第八章2『白の廊と鉄の階』への応援コメント
風の通り道のような片田舎だなんて(´・∞・`*)ルーシェちゃんったら詩的な
シルバーよりセンスがある ”(´・∞ ・` )おう、いぇす
ネコってね、噛むんですよね(´・∞・` )布とか紐とか
自分をなめた時はサラサラになるのに、そういうのだとベチャベチャになっちゃう不思議(´=∞=`;)
しかし、まさかオルディーヌちゃんと出会うとは…(´・∞・` )
誰かに見つかれば秘密保持のために監禁されてしまうおそれも(´・∞・`;)どうなってしまうのか
◆第八章1『神意の向こうに、旗を立てよ』への応援コメント
ふむふむ、例えば強国が「外れ」を引いた場合でも、情報収集や援助等、強国ならではの交渉材料がある感じでしょうか ”(´・∞・` )
しかし、早くもテオブルグが…(´・∞・`;)リヒトが動くのか…
そしてそして、ルーシェちゃんはレスタリアへ Σ(´・∞・` )
親戚の結婚式…(´・∞・` )
マリーちゃんではないでしょうが、そういえばなんとなく似ているような気がしないでも(´・∞・` )むむっ 果たして
★閑話2−4話『終わりが迫る音の中で』への応援コメント
「どこかの星」も、きっと苦悩の中で生きてたんですね…(´・∞・` )匿われていたのか、国を出てひとりで生きていたのか…
星狩りのようなものもあったんでしょうか(´・∞・` )ここまで生き残りながら、なんらかの理由で自害を選んだ「どこかの星」を思うとツライものがあります
そして、「彼」はギグ・マーガ… ”(´・∞・` )
「彼」の想いはわかりませんが、きっとヴァルテリアと同じような想いではなかったかと想像しちゃいます(´・∞・` )この出会いもまた、女難か
もしかしたら、ヴァルテリアとの時間をすこしでも長く、そして彼女に自分の名前を祈らせる苦悩から遠ざけたい思いがあったんでしょうか…(´・∞・` )
あのハゲ神め…(`゜∞゜´ )
第四部三章2 『人、それは総じて痛がりである』への応援コメント
地下に捕えられていたアカジャ…。
この人って基本性格がヤバいので生かしておく意味はあまり無さそうな気がしますが…。
この国人達って戦争に慣れているのか怖いのよ😨
第四部三章2 『人、それは総じて痛がりである』への応援コメント
アカジャちゃん逞しすぎるっす
素敵
わたしも極度の痛がり。嘘の発熱で中二以来インフルエンザ注射も打ったことないわい。
第四部三章2 『人、それは総じて痛がりである』への応援コメント
な、なんかタチアナがコワく感じるのは気のせいでしょうか💦
オルホンの人たち、なんかちょっとみんな好戦的な感じがします(^^;
第四部三章1 『絡め星屑達の唄』への応援コメント
ヴィクトルっ少しはカルシウムとって!
第四部三章1 『絡め星屑達の唄』への応援コメント
アンドレイを殺したのはアカジャ?!
これはシルバーくんにとっては同じ仇となり得る…上手くいけば手を取って協力関係に持っていけるかもしれないけど、そう上手くはいかないのかなぁ
第四部三章1 『絡め星屑達の唄』への応援コメント
怒りで訓練場ごと焼き尽くしそうなヴィクトルに、扉一発で止まれを通すジャルガルの胆力、痺れる。
失った片翼の重さと、それでも回る現実。
その狭間で感情を握り潰さず飼い慣らす感じが、ずるくて優しい。
新たな“化ける女”の匂いも良い火種。
静かな回のはずが、心拍だけは全力疾走だった。
第四部三章1 『絡め星屑達の唄』への応援コメント
アカジャ💦
不穏な感じに一気に傾きました(◎_◎;)
ヴィクトルの怒りも尤もですが……怖いな~。
編集済
第七章5『舞ったのは糸か、心か』への応援コメント
ナディア女史「お姉さん」に昇格してる ”(´・∞・` )
いや…エロおばさんがホメ言葉なら降格なのか…(`・∞・´ )むむむ
「ねっちょり」だけが真実さ(´・∞ー` )
しかし、ボク以外にも壁の住人がいたとは(´・∞・` )手練れだ
ミルカちゃんにも居場所が形成されつつあるようでなによりですね ”(´・∞・` )
しかし、王女様の脳内世界では大変なことになるのでは…(´・∞・`;)ぱぅ
第七章4『窓は静かに閉じられた』への応援コメント
ヨルグくん、やるじゃんっ *d(´・∞ー` )ぐっ
と、思ったらみんな…っ(´;∞;` )
こういうの、聞いていたくなっちゃうけど、思いやりあふれる面々(´;∞;`*)そう…あの場の言葉や感情、流れる時間は彼らだけのもの…
ボクは見てるけどね…!
壁 |∞・´ )夜風が寒いよぅ
意外と聞こえちゃうんですよね ”(´・∞・` )鉄筋だから音漏れ気にしないでいると網戸にしてて丸聞こえ、みたいな
厨房の少女はつまみ食い犯でしょうか(´・∞・` )プリン食べるかい?
作者からの返信
チャウ! 貴様見ているなッ!?笑
コメントありがとうございます!
第四部二章7 『鎮魂の夜』への応援コメント
三つ目のグラスぶちまけジャルちゃんカッコいい
現代のドラマやバラエティ番組だったら、勿体ないクレームの対策にしょーもないテロップ付けるんだろうな。
作者からの返信
※このあと庇護之介が美味しく飲みました。
これであんしんやでぇ笑
コメントありがとうございます!
第四部二章7 『鎮魂の夜』への応援コメント
この2人…言い方は違うけど優しいんだよね
割と似た者同士なのかな?
マーガの星をもつ者同士は引き寄せ合う…。
返す言葉がシルバーらしくてでもエモいね〜2人の話す姿が目に浮かぶようです
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!
似たものの所と、極端に違う所を出していけたらなあと思ってます笑
第四部二章7 『鎮魂の夜』への応援コメント
アンドレイのお酒を撒くところ、すごく素敵でした(´ー`)✨
シルバーがズボンを……と言ったところでヒヤヒヤしましたが💦
不思議な関係の二人、でもどこか運命的な感じもしました。
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!
あの酒をぶちまける所、結構好きなんですよねぇ笑
第四部二章7 『鎮魂の夜』への応援コメント
三つ目のグラスが置かれた瞬間に、この夜はもう勝負ついてた。
言葉が少ないほど感情が濃くなるタイプの弔いを王がする。
ジャルガル、笑わないくせに情は隠しきれてない、重い鎧の隙間から人間が覗いてて最高にいいし、そこに軽口で立ち会うシルバーもまた優しさの別形態。
「旨いな」で飲み込むのは、味じゃなくて全部だろそれ。
で、しんみりを長居させないまま「明日も追う」で関係性を現実に引き戻す、この距離感の美しさ。
敵か味方かなんて二択に落とさない、でも確実に何かが通った夜。
ズボン爆ぜさせる冗談で命綱を結び直す感じも含めて、重さと軽さのバランスが絶妙すぎる。
これはただの別れじゃない、次に会うための別れだと体が理解してしまう余韻が、静かに、でも確実に刺さった。
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!
こういう距離感書くの結構好きなんですよねぇ。
そしてシルバーとジャルガル、その距離感にぴたりとはまるのもまた笑
第四部二章6 『今宵の酒は』への応援コメント
この2人の関係は敵となるか味方となるか…。
お互いの個性を殺さずに語る姿が目に浮かぶようですね。
作者からの返信
そうですねぇ……この二人、どうしたもんか笑
ディオンを思わせる感じで、サクサク書けるんですよねぇ、この二人。
第二部一章2『買い出しと誘導とカイルの悲劇』への応援コメント
そうだ。可愛いのが悪いのだ+.\(( °ω° ))/.:+
作者からの返信
いや、間違いなく悪いのはカイルです(すっとぼけ)
コメントありがとうございます!
そして返信遅くなり申し訳ない!
第四部二章6 『今宵の酒は』への応援コメント
そういやシルちゃん、ジャルガルちゃんを思い切りコケにしたんだっけ
作者からの返信
道化のシル公が覇王のジャル蔵を茶化した後のやり取りです。
この二人、書いててたまらんです笑
コメントありがとうございます。返信遅くなり申し訳ない!
第四部二章6 『今宵の酒は』への応援コメント
夜の屋根を駆けるシルバー、完全に音を置いてきた男なのに、内心はわりと人間臭くて笑う。
いやそこ“面倒だ”で済ませる縁、濃すぎるだろって軽くツッコミ入れたくなる。
一方でジャルガル、酒が選べない理由が“敵か友か決めきれない感情”って、もうその時点で負けてるんだよな(良い意味で)。
この二人、出会う前から会話してるみたいな引力があって、マーガの星同士は引かれ合うって言葉が、設定じゃなくて体感として刺さる。
そして何より、侵入シーンの静けさがやばい。
派手じゃないのに、確実に心拍数だけ上げてくる。
気づいたらテラスに立ってるあの一歩、あれがもう勝負の開始線。
「美女好きだ」で空気を崩しに来るシルバーと、「夜這いか?」で迎え撃つ王。
軽口なのに刃が交わる感じ、この距離感がたまらない。
今宵の酒が決まらない理由? そりゃそうだ、これはもう“どの関係で飲むか”の問題だから(笑)。
読後、胸の奥に残るのは、戦いの予感じゃなくて“始まってしまった縁”のざわめきだった。
作者からの返信
ここは明確な敵意や好意、好奇心的な心情は無い感じにしたかったですねぇ。
この微妙な空気感を読み取っていただいて嬉しいです!
コメントいつもありがとうございます
第四部二章6 『今宵の酒は』への応援コメント
二度目の邂逅は、ちゃんとお互いが何者かが判った状態で、ですね。。
最後のユリ・マーガの説明を読んでいると……なんか次の展開が一層楽しみになってきました(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして返信遅くなり申し訳ない!
この二人は書いててやばいです。
相性良すぎて掛け合いだけで幾らでも書ける逸材です笑
第七章3『夜に還る』への応援コメント
おお…ミルカちゃんとの出会いが、過去と向き合うきっかけをくれたんでしょうか(´・∞・` )
そして、「ひとり」だったシルバーを見守ってきた形見の銀糸が…(´・∞・` )
でも、今のシルバーはもう、ひとりではない ”(´・∞・` )ママンも安心してくれたのでしょう
屋上で両手に花でいい雰囲気かましてても、今回は見逃してあげるとしましょう(´=∞=` )
なんなら、ボクもお腹に乗ってあげよう ”(´・∞・` )モフるがいい
作者からの返信
この七章自体、自分でも大好きな章ですねぇ
そして、ここでようやく主人公の深い所を少しでも描写出来てるといいなぁと思いながら書いてました笑
これまでは、極端な言い方したら、気ぃ使いの主人公でしたからねぇ
編集済
第七章2『歪な歴史ほど夜に刻まれる』への応援コメント
なるほど、そういったことが ”(´・∞・` )
マクガイアの人々がこうも善良なのは、治政が良いからでしょうね(´;∞;` )貧すれば鈍す、今の世界と歴史が証明してますし
王様、あんたはえらい! \(´・∞・` )キラキラチャウステッカーを玉座に貼ってあげよう
そんな中、シルバーはどこへ…(´・∞・`;)深夜コンビニでしょうか
あっ、冒頭マクレーン教官のセリフ、ある意味合ってる気もしますが「疲労による全身脱力」の誤変換でしょうか(´・∞・` )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして返信遅くなり申し訳ない!
おぉう……やっちまったぜ笑
誤変換指摘あざっす! 修正しました!
お礼にキャンディ―カード進呈します(狂気)
第四部二章5 『喉を焼き尽くす音階』への応援コメント
ルーシェもまたシルバーの事を…
逃げて欲しいなんて健気な願い
その願いは叶う事は無いのかなぁ…切ないね
作者からの返信
あたいだってラブコメ書けるんだぞ、という想いを込めてみました笑
まあでも……シルバーですしねぇ
第四部二章4 『恋の揺り篭は』への応援コメント
オルディーヌさん早熟してるからか言葉の使い方が巧みですね〜
その力を戦わせるためではなくて出逢わせるためだけに使える事を嬉しく思うなんて素敵です
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして返信遅くなり申し訳ない!
ここはオルディーヌが本当に争いごとが苦手という視点から思いつきました笑
第四部二章5 『喉を焼き尽くす音階』への応援コメント
泣くなって場面でちゃんと泣く人、やっぱりたまらない。
ルーシェの涙、理屈じゃなくて守りたいの形をしてる。
正しさの会議から一歩だけ外れて、たった一人の無事に賭けるあの感じ、綺麗事を裏切る優しさで胸を撃ち抜いてくる。
「呼んで」と「行ってくる」のあいだに、こんなにも言えない感情が渋滞するなんて。
扉一枚が世界の境界線みたいで、ノックの音がやけに重い。
カイルのまっすぐさは救いでもあり刃でもあって、彼が迷わず進むほど、ルーシェの迷いが人間らしく光る。
いい意味で、全員が少しずつ間違ってる。
シルバーに“生きて逃げてほしい”って願い、物語の外側にまで手を伸ばす祈りだと思った。
英雄譚にブレーキをかける声はだいたい嫌われ役なのに、ここでは一番あたたかい。
涙の粒がそのまま選択の重さになって、朝の光すら隠してくれないのがまた残酷で、でも美しい。
進めば誰かが削れる局面で、それでもいいを拒むこの一言。
正義のテンポをわざと外すことで、物語の心拍がぐっと近づく。
読後、静かな場所で自分の“守りたい名前”を一つ思い出してしまう。
そんな余韻。
作者からの返信
ちょっとWヒロインが最近地味だったので、書いてて楽しかったです!
第四部二章4 『恋の揺り篭は』への応援コメント
この場面、静けさがうるさい。
心臓の音まで物語に参加してくる。
逃げ場のない白い部屋で、逃げずに座り続けるラスティーナ、その時点でもう半分勝ってるのに、本人は全然そんな顔してないのが愛しいというか、しんどい。
「戦いに使いたくない」って一度ちゃんと世界を冷やしてからの、「恋の為に使えるかも」で一気に体温を奪い返してくるオルディーヌ様。
優しさの使い方が上手すぎてちょっと反則。
いやそれ、救済の顔した革命やん。
しかもその優しさ、甘やかしじゃなくてちゃんと“重さ”ごと差し出してくる。
巡り合わせを強制するって、ロマンの顔して実は業が深い。
それを分かった上で前に進むしかないラスティーナの涙が、ただの恋じゃなくて覚悟の水分になってるのが、もう、刺さる。
最後の重みがいい。
嬉しさじゃないって言い切るところ、逃げないなこの物語。
優しさで背中を押すくせに、その先の責任はちゃんと本人に持たせる。
恋ってこんなに静かに世界を歪めるんだなって、ちょっと笑って、でもちゃんと震えた。
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ない!
(……どうしよう、マッチングアプリみてぇだな! とか考えてたぞ、あたい)
第四部二章5 『喉を焼き尽くす音階』への応援コメント
ルーシェ視点、なんだか久しぶりな気分です。
彼女が一番長いつきあいですもんね。家族に近い感覚を感じました。
作者からの返信
最近のルーシェは幼馴染らしからぬ地味な動きでしたから結構楽しかったです笑
第四部二章4 『恋の揺り篭は』への応援コメント
そうですよね、何も争いを強制する力じゃないんですもんねっ。
こんなふうに力を使うことができるのも、シルバーたちの”星の港”構想があればこそですね。
作者からの返信
二章4と5は一気に見せるべきかなあと笑
迷うのも「星の港」の特権なのです笑
◆第七章1『夜に呼ばれて』への応援コメント
そうね ”(´・∞・` )作り笑いは万能だもの
何ももたない子どもにとって唯一のよりどころ(´・∞・` )
どれだけ自然な笑顔か、意識してか無意識に出るか、で、その子の闇がわかるというもの(´・∞・` )
いいのさ、シルバー ”(´・∞・` )
村の人たちの優しさは本物だけど、甘えず噛みつかず耐えてがんばる姿があればこそな部分もあったさ(´・∞・` )
そんなシルバーだからできることがある ”(´・∞・` )
起きな(´・∞ ー`)月は昇ってるぜ
作者からの返信
こういう子供は実際にいますからねえ
さて、しばらく静かな章なので夜に読むと良いと思いますよ笑
編集済
第六章7『舞ったのは糸か、心か』への応援コメント
くそぅ!ギャラリーが増えた…!
ぺちぺちぱーん!(シ;´・∞・`)シ;´д`)ガクッ…
ええぃ…キリがない…!急げよ、シルバー…!
ぺちぺちぱーん!(シ;`・∞・´)シ;´д`)ガクッ…
マクレーン教官ナイス(´・∞・` )ぺちぺちぱーんしてごめんよ。仕方なかったんだ
ミルカちゃんに何をする!木っ端騎士どもめ!
ぺちぺちぱーん!(シ`・∞・´)シ;´д`)ガクッ…
星が応えなくなったシルバー…(´・∞・` )果たしてシルバーを救うのは…
ボクがモフモフしてやろうか?(´・∞ ・`)
作者からの返信
結構マクレーン教官書きやすいんですよねぇ笑
本当なら戦う流れを、究極にまで茶番にするシルバーでした笑
第四部二章3 『約束の朝へ』への応援コメント
これまでとは違う…彼女の決断は如何に?!
自分の意思で伝える事の大切さ…
ようやく彼女も自分の意思で動き出そうとしているみたいですね
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!
最近少しずつ、彼女の事がすらすら書けるようになってきました笑
さて、彼女の約束の朝でございます
第四部二章3 『約束の朝へ』への応援コメント
鉄仮面、あまりにも便利すぎて逆に怖い。
被れば世界が静かになるって、それ“楽”じゃなくて“孤独の完成形”じゃないか、と心のどこかでブレーキが鳴るのに、触れてしまう指先の気持ちも分かってしまうのが悔しい。
ああ、この人はちゃんと揺れてる。
ちゃんと人間だ。
マリーの櫛の音が、ほぼ心拍みたいに効いてくる。
優しさって、こんなに静かに圧をかけてくるんだな。
止まった一瞬、空気が重くなるの、ちょっとした修羅場なのに、なぜか愛おしい。
そして何より、選択しないという選択を握りしめていた人が、自分の口でと言い切った瞬間の温度。
ここ、めちゃくちゃいい。
遅いとかじゃない、ちゃんと“今”。
世界はもう勝手に動いていて、紙の上じゃ収まらないのに、それでも一歩踏み出す覚悟が、静かに、でも確実に火を灯す。
この物語、派手に叫ばないのに、芯でドンと響く。
最後の一行、ずるいって。
約束の朝って言われたら、待つしかないやん。
作者からの返信
さて、いよいよ……彼女は「何か考え、どう感じたのか」の約束の朝でございます笑
第四部二章3 『約束の朝へ』への応援コメント
今まで、とにかく彼女は動かなかったんですものね。。
それが、ラスティーナ王女の依頼を受けるかどうかを自分で決める、選ぶ、ということに。
どんな選択をするのか、楽しみです。
作者からの返信
今まで動かぬ事、自分の星を公開せず、使わぬ事が彼女の安寧を維持していた面もありますからねぇ……
しかし、皆が戦っている最中、一人報告だけを受け取るというもどかしさも何となくわかる感じにしたいです笑
第四部二章1 『王女の恋』への応援コメント
膝をつく王女に、それはやりすぎだろと思った瞬間、痛みの正体を突きつけられて息が詰まる。
誰も正しくて、誰も間違っていない修羅場が静かで鋭く刺さる。
オルディーヌの“同じ高さに降りる強さ”、これはもう救いじゃなくて覚悟。
次の一手が怖いのに、目を逸らせない。
作者からの返信
そうですねぇ……こういう「気持ちは判る」というもどかしい感じが、もうあたい大好物なもんで笑
第四部一章8 『最強に縋る恋』への応援コメント
これは苦渋の決断だったと言えるでしょう。ラスティーナ王女はシルバーの事が…
カイルとしては想定外でしょうが何を思うのでしょうかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイルはある意味、恋愛厨みたいなもんんですからねぇ笑
第四部一章8 『最強に縋る恋』への応援コメント
赤がこんなに静かに痛い色だとは。
膝を折る王女の選択、無茶なのに正しい顔をして迫ってくる。
理屈じゃ追いつけない祈りに、部屋ごと息を止められた。
猫の小さな喉音がやけに優しくて残酷。
誰も悪くないのに、誰かが踏み出さないと壊れる均衡。
次の一手が、怖いほど待ち遠しい。
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!
よくよく考えたら、この小説の初めて恋愛部分の描写なのでは……あ、いや恋愛詩人のカイルが居たな笑
第四部一章8 『最強に縋る恋』への応援コメント
そうか、その手がありましたね!
ん……でもなんか条件があったような……?
いや、気のせいでしょうか(^^;
ラスティーナ王女の心情を思うと切ないですね(T T)
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ない!
そしてコメントありがとうございます!
ヴィエル・マーガの星の能力は「生きているマーガの星の民、二人の本名を知り、それを口にしつつ祈れば、その二人は強制的に出会う運命となる」でございます笑
つまり、シルバーが生きて居れば、カイルとシルバーを繋ぐことで、何かしら引き合う運命になるという事を書きたかったです!笑
編集済
第六章6『レディに優しくない奴はモテない』への応援コメント
壁 |∞・´ )えっちぃ
シルバー、ここまでしてちゃんと責任とってよね
壁 |∞・´ )
あっ!マクレーン教官っ、シルバーがヤバイ状況である解説のためと事後処理のための登場とはいえ、こんなえっちぃ場面にっ
壁 |∞・`;)い…いかん…!
ぺちぺちぱーん!
(シ`・∞・`)シ;´ д`)ガクッ…
よし…これで時間は稼げた
壁 |∞・´ )どうなるのか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マクレーンも赤面しちゃうシチュやでぇ笑
この章は落としどころ以前に、どう進めたろかい、と悩んだ章でもありますねぇ笑
第六章5『月の王子様は、高血圧になんてならない』への応援コメント
ミルカたんっ、ナルシストは「ござる」なんて言わないでござるよぉっ(´・∞・` )ぶもぉぉっ
なんか、えっちぃ(´=∞=`*)この回
浮気だ!録画してやる! 壁 |∞・´ )
しかし、右手によって異変を生じたシルバーにハッとするミルカちゃん(´;∞;` )聞いていたとはいえ、その手でだれかに害を与えたのは初めてですもんね…
ミルカちゃんにとって、いろいろ初めてな男シルバー(´・∞・` )
……(´・∞・` )
壁 |∞・´ )
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!
ちゅ、中世ではダンスは性行為の一種だから(適当)
この右手、何とか大活躍させたいんですけどねぇ、決まったらある意味、シルバー以外には勝利確定なので、難しいです笑
マイテ:金曜日にしゅるために、
コメントするにゃ〜ん😺💕
東西南空😺
恰好良い言葉にゃ〜ん😺💕
作者からの返信
コメントありがとうございます!
東西南空、こう何も考えずに読むと確かにかっこよいね、必殺技か?笑
第四部一章7 『最強の星』への応援コメント
状況は修羅場、なのに一番肝が据わってるのが猫ってどういう世界線だよと笑ってしまう。
けれど、その静けさの裏で“縁を強制する星”なんて厄介な運命がじわりと牙を見せてくるのがたまらない。
誰も完全に白でも黒でもないまま、空気だけが張り詰めていく。
この不穏さ、次の一手を覗きたくて仕方なくなる。
作者からの返信
基本的に戦えない子ですからねぇ、オルディーヌは。
そういう意味では、なかなか話を膨らませにくくて困ってましたが、ここで大活躍させます笑
第四部一章6 『深窓の令嬢と猫と窓』への応援コメント
静謐なはずの離宮が、猫と人間の物理ツッコミで台無しになるの最高すぎる。
誰も悪くないのに全員ちょっとずつズレてて、会話が奇跡みたいに噛み合わない(笑)。
窓の外に放られるたびに関係性が一段深まるこの感じ、笑ってるのに妙に人の縁を信じたくなる。
作者からの返信
この猫、結構使いやすくてありがたいです笑
オルディーヌはどうしてもシリアスに寄っちゃうから、楽しいです笑
コメントいつもありがとうございます!
第四部一章6 『深窓の令嬢と猫と窓』への応援コメント
メグさん(笑)
そして、質問聞いてなかったからってリアナの可愛さを語るところが、とってもカイルくんですね~(*´ω`*)楽しかったです♪
作者からの返信
久しぶりのカイル節、いやぁ筆が乗る乗る笑
コメントいつもありがとうございます!
第六章4『星は捨てられ、地に咲く』への応援コメント
ミルカちゃんも、ロックな子だぜっ(`・∞・´ )
でも、切ない子 ”(´・∞・` )
ルーシェちゃんや王女とは違う、シルバーと共有する部分の多い存在だからこそ余計に切ない…(´・∞・` )
それにしても、星同士のざわめきが常にある状態というのも何かと不便そうな…(´・∞・`;)他の星が近づいた時、気付けるのか?
定期的に発散するしかない(`・∞・´ )マ〇オカートで!
作者からの返信
ミルカは書いてて楽しいんですが、何となくシルバーぽさもあるし真逆な所もあるのですが、まずこの子は『心臓に毛が生えてます』笑
スタンドよろしく、引かれ合う感覚ってのも、何となく『ああ、今日他のマーガの星と会うんだろうな』という感覚というか、既に知っているという感覚を書きたかったです笑
第六章3『片翼の天使、天へ昇る』への応援コメント
脳天にペン(´・∞・` )ナディア女史、さてはモサド
王様…(´;∞;` )モフるがいい
亡き妻を想い続け、娘を愛し、孤独な覚悟を抱え玉座に座る男…(´;∞;` )
モテるやつ…(´;∞;` )声もいいし…
ふむ…?ナディア女史…(´・∞・` )もしや王妃様は…?それとも…?
あんまり長いこと奥に入れてると、抜いた時怖いですね…(´=∞=`;)違う虹ができそう
いや…実は密かにシルバーの指がブラジリアンワックス化していて、固まるのを待っているのか Σ(´・∞・` )なんということだ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
モ『サド』でございます笑
本当は王の掘り下げもしたいのですが、あまりにも寄り道過ぎて消しちゃいました笑
第四部一章5 『マクガイアへ』への応援コメント
あのバカみたいな国があったら1日もたない
想像しちゃった
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何か毎日お祭りし続けて、経済的にあぼんしちゃいそうな感じです笑
第四部一章5 『マクガイアへ』への応援コメント
静けさがこんなにうるさいの?
笑えないのに、メグの一言がちゃんと呼吸を残してくるのが優しい裏切り。
帰還って言葉の重さを、誰も正面から言わないのに全部伝わるのが刺さる。
ルーシェの笑み、あれ防御じゃなくて覚悟。
そして白い部屋。
綺麗すぎて怖い、じゃなくて“決断が置かれてる”感じ。
扉の向こう、物語が一段深く息を吸った。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いよいよ第一部から登場していた、最強を動かす時が参りました笑
でもこういう静かな話書いた後に、いつも崩したくなる衝動に苛まれるのが、あたいです笑
第四部一章4 『新たなる縁を』への応援コメント
シルバーくんがあんな感じで過ごしてるって読み手は分かっていますが、ルーシェや王女たちは知らないですもんね。もちろん心配ですよ。。
二人とも健気で強いです。
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ないです!
シリアスなWヒロインの裏で、樽に尻突っ込んで他国に乗り込む主人公。
冷静に整理するとひでぇなおい笑
でもこのWヒロイン、厳密には性格全然違いますからねぇ、はてさてどうするべきか笑
第四部一章4 『新たなる縁を』への応援コメント
心は今すぐ海に飛び込みたいのに、理性で舵を握り続けるルーシェがあまりに人間で、強い。
いや強いというより、ちゃんと弱いのがいい。
王女の震えと決断の硬さがぶつかる瞬間、静かな修羅場にゾクリとする。
最強の星が動く重さ、これはただの救出劇じゃ終わらない予感。
胸の奥でずっと波が引かない。
作者からの返信
この章はラブコメにしてやろうか……という誘惑が自分の中でステップダンス踊ってます笑
でも最強の星、ここをいよいよ動かしたいんですよねー
第六章2『……教えてあげないっ』への応援コメント
ねんごろーは、そらジ〇ーの親戚だドンっ
( ( ´>∞・`)ノ
それはさておき、2人で虹を描いてる時点で懇ろどころじゃないドン
( ( ´・∞・`)” 王女、許容範囲広いドン
それもさておき、ルーシェちゃんがマウントとり始めたドン
( ノ”(*´・∞・`)ノ” 密かにざわつきはじめる恋心だドーン
髪を編んであげてたのはルーシェちゃんなのカっ?
( (*´・∞・`)ノ ぱうっ
作者からの返信
ねんごろーワードは結構気に入ってます笑
髪を編んでたのは、シルバー本人だったり、ルーシェだったりかもですね笑
◆第六章1『預かる、以上!』への応援コメント
今週はボク、どんチャウがお送りするドンっ
( ( ´>∞・`)ノ
「エロおばさん」は褒め言葉だドン。シルバーのは「ふてほど」だドン
( ( ´・∞・`)” ミルカちゃんはラインを押さえてるドン
でも――虹を描くためには角度が必要だドン…。後ろから両脚を持って持ち上げるのカ?捕まるドン
( ( ´・∞・`)ノ
ところでミルカちゃんは結局、何をしに来てたのカっ?
( ( ´・∞・`)ノ” (´;(l l);` )ぷひー
作者からの返信
返信遅くなりすまんドン!笑
ここでミルカの乗り込みは、彼女的に「探り」的な意味合いを本当は出したかったのですが、全然でした笑
エロおばさん、あたいも好きだドン!笑
第二部 四章3『漂流と恋の悩みは似たようなもの』への応援コメント
100話達成おめでとうございます。
カイルが出てくると一気に場が和むわw
その前がちょっとハードだったから尚更。
作者からの返信
返信遅くなって申し訳ないです!
気が付いたら100話でしたねぇ。
何かとんでもない話にするべきだったか。
でもこの三人の掛け合い、書いててなんだかニヨニヨです笑
第四部一章3 『愉快なジャルガルさん』への応援コメント
蹴りから始まる修羅場、なのに笑ってしまうのはシルバーの軽さが命綱だから。
道化が本気の王に噛み合った瞬間、世界の歯車がギリッと鳴る。
無いんじゃないか? の一言が妙に沁みる。
軽口の裏で運命が詰む音がするのに、まだ笑える。
この綱渡り、やめられない。
作者からの返信
本当はもっと平成コメディ感出したいのですが笑
やり過ぎると止まらない、悪い癖です笑
第四部一章2 『踊れ極上の餌よ』への応援コメント
獲物を逃したはずなのに、狩る側の目が一番楽しそう。
ジャルガルの読めなさへの笑いと、シルバーの軽口の裏で軋む引力がたまらん(笑)。
運命がガチで引き合ってるのに、バイト代を気にする余白、この世界の呼吸に痺れる。
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ない!
書いてて思います。
何だろう、このシルバーの悪女感笑
第四部一章1 『道化と覇王』への応援コメント
心配してましたが、楽しい初対面になりました(笑)
どうなるのか、わくわくです~♪
作者からの返信
書いてて思ったけど、この二人案外相性良いみたいです笑
コメントありがとうございます!
第四部一章1 『道化と覇王』への応援コメント
警戒してた相手のあまりのバカっぷりになんにもできないシャルたん。むしろタチアナが殺意を抱いたっ。
作者からの返信
じゃ、ジャルガルさんに可愛いニックネームが笑
コメントありがとうございます!
編集済
★閑話2−3話『静かなる灯火の日々』への応援コメント
おお…「彼」は国からも見捨てられたということでしょうか…(´・∞・` )
現在の情報で、切り捨てられそうな星は「ギグ」か「エセイ」のどちらか?(´・∞・` )
あ、でも「彼」の国でも把握してなかったということは、エセイでしょうか ”(´・∞・` )普通の人間相手だと判別できないですもんね
他の星の可能性もありますが、いずれにせよ「何の星かわからんのなら、戦いようがない。せめて政治利用しよう」みたいなことなのか…?(´・∞・`;)おのれ…
この戦いに最後まで抗った人がいたんですね ”(´・∞・` )「彼」について語られる日はくるんでしょうか
作者からの返信
この部分はゆっくりゆっくり深くしていきたいですねえ。
でもあまりに雰囲気違うからどうしたもんか笑
第五章6『動き出す星々:エセイ・マーガの星』への応援コメント
むむぅ…エセイ・マーガの民、想像以上でした ”(´・∞・`;)
ミルカちゃんの諦めることに慣れた感と、慣れを服従とはしないためのささやかな主張は、ミルカちゃんがこれまで経験してきたことを思わせてツライものがあります…(´・∞・` )
シルバーの怒りの理由が理解できれば、ミルカちゃんの心にもしっかり届くかもしれませんが、今はまだ「へぇ」ぐらいなのかも?(´・∞・` )
やはり拳で語り合うのが一番か Σ(´・∞・` )
腐れ焼きそば過飲瓶野郎・宙ぶらりんを見て、冷静にシルバーの腕力を分析するあたり、ミルカちゃんも腕に覚えがありそうですし ”(´・∞・` )
ミルカちゃんが登場してからの「ナディア」呼びは、怒ってたのでギリセーフですが、登場前のはちょっと調子に乗ってたんでしょうか(´=∞=`;)あぶないぞっ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミルカの能力、思いついた時は「これやでぇ」って楽しんでたけど、実際に書き始めたら扱いに滅茶苦茶困ります笑
第四部一章1 『道化と覇王』への応援コメント
張り詰めた王と街の空気を、銀の字が一撃でぶち壊して、むしろ全部掴み直す。
怖さも計算もあるのに最後は笑いが勝つのが人間らしい(笑)。
タチアナの一刀両断まで含めて、修羅場がご褒美に変わる瞬間に拍手。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これに関しては勝手に彼が動いたとしか言いようが笑
第四部序章8 『叫ぶ覇王』への応援コメント
血と謎で張り詰めた盤面に、「酒場でバイト」が叩き込まれる(笑)。
理で世界を組み立てるジャルガルの脳内が、たった一人の人間の不可解で鮮やかに撹拌されていく快感。
善悪も敵味方もまだ決めさせてくれないのに、シルバーの“会いに来る”だけが妙に誠実で、心を掴む。
緊張が笑いに転がる瞬間、物語が一段深く呼吸する。
作者からの返信
ですねぇ、ジャルガル兄さんの脳内で積み上げられていく事実と分析を、あのシルバー一人でひっくり返す構図が結構面白くて、何か書いててノリノリです笑
第四部序章8 『叫ぶ覇王』への応援コメント
ジャルガルさまに、そんな声を上げさせるなんてっ。
さすがシルバー( *´艸`)
前回のコメントは、抜けを指摘したつもりはなかったんですよ~💦
「さん」がないだけで、なんかケンカ売ってる感じになって、伝言ゲームあるあるな状態で初っ端から一触即発バチバチな感じなっちゃうのか(;´д`)と
ヒヤヒヤしてたんです。。
でも、なんか、大丈夫な気もちょっぴりしてきました(笑)
作者からの返信
いやいや、ジャルガルさんというワードで案外こっちも「これ、面白いな」と思って今週の更新分結構書き直して、ますます筆が乗り始めてます笑
案外ジャルガルさん。ジャルガル兄さん面白いです笑
コメントありがとうございます!
第四部序章7 『魂の残り香』への応援コメント
シルバーくんの啖呵がカッチョヨシ。
ジャルガルに、どことなくCV子安武人を感じてしまうのはわたしだけか。ターンエーのお兄さんなんだよーっ!月光蝶であるっ!
作者からの返信
おお、ジャルガルの脳内声優は似た系統のイケボでした笑
自分は鈴置洋孝でした笑
第四部序章7 『魂の残り香』への応援コメント
緊張と情報の渦の中、ジャルガルの冷静さに思わずゾクリ。
短い言葉の端々に滲む恐怖や躊躇、人間らしい迷いが胸に響く。
報告を通して見える小さな気配や、余白の温度まで感じられる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何かジャルガルさん書いてると、意外とこいつ面白いお兄さんです笑
第四部序章7 『魂の残り香』への応援コメント
ん……?
あれ、なんかちょっとニュアンスが違って聞こえるような……💦
違うのはジャルガル「さん」が抜けてるだけなんですが。
作者からの返信
おぉう、やっちまったぜ笑
修正します!指摘ありがとうございます!!!
第四部序章6 『残響の熱残る、この街は』への応援コメント
なんか、わりとなんなく入れちゃいましたね。
おじーちゃんとのやりとり、ほっこりしつつ、最後に笑いました(>_<)
作者からの返信
がちがちの帝国主義描写はテオブルグでお腹いっぱいです笑
第五章5 許嫁と、国境の帰り道でへの応援コメント
ちゅーしろ!(´゜∞゜`*)今すぐだ!
セリア王女、メンヘラではないようですね ”(´・∞・` )ごめんよ、王女
うむ、やはりディオンには死んで欲しくないですね(´・∞・` )セリア王女悲しませたくないし
黙って会いに行ったら、あの夜と囚われの日々によって刻まれた恥辱と愉悦の刻印がうずいて縛られに行ったと誤解されますね ”(´・∞・` )
「私のじゃダメなのかっ?そんなにその男の縛りが忘れられないのかッ!?」
と、乗り込んでくるものの、そのままシルバーの弟子になるのでしょう ”(´ー∞ー`*)愛ね
作者からの返信
セリア王女は可愛いんやで(狂気)
しかしセリアはムードが良くなると顔真っ赤にしながら拳振るうタイプかなと笑
第五章4『まだ見ぬ、最低の星』への応援コメント
お尻ちぎり(´゜∞゜` )
「生活習慣病リスク向上」、「え?自分が?自滅?(´・∞・`;)」と思ったら、意外と怖い星(´・∞・`;)身元が割れなければ完全犯罪の星ですね
そして、今回の同盟(?)には、そうした背景が ”(´・∞・` )なるほど
果たして、エセイ・マーガの民は美少女なのかっ(´・∞・` )
作者からの返信
握手したら痛風&糖尿病やで笑
エセイ・マーガの民……こいつも書いてて楽しいキャラですな!笑
第四部序章6 『残響の熱残る、この街は』への応援コメント
港町の喧噪と人間模様をくすぐる視点が絶妙。
黒ジジイの淡々とした優しさと、シルバーの軽口に秘められた情の厚さが、笑いと哀愁を一緒に運んでくる。
港の空気に馴染む日常感と、ちょっとした修羅場が余韻として心に残る。
笑いの皮をかぶった優しさと、拳で表現されるリアルな友情。
人の距離感や情の機微が、さらりと描かれているのがたまらない。
短い日常の間に、キャラクターたちの存在感と関係性が鮮やかに立ち上がる。
作者からの返信
キャラの距離間描写は、何となく密着よりは若干隙間がある方が書きやすいですねぇ。
これは自分の癖なのかな笑
第四部序章5 『オルホン商都国』への応援コメント
船乗りのオッサンナイスツッコミ!
シルバーくんのこと心配してくれるあたり良い人だわ〜。
入国は身元保証してくれるから何とかなりそうだけど、問題はその後のようね…大丈夫かなぁ?
作者からの返信
そもそもこの主人公が問題起こすので……笑
第四部序章5 『オルホン商都国』への応援コメント
この男、状況はきな臭いのに自己評価だけ無敵で笑う。
拳骨すら愛情に変える黒ジジイとの距離感が妙に沁みて、軽口の奥で世界が静かに軋む。
港に着く高揚と不穏が同時に押し寄せて、胸の違和感ごと次の一歩を踏ませる力がある。
作者からの返信
このギグ・マーガの星の設定はある意味、話しを急展開させるのに、何の流れも無視して行えるからそこは便利と思ってます。
そして主人公の性格も便利と思ってます笑
返信遅くなり申し訳ないです!
第一章3 『神託戦争〈マーガの戦い〉』への応援コメント
こんにちは~
>「知ってしまったら、もう『逃げたい』だけじゃ済まされねぇ。
だったら、俺は――逃げずに踏みとどまる方を選ぶ」
→シルバーの怒りはもっとも。彼の決意でこれからどうなるのかな……
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ない!
このシルバーの怒りの置き所、もっと根底まで掘り下げたいですねー!
第四部序章4 『マーガの星よ一度俺に土下座しろ』への応援コメント
シルバーくん…樽の中に入ってしまって海にダイブとは…なかなかドリフもびっくりなパターンやで
漁師さんに助けてもらったけど単身で乗り込む事になろうとは…
仲間達と再会出来るのはいつなのでしょうかね?
作者からの返信
この漁師さん、書いてて結構書きやすいなあと思ってました笑
仲間と再会かあ……会わせたいキャラは結構いるんですけどね笑
第四部序章4 『マーガの星よ一度俺に土下座しろ』への応援コメント
久々の楽しい回でしたっ。
でも、オルホン商都国にシルバーが単身乗り込むことに(;一_一)
作者からの返信
ギグ・マーガの星の設定はこういう話の急旋回に使いやすいし根拠も不要だから、ある意味便利です笑
第四部序章4 『マーガの星よ一度俺に土下座しろ』への応援コメント
英雄ポーズからの“尻スッポリ樽イン海ダイブ”という美男子史上いちばん情けない航海。
世界は広くて残酷で、でもちゃんと誰かの漁船にぶつかる優しさもある(笑)。
この運の悪さごと背負って進む感じ、物語が「さあ次だ」と背中を押してくる。
ギグ・マーガの星、たしかに一回土下座しとこ?
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ない!
いやー久しぶりにコメディ回ってのは書いてて楽しいもんですね笑
でもギグ・マーガの星は一度土下座するべきです笑
第五章3 『その胸に誓え、銀月の名を』への応援コメント
ああ……(´゜∞゜` )芯のあるお方……
でも……そうですよね…(´・∞・` )
ふんどし一枚でギチギチに縛りあげて吊して…理性や信念では抗えない熱い一夜を過ごしたわけですし…(´・∞・` )その後、軟禁して「取り調べ」を…
責任はとらないと ”(´・∞・` )
しかし、セリア王女「突撃型」(´・∞・` )むむっ
やはり武芸を嗜まれているからでしょうか(´・∞・` )若さゆえだけではないっ
ルーシェちゃんも筋力はかなりあるはずなので、「抱擁型」というよりは……うーん…たしかに思いつかない…(´ー∞ー` )むーん…
作者からの返信
返信おそくなり申し訳ない!
しかしコメント内容、縛られたディオンが脳内に出てえらい事になっちゃう笑
編集済
第五章2 銀糸と剣と、迎えの姫への応援コメント
♪雪だるま つくぅろー 窓を開けてー
”(´・∞・`)”
ディオン、シブい Σ(´・∞・` )そして、男女の機微にも通じているっ
…と、思ったらリア充ふんどしだったのかっ(´゜∞゜` )ぉぉおのれぇっ
しかし、セリア王女も筋金入りのメンヘラもとい、芯のあるお方なんでしょうか(´・∞・` )
シルバーとディオン…この2人が出会ったのも、星の導き… ”(´ー∞ー` )
たしかに落ちてく人と目が合うとか、一生思い出しそうですけど、きっとシルバーは「ふっ…」って顔してるはずなのでだいじょうでしょう ”(´・∞・` )うむ
作者からの返信
あ、あれれ~おかしいぞぉ~
セリア王女を可愛く書いたつもりなのに、メンヘラ扱いされてるぞぉ~笑
まあ、確かにありゃ、冷静に見ればメンヘラか笑
ほ、本当は可愛い所もあるんだぞ!笑
第四部序章3 『執着の銀線』への応援コメント
リヒトくんを救う手立てはあるのでしょうか?
歪と言える執着心…彼の心を正しき方向に向かわせる為に出来る事はあるのでしょうか?
リヒトくん悪い子じゃ無いのに置かれた環境が悪かったとしか言いようが無い…
作者からの返信
この子にとっての救いとは。
はてさて、書き手としては贅沢な悩みと言って良いのか、苦痛になるのか、あたい自身でも今の所さっぱりわかりません笑
第四部序章3 『執着の銀線』への応援コメント
思ったよりちゃんと喋れてるけど、内容はやっぱり歪…T_T
落としたメモも気になります…。
作者からの返信
そういえば、脳内ですがこの子の初めての笑みかもしれません。
落したメモ……はてさてどう料理されちまうのですかねぇ!(ド変態)
第四部序章3 『執着の銀線』への応援コメント
胸を締め付ける静けさ。
海はあんなに青いのに、少年の心だけが嵐のど真ん中に立っている。
衛兵を倒す理不尽な強さより、髪一本を指に巻く執着の方がよほど恐ろしい。
ああ、この物語は人の祈りが刃になる瞬間を描いているんだと背筋が震えた。
悲しいのに、目が離せない。
作者からの返信
病んでる精神って、案外書くの難しいんですねぇ。
執着と、病み、そこのさじ加減をもっと表現出来たらなぁ!
第四部序章2 『渦の波間に』への応援コメント
ジャルガルに、少し人間味を見た
まあ近寄りたくはありませんが
作者からの返信
コメントあいがとうございます!
ジャルガルさんの魅力を、もっとこれから打ち出してやるでー笑
第四部序章2 『渦の波間に』への応援コメント
シルバーたちの動きが、ジャルガルたちにとっては謎めいてみえていますね。
でも、なんか気づいてて、やっぱりハラハラします……。
作者からの返信
コメントいつもありがとうございますー!
こういう視点があちこち飛ぶのは、本当はあまり宜しくないと思うのですが、何かこうなっちゃいます笑
でも、同じ時を生きているキャラってのはこうなりますよねー笑
第四部序章2 『渦の波間に』への応援コメント
扉が乱暴に開いた瞬間から、執務室の空気ごと戦場になる。
冷静に盤面を読み続ける頭脳の奥で、グラス一つ分だけ遅れて沸く怒り。
ああ、この男は仲間の死を“駒”にも“私情”にもさせない種類の王だ。
静かな部屋なのに、次の大戦の足音がもう聞こえる。
作者からの返信
返信遅くなってすいません!
そしていつもコメントありがとうございます!
このジャルガルさんは、なんか極端な『悪』にはしたくないイメージで設定しました!
これから絡みが増えるのでよかったら読んでいってくださいな!
第八章3『鉄の仮面と夜明けの部屋』への応援コメント
あらー Σ(´;∞;` )
マリーちゃんが親戚だったら……いや、それだとどこから来たのかバレてますます解放するわけには…(´・∞・`;)むむ
これはまずいですね(´・∞・`;)
脱出すれば追手が、しかし長引けば銀月の騎士が黙っているはずもなく(´・∞・`;)すでに時間は経ってますし
なんとか穏便に解放される流れになってくれれば…(´・∞・` )
いや……いっそオルディーヌちゃんを連れ去るか(´・∞・` )