編集済
第14話 危害を加えるつもりはないへの応援コメント
こんにちは。
久しぶりになってしまいました(^^;
こんな状況ですと、もう動画配信どころではないですもんね……。
そして、新キャラが続々と!
ガラスの積み木で遊んでいた子どもたちは、この小学校の生徒たちでしょうか?
これからも少しずつお邪魔しますね(^^)
遅くなりましたが拙作にお星さまをいただき、ありがとうございました!
作者からの返信
おはようございます。
ありがとうございます(#^^#)
動画配信どろこじゃないですよねえ(笑)
新キャラ、作るの楽しくて。ガラスの積み木で遊ぶ子たちはこの小学校の子ですが、ちょっとホラーっぽいのがあった方がいいよね、と出て来て頂きました。不気味ですよね。
こちらこそ、いつもお読みいただきありがとうございます(*^-^*)
わたしもまたお邪魔させていただきます。
第7話 誰かいるへの応援コメント
ちょいちょい挟み込まれる骸骨あるあるにクスリと笑わせていただきつつ、次の瞬間には空気がピリッと変わる……。
緩急の付け方がお上手だなぁと感じます。
考えたら2020年ってまだパカっと折るタイプの携帯とかだったんですよねぇ。
動画を撮影するのも今ほど手軽じゃなかったなと思い出しました。
色々な時代の骸骨たちが集まることにも何か意味があるのかと思いつつ、読み進めますー!
作者からの返信
こんばんは。
ももさんへ
嬉しいコメントありがとうございます(*´ω`)
私自身がスマホを持って数年の人で、人よりはるかに遅かった人です。ガラホを使っていました。
YouTubeもコロナから見始めたので、2020年の12月がちょうどコロナの頃なんですよね。
まだ、スマホを持っている人おそらく少なかったのかな。
折り畳みの携帯でしたね。最近すぐに過去のことを忘れてしまうので、スマホ脳になっているのかも(';')
お読みいただき、ありがとうございました。
コメントも嬉しいです(*'▽')
第1話 おい! 聞こえるか?への応援コメント
はじめまして
モノローグの主が、骸骨さん!
すごく好きなテンポと語り口で続きが気になって仕方なくなってしまいました。
ゾウキンにならなくてよかったです。
うちにも来ていただきお星様をありがとうございました。
またお邪魔いたします。
作者からの返信
こんばんは。
KaniKan🦀様へ
お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
確かに、ゾウキンにならなくてよかったです。自分も書くのが困ります。
ゆっくり思い出した時にでものぞいてやってください(*´ω`)
ありがとうございました。
編集済
第46話 俺たちは元は人間なのだからへの応援コメント
遅ればせながら連載お疲れ様でした。
完結おめでとうございます。
導入では廃校に骸骨と物々しい雰囲気を醸し出しながら読者を引き込む力を感じました。
過去を明らかにし、彼らを取り巻くミッションクリアを目指す展開。
そしてラストのウキンとテアシの心を通わすワンシーンは心を打たれました。最終話のタイトルもひとしお。
コメディも程よく発揮されてホラーが苦手な方でも入りやすい物語だと感じます。
読ませていただきありがとうございました😊
作者からの返信
こんにちは。
刹那様へ
ありがとうございます!
素敵なレビューコメントもありがとうございました。
最後までお読みいただけて、すごく嬉しいです。
今回の作品は、コメントを頂きながら、こういう展開も面白いなと試行錯誤して書いた感じですごく読者の方々から助けられました。
ラストなども、暗い感じで終わらせるのではなく救いのある方へ行けたのもよかったなと思います。
キャラがコメディに近かったのがよかったのかもしれないですね。自分も暗い気持ちにならずに書ききれました。
ホラーが苦手な方でも入りやすいとおっしゃっていただけて嬉しいです。意外と多いですよね、ホラーが苦手な人。自分もそうなのですが(笑)
コメントまで頂き、ありがとうございました(#^^#)
第46話 俺たちは元は人間なのだからへの応援コメント
遅ればせながら完結お疲れ様です。
廃校でいきなり骸骨が目覚めると言うとんでもない始まりで、どういう作品になるんだろうと思っていましたが、毒親、虐待など、いろいろな問題が浮き彫りになって目が離せませんでした。
素敵な作品、ありがとうございました。
作者からの返信
こんばんは。
英 悠樹様
こちらこそ、長編をお読みくださりありがとうございました。
私の方は読むのが大変遅くて申し訳ないです。
ちょっとホラーにしては怖さが足りなかったですが、こちらの作品は書いていて楽しかったです。
素敵な作品とおっしゃっていただけて嬉しいです。
ありがとうございました(#^^#)
追記 レビュ―コメントまで頂戴し、ありがとうございました!
第33話 今すぐここから出ようっへの応援コメント
コメント失礼します。
テアシ、また出るのですね。
良かったです。
しかし。ランはすごいです。
事態の対応に優先順位をつけて判断すること。
優先順位に沿ってひとつづつ事態に対処すること。
行動指標がしっかりしています。
ランは実務家ですね。頼りになります。
頼りにして良いかは、まだわからないのですけれど。
ともあれ。
テアシと金ちゃんの捜索。
当面の行動の目的がはっきりしてから物語の進行が早まりましたね。
次が楽しみです。
そうだ。
コメント返信での拙作のレビューの補足、さらに楽しめました。とても嬉しい内容でした。
まったく、ご心配には及びません。完璧でした。あれは分岐する世界の話です。SF小説です。
それに。ご懸念の通りに、ネタバレしていたとしても大丈夫です。
すでに、ネタバレも登場人物の性別や名前が違う事も経験しましたが、私は特に気にしません。
全然違うこと。完全な嘘や料理のレシピとか書かれても、平気です。
少し、笑ってしまうかもしれませんけど。
コメントやレビューは、気持ちのものです。
私を気にかけてもらえただけで、満点です。
だから春野さんは、のびのび堂々としていてください。
そんなこんなで。
ではまた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
木山さん、お優しいです。ありがとうございます(*´ω`)
レビュー大丈夫でしたか。安堵いたしました。
ネタバレ、登場人物の性別や名前が違うって……、それはまたすごい。お心が広いですね。
それくらいの度胸を持って受け止めると楽しめそうです(笑)
料理のレシピとか面白そうですね。
わたしも自分はネタバレとか全然気になりませんが、いろんな方がおいでになられますもんね。でも、のびのび堂々と言うお言葉励まされました。
ありがとうございました(>_<)
本筋に戻りまして、
ランは、この物語の主要人物といってもいい位置にいますね。
最初はこんな風になるはずではなかったのに、という感じです。
ライブ的な小説になっていて、よく書けたなあと思います(笑)
チグハグな点もあるかもしれませんが、また、お時間のあります時、ゆっくりのぞいてくださると幸いです。
この度は本当にありがとうございました!
第32話 あの二人はなにか隠しているへの応援コメント
コメント失礼します。
スマホでメッセージが送れない状況。
外部と連絡が取れない状況とは、不可解ですね。
何かルールが変わったとかですかね。
しかし、テアシは、もう成仏しちゃったのかなあ。
そうなると少し寂しいかもです。
そして、マナベの言葉から知る新たなる事実。金ちゃんの失踪。
これもテアシの件と関わりあるのかな。
レイラが、なんか絡んでそうかも。
何かの隠蔽かな。
事態はミステリーですね。
楽しいです。
あ。そうそう。
拙作への評価ありがとうございました。
忘れずに寄ってくれる御心遣いが、まず嬉しいです。
ではまた。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(*´ω`)
スマホでメッセージが取れないのには実は理由があります。
生前のランの状況がこれを生んでいます。ネタ明かしは本文ではしていませんが、一応自分の中で理由づけています。
テアシはメインヒロインなので、この後バシッとたくさん出てきます。テアシは自分の中でも好きなキャラです(*^-^*)
金ちゃんの失踪ですね。すべて繋がっています。
お読みくださりありがとうございます。
レビューコメントのお返事もありがとうございます。
レビューコメントやコメントをするとき、本当にドキドキしてしまいます。何か失礼はなかったかと大丈夫でしたでしょうか。
レビューでネタバレが好きではないタイプなので、ミステリーと書いてしまうとまずいと思って、タグのSFを使わせていただきました。
自分の中でも、あの話はパラレルワールドなんだなと思いました。東野圭吾さんの小説に、「パラドックス13」というSFチックな小説があって、それに似ているなとも思いました。中身がではなく、状況がです。
「アタシにしか見えないんだよ」謎めいたとても面白いお話だと思いました。最後がちょっと悲しいですね。自分の思っている状況ならばですが。
ありがとうございました(#^^#)
第31話 今も見つかっていないのへの応援コメント
コメント失礼します。
セイラの喋り方がそれっぽいです。
接続詞が足りず代名詞が多い。
いきなりな話をする人っぽいです。
ウキンが塾の先生に似てるというのは本当?
外見は見えないはずだから口調とか?
でもいきなり断定は変だし。
もろもろ胡散臭いです。
ではまた。
作者からの返信
こんばんは。
木山さんへ
コメントありがとうございます。
後半から、急にミステリーっぽくなってきています。
ネタバレになってしまうので、コメントのお答えができませんが、代名詞が多い(笑)全然、意識していませんでした。すごい、作者が何にも考えておりませんで( ;∀;)お恥ずかしいですが、そこまで読んでいただけると嬉しいです。
ウキンがどうして塾の先生に似ているんでしょうね。おかしなこと言いますよね、本当に。
全てが胡散臭いです。
お読みくださり、ありがとうございました!
第30話 なんでそんな事したんだろうな……への応援コメント
おはようございます。
コメント失礼します。
衝撃的な展開。
でも冤罪っぽい。ならばそう仕掛けたのは誰なのか?
テアシは、どこへ行ったのか?
ミステリーっぽいですね。
ではまた。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます( *´艸`)
冤罪っぽい。
ですね、一体誰がそう仕掛けたのでしょうか。
このお話はラストに繋がりますので、テアシの死因には不明な点がたくさんあります。
だいたい、ニュースに上がっているモノ自体本当なのかな、と思うこともありますが、上がっている文章からしか推理できないですもんね。
お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
第10話 やる気はあるのかへの応援コメント
こんばんは。
今までのドキドキする展開からワクワクする展開に。
どんなライブ中継になるのか楽しみです(^^)
ゆっくりで申し訳ないですが、また拝読に伺いますね。
作者からの返信
野沢さんへ
たくさんお読みくださり、ありがとうございました!
ドキドキから、ワクワクする展開とのこと、嬉しいです。
自分もよくホラー動画を見るのですが、すごい怖がりなのであんまり怖すぎるのは嫌なんですよね。
彼らの動画がマジだったらどうしよう、なレベルです(#^^#)
もう、いつでもお時間のある時、またのぞいていただけますと光栄です。
ありがとうございました。
第46話 俺たちは元は人間なのだからへの応援コメント
こんにちです~(^^)/
先ずは前回の返コメの訂正。
ウチはテレビのみならずラジオも無いもんで…
高校野球は、専らネットの“バーチャル高校野球”で観戦でし♪
ランさんはアドベンチャーな人ですねヾ(・∀・)ノ
「今は骨ですが、先のことはわからないんです。たぶん」
だとしても…
ウキンたちとは敢えて群れずに一人旅。
「年の差考えろ、こら」とか仰いましてもセンセイ…
たった10歳の年の差自体が問題だったのではなくて…
レイラはまだ15の中学生で…
弦義さんは教師だったからですよね。
今の法律だと…レイラが18になるまで待ってあげられるなら、それで良かったんですけどねぇ。
ウチの院さまは北海道は小樽の商業高校卒ですけど…
そこの教師は高確率で女生徒と結婚していたそうです。
他に出逢いが無いからですって。
なんかまた…漫画の“いとしのエリー”を連想してしまって…
まぁアレは『先生と生徒』部分は一緒ですが、『年の差』が男女逆ですけどね。10歳ではなくて7つ差。
僕なんざ『リアル7つ差』のゆなさんと『リアル引き裂かれ』ました件は…
【夕闇色の記憶】でお読み頂いた通りです(-_-;)
でも…コ〇されて埋められたわけでもなかったから、まだマシでしたけど。
そんな意味ではこの二人(レイラと弦義さん)はあの世で…?
『?』なのは…見た目は骨で、普通の人間には見えないけど…
普通に『この世』を歩いているから、居る場所は『あの世』ではなくて『この世』なのかなぁと。それともランさんの言う通り『地獄』なのか?(笑)
いずれにしても…不幸な亡くなり方をさせられたこの二人…
こんな形であれ死後に出逢えて、お互いに気持ちを伝え合えて、これからはず~っと一緒にいられることは…
心から祝福したいです♪
最後は…
『悪が栄えた道理無し』なニュースで、しめ!
完結、おめでとうございます!
お疲れ様でしたヽ(^o^)丿
あ、これからカレーを作るもんで…
タンジーのアレの続きは、また後で拝読致します。(タンジーのアレって、雑だな)
作者からの返信
最後までお読みくださり、ありがとうございました。
わたしも明日、チキンカレーを作ります。
ラストだけはニュースで終わりたかったので、完結できてホッとしています。
ネットでも野球が見られたんですね。知りませんでした。
ランはどこへ向かったのでしょうね、彼の旅も興味深いです。
わたしの高校時代も先生と結婚した子いましたよ。高校生ならありですよね。
ウキンがテアシが15歳だったからダメだったのか、自分が教師だからなのか。そこはじっくり考えてみたいところですね。
妹もおりますしね。テアシを大事に思っていたのは、妹がいたことにもつながります。彼は妹も大事にしていました。もちろん家族としてです。
今回、ウキンの名前を使わなかったので、読み方忘れそうですね、弦義(つるぎ)さん、いい名前ですね。名前負けしないように彼は正義感のある男性だったなあと思います。
年の差なんて実は関係ないですよね。
二人がいる場所は、ランの言うように地獄なのか。それは本人次第ですが。
二人は死後、この場に居残っている。もう地縛霊になっているのかもしれないですね。
この世に未練がなくなれば消えるのか、いつまで二人は一緒にいられるのか、自分でも分かりませんが、「いますぐ」ではないと思います。
テアシが先に消えるのかツルギなのかは分かりませんね。
最後までお読みくださり、本当にありがとうございました。
また、何かの作品でお会いできることを楽しみにしております。
ありがとうございました。
第45話 こんな姿になっちまってへの応援コメント
おこんち~(^^)/
あ、そうか。
アイラとか金ちゃんまなべたちは、特殊な『超絶少数派』で…
駅員さんたちとかには、見えないのでしたね。
でも…
そんな雄叫びを上げてまでランさんを殴りつけるだけのバイタリティーのある人が…
その後直ぐに飛び込み乗車するんですね。(乗車じゃないだろ)
後半のランさんの…「あの小さかった感情のある頃に戻ってみたいな」は、なんか理解できます。
勿論僕は骸骨じゃないし、ほとんど感情で生きているのですが…
ランさんの、そのあとに続く台詞…
川で石をはぐったり…好きな女子が隣の席とか…なんかわかりました。
僕も結構…クズで人でなしなところがありますから。
女性をブーで殴ったことはありませんが。(グーだよグー)
そんなランさん的なところもあって…
ノンフィクション恋物語を描き続けているのでしょうね。
良かったことだけではなくて、悪かったことも包み隠さずね。
でも、それってあくまでも『過去』の自分とその周辺の物語です。
だから…『今』『現実に』『目の前』で起こっている『ノンフィクションドラマ』に…
感動を求め、実際に泣くほど感動しているのでしょう。
高校野球と言うドラマにね。
今日は決勝戦でしたね。
残念ながら、僕の付属系列の日大三校は負けてしまいましたが…
決勝戦のみならず、甲子園のみならず…
感動を与えてくれたすべての試合に…
選手のみならず、関係者全員に感謝です!
そんな訳で、閉会式終了まで観ていたので…
(土)の色々な家事の開始が遅れてしまわれました。
明日の朝餉のミートソース作り置きとか。
それで今日は“今骨”訪問が遅れたのです。(ヘンな略し方すな!)
アレ?
もしかして、次回で最終回ッスか?
どんな終わり方なんでしょう?
明日が楽しみですヽ(^o^)丿
作者からの返信
こんにちは。
長いコメントありがとうございます。
そうです。アイラは何もない所に向かって手を振り上げているので、ランたちの姿は誰にも見えていません。
この場面はもうそのまま書いてみました。本当は別のバージョンでアイラだけが逃げて駅のホームに行くのですが、そこで別の幽霊が現れて彼女を押すというシーンを思い描いていたのですが、自然とアイラ自身が飛びこんで行った感じです。
彼女の気持ちもわかっていますが、ここでネタ晴らしは(*´ω`)控えますね。
ランの気持ちは自分自身の投影かもしれませんね。
アイラが亡くなったのに、何とも思えない自分が悲しくてランにその気持ちを書かせると、彼がこんな風に答えてくれた感じです。
ランは幸せ者ですよね。彼には故郷があったのですから。グーで殴るのも彼らしいと思いました。
普通の人はしませんよ。
ランは面白い人でしたね。
高校野球、試合終わってしまったようですね。全然知らなくて。
ラジオでお聞きになられていたのですね。一つの夏が終わって、感動があったと思います。お疲れ様でした。
はは、確かに。昼間の野球なので手が止まりますよね。
その後でのご訪問感謝いたします。
次で最終話ですね。
ここまでお読みくださりまして、本当にありがとうございました!
第1話 おい! 聞こえるか?への応援コメント
ジャンルがホラーで骸骨スタートなのに描写や会話のギャグ感でホラー味が薄まって読みやすいですね
作者からの返信
名無し各無し様へ
おはようございます。
コメントありがとうございます。
これを書きながら、ホラーだ、ホラーと唱えていたのですが( ;∀;)どうしても怖がらせたくないようでして。
読みやすいとおっしゃってくださり、ありがとうございました(#^^#)
第44話 けっこういいホテルでねへの応援コメント
前回の返コメに…
『セイラは聖子。アイラは愛子』
とありましたが…
ということは…
レイラは玲子・麗子・怜子・礼子・令子・伶子・レイコ…
なんだか…中島みゆきさんの“あの娘”の歌詞のようになってしまわれました~(笑)
さてさて駅へ…
アハハ! テアシちゃんは結局「ウキン呼び」なんですね(笑)
手に汗握る展開…
そんな中でも…
『肋骨の中に顔を突っ込んで』
とか、三人が骸骨だということを忘れさせない描写は流石です♪
でも、ランさんのクールさが逆に…
ランさんだけ、骸骨だと忘れてしまわれました(笑)
アイラだけは、こうなると見抜いていたのですね。
でも今後は、一人では何もできない。
さあ! どうなることやら!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レイラだけは、レイラなんです(笑)
二人の姉妹は、かわいい名前に憧れていて、レイラだけは麗良と名付けました。
でも、テアシとウキンがしっくりきますが、久々にウキンと言うと懐かしい気持ちになりました。
肋骨に顔を突っ込むの好きなんですよ。骨しかないので、もうどうしようもない、けど、あらがっているのですよね、この人たちは。
ランは潔さそうですが。
アイラはかなり狡猾な人間です。でも、一人ではどうすることもできません。もうすぐ終わります。
ここまでお読みくださり、本当にありがとうございました!
編集済
第43話 俺は別の場所にいたからなへの応援コメント
ごんぬずわ~(^^)/
亡くなってからも…
そんな風に出逢えるのって、運命な二人ですね。
レイラちゃん…
そんなに「センセイ」って呼びたくなければ…
もう記憶も戻ったんだし、ウキンもやめて…
「弦義さん!」
って呼べばよいのでは?
あ、でも漫画の“いとしのエリー”で上野くん(高校生)は…
高校教師の枝里子先生(7つ年上)のことを…
終始一貫「センセイ」って呼んでましたな。
その方が、な~んか背徳感があって良いかも(笑)
レイラちゃんはそんな風にアイラに呼び出されて殺された…
あの三人は鬼畜以下ですね。
女心って…
セイラちゃんはセンセイが大好きなのに…
エッチなことは、されたくないのかなぁ?
いや、骸骨だから、したくてもできないだろ。
あ…骨盤をじっと見ると「エッチ」にされてしまわれるのか。
あ~、じゃあもうエッチでもなんでもいいや僕は(笑)
なんだか…
ロマンチックな終わり方ですね♪
でも…骸骨なんですよね(笑)
作者からの返信
いつも面白いコメントありがとうございます。
センセイって言わせたいんですよね(笑)
そういえば、センセイと名前呼びとウキンと、いっぱいあるなと思ってしまいました。
アイラたち鬼畜以下……。本当ですよね。ここまでひどいキャラはなかなかいないです。
レイラたち、わたしもうっかり名前を間違えるのですが、三人とも似ているからややこしい。
ちなみに、セイラは聖子。
アイラは愛子と名前をつけていました。可愛い名前は源氏名です。
気づけば恋愛小説みたいになってしまいしたが、これで良かったと思っています。骸骨なんですがね。触れ合うことは二度とできません( ;∀;)
第29話 正直に言ってくれへの応援コメント
コメント失礼します。
やはり書かれていない場面があったのですね。
主観だから時間の後先を入れ替えられるから訝しんでいました。
記憶も曖昧なウキンだし。
ではまた。
作者からの返信
こんにちは。
すみません、こちらのコメントが遅くなってしまいました。
ありがとうございます。
書かれていない場面ですね。
テアシがどうしていなくなってしまったのか。
そうですよね。一人称で書いている小説なので、曖昧にぼかすことができますね>^_^<
人称によって小説のイメージが変わるのですが、今回はウキンが主人公でとても書きやすかったなと思います。
やっぱりいろいろ試してみるべきですね。
ありがとうございました(#^^#)
第28話 スマホをもう一度見せてくれへの応援コメント
コメント失礼します。
不穏な感じです。
どんな人が呼ばれたのか。
というか、そのスマホが一番の謎ですね。
ではまた。
作者からの返信
木山さんのコメント頂いてからわたしもスマホに関して少し考えてみました。
ジャンプの漫画で、桂正和さんの「電影少女」というのがあって、ビデオテープの中から女の子が出てくるお話です。
それを思い出しました。あの雰囲気に似ているような気がして。
現実世界というのは、仮想現実である。その仮想現実を作っているのは、私たちの見ている視覚だったりする想像力だったりする。もし、この仮想現実の中ではすべてが繋がっているとしたら、スマホというアイテム、ここではマジックアイテムとしているのですが、骸骨と同化しているのですよね。
一応、ゲームと称して描いているので、ゲーム感覚ではあるのですが、少しご都合主義的な作品になりつつあるのかもしれないですが、スマホというアイテムと霊が視える人たちがいないとこの作品は成立しない。
うまく説明できなくて本当に申し訳ありません。
スマホの謎は、一応、骸骨という体の一部分である。でも、この小学校の中限定であるということです。
さらに混乱を招く答えをしてしまったかもしれません。申し訳ありません。また、なんでも聞いてください。できる限り自分でも考えてみたいと思います(#^^#)
あ、あと、どんな人が呼ばれたのでしょうか>^_^<
それは次回に。
お読みくださり、ありがとうございました!
第27話 まるで全部見てきたようだなへの応援コメント
コメント失礼します。
ウキンの存在は謎ですね。
でもウキンは何をどうしたいのでしょうね。
この物語は大変な状況なのに、なんだか皆がのんびりしているみたいなのが変わていて楽しいですね。
ではまた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ウキンの存在だけが変則にしています。
ウキンは何ものなのか。
大変な状況に思っていただけて嬉しいです。
ありがとうございます(#^^#)
第26話 俺たちは何者なのかへの応援コメント
コメント失礼します。
まったく事情がわからないです。
というか。
時間の経過がどうなっているのかがわからないです。
視点がガイコツからというのがもどかしい感じで良いですね。
ではまた。
作者からの返信
このシーンは、けっこう進んでいます。
あえて、ぼかしてしまっていてすみません。
でも、どれくらいの日数かははっきりしていないのですが( ;∀;)
第42話 息が止まりそうになったへの応援コメント
レイラとウキンを殺したのは…
アイラとセイラとセイラ彼氏なんですよね?
よくまぁ何年間も捕まらないでいられますな。
川に着いてからのお二人のシーン…
台詞だけ読んでいると、なんかええなぁと思ったのですが…
骸骨だったのを思い出してしまうと、頭の中ではそのシーンが骸骨で再現されてしまい…
なんかおもろい(笑)
レイラの、そのソレ…
「ケチ…」って…
僕も言われたことありますよ(笑)
お読み頂いている【淡墨の深層】の、あと十ヶ章くらい先で描写されます。
骸骨ではないですけどね(笑)
あれ?
脇坂先生って妹さんいらしたの?
聞いてない!(笑)
作者からの返信
そうなんですよ。
この三人、つかまっていません。なんでだろう……。
自分たちの子どもだったからかな?
レイラの記事では、川のそばで白骨化、ストーカーに殺され、そのストーカーも行方知れずという記事だったので、アイラが偽装したのでしょうね。
川のシーンは個人的に好きです。
暗い川を覗き込んでいて、顔が見えない。でも、骸骨なので表情が全く分からないんですよね。
「ケチ」のシーン楽しみですね>^_^<
そうなんです。脇坂先生は、妹がいました。
妹はずっと前から考えていたので、妹が兄を探し回る描写なども考えましたが、入れていないです。
お読みくださり、ありがとうございました。
第41話 あのアパートに行きたいへの応援コメント
スカおじのその決意…
そう言うのが、いわゆる『地縛霊』とか呼ばれることになるのでしょうかね?
テアシは本当に、脇坂先生が大好きだったんですね。
否…先生も自分も殺されて、骸骨になった今でも大好きでいられるなんて…
なんか素敵だと思ってしまう僕って…
『恋ボケ野郎』でしょうか?(笑)
毎日のように客取りって…
母親が中学生にそんなコトをさせるって、なんて外道!
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます!
スカおじ、地縛霊になってしまうのかな。そこまで考えていなかったですが、そうなると何だか切ないですね。
テアシと先生の恋愛小説のようになってしまっていますね。でも、テアシがウキンと一緒にいられるのは書いていて何だか嬉しいなと思っていました。
恋ボケ野郎ではないですよ(*´ω`*)
テアシの母親のことを考えると、かなりひどい母親です。外道ですね。
第40話 来るんなら気合い入れて来いよへの応援コメント
こんちです(^^)/
コインランドリー?
ああ…
コインロッカーのことですね。
ランさんの作戦と言うか、筋書きの読みは流石ですね。
その道のプロですからね。
そんなストーリーを創作できるセイさんも…
その道のプロだったとか(笑)
確かに光冴の方がカッコいいかもですが…
平志朗って、古臭いのか(笑)
ず~っと甲子園を観ていると…
最近の男の子の名前、読み方がムズ過ぎる(笑)
あ~あ、西日本短大…
東洋大姫路に逆転された~(-_-;)
作者からの返信
こんばんは。
自分でもなんか変と思いながら、がっつり間違っていましたね(笑)
コンロッカーです。
はい(#^^#)
この前甲子園の球児の名前を見ていたら、かっこいい、かわいい名前がたくさんあって、あ、これ、今度の主人公に使いたいなあとか思ったりしました。
キラキラネームまではいきませんが、今の子たちの名前はセンスもあって言い名前がたくさんですね( *´艸`)
ランは、劇作家のイメージで書いています。彼はきっと昔演劇をしていたのです。それでスカウトされて。大学を出ていて、そこで戯曲なんかを書いたいたのかなあとか、妄想しています。
わたしももっとその道のプロにならねばですが。
ありがとうございました(#^^#)
第4話 どんなに声を上げようがへの応援コメント
孫、ツオい!
黒スーツの男、案外弱かったのね?
作者からの返信
こんにちは。
デリカテッセン38さんへ
お体、大丈夫ですか? まだまだ暑い日が続きますね。どんどん暑くなっているようです。ご無理なさならいでご自愛くださいませ。
拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
あっさりやられちゃいました。油断していると足元がすくわれるですね(;O;)孫のことどんな風に見ていたのやら、です。
第39話 テアシ、追いかけるなっへの応援コメント
ランさん…蹴りがスカスカなのは判っていて…
アイラの反応はお見通しだったのでしょうね♪
セイラから真相を白状させてしまわれました(笑)
ランさんは、その手の煽りのプロですからね。
欲深いアイラは簡単に乗って来る。
セイラ彼氏の不可解さも黙らせた!
でも…
「テープで鍵を張り付けてある」って…
誰かが見つけて開けられたら、どうなんでしょ?
女の子を追いかけて行くテアシちゃんの姿…
骸骨なのが、切ない…。
作者からの返信
ランがわざと蹴りを入れる場面好きなですよ。彼は無駄と知っても怒ると何をするか分からんのでしょうね。
アイラはもっと上をいってますね。
セイラが余計な事言ってましたね( ;∀;)ひどい人達です。逮捕されるぞ。
コインランドリーは調べました。本当は200万ずっと入れっぱなしのつもりだったのですが、あれ、コインランドリーは預ける期間決まってるんじゃ……。
どうなるのでしょうね(#^^#)
テアシの声が小さいのが切ないですよね。どんなに叫んでも届かないです。
お読みくださり、ありがとうございました!
第25話 俺は男で、お前は女だよなへの応援コメント
コメント失礼します。
物語進行としては停滞期ですね。
この間期にのんびり交流するウキンとテアシの掛け合いが楽しいです。
しかし。テアシの考えがわかりません。
なぜ学校を出たくないのか。
この気持はただの臆病さなのか。
それとも理由があるのか。
今後が楽しみです。
ではまた。
作者からの返信
こんにちは。木山さんへ
コメントありがとうございます(#^^#)
流れ的にそうですね。ここが中間となっています。
なぜ、この場面が出てきたのか、自分でも不思議な空間でしたが、どうしても入れたくてこのシーンはあります>^_^<
テアシはなぜ、頑なに拒否をしているのか。
なぜなのでしょうね。理由があるのでしょうか。
お読みくださり、ありがとうございました!
編集済
第24話 じゃあ私たち帰るわねへの応援コメント
コメント失礼します。
え。
セイラとアイラって結局なんだったのか?
テアシの反応の薄さは、なんのかな。
思えば、この物語はテアシとウキンの前に様々な登場人物が入れ代わり立ち代わり表れる。
そんな構成ですね。
舞台劇みたいです。
あまり他には類を見ないかもです。
さて。次はマナベに注目ですね。
楽しみです。
作者からの返信
こんばんは😃
木山さんへ
コメントありがとうございます😊
戯曲ではないですが、仰られるとおり、舞台でも動けるような仕組みだなと自分でも思っていました。
誰かはけたら、次が出てくる。そんな感じになっていますよね。確かに。
セイラたちには、明確な目的がありました。サンドイッチがその理由になります。
コメントありがとうございました!
第23話 地獄にいるみたいだった。への応援コメント
コメント失礼します。
過去の説明が、読み手の状況整理にもなる構成が巧みです。
春野さん、油断できない話術巧者ですね。
この話をしている時のウキンとテアシのキャラクターの表れかたも、自然で良いですね。
ではまた。
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます。
木山さんにそう言っていただけると、大変光栄で恐縮です(>_<)ありがとうございます。
この場面は、以前、読者が知っているところの回想みたいにもなるので、少し悩みました。
同じことを何度も読者に伝えるのは好きではないので、できるだけ読者が知らない情報に絞り、セイラたちが不振に思わないような内容にしないといけない。しかし、この場面は、セイラたちに聞かせるつもりで書いていました。
読者の気持ちがどんな感じだろうかも想像するのですが、ここは一度体験している場面なので、正直、分からないというのが答えで、不安だったりします。
サブタイトルのように表現したいのに、難しいところですね(;O;)
この話をしているウキンたちが自然とのこと嬉しいです。
ありがとうございました。
第38話 やられっぱなしでいいのかへの応援コメント
こんちゃ(^^)/
ああその子、テアシちゃんの妹さんだったのか。
え?
じゃあテアシちゃんの母親はセイラじゃなくてアイラ?
あ、今日の第二試合…
西日本短大は激戦の末に…
1-2で聖隷クリストファーに勝利でしたヽ(^o^)丿
100万円、犬小屋の地下で見つかったのは良かったけど…
醜い争いですねぇ。
なんでアイラだけ40なのだ?
33ずつでいいじゃん。
残った一万円で3人で食事にでも行って、お疲れ様会するとか。
ランさん…
どうやってアイツらに復讐するんだろう?
作者からの返信
こんにちは。
お読みくださりありがとうございます。
野球、今日の昼、チラっと見ました。今日は終戦記念日の話題ばかりで、あんまり野球を映していませんでした。
西短の文字は読めましたが、対戦相手のこの漢字、聖隷が読めないって話題にしていたところです。
西日本短大が勝ったのですね。
試合自体は見ていませんが、白熱したのですね。
セイラとアイラは、子どもを産んでは自分たちの道具のように扱っているので、どちらの子か正直分からなくなっています。
この女の子はおそらく……。私にもわからなくなってしまいました。
セイラの子がレイラのはずです。父親はさっぱり分かりません。
この三人がお疲れ会とかできたら事件は起きないのかもしれないですね。
アイラは、ホストにはまっているので、お金が欲しいのです。40万でも足りいない……。
どうやって復讐しましょう|д゚)
ありがとうございました!
第37話 あら? 仲間が増えたへの応援コメント
少なくとも…ウキンとランさんは、記憶が戻ったわけですから…
なにかと判明する一方で、些かややこしいことにもなりますよね。
骸骨お二人で…
電車に乗ったと。
マナベみたいに『視える』人が乗ってなくて良かったね(笑)
あ、またも『小さな女の子』…
誰だろう?
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
毎日、暑いですね。
お体お気をつけくださいませ。
ランは別の意味で頼もしい存在ですね。いてくれてめちゃ助かります。
電車のシーン、というか、骸骨が見えている人ここでは出て来ないですね。ああ、でも本当に視える人はごくごくわずかですね。
目が悪くて錯覚かな、と思っているかもしれません。
次に出てくる小さな女の子、この子たちはぼかしていますが、小さな子たちです(#^^#)
ありがとうございました。
第36話 最後の仕事内容だへの応援コメント
こんにちです~(^^)/
怪我している金ちゃんは別としても…
マナベ、また警察からあらぬ疑いをかけられそう。
救急車、間に合って良かった。
アイラ…
セイラの前では見えていて見えないふり、よくできましたね。
そのセイラ…
直ぐに捕まりそう(笑)
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。
マナベ、そういえば、警察にこっぴどく怒られるかもですね。そこまで頭が回っていなかったです。
でも、金ちゃんは無事です。
アイラは、見えていた設定はずっと意識していました。
見えてないふりしていたんですよねー(笑)
セイラはちょっと抜けているから、危ないです。すぐに捕まりそうなタイプですね。
第46話 俺たちは元は人間なのだからへの応援コメント
拝読しました。
まずは連載お疲れさまでした。お陰様で楽しい時間を過ごさせて頂きました。
骸骨目線の何とも不思議な話、自分の死を探るというテーマが斬新に感じました。
ラストすごく好きです。物理的には触れ合うことのできないお二人ですが、心は深く通じ合っているのかな、と思わせてくれる素敵なラストでした。
完結おめでとうございます、そして素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
こんばんは。
Bamse_TKEさんへ
最後までありがとうございました。
こちらこそ、お忙しい中をいつもお読みくださり大変励みになっておりました。ありがとうございます。
気がつけば、自分探しのようなお話になっておりまして、自分でも驚きでしたが、完結できて嬉しいです。
ラストが好きとおっしゃっていただけて、良かったです。
そうなんですよね。物理的には触れ合うことはできない。だからこそ、ウキンは告白してもいいと思ったのかもしれません。
生きている間はきっと線を引く男性だったのではないかと思っています。
生きていたら恋愛が成就するには時間がかかったかもしれませんが、おそらく出会った時から心は通じあっていたのではないでしょうか。
コメントありがとうございます。
また、これからも精進してまいりたいと思います。
ありがとうございました(*´ω`)
第46話 俺たちは元は人間なのだからへの応援コメント
完結、お疲れ様でございました!
廃校からの始まり、身元も分からない状況で起こる事件、そして金ちゃんやマナベとの協力、不穏な雰囲気を纏って登場したアイラやセイラ、そしてランとともに外へ出て、真実へ……色んなことがありましたが、最後は、テアシとウキンの心が通って、本当に良かったです!(*´ω`*)
骨だけど、心は死んじゃいませんね!
素敵な物語、ありがとうございました!!!
作者からの返信
最後までお読みくださり、本当にありがとうございました。
こちらこそ、ファラドゥンガさんのお優しいコメントにたくさん励まされました。
金ちゃんやマナベとは今後会えるか分かりませんが、懐かしい思いがします。
いろんなことがあって、冒険みたいでしたね。自分も終えることができまして本当に良かったです。
テアシとウキンの場面も追加で書きながら、ウキンが素直に好きだと告白できたのが一番うれしかったです。
骨ですが、心は生きているようです(笑)
こちらこそ、お読みくださりありがとうございました!!!!
第45話 こんな姿になっちまってへの応援コメント
セイラや彼氏に続き、アイラの……叫びながら走る姿は怖かったですが、電車への飛び込みも壮絶な最後でした。
ランの、何も感情が湧かなくなってしまった気持ち、悲しいですね。
思い出は残っているのに、その時の感情までは残せない……子供の頃の心がいかに柔らかいものだったか、大人になって気付く物事のひとつですね!
ウキンは本当に優しいひとです(*^^*)
作者からの返信
ファラドゥンガさんへ
コメントありがとうございます!
電車への飛び込み。本当はこの場面は別バージョンを考えていました。どこかの幽霊がやって来てそっとアイラを押してそこへ列車がたまたま通過する。ところが、私の想像とは違い、アイラ突っ走って飛び込んでしまいました。これが自然だったのでこのままで行こう、と思いそれを採用しています。
ランの気持ちは私の代弁みたいなものですね。書きながら泣いていました。
ランのおかげだなと気づかせてくれました。
おっしゃられる通り、ウキンは本当にいい人です。
彼ほどいい人はいないと思います。
ありがとうございました(#^^#)
第46話 俺たちは元は人間なのだからへの応援コメント
骸骨視点で描く物語は苦労があったのではないかと、感心したり驚いたり。
普通に顔があっても、表情の描写は大変です。
それをユーモアで上手に作り上げて、春野さまの技術ですね〜
重いテーマもありましたが、ウキンとテアシの骨太な恋愛関係は永遠のようです。
面白かったよ〜 (o^^o)
作者からの返信
こんばんは。
雨京さんへ
ありがとうございます(*´ω`)
骸骨視点、パソコンがなければ書けませんでしたね。骨の部位を検索し、骸骨の姿を検索し、想像しながら書いていました。
確かに、普通に顔があっても描写は大変ですよね。特に洋服、苦手なんです(笑)なので、骨だけなのは逆にラッキーだったかも。
ユーモアになっていったのは、ウキンの性格だったのでしょうかね。
ホラーだからね、と何度も思いながら。
気がつけば恋愛小説になっていましたが、テアシがいつの間にやらウキンになついていたのがよかったですね。もっとくっ付けたらよかったかも。
面白いと言っていただけて嬉しいです(>_<)
ありがとうございました!
また、雨京さんの作品にもお邪魔させていただきますね。
第43話 俺は別の場所にいたからなへの応援コメント
テアシ(レイラ)がいかにウキン(先生)を思っていたか……多少、恐怖を感じる部分もありますが、あの親類に育てられたのであれば、自分を助けてくれる人に依存してしまうのも分かる気がします(@_@;)
そして、懐かしの骨盤見つめ!
あれから色んな真実が明らかとなりましたが、こんな展開になるとは夢にも思いませんでした!
作者からの返信
ファラドゥンガさんへ
おおお、気づいてくれましたか。
そうなんですー。
恐怖を感じてもらえると嬉しいです。
テアシはストーカーだったんです(笑)
でも、ひたむきで、ウキンはそれに答えていたんですよね。というか、たぶん、年齢を気にしていたんだと思います。彼は、真面目なので。
骨盤見つめ。
自分もこんな展開になるとは思いませんでした(笑)
ありがとうございました!
第46話 俺たちは元は人間なのだからへの応援コメント
完結お疲れさまでした ٩(ˊᗜˋ*)و
ホラーカテゴリーなので最後まで気を抜かずに読んでいたのですが、ティム・バートンの映画のようにほのぼのとする感触があって良かったです。
作者からの返信
中里さんへ
こんばんは。
最後までお読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
中里さんのコメントには大変励まされました。
ずっと最後までお読みくださり、本当にありがとうございます。
ホラーが苦手な方は多いと思います。自分もその口でして。
ティム・バートン監督と言えば不思議なお話が多い方ですね。ほのぼのする感触、嬉しいです。ホラーだけに(笑)
今回、参考でホラーの本を借りて読んでみましたが、ドロドロおどろおどろしいホラーではなく人情的なものも最近は多いですよね。読んだ後に涙が零れるみたいな。
そっちの方向でもいいんだと思って書き上げられました。
コメントもありがとうございました。
また、よろしくお願いいたします(*´ω`)
第46話 俺たちは元は人間なのだからへの応援コメント
完結おめでとうございます。
毎回楽しみに拝読させて頂きました。
骸骨がそれぞれの死の状況を思い出すのは辛かったですが、ランは自分を見つめ直し、テアシとウキンは想いが通じ合って、救いのあるエンディングだと思いました。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
こんばんは。
時輪さんへ
ありがとうございます。
今日はたくさんのコメントを頂戴して、もう胸がいっぱいの日です( ;∀;)
読んでくださるだけで嬉しいのに、コメントまで頂けますと、もうどうしていいのやらと途方に暮れそうで……。ありがとうございます。
エンディングにはすごく悩みました。
でも、自分もこの二人が少しでも一緒にいてほしいという願いが強かったので、これで良かったと思っています。
時輪さんに救いのあるエンディングだとおっしゃっていただけて良かったです;つД`)
ランの気持ちも描きながら、それ以前のアイラのシーンに何も気持ちがなかった自分に対して、無の感情であることが怖くなり、ランのセリフを入れて初めて感情的になりました。
ランという人物のセリフのおかげで人間らしい言葉が出てきたと思い、こちらもこのシーンを追加してよかったと思います。アイラには気の毒でしたが。
長文のお返事ですみません。
とんでもないです。こちらこそ、読んでいただいて本当に感謝しております。
ありがとうございました(*´ω`*)
第22話 それってお金になるの?への応援コメント
コメント失礼します。
あの状況でのセイラの〝お金になるの〟発言は、ちょっと……
さらに疑念が深まります。
そして外の死体。
現場は段々と混乱していきそうです。
本当に何の話で、どこに向かっているのか、まったくわからないです。
興味深いとしか言えません。
ではまた!
作者からの返信
木山さんへ
たくさんお読みくださいましてありがとうございました。
本当ですね。
なんの話でどこに向かっているのでしょうか(笑)
もしかしたら、私が、一人ひとりの目的がばれないようにミスリードを書いているのでそれで分からなくなっているのかもしれませんね。それが混乱の道を究め始めているのかもです( ;∀;)
後半へ折り返すにつれ、きっとさらに訳が分からくなるかもしれません。
その時は申し訳ないとしか(>_<)ゆっくりでたまに思い出したらのぞいてやってください。
こんなにたくさんお読みくださりありがとうございました(#^^#)
第46話 俺たちは元は人間なのだからへの応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
祝・完結ですよー!
ウキンさんもテアシさんもランさんも、それぞれの過ごしていた人生を取り戻したのですね。他の骸骨さんもですが、これで「先」に進めますよね、きっと……先がどうなっているのかは分かりませんが、彼等が心穏やかでいられますように。
作者からの返信
こんばんは。
遠部さんへ
最後までたくさん読んでくださりありがとうございました。
無事に完結いたしました。
先はどうなっているのか分かりませんが、テアシたちは二人の時間を少しでも長く過ごしてもらえるといいかもなあと思います。
ありがとうございました(*´ω`)
第21話 骸骨になっていますがへの応援コメント
コメント失礼します。
うーむ。
私は疑り深いので、キャラクターの話したままを信じていなかったりします。
セイラさんがテアシの母と仮定して呼び出しに応じたのは愛惜の情なのか。
もしかして……
とか悪い方向に考えてたりします。
なにせホラーにすると作者の春野さんが言われていたし。
あと。テアシの反応が鈍いし。
記憶なくても母といえば少しは関心を示してもおかしくないのでは?
うーむ。
どうなるか楽しみです。
では、また。
作者からの返信
おお、鋭いコメントにドキドキですね。
そうですね。
わたしも推理小説を読むときは、嘘が混じることが多いと思って、話は全て信じないようにはしたりします。
楽しく書けるのはいいのですが、基本はホラーであると思って書いておりますので、悪い方向へ向かう推理した方が確かにいいかもしれないです。
たくさんお読みくださいました上に、コメントまで本当にありがとうございました。
第20話 「は? 何の事すか」への応援コメント
コメント失礼します。
テアシ母と連れのふたり。
キャラクターが濃そうですね。
金ちゃんとマナベがいいところに来たので通訳もやってもらえるかな。
あ。まずは、金ちゃんたちへの不審感を解いて、その上でここにガイコツの幽霊がいるというのを信じさせないとだな。
……かなり激ムズですね。
ではまた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かなり鋭いコメントにヒヤッとしますが、どうやって金ちゃんたちは、いえ、この女性たちに伝えるられるでしょう。
それにしても、よくこのテアシ母と連れの二人が濃そうと気がつかれましたね。
ありがとうございました(#^^#)
編集済
第19話 相手をビビらせない言葉への応援コメント
コメント失礼します。
物語が展開しそうで楽しみです。
ともあれ、
テアシとウキンの、寄る辺ない者たちが仲良く寄り添っている様子は、エモいですね。
ではまた。
作者からの返信
こんにちは。
たくさんお読みくださり、ありがとうございます。
後半から一気に物語が展開しております。
何気に初めてしまったホラーだったので、試行錯誤に作っていましたら、気が付けば折り返し物語になっていました。
確かに寄る辺ないものたちの寄り添いは、エモいですね。それが徐々に濃くなるような気がします。
ありがとうございました。
第46話 俺たちは元は人間なのだからへの応援コメント
🦴完結おめでとうございます🌻
最後まで、とても面白かったです!
セイラもアイラも、完全に名前負けの人生でしたね…
報いを受けて、スッキリしました
ランは、ランらしく去っていきましたか…
ふらりと故郷にでも立ち寄ってみてるのかな
イケメン骸骨でしたね😁
テアシとウキンも、最後は心が救われて良かったです
もしかしたら、いまもこの世界のどこかにふたりがいるような、そんな気がします
途中、ヒトの醜さ、あるいは、優しさなど、いろいろ考えさせられました
元はヒトだった骨の物語
ありがとうございました👏(・▽・)
作者からの返信
こんにちは。
・みすみ・さんへ
コメントありがとうございます(*´ω`)
無計画にはじめた小説でしたが、完結してホッとしました。
ホラーが書いてみたいと、とりあえずキャラを作って、ラストがどうなるかもわからなくて進めたので、こんな変わったお話になってしまったのかもしれません。
セイラとアイラの名前も本当は地味な名前で、聖子と愛子でした。
セイラとアイラは源氏名にしようと思ったのですが、話がどんどんややこしくなるので、そのまま使いました。レイラは、レイラです。この二人の思いが詰まった名前です。可愛い名前をつけたくて、レイラと名付けています。
テアシとウキンの名前も本当は最初にボツにしようと思っていたくらいなので、最後にはとてもなじみ深い名前になって驚いています。
ランは登場させるつもりもないのに、勝手に出て来て(笑)みたいな。プロットがちゃんとしていない物語でした。
テアシとウキンの物語、自分でも妄想しています。彼らは誰の目にも見えない幽霊たちなので、もしかしたらいるのかもしれないですね(笑)
残酷なお話を描きながら、人の醜さなどを簡単に書いてしまうたび、悩んだりします。
こんな簡単なものではないんだろうな、と。わたしもいろいろ考えさせられた作品でした。
まだまだ精進しなくては、と一作品ができるたびに思います。
今度はきちんと完成させたものを投稿して行きたいと思います。
こちらこそ、お読みくださりありがとうございました。
・みすみ・さんにはいつも大変励まされ感謝しています。
レビューコメントも早くから書いてくださり、ありがとうございました。
また、これからもよろしくお願いいたします(*´ω`)
第18話 ずっと気になっていたことがあるんだ。への応援コメント
コメント失礼します。
今更ですが。
ガイコツたちのスマホもスマホの形と機能を持った幽霊みたいなもの、なのでしょうか。
この物語、いまだに全く先が読めません。
不思議ですね。
ではまた。
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
すみません、なんだか分かりにくいですよね😂
多分、最後まで不思議な形で終わるかもです。
お読みくださりありがとうございました。
第45話 こんな姿になっちまってへの応援コメント
こんにちは
アイラの死にざま、壮絶😱
でも、リアルですね
そのようにしか生きてこなかったからこそ、このようにしか死ねなかったのだと思います
作者からの返信
こんにちは✨コメントありがとうございます😊
アイラの行く末は、もう1つ考えていましたが、自然とこちらの流れになりました。
壮絶でしたね。彼女はきっと安らぐ時はなかったんだと思います。常に何かと戦ってきた感じかな? しあわせではなかったのではないでしょうか。
・みすみ・さんがおっしゃられたように、アイラはこのようにしか死ねなかったかもしれません。
第46話 俺たちは元は人間なのだからへの応援コメント
完結おめでとうございます。
読み始めた時からは全然予想してなかった展開になり、
面白かったです。
彼らの今後がどうなるのか、少し気になりますけどね w
連載お疲れ様でした。
作者からの返信
Ashさんへ
おはようございます。
最後までお読みくださり、ありがとうございました。
この話は、わたしも行き当たりばったり的な感じで書き始めたので、当初はゲームで始まっていたのが、だんだん変わっていく様子から展開がよみにくくなったかもしれませんね。
面白いと言っていただけて、すごく嬉しいです。ありがとうございます。
わたしもこの骸骨たちの今後がどうなるのか気になっています(笑)
完結できて嬉しく思います。
ありがとうございました(*´▽`*)
第46話 俺たちは元は人間なのだからへの応援コメント
完結おめでとうございます。
主人公たちが幽霊などではなく白骨であることが、人に近い印象を読者に与える、斬新な発想だと感じました。
彼らの行く末が気になりますが、エンディングは余韻を残したままの方が、心に残りますよね。
ありがとうございます。
作者からの返信
六散人さんへ
おはようございます。
最後までお読みくださり、ありがとうございました。
白骨化にしたのはなぜだったのか、もう覚えていないですね(笑)
斬新な発想と言っていただけるとすごく嬉しいです。ありがとうございます。
この話は、どんな風にしていくか、コメントをもらいながら動きを先回り先回りして作っていた感じで、無事に終わることができてホッとしています。
エンディングだけは、始まりに近いものにしようと思っていたので、心に残ってもらえると嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました(*´ω`)
第46話 俺たちは元は人間なのだからへの応援コメント
途中から重いテーマに踏み込んでいった作品ですが、骸骨たちの会話というコミカルな絵面! 漫画で見てみたいです。
死んで始まった二人もラストには救われたと考えていいのかな…そう思いたいです。
個人的に骨格標本が好きなのでウキウキしながら拝読しました。
完結おめでとうございます!
作者からの返信
あとりさんへ
おはようございます(*'ω'*)
後半から、重くなりましたよね(笑)やっとホラーっぽくなったなとホッとしていたところ。ラストは、ちょっと前向きに進んでみました。
自分も書きながら、二人のよかった場面は、死んでから一緒にいられるところだったのかなと思います。
骨格標本お好きなんですね(*'▽')わたしも骸骨が表情もつくれず動き回っているのを想像していると楽しかったです。
漫画で見たいとおっしゃっていただき、すごく嬉しいです。
完結できて、ホッとしました。
最後までお読みくださり、ありがとうございました(*´▽`*)
第46話 俺たちは元は人間なのだからへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
ガイコツたちが主人公というコミカルな雰囲気から始まり、「自らの死」と向き合う結構ハードな展開にもなっていくという奥行きのある構成でとても面白かったです。
テアシたちは生前はきつい状況でしたが、最後は救いのある形になれたのが良かったです。
作者からの返信
カヌレさんへ
最後までお読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
いつも、すぐに読んでくださって大変励みになっておりました。
カヌレさんの作品のラストも拝読させていただき、読者が救いのあるラストがいいなと思ったので、ホラーと言えど、二人が幸せな方へ向かいました。
救いのある形になれたのがよかったとおっしゃっていただき、嬉しいです。
二人は死んでしまっていますので、触れ合うことはできませんが、心で繋がれるとまた違う幸せを見いだせるかもしれないですね。
書いてみないと分からないものですが(笑)
ありがとうございました(*´▽`*)
第46話 俺たちは元は人間なのだからへの応援コメント
死んでるけど2人の想いが通じてよかったです。
それにしても、セイラの悪人ぶりは!
死刑確実ですね。
完結お疲れ様でした。
とても面白く読ませていただきました。ありがとうございました😊
作者からの返信
おはようございます。
フヅキさんへ(^^ゞ
最後までありがとうございました。
自分も読者になった気持ちで、こんな風に終わったらいいなと思いながら書きました。いろんな結末もありますが、死んでるけど二人が幸せな道でいいんじゃないかなと思って。
アイラの最後の終わり方は別のパターンがあったのですが、自然にこの流れになったので、こちらの方がいいのだろうと思ってそのままにしました。
無事に終えることができましてホッとしています。
ありがとうございました(*´▽`*)
第45話 こんな姿になっちまってへの応援コメント
轢死体は酷いと聞きます。アイラには罰が下ったのですね。
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます!(^^)!
わたしの田舎の話ですが、高校生の時、電車通学だったんですよ。JRに乗って部活へ行っている時、電車がすごい警笛音を出し、その後、電車が止まりました。飛び込みがあって、その電車に乗っていたんです。
田舎ですが、それを思い出しながら今回、書きました。
おっしゃられる通り、轢死体はひどいと思います。当時、高校生の私は興味本位でちらっとそれを見に行きました。一瞬しか見なくてよかったです。よく分からない物体を見て、気分が悪くなり、見なきゃよかったと思いました。
その時、乗っていた電車内の放送が、「ただいま飛び込み事故がありました。飛び込みがありました」とはっきり言っていましたね。事実を言うんだなと言うのが感想です。
長くなりました。
アイラの最期が描けて本当によかったと思います。
ありがとうございました(#^^#)
第44話 けっこういいホテルでねへの応援コメント
2人を連れて行った男たちは警察ではなさそうですね。
どうなるのか!罰は下るのか⁈
作者からの返信
こちらにもコメントをありがとうございます(^^♪
そうですよ(笑)
警察じゃないですね。でも、警察が先に気づくパターンなんかも面白そうですが、そうなるとものすごく考えなきゃ(笑)
先にコメントのお返事をしていますが、罰は下るのか! ですね|д゚)
ありがとうございました(#^^#)
第44話 けっこういいホテルでねへの応援コメント
おはようございます
因果応報ですね…
アイラがまだ残っていますので、まだ安心はできませんが
ランは、生きていたときは非道な人だったと思いますが、骨になってからは、頼もしいですね
作者からの返信
おはようございます(#^^#)
・みすみ・さんへ
あと二話で終わります。明日は二話連続で投稿しますね。
因果応報ですね。
この場面は想像だけしていて、文章にするつもりがなかったのですが、書くことができて嬉しいです。ありがとうございます。
アイラです。明日はどのような展開になるか。これも思いもよらない事が起きたので、本当に感謝感謝です。
ランも頼もしいですね。彼が一番動いているような気がします。
ありがとうございました!
第35話 早く金ちゃんを助けに行こうへの応援コメント
ち~っス(^^)/
1500ccは、HONDAのゴールドウィングですね。
水冷水平対向6気筒1520ccです。最高出力は97ps/5,000rpm。
1800ccのもあるで♪
アメ車のシボレーの5700ccV8エンジン搭載のバイクもありますが…
https://mc-web.jp/topics/28493/
重た過ぎて取り回しもできねーぞ(笑)
ウキンはテアシちゃんの中学の先生だったのか!
そのBMW男がテアシちゃんのパパ?
それともパパとは別れて、今の彼氏がBMWなのかな?
金ちゃんは、そのBMW男に殴られたようですね。
じゃあ…その女の子は何者?
益々ミステリーっぽくなって来ましたねヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。
バイクはたくさんありますね。150㏄でも十分なのに、1500ccなんて大きすぎるような気がします。原付でも重いのに……( ;∀;)
ウキンは、テアシの中学校の先生でした。
テアシのパパは、不明です。誰でしょう。正直考えていませんでしたが、BMW男ではないですね。
金ちゃんは、このBMW男に殴られています。セイラの彼氏です。
女の子は誰かの子どもですが、セイラとアイラのどちらなのかは、おそらくセイラの子どもであると思われます。
曖昧なのは、二人にとって子どもは子どもじゃないのですよね、残念なことに。
お読みくださりありがとうございました(#^^#)
編集済
第17話 次に進みたくないか?への応援コメント
良いですね。
みんなの気持が盛り上がる感じ。
とても高ぶりますね。
金ちゃん、キーパーソンですね。
死者とコミュニケーションが取れる生者。貴重です。
展開が楽しみです。
ちなみに。
この回にひとつ誤字があります。
報告しますか?
不快なら、この四行は後で消します。
追伸:誤字の件、昼間に見たら15行目の〝見当〟が〝検討〟だったと記憶していたのですが、空目だったのかもしれません。何れこの下りは消しますね。
ではまた。
作者からの返信
木山さんへ
コメントありがとうございます( ;∀;)
誤字、ありがとうございます。とんでもない、一字でもありましたら、ぜひ教えてください。
探してみますね。
お返事が遅くなりすみません(>_<)
そうなんですよね。
死者が見えている人がいないと、話にならないという(笑)
金ちゃんたちはすっごく重要な人物です。
お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
第16話 頼む、俺をここから出してくれへの応援コメント
そうでした。
別にガイコツたちは謎解き脱出ゲームをやっているわけではなくて。
〝そうしたい〟という願望が行動の源ですね。
わからないけど、出て確かめたい。
いまのままでいたくない。
この動機を忘れつつありました。
今はガイコツ型の幽霊でも元は人間だったのですよね。
良い展開でした。
ではまた。
作者からの返信
たくさんお読みくださり、ありがとうございました。
誤字、見当がつかない、であっているでしょうか。間違い探しのようで、これじゃなければ、ちょっと分からなくてぜひ教えてください( ;∀;)
謎解き脱出ゲームと言うゲーム感覚であれば、また違ったものになったのかもしれないですね。それはそれで面白いような気がします。
キャラクターたちは手探り状態で、動いていますが、ここから出たい、出てみたいが動機になっていますね。
そうです。元は人間なんですよね🤗
ありがとうございました。
第15話 見られている、と俺は感じたへの応援コメント
お久しぶりです。
さて。
テアシの情緒不安定さは面白いですね。
気分の浮き沈みが激しい。
そういうキャラクターなのですね。
骸骨上人の胡散臭さも良いです。
いかにも〝野狐禅〟って感じのキャラクターです。
また出て来て欲しいものです。
あとシラトリとスズメの心情も詳らかになって欲しいです。
みんなこの状況をどう思っているのだろう。学校を出たら終わりなのかな。成仏が終わりなのか。
まだまだ謎が、いっぱいです。
ではまた。
作者からの返信
お返事が遅くなりまして、失礼いたしました。
お読みくださりありがとうございます。
テアシは情緒不安定ですね。これが、鍵になるかもしれません。
浮き沈みが激しい子になっています。
骸骨上人の胡散臭さにも触れてくださりありがとうございます。
シラトリたちが気にしていた彼らですが、後で思うと重要ですね。彼らも。
謎は相変わらず謎のまま進んでいきますが、成仏が終わりなのか、それも今後の課題のようになってきますね。
コメントありがとうございました(#^^#)
第43話 俺は別の場所にいたからなへの応援コメント
二人とも、テアシの母親と叔母に殺されたのですね!
酷い!
作者からの返信
おはようございます(#^^#)
フヅキさんへ
そうなりますね。
恐ろしいことに|д゚)
本当は完成した時、ここで最終話にして土曜日には、完結していたのですが、ランの200万が楽しみとコメント頂いて、すごくありがたいと思いました。
自分は、完結を急いでいたのか、あれ以上続きが出てこなかったのに、コメントをもらって、書くつもりのなかった部分を書いて見ると、すごく違ったものが出てきたのでビックリでした。
本当にありがとうございます!
レビューコメントもたくさん書こうと思わないで、数行でもいいから始めてみようと思います。
ここまでたくさんの作品をお読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
また、よろしくお願いいたします。
第43話 俺は別の場所にいたからなへの応援コメント
引き続きコメント失礼します
殺される前の記憶を思い出すのって、つらい体験ですね
殺されても仕方ないような生き方をしてきた人間ならまだしも、そうでないならば
思い残すことがあっても無理はないな、と思いました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後の場面は書いていてけっこうつらかったですね。
おっしゃられる通り、すでに亡くなっている人側の視点だったので、そこから描いていくと、普通は前向きなハッピーエンドが真逆だなと考えていたところでした。
そして、ランの仕掛けたあれについてのコメントを頂いて、本当に嬉しかったです。おかげで、素敵な続きを書くことができました。本当は、この回で終わりにしていたのですが、残り3話が追加できました。
本当に感謝感激です。自分でも知らなかった続きが出てきたので驚きでした。
やはり書いてみないと分からないものですね。
本当にありがとうございました!
第42話 息が止まりそうになったへの応援コメント
おはようございます😊
生前のテアシは、愛に飢えた子どもだったのですね
危ういメンタリティですが…
ウキン妹…
作者からの返信
おはようございます(#^^#)
・みすみ・さんへ
テアシのことを思うと、本当にそうですね。愛に飢えています。間違いない。
そして、ウキンの妹。いたんですよ。これが。彼女はブラコンです。間違いない。
第43話 俺は別の場所にいたからなへの応援コメント
テアシはウキンに恋している。というか執着しているのを、痛々しく思いました。ウキンにとってテアシは、困っている生徒以上であったのでしょうか。
作者からの返信
時輪さんへ
コメントありがとうございます!
このお話は、本当ならここで終わっていたのですが、200万の行方が楽しみですとのコメントを頂いて、続きを書きました。
この後、思いもよらない展開があり、書いてみないと分からないことがたくさんあるなと思いました。テアシとウキンについてももっと深く掘り下げていくとわたしも知らない二人の心情があるのだろうな、と思います。
今私の中にある想像の中では、ウキンからすると生徒だけの存在ではないのではないのだろうか。彼はとても実直で、珍しいくらいいい人なので、自分の中でも初めてのキャラだなと思います。彼らを生身で描いたらもっと違うものが見られるだろうなと言う気がします。
コメントのお答えは、この後のストーリーで明らかになると思います。
ここまでたくさんお読みくださり、ありがとうございました!
ありがとうございました(#^^#)
第41話 あのアパートに行きたいへの応援コメント
ウキンとテアシ(レイラ)、生きている頃に幸せになることができたら……と考えておりますと、切なくなってきました。
骨になった今でも信号を守る二人、生きている頃の感覚に戻っているようで、とても印象的な場面です。
そして思い出のアパートへ……とてもドキドキしてしまいます(^^ゞ
作者からの返信
コメントありがとうございます(#^^#)
切なくなってきた、嬉しいです。自分も書きながら、これ、恋愛小説かしらんと、本筋に戻らねばーと思いつつ。ホラーホラーと毎度言い聞かせています。
信号の渡るシーン。自分もすごく好きです。横断歩道、飛び出すとはねられますからね(*´▽`*)そこに触れてくれて嬉しいです。
アパートのシーンもドキドキですね。やっぱり恋愛しょうせ……。
お読みくださりありがとうございました(#^^#)
第39話 テアシ、追いかけるなっへの応援コメント
悪人がいっぱい……!
セイラとその彼氏、そして何よりアイラも想像以上でした(@_@;)
ランの情報、とても嫌な臭いがしますが、アイラはその通りに動く気でしょうか!?
作者からの返信
ファラドゥンガさんへ
おはようございます(#^^#)
悪人がいっぱい(笑)それ自分も思っていました。
怖いお話を書いていると、そういうの寄ってくるんだろうな……:;(∩´﹏`∩);:
そして、アイラ、そうなんです。地味で目立ちにくいアイラこそが極悪人なのでした。
アイラはどうするのでしょうか。けっこう頭が回りますからね、この人。
第34話 あなたも何者ですか?への応援コメント
おこんにちは~(^^)/
あ~、セイラさんの目的は…
マナベから聞いた100万円だったのか!
マナベのバイクって150ccだったのね。
到着した時の音の描写にしては、想像していたのよりも小排気量。
因みに僕は、去年までYAMAHAの1200ccのに乗ってました。
こういうの↓
https://www.motoplanete.us/yamaha/5176/XTZ-1200-Super-Tenere-2015/contact.html
売り飛ばしちゃったけど(-_-;)
個人的にスマホはイジリ倒していないので、そこの描写は…
『プログラムがインストールされるまで時間がかかっているPCになった気分だ』
かなー?
運動場へ出ただけで、すべてを思い出したなんて…
そうなるとテアシちゃんは、金ちゃんに取り憑いて外へ出て…
今頃はすべてを思い出している?
ならばもう、セイラさんたちには騙されない?
ホラーと言うよりも(骸骨がそんな風に活躍している時点でホラーですが)…
ミステリー的な感じが盛り上がって来ましたな~ヽ(^o^)丿
作者からの返信
こんにちは。
れいくんへ
コメントありがとうございます。
100万が欲しい、セイラたちです。はい。
バイク、そうです。
そこに触れてくれて嬉しいです。
自分は原付しか乗らないので、最初は、1500㏄のバイクに設定していたのですが、え? 1500ってでかくない? と検索しなおして、ちょっと大きすぎるな。ときちんと考えて、マナベには150ccのバイクにしました。形は、原付みたいな形状のバイクです。二人乗りですね。
れいくんみたいな、かっこいいタイプの形ではないですね>^_^<
カブみたいなのもいいかな、と思ったのですが、エンジン音が必要なので。知り合いの女性が大きなバイクに乗っていて、それがすごく大きくてそれをイメージしました。原付よりはエンジン音がドッドッドっとしていた気がする。
皆さま、ぜひ、お好きなイメージをしてもらえると嬉しいです(#^^#)
スマホはあまり使われないのですね。
ここのイメージもアプリにインストールされている間の待つ間……みたいな感じで(笑)
パソコンも同じですよね(*´▽`*)
やっと外へ出られました。
全てが思い出せています。
テアシはどうなっているでしょうね( ;∀;)
骸骨が主役なので、あくまでホラーと言い聞かせていますが、ミステリーも混ぜることができてよかったです;つД`)ありがとうございます!
第41話 あのアパートに行きたいへの応援コメント
レイラの境遇はあまりにも悲しいです。
もう死んでるけど、救われて欲しいですね。
作者からの返信
フヅキさんへ
コメントありがとうございます(#^^#)
レイラは悲しすぎますね。
わたしもレイラには少しでも救われて欲しいと願っています。ホラーですが( ;∀;)
第41話 あのアパートに行きたいへの応援コメント
おはようございます
テアシ(レイラ)にとって、ウキンは、本当に、唯一見つけたよりどころだったのでしょうね
お腹すかせて死んじゃったのかなぁ
それはつらいなぁ(T_T)
骨だけど、いまさらだけど、幸せになってくれるといいなぁ…
作者からの返信
おはようございます(*´ω`*)
まだまだですよ、彼女らの不幸は……、と脅しておいてお腹空いて痩せてましたねえ。
明日は二話続けて投稿します。テアシとウキンの馴れ初めですね。
文章を書きながら、どこをレイラにしてどこをテアシにしようか、戸惑いながら書いております。
どちらも同じ人物なんですがね(;´Д`)使い分けが難しいです。
お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
第40話 来るんなら気合い入れて来いよへの応援コメント
確かにスカおじの名前、カッコいいですね.孫と逆なのではと思います。
作者からの返信
おはようございます(#^^#)
コメントありがとうございます。
そうなんですよ。そこに触れてくれて嬉しいです;つД`)
次の話で明らかになります。
スカおじの名前、ここだけに使うにはもったいないくらい、かっこいいですよね!
第18話 ずっと気になっていたことがあるんだ。への応援コメント
バグ……マトリクスの世界か🤔
作者からの返信
こんにちは。
スズキチさんへ
コメントありがとうございます(#^^#)
マトリクスにもバグありますね。
バグっていろんなところで使えるから。説明が難しかったです。
一人ひとり受け取り方が微妙に変わるかもですね。
ありがとうございました!
第33話 今すぐここから出ようっへの応援コメント
ちわっス(^^)/
自分の娘にウリをさせているとの噂が本当ならば…
トンデモナイ毒親ですね、セイラさんてば。
でもマナベは、何故そんなことを知っているのか?
今回も行動の方向性のイニシアティブを握るランさん…
頼りになる『元反社』ですね(笑)
「二人とも一緒に出る」のは…
前例が無いのならば、危険かも。
生身の人間であるマナベ側に、もしかしたら2倍の負荷がかかって…
どうにかなってしまうかも~、
ランさんなら、ソコは突っ込むと思いましたけど(笑)
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます(*´ω`)
セイラは毒親です。もう、かなりの最悪な人間でございまして(;´Д`)
なぜ、マナベは知っていたのかと言うと。もう、ものすごい噂が立っておりまし、みんな本当だろうか、と半信半疑ではありますが、知っていたのです。しかし、周りは見て見ぬふりでした。
ランを反社としてあえて描けなかったのは、なかなか踏み込めなかった部分ですね。それに「近い人」とぼかしています(;'∀')
ランはツッコみませんでしたね。初めての試みですから、何とか切り抜けるかと。
お読みくださりありがとうございました!
第40話 来るんなら気合い入れて来いよへの応援コメント
おはようございます
ただより高いものはないですよね
200万…
妹がぶじに保護されますように(T_T)
作者からの返信
おはようございます(#^^#)
ランを追加できまして、おかげで枚数がかなり増えました。やったー!
コメントありがとうございました。
タダより高いものはないですね。こわ……。
ラストが変化したのでこれからまた書きなおし中。
テアシのたくさんの妹たちのことはどうなっているのか、心配ですね( ;∀;)
第32話 あの二人はなにか隠しているへの応援コメント
こんち~(^^)/
テアシちゃんはコロンと騙されてしまったのか~。
ランさんは何かと鋭いですね。
嫌な感覚で、結局外へは出られない…
でも…
今までできていた送信も出来なくなったのは、何故だろう?
マナベも助けを求めてここへ来たんですね。
金ちゃん…どうしたのか?
今回とってもミステリーですね!
作者からの返信
おはようございます(#^^#)
一日がアッという間ですね(;'∀')
やっとミステリー、ホラーっぽくなってきたのかな……(笑)
テアシはたやすい子ですよ。コロンと騙せます。
ランは、あれですね、未来を予知する能力、覇王の力を持っているのかもしれません(冗談です)
スマホは検索ツール、機械でしかないですね。外には持って行けません。
お、マナベがなぜここに来たのか、これが謎ですよね。
金ちゃんもどうしてしまったのか、これも説明をすると面白くないので、説明ができない部分がすごく難しい所です。
お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
第39話 テアシ、追いかけるなっへの応援コメント
ランの言う通り、ロッカーに200万が入っているのか!
続きが楽しみです♪
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます。
ランの仕掛けた罠はかなり怖いです。
描く予定はなかったのですが、お二方から素敵なコメント頂いてちょっと膨らませようかなと検討中です。続き頑張ります。
お読みくださりありがとうございました(#^^#)
第39話 テアシ、追いかけるなっへの応援コメント
おはようございます
蛇の道は蛇でしょうか
ランはうまく毒親ーズを転がした感じですね
何を企んだんだろう(?_?)
楽しみです
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます(#^^#)
ランのお話はここまでだったのですが、コメントを頂戴してちょっと膨らませようかなと思いました。
何を企んだのかは考えてはいたのですが、怖かったので描くつもりがなくて。
こちらはかなり恐ろしいです(;O;)
ありがとうございました(#^^#)
第31話 今も見つかっていないのへの応援コメント
こんにちです~(^^)/
先ずは前回の…
ウチの場合、テレビは観ない…
ではなくて、テレビそのものが無いのです。
約6年前、松本へ越して来る際に…
東京で一人暮らしを始めた娘にあげちゃった。
まぁその前から、あっても観ていませんでしたけどね(笑)
甲子園はネットの…
“バーチャル高校野球”で観戦しております♪
ランさん頼もしい!
でも、テアシとやり取りしているセイラさん…
どこか『恣意的』なところを感じます。
「その男にウキンって人、そっくりなんだけど」って…
そんなのわからんでしょ。
作者からの返信
おお、テレビがないのですね。
うちはテレビはあるのですが、コンセントを抜いていて見ていないです。毀滅の映画とか見たいんですけどね。
今朝は車でラジオで少し聞きました。宮城の仙台育英とどっかがやっていましたね、数分だけしか聞けませんでしたが、ラジオ楽しいですね。
ランは、はっきりと言ってくれるので頼もしいですね。
恣意的、しいてきと読むのですね。調べました。そうですね、この会話はセイラとレイラの会話ですが、ちょっとテアシを操ろうとしている節がありますよね。
確かにウキンとその人がそっくりとは限りません( ;∀;)
第38話 やられっぱなしでいいのかへの応援コメント
おはようございます
阿鼻叫喚ですね
100万円あっても、子どものためには使わないんだろうなぁ(T_T)
「あたし、センセイを待ってたんだよ」が、沁みます
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます(*´ω`)
100万の使い道、それはホ〇ト行きの予定です(アイラ)
テアシのセリフが悩みました( ;∀;)
第38話 やられっぱなしでいいのかへの応援コメント
仲間割れして、また新たな事件が起こりそう。
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます(#^^#)
この三人なんで一緒にいるんでしょうね? お金で繋がっているんだろうな、と思います。
セイラの彼氏は切れかけておりますが( ;∀;)
第37話 あら? 仲間が増えたへの応援コメント
金ちゃんが監禁されていた部屋にいた女の子とは別の女の子?
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(#^^#)
金ちゃんと一緒に団地にいた女の子は、救急車で無事に保護されています。
セイラたちには何人か子どもがいて、この女の子は別の女の子です。
テアシを連れ出すには人質が必要だったので、この女の子を連れて行ったのですね。恐ろしい人親なのです(;´Д`)
第37話 あら? 仲間が増えたへの応援コメント
金ちゃんが助かってよかったですが、アイラが見えていたとは…!
そして、ランが想像以上の極悪人!(´゚д゚`)
クールでスマートな振る舞いに騙されました!
そして、いよいよ最終局面でしょうか。
テアシも…無事でよかったです(`;ω;´)
作者からの返信
最終話までお読みくださり、ありがとうございました。
ランが気が付けばめっちゃ極悪人になっていました( ;∀;)
騙されますよね。いい人っぽいので。
アイラは視えているんですね。
最初はなんとなくうっすら聞こえて見えていたのですが、だんだんはっきりと見えるようになっています。
テアシはこんな人達に育てられたんですね;つД`)
あと残り数日で終わります。
ここまで、お読みくださり本当にありがとうございました(>_<)
ラストまで気が抜けませんね。頑張ります!
ありがとうございました(#^^#)
編集済
第35話 早く金ちゃんを助けに行こうへの応援コメント
き、金ちゃん……!
ひどい殴られようですが、生きていてよかったです!(´;ω;`)
おのれ…セイラめぇ!!!
(あと内縁の男めぇ!!!)
同じ部屋にいた女の子は一体!?
作者からの返信
ファラドゥンガさんへ
お読みくださり、ありがとうございます( *´艸`)
セイラ、めちゃ悪です。そして、内縁の夫も……。
女の子は一体誰の子どもか。
ホラーだ、ホラーだと描きながらテアシの家族、かなりの極悪人です( ゚Д゚)悪いやっちゃです。
第34話 あなたも何者ですか?への応援コメント
セイラの狙いは未発見の100万でしたか!
なんと強欲な!Σ(゚Д゚)
しかし、ウキンたちも記憶がもとに戻ったのですね!
金ちゃん、テアシを助かることはできるでしょうか!?
作者からの返信
こんばんは(#^^#)
ファラドゥンガさんへ
コメントありがとうございます。
そうなんです。
前に、サンドイッチを持って行ったのも実は、本当に供養のためでした。今は苦しい女の人達なんですね。彼女らは;つД`)
金ちゃんもテアシも助けたいです。
ありがとうございました(#^^#)
第30話 なんでそんな事したんだろうな……への応援コメント
おこんばんは~(^^)/
甲子園第一試合を観てて遅くなりました<(_ _)>
う~ん、衝撃的な…
『ウキンがストーカーの犯人でテアシを殺した』って…
でも…
ランさんの言う通り、ウキンはそんなことしないと思います。
作者からの返信
今日から甲子園なんですね。
テレビを全然観ないもので、どこが優勝するでしょうね>^_^<
ランは一応、考えてから物をしゃべる人ですね。
素直です。
後半戦に入り、後はテアシを探すためにまっしぐらのおはなしになっていきますね。
お読みくださり、ありがとうございます(*´ω`)
第37話 あら? 仲間が増えたへの応援コメント
こんにちは
点と点が繋がって、線になりましたね
そして、線と線が交差して、絵になってきました!
緊迫シーンが続きますね💦
毎日ドキドキです
作者からの返信
こんばんは。
・みすみ・さんへ
コメントありがとうございます。
気が付けば、前半部分と後半部分の繋がりみたいになってきていましたね。
点と点が繋がって、線になる、嬉しいです。そして、絵になってきた、なんて素敵なコメントめちゃめちゃ嬉しいです。ありがとうございます。
ここまで、こんなにたくさんお読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
あと少しでこの小説も終わります。
無事に読者様にお届けできますよう、わたしも頑張ります。
ありがとうございました(>_<)
第37話 あら? 仲間が増えたへの応援コメント
ランが首謀者だったのですね(;゚Д゚)
畳の上の小さな女の子は誰でしょう。金ちゃんと一緒に保護されたのも小さな女の子でしたね。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます!(^^)!
そうなんです。自分の中ではもう、ランは悪い人だったので当然と見ていたのですが、時輪さんのコメントが新鮮で、わたしが客観的にみられなかった部分をコメントしてくださったので、嬉しかったです。
ありがとうございます。
小さな女の子は誰でしょう。
金ちゃんと一緒に残されていたのは、おそらくセイラの産んだ子どもだと思われます。
あと少しで終わります。
ここまでお読みくださり、本当にありがとうございます(>_<)
第36話 最後の仕事内容だへの応援コメント
女の子は誰?セイラの娘?
金ちゃんが助かって良かったです!
作者からの返信
おはようございます😊お返事が遅くなりすみません😣💦⤵
セイラかアイラ、どちらの子かわからないのです。おそらくセイラ。金ちゃんが無事で本当に良かったです😖
第29話 正直に言ってくれへの応援コメント
ちわっス(^^)/
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
やっぱりランドセルのランは…
ご生前よりもず~っとフレンドリーだで。
『自分がどうして亡くなったのか、あるいは自分が何者なのかそれに気づけば成仏できる』設定なのですから…
ウキン…ランのことを慮っているならば、教えてあげればええのに。
ランさんだって、テアシのことで親身になってくれてるんですし。
「ランさん」とか呼ぶと…
横浜銀蝿みたいだな(笑)
じゃあ「ランねぇちゃん」か?(男だろ)
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます!(^^)!
ランはよくしゃべるので面白いです。
確かに、最初言ってましたよね。
「何者なのか気づけば成仏できる」
この話は最初の時点、シラトリが自分の本名を知っているあたりからあやふやになっていました( ;∀;)なので、確かにそれまでだったら、全部説明しているとちょっと事情は変わったかも、いや、私は全然ランに説明してあげようなどと気づきもしませんでした(笑)
ランのことを思ってくださり、ありがとうございます(*´ω`)
ランはけっこう重要人物になっていますね。
あんまり考えずにつけた名前ですが、意外にも呼びやすいですね。
お読みくださりありがとうございました。
第36話 最後の仕事内容だへの応援コメント
おはようございます
骸骨(霊体)ならではの助け方ですね!
こんな救助方法があるとは(✽ ゚д゚ ✽)
金ちゃんと女の子が一命を取り留めて良かったですε-(´∀`*)ホッ
次はテアシ救出作戦ですね
頑張って!
作者からの返信
おはようございます!(^^)!
早速お読みくださりありがとうございます!
救助方法(笑)
自分でもこれ、大丈夫かなと思いつつ、本当に体温が下がったのか、それとも、金ちゃんが自力で頑張ったんだろうなと思いました。
前回、金ちゃんの体格の描写をしながら、ウキンは他人の体に無頓着だから、金ちゃんって体格いいんだなとか思ったりしましたが、無事でよかったです。
次回から、テアシの救出作戦です!
あと少しですね。
ありがとうございました(#^^#)
第35話 早く金ちゃんを助けに行こうへの応援コメント
自分の名前や諸々の事情を思い出したウキン。
汚部屋で倒れている金ちゃんと、五歳くらいの女の子。
最初の詐欺事件から始まって、色々な謎がありましたが、核心に近付いてきましたね。
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
後半から一気に終わりに向けていますが、内容が重くなっていますね。少しでもホラーっぽくなっただろうか、と思いながら。
自分の亡くなった祖父が団地に住んでいたのでそれをイメージしながら書いています。
狭い空間ですごい数の人たちが住んでいる団地。子どもたちもいっぱい住んでいますね。
おっしゃられる通り、最初の詐欺事件も絡んできています。無事に回収できたらと思います。
あともう少しです。
お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
編集済
第35話 早く金ちゃんを助けに行こうへの応援コメント
おはようございます
内縁の夫と暮らしていて生活保護と医療費補助制度で生活をしていた。
この環境💦子どもにとってはシビアですね(TдT)
うずくまる5歳くらいの女の子
この子って…
救急車、急いで🚑️!
ふたりとも助かりますように
追伸・もうしわけありません
1文削除しました
春野さまのおっしゃるとおりですね
作者からの返信
おはようございます。
・みすみ・さんへ
さっそくお読みくださりありがとうございます(>_<)
恐ろしいことに、全国では普通の当たり前の日本の状況になっている気がします。
籍を入れない方がいいと聞いたことはありますが、いろんな家庭が存在するのだろうなと想像します。
救急車早く来て、ですよね。
ありがとうございました(;O;)
第33話 今すぐここから出ようっへの応援コメント
やっぱり、あの女たちはとんでもない奴等だった!
キンちゃんは大丈夫なのでしょうか!
作者からの返信
こんばんは。
フヅキさんへ
ありがとうございます!(^^)!
この女たち今まで書いたキャラの中でめちゃ悪でした。
金ちゃんが心配です(>_<)
第34話 あなたも何者ですか?への応援コメント
こんばんは
いよいよ謎が解き明かされるのですね!
まるで、アプリがインストールされるまで時間がかかっているスマートフォンになった気分だ。
すごく、よい表現ですね
こちらまで、「早くー、早くー」って、なっちゃいました(^^)
横を見るとランが長い脚の骨を交差させて、腕を組んでモデルみたいに立っていた。
イケメン骸骨!
ランの正体も気になります
明朝も楽しみにしています♪
作者からの返信
こんばんは。
・みすみ・さんへ
コメントありがとうございます。
謎解きですね。
自分も何度もあっちこっちを読み直しながら、これは頭を使うと思いながら書いていました。
変な表現とか重複した文章とかなければいいのですが( ;∀;)
何となくウキンたちがスマホアプリのようにインストールされているイメージがあったので、その場面に触れてくれてとても嬉しいです。ありがとうございます。
あと、ランがなぜかかっこよく描かれてしまっているという、不思議(笑)
ランの正体は何でしょうね。本当に。
お読みくださりありがとうございました(#^^#)
第34話 あなたも何者ですか?への応援コメント
完結お疲れ様でした。
舞台は物々しい廃校。息を呑んで読み進めた記憶が今では懐かしくなります。
骸骨の繰り出すギャグと笑いで御作がホラーであることを忘れてしまう程おかしみを感じる作風にどこか魅了されますね。
シリアスとの塩梅も良好でとてもバランス感覚の優れた作品でした。
素敵な小説をありがとうございました。
作者からの返信
刹那さんへ
あ、もしかして、完結済の使い方自分間違っていますかね( ;∀;)
あと残り9話ほどあります。
まだまだ続きがあるのですが、もしや、一気に全部投稿すべきなのか。
でも、お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
第28話 スマホをもう一度見せてくれへの応援コメント
おこんにちは~(^^)/
骸骨ランさんって…
ご生前よりも、なんかフレンドリーな感じですね。
テアシちゃんから気に入られていたのは、当たりですぜダンナ(笑)
で…組の連中を呼び出すのかな?
あのぉ…
セイラさんは、もうおいでにならないのですか?
ならないのでしょうね(笑)
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます(#^^#)
ランはけっこう書きやすくて本当に助かりました。
今、ラストに向けて必死で書いておりますが、ややこしくなっていて頭を悩ませています。
セイラさんは、この後大活躍しますので、また登場いたします。
ランの仲間も出てくるのか。
どこまで膨らませるかですね。
難しいほど勉強になるのか、なかなかラストができず苦戦中です。
ありがとうございました!
第27話 まるで全部見てきたようだなへの応援コメント
こんにち~(^^)/
「ランドセルのラン!」
で、噴きました(笑)
まるで…
ランドセルを武器に戦う黒スーツの登場シーンの台詞!(ランはもう黒スーツは着れないぞ)
色々と連想しますなヾ(・∀・)ノ
「薙刀の赤猪子!」(合ってるよな)
「三輪守の佐野!」(佐野さんの武器は三輪守ではなかったような?)
「シーファサルの茅子!」(茅子はそれ食って爆発炎上だったろ)
「上からの薙!」(それもういいぞ)
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!(^^)!
そうそう、わたしもいろいろ呟いていました。
乱闘のラン。乱暴のラン、とか妄想して。
うぐいす姫、みんなが混ざってる(笑)
シーファサルは、シーラカンスと何かを混ぜて作ったのですよ。ノート見ないと忘れますね( ;∀;)
ありがとうございました(*´ω`)
第33話 今すぐここから出ようっへの応援コメント
行方不明のテアシと金ちゃん。何か関係があるのでしょうか。
そして、悪そうなテアシの母親たちは、どうしてテアシを呼び出したのでしょう。ウキンと離さなければならないどんな理由があるのでしょう。
ランは頼りになりそうな骸骨ですね。
作者からの返信
こんにちは。
時輪めぐるさんへ
早速お読みくださりありがとうございます( ;∀;)
時輪さんと同じコメントを下さる方がお二方いらっしゃって、偶然じゃなかったのですね。ありがとうございます! 通知が流れて見失っていたのかなと思っていたのですが、こんなに早く恐縮です。
ランは他の骸骨と違って頭の回転が早い人です(笑)
ウキンとテアシを離さなくてはならなかった理由など、いろいろ伏線がいっぱいですね。
この先が今はストップしていますが、早急に回収していきたいなと思います。
ありがとうございました!
第33話 今すぐここから出ようっへの応援コメント
セイラはやはり、よろしくない親でしたか!
金ちゃん、ピンチに!(; ・`ω・´)
ランの言う通り、先ずは生きている彼を助けねばなりませんね。
無事だといいのですが……!
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
テアシの親はひどい人でした。マナベはなかなか言い出せず。
金ちゃんが心配ですね(;O;)
続きを書こう( ;∀;)
ありがとうございました!
第30話 なんでそんな事したんだろうな……への応援コメント
ウキンがテアシを殺した犯人!?
それがショックで、テアシは去ってしまったのでしょうか……(@_@;)
ランの言う通り、ウキンが悪い奴のようには思えませんね!
ラン……ここに来て、好感度が爆上がりに!
作者からの返信
ファラドゥンガさんへ
コメントが大変遅くなりすみません(>_<)
ランはなぜかすごく書きやすくて一気に好感度が上がりまくっています。なぜだ。
テアシとウキンはどうなるのか。
ウキンはとってもいい人だなと個人的に思います!(^^)!
たくさんお読みくださり、ありがとうございました!
第26話 俺たちは何者なのかへの応援コメント
ええええええええええええ!?
テアシさん、居なくなったって…
ここから出たくない…
ウキンと一緒がいいって、あんなに懐いていたのに…
唆した犯人は誰だろう?
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。
ここから後半戦へと参りました。
テアシがいないとさみしいですね;つД`)
唆した犯人は誰なのか。この先のラストが決まっていないので、完結したら投稿を開始します。
頑張ります!(^^)!ありがとうございました!
第33話 今すぐここから出ようっへの応援コメント
おはようございます🌞
毒親たち、親として毒なだけでなく、周りにも害を…😨
ヤバいやつ来ちゃいましたね💦
ニンゲン、コワイ…
最後のシーン、マナベ、天才的発想✨
急げーっ!
作者からの返信
こんばんは。
コメントが遅くなりすみません(>_<)
そう、めっちゃ毒親だったのです、この二人……。
最後のシーンに向けて今執筆中ですが、ラストがまだ決まっておらず迷い中です。
完結したらまた投稿を開始しますので、少しの間ヨミ側にまわります(>_<)
必ず締め切りまでには完成させます。オリエの時のような結果は絶対に阻止する。
間に合えーですね!(^^)!
ありがとうございました!
第32話 あの二人はなにか隠しているへの応援コメント
だんだんとミステリーぽくなって来ましたね!
作者からの返信
ですね(^^ゞ
ホラーにしたのは、骸骨が幽霊だったから、なのですが、内容はけっこうミステリーですよね。
ホラーに近づけたいです。
お読みくださり、ありがとうございました!
第46話 俺たちは元は人間なのだからへの応援コメント
完結おめでとう御座います!!
ホラーとコメディがとてもバランス良く楽しかったです!
お疲れ様でした😎
作者からの返信
スズキチ様へ
最後までお読みくださり、ありがとうございます(>_<)
ホラーとコメディがバランス良いとおっしゃっていただけて嬉しいです。
ありがとうございました!