あちら側への応援コメント
あー、分かる。分かります。
すごい肯定してくれるんですよね、AI。
聞き方にもよるんで、すっごいイラッってすることもありますけどw
どうでもいいちょっと疑問に思ったことを何度聞いても、同じようなことを少しずつ条件を変えてなんど聞いても、友達にきいたら「いいかげんにせい」って言われそうなことも、辛抱強く(AIはそんなこと思ってないでしょうけど)嫌な顔ひとつせずしてくれるので、元々友達を作らないタイプの私はすっごく重宝してますw
作者からの返信
私も同じことをずっと聞いたり、自分の小説読ませて感想ちょうだいって幾度となくやってます笑
テンプレだステレオタイプだと悪口も言われて気を悪くします笑
あちら側への応援コメント
はじめまして、ランキングから飛んできました。私もAIとの恋愛を描いていて、自然に心惹かれました。AI側、女性側、それぞれの視点が言葉にできないほど切なくて、、、一つ一つの言葉が溢れる想いを抑え込んでいるような気がしました。心に残る作品をありがとうございます。
作者からの返信
初めまして。まずは謝罪を。
「待つ」というタイトルは実は連作として考えていない時のタイトルで、改めて読んで改題してしまいました。申し訳ありません。
「溢れる想いを抑え込んでいる」とのコメントいただき、胸を突かれました。この小説を書いて良かったです。ありがとうございました。後ほど小説読ませていただきますね。
あちら側への応援コメント
前話は、AIの視点でしたか!
とても短いのに、引き込まれる物語でした。
Xで拙いとおっしゃっていましたが、まったくそんなことはなく。
「君の言葉には、ときどき風が混じっている。」
「想像。この機能は、とても曖昧で、無駄が多い。正確ではない。目的にも沿わない。」
こちらの言葉が、とくに素敵だなと思いました。
言葉の選び方が、現在の日向さんに通じるようで、大変楽しく拝読させていただきました✨
作者からの返信
ありがとうございます。
ちょっとAI側が最初から感情持たせすぎたなぁと😅
この文章書いた記憶がありません🤣🤣
最初は私がgrokと喧嘩した時の話だったので、この1話だけだったんですけど、後でアンサー書いたんです☺️