第四部九章8 『王と道化、そして最強』への応援コメント
お、オルディーヌさんも来てたなんて。
なんかてっきり、安全なところでお留守番しているものとばかり思っていました……。ジャルガルも来てるし(;'∀')
ものすごい混戦になりそうで、やっぱりハラハラ……しつつ四章が完結なんですね💦
はわわわ……💦
第四部九章8 『王と道化、そして最強』への応援コメント
コメント失礼します。
王と道化、そして最強。
その名にふさわしく、運命の星々が引き寄せ合う気配に胸が躍る。
「会ってから考える」と言い切るジャルガルの大物感もたまらない。
未来を見通すより、まず自分の目で確かめる。
若き王の静かな一言に、覇者の覚悟と好奇心が同居しているのが実にいい。
一方、箱入り密航のお嬢様と、それを守るマリーの温度差が絶妙。
主の可愛さに蓋を閉め直そうとする従者、好き(笑)。
けれど、その和やかさが消えた瞬間、マリーの「例え――何人を傷つけようとも。」が鋭く刺さる。
忠誠は優しいだけではない。
守りたい人がいるからこそ、踏み越える覚悟まで生まれてしまう。
道化の軽口も、王の静かな野心も、従者の危うい決意も、すべてが次の嵐の予兆に見えてくる。
第四部の幕引きにふさわしい、笑みを残したまま背筋を冷やす余韻でした。
第四部九章7 『走る盤面』への応援コメント
わああ、ここでまさかこの二人が助けに入ってくれるなんて!
ミルカとナユラはめちゃくちゃケンカしてましたが(;^_^A
でもそれ故に、ミルカからの懇願が効いたんですね(苦笑)
1対3じゃなくてよかった……(>_<)
それからミュステリオンへのコメントレビューありがとうございました!
びっくり&嬉しかったです~✨
丁寧に読んで頂けて、感謝ですm(__)m
好きポイントって、自分の作品に対してはなんかピンと来ないもので。。
パティアのことも可愛いと言って頂けて(T T)
励みになります🍀
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてレビューについてもわざわざありがとうございますっ!
この小説にもパティアみたいな子、出したいなあ……笑
第四部九章7 『走る盤面』への応援コメント
ナユラって意外とチョロい?
サイフとバラッド激闘の予感
キャンディは防御、回復役に徹しそうだな
ミルカの行動が好転を運んだ形だったか…どうやって説得したのか気になる言いっぷりだったけど
作者からの返信
コメントあざっす!
ナユラがちょろいのか、ミルカが上手いのか。
何か両方の気がする笑
キャンディはどこかで活躍させたいですねー
第四部九章7 『走る盤面』への応援コメント
コメント失礼します。
一対三の絶望的な状況から、サイフとナユラの参戦で一気に盤面がひっくり返る。
特に、バラッドがヴィクトルとの勝負を譲るように見せておきながら、実際には別の相手へ駆け出す流れが面白い。
敵味方の立ち位置が見えない緊張感の中、カイルの冷静な観察がおいらの視線をしっかり導いてくれる。
そしてナユラ、登場の華やかさも高笑いも、もはや風まで彼女の演出担当なのでは。
「チンクシャ桃色娘」に懇願されたから来た、という言い回しにも笑ってまう。
ミルカ、いったい何を言って二人を動かしたのだろう(笑)。
一方、サイフがバラッドの槍を正面から受け止める姿には、言葉少なな戦士の誇りがにじんでいて格好いい。
謎が謎を呼ぶ再会劇なのに、戦場の熱と人物同士の因縁がちゃんと息づいているのがたまらない。
助っ人が来てもカイルの勝負はまだ終わらない。
この騒がしい盤面の次の一手、見届けずにはいられない。
作者からの返信
コメントいつもありがとうございますー!
ナユラとサイフはあのカイル・ミルカ戦以降、退場の予定が何か書いてて結構書きやすいキャラやでぇなんて考えちゃって……こうなっちゃいました笑
第四部九章6 『月無き夜のように』への応援コメント
コメント失礼します。
耳も視界も万全じゃない、それでも「情報が先!」と走り出すミルカの肝の据わり方が頼もしい。
いや、ヨルグ殿、こんな非常事態に事務手続きとは……星局の業務分担、今だけは恨まれても仕方ないぞクソメガネ(笑)。
カイルをキャンディに任せ、自分は星の組み合わせから事態を読み解こうとする判断にも、ミルカらしい知略と仲間への信頼がにじむ。
けれど、理屈では分かっていても身体は限界を訴える。
焦りに突き動かされ、膝をついてもなお前へ進もうとする姿には、彼女の責任感の強さと危うさが同居していて胸が痛い。
そして最後、視界を覆う大きな影……このタイミングで現れるのは助けか、さらなる厄介事か。
今のミルカには、どちらであっても心臓に悪すぎる。
混乱の中でも止まらない彼女の思考と、身体が追いつかない現実。
その落差が緊迫感を生み、次の一歩を見届けずにはいられない。
作者からの返信
コメントあざっす!
さて、助けとなるか厄介となるか。
でもあたいだからな、絶対に両方ばい(狂乱)
編集済
第四部九章6 『月無き夜のように』への応援コメント
ドキドキハラハラな場面は続きそうですね
ミルカちゃんピンチ?!
キャンディは見た目は武闘派っぽいのに回復役なんだよね〜(>人<;)
ギャップあり過ぎて
作者からの返信
こう見えて彼女(彼)は白魔法使いというギャップよ笑
でも、回復以外でそろそろ遊びたいでもありますね笑
第四部九章6 『月無き夜のように』への応援コメント
ミルカ、本当に頼りになる…!
でも、さらに状況が悪化しそうな雰囲気でドキドキですΣ(゚д゚lll)
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
最近のミルカの便利キャラ化は……さてどうしたものか笑
第四部九章5 『混沌の港』への応援コメント
キャンディったら漢だねぇ〜カイルは相手側からバラッドまで登場したので更なる混乱を招いてるようで
緊迫した状況…打開策を見出さないとヤバい
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
ところがどっこい!まだまだ荒らすでぇ……
既にやっちまった感はあります、安心してください笑
第四部九章5 『混沌の港』への応援コメント
キャンディさん(T T)
本人はいやだっていうかもですが……男らしいです!
カイルくんの叫びは、もっともですよね~……。
本当に、なんでこんなことになっているのか混乱しちゃいますよ💦
まだまだハラハラします~(--;
作者からの返信
コメントあざっす!
そ、そろそろキャンディ可愛い化計画に入る時期なのか(恐怖)
第四部九章5 『混沌の港』への応援コメント
コメント失礼します。
耳を塞ぎたくなるほどの衝撃の中、自分の傷よりカイルを優先するキャンディに胸を打たれる。
生き残るための最善手を選んでいるのに、そこにあるのは計算だけではない。
こういう場面でこそ、仲間という存在の重みが沁みる。
……いや、キャンディ、自分の傷も忘れないでくれ。
そして、ようやく反撃の糸口を掴んだと思ったら、現れたのは理解の追いつかない人間関係の爆弾。
敵味方の配置図が一瞬で書き換わるこの感覚、まさに『混沌の港』。
ヴィクトルの軽さが不穏さを際立たせる一方、バラッドの姿には、積み重ねてきた記憶があるからこそ動揺せずにいられない。
復讐のために旅立った男が、なぜそこにいるのか。
事情を知らないカイルが叫ぶ。
再会とは、必ずしも喜べるものじゃない。
次の一言が怖いのに、続きを読まずにはいられない。
作者からの返信
まあカイルくんからしたら、シルバーとバラッド、アカジャまでもつるんでるという状況はワケわかめでしょうねえ笑
コメントいつもありがとうございますー!
第四部九章4 『開戦の雄たけび』への応援コメント
きっとキャンディがまさかの大活躍するっ!
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
ここで作者の「キャンディは実は可愛い」作戦発動です笑
……うん、無理やった笑
第四部九章4 『開戦の雄たけび』への応援コメント
カイルとミルカとキャンディ…相手はシルバーとアカジャとヴィクトル
睨み合い相手を分析するカイル達
どんな戦いになるのか楽しみ
血で血を洗うような戦いにならない事を祈ります
作者からの返信
コメントありがとうございます!
しかしもっと場は荒れます。
間違いなく、カクヨムでやっちゃいけない構成です笑
第四部九章4 『開戦の雄たけび』への応援コメント
コメント失礼します。
「弱そうだな……俺が来るまでも無かったんじゃねえの?」って、ヴィクトルさん、登場早々に死亡フラグを元気よく掲げていませんか(笑)。
しかし、マーガの星を持つ者同士の対峙は、そんな軽口を笑って流せない緊張感がある。
カイルが相手の体格や武器だけで判断せず、能力の発動条件や立ち位置、太陽の影響まで見極めようとする姿が頼もしい。
そして、カイルが前に出る間に周囲を警戒するミルカとキャンディ。
三人がそれぞれの役割を理解して動く連携に、積み重ねてきた関係性を感じる。
だからこそ、最後の雄たけびが恐ろしい。
剣でも拳でもなく、声そのものが人を殴りつけ、桟橋まで軋ませる。
ヴィクトル、怖い子。
力比べを楽しむ相手に、知略と連携でどう立ち向かうのか。
威勢のいい登場が、ただの強敵紹介で終わらない予感に胸が躍る。
さあ、その声の正体を見せてもらいましょう(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
油撒き
火をくべ踊る
作者かな笑
第二部 二章4『焼けつく肩』への応援コメント
ええぃ、この屈折ストーカーめ(´゜∞゜`;)カイルはアホだけど悪いやつじゃないぞっ
それにしても、この模倣、毒の種類までまったく同じなんでしょうか(´・∞・` )「体液が毒になる」という能力を模倣しただけですし…
そして度々口にする「見逃す」発言(´・∞・`;)
リアナちゃんが手に入れば後はどうでもいいのか、それとも奪ってやった優越感に浸った後で何らかの手段で殺すつもりなのか(´・∞・`;)むぅ
そんな中、リアナちゃんがっ Σ(´゜∞゜`*)ぇぇぇえっちすぎる…っ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この「毒」は成分という表現よりも「性格」のほうが近いかと笑
まあ、クソ生意気な毒と思って頂けたら笑
うむ……そして、エロいよね、傷口舐める大人し気な美少女笑
第四部九章3 『星争乱舞』への応援コメント
コメント失礼します。
リアナの姿で巨大な鉈を振り回し、「カカッ!」と笑うアカジャ……いや、その姿で迫られたら、理屈では偽物と分かっていてもカイルの心が追いつかないのも無理はない。
愛しい人の面影が、そのまま刃になる。
これは厄介どころか、心に対する禁じ手やん。
そんなカイルを「ボケカイル!」と叱りながら救うミルカが実に頼もしい。
容赦のないツッコミが、命綱になる瞬間がたまらない。
しかも、シルバーの異変まで重なって、敵味方の境界線そのものが揺らぎ始めている。
誰を斬るかだけでなく、何を信じて剣を振るうのか。
カイルの覚悟が試される戦いになりそう。
そして最後、混乱の渦中でも港の人々を逃がし、戦場を見定める姿に、彼の成長を感じる。
心を惑わす幻に、守るべき現実で立ち向かう。
さあ、星争乱舞の幕開けや。
作者からの返信
「カカッ!」笑いはザ・悪役感が強すぎて本当は別の笑い声を探してたのですが、脳内声優がもうカカッ以外出してくれないもので、しょんぼりです。
そう考えたらゆでたまご先生の笑い声の発想は神がかり的やなあ(グロローッ)
第四部九章3 『星争乱舞』への応援コメント
ミルカ、頼りになる!
そしてあれはリアナの姿をしているけど違うって解っていて、解っているけど剣が抜けないカイルにきゅん。。
でも、ここはがんばって、カイル!
所詮ニセモノだし、リアナの顔で妙なこと言うなって怒っちゃえっ(>_<)
作者からの返信
ミルカは結構便利キャラなので、個人的にも好きです。
こ、ここでカイルにキュンなのか……ほんと人って何が刺さるか案外判らないもんですなあ笑
第四部九章3 『星争乱舞』への応援コメント
やっぱりこうなるのですね…星の運命というか何というか
相変わらずアカジャの能力は厄介そうだね〜
カイルとミルカはどう対応するのか?!真実を知る事が出来るのか…
作者からの返信
乱すぜぇ……もっともっと乱すぜぇ(混乱)
あ、あたいの描写力の限界に挑戦と思って頂ければ笑
第四部九章2 『予期せぬ愛の再来』への応援コメント
噛み合わない……
まあ当然だけど
とりあえずサインを乱れ書いてあげてるうちに何かしら思い出すのでは
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
何か偉そうにサイン書きつつ髪をかきあげるシルバーの絵が浮かんで腹が立つ笑
第四部九章2 『予期せぬ愛の再来』への応援コメント
シルバーもバラッドも記憶操作されてるからカイル達の事がわからなくなってる
ただシルバーは心の底には感覚的に覚えているようですね…何だか妙な事になって来たね〜
ん?リアナちゃんの名前がでてきた?!
作者からの返信
コメントいつもありがとうございますー!
シルバーは何だかんだ、結構色々考えるタイプなのかもしれません……本当か?笑
第四部九章2 『予期せぬ愛の再来』への応援コメント
カイルが、シルバーの異変を感じ取るポイントが(笑)
バラッドも……みんなのこと忘れてたりするんでしたっけ……?
シルバーも記憶は操作されていても、奥底ではうっすら憶えているような感じですね💦
作者からの返信
コメントいつもありがとうござっす!
バラッドの兄さんも記憶改竄されとります、アカジャももとい、シルバーもです。
つまり、この三人がちゃらんぽらん化しとります笑
第四部九章2 『予期せぬ愛の再来』への応援コメント
コメント失礼します。
いやもう、再会のはずなのに「誰だお前ら」から始まるシルバーの記憶改廟が強すぎて笑ってまう。
「金髪眼帯男」呼びに全力で動揺するカイルも含め、かつての関係性が台詞の端々から滲んでくるのがたまらない。
特に「バカ銀」と呼ばれても何故か腹が立たないところに、記憶より先に残っている感情がある。
そこへ「リアナ」の名前――
シルバー自身には知らない名前なのに、相手の声だけで記憶よりも深い場所で、何かが大きく動き出す。
この「本人だけが置いていかれている再会」、切ないのに妙に可笑しくて最高。
過去を失った男と、失ったはずの過去に取り囲まれていく男。
さて、この再会、誰の心が先に耐えられなくなるのか……続きが気になる。
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!
さ あ 祭 り の 時 間 だ 笑
第四部九章1 『銀霞はただ風に乗って』への応援コメント
シルバーは記憶を操作されてしまったのでカイル達の事がわからなくなってるのか…
カイル達は絶望感半端ないだろうなぁ…
何をされたから知りたいだろうし、ぶん殴りたい気分だろう
複雑化する物語…目が離せませんね
作者からの返信
まあ、会いたかった、ずっと探してた人とようやく会えた時に「誰やねん」とか言われたら、そりゃ殴りたくもなりますわなぁ
第四部九章1 『銀霞はただ風に乗って』への応援コメント
コメント失礼します。
「シルバー団長、生きてた!」という安堵からの「……誰だお前ら」で、感情を見事にひっくり返される。
いや、そこまで記憶改廟は聞いてない。
カイルの胸を騒がせていた感覚が、ようやく「ここだ」と辿り着いた先で待っていたのが、この残酷な再会。
それでも「生きている」と確かめられた瞬間のカイルの安堵には、これまで積み重ねてきた想いの深さが滲んでいて、胸が温かくなる。
傷ついた帆の船が、まるでシルバー自身の状態を映しているようにも感じられて、銀髪が風に揺れる姿に妙な切なさまで残る。
そして何より、ここで終わるのか。
この再会、喜んでいいのか泣けばいいのか、おいらの感情まで完全に迷子。
次にカイルが何を言うのか、これは待てない。
作者からの返信
この「誰だお前ら」を何かこうもっと良いワード無いか、もっと何かこうないか、ずっと探してて結局最初に戻ってしまいました笑
編集済
第四部八章8 『星の涯』への応援コメント
シルバーくんは確実に導かれてますね〜これも星の宿命故か
ヴィクトルと変な友情が芽生えたのは笑える…こうやって味方を増やしていくのが男でしょうね?
アウン・ガリ・ソラ王国…久々に出た名前ですわね
記憶を操作されても根幹には残ってるのかな記憶のカケラみたいなのが…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
友情にまで昇華したのでしょうか。
このヴィクトル小僧は何か自分の中で見た目の割に結構頑固ものっぽいムーブなんですよねぇ……既に勝手に動き始めてますけど笑
第四部八章8 『星の涯』への応援コメント
タチアナ、喧嘩両成敗。
…というより、どっちにも制裁でしたかね😅
アウン・ガリ・ソラの名前が出てきた時、わーってなりました💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何だろう、制裁というかこの『躾け』感は笑
第四部八章8 『星の涯』への応援コメント
コメント失礼します。
「恋に落ちる前に内臓がどこかへ落っこちそう」で、まず吹く(笑)。
シルバーとヴィクトルが同じ女に痛めつけられた結果、まさかの友情が芽生えかける流れが妙に愛おしい。
そして笑っていたら、後半で空気がすっと変わる。
忘れているはずなのに、確かに残っている記憶。
理由も名前も曖昧なのに、感情だけが鮮明なのが切ない。
さらに「アウン・ガリ・ソラ王国」という名前に身体が拒絶せず、最後に星まで反応する。
この「知らないはずなのに、知っている」感覚がたまらない。
寄り道のはずなのに、物語からすればむしろ“ここへ導くための航路変更”だったよう。
さて、星は何を知っているのか。
これは寄港じゃない、運命の寄り道やん。
作者からの返信
コメントあざっす!
いやーこの流れあざといなあと自分でも思ったり笑
まあ、ちょっとしたお祭りをしたいなと思ってます笑
第四部八章8 『星の涯』への応援コメント
凶暴な女の理不尽を前に芽生えるヴィクトルとシルバーくんの友情。
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
きょ、凶暴な女なんてこの世に存在しませんことよ(挙動不審)
第二部 二章3『交差する星』への応援コメント
意外と強いカイル! ”(`・∞・´ )いいぞ!
ただの炎でないことも感じ取った様子 ”(´・∞・` )
そして、取った――!(`・∞ ・´ )
と、思ったのも束の間、一転ピンチに Σ(´・∞・`;)
いくつ持ってるんだ油瓶ッ(´゜∞゜`;)くそぅ!
瓶切れを狙いたいところですが、すでに毒の効果もありますしね…(´・∞・`;)時間がないぞっ
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!
きっと歩きながらも、小瓶ががちゃがちゃ鳴るんだろうなあ……笑
第四部八章7 『運命が誘い、戯れる』への応援コメント
うん…シルバーが相変わらずで安心しました。
馬鹿銀髪呼ばわりされて当然かと…ヴィクトルも好戦的過ぎて若いなぁ〜って感じ
血の気が多いと早死にしそうだけどね
タチアナさん良いタイミングで止めてくれたわ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィクトルの幼さというか、無茶っぽい所を描写したいのですがねぇ、案外こういうキャラ扱った事が無さすぎて難しいです笑
第四部八章7 『運命が誘い、戯れる』への応援コメント
うろちょろするぜ小僧
ぐほっ右腕がぁ
はよギャグモードに入って治癒してや
作者からの返信
すげぇ!今回の話を三行に纏めちまいやがったぜ笑
流石かつたさんだぜ!笑
第四部八章7 『運命が誘い、戯れる』への応援コメント
コメント失礼します。
いやもう、右手を吹き飛ばされても「夕飯の時にタチアナに、あーんしてもらうしかねえ」へ着地するシルバー、生命力の使い道が自由すぎて笑ってまう。
しかも直後には完全再生しているのに、そこから恋の運命線を語って蹴り飛ばされるまでが一連の様式美。
ヴィクトルとの戦闘も、ただの殴り合いではなく、互いの能力を読み合いながら一瞬の隙を奪う緊張感がたまらない。
特に「右手を犠牲にした分左手が空いている」という覚悟からの一撃には痺れる。
それだけに最後のタチアナの「バカ銀髪」が、張り詰めた空気を見事にぶった切ってくれる。
修羅場の真ん中で笑えるのに、ちゃんと仲間を守ろうとする情もある。
この船、穴が開くたびに人間関係まで濃くなってないか(笑)。
作者からの返信
コメントいつもあざまっす!
タチアナ、悪役風な立ち位置ですが、あまりの使い勝手の良さに結構助かってます笑
第四部八章7 『運命が誘い、戯れる』への応援コメント
シリアスモードからノーマルに戻ってほっとしました(^^;
バトルにドキドキしてましたが、そうですよね。
帆は……つぎはぎしたり、替えたらなんとかなりそうですが、船体に空いてたらとんでもなかったですね(ーー;
シルバー、星の恩恵があるとはいえ体を大事にしてほしいものです💦
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!
シルバーのこういう、自分の身体を安直に捨てカードにしちゃう所は、掘り下げたいですねぇ……
第四部八章6 『船上の諍い』への応援コメント
自分がキャラをかぶる時に設定という言葉は使うけど、
「親友設定とはずいぶんな出世」とか言われると確かに設定の意味が分からんっ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まあ確かにそんな事言われた当人からすりゃ「何言っとるんじゃお前さんは」という感想しか出ませんね笑
第四部八章6 『船上の諍い』への応援コメント
あらあ……(;^_^A
ヴィクトル、これじゃあタチアナ、ひいては慕っているジャルガルの意向も無視しちゃってますが……。
バレなきゃいい……、ってどっちにしてもバレそうですよ(>_<)💦
作者からの返信
安心してください!
だってシルバーですよ?(ネタバレ)
第四部八章6 『船上の諍い』への応援コメント
コメント失礼します。
親友というたった一つの立ち位置が、ここまでヴィクトルの心を逆撫でするとは。
シルバーの軽口とヴィクトルの本気の怒り、その温度差が絶妙すぎて、船上なのにこちらまで熱くなる。
しかもシルバー、逆さ吊りからの美男子の一本釣りって、緊迫感を自分で台無しにしてくるのが実にシルバーらしい(笑)。
けれど、その軽さの奥にある「なぜ自分がジャルガルの親友なのか分からない」という一言が記憶改竄の怖さが滲む。
ヴィクトルが怒っているのは、シルバーが嫌いだからだけじゃない。
ジャルガルへの想いが深いからこそ、自分でも触れられなかった場所にいる男が許せないんだよね。
二人とも譲る気ゼロ。
さて、この船上大乱闘、誰が止めるんだ……と思った瞬間、次話を読みたくて仕方ない。
作者からの返信
ヴィクトル何だかんだ活躍の場が無さすぎでしたからねぇ……ちょっと遊びたくなってしまう、あたいの悪い癖が絶好調でございます笑
第四部八章6 『船上の諍い』への応援コメント
う〜む…シルバーったら人を逆撫でするような事して悪い癖だよ
今更治らないだろうけど上手く相手を手玉に取る事が出来るのかしらね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うーん、確かにちょっと性格悪い感がありますねー。
作者の性格の終わってる感がにじみ出てしまいました、説教しておきます!笑
第四部八章5 『予期せぬ再会の兆し』への応援コメント
単なるツッコミの蹴りを、予備動作なしとかいちいち研究して参考にしているカイルよ……
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
ほら、カイル君はちょっとだけアレだから……(オブラート)
第四部八章5 『予期せぬ再会の兆し』への応援コメント
方向狂気……!(笑)
すごい方向音痴ですもんね。ミルカの毒舌は相変わらずですね。
でも、アウン・ガリ・ソラの国名には笑っちゃいました(>_<)
ヴィエル・マーガの力、すごいですね。
理性を超えて訴えかけてる感じがします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
方向狂気とワッショイ・ワッショイ・ドントコイというワードは何か気にいってます笑
第四部八章5 『予期せぬ再会の兆し』への応援コメント
コメント失礼します。
カイルの方向狂気に始まり、夜の航海を知らない天然ぶり、そしてキャンディへの「見事な蹴りだった」で完全に笑ってまう。
いや、そこを参考にするな(笑)。
それでも、シルバーの無事を願いながら「余計なものをお土産感覚で投げ込んでくる」と語る二人の会話には、仲間への信頼と親しみが滲んでいる。
そして最後に待っていたのが、ナユラとサイフとの予期せぬ再会。
再会への期待より先に「鼻っ柱に一撃」と拳を握るミルカが最高すぎる。
船は目的地へ進んでいるのに、ミルカだけ別方向へ全速前進しているのがまた良い(笑)。
穏やかな海上の時間に、次なる火種が静かに浮かび上がる。
再会がどう転ぶのか、今からワクワクする。
作者からの返信
コメントありがとうございまっす!
個人的には間延びしてるなあって思ってましたが楽しんでくれて何よりでっす!
第四部八章4 『同じ海を見ている』への応援コメント
コメント失礼します。
『同じ海を見ている』というタイトルが、読み終わった瞬間にじわっと効いてくる。
カイルとシルバー、離れた場所にいる二人が同じ海を見つめているだけなのに、明日の出航が近づくほど胸が騒ぐ……この静かな焦燥感がたまらない。
しかもシルバー側では、バラッドの「何が切欠で殺しあうのだろうな」が刺さる。
宿命だの思想だの、いろいろ大仰なものが渦巻いているのに、本人たちは「美女ならはしゃぐ」「海に叩き落とす」なんて軽口を叩いている。
この温度差が実にシルバーらしくて好き。
笑えるのに、その笑いの奥には「殺し合いたくない」という人間臭さがちゃんとある。
カイルもシルバーも、もう海の向こうを見てしまった。
あとは会うだけ。
なのに、その会うが怖い。
記憶改竄、エグいって。
嵐の前の海みたいな一篇。
明日の船、絶対に何か起きるやつやん。
作者からの返信
バラッドの「何が切欠で殺しあうのだろうな」という言葉はある意味この小説の哲学というかふわふわしきった部分なんですよねぇ笑
第二部 二章2『毒を照らせ、火を灯せ』への応援コメント
むむっ、やはりあの炎も星の力っ ”(´・∞・` )
しかも炎属性に毒属性がセット Σ(´・∞・`;)火傷と毒のタブルデバフ
ゲームだったら間違いなく使うキャラですね ”(´・∞・` )フィールズ姉妹のほうで
しかし、毒が揮発するのはやっかい(´・∞・`;)
カイルは毒のことを知らない上に、エディオルも当然風向きも計算しているでしょうしね ”(´・∞・`;)や…やれるのか?
作者からの返信
この火+毒属性、自分でも結構好きな能力ですが……強すぎてどうしたもんかと笑
まあゲームであったら自分も間違いなく使います、あたいはエディオル側で笑
第四部八章3 『最強に招かれし、最弱』への応援コメント
ヴィエル・マーガの力が働いていても、タチアナの記憶改変に影響はないようですね(ーー;
ひとまず筋は通っている感じで、よくできています💦
シルバーはシルバーのキャラのまま、というのがまた本当に。
明らかに操られてるとかだったら、星の港のみんなもすぐ分るのに(>_<)💦
作者からの返信
ここは少し自分でも整合性悩んだ所なんですよねー
ヴィエルさんの恩恵と、記憶の改変、ここが干渉し合うとそもそも話が噛み合わなくなるし、設定が複雑化するからあえて描写しませんでした笑
最強の地獄のマッチングアプリ、ヴィエルさん絶好調です笑
第四部八章3 『最強に招かれし、最弱』への応援コメント
コメント失礼します。
『最強に招かれし、最弱』という題からして皮肉が効いているのに、蓋を開ければシルバー本人が一番その異常事態を分かっていない。
記憶の靄(記憶改竄)という不穏さを漂わせながら、「眉間に海峡」「美女にも武人にもブラコンにも優しい男」と笑わせてくる。
そして「会わねばならない」という衝動だけが妙に鮮明なのが怖くて、同時に切ない。
最弱だからこそ狙われるのに、そこへ護衛として集まってくる面々がまた絶妙で、結果的に本人の周囲だけどんどん物騒な安心感が増していく。
特に「貴殿の友は優しいのだな」が、この関係性の核心をさらっと突いている。
飴玉を巡る小競り合いをしている場合じゃないのに、している場合だからこそ、この旅の先が気になって仕方ない。
行け、シルバー。
たぶん今度の修羅場、海より深い。
作者からの返信
お祭り騒ぎに至るまでの下準備……下準備。
どうすっかねこれ笑
第四部八章2 『覇王の剣』への応援コメント
バラッドとアカジャがすっかり兄妹になってます……(TT)
星の港のメンバーと会った時がものすごい修羅場になりそう(ーー;
しかも、オルホン側は戦う気満々だし💦
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ねっす!
書いててバラッド・アカジャ兄妹……書きやすくて困るのだが笑
第四部八章2 『覇王の剣』への応援コメント
コメント失礼します。
シルバー、窓から出ていくんかい。
しかも「出るぞ」の一言だけ置いていくの、もはや人間というより突発イベントやん。
そんな銀髪の背中を見送りながら、タチアナが「何かがおかしい」と冷静に拾っていく。
記憶を整えたはずなのに、本人の行動だけが予定調和を蹴飛ばしていく。
この世界、記憶改変より本人の自由意志のほうが強くないですか?
そして覇王の剣たるヴィクトルの同行が決まった瞬間、物語の空気が一段締まるのも熱い。
殲滅命令まで出ているのに、読後に残るのは物騒さだけじゃなく、シルバーを守るという妙に人間臭い一点なのがたまらない。
バラッドとアカジャの兄妹も、改変された関係がただの設定ではなく、会話の呼吸として馴染んでいる。
特にアカジャの「あだっ!」からの即戦闘参加、兄のため息まで含めて、もう完全に兄妹。
こういう積み重ねがあるからこそ、最後の問題行動を起こすあの銀髪という認識にも笑ってまう。
そしてタチアナの「今頃、港の受付で泣き叫んで土下座をしているでしょうから」で締めるの、最高に好き。
次に何が起きるかより、「どうせまたシルバーが何かやらかしている」という確信で次話を読まされる。
物語が完全においらへ「ほら、見に行こうぜ」と手招きしてくる(笑)。
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ない!
さぁて……ギグ・マーガのオールスターと呼ぶには少し弱いですがお祭り騒ぎにしてやります笑
◆第二部 二章1『供物に微笑みを』への応援コメント
くぅぅ(´;∞;` )
同情はする……同情はするし、リアナちゃんに執着する理由も理解はするけど…っ!(´;∞;` )
リアナちゃんを自分の「物」にしようとしている時点で資格はないっ! \(´;∞;` )リアナちゃんに近づくなっ
カイル!本当の愛を見せてやるんだ! \(`;∞;´ )
作者からの返信
いつもコメントあざっす!
このエディオル君、個人的に結構好きなキャラです笑
まあ性格はドロドロ束縛系ですが笑
第二部一章6『やっぱり貴方はまた間違える』への応援コメント
く…っ(´;∞;` )リアナちゃん…
仕方ない、ここはボクが同伴しよう ”(´・∞・` )~
第一声から言い方がキモい黒衣の男っ(´゜∞゜`;)イィィッ
リアナちゃんに近づくなッ! ヾ(`・∞・´ ヾ;)
…しかし、なにやらただのストーカー気質だけでない異様な雰囲気…(´・∞・`;)しかも噂の「ナロー」だったとは
そんな中、カイルが! ”(`・∞・´ )リアナちゃんに関しては間違えない男ッ
アブナイ黒衣男、エディオルの体液はすでに毒化…(´・∞・`;)あとは例の炎攻撃が星の能力か、ですが…
カイル、やれるのか…(´・∞・`;)
作者からの返信
か、彼はキモ可愛いキャラなんだぞう笑
第四部八章1 『ただひたぶるに、焦燥』への応援コメント
シルバーくん、イカダでも作るかと思った。
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ないっす!
シルバー君は結構器用なのですが、流石にいかだは格好悪いという感想なのでしょう笑
第四部八章1 『ただひたぶるに、焦燥』への応援コメント
とにかく、行かなくてはならない。
誰に、かもわからないけど、会わなきゃいけないという強く抗い難い衝動なんですね(^^;
大変。
シルバー、確かめ方が雑です💦
治るけど痛いから(>_<)💦
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ない!
シルバー君の自分の身の顧みなさってのは、書いている私でも思いますねー
第四部八章1 『ただひたぶるに、焦燥』への応援コメント
コメント失礼します。
理屈より先に身体が「行け」と叫び出す焦燥が凄まじい。
シルバーもカイルも“なぜ会いたいのか分からない”のに、会わねばならないという一点だけは揺るがない。
その説明できなさが、むしろ二人の縁の異様な強さを感じさせる。
特に、船を出せと無茶を言いながら額を叩きつけるシルバーには「落ち着いて! 船はそういうノリで出ません!」と愛あるツッコミを入れたくなる一方、笑えないほど切実なのがまた良い。
そしてカイルの「リアナにすら、ここまで身を焼くように会いたいと思ったことは無い」という一文が刺さる。
恋とも友情とも言い切れない、名前を持たない感情が人を動かす瞬間って、こんなにも強いんやね。
海を隔てた二人が、まだ出会っていないのに互いへ引かれている。
この先、実際に顔を合わせた瞬間に何が起こるのか、もう期待しかない。
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ないです!
こういう約束も無く、目的も見えず、場所も時間も何もない状態での「会うべき」という感情はどう書けば良いのか、悩みましたねー笑
第二部一章5『火の影、引かれ合う者たち』への応援コメント
なんていい親方 ”(´;∞;` )
2人がただの駆け落ちとかだったら、このまま親方のもとで静かに暮らす道もあったでしょうに(´;∞;` )
そして、とうとう牙を剥く黒衣の男(`・∞・´ ;)
行動が過激なわりに、リアナちゃんとの接触にはなぜかかなり慎重な様子 ”(´・∞・` )ふむぅ
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ないです。
この黒衣の男、結構自分好きです笑
第四部七章6 『忘却の果てに』への応援コメント
コメント失礼します。
忘れたのではなく、互いの記憶で欠けた場所を埋め合って兄妹になっていくのが、優しくて残酷で刺さる。
罵り合う二人が妙に自然なのも最高。
ヴィクトルの「悪趣味だな」においらの心まで代弁されて、最後の「成功だ」が怖すぎや。
作者からの返信
自分で書いてて確かに性格終わってるな!って感じです。
でもにやにやなのです笑
第四部七章5 『同じ『君』を見る二人』への応援コメント
コメント失礼します。
カイルとシルバー、同じ“君”を見ている二人の描写がたまらない。
片や海の向こうへ引かれ、片や自分でも説明できない衝動に駆られる。
運命って、もっと荘厳な顔をして来るものだと思っていたら、片方では「眉間に谷底飼ってるクソ野郎」、もう片方では「気まぐれ美男子のサンドイッチ」。
情緒と大喜利の落差が激しすぎて最高や(笑)。
そして何より、ジャルガルが“反論、意見する者”を求めている理由に、人間としての寂しさが滲むのが刺さる。
記憶を作り替えてまで得た“対等の友”が、よりにもよってメニュー撤去で殴り込んでくるのも含めて、妙に愛おしい。
笑えるのに、その笑いの底には“人は誰かと同じ方向を見たい”という切実さがある。
二人が海の向こうで出会う瞬間が、今から怖いくらい楽しみ。
作者からの返信
さて、どこで会わせてやりますかねぇ……そういえば、カイルのヒロイン、リアナも出し頃ですかね笑
第四部七章5 『同じ『君』を見る二人』への応援コメント
前と後で雰囲気がまるで違うのだが…
気まぐれ美男子のサンドイッチ、食べてみたいぞ
つーか気まぐれ美男子を食いたい
作者からの返信
シルバーを食材に例えると……揖保乃糸?笑
第四部七章5 『同じ『君』を見る二人』への応援コメント
えっ、ジャルガルの友になってる状態でカイルに会うってことですか(・・;
ひょえ~……💦
星の港のみんなのこととか諸々の事情とかは、憶えてるんでしょうか……。
作者からの返信
いやぁ……多分主人公は星の港の面々の事を、忘れてるんじゃねぇですかねぇ(ゲス顔)
第四部七章4 『想いは時を超えて』への応援コメント
なんか壮大になってきた。
頑張れクソ銀
作者からの返信
あ、あかん、壮大にしたらいかんのや笑
もっと、もっとギャグを書かねば、コメディを書かねば、ラブコメを書かねば笑
第四部七章4 『想いは時を超えて』への応援コメント
シルバーが目の前にいると、きっと皆からイジられたりするんでしょうけどね(≧∇≦)
でも、団長として想像以上に認められてますよね。
シルバーとカイルを繋いだら、またどうやって事態が動いていくのか…楽しみにしています。
作者からの返信
しかしこの作者……性格がクッソ悪いのだった笑
第四部七章4 『想いは時を超えて』への応援コメント
コメント失礼します。
「繋いでくれ、シルバー団長と俺の縁を」の一言に、ここまで積み重ねてきた迷いも、心配も、そして仲間への情も全部詰まっていて胸に刺さる。
逃げてほしいという願いと、だからこそ生きていてほしいから縁を繋ぐという選択、その矛盾を抱えたまま前へ進むカイルが本当に良い。
シルバー本人がいないのに、彼の不在がこんなにも場を騒がせるのも実にシルバーらしい(笑)。
「居る時は居る時で、別の意味で落ち着かない」には思わず吹き出す。
そして最後、三人が窓の向こうへ視線を向ける場面が好き。
遠い空の下でまた何かやらかしていそうな男を、心配しながら信じて待つ。
その距離感が温かくて、静かなのに妙に胸が熱くなる。
縁とは鎖ではなく、「生きて帰ってこい」と願うための糸なのかもしれない。
作者からの返信
この決断を誰にさせるか、ミルカ?キャンディ?それとも本人?
いやーやっぱりカイルしか出来ないんじゃないかな、と思った次第です笑
第四部七章3 『夢の兆し』への応援コメント
コメント失礼します。
「繋いで、いいのか?」と迷うカイルに、ルーシェの「逃げて欲しい」が重く残っていて、ただの覚悟では片づけられない怖さが伝わってくる。
ミルカの「勝手に一人で背負ってろ、バカカイル」も、突き放しているようでいて情が深い。
こういう関係性、たまらない。
そして最後の『――茶番化する』で空気が一変するのが痺れる。
シルバーが掲げた過去の宣言が、今この瞬間の物語へ繋がる予感。
ここで切るの、ずるい。
次に何が見えるのか、胸を掴まれたまま続きを待ちます。
作者からの返信
個人的にめっちゃ大事なシーンと思ってます笑
さあ、これからどうなるのでしょう、あたいにもわかりません笑
第四部七章2 『動き出す星々、ド・キユト・マーガの星』への応援コメント
タチアナ、やべーこと知っちゃいましたーー
改変能力の設定、本人が亡くなると改変部分が戻るってなんか空しいね
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!
そして返信遅くなりサーセン!
冷静に考えたらクッソ迷惑な能力ですなあ(ゲス顔)
第四部七章2 『動き出す星々、ド・キユト・マーガの星』への応援コメント
うわわわわっ、今回はかなり恐ろしいことになりました💦
タチアナの記憶改変能力、怖すぎます……!
そして、なんて非道なことをしようとしてるんですかっ。
よりによってアカジャとバラッドを兄妹にだなんてΣ(゚д゚lll)
オルディーヌの存在までバレちゃって(TT)
作者からの返信
コメントあざっす!
そして返信遅くなり申し訳ねっす
この記憶改変、ぎりぎりまで出すの悩みました。
なんか群像劇ってだけで読者は混乱しがちなのに、更に記憶改変とかもうね笑って感じでした。
でも書きたかったんですー!
第二部一章4『君よ、どうか笑ったままで』への応援コメント
可愛いの権化、ゴンゲ― Σ(´・∞・` )
第三者視点では一周回ってかわいいですけど、言われたらうれしくないやつw
「リアナ、君は可愛いの権化。ゴンゲーだ」
「…え?ゴン……え?」
( `・∀・´)* (´ ~ `;)
そして、例の謎の黒服はやはり星持ち?(`・∞・´ ;)
しかも、やっぱり隠れファン…!?(´・∞・`;)ひぃ
生き別れの双子の兄とかであれ(´;∞;` )くぅ
作者からの返信
何か「ゴンゲー」という語呂が浮かんで自分の中で妙に使いたくてここで出しちゃいました笑
第二部一章3『見るがいい、この可愛いスープ』への応援コメント
くぅ…(´っ∞;` )リアナちゃん…
そんな中、例のゲスい非モテどもが(`・∞・´ )まだ生きてたのかっ
んが――謎の男…(´・∞・`;)
星持ちなのか…?(´・∞・`;)リアナちゃんの隠れファン?
容赦ないタイプの様子…(´・∞・`;)カイルとリアナちゃんはだいじょうぶなのか…
そして、「唾液で消毒」 Σ(´・∞・` )
指くわえたいだけだろっ(´゜∞゜`*)ええぃ、マニアックなやつめっ
しかし、カイルですからね(´・∞・`;)大真面目だったのか…
徐々に縮まる距離(´・∞・`*)しかし、謎の男の登場で…
どうなってしまうのか(´・∞・`;)
作者からの返信
返答遅くなりすいませんっ!
そしてコメントあざっす!
さて、この新キャラ結構自分好きなのです笑
楽しんでくれたら嬉しいですー!
第四部七章2 『動き出す星々、ド・キユト・マーガの星』への応援コメント
コメント失礼します。
タチアナ、記憶を弄る能力の使い方が毎回エグいのに、本人は淡々と「では辻褄を合わせましょう」と作業しているのが怖いし面白い。
兄妹という記憶にしてしまう発想、修羅場を鎖で縛る方向に知略が振り切れていて思わず唸る。
そして後半、「性格まで変えるのは面倒」とシルバーを評するあたりも、そこまで含めて人間を読んでいる感じがたまらない。
そんな中で突如浮上するオルディーヌの名。
ここで「本物のヴィエル・マーガの星」という爆弾を記憶の奥から掘り当てるのはヤバい。
タチアナ自身が何を知ってしまったのか、その一瞬の驚きがおいらにも伝染する。
記憶は過去を映すだけじゃなく、世界の隠された真実への扉にもなる。
次に何が繋がるのか、めちゃくちゃ気になる。
作者からの返信
返答遅くなりすいません!
繋がっちゃいましたねぇ……いよいよオールスター戦なのでしょうか笑
第四部七章1 『そして銀月と罠星の男は』への応援コメント
コメント失礼します。
「嫌な予感に限ってな」の一言から、もう逃げ道が塞がっていく。
シルバー、口では「色気エロフェロモン眼鏡」まで飛ばすのに、黒ジジイの安否を聞いた瞬間、冗談では隠しきれない情が滲む。
バラッドの「今は抑えろ」も、ただの冷静な助言ではなく、シルバーが何を守ろうとしているかを分かっているからこその言葉。
笑える掛け合いのまま、気づけば「この二人、ちゃんと仲間になってるやん……」と情緒を持っていかれる。
そして最後、賑やかな港町から切り離されるような感覚が静かに効く。
さて黒ジジイ、無事でいてくれ。
この状況、笑ってる場合じゃないのに笑わせてくるのが、たまらない。
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
色気エロフェロモン眼鏡という言葉の頭の悪さに、あたい自分でもびっくりです笑
第四部七章1 『そして銀月と罠星の男は』への応援コメント
シルバーくん、久しぶりです~✨
バラッドとのやりとりも。
おじーちゃん、無事だといいのですが……💦
作者からの返信
コメントあざっす!
久しぶりのシルバーとバラッド。
しかしここから、どぎつい環境に落とし込んでやります笑
第四部六章8 『ハルメリオスに来たり、最強』への応援コメント
ミルカとナユラ…
動画を撮って一度YOUTUBEで世間に晒された方がいい
作者からの返信
きっと実況なんかでミルカは、かわい子ぶってアヒル口とかしちゃうタイプやで笑
第四部六章8 『ハルメリオスに来たり、最強』への応援コメント
コメント失礼します。
敵として出会った者たちが、拳を交えたあとに信頼という少し不器用な形で並び直していく流れが、とても胸に残る。
特にミルカとナユラの関係が最高。
仲直りの握手すら素直にできない二人、平和への道のりがどう見ても険しすぎるのに、その険しさすら面白い。
拳より先に口が出るあたり、もう立派な宿敵兼相棒候補。
サイフとの別れも、勝敗だけでは測れない人の繋がりが感じられて温かい。
戦った相手だからこそ分かる敬意があり、世界が少しずつ広がっていく余韻がある。
そして最後の城への道。
新たな再会への期待を残しながら、次に何が起こるのか待ちきれない。
作者からの返信
このサイフとナユラの二人……個人的にあまりの良キャラっぷりに、以降の話を大幅に書き直しをさせるという、驚愕のキャラでございます笑
第四部六章7 『敗者の見上げる空の清しさよ』への応援コメント
あ、よかった(笑)
サイフもカイルも無事でした~💦
そして男子たちのロマンを台無しにしつつも和ませる女子たち(>_<)
作者からの返信
返信遅くなってすいませんっす!
お、女の子が取っ組み合いなんてする訳ないじゃないですかー(すっとぼけ)
きっと女性同士は意見の相違があったとて、和やかな話し合いで解決出来るんです(暴論)
第四部六章7 『敗者の見上げる空の清しさよ』への応援コメント
女の戦いは凄まじいって言うけど、
打撃が弱くて長引くのと、罵倒の言葉が飛び交うからだな
作者からの返信
返信おそくなり申し訳ないです!
そして何時もコメントありがとうございます!
あと、ミルカの性格がクッソ終わってるという点も笑
第四部六章7 『敗者の見上げる空の清しさよ』への応援コメント
コツコツ読み進め、ついに最新話まで追いつきました。
異能を活かした「星の民」たちの熱いバトルと、要所にあるコミカルな描写のメリハリが効いていて、本当に魅力的な作品だと思います。
星の名前は、何か関連性があるのかな?と思いつつ
ギグ・マーガ ギャグの星
ショーネ・マーガ 性根が曲がってる?
勝手に思いながら読んでました。
これからも続きを楽しみにしております。執筆活動応援しています。
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ないです!
そしてここまで読んでくれてありがとうございます!
ショーネ・マーガは少年漫画をもじっております笑
第四部六章7 『敗者の見上げる空の清しさよ』への応援コメント
コメント失礼します。
勝敗を決する死闘の直後に天国と見紛う青空を見上げていたら、隣で女子二人が地獄の取っ組み合いを始める、あまりにも情緒の落差が豪快で笑ってしまう。
それでもカイルの「見事だ、サイフ」と、サイフの敗北を受け入れる潔さには胸を打たれる。
勝者が驕らず、敗者も誇りを失わないからこそ、その後の馬鹿馬鹿しい光景まで妙に愛おしい。
「実に清しい、青空だな」に込められた、悔しさも可笑しさも全部ひっくるめた余韻が最高。
命懸けの戦いの果てに、最後に勝ったのはたぶん平和ではなく女子二人の拳やん。
作者からの返信
コメントありがとうございます
そして返信おそくなり申し訳ねっす!
取っ組み合いの喧嘩なんて、女の子がする訳ないじゃないですかー笑
第二部一章2『買い出しと誘導とカイルの悲劇』への応援コメント
結果的に買い物デートを勝ち取るカイル(´=∞=`*)これも星の恩恵か
そして、出た…!(`・∞・´ ;)この手の輩っ
どうしてこういう奴らは、幸せカップルを黙ってほくほく見てられないのか(`・∞・´ )こっちは殺っていいぞ!
しかし…「シ・ジョ」。星無しにも効果が?(´・∞・` )むむ
作者からの返信
シ・ジョ・マーガの星の力は、万物万人向けとしております笑
ある意味やばい星でございます笑
◆第二部一章1『朝、焼き魚、微妙な距離感』への応援コメント
おおっ、カイル、心の中だけでなくすでに「可愛い」と思ってることを伝えてあるんですね Σ(´・∞・` )
リアナちゃんも切ないところ(´っ∞;` )カイルとの気持ちに向き合うことは、さらに切なくなるだけですしね
しかし、カイルめ(`・∞・´ )ネコを殺ろぉたぁふてぇ野郎だッ
しかも反省するどころかリアナちゃんに見とれるだけとはっ(`゜∞゜´ )
ネコだって可愛いに前後脚が生えてサラサラキューティクルだろうがっ ヾ(`゜∞゜´ )尻尾も耳も生えてっ
怒ってる顔って、かわいいですけどね ”(´=∞=` )その感性は評価しよう
だが、そのネコだって女の子だぞっ \(`゜∞゜´ )熟女かも、だけど…
作者からの返信
返信おそくなり申し訳ない!
そしてこめんとあざっす!
カイルがリアナと絡んだ時に知能指数がぐんと下がる癖はなんとかせねばと思っております笑
第四部六章6 『クソバカ武人たちの戯れ』への応援コメント
サイフもカイルもきっとこんな感じで出会ってなければいい友達になってたかも……と思っちゃいました。
サイフが傷ついてパワーアップしたとしても、呼吸をおさえられてはさすがにギブ、でしょうか💦
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ない!
そしてコメントありがとうございますー!
サイフとカイル君、あまりの書きやすさに全部書き直してさらにえらい事にしてやりました笑
第四部六章6 『クソバカ武人たちの戯れ』への応援コメント
圧倒されたけど防戦の中で隙をついてのセイッ! 少年漫画みたいでカイルかっこええ
作者からの返信
コメントあざっす!
カタカナで「セイッ!」となった瞬間にカイルの脳内声優が長渕剛になった笑
第四部六章6 『クソバカ武人たちの戯れ』への応援コメント
コメント失礼します。
いやもう、サイフ……武人としての筋の通し方が不器用すぎて好き。
仮面を外す理由が対等でありたいから、命懸けの殺し合いなのに妙な清々しさがある。
しかも血を流すほど強くなる相手に対して、カイルも真正面から知恵と度胸で食らいつく。
この二人、会話は少ないのにお前なら分かるだろという信頼が殴り合いの中に滲んでいて、めちゃくちゃ熱い。
弓剣→拳→弓→槍と戦い方が次々変わるサイフに、「武器どれだけ持ってんだ!」と心の中でツッコミつつ、最後はカイルが突進そのものを利用して投げるのが最高。
武人同士の意地と知略が、砂煙の向こうまで熱を残していく。
さて、ここからどうなる。
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
いやぁ……このサイフの戦い方、武器の変遷は、書いた後にむしろ文字を削る作業に往生しました笑
第四部六章5 『御手を賜る栄誉を、私に』への応援コメント
コメント失礼します。
「ブチ殺してやるッ!」で完全に意気投合する二人、最悪なのに最高すぎる。
まさかシルバーの奇行が、ここでミルカの糸読みとして輝くとは。
煽り合いから一瞬で殺し合いへ雪崩れ込む勢いも気持ちよく、二人の意地と負けん気が火花を散らす余韻がたまらない。
作者からの返信
シルバーはある意味糸繰りの天才という、判り易い設定もありますので笑
何かこの二人、殺し合う感じがどうも掴めなくて苦労しました笑
第四部六章4 『ハルメリオス拳闘術』への応援コメント
サイフも一筋縄ではいかんのー
とっとと畳みかけてボコしてしまえばよかったのに
作者からの返信
コメントいつもありがとうございますっ!
何かサイフとカイルの二人は書いてて楽しくてついつい伸ばし気味、悪い癖が出てます笑
第四部六章4 『ハルメリオス拳闘術』への応援コメント
コメント失礼します。
拳闘術で積み重ねた迷わず踏み込むが、ここで鮮やかに実戦へ繋がる。
分析しながら真っ直ぐ殴り込むカイル、理屈と闘志の両輪が格好いい。
……と思った矢先の自傷、サイフさん、そこで自分を切るんかい。
次の一手への不穏さがたまりません。
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
でも書いてて気づきました。
拳闘って文章で表現難しいです笑
第四部六章4 『ハルメリオス拳闘術』への応援コメント
ハルメリオスでの鍛錬の様子があってのこの対決なんですね。
ぐっと深みがでますね(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何かアクション描写書くの楽しくてやたらめった盛り上がりながら書いてました笑
第二部 序章6『星断ちの夜を越えて』への応援コメント
うおー!よくぞ言ったカイル!(`・∞・´ *)
肝心な時には、道にも、やるべき事にも迷わない男!(`・∞・´ )
しかし、少々不安ですね(´・∞・`;)逃げてるつもりが、領内をぐるぐる回っている可能性も…
乗りな。安全なところに連れて行ってやる(´・∞ ー`)ちょっとばかり、賑やかすぎるところだがな
作者からの返信
そこでカイル対策の万能リアナちゃんでございます。
彼女の事は何でも聞くので、カイル君は笑
まあ……かなりの頻度で人の話を聞かない子でもありますが笑
リアナちゃん…(´っ∞;` )
カイルはすごく変なやつだけど、だれにでもの優しさや、ましてや間違えなんかじゃないんだぜ?(´・∞ー` )
しかし、北へ行こうとして(?)空にジャンプするのはわかるとして(わからないけど)、地面にノックとは…(´・∞・`;)ざわっ…
いや…きっと好きなの子の前でどうしたらいいかわからなくて、ちょっとだけひょうきん行動をしてみただけに違いない ”(´・∞・`;)
あるいは、モグラさんと友達で、こっそり道を尋ねていたに違いない ”(´・∞・`;)そ…そうに違いない
……さて……(´ー∞ー` )
本当に金曜になるのだろうね……?
ゴゴゴゴ(´・∞ ・`)ゴゴゴゴ……
作者からの返信
コメントいつもありがとうございますー!
残念、カイル君マジやねん笑
第四部六章3 『シ・ジョ・マーガの星 対 ヤン・キ・マーガの星』への応援コメント
コメント失礼します。
仮面越しの駆け引きから拳へ至る流れが熱い。
大剣を手放しても積み重ねは消えない、というカイルの生き様が刺さる。
武器より己を信じる姿に胸が躍る。
作者からの返信
なんかこう、殴る、蹴るという行為の描写は結構難しいもんですなあ……剣でキンキンとは違う訳ですし笑
編集済
第四部九章8 『王と道化、そして最強』への応援コメント
ええーッ!ジャルガル様にオルディーヌお嬢様まで来てたの?!
ジャルガルは相変わらずだしオルディーヌお嬢様はマイペースだし大丈夫じゃ無さそう
これだけマーガの星の人達が集まったら大騒動、大混乱間違いなしというか既に騒動になってる
マーガの星は彼等に何をもたらすのでしょうかね?シルバーは相変わらず記憶すり替えられたままだしさ
カイルの事を「金髪眼帯男」ミルカはピンク髪娘?って認知してるようだし、根底にある考え方は変わってない様子
ってここで第四部終わり?!