第三章《理科室……骨格標本ツアー開幕》への応援コメント
色葉達が見た人影は本当のものだったのでしょうか。
赤いスイッチの入ったスケルトンくんは結構怖めのモードなのですかね。怖くないよと言いながら迫って来るのは、確かに一種の迫力があると思いますが。
作者からの返信
Yujin23Duo先生~
幽霊、、見た事ないですが、いる!と思ってしまっているので(作者が)人影は本当のもの。。だったと思っています。
(*ノωノ)ドキドキ
応援コメントありがとうございます!!
第二章《骨格標本ツアー前夜》への応援コメント
ケンケンも珠子さんに惚れてる感じでしょうか。
もしそうなら残念ですね、既に先客がいますし。
にしたって、年相応の甘酸っぱい様子を書くのが上手いですね。そういうやり取りがあるんだろうなと思ってしまいます。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
お読みくださりありがとうございます!
ケンケンは惚れていますね。
告白なんてだいそれたことは出来ないかもしれませんが、、もう好きが漏れております(●´ω`●)
甘酸っぱいのは書くの好きなのですが、大人のは書けません……なぜだろう、、、とほほ。
お褒め頂きありがとうございます!
第一章《植木鉢とチャラ男事件》への応援コメント
甘酸っぱいですね。
璃久と珠子の年相応の恋愛に、今までの章と違う感覚を感じてしまいますね。
そして一章の人も現れましたか。成長したように思いましたね。
クズチャンネルの奴は……まあ、tiktokで流行ってそうだと思いました。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
お読みくださりありがとうございます!
>一章の人も現れましたか
Yujin23Duo先生、覚えていてくださったんですね、感激です。
ありがとうございます!
小物感が薄れた気がしますね(*^▽^*)
応援コメント、感謝です。
プロローグ《小さな恋と七不思議》への応援コメント
今回はジュブナイルものでしょうか、璃久の珠子の甘酸っぱい恋愛を楽しめそうな気配がします。
学園の七不思議ってのもノスタルジーを感じてワクワクしますね。あのころの青春って感じがします。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
璃久の恋の回になります(n*´ω`*n)
学園の七不思議って、ワクワクですよね~
共感ありがとうございます!
応援コメントもありがとうございます!!
エピローグ《永遠の物語》への応援コメント
山本大和の描写も見てみたかったものの、とても楽しく読ませていただきました。
双子の繋がり等がフィーチャーされ続けてましたが、最後の二つのどんぐりが寄り添う所は、何があろうと二人の心はいつでも一緒みたいな感じがありましたね。
最後の文もとても良かったと思います。
どんな人でも縁はあったりするわけですしね。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
素敵にお受け取り下さりありがとうございます。
この章を終わりまで書けて、とてもほっとしたのを覚えています。
最後の文にも触れて頂きありがとうございます。
次は璃久の恋です( *´艸`)
応援コメントありがとうございます!
第十一章《宿命》への応援コメント
銀太の覚醒と共に永遠の眠りにつく青葉。
しかも原因は不明なのですね。
共感覚まで備えた双子の片方を再現することが出来た、言わば人間になってしまった弊害みたいなものなのでしょうか。
やはり蘇らせ屋の技術の高さもあるでしょうが、もっとこう、作中のAIの進化っぷりを感じてしまいますね。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
コメントありがとうございます。
現代でも、AIはこの先どこまで進化していくのだろう……と考えてしまうことがありますよね。
便利さを感じる一方で、どこか不安にもなるというか。映画などでもよく題材になりますが、それだけ多くの人が気にしているテーマなのだと思います。
そして、その進化に少し関わっているのが、このお話の色葉だったりします。
応援コメントありがとうございます!
第十章《小さな愛のかたち》への応援コメント
沙耶さんの過去回で言及されてた、双子特融の共感覚まで備わってるじゃないですか……。
しかもここまでの第六感が再現されてる中で、自身がヒューマノイドである自覚まである。
不気味の谷を余裕で越えてる筈なのに、少しばかり怖いと感じてしまいますね。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
コメントありがとうございます。
双子特融の共感覚、そんなものまで!って思いますよね。
見えるものがすべてなのか。。
個人的には双子特有の共感覚や第六感まで再現されているように見えるのも、結局はAIに“そう思わせる技”があるのかもしれない とも思います。
その境目の曖昧さも未完成の技術の面白いところだなと思っています。
お読みくださりありがとうございます!
第九章《ガーベラの約束》への応援コメント
本当の富裕層の小学校でも、ここまでアバウトな会話はないでしょうね。
ひとえに瑠久と珠子が賢いからこそなのでしょう。
恋と友情の表現で株が出てきた所で笑いかけてしまいました。
そして遂に青葉くんがやってきましたね。果たしてどうなることやら。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
はい、珠子ちゃんも賢いはずです。
でも璃久はすこしとびぬけているようですね。
青羽が納品されました。
いい方向に進むといいのですが……
お読みくださりありがとうございます!
第八章《雨のやみ間に》への応援コメント
ということは今までの章に出て来たアンドロイドの方々は回収されているわけですね。
蘇らせ屋の引いた二次被害を出さないことを徹底する感じや、あくまでも役目を全うさせることだけを重視する姿勢、そして"いのちの模倣に対する責任"を再確認することが出来ました。
ちゃんとした社会人って感じがしますね。
そんな中で青葉が疑似的に蘇りましたか、果たしてこれがどのような効果を発揮するのでしょうか。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
お読みいただき感謝ですm(__)m
はい!アンドロイドは今まで回収しているようです!
はい!
青羽の再現体が完成しました。
ここからまた物語は加速します。
よろしくお願いいたします!
第七章《ひとつだったものへ》への応援コメント
なる程、もう一人の双子の息子を再現すると言うことですね。
もしそれで銀太が目覚めたら万々歳ですが、再現するだけでもこれまでで一番難しそうですね。
数少ない資料や、銀太の脳内波形からどのように読み取っていくのでしょうか。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
はい。
もうひとりの双子の息子を再現して、今生きている銀太を呼び戻す。
それがセラの希望です。
ここから二人は奮闘しますし、政治や璃久も少しずつ絡んでいったりします。
またよろしくお願いいたします\(^o^)/
第六章《過去からの訪問者》への応援コメント
偶然の出会いから沙耶や蘇らせ屋の手がかりを掴むとは。
セラさんの洞察力の凄さもあるでしょうが、沙耶さんとの繋がりの強さみたいなものも感じた気がしますね。
元々運命の出会いをした元カレですし。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
意外と現実世界でも、びっくりするようなご縁ってあると思っていて。
「え!自分の友達のこの人とこの人がまさか繋がっていたなんて!」とか……
こういう事があるから人生って面白いですよね。
Yujin23Duo先生とも数あるweb小説サイトの中のカクヨムでこうやって、言葉を交わすことが出来て、ご縁を感じております。
いつもありがとうございます(#^.^#)
第五章《午後の微熱 ― 色葉と玲央 ―》への応援コメント
複雑な気持ちが絡み合う中、高校生2人は甘酸っぱい交流を交わしてますな。
今回は香水も付けてるようですし、静かに心の距離が縮み続けてる気がしますね。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
そうなんです、ほんの少しずつ意識し始める二人。
でも、そんな色葉を成長した「音紋のアキラ」が狙い始めるんですけどね……
アキラに勝ち目はあるのか……(n*´ω`*n)
応援コメントありがとうございます!
第三章《玖城 沙耶と、双子の奇跡②》への応援コメント
……まさか今回蘇らせるのはステラさんでしょうか。
もしそうだとしても、今回はかなり難しいかもしれませんね。
セラとステラさんの間にある、双子の神秘まで再現しなきゃならないでしょうし。
にしたって今回の話に出てきた、「ちゃんと終わりをつけてあげないと」と言う言葉は良かったですね。
確かに決めたことはちゃんとやりきった方が、成長に繋がるでしょうしね。
自身の標語にしてみたい程です。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
どこかで双子という存在(神秘)に憧れがあり、たびたび双子が出てくる晴久の小説です。
>「ちゃんと終わりをつけてあげないと」
↑こちらにも触れてくださり、ありがとうございます。
実は、書ききれず、設定も大破綻している小説がありまして、もう書くのが苦しくて苦しくて(内容も意味わからず、コメント欄でつっこみの嵐)
それに苦しみすぎて、自分にも向けたひとこととなっております。。。
結局書ききれずに途中で止まっているんですけどね
(/ω\)
キャパオーバーだったというお話です……
だから、個性的なキャラクターがたくさん出てきて、すべてのキャラに引き込んでくれるYujin23Duo先生のお作品&Yujin23Duo先生を本当に尊敬しております。
第二章《玖城 沙耶と、双子の奇跡》への応援コメント
今章は誠一さんと沙耶に焦点が当てられてるようですね。
ここまで魅力的なセラさん、普通ならこの時点でメチャクチャ一目惚れしてしまう訳ですが、結果としては誠一さんが伴侶になってますね。
何かがあったとしか思えません。この過去編が気になってまいりました。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
お読みくださりありがとうございます!
はい、この過去編で色々ありました。
その深い体験が今の沙耶を作っているのかもしれません。
過去編を気にして下さりうれしいです\(^o^)/
またよろしくお願いいたします!
第一章《密会の報い》への応援コメント
セラさんがどういう人物か気になりますね。
財界の重要人物とも強い繋がりがありますし、選挙の聖女の噂があるにもかかわらず男性らしいですし。
あれでしょうか。男の娘でしょうか。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
読み進めて下さり、感謝しますm(__)m
嬉しいです!
そしてセラを気にかけて下さってありがとうございます。
彼はこの章の重要人物です!
応援コメントありがとうございます♪
プロローグ《スキャンダル》への応援コメント
今回は政治系のゴシップから始まるとは。
前にも答えてもらった通り、誠一さんは与党ですしかなりのバッシングに遭いそうですよね。
取り敢えず真実がどうなのかは気になる所ですが。
他社のアンドロイドも是非見てみかったですね。
何処まで本家本元まで追従することが出来たか、気になってしまいます。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
Yujin23Duo先生は、政治に強そうな気がしています。
色々至らない部分もあると思いますがまた、次のエピソードもよろしくお願いしますm(__)m
ここでは、音紋に出ていた「玖城(母)」にかなりフォーカスされます。
お読みくださりありがとうございます!
そして応援コメントもありがとうございます!
エピローグ《別れの旋律》への応援コメント
映画になるのはやり過ぎかなとは思いますが、兎にも角にもどんでん返しが面白かったです。
ただの横柄な爺ちゃんの欲まみれの依頼かと思いきや、殺人事件の真相を探ろうとしていた。
そして柳が黒幕では無く、ただこの復讐を止めようと動いていただけだった。
色んな思いが混じり合った良い章でしたね。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
高性能ヒューマノイドが有名になり、、、YouTubeも有名になり……
その流れで映画化に。
そのどこかに九頭見社長のことなので金儲けも入っていたりして(/ω\)
良い章だったとのお言葉……
宝物です。。
ありがとうございます!
そしてYujin23Duo先生、素敵なレビューコメントありがとうございます!
うわぁ・・感激です。。。
思わず読んでみようかな、と思ってしまう、最高のレビューコメントです!!
本当にありがとうございます!
編集済
第八章《六十年越しの答え》への応援コメント
真相を聞き出すためでしたか。
昔の九頭見さんが美和子さんを殺して、その時の断末魔を聞けなかったからもう一回殺そうみたいな感じかと思ってましたが……普通に勘違いでしたね。
確かに10万人の前で真相を明かした方が、犯人逮捕への証言として強力でしょうしね。
しかし柳さんは柳さんで、復讐を止めるために動いてた感じなのですね。
いや〜〜悪い方向に考えすぎてましたが、割と良い感じに終わりそうですな。
作者からの返信
Yujin23Duo先生の予想がすごいです。
それもサスペンスチックで面白いパターンですね!
はい。
もう犯人を追い詰めるには……と思い、九頭見は九頭見で色々と考えていたし、柳は柳で悩んでいたのでしょうね。。
色々予測して下さって嬉しかったです!
お読みくださりありがとうございます!
第七章《#命日の生配信》への応援コメント
マジですか。
それは想像もしてなかったですね。
しかしながら、そんなことを多くの人が見ている中でやると言うのはどういうことなのでしょう。
金さえ積めば罪を軽く出来ると言う経験から来る傲慢でしょうか。
作者からの返信
Yujin23Duo先生がびっくりして下さった。
書いて……良かった……(/ω\)
応援コメントありがとうございます!
さてさて、九頭見社長の真意は……
第六章《幻の君》への応援コメント
美和子さんの明確な姿形やセリフ等が書かれてないのが良いですね。
ある程度想像の余地を残すことで、二人っきりにして話す場面や、その後に涙を流す場面の余韻がより深く感じれたと思います。
そして柳さん、美和子さんの弟だったのですか。
もしかして蘇った美和子を見たく無いという動機があるかもしれませんね。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
>ある程度想像の余地を残すことで、二人っきりにして話す場面や、その後に涙を流す場面の余韻がより深く感じれた
Yujin23Duo先生からそんなご感想を頂けるなんて、嬉しくてなんだかふわふわしてしまっています。
ありがとうございますm(__)m
そうなんです。
柳は、美和子の弟でした。
……柳の動機。。。気になります。
お読みくださりありがとうございます!
編集済
第五章《記憶の欠片》への応援コメント
前章でも発揮された璃久さんの推理力や行動力が発揮されましたね。
大人顔負けの胆力で爺様がたに啖呵を切り、真意を引き出す所は恐ろしさを感じました。
そして柳さんを動かした黒幕も気になりますね。
この騒動で美和子さんがぶっ壊されたり、暴走したりしなければいいですが。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
はい!
璃久は可愛い&天才枠におりますので、子どもっていう武器を最大限に使いつつ、いろいろ首をつっこんで参ります!
柳もまだまだ謎が多いです(/ω\)
お読みくださりありがとうございます!
感想、いつも楽しく読ませて頂いています!
第三章《揺れる正義の座標》への応援コメント
交通安全おじちゃんが何故九頭見さんの依頼を続けさせようとするのか気になりますね。
泳がせてるってやつなのでしょうか。
理想の女性誕生時に、一気に物語が動き出しそうですね。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
はい!
まだまだ誰が誰と本当の仲間なのか、味方なのか、敵なのか、、読めない状況が続いています。
おっしゃる通り、物語りはこのあとに大きく動き出します。
応援コメントありがとうございます!
第一章《曖昧な肖像》への応援コメント
理想の秘書を作ろうとしてる感じですかね。
柳さん自暴自棄になって事件を起こさなければ良いですが。
にしたって九頭見さんにここまで露骨な悪っぽさがあると、一周回って実は良い人だったりするのかと勘繰ってしまいます。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
ドキ(*ノωノ)
九頭見社長……どうなんでしょうか。
予想して頂けるって、嬉しいですね!
どんな展開が待っているのか、またお付き合い頂けると嬉しいです♪♪
いつもありがとうございます!
エピローグ《ふたりの未来》への応援コメント
番外編の位置づけながらも、璃久と彰の友情や絆を深く感じれたとても良い章でしたね。
彰さんが、あの状態から音紋で元気な姿を見せていたので、感慨深く感じました。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
そう言って頂けて、今すごくうれしい気持ちになっています。
彰のことを書きたかったのですが、中々かけなくて、ぐっと成長した姿で音紋に出演させた次第です。
Yujin23Duo先生にお言葉を頂け、ほっとしています。
本当にありがとうございます!
第三章《祈り》への応援コメント
英語力に対する知識、洞察力、そして彰との親交が深かったからこそ導き出せた推理って感じがしましたね。
彰に対するメッセージもかなり良かったと思います。
ふと気づいたのは、璃久はセレスティア東京に何食わぬ顔で不法侵入したってことでしょうか。
彰の父さんが住んでる所でしょうし、お咎めは少なかったかもしれませんが。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
お咎め、なかったですね(*ノωノ)
あったら違う方向の小説になっていましたね!
それはそれで事件性あって面白そうですが・・
とりあえずは、うまくやれたようです。
彰に対するメッセージ、良かったですか!?
嬉しいです\(^o^)/
応援コメントありがとうございます!
第二章《守られる設定》への応援コメント
真剣に学んだ植物学がいつか後々の展開で活かされそうで気になりますね。
そんでもって今回は海外からのクライアントでしょうか。
怪しいですが、実際に直接ミーティングしないと情報は掴めないでしょうね。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
はい!海外からのクライアントっぽいです。
でも怪しいので弟の璃久がこっそり調べようとしていますね。
はい、メールだけだと危険ですよね。
危険な相手なのか……また宜しくお願いします!
第一章《最初の記憶》への応援コメント
音紋の彰くんではありませんか。
めちゃめちゃ幼い頃の話でしょうが、この時点でしっかりとしてますな。
それにしても被験体ですか、かなり壮絶な運命を辿っておりますな。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
彰が出て来ましたね( *´艸`)
Yujin23Duo先生に見つけて頂けて、嬉しいです。
とても可愛い頃の彰です。
この一家は色々と病気で苦労していますね。。
お読みくださりありがとうございます!
プロローグ《秘密基地》への応援コメント
秘密基地があるのですか、子供らしいロマンがありますね。
しかも自然に囲まれてる……と言う点に、璃久くんの植物好きの根源が隠されてそうでワクワクします。
関係ないとは思いますが、誠一さんは野党出身か与党出身のどちらなのでしょうか。
ふと気になったので質問させていただきました。
作者からの返信
Yujin23Duo先生~
たくさんお読みいただきありがとうございます!
落ち着いたので、今夜からガッツリ伺います!!
え?え?野党か与党か?!
与党系です。
このあとのお話で、誠一の「敵」で「野党の重鎮、山本大和」という人が出てくるので・・・。
よろしくお願いいたします♪
応援コメントありがとうございます!
エピローグ《まだ見ぬ依頼》への応援コメント
いやあ、理想の人物を造る展開はあるのでしょうか。
前の話でいったように、色葉達はあくまで実在していた者を思考含めて限りなく再現することを重視しているのでね。
多分やる可能性は低いとは思いますが……。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
はい!基本は再現です。
人間の再現はこれが初めてでしたが、これから色々な人の再現をしていきます。
もしよろしければ、またお付き合いください。
ちなみに次話の、【番外編】エピソード0:玖城 璃久の裏側、には、音紋の彰が出てきます。
お読みくださりありがとうございます!
第六章《秘密の温度》への応援コメント
春江さん戻ってこれたのですね。
結果としてはなんとか良い方向性に持っていけたみたいで良かったです。
論理感も重視してはいますが、個人のニーズに応えた感じがしましたね。
ですが、大事件の原因の一端になりかけた以上、ここからは社会人として引き締まっていかねばならないでしょう。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
時間はかかりましたが、春江は戻ってきました。
>大事件の原因の一端
↑本当に、よくよく考えていかないといけません。
何事も、できる=やる! ってわけにはいかないですよね。
リスクを管理せねば・・
第五章《戻ってくる光》への応援コメント
ここまで大事になってしまうとマフィンや春江さんが証拠品として、押収もしくは回収されてしまいそうですが、どうなのでしょう。
恭ちゃんさんの役職が凄いですね。良家故に、涼子さんはこのような凄い方を捕まえれたのでしょうか。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
警察に押収されますよね(/ω\)
>良家故に、涼子さんはこのような凄い方を捕まえれたのでしょうか
↑おおぉぉ 馴れ初め・・・
ご縁というのはわからないものですもんね。
自分も良縁、欲しいです。
第四章《選択される愛》への応援コメント
微かなボタンのかけ違いって感じがしましたね。今回の出来事は。
最後のサイレンの余韻がこれからの二宮家の未来を暗示してそうで怖いですね。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
とりあえず颯太は許されませんね((# ゚Д゚)
自分がボケてしまったら、大好きな人のロボットでも一緒にいたいかなぁお世話もしてもらえるし・・・
なんて・・・
第三章《綻びの記録》への応援コメント
颯太さん、遺産相続と母の復讐のために着々と準備を行ってたわけですね。
偶然トイプードルを疑似的に蘇らせたことで思い付いたのでしょうか。
そして迎撃のために春江さんを戦闘モードにする場面、どれだけ似せようと慕って持ち主の裁量次第で一気に偽物になる感じがしましたね。
少しばかり怖さを感じました。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
おおぉぉ一気読みして下さっている。
ありがとうございます!
春江さんはどこまで行っても結局は、、、ロボットですもんね(*ノωノ)
これって、悪用しようとしたら、際限ないですよね・・・
第二章《よみがえった日常》への応援コメント
何か問題が起こってないか定期的に見に行ってるのですね。しっかりとしてますな。
そして大金で契約を結んだ&制御範囲内で対応可能なら、依頼者の追加の依頼にも応える所に、社会人らしさの一端を感じました。
色葉たちは色々やってますもんね、営業に開発、アフターケア等、めちゃくちゃタフだと感じております。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
そうそう、まだ顧客が少ないから手厚く出来るってこともありそうですよね。
ロボットのアフターケア、もし無料だったらとてもお得で嬉しいです(助かりますし♪)
お読みくださりありがとうございます!
第一章《親密さの定義》-後編への応援コメント
あくまでも本当の祖母を限りなく再現する。
色葉たちの再現に対する線引きが見えた気がします。
依頼者との対話を見ていて、思わず「人間の再現」について調べてしまいました。
もし限りなく似せようとした場合、人間かロボットかの境界が少しばかり曖昧になるみたいですね。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
続けてありがとうございます!
人間の再現って、賛否両論ありますよね。
むしろ今は反対の方が多いのかも。
でも、今後は増えていく未来もある気がします。
(妄想)
応援コメントありがとうございます
第一章《親密さの定義》-前編への応援コメント
この玖城沙耶さんが、「音紋」に出てきた玖城さんでしょうか。
とんでもないラブストーリーでしたが、その結果かなりぶっとんだ感じの主人公がいるわけなので、納得出来ますね。
この母にしてこの子ありみたいな。
次からは死んだトイプードルのお披露目回でしょうか、どのような結果になるか気になります。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
くぅ~・・
気づいて下さったぁぁぁ。
そうです
玖城沙耶さんは、音紋に出てきた玖城さんです。
元ハッカーなのでシステムにも激ツヨです!
トイプー、可愛く元気に仕上がってるといいなぁ。。マフィン。
プロローグ《はじまりの香り》への応援コメント
気になって他の作品も見に来ました。
これは客に合わせたオーダーメイドのロボットを作る物語でしょうか。
AIがどこまで生身の生物を再現出来るか気になりますね。
作者からの返信
Yujin23Duo先生~!!
よみがえらせ屋に来て下さっている。
驚きました!
そして嬉しいです!
\(^o^)/ワーーー
>客に合わせたオーダーメイドのロボットを作る物語
↑まさにその通りでございます!
主人公は高校生です( *´艸`)
また宜しくお願いします!
エピローグ《ふたりの未来》への応援コメント
きっと、ちゃんと、再会できたと信じてッ……
そして、彰のお父さん……改心してらっしゃるッ👀
“璃久の裏側”……結局、何だったのだろう???
と、気になっているところです。
先が気になり過ぎて、読み飛ばしてしまったのか🤔
また、改めて、時間があるときにゆっくり拝読いたします🍀
作者からの返信
梨藍さん♪
たくさんお読みくださったこと……感謝しています。
ありがとうございますm(__)m
彰のお父さん、改心しましたが、この時 罪はつぐなっていないのです。
璃久の側は気にしなくて大丈夫です!
意味深ですみません!
物語りに出てくる、素直で可愛い璃久の裏側にはこんな過去があったよ……
みたいな感じです(*ノωノ)
あらためまして、本当にありがとうございます。
第二章《守られる設定》への応援コメント
彰に、こんなお友だちがいただなんてッ……
と、追いかけているところです。
なんだか、最後の一文が不穏すぎてッ
作者からの返信
梨藍先生!!
大感謝です(´;ω;`)
色々不穏な予感がする話になっているかもです。
応援ありがとうございます!!嬉しいです。
第一章《最初の記憶》への応援コメント
音紋から飛んできたのですが……え、何ですか、これはッ……
「俺にリクを守らせてくださいって、神さまにお願いしてあるから」
↑↑↑
この言葉に、心を打たれましたッ……
まさか、彰が?と、おどろきを隠せません💦
作者からの返信
梨藍せんせぇーー!!
こちらにお越し下さったこと、感激しています。
ありがとうございますm(__)m
こんな純粋な彰が……このころはいました(*ノωノ)
驚いて下さって、ありがとうございます!!
感謝です。
プロローグ《秘密基地》への応援コメント
もう一回読みましたー。
そうか、このお話と繋がっていたのかー。
素敵です。
作者からの返信
於とも先生
こちらにも再度お越しくださり、ありがとうございます!
なかなか彰の無事が書けない事にこっそり心を痛めていまして、別の小説で元気そうな彼の姿を書きました\(^o^)/
元気そうですが過酷な事をさせております。
こちらにもコメントありがとうございます!
第一章《親密さの定義》-後編への応援コメント
AIで“誰か”を蘇らせるという発想がとても魅力的で、設定とても面白いです!
ペットの再現から人間の再現へ踏み込んでいく展開、ちょっと怖いですが、倫理や感情がどう絡んでいくのか、今後の物語が楽しみです。
作者からの返信
謝命うに丸先生
お読みくださりありがとうございます!嬉しいです
(#^^#)
人間の再現、賛否両論ありますよね。。
これから問題になってきそうな予感です(/ω\)
物語り、お付き合い頂けると大変嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
エピローグ《こういう世界で生きている》への応援コメント
璃久くーーーん!
そうなんですね、璃久くんには色々見えるんですね。
見えない何かに守られている、そんなふうに感じている璃久くんが本当に素敵で、この子が成長したらどうなるんだろうと、ドキドキしてしまいます(*´艸`*)
そんな璃久くんだからこそ、珠子ちゃんも想いを寄せ、ライバルであるケンケンくんとも仲良くいられるんでしょうね。
璃久くんだけでなく、あんな怖い体験をしたのに笑いあえるクラスメイトも素敵です♪
作者からの返信
青維月也先生(*´ω`)
ありがとうございます!!
はい!璃久は視える側のようです!
まだ小学生、、末恐ろしいですね。
ケンケンも璃久を認めざるを得ないですね。
どう成長するのでしょう。思春期に暴れたりはなさそうですが……
最後までお付き合いいただきありがとうございます。
本当に本当に嬉しかったです……
こちら、ちょこちょこ更新はしていくつもりでおりますので、またそのさいは遊びに来ていただけると嬉しいです(*´▽`*)
青維先生とのご縁に感謝いたします。
第三章《理科室……骨格標本ツアー開幕》への応援コメント
理科室安心プロジェクト(笑)
色葉ちゃんも玲央くんも、過保護だけどいいお姉ちゃんとお兄ちゃんですね♪
ですが、笑顔のスケルトンくん……これ、子どもたちには怖いんじゃあ、と思ったら。
恐怖体験になってしまいましたね(^_^;)
床を跳ねて笑いながら高速で駆け抜ける骸骨なんて、絶対怖いやつです!
新たな七不思議が誕生したんじゃないでしょうか。
第二章《骨格標本ツアー前夜》への応援コメント
ケンケンくん、相手が悪かった……。
璃久くんには勝てないでしょう。
珠子ちゃんも素でケンケンくんフッてるし(^_^;)
骨格標本ツアー、無事に終わるといいですが。
ケンケンくんの様子がおかしいのが気になりますね。
でも、璃久くんがいたらなんとかなりそうな気がします♪
作者からの返信
青維月也先生。
思いました?!
青維先生も思われましたっ!?
ケンケン、負け試合です…(*ノωノ)
可哀そうに……
ツアー、無事におわるでしょうか。。。。
ふあんです。
黄昏時の小学校……危険です(なぜ)
応援コメントありがとうございます♪
第一章《植木鉢とチャラ男事件》への応援コメント
璃久くんが、「お姉ちゃんの事、教えなかったけどね」と言ってからの玲央くんとのやり取りがいいですね!
玲央くんの「よくやった」も本音が滲んでいて好きです♪
そのあとのハンドシェイクは仲の良さが伝わってきて、非常に微笑ましいです(*´ω`*)
作者からの返信
青維月也先生!
なんだかんだで璃久は玲央を認めているようです♪
ほっ
ハンドシェイク、伝わって良かったです(●´ω`●)
描写やたらと難しかったような思い出が……
へへ……ありがとうございます♪
いつもとっても好意的な応援コメントもありがとうございます♪
プロローグ《小さな恋と七不思議》への応援コメント
玲央くん(笑)
眉間にしわを寄せて、恋愛まで璃久くんに越されるって。
玲央くんも頑張らないと!
立場上婚約者なんですから、だいぶんアドバンテージがあるはず!
応援しています♪
たまちゃん、可愛いですね。
色葉ちゃんのこと、お姉さまですって(*´艸`*)
これは色葉ちゃんも、たまらなかったりするのではないでしょうか。
作者からの返信
青維月也先生\(^o^)/
璃久の回、お読みくださりありがとうございます!!
はい!!色葉は可愛いに目がないので喜びます♪
たまちゃん可愛いですよね。
純粋です。
玲央……頑張れ!
作者が恋愛書けないせいでかなりの足踏みです(笑)
応援コメントありがとうございます♪
エピローグ《永遠の物語》への応援コメント
最後のセラさんの絵が……!
こう、ぶわっとくるものがありました。
青羽くんを抱くステラちゃん。
きっとステラちゃんは優しい表情で、青羽くんは笑っているんでしょうね。
とても美しい絵が、まぶたの裏に浮かぶようです!
作者からの返信
青維月也先生!
お読みくださりありがとうございます
エピローグまで読み進めて下さって、感謝です。
セラの絵、良かった~
素敵な感想頂けて、書いて良かったなぁ……って思っています。
はい!ステラと青羽、天国でいい時間を過ごしていると思います。
本当にありがとうございましたm(__)m
第十一章《宿命》への応援コメント
もう、最初から最後まで、泣きそうでした。
銀太くんに反応が見られ、それが嬉しくて。
>まだ幸せを求めている愚かさが、滑稽だった。
セラさんのこの言葉に、胸が締め付けられるようでした。
悲しみをたくさん経験したから、ですよね。
でも、幸せを求めるのは愚かではありません。当然の感情ですよね。
人は幸せでいいんですよ、と言ってあげたくなりました。
銀太くんのために、ステラちゃんに祈るセラさんと青羽くんの姿も涙を誘います。
そして青羽くんが。゚(゚´Д`゚)゚。
きっと、銀太くんを呼び戻してくれたんですよね。
とても優しい良い子です!
作者からの返信
青維月也先生!!
うう……感情移入して下さって……青羽もうかばれます。
セラはステラを失ってから何かを諦めたように生きて来ました。
素直に喜べない所もありますが、青羽が銀太を呼び戻したのだと、セラも色葉たちも思っています。
そして……
青維月也先生、なんて素敵なレビューを……
私も目頭が熱いです。
嬉し泣きです(*ノωノ)
>主要キャラはひとクセふたクセありながら
↑まっさきに九頭見社長が思い出されました……
温かい物語とのご紹介、本当にありがとうございます。
先生との出会いにも感謝しています。
第十章《小さな愛のかたち》への応援コメント
最初にセラさんにあった罪悪感。
わかる気がします。
息子を信じられない、ゾッとしてしまう自分に罪の意識を感じたんでしょうね。
でも、青羽くんが銀太くんの枕元にいた理由は優しいもので。
じーん、としました。
優しい良い子です。
作者からの返信
青維月也先生っ!!
セラの気持ちに寄り添って下さっている……
でもなんかわかる気が自分もするのです。
すぐには受け入れられないのも人情というか……
青羽、良い子でした(#^.^#)ホッ
また続きも追って頂けたらとても嬉しいです♪
いつも本当にありがとうございます!
第九章《ガーベラの約束》への応援コメント
璃久くんは、モテるでしょうね。
珠子ちゃんからの告白もさらりと受け流しているし。
将来どんな男の子になるのか、楽しみです(*´艸`*)
銀太くんの枕元に立っていた青羽くん?
セラさんの気味が悪いというひと言が、とても気になります。
セラさんが、青羽くんのことを気味が悪いだなんて言うのは、違和感があります。
青羽くんも、行っていないって言うし。
なんなんでしょうか。
作者からの返信
青維月也先生
璃久、モテます。ぜったいモテます。
いつか璃久の泥沼嫉妬とかも書いてみたいような(でも絶対筆力がおいつかない)
そうなんです。
ヒューマノイドって、受け入れられない人やタイミングも絶対にあるだろうな……という回になっています。
青羽が嘘をつき始めました……怖い……
第八章《雨のやみ間に》への応援コメント
>よみがえり”は、一度限りの奇跡であって、永遠ではない
そうだったんですね!
実は前回から、青羽くんがよみがえって銀太くんと一緒にいる。けれど銀太くんは成長するけれど、青羽くんは子どものままで。
とか、勝手に心配していました(^_^;)
契約時の役目を終えたら、回収するんですね。
とても考えられているんですね。
作者からの返信
青維月也先生
ご心配して下さっていたんですね。
ふたりのルールを後だししてしまいました(*ノωノ)アチャー
ペットの再現も、飼い主が亡くなったら……ノラAIペットになってしまうので、回収することにしています。
ノラAIペット…… そんな未来もくるのかな……
応援コメントありがとうございます♪
第七章《ひとつだったものへ》への応援コメント
今回の依頼も難しいですね。
ですがぜひとも、銀太くんのためにもセラさんのためにも、成功させてほしいです!
セラさんの気持ちが切なくて切なくて……。
青羽くんは、今の銀太くんと同い年になるように作るのでしょうか。
どうかうまくいきますように!
作者からの返信
青維月也先生
今回の依頼、お読みくださりありがとうございます!
はい……彼らも受けるか受けないか……迷っていましたね。
難しい問題です。
>今の銀太くんと同い年
↑はい!今の銀太とおないd……
おっとっと、、続きをお楽しみください(ほぼ言ってる)
第六章《過去からの訪問者》への応援コメント
セラさん、素敵ですね。
お土産のチョイスも完璧です。
それぞれの好みをリサーチしたんですね。
セラさんが日本の大学で学び、そして結婚もしていたのはちょっと驚きましたが、しっかり立ち直ったということですよね。
ですが、お子さんのことは、可哀想ですね。
胸が痛みます。
作者からの返信
青維月也先生\(^o^)/
ありがとうございます!!
セラ、立ち直っていましたがその後もいろいろとあった模様……
セラの依頼とは……
お読みくださりありがとうございます♪
追って頂けると嬉しいです!
第五章《午後の微熱 ― 色葉と玲央 ―》への応援コメント
いやー!
もおおおおおー!
色葉ちゃんと玲央くんが!
もう、なにこれ!
可愛いんですけど!?
ジタバタ暴れてしまう(*´艸`*)
作者からの返信
青維月也先生~!!
大丈夫でしたかっ!!
晴久の筆力ではもうこれが限界のラブのようです(笑)
高校生、ちょうどいい~
璃久はもっとちょうどいい~
可愛くかけていて本当によかったーー
(*ノωノ)
最高の反応ありがとうございますっ!!
第四章《決断》への応援コメント
元彼って、そんな身も蓋も、夢もロマンもない言い方を、誠一さん(^_^;)
確かに、そうなるんでしょうが。
沙耶さんのお話を読んだ後だと、元彼というのもしっくりこない気がします。
セラくんは本当に、綺麗で切なく、悲しい思い出の1ページ、ですよね。
嫉妬してしまう誠一さんの気持ちもわかりますが(*´艸`*)
そのセラくんが、色葉ちゃんに会いたいと?
面白くなってきました!
作者からの返信
うひょ~ 青維先生の面白くなってきた!頂きました\(^o^)/
ありがとうございます!!
嬉しいーー(*ノωノ)
誠一の嫉妬が止まりません(;''∀'')
はい、長々夫婦のくだりが続きましたが、物語はここから……(笑)
またよろしくお願いいたします♪
第三章《玖城 沙耶と、双子の奇跡②》への応援コメント
そんな、ステラちゃんが……。
三人で過ごす時間がとても素敵で、羨ましいと思うほどだったのに。
突然の事故に巻き込まれてステラちゃんが亡くなるなんて、信じたくありませんでした。
沙耶さんもセラくんも、ステラちゃんがいなくなった心の空白は、あまりにも大きいもののようです。
作者からの返信
青維月也先生
ステラが……亡くなってしまいました。
ふたりは、残されて関係も途切れてしまいましたね……
物語りに寄り添って下さって、いつも本当にありがとうございますm(__)m
セラにも沙耶にも、辛い経験になりました(涙)
第二章《玖城 沙耶と、双子の奇跡》への応援コメント
沙耶さんと誠一さんのお話も読みたかったので、嬉しいです!
セラ・ルクレールさん。
ふむふむ、留学先でできた友人の双子のお兄さん、なんですね。
そのお兄さんが、何故選挙の聖女に?
沙耶さんとの関係も気になりますし。
ますます目が離せません!
作者からの返信
青維月也先生
こちらもセツとロワから目が離せておりませんっ!!
はい、セラ・ルクレールは双子のお兄さんです。
ここから関係がどう動いていくのか……
お付き合い頂けると嬉しいです♪
第一章《密会の報い》への応援コメント
おおっと、夫婦の危機?
しかし、選挙の聖女が相手なら、それは浮気ではなく仕事では、と思ったのですが。
沙耶さんお怒りですね。
浮気疑惑なら、それはしょうがないと思います。
しかし、雲行きが怪しいですね。
沙耶さんの知り合いの彼?
浮気ではなさそうですよ、沙耶さん。
さらっと紹介された激辛のお味噌汁……そういう好みなのかと一瞬思いましたが、やっぱり怒りの産物でしたか(*´艸`*)
作者からの返信
青維月也先生
沙耶さん激怒でした。
まず浮気を誠心誠意否定して、誤解だったら誤解をとく努力をしないといけませんよね!
信頼関係とはそういうの大切な気がしています。
あれ?女性だと思ってたら彼……?
辛い味噌汁はタイミング悪く飲んでしまいました
( *´艸`)ゴクゴク
プロローグ《スキャンダル》への応援コメント
色葉ちゃんと玲央くん、改めて見るまでもなく、やはり世界的にもすごいことを成し遂げているんですね。
なんだか私まで、誇らしい気持ちになってきました。
唯一無二のパートナーとして、清い交際を続けている二人(*´艸`*)
頑張れ玲央くん!
応援しています!
作者からの返信
青維月也先生
お読み頂き、ありがとうございます\(^o^)/ヤッタ~
>なんだか私まで、誇らしい気持ちになってきました。
なっ……!!
なんて嬉しいことを……
いつも優しく丁寧に物語を受け取って下さって救われています。
ありがとうございます(●´ω`●)
エピローグ《別れの旋律》への応援コメント
まさか、この事件がこんな幕引きとは……。
とても驚いています。
美和子さんは柳さんを守るために。
とても弟思いのお姉さんだったんですね。
柳さんは九頭見さんのためにも、お姉さんの仇をとったんでしょう。
九頭見さんと美和子さんが映画に!
これはサプライズですね(*´艸`*)
そして家族ぐるみのお付き合いをすることになったということに、ほっこりしました♪
作者からの返信
青維月也先生
エピローグまで、お付き合い頂きまして感無量でございます。
九頭見も報われます(生きているけど)
九頭見と美和子は映画化です。
YouTubeも大成功しています。
なんか……羨ましいです( *´艸`)
柳は切ないですがやり切ったのでしょう……。
はい!九頭見と色葉の家が、家族ぐるみで親しくなっていきます。
でもそこからまた……依頼が(;゚Д゚)
応援コメントありがとうございます♪
第八章《六十年越しの答え》への応援コメント
うわああああああ!
すごいストーリーですね!
美和子さんを再現させたのは、犯人を聞くため。
九頭見さんは、美和子さんの復讐をしようと。
そして柳さんは、お姉さんの遺志を継ぎ、九頭見さんの復讐を阻止しようと。
美和子さんも九頭見さんも柳さんも。
互いに思い合っているのが伝わってきました。
作者からの返信
青維月也先生!
なんて嬉しい応援コメントなのでしょうか。
読み込んで頂いたおかげです……
本当にありがとうございます。
色々な人の想いが交差して、切ない終わりにもなりました。
お付き合い頂き、本当に嬉しかったです。
ありがとうございます。
あ、エピローグもあった(笑)
またよろしくお願いいたします(*´▽`*)
第七章《#命日の生配信》への応援コメント
ここまで語られなかった、美和子さんの死因。
どうも不安になりますね。
九頭見さんの感じだと、普通に病死ではなさそうです。
事故か、もしくは他殺。
そして行方不明の柳さんも、ひょっとして関係している……?
作者からの返信
青維月也先生
ここから、美和子の過去があきらかに……
>行方不明の柳さんも、ひょっとして関係している……?
ドキッ(ヒント)
次回、いろいろとあきらかにかになって参ります。
お付き合い頂けると嬉しいです♪
応援コメントありがとうございます!
第五章《記憶の欠片》への応援コメント
璃久くーん!!!!!
この感情をなんと表現すればいいのか。
衝撃が大きすぎて。
え、璃久くんって、この作品の裏ボス……?
………、……
いい✨️
無茶苦茶いいですね、璃久くん✨️
作者からの返信
青維月也先生~!!
璃久を気に入っていただけてとても嬉しいです~
( *´艸`)
裏ボス感、いつかまたでます♪
イイって言ってくださってありがとうございます。
応援コメントもありがとうございます♪
第三章《揺れる正義の座標》への応援コメント
ラボ・デート!
玲央くん、健気(*´艸`*)
うんうん。これはきっとラボ・デートです♪
そして璃久くん、恐ろしい子(笑)
若い警官だけでなく、元警視庁幹部までたらし込んで♡
可愛いから、なんでも許してしまいます!
作者からの返信
青維月也先生
はい……( *´艸`)ラボ・デートですね。
ふふふ、同意ありがとうございます♪
璃久、まさか演技じゃないよね?って思ってしまいます。可愛がられ方を熟知していますね(●´ω`●)
あ、青維月也先生にも許されてる♡
応援コメントありがとうございます♪
第一章《曖昧な肖像》への応援コメント
この仕事、引き受けるのでしょうか?
この世に存在しない理想の女性は、彼らの趣旨と違う気がするのですが……。
乱暴な物言いですが、九頭見さん、秘書の柳さんの言う通りそれほど悪い人ではないのでしょうか?
柳さんの反応も気になりますし。
うーん。
色葉ちゃんがどう決断するのか、気になります!
作者からの返信
青維月也先生
>彼らの趣旨と違う気がする
おっしゃる通りでございます……
色葉の判断基準はどこなのか、お見守り頂けると嬉しいです\(^o^)/
いつも本当にありがとうございます!!
応援コメント嬉しいです!
第一章《植木鉢とチャラ男事件》への応援コメント
キリッと塩、と。弾けるピース♡
ギャップが最高に可愛、いえいえ男の子ですからね、カッコいい♪
作者からの返信
蜂蜜ひみつ先生!
ありがとうございます♪
なんかコメントが優しいです!!
ふふ( *´艸`)ありがとうございます♪
プロローグへの応援コメント
今度の依頼人の人は、これまでとはずいぶんタイプが違いますね。
玲央くんが警戒するのもわかります。
色葉ちゃんに、関わってほしくないと思ってしまいます。
>俺、もっと頑張るから
玲央くんの素直なセリフがとてもいいです!
ここで自分を大きく見せたり、卑屈になったりしないところがいいですね。
まだ高校生、これからいくらでも素敵になれます♪
作者からの返信
青維月也先生
お読み頂きありがとうございます!!
そうなんです。
怪しげな依頼が舞い込んで参りました。
受けるか受けないか……どうやら悩んでいるようす(●´ω`●)
玲央にエールもありがとうございます!!
玲央も色葉にはどうしたらいいのかわからない様子です( *´艸`)
応援コメントありがとうございます♪
第三章《理科室……骨格標本ツアー開幕》への応援コメント
剣くんの男の子らしい強がりにはほっこりしちゃいますね。でも珠子ちゃんの見る目は確かなのでした…
璃久くんの学校生活めちゃくちゃ充実してそうでとても楽しい回でした!クラスから一目置かれてる様子がとても「らしい」感じですね。理科係はやってそう〜!と想像して楽しくなりました。
作者からの返信
通院モグラ先生!
お読みくださり、ありがとうございます(^^♪
珠子ちゃんの見る目、たしかにーーっ!
璃久、きっといい彼氏になる気がします(笑)
わちゃわちゃしている璃久の小学校生活、見て下さって嬉しいです♪
ありがとうございます(●´ω`●)
エピローグ《ふたりの未来》への応援コメント
彰くん、目を覚ましたんですね!
良かった……!!
きっと璃久くんの声が届いたんですね。
璃久くん、非常に優秀ですね。
色葉ちゃんもすごいですが。
璃久くんの今後の活躍も、とても楽しみです(≧∇≦)
作者からの返信
青維月也先生
>璃久くん、非常に優秀ですね
璃久がいればほぼ解決するという噂がながれる始末です……(/ω\)コンナハズデハ……
お読み頂きありがとうございます!
嬉しいです!
第二章《守られる設定》への応援コメント
璃久くん、彰くんのためにインターナショナルスクールに転校したんですね。
いつどこで彰くんに会っても話せるようにとの決断に、じーんと感動しました。
そして璃久くん、色葉ちゃんのことも大切に守っているんですね。
色葉ちゃんに隠れて、お姉ちゃんを守ってる✨️
ああ、色葉ちゃんも璃久を大切にして、璃久くんも色葉ちゃんを守っていて。
もう、この姉弟、素晴らしいです(≧∇≦)
作者からの返信
青維月也先生
璃久は彰の件については、心を痛めていたようです。
言葉にできずとも……
この姉弟の構図……お褒め頂きありがとうございます!
自分も好きみたいで、気づいたらこういう事ばっかり書いてしまっています(笑)
(*ノωノ)アアア
第一章《最初の記憶》への応援コメント
璃久くんと彰くんの友情、とてもキラキラして眩しいほどです。
>もし俺が死んだら、絶対に…俺にリクを守らせてくださいって、神さまにお願いしてあるから
もうこの言葉に、うっ(´;ω;`)となりました。
彰くんにとって、璃久くんは大切な親友なんですね。
そしてあの植物図鑑は、彰くんのものだったんですね。
作者からの返信
青維月也先生(●´ω`●)
可愛い友情ですよね。
でも病院での出会い、死が意外と近くにあって、言葉ひとつひとつに重みがあります。
はい、彰にとって、璃久は大切な親友です。
そうなのです、植物図鑑は彰のものでした(^^♪
気づいてくださり、ありがとうございます!
もう植物図鑑は出てきます!
プロローグ《秘密基地》への応援コメント
璃久くん、秘密基地を持っているんですね(*´艸`*)
このくらいの年齢の子の秘密基地は、微笑ましいです。
そして家族に秘密基地に寄ると連絡を入れるあたり、とても良い子なのが伝わってきます。
これは色葉ちゃんが可愛いがるわけですね。
作者からの返信
青維月也先生(^^♪
璃久の物語をお読み頂き、嬉しいです!
はい!
璃久は良い子です。
まだまだ可愛い小学生……
色葉もデレデレです♪
応援コメントありがとうございます!
エピローグ《まだ見ぬ依頼》への応援コメント
志乃さんがとても穏やかで、本来はこういう人だったのかな、と思いました。
事件のときは、息子のために我を忘れていたのではないか、そう思います。
玲央くん、もうすぐ誕生日なんですね。
ふふ、色葉ちゃんに、素敵なプレゼントをもらえそうです♪
作者からの返信
青維月也先生!
お読みくださり、ありがとうございます(≧▽≦)
嬉しいです!
はい!寄り添って下さってありがとうございます!
志乃さんは本来こういう人です。
人生って何かがきっかけで狂ってしまうこと、ありそうですよね。
狂う前に気づきたいものです。
玲央くん、ウッキウキです( *´艸`)
応援コメントありがとうございます!
第五章《戻ってくる光》への応援コメント
璃久くんと涼子さん、恭二さん夫婦の関係、そういうことだったんですね。
璃久くん、かなり優秀なようです。
にしても、長男の恭二さんがニ、次男の忠一さんが一とは、めずらしいですね。
長男が一を使うことが多いような。
色葉ちゃんにとっては、姉想いよりも、璃久くんには危ないことはしないでほしい。
とてもわかります。
作者からの返信
青維月也先生!
璃久が優秀で、璃久さえいれば……みたいな雰囲気まで出てきてしまう始末(/ω\)
色葉の気持ちにも寄り添って下さってありがとうございます!
>長男の恭二さんがニ、次男の忠一さん
色々と改稿してたらこうなってしまって……
しまった(;'∀')ってなってます。
えっと、名づけた父親があまのじゃく……的な感じで収めていただけると……(笑)
いつもありがとうございます♪
第四章《選択される愛》への応援コメント
璃久くんがやってきて、どうなることかとすごく心配しました。
とりあえず、無事で良かったです。
>だって、この家、危ないから
璃久くんは、なにかを察していたようですね。
恭二さんの登場には、思わず誰? となりましたが、おじさんでしたか。
璃久くんを守ってくれて、優しい人なんですね。
作者からの返信
青維月也先生
璃久、結構危ない男です。
恭二さんは1話でトイプードルを納品した女性の旦那さんでもあります(笑)
すみません、ややこしくて。
自分も登場人物だしすぎを、このころから反省しております(*ノωノ)ヘヘ
応援コメントもありがとうございます♪
第三章《綻びの記録》への応援コメント
遺産狙いでしたか。
その原因を、お母さんは過去の過ちへの仕打ちのように言っていますが。
難しい問題ですね。
正攻法でなら、責めるいわれのないことですが。
颯太さんのしようとしたことは犯罪ですよね。
玲央くんと璃久くん、どうか無事であってほしいです!
作者からの返信
青維月也先生!
お母さん、我が子に甘めのタイプですよね。
反省してほしいです!!
しかも颯太、あまりあたまが良くなさそう……
悪い事するのに向いてなさそうな気がしています。
応援コメントもありがとうございます♪
第二章《よみがえった日常》への応援コメント
春江さん、問題なく完成しましたね。
すごいことだと思います。
体温まで再現されて。
おじいさんの心は癒されたことでしょう。
そして生活サポート機能まで搭載できるとは!
これは、需要がありそうな気がします。
颯太さん、色葉ちゃんに興味があるようですね。
玲央くんとバチバチ。
このあともなにか展開があるのか楽しみです!
作者からの返信
青維月也先生
お見守り下さり、ありがとうございます♪
二人……バチバチしていますね。
玲央は婚約者なのに!
なにか展開がありそうです( *´艸`)
よろしくお願いいたします!!
第一章《親密さの定義》-後編への応援コメント
祖母の再現と聞いて、おばあちゃん子なのかと思いましたが。
おじいさんのためと。
いい人です!
人間の再現は、初めてとのこと。
技術的にはクリアできそうですが。
上手くいくのでしょうか。
作者からの返信
青維月也先生
お読み頂き、ありがとうございます!
初めての人間の再現の挑戦、うまくいくといいのですが……
ご家族のためにも……!!
応援コメントありがとうございます♪
第八章《六十年越しの答え》への応援コメント
いい人かもと思った気持ちを返してほしい…
クズでしたね…
そして柳さん、美和子さんの弟さんでしたか
そして
あなたを愛しています。……私のことを忘れないで
えええええ
なんだか混乱してきました (;'∀')
作者からの返信
夏風さん
夏風先生が混乱している!
ほんとすみません!!(*ノωノ)
でも応援コメント嬉しいです。ありがとうございますっ!
第一章《親密さの定義》-前編への応援コメント
仲の良いご家族です。
とくにご両親のラブラブっぷりがいいですね(*´ω`*)
しかもお互い一目惚れ。
そしてお互いの告白つき脅迫に、心を持っていかれてしまいました。
これは、続きも非常に楽しみです♪
作者からの返信
青維月也先生!
ふふふ、この二人に注目して下さって嬉しいです。
ラブラブなんですよ。いいですよね~
キャッキャしててうらやましいです(*ノωノ)
プロローグ《はじまりの香り》への応援コメント
よみがえらせ屋と聞いてオカルトチックなものを想像しましたが、AI!
目から鱗な気分でした!
亡くなった大切なワンちゃんが帰ってくるなら、お金、出しますよね。
しかし、香水がお互い!
こちらカクヨムコン参加作とのことで、先に☆、置かせていただきますね♪
作者からの返信
青維月也先生!
なんというご配慮を!!
ありがとうございますm(__)m
こちらカクコンに2000字足りなくて……今まさに焦っております(笑)
青維先生のところに明日からまた伺いますので!
よろしくお願いいたします!
エピローグ《ふたりの未来》への応援コメント
コメント失礼いたします!
とても綺麗なお話で、思わずじーんとしてしまいました。
まだ少年でありながら将来有望な璃久くん、すごく素敵です、というかめちゃくちゃ好きです(*´艸`)
やっぱり晴久様の描かれるお話は一気読みするのが一番いいですね~!
また余裕ができたら、伺わせていただきます!
作者からの返信
米奏よぞら先生との共通点、弟溺愛系なので(*ノωノ)
璃久のお話読んで頂けてとても嬉しいです♪
はい~♪
先生のペースでまた来てもらえたら嬉しいです\(^o^)/
ありがとうございます!
第一章《最初の記憶》への応援コメント
コメント失礼いたします!
私も昔入院していたころ、友達の病室に忍び込んで看護師さんに見つかってしまったことがあります。
でも、その時はめちゃくちゃこわい顔で怒られました。
幼い子どもにとってはトラウマになりそうなくらいこわかったです。
そのせいで今でも看護師さんはちょっと苦手です……笑
璃久くんは優しく注意されるだけでよかったです(*´艸`)
作者からの返信
米奏よぞら先生
応援コメントもありがとうございます♪
看護師さんはみんな子供に怒らなそうなのに……でもそれは幻想……
そして「その時はめちゃくちゃこわい顔」これも愛かもしれないですね(*ノωノ)
友達の病室に忍び込む、小さな米奏よぞらさん、かわいい( *´艸`)
カクコン終わったらまたコメントも入れるので!♡だけで去ってすみません!
ヨムが追い付かなくて焦っております!
エピローグ《永遠の物語》への応援コメント
毎話エピローグの構成が映画のように美しくて…二つの虫食いドングリと、天国の風景の絵が脳裏に焼き付くようでした。
>>人は、生きていくあいだに、たくさんの縁を抱きしめる。
一瞬すれ違うだけのものもあれば、魂に深く刻まれるものもある。
出逢いや巡り合わせをテーマにしたお作品はたくさんあるのだと思いますが、この文章を拝読して、なんというかこれは先生が常日頃からこういう思考で人間関係を観察しているからこそ、こういう物語を書けるという事なんだろうなぁ…と、納得してしまいました。
死や別れを安易なカタルシスで消費せず、「魂に深く刻まれるもの」として描かれる先生の物語が本当に尊いと思います。
今度は璃久くんメイン展開でしょうか…!?引き続き楽しみにさせて頂きます!
作者からの返信
通院モグラ先生!
1/30の返信が抜け抜けでした。何をしていたんだ自分……
しかもこんなに嬉しい応援コメントを……(*ノωノ)
いつもありがとうございます!
次は璃久メインです!
ここまで追って下さったことにも感謝いたします
m(__)m
第七章《#命日の生配信》への応援コメント
くずチャンネルw 字づらがw それにしても完全に好々爺に変身ですね
若いころの純真な心を取り戻したんでしょうか
とか思ってら!
「さぁ美和子……お前の“死”を、やり直そう」
えええええええ!?
作者からの返信
えええっ!!夏風先生が驚いてくれたーー
大満足です……
第二章《よみがえった日常》への応援コメント
機能拡張まであるとは驚きました。
禁断の領域ですが、切ない再会。
二人は幸せにこれから暮らすのでしょうね。
それを祖母の魂は微笑んで見守っているのか?
想像してしまいます。
それが禁断の領域ということか?
作者からの返信
絶対に賛否両論ありますよね。
本人も「自分が死んでもヒューマノイドは作らないでくれ」人が、今後出てきます(;゚Д゚)
色んな方向から禁断の匂いがします。。
第一章《親密さの定義》-前編への応援コメント
婚約者同士の関係がめちゃくちゃいい!
二人の今後が気になる!
会話がいい!
作者からの返信
ありがとうございます!!
恋愛もの書くのが下手でっ(´;ω;`)
会話に触れて下さって嬉しいです!!
励みになりましたm(__)m
プロローグ《はじまりの香り》への応援コメント
高校生の香水収集家!
おもしろいです!
即金で払ってくれた依頼者もすご!
作者からの返信
佐松奈琴先生
1/30の自分……
ごっそり応援コメントの返信が抜けておりました。
大変失礼しました!!
そしてありがとうございます!!
カクヨムのヨムに追われてなかなかコメント残せなくてすみませんでした!
これから入れさせていただきますね!
エピローグ《こういう世界で生きている》への応援コメント
幽霊いたんですね。
そして幽霊へと横ピースをする璃久さんも粋ですな。あのピースってアレでしたよね九頭龍さんの奴でしたよね?
あとコメント欄を見て思ったのですが、これで最終章なのでしょうか。
大きな試練を潜り抜けたあとの、ほっこりとした日常風景のようでとても楽しませていただきました。
余裕があれば、また別の作品も読んでみます。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
そう九頭見の横ピースです(笑)
気づいて下さってありがとうございます♪
よみがえらせ屋やってます は、事件があれば永遠に書けるタイプの小説にしてあるので、また再開しますね!
引き続き、「英雄よ、我等の刃にて死ね」で交流よろしくお願いします♪
楽しみに読ませて頂いています!