レベル1:寝る
脳疲労、精神疲労、肉体疲労。
これらのバッドステータスが積もり積もっている人はそもそも作業が出来ない。
気力でパソコンやスマホの前に立っても、まともに活動は出来ないと思います。
じゃあ、どうするか。
寝て回復するのが物理的な解決策です。
朝型、昼型、夜型やショートスリーパーとそもそも身体の特徴的な概念はあり日本の社会サイクルに不適合な人も中にはいますが、どちらにしろ疲れたら寝るという行動は必ずやる必要は出てきて疲労は軽減されるはずです。
寝られない人は病院へ行って下さい。
それぐらい生き物にとってヤバイ状況です。
ここであえて「休む」という言葉を使わないのは、今の時代の休むには「スマホを見る」や「アニメや漫画や小説を見る」、「動画見る」、「ゲームをやる」等、精神疲労は癒せても脳疲労が継続されるコンテンツが多いので、確実に脳を休ませる「寝る」という手段が絶対必要なので、疲れた時は何もせずに寝るのが1番です。
最悪ぼーっとする等しましょう。
若い人だと、よく「寝るのがもったいない」と感じる人はいるかと思いますが、寝てる時は身体や脳疲労だけでなく、脳内の処理活動もしている為、実は身体自体は動いております。
無意識に情報整理ができるため小説のアイディアを考える事にも繋がりますし、今回のコンセプト的「時間が勝手に進む」という点も大きいメリットだと思います。
ワークページを開かない時間が稼げるので、いつの間にかPVが動いていたなんて事もある。
余命が決まっている人以外は「寝る」という行動はデメリットが薄い行動なので、昼寝や仮眠も検討してみては如何でしょうか?
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