【短編】父が癌になった日、別れ話をしていた彼女を駅まで送ったへの応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございました。
私小説(風?)の作品ですね。ことさらセンチメンタルになることなく、さらりと家族との関係や若干の戸惑いが表されていました。彼女さんと別れたのがお父さんと関係してくる(介護のためとか)と想像してましたが違ってました。
自分にはこういう作品は書けないため(物語に起結を持たせようとするので)、ただただすごいなと思います。
作者からの返信
のまさん。
素敵なコメントありがとうございます!
自身の経験を引き延ばしているためまさに私小説といった感じの作風を意識していたので、等身大を伝えることができていたら嬉しいです!
今後ともご縁がありましたらぜひ!
【短編】父が癌になった日、別れ話をしていた彼女を駅まで送ったへの応援コメント
小林さん。このお話いいですね。
加奈さんが褒めるだけのことがあります。
何か抑揚があるわけではないのですが、心の機微と、その移り変わりの予感が伝わって参ります。
ちょっと短い印象があるので、お星さまは二つで失敬。
あ、申し遅れましたが。小田島匠と申します。
ご縁がありましたら、また。
作者からの返信
小田島匠さん。
素敵なコメントありがとうございます!
普段の生活の中での気づきなどを短編という形で書き留めてみました。
まだ始めたばかりで稚拙ですが、今後、長編などにも挑戦していければと考えております。
引き続きお目にかかれるように精進いたします!!
【短編】父が癌になった日、別れ話をしていた彼女を駅まで送ったへの応援コメント
また書いてくださいましてありがとうございました。
そして先日は心に残るコメントをくださいまして感謝します。嬉しかったので端末に保存しました。励みになりました。
短い文字数にもかかわらず、家族に自分の感情をストレートに伝えることに対して主人公の中に高い壁があることが伝わりました。日記に書く文章があえて父親への感情ではなく、彼女についての文章であることも、日常よくある話だと思いました。
作者からの返信
亜咲加奈さん
お読みいただきありがとうございます!
そしてこちらこそコメントをくださりありがとうございます。
頭の中で思考していたことを文字として表現してみようと思って書き始めました。
そして折角なら人目に触れるような場所に置いてみようと思い、サイトに投稿しております。
その中で少なくともあなたのような方に届けられただけでも、行動して良かったと思えます。
まだ稚拙ですが今後もゆっくりと書き続けていきたいと思いますのでよろしくお願いします。
【短編】父が癌になった日、別れ話をしていた彼女を駅まで送ったへの応援コメント
小林直太郎 様
マキシと申します。自主企画にご参加いただきましてありがとうございました。
主人公のお父様がよくなりますように。
それではまた。小林直太郎 様とお父様に幸多からんことを!
作者からの返信
マキシ様
お読みいただきありがとうございます!
またご縁がありましたらよろしくお願いいたします。