第十四話 保健室での一幕への応援コメント
尊いですね。誰もゆいなと先輩の中に入れなく、神域のような尊さを感じました。ゆいなに甘える先輩も可愛いですね。この落差にやられてしまいますね。
第二話 始業式への応援コメント
読ませていただきました。
『伊達メガネのあなた様。』第二話は、前回のあやみ先輩に続き、その実母であるつばめ先生という「新たな猛獣」が登場したことで、ゆいなの平穏がさらに心地よくかき乱されていく展開に思わず顔が綻んでしまいました。三千人の喧騒の中でゆいなだけが空気のようにすり抜け、誰にも気づかれず着席するシーンでの「誰にも気づかれない自由は、時として鋭い孤独となって胸を刺す」という一節は、あやみ先輩やつばめ先生という認識者たちが、彼女にとっていかに眩しく救いであるかを改めて強調しています。壇上でメガネを外し事務的に振る舞うあやみ先輩の「マドンナモード」と、それを母親の生き写しと評するゆいなの観察眼によって犀川親子の二面性が鮮やかに浮かび上がり、レンズの奥に隠された輝きを自分だけが知っているという優越感と、それを見破る母・つばめ先生の存在が物語に絶妙な奥行きを与えていました。
生徒指導室を免れたと思いきや、より巨大な迷宮である図書館での重労働という名の密室劇が用意される構成も見事で、つばめ先生が耳元で囁く「頑張って、ゆいなちゃん」という甘い声には、あやみ先輩の直情的な小悪魔さとは異なる、計算高く成熟した誘惑の響きが感じられます。清楚な皮を被りながら相手を翻弄して楽しむ母娘の血脈に抗えず、顔面を熟した林檎のように熱くして膝から崩れ落ちるゆいなの姿はあまりに愛らしく、親子二代にわたって一人の少女を囲い込んでいくような底なしの沼の深まりに期待が止まりません。指導室を回避したはずが、三階建ての巨大な書庫という逃げ場のない場所へと誘い込まれたゆいなに、どのような放課後の試練が待ち受けているのか非常に楽しみです。
(2話分の感想を書かせていただきました。2話分の感想は届きましたか?内容を外しまくりの感想だったら本当にすみません。)
第四話 夜のファストフード店への応援コメント
コメント失礼します。
家族ぐるみ?での百合にときめきつつ、食事シーンでは実際にお腹が空いてしまうほどの表現で良かったです。1話1話が短いわけではないけど読みやすくて続きも楽しみになってます。
第一話 三学期初日への応援コメント
Xからです。
主人公の自己評価の低さと、先輩との距離感の甘さの対比が魅力的です。。!テンポも良く読みやすかったです。。!
第三話 膝枕の幸福への応援コメント
とても甘酸っぱくて微笑ましい作品ですね。
第四話 夜のファストフード店への応援コメント
主人公であるゆいなさんもまた可愛らしさがすごい出ておりますね!
第十三話 書店での遭遇への応援コメント
個室シチュだッ!
トイレでも美貌を解き放つあやみ先輩スゴシ
第十四話 保健室での一幕への応援コメント
なまなま。
今日のゆいなめちゃ優しいですな
あやみも抱き湯たんぽを手に入れて…
ほっこり回
第一話 三学期初日への応援コメント
読ませていただきました。
三学期初日の凍てつく空気感と、主人公・ゆいなの「透明人間」のごとき希薄な存在感が、瑞々しくもどこか切ない筆致で描かれており、読み始めてすぐにその独特な世界観に引き込まれました。特に、周囲の生徒や教師がゆいなを物理的に視認できない中で、学園のマドンナである犀川あやみ先輩だけが彼女を確実に見つけ出し、鮮やかな色を与えていく構図が非常にドラマチックです。ゆいなが自らを「コタツという名の沼」にいた根暗な存在と卑下し、自分の状況を「モノクロ」のように捉えているからこそ、先輩が纏う柔軟剤の香りや「豊満な果実」と形容される圧倒的な生命力が、暴力的なまでのコントラストとなって読者の五感を刺激します。
物語のテンポも絶妙で、遅刻寸前の切迫した疾走感から一転、転倒したゆいなへの唐突な「ちゅ」という小悪魔的なキス、そしてその熱量に耐えきれず鼻血を出すというコミカルかつ刺激的な展開への流れが見事です。ここで最も秀逸なのは、そんな甘いやり取りの最中ですら、教師には「誰もいない空間に向けて独り言を言う犀川」にしか見えていないという残酷なまでの認識のズレです。この「二人だけの秘密の世界」が、物理的な断絶によって強制的に成立してしまっている状況が、百合的なエロティシズムとファンタジックな孤独感を同時に際立たせています。
また、タイトルの「伊達メガネ」というキーワードが、ゆいなの瞳に焼き付いた「あなた様」の残像としてラストに回収される構成も非常に美しく、余韻を残します。指導室送りという最悪のスタートを切ったはずなのに、ゆいなの心は先輩から与えられた熱に支配されている。この「不幸なのに、どこか幸福な敗北感」に満ちた幕切れは、読者に二人の関係性の深掘りを強く期待させる力があります。なぜ先輩だけが彼女を見つけられるのか、その眼鏡の奥に隠された真意は何なのか。静謐な冬の朝を舞台に、影と光が溶け合うような非常に情緒豊かで魅力的な第一話だと感じました。(初めて百合作品を読みました。百合の本質についてはあまり理解できていないので、外しまくりの感想だったら本当にすみません。)
第四話 夜のファストフード店への応援コメント
影が薄すぎて誰にも認識されないゆいなを、伊達メガネをかけた犀川先輩だけが「当たり前のように」見つけてくれる関係性が楽しいですね。犀川先輩だけでなく、まさかお母さんである教師の女性までゆいなを気にかけてくれる「百合ハーレム」の様相を呈してきて、この先どうなるか興味津々です。
第四話 夜のファストフード店への応援コメント
このシリーズの中で一番好きかも。中の良い2人って感じがして読んでてポカポカする。
食事の描写がリアルで読んでいて自分も食べたくなった。
第三話 膝枕の幸福への応援コメント
普通なら生徒を起こして帰らせるのが先生の正しい行動ですが、2人の事を考え残してあげる司書さん優しい…
第二話 始業式への応援コメント
犀川先生は裏表でかなり変わる人かなと思った。そこが良いと思う。
第一話 三学期初日への応援コメント
百合小説を読むことが全く無いので、どんな小説なのか、今後のストーリーが気になります。
第十二話 男子の談話への応援コメント
ゆいなが先輩ふたりのガチオタみたいになってますな…
学園で大人気の二人絡んで裏の顔も知ってたらそうなるか
第十一話 メイドカフェへの応援コメント
姫山先輩の裏の顔きた
あやみ先輩がからかいまくってんのに、地雷を踏んだのはゆいなだったか
第十話 秀才との遭遇への応援コメント
姫山先輩…!
お嬢様系できたと思えばドスッとカミングアウト…
冗談で押し倒す…刺激すんごい
第九話 ランチタイムへの応援コメント
キス…これはキスなんだろうか。
キスか。
弁当共有たっとび
第九話 ランチタイムへの応援コメント
動画ですら影の薄さに( ;∀;)
それと同時に笑っちゃいましたけどねw
最初「あれ?幽霊ものだった?」と概要を3度見しちゃいました
小悪魔な先輩可愛いですね
ゆいなちゃんが羨ましいです
第七話 図書館での一幕への応援コメント
犀川先輩がすごいことしだしたぞおい
第六話 担任とのドライブへの応援コメント
ゆいなの家庭環境かぁ。
んで白崎ヒカリ…王子様でてきたな
キャラが気になるの巻
第五話 すれ違う瞬間への応援コメント
ふたりの日常〜
いやこの子…やり手…数枚うわて…
ゆいなの付き合い方からして、そっち側も色々思ってることありそう?というか順応(ガコンッ)してんのかな
缶コーヒー…おちちゃった…
第四話 夜のファストフード店への応援コメント
すごい…めっちゃ飛ばしてる…
2人っきり?で犀川先輩のタガが外れた様子がしっかり伝わってくるし、同時に魅力も爆発してる…きれい…
けっこうやり手?というか小悪魔的な一面。起承転結であるからこの一話だけで愛でれる。
更新はよおおおおお
第四話 夜のファストフード店への応援コメント
二人とも、とっても可愛いですね
第四話 夜のファストフード店への応援コメント
こちらのエピソードまで読ませていただきました……!
あやみ先輩のキャラがとても魅力的で、これは思わず翻弄されたくなってしまいますね!
とても楽しめました。これからのふたりも気になります~!
第四話 夜のファストフード店への応援コメント
Xから参りました。
ふたりのやり取りが微笑ましいです。からかいながらも楽しそうな毎日。個人的に母親のほうも気になっています。
美女な先輩が見せる「からぁぁい」が可愛いですね。仕返しのちゅっが甘い……と思ったら辛かった!
ここからのふたり、どうなるか楽しみです。
第十五話 スーパー銭湯への応援コメント
運命やな
犀川家…密度と湿度と火力が高い…
生徒会長こわいひとですかこれ