第73話への応援コメント
蒼天さんの真似をする千草ちゃんがあまりにも可愛すぎて!!
さらには自分が真似できないと蒼天さんに顎を撫でてもらうとか!
もう、超が100個つくほどのバカップル!(褒めてる)
時雨さんのくだりはじんわりきてしまいました……やはり、時雨さんのなかには未だにずっと、雪乃ちゃんの悲しみが沈んでいるのですね……
生きてくれていたら、亭主三人のバカップルが見られたかもしれないですね……見たかったです(´;ω;`)
ついにここまで来てしまいました。
もったいなさ過ぎてちまちま拝読させて頂いていたのですが……
更新楽しみにお待ちしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、三組の夫婦が揃っているシーン、書いてみたかったですね。
71話の競い合う男性陣のシーンにもしも時雨と雪乃がいたとしたら。
きっとにやりと笑う雪乃に促され、渋々(の体で)時雨も雪乃をぎゅっとするでしょう。それを千草と椿は微笑ましく、蒼天と朱里はにやにやしながら見ていて、時雨がひとりで赤面する羽目になるのです。
編集済
第72話への応援コメント
コメント失礼いたします(_ _)
あまりの面白さに、ここまで一気に読んでしまいました。何からコメントすればよいか分からないほどに夢中になりました。1つ感想を書きはじめると止まらなくなりそうで……。
あえて1つだけ取り上げるならば、
あのとき蒼天らの背中に守られるだけだった千草は、監禁生活や蒼天との心の通わせ合い、(お互いの)覚悟、時雨・朱里等鬼たちとの交流、お産の立ち合い、お仕事……等を通して、もうすでに立派に『内助』をできるようになっている気がします。出会った頃とはまた違った逞しさがある、というか。
蒼天や千草をはじめとして、皆の行き着く先がとても気になります。
続きを心待ちにしています……。
かえって内容の薄いコメントになってしまったことが心苦しいです。こんなに下手な感想を書いたのは初めてですが、どうか感動をお伝えできていれば幸いです。
長文と大量の通知、大変失礼いたしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、この作品を見つけていただいたこと、この作品にたくさんの時間を使っていただいたこと、本当にありがとうございます。
一気に読むほど面白かったと言っていただいたことが本当に嬉しいです。千草の成長や鬼たちに寄り添って読んでいただけて、嬉しくて言葉が出ません。
ぜひまたいらしてください!
第71話への応援コメント
コメント失礼いたします!
やっと最新話に追いついた…!(笑)
ここまで小説を夢中で読んだのは初めてかもしれません……!
それほど読んでいる手が進み、面白く、読んでいて楽しいと感じました。
蒼天と千草はこの先もずっと幸せに暮らしていって欲しいです。大きな試練を乗り越えた二人なら何があっても大丈夫だと信じています!何かあっても助け合える、そんな仲間たちが微笑ましくも、羨ましいとまで思ってしまいました(笑)
素敵な作品をありがとうございます。これからも拝見させていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょ、もう、最高の賛辞をいただきました⋯⋯!
嬉しさが過ぎてうまく表現できません。
短い間に一気に読んでいただいたこと、楽しんでいただけたこと、とにかく嬉しいのです。
そして蒼天と千草、仲間たちのへの感想も!
本当にありがとうございます!
第1話への応援コメント
鬼が人を喰うという容赦のない世界観なのに、蒼天と娘の会話にはどこか奇妙な可笑しさがあって引き込まれました。
特に「待て? 犬か俺は」「あ、犬じゃないです」のやり取りが好きで、緊迫した場面なのに思わず笑ってしまいます。
一方で、蒼天が人間を完全に「食べ物」として見ている描写にはしっかり恐ろしさがあり、その価値観が娘との出会いでどう変化するのか気になりました。
水を届けたら喰われてもいいと頷く娘もかなり訳ありに見えて、母親との関係やこれまでの境遇にも興味を惹かれます。
作者からの返信
コメント&企画立ち上げありがとうございます!
好きな場面やこの後に向けて興味が湧くポイントなど教えていただき、参考になりました。
もしよろしければ、お時間があるときにまたいらしてください!
第47話への応援コメント
鬼は長生きですから賢くなりますよね。そしてみんな、感情豊かです。状況は深刻なのに、千草は本当に謝られてもポカンとしそうで、笑ってしまいました。
そして嬰児籠! 現代の保育では危険と言われるかもしれませんが、通気性の良い蔓製や竹製で、弾力があるから揺り籠にもなって、良いですよね。創作でもなかなかお目に掛かれない気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
紫瞳さんはやはり注目するポイントが独特でひじょうに楽しいです。
嬰児籠は昔、母の実家の納屋で見たことがありまして、今回出してみました。恐らく蔓製で、思ったよりも大きかったと記憶していますが、当時はさして興味がなかったことが口惜しいばかりです。今ならもっとよくよく観察するのに⋯⋯。
第31話への応援コメント
またここに戻ってきてしまいました……
千草ちゃんは、内助の功ですよ!
蒼天さんのことを真剣に考えて、蒼天さんが一番良いように努力してます。
素敵です。とても愛を感じます!
ここのお話で一番心に残ったのが、
その肩の上下が止まっていた。呼吸をしていないのではない。恐らく、こちらの様子を窺っている
このシーンがどうしても忘れられません!(なので戻ってきました……(笑))
千草ちゃんは、
こちらを千草だとわかって窺っているのかどうか。それがわからない
と言っていましたが、私は立ちくらみをする千草ちゃんの心配と、空腹との戦い、食べたいという葛藤がすべてごっちゃの状態でも、あの蒼天さんの視線は千草ちゃんを認識して、生きている姿を見ていて、心の底で安心していたのかもしれないと、そんな風に思えました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
戻って読んでいただけるなんて、本当に嬉しいです⋯⋯!
そして、悠理さんの読みを教えていただけたことも、とても嬉しいです!
どうぞ引き続きお付き合いください!
第26話への応援コメント
鬼を縛る呪ですか……なにやらまた不穏な空気が……
ですが、それは蒼天さんと千草ちゃんを守るものなのですね
そして、またあの安達ケ原の地が出てくるのですね!
悲しみ、怨念、憎しみ……そんな黒い感情に、助けられることもあるのでしょうか……!
蒼天さんの苦しむ様子が怖くてビクビクして拝読しておりましたが、穏やかな笑みと笑い声が聞こえて、ホッとしております(´;ω;`)
斑さんが、どうやらキーパーソンになってくるのでしょうか!
二人が早く幸せになりますように……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
物語を書いていると、勝手に動き出す登場人物が現れてしまうことがあるかと思うのですが、まさに斑がそうなのです。
千草に慣れていない斑の不器用な態度がどうなっていくのかも楽しんでいただけたらと思います!
第21話への応援コメント
前話とは、また全然違った方向性での緊迫した回になりましたね……!
氷雨のいう、三月外に出ないという条件の裏は、なにやら危険な香りがプンプン致します……時雨のあの慌てようは、生半可なことではなさそうですね。
はぁぁ〜(泣)また、辛いなぁー(泣)何でしょうか、切なすぎて病みつきになる感じは……
小町様!
まさか私のところに遊びに来てくださったのですか!!
いやはや、小町様の素晴らしい物語の前で、私の物語を晒すなど……穴があったら掘って埋めたいのですが……!
でも嬉しいです!!
ご無理なきよう、また興味が沸かれたときに、ふらりとお立ち寄りくだされば幸いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
〉〉切なすぎて病みつきになる感じ
素晴らしく嬉しいお言葉ありがとうございます。
ふたりは、ふたりでいられるだけでいいのに。
望みはとてもささやかなものなのですけどね⋯⋯
悠理さんのところにお邪魔させていただきました⋯⋯!
何か残したかったのですが緊張してしまい!取り急ぎ❤だけ置かせていただきました。
またお邪魔しますね。
第20話への応援コメント
本当に……人の心を、ここまで鮮明に、切なく、そして美しく描けるものなのでしょうか……!
恐怖に怯える千草ちゃんの姿と、蒼天さんの切実なまでの想いが、まっすぐ心に響いてきました。
肌の境がもどかしい。なぜふたりの間に隔たりがあるのか。
千草。俺とお前の、なにが違うというのだろう。
私のなかでは蒼天さんのこの言葉が特に好きです。
けれど、蒼天さんが惜しみない愛情を注ぎ続けてくれたからこそ、千草ちゃんもその想いを受け入れることができたのですね。
そして、蒼天さんとひとつになった後の余韻が、あまりにも尊く、胸に深く残りました。
涙が止まりませんでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも、とても活力をいただいています。
丁寧に読み解いていただき、ふたりの想いに寄り添っていただけて嬉しい限りです。
今後ともどうぞよろしくお付き合いください。
第14話への応援コメント
岩手県は母の実家なので、作中に登場する方言がとても懐かしく、親しみを感じながら読ませていただきました。
それにしても、蒼天さんの抱える想いだけでなく、猟奇的な婆の描写がなんとも不気味で狂気に満ちていて……まるで映像を見ているかのように鮮明に情景が浮かびました。
お見事です……!
千草ちゃんが、軽い感じでポロっと出した、
「鬼になったら、私、蒼天といられますか?」
この一言が、すべての想いを語っておりますね……
本当に、本当に大好きなんだなぁ……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
台詞で岩手県だとわかっていただけるなんて⋯⋯!
安達ケ原は福島県なので、どこの方言にしようか迷ったのですが、私自身に一番馴染みのある方言を使うことにしました。なんとなく東北っぽいな、くらいの印象を持っていただければいいな、と思っていたので、とても驚きました!
編集済
第20話への応援コメント
序章に、企画へのご参加についてコメントさせて頂いた者です。
とても大切で、必要なシーンであるというお言葉、胸に残りました。
迷いましたが、私の小学生の娘が、たとえ知らずに手に取り、読んでしまったとしても、構わない。
そう思えたので、このまま本棚に並べさせてください。
たぶん、私個人の感覚です。
すみません、物語を汚してしまうコメントであれば、削除して頂いて大丈夫です。
(追記です)
お気遣いありがとうございます。
この物語に出会えて良かったと心から思います。
執筆、これからも頑張ってください。
作者からの返信
たくさんコメントをいただきありがとうございます。
普段はなるべくコメントに返信をさせていただくようにしているのですが、あまりやりとりをすると、ご判断が否であった場合に言いづらくなるかと思い、20話を過ぎるまで控えさせていただきました。
大変に嬉しいコメントを、ありがとうございます! 一話一話大切に読んでいただけていると感じました。安達ケ原の鬼婆についても調べていただいたとのこと、感激しました。
20話にいただいたコメントも、とても励みになります。今後もお付き合いいただければ幸いです。
第1話への応援コメント
テンポよくするすると惹き込まれます。
この雰囲気、本当に好きです。
序章に寄せさせて頂きましたコメントへのお返事、ありがとうございます。
個人的に好きな文なので、このまま読ませてください。
もし、該当文を拝読して、判断がかわりましたら、その時点でご連絡させて頂きます。
あやふやなお返事でごめんなさい。
慌てて該当箇所だけピックアップして読むより、ゆっくりと味わいたい所存です。
誠に勝手ながら、よろしくお願い致します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
〉あやふやなお返事でごめんなさい。
とんでもありません。むしろ判断を委ねてしまって申し訳ありません。
〉慌てて該当箇所だけピックアップして読むより、ゆっくりと味わいたい所存です。
勝手ながら、そのように感じていただけたこと、大変嬉しく思っております。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
序への応援コメント
唄うような、惹き込まれる序章ですね。
こういう雰囲気が大好きです!
ぜひ、続きも楽しませていただきます。
ところで、私が企画しました、
自主企画「【急募】花粉に負けない🌲むず・じれ・きゅんが心地よい物語をください」
へのご参加ありがとうございます。
一点だけご確認ですが、本企画は「全年齢向け」でのご参加をお願いしておりますが、こちらの作品は大丈夫でしょうか?
念のためのご確認です。
よろしくお願い致します。
作者からの返信
コメント、企画の立ち上げありがとうございます。
「全年齢向け」かというお問い合わせについてお答えします。
第6話冒頭に数行の残酷描写、第20話後半に性描写がありますが、どちらも必要なものと考えておりますし、むやみに過激なものではなく、私としましては「全年齢向け」として差支えないと思っております。
ただ、当方残酷描写や性描写についてあまり抵抗がなく、基準があまい可能性が考えられます。お読みいただいた方からは「全年齢向け」として相応しくないとのご判断も在り得るものと思います。
抵触の可能性がある場合にはやはり参加を見合わせるのが望ましいでしょうか。
もし可能でしたら該当箇所をご一読いただき、ご判断いただければと思いますが、企画者様としての責任もありましょうし、なによりお時間を割いていただくことになりますので、ご一読いただかずとも否とご返信いただければ参加を取り下げます。獅堂様の方で参加を削除していただいてももちろん結構です。
第77話への応援コメント
幸せいっぱいありがとうございます(´;ω;`)
二人の幸せそうな姿を見るのが本当に好きです!
尊いです……