第四部五章4 『言葉より雄弁なれり、刃の交差』への応援コメント
弓って近づけば弱いイメージあるけど、これは変則的すぎて手ごわいな
カイル勝てるかっ
第四部五章4 『言葉より雄弁なれり、刃の交差』への応援コメント
弓の刃が振り下ろされた時、はわわ💦となりました(>_<)
間一髪、気づけてよかったです……。
このバトルの行方どうなるのかドキドキしつつまた見守ります。
第四部五章3 『沈黙の矢』への応援コメント
カイルの生真面目が故の思考のズレが楽しい
作者からの返信
コメントあざっす!
自分の中のカイルに聞いたら、こんな狂った返答来ちゃいました笑
そういうことあるよね(狂気)
第四部五章3 『沈黙の矢』への応援コメント
コメント失礼します。
手洗い迷宮で腹筋持っていかれた直後に、英雄ギンギーンで腹も命も狙われる。
笑いの芯にある緊張がちゃんと刺さって、カイルの誤魔化しと覚悟が同時に立つ。
仮面越しの視線の噛み合わなさもいい。
次の一射、もう息止めて待つしかない。
作者からの返信
安心してください、彼は通常運転です笑
第四部五章3 『沈黙の矢』への応援コメント
迷った末の、英雄ギンギーン(笑)
真面目なカイルの語り口が余計におかしくて……。ニヤニヤしちゃいました。
作者からの返信
自分の中のカイルに問いかけたら、ギンギーン出ました笑
第九章7『風と共に去りゆく原始よ』への応援コメント
な…っ!?(`゜∞゜´ )ハゲ神がのぞいてる…!
シルバー捕まえろ!(`゜∞゜´ )ミルカちゃん、かわいい!
ディオンまだ賢者タイムなのかっ(`゜∞゜´;)くそぅ
あれ?王様、アランっていうんだ?(`゜∞゜´ )イケメンネームじゃん!既出?
と、ここで思わぬ事実が(´・∞・` )ばかな…
しかし、「マーガの戦い」が必要ないのだとしたら、星そのものが恩恵?(´・∞・`;)とても、そうは…
ハゲ神、洗いざらい話してもらおうか
(;´ Д`)(`゜∞゜´ )頭、激落ちくんで擦るぞ
作者からの返信
王様はコンテストに出れるレベルのイケオジです、しかも一途です。
何てこった、無敵やがな……笑
世界レベルでちゃぶ台返し、楽しいです!
編集済
第九章6『世界で一番、悲しいキス』への応援コメント
銀に縋る女、桃色プギィ Σ(´・∞・`*)とんでもない薄本ドM少女が爆誕しているっ
ディオンとセリア王女っ \(´・∞・`)/ 久しぶりー
そして、プギィ同様、身も心も支配したシルバー様からの見せつけNTRキス(´・∞・` )わーお
ディオンほどの男が躱す動きすらみせなかったことが、完堕ちの証左でしょう ”(´ー∞ー` )
そして、二人そろって賢者タイム(´=∞=` )見せつけてくれるぜ
は、さておき、「ギグ」「エセイ」「ヴィエル」だけだと火力が心許なかったので、ディオンの加入は嬉しいですね ”(´・∞・` )ハルメリオス騎士国の勢力もかなり助かりますし
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ない!
先に言っておくと、ディオン君、この世界観で現時点世界最強の武力です笑
というか……NTRとか、ド変態のエリートやないか……NTRに興奮する変態に断罪の火を放てぃ!笑
第四部五章2 『弓士、銀月に遭う』への応援コメント
わわ、カイル本当に方向音痴だから……(--;
でも、ディオンの剣持っちゃってるし、戦いは不可避な感じですね?!これ💦
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ないっ!
この戦い、早く書きたかったのですが、まあミルカの性格の悪さに、そっちに引っ張られてしまいました笑
第四部五章2 『弓士、銀月に遭う』への応援コメント
コメント失礼します。
弓が槍にも剣にもなる瞬間、サイフの生き方そのものが貫通してくる。
静かな誇りと、飼い慣らせない自由への飢え。
迷子みたいに現れる銀月が不穏すぎ。
憧れと現在が同じ剣で交差する、この気配、もう運命が弦を引いてる。
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ないっす!
このサイフ君とナユラちゃん、書いてて滅茶苦茶楽しいんだよなあ……そして徐々に自分の中にサイフ君が象られていく不思議笑
第四部五章2 『弓士、銀月に遭う』への応援コメント
サイフ強そーすぎるっ 太刀打ちできるのはきっと銀髪のアホ
作者からの返信
しかしここに現れたのは、方向音痴でカツラ被った金髪のバカという笑
コメントあざっす!
第四部五章1 『交差する金銀(狂気)』への応援コメント
なんか…想像すると笑えてしまう。
カイル弄られてる感あるんだけど…緊張感がイマイチない。
シルバーの変装したカイルか〜性格違いすぎるしどうなるんだろ
第四部五章1 『交差する金銀(狂気)』への応援コメント
コメント失礼します。
緊張のはずの作戦会議が、銀髪カツラ一つで崩壊する。
悪い顔の王女も、笑い転げる仲間も、全部ひっくるめて戦う理由が人間くさい。
狂気は刃じゃなく空気に滲むものだと教えられた気分。
味変(笑)。
作者からの返信
味変……自分で書いててなんですが、とんでもねぇな笑
コメントありがとうございますー!
第四部五章1 『交差する金銀(狂気)』への応援コメント
カイルがシルバーの変装を💦
いやあ、これはなかなか……(笑)
シルバーだからこそ、あのセリフがはまるわけで(>_<)
がんばって、カイル♪
作者からの返信
コメントあざっす!
まあ……間違いなくロクな事になりませんな、カイルですし笑
第九章5 『見届ける者、剣の影にて』への応援コメント
むむ?関係者まで(´・∞・`;)
これはもはや軍事作戦(´・∞・`;)反帝国の連携が整う前に電撃作戦的に終わらせてしまおうとの目論見か…
しかし、さすがの情報網(´・∞・`;)そんなことまで
案外内通者のような存在までいるのかも?(´・∞・`;)
作者からの返信
むしろテオブルグは世界あらゆる所に情報網を張り巡らしております。
そういう描写ももっと出していきますよー!
第九章4 『狩る者の呼吸』への応援コメント
レンくんが Σ(´;∞;` )スポ・マーガの能力が裏目に
しかし…これが通常の時間の流れで見ていたら、姿すら捉えられないのでは…(´・∞・`;)シルバーに勝ち目はあるのか…
人としての情を利用され、人ではない存在になっていくリヒト(´・∞・`;)
帝国に従う理由は家族の命を守るためのみでしょうから、家族さえ確保できれば…(´ー∞ー`;)でも、帝国もそれは百も承知でしょうし…
リヒトを救う道はあるのか(´・∞・`;)
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
このスローモーション内での自分が殺されていくのを認識している描写、脳汁どっぱどぱでした笑
り、リヒト君はこれから先……どうなるのやら(外道)
第四部四章9 『戦わぬ一手』への応援コメント
コメント失礼します。
戦わないのにここまで勝つか、という一手に唸ってまう。
理屈は冷静、心はちゃんと人間くさい。
ミルカの性格の悪さ、もはや芸でエグい。
謝罪文でトドメ刺すの、斜め上過ぎて最高に効いてる。
こんな盤面、ずっと見ていたい。
作者からの返信
もっと正確と口が悪い所出すべく頑張っております。
大丈夫です、髪色ピンクだから大体許されます笑
第四部四章8 『旗を掲げよ、希望の明日へ』への応援コメント
コメント失礼します。
戦い前の張り詰めた静けさからの、「未来の音」→まさかの来ない、で見事に裏切られて笑いました。
ナユラの金鋼糸もサイフの弓も格好いいのに、オチが人間臭すぎてたまらない。
怒りも期待もちゃんと旗になる、この二人の先が見たい。
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
これが書きたくてミルカ主人公編を書いたようなもんで笑
でも、ナユラとサイフの二人、動かすのもだんだん楽しくなってきました笑
第四部四章8 『旗を掲げよ、希望の明日へ』への応援コメント
あらあ💦
自信満々のナユラに準備に余念がないサイフ。
どうなるのかと思ったらまさかのすっぽかし(笑)
ふふ、でもミルカらしいかも、と思いました(´ー`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
髪色ピンクの美少女の特権です笑
髪色ピンクはだいたい性格悪いです(偏見)
第四部四章8 『旗を掲げよ、希望の明日へ』への応援コメント
ミルカさんは決闘をすっぽかしたんですか……
てっきりなにか奇抜な戦い方で二人を翻弄するような展開を予想していたんですけど、一体どういう考えですっぽかしたんでしょうね。
ミルカさん視点での、今回の話の裏側を知りたいです。
作者からの返信
コメントありがとう御座います!
先ず、大前提にこの小娘、性格クッソ終わってるけど、可愛い所も多分あるキャラ設定です笑
第四部四章7 『風よ、血よ。』への応援コメント
コメント失礼します。
風で切り拓く策士と、血で応える戦士。
この二人、相性が良すぎて少し怖い。
卑と義の間で揺れながらも前に出る覚悟が、妙に清々しい。
明日の朝が来るのが待ち遠しいのに、来てほしくもない、この痺れる余韻。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
安心してください!
ミルカ軍、性格終わってます笑
第四部四章7 『風よ、血よ。』への応援コメント
お嬢様と護衛。。
この二人は、わりと常識的な印象があります。
でも実際に戦いになったら、どうなるのかな💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このナユラとサイフは、キャラを構築する前に戦い方が先に来た珍しいタイプのキャラです笑
第四部四章7 『風よ、血よ。』への応援コメント
ナユラ、冷静で合理的な美少女だ。しかし想定の通りことが運ぶかな
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
しかし、想像を超える程、性格の悪い美少女が一人……笑
第四部四章6 『美少女の矜持』への応援コメント
敵の裏の裏をかく
大胆不敵なミルカちゃん
そして「あたしはこういう性格」だけでいいのに美少女を挟むところ、なんかそんな男子がいたわね主人公に
作者からの返信
そうですね、確かその美男子は、Wヒロイン泣かせておきながら本人は尻から樽に突っ込んで、船から落ちて漂流するというご都合主義な流れに笑
コメントあざっす!
第四部四章6 『美少女の矜持』への応援コメント
コメント失礼します。
重さを背負って走る背中と、軽口で均衡を取る会話。
方向音痴すら愛嬌に変える緊張の綱渡り。
ミルカの開き直りが一番の切り札に見えるのが、ずるいほど爽快。
美少女、策士すぎる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
安心してください、この章はミルカの可愛い所(クソ性格)が満載です
編集済
第九章3『誰そ彼の空に』への応援コメント
う…やはりリヒト…(´・∞・`;)仕上がってる…
レンくん、いい子そうなんでねぇ…(´;∞;` )死んでほしくないですが…
しかし、これだけ不穏な空気感でも星が応えない(´・∞・`;)リヒト…もはや…
いや…まだ奥底に閉じ込めているだけと信じたい ”(´・∞・`:)
いやいや、それより今はレンくんが…(´;∞;` )
作者からの返信
この時点ではまだ、リヒト君はきっと斬る・殺すという行為に物凄い戸惑いがあるのでは……戸惑いがあるのかい、無いのかい! どっちなんだいッ!
第九章2『動き出す星々:スポ・マーガの星』への応援コメント
おおっ、噂のグレイジア諸侯領 \(´・∞・`)/
新たな星 ”(´・∞・` )こちらもかなり実戦向きですね
貧しい環境のようですが、悪そうな人がいなさそうなのが救いか ”(´・∞・` )
そんな中、例の…(´・∞・`;)しかし、報告の斬撃痕は…?
リヒトによるものだとしたら、かなり仕上がっている様子…(´・∞・`;)太刀打ちできるのか…
作者からの返信
コメントあざっす!
レン君の星と周囲とのやり取り、結構書いてて楽しいです笑
何だかんだ、自分は極端な悪党書くの苦手なのかもしれません。
あ、何か帝国がこっち見てる……
第四部四章5 『サイフ・アウン』への応援コメント
なるほど、ナユラを守るのが今のサイフの任務ということなんですね。
ディオン、すごいですね。
多分彼は知らなかっただろうけど、外の国にまで知られていてライバル視されてて。
自分を目標にしていた人までいたなんて。
でも、この人がどんな力を使うのか分からないし……ミルカ大丈夫かな💦
作者からの返信
彼の戦闘描写は今までで一番ノリノリだったかもしれません。
というか……そもそもこの小説、バトルシーンがあんまりねぇな(狂)
編集済
第四部四章5 『サイフ・アウン』への応援コメント
彼女の立場を考えると納得いかないのは仕方ない
謎多き同盟国からの対応が酷いなぁ…命令とはいえ戦いに行く足取りが重く感じられてるでしょう
サイフさんも不器用な武人タイプ…同盟国はいざとなれば彼女を平気で使い捨てつもりなのが分かりきってる
なので何とか味方になってくれないかなぁ…出なきゃ可哀想だわ
作者からの返信
あああああ!
た、確かにサイフさんの性別描写がねぇ!笑
しゅ、修正せねば……サイフさん、メンズなんですよぅ泣
いかんなあ……自分の中でだけ整えるこの性癖は火矢でも放って燃やし尽くしてしまわねば
第四部四章5 『サイフ・アウン』への応援コメント
コメント失礼します。
強さに届かなかった悔しさと、届かない相手を失った空白が同時に胸を打つ。
理想は高潔なのに現実は“弱者狩り”を押し付けてくる、この皮肉よ。
サイフの誇りがまだ折れていないのが救いであり火種。
静かな決意が、次の修羅場をやけに楽しみにさせる。
作者からの返信
彼は結構書いてて楽しいキャラです笑
今の所地味オブザ地味っぽいですが笑
第四部四章4 『ナユラ・ウラ』への応援コメント
握手で生活習慣病を仕込む……
地味で陰湿だ
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ない!
でも書いてて使いどころがほんと難しい星でございます……
どう使えっちゅうねん笑
第四部四章4 『ナユラ・ウラ』への応援コメント
コメント失礼します。
狭い部屋に詰まっているのは紙じゃなくて、覚悟と予感。
ナユラの気品ある警戒心、手甲を締める仕草ひとつで“触れたら終わり”の世界が伝わってくる。
ミルカの目、あれは子どもじゃなくて物語の刃。
優位なのに油断できない、この均衡の気持ち悪さが最高に美味しい。
静かな午後が一番こわい、ってこういうことか。
作者からの返信
ナユラはもっと属性盛ろうと思ってます笑
だって今のままだと、地味やねん……笑
第四部四章3 『雑魚星の大陸』への応援コメント
王女の鼻息と国名の盛りっぷりで笑わせておいて、雑魚認定の一言で空気が一気に研ぎ澄まる。
ミルカの最低すぎる星も、皮肉みたいに頼もしさへ転がりそうで目が離せない。
怖さを笑いで踏み越える背中、ちゃんと熱い。
作者からの返信
返信遅くなってごめんなさい!
国名盛った所拾ってくれてサンクスです笑
何か一人でツボってました笑
第四部四章3 『雑魚星の大陸』への応援コメント
ミルカのネーミングが(苦笑)
それにしても、ディオンの大きさが改めてわかりますね……。
セリアも少し落ち着きを取り戻しているようですが、喪失を思うと切ないです。。
作者からの返信
毎度返信遅くて申し訳ない!
ミルカのネーミングはある意味自分の中のキャラ像まんまですからねぇ……ある意味代弁者笑
第四部四章3 『雑魚星の大陸』への応援コメント
マーガの星を改めてそう並べてみると、なんか凄いな
作者からの返信
脳内ミルカも毒舌ですな。
というか自分でも並べてみて多いな、というのが本音です笑
コメントいつもありがとうございます!
編集済
◆第九章1『既に私は神の敵ですわ』への応援コメント
終わらせないキター ヾ(´・∞・`*)シ そうこなくっちゃ
しかし、帝国の動きを見るにこれはかなり茨の道(´・∞・`;)
手段を選ばないともなれば、単に星持ち同士の戦いにしておくとは思えませんしね(´・∞・`;)
それにしても王女様、ポン美女かと思いきや切れ者にして、いいオンナ(´・∞・`*)
覚悟を宿した切れ者メンヘラ美少女はこわいゾー ”(´・∞・`;)”
作者からの返信
め、メンヘラちがうぞ、ちょっとだけ想像力豊かな王女ってだけで(暴論)
メルヒェン乙女やで笑
第八章10『ただ服が裂けただけの日』への応援コメント
あらまぁ(´=∞=`*)ルーシェちゃんったら
しかし…ゼロ距離から腰と捻りの入ったレバーで打ち抜けるとは Σ(´・∞・` )なんという才能か
マリーちゃんも命に関わる感じじゃなくてよかった ”(´・∞・` )無茶しますね
そして、これからどうするのか…(´・∞・` )マクガイアで保護したいところですが
しかし、抱きついてたと思ったらレバー打ち抜いてたり、話してたと思ったら壁にめり込むほど殴ったり、初見のオルディーヌちゃんは怯えてしまっているかもw(´=∞=` )
作者からの返信
暴力ヒロイン結構あたい好きなのですが、令和の昨今こういうのもいよいよ駄目な時代がくるのでしょうねぇ……寂しいもんやで。
コメントいつもありがとうございます!
第三部六章3 『見つめ合う二人』への応援コメント
シルバーくんをシリアスモードに何度も持ち込むことで発生した大量の白煙が、むしろ相手にとっての隠れ蓑にもなるのですか。
2対2のはずが、ミルカちゃん、1対3(((
作者からの返信
同じ場所での二対二って、文章だけで書くのほんっと難しいです。
さて、金対銀。また暇つぶし感覚でもお時間ある時に続き読んでくれたら嬉しいですー!
第三部六章1 『何時だって男はガキ臭い』への応援コメント
片や篝火、片や焚火
星の恩恵を受けた者が、同じ星空のつながる下で火を灯しているの⋯⋯何だかロマンチックです(*´∀`)
作者からの返信
な、何だかBLやでこれ笑
……金×銀だな!(暴走)
第三部五章6 『金色の糸、銀色の光』への応援コメント
ここ数エピソード、ずっと"篝火"が頭から離れず⋯⋯
それを前にし"構えない"選択をしたシルバー団長がとても印象的でした。
竹と木が、同じ木材とはいえ違うように。
金と銀の異なる光纏う糸は、どうなるのか。
作者からの返信
こういう第一部主人公と、第二部主人公が向かい合わせに立つシーンはどーしても書きたいシーンでした!笑
第三部五章4 『俺達は何の為に戦うのか』への応援コメント
区切りごとのラスト1文達へツッコミたくなる読者です(;´∀`)
ボケ金呼びが爆発し『ボケがぁぁぁ!』が一番好きです❀
作者からの返信
そろそろミルカの良い所も書かねばと思いつつ、こいつ自分の脳内でも性格悪いんですよねぇ……
しかも勝手に動くし笑
第三部五章3 『赤髪が触れた悪夢』への応援コメント
お知らせにあったシルバーくんが動いている姿を拝見し、久しくコメント失礼いたします。
糸繰りと落下イメージが格段に上がりました笑
蜘蛛の住処という訳ではないのですが、合間を縫う盲目のバラッド氏が獲物というより、出処な彼が翻弄されている状況。
団長節を楽しみつつ、またゆっくり辿らせていただければ幸いですm(_ _)m
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ない!
そしてコメントありがとうございます!
むしろあたい本人がびっくりしました笑
バラッド視点は書いててなんだか新鮮です笑
編集済
第八章9『この優しさを、運命と呼ぶのなら』への応援コメント
突如、刺すだけでなく引き裂いてスプラッターな上にシルバーの三日月まで飛び出したら、女の子たちトラウマですよw(´=∞=` )
しかし、女子の悲痛な声を前に、唯々諾々と星に流されるようではロックじゃないぜ ”(`・∞・´ )よくぞ抗ってみせた
はやくマリーちゃんの治療を(´・∞・`;)
【追】
シルバーの三日月も、ですよ(´=∞=` )未遂で終わってよかったです
あ、でもルーシェちゃんは平気かもですね ”(´・∞・` )
作者からの返信
確かに目の前でてめぇの胸に刃物おったてて、横に引き裂かれた日にゃあ、トラウマ確定ものですな笑
第八章8『この祈り、運命よ、我らを見届けよ』への応援コメント
マリーちゃん、やはり強い(´・∞・`;)騎士というよりアサシン的な剣筋?
そしてギグ・マーガに意外な弱点が Σ(´・∞・` )たしかにー
しかし、マリーちゃんはなぜ自ら…(´・∞・`;)ここまででもかなりの出血量でしょうし、果たして助けられるのか
そしてそして、オルディーヌちゃんが ”(´・∞・` )シルバーは抗えるのか
作者からの返信
いつもコメントあざっす!
いやぁ……これと次の話は本当に悩みました。
そして投稿前に全部書き直した思い出がががが笑
第四部四章2 『ハルメリオス防衛線』への応援コメント
来るって言って本当に来るやつ、いちばん怖い。
仮面と手甲で“正体”を消してくる周到さに、戦の礼儀と執念が同居してる。
ミルカの最低の星が一番人間くさいの、皮肉で好き。
二日という距離が、ここまで長く感じる物語は強い。
作者からの返信
適切な手続き、手順で、礼節を以て踏み込まれると面倒だなあと思うかなと笑
さて、ミルカと言う人間力の見せどころですな!笑
第四部四章2 『ハルメリオス防衛線』への応援コメント
カイルが迷わないように、先導してくれる人も用意してくれるなんて✨
さすがです、マリーさん。
でも、それでも迷っちゃいそうなところがあるカイルくん(笑)
みんな同じ格好で堂々と乗り込んでくるの、すごいですね~。
これは予想外でした💦
ミルカとヨルグだけで戦闘に……?(;´・ω・)
作者からの返信
徹底した準備感を出したくて、自分が敵方ならどうするかな? と考えた結果こうなりました笑
ミルカ……一体どんな手を使うんだ……(ハードルグーン)
第四部四章1 『彼は領域を守る盾だった』への応援コメント
あ、すまぬディオンの名を忘れかけていたっ
ふんどしね、ふんどし
作者からの返信
ディオンも何だかんだ退場済キャラですからねぇ。
それでも何だかんだこの世界観の中に於いては強烈な存在感だったのでしょう笑
そうです、ふんどしです!(狂気)
コメントいつもありがとうございます!
第四部四章1 『彼は領域を守る盾だった』への応援コメント
ここに来てディオンの存在により守られていた事が判明するとは…
彼が亡くなってしまった今…どうやって国を護るのか…
ルーシェは過酷な運命に巻き込まれたシルバーを心配して…それを聞かされたカイルも思う所がある事でしょう
作者からの返信
ディオンは今代に於ける面々の中で最強クラスという設定でした笑
しかしここで主人公の銀公いませんからねぇ。
コメントいつもありがとうございます!
第四部四章1 『彼は領域を守る盾だった』への応援コメント
泣くなと言えない沈黙が、いちばん雄弁でいちばん優しい。
カイルの握り直した拳、遅れて届く覚悟。
情の余熱に、戦の現実が冷水みたいに流れ込む落差が見事。
世界は残酷だけど、この人たちはちゃんと人間だと信じられる。
作者からの返信
そろそろミルカ中心の話を書きたくなったところなので、一気に世界転換してやりました笑
しかしカイルとミルカかぁ……シリアスになるかなこれ笑
第四部四章1 『彼は領域を守る盾だった』への応援コメント
ルーシェ、こんなに心配して(T T)
シルバーもバイトしてた時は呑気でしたが、今は大変ですもんね💦
ルーシェやマリーが張り合ってた頃が懐かしいです……。
作者からの返信
そろそろWヒロインやりつつ、地味でしたからねぇ
何かとりあえず分断したくなりました笑
コメントいつもありがとうございます!
第四部三章8 『籠に収まらぬ、艶やかな鳥たちよ』への応援コメント
逃走劇なのに、背中合わせの会話がやけに軽やかで、緊張と笑いが同時に呼吸してる。
マント一枚で美学を語る男に「今それ言う?」と突っ込みつつ、でもその余裕が生存力だと知っている感じがいい。
見えないはずの世界を、音と気配でここまで鮮やかに走らせるのか。
引かれ合う星の不穏さと、笑って前に出る胆力。
その温度差が、読後にじんわり効いてくる。
作者からの返信
シルバーとバラッド逃走劇も、書くなら結構サクサク書けそうなくらい面白い二人ですねー
でも、相性良すぎると話数が増えるという、あたいの悪い癖が炸裂しそうなので我慢します笑
コメントいつもありがとうございます!
第四部三章8 『籠に収まらぬ、艶やかな鳥たちよ』への応援コメント
バラッドよ、それでも美男子には必要なのさ、裏赤地の黒マントは
作者からの返信
裏地の赤がポイントやで笑
まっかっかやでぇ……(狂気)
コメントありがとうございますー!
第八章7『主よ、この命、ただ貴女のために』への応援コメント
むぅ…いかん(´・∞・`;)シルバーがふざけてない
そして強かったマリーちゃん Σ(´・∞・` )実は騎士の家の子だったのかっ?
しかしこれは…(´・∞・`;)
日頃、オルディーヌちゃんのことがバレた時に備えていたのもあるでしょうが、シルバーはルーシェちゃんの所在を聞いただけ(´・∞・`;)にもかかわらず…
ルーシェちゃんの策が露見してしまったのか、ルーシェちゃん自身が告白したのか…(´・∞・`;)
命をなげうつ覚悟のマリーちゃんを相手にシルバーは…!(´・∞・`;)
作者からの返信
マリー書いてると脳内でロベルタが勝手に喋るので、何度も引っぱたいて黙らせてます笑
第八章6『貴族よ、星よ、語れ因果よ』への応援コメント
なるほど、オルディーヌちゃんはすでに故人ということにしているんですね ”(´・∞・` )
そして、これはおそらくクロヴィス大公の独断(´・∞・` )なんと愛情深いお方か
深い哀しみと共に覚悟ある愛に生きる男…(`・∞・´ )王様に匹敵するイケオジ
絶対に知られるわけにはいかない大公と、ルーシェちゃんのため退くことはない面々(´・∞・`;)果たしてどうなってしまうのか…
しかし、どうやら現場ではすでに Σ(´・∞・`;)
作者からの返信
ダンディ、イケオジ。あたい気付いたのですがそういうキャラ書いてて結構楽しいです笑
流石にクロヴィスのズボンを爆ぜようとは思いませんが笑
コメントありがとうございます!
第四部三章7 『清しさの裏に』への応援コメント
バラッドすげーー
バラッドの、周囲の状況を知り判断する感覚の描写がいいですね
作者からの返信
視界描写を地の文に差し込まない様に注意はしてますが、なかなか難しいですねー書きやすいキャラなのですが
第四部三章7 『清しさの裏に』への応援コメント
静かな潮風の手触りから一転、名を告げた瞬間に運命がこちらを名指ししてくる感じ、たまらない。
「縁は雑だ」って笑いながら、最短距離で修羅場に飛び込むこの人、肝が据わりすぎて逆に優しい。
星に引かれる理屈より、身体が先に決めてる疾走感。
そして落ちる命をさらう一手――粋。
偶然の顔をした必然が、こんなにも気持ちいいなんて。
作者からの返信
バラッド書きやすいのですが、ある意味便利キャラなので使いすぎないように注意が必要なタイプですねえ。
この子、書きやすいわぁ……笑
第四部三章7 『清しさの裏に』への応援コメント
バラッドは冷静にスマートに動きますね〜シルバーと正反対ですが頼りになります。
バラッド視点だとシリアスで渋い…盲目である事を忘れてしまう行動力が素敵すぎる
作者からの返信
バラッド(17歳)笑
描写や地の文、少し気を使います!
第四部三章7 『清しさの裏に』への応援コメント
バラッド、渋いですよね(*^_^*)
バラッド視点だとなんだか描写もちょっとカッコイイです。
それにしても、目が見えてないなんて思えない動きです。
作者からの返信
眼が見えないという視点で地の文は書いててちょっと新鮮です笑
そして目隠しして日常生活をシミュで少し過ごした事がありますが……まあ、あれは大変でしたね。
編集済
第四部三章6 『引かれ合った彼らの果てに』への応援コメント
ヴィクトル…暴走してシルバーを襲うなんて〜ちゃんと親分の話聞けよなぁ
アンドレイ殺したのはシルバーじゃ無いのに…
ピンチのシルバーを救ったのはバラッド〜待ってたよ君を
頼りになる仲間が来て一安心と行けば良いんだけど
作者からの返信
そうですねぇ、アンドレイやったのは裏主人公のリヒト君ですからねぇ。
あの子もそろそろ出したいですな(暴走)
第四部三章6 『引かれ合った彼らの果てに』への応援コメント
バラッド!
ああ、よかった……。
頼れそうな人が出てきてくれました(>_<)
ヴィクトルの周りが見えてない(ジャルガルの声が聞こえてない?)感じが、悲しみの深さを物語ってますね。。
作者からの返信
バラッド出したくてしょうがなかったです笑
あたいのお気に入りキャラでもありますし
ヴィクトルはちょっと単細胞だなぁ……
第四部三章6 『引かれ合った彼らの果てに』への応援コメント
ゲームなんかだと雷以上に軽視されがちな音波攻撃、現実的に考えたらかなり怖い。防げないし。
作者からの返信
そうですねぇ、よく考えたら見えない攻撃みたいなもんですからねぇ。
こいつどうやって倒そう……(無思考)
第四部三章5 『断絶の叫び声』への応援コメント
マーガの星は人がより高みにいくため……いやどうなんでしょう、違う気が……
まあ起きた理不尽な悲劇は、後の糧にはしなきゃならんですが
って、おおシルバーくんがっ
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!
まあでも、人の高みとはなんぞや、みたいな事考えてしまう訳ですが笑
第四部三章5 『断絶の叫び声』への応援コメント
軽口で刃を鈍らせたつもりが、真芯を射抜かれる。
会話がそのまま決闘で、笑えないのにニヤつく。
ジャルガルの思想、乱暴でいてやけに筋が通っていて、背筋が冷える。
そしてあの一撃、理不尽すぎて逆に美しい。
世界のルールごと耳鳴りでねじ伏せてくる暴力。
落ちる選択が“逃げ”じゃなく“読み”になってるの、痺れた。
続きをくれ。
作者からの返信
この二人は相性良いけど、棍元は真逆、そんなイメージです笑
でも、案外実生活でも、こういう二人が本当は良いペアになるのですが……性格終わってるからな(作者)
コメントありがとうございます!
第四部三章5 『断絶の叫び声』への応援コメント
意外にも、この二人の話から建設的な方向に……?
と思っていたら、参考欄の方々の乱入でしょうか💦💦
ひょええ、シルバー……(;´д`)
作者からの返信
な、何か邪魔したくなっちゃって、あたいが笑
コメントありがとうございます!
第四部三章5 『断絶の叫び声』への応援コメント
せっかく良い感じだったのに…
シルバー君が襲われちゃった?!
どうなるの…予測不能
作者からの返信
悲しい誤解が生んだすれ違いやでぇ……
まるでラブロマンス(鼓膜破壊、眼球損傷)
コメントありがとうございます!
第四部三章4 『銀髪、外交の場に立つ』への応援コメント
シルバーは星の加護により酔えないの?
普段の行いシラフであれをやるなんてある意味大物やな。
まぁ悪酔いされても困るんだけどね。
さてジャルガルから「星の港」の内容を聞く質問が…。
この後の答え方で敵になるか味方になるか分かれそうですね〜
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!
主人公は言い方変えたら、狂ったレベルで健康優良児ですからねぇ……笑
さて、ジャルガル兄さんどうしたもんか笑
第八章5『運命よ,われらに深きまなざしを』への応援コメント
おぉぉ(´゜∞゜`;)ルーシェちゃん。なんと思い切ったことをっ
まさかの手法(´・∞・`;)やられました
たしかに星の導きに抗ってみせたシルバーでしたが、「ヴィエル」の強制力にどこまで耐えられるのかっ(`・∞・´ ;)
オルディーヌちゃんが抗いきれなくても、もともと戦闘能力は皆無に近いでしょうし安心ですが(´・∞・` )ぷにぷにお嬢ですし、シルバー頑丈だし
作者からの返信
いやぁ……ここほんとどうしてやろうかと悩みに悩みまくった流れでしたねぇ……。
本当はここで一人、退場させるつもりでした笑
第八章4『貴女はきっと優しいから』への応援コメント
「シ・ジョ」も強いですね(´・∞・`;)
これは、視線を合わせることが発動条件なのか、それとも対象を一方的に見るだけで強制力が働くのか(´・∞・` )
「ナロー」も条件次第では強いものの、「一生に二つ」と「能力を実際に見なければならない」という制約が効いてますね ”(`・∞・´ )
「ナロー」所持国はできるだけいい星を憶えさせたいでしょうし、他国もラーニング前に消したいでしょうし ”(´・∞・` )見極めの難しい星
そして、とうとう後戻りのできない真実に足を踏み入れてしまったルーシェちゃん Σ(´・∞・` )どうするのか
「周囲を悲しませるほど、優しい」は良き(´・∞・`*)ルーシェちゃんだからこそ出てくる言葉ですね
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!
今回名前だけ出た星は、ちょいと後から出てきます!笑
第四部三章4 『銀髪、外交の場に立つ』への応援コメント
この場、完全に今にも刺し合いになる食卓なのに、サンドイッチ齧りながら軽口が転がっていく。
シルバーのふざけ方、ただの軽薄じゃなくて“生き延びてきた余裕”が滲んでいて、だからこそジャルガルの一言一言に妙な重みが乗る。
酒のくだりなんて完全に火種なのに、妙に笑えてしまう。
敵味方を急がず、思想を噛み合わせようとする空気の中で、最後の「星の港とは何だ」が静かに喉元へ刃を当ててくる感じ、ぞくっとした。
ああ、この物語は“会話で戦うやつ”だ、と嬉しくなる。
作者からの返信
何だかんだこの主人公は修羅場潜ってるんでしょうな。
それと同時に、脳の神経バグってます笑
第四部三章4 『銀髪、外交の場に立つ』への応援コメント
シルバーくんは、酔ったりしないんですね^_^;
なるほど、これは……部下の人たちもどうしたもんか、ですね(笑)
この二人のやりとり楽しいです。
でも、ちょっとここからは真面目な話になりそう……?
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!
この二人は会話文ならいくらでも書けるくらいに相性良いです。
でもそんな二人を見ている面々は気が気じゃないでしょうね笑
第四部三章3 『王と道化、再び』への応援コメント
朝の静けさを踏み台にして、あの男は交渉を持ってくるんじゃなくて、ランチを投げ込んでくるのかよ(笑)。
緊張で張り詰めた空気に、ぐしゃっと潰れたサンドイッチ一つで風穴を開けるこの軽さに脱帽や。
逃げも戦いも飲み込んだ上で“話す余地”を選ぶ覚悟が、笑いに偽装されてるのがたまらない。
ジャルガルの「はっ」まで含めて、二人の距離が一気に“物語になる温度”に跳ね上がった。
ここから始まるやつだ、これ。
作者からの返信
コメント何時もありがとうございますー
そうです、ここから掻き回してやります(悪癖)
第八章3『鉄の仮面と夜明けの部屋』への応援コメント
あらー Σ(´;∞;` )
マリーちゃんが親戚だったら……いや、それだとどこから来たのかバレてますます解放するわけには…(´・∞・`;)むむ
これはまずいですね(´・∞・`;)
脱出すれば追手が、しかし長引けば銀月の騎士が黙っているはずもなく(´・∞・`;)すでに時間は経ってますし
なんとか穏便に解放される流れになってくれれば…(´・∞・` )
いや……いっそオルディーヌちゃんを連れ去るか(´・∞・` )
作者からの返信
この章はルーシェのターンです笑
いやぁ……この章は悩みました笑
第八章2『白の廊と鉄の階』への応援コメント
風の通り道のような片田舎だなんて(´・∞・`*)ルーシェちゃんったら詩的な
シルバーよりセンスがある ”(´・∞ ・` )おう、いぇす
ネコってね、噛むんですよね(´・∞・` )布とか紐とか
自分をなめた時はサラサラになるのに、そういうのだとベチャベチャになっちゃう不思議(´=∞=`;)
しかし、まさかオルディーヌちゃんと出会うとは…(´・∞・` )
誰かに見つかれば秘密保持のために監禁されてしまうおそれも(´・∞・`;)どうなってしまうのか
作者からの返信
この田舎の描写は書いてて自分でも結構ノリノリでした笑
犬と猫はうちも飼ってますので、そういう布とか紐なんかを玩具にしちゃうし、隙あらば自分のテリトリーに持ち込んじゃうし笑
◆第八章1『神意の向こうに、旗を立てよ』への応援コメント
ふむふむ、例えば強国が「外れ」を引いた場合でも、情報収集や援助等、強国ならではの交渉材料がある感じでしょうか ”(´・∞・` )
しかし、早くもテオブルグが…(´・∞・`;)リヒトが動くのか…
そしてそして、ルーシェちゃんはレスタリアへ Σ(´・∞・` )
親戚の結婚式…(´・∞・` )
マリーちゃんではないでしょうが、そういえばなんとなく似ているような気がしないでも(´・∞・` )むむっ 果たして
作者からの返信
ここからルーシェのターン!
ヒロイン戦争一歩リード!(大嘘)
★閑話2−4話『終わりが迫る音の中で』への応援コメント
「どこかの星」も、きっと苦悩の中で生きてたんですね…(´・∞・` )匿われていたのか、国を出てひとりで生きていたのか…
星狩りのようなものもあったんでしょうか(´・∞・` )ここまで生き残りながら、なんらかの理由で自害を選んだ「どこかの星」を思うとツライものがあります
そして、「彼」はギグ・マーガ… ”(´・∞・` )
「彼」の想いはわかりませんが、きっとヴァルテリアと同じような想いではなかったかと想像しちゃいます(´・∞・` )この出会いもまた、女難か
もしかしたら、ヴァルテリアとの時間をすこしでも長く、そして彼女に自分の名前を祈らせる苦悩から遠ざけたい思いがあったんでしょうか…(´・∞・` )
あのハゲ神め…(`゜∞゜´ )
作者からの返信
もしかしたらどこかの星に対し、周囲は「さっさと死んで終わらせろ」みたいな空気もあったんじゃないかなぁとか考えちゃいました笑
第四部三章2 『人、それは総じて痛がりである』への応援コメント
地下に捕えられていたアカジャ…。
この人って基本性格がヤバいので生かしておく意味はあまり無さそうな気がしますが…。
この国人達って戦争に慣れているのか怖いのよ😨
作者からの返信
アカジャみたいな性格終わってるキャラ、結構開き直ると楽しいのだけど笑
まあ、エログロはあたい書けないので、今くらいが限界かな笑
第四部三章2 『人、それは総じて痛がりである』への応援コメント
アカジャちゃん逞しすぎるっす
素敵
わたしも極度の痛がり。嘘の発熱で中二以来インフルエンザ注射も打ったことないわい。
作者からの返信
アカジャは書いてて結構好きなんです。
性格はクッソ終わってますが笑
あたいは注射する際は、年齢高めのおばちゃん狙いでタイミング測ってます笑
第四部三章2 『人、それは総じて痛がりである』への応援コメント
な、なんかタチアナがコワく感じるのは気のせいでしょうか💦
オルホンの人たち、なんかちょっとみんな好戦的な感じがします(^^;
作者からの返信
タチアナの素顔を徐々に出していきたいなあと笑
カーヤとは違う、キレッキレぷりを楽しんでいってください笑
第四部三章1 『絡め星屑達の唄』への応援コメント
アンドレイを殺したのはアカジャ?!
これはシルバーくんにとっては同じ仇となり得る…上手くいけば手を取って協力関係に持っていけるかもしれないけど、そう上手くはいかないのかなぁ
作者からの返信
コメント遅くなり申し訳ない!
アンドレイを討ったのは、みんな大好きヤンデレリヒト君です笑
こういう多視点話は時系列の整理が本当に難しいですねぇ……どうしたもんか
第四部三章1 『絡め星屑達の唄』への応援コメント
怒りで訓練場ごと焼き尽くしそうなヴィクトルに、扉一発で止まれを通すジャルガルの胆力、痺れる。
失った片翼の重さと、それでも回る現実。
その狭間で感情を握り潰さず飼い慣らす感じが、ずるくて優しい。
新たな“化ける女”の匂いも良い火種。
静かな回のはずが、心拍だけは全力疾走だった。
作者からの返信
コメント遅くなり申し訳ない!
でもちょっとジャルガルさんの、もっと覇王ぽい所書きたいんですけどねぇ。
何か苦労している中間管理職ぽい描写がおおいなこりゃ笑
第四部三章1 『絡め星屑達の唄』への応援コメント
アカジャ💦
不穏な感じに一気に傾きました(◎_◎;)
ヴィクトルの怒りも尤もですが……怖いな~。
作者からの返信
コメントおそくなり申し訳ない!
アカジャとヴィクトルの戦いも書いてみたいなあ……ヴィクトルみたいな単細胞に、アカジャの変化の能力、そりゃ噛み合う訳ないな!笑
編集済
第七章5『舞ったのは糸か、心か』への応援コメント
ナディア女史「お姉さん」に昇格してる ”(´・∞・` )
いや…エロおばさんがホメ言葉なら降格なのか…(`・∞・´ )むむむ
「ねっちょり」だけが真実さ(´・∞ー` )
しかし、ボク以外にも壁の住人がいたとは(´・∞・` )手練れだ
ミルカちゃんにも居場所が形成されつつあるようでなによりですね ”(´・∞・` )
しかし、王女様の脳内世界では大変なことになるのでは…(´・∞・`;)ぱぅ
作者からの返信
コメントおそくなり申し訳ねっす!
年齢不詳の美人お姉さま、良いよね…… \判るよ!/
王女様の脳内は、既にカクヨム20万文字の世界で構築されています笑
第七章4『窓は静かに閉じられた』への応援コメント
ヨルグくん、やるじゃんっ *d(´・∞ー` )ぐっ
と、思ったらみんな…っ(´;∞;` )
こういうの、聞いていたくなっちゃうけど、思いやりあふれる面々(´;∞;`*)そう…あの場の言葉や感情、流れる時間は彼らだけのもの…
ボクは見てるけどね…!
壁 |∞・´ )夜風が寒いよぅ
意外と聞こえちゃうんですよね ”(´・∞・` )鉄筋だから音漏れ気にしないでいると網戸にしてて丸聞こえ、みたいな
厨房の少女はつまみ食い犯でしょうか(´・∞・` )プリン食べるかい?
作者からの返信
チャウ! 貴様見ているなッ!?笑
コメントありがとうございます!
第四部二章7 『鎮魂の夜』への応援コメント
三つ目のグラスぶちまけジャルちゃんカッコいい
現代のドラマやバラエティ番組だったら、勿体ないクレームの対策にしょーもないテロップ付けるんだろうな。
作者からの返信
※このあと庇護之介が美味しく飲みました。
これであんしんやでぇ笑
コメントありがとうございます!
第四部二章7 『鎮魂の夜』への応援コメント
この2人…言い方は違うけど優しいんだよね
割と似た者同士なのかな?
マーガの星をもつ者同士は引き寄せ合う…。
返す言葉がシルバーらしくてでもエモいね〜2人の話す姿が目に浮かぶようです
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!
似たものの所と、極端に違う所を出していけたらなあと思ってます笑
第四部二章7 『鎮魂の夜』への応援コメント
アンドレイのお酒を撒くところ、すごく素敵でした(´ー`)✨
シルバーがズボンを……と言ったところでヒヤヒヤしましたが💦
不思議な関係の二人、でもどこか運命的な感じもしました。
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!
あの酒をぶちまける所、結構好きなんですよねぇ笑
第四部二章7 『鎮魂の夜』への応援コメント
三つ目のグラスが置かれた瞬間に、この夜はもう勝負ついてた。
言葉が少ないほど感情が濃くなるタイプの弔いを王がする。
ジャルガル、笑わないくせに情は隠しきれてない、重い鎧の隙間から人間が覗いてて最高にいいし、そこに軽口で立ち会うシルバーもまた優しさの別形態。
「旨いな」で飲み込むのは、味じゃなくて全部だろそれ。
で、しんみりを長居させないまま「明日も追う」で関係性を現実に引き戻す、この距離感の美しさ。
敵か味方かなんて二択に落とさない、でも確実に何かが通った夜。
ズボン爆ぜさせる冗談で命綱を結び直す感じも含めて、重さと軽さのバランスが絶妙すぎる。
これはただの別れじゃない、次に会うための別れだと体が理解してしまう余韻が、静かに、でも確実に刺さった。
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!
こういう距離感書くの結構好きなんですよねぇ。
そしてシルバーとジャルガル、その距離感にぴたりとはまるのもまた笑
第四部二章6 『今宵の酒は』への応援コメント
この2人の関係は敵となるか味方となるか…。
お互いの個性を殺さずに語る姿が目に浮かぶようですね。
作者からの返信
そうですねぇ……この二人、どうしたもんか笑
ディオンを思わせる感じで、サクサク書けるんですよねぇ、この二人。
第二部一章2『買い出しと誘導とカイルの悲劇』への応援コメント
そうだ。可愛いのが悪いのだ+.\(( °ω° ))/.:+
作者からの返信
いや、間違いなく悪いのはカイルです(すっとぼけ)
コメントありがとうございます!
そして返信遅くなり申し訳ない!
第四部二章6 『今宵の酒は』への応援コメント
そういやシルちゃん、ジャルガルちゃんを思い切りコケにしたんだっけ
作者からの返信
道化のシル公が覇王のジャル蔵を茶化した後のやり取りです。
この二人、書いててたまらんです笑
コメントありがとうございます。返信遅くなり申し訳ない!
第四部二章6 『今宵の酒は』への応援コメント
夜の屋根を駆けるシルバー、完全に音を置いてきた男なのに、内心はわりと人間臭くて笑う。
いやそこ“面倒だ”で済ませる縁、濃すぎるだろって軽くツッコミ入れたくなる。
一方でジャルガル、酒が選べない理由が“敵か友か決めきれない感情”って、もうその時点で負けてるんだよな(良い意味で)。
この二人、出会う前から会話してるみたいな引力があって、マーガの星同士は引かれ合うって言葉が、設定じゃなくて体感として刺さる。
そして何より、侵入シーンの静けさがやばい。
派手じゃないのに、確実に心拍数だけ上げてくる。
気づいたらテラスに立ってるあの一歩、あれがもう勝負の開始線。
「美女好きだ」で空気を崩しに来るシルバーと、「夜這いか?」で迎え撃つ王。
軽口なのに刃が交わる感じ、この距離感がたまらない。
今宵の酒が決まらない理由? そりゃそうだ、これはもう“どの関係で飲むか”の問題だから(笑)。
読後、胸の奥に残るのは、戦いの予感じゃなくて“始まってしまった縁”のざわめきだった。
作者からの返信
ここは明確な敵意や好意、好奇心的な心情は無い感じにしたかったですねぇ。
この微妙な空気感を読み取っていただいて嬉しいです!
コメントいつもありがとうございます
第四部五章4 『言葉より雄弁なれり、刃の交差』への応援コメント
コメント失礼します。
弓なのに全部できるの、ズルいだろって笑いかけた瞬間に、刃の重さで口を塞がれる。
三択を同時に突きつけてくる殺意に、カイルの呼吸がやけに人間くさくて痺れる。
これは勝負じゃなくて、越える理由のぶつかり合いだな。