第四部一章4 『新たなる縁を』への応援コメント
心は今すぐ海に飛び込みたいのに、理性で舵を握り続けるルーシェがあまりに人間で、強い。
いや強いというより、ちゃんと弱いのがいい。
王女の震えと決断の硬さがぶつかる瞬間、静かな修羅場にゾクリとする。
最強の星が動く重さ、これはただの救出劇じゃ終わらない予感。
胸の奥でずっと波が引かない。
作者からの返信
この章はラブコメにしてやろうか……という誘惑が自分の中でステップダンス踊ってます笑
でも最強の星、ここをいよいよ動かしたいんですよねー
第六章2『……教えてあげないっ』への応援コメント
ねんごろーは、そらジ〇ーの親戚だドンっ
( ( ´>∞・`)ノ
それはさておき、2人で虹を描いてる時点で懇ろどころじゃないドン
( ( ´・∞・`)” 王女、許容範囲広いドン
それもさておき、ルーシェちゃんがマウントとり始めたドン
( ノ”(*´・∞・`)ノ” 密かにざわつきはじめる恋心だドーン
髪を編んであげてたのはルーシェちゃんなのカっ?
( (*´・∞・`)ノ ぱうっ
作者からの返信
ねんごろーワードは結構気に入ってます笑
髪を編んでたのは、シルバー本人だったり、ルーシェだったりかもですね笑
◆第六章1『預かる、以上!』への応援コメント
今週はボク、どんチャウがお送りするドンっ
( ( ´>∞・`)ノ
「エロおばさん」は褒め言葉だドン。シルバーのは「ふてほど」だドン
( ( ´・∞・`)” ミルカちゃんはラインを押さえてるドン
でも――虹を描くためには角度が必要だドン…。後ろから両脚を持って持ち上げるのカ?捕まるドン
( ( ´・∞・`)ノ
ところでミルカちゃんは結局、何をしに来てたのカっ?
( ( ´・∞・`)ノ” (´;(l l);` )ぷひー
作者からの返信
返信遅くなりすまんドン!笑
ここでミルカの乗り込みは、彼女的に「探り」的な意味合いを本当は出したかったのですが、全然でした笑
エロおばさん、あたいも好きだドン!笑
第二部 四章3『漂流と恋の悩みは似たようなもの』への応援コメント
100話達成おめでとうございます。
カイルが出てくると一気に場が和むわw
その前がちょっとハードだったから尚更。
作者からの返信
返信遅くなって申し訳ないです!
気が付いたら100話でしたねぇ。
何かとんでもない話にするべきだったか。
でもこの三人の掛け合い、書いててなんだかニヨニヨです笑
第四部一章3 『愉快なジャルガルさん』への応援コメント
蹴りから始まる修羅場、なのに笑ってしまうのはシルバーの軽さが命綱だから。
道化が本気の王に噛み合った瞬間、世界の歯車がギリッと鳴る。
無いんじゃないか? の一言が妙に沁みる。
軽口の裏で運命が詰む音がするのに、まだ笑える。
この綱渡り、やめられない。
作者からの返信
本当はもっと平成コメディ感出したいのですが笑
やり過ぎると止まらない、悪い癖です笑
第四部一章2 『踊れ極上の餌よ』への応援コメント
獲物を逃したはずなのに、狩る側の目が一番楽しそう。
ジャルガルの読めなさへの笑いと、シルバーの軽口の裏で軋む引力がたまらん(笑)。
運命がガチで引き合ってるのに、バイト代を気にする余白、この世界の呼吸に痺れる。
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ない!
書いてて思います。
何だろう、このシルバーの悪女感笑
第四部一章1 『道化と覇王』への応援コメント
心配してましたが、楽しい初対面になりました(笑)
どうなるのか、わくわくです~♪
作者からの返信
書いてて思ったけど、この二人案外相性良いみたいです笑
コメントありがとうございます!
第四部一章1 『道化と覇王』への応援コメント
警戒してた相手のあまりのバカっぷりになんにもできないシャルたん。むしろタチアナが殺意を抱いたっ。
作者からの返信
じゃ、ジャルガルさんに可愛いニックネームが笑
コメントありがとうございます!
編集済
★閑話2−3話『静かなる灯火の日々』への応援コメント
おお…「彼」は国からも見捨てられたということでしょうか…(´・∞・` )
現在の情報で、切り捨てられそうな星は「ギグ」か「エセイ」のどちらか?(´・∞・` )
あ、でも「彼」の国でも把握してなかったということは、エセイでしょうか ”(´・∞・` )普通の人間相手だと判別できないですもんね
他の星の可能性もありますが、いずれにせよ「何の星かわからんのなら、戦いようがない。せめて政治利用しよう」みたいなことなのか…?(´・∞・`;)おのれ…
この戦いに最後まで抗った人がいたんですね ”(´・∞・` )「彼」について語られる日はくるんでしょうか
作者からの返信
この部分はゆっくりゆっくり深くしていきたいですねえ。
でもあまりに雰囲気違うからどうしたもんか笑
第五章6『動き出す星々:エセイ・マーガの星』への応援コメント
むむぅ…エセイ・マーガの民、想像以上でした ”(´・∞・`;)
ミルカちゃんの諦めることに慣れた感と、慣れを服従とはしないためのささやかな主張は、ミルカちゃんがこれまで経験してきたことを思わせてツライものがあります…(´・∞・` )
シルバーの怒りの理由が理解できれば、ミルカちゃんの心にもしっかり届くかもしれませんが、今はまだ「へぇ」ぐらいなのかも?(´・∞・` )
やはり拳で語り合うのが一番か Σ(´・∞・` )
腐れ焼きそば過飲瓶野郎・宙ぶらりんを見て、冷静にシルバーの腕力を分析するあたり、ミルカちゃんも腕に覚えがありそうですし ”(´・∞・` )
ミルカちゃんが登場してからの「ナディア」呼びは、怒ってたのでギリセーフですが、登場前のはちょっと調子に乗ってたんでしょうか(´=∞=`;)あぶないぞっ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミルカの能力、思いついた時は「これやでぇ」って楽しんでたけど、実際に書き始めたら扱いに滅茶苦茶困ります笑
第四部一章1 『道化と覇王』への応援コメント
張り詰めた王と街の空気を、銀の字が一撃でぶち壊して、むしろ全部掴み直す。
怖さも計算もあるのに最後は笑いが勝つのが人間らしい(笑)。
タチアナの一刀両断まで含めて、修羅場がご褒美に変わる瞬間に拍手。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これに関しては勝手に彼が動いたとしか言いようが笑
第四部序章8 『叫ぶ覇王』への応援コメント
血と謎で張り詰めた盤面に、「酒場でバイト」が叩き込まれる(笑)。
理で世界を組み立てるジャルガルの脳内が、たった一人の人間の不可解で鮮やかに撹拌されていく快感。
善悪も敵味方もまだ決めさせてくれないのに、シルバーの“会いに来る”だけが妙に誠実で、心を掴む。
緊張が笑いに転がる瞬間、物語が一段深く呼吸する。
作者からの返信
ですねぇ、ジャルガル兄さんの脳内で積み上げられていく事実と分析を、あのシルバー一人でひっくり返す構図が結構面白くて、何か書いててノリノリです笑
第四部序章8 『叫ぶ覇王』への応援コメント
ジャルガルさまに、そんな声を上げさせるなんてっ。
さすがシルバー( *´艸`)
前回のコメントは、抜けを指摘したつもりはなかったんですよ~💦
「さん」がないだけで、なんかケンカ売ってる感じになって、伝言ゲームあるあるな状態で初っ端から一触即発バチバチな感じなっちゃうのか(;´д`)と
ヒヤヒヤしてたんです。。
でも、なんか、大丈夫な気もちょっぴりしてきました(笑)
作者からの返信
いやいや、ジャルガルさんというワードで案外こっちも「これ、面白いな」と思って今週の更新分結構書き直して、ますます筆が乗り始めてます笑
案外ジャルガルさん。ジャルガル兄さん面白いです笑
コメントありがとうございます!
第四部序章7 『魂の残り香』への応援コメント
シルバーくんの啖呵がカッチョヨシ。
ジャルガルに、どことなくCV子安武人を感じてしまうのはわたしだけか。ターンエーのお兄さんなんだよーっ!月光蝶であるっ!
作者からの返信
おお、ジャルガルの脳内声優は似た系統のイケボでした笑
自分は鈴置洋孝でした笑
第四部序章7 『魂の残り香』への応援コメント
緊張と情報の渦の中、ジャルガルの冷静さに思わずゾクリ。
短い言葉の端々に滲む恐怖や躊躇、人間らしい迷いが胸に響く。
報告を通して見える小さな気配や、余白の温度まで感じられる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何かジャルガルさん書いてると、意外とこいつ面白いお兄さんです笑
第四部序章7 『魂の残り香』への応援コメント
ん……?
あれ、なんかちょっとニュアンスが違って聞こえるような……💦
違うのはジャルガル「さん」が抜けてるだけなんですが。
作者からの返信
おぉう、やっちまったぜ笑
修正します!指摘ありがとうございます!!!
第四部序章6 『残響の熱残る、この街は』への応援コメント
なんか、わりとなんなく入れちゃいましたね。
おじーちゃんとのやりとり、ほっこりしつつ、最後に笑いました(>_<)
作者からの返信
がちがちの帝国主義描写はテオブルグでお腹いっぱいです笑
第五章5 許嫁と、国境の帰り道でへの応援コメント
ちゅーしろ!(´゜∞゜`*)今すぐだ!
セリア王女、メンヘラではないようですね ”(´・∞・` )ごめんよ、王女
うむ、やはりディオンには死んで欲しくないですね(´・∞・` )セリア王女悲しませたくないし
黙って会いに行ったら、あの夜と囚われの日々によって刻まれた恥辱と愉悦の刻印がうずいて縛られに行ったと誤解されますね ”(´・∞・` )
「私のじゃダメなのかっ?そんなにその男の縛りが忘れられないのかッ!?」
と、乗り込んでくるものの、そのままシルバーの弟子になるのでしょう ”(´ー∞ー`*)愛ね
作者からの返信
セリア王女は可愛いんやで(狂気)
しかしセリアはムードが良くなると顔真っ赤にしながら拳振るうタイプかなと笑
第五章4『まだ見ぬ、最低の星』への応援コメント
お尻ちぎり(´゜∞゜` )
「生活習慣病リスク向上」、「え?自分が?自滅?(´・∞・`;)」と思ったら、意外と怖い星(´・∞・`;)身元が割れなければ完全犯罪の星ですね
そして、今回の同盟(?)には、そうした背景が ”(´・∞・` )なるほど
果たして、エセイ・マーガの民は美少女なのかっ(´・∞・` )
作者からの返信
握手したら痛風&糖尿病やで笑
エセイ・マーガの民……こいつも書いてて楽しいキャラですな!笑
第四部序章6 『残響の熱残る、この街は』への応援コメント
港町の喧噪と人間模様をくすぐる視点が絶妙。
黒ジジイの淡々とした優しさと、シルバーの軽口に秘められた情の厚さが、笑いと哀愁を一緒に運んでくる。
港の空気に馴染む日常感と、ちょっとした修羅場が余韻として心に残る。
笑いの皮をかぶった優しさと、拳で表現されるリアルな友情。
人の距離感や情の機微が、さらりと描かれているのがたまらない。
短い日常の間に、キャラクターたちの存在感と関係性が鮮やかに立ち上がる。
作者からの返信
キャラの距離間描写は、何となく密着よりは若干隙間がある方が書きやすいですねぇ。
これは自分の癖なのかな笑
第四部序章5 『オルホン商都国』への応援コメント
船乗りのオッサンナイスツッコミ!
シルバーくんのこと心配してくれるあたり良い人だわ〜。
入国は身元保証してくれるから何とかなりそうだけど、問題はその後のようね…大丈夫かなぁ?
作者からの返信
そもそもこの主人公が問題起こすので……笑
第四部序章5 『オルホン商都国』への応援コメント
この男、状況はきな臭いのに自己評価だけ無敵で笑う。
拳骨すら愛情に変える黒ジジイとの距離感が妙に沁みて、軽口の奥で世界が静かに軋む。
港に着く高揚と不穏が同時に押し寄せて、胸の違和感ごと次の一歩を踏ませる力がある。
作者からの返信
このギグ・マーガの星の設定はある意味、話しを急展開させるのに、何の流れも無視して行えるからそこは便利と思ってます。
そして主人公の性格も便利と思ってます笑
返信遅くなり申し訳ないです!
第一章3 『神託戦争〈マーガの戦い〉』への応援コメント
こんにちは~
>「知ってしまったら、もう『逃げたい』だけじゃ済まされねぇ。
だったら、俺は――逃げずに踏みとどまる方を選ぶ」
→シルバーの怒りはもっとも。彼の決意でこれからどうなるのかな……
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ない!
このシルバーの怒りの置き所、もっと根底まで掘り下げたいですねー!
第四部序章4 『マーガの星よ一度俺に土下座しろ』への応援コメント
シルバーくん…樽の中に入ってしまって海にダイブとは…なかなかドリフもびっくりなパターンやで
漁師さんに助けてもらったけど単身で乗り込む事になろうとは…
仲間達と再会出来るのはいつなのでしょうかね?
作者からの返信
この漁師さん、書いてて結構書きやすいなあと思ってました笑
仲間と再会かあ……会わせたいキャラは結構いるんですけどね笑
第四部序章4 『マーガの星よ一度俺に土下座しろ』への応援コメント
久々の楽しい回でしたっ。
でも、オルホン商都国にシルバーが単身乗り込むことに(;一_一)
作者からの返信
ギグ・マーガの星の設定はこういう話の急旋回に使いやすいし根拠も不要だから、ある意味便利です笑
第四部序章4 『マーガの星よ一度俺に土下座しろ』への応援コメント
英雄ポーズからの“尻スッポリ樽イン海ダイブ”という美男子史上いちばん情けない航海。
世界は広くて残酷で、でもちゃんと誰かの漁船にぶつかる優しさもある(笑)。
この運の悪さごと背負って進む感じ、物語が「さあ次だ」と背中を押してくる。
ギグ・マーガの星、たしかに一回土下座しとこ?
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ない!
いやー久しぶりにコメディ回ってのは書いてて楽しいもんですね笑
でもギグ・マーガの星は一度土下座するべきです笑
第五章3 『その胸に誓え、銀月の名を』への応援コメント
ああ……(´゜∞゜` )芯のあるお方……
でも……そうですよね…(´・∞・` )
ふんどし一枚でギチギチに縛りあげて吊して…理性や信念では抗えない熱い一夜を過ごしたわけですし…(´・∞・` )その後、軟禁して「取り調べ」を…
責任はとらないと ”(´・∞・` )
しかし、セリア王女「突撃型」(´・∞・` )むむっ
やはり武芸を嗜まれているからでしょうか(´・∞・` )若さゆえだけではないっ
ルーシェちゃんも筋力はかなりあるはずなので、「抱擁型」というよりは……うーん…たしかに思いつかない…(´ー∞ー` )むーん…
作者からの返信
返信おそくなり申し訳ない!
しかしコメント内容、縛られたディオンが脳内に出てえらい事になっちゃう笑
編集済
第五章2 銀糸と剣と、迎えの姫への応援コメント
♪雪だるま つくぅろー 窓を開けてー
”(´・∞・`)”
ディオン、シブい Σ(´・∞・` )そして、男女の機微にも通じているっ
…と、思ったらリア充ふんどしだったのかっ(´゜∞゜` )ぉぉおのれぇっ
しかし、セリア王女も筋金入りのメンヘラもとい、芯のあるお方なんでしょうか(´・∞・` )
シルバーとディオン…この2人が出会ったのも、星の導き… ”(´ー∞ー` )
たしかに落ちてく人と目が合うとか、一生思い出しそうですけど、きっとシルバーは「ふっ…」って顔してるはずなのでだいじょうでしょう ”(´・∞・` )うむ
作者からの返信
あ、あれれ~おかしいぞぉ~
セリア王女を可愛く書いたつもりなのに、メンヘラ扱いされてるぞぉ~笑
まあ、確かにありゃ、冷静に見ればメンヘラか笑
ほ、本当は可愛い所もあるんだぞ!笑
第四部序章3 『執着の銀線』への応援コメント
リヒトくんを救う手立てはあるのでしょうか?
歪と言える執着心…彼の心を正しき方向に向かわせる為に出来る事はあるのでしょうか?
リヒトくん悪い子じゃ無いのに置かれた環境が悪かったとしか言いようが無い…
作者からの返信
この子にとっての救いとは。
はてさて、書き手としては贅沢な悩みと言って良いのか、苦痛になるのか、あたい自身でも今の所さっぱりわかりません笑
第四部序章3 『執着の銀線』への応援コメント
思ったよりちゃんと喋れてるけど、内容はやっぱり歪…T_T
落としたメモも気になります…。
作者からの返信
そういえば、脳内ですがこの子の初めての笑みかもしれません。
落したメモ……はてさてどう料理されちまうのですかねぇ!(ド変態)
第四部序章3 『執着の銀線』への応援コメント
胸を締め付ける静けさ。
海はあんなに青いのに、少年の心だけが嵐のど真ん中に立っている。
衛兵を倒す理不尽な強さより、髪一本を指に巻く執着の方がよほど恐ろしい。
ああ、この物語は人の祈りが刃になる瞬間を描いているんだと背筋が震えた。
悲しいのに、目が離せない。
作者からの返信
病んでる精神って、案外書くの難しいんですねぇ。
執着と、病み、そこのさじ加減をもっと表現出来たらなぁ!
第四部序章2 『渦の波間に』への応援コメント
ジャルガルに、少し人間味を見た
まあ近寄りたくはありませんが
作者からの返信
コメントあいがとうございます!
ジャルガルさんの魅力を、もっとこれから打ち出してやるでー笑
第四部序章2 『渦の波間に』への応援コメント
シルバーたちの動きが、ジャルガルたちにとっては謎めいてみえていますね。
でも、なんか気づいてて、やっぱりハラハラします……。
作者からの返信
コメントいつもありがとうございますー!
こういう視点があちこち飛ぶのは、本当はあまり宜しくないと思うのですが、何かこうなっちゃいます笑
でも、同じ時を生きているキャラってのはこうなりますよねー笑
第四部序章2 『渦の波間に』への応援コメント
扉が乱暴に開いた瞬間から、執務室の空気ごと戦場になる。
冷静に盤面を読み続ける頭脳の奥で、グラス一つ分だけ遅れて沸く怒り。
ああ、この男は仲間の死を“駒”にも“私情”にもさせない種類の王だ。
静かな部屋なのに、次の大戦の足音がもう聞こえる。
作者からの返信
返信遅くなってすいません!
そしていつもコメントありがとうございます!
このジャルガルさんは、なんか極端な『悪』にはしたくないイメージで設定しました!
これから絡みが増えるのでよかったら読んでいってくださいな!
第一章2 『姫と幼なじみ』への応援コメント
こんにちは~
>ラスティーナ王女のヒール。
ルーシェの無言の踏みつけ。
→牽制の攻防が激しい……シルバーお疲れ様です
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ないです!
いやーこのシーンは書いてて楽しい場面でした。
もっとこういうの書きたいんですけどね!笑
序章4 『銀の糸に目を奪われて』への応援コメント
時間ができましたので続きを拝見いたします!
読みやすい文章構成で没入できます(*´ω`*)
お調子者の主人公、でもやることはしっかりやってくれそうで期待大です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
書いても書いても、何かしら自分の文章力のポンコツさにむせび泣く日々で御座います。
でも読みやすいと思ってくれたら嬉しいです、がんばります!
第一章6 『動き出す星々:ギ・ガ・マーガの星』への応援コメント
読ませていただきました!
文章が読みやすく、非常に楽しめました。
★★★を置かせて頂きます!
良ければ私の作品にも、遊びに来て頂けると嬉しいです。
これからも応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして★あざっす!
またお時間ある時に暇つぶし感覚でも寄っていってくださいな!
◆第五章1 髪のケアは洗濯板です(物理)への応援コメント
「む?ヨルグくん、太ってるのか?(´・∞・` )」
と、思いましたが「やせ型」とのこと(´・∞・` )
やはりナディア女史が二番手!(`・∞・´ *)ですよねー
ここで「シルティーナ」が…(´゜∞゜`;)こわい…
「メンヘラ女子に愛されてぇ~っ」とか言ってる小僧ども必読図書に認定しました \(´・∞・`*)認定キラキラチャウステッカーを貼っておきます
「最低」の星、気になりますね ”(´・∞・` )どう最低なのか…やな予感が…w
そして、ヨルグ・プロは戦略型Sだったんですね! ”(`・∞・´ )この展開を予測して昂ぶっていたか!デキる!
作者からの返信
あれ、おかしいな……王女の可愛い所を書いたつもりだったのに笑
昨今のヤンデレ基準は低いのかぁ!(やけ酒)
ついでにヨルグは天然やで笑
★閑話2−2話『選んだ少女の罪』への応援コメント
この書記官の方、前回登場時はある種の好奇心のようなものが働いてるのかと思いましたが、帝国にも血の通った人がいるんですね ”(´・∞・` )うむ
そして、帝国の念入りなリサーチ…(´・∞・`;)さすがは
個別での最大戦果である相討ちを狙った組み合わせを組んだりとかしてたんでしょうか ”(´・∞・`;)「軍」って感じ
逆に、怪しいものの不確かな「候補者」を、手当たり次第祈らせてたケースもありそうな?(´・∞・`;)
いずれにせよ、死を願い続ける日々…(´・∞・` )やり遂げてからも、次なる戦いを引き延ばすために自ら死ぬことも許されない…
強さと業は比例するのか…?(´・∞・` )あの、おとぼけハゲめ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分がテオブルグのそういう指揮官なら、まず近場を手当たり次第にマッチングさせますね。
そこから徐々に、外向きに走らせ、徐々に相性や組み合わせ何かを踏まえつつ、選定していく感じかと笑
殺しのマッチングアプリです笑
第四部序章1 『王と道化、そして最強』への応援コメント
冒頭部分はナレーションだったか
ドラクエIVみたいな章の始まり方、かっこいい。
作者からの返信
コメントありがとうごじゃまます!
何かしら、※冒頭みたいなくだり入れた方が判り易くなるのかな
何か考えてみます!
でも、カッコつけた甲斐はあるってもんですね笑
第四部序章1 『王と道化、そして最強』への応援コメント
嘘が空を飛び、真実が地を這う。
その一行だけで、もうこの世界の温度が決まってしまう。
大きな歴史がうねり始めているのに、港の寒さや眉間を叩く指のぬくもりがちゃんと残っている。
そのバランスが妙に人間くさい。
世界は動乱の前夜なのに、シルバーの悩みは案外“人をどう繋ぐか”というところに落ち着く。
英雄譚のはずなのに、核心が人間関係なのがまた良い。
王も覇王も星もいるのに、最後に胸に残るのが、どうなるんだこの面倒くさい縁というワクワク。
こういう物語、気づくと酒場で語りたくなる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その「嘘は空を舞い~」のくだり、自分でも書いてて気に入ってる所でございます笑
拾ってくれるのは嬉しいですねー!
序章4 『銀の糸に目を奪われて』への応援コメント
こんにちは~
>「いやいや、王都だぞ? まあなんかこう王様に『お主、中々やるな』って言われるだろうから『あれ? 俺また何かやっちゃいました?』とか言って、惜しまれつつ帰ってくるパターンだろ?」
→彼らしい発言ww
>「無茶しないでね。あと、帰る時はちゃんと生きて帰ってきなさいよね」
→人生が大きく変わりそうな旅になりそうですね……!
作者からの返信
そういえば、この話から本格的に話が始まった感が自分にはありますねー
あれ? 俺また何かやっちゃいました?
やるに決まってます笑
序章3 『星、銀に落つる日』への応援コメント
こんにちは~
>『それでもなお立ち上がれる者にのみ、価値がある』
……この時、俺はこう思った。
(説明下手すぎんだろこの神!!)
→うんうん、同意w
>『ぬふぅーーーーしっ!!!』
→ww 想像するとシュールなハズなのに笑えますw
作者からの返信
コメントいつもありがとうございますー!
どこの神も、何時だって説明が足りないものです。
多分自分の言葉に酔ってます笑
第三部九章7 『運命よ、彼らに安らかな眼差しを』への応援コメント
ナディア姉御の肩の疲れと、言葉の鋭さの落差が刺さる。
強い人ほど、どうにもできない現実を背負うのが似合ってしまう。
そしてリヒトの能力。
愛した人の死で強くなるとか、神様の性格が完全にブラック企業の人事。
そりゃ殴りに行きたくもなる。
運命的に最悪という言葉が妙に美しいのがまた厄介。
最悪なのに、だからこそ物語が動く気配がする。
この不穏さ、次を読まずにいられるわけがない。
作者からの返信
コメント何時もありがとうございます。
この世界の神は基本的にピーキーなので。
でも運命的に最悪、というワードは結構気に入ってます笑
でもこの二人どうなるんでしょう、あたいにも正直判りません笑
第三部九章7 『運命よ、彼らに安らかな眼差しを』への応援コメント
運命的に最悪ならもう会わない方がよさそうだけど、でもなにかをしでかしそうなシルバーくん
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます。
「運命的に最悪」というワードが先に浮かんでしまって、それを本当に最悪にするには、と考えたらこうなっちゃいました笑
第三部九章7 『運命よ、彼らに安らかな眼差しを』への応援コメント
シルバーくん、何かが最悪、という評価ばかりです(^^;A
いい子なのにっ。
ギグ・マーガの星だから仕方ないのかな……。
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!
そうですねぇ、彼は本当は良い子なんですよ。
ちょっと星と頭と、性格がアレなだけで笑
というか……そういう意味じゃ、リヒト君も同じか
序章2 『止まない雨は、綺麗ごとを飲み込んで』への応援コメント
こんにちは~
>それがいつの間にか、俺の笑顔は仮面になっていた。
→10歳の少年がこれをしていると思うと切ない……
>――そう、カッコいいは笑える。
笑顔を与えることができる。
→笑顔が、意味のあるものになっていきますね
作者からの返信
幼い子供が、自分の孤独をなんとかしようとする際の、世界への求愛って、最初はかりそめの笑顔と拒絶だったりするパターンが結構あるらしいので、それを書きたかったですねぇ
◆序章1 『銀の十字架は地に堕ちる』への応援コメント
はじめまして🌸
>死なない。けれど、普通に痛い。
→スゴイけど、いたたまれない
>運命に抗い、災厄を笑い飛ばす銀の星。
→痛くて理不尽な星の物語がどうなるのか気になります……!
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ないです!
そして初めまして!
不死身とて痛いもんは痛いだろうなあと笑
女騎士になったとある令嬢の物語のほうも楽しませて貰ってます!
第三部九章6 『懐かしい風が吹く』への応援コメント
ナディアネーゴ・バインバインからの、真相に迫るシリアス……流石ッス!
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ないです!
そしてコメントありがとうございます!
この名前出して投稿した際に、個人的には「やっちまったぜ」感が半端なかったです笑
第二部 序章3『動き出す星々:セーネ・マーガの星』への応援コメント
>わたしは“近づかないこと”を覚えた。
⇨切ない(´;ω;`)
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ないです!
そしてコメントありがとうございます!
自分の身体が毒で出来て居たら同じ事考える人結構いると思うんですよねぇ……
第三部九章6 『懐かしい風が吹く』への応援コメント
偽名のところで、笑わせて頂きました。
この流れ、ほっとします~(*´ω`*)
そんなにマリスとシルバーはそっくりだったんですね。
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!
この流れは元々考えてたので、あえて容姿設定は寄せてましたねー笑
姉レベルに似てるつもりでした笑
第四章7『ラベンダーの鍵』への応援コメント
猫用サイズじゃ、ボクは引っかかっちゃいますね Σ(´・∞・` )もふもふさんの出番はナシか
擬人化ふかふかさんに任せましょう ”(´・∞・` )
こちらもなんとかしてあげたいところですが、ふかふかさんとマリーちゃんがいるのでいくぶんか安心 ”(´・∞・` )
マリーちゃんはちょっと心配な感じですけど、お嬢様が救える道さえあれば味方になってくれそうな感じですね ”(´・∞・` )
作者からの返信
この二人の世界観も暗いわ重いわで、少し和む異物を差し込みたくて、オルディーヌの属性に「よく、猫にかつあげされる」という設定を足しました笑
あたいの悪い癖です笑
でも不思議な事に、マリーは狂えば狂う程楽しい不思議なキャラです笑
第三部九章6 『懐かしい風が吹く』への応援コメント
髪黒く染めて角刈りにしてジョーダンジャナイヨって首をカクカクしてればリヒトすぐ正気に返るで。
作者からの返信
そして下着はふんどしに変えるのであーる。
あかん、別方向で人気者になってまう笑
第三部九章6 『懐かしい風が吹く』への応援コメント
再会の一撃が蹴りというのが、笑ってしまうのに、胸の奥がきちんと痛む。
姉御の立ち位置も、リヒトの星の残酷さも、誰かを責め切れないまま飲み込まされる。
運と偶然が神話に化ける話は、世界の冷たさをさらっと突きつけてくるのに、人物の視線はずっと人間的。
重い修羅場を茶化して一歩進ませる軽口の裏で、関係が静かに軋む。
次の扉を開けるのが怖いのに、目を離せない。
作者からの返信
悪 VS 正義の構造も楽しいのですが、こういうぎっちょんな価値観の相違から来る地獄の構図というのが、もう書いてて脳内麻薬がどっぱどぱです笑
第四章6『白くて、少し大きなシャツ』への応援コメント
ぬぅ…サブタイ見た時点で「きゃ(´・∞・`*)」な、お話かと思いきや(´;∞;` )
やはりこれは何とかして救ってあげたい(´;∞;` )
リヒトの「今後」次第では、終わらせてあげるのも救い、みたいな感じになっちゃいそうですが、シルバーならあるいは ”(`・∞・´ )
妹と弟を救出する時はボクが力を貸そう(`・∞・´ )
そして、グレイジア諸侯領とな(´・∞・` )新たな星が
作者からの返信
コメント何時もありがとうございます!
リヒトの日常回を書きたくてしょうがないのですが、この子マジで環境が悪すぎますねえ……。
天然真顔突っ込みとかさせたら映える筈なんだが笑
第三部九章5 『行き場の無い罪悪感』への応援コメント
瓦礫の匂いが残る中で交わされる会話が、重いはずなのに不思議と息苦しくならない。
シルバーのツッコミとミルカの毒が、生き延びるための呼吸になっているから。
誰も英雄ぶらず、正しさも記憶も曖昧なまま、それでも人を助け、問いを先送りにしない。
その不確定さごと抱える姿勢が静かに胸に残る。
最後の一発の笑いも、修羅場を否定しない優しさ。
作者からの返信
最後のスベリ話も、正直入れるべきか削るべきか迷いました。
きっと文章力を左右する項目に「文章を削る能力」という項目はきっとあって、それがあたいには皆無です笑
第三部九章5 『行き場の無い罪悪感』への応援コメント
ナディアさん……!
ふう、なんとか収まってくれそうでよかったです……(;一_一)
作者からの返信
ナディアの姉御の万能感は異常笑
いや、本当に書いててこのお方、万能過ぎてもうね笑
第三部九章4 『神にでは無くこの俺の魂に』への応援コメント
シルバー、素敵です。
台詞に深さと重みを感じるのは、彼の”これまで”があるからこそですよね……(T T)
そしてやっぱりリヒトくんも気になっちゃいます💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何か最近、自分の脳内でリヒトの事を「リヒトきゅん」と呼んでしまっている自分が少し気持ち悪いです笑
第三部九章4 『神にでは無くこの俺の魂に』への応援コメント
殴った拳より、その後にしゃがみ込む背中がずるい。
誰も救えない現実を知ってる顔で、それでも名前を訊く優しさに、こちらまで息を合わせてしまう。
神だ星だと吐き捨てながら、結局いちばん人間らしいところで立ち止まる。
修羅場なのに読後は静かで、苦くて、それでも少し救われた気持ちになる。
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ないです!
やはり個人の力って奴は、弱いもんなんですよねぇ。
そこら辺の無力感というか、虚しさを書きたかったのですが、いやぁ難しい!
第三部九章4 『神にでは無くこの俺の魂に』への応援コメント
劣勢だったシルバーくんが、他者の尊厳に切れるとこがカッコいいす。
作者からの返信
毎度の如く返信遅くなり申し訳ないです!
まあ、そもそも何で戦うねん殺すねん、という思想がこの主人公にはありますので笑
第七章2『歪な歴史ほど夜に刻まれる』への応援コメント
ミルカにももし、そんな人達がいてくれたら……と思わずにはいられないですね。
作者からの返信
そういう意味ではシルバー恵まれてるんですよねぇ。
というか自分で書いててなんですが、周囲が酷すぎるというか。
コメントありがとうございます!
第四章5『これもまた決着』への応援コメント
む?ディオン逮捕?(´・∞・` )これが星を封じるための捕縛かっ
そして、今日もヨルグくんのおかげで世界が回っております ”(´・∞・` )すまじきものは宮仕え
作者からの返信
まあ普通に器物破損ですわな笑
最後のヨルグくんの書類ネタは何か書いてて自分でも好きです笑
第四章4 『星の下での宣言』への応援コメント
「たまたま」でいうならば、王女様の出番はナディア女史の次(´;∞;` )くっ…!
でも、パ〇ツ担当が残っている…!(`・∞・´ )そうさ!
あ、でも、パ〇ツ担当も王様のほうが…(´・∞・` )
うむ、殺さないんですね ”(´ー∞ー` )戦い方が決まりましたね
終わらないという終わらせ方もある ”(`・∞・´ )
あえて茨の道を往くもまたロック(`・∞・´ )
作者からの返信
た、たまたまやで?笑
まあ……ここからシルバーの修羅の道が始まると思ってくれて良いのよ笑
コメントいつもありがとうごじゃます!
第三部九章3 『君は風の様に』への応援コメント
茶髪さんがっ
はよリヒトを止めないとー
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
この子書いてて筆が乗り過ぎるんですよねえ……むしろ最近は止めるほうに注力してます笑
第三部九章3 『君は風の様に』への応援コメント
間合いが壊れる描写が続くほど、読み手の呼吸まで乱れて、理屈より先に怖いと笑ってしまう。
喪失の重さが笑いにならず、でも救いもなく沈みきらない。
修羅場なのに、物語がこちらを信じて突き放してくる。
続き、覚悟して待つ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここは何か強烈な『何か』を書きたくて何度も書き直しましたねぇ……。
第三部九章3 『君は風の様に』への応援コメント
リヒトくん、どうやったら止まるんだろう……。
はっ、自分以外の人がいなくなったら……??
緊迫した場面が続きますね。
作者からの返信
この子を止める方法……。
しかしここでもう一ひねり入る予定です(ゲス顔)
ほんとこの子、書いててやり過ぎない様にしないといけないです、個人的に
第三部九章2 『俺の姿は誰に似ている』への応援コメント
リヒトさんの変わりようがコワイ(;゚;Д;゚;)
首筋に電撃受けても膝を落としただけで、そのあとの爆発的な力の発動がすごい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分は過去に、大事故って訳ではなかったのだけれども、ちょっと感電事故に巻き込まれた事があるのですが、火傷とか熱いとかそういう感覚の前に単純な「衝撃」と理解の出来ない動けなさ、を感じた事がありますねー
第三部九章2 『俺の姿は誰に似ている』への応援コメント
リヒト、怖っ
脅威の表現に、軸が比べ物にならないって面白いですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
腕相撲の際に、何か「あ、これ勝てない」みたいな感覚が野郎にはあるらしいので、その感覚ってもしやこれかなぁと笑
第三部九章2 『俺の姿は誰に似ている』への応援コメント
リヒトくんにとってみれば、やっと大切な人のために戦える場ですもんね(~_~;)
シルバーくんなんだけど……。
なんともいえない切なさがあります。。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですねぇ、よくよく考えてみたら彼にとって初めての誰かを守る直接的な戦いなのです笑
人違い、なんだよなあ
第三部九章1 『喪失の果てに君は』への応援コメント
ここからどうなってしまうのか……(;´・ω・)
作者からの返信
ここから皆を徹底的に裏切ってやろうと思ってます笑
だが問題は、自分の中で今一番暴れ出すのはリヒト君です。
こいつは手綱を簡単に引きちぎります笑
コメントいつもありがとうございます!
第三部九章1 『喪失の果てに君は』への応援コメント
アンドレイ、急転直下ギャグキャラに落ちたのか、巻き返しの一撃を浴びせられるのか。とりあえず二人を様子見だ。
作者からの返信
アンドレイは自分では冷静沈着キャラのつもりでしたが、自分の中に落とし込んだ時に「……こいつ案外キャパないぞ?」と思っちゃいました笑
そして返信遅くなり申し訳ないです!
コメントいつもありがとうごじゃます!
第四章3 『その名を、今ここに刻む』への応援コメント
「ルーシェ!」「シルバー!」はまさに激熱胸熱(`・∞・´ )
見せつけられた王女様がすこし不憫ではありますが、絶望的な状況で生き残ってくれただけでも…(´・∞・` )王女様の銀糸と共に勝ったわけですし…穏便に
しかし、「ぱわわん」とは(´・∞・` )ほぅ
重厚な質量と張り、適度な脂肪分を感じますね ”(´・∞・` )
そして、自らのだけでなく、相手のシリアスモードまで解除するとはっ Σ(´・∞・` )これは予想外!
ある意味、相性良かった?(´=∞=` )
どっちにも死んでほしくなかったので、個人的にこの決着はホッとしてますが…(´・∞・` )マーガの戦い的に、勝敗はどうなるのか
作者からの返信
王女「たまたまです、ルーシェさんが近かっただけです」←鬼メンタル笑
たまたまです、この作品はWヒロインの提供となっております
第四章2 『戦いは止まらず、星は黙していた』への応援コメント
熱い…!(`・∞・´ )
そして、ディオン強い(`・∞・´;)
援護を遮るシルバーと、その隙をつかないディオン(技の溜め時間?)(`・∞・´ )そう、このチャウが黙して見ているのだ、邪魔は許さん
しかし、さっそく星が…(´・∞・`;)時間は残されていませんね
だが…紅の銀糸は闇に溶ける(´ー∞ー` )
「既に、俺の領域」なのだ…!(`・∞ ・´ )
作者からの返信
返信おそくなり申し訳ないです!
そしてコメントありがとうございます!
紅の銀糸は闇に溶けるというのは、海なんかの深海だと身体が黒よりは赤のほうが目立たない、という雑学らしき何かを昔読んだ記憶から書きました笑
そしてディオン対シルバーは書いてて楽しかったですねぇ……どこかでもう一度こういうの書きたいなあ
第三部八章10 『愛しい人よ』への応援コメント
お、思っていたよりかはリヒトくん大丈夫でした。。
でもマリスじゃなくてシルバーだってわかった時が逆にこわいかも(^^;
作者からの返信
大丈夫でした……。
しかしこの改易、ド変態故にそう簡単に終わらせない(ゲス顔)
コメントありがとうごじゃます!
第三部八章7 『銀糸伝雷』への応援コメント
はったりも通じず、あっさりと弱い女狙いに切り替えた
アンドレイ、池にでも落としたら勝手に死なないかな
作者からの返信
書いてて、いきなり小物にしてしまった感があります笑
おかしいなあ、もっと二枚目のつもりでしたが
第三部八章9 『爆ぜる冬の大地』への応援コメント
え、あれ?
もしかしてリヒトくん、、もうかなりメンタル崩壊してますか。
マリスと間違えてるのかな。。
や、でもそれも已むなしですけども(^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょっと書いててしんどくなってました、ぶっちゃけ笑
第三部八章4 『鎮魂の銀糸』への応援コメント
なんだこいつら
糸繰りの舞、これからがいいとこだったのに
作者からの返信
この糸繰りの静かな描写、書いてて凄く楽しかったです笑
派手なシーンじゃなくても、結構脳汁出るもんですね!
編集済
◆第四章1 『始まりは、剣と糸』への応援コメント
むむっ、シルバーが強い!(`・∞・´ )
まだまだ本気を出していない可能性はありますが、あのディオンと拮抗しているとは(`・∞・´ )
「逃げる」という選択肢はありませんね ”(´ー∞ー` )ここはもう、2人の世界
ボクでもモフりながら黙って見ていなさい!\(`・∞・´ )/
作者からの返信
あたいの脳内設定的には『シルバー真面目に戦えば結構強い説』があります。
ただ、基本的におバカさんなので笑
第三章5 『名も交わさず、ただ斬る』への応援コメント
この2人には戦って欲しくないんですけどねぇ(´;∞;` )むぅ
お互い深く知り合う前であるのが唯一の救いか(´;∞;` )
ジャマするか…(´・∞・` )
大車輪ロケットチャウパーンチ!(@`・∞・´)@ 三 っ っ モフモフ―ン
しかし、今後を考えると、シルバーの戦い方を確立する上でも必要な戦い(´・∞・`;)果たしてどうなるのか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、これが小説内での初バトルですねぇ。
本当はもっと早いペースでガチバトルさせるのが定石なのでしょうが笑
第三部八章3 『思考雷光』への応援コメント
アンドレイ、電気、ブランカだな。自分の電気で自分がやられたりしないだろうか。
作者からの返信
アンドレイ「アンドレイローリングアタック!」
シルバー「ぎゃああああ!」
……キモイでござる笑
第三部八章2 『宛先無き思い出』への応援コメント
お義母様っ
作者からの返信
シルバー母「何だい! まだここに汚れが残ってるじゃないかい! まったくうちの嫁は、掃除一つ出来ないのかね!」
……何か腹立ってきた笑
第三部八章1 『その剣に敬意を以て』への応援コメント
ディオン、まだ悲しくなっちゃう。最初はギャグキャラだと思ってたんだけど。
作者からの返信
ディオンはほんと、最後の最後まで悩んだんですよねぇ。退場させるか否か
そう考えると、当初のプロットから退場させる予定キャラが生き残ってたり、退場予定では無いキャラが消えてたり様々です笑
第三部七章9 『雪国より、ホラ・マーガの星』への応援コメント
弱小国が故、知略を駆使して両側が崖の細い道を歩かねばならん感じかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この子の場合、ある程度ハンデ付けないと、何か速攻で終わらせてしまいそうな感じなので笑
第四部一章4 『新たなる縁を』への応援コメント
シルバーくんがあんな感じで過ごしてるって読み手は分かっていますが、ルーシェや王女たちは知らないですもんね。もちろん心配ですよ。。
二人とも健気で強いです。
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ないです!
シリアスなWヒロインの裏で、樽に尻突っ込んで他国に乗り込む主人公。
冷静に整理するとひでぇなおい笑
でもこのWヒロイン、厳密には性格全然違いますからねぇ、はてさてどうするべきか笑