エピローグ《こういう世界で生きている》への応援コメント
璃久くーーーん!
そうなんですね、璃久くんには色々見えるんですね。
見えない何かに守られている、そんなふうに感じている璃久くんが本当に素敵で、この子が成長したらどうなるんだろうと、ドキドキしてしまいます(*´艸`*)
そんな璃久くんだからこそ、珠子ちゃんも想いを寄せ、ライバルであるケンケンくんとも仲良くいられるんでしょうね。
璃久くんだけでなく、あんな怖い体験をしたのに笑いあえるクラスメイトも素敵です♪
作者からの返信
青維月也先生(*´ω`)
ありがとうございます!!
はい!璃久は視える側のようです!
まだ小学生、、末恐ろしいですね。
ケンケンも璃久を認めざるを得ないですね。
どう成長するのでしょう。思春期に暴れたりはなさそうですが……
最後までお付き合いいただきありがとうございます。
本当に本当に嬉しかったです……
こちら、ちょこちょこ更新はしていくつもりでおりますので、またそのさいは遊びに来ていただけると嬉しいです(*´▽`*)
青維先生とのご縁に感謝いたします。
第三章《理科室……骨格標本ツアー開幕》への応援コメント
理科室安心プロジェクト(笑)
色葉ちゃんも玲央くんも、過保護だけどいいお姉ちゃんとお兄ちゃんですね♪
ですが、笑顔のスケルトンくん……これ、子どもたちには怖いんじゃあ、と思ったら。
恐怖体験になってしまいましたね(^_^;)
床を跳ねて笑いながら高速で駆け抜ける骸骨なんて、絶対怖いやつです!
新たな七不思議が誕生したんじゃないでしょうか。
第二章《骨格標本ツアー前夜》への応援コメント
ケンケンくん、相手が悪かった……。
璃久くんには勝てないでしょう。
珠子ちゃんも素でケンケンくんフッてるし(^_^;)
骨格標本ツアー、無事に終わるといいですが。
ケンケンくんの様子がおかしいのが気になりますね。
でも、璃久くんがいたらなんとかなりそうな気がします♪
作者からの返信
青維月也先生。
思いました?!
青維先生も思われましたっ!?
ケンケン、負け試合です…(*ノωノ)
可哀そうに……
ツアー、無事におわるでしょうか。。。。
ふあんです。
黄昏時の小学校……危険です(なぜ)
応援コメントありがとうございます♪
第一章《植木鉢とチャラ男事件》への応援コメント
璃久くんが、「お姉ちゃんの事、教えなかったけどね」と言ってからの玲央くんとのやり取りがいいですね!
玲央くんの「よくやった」も本音が滲んでいて好きです♪
そのあとのハンドシェイクは仲の良さが伝わってきて、非常に微笑ましいです(*´ω`*)
作者からの返信
青維月也先生!
なんだかんだで璃久は玲央を認めているようです♪
ほっ
ハンドシェイク、伝わって良かったです(●´ω`●)
描写やたらと難しかったような思い出が……
へへ……ありがとうございます♪
いつもとっても好意的な応援コメントもありがとうございます♪
プロローグ《小さな恋と七不思議》への応援コメント
玲央くん(笑)
眉間にしわを寄せて、恋愛まで璃久くんに越されるって。
玲央くんも頑張らないと!
立場上婚約者なんですから、だいぶんアドバンテージがあるはず!
応援しています♪
たまちゃん、可愛いですね。
色葉ちゃんのこと、お姉さまですって(*´艸`*)
これは色葉ちゃんも、たまらなかったりするのではないでしょうか。
作者からの返信
青維月也先生\(^o^)/
璃久の回、お読みくださりありがとうございます!!
はい!!色葉は可愛いに目がないので喜びます♪
たまちゃん可愛いですよね。
純粋です。
玲央……頑張れ!
作者が恋愛書けないせいでかなりの足踏みです(笑)
応援コメントありがとうございます♪
エピローグ《永遠の物語》への応援コメント
最後のセラさんの絵が……!
こう、ぶわっとくるものがありました。
青羽くんを抱くステラちゃん。
きっとステラちゃんは優しい表情で、青羽くんは笑っているんでしょうね。
とても美しい絵が、まぶたの裏に浮かぶようです!
作者からの返信
青維月也先生!
お読みくださりありがとうございます
エピローグまで読み進めて下さって、感謝です。
セラの絵、良かった~
素敵な感想頂けて、書いて良かったなぁ……って思っています。
はい!ステラと青羽、天国でいい時間を過ごしていると思います。
本当にありがとうございましたm(__)m
第十一章《宿命》への応援コメント
もう、最初から最後まで、泣きそうでした。
銀太くんに反応が見られ、それが嬉しくて。
>まだ幸せを求めている愚かさが、滑稽だった。
セラさんのこの言葉に、胸が締め付けられるようでした。
悲しみをたくさん経験したから、ですよね。
でも、幸せを求めるのは愚かではありません。当然の感情ですよね。
人は幸せでいいんですよ、と言ってあげたくなりました。
銀太くんのために、ステラちゃんに祈るセラさんと青羽くんの姿も涙を誘います。
そして青羽くんが。゚(゚´Д`゚)゚。
きっと、銀太くんを呼び戻してくれたんですよね。
とても優しい良い子です!
作者からの返信
青維月也先生!!
うう……感情移入して下さって……青羽もうかばれます。
セラはステラを失ってから何かを諦めたように生きて来ました。
素直に喜べない所もありますが、青羽が銀太を呼び戻したのだと、セラも色葉たちも思っています。
そして……
青維月也先生、なんて素敵なレビューを……
私も目頭が熱いです。
嬉し泣きです(*ノωノ)
>主要キャラはひとクセふたクセありながら
↑まっさきに九頭見社長が思い出されました……
温かい物語とのご紹介、本当にありがとうございます。
先生との出会いにも感謝しています。
第十章《小さな愛のかたち》への応援コメント
最初にセラさんにあった罪悪感。
わかる気がします。
息子を信じられない、ゾッとしてしまう自分に罪の意識を感じたんでしょうね。
でも、青羽くんが銀太くんの枕元にいた理由は優しいもので。
じーん、としました。
優しい良い子です。
作者からの返信
青維月也先生っ!!
セラの気持ちに寄り添って下さっている……
でもなんかわかる気が自分もするのです。
すぐには受け入れられないのも人情というか……
青羽、良い子でした(#^.^#)ホッ
また続きも追って頂けたらとても嬉しいです♪
いつも本当にありがとうございます!
第九章《ガーベラの約束》への応援コメント
璃久くんは、モテるでしょうね。
珠子ちゃんからの告白もさらりと受け流しているし。
将来どんな男の子になるのか、楽しみです(*´艸`*)
銀太くんの枕元に立っていた青羽くん?
セラさんの気味が悪いというひと言が、とても気になります。
セラさんが、青羽くんのことを気味が悪いだなんて言うのは、違和感があります。
青羽くんも、行っていないって言うし。
なんなんでしょうか。
作者からの返信
青維月也先生
璃久、モテます。ぜったいモテます。
いつか璃久の泥沼嫉妬とかも書いてみたいような(でも絶対筆力がおいつかない)
そうなんです。
ヒューマノイドって、受け入れられない人やタイミングも絶対にあるだろうな……という回になっています。
青羽が嘘をつき始めました……怖い……
第八章《雨のやみ間に》への応援コメント
>よみがえり”は、一度限りの奇跡であって、永遠ではない
そうだったんですね!
実は前回から、青羽くんがよみがえって銀太くんと一緒にいる。けれど銀太くんは成長するけれど、青羽くんは子どものままで。
とか、勝手に心配していました(^_^;)
契約時の役目を終えたら、回収するんですね。
とても考えられているんですね。
作者からの返信
青維月也先生
ご心配して下さっていたんですね。
ふたりのルールを後だししてしまいました(*ノωノ)アチャー
ペットの再現も、飼い主が亡くなったら……ノラAIペットになってしまうので、回収することにしています。
ノラAIペット…… そんな未来もくるのかな……
応援コメントありがとうございます♪
第七章《ひとつだったものへ》への応援コメント
今回の依頼も難しいですね。
ですがぜひとも、銀太くんのためにもセラさんのためにも、成功させてほしいです!
セラさんの気持ちが切なくて切なくて……。
青羽くんは、今の銀太くんと同い年になるように作るのでしょうか。
どうかうまくいきますように!
作者からの返信
青維月也先生
今回の依頼、お読みくださりありがとうございます!
はい……彼らも受けるか受けないか……迷っていましたね。
難しい問題です。
>今の銀太くんと同い年
↑はい!今の銀太とおないd……
おっとっと、、続きをお楽しみください(ほぼ言ってる)
第六章《過去からの訪問者》への応援コメント
セラさん、素敵ですね。
お土産のチョイスも完璧です。
それぞれの好みをリサーチしたんですね。
セラさんが日本の大学で学び、そして結婚もしていたのはちょっと驚きましたが、しっかり立ち直ったということですよね。
ですが、お子さんのことは、可哀想ですね。
胸が痛みます。
作者からの返信
青維月也先生\(^o^)/
ありがとうございます!!
セラ、立ち直っていましたがその後もいろいろとあった模様……
セラの依頼とは……
お読みくださりありがとうございます♪
追って頂けると嬉しいです!
第五章《午後の微熱 ― 色葉と玲央 ―》への応援コメント
いやー!
もおおおおおー!
色葉ちゃんと玲央くんが!
もう、なにこれ!
可愛いんですけど!?
ジタバタ暴れてしまう(*´艸`*)
作者からの返信
青維月也先生~!!
大丈夫でしたかっ!!
晴久の筆力ではもうこれが限界のラブのようです(笑)
高校生、ちょうどいい~
璃久はもっとちょうどいい~
可愛くかけていて本当によかったーー
(*ノωノ)
最高の反応ありがとうございますっ!!
第四章《決断》への応援コメント
元彼って、そんな身も蓋も、夢もロマンもない言い方を、誠一さん(^_^;)
確かに、そうなるんでしょうが。
沙耶さんのお話を読んだ後だと、元彼というのもしっくりこない気がします。
セラくんは本当に、綺麗で切なく、悲しい思い出の1ページ、ですよね。
嫉妬してしまう誠一さんの気持ちもわかりますが(*´艸`*)
そのセラくんが、色葉ちゃんに会いたいと?
面白くなってきました!
作者からの返信
うひょ~ 青維先生の面白くなってきた!頂きました\(^o^)/
ありがとうございます!!
嬉しいーー(*ノωノ)
誠一の嫉妬が止まりません(;''∀'')
はい、長々夫婦のくだりが続きましたが、物語はここから……(笑)
またよろしくお願いいたします♪
第三章《玖城 沙耶と、双子の奇跡②》への応援コメント
そんな、ステラちゃんが……。
三人で過ごす時間がとても素敵で、羨ましいと思うほどだったのに。
突然の事故に巻き込まれてステラちゃんが亡くなるなんて、信じたくありませんでした。
沙耶さんもセラくんも、ステラちゃんがいなくなった心の空白は、あまりにも大きいもののようです。
作者からの返信
青維月也先生
ステラが……亡くなってしまいました。
ふたりは、残されて関係も途切れてしまいましたね……
物語りに寄り添って下さって、いつも本当にありがとうございますm(__)m
セラにも沙耶にも、辛い経験になりました(涙)
第二章《玖城 沙耶と、双子の奇跡》への応援コメント
沙耶さんと誠一さんのお話も読みたかったので、嬉しいです!
セラ・ルクレールさん。
ふむふむ、留学先でできた友人の双子のお兄さん、なんですね。
そのお兄さんが、何故選挙の聖女に?
沙耶さんとの関係も気になりますし。
ますます目が離せません!
作者からの返信
青維月也先生
こちらもセツとロワから目が離せておりませんっ!!
はい、セラ・ルクレールは双子のお兄さんです。
ここから関係がどう動いていくのか……
お付き合い頂けると嬉しいです♪
第一章《密会の報い》への応援コメント
おおっと、夫婦の危機?
しかし、選挙の聖女が相手なら、それは浮気ではなく仕事では、と思ったのですが。
沙耶さんお怒りですね。
浮気疑惑なら、それはしょうがないと思います。
しかし、雲行きが怪しいですね。
沙耶さんの知り合いの彼?
浮気ではなさそうですよ、沙耶さん。
さらっと紹介された激辛のお味噌汁……そういう好みなのかと一瞬思いましたが、やっぱり怒りの産物でしたか(*´艸`*)
作者からの返信
青維月也先生
沙耶さん激怒でした。
まず浮気を誠心誠意否定して、誤解だったら誤解をとく努力をしないといけませんよね!
信頼関係とはそういうの大切な気がしています。
あれ?女性だと思ってたら彼……?
辛い味噌汁はタイミング悪く飲んでしまいました
( *´艸`)ゴクゴク
プロローグ《スキャンダル》への応援コメント
色葉ちゃんと玲央くん、改めて見るまでもなく、やはり世界的にもすごいことを成し遂げているんですね。
なんだか私まで、誇らしい気持ちになってきました。
唯一無二のパートナーとして、清い交際を続けている二人(*´艸`*)
頑張れ玲央くん!
応援しています!
作者からの返信
青維月也先生
お読み頂き、ありがとうございます\(^o^)/ヤッタ~
>なんだか私まで、誇らしい気持ちになってきました。
なっ……!!
なんて嬉しいことを……
いつも優しく丁寧に物語を受け取って下さって救われています。
ありがとうございます(●´ω`●)
エピローグ《別れの旋律》への応援コメント
まさか、この事件がこんな幕引きとは……。
とても驚いています。
美和子さんは柳さんを守るために。
とても弟思いのお姉さんだったんですね。
柳さんは九頭見さんのためにも、お姉さんの仇をとったんでしょう。
九頭見さんと美和子さんが映画に!
これはサプライズですね(*´艸`*)
そして家族ぐるみのお付き合いをすることになったということに、ほっこりしました♪
作者からの返信
青維月也先生
エピローグまで、お付き合い頂きまして感無量でございます。
九頭見も報われます(生きているけど)
九頭見と美和子は映画化です。
YouTubeも大成功しています。
なんか……羨ましいです( *´艸`)
柳は切ないですがやり切ったのでしょう……。
はい!九頭見と色葉の家が、家族ぐるみで親しくなっていきます。
でもそこからまた……依頼が(;゚Д゚)
応援コメントありがとうございます♪
第八章《六十年越しの答え》への応援コメント
うわああああああ!
すごいストーリーですね!
美和子さんを再現させたのは、犯人を聞くため。
九頭見さんは、美和子さんの復讐をしようと。
そして柳さんは、お姉さんの遺志を継ぎ、九頭見さんの復讐を阻止しようと。
美和子さんも九頭見さんも柳さんも。
互いに思い合っているのが伝わってきました。
作者からの返信
青維月也先生!
なんて嬉しい応援コメントなのでしょうか。
読み込んで頂いたおかげです……
本当にありがとうございます。
色々な人の想いが交差して、切ない終わりにもなりました。
お付き合い頂き、本当に嬉しかったです。
ありがとうございます。
あ、エピローグもあった(笑)
またよろしくお願いいたします(*´▽`*)
第七章《#命日の生配信》への応援コメント
ここまで語られなかった、美和子さんの死因。
どうも不安になりますね。
九頭見さんの感じだと、普通に病死ではなさそうです。
事故か、もしくは他殺。
そして行方不明の柳さんも、ひょっとして関係している……?
作者からの返信
青維月也先生
ここから、美和子の過去があきらかに……
>行方不明の柳さんも、ひょっとして関係している……?
ドキッ(ヒント)
次回、いろいろとあきらかにかになって参ります。
お付き合い頂けると嬉しいです♪
応援コメントありがとうございます!
第五章《記憶の欠片》への応援コメント
璃久くーん!!!!!
この感情をなんと表現すればいいのか。
衝撃が大きすぎて。
え、璃久くんって、この作品の裏ボス……?
………、……
いい✨️
無茶苦茶いいですね、璃久くん✨️
作者からの返信
青維月也先生~!!
璃久を気に入っていただけてとても嬉しいです~
( *´艸`)
裏ボス感、いつかまたでます♪
イイって言ってくださってありがとうございます。
応援コメントもありがとうございます♪
第三章《揺れる正義の座標》への応援コメント
ラボ・デート!
玲央くん、健気(*´艸`*)
うんうん。これはきっとラボ・デートです♪
そして璃久くん、恐ろしい子(笑)
若い警官だけでなく、元警視庁幹部までたらし込んで♡
可愛いから、なんでも許してしまいます!
作者からの返信
青維月也先生
はい……( *´艸`)ラボ・デートですね。
ふふふ、同意ありがとうございます♪
璃久、まさか演技じゃないよね?って思ってしまいます。可愛がられ方を熟知していますね(●´ω`●)
あ、青維月也先生にも許されてる♡
応援コメントありがとうございます♪
第一章《曖昧な肖像》への応援コメント
この仕事、引き受けるのでしょうか?
この世に存在しない理想の女性は、彼らの趣旨と違う気がするのですが……。
乱暴な物言いですが、九頭見さん、秘書の柳さんの言う通りそれほど悪い人ではないのでしょうか?
柳さんの反応も気になりますし。
うーん。
色葉ちゃんがどう決断するのか、気になります!
作者からの返信
青維月也先生
>彼らの趣旨と違う気がする
おっしゃる通りでございます……
色葉の判断基準はどこなのか、お見守り頂けると嬉しいです\(^o^)/
いつも本当にありがとうございます!!
応援コメント嬉しいです!
第一章《植木鉢とチャラ男事件》への応援コメント
キリッと塩、と。弾けるピース♡
ギャップが最高に可愛、いえいえ男の子ですからね、カッコいい♪
作者からの返信
蜂蜜ひみつ先生!
ありがとうございます♪
なんかコメントが優しいです!!
ふふ( *´艸`)ありがとうございます♪
プロローグへの応援コメント
今度の依頼人の人は、これまでとはずいぶんタイプが違いますね。
玲央くんが警戒するのもわかります。
色葉ちゃんに、関わってほしくないと思ってしまいます。
>俺、もっと頑張るから
玲央くんの素直なセリフがとてもいいです!
ここで自分を大きく見せたり、卑屈になったりしないところがいいですね。
まだ高校生、これからいくらでも素敵になれます♪
作者からの返信
青維月也先生
お読み頂きありがとうございます!!
そうなんです。
怪しげな依頼が舞い込んで参りました。
受けるか受けないか……どうやら悩んでいるようす(●´ω`●)
玲央にエールもありがとうございます!!
玲央も色葉にはどうしたらいいのかわからない様子です( *´艸`)
応援コメントありがとうございます♪
第三章《理科室……骨格標本ツアー開幕》への応援コメント
剣くんの男の子らしい強がりにはほっこりしちゃいますね。でも珠子ちゃんの見る目は確かなのでした…
璃久くんの学校生活めちゃくちゃ充実してそうでとても楽しい回でした!クラスから一目置かれてる様子がとても「らしい」感じですね。理科係はやってそう〜!と想像して楽しくなりました。
作者からの返信
通院モグラ先生!
お読みくださり、ありがとうございます(^^♪
珠子ちゃんの見る目、たしかにーーっ!
璃久、きっといい彼氏になる気がします(笑)
わちゃわちゃしている璃久の小学校生活、見て下さって嬉しいです♪
ありがとうございます(●´ω`●)
エピローグ《ふたりの未来》への応援コメント
彰くん、目を覚ましたんですね!
良かった……!!
きっと璃久くんの声が届いたんですね。
璃久くん、非常に優秀ですね。
色葉ちゃんもすごいですが。
璃久くんの今後の活躍も、とても楽しみです(≧∇≦)
作者からの返信
青維月也先生
>璃久くん、非常に優秀ですね
璃久がいればほぼ解決するという噂がながれる始末です……(/ω\)コンナハズデハ……
お読み頂きありがとうございます!
嬉しいです!
第二章《守られる設定》への応援コメント
璃久くん、彰くんのためにインターナショナルスクールに転校したんですね。
いつどこで彰くんに会っても話せるようにとの決断に、じーんと感動しました。
そして璃久くん、色葉ちゃんのことも大切に守っているんですね。
色葉ちゃんに隠れて、お姉ちゃんを守ってる✨️
ああ、色葉ちゃんも璃久を大切にして、璃久くんも色葉ちゃんを守っていて。
もう、この姉弟、素晴らしいです(≧∇≦)
作者からの返信
青維月也先生
璃久は彰の件については、心を痛めていたようです。
言葉にできずとも……
この姉弟の構図……お褒め頂きありがとうございます!
自分も好きみたいで、気づいたらこういう事ばっかり書いてしまっています(笑)
(*ノωノ)アアア
第一章《最初の記憶》への応援コメント
璃久くんと彰くんの友情、とてもキラキラして眩しいほどです。
>もし俺が死んだら、絶対に…俺にリクを守らせてくださいって、神さまにお願いしてあるから
もうこの言葉に、うっ(´;ω;`)となりました。
彰くんにとって、璃久くんは大切な親友なんですね。
そしてあの植物図鑑は、彰くんのものだったんですね。
作者からの返信
青維月也先生(●´ω`●)
可愛い友情ですよね。
でも病院での出会い、死が意外と近くにあって、言葉ひとつひとつに重みがあります。
はい、彰にとって、璃久は大切な親友です。
そうなのです、植物図鑑は彰のものでした(^^♪
気づいてくださり、ありがとうございます!
もう植物図鑑は出てきます!
プロローグ《秘密基地》への応援コメント
璃久くん、秘密基地を持っているんですね(*´艸`*)
このくらいの年齢の子の秘密基地は、微笑ましいです。
そして家族に秘密基地に寄ると連絡を入れるあたり、とても良い子なのが伝わってきます。
これは色葉ちゃんが可愛いがるわけですね。
作者からの返信
青維月也先生(^^♪
璃久の物語をお読み頂き、嬉しいです!
はい!
璃久は良い子です。
まだまだ可愛い小学生……
色葉もデレデレです♪
応援コメントありがとうございます!
エピローグ《まだ見ぬ依頼》への応援コメント
志乃さんがとても穏やかで、本来はこういう人だったのかな、と思いました。
事件のときは、息子のために我を忘れていたのではないか、そう思います。
玲央くん、もうすぐ誕生日なんですね。
ふふ、色葉ちゃんに、素敵なプレゼントをもらえそうです♪
作者からの返信
青維月也先生!
お読みくださり、ありがとうございます(≧▽≦)
嬉しいです!
はい!寄り添って下さってありがとうございます!
志乃さんは本来こういう人です。
人生って何かがきっかけで狂ってしまうこと、ありそうですよね。
狂う前に気づきたいものです。
玲央くん、ウッキウキです( *´艸`)
応援コメントありがとうございます!
第五章《戻ってくる光》への応援コメント
璃久くんと涼子さん、恭二さん夫婦の関係、そういうことだったんですね。
璃久くん、かなり優秀なようです。
にしても、長男の恭二さんがニ、次男の忠一さんが一とは、めずらしいですね。
長男が一を使うことが多いような。
色葉ちゃんにとっては、姉想いよりも、璃久くんには危ないことはしないでほしい。
とてもわかります。
作者からの返信
青維月也先生!
璃久が優秀で、璃久さえいれば……みたいな雰囲気まで出てきてしまう始末(/ω\)
色葉の気持ちにも寄り添って下さってありがとうございます!
>長男の恭二さんがニ、次男の忠一さん
色々と改稿してたらこうなってしまって……
しまった(;'∀')ってなってます。
えっと、名づけた父親があまのじゃく……的な感じで収めていただけると……(笑)
いつもありがとうございます♪
第四章《選択される愛》への応援コメント
璃久くんがやってきて、どうなることかとすごく心配しました。
とりあえず、無事で良かったです。
>だって、この家、危ないから
璃久くんは、なにかを察していたようですね。
恭二さんの登場には、思わず誰? となりましたが、おじさんでしたか。
璃久くんを守ってくれて、優しい人なんですね。
作者からの返信
青維月也先生
璃久、結構危ない男です。
恭二さんは1話でトイプードルを納品した女性の旦那さんでもあります(笑)
すみません、ややこしくて。
自分も登場人物だしすぎを、このころから反省しております(*ノωノ)ヘヘ
応援コメントもありがとうございます♪
第三章《綻びの記録》への応援コメント
遺産狙いでしたか。
その原因を、お母さんは過去の過ちへの仕打ちのように言っていますが。
難しい問題ですね。
正攻法でなら、責めるいわれのないことですが。
颯太さんのしようとしたことは犯罪ですよね。
玲央くんと璃久くん、どうか無事であってほしいです!
作者からの返信
青維月也先生!
お母さん、我が子に甘めのタイプですよね。
反省してほしいです!!
しかも颯太、あまりあたまが良くなさそう……
悪い事するのに向いてなさそうな気がしています。
応援コメントもありがとうございます♪
第二章《よみがえった日常》への応援コメント
春江さん、問題なく完成しましたね。
すごいことだと思います。
体温まで再現されて。
おじいさんの心は癒されたことでしょう。
そして生活サポート機能まで搭載できるとは!
これは、需要がありそうな気がします。
颯太さん、色葉ちゃんに興味があるようですね。
玲央くんとバチバチ。
このあともなにか展開があるのか楽しみです!
作者からの返信
青維月也先生
お見守り下さり、ありがとうございます♪
二人……バチバチしていますね。
玲央は婚約者なのに!
なにか展開がありそうです( *´艸`)
よろしくお願いいたします!!
第一章《親密さの定義》-後編への応援コメント
祖母の再現と聞いて、おばあちゃん子なのかと思いましたが。
おじいさんのためと。
いい人です!
人間の再現は、初めてとのこと。
技術的にはクリアできそうですが。
上手くいくのでしょうか。
作者からの返信
青維月也先生
お読み頂き、ありがとうございます!
初めての人間の再現の挑戦、うまくいくといいのですが……
ご家族のためにも……!!
応援コメントありがとうございます♪
第八章《六十年越しの答え》への応援コメント
いい人かもと思った気持ちを返してほしい…
クズでしたね…
そして柳さん、美和子さんの弟さんでしたか
そして
あなたを愛しています。……私のことを忘れないで
えええええ
なんだか混乱してきました (;'∀')
作者からの返信
夏風さん
夏風先生が混乱している!
ほんとすみません!!(*ノωノ)
でも応援コメント嬉しいです。ありがとうございますっ!
第一章《親密さの定義》-前編への応援コメント
仲の良いご家族です。
とくにご両親のラブラブっぷりがいいですね(*´ω`*)
しかもお互い一目惚れ。
そしてお互いの告白つき脅迫に、心を持っていかれてしまいました。
これは、続きも非常に楽しみです♪
作者からの返信
青維月也先生!
ふふふ、この二人に注目して下さって嬉しいです。
ラブラブなんですよ。いいですよね~
キャッキャしててうらやましいです(*ノωノ)
プロローグ《はじまりの香り》への応援コメント
よみがえらせ屋と聞いてオカルトチックなものを想像しましたが、AI!
目から鱗な気分でした!
亡くなった大切なワンちゃんが帰ってくるなら、お金、出しますよね。
しかし、香水がお互い!
こちらカクヨムコン参加作とのことで、先に☆、置かせていただきますね♪
作者からの返信
青維月也先生!
なんというご配慮を!!
ありがとうございますm(__)m
こちらカクコンに2000字足りなくて……今まさに焦っております(笑)
青維先生のところに明日からまた伺いますので!
よろしくお願いいたします!
エピローグ《ふたりの未来》への応援コメント
コメント失礼いたします!
とても綺麗なお話で、思わずじーんとしてしまいました。
まだ少年でありながら将来有望な璃久くん、すごく素敵です、というかめちゃくちゃ好きです(*´艸`)
やっぱり晴久様の描かれるお話は一気読みするのが一番いいですね~!
また余裕ができたら、伺わせていただきます!
作者からの返信
米奏よぞら先生との共通点、弟溺愛系なので(*ノωノ)
璃久のお話読んで頂けてとても嬉しいです♪
はい~♪
先生のペースでまた来てもらえたら嬉しいです\(^o^)/
ありがとうございます!
第一章《最初の記憶》への応援コメント
コメント失礼いたします!
私も昔入院していたころ、友達の病室に忍び込んで看護師さんに見つかってしまったことがあります。
でも、その時はめちゃくちゃこわい顔で怒られました。
幼い子どもにとってはトラウマになりそうなくらいこわかったです。
そのせいで今でも看護師さんはちょっと苦手です……笑
璃久くんは優しく注意されるだけでよかったです(*´艸`)
作者からの返信
米奏よぞら先生
応援コメントもありがとうございます♪
看護師さんはみんな子供に怒らなそうなのに……でもそれは幻想……
そして「その時はめちゃくちゃこわい顔」これも愛かもしれないですね(*ノωノ)
友達の病室に忍び込む、小さな米奏よぞらさん、かわいい( *´艸`)
カクコン終わったらまたコメントも入れるので!♡だけで去ってすみません!
ヨムが追い付かなくて焦っております!
エピローグ《永遠の物語》への応援コメント
毎話エピローグの構成が映画のように美しくて…二つの虫食いドングリと、天国の風景の絵が脳裏に焼き付くようでした。
>>人は、生きていくあいだに、たくさんの縁を抱きしめる。
一瞬すれ違うだけのものもあれば、魂に深く刻まれるものもある。
出逢いや巡り合わせをテーマにしたお作品はたくさんあるのだと思いますが、この文章を拝読して、なんというかこれは先生が常日頃からこういう思考で人間関係を観察しているからこそ、こういう物語を書けるという事なんだろうなぁ…と、納得してしまいました。
死や別れを安易なカタルシスで消費せず、「魂に深く刻まれるもの」として描かれる先生の物語が本当に尊いと思います。
今度は璃久くんメイン展開でしょうか…!?引き続き楽しみにさせて頂きます!
作者からの返信
通院モグラ先生!
1/30の返信が抜け抜けでした。何をしていたんだ自分……
しかもこんなに嬉しい応援コメントを……(*ノωノ)
いつもありがとうございます!
次は璃久メインです!
ここまで追って下さったことにも感謝いたします
m(__)m
第七章《#命日の生配信》への応援コメント
くずチャンネルw 字づらがw それにしても完全に好々爺に変身ですね
若いころの純真な心を取り戻したんでしょうか
とか思ってら!
「さぁ美和子……お前の“死”を、やり直そう」
えええええええ!?
作者からの返信
えええっ!!夏風先生が驚いてくれたーー
大満足です……
第二章《よみがえった日常》への応援コメント
機能拡張まであるとは驚きました。
禁断の領域ですが、切ない再会。
二人は幸せにこれから暮らすのでしょうね。
それを祖母の魂は微笑んで見守っているのか?
想像してしまいます。
それが禁断の領域ということか?
作者からの返信
絶対に賛否両論ありますよね。
本人も「自分が死んでもヒューマノイドは作らないでくれ」人が、今後出てきます(;゚Д゚)
色んな方向から禁断の匂いがします。。
第一章《親密さの定義》-前編への応援コメント
婚約者同士の関係がめちゃくちゃいい!
二人の今後が気になる!
会話がいい!
作者からの返信
ありがとうございます!!
恋愛もの書くのが下手でっ(´;ω;`)
会話に触れて下さって嬉しいです!!
励みになりましたm(__)m
プロローグ《はじまりの香り》への応援コメント
高校生の香水収集家!
おもしろいです!
即金で払ってくれた依頼者もすご!
作者からの返信
佐松奈琴先生
1/30の自分……
ごっそり応援コメントの返信が抜けておりました。
大変失礼しました!!
そしてありがとうございます!!
カクヨムのヨムに追われてなかなかコメント残せなくてすみませんでした!
これから入れさせていただきますね!
エピローグ《こういう世界で生きている》への応援コメント
スケルトン君の爆笑の余韻のまま、
最終話になってしまって、寂しく感じています。
ガーベラ、きれいに長く咲いてくれるといいですね。
珠子ちゃんの淡い恋が、実るといいな。
……という事は、璃久くん次第な感ですが。
九頭見さんと、柳氏がまた会えたらいいな。
色々な余韻と思い出に浸りながら、
その後の皆さんの未来を空想して、
暫く私は至福の時間を過ごします。
作品として、世に出たキャラは、読み手の中でも
折に触れて人生の中で何度も出逢っていくと思うのです。
厳しい選択の時、嬉しい瞬間。
それぞれの決断の時に、絶対に力を貸してくれる。
そんな、忘れられない作品に出合えました。
ありがとうございました。
作者からの返信
於とも様
はい!璃久次第の恋……思われる側ってなんて贅沢なんでしょう。
そして嬉しいお言葉をありがとうございます。
こちらこそ今日頂いたこのお言葉、写真に撮って保存です。
九頭見と柳の事についてもありがとうございます。
お優しいです。
こちらまた更新しますので(*ノωノ) 宜しければまた♡
こちら、読むのがゆっくりですみませんです!
「愛しいと想うことさえ許されず」引き続き読ませて頂きます!
わわわわわ!!レビューコメントもありがとうございます!
飛び上がって喜んでおります!!
なんて素敵な……(涙)
読者様が増えそうな予感がします……
第三章《理科室……骨格標本ツアー開幕》への応援コメント
子供達が理科室でスケルトンくんに震え上がっている
場面、爆笑しました。
理科係の璃久くんの冷めた感じ。
誰も来なくなったら、と思うと、それすら可笑しかったです。
玲央くんが見たのは、気のせいという事で……。
夜の学校って、怖いですよね。
風で窓のガラスがガタガタいうし、どこかの蛇口の「ポターン、ポターン」
て音とか……。
作者からの返信
於とも様
笑ってくださってほっとしております♪
本当にありがとうございます\(^o^)/
はい……きっと玲央のは気のせいです、たぶん。
気のせいとか錯覚とか、きっとたくさんありますよね?!
第二章《骨格標本ツアー前夜》への応援コメント
読んでて、とても楽しいです!!
教室の雰囲気と、璃久くんの背中で聞き耳の感じとか。
ケンケンの力の入り具合とか。
”まるで、子どもたちに手招きしているかのように――”
って、この誘い!
怖いようなワクワクするような~~~!!!
ああ、やみつきです!!
作者からの返信
於とも様
やみつきって言って下さってありがとうございます!
\(^o^)/ウレシイデス!
楽しんでくださって良かったです♪♪
応援コメントもありがとうございます!
第一章《植木鉢とチャラ男事件》への応援コメント
九頭見さん、チャンネルで色々やってるんですね。
幸せそうで、安心しました。
珠子さんがかわゆい♡
颯太君が、どんな高校生活を送っているのか、すごく気になりました。
ハンドシェイク・チャレンジですか?
我が家の夫が、孫3人に教え込んでるヤツかな?
「ただいま~。」「おきゃーりー。」(お帰りと言えない2才児)
そして、やおら、ぐー合わせからの肘あわせ(両肘)からの手の平を上と下でぱんぱんしてからの、抱きしめの「ぎゅ~~」、からの「たかいたかーい~~。」
これでワンクール。×3人。
玄関先で、わちゃわちゃしていて、なかなか上がって来ないから
夕飯の時間が遅れる~~と、ばあば現実的だけど、大事な時間なんだろうな。
玲央くんと璃久くんにとっても、きっとそうなんでしょう。
作者からの返信
於とも様
九頭見さんやり手なので、色々やっております!
社長の応援ありがとうございますm(__)m
自分のように嬉しいです。
>我が家の夫が、孫3人に教え込んでるヤツかな?
これですねっ!
しかもなんだか凄そうです!
ご主人様、たかいたかーいまで!しかも3セット!
筋トレです!!
なんて微笑ましいのでしょう……。( *´艸`)
楽しいお話ありがとうございます♪♪
プロローグ《小さな恋と七不思議》への応援コメント
ああ、なんて甘酸っぱい出だしなのでしょうか♡
何度もにまにましてしまいました。
玲央くんの大人げなさに、やっぱりエールを送ります。
私の時代の骨格標本は、ホンモノでした。
さすがに、ホンモノを新校舎に置けなかった
当時の小学校の校長が、取り壊される木造旧校舎に
そのままその標本を残していたようで……。
大きな重機でバリバリ破壊されていく木の破片の
間から、標本の頭蓋骨が見えた時
視線が合ったような気がしたのは、
私だけではなかった……と、思いたい。
作者からの返信
於とも様
おはようございます!
わわわ、ここで1つ、ホラー短編を書いて下さっているじゃないですかっ!
なんですかこの秀逸エピソードは……
(;゚Д゚)ブルブル……
エピローグ《永遠の物語》への応援コメント
晴久 様
丸二日かけて、ここまで一気読みしてしまいました。
タイムリーに読んでいたら、次話まで待つ間、
ずっと夢に出てきそうでした。
『どんな出合も、いつか自分をつくる大切な断片になる』
あーーー!!なんてステキな言葉でしょう!!
私は、現実世界では人間の裏社会の結構グロい出会いが多かったので、
陰を描いたらドツボにはまります。
その時は、玲央くんを想い描いて、浮上することにします。
次も読みたいけど、ちょっと休憩で、晩ご飯作ります~(笑)
ずっと応援します!!
作者からの返信
於ともさん
ここまで来て下さった!!
もうなんかすごく満たされました。
書いて良かった……。
ずっと応援しますに目頭が……(´;ω;`)
自分だって於ともさんをずっと応援します!!
ちょっとまっててくださいね!コツコツ読んでいきますから!
遅くてすみません!必ず読み進めますので信じてお待ちくださいませ。
>現実世界では人間の裏社会の結構グロい出会いが多かったので
え?
もしかしたらただものでは無いお方ですかっ!?
すごいスケールの小説が書けそうです!
ああ~ 今日は嬉しい日です(´;ω;`)
ありがとうございます!!
第十章《小さな愛のかたち》への応援コメント
怖い夢を見ている時に、寄り添ってくれるって、
何て優しくて、素敵なヒューマノイドなんでしょうか。
とろで、何故、何がきっかけで、眠り始めたのでしょうか?
それが、もしかして、目覚めるカギでしょうか?
作者からの返信
於とも様
なんか、銀太が目覚めない理由がはっきりわからなくて困っているらしいです。
親としてはたまらないですよね。
あ、青羽の事、優しくて素敵って言って下さってありがとうございます!!
(*´ω`)ウレシイ♪
第三章《玖城 沙耶と、双子の奇跡②》への応援コメント
「……今」
「え?」
「ステラが……逝った」
泣いてしまいました。
お腹の中から一緒に居た双子の別れは
表現出来ない程の悲しみだった事でしょう。
それが、このセリフに込もっていると感じます。
そして、沙耶さんの行き場を失った恋心も。
作者からの返信
於とも様
セラに寄り添って下さったのですね……
あたたかいおかたです。
ありがとうございます。
ステラが亡くなり、関係も環境も変わってしまいました。
切ないです。
応援コメントありがとうございます(/ω\)
エピローグ《別れの旋律》への応援コメント
九頭見さん、やっぱりいい人だった。
愛した恋人と添い遂げられなくて、
彼女の弟を、手元に置いて。
柳氏の仕草や、雰囲気の中に
美和子さんを見ていたのかも知れないですね。
姉弟って、仕草や間や、笑顔が似るから……。
最後、優しい終わり方で、良かったです。
今後も応援しています!!
作者からの返信
於とも様
お世話になります(*´ω`)
九頭見社長の物語を最後まで追って下さって、本当にありがとうございます。
くずチャンネルはチャンネル登録お済でしょうか?
これから、九頭見社長は幸せに過ごして欲しいです。
>柳氏の仕草や、雰囲気の中に美和子さんを見ていたのかも知れないですね
↑自分もそう思ってました。
なんだか嬉しいです。
ありがとうございます。
第五章《記憶の欠片》への応援コメント
美和子さんを制作する過程が丁寧で
期待が一気に高まります。
どんな女性なのでしょうか。
璃久くんの物言いが、子供を演出しいて
油断させますね。
子供って、本来は背伸びして見せるのに
璃久くんは真逆な感じが出ていて、
得体が知れない印象が、怖い感じです。
うまいな~~。って!!
作者からの返信
於とも様
璃久、すごく子供時と、妙に大人の時と……
計り知れない少年ですね。
色葉には彼は唯一の天使となっております♪
(*´ω`)
応援コメントありがとうございます♪
嬉しいです!
第一章《曖昧な肖像》への応援コメント
九頭見社長、案外いい人かもしれない。
儲けたお金を、ちゃんと必要な所に還元してあげてそうな
そんな気配がしたのは、
晴久さんの術中にハマったのか?!
ところで、色葉ちゃん。
玲央くんの分のプレゼントは……???
作者からの返信
於ともさん♪
九頭見社長……実際どうなのでしょうか( *´艸`)
追いかけて下さると嬉しいです♪フフフ
於ともさんが、前話のプレゼントが何なのか気にしてくださってる……(笑)
すみません、そこ曖昧にさらっと流してしまってました。
実は……色葉は……ほぼ弟に貢いでしまいました(/ω\)ナンテコッタ
ですが玲央の誕生日↓
色葉は、少しだけ気まずそうに視線を外してから、箱を差し出した。
「……ごめん。ちゃんとしたプレゼント、買えなかったの」
「え?」
色葉は一瞬だけためらってから、玲央に向けて箱のふたを開けた。
中には、フルーツがたっぷり乗った手作りのケーキが入っていた。
苺やキウイ、オレンジ、ブルーベリーが、少し不揃いに並んでいる。
「玲央、おめでとう。心を込めて作ったよ」
玲央はしばらく黙って、ケーキを見つめていた。
それから、ゆっくりと視線を上げる。
「……宝石みたいだ」
そう言って、少し照れたように笑った。
「これが一番嬉しいよ」
少し離れたところで見ていた璃久が、そわそわと近づいてくる。
「ろうそく……立てる?」
「そうだね!立てよう」
玲央はそう言って、璃久の方を見て微笑んだ。
*
「はい!火が付いたね♪ じゃあ。せっかくだから、璃久が消して」
璃久は玲央の言葉に一瞬きょとんとしてから、ぱっと顔を輝かせる。
「いいの?」
「じゃあ……せーの」
璃久は大きく息を吸って、「ふ~~っ!」ろうそくの火が消えて、部屋にやさしい笑いが広がった。
玲央……ちょっと不憫ですが(笑)
いいんです、彼は幸せなのです。
エピローグ《まだ見ぬ依頼》への応援コメント
晴久 様
ずっと次話をすぐに読みたくて、一気読みしてしまいました。
(途中で、洗濯物取り込みましたが(笑))
春江さんの製作報酬で、色葉ちゃんが
大切な人への誕生日の為に準備するプレゼントが
玲央くんのだったらいいな、と思いつつ……。
家族への愛情や、大切な人を想う気持ちが
まっすぐに伝わって来て
読んだ後に、じんわりと幸せな気持ちになる作品でした。
幸せな時間を、ありがとうございました。
応援していきます!!
作者からの返信
於とも様
一気読み(´;ω;`)嬉しくてウロウロしています……
洗濯物間に合って良かったです(o^―^o)ニコ
今、中々乾きにくいですからっ!
>幸せな時間を、ありがとうございました。
こちらのセリフです!!
於とも様のお作品の中にもカクコン参加のものを見つけたので順次参ります!
自分も於ともさんを応援しています♪♪
第六章《秘密の温度》への応援コメント
玲央くん……。色葉ちゃん相手に、
初手でやらかしてますね~~。
でも、結婚するつもりの二人なら、どこかで、
恋するきっかけが、あるはず!!ですよね??
春江さんのようなAIユニットが実現可能なら
うちの義父にも添わせてあげたいです。
万一、義母が先に逝ってしまったら、
一途に60年間”奥さんLOVE”だった義父はすぐに
息が止まってしまう気がするのです。
作者からの返信
於とも様
なんて素敵なお義父様のお話……
お義母様にもずっと元気でいて頂きたいですね。
そしてお義母様もお幸せですね。ほっこりです♪
お話のはしはしから於ともさんのお人柄も感じられるような気がします♪
この先、ちょろっと玲央と色葉の恋愛、ささやかすぎる璃久の恋愛(恋愛までいかないかも)が出てきます♪
またお時間ある時にお立ちより頂けたらとても嬉しいです♪
コメントもとても嬉しいです、ありがとうございます!
第五章《戻ってくる光》への応援コメント
璃久くんは、ギフテッドなんでしょうね。
一目見たら、記憶して、応用できる人。
学生の頃に、そんな人が居ました。
家庭の事情で上の学校に行けない生徒が、
高校の先生がその才能を惜しんで薦める
即戦力を養成する国立の短期大学校。
そこで、満点を修めるダントツトップの人でした。
”隙間風を冷たく感じるのは何故か。証明せよ”
この物理の試験で、私は人生初の”0点”を取りましたが、
その人は、満点でした。
あまりに悔しかったので、試験問題が忘れられない~~。
もちろん、試験後に、教授の部屋に突撃して、質問攻めにしたのも
良い思い出です。
あ、その人は、国防のシステムで在籍しているそうです。
作者からの返信
於とも様
璃久のことを「ギフテッド」と感じていただけて、とても嬉しいです\(^o^)/
親が政治家とハッカーなので、その遺伝子が大暴れしているつもりだったのですが、言われてみたらギフテッドですね!!
「隙間風を冷たく感じる理由を証明せよ」?!
風が細いから?!
全然わからないんですけど(/ω\)
あわわ!実際の思い出に0点と満点のコントラストが!!
しかし、於ともさんの試験後に教授の部屋に突撃して質問されたというのも、学ぶ姿勢が素敵だなと思いました。
作中の璃久も、ある意味「普通の物差しでは測れない側」の人間として描いているので、そんな実在のエピソードと重ねて読んでいただけたことが、とても嬉しいです。
……国防のシステムって!!とんでもないですね?!そして、国を守って下さっているギフテッドに、伝わらないと思いますがこっそり感謝したいと思います!!
m(__)m
貴重なお話を共有してくださって、ありがとうございました!
第三章《綻びの記録》への応援コメント
うわ~璃久くん、今来ちゃった~~。
私事ですが、
天候が悪化して来たので、洗濯物取り込まなきゃなんですけど、
次を読みに行きたくて、葛藤します~~
(行けよ!って?!)(笑)
作者からの返信
於とも様
璃久は待てが出来ますが、天気は待ってくれませんっ( *´艸`)
お取込みくださいませ♡
でもなんか嬉しいです♪
どんぐりころころ歌っちゃいそうです♪
応援コメントありがとうございます\(^o^)/ワーイ
第一章《最初の記憶》への応援コメント
私は、子供の入院に付き添って
大学病院の小児科に長期間滞在していた時期があります。
退院する時に、見送ってくれた子供達の切ない表情の顔が浮かんで……。
(私の娘は現在22歳で、元気です。)
泣かずに読み進める事ができませんでした。
あの子供達の中で、現在も存命している子はいるのだろうか……。
璃久くんと彰くんの姿が、その子達に重なりました。
親であれば、藁に縋る事でしょう。
ましてや、我が子と会話し、意思の疎通が可能な子供であれば。
久々に、泣かされる作品に出合えました~。(笑)
応援します!!
作者からの返信
於とも様
コメントを頂きましてありがとうございます!
お嬢様が22歳でお元気で……なんだかこちらもとても嬉しい気持ちになりました。
自分も体が弱かったので、体験を少し参考にしております。
>子供達の中で、現在も存命している子は
辛くなってしまいますよね。子供の病気は特に……
今回は、見ついて頂き、そしてお読み頂き、ありがとうございます!!
そして応援もして頂けるとの事!嬉しいです(●´ω`●)
後ほど於とも様のお作品にも伺います♪よろしくお願いいたします。
第五章《記憶の欠片》への応援コメント
九頭見、妻の遺品を持ち出し、本気で攻めてきましたね。あれ?案外純真?一方柳侵入の真相!九頭見の指示じゃない!?ではなぜ?それにしても弟君も結構えげつない手段… あんがいどっちもどっちかもとか… さて再現される美和子さんはどんな!?
作者からの返信
夏風さん( *´艸`)
もうすぐですよぉ~ もうすぐ美和子が……再現されて参りますっ!
そう……侵入は九頭見の指示ではないらしいんですよ……。
>弟君も結構えげつない手段
↑確かに(笑) 笑いましたw とんでもない遠隔操作しだしましたしね。容赦しねーぞ!って威嚇したんですかね(;・∀・)ヒィ
応援コメントありがとうございます♪
第十章《小さな愛のかたち》への応援コメント
ああ〜、無意識にヒューマノイドだから、という先見を持ってみていたのを、セラさんと一緒に璃久くんに粉砕された気持ちです。
青羽くんごめんね…。
でもヒューマノイドがどれだけ精巧に作られても、それと付き合う人間の先入観のアップデートが追いついていないような、リアリティのあるすれ違いを見せていただいた気持ちです。
ヒューマノイドが夢の概念を共有しようとしているのも、象徴的なシーンだと感じました。
作者からの返信
通院モグラ様
(゚д゚)! お星様を下さっている!!
わわわ!ありがとうございます!
嬉しかったです!!
たくさんお読み頂き、ありがとうございます(^^♪
>無意識にヒューマノイドだから
↑これ、絶対あるだろうな……と想像して書きました。
致し方ないですよね。
(´;ω;`)ちょっと切ないですが……
第九章《ガーベラの約束》への応援コメント
璃久くんの黄色いガーベラ発言、もう将来もモテまくるポテンシャルしか感じませんでした……王子様すぎて、珠子ちゃんの推しが璃久くん固定になるのも頷けます。
そのバックで政治的な動きがさらりと璃久くんの発言から説明されていて、今度はこの世界の緻密な政治情勢に感情がひっぱられて、情緒が落ち着きません…!笑
そして青羽さんの行動の真意が…読めないのが不穏ですね。
今まで納品してきたヒューマノイドで、気味が悪いというか、発注者の意図しない勝手な行動をとる…ということがなかったように思います。記憶と強く結びついた人物を咄嗟に守るとか、ポジティブな逸脱はありましたけど。
しかもセラさんの幻覚でなかったら、ヒューマノイドが人間に「そんなことしてない」と嘘をついたわけで…なんだかとんでもないことの伏線に思えてきました…。
作者からの返信
通院モグラ様
わ!ありがとうございます!!
黄色いガーベラ発言、大人がやったらちょっと痛いかもしれない疑惑(;゚Д゚)
将来もモテまくるポテンシャル!!ありがとうございます、なんだか嬉しいです!!
モテて欲しい~!!
事件起きてほしい~(笑)
青羽の件もありがとうございます。
すごく寄り添って下さってる(涙)
今までのお話も思い出して下さって……なんて嬉しい事でしょうか。
ヒューマノイドの嘘って……考えたらちょっと怖いですよね。。
第三章《揺れる正義の座標》への応援コメント
「出所後の九頭見にヒューマノイドを作ってほしい」、「世の中には真正面から見える正義だけじゃない」、そして優しい交通安全のおじちゃん、なんなんでしょうね…
作者からの返信
夏風先生
お読み頂きありがとうございます!
みんなみんな怪しく見えて参ります……。
(;´・ω・)
エピローグ《こういう世界で生きている》への応援コメント
璃久にはそんな秘密があったのですね!
彼の肝の据わり方にも納得しました!
そして、ついに追いついてしまいました……。
まだまだ他の作品も読ませていただきたいですが、爽やかな読了感に満たされています。
引き続き、執筆頑張ってください!
応援しています!
作者からの返信
アミノ酸先生
エピローグまで追っていただき、本当にありがとうございます!
感激です(●´ω`●)
はい!!引き続き……執筆していきます!
応援のお言葉嬉しいです!
今、アミノ酸先生の「妻の顔に見覚えがない」を追わせて頂いていますが、「ダンディ」もいつか更新が来ると期待してお待ちしています(/ω\)
第三章《理科室……骨格標本ツアー開幕》への応援コメント
トイレの花子さんは時代を問わず怖いですよね……。
トイレと布団の中は不可侵にしてもらわないと。
璃久に弱点はあるのでしょうか。
作者からの返信
アミノ酸先生
うわ!!布団の中!超わかります!
足引っ張られるって一瞬でも想像すると、もう足伸ばして眠れないです(汗)
璃久の弱点……確かに。
これは作らないと!!( ..)φメモメモ
第二章《骨格標本ツアー前夜》への応援コメント
ケンケン、相手が璃久じゃなければ……。
小学生の頃の肝試しってワクワクしますよね。
明るい時間に墓地に行くのも怖かったことを思い出します。
今回はどんな事件が起こるのか楽しみです!
作者からの返信
アミノ酸先生
はい……相手が璃久だったために惨敗です(涙)
璃久のお話をまたお読みくださりありがとうございます!!
嬉しいです\(^o^)/
エピローグ《ふたりの未来》への応援コメント
人を救う側にたつ。こんな経緯があったんですね。夏風もそんな物語を描いているのでじんわり胸にきました。そしてアキラくん、目を覚まして本当に良かった。彰くんと璃久くんが、同じ場所で笑い合える日を、願っています。
作者からの返信
夏風先生!
璃久の話のエピローグまで追って頂き……嬉しかったです!
ありがとうございます!!
じんわり来て下さったとの事、ありがたい……
いつもありがとうございます♪
第一章《植木鉢とチャラ男事件》への応援コメント
ハンドシェイクチャレンジに興じている二人を見ると、普通の男の子なんだなと安心しますね。
それをくだらないと一蹴する色葉もまた普通の女の子のよう。
優秀で事件に巻き込まれたりしていても、自分たちの延長線にいる人間だなと感じられると、より共感できますね!
作者からの返信
アミノ酸先生!
普通っぽい所がかけて、そしてお読み頂けて良かったです♪
嬉しいです\(^o^)/
応援コメントありがとうございます!!
プロローグ《小さな恋と七不思議》への応援コメント
落ち着いた日常もいいですよね。
オレンジジュースに日が差している様子など、本当に細かい描写が心をくすぐられます。
テーマがしっかりしているエピソードが続いた中で、良い意味でホッと眺められる回でした。
こういう話も好きです!
作者からの返信
アミノ酸様!
ありがとうございます(*´ω`*)
今回はほのぼの系でせめております♪
こういう話も好きと言っていただけてほっとしました♪
ありがとうございます!!
エピローグ《永遠の物語》への応援コメント
今エピソードも素敵でした。
一つ一つ色んな縁を描き独立して面白いのに、全体としてエピソード同士が絡み合っている感じ、毎話楽しみにしています。
次はどんなエピソードになるのか。
引き続き、応援しています!
作者からの返信
アミノ酸先生
わ!嬉しいです!!
ありがとうございます\(^o^)/
>毎話楽しみにしています
嬉しすぎて飛び上がります( *´艸`)♡
いつも応援コメントありがとうございます!!
第六章《過去からの訪問者》への応援コメント
お邪魔しております。
今回の登場人物も大事なものをなくされていて…セラさんは現在も銀太くんが眠っていて、奥様も伏せっておられることを考えると、これ以上何かを失う前によみがえらせ屋の力で守ってあげて欲しいですね…。
アキラくんがここで繋がるの嬉しいですね!日本に帰ってくるかもしれないのも伏線なのかな…!璃久くんとの再会シーンが読めたら幸せです…。
先生の細かい人物関係の作り込みにはいつも本当に感激します…!
作者からの返信
通院モグラ先生!
お読みくださりありがとうございます♪
アキラがつながった事を喜んで下さってありがとうございます!あたたかい( *´艸`)
>璃久くんとの再会シーンが読めたら幸せです
書きます!!嬉しいです!!
第二章《守られる設定》への応援コメント
二度と無力で後悔したくない想い… そしてお姉さん溺愛してますねですね AIのコマンドがちょっと重い そして不審なメール怪しいですね
作者からの返信
夏風先生!
ありがとうございます\(^o^)/
そうなんです、この不審メールから色々はじまりそうです(;´Д`)
今日もありがとうございます♪
第一章《最初の記憶》への応援コメント
秘密基地
もし俺が死んだら、神さまにお願いしてあるから。リクを守らせてくださいって
懐かしくも切ない響きですね
そして怪しげな研究書… 不穏
作者からの返信
夏風先生
お読み頂きありがとうございます!
死を感じ取ってしまっているのがまた切ないですよね……
不穏……(/ω\)
いつも応援コメントありがとうございます♪
プロローグ《秘密基地》への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
この秘密基地は璃久にとってどういう意味があるのか、気になります。
ぜんぜん関係ないけど〝植物図鑑〟って言葉の響きだけでもう上品で賢そうです。
場面全体にトロイメライとかノクターンが掛かってそう。
興味深いです。
ではまた。
作者からの返信
木山先生!!
明日も楽しみにしていますね!(くい気味に)
わわ!璃久のお話!!読んで下さってありがとうございます!
う……嬉しいです。
そうなんです、賢い璃久の幼少期~今の話です
( *´艸`)
ダンジョン更新を優先で、ゆっくり読んでくださいませ♪
応援コメントありがとうございます!
第十章《小さな愛のかたち》への応援コメント
ヒューマノイドだから聞けないの?というセリフ、こちらもハッとさせられますね。
何故なのか説明できませんが、同じ状況だったら聞けない、聞かない気がします。
ヒューマノイドの行動に矛盾はないと思ってしまうのでしょうか。
いずれにせよ、璃久の柔軟な考え方のおかげですね!
作者からの返信
アミノ酸様
共感ありがとうございます!
なかなかヒューマノイドを受け入れられない事もあるだろうと思っての今回のお話です。
そして……璃久がすべてを解決です(;'∀')
応援コメントありがとうございます!
第六章《秘密の温度》への応援コメント
コメント失礼いたします!
柊玲央って名前からしてめちゃくちゃかっこいいし、なんかモテそうだよなーと思っていたら偏差値だの御曹司だの彼女が途切れたことがないだの…………
でも経緯を知ってからの方が、玲央くんをもっと好きになれました。
やはり人間らしい(?)一面を見ると、親しみがもてますしねー笑
そして、ラストのシーンの儚げな美しさがとても良かったです✨✨
私の貧相な語彙力ではこれ以上語れません、すみません。。
作者からの返信
わ!米奏よぞら先生!
一気読みではないですか!
玲央のこと、そう言って下さってありがとうございます(^^♪
親しみ持って頂けて一番嬉しいです(*ノωノ)
またよろしくお願いいたします♪
これ以上の語彙力持ち込まれたら作品が食われてしまいます!!
NO語彙力です!
エピローグ《ふたりの未来》への応援コメント
ここまで拝読いたしました。…凄まじいほどまでの情景描写に惹かれてしましました…!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
おこのみにやき先生
お褒め下さり、ありがとうございます(*ノωノ)
しかも★好評価とレビューコメントまで……
嬉しいです!!
自分読むのが遅くてすみません!コツコツ読みますのでレビュー少々お時間下さいませ!
カクヨムコンには間に合わせます!
編集済
プロローグ《はじまりの香り》への応援コメント
いち学生ですが、AI構築アルゴリズム部門、去年の世界大会で一位を取りました
」」
覚えているだけ、自慢に思ってそうw
作者からの返信
おこのみにやき様
ちょw
確かに……(*ノωノ)
絶対自慢に思ってますわ。
応援コメントありがとうございます!!嬉しいです!
第一章《親密さの定義》-後編への応援コメント
AIで“誰か”を蘇らせるという発想がとても魅力的で、設定とても面白いです!
ペットの再現から人間の再現へ踏み込んでいく展開、ちょっと怖いですが、倫理や感情がどう絡んでいくのか、今後の物語が楽しみです。
作者からの返信
謝命うに丸先生
お読みくださりありがとうございます!嬉しいです
(#^^#)
人間の再現、賛否両論ありますよね。。
これから問題になってきそうな予感です(/ω\)
物語り、お付き合い頂けると大変嬉しいです。
よろしくお願いいたします。