第1話 魂のトンネルへの応援コメント
エックスからきました! 遅いですが読み進めてさせていただきます! 応援しております!
作者からの返信
あ~!わざわざありがとうございます。遅いも何もありません。本当に感謝です。お口に合うことを祈ってます。ありがとうございます!
第3話 奴隷への応援コメント
こちらの作品も気になり、読みに伺いました。
魂の隙間をそっと撫でるような、不思議な静けさと痛みの物語ですね。失われたもの、繋がるもの、世界の端に触れるような寂しさと希望が、雨や泥や蔦の感触を通じてじわりと染みこんできます。読後、優しい手で肩を包まれたような余韻が残りました。これからの旅路も静かに見守りたくなりましたので、作品をフォローしました。
作者からの返信
ありがとうございます。
こちらの作品は「テンプレ」ものを描こうとトライして、「異世界へ行くからには動機がいるよね」と考えてしまい、描きました。
異世界で暮らす人も人としての気持ちは同じではないかと。
だから地味な異世界ものですが、テーマは「守ること」です。
ぜひ見守ってあげてください。
第16話 冬の日のお別れへの応援コメント
コメント失礼します。
えっ、レイ……死んじゃったの……??
なんかあまりに唐突で、いま感情が追いついていません。
ですが、それほど心を揺さぶられるくらい、素敵なキャラクターだったのだと思います。
これからも応援してます、頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございます。
キャラクター気に入っていただいて、本当にうれしいです。
この子は明るくてマジメで強くて、やさしい子なんで…
もしよろしければもう少しおつきあいください。
第1話 魂のトンネルへの応援コメント
どもども、企画主で珍獣の白熊堂です。
細かで繊細な設定などに魅力を感じる素晴らしい作品ですね。
ゆっくり応援させて頂きますね。
作者からの返信
ありがとうございます。ポツポツと好きな世界をやっていきたいと思いますのでよろしくお願いします
第18話 異世界で二度死ぬ話への応援コメント
まるで冷たい泥水の中で息をひそめているような読後感でした。読んでるだけで全身が冷たくなるような夜の逃亡劇でしたね。泥と糞尿と絶望の中で、それでも人恋しく、誰かの隣で終わりたいという願いが、なんとも切ない。自分で自分を笑い飛ばす強がりと、レイへの執着。世界が理不尽でも、ひとときの縁が生きる理由になるんだろうなと思うと、妙に現実的で心に残りました。
作者からの返信
ありがとうございます。この場面はライトノベルやファンタジーにふさわしいのか悩みました。でも僕たちはファンタジーやSFは現実を投影していなければ意味がないという世代ですので、思いきって描きました。
読んでいただき、丁寧なコメントもいただき、描いてよかったです。