第15話 六道、後始末をするへの応援コメント
完結お疲れ様です。
>亭主はふっと笑い、ゆっくり頷く。ただそれだけの動作だったが、六道よりも遙かに長い間世間の裏道を歩いてきた者の凄みがあった。
おーっ!
ここのところの表現好きです。
只者じゃないぞ、と。
そして、ここの元締が「借りができた」と言うのも、物語に良き余韻をもたらしますし、ファリンさんが、お家をとりもどせて、商売の元手もだしてもらって、良かったです。
きっと幸せになれる。
アトレクの旅に定方が道連れになったのも、心強い。
年一、必ずファリンさんのところによってやれよー!!
大満足。おもしろかったです!(・∀・)
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
~~~!!!(言葉にならない喜び)
第3話の「死んでまで~」の部分に続き、元締に触れてくださったのも、連載版を含めて加須様が初めてです( ゚∀゚)=3
ちなみにこの元締、書き溜めしている最中の脳内俳優は藤田まことさん(特別出演)だったり。
……なんだその藤田まことの無駄遣い(笑) というか全部持ってかれるw
今回、完結直前に近況ノートに書いて、読者さんにイメージしてもらおうと思ってたんですけどねー。疲れきってそれすら面倒くさくなってしまって(;´∀`)
>年一、必ずファリンさんのところによってやれよー!!
あら~、釘さされちゃいましたね^^
義理堅い男ですから、きっと約束は果たすことでしょう。そう遠くないうちに、隣に旦那さんがいるのではないかと(´∀`)
また、アトレクも、世間の表も裏も知り尽くした男が一緒に来てくれますから、きっとハッピーエンドが大きく近づいたことでしょう。
そして大満足頂きました!ヾ(≧▽≦)ノ
最後までお読みくださり、誠にありがとうございましたm(_ _)m
※ちなみにですが、
https://kakuyomu.jp/users/azumaatuteru/news/16817330662219987221
ここのノートに六道の顔イラストがあったりします。もしよろしければ、見ていただけたら嬉しいです。
第14話 六道とグオ・ルー、殺し合うへの応援コメント
「早く行けば、その分だけ早く助けてやれる。俺の都合で遅らせたくねえ」
もうー! つくづく漢なんだから!
手に汗握る、ラスボス、グオ・ルーとの対決、面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
「人助け」に関しては、徹頭徹尾、相手を最優先し自分のことは二の次三の次……という男です。
そこを「つくづく漢」と評してくださりありがとうございます(´∀`)
……ただ、休憩もせずに行ったところで、領主(ディフカーン)が即動いてくれるかは別の話ですが^^;
グオ・ルーとの対決も、手に汗握ってくださってとても嬉しいです!ヽ(゚∀゚)ノ
第13話 六道、賭場へ乗り込む(後)への応援コメント
定方……、自らケジメをつけろとせまるなんて、矜持がすごい。
六道さんと定方の緊迫の勝負でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
定方は、スーリの利益主義に染まったグオ・ルーと違い、己のルールにのみ従って生きるハードボイルドな男なのです(゚∀゚)
僕にとっても思い入れのあるキャラでして、それだけに二人の勝負は力を入れて書きましたので、緊迫の勝負と言っていただけてたいへん嬉しいです!ヽ(゚∀゚)ノ
第11話 六道、アトレクを見て思う所有りへの応援コメント
うん。懺悔したくなるよね、アトレクさん。グオ・ルーに対して悔しいし、助けてくれてばっかりの六道さんを刺して、それを水に流してもらって、嬉しいけど、何もできない自分がつらい。
懺悔したい、と思った気持ち、よくわかります。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
アトレクの気持ちに寄り添ってくださり、心から御礼申し上げますm(_ _)m
こちらの言いたいことを全て言ってくださって、嬉しいんですが他に書くようなことが何もなかったり^^;
編集済
第10話 アトレク、再びグオ・ルーの屋敷へへの応援コメント
>無理に耐えて操ろうとした連中は、俺の知る限り全員廃人になっちまった。
危なっ!Σ(・∀・;)
六道さん、良かった死ななくて……。
そしてますます、グオ・ルーはクズだな……。アトレクさんは哀れ。
コメント返信拝読しました。
お忙しいとのこと、お返事はゆっくりで良いです〜(θ‿θ)
私の創作論、参考になったのならありがたいです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
前話でさせていただいた返信のとおり、天地の氣を制御しようというのは非常に難しくて危険な行為なのです。
もっとも、グオ・ルーからすれば「なまじ才はあっても、引き際をわきまえられねえのは大間抜けよw」ということになるでしょうか。
まあ小細工したおかげで、直接対決前に氣功術者としての格付けが済んじゃってるんですが(笑)
ええ、グオ・ルー、強さもガチですし金もたっぷり持っていますけど、中身もガチクズです
(そうじゃないと、読者さんに「こいつはやっちゃっていいだろ」と素直に思ってもらえませんし^^;)
アトレクも腕っ節は強いんですが……。それでも「素人のケンカ自慢」が「世界ランカー上位レベルの格闘家」の相手になるかというと……orz
編集済
第9話 六道、“ドワーフ殺し”に抗うへの応援コメント
うひー、なんてこった、自ら刺されてやるとは。侠気がすぎる。
天の気と己をあわせて。
雄大なひろがる大地が見えましたね。
毒を抜けるかは賭け。
あやうく命を落とすところでした。
幽霊さんたち、悲しい思いでファリンさんを見守っていたんだろうな……。
あともうちょっとで、きっと六道さんがファリンさんを助けてくれるからね!
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
アトレクのためにできる、現状において最も最善に近い選択は何か。
それを考え、自ら刺されることを選びました。
六道も己の力量は把握していますが、それでも100%の成算があるわけではない――にもかかわらず躊躇うことなく選んだのは、元々の侠気に加え、家族をなくしてから自分を大事にしなくなったこともあります。
侠気がすぎる。そして狂気にすぎる……。
天地に満ちる氣は、言うなれば大自然のパワーであり、普通ならとても人間に制御できるものではありません。
劇毒で死にかけた状態で制御に成功したのは、ほぼ奇跡に近いです。
スーリ九ヶ国の外にも広がる雄大な大地。頭の中の「世界」を形にしたかったのと、天地の氣を制御しようというのがいかに危険な行為かを書きたかったがゆえの演出でした^^;
書き方がわかりにくくてすみません。
「賭け」だったのは、「意識が消し飛ぶ前に」毒を抜けるかが賭けだった、ということでm(_ _)m
お兄ちゃんたち、きっと悲しい思いでファリン姐さんを見守っていたことでしょう。
まあ昼間っから酒買って飲んでたりしてたんですけど(台無しだ)
第8話 アトレク、グオ・ルーの屋敷へ行くへの応援コメント
えっ、スパイいたー!
最悪の展開に!!
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
はい、領主(ディフカーン)の側近が実はグオ・ルーと繋がってました∑(゚Д゚; )
つまり前話のやりとりは筒抜け……
それを踏まえ、グオ・ルーはとんでもない物を出してきました。
俺を舐めた奴は、万に一つも生かしちゃおかねえ、という意思表示です。
アトレクの選択やいかに!?
編集済
第7話 六道、領主(ディフカーン)に会うへの応援コメント
>その人らを身請けしてやってほしいんでさ。俺じゃ一人ずつしかできねえが、領主さんディフカーンなら一度にできる
おお〜。侠気ですな!
「いい女が泣いてんだ。男が首突っ込むにゃ充分すぎる理由だろ」
かっこいい! ファリンさんが今頃このセリフに泣いて……。
いや、閨の勝負に勝ってお肌ツヤツヤで笑っているのかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
侠気が服を着て歩いているような男です(´∀`)
まさに人間侠気(にんげんきょうき……って何やそれ)
>いや、閨の勝負に勝ってお肌ツヤツヤで笑っているのかもしれません。
よくおわかりで(白目)
六道も戦った相手が悪すぎたのだ……(゚д゚)
なお、僕の中では、姐さんが離婚されるに至った最大の理由が「元夫が搾られすぎて枯れ木みたいに萎れたから」だったりします^^;
第6話 六道、「一つ目美人亭」で一晩を過ごす(後)への応援コメント
「……いいさ、俺の前で我慢なんかしなくていい」
六道さん良い男ー!
そして亀の頭えろかった……。こんなにえろかったとは思わなかった……。
ファリンさん可哀想だなあ。救われると良いなぁ。
幽霊三人のお兄さんも見守ってるんじゃないかな。
ファリンさんは、きっと元夫もよい夫じゃなかったんだよ……。子供ができなかったし、実家に帰ってきてたわけだから。きっと離婚して……。
それにしてもピロートーク良いですね。どきどき。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
いい男ありがとうございます!ヽ(゚∀゚)ノ
そう、亀の頭だけに工口いのですw そして痛いのです(´;ω;`)
グオ・ルーの「雄臭」もですが、応募版のベースになった連載版第一話は全て書き溜めてからの投下でしたので、書いていた頃は正直女性の読者さんが付いてくれるとは思っておらず、この辺のセンシティブ()なネタをぶちこんでいたり(汗)
ファリン姐さんに対してのお言葉ありがとうございます。
お兄ちゃんたちも、少し離れたところから見守ってくれているはずです。
お母さんはあの場にいなかったから、きっとどかかで生きているんじゃないかな、と作者は思っています。
姐さんの元夫……。
子供ができなくて離婚。こちらもまた、偶然とは言えタイムリーな話です(;゚∀゚)
姐さんもまた、元義実家にいい感情は持っていなさそうですね。
ピロートークにどきどき、ありがとうございます(´∀`)
第5話 六道、「一つ目美人亭」で一晩を過ごす(前)への応援コメント
>亀形のランプ。甲羅の上部から油を入れるのだろう。長い首は雄々しく反り返り、頭は天を衝いていた。
シルクロード風の雰囲気があって素敵ー!
肉饅頭……いやん。
>つけたまま他の女を抱こうとするのは心がとがめる。
わかるわかる。(θ‿θ)
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
素敵頂きました! ありがとうございます!ヽ(゚∀゚)ノ
動物を象ったランプ、風情があっていいですよね。資料では他に虎とかありました。
……でもこの形、実は意味深(をい)
肉饅頭、響きがなんとなくやらしいです(;´∀`)
わかるわかるもありがとうございます^^
ここで首飾りを外す行為の元イメージとしてはアレですね、奥さんが夫婦の寝室で致す際、旦那(故人)の写真を裏返すやつです(なんとなく昼ドラ感w)
第4話 六道、昔を思い出すへの応援コメント
アフラシアさんと舅は心の臓を一突き。
可哀想になあ。きっと、
「おなかに赤ちゃんがいるの! 助けてくださいっ。」
と命乞いをしたんじゃないかな……。
それはそれとしてワンナイトラブかー(わくわく)
>嫌だよ旦那、三十路過ぎの大年増
がふっ!(喀血!)
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
僕のイメージでは、アフラシアが玄関へ出る→どちら様でしょう? と言い終わる間もなく一刺し。
だったんですが、考えてみれば舅が出る可能性も充分あったんですよね
【気づくのが遅い】
その場合、まさに頂いたコメントのようになっていたでしょうね……orz
それはそれとしてワンナイトラブでございます(゚∀゚)
>がふっ!(喀血!)
す、すすすすみませぬ……(滝汗)
偶然とはいえ、タイムリーな話題デスネ……(全力目そらし)
この辺の「十八歳で独り身は嫁き遅れ、二十歳過ぎたら年増、三十路過ぎたら大年増」な感覚は時代小説から引っ張ってきているだけで、決して作者の意見ではございませんのでご勘弁を……(汗)
編集済
第3話 六道、賭場を探る(後)への応援コメント
>気の弱いドワーフ娘なら隣にいるだけで妊娠するのではないか、と錯覚するほどの雄臭を溢れさせていた
(´゚д゚`)!
隣にいるだけでっ! いやん。
グオ・ルーと六道さんの、はじめのバチッと目があってからのヒリヒリ緊張感のあるやりとり。面白いです。
六道さんは、もう何百と悪人を切ってきたんだなぁ。修羅の道にいるんだなぁ。そして女房さんを守りきれなかったんだな……。
>てめえらに触られたら減るんだよ。死んでまで汚え手で撫で回されてたまるか。
うん。触れさせたくない、大事な女房だったんだろうなぁ。言い回しがなぁ。死んでまで、というのは、生きているうちに……、その死に様に嫌な予感がするが、何も言うまい……。
玻璃はガラス。瑠璃はヴィルーリヤ。呼び方が好きっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
グオ・ルー、歩く男性ホルモン(オブラート)って感じですよねw
いろんな意味で危険人物www
二人のやりとりを面白く思っていただけて嬉しいです(´∀`)
六道は、子供の頃から「弱きを助け強きをくじく」任侠精神を持ち、十代半ば頃からは「刃持たぬ者の刃となる」侠客の道を歩いてきました。しかしそれが修羅の道へと変わっていったのは、ただ一人本気で愛した女性(ひと)を喪ってからなのでした……><
>死んでまで、というのは、生きているうちに……
ここの言い回しに明確に触れてくださったのは、連載版含めても加須様が初めてですヽ(゚∀゚)ノ
はい。もう二度と悪党どもの手に触れさせたくない、大事な女性でした。
この箇所は死に様(これはこれで……、ですが)よりも出会うきっかけになった一件(第4話でさりげなくちらっと書いていたりします)の方を指しています。
呼び方が好き、頂きました!ヾ(≧▽≦)ノ
玻璃=ガラス。これを知ったのはどこでだったろうか……。なにぶん25年近く前の話ですので^^;
瑠璃=ヴィルーリヤはソグド語でして。『大唐西域記』は素晴らしい資料ですヽ(゚∀゚)ノ
編集済
第2話 六道、賭場を探る(前)への応援コメント
うん、そうか。首飾りは家族の女性の形見、もしくは悲劇的な形で生き別れ、探しているのかもしれない。脳内メモメモ。
マシューカズラ、面白いです!
>余った四枚は賭場側へ戻るという寸法だ。
なるほどねえ!
そして、敵の親分はドワーフなんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
首飾りを脳内メモ、ありがとうございます(´∀`)
そのあたりの事情については、第3話と4話で明らかになります(念押し!w)
マシュカーズラには後書きのとおりネタ元があるんですが、「要するに基本的には丁半博打である」こと以外のルールは僕が勝手に設定したものでして、面白いと言っていただけて嬉しいです^^
参加者はまず賭け札を買う。一勝負して余った札は賭場側へ。こうして地味に「塵も積もれば」式で儲けております(笑)
……もちろん儲ける手段はそれだけじゃないですが。
>敵の親分はドワーフ
はい。僕はドワーフ推しなのです( ゚∀゚)=3
ですので今回はボス枠を担当してもらい、連載版第二話ではゲストヒロイン(なのか?)枠と被害者枠を担当してもらいました^^
第1話 六道、面倒ごとに首をつっこむへの応援コメント
こんにちは
あっシルクロードを舞台に物語を紡がれてるんですね。素敵ー( ╹▽╹ )
>悪党にも悪党の仁義というものがある。堅気の衆を苦しめ泣かせるような行為は、六道にとって芯から唾棄すべきものだった。
六道さんの侠気かっこいいー(≧▽≦)キャー
>六道にとって「家族」とはこぼして土に染みた水だった。
んん……、何かあったんですね。
それが良いのか悪いのか、まったくわかりませんが。家族、が六道さんにとってこだわるべき言葉なのは、良くわかりました。
作者からの返信
ようこそいらっしゃいませヾ(≧▽≦)ノ
コメントありがとうございます^^
剣と魔法のファンタジー世界とかシルクロードとか時代劇とか(唐くらいまでの)中国ネタとか大好きマンでございます(´∀`)
素敵と仰っていただけてたいへん嬉しいです^^
六道(の侠気)かっこいいですかやったーヽ(゚∀゚)ノ
「家族」。ずっと六道を縛り続けている言葉であり、弱い者を虐げる悪党にとっては特大の地雷です。それこそ今回のように。
何があったのかは第2話~第4話で少しずつ!
(返信先の読者さんが既に読んでいても、今後の読者さんのことを考えて書かないのは加須様のエッセイで学びました。ありがとうございますm(_ _)m)
※
僕はただでさえコメントも返信も時間がかかる上(だっていっぱい書いてくれたらいっぱい返したいし)、今ちょっといろいろ重なっておりまして、そちらへお伺いするのも返信の続きもゆっくりになりそうです。
せっかくたくさんコメントしてくださってるのに申し訳ありません
(お伺いするのは、返信が一段落したらとさせてください)。
第7話 六道、領主(ディフカーン)に会うへの応援コメント
「いい女が泣いてんだ。男が首突っ込むにゃ充分すぎる理由だろ」
王道ですがいい台詞です。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
このセリフに限らずですが、
投げろ直球ド真ん中、目指せ時速160km、という気持ちで書いていましたので、そう言っていただけて嬉しいですヽ(゚∀゚)ノ
☆もありがとうございました!m(_ _)m
第9話 六道、“ドワーフ殺し”に抗うへの応援コメント
アトレクのためにわざと刺されてあげる六道、漢だねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
六道の考えでは、アトレクの立場が悪くならないよう現状で打てる最善の手がこれでした。
そこを漢と評していただけて嬉しいです(´∀`)
第8話 アトレク、グオ・ルーの屋敷へ行くへの応援コメント
コメント失礼致します。
その短剣でグオ・ルー刺しちゃえ! アトレク。
でも、ドワーフでさえくたばりかねねえ代物と言ってるくらいだから、やっぱりぎりぎり死なない程度なのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
>その短剣でグオ・ルー刺しちゃえ!
わかります、お気持ちよくわかります(;´∀`)
仰るように、ドワーフであれば刺されてもぎりぎり死なない程度ではあります(もちろん、手当てが遅れれば別ですが)。
しかしグオ・ルーも易々と刺されるような腕前ではありませんので、アトレクは良くて二度目の袋叩き、悪ければ殺されることでしょうね……(;´Д`)
第15話 六道、後始末をするへの応援コメント
残りも拝見しました。
面白かったです!
やはり、私はグオ・ルーが一番いいですね。(六道は言うまでもありません)
かっこいい主人公は本の数だけおりますが、魅力的な悪役(悪党)はずっと少ないですからね。
王道とも言うべきグオ・ルーの所作、すなわち読者の期待を裏切らない行動を取り続ける奴(=死ぬべき奴)をここまで奥深く書けるのは、吾妻藤四郎先生の筆の力によるものでしょう。
私には真似できません。
先生がドラゴンノベルスで好成績をおさめますよう、カクヨムの隅で応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
残りも面白いと言っていただけて安心しました(´∀`)
先のコメントでも触れましたが、読み切り(連載版なら第一話)のボスですので、読者に「こいつはやっちゃっていいだろ」と思われるワルじゃないといけません(もちろん強さもですが・笑)
ですので、過去のインプット――テレビ、小説、劇画問わず――から精一杯のものをアウトプットしました。
それを評価してくださって、たいへん嬉しいですヽ(゚∀゚)ノ
コンテストの応援にも、心より感謝申し上げますm(_ _)m
※ちなみにですが、
https://kakuyomu.jp/users/azumaatuteru/news/16817330662219987221
ここのノートに六道の顔イラストがあったりします。もしよろしければ、見ていただけると嬉しいです。
第15話 六道、後始末をするへの応援コメント
面白かったです^^
ボロボロになりながら去っていく六道にしんみりしましたが、ラストの描写で市井の日常は平和に流れていくのだなと思いました。いいお話しでした^^
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
二周目お読みくださりありがとうございましたm(_ _)m
自身はボロボロになりながらも、平和な日常は守られた……と書くと言い過ぎかもしれませんが(笑)、そういう奴ですし、基本そういう話ですので(このエピソードに限らず)、ラストの描写に触れてくださって本当に嬉しいです(´∀`)
お顔を見せていただけて安心しました^^
第9話 六道、“ドワーフ殺し”に抗うへの応援コメント
ここまで一気に拝見しました。
面白いです!
物語冒頭から、六道、コボルト、幽霊たちという不思議で惹きつけられるシーンが展開され、ぐっと引き込まれました。
異文化や種族の描写も丁寧で、読者をしっかりとこの世界に連れていってくれますね。
フリガナを見るに、モデルは中央アジアのどこかの汗国でしょうか?
河西回廊を通って、タブガチに行ってみたいですね。
六道という主人公の立ち姿が印象的で、頼れるヒーローが登場したように感じ、とてもワクワクします。
存在感が強い一方、彼の過去や価値観にもキチンと触れられており、人間味もしっかりと伝わってきますね。
仇討ち、報復、喪失とまるで任侠劇を思わせるようなシーンが次々と続いてきます。小説というよりはドラマとしての映像が頭に浮かんできます。
専門用語が多めながらも、細部まで描写が行き届いているため、情景がよく浮かびますね。
また、グオ・ルーの手練れた悪党感もいいですね。
抱き落としという賭博の手口の説明はリアリティがあって恐ろしさを感じました。
続きを読むのが今から楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
ご新規様から面白いと言っていただけるのは、本当にありがたいことですm(_ _)m
冒頭を含めていろいろとお褒めいただき、たいへん嬉しく舞い上がっております。
何と言いますか、インパクトがあり、かつ世界設定と密接に関連している導入を……と何度も書き直してこうなりました(笑)
世界のモデルにつきましては、
世界全体:旧大陸
スーリ九ヶ国:アラブ勢力侵入前、ササン朝ペルシア後期頃のソグディアナ
※タブガチ:初唐~中唐期、西域文化が人気を博していた時代
という感じです。
地域によって、モデルにした時期にズレがありますね^^;
なお、六道の出身地であるエジナ(第3話参照)が河西回廊だったりします。
フリガナは、その文物の由来となる地域に合わせソグド語、チュルク語、モンゴル語オルドス方言、ペルシア語などから引っ張ってきています。
主役である六道や作風、描写について触れていただけたのも嬉しいですが、悪役のグオ・ルーに触れてくださったのも嬉しいです。
やはり読み切り(連載版では第一話)のボスですから、強さも悪さも図抜けていないと最強主人公の意味がない……と、六道とはまた違った意味で力をいれました(´∀`)
なお、抱き落とし及びその説明は、藤沢周平先生の小説を参考にしております。
続きも楽しんでいただければ幸いです^^
☆ならびに文章レビューもありがとうございました!m(_ _)m
第15話 六道、後始末をするへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
侠客はひとつところに留まらない、留まれない。
六道さんも風のように、あるいは渡り鳥のように次の戦場へと流れゆく。
中編に再編されたことで、よりブラッシュアップされて魅力的になったと思います。
爽やかな読後感で面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
二周目お読みくださりありがとうございましたm(_ _)m
侠客はひとつところに留まらないし、留まれない。まさに仰るとおりです。
六道もまた、己を必要とする者がいる限り、一つところに安住することなく流れ続けることでしょう。
よりブラッシュアップされて魅力的になった、爽やかな読後感、とのお言葉とても嬉しいです(´∀`)
☆もありがとうございました!ヽ(゚∀゚)ノ
第15話 六道、後始末をするへの応援コメント
完結おめでとうございます!
平和な日常の光景は六道の脇をすり抜けて流れていってしまう……彼自身がその情景の中の一存在になることは無いのだ……そんな寂寥を感じさせるラストの余韻がとても胸に残りました。
一読者としては彼に幸せになってほしいという気持ちを抱かずにはいられませんが、彼自身がそれを望んでないのですよね……そんなところもまた魅力なのですが!
極悪非道を退治する六道の活躍、再び心躍らせて拝読しました。あらためて楽しませていただき、ありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
二周目お読みくださりありがとうございましたm(_ _)m
寂寥を感じさせるラストの余韻がとても胸に残ったとのお言葉、たいへん嬉しいですヽ(゚∀゚)ノ
僕としても六道には今世で幸せになってほしいんですが、当人の意志が固すぎて「だめだこいつ作者のコントロール受け付けねえ(白目)」状態になっておりますorz
そんなところもまた魅力、と言っていただけてありがたいです(´∀`)
再び心躍らせてお読みくださり、こちらこそありがとうございました!m(_ _)m
第15話 六道、後始末をするへの応援コメント
完結お疲れさまでした!
連載版も読んでおりますが、改めて楽しく読ませていただきました!
ファリンが好きなので、別れは切ないけど余韻のある別れ方もまた味ですね。
完結してたのでびっくりしましたが、
ドラゴンノベルスのコンテスト、中編部門は6万字以下までだったんですね(*´ェ`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
二周目お読みくださりありがとうございましたm(_ _)m
☆、ならびに連載版に続いての文章レビューもありがとうございます!ヾ(≧▽≦)ノ
第6話でのコメントでもですが、ファリン姐さんを気に入っていただけて嬉しいです(´∀`)
応募版はこれで完結なので、連載版のオパチ姐さん(癒やし系サキュバスヒロイン)からストレートな娼婦系サキュバスヒロインにシフトしましたが、読者的にはどっちが人気出そうなのかしらん(笑)
余韻のある別れは、放浪系主人公の宿命ですね^^;
そうなんです、中編部門の応募ですのでこういう形になりました(´∀`)
執筆時間に余裕があれば、あと1話分、3000~4000字くらい増やしたかったんですが(苦笑)
第15話 六道、後始末をするへの応援コメント
六道さんには所帯を持って幸せになってもらいたいけれど、やはり彼の性分からするとそれは出来ない。だが、そこがカッコいいですね!
完結お疲れ様でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
二周目お読みくださりありがとうございましたm(_ _)m
所帯を持って幸せになってもらいたい、とのお言葉ありがとうございます(´∀`)
でもやっぱり「そういう奴」ですので、それができないんですよねえ……^^;
そこがカッコいいと言っていただけて嬉しいです!ヾ(≧▽≦)ノ
第15話 六道、後始末をするへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
「シェーン」みたいに、行ってしまうのがこういう男の流儀だしやり方だし、生き方なのでしょう。
ラスト二行、情景を描いているだけに、かえって六道の万感の思いを感じました。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
二周目お読みくださりありがとうございましたm(_ _)m
またまた名作に比していただけて光栄です。
安住の地を求めない、それがこういう男たちの流儀というか生き方なんでしょうね……^^;
ラスト二行に込めた「思い」に気づいてくださり、本当に本当に嬉しいですヽ(゚∀゚)ノ
ありがとうございました!(≧▽≦)
第15話 六道、後始末をするへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
中編として編集したものなのであっという間だった気がしますが、また六道に会えて良かったです。
ドラゴンノベルス小説コンテスト、応援してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
二周目お読みくださりありがとうございましたm(_ _)m
あっという間だった、また六道に会えて良かったとのお言葉本当に嬉しいですヽ(゚∀゚)ノ
応援もありがとうございます! まずは読者選考~中間選考通過ですね(;´∀`)
編集済
第15話 六道、後始末をするへの応援コメント
そうなんだよなぁ、六道さんはこういう奴なんだよね。所帯をもってしまったら……また悲劇が起こりかねないしなぁ。
六道を全て廻ったら、いつか人間らしい暮らしが出来るようになれるかな。いつかそういう日がやってくると良いね。
完結お疲れ様でした!無法剣、堪能しました(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
そうなんですよ、もう本当にこういう奴なんです(;´Д`)
また悲劇を迎えることを恐れ、「次は護る」みたいな思考にはならないんですよね……。
己の身を顧みない行動(アトレクのため劇毒を承知で刺されたり、グオ・ルーの無痛穴を解除するためなら自分の体ぶっ壊したり)といい、一見そう見えないだけで実際には闇落ち状態継続中という><
いつか六道を全て廻る頃には(覚えていてくださって嬉しいですヽ(゚∀゚)ノ)、再び幸せになれるのか……
二周目お読みくださりありがとうございましたm(_ _)m
堪能したと言っていただけて本当に嬉しいです^^
第15話 六道、後始末をするへの応援コメント
こんばんは。
更新お疲れ様でした〜。
面白かったです!
本編の方にもお邪魔させてもらいに行かせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
最後までお読みくださり、また☆もいただけましたこと、誠にありがとうございましたm(_ _)m
連載版にも来ていただけるようで嬉しいです。
第一話をブラッシュアップ?したのがこの応募版ですので、第二話からお読みいただければと。
楽しんでいただければ幸いですm(_ _)m
第14話 六道とグオ・ルー、殺し合うへの応援コメント
ついにグオ・ルーとの決戦!そして決着……!
滅茶苦茶強そうだったけど、やっぱり六道も強い!
グオ・ルーは喪門剣の名を聞いても余裕で勝てると思ってたようですが、彼も強いけどやっぱり普段から鍛えてる六道のほうが上手でしたね……!
一挙一動の動きがすごく臨場感と重みがあって、手に汗握る白熱の一戦でした……!(*´ェ`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
連載14話、ついに決戦の時がやってきました!( ゚∀゚)=3
グオ・ルーも豪語するだけあって本当に強いので、それが伝えられたようで安心しました(´∀`)
二人ともにセレス三十六国で活動してた時期は長かったんですが、喪門剣と渾名されてからグオ・ルーたちがスーリへ行くまでの期間は割と短かったので、お互い面識はありませんでした。
もし面識があったら……それはそれで「どっちが上か白黒はっきりつけてやる」になってたかも^^;
いずれにせよ、普段の鍛錬をおろそかにして勝てる相手じゃありませんでしたが(;´Д`)
>一挙一動の動きがすごく臨場感と重みがあって、手に汗握る白熱の一戦
お褒めの言葉頂きました! ありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ
第14話 六道とグオ・ルー、殺し合うへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
ド派手なバトルに痺れました(≧∇≦)
六道さんも強いのですが、グォ・ルーも負けじと強く、気巧戦とはこういうものだ、というのがガツンと伝わってきました。
勝敗を分けたのが、義侠か悪党か。痛みに対する心構えだったのもなるほどと膝を打ちました。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
グオ・ルーとの立ち合いは日本の時代劇より武侠映画のワイヤーアクションを意識して書いたので、痺れていただけて本当に嬉しいですヽ(゚∀゚)ノ
やはり最強主人公を輝かせるにはボスも相応に強く(武力に限らず)なければなりませんからね(´∀`)
氣功術もこの話の重要な要素ですので、そのあたりを上手いこと書けたようでほっとしました^^
勝敗を分けたのが義侠か悪党か、痛みに対する心構え……は仰るとおりですね。悪党外道生かしておくまじ、という気合と根性と腹の据わり……
六道の場合、家族をなくしてからメンタルぶっ壊れた(自分を大事にしない)部分もありますが^^;
第14話 六道とグオ・ルー、殺し合うへの応援コメント
六道がどうなのかわかりませんが、竜種という種族もやはりいるのですね。剣術だけでなく、北斗神拳のような秘孔をつく技まで身につけているとはさすがです。そしてついにグオ・ルーを倒しましたね
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
>竜種
小ネタに反応してくださってありがとうございます(´∀`)
設定語りをさせていただきますと、竜種というのは地上種族(人間・エルフ・ドワーフ・コボルト・ゴブリン・オーガ)に変身した竜(ドラゴン)と、その地上種族との間に生まれた子供で、当人一代限りです。
各地上種族の長所を兼ね備えたくらいに高い身体スペック持ちなのでグオ・ルーも「まさかこいつ……?」と思ったのですが、六道は人間です(まあyesともnoとも言ってませんし^^;)
秘孔を突く技も、氣功術者の技能の一環だったりします。ですので六道もグオ・ルーももっといろいろ使えます^^
グオ・ルーに致命傷を与えたのは、いわゆる浸透勁が近いですね(´∀`)
ともあれ、ついにグオ・ルーを倒しました!ヽ(゚∀゚)ノ
やはりこういう「己の力に絶大な自信を持っている」輩は、真正面から「成敗!」したいところです( ゚∀゚)=3
第14話 六道とグオ・ルー、殺し合うへの応援コメント
七口噴血!!
(だったかな?)
ん?セリフ変わりましたか?
四肢を膾切りにしていくよりも陰の氣を叩き込まれると辛いのだろうか?
という事は作中でも言われているみたいに、六道さんの苦しみも相当なものなんでしょうね。
しかし、ついにグオ・ルーを倒しましたね!
真正面から力の差を見せつけての勝利!やってくれました。
この弱きを助け強きを挫く展開が大好きです٩(๑òωó๑)۶
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
そう、まさに七孔噴血(゚∀゚)
地の文はそこそこ修正してますが、セリフは少々わかりやすくした程度で発言そのものの変更・修正はないですよ~^^
※追記
あ、もしかしてコメント欄見てそう思われました?
連載版では「ここに一人いるぜ」と言っていたのを、「いるぜ。ここに一人な」と修正しコブラパロとわかりやすくしましたw
>四肢を膾切りにしていくよりも陰の氣を叩き込まれると辛い
それもあるんですが(まあどっちも辛いんですけど^^;)、今のグオ・ルーは無痛穴によって文字通り痛みを感じないバフ効果を得ているので、それを打ち消して地獄の苦しみを与えるために陰の氣を叩き込みました。無痛穴がなければ膾切りにしていたんでしょうけども(;´∀`)
陰の氣を叩き込まれた方:北斗神拳よろしく体の内側(筋肉や内臓)を破壊される(ただし陽の氣でダメージを軽減はできる)
叩き込んだ方:まず滾らせた時点で自分にダメージ。相手へのダメージをより大きくするためには自分のダメージも大きくなる
と思っていただければ。……ほんと使い勝手悪いな(;´Д`)
ともあれ、ついにグオ・ルーを倒しました!ヽ(゚∀゚)ノ
地力で上回る相手を知恵で倒す展開もいいんですが、こういう話は真正面から力の差を見せつけて「成敗!」した方がスカッとしますからね( ゚∀゚)=3
大好き、頂きました! ありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ
第14話 六道とグオ・ルー、殺し合うへの応援コメント
いるさっ、ここにひとり!
どこかの宇宙海賊の決め台詞ですね、ヒューッ!
見ているこちらも車酔いしちゃいそうな目まぐるしさ、それでいてピリリと効いた、スパイシィな剣戟、堪能しました^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
例のセリフパロ、四谷軒さんならきっとツッコんでくれると思ってましたヽ(゚∀゚)ノ
……連載版ではもう少しオブラートに包んでたんですが、パロディなんだからストレートにいこうとw
今回の一騎討ちは日本の時代劇よりも武侠映画のワイヤーアクションを意識して書いたので、めまぐるしさが表現できていたなら嬉しいです(´∀`)
スパイシィな剣戟との評価もありがとうございます^^
第14話 六道とグオ・ルー、殺し合うへの応援コメント
氣功を用いた攻防が素晴らしかったです!
やっぱり氣功は良いですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
クライマックスだけあって気合入れまくりで書いたので、お褒めの言葉たいへん嬉しいです(´∀`)
氣功バトルはアツいですよね^^
第13話 六道、賭場へ乗り込む(後)への応援コメント
ひょおぉぉっ!!
どっちも漢だね!!
なおドワーフのことではございませぬ(°∀°)
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
>どっちも漢だね!!
ありがとうございます!!ヽ(゚∀゚)ノ
>なおドワーフのことではございませぬ(°∀°)
wwwwww
奴は、もう、ね……(;´∀`)
第12話 六道、賭場へ乗り込む(前)への応援コメント
博打は無しでいきなり大立ち回りしてぶったぎってくれてもいいのよ、六道さん(>_<)
非道な者は一秒でも早く地獄に叩き込んで上げて欲しいですね(´- `*)
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
第一の目的は、証文などを手に入れることですからね。
先に大立ち回りをやってしまうと、家捜しがめんどい(笑)し、何より定方が割って入ってグオ・ルーに逃げられる危険がある……
……のも確かなんですが、最大の理由は僕が博打のシーンを書きたいからだったり(をい)
まあその辺は、奴を地獄に叩き込むにあたっての「溜め」タイムということで^^;
第11話 六道、アトレクを見て思う所有りへの応援コメント
気を受け取ってあげるところが、また粋じゃないですか(*´ー`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
「効率よくないから無理せんでいいよ」ではなく、少しだけ受け取って「もう充分だ」と言う粋っぷり。
こういう男に、私はなりたい(遠い目)
第10話 アトレク、再びグオ・ルーの屋敷へへの応援コメント
一周回って清々しいくらいの悪党っぷりですね!
グオルーも、かなりの気功術者だということが明かされました。
一体どうなってしまうのか!?
(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
ド悪党にふさわしいお褒めの言葉ありがとうございます!ヽ(゚∀゚)ノ
グオ・ルーも、氣功術者としてはかなりのものです。
天地の氣は己の手に余ると判断して即座に繋がりを切れる判断力もありますし。
ただそれによって、同時に六道との格付けも済んじゃいましたがw
第13話 六道、賭場へ乗り込む(後)への応援コメント
神かけてといいつつ、やっぱりイカサマなんですね(^◇^;)
しかも、バレたら怒るとか💦
定方は、結構真面目な感じがします🙆♂️イカサマはしてるけどw
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
もうなんというか、こやつの発言はもはや羽毛より軽いのではないかと^^;
イカサマを暴かれてなお逆ギレしてるあたり、ほんと救いようがないですね(;´Д`)
定方は、真面目というか「己のルールにのみ従って生きるハードボイルドな男」なのです( ゚∀゚)=3
まあ親分の命令があればイカサマはするんですけど、そこは己のルール内なので^^;
第9話 六道、“ドワーフ殺し”に抗うへの応援コメント
天地に満ちる氣はスゲエですな。
グオるーも、六道もそこまでするのか、って感じですよね。
かっこいいです。昇天しなくて良かった(゚∀゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
天地に満ちる氣、言うなれば大自然パワーの片鱗ですので、ブースト量もものすごいです。
その分、コントロールの難易度は異常に高いですが^^;
二人とも、ほんと、「そこまでするかお前ら」って感じですよね。
意味は全く異なりますが(;´∀`)
かっこいい頂きました!ヽ(゚∀゚)ノ
昇天は前の晩に何度も……(やめれw)
第7話 六道、領主(ディフカーン)に会うへの応援コメント
六・道・惨・敗!!(大笑)
いや、引き分けたのかもしれない!?
勝ってはいなさそうな?
なんと恐ろしい対戦相手だったのだろうか?
ドラゴン版ではなく本編の方の第三話の千年髑髏戦よりも疲労困憊になっている気がする٩(๑´0`๑)۶
でも最後のセリフには痺れましたね。
流石は六道さん。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
まさに完膚なきまでの惨敗!(笑)
勝敗については、「うらぶれ果てた敗残者の顔」という表現から察していただければw
まあ、今回はちょっと相手が悪すぎたということで(;´∀`)
男がサキュバス(人間だけど)に勝てる訳がない(やや問題発言?)
>千年髑髏戦よりも疲労困憊
覚えていてもらえて嬉しいです(´∀`)
疲労困憊度では、
ドワーフ殺し>今回>千年髑髏戦 でしょうか。
最後のセリフに痺れてもらえたのも嬉しいですね^^
第12話 六道、賭場へ乗り込む(前)への応援コメント
生きて戻ってきた六道に、さすがにグオ・ルーも驚いたようですね。
賽子が出てきたらイカサマしそうな予感がしてしまうけど、大丈夫かな?( ̄▽ ̄;)
>アトレクを労働奴隷として売り飛ばせる
六道を刺すように仕向けた上にこの仕打ち(# ゚Д゚)q))おのれグオ・ルー!
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
>生きて戻ってきた
それはもう、“ドワーフ殺し”の威力は、自分が一番よく解っていますからね(;´∀`)
普通なら、いえちょっとやそっと普通じゃなくても、人間が生きていられるはずがないという。
それで幽霊が実在する世界ですから、化けて出たと思うのも致し方なし(笑)
イカサマは……ご期待ください(え?)
結局グオ・ルーの目的は、「若くて活きのいいのを売り飛ばせばいい金になる」が基本にありますからね(´Д`)
人を人とも思わないグオ・ルーの所業、許せるものじゃありません!
第13話 六道、賭場へ乗り込む(後)への応援コメント
こんばんは、吾妻様。御作を読みました。
六道さんの男気が映える素晴らしい博打シーンでした。
定方さんも侠客のルールに則っているからこそ、手に汗握る勝負でしたし、その後の決着もすとんと腹におちて良かった。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
素晴らしい博打シーンと仰っていただけてたいへん嬉しいです(´∀`)ゝ
定方はグオ・ルーと違ってスーリの利益主義には染まっていないので、侠客の(己の)ルールに則って勝負を行いました。
しかしそれゆえに、グオ・ルーと袂を分かつことになったという……。
いやまあ悪のボスとは袂を分かった方がいいんですが(;´∀`)
決着も、納得いってくださって安心しました^^
でもこれ、ある意味グオ・ルーの一人負けのような……。いや別にいいんですけどw
第10話 アトレク、再びグオ・ルーの屋敷へへの応援コメント
こういう奴だと分かっていても、他に選択肢の無かったアトレクが気の毒であるし、
結局約束も反故にされてるし……💦
グオ・ルーが本当に腹立たしくて……o(*`ω´*)o
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
アトレクも、グオ・ルーを信じていた訳ではないけれども、万が一の可能性に賭けて、でもやっぱり裏切られて……。
アトレクを気の毒に思ってくださって、またグオ・ルーを腹立たしく感じてくださって嬉しいですm(_ _)m
第13話 六道、賭場へ乗り込む(後)への応援コメント
六道がスタープラチナみたいにイカサマ看破。
グオ・ルーとしては、毒刃も博打も、みんな裏目に出てしまったかたちになりますが、このままで済ますわけはないでしょうね^^;
そういえば承太郎もダービー兄のイカサマを見破った時、指をバキ折ったけど、あれもケジメのあらわれだったのかも……荒木先生なりの。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
意識はしていなかったんですが、「その一瞬」を捉えて実力行使、というのはスタープラチナっぽいかも(笑)
まあ、少年時代のジャンプ諸作品から受けた多大な影響あってこその今ですので、無意識レベルでインプットの一つになっていた可能性は大いにあります(´∀`)
そうですよね。グオ・ルー、毒刃も博打も裏目に出ちゃったという^^;
毒刃は六道の氣を空っぽにして、今も万全ではないというプラス面もありましたが、代わりに本人の知らないところで氣功術者として格付けされちゃったからなあ……(;´∀`)
町の裏側を一手に仕切る顔役としては、このままでは絶対に済ませられませんが、残っている手札はというと……
言われてみれば、承太郎もダービー兄の指をバキ折ってましたね。やっぱりあの時は「イカサマが見破られたんだから、指も詰められねーと筋が通らねーよな……」くらい考えてたんでしょうか^^;
第13話 六道、賭場へ乗り込む(後)への応援コメント
賭場でイカサマした振り方の腕を斬るのは、座頭市を思い出します
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
座頭市にそんな話があったんですね。
うーん、見てみたい( ゚∀゚)=3
第12話 六道、賭場へ乗り込む(前)への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
六道さんのオレオレ詐欺めいた自己紹介からの
「てめえ! 昼間っから化けて出やがったか!」
というグオ・ルーの反応に吹きました。
まあ、なんで生きてるんだよ、と言われればそうだものなあ。
定方さんもやり手のようで二人の戦いが楽しみです。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
いやはや、実にオレオレ詐欺w
・人間が“ドワーフ殺し”を受けて生きていられるはずがない
・幽霊が実在する世界
ですので、化けて出たと思うのもむべなるかな(;´∀`)
それにしてはノリが軽いですが(笑)
章ボス改めラスボス前の大ボスとして立ちはだかる定方、二人の熱い賽子勝負は現在放送中です!(放送?)
第9話 六道、“ドワーフ殺し”に抗うへの応援コメント
あえてアトレクにやらせるグオ・ルーのずる賢いことo(*`ω´*)o
理解したうえで刺されてやる六道が、無茶をするというか、でも優しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
グオ・ルー、自分の手は汚さず、アトレクを鉄砲玉に仕立てました。
返り討ちにあっても、自分が損することはありませんからね(とはいえ、新たな手立てを考えるでしょうが)。
うーん、実にずる賢い。まあ作者は「悪いやっちゃなー」と思いながら書いている訳ですが(笑)
一方六道は、解決のため刺されることを選びました。もちろん元々の優しさ・情け深さはありますがそれだけではなく、家族をなくしてから自身の命に頓着しなくなった面もあったり……。
第12話 六道、賭場へ乗り込む(前)への応援コメント
……富樫と虎丸がいれば、一緒に驚いてくれたろうに^^;
そんなわけで、世界最高の医師団を用意していた藤堂兵衛みたいに復活した(笑)、六道に、振り師さん登場。
切った張ったの鉄火場、どうなるか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
富樫と虎丸がいたら、そりゃもうオーバーアクションで驚いてくれたんでしょうけどね(;´∀`)
というか虎丸、初登場~驚邏大四凶殺の頃は強キャラ感バリバリだったのに(つД`)
って、比較例が藤堂兵衛ですかwww
いやまあ、「オメーなんでアレで生きてんだよおかしいだろ」度ではトップだと思いますが(笑)
赤石先輩の斬岩剣借りて脳天唐竹割りだもんなあ……^^; 本人+武器の攻撃力でオーバーキルやで(白目)
そんな楽しいネタのやりとりはともかくw、やっとこさ振り手の定方が出てきました。
相手は章ボス(改め応募用なのでラスボス)の前に立ちはだかる大ボス。切った張ったの鉄火場は今夜放送です!(放送?)
編集済
第6話 六道、「一つ目美人亭」で一晩を過ごす(後)への応援コメント
泣く女にはめっぽう弱い六道さん。
亀さんみて慌てちゃうなんて、結構初心だったのね(笑)
追記)
前話の亀さんを読んで意味深な調度品だなとは思っていましたw
あ〜、エロスを感じてドキドキしちゃったのではなく、ソコに突き刺される痛みを想像してうっ(´;ω;`)ウッ…ってなったのですね。
なるほど〜!!良くわかりました(TдT)
すみません、誤読していました。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
古き良き主人公像が根底にありますからね。泣いている女子供年寄りには勝てないのです(´∀`)
ああいえ、亀さん()は第5話で出ていますので、別にそれ自体を見て慌てるほど初心ではないです^^
雄々しく反り返った亀の頭の先端にある穴(やべえw)に灯芯(ロウソクの芯をイメージしていただければ)をブッ刺したのを見てつい自分に置き換え
「痛ええええ!!!!!」
になったという訳です(;´∀`)
わかりにくいかなあ……
でもこれ以上露骨に書いちゃうのもなあ……
※
追記拝見しました^^
わかりにくい箇所とかあったら教えてくださいね~ヽ(゚∀゚)ノ
第4話 六道、昔を思い出すへの応援コメント
「あててんのさ」
名台詞いただきました(*´∀`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
元ネタである「あててんのよ」の破壊力はものすごかったですからねえ(´∀`)
ネットミームとしてもかなり息が長かったですし
(個人の感想です)
それだけに、連載版後半の迷走は……^^;
第6話 六道、「一つ目美人亭」で一晩を過ごす(後)への応援コメント
ファリンとのエピソードはすごく好きです(*´꒳`*)
六道が結構彼女に押され気味なとこもいいですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
このあたりのエピソード、すごく好きと仰っていただけたのは初めてなので、とても嬉しいです( ゚∀゚)=3
悪党外道にはひたすら強いが、女子供年寄りにはほんとに弱い。
古典的といえば古典的ですが、そういう主人公って、すごく「いい」と思うんですよね(´∀`)
御作の思瑛にも“いろいろな意味で”期待しております^^
第11話 六道、アトレクを見て思う所有りへの応援コメント
こんばんは、吾妻様。ようこそいらっしゃいませ。
実利よりも心意気の方が嬉しい場合だってありますものね(≧∀≦)
六道さん、アトレクの改心を見てやる気が上がってそう。活躍が楽しみです。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
実利よりも心意気の方が嬉しい、まさに今がその時だ(なぜ真ゲ)
「人生意気に感ず」という言葉もありますしね(´∀`)
心意気を受け取った六道、やる気上がってますよーヽ(゚∀゚)ノ
スパロボなら気力130スタートでしょうか( ゚∀゚)=3
次回、ようやくカチコミタイム到来、六道のターン開始です^^
……ここまで長かったなあ^^;
第11話 六道、アトレクを見て思う所有りへの応援コメント
波紋法だとツェペリさんが死ぬ前にやっていた奴がそれですね。
よく考えたら石仮面と同じことやってることになるから、微妙だと思った記憶が^^;
さて、いよいよカチコミ。
受け取った氣で、勝利をつかめるか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
ツェペリさん! なるほど!
石仮面と同じ、言われてみれば(;´∀`)
僕の中では、ドラクエのマホトラを仲間に使うイメージでした^^;
そしてついにカチコミの時間、六道のターンがやってきますヽ(゚∀゚)ノ
長かったなあ……(汗)
受け取った氣と、被害者たちの思いを背に、希望の未来へレディー・ゴー!(こらこら)
第10話 アトレク、再びグオ・ルーの屋敷へへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
アトレクさん、騙されたのは仕方ないとみるべきか、やる前からわかってただろ、と言うべきか(;'∀')
支配されている側は、視野も狭まりますものね。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
>やる前からわかってただろ
それはまさに仰るとおりです^^;
ただ、メンタル追い詰められてる側としては、万に一つの期待を求めてしまうというか、精神を守るため自己暗示で自分に都合のいい解釈を信じ込んでしまうというか。
そこをもっと読んでいて違和感のないように書ければよかったんですが(割腹)
第10話 アトレク、再びグオ・ルーの屋敷へへの応援コメント
氣功術を修めていたグオ・ルー。
そんな真似をする奴がいたらとか言い出してます。
これ「男塾」だと、桃とかが「そんな真似」をするパターン……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
そうそう、男塾ですと桃や伊達あたりが「そんな真似」してみせるパターンですね( ゚∀゚)=3
なので本作では、「あーハイハイ、この後主人公が『それ』やるフラグね」と思われないよう、前話で先にやり、今回で「実はものすごいことしてたんやでぇ」と解説する形にしてみましたヽ(゚∀゚)ノ
編集済
第10話 アトレク、再びグオ・ルーの屋敷へへの応援コメント
こんばんは。
卑劣ですが、やっぱり知識はあるのですよね。グオ・ルー。
六道さんを思うアトレクがなんとも言えません……。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
グオ・ルー、人格的には大概ですが、深い知識とそれに比例する実力は確かです。
とはいえ、他ならぬ自身の説明によって六道との(少なくとも氣功術の)格付けは済んでしまいましたが(にっこり)
アトレクも、それなりに辛酸をなめてきたと思います。
身も心もすり減っていく中、見返りを求めず手をさしのべてくれた相手を刺してしまった胸中たるや……
(あまり作者が語るのも野暮ですけども^^;)
第9話 六道、“ドワーフ殺し”に抗うへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
六道さん、本当に男ですよね。
でも、情けをかけたがゆえに死にかけている……。
このピンチを乗り越えられるのか、ハラハラします。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
六道はそもそもの出発点が「自分が育った80年代ジャンプ主人公たちへの憧れを詰め込んだ“漢”」ですので、お言葉とても嬉しいです^^
他者に情けをかけ、それゆえに死にかけるという経験は過去にも何度もしたことでしょう(連載版第二話もそうですね)。
それには、元々の性分だけでなく、家族をなくして以来自分の命に頓着しなくなった面もあると思います。
今回も、かろうじて命を拾いましたが、勝算あっての行動ではないですからね……。
氣が尽きても一晩寝れば元通りな世界ならいいんですが、そうではありませんので、あとはどこまで回復できるかと気合・根性ですね。
でも読者の皆さんにハラハラしてもらえたり気を揉んでもらえるのは作者として嬉しかったり(おい)
第9話 六道、“ドワーフ殺し”に抗うへの応援コメント
刺されないと、アトレクが死にますからね。
こうでもしないといけない。
敵さんの術中に嵌っているような気もしますが、ここから六道のターンにできるのでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
猶予は三日、今は二日目。
いきなり言われて悩む時間もない中で、今選べる最善手は……が、これでした。
刺されずのこのこ帰らせたら、どんな目に遭わされるかわかりませんものね。
敵の術中に嵌まっているというか、少なくとも後手に回ってしまってはいますが、不幸中の幸い?は向こうも死んだと思うであろうこと。
氣がすっからかんになってしまった六道、この油断というか隙を突けるのでしょうか……?
第8話 アトレク、グオ・ルーの屋敷へ行くへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
アトレクさんの器が問われますね。
毒って神話伝承の時代からある切り札だからなあ(;'∀')
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
そうですね、ここは器の問われるところではありますね……。
はるか昔からある切り札、「毒」。
脅迫をはね除けられるのか、はてさて……。
第7話 六道、領主(ディフカーン)に会うへの応援コメント
読み始めてすぐに吹きだしてしまいました。そうでした、たっぷり搾り取られてたんですよね(笑) 具体的な記述がなくても脳内で補足できるのが小説のいいところだとつくづく思います^^
最後のセリフも痺れます。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
ええ、もう、たっぷり搾り取られましたwww
向こうはさぞかしつやつやしてたことでしょう(笑)
結果だけ書いて、途中に何があったかは想像におまかせ……というのは小説が一番向いているかもしれませんね。
最後のセリフに痺れてくださって嬉しいです^^
第8話 アトレク、グオ・ルーの屋敷へ行くへの応援コメント
領主の懐刀は毒されていて。
アトレクにも毒刃を忍ばせて。
生きているうちは毒ですな、グオ・ルーは。
毒を断てるか、六道。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
上手いっ!( ゚∀゚)=3
グオ・ルー、まさに生きてるだけで町を蝕む劇毒ですねえ。
悪役に対するお褒めの言葉、とても嬉しいです^^
さて、六道はこの毒を断てるのか……
第7話 六道、領主(ディフカーン)に会うへの応援コメント
六道さん、「マッドブル34」のスリーピーみたいに、翌朝も元気って訳にはいかなかった(笑)
まあでも、イイ女が泣いているから、弱者のためってところは、スリーピーに勝るとも劣らないですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
「マッドブル34」懐かしい!ヽ(゚∀゚)ノ
四谷軒さんには、連載版の他の回でもコメントしてくださってますが(直近は第三話最終回ですね)、往年の名作に比していただけるというのはとても光栄で嬉しいものですね(´∀`)ゝエヘヘ
……今回に関しては、実は相手が化物すぎたという説が僕の中にあったり(笑)
第7話 六道、領主(ディフカーン)に会うへの応援コメント
六道さんイカス(*´Д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
ご新規さんから好意的なコメントを頂けてほっとしました(´∀`)
ここから話が動きますよー(゚∀゚)
第7話 六道、領主(ディフカーン)に会うへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
色々と因縁はあっても、首を突っ込む最大の理由が「いい女が泣いているから」なのが、実に六道さんらしくてカッコいいですね。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
そして六道らしくてカッコいいというお褒めの言葉たいへん嬉しいですヽ(゚∀゚)ノ
冒頭の醜態は帳消しになったのだ……
アトレク「いや待って俺は?」
作者「君は被害者枠でゲストヒロイン枠じゃないから」
編集済
第6話 六道、「一つ目美人亭」で一晩を過ごす(後)への応援コメント
ここであの3人の幽霊の話しが出てくるわけですがファリンさんはお兄さんが亡くなっているのを知らなかったのですね。そうするとお母さまも石の下なんでしょうか。
聞けば聞くほどグオ・ルーに腹が立ちますね。知ってましたけども><;
追記:あら、結構忘れてしまってますね><; 新作を読むつもりで楽しませていただきます^^
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
そうですね、お母さんとお兄ちゃんたちのその後については、ファリンさんは何も聞かされていません。
……もしかしたら、薄々察してはいるかもしれませんが。
一応作者としましては、お母さんも死んでいるなら兄弟と一緒にいるだろう→お母さんは生きている、と考えています。
やはり、悪党外道には悪行を重ねてもらわねばなりませんので^^;
WEB連載形式ですとなおさらだと実感しています(;´∀`)
第6話 六道、「一つ目美人亭」で一晩を過ごす(後)への応援コメント
何だかんだ言って、グオ・ルーの悪行は根を張っていて……それがこの曖昧宿で、ファリンでもある、と。
これでまたひとう、グオ・ルーを斬る理由ができてしまいましたが、それは六道にとっても、彼自身を「縛る」理由になりかねませんが、果たして。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
町に広く根を張るグオ・ルーとその悪行。仰るように、その根の一つがこの曖昧宿で、先端の一つがファリンという構図です。
その土地で出会った人との縁=悪党を斬る理由がまた一つ。しかし、まさに仰るとおり、それは同時に六道自身を縛る理由にもなりかねず。
さて、いったいどうなりますことやら……
(第7話冒頭から全力で目をそらしつつ)
第6話 六道、「一つ目美人亭」で一晩を過ごす(後)への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
六道さんが色んな意味で比喩をしつつ、ピロートークで情報を引き出すのが興味深かったです。
ファリンさんはファリンさんで、六道さんを利用するつもりで情報漏洩してそうですが(⌒-⌒; )
ここからの展開が楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
この頃は、まだまだ「無法剣版六道」というキャラを確立する前でしたので、今見返すと逆に「お前誰よ」感が(汗)
ファリンさん、六道を利用する気ゼロということはないでしょうが、肌を合わせれば情が移るかもしれません( ゚∀゚)=3
情報漏洩は……可能性はあるかも(;´∀`)
以降の展開を楽しみにしてくださってありがとうございます^^
(第7話冒頭から全力で目をそらしながら)
第5話 六道、「一つ目美人亭」で一晩を過ごす(前)への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
六道さんが、法の正義で救える範囲はそれほど広くないと思っているとモノローグで語っていますが、政権が力を持ち、法を守る法治国家であればまだしも――
人治がまかり通る悪性独裁国家、あるいは戦国時代や開拓時代といった西部劇、武侠モノの世界観であれば、力で解決せざるを得ませんものね(;'∀')
六道さんも望む望まざるにかかわらず、暗い渡世に踏み入るようで? 面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
まさに仰るとおり、真っ当な法治国家であればまだしも、独裁国家や戦国時代、西部開拓時代などが舞台ですと「どうしても武力解決せざるを得ない状況」がごろごろ転がってますからね(;´∀`)
六道も、今回もまた暗い渡世に踏み入ることになりそうで……^^;
第4話 六道、昔を思い出すへの応援コメント
異種族同士が仲良く暮らしているのがいいです。ゴブリンのお嬢さんということはゴブリンも巣穴でモンスターのように暮らしているわけではなく、人間のように暮らしているのですね
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます^^
はい、この世界ではゴブリンもコボルトも「モンスター」ではなく「そういう種族」ですので、人間と変わらない暮らしで基本仲良くやっています(´∀`)
第2話 六道、賭場を探る(前)への応援コメント
ゴブリンやドワーフがシルクロードにいるのですね。確かに、私の作品と似ていると言われた意味がわかりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
そしていらっしゃいませ(´∀`)
はい、古代のシルクロード(より正確には旧大陸)をモチーフとした世界にゴブリンやドワーフなどの種族がいる、という形になります^^
第5話 六道、「一つ目美人亭」で一晩を過ごす(前)への応援コメント
曖昧宿に泊まり、ねらいの相手をどうするか思案する。
「らしい」感じですね。
越前屋を始末するとして、お代官様はどう動くか。
水戸黄門なら自分がさらなる「上」だからいいですけど、無頼の身となると……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
>越前屋を始末するとして、お代官様はどう動くか。
まさにそういうイメージで書いてました(゚∀゚)
テレビ時代劇なら標的の越前屋を始末するところで終われるんですけど、そういう「お約束・共通認識」のないアマチュア小説ですからね(;´∀`)
そこを「らしい」と言っていただけて嬉しかったです^^
ぶっちゃけ、「領主(ディフカーン)」の語を使いたかったっていうのも大きいんですけど^^;
第4話 六道、昔を思い出すへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
六道さん、鋭い人間観察で姐さんの背景を推理――
でも、着いていくんですね>▽<
女の子は関わらせないよう配慮する一方で、割と〝一夜の色恋〟好きなところあると思いますw
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
人間観察も背景推理も、全て人生経験の賜物なのです(;´∀`)
でも、ついて行っちゃいますw 治安が悪い場所(今いるのはそこまででもないですが)も客層が良くない店もホーム同然ですから( ゚∀゚)
ワンナイトラブについては、「それはそれ、これはこれ」ということでwww
まだまだ若いですし、いろいろとエネルギッシュなのですよ(をい)
第4話 六道、昔を思い出すへの応援コメント
そしてW螺煌斬ですね(違)
しかし因果な商売には因果がつきまといますね。
宮本武蔵みたいに一匹狼じゃないと、切った張ったはやりづらく……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
小ネタにツッコんでいただけてたいへん嬉しいです(満面の笑み)
やる夫スレ系ですと、
やる夫「あ、あの、尻に硬いのが当たってるんですけど……」
阿部さん「あててんだよ」
なんてネタもあって爆笑したものですがw
それはさておき、まっこと因果な商売で……。
切った張ったするのなら一匹狼、そう当時の六道が理解するには失うものが大きすぎたのでした……
第3話 六道、賭場を探る(後)への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
やはり主人公とボスの酒盛り談義は、独特の緊迫感がありますね。
最近もロボットアニメで赤い仮面の人と緑のおじさんが(彼らは主役ではありません
六道さんの内心、触られたら減るんだよ、に吹きました>w<
精神的にもそうだし、すられる危険性もあるからなあ。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
緊迫感を感じてもらえたなら幸いです(´∀`)
最近のロボットアニメというとジークアクスでしょうか。緑のおじさんと言われるとルイ○ジが頭にw
減るんだよ発言は、まあ、それだけ大切なものというか、余人には不可侵の領域というか^^;
ジョークも1%くらいは混じっているかもしれません(笑)
もし擦られたりしたら……、そこから実力行使スタートで話が終わっちゃいますね(;´∀`)
第3話 六道、賭場を探る(後)への応援コメント
互いに膨大な修羅場をくぐった男同士の、相通づる強者感を感じ取る様子が良いですね!
しかし、切る相手が善人も多く混じっているか、悪党を切り捨てているかで大きく違いそうです。
そう、汚え手で触られたら減るんだよ!
触んな(●`ε´●)
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます^^
修羅場をくぐった男同士の、相通づる強者感。こういうの、男子は基本大好きだと思うんですよヽ(゚∀゚)ノ
もちろん僕も大好きです(´∀`)
今回はそれに加えて「こいつガチでヤベー奴だ」感も上乗せしていますが。
確かに、向こうは邪魔者なら善人悪人問わず斬るでしょうし、実際金を儲けるのに手段は選びませんからね('A`)
そうだそうだ! 汚え手で触んな!ヽ(`Д´)ノ
第2話 六道、賭場を探る(前)への応援コメント
六道の首飾りがなんとも……哀愁がありますね(´Д⊂ヽ
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
首飾りは、もうなんというかねえ……。一言二言では語れない、いろんな想いがこもってますからねえ……(´;ω;`)
第3話 六道、賭場を探る(後)への応援コメント
ヘラスにはハラヘリウスがいるのでは……と考えてしまった私は汚れちまった大人です^^;
しかしグオの旦那は油断ならねぇ。
こうやって余所者の品定めをしているんですかねぇ^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
>ヘラスにはハラヘリウスがいるのでは
まさにハラヘラスwww くっそwww 作者なのに、その発想はありませんでした(≧▽≦)
グオの旦那、大ボスにふさわしい大物感を出したかったので(大物じゃないと最強主人公も輝きませんし)、油断ならないと感じていただけたなら嬉しいです^^
余所者の品定め……そうですね。目立つ一見の客なら、手下の連絡を受けて少し離れた所から見たり、今回のように直接接触したりしてるのではないかと。
連絡がなくても、自分から出てきて品定めすることも充分あるでしょうね。
第2話 六道、賭場を探る(前)への応援コメント
この賭場の雰囲気が何とも言えない、イイ感じです^^;
何かが起こるって空気がビンビンです。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
やはり侠客と言えば賭場、切っても切れない関係……!
ヤバ気な雰囲気が出せていたなら嬉しいです^^
第2話 六道、賭場を探る(前)への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
侠客といえば、やはり賭場が似合う(´∀`*)!?
六道さんの視点でより剣呑な雰囲気が伝わってきました。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
侠客と賭場は、切っても切れない関係ですからね(´∀`)
「“俺的マシュカーズラ”をどうしても形にしておきたかった」というのもありますが(笑)
剣呑な雰囲気が伝えられたなら嬉しいです^^
第1話 六道、面倒ごとに首をつっこむへの応援コメント
以前読んだ時も思いましたが幽霊がコボルトを慰めているのが何か面白いんですよね、面白がってはいけない場面ですがw
その奇妙な場面もものともせず見過ごせない六道さんがやっぱり素敵です^^
「しかも、奪とられた金は、生き別れの家族を探すための路銀なんだそうで」>このセリフに激怒する六道さんの気持ちを思って切なくなりました><;
また六道さんの話しが読めて嬉しいです。
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます^^
幽霊がコボルトを慰めてる図って、よく考えなくてもシュールなんですけど、独自性は強く出せてるかなーと。
いやほんと面白がっちゃいけないんですけど^^;
さすがの六道も一瞬硬直しましたがw、即切り替えられたのは、いろんな経験をしてきたからでしょう。……たぶん(笑)
素敵と仰っていただけて嬉しいです^^
六道の心情に寄り添ってくださり、本当にありがとうございますm(_ _)m
……相手はもうこの時点で六道の地雷を踏み抜いちゃってるんですよね(;´∀`)
こういう形でまた皆様に読んでいただけて、僕も嬉しいです^^
5月下旬までの連載になりますので、よろしくお願いいたしますm(_ _)m
☆もありがとうございました!!m(_ _)m(すみません、後から気づきました・汗)
第1話 六道、面倒ごとに首をつっこむへの応援コメント
なんか始まってた^^;
ドラノベ応募用ですか。
また、楽しませていただきます!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます^^
始まりましたヽ(゚∀゚)ノ
大半再掲と言って差し支えないものですが(特に中盤以降)、また楽しんでいただければ幸いです^^
☆もありがとうございました!!m(_ _)m(すみません、後から気づきました・汗)
第1話 六道、面倒ごとに首をつっこむへの応援コメント
六道さんが帰ってきた(^o^)
酒は美味いし、姉ちゃんはきれい。一度はおいでと言われても、死んだ人からソンナコトナイヨと言われてしまっては(´ε` )
続きを楽しみにしてます♪
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます^^
帰ってきましたヽ(゚∀゚)ノ
そこの小ネタ、初めてツッコんでもらえたのでとても嬉しいです^^
残念ながら、この世界ではお気楽極楽とはいかなかったようです(;´∀`)
まあでも、あの世も広いですから、どこかに桃源郷がある可能性も……?w
続きも楽しんでいただけたら嬉しいです^^
第1話 六道、面倒ごとに首をつっこむへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
おおっ、懐かしい。
リメイクではより深く描かれるのでしょうか?
六道さんの活躍が楽しみです。
面白かったです。
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます^^
懐かしがっていただけて嬉しいです^^
ただ残念ながら、「より深く」と言えるほどの改稿はできませんでした(;´∀`)
設定変更による修正を除けば、ほんの少し補足的に付け足した程度で、中盤以降はほぼほぼ同じですし(汗)
ですのでリメイクと言えるほどではないですね(遠い目)
ただ、手前味噌ですが、付け足した部分は「再び読んでくれる読者さん向け」を意識してはいます。
第三話最終回を覚えていていただけると、確かにと頷いていただけ……たらいいな^^;
一応、こちらの第1話にも一ヶ所あります。さりげなくちらっと(笑)
編集済
第1話 六道、面倒ごとに首をつっこむへの応援コメント
こんばんは。
展開が分かっていてもわくわくします!
ドラゴンさんは大物ですが、六道さんには頑張って頂きたいです。
応援しております!
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます^^
☆もありがとうございますm(_ _)m
展開が分かっていてもわくわく、とのお言葉とても嬉しいです。
ドラゴンさんは強敵ですから(和風異世界や中華風異世界を相手にしなければいけないでしょうからね)、新たな読者さんの獲得を期待したいところですね。
応援、誠にありがとうございます!!m(_ _)m
第15話 六道、後始末をするへの応援コメント
こんばんは。
完結お疲れ様です。
カッコよかったです。
ファリンさんと一緒に暮らせたらなと思いましたが、そこを断り、さらに彼女のためにとさりげない優しさ、ジーンときました。
男らしい六道さん、男性のファンもたくさんいそうな気がします。
キャラクターたちが、潔かったりサバサバしていたりと人柄のいい人が多くて、すっきりした感じもありました。
彼の旅はこれからも続くのですね。奥様を亡くされた場面などは印象に残っています。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントに加えて☆まで頂きまして、誠にありがとうございますm(_ _)m
ファリン姐さんとともに暮らす道は選べない。だからこそ、アフターケアは惜しまない。そういう奴でございます。
なにぶん、少年時代(1980年代半ば~後半)に胸を熱くしたヒーローたちへの憧れを詰め込み、「子供が憧れ大人が惚れる漢」を目指したキャラクターですので、
僕としましてはむしろ女性ファンの多さが予想外でした(;´∀`)
もちろん、男女問わず支持していただけるのはとてもありがたいことです^^
六道の旅は、きっと死ぬ瞬間まで続くと思います……。
前半のエピソードを覚えていてくださって、たいへん嬉しいです(´∀`)
最後までお読みくださり、こちらこそ本当にありがとうございましたm(_ _)m