編集済
五百年分の -Ⅸへの応援コメント
やはり子供たちでした(´;ω;`)
せんせいに会いたくて、残っちゃったんだね(´;ω;`)
シープさんの体はずっと異界にあって、老魔法使いたちはここから行ったんですね。
何としても行かねば!
>「たくさん頑張ります!」
ミリィの力強い宣言!
俯いて、泣いたり、駄々をこねても望みは叶えられない。
自分の弱さや愚かさを理解して、それでも前を向いて宣言したミリィの成長に感激です。
獅子さんも嬉しそう。
初代学長さんの使い魔なら、ずっと子供を見てきたんでしょうし、こういう姿を見るのは嬉しいでしょうね(*´∀`*)
作者からの返信
ミリィを異界に繋げるにはどうすればいいんだ……?と悩みまくったのですが、子どもたちの魂の存在を思い出し、あの子たちなら導いてくれるかも、と。
ここまで来たミリィになにができるだろうと考えたら、やっぱり頑張ることしかないなと思いまして。それでも、自分で頑張ると言えるようになったこと自体が成長ですね。
ミリィの成長を見て下さり嬉しいです。
獅子さんは厳しい門番でもありますが、成長する子どもや若者を見るのが好きだと思います(* ˊ꒳ˋ*)
五百年分の -Ⅶへの応援コメント
ロザリア、元からの気質に加えてバロウズ先生の暗示みたいなのもあって、おかしなことになっちゃったんですね。
上手く友達との距離感を測れるようになれば、ほんとはいい子。
ルームメイトとも仲良くなれてて良かった!
一人部屋になって寂しいだろうな、ってアントンがネズミを送ってくれるの、気が利くいい子〜!
優しい〜!
そしてこの小さな光! もしかして、夢の中でシープさんの周りにいた、あの光?
ということは……!?
作者からの返信
ロザリア、失敗しながらも友達付き合いを学んでいけば良かっただけなのに、悪いものにつけ込まれてしまったのです。苦しい思いもしましたが、新しく友達もできました。
女子寮に男子が行くことはできないので、アントンはねずみを送ってくれました。
そして現れた小さな光、お気づきいただけましたね……(*ФωФ)フフフ…
五百年分の -Ⅵへの応援コメント
うう(´;ω;`)
シープさんが消えちゃった(´;ω;`)
お母さんの言うことも、ほんとよく分かるんです。
私も自分の子にはそう言うと思う……。
でもツライ(´;ω;`)
シープさんも別離という形でミリィを守ったのはよくよく分かるんですがああああ(´;ω;`)
そこにいじわる女子たち!
よくも悪くも目立つミリィを目の敵にしてますね。
エヴァリット先生は確かに目をかけてくれてると思いますが、同じ状況ならミリィじゃなくても特別に気を配ってくれると思うんだ……
作者からの返信
シープさんがいなくなるのは決めていましたが、口の悪いセリフが飛んでこない寂しさがありました……(´;ω;`)
お母さんもシープさんが憎いわけではないし、どちらかといえば好ましくも思っていたのですが、優先度は圧倒的に我が子なので。
シープさんも、大人より子どもの身の安全が優先でした。
エヴァリット先生も悩ましいところです。贔屓でなくてケアをしてくれてるんですがね……。
五百年分の -Ⅲへの応援コメント
500年、一人でいたシープさんが、「お友達」としてミリィに抱っこされて目が覚めた(´;ω;`)
偶然なのか、それともミリィの遠いご先祖があの子供たちの誰かだったりするのか……
シープさんの体は、今どこにいるんでしょう。
老魔法使いをぶん殴ってたし、こちらの世界にいるんだろうとは思うんですが。
せめて、他の被験者が生きていれば(´;ω;`)
作者からの返信
お友達を求めるミリィの寂しさが、シープさんの孤独な魂と結びついたようです。
偶然かもしれませんし、なにか因縁があるかもしれない。どちらにせよ運命なのです。
シープさんの体はかつてのサルムに残ったままです。老魔法使いをぶん殴ったせいで、再度その場で眠らされました。
他の被験者が朽ちてしまい、シープさんは本当に独りになってしまいました(´;ω;`)
五百年分の -Ⅱへの応援コメント
他の人は間に合わなかったのか……
まぁ、のたうち回るような刺青をしたりしないといけないみたいですし、崩壊待ったなしだとそんな悠長な事は言っていられなかったんでしょうね。
色んなやり方で種の存続をして、異世界に行く方は成功し、コールドスリープは失敗し、大量に人が死んだ。
確かに、歴史書に残せないと思っても仕方ないかもしれません。
ヴェゼルが眠りの魔法の研究が盛んなのも、この時からなんでしょうね……
作者からの返信
眠りの魔法計画は、元々かなり無理のあるもねだったんだろうと思います。刺青を刺したり、手間も相当ですからね……。
魔法使いたちはどっちの計画に関わったにせよ、責められたり事後処理に奔走する一生だったんではないかと。
眠りの魔法の研究が盛んなのは、置いてきた人たちを忘れられなかったからかもしれません。
青い角 -Ⅴへの応援コメント
なるほど、今までチラチラ出てきてた、「他のところから来た」「来る人は使い魔の決闘で決めた」がここでハッキリするんですね。
魔法の力は遺伝っぽいけど、こういう事情で魔法の使えない人も来ていたのなら、一定数は魔法が苦手な人もいるでしょうねぇ……
シープさん、何だかんだ言って子どものために自分の身を投げ出しちゃうんだな(´;ω;`)
作者からの返信
ファミリエ・デュエルという設定で話を作り始めてから、じゃあなぜそんなものが生まれた?という部分を突きつめてこの世界ができました。
魔法は遺伝や血統が大きいですが、個人差もかなり大きいですね。
異界渡りをした時に、魔法使いとそうでない人が入り交じっていたからというのは、そうなのかもしれません。
やっぱり子どもたちが大好きなシープさんです……(´;ω;`)
眠り姫 -Ⅰへの応援コメント
バロウズ先生、厳しいけれど芯の通った人ですね。
戦闘や魔法など、危ないことを教える学校なんだから、厳しくしないといけないところは多いでしょう。
保護者からの信頼は篤そうですw
めそめそしてるフレイムちゃんかわいいな(*´∀`*)
そして、シープさんに凄むお兄ちゃん!
こんなに心配してるのに、ミリィってば呑気だし、ミリィは起きないのにシープさんは元気だし。
ジグも割り切れないでしょうね。
作者からの返信
バロウズ先生、教師の職務を忠実にこなしています。基本的には公平な人なので。生徒指導として信頼は篤いですね。
フレイムちゃんは結構甘えん坊で、めそめそしながらよくお兄ちゃんに慰められています(* ˊ꒳ˋ*)
お兄ちゃんはだいぶピリピリしていますねー。冷静になろうと思っても、まだ中学生ゆえ落ち着いてといっても難しいものです。
水の踊り子 -Ⅶへの応援コメント
シープさん(人)〜!!
やっぱり先生みたいです(*´∀`*)
夢の中なのに、ちゃんとぬいシープさんと同期してる……?
ぬいの方に記憶はあるのか。
気になりますね(*´∀`*)
ハラハラドキドキのバトルロイヤル、なんとミリィの勝利!
サラマンダーとウンディーネは相性悪いだろうなと思いましたが、ウンディーネの広範囲攻撃がほんと強い!
フレイムちゃんが水浸しに(´;ω;`)
エドワードが色々解説してくれたおかげで、アントンのやってる事も、優秀なのもよく分かって良かったです。
作者からの返信
シープさんの先生のような振る舞いの意味するところは……?
意味深な夢と合わせ、この先も楽しんでいただけますように!
バトルロイヤル、ハラハラドキドキしていただけたでしょうか!
バトルを書くのは不慣れなので、それぞれの特性や相性を考えながら、悩み悩みの執筆となりました。
エドワード、解説として作者も大いに助かりました。アントンのバトルスタイルも上手くお伝えできたなら良かったですε-(´∀`;)ホッ
編集済
水の踊り子 -Ⅳへの応援コメント
エドワード、なんとデュエルマニアだったwww
仲良くしたいって、戦ってみたいってことだったのか……
王子様な見た目に反して、好戦的ですね!
そういう子も好き(*´∀`*)
誤字とは違うんですが、ちょっと違和感の報告です。
「手合い」が誤用かも?
クラスメイトの「手札」とか、「戦術」みたいな戦い方を言ってるんじゃないかな〜と思います。
作者からの返信
エドワード、デュエルの実力者として書こうとは決めていたのですが、どんどんマニアになっていくというw 結果、見た目とのギャップのようなものが生まれました。
ご指摘ありがとうございます。手合い、パッと浮かんだ単語をそのまま書いたんですが、微妙に意味が噛み合いませんね……?ちょっと表現を見直してみます!
小さき者たち -Ⅱへの応援コメント
こじれにこじれちゃってる😭
本当にロザリアがやってたんだなぁ……
偵察用のタグと小動物、確かに「覗いてる」とか言われても仕方ないかも。
女子寮に入ってきたら叩き出されても文句言えないな。
ロザリア、たった一人の親友になりたいのかしら。
「友達じゃない」って言っちゃったらおしまいだよ……
しかもアントンに攻撃までー!
作者からの返信
傍から見ればアントンも怪しいことをしてるのですが、ロザリアも過剰に反応していて……子ども同士では収集つかないところまできています( ˊᵕˋ ;)
親友という存在に憧れる年頃でもあるかなと思いますが、ロザリアはここでいよいよ一線を超えてしまいました。
炎の鱗 -Ⅷへの応援コメント
お兄さんたちとの戦い!
ばしっと命令できたミリィ、かっこよかった!
「ブラックシープ」とさん付けしないでの命令(*´∀`*)
お兄さんとの和解もなって良かったです!
シープさんは喋れるけど、普通の使い魔は喋れませんもんね。
命令というコミュニケーションで、信頼関係を結んでいくのは大事そう。
何度も命令→実行を繰り返して、慣れていくからこそ、使い魔が先回りして行動ができるんでしょうね。
友達ともちゃんとコミュニケーションが取れるよ! がんばって!
作者からの返信
ブラックシープを呼び捨て命令、ミリィの見せ場のひとつです。かっこいいと言っていただけて嬉しいです!
お兄ちゃんも心配だっただけなので、仲直りとなりました。
一部話せる使い魔もいますが、それでも人同士のコミュニケーションとは大きく違うので、主従としての関係をいかに築いていくかが大事です。
友達とも仲良くなれるか……ミリィへの励ましのお言葉、ありがとうございます!
炎の鱗 -Ⅶへの応援コメント
>『誰と友達でいたいかは、ミリィが決めることだ』
それですよ!
ロザリア、囲い込もうとしてて怖いです。
転入、元ルームメイトと上手くいかなかったこと。
どちらもこの辺が原因なのかも。
執着しすぎるというか、共依存に持ち込もうとしてるみたいで。
おお、兄ーーー!!(兄フェチ)
サラマンダー連れてる兄! しかも眼鏡!
私の好きなものが集まっている……🥰
でもお兄さん、ちょっと話を聞いて下さいよ!
いきなり攻撃しないでー!
言いたいこともわかるけど(シープさん、まあまあ不審だよねw)
作者からの返信
誰と友達でいたいか、まず大事なことをシープさんに言ってもらいました。
ロザリアは友達に執着してしまうタイプですね。今までに友達付き合いが上手くいかなかった経験もあると思います。
ここで兄登場です!
真面目お兄ちゃんということで眼鏡男子にしました(-⊡ω⊡)ゞクイッ
サラマンダーを従えている家系でございます。
冷静なようで頭が固いお兄ちゃん、聞く耳持たず容赦ないです……。
シープさんの噂を聞いたら、怪しさしか無かったんでしょうね。
炎の鱗 -Ⅰへの応援コメント
噴水や寮の中の描写が、魔法学校らしさ満開で大好きです(*´∀`*)
静脈認証、鍵なくさなくて便利……と思ったけど、更新を忘れてたら大変な事になりそう。
シープさんは違う世界の人なのか、それとももっと昔の人なのか……
ちょいちょい気になりますね!
でも踏み込まないミリィ。気持ちは分かる……
作者からの返信
異世界ファンタジーならではの描写を頑張ってみましたので、嬉しいです!
静脈認証、受け渡しや更新については先生からしつこく説明されてるのに、毎回やらかす生徒もいそうですね〜。
ちょっぴりシープさんの謎を覗かせてみました(*ФωФ)フフフ…
知りすぎた時どうなるかは、少し不安なミリィでした。
黒い羊 -Ⅴへの応援コメント
学長さん&黒い天馬! かっこいい🥰
ミリィはおどおどしすぎてて、本質を認められていないのかも知れませんね。
彼女がまっすぐ学長の優しさに気づけますように!
「勇敢なる魔法の徒よ、ふわもこ可愛いぬいぐるみさえ己の友とせよ!」
これ学長の言葉でしょうか、ミリィの言葉でしょうか。
ふわもこ可愛いぬいぐるみwww
中身おっさんみたいだけどwww
作者からの返信
実はなにげにイケおじの学長です( *´艸`)
自信のなさゆえ、まだミリィは多くのことを理解できていません。少しずつ気づきを得ていく様子を、見守っていただけると嬉しいです。
勇敢なる〜は、ミリィの言葉ですね。デュエルの宣誓を自分なりにアレンジしたようです。
ふわもこinおっさん、楽しんでいただけますように!
五百年の、その先にへの応援コメント
うおおおおお、学校の先生に……!!😭😭
シープさん、最高すぎる…😭😭と同時に切ないものもりますね…
いやもうよかったすぎますよ…シープさんって30代ぐらいかな?
タトゥーが時代にそぐわない魔法、その部分もなんか切なさを帯びてぐっときました。
シープさんの本名が出てこないのもなんかいいなーと思いました。シープさんは今の名前で今、を生きるんだろうなとも。
シープさん、謎多き人物でしたが、ラストでどんどん素性が明かされていき、めっちゃ好きになりました…
ちょっとお茶目な部分があるところもかわいいですね✨️
ミリィちゃんもその他の友人や家族も、少しずつ成長が見られて、微笑ましく読ませていただきました!お兄ちゃんジグは、ぜったいいつまでもミリィを心配してるでしょうね笑 そういうの好きw
みんなの未来に幸あれ😭😭
心暖まる物語、ありがとうございます!!
作者からの返信
シープさんが学校の先生を目指すことは、書き始めた頃には考えていなかったことでした。永い道のりの末、ここに辿り着いた感じです。
シープさんは30代前半くらいを想定しています。まだまだ巻き返せる年齢ですが、社会は五百年で大きく変化してますね……。
本名はXに掲載した短編で明かしたのですが、本編では最後まで明かさないままの方が再スタート感が出て良いかなと。
シープさん、好きになっていただけてとても嬉しいです!
子どもっぽ……お茶目なところが、子どもたちに好かれる理由かもしれません。
ミリィちゃんや周りのみんなも温かい目で見ていただけたようで良かったです。お兄ちゃんはそしらぬ顔をしながら、ミリィちゃんの周囲に目を光らせていると思いますw
未来の幸運を祈っていただけて、本当に幸せなキャラたちです……(´;ω;`)
こちらこそ最後までお読み下さり、本当にありがとうございました!!
五百年の、その先にへの応援コメント
先生を目指すシープさんも、ねずみ一匹から再スタートするミリィも眩しいです! シープさんに嫉妬するアントン……彼にも頑張ってもらいたいですね(*´艸`*)
KACで出会った素敵な関係性のファンタジーの世界が広がり、最終回を迎えることが感慨深いです。 完結おめでとうございます! そしてお疲れさまでした!
作者からの返信
物語を経て、二人がそれぞれ選び取りそうな道を考えてみました。
アントンもまだまだ成長するでしょうからね、ぜひ奮闘してほしいものです( *´꒳`*)
KACで書いてから少し時間が経ってしまいましたが、ここまで見届けていただけて本当に嬉しいです。
最後までお読み下さり、本当にありがとうございました!!
五百年分の -Ⅵへの応援コメント
ミリィを大事に思っているからこその決断なのは分かっていても、切ないですよシープさん!
事情を知らないのに自由勝手に言われてしまうのも、寂しさを抱え続けるミリィに追い打ちをかけているようでつらいです。エヴァリット先生はえこ贔屓していないですからね。メンタルケアも大切なお仕事です(`・ω・´)
作者からの返信
大事だから身を引く、好きな展開ですが書くのは切ないです。
クラスメイトたちは作者ながら、ずいぶん意地悪い子たちだなあと思いつつ書いていました。ミリィが先生に贔屓されてると思って、キツく当たってる側面もあるようです。
エヴァリット先生にも注目してもらえて嬉しいです〜(*´∀`*)
黒い羊 -Ⅰへの応援コメント
はじめまして🌸
>――使い魔の一匹も使役できないようでは、四年生に進級できませんよ。
→いきなりピンチですね……!
>「お友達でもいいの!」
それは相手に決定権を託した、お願いでしかなかった。
青い光が強く瞬く。思わず両手を伸ばせば、光はミリィの方へゆっくりと漂ってきた。
→“お友達”に反応した……?
>ミリィは喜びに赤く染まった頬を、思わず緩めた。
→ミリィちゃん使い魔ゲット……!? この先どうなるのかワクワクします!
作者からの返信
初めまして、いいの すけこです。
主人公のピンチから始まるお話、興味をもっていただけたでしょうか。
光はなにに反応したのでしょうね……?
使い魔との絆の物語です。
どうぞお好きなペースで、よろしければご覧下さいませ。
黒い羊 -Ⅴへの応援コメント
初めまして、コメント失礼します。
とても可愛く童話のようで、スラスラと読み進められました!『黒い羊』だけで、漫画で言う読み切りのようでした。事前にイラストも拝見していたので、更にイメージが湧いて、これからの話も楽しみです!遅読なのもあってゆっくりですが、また読みに来ます。
カクヨムコンも応援していますね。
作者からの返信
くれは様、初めまして。いいの すけこです。
読みやすい話になっていたでしょうか?良かったです。
この作品は元々短編で黒い羊の章だけで一話完結していたので、読み切りのようだというのは、おっしゃる通りなのです。
イラストまで見てくれて嬉しいです!
どうぞくれは様のペースで、読みに来て下さったら幸いです。
応援ありがとうございます!!
編集済
五百年の、その先にへの応援コメント
完結おめでとうございます!
シープさん、元の姿に戻れて、本当に良かったです……!!。゚(゚´ω`゚)゚。
用務員と言う職もGET出来て居場所も出来て
でも、本名が大変気になりますが……(笑)
ミリィちゃんも色々乗り越えて、ちょっとたくましくなりましたねぇ
これからも元気に頑張っていけるでしょう!
執筆お疲れ様でした(*^^*)
作者からの返信
シープさんが自分を取り戻すところまで辿り着けて、作者もほっとしましたε-(´∀`;)ホッ
職と住まいくらいはヴェセルが責任をもって保証してあげねば(笑)
シープさんの本名、そのうち何かしらで明かしたいところです(*ФωФ)フフフ…
ミリィちゃんも本当に頑張ってくれました。これからも元気で、二人仲良く過ごすと思います!
最後までお読み下さり、本当にありがとうございました!!
五百年の、その先にへの応援コメント
よかった。シープさん、ほんとうによかった。もう、よかった以外なんもいえねえ.˚‧º·(´ฅДฅ`)‧º·˚
アントンとの大人げない喧嘩すら愛おしいわ。
そしてミリィ、非常にたくましくなりましたね。
ほんとうに素敵で、大好きな物語になりました。
執筆お疲れさまでした。そして完結おめでとうございます💐💐💐
作者からの返信
よかったと思っていただけただけで、本当に嬉しいです……!
アントンとの喧嘩も、それはそれで平和っぽいかなと(*´∀`*)
ミリィも一人で異界に向かえるほど強くなりました。
大好きな物語とのお言葉、書き手として最高の賛辞です……!!
素敵なレビューまでいただいて、本当に感謝しております。
最後までお読み下さり、本当にありがとうございました!!
五百年の、その先にへの応援コメント
完結おめでとうございます。
読ませていただきました。
アントンが好きです。
赤毛ほうき頭とネズミが顔を出す時の様子が、すごく絵になって素敵だなと思いました。
ミリィの等身大のキャラクターも良いなと思いました。
黒い羊のぬいぐるみが動く、そして戦うというのも、甘辛ミックス(というのが正しいか分かりませんが)なイメージが浮かんできて、好きでした。
レビューも書かせて頂いています。
あと、私の方でカクヨムコン参加作の感想集を作っているのですが、
そこで紹介させていただいても良いでしょうか?
難しければ控えますので仰ってください。
内容は、レビューに書いたものにリード文を付ける程度になるかと思います。
よろしくお願いいたします。
作者からの返信
アントンがねずみをたくさん従えているところ、作者も好きです。彼を書くのも本当に楽しかったですね。
ミリィ、等身大なキャラになっていたでしょうか?ファンタジー要素を除いては、普通の女の子を意識しました。
甘いと辛いのギャップを楽しんで頂きたかったので嬉しいです!
レビューも感激です!その上、感想集でご紹介もいただけるとは光栄です。どうぞよろしくお願いいたします!
最後までお読み下さり、本当にありがとうございました!!
五百年の、その先にへの応援コメント
まだこの世界やキャラクターたちと離れたくないと思いつつ読了いたしました;; わーーーん最高のエンディングでした!!
シープさん、どんな姿でも戻ってきてくれたらそれだけで…と思っていましたが、ちゃんと人間の姿でとは!!( ; ; )こんなに嬉しいことがあるでしょうか。もちろんぬいぐるみ姿での彼も愛らしかったですが(笑)、やはり長い手足と自由がきく身でないと彼の本当の人生は送れないと思うんですよね。
ミリィちゃんとの関係の着地もとても好きです。ある意味『チート』であったシープさんという強い使い魔を失って、ねずみ一匹からの再スタート。それでも昔より確実に一歩、いや何歩も大きく踏み出すことが出来ているんだと感じました。意地悪をしてくる同級生たちを鼻にもかけてやらないミリィちゃん、かっこよく成長しましたね!ひゅう!!(それに伴ってアントンもまた過保護が薄れたのも好きです。アントン君密かに応援してるんですが、彼に希望はあるんでしょうか、作者さん……!!コソ)
>当たり前の日常を、それぞれに送るための挨拶をして。
ラストシーンにこういう言葉が来るの、泣けてしまいます…//// 今ある環境は当たり前じゃなくて、たくさんの人が積み上げてきた上の歴史。守ってくれる大人からの贈り物。そして日々のお互いのささいな想いやりで繋がっていくもの。得難い経験をした少女が見る世界が百八十度色を変えたことが示唆されているようで、なんとも爽やかです。平和な日常って、なによりの宝物ですよね。
海外系児童書育ちの自分にとっては刺さるものが多すぎるお話でした。はーーーよかった…////みんな、これからもたくさん学んで失敗して、元気に大きくなってください!!(誰)
連載お疲れ様でした&完結おめでとうございます!!
作者からの返信
別れを惜しんでもらえるのも、エンディングを最高と思っていただけたのも、書き手として光栄でございますー!
やっぱり二人は本来の姿で触れ合わせてあげたかったのです。ミリィちゃんは時々ぬいぐるみ姿を思い出して、ほんわかしてるでしょう。
使い魔のシープさんがいなくなって、さてどうしよう?と考えた時、獅子を従えちゃうとかチート級のご褒美を考えなくもありませんでした。だけど強くなったミリィちゃんなら、ねずみ一匹からでも頑張ってくれそうだなと思いまして。
アントン、まだまだ希望はありますよ!一番仲良しな男の子なのは変わらないので(*ФωФ)フフフ…
当たり前の日常。ミリィちゃんは大変な困難を乗り越えて成長した一方まだまだ子どもで、これから色々悩んだり楽しんだりしながら学校生活を送るんだなと思ったら、こんな締めくくりになりました。シープさんも平穏な日常を噛み締めてると思います。
ぶんさんにたくさん刺さったぞ!やった!!
みんなの成長を願っていただけて嬉しいです。
熱量のこもったレビューも、本当に感謝です……!
最後までお読み下さり、本当にありがとうございました!!
五百年分の -Ⅹへの応援コメント
>この木だって、彼と五百年も一緒にいてくれたのだから。別れだって、寂しいだろう。
私も涙で全部水分失ったので、空いている石棺のどれかで眠らせていただいてよろしいでしょうか…;; なんて優しい一文なんでしょう。
500年。あまりにも長すぎますね。ヒトの体を保てているだけでも奇跡です。魔法使いたちも力を尽くしてくれたのかな…。帰りましょう…;;
作者からの返信
石棺は改めてヴェセルの偉い人とかで厳重に封し直しますのでェ……!
花の木も意思があったのかはわからないんですけどね、ミリィちゃんにはそう見えたようです。優しいと言っていただけて嬉しいです。
永年眠るという手段は決して最善策ではなかったでしょうが、魔法使いたちは真剣だったと思います。
五百年の、その先にへの応援コメント
うぉぉぉん……シープさん、よかった!良かったねぇ!
ミリィちゃんもすっかり強くなって……この先もシープさんと一緒にいられるように、たくさん頑張れ!
アントンは気が気じゃないだろうけど、この絆は壊れないだろうからなぁ( *´艸`) アントンもたくさん頑張れ!
完結、お疲れさまでした!
作者からの返信
シープさんとミリィちゃんを温かく見守っていただけて、すごく嬉しいです。
二人はまだ道半ば、学びの途中ですからね。お互い励ましあって頑張っていくと思います!
アントンも特に仲良しの男の子ということで、かなりアドバンテージはあるんですが……いかんせんシープさんとミリィちゃんの絆は強固なので(´∀`*)ウフフ
いつもコメント等の応援、励まされました。
最後までお読み下さり、本当にありがとうございました!!
五百年の、その先にへの応援コメント
ミリィちゃんは本当に強い女の子になりましたね。シープさんと出会った頃の彼女は、頑張ってはいても甘えたところもたくさんある女の子だったのに。
10歳くらいなんてそれで当たり前ですけど、だからこそ頼もしくなったとことへの感慨と、ちょっとだけ寂しい気持ちもわいちゃったりします。複雑だなあ(笑)
シープさん、本当にいい子を主にしましたね。まさかこんな小さな女の子が自分を救ってくれるなんて思ってもみなかったでしょうね。それもふたりの絆があったからこそ。お父さんみたいな感じなのかな。この先もいい関係で仲良くしていってほしいです。
完結おめでとうございます。短編の時から大好きな作品だったので、長編で読むことができてすごく嬉しかったです。ありがとうございました!
ミリィちゃんもすごく素敵な女の子で大好きです!!(*ノェノ)キャ
作者からの返信
シープさんと出逢った頃は自分のことで精一杯だったミリィちゃんでしたが、大切にしたい存在ができた事で成長できました。
頼もしい反面寂しさを感じる複雑さ、多分ジグ兄さんが味わってます(笑)。一抹の寂しさ、アントンに「強くなろうとしてるミリィも好き」と言わせて作者も振り切りました。
シープさんも、なんでミリィの魂に惹かれたかは最終的にはわかっていないのですが、救ってくれるとは思ってなかったでしょうねー。
一見弱い存在に救われる展開が好きな作者です!
親子みたいな兄妹みたいな、強い絆で結ばれた二人であってほしいです。
ミリィちゃんを好きになってもらえて、すごくすごく嬉しいです!
短編の時から応援して下さって、素敵なレビューもいただけて、本当に幸せな作品&キャラたちです。
最後までお読み下さり、本当にありがとうございました!!
五百年の、その先にへの応援コメント
完結お疲れ様です。
ミリィちゃんも立派に成長しましたね。
シープさんを連れ戻す為の覚悟は格好良かったですし、新しい使い魔と一から始める姿は見守りたくなります。
終盤はシリアスだっただけに皆と子供らしく可愛らしいやりとりをするのが楽しそうで良いですね。
また先生になろうとするシープさんも素敵です。
明るい希望に満ちた素晴らしいラストシーンでした。
作者からの返信
ミリィちゃんの成長、転移直前に覚悟を決めたあたりを書きながら感慨深くなりました。
シープさんがぬいぐるみから去ったら一からやり直しだな?と思い色々考えたんですが(いっそ獅子を従えちゃうとか)、ねずみ一匹からでも頑張ってくれそうだなと思い、アニィが使い魔となりました。
シリアスな経験をしたけれど、ミリィちゃんにはまだまだ楽しい子ども時代を過ごしてほしいし、シープさんにはいい先生になって欲しいと作者も思います。
ラストは自分でもお気に入りのお話となりました。素晴らしいと言っていただけて嬉しいです!
最後までお読み下さり、本当にありがとうございました!!
五百年の、その先にへの応援コメント
完結おめでとうございます!!
シープさんが本来の姿で戻ってこれて良かったああ。゚(゚´Д`゚)゚。ミリィちゃんも物語の最初の頃から見違えるほど強く成長しましたね!!
クラスメイトに意地悪されても負けじと堂々としているのもかっこいいです。アニィと一緒に少しずつ頑張っていけばいいのですよ……!
アントンと相変わらず同レベル(?)のケンカしちゃってますが笑、過去の子どもたちやミリィちゃんを導いてきたシープさんなら必ずいい先生になれると思います。
作中のどのキャラクターにも幸ある未来が訪れますように!
作者からの返信
シープさんが本来の姿で戻ってこその、おっさんと少女……!(なんか違うのでは)
自キャラながら、ミリィちゃんの成長は感慨深いものがあります。
クラスメイトたちもミリィちゃんを見直しつつ、自分の言動を省みて反省してくれる、かも?
最初はねずみ一匹すら使役出来なかったのですから、少しずつでも前に進めるはずです!
シープさんとアントンは気安くなりすぎですが、先生になったら子どもたちと良い関係を築いてくれるでしょう。
キャラクターたちの幸福な未来を願っていただけて、とても嬉しいです。
最後までお読み下さり、本当にありがとうございました!!
五百年の、その先にへの応援コメント
完結おめでとうございます。
なんて穏やかなラスト。心穏やかで、希望にあふれていて、ミリィちゃんとシープさんに「よかったねえ…よかったねえ…」と心から涙しています。
冒頭から息をのむようにシープさんの正体を追ってきましたが、このおはなし、それだけでなく、ミリィちゃんの成長がたくましくて、でも、一筋縄ではいかなくて、でもひとつずつゆっくりと困難を乗り越えていくミリィちゃんがいとおしくて‥‥‥。
そのすえにミリィちゃんがシープさんを迎えに行く。その勇気に、行動に、そして500年を経てようやくたどり着いたシープさんの安息の地に、最終章は心を震わしながら読んでいました。とくに子供たちの魂がミリィちゃんを導くのが、ほんとうに心にしみて。
そしてシープさんがまた先生を目指すというのが、光でしかなくて。喝采です。
愛しかないファンタジーでした。でも甘ったるい愛でなく、力強くリアルティに満ちた、苦みも辛さも乗り越えた末の愛。
素晴らしかったです。
いい物語を読みました。この世界とすけこさんという書き手に出逢えたことに心からの感謝を。
作者からの返信
ラストは読んで下さった方によかったなーと言ってもらえるものだといいなと思うので、二人を労ってもらえて嬉しいです。
少女や子どもは、やっぱり成長を描きたいので。成長にも説得力を持たせたいなあと思いながら、色々困難をぶつけてみました。
なんらかの形でシープさんの方から帰って来るシナリオもアリかもしれないのですが、ミリィちゃんの小さな手で迎えに行ってほしいというのがあって。
とはいえ滅びた世界に転移するって、どんなきっかけがあるんだ……?と頭を悩ませた時に、子ども達の魂の存在が思い浮かんだ感じです。つるさんの心を震わせる事ができたなら光栄なことです。
先生という存在が書きながら重みを増してきたので、シープさんなら目指してみるかもしれないなと。
愛だけは詰めました!とは思っているけれど、色々な愛の形を受け止めていただけて、想いを込めて本当に良かったです。
なんだか身に余るお言葉をいただいてる気がする……!
私もつるさんに読んでいただけて良かったです。出逢いに心から感謝を。
最後までお読み下さり、本当にありがとうございました!!
五百年の、その先にへの応援コメント
完結おめでとうございます!!
素晴らしいラストでした(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
シープさんが使い魔としてではなく、本来の人間の姿で戻ってくれたのがすごく良いですね。もともと子供たちに囲まれていた人なので、新しい人生でも子供たちを導く立場になってほしいです!
そしてミリィちゃん。今は本当に小さな一歩ですが、いろんなことを乗り越えた彼女なら絶対に大丈夫だと信じられます。本当に強くなったなぁ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
みんなそれぞれが未来へ向かっていくような、希望に満ちたラストシーンで最高です(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
素晴らしい物語を、ありがとうございます!!
作者からの返信
シープさんが人生を取り戻す物語でもあるので、人間の姿で帰ってきてもらいました。相変わらずの性格ですが、子どもに囲まれてにこにこしていることでしょう!
ミリィちゃん、新たに小さな使い魔と共に一歩踏み出しました。ミリィちゃんを信じてもらえて嬉しいです(*´∀`*)
やっぱりラストは晴れ晴れしたものが好きなので、最高と言っていただけて良かったです。
陽澄さんにはたくさんコメントをいただき励まされました。その上レビューまでいただき、大感謝です!
最後までお読み下さり、本当にありがとうございます!!
炎の鱗 -Ⅷへの応援コメント
お兄ちゃんなりの優しさだったんですね……!ちょっと不器用だけれど妹を大切に思っているお兄ちゃんで安心しました。ミリィちゃんに味方がいてよかった……!
落ちこぼれと言われてきたミリィちゃんが自信をもつのは簡単なことではないかもしれないけれど、ちょっとずつ自分の意思で自分のことを決めていけるようになるといいですね❀
作者からの返信
お兄ちゃん、本当に妹や家族を大事にする子です。ただ、まだ中学生なので、素直になれなかったりうまく立ち回れなかったりしますね。ミリィちゃんの心強い味方です。
このエピソードが、ミリィちゃんが自分の意思を持つ大きなきっかけとなるお話なので、これからの歩みを見てくださると嬉しいです!
炎の鱗 -Ⅵへの応援コメント
コメント失礼します。
まだ幼い子供たちの心情がリアルでヒリヒリします……。ミリィがアントンに冷たくしてしまう気持ちもわかるし、ロザリアも悪い子ではないのだろうけれど、自分が正しいと信じて疑わないあたりもまた、難しいところだなぁと。
先生もミリィに冷たいし(先生ひどい!٩(๑`^´๑)۶とプンプンしながら読んでます笑)、頑張り屋のミリィちゃんが報われてほしいです……!
作者からの返信
夏野さま、いらっしゃいませ。
子どもを書くのは好きですが、ここまで色んな子を絡ませたのは初めてで、リアリティが出ていたなら良かったです。
ミリィもロザリアも悪意はないんですが、友達付き合いが得意ではなさそうです。先生も生徒を想っていますが、いかんせん厳しくしてしまうので……。
ミリィちゃんの頑張り、よろしければ見てやって下さいませ。
五百年分の -Ⅲへの応援コメント
「ああ、だとしたら。たとえ不自由な、感触のないぬいぐるみの体だとしても。
永い時を経てようやく人の手に抱かれた心地は、どれほどの喜びだっただろうか」
この一節にわたしの心の涙腺は崩壊です。
男が長い長い彷徨いの果てに掴んだ温もりがミリィだったと思うと、それがあまりにも重くて、でも尊い絆の始まりだったのだということがあまりにも納得できてしまって……。
作者からの返信
意図せず長命を得てしまったキャラに思いを馳せると、あまりに恐ろしいし悲しくて。
シープさんはミリィと出会ってから、なんだってこんな子どもと一緒にいてくれたのだろう?と考えた時に、とても孤独な姿に結びついてしまったんですよね。ごめんよシープさん……。
五百年分の -Ⅸへの応援コメント
あ゛ーーっっアツい。゚(゚´ω`゚)゚。。゚(゚´ω`゚)゚。素晴らしい味方たち…。それぞれにミリィを想う気持ちが伝わってきます。こういうの弱いぃぃ…
行くんですね、ついに。それはミリィちゃんじゃなきゃできないこと。どうか上手くいきますよう…!!
続きが!ない!!!(慟哭)
作者からの返信
最後はミリィがひとりでシープさんの元へ行く展開に決めていたのですが、周りの人たちもただ見過ごしてたわけじゃないよ、ちゃんとミリィを想っていたよというのを書きたかったのです。
子どもに無茶させすぎではなかろうか……と思いもした作者ですが、やっぱりミリィちゃんにしかできないことだと思うので頑張ってもらいます!
五百年分の -Ⅸへの応援コメント
>偉い人にお願いするにも〜
ここで泣かずにいられようか…( ; ; )この決意、この成長。欲しいものを背伸びして望み、時には子供らしいわがままさも見せていた少女はもういないんですね。
学生で子供であるということを強く自覚したからこその言葉。強くなりましたね。
作者からの返信
夢の中でシープさんと最後に会った時、学長や偉い人にお願いするとは言っていたミリィちゃん。その時にはまだ深くは考えていなかったかもしれませんが、自分が守られていることも、甘えたままでは駄目な時もあるということも、様々な経験を通して理解したようです。
強くなったことを感じてもらえて嬉しいです(* ˊ꒳ˋ*)
五百年の、その先にへの応援コメント
たくましく成長したミリィ、意地悪言われても言い返せるようになりましたね(*´∀`*)
シープさんが用務員さん! 嬉しい!
一応使い魔と主だけど、さすがに人間を使い魔にするわけにはいかないよねw
これから先生になるのかぁ……嬉しい。
>「諦めだけは悪いからな、俺は」
諦めないでいてくれて、本当にありがとう(´;ω;`)
白い花が咲く木、青空と美しい情景に爽やかな結末。
ほっこりして、幸せです(*´∀`*)
完結まで楽しく読ませていただきました!