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    フォローありがとうございました! 本格的に活動していませんが、何卒よろしくお願いします。
    お礼に、というわけではありませんが、そういうの関係なく、わたしがこの作品に興味を持ったのでお邪魔させていただきました。

    まさか、と思ってこの作品を読み始めたのですけれど、そのまさかでした。(いい意味で)予想を裏切られた!という感じです。

    文の先頭がすべてその文字で始まっているのですね!(語彙力)
    (この場合は「い」ってことです!)

    きれいな言葉たちで、すごく優しい詩ですね。
    勉強の合間に読ませていただきます!

    作者からの返信

    つきレモンさん、読みに来てくださってありがとうございます! こちらこそ、どうぞよろしくお願いします。

    「まさか」でしたか。読者の方々にあっと驚いてもらえたらと思って編んだ詩集なので、それを聞いて思わずニヤリと笑いました。

    そうです、それぞれの詩ごとに文頭をひとつの文字でそろえているのです。
    つくるのはなかなかの苦闘でしたが楽しくもありました。カクヨムという場と、読んでくださる皆様に感謝です。

    優しい詩と言っていただけてとっても嬉しいです!
    ほどよく息抜きしつつ、お勉強頑張ってください ((❋(#^^#)❋))

    編集済
  • 五十音のバラードへの応援コメント

    天才ですね。
    脱帽です。
    素晴らしい詩集でした。

    作者からの返信

    アルファさん、最後まで読んでくださってありがとうございます。
    恐れ多いお言葉、無上の幸せです。

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    先日、3か月に1回の歯のクリーニングに行ったばかりです。
    未だに歯医者は苦手ですが。

    作者からの返信

    なんと、ジャストタイミングでしたね。
    歯医者は苦手ですか……まあ、お口の健康は全身の健康に関わってくるわけですし、そこはぐっとこらえるしかないですよね……。

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    雨の中に浮かぶ情景を想像してしまいました。

    そんな寂しいこと言うなよ、と、
    手を差し伸べてあげたくなります。

    作者からの返信

    優しい心をありがとうございます。
    これは、ちょうど大学の授業で発達障害についてやったばかりなのを思い出して書いたものです。
    〝自分でもわかってるけど、どうしたらいいかわからない。〟
    どうか自己否定に走らないで。そんな気持ちになりました。

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    る、は難しいですねぇ。

    でもルマンドがあるんなら、
    横にルイボスティーとかあると、幸せですよ。
    それこそ、るんるん気分を味わえます。

    作者からの返信

    ルイボスティー! 素敵です。
    でもルマンドは恋しいだけで、ここには無いんですよね……。

    「る」はしりとりでも難所として知られていますね(?)
    でも今回の詩は、自分ではけっこう気に入っている方です(^^)

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    これ、好き。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 五十音のバラードへの応援コメント

    縛りとか関係なく、普通にいい詩です。
    普通に、というのは照れ隠しです。
    もちろん、縛りの収まりも笑みが出ます。
    ハート盗まれました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    (普通に)いい詩だと言っていただけて嬉しいです。最後の詩に関してはちょっとばかり自身がなかったので……。
    盗まれたハートはきっと帰ってきませんね。次の創作の燃料にでもなるかもしれません。

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    え、こゆさん。これいいね!
    詩集かー。まあ、こゆさんが書いたんだからな、一応読んでみっか、って思ったら、とってもいいですよ。

    一編、5秒で読めるのもいいです。

    お星様パラパラしておきますね。

    それでは。

    作者からの返信

    小田島さん、読んでくださってありがとうございます。
    気に入った詩があったようで嬉しいです!

    数が多い分、書く側の都合としても読む側の都合としても短い詩にしようと思って書いていたので、そこがプラスに働いたようでよかったです。

    お星さま、ありがたく頂戴します。
    これを機に、小田島さんも詩のワールドに足を踏み入れては……?

    ……いえそれは私の口を出すところではございませんね。
    それでは。

  • 五十音のバラードへの応援コメント

    圧巻のラストでした。

    〇〇ではじまる言葉、がスラスラ出て来るのは、文章を書く上で計り知れない強みだと思います。

    定型詩や、歌の歌詞なんかも、きっとその能力が発揮される分野でしょうね。

    楽しませていただきました(^▽^)/

    作者からの返信

    ヤマシタさん、最後まで読んでくださってありがとうございます。
    圧巻のラストとのお言葉、感無量。楽しんでいただけて嬉しいです。

    強みですか。
    そうですね、何かしばりを設けて作品を仕上げることができるというのは、けっこう力を必要とすることなのだなあと、今回ひとつ試みてみて思ったものです。

    定型詩や歌詞はまだ自分は力不足で難しいですが、ヤマシタさんに言われて、新たな一歩を踏み出せた気がします(’▽`)/

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    コメント失礼致します。

    面白いこと考えましたね。こういう縛りの中で言葉を紡ぎ出すのって、大変だけど楽しいですよね。

    個人的には、【い】と【う】が私の心に刺さりました。素敵です。

    作者からの返信

    森 樹里さん、読んでくださってありがとうございます。

    縛りを設けて書く、定期的にやりたくなります笑
    がんばって紡いだので、面白いと言っていただけて嬉しいです。

    心に刺さる詩があったのなら作者冥利に尽きます。ありがとうございます。

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    ユーモアはジャンピングシューズのようなものです。難しい箇所をピョンと跳び越えることが出来ます(^ー^)

    作者からの返信

    素敵なお言葉をありがとうございます。
    ジャンピングシューズ、うまく使えるようになりたいです(^^)

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    すごく、情感豊かな詩ですね、これ……。
    心にきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    自分でもそう思います(自画自賛)。

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    チューブの先に誰がいるのか

    この一節に、なんとも言えぬメランコリーを感じるのですが、上手く言葉にできない……。

    とりあえず、血管が見つからずに何度も刺される、というのは、わたしも何度も経験があるので……共感してしまいます(⚲□⚲)

    作者からの返信

    チューブの先に誰がいるのか。
    直接つながっている訳ではないけれど、この血液はきっと誰かにつながっていく。
    そう思うと不思議です。

    何度も刺される、共感してくださいますか。
    なかなか痛いですよね(^^;)
    とはいえ刺す人がいかにも新人っぽい人だったら心中で密かに応援してしまいます((❋(>▽<)❋))

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    みずみずしいの「み」ですね。

    作者からの返信

    おー、みりんよりも「みずみずしい」の方が爽やかでしたね。

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    「へ」音は品性があまりよろしくありませんね。
    ちなみに、車のナンバーには「へ」は使われていないそうです。

    作者からの返信

    屁こいちゃってなんて言うつもりはなかったんですがね……おかしいな笑
    車のナンバー、知りませんでした。なぜだろうと今検索してみたら、まさかの「屁を連想させるから」ですか……。
    なんか、うん、気遣い、なんですね……?

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    なんと、さいごはブラック……

    作者からの返信

    ふふふ、どんでん返し(?)をしてみました。

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    「は」行は息遣いを感じますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    息を吐くことを「はあ」と描写するように、は行は息遣いの象徴のようなものなのかもしれませんね。

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    笑いました。

    「ぬめり
      ぬらぬら
      ぬり込めて
     ぬばたま
     ぬっと 
      盗人のかお」

    「ぬ」はやっぱりこんな感じですね。肌ざわりが……ね。

    作者からの返信

    形も言葉もぬるぬるしてる……!
    「ぬっと 盗っ人のかお」でくすりと笑ってしまいました。

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    名曲を思い出した。

    『勇気ひとつを友にして』

    作者からの返信

    うーん、イカロスの話は「勇気」というよりどちらかというと「愚かさ」の話だと私は思っているので、その曲と私の考えは解釈違いを起こしていますが……まあ、勇気が大切というのはそうですね。
    (この詩も勇気を歌ったものではありませんが……。)

    編集済
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    「た」行は安定した、度量の広い、おおらかな人柄を連想します。
    むかし「保(たもつ)君」という友だちがいました。「たもっちゃん」と呼ばれ、みんなに親しまれていました。
    そんなところからのイメージでしょうか。

    作者からの返信

    保君。すてきなお名前ですね。
    た行には「安定した、度量の広い、おおらかな」イメージがある。
    私もそう思います。

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    これ素敵ですね。

    単独で読めば「せ」にこだわった詩だと気が付かないかもしれません。

    作者からの返信

    ヤマシタさん、ありがとうございます。素敵と言っていただけて嬉しいです。頭の文字をそろえながら、なるべく不自然にならなければいいな……と努力したので、単独で読めば気付かないかもと聞いて喜んでいます。

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    やさしい詩に乾杯。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • への応援コメント

    「かきくけこ」は硬質な問いを誘発する響きのようですね。

    作者からの返信

    ヤマシタさん、読んでくださってありがとうございます。
    確かに、か行ってどこか硬い感じがしますね。それが詩にも出ているでしょうか。


  • 編集済

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    傘の柄の体温。
    座っていた椅子の温かさ。
    好きな人のぬくもりは、愛おしいですね。

    これが、そうでもない人だと、、、。

    空気を乱したなら、ごめんなさい。

    作者からの返信

    ムーゴットさん、読んでくださってありがとうございます。
    ほんのり残った温もりというのは、好きな人のものなら嬉しいものですが、嫌いな人とかぜんぜん知らない人とかだと、少し気持ち悪い……とまではいきませんが触れるのをためらってしまいますね。

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    そうか、50音最後まで行くんですね。
    ちょっと先走ってレビューを書いてしまいましたが。

    これにとらわれず、思った通りに世界を広げていってください。

    作者からの返信

    実はもう「ん」まで書き上がっています。
    50音一気に公開したら読む方が困るかなと思い、行ごとに公開していくことにしました。