エピローグ《ふたりの未来》への応援コメント
コメント失礼いたします!
とても綺麗なお話で、思わずじーんとしてしまいました。
まだ少年でありながら将来有望な璃久くん、すごく素敵です、というかめちゃくちゃ好きです(*´艸`)
やっぱり晴久様の描かれるお話は一気読みするのが一番いいですね~!
また余裕ができたら、伺わせていただきます!
作者からの返信
米奏よぞら先生との共通点、弟溺愛系なので(*ノωノ)
璃久のお話読んで頂けてとても嬉しいです♪
はい~♪
先生のペースでまた来てもらえたら嬉しいです\(^o^)/
ありがとうございます!
第一章《最初の記憶》への応援コメント
コメント失礼いたします!
私も昔入院していたころ、友達の病室に忍び込んで看護師さんに見つかってしまったことがあります。
でも、その時はめちゃくちゃこわい顔で怒られました。
幼い子どもにとってはトラウマになりそうなくらいこわかったです。
そのせいで今でも看護師さんはちょっと苦手です……笑
璃久くんは優しく注意されるだけでよかったです(*´艸`)
作者からの返信
米奏よぞら先生
応援コメントもありがとうございます♪
看護師さんはみんな子供に怒らなそうなのに……でもそれは幻想……
そして「その時はめちゃくちゃこわい顔」これも愛かもしれないですね(*ノωノ)
友達の病室に忍び込む、小さな米奏よぞらさん、かわいい( *´艸`)
カクコン終わったらまたコメントも入れるので!♡だけで去ってすみません!
ヨムが追い付かなくて焦っております!
エピローグ《永遠の物語》への応援コメント
毎話エピローグの構成が映画のように美しくて…二つの虫食いドングリと、天国の風景の絵が脳裏に焼き付くようでした。
>>人は、生きていくあいだに、たくさんの縁を抱きしめる。
一瞬すれ違うだけのものもあれば、魂に深く刻まれるものもある。
出逢いや巡り合わせをテーマにしたお作品はたくさんあるのだと思いますが、この文章を拝読して、なんというかこれは先生が常日頃からこういう思考で人間関係を観察しているからこそ、こういう物語を書けるという事なんだろうなぁ…と、納得してしまいました。
死や別れを安易なカタルシスで消費せず、「魂に深く刻まれるもの」として描かれる先生の物語が本当に尊いと思います。
今度は璃久くんメイン展開でしょうか…!?引き続き楽しみにさせて頂きます!
第七章《#命日の生配信》への応援コメント
くずチャンネルw 字づらがw それにしても完全に好々爺に変身ですね
若いころの純真な心を取り戻したんでしょうか
とか思ってら!
「さぁ美和子……お前の“死”を、やり直そう」
えええええええ!?
作者からの返信
えええっ!!夏風先生が驚いてくれたーー
大満足です……
第二章《よみがえった日常》への応援コメント
機能拡張まであるとは驚きました。
禁断の領域ですが、切ない再会。
二人は幸せにこれから暮らすのでしょうね。
それを祖母の魂は微笑んで見守っているのか?
想像してしまいます。
それが禁断の領域ということか?
第一章《親密さの定義》-後編への応援コメント
禁断の依頼。
ものすごいドラマが待っていそう!
第一章《親密さの定義》-前編への応援コメント
婚約者同士の関係がめちゃくちゃいい!
二人の今後が気になる!
会話がいい!
プロローグ《はじまりの香り》への応援コメント
高校生の香水収集家!
おもしろいです!
即金で払ってくれた依頼者もすご!
エピローグ《こういう世界で生きている》への応援コメント
スケルトン君の爆笑の余韻のまま、
最終話になってしまって、寂しく感じています。
ガーベラ、きれいに長く咲いてくれるといいですね。
珠子ちゃんの淡い恋が、実るといいな。
……という事は、璃久くん次第な感ですが。
九頭見さんと、柳氏がまた会えたらいいな。
色々な余韻と思い出に浸りながら、
その後の皆さんの未来を空想して、
暫く私は至福の時間を過ごします。
作品として、世に出たキャラは、読み手の中でも
折に触れて人生の中で何度も出逢っていくと思うのです。
厳しい選択の時、嬉しい瞬間。
それぞれの決断の時に、絶対に力を貸してくれる。
そんな、忘れられない作品に出合えました。
ありがとうございました。
作者からの返信
於とも様
はい!璃久次第の恋……思われる側ってなんて贅沢なんでしょう。
そして嬉しいお言葉をありがとうございます。
こちらこそ今日頂いたこのお言葉、写真に撮って保存です。
九頭見と柳の事についてもありがとうございます。
お優しいです。
こちらまた更新しますので(*ノωノ) 宜しければまた♡
こちら、読むのがゆっくりですみませんです!
「愛しいと想うことさえ許されず」引き続き読ませて頂きます!
わわわわわ!!レビューコメントもありがとうございます!
飛び上がって喜んでおります!!
なんて素敵な……(涙)
読者様が増えそうな予感がします……
第三章《理科室……骨格標本ツアー開幕》への応援コメント
子供達が理科室でスケルトンくんに震え上がっている
場面、爆笑しました。
理科係の璃久くんの冷めた感じ。
誰も来なくなったら、と思うと、それすら可笑しかったです。
玲央くんが見たのは、気のせいという事で……。
夜の学校って、怖いですよね。
風で窓のガラスがガタガタいうし、どこかの蛇口の「ポターン、ポターン」
て音とか……。
作者からの返信
於とも様
笑ってくださってほっとしております♪
本当にありがとうございます\(^o^)/
はい……きっと玲央のは気のせいです、たぶん。
気のせいとか錯覚とか、きっとたくさんありますよね?!
第二章《骨格標本ツアー前夜》への応援コメント
読んでて、とても楽しいです!!
教室の雰囲気と、璃久くんの背中で聞き耳の感じとか。
ケンケンの力の入り具合とか。
”まるで、子どもたちに手招きしているかのように――”
って、この誘い!
怖いようなワクワクするような~~~!!!
ああ、やみつきです!!
作者からの返信
於とも様
やみつきって言って下さってありがとうございます!
\(^o^)/ウレシイデス!
楽しんでくださって良かったです♪♪
応援コメントもありがとうございます!
第一章《植木鉢とチャラ男事件》への応援コメント
九頭見さん、チャンネルで色々やってるんですね。
幸せそうで、安心しました。
珠子さんがかわゆい♡
颯太君が、どんな高校生活を送っているのか、すごく気になりました。
ハンドシェイク・チャレンジですか?
我が家の夫が、孫3人に教え込んでるヤツかな?
「ただいま~。」「おきゃーりー。」(お帰りと言えない2才児)
そして、やおら、ぐー合わせからの肘あわせ(両肘)からの手の平を上と下でぱんぱんしてからの、抱きしめの「ぎゅ~~」、からの「たかいたかーい~~。」
これでワンクール。×3人。
玄関先で、わちゃわちゃしていて、なかなか上がって来ないから
夕飯の時間が遅れる~~と、ばあば現実的だけど、大事な時間なんだろうな。
玲央くんと璃久くんにとっても、きっとそうなんでしょう。
作者からの返信
於とも様
九頭見さんやり手なので、色々やっております!
社長の応援ありがとうございますm(__)m
自分のように嬉しいです。
>我が家の夫が、孫3人に教え込んでるヤツかな?
これですねっ!
しかもなんだか凄そうです!
ご主人様、たかいたかーいまで!しかも3セット!
筋トレです!!
なんて微笑ましいのでしょう……。( *´艸`)
楽しいお話ありがとうございます♪♪
プロローグ《小さな恋と七不思議》への応援コメント
ああ、なんて甘酸っぱい出だしなのでしょうか♡
何度もにまにましてしまいました。
玲央くんの大人げなさに、やっぱりエールを送ります。
私の時代の骨格標本は、ホンモノでした。
さすがに、ホンモノを新校舎に置けなかった
当時の小学校の校長が、取り壊される木造旧校舎に
そのままその標本を残していたようで……。
大きな重機でバリバリ破壊されていく木の破片の
間から、標本の頭蓋骨が見えた時
視線が合ったような気がしたのは、
私だけではなかった……と、思いたい。
作者からの返信
於とも様
おはようございます!
わわわ、ここで1つ、ホラー短編を書いて下さっているじゃないですかっ!
なんですかこの秀逸エピソードは……
(;゚Д゚)ブルブル……
エピローグ《永遠の物語》への応援コメント
晴久 様
丸二日かけて、ここまで一気読みしてしまいました。
タイムリーに読んでいたら、次話まで待つ間、
ずっと夢に出てきそうでした。
『どんな出合も、いつか自分をつくる大切な断片になる』
あーーー!!なんてステキな言葉でしょう!!
私は、現実世界では人間の裏社会の結構グロい出会いが多かったので、
陰を描いたらドツボにはまります。
その時は、玲央くんを想い描いて、浮上することにします。
次も読みたいけど、ちょっと休憩で、晩ご飯作ります~(笑)
ずっと応援します!!
作者からの返信
於ともさん
ここまで来て下さった!!
もうなんかすごく満たされました。
書いて良かった……。
ずっと応援しますに目頭が……(´;ω;`)
自分だって於ともさんをずっと応援します!!
ちょっとまっててくださいね!コツコツ読んでいきますから!
遅くてすみません!必ず読み進めますので信じてお待ちくださいませ。
>現実世界では人間の裏社会の結構グロい出会いが多かったので
え?
もしかしたらただものでは無いお方ですかっ!?
すごいスケールの小説が書けそうです!
ああ~ 今日は嬉しい日です(´;ω;`)
ありがとうございます!!
第十章《小さな愛のかたち》への応援コメント
怖い夢を見ている時に、寄り添ってくれるって、
何て優しくて、素敵なヒューマノイドなんでしょうか。
とろで、何故、何がきっかけで、眠り始めたのでしょうか?
それが、もしかして、目覚めるカギでしょうか?
作者からの返信
於とも様
なんか、銀太が目覚めない理由がはっきりわからなくて困っているらしいです。
親としてはたまらないですよね。
あ、青羽の事、優しくて素敵って言って下さってありがとうございます!!
(*´ω`)ウレシイ♪
第三章《玖城 沙耶と、双子の奇跡②》への応援コメント
「……今」
「え?」
「ステラが……逝った」
泣いてしまいました。
お腹の中から一緒に居た双子の別れは
表現出来ない程の悲しみだった事でしょう。
それが、このセリフに込もっていると感じます。
そして、沙耶さんの行き場を失った恋心も。
作者からの返信
於とも様
セラに寄り添って下さったのですね……
あたたかいおかたです。
ありがとうございます。
ステラが亡くなり、関係も環境も変わってしまいました。
切ないです。
応援コメントありがとうございます(/ω\)
エピローグ《別れの旋律》への応援コメント
九頭見さん、やっぱりいい人だった。
愛した恋人と添い遂げられなくて、
彼女の弟を、手元に置いて。
柳氏の仕草や、雰囲気の中に
美和子さんを見ていたのかも知れないですね。
姉弟って、仕草や間や、笑顔が似るから……。
最後、優しい終わり方で、良かったです。
今後も応援しています!!
作者からの返信
於とも様
お世話になります(*´ω`)
九頭見社長の物語を最後まで追って下さって、本当にありがとうございます。
くずチャンネルはチャンネル登録お済でしょうか?
これから、九頭見社長は幸せに過ごして欲しいです。
>柳氏の仕草や、雰囲気の中に美和子さんを見ていたのかも知れないですね
↑自分もそう思ってました。
なんだか嬉しいです。
ありがとうございます。
第五章《記憶の欠片》への応援コメント
美和子さんを制作する過程が丁寧で
期待が一気に高まります。
どんな女性なのでしょうか。
璃久くんの物言いが、子供を演出しいて
油断させますね。
子供って、本来は背伸びして見せるのに
璃久くんは真逆な感じが出ていて、
得体が知れない印象が、怖い感じです。
うまいな~~。って!!
作者からの返信
於とも様
璃久、すごく子供時と、妙に大人の時と……
計り知れない少年ですね。
色葉には彼は唯一の天使となっております♪
(*´ω`)
応援コメントありがとうございます♪
嬉しいです!
第一章《曖昧な肖像》への応援コメント
九頭見社長、案外いい人かもしれない。
儲けたお金を、ちゃんと必要な所に還元してあげてそうな
そんな気配がしたのは、
晴久さんの術中にハマったのか?!
ところで、色葉ちゃん。
玲央くんの分のプレゼントは……???
作者からの返信
於ともさん♪
九頭見社長……実際どうなのでしょうか( *´艸`)
追いかけて下さると嬉しいです♪フフフ
於ともさんが、前話のプレゼントが何なのか気にしてくださってる……(笑)
すみません、そこ曖昧にさらっと流してしまってました。
実は……色葉は……ほぼ弟に貢いでしまいました(/ω\)ナンテコッタ
ですが玲央の誕生日↓
色葉は、少しだけ気まずそうに視線を外してから、箱を差し出した。
「……ごめん。ちゃんとしたプレゼント、買えなかったの」
「え?」
色葉は一瞬だけためらってから、玲央に向けて箱のふたを開けた。
中には、フルーツがたっぷり乗った手作りのケーキが入っていた。
苺やキウイ、オレンジ、ブルーベリーが、少し不揃いに並んでいる。
「玲央、おめでとう。心を込めて作ったよ」
玲央はしばらく黙って、ケーキを見つめていた。
それから、ゆっくりと視線を上げる。
「……宝石みたいだ」
そう言って、少し照れたように笑った。
「これが一番嬉しいよ」
少し離れたところで見ていた璃久が、そわそわと近づいてくる。
「ろうそく……立てる?」
「そうだね!立てよう」
玲央はそう言って、璃久の方を見て微笑んだ。
*
「はい!火が付いたね♪ じゃあ。せっかくだから、璃久が消して」
璃久は玲央の言葉に一瞬きょとんとしてから、ぱっと顔を輝かせる。
「いいの?」
「じゃあ……せーの」
璃久は大きく息を吸って、「ふ~~っ!」ろうそくの火が消えて、部屋にやさしい笑いが広がった。
玲央……ちょっと不憫ですが(笑)
いいんです、彼は幸せなのです。
エピローグ《まだ見ぬ依頼》への応援コメント
晴久 様
ずっと次話をすぐに読みたくて、一気読みしてしまいました。
(途中で、洗濯物取り込みましたが(笑))
春江さんの製作報酬で、色葉ちゃんが
大切な人への誕生日の為に準備するプレゼントが
玲央くんのだったらいいな、と思いつつ……。
家族への愛情や、大切な人を想う気持ちが
まっすぐに伝わって来て
読んだ後に、じんわりと幸せな気持ちになる作品でした。
幸せな時間を、ありがとうございました。
応援していきます!!
作者からの返信
於とも様
一気読み(´;ω;`)嬉しくてウロウロしています……
洗濯物間に合って良かったです(o^―^o)ニコ
今、中々乾きにくいですからっ!
>幸せな時間を、ありがとうございました。
こちらのセリフです!!
於とも様のお作品の中にもカクコン参加のものを見つけたので順次参ります!
自分も於ともさんを応援しています♪♪
第六章《秘密の温度》への応援コメント
玲央くん……。色葉ちゃん相手に、
初手でやらかしてますね~~。
でも、結婚するつもりの二人なら、どこかで、
恋するきっかけが、あるはず!!ですよね??
春江さんのようなAIユニットが実現可能なら
うちの義父にも添わせてあげたいです。
万一、義母が先に逝ってしまったら、
一途に60年間”奥さんLOVE”だった義父はすぐに
息が止まってしまう気がするのです。
作者からの返信
於とも様
なんて素敵なお義父様のお話……
お義母様にもずっと元気でいて頂きたいですね。
そしてお義母様もお幸せですね。ほっこりです♪
お話のはしはしから於ともさんのお人柄も感じられるような気がします♪
この先、ちょろっと玲央と色葉の恋愛、ささやかすぎる璃久の恋愛(恋愛までいかないかも)が出てきます♪
またお時間ある時にお立ちより頂けたらとても嬉しいです♪
コメントもとても嬉しいです、ありがとうございます!
第五章《戻ってくる光》への応援コメント
璃久くんは、ギフテッドなんでしょうね。
一目見たら、記憶して、応用できる人。
学生の頃に、そんな人が居ました。
家庭の事情で上の学校に行けない生徒が、
高校の先生がその才能を惜しんで薦める
即戦力を養成する国立の短期大学校。
そこで、満点を修めるダントツトップの人でした。
”隙間風を冷たく感じるのは何故か。証明せよ”
この物理の試験で、私は人生初の”0点”を取りましたが、
その人は、満点でした。
あまりに悔しかったので、試験問題が忘れられない~~。
もちろん、試験後に、教授の部屋に突撃して、質問攻めにしたのも
良い思い出です。
あ、その人は、国防のシステムで在籍しているそうです。
作者からの返信
於とも様
璃久のことを「ギフテッド」と感じていただけて、とても嬉しいです\(^o^)/
親が政治家とハッカーなので、その遺伝子が大暴れしているつもりだったのですが、言われてみたらギフテッドですね!!
「隙間風を冷たく感じる理由を証明せよ」?!
風が細いから?!
全然わからないんですけど(/ω\)
あわわ!実際の思い出に0点と満点のコントラストが!!
しかし、於ともさんの試験後に教授の部屋に突撃して質問されたというのも、学ぶ姿勢が素敵だなと思いました。
作中の璃久も、ある意味「普通の物差しでは測れない側」の人間として描いているので、そんな実在のエピソードと重ねて読んでいただけたことが、とても嬉しいです。
……国防のシステムって!!とんでもないですね?!そして、国を守って下さっているギフテッドに、伝わらないと思いますがこっそり感謝したいと思います!!
m(__)m
貴重なお話を共有してくださって、ありがとうございました!
第三章《綻びの記録》への応援コメント
うわ~璃久くん、今来ちゃった~~。
私事ですが、
天候が悪化して来たので、洗濯物取り込まなきゃなんですけど、
次を読みに行きたくて、葛藤します~~
(行けよ!って?!)(笑)
作者からの返信
於とも様
璃久は待てが出来ますが、天気は待ってくれませんっ( *´艸`)
お取込みくださいませ♡
でもなんか嬉しいです♪
どんぐりころころ歌っちゃいそうです♪
応援コメントありがとうございます\(^o^)/ワーイ
第一章《最初の記憶》への応援コメント
私は、子供の入院に付き添って
大学病院の小児科に長期間滞在していた時期があります。
退院する時に、見送ってくれた子供達の切ない表情の顔が浮かんで……。
(私の娘は現在22歳で、元気です。)
泣かずに読み進める事ができませんでした。
あの子供達の中で、現在も存命している子はいるのだろうか……。
璃久くんと彰くんの姿が、その子達に重なりました。
親であれば、藁に縋る事でしょう。
ましてや、我が子と会話し、意思の疎通が可能な子供であれば。
久々に、泣かされる作品に出合えました~。(笑)
応援します!!
作者からの返信
於とも様
コメントを頂きましてありがとうございます!
お嬢様が22歳でお元気で……なんだかこちらもとても嬉しい気持ちになりました。
自分も体が弱かったので、体験を少し参考にしております。
>子供達の中で、現在も存命している子は
辛くなってしまいますよね。子供の病気は特に……
今回は、見ついて頂き、そしてお読み頂き、ありがとうございます!!
そして応援もして頂けるとの事!嬉しいです(●´ω`●)
後ほど於とも様のお作品にも伺います♪よろしくお願いいたします。
第五章《記憶の欠片》への応援コメント
九頭見、妻の遺品を持ち出し、本気で攻めてきましたね。あれ?案外純真?一方柳侵入の真相!九頭見の指示じゃない!?ではなぜ?それにしても弟君も結構えげつない手段… あんがいどっちもどっちかもとか… さて再現される美和子さんはどんな!?
作者からの返信
夏風さん( *´艸`)
もうすぐですよぉ~ もうすぐ美和子が……再現されて参りますっ!
そう……侵入は九頭見の指示ではないらしいんですよ……。
>弟君も結構えげつない手段
↑確かに(笑) 笑いましたw とんでもない遠隔操作しだしましたしね。容赦しねーぞ!って威嚇したんですかね(;・∀・)ヒィ
応援コメントありがとうございます♪
第十章《小さな愛のかたち》への応援コメント
ああ〜、無意識にヒューマノイドだから、という先見を持ってみていたのを、セラさんと一緒に璃久くんに粉砕された気持ちです。
青羽くんごめんね…。
でもヒューマノイドがどれだけ精巧に作られても、それと付き合う人間の先入観のアップデートが追いついていないような、リアリティのあるすれ違いを見せていただいた気持ちです。
ヒューマノイドが夢の概念を共有しようとしているのも、象徴的なシーンだと感じました。
作者からの返信
通院モグラ様
(゚д゚)! お星様を下さっている!!
わわわ!ありがとうございます!
嬉しかったです!!
たくさんお読み頂き、ありがとうございます(^^♪
>無意識にヒューマノイドだから
↑これ、絶対あるだろうな……と想像して書きました。
致し方ないですよね。
(´;ω;`)ちょっと切ないですが……
第九章《ガーベラの約束》への応援コメント
璃久くんの黄色いガーベラ発言、もう将来もモテまくるポテンシャルしか感じませんでした……王子様すぎて、珠子ちゃんの推しが璃久くん固定になるのも頷けます。
そのバックで政治的な動きがさらりと璃久くんの発言から説明されていて、今度はこの世界の緻密な政治情勢に感情がひっぱられて、情緒が落ち着きません…!笑
そして青羽さんの行動の真意が…読めないのが不穏ですね。
今まで納品してきたヒューマノイドで、気味が悪いというか、発注者の意図しない勝手な行動をとる…ということがなかったように思います。記憶と強く結びついた人物を咄嗟に守るとか、ポジティブな逸脱はありましたけど。
しかもセラさんの幻覚でなかったら、ヒューマノイドが人間に「そんなことしてない」と嘘をついたわけで…なんだかとんでもないことの伏線に思えてきました…。
作者からの返信
通院モグラ様
わ!ありがとうございます!!
黄色いガーベラ発言、大人がやったらちょっと痛いかもしれない疑惑(;゚Д゚)
将来もモテまくるポテンシャル!!ありがとうございます、なんだか嬉しいです!!
モテて欲しい~!!
事件起きてほしい~(笑)
青羽の件もありがとうございます。
すごく寄り添って下さってる(涙)
今までのお話も思い出して下さって……なんて嬉しい事でしょうか。
ヒューマノイドの嘘って……考えたらちょっと怖いですよね。。
第三章《揺れる正義の座標》への応援コメント
「出所後の九頭見にヒューマノイドを作ってほしい」、「世の中には真正面から見える正義だけじゃない」、そして優しい交通安全のおじちゃん、なんなんでしょうね…
作者からの返信
夏風先生
お読み頂きありがとうございます!
みんなみんな怪しく見えて参ります……。
(;´・ω・)
エピローグ《こういう世界で生きている》への応援コメント
璃久にはそんな秘密があったのですね!
彼の肝の据わり方にも納得しました!
そして、ついに追いついてしまいました……。
まだまだ他の作品も読ませていただきたいですが、爽やかな読了感に満たされています。
引き続き、執筆頑張ってください!
応援しています!
作者からの返信
アミノ酸先生
エピローグまで追っていただき、本当にありがとうございます!
感激です(●´ω`●)
はい!!引き続き……執筆していきます!
応援のお言葉嬉しいです!
今、アミノ酸先生の「妻の顔に見覚えがない」を追わせて頂いていますが、「ダンディ」もいつか更新が来ると期待してお待ちしています(/ω\)
第三章《理科室……骨格標本ツアー開幕》への応援コメント
トイレの花子さんは時代を問わず怖いですよね……。
トイレと布団の中は不可侵にしてもらわないと。
璃久に弱点はあるのでしょうか。
作者からの返信
アミノ酸先生
うわ!!布団の中!超わかります!
足引っ張られるって一瞬でも想像すると、もう足伸ばして眠れないです(汗)
璃久の弱点……確かに。
これは作らないと!!( ..)φメモメモ
第二章《骨格標本ツアー前夜》への応援コメント
ケンケン、相手が璃久じゃなければ……。
小学生の頃の肝試しってワクワクしますよね。
明るい時間に墓地に行くのも怖かったことを思い出します。
今回はどんな事件が起こるのか楽しみです!
作者からの返信
アミノ酸先生
はい……相手が璃久だったために惨敗です(涙)
璃久のお話をまたお読みくださりありがとうございます!!
嬉しいです\(^o^)/
エピローグ《ふたりの未来》への応援コメント
人を救う側にたつ。こんな経緯があったんですね。夏風もそんな物語を描いているのでじんわり胸にきました。そしてアキラくん、目を覚まして本当に良かった。彰くんと璃久くんが、同じ場所で笑い合える日を、願っています。
作者からの返信
夏風先生!
璃久の話のエピローグまで追って頂き……嬉しかったです!
ありがとうございます!!
じんわり来て下さったとの事、ありがたい……
いつもありがとうございます♪
第一章《植木鉢とチャラ男事件》への応援コメント
ハンドシェイクチャレンジに興じている二人を見ると、普通の男の子なんだなと安心しますね。
それをくだらないと一蹴する色葉もまた普通の女の子のよう。
優秀で事件に巻き込まれたりしていても、自分たちの延長線にいる人間だなと感じられると、より共感できますね!
作者からの返信
アミノ酸先生!
普通っぽい所がかけて、そしてお読み頂けて良かったです♪
嬉しいです\(^o^)/
応援コメントありがとうございます!!
プロローグ《小さな恋と七不思議》への応援コメント
落ち着いた日常もいいですよね。
オレンジジュースに日が差している様子など、本当に細かい描写が心をくすぐられます。
テーマがしっかりしているエピソードが続いた中で、良い意味でホッと眺められる回でした。
こういう話も好きです!
作者からの返信
アミノ酸様!
ありがとうございます(*´ω`*)
今回はほのぼの系でせめております♪
こういう話も好きと言っていただけてほっとしました♪
ありがとうございます!!
エピローグ《永遠の物語》への応援コメント
今エピソードも素敵でした。
一つ一つ色んな縁を描き独立して面白いのに、全体としてエピソード同士が絡み合っている感じ、毎話楽しみにしています。
次はどんなエピソードになるのか。
引き続き、応援しています!
作者からの返信
アミノ酸先生
わ!嬉しいです!!
ありがとうございます\(^o^)/
>毎話楽しみにしています
嬉しすぎて飛び上がります( *´艸`)♡
いつも応援コメントありがとうございます!!
第六章《過去からの訪問者》への応援コメント
お邪魔しております。
今回の登場人物も大事なものをなくされていて…セラさんは現在も銀太くんが眠っていて、奥様も伏せっておられることを考えると、これ以上何かを失う前によみがえらせ屋の力で守ってあげて欲しいですね…。
アキラくんがここで繋がるの嬉しいですね!日本に帰ってくるかもしれないのも伏線なのかな…!璃久くんとの再会シーンが読めたら幸せです…。
先生の細かい人物関係の作り込みにはいつも本当に感激します…!
作者からの返信
通院モグラ先生!
お読みくださりありがとうございます♪
アキラがつながった事を喜んで下さってありがとうございます!あたたかい( *´艸`)
>璃久くんとの再会シーンが読めたら幸せです
書きます!!嬉しいです!!
第二章《守られる設定》への応援コメント
二度と無力で後悔したくない想い… そしてお姉さん溺愛してますねですね AIのコマンドがちょっと重い そして不審なメール怪しいですね
作者からの返信
夏風先生!
ありがとうございます\(^o^)/
そうなんです、この不審メールから色々はじまりそうです(;´Д`)
今日もありがとうございます♪
第一章《最初の記憶》への応援コメント
秘密基地
もし俺が死んだら、神さまにお願いしてあるから。リクを守らせてくださいって
懐かしくも切ない響きですね
そして怪しげな研究書… 不穏
作者からの返信
夏風先生
お読み頂きありがとうございます!
死を感じ取ってしまっているのがまた切ないですよね……
不穏……(/ω\)
いつも応援コメントありがとうございます♪
プロローグ《秘密基地》への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
この秘密基地は璃久にとってどういう意味があるのか、気になります。
ぜんぜん関係ないけど〝植物図鑑〟って言葉の響きだけでもう上品で賢そうです。
場面全体にトロイメライとかノクターンが掛かってそう。
興味深いです。
ではまた。
作者からの返信
木山先生!!
明日も楽しみにしていますね!(くい気味に)
わわ!璃久のお話!!読んで下さってありがとうございます!
う……嬉しいです。
そうなんです、賢い璃久の幼少期~今の話です
( *´艸`)
ダンジョン更新を優先で、ゆっくり読んでくださいませ♪
応援コメントありがとうございます!
第十章《小さな愛のかたち》への応援コメント
ヒューマノイドだから聞けないの?というセリフ、こちらもハッとさせられますね。
何故なのか説明できませんが、同じ状況だったら聞けない、聞かない気がします。
ヒューマノイドの行動に矛盾はないと思ってしまうのでしょうか。
いずれにせよ、璃久の柔軟な考え方のおかげですね!
作者からの返信
アミノ酸様
共感ありがとうございます!
なかなかヒューマノイドを受け入れられない事もあるだろうと思っての今回のお話です。
そして……璃久がすべてを解決です(;'∀')
応援コメントありがとうございます!
第六章《秘密の温度》への応援コメント
コメント失礼いたします!
柊玲央って名前からしてめちゃくちゃかっこいいし、なんかモテそうだよなーと思っていたら偏差値だの御曹司だの彼女が途切れたことがないだの…………
でも経緯を知ってからの方が、玲央くんをもっと好きになれました。
やはり人間らしい(?)一面を見ると、親しみがもてますしねー笑
そして、ラストのシーンの儚げな美しさがとても良かったです✨✨
私の貧相な語彙力ではこれ以上語れません、すみません。。
作者からの返信
わ!米奏よぞら先生!
一気読みではないですか!
玲央のこと、そう言って下さってありがとうございます(^^♪
親しみ持って頂けて一番嬉しいです(*ノωノ)
またよろしくお願いいたします♪
これ以上の語彙力持ち込まれたら作品が食われてしまいます!!
NO語彙力です!
エピローグ《ふたりの未来》への応援コメント
ここまで拝読いたしました。…凄まじいほどまでの情景描写に惹かれてしましました…!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
おこのみにやき先生
お褒め下さり、ありがとうございます(*ノωノ)
しかも★好評価とレビューコメントまで……
嬉しいです!!
自分読むのが遅くてすみません!コツコツ読みますのでレビュー少々お時間下さいませ!
カクヨムコンには間に合わせます!
編集済
プロローグ《はじまりの香り》への応援コメント
いち学生ですが、AI構築アルゴリズム部門、去年の世界大会で一位を取りました
」」
覚えているだけ、自慢に思ってそうw
作者からの返信
おこのみにやき様
ちょw
確かに……(*ノωノ)
絶対自慢に思ってますわ。
応援コメントありがとうございます!!嬉しいです!
編集済
プロローグ《秘密基地》への応援コメント
本編で「天使」として扱われていた彼の裏側、幼少期の病と死の影があったことを静かに示すプロローグ。切ないですね。 温かな家族・学校生活と、「秘密基地」に結びついたトラウマ記憶の対比… 「乗り越えた」善性だったのですね…
また、お星様とってもありがとうございました。すごくうれしかったです。ありがとう
作者からの返信
夏風先生!こちらこそありがとうございます!!
応援コメントもおすすめレビューも(´;ω;`)
飛び上がっております。
実はレビュー書きかけたのですが、いや……ここで書くのは絶対早すぎる……と思いなおしまして……、もう少々お待ちくださいませ!!
先にレビューを頂いてしまってすみません!!
そして、璃久のエピソードに来て頂いて感激ですm(__)m
ありがとうございます\(^o^)/
エピローグ《まだ見ぬ依頼》への応援コメント
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
ほんといつも明るく朗らかな応援コメントコメントありがとうございます。
さて本編。
こういう感情の整理。余情の雰囲気はなかなか出せないものです。
巧いなあと慄きます。
ちなみに巷では〝フィジカルAI〟の名称で固有端末としてのロボット分野の発展が促進されるそうです。
晴久さんの作品世界の背景に現実が届いてきそうですね。楽しみです。
ではまた。
作者からの返信
やった!木山先生ありがとうございます♪
本年も宜しくお願い致します!!
フィジカルAI教えて下さってありがとうございます!
響きがかっこいいぞ?
これはこれは、今後端末がえらいこっちゃになりますね(;'∀')
ひとりに1秘書つく感じですかね……
応援コメントありがとうございました(^^♪
第五章《戻ってくる光》への応援コメント
春江さんからの大量の緊急通知!荒らされた室内と焦げた匂い
びっくりしましたね
作者からの返信
夏風先生 ありがとうございます!
実際こんな通知来たら腰抜かしますね……w
いつも応援コメントありがとうございます!
第五章《記憶の欠片》への応援コメント
立場ゆえの葛藤と決断、そして最後の「頼む……会わせてくれ」という弱々しい懇願が、人間らしい破綻を滲ませていますね。
作者からの返信
法王院 優希先生
最初から頼めばいいのに……素直じゃないですよね。
経営者とは人が信用できなかったりするんですかねぇ……
いつも応援コメントありがとうございます!!
嬉しいです( *´艸`)
第一章《親密さの定義》-前編への応援コメント
なかなかのヤンデレっぷりですね。
流石って感じがします。
しかもLGBTが出てくるとは。
自分の描きたいものに近くて、
凄く新鮮です。
作者からの返信
ふっふっふ。
てんこ盛りになってしまってすみません。
また読んで頂けると嬉しいです♪
プロローグ《はじまりの香り》への応援コメント
高性能AIとてもよくできた設定ですね
流石だと思いました。
続きが気になります。
作者からの返信
あっ!桜井もみじ☆先生!!
応援コメントありがとうございます(^^♪
嬉しいです!
かなりの高性能でございます( *´艸`)
またよろしくお願いいたします♪
第六章《秘密の温度》への応援コメント
玲央、御曹司さんなんですね
恋愛経験も多く… よってくる女性も多かったでしょうね
ある意味 自信満々? そしてまさかの恋愛対象外
そして保護者のおしかり… まあ仕方ないですね
AIユニットも押収
偽物かもしれないけれど、関係者にとっては大切な偽物
作者からの返信
夏風先生
お読み下さりありがとうございますっ!
保護者、怒りますよねぇ?甘いくらいです!!
(# ゚Д゚)
はい…… 偽物でもきっと一緒に過ごしてしまうと大切になってしまいますよね。
初期のアイボを思い出します……
U。・ェ・。U
第九章《ガーベラの約束》への応援コメント
女の子に「黄色いガーベラみたい」だなんて……。
いったいどんな育ち方したらこんな自然に言えるようになるんでしょう。
既におじさん達を虜にしていますし、青年になった璃久が無自覚に人を惹きつけまくるラブコメも見てみたいですね。
作者からの返信
アミノ酸先生
璃久にお言葉をありがとうございます!
確かに、「黄色いガーベラみたい」って……
現代っ子ならAIに意味聞いてしまいますよね(笑)
念のためAIに聞いてみたら(聞いたんかいw)
>「黄色いガーベラみたい」は、明るくて、前向きで、そばにいると元気をもらえる女の子という意味合いの、やさしくて前向きな褒め言葉です。
↑ですって。
ほっ。璃久……ちゃんと褒めてた……。
第四章《選択される愛》への応援コメント
とんでもない騒動になりましたね。
颯太の暴走、璃久の言葉
そして春江さんの行動…
つらいですね
作者からの返信
夏風先生
応援コメントありがとうございます!!
颯太とんでもないヤツでしたね……ったく(呆)
第三章《揺れる正義の座標》への応援コメント
穏やかなラボの休日風景から、警察と元幹部の登場へと一気に緊張感を高める構成が良いですね。
作者からの返信
法王院 優希先生
ここからお友達関係が……不穏を巻き起こして参ります……
第三章《綻びの記録》への応援コメント
0.3秒の応答遅延から違和感を感じて優先命令フラグを検出!
プログラマーの方はすごいです
そして春江を利用して遺産奪取を…
ありそうで怖いです(;'∀')
動機 哀しいですね
春江も切ない
作者からの返信
夏風先生、応援コメントありがとうございます(^^♪
とんでもないプログラマーです!
ほんとですよね……春江も悲しんでます(涙)
エピローグ《別れの旋律》への応援コメント
ストーリーの重厚さ、それぞれの人間関係、そして胸の奥底にしまい込んでいた思い…映画のように圧巻でした。
なんというか、本人の口から直接語られるのではなくて、憶測だったり、手紙だったり、遠い思い出だったりで、本当の気持ちを読み手に察させる描写力が…ジンと胸にきました。
言わないことでその人の人生を守ろうとする、美和子さんと柳さんの似た者同士の姉弟感……素晴らしかったです。
最後に柳さんの音楽が使われたところは鳥肌立ちました。単なる事件解決ではなく、万人の心に訴えかけるようなシーンの連続。読み入らせていただきました…!
作者からの返信
通院モグラ先生
いつもありがとうございます。
胸がうたれるような応援コメント……
読んで下さって、本当にありがとうございます(´;ω;`)
うれしいです。
はぁ……感動です……
応援コメントありがとうございます。
第八章《雨のやみ間に》への応援コメント
大人の戦いと銀太。どう結びつくのか想像できません。
でも、すでに感動の余震を感じますね。
期待してしまいます!
作者からの返信
アミノ酸様
余震を感じて下さっている(*ノωノ)
セラよ……期待を裏切らないでくれ……
第二章《よみがえった日常》への応援コメント
コメント失礼いたします。
昨日こちらを拝読して、そのあまりの面白さに、しっかりと落ち込んでしまった者です。(あ、一晩ぐっすり眠ったら回復したので、もう大丈夫ですよ!)
それほど御作が私の癖にぶっ刺さりました!
さすが晴久様の作品……恐るべし……
玲央くんはノンバイナリーでも独占欲は強いんですかね…?
親友がモテるのが少し気に食わないみたいな感じでしょうか🤔
作者からの返信
米奏よぞら先生
「あまりの面白さに」!?
米奏よぞら先生が晴久に甘い気がしてきました(笑)
もーー(*ノωノ)
そのままでいて!!
ぶっ刺さったとのこと、心の底から書いてよかった!!!って、ひとりで天を仰いでおります(変な人)
玲央のノンバイナリー小話がこの後出てくるので、たどり着いて貰えると嬉しいです。
あ、もちろんゆっくりゆっくりで♪
執筆優先でまた遊びに来て貰えたら嬉しいです♪
わわわ!!好評価も入れて下さっているじゃないですか!!ありがとうございます!
幸せです!
第七章《ひとつだったものへ》への応援コメント
ここで大人達の戦いが入るんですね……。
銀太の話でほっこりと感動しながら、落ち着いていたところ良い意味で波紋を立てられると言うか。
毎回引きが上手くて勉強になります!
作者からの返信
アミノ酸先生
こちらこそ勉強させて頂いています!
銀太の話、読んで頂けてすごく嬉しいです。
大人の戦い混ぜ込んで、やりすぎたかと思っていたのですが……そう言っていただけてほっとしました(;'∀')
いつもありがとうございます!
第一章《親密さの定義》-後編への応援コメント
人間の再現、すごいですよね。確かに神の領域。
200万円ならやってほしいひとたくさんいそうです
作者からの返信
夏風先生\(^o^)/ 応援コメントありがとうございます!!
そうそう……この値段設定(-"-;A ...アセアセ
注文殺到ですよ(笑)
もーー イカンイカン!!(反省)
(*ノωノ)
コメント嬉しいです♪いつもありがとうございます!
エピローグ《ふたりの未来》への応援コメント
彰くん、意識が戻っておめでとうございます。
「感心するやら、心配するやら……おまえ、本当にすごいよ」父親にここまで言わせる璃久くん、素晴らしい^^
作者からの返信
高井希様
ありがとうございます!!
璃久、スーパー小学生です。
(*ノωノ)♡
第一章《親密さの定義》-前編への応援コメント
月並みな表現しかできませんが、この物語めちゃくちゃ好きです💕
両親のヤバい馴れ初めとか、ブラコンとか、"婚約者"だけど良き理解者で親友とか…
もしかして、私の好みがハッキングでお見通しとか…!?(自意識過剰)
作者からの返信
米奏よぞら先生!
(*ノωノ)ワー!!
本当ですか?
嬉しいです!
ブラコン好きですか?気が合うー
可愛い弟っていいですよね!!
弱ってるイケメン(=ルーカス)も好きです(^^♪
応援コメントありがとうございます♪♪
プロローグ《はじまりの香り》への応援コメント
コメント失礼いたします!
プロローグの勉強をするために少しだけ覗いてみただけなのですが…
神様仏様晴久様。
保育園で教わったことを二度も忘れてしまうなんて、私のアホ…!
めちゃくちゃ続きが気になります。
拙作の執筆が一段落したら、すぐに飛んで参ります♪
作者からの返信
米奏よぞら先生!!
>神様仏様晴久様
↑笑わせに来てますよねっ!?
ええ!笑いましたとも!
もう怒った(←?)
米奏よぞら様、崇める!!
あああ~ よみがえらせ屋に来てくださったの嬉しいです♪
はい!よぞら先生の執筆がひと段落したら、お待ちしています♪
後ほど、死にたがり魔族の逃避行に伺います♪
第六章《過去からの訪問者》への応援コメント
ここまでのお話が収斂していくような回でした。
子供が亡くなる話はきついですね……。
でも、まずは銀太が元気になってほしいです。
ここから二人分の幸せを感じてほしいですね。
作者からの返信
アミノ酸様
沙耶ママも、セラも、少し気持ちが楽になったような気がします。
セラに気持ちを寄せて頂いてありがとうございます!
セラも幸せになれるといいなぁ……。
第一章《親密さの定義》-前編への応援コメント
政治家×元ハッカーの両親の出会い方が、現代ラブコメの極北みたいでとても面白いです。二人の掛け合いが楽しかったです。
作者からの返信
わぁ!夏風様ありがとうございます(●´ω`●)
お読み頂き嬉しいです♪
このふたりの仲良さがちょいちょい出来くる予定です♪
またよろしくお願いいたします。
応援コメント、ありがとうございます!
プロローグ《はじまりの香り》への応援コメント
記憶のままに愛犬をAIでよみがえらせるサービス!
そろそろ実現化されるかもですね
80万円かぁ 依頼する人はいるでしょうね
作者からの返信
夏風先生
わ!こちらにありがとうございますm(__)m
嬉しいです!!
わんちゃんが再現出来るのか、お付き合い頂けたらうれしいです♪
第二章《守られる設定》への応援コメント
「転校したい」という言葉の背後に、過去の別れを糧とした強い意思がありますね。
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます!!
そうなんです、璃久は意思のある小学生なのです(^^♪
読み取って頂けて嬉しいです!!
いつもありがとうございます。
第五章《午後の微熱 ― 色葉と玲央 ―》への応援コメント
甘酸っぱい!
読んでて照れますね!!
でも、それが良い!!!
作者からの返信
照れますよね(/ω\)
ほんと!!それがいい~!!
高校生甘酸っぱいーーー( *´艸`)
エピローグ《こういう世界で生きている》への応援コメント
スケルトンくん事件はやがて笑い話となって思い出となり美化されていく。そんな時間の経過とともに璃久くんの優しい世界という心の豊かさを感じることができる素敵なエピソードでした。
理科室には目には見えない心の友達がいるんだよと、璃久くんに教えてもらえた気持ちになりますね。
作者からの返信
素敵なエピソードとのお言葉を頂きまして……書いて良かった……って喜んでおります(/ω\)
最後までお読みくださり、本当にありがとうございます( *´艸`)
第三章《理科室……骨格標本ツアー開幕》への応援コメント
スケルトンくんにも物怖じしない璃久くん、さすが。
小学生には怖い演出、否――事件でしたね。涙目ケンケンに同情します。
色葉と玲央が夜の理科室に怖がっているのを見れてテンション上がりました。
(o^^o)
作者からの返信
璃久、さすがでした\(^o^)/お付き合いくださりありがとうございます!!
ケンケンは普通の小学生でした(笑)
いつもありがとうございます!
応援コメント嬉しいです!
第二章《骨格標本ツアー前夜》への応援コメント
璃久くんは肝が据わった頭のキレる小学生。
ケンケンは空回りするおマセな子ども学生な感じで勝手に読んでしまいます。珠子ちゃんの二人に対する温度差が分かりすぎて逆に楽しい。
これから事件が起きると思うとワクワクしますね。
作者からの返信
刹那様
どんな事件が起こるのか……
こどもたちは大丈夫なのか……
ハラハラしながら見守って頂けたら、とても嬉しいです!!
第一章《植木鉢とチャラ男事件》への応援コメント
ハンドシェイク・チャレンジ、場が和んでいいですね。くずちゃんねる今後も流行りそう。
ラストは何だろう……事件の予感。
作者からの返信
刹那様
ハンドシェイク・チャレンジ、わかってくださってありがとうございます♪
なんか書くのが難しかったです( *´艸`)
いまやくずちゃんねるは、九頭見社長の収入源です……
プロローグ《秘密基地》への応援コメント
通知に反応せず、ただ静かに目を通すだけという行動が、璃久の成熟と同時に、年齢以上の孤独を滲ませていますね。
作者からの返信
法王院 優希先生、お読み頂きありがとうございます。
年齢以上の小学生です(*´ω`*)
いつもありがとうございます♪
第三章《玖城 沙耶と、双子の奇跡②》への応援コメント
帰国する沙耶さんには「セラと一緒にいてやってよ!」と言いたいところですが、
結果的に日本で沙耶さんは幸せになってるし色葉たちも授かっている。
幸せになれる人はどこでも幸せを掴めるのかもしれませんが、セラはその後どうなったのか……。
ステラと沙耶さんのいなくなったセラのことが気になりますね。
作者からの返信
アミノ酸様
>帰国する沙耶さんには「セラと一緒にいてやってよ!」
↑本当です。沙耶にも色々思う所はあると思いますが……辛いですよねぇ。
第六章《秘密の温度》への応援コメント
「おかえり」「ただいま」のやり取りに、積み重ねられたものが凝縮されていますね。
作者からの返信
法王院 優希先生
お読み頂きありがとうございますm(__)m
このふたりのただいま、おかえりには、ちがうソレがこめられている気がします。
応援コメントありがとうございます!
第二章《玖城 沙耶と、双子の奇跡》への応援コメント
沙耶さんの話気になりますね。芸術に触れていたセラに何があり選挙の聖女と呼ばれるようになったのか。
ここからの展開が楽しみです!
作者からの返信
アミノ酸様
楽しみにして下さって、ありがとうございます!
嬉しいです!
セラの過去、沙耶の過去……
追ってくださるとありがたいですm(__)m
応援コメントありがとうございます!!
第四章《選択される愛》への応援コメント
すべてが終わった後の静寂――誰も何も言わず、ただサイレンが近づくというラストは、情緒的収束を見せていますね。
作者からの返信
法王院 優希先生
「静寂」の余韻を感じ取っていただけて嬉しいです!!
おしゃれな応援コメント☆彡 ありがとうございます。
(^^♪ワーイ
第一章《密会の報い》への応援コメント
不倫じゃなくてよかったです!
親の不倫からの不仲は、色葉の恋愛観や結婚願望に影響が出ますからね……。
みんなで仲睦まじくいてほしいものです。
作者からの返信
アミノ酸先生
本当に!親の不倫は一生なにか残りそうですよねぇ。
良かった……不倫じゃなくて(;^_^A
第五章《記憶の欠片》への応援コメント
璃久くんが気持ちいいほど社長をフルボッコにしてくれて…笑
「ラットウィング社も使ってるこの“データを抜き取る仕組み”、作ったのは僕の友達のお父さんなんだ」
→これもしかして彰くんのお父さんのことですかね!?詐欺アカウントの売買してた…こんなところでさらりと再登場させるの素敵過ぎますね。彰くん一家とのエピソードすごく好きなので、なんだか嬉しいです…。
そして美和子さんが完成に近づいていきますが、またどんな事件が起こるのかどきどきしております。
最後の一文。「よみがえらせ」って「再現」なんだけど、再現でしかないんだよなぁ…と、まるで美和子さんが生き返るかのような社長さんの反応にチクリと刺さるような名文だなぁと思いました。
毎話の締め方がかっこいいです。
作者からの返信
うおーーーー
最高に嬉しいです。
そうなんです、彰のパパです。
「困ったことがあったら助ける」と最後に言っていた彰のパパが役にたっています(璃久の手足となりw)
締め方をお褒め頂きありがとうございます(●´ω`●)
ほんと嬉しいです♪
第四章《美和子》への応援コメント
社長にラボのことをバラされたらとヒヤッとしましたが、そこは隠してはくれるんですね…本気で美和子さんの完成を望んでいるように見えます。でもこれ、こんなに世間に影響力のある人と関わったら、いつでもラボのこと公表できるんだぞ、と脅されてるようにも見えます。玲央くん達の今後が気になりすぎる展開でした。
柳さんの動向も一枚岩じゃなさそうで、ミステリーとしても楽しませて頂いてます!美和子さんの完成を阻止しようとしてると思うのですが、自分で盗みに行くなんて相当切羽詰まってそうです。
玲央くんのセキュリティはさすがすぎますね!
作者からの返信
通院モグラ先生
わぁ~ たくさん読んで下さって、嬉しいです。
ありがとうございます!
この社長とんでもないです(;゚Д゚)
柳も……
何があったんだ……という感じで……
エピローグ《別れの旋律》への応援コメント
三話ですが、一気に読んでしまいました。
時間がある時に読んで良かったです。
九頭見社長がここまで良いキャラになるとは。
そして美和子さんとも純愛でした。
一方的な想いなのでは?と疑っててすみません……。
次章も楽しみです!
作者からの返信
アミノ酸先生~
さ、三話一気読み……
ありがとうございます、泣けちゃいます……
九頭見社長(笑)色々ありましたが、実は次章でもちょいちょい出しゃばってきますw
意外と出演が続いております。
>一方的な想いなのでは?
↑笑いましたw
プロローグ《はじまりの香り》への応援コメント
よみがえらせ屋と聞いてオカルトチックなものを想像しましたが、AI!
目から鱗な気分でした!
亡くなった大切なワンちゃんが帰ってくるなら、お金、出しますよね。
しかし、香水がお互い!
こちらカクヨムコン参加作とのことで、先に☆、置かせていただきますね♪
作者からの返信
青維月也先生!
なんというご配慮を!!
ありがとうございますm(__)m
こちらカクコンに2000字足りなくて……今まさに焦っております(笑)
青維先生のところに明日からまた伺いますので!
よろしくお願いいたします!