ほぼ一気読みしてしまいました。タヒ体を使役する主人公はなかなかにダークサイドですが、久遠のさっぱりとした性格(キャラクター)ののせいか、途中からポケモンみたいな感覚になりました。
ひとまずは完結ということですが、私としては第一部・完、として受けとり、再び壮大な陰謀の渦巻く冒険活劇の再開を期待します。
それまでの間、シン先生の他作品で楽しんでいます(^^ゞ
作者からの返信
🐦🔥コメントとお星様、ありがとうございます。
楽しんでもたえたようで嬉しいです。基本的には罠を張って、敵を誘い込む戦法なので、主人公自体はあまり活躍しません。
コンテスト用の中編小説ですからね。取り敢えず、続きは結果次第となります。
ぜひ、見ていってください。
拝読致しました。
物語の完結、おめでとうございます。
特殊清掃業からのネクロマンサー業への転職...という発想が面白かったです(^^)
屍人返りが羊声で泣いたり...スケルトン女官が黙々と清掃に従事していたり。
肉体を強化された村長が損壊を畏れずに無双する姿も面白かったり。
様々なコダワリ設定と、細部まで練り込まれた世界観が、臨場感を高めてくれいました!
面白かったです、ありがとうございました。
作者からの返信
🐦🔥最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。
コンテストのテーマとはいえ、普通に中華風の物語を描いても、埋もれてしまいますからね。死霊術師を主人公として、アンデッドに戦ってもらう方向にしてみました。
楽しんでいただけて良かったです。これからもよろしくお願いします。
完結お疲れ様でした。
こちらも楽しく拝読しました。
コンテスト用中編ということで文字数制限があり、ここでいったん完結ですが、まだまだ十分に書けますね。終了したら長編を読んでみたいです。
今月末に最終結果の発表、楽しみですね。
作者からの返信
🐦🔥コメントとお星様、ありがとうございます。
今回は初めてドラゴンノベルスの中間選考を突破しました。中編ですので、いつもと書き方を変えてみましが、長編用に描き直したいところです。
選ばれると書籍化を目指すようなので、期待したいところです。ドラゴンノベルスなので、TRPGなども意識した方がいいかもしれません。