第26話 蘇る古の輝きへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
こちらも楽しく拝読しました。
コンテスト用中編ということで文字数制限があり、ここでいったん完結ですが、まだまだ十分に書けますね。終了したら長編を読んでみたいです。
今月末に最終結果の発表、楽しみですね。
作者からの返信
🐦🔥コメントとお星様、ありがとうございます。
今回は初めてドラゴンノベルスの中間選考を突破しました。中編ですので、いつもと書き方を変えてみましが、長編用に描き直したいところです。
選ばれると書籍化を目指すようなので、期待したいところです。ドラゴンノベルスなので、TRPGなども意識した方がいいかもしれません。
第26話 蘇る古の輝きへの応援コメント
神霊刀シンさま
遅ればせながら完結おめでとうございます!🎊✨
中華ファンタジーとネクロマンサーという
一風変わった設定でしたね!
しかも描写がすごくわかりやすく書かれていて
わたし砂漠でてくるお話があるのですが
参考にします(*^-^*)
ではでは、よい結果になるよう祈っております\(^o^)/🌸🌸🌸
すぐ、つばさ文庫の方に伺いますね!
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
テーマが「こだわり世界観」でしたからね。ちょっと変えてみました。
楽しんでもらえたようで良かったです。
『スクールトレイン』も、よろしくお願いします。
第23話 旅路の果てへの応援コメント
世界観の違いから生まれた不満ですかね笑
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
剣と魔法のファンタジーのハズが、中華風の世界でしたからね。
冒険者ギルドもありません。
第22話 極限の戦士たちへの応援コメント
腕を武器にするとは、大胆かつ想定外!
戦闘シーンの迫力が半端無いです!
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
見事に村長の勝利です。
主人公が指揮官タイプなので、その分、村長に頑張ってもらいました。
第14話 災禍の爪痕への応援コメント
神霊刃シン様
こう言うお仕事は大変ですよね。
感謝してもし足りません。
色々なお仕事についてリアルに表現されていて、神霊刃様の知識の深さにいつも驚かされます。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
特殊清掃員ですね。食べるものがなくて、ペットが亡くなった主人の遺体を食べていたとかもあるので、大変です。
知識を集めるのが好きですからね。ただ、会話に活かせないのが残念です。ぜったい、ウザイ人だと思われますからね。人の話題で知識を出すのも良くないので、知っていても「へー、そうなんだー」とか頷かないといけません。
第26話 蘇る古の輝きへの応援コメント
ほぼ一気読みしてしまいました。タヒ体を使役する主人公はなかなかにダークサイドですが、久遠のさっぱりとした性格(キャラクター)ののせいか、途中からポケモンみたいな感覚になりました。
ひとまずは完結ということですが、私としては第一部・完、として受けとり、再び壮大な陰謀の渦巻く冒険活劇の再開を期待します。
それまでの間、シン先生の他作品で楽しんでいます(^^ゞ
作者からの返信
🐦🔥コメントとお星様、ありがとうございます。
楽しんでもたえたようで嬉しいです。基本的には罠を張って、敵を誘い込む戦法なので、主人公自体はあまり活躍しません。
コンテスト用の中編小説ですからね。取り敢えず、続きは結果次第となります。
ぜひ、見ていってください。
第9話 閉ざされた館の絶望への応援コメント
うーん、カタカタがトラウマになりそうなほど印象的な回でした。この追い込まれていく描写がたまりません
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
骨ですからね。あまり具体的に書き込むよりも、カタカタ――という表現にすることにしました。雰囲気が伝わって良かったです。
第26話 蘇る古の輝きへの応援コメント
遅ればせながら完結お疲れ様でした。
中華風世界観とネクロマンサーの設定や使い方にこだわりが感じられて楽しめました。
ところどころに入るコミカルな猫写も良かったです。
作者からの返信
🐦🔥最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。
コンテストの応募要項が「中世ヨーロッパ風異世界」以外の世界観を持つ異世界ファンタジーで、テーマが「こだわり世界観」でしたからね。
あとは読者選考を通過できるか祈るばかりです。
楽しんでもたえたようで良かったです。今後とも宜しくお願いします。
第26話 蘇る古の輝きへの応援コメント
拝読致しました。
物語の完結、おめでとうございます。
特殊清掃業からのネクロマンサー業への転職...という発想が面白かったです(^^)
屍人返りが羊声で泣いたり...スケルトン女官が黙々と清掃に従事していたり。
肉体を強化された村長が損壊を畏れずに無双する姿も面白かったり。
様々なコダワリ設定と、細部まで練り込まれた世界観が、臨場感を高めてくれいました!
面白かったです、ありがとうございました。
作者からの返信
🐦🔥最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。
コンテストのテーマとはいえ、普通に中華風の物語を描いても、埋もれてしまいますからね。死霊術師を主人公として、アンデッドに戦ってもらう方向にしてみました。
楽しんでいただけて良かったです。これからもよろしくお願いします。
第26話 蘇る古の輝きへの応援コメント
完結おめでとうございます。
途中、羊の顔を人間たちの描写といいますか、「メェ~」の鳴き声にゲシュタルト崩壊を起こしつつも、面白い、興味深いなぁと思いました。
スケルトン女官とか、中華風の設定とか色々なこだわりが楽しかったです。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
普通に盗賊を倒しても、面白くありませんからね。ホラー要素も入れて、ちょっと工夫してみました。
コンテストのテーマが『こだわり世界観』だったので、色々とこだわってみました。吉と出るか凶と出るか――作品の応募数が多いので、読者選考すら厳しいです。
第XX話 あとがきへの応援コメント
完結、おめでとうございます!
今回は中華風の作品で、読んでいて、ファンタジーのなかにホラー的な描写もあったりで、楽しかったです。
ぼくが神霊刃シンさんの小説ではじめて読んだのは、たしか魔法少女が出てくる作品だったはずですが、あれから何作品も読んだうえで思うのは、毎回異なる世界観の作品を最後まで書き切っていて、すごいなということ。
ぼくは書くのが遅いので、多作はうらやましい。
本当にお疲れさまでした。今回も面白かったです(^_^)
作者からの返信
🐦🔥最後までお付き合いくださり、ありがとうございます。
普通に中華風の物語を書いても、コンテストで負けてしまいますからね。
ドラゴンノベルスなので、ゲーム的な要素を入れてみました。
毎回、色々なことに挑戦するつもりで書いていましたからね。実力もついているといいのですが……。
楽しんで頂けて、嬉しい限りです。今年のカクヨムはコンテストが多いですからね、頑張って行きたいと思います。
第26話 蘇る古の輝きへの応援コメント
完結おめでとうございます。
遺跡はすっかりと綺麗になり、本来の姿を取り戻しましたね。
スケルトン女官の働きは凄い。(o^^o)
とても丁寧に描かれていて、読み応えがありました。
執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
掃除をして綺麗になったので、精霊たちが姿を現しました。帰りの砂嵐も心配しなくて良さそうです。
楽しんで頂けたようで良かったです。今度は「経営コンサル、異世界を救う」の方を直さなくていけません!
第26話 蘇る古の輝きへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
ちょっと予想を越えたネクロマンサーな能力の使い方で、楽しかったです。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
拠点防衛タイプの能力ですからね。強いアンデッドを召喚して、守らせます。
第XX話 あとがきへの応援コメント
作者様は作品の分析などに長けておりますので、私が差し出がましいことをと思いますが、若い方向けならもう少しだけ、このキャラを一言でいえば?的なものがあるとさらにブラッシュアップされるかなと思いました。でも面白かったです。沢山課題のある中、お仕事もあるのに、執筆以外に勉強もされて、本当に尊敬いたします、いい結果をお祈りいたしております。(*- -)(*_ _)ペコリ🐇✨🐇✨🐇✨🐇✨🐇✨🐇✨🐇✨🐇✨🐇✨🐇✨🐇
作者からの返信
🐦🔥最後までお付き合いくださり、ありがとうございます。
今回は設定(世界観)の方を重視しましたので、キャラクター同士の関係性が弱かったですね。村長(天明)とか、活躍させてしまいましたしね。
第26話 蘇る古の輝きへの応援コメント
いやいや、はやはや、世界観が中華風のや別のをそれぞれ連載されていた苦労がこたえますね……・精力的なご執筆✨。
完結おめでとうございます!
ご執筆お疲れ様でした。(*- -)(*_ _)ペコリ
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
なんとか終わったというか、文字制限ギリギリみまで頑張ってみました――といったところですね。
第25話 語られる真実への応援コメント
えーと、登場人物他固有名詞を私はつい先ほど、中華風読みを排して日本語の漢字音読みにしたのですよ。それまで悩みまくってました。微妙ですよね。調べなかった訳ではないのですが、しっくりこない。神霊刃シン先生はそのあたりは悩まれましたか? 他の後宮ものも参考にはしたのですが。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
漢字の組み合わせで、それっぽい感じにしました。
例えば――
陳威(チェンウェイ):「威」は権力を象徴し、表では皇帝に仕えながら裏では支配する。
冥蜥(メイセキ):「冥」は死と闇、「蜥」はトカゲを指し、影に潜み、獲物を狙う妖魔としての異質さを強調。
闇牙衆(アンガシュウ):「闇」は隠密、「牙」は襲撃者の鋭さを意味し、秘密裏に動く組織。
璃月(リゲツ):「璃」は美しい玉を意味し、「月」は神秘性を象徴。冷静ながらも秘めた情熱を持つ。
といったろころです。ネットで「中華風の名前」と検索すればいろいろ出てきますよ。
第25話 語られる真実への応援コメント
寝言のことを言っただけなのに……(笑)
久遠、がんばれ^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
久遠が盗賊と戦っている間、休んでいたので元気なのでしょう。飛び掛かってきました。
第25話 語られる真実への応援コメント
日中にもかかわらず、多くの骸骨が遺跡内を徘徊していたら、璃月さんでなくてもみんな驚きますよね。:(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
普通の反応ですね。久遠がまりにも平然としているので、反応するのが馬鹿らしくなったようです。
第24話 戦場の残骸への応援コメント
> 骸骨三体につき、スケルトン女官一体を召喚できるらしい。
スケルトン女官、便利ですね。
掃除をしてくれるなんて、サイコーです。
(o^^o)
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
これで一気に後宮モノっぽくなりました。女性人気が出てアニメ化する日も近いですよ!
第23話 旅路の果てへの応援コメント
ネクロマンサーよりになっているって、その方が葛藤もなくていいのでは?
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
剣と魔法のファンタジーが良かったようですが、中華風の世界に来てしまったので、納得していない部分があるようです。
第23話 旅路の果てへの応援コメント
あとは石の守護者像。
自然と戻ってくれればいいのですが。
> 久遠の魔法陣が輝き、影がうねる。すると――スケルトン侍女を召喚するはずが、現れたのはスケルトン女官コートレディ(下位)。
(⌒-⌒; )あれ、ちょっと違った。笑
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
侵入者は排除したので大丈夫でしょう。
中華風の物語ですからね。後宮ものですよ。
第22話 極限の戦士たちへの応援コメント
> 切り落としたはずの青年の右手が深々と斬龍の腹を貫ぬいた。斬龍はその衝撃に耐たえきれず、矛を手放し、膝ひざをつく
:(;゙゚'ω゚'):ひいい
迫力ありますね。
ハラハラします。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
文字数的に今回のラストバトルですからね。迫力あるように伝わったのなら良かったです。
第22話 極限の戦士たちへの応援コメント
切られた腕をそのまま武器に……
戦闘シーンカッコいいです( ´∀` )b
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
最後は力技です。動く力は残っていないので、切られた右腕を武器として使いました。
第22話 極限の戦士たちへの応援コメント
うーん、日々ヒヨコ配信に癒されていますが、いつか母に餌をもらえなくなり、嘴でカッとつつかれる日がきてしまうんですね。母はヒヨコ時代に一年上の雄鶏になんと餌をもらって夜はあたためてもらっていた!という経緯かその雄鶏とのタマゴを産んだんですがね。あ、長くなっちゃった。つまりは、マウントってこの頃小説書きをしている者同士でほぼ喧嘩ごしでみられましたが、勝てばいい。ーーって感じなんですかね?なんか世知辛いけど。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
命の扱いが軽くてスミマセン。動物だと生存本能や子孫を残すためですね。先に仕掛けてきたのは斬龍ですからね。天明も盗賊相手に容赦はしません。
第21話 動き出す古代の仕掛けへの応援コメント
メインをネクロマンサーの主人公にぐっとフォーカスをあてているので、分かりやすいです。他にもキャラクターが登場さていますが、脇役らしさがいい味付けですね。ネクロマンサーそのものに地味なイメージもありましたが、そんなこともないですね。⬅️偉そうにごめんちょ。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
基本的に敵キャラですからね。ダンジョンで待ち構えるような戦い方です。作品によって扱い方は違いますからね。ドラゴンノベルスなので、TRPG風の戦い方です。
第21話 動き出す古代の仕掛けへの応援コメント
> 久遠は盗賊へ恨みを持つ、あの男の名を呼んだ。闇がわずかに揺らぐ。歪む影の奥から、深い気配が滲み出してくる――
闇が揺らぎ影の奥からその気配を感じる……。
ゾワッとするシーンですね。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
あの男の登場で、時間は再び元に戻ります。
いよいよ、盗賊団と決着の時です。
第20話 砂漠の聖域への応援コメント
うん、丁寧な描写でどういったところかよく分かります。既視感はなんだろね。骸骨はもう安定の骸骨ですね。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
始めてきた場所ですが、見覚えがありました。研究室の辺りですね。
盗賊たちが来る前に骸骨の数を揃えたいので、たくさん出てくれる分には好都合です。
第20話 砂漠の聖域への応援コメント
> もしかすると、この地に眠る亡者たちは、ただの骸骨ではないのかもしれない。
いつもの召喚とは違う感覚。
ただの骸骨ではないとしたら?
∑(゚Д゚)
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
どうやら、召喚術に何者かが干渉したようですね。
今までと少し違う結果になってしまいました。
第19話 死者の軍勢、遺跡を巡るへの応援コメント
> 久遠はこの場所に魔法陣を展開することにした。
これで盗賊は阻止できるでしょうか。
上手くいきますように!
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
前回の種明かしですね。盗賊たちを罠に嵌めました。
第19話 死者の軍勢、遺跡を巡るへの応援コメント
えー、首が! 結構そういうシーンがあるのもありますが、さらっと流していたときとガン見したときとがあって、自分の好奇心だけでなくなんだろう、気になるときは気になった程度なんですが。うーん。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
最新話に追いつかれてしまいました。一度油断させてから、というのはホラー作品ではお約束ですからね。魔法がある世界なので、物理的な常識だけでは対応できません。
前話の盗賊たちは見事、この罠に掛かってやられてしまいました。
第18話 闇に潜む獣への応援コメント
羊頭人間、怖いよ((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル!!! すこしもののけ姫のあれは山羊っぽかったけど、思い出しました。ファンタジーの怖さ炸裂。漆黒の霧とか、好きなのもありました✨✨✨✨
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
言葉だけだとB級ホラーですが、食人衝動を持っていました。
基本的に久遠は戦わないので、作戦を考え、指揮を執ります。
第17話 軍司令官・鋭剛と宦官・陳威の策謀への応援コメント
前話で、盗賊が盗賊の盗みについて疑う、あまり上手くいえないけど、とあったところは成る程と思いました。盗賊だからね。主役級以外は少し記号的に肩書きで分かりやすくされているんですね。骸骨も勝ちたかったら数で勝負へいくべきか?でも沢山いても無理なときは無理ですよね。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
盗賊同士を疑心暗鬼にさせました。精神面など、勝手に消耗してくれるというワケです。
下っ端は骸骨たちで何とかなりそうですが、やはり強い奴に率いられていると厄介です。
第18話 闇に潜む獣への応援コメント
スケルトンベアの次は石像。ガクガク、、
:(;゙゚'ω゚'):羊頭人間が喰らうシーンはゾッとするくらいリアルですね。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
久遠がまた色々と仕込んだようですね。
基本的に敵を嵌めて、ダンジョンで倒す形となります。
第9話 閉ざされた館の絶望への応援コメント
こんにちは
現代に中国の建物がタイムスリップしてきた……?
けどそれは、すぐに消えた。
と思ったら、中国のファンタジー世界に異世界転移された日本人、ネクロマンサーが主役で、鳳凰の遺跡を探しに砂漠へ……。
の、前に、村を襲う盗賊団を撃退。
撃退の仕方がホラー!!
なぜ、めぇー、と鳴くのか……。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
高次元エネルギーの研究と関係があるようですね。
一方、主人公の久遠はネクロマンサーとなり、中華風の異世界を旅します。
盗賊に狙われた村を救うわけですが、ネクロマンサーなので当然、正攻法ではありません。
羊肉の串焼きが刺さったばかりに……。
第17話 軍司令官・鋭剛と宦官・陳威の策謀への応援コメント
> 斬龍が制止するが、すでに南門の近くにいた二名が久遠へと向かってきた。しかし、久遠はそれを返り討ちにする。
ひいい、盗賊が、、
一瞬ヒヤリとしましたが、やりましたね。
(⌒-⌒; )
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
どうやって返り討ちにしたかは次回。砂鳴村の再来です。
第16話 砂漠の旅路への応援コメント
砂漠は色々ですが、月の砂漠をーで有名なモデルになった御宿を思い出してしまうけど。友だちとお風呂にはいって楽しい思い出があります。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
千葉県御宿町(おんじゅくまち)の御宿海岸の砂丘がモデルなんですね。久遠たちの方は楽しい旅ではないようです。
第15話 砂漠の夜に舞う風への応援コメント
マチエルのある描写は好きです。
ネクロマンサーも面白いですね!
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
気に入ってもらえたようで嬉しいです。ただ、このままでは久遠が躊躇いなく人間を殺しているので、その辺の理由も後で提示しなくてはいけません。
第16話 砂漠の旅路への応援コメント
> 砂漠を進む旅の二日目、久遠たちは盗賊の野営跡を発見した。
ついに発見!
盗賊団の誘導に成功しましたね!
(^^)
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
ついこの間も砂漠の話を書いていた気がしますが、もう1年も経っていました。再び、盗賊たちを罠に嵌めます!
編集済
第14話 災禍の爪痕への応援コメント
うん……。寄り添うって大切ですよ。なかなかできないです。
『アントキノイノチ』という本があります。さだまさしの長編小説。2009年5月19日、幻冬舎。遺品整理業者の話です。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
素敵なレビューもありがとうございます。久遠は結局、地域のために働くことにしました。貴重な情報ありがとうございます。これからも孤独死は増えるでしょうね。
2025年7月18日(金)に新刊『つばめがえし【オリジナルCD付】』(さだまさし、長谷川晶一)がKADOKAWAから出るようですね。
第13話 犬塚久遠の過去への応援コメント
人間の消費したもののリサイクルなどの他、人間の一生についても考えさせられました。
作者からの返信
🐦🔥コメントとお星様、ありがとうございます。
いつもの北海道ネタと社会風刺ですね。特殊清掃員なので、いろいろと知識がある設定です。
第11話 夜に響く死者の囁きへの応援コメント
カタカタのところ、どうして「ももののけ姫」のいいイメージがあります。動きが少ない表現で的確なんですね。よく本で影を結構縫うとかありましたね。お話しで。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
ちょいちょい出てくる奴ですね。コダマというみたいです。
今回は骸骨ですね。スケルトンと表記した方がいいのかもしれませんが、中華風なので漢字にしました。
第10話 影に潜む者への応援コメント
バグかなんかで、繋がらなかったりしていました。カクヨム様もバグ報告?出してますね。石垣だったんだ! とここで分かりました。イメージは板でした。勝手に考えてすみません。うん、ダークな(洒落じゃなくて)様子がよく分かります。読みやすいけどカッコイイのバランスがいいんですね。^^。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
パソコンの調子が悪かったのでしょうか? カクヨムのサーバーにアクセスが多かったのかもしれませんね。
砂漠が近いので石の方がいいかと思い、即興で挿入した文章なので、どこかで坂と書いていたかもしれません。
厄介そうな相手が出てきました。
第9話 閉ざされた館の絶望への応援コメント
メンタル安定していると勝利に近いですが、逆は危ないですね。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
リアルお化け屋敷ですね。骸骨がどこからか召喚されているようです。大した相手ではないのですが、冷静さを欠いたため、捕まってしまいました。
第8話 村に迫る危機への応援コメント
作者様は読みやすさのひとつ、空行の工夫もありますよね。Webで読むには最適だと思います。生存を狙うとちゃんと知恵者がいる。戦いの幕開けまで、情報も大切ですよね。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
実際にスマホでチェックできるといいのですが、そこまでやっていません。
久遠が指揮を執るようですね。
第15話 砂漠の夜に舞う風への応援コメント
>「お前の影には、俺が刻んだ出入口――『影門』がある。」
これは驚きますね。
久遠さんは冷静ですが、璃月さんはホッとしたようですね。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
久遠は特定の影を移動することが可能です。どうやら璃月に懐かれているようですね。
第7話 夜の砂漠を駆けてへの応援コメント
火災は動物も怖いと思いそうです。人も嫌ですよね。村は自衛しろと……。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
火を使う動物は人間くらいでしょうからね。どうやら、盗賊たちは村に火を点ける気のようですね。久遠が作戦を考えます。
第14話 災禍の爪痕への応援コメント
> 火災現場の清掃が終わり、数日が過ぎたころ――久遠のもとへ、遺族を名乗る美しい女性が現れた。
お礼として受け取った壺。
会ったことのない美しい女性。
謎に包まれてますね。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
普通に怪しいですね。どうやら、面倒なことに巻き込まれてしまったようです。
第6話 砂鳴村の使命への応援コメント
祭りは仲間をみつけることもできた場だったのですね。うちはどうしても神事のイメージが強いです。私自身に信仰心がないのですが、周りにあるのよ。
風駝は想像できる範囲での命名がいいですね。頼もしい。袋も自然からのものでいい設定です。砂漠はもしやゴビ砂漠あたりを指すのか、もっと西かな?
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
本来は出会いのための場でした。人が集まるので屋台が立つようになり、お祭りになったようですね。
早く走れるラクダです。中華風ですからね。ゴビ砂漠やタクラマカン砂漠ですね。まあ、行ったことはありません。
第13話 犬塚久遠の過去への応援コメント
>「特殊清掃員の仕事を手伝ってほしい」
特殊清掃員ですか、とても過酷な仕事ですよね。精神的にも辛い仕事です。
でも誰かがしなければいけない大切な仕事でもあります。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
地域の役に立てるので、やりがい搾取されていた久遠は受けることにしました。まさかあんなことになるとは……。
第11話 夜に響く死者の囁きへの応援コメント
>(やはり――人間ほど恐ろしい生き物はいない)
これは同感ですね。(⌒-⌒; )
人間が一番恐ろしい。
自らを守るための術が、自由を奪う拘束具になってしまうとは……。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
どうやら、暗殺者とネクロマンサーでは相性が悪かったようです。
真面に戦ったとしても、相手は死体ですからね。
編集済
第2話 風華町の異変への応援コメント
防衛省は異世界へも介入するのね! やたらすごい。
フーカちゃんとは関係が?
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
高次元エネルギーが関与してるかもしませんからね。
防衛省も調査に乗り出しました。フーカは関係ありません。
第10話 影に潜む者への応援コメント
> 良く見渡せば――村長の館を中心に、骸骨どもが蠢いている。
((((;゚Д゚)))))))ホラーですね。
めちゃめちゃ怖いです。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
舘はもうダメです。盗賊たちも全員捕まりました。
骸骨がいっぱいいたと説明しても、誰も信じてくれないでしょう。
第9話 閉ざされた館の絶望への応援コメント
> この館には風がない。閉ざされた空間の中、血と腐敗の匂いが薄く漂い、口の中が妙に苦くなる。一体、二体――いや、もっとだ。
緊迫した空気が伝わります。
:(;゙゚'ω゚'):ガクガク
死者たちの叫び声!! ひいい、、、
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
今回は盗賊視点です。設定も考えました。
久遠の作戦にまんまと嵌ったようです。
第8話 村に迫る危機への応援コメント
> 久遠は村人を三つの班に分けるように指示する。
罠班と迎撃班、そして支援班だ。
この作戦が上手くいくことを願います!
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
久遠は直接、戦うタイプではありません。
拠点防衛線の開始です。
第7話 夜の砂漠を駆けてへの応援コメント
置いていかれた盗賊は、囮かそれとも破壊工作班か……。
>「ここにいる連中の目的は村の焼き払い……つまり、俺たちがここに留まる意味はない」
これは急いで逃げなければ、、、
ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3 ひいい
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
どうやら、村を焼くために残された盗賊のようです。
困った連中ですね。
第6話 砂鳴村の使命への応援コメント
> 「遺跡へと向かう者は、必ず砂嵐に遭い迷う」
天明の言葉には、長年積み重ねた確信が滲にじんでいた。
だとしたら、かなり危険ですね。(><)
年に一度だけ砂嵐が弱まる時期を狙うしかありませんね。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
砂嵐が弱まるのは祭りの時期だけです。
早く村を出た方が良さそうですね。
第2話 風華町の異変への応援コメント
謎多き始まりです。
展開が楽しみです☺️
新作が公開されていたので、一旦こちらに移ってまいりました。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
ドラゴンノベルスのコンテスト用の作品です。
すでに応募数は2,451作品もありますね。
テーマは「こだわり世界観」。「中世ヨーロッパ風異世界」以外の世界観をということで頑張ってみました。よければお付き合いください。
第2話 風華町の異変への応援コメント
神霊刃シン様、新作スタートおめでとうございます!!!すぐ駆けつけました!応援してます📣
風華町……すごくいいです!偶然ですが、私の「雪之刃」にも同じ名前の初代王女がいて、勝手に親近感が爆上がりしちゃいました!(笑)
なんだかすごく嬉しくて、にこにこしながら読んでました〜何が起きるのか分からなくて、ドキドキしてます〜
私も一昨日、新しい作品を始めました!でも、神霊刃シンさんのこんなに本格的でシリアスな作品と比べたら、私のはもう……かなりゆるゆるでふざけてます〜テーマは……猫猫猫猫猫!🐱🐾もしよかったら、遊びにきてくださると嬉しいです〜
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
『第7回ドラゴンノベルス小説コンテスト』への応募作品となります。
現時点では2,377作品もあるので厳しい状況ですね。
「テーマ① こだわり世界観」ということで、設定優先で、いつもとは違う始まりにしてみました。
「もう人間に戻らなくていいかも?異世界で猫になったら毎日が天国でした!」ですね。早速、フォローしておきました。
第2話 風華町の異変への応援コメント
> 城の存在は、まるで幻だったかのように――跡形もなく消えていた。
防衛省も異世界からの可能性を視野に入れ、秘密裏に対策を進めていたんですね。
ドキドキする展開です。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
異世界からの浸食を受けている設定です。
食い止めなければ、より被害が大きくなるでしょう。
第XX話 あとがきへの応援コメント
完結、お疲れ様でした!
読者層を考慮した文体などは、私には無理です汗
さすがですね。
ネクロマンサーからドライフルーツのアイディアもスゴイです。
三種の神器集めも、冒険活劇っぽくて好みですし。
続きに期待したいところです。
作者からの返信
🐦🔥コメントありがとうございます。
感覚的なものです。そこまでのものではありません🐱
シリーズ化も想定して、広げられるようにはしたのですがダメでした。商業的には序盤の導入部が大事なのでしょう📚🌟
たしか、「こだわり世界観」賞(中編部門より1名)とあったので狙ってみたのですが、ちょっと違ったようです🐰🥕