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  • 短編への応援コメント

    ゆっくりさん、私の企画に参加していただいてありがとうございます。

    冒頭なのですが、
    「暗がりの部屋の中灯すデスクライトの光、悠々と光っていたのが懐かしく思える」

    ちょっと文章として微妙です、どの時間から振り返って懐かしく思っているのでしょうか。
    「悠々と照らす光を見て、ほのかな懐かしさを覚える」
    という風に現在形のほうが素直に読めると思います。

    主人公は何らかの強迫観念に襲われるように万年筆を握り机に向かう。いいですね、私など直筆はノートにプロットを書くときのみで、後はひたすらキーボードをカタカタしています。今日び、公募の新人賞の原稿もWordで書いてネットで送れる時代ですが、だからこそ手書きって凄いインパクトがある気がしますね。

    主人公は作者様でしょうか。お気に入りの万年筆で思う存分自由に物語を紡いでほしいと思います。

    それではこれからもお互いに頑張りましょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なるほど、文章のご指摘非常に参考になりました。
    これからも頑張ります。
    実は主人公は僕ではないのです。ただ万年筆が好きなのは一緒で、今は契約事に使わせて頂いております。
    ご拝読、感想嬉しいです!
    ありがとうございました!

  • 短編への応援コメント

    企画から来ました!万年筆が大好きで、題名につられました!面白かったです!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。本小説を楽しんでいただけてよかったです。これからも励みます

  • 短編への応援コメント

    万年筆良いですよね!私もカッコよくて買ったのですが、中々使う機会がなくて中のインクが固まってしまいました…。

    私にとって思い入れのある文房具は1100円で買った持ち手の部分が木でできているボールペンです。
    高校まで100円ショップで買った安いボールペンしか使っていなかったので、初めて使った高いボールペンは今まで使っていた物とは何もかもが違い、思わず声を出してしまったのは懐かしい思い出です。
    お陰で嫌いな勉強が楽しくなり、テストの総合点でクラス1位を取ることができました。今ものそのボールペンは大切な宝物です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。その気持ち、とてもわかります。私も文房具にハマって高い文房具を買い揃えたことがあります。それらを使う時の何ともいえない楽しさ、意外とクセになりますよね。今でもその文房具達は私の宝物です