応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第77話への応援コメント

    幸せいっぱいありがとうございます(´;ω;`)
    二人の幸せそうな姿を見るのが本当に好きです!
    尊いです……

  • 第77話への応援コメント

     熱い熱い人と鬼との交歓。ぽかぽか殴る千草も可愛いですが、端切れなどを工夫して纏めたあげた、ひとつの首巻で二人が巻かれるですと~! ええい、やってみたい~! ご馳走様でございました。人と鬼の世界でそれぞれに「半端」な二人を象徴する情景であったように感じました。

  • 第26話への応援コメント

    時雨や朱里が蒼天と千草のことを心から心配してくれているのが、なんか胸にじーんときます🥹
    二人がいて本当に良かった……。
    あと斑も味方になってくれるんですかね……?
    この後の展開を楽しみにしています。

  • 第76話への応援コメント

    またまたじんわり来てしまいました……

    種族を超えて、親友も、愛も、ちゃんと手に入れられたのですね。

    本当に心が温まります(´;ω;`)

    それにしても、
    うにー!

    が、あまりにも可愛すぎます!!
    潮ちゃん最高です!

  • 第76話への応援コメント

    「表情は微笑むけれど、微笑んでいないように感じる」
     千花子の心情を雄弁に物語る、素晴らしい表現でした。

     そこから「うに」「しゅらば」で解れ、娘が手に職を付けて鬼の里で楽しく生きていることを耳と手から知る。安心したでしょうね……。何よりの親孝行になっていると思います。

  • 第75話への応援コメント

    更新お待ちしておりました!

    千花子さん、目が見えないこともあり、いろいろなことに鋭く察するのですね。

    斑さんの苦しみと、どう対面していくのでしょうか。

    とても、気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    見えない、けれど聞けない。そんな中で、千花子はなにを受け止め判断するのでしょうか。
    次回更新は金曜7:25を予定しています!

  • 第75話への応援コメント

     関係が深まるにつれ、悩みも深まる。そして母・千花子の気付き。「貴女は、⋯⋯何が、食べたいの?」に籠められた心情に斑は気付くことができませんでしたが、関係は変わらざるを得ませんよね。ここへきて千花子が盲であることが、恐怖を増す方向に作用してしまうように感じます……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    視覚以外の情報を、千花子はどう捉え、どう判断するのか。斑が気付いていないことがどう作用するのか。千花子に与えるほんの些細な印象が、斑の知らないところで今後を決めるのです。

  • 第74話への応援コメント

    「ここに来てから出会った者は皆、鬼でも人でも、千草と向き合って話をしてくれる」
     これこそが千草の良いように搾取されてきた人生との違い。人食いに囲まれ、手の一部を喪っても、それ以上に満たされた心。そして千草との出逢いは、鬼たちにとっても得難い経験なのかもしれないと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    きっと人の顔色を伺うことが癖になっているだろう千草が、自分の言葉で話し、それに真っ当な反応をもらうことを知りました。
    鬼たちも、恐れずに飾らない言葉で話し掛けてくる千草はきっと面白い存在でしょう。

  • 第73話への応援コメント

    蒼天さんの真似をする千草ちゃんがあまりにも可愛すぎて!!
    さらには自分が真似できないと蒼天さんに顎を撫でてもらうとか!
    もう、超が100個つくほどのバカップル!(褒めてる)

    時雨さんのくだりはじんわりきてしまいました……やはり、時雨さんのなかには未だにずっと、雪乃ちゃんの悲しみが沈んでいるのですね……
    生きてくれていたら、亭主三人のバカップルが見られたかもしれないですね……見たかったです(´;ω;`)


    ついにここまで来てしまいました。
    もったいなさ過ぎてちまちま拝読させて頂いていたのですが……
    更新楽しみにお待ちしております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かに、三組の夫婦が揃っているシーン、書いてみたかったですね。
    71話の競い合う男性陣のシーンにもしも時雨と雪乃がいたとしたら。
    きっとにやりと笑う雪乃に促され、渋々(の体で)時雨も雪乃をぎゅっとするでしょう。それを千草と椿は微笑ましく、蒼天と朱里はにやにやしながら見ていて、時雨がひとりで赤面する羽目になるのです。

  • 第73話への応援コメント

    なんだか不思議なコンビネーションをみせるようになってきましたね w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    このふたりはこのふたりでなければだめでしょうね。誰にも対応できないです笑

  • 第71話への応援コメント

    良いですね……穏やかな日常……
    ずっとこんな時間が続けばいいのにと切実に思います。

    男性陣……!何をしているのだか(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    無駄に張り合う男性陣。大人げないし意味もないです。が、恐らく蒼天と朱里は昔からそんなことばっかりやってたと思われます笑


  • 編集済

    第72話への応援コメント

    コメント失礼いたします(_ _)

    あまりの面白さに、ここまで一気に読んでしまいました。何からコメントすればよいか分からないほどに夢中になりました。1つ感想を書きはじめると止まらなくなりそうで……。
    あえて1つだけ取り上げるならば、
    あのとき蒼天らの背中に守られるだけだった千草は、監禁生活や蒼天との心の通わせ合い、(お互いの)覚悟、時雨・朱里等鬼たちとの交流、お産の立ち合い、お仕事……等を通して、もうすでに立派に『内助』をできるようになっている気がします。出会った頃とはまた違った逞しさがある、というか。
    蒼天や千草をはじめとして、皆の行き着く先がとても気になります。
    続きを心待ちにしています……。

    かえって内容の薄いコメントになってしまったことが心苦しいです。こんなに下手な感想を書いたのは初めてですが、どうか感動をお伝えできていれば幸いです。
    長文と大量の通知、大変失礼いたしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そして、この作品を見つけていただいたこと、この作品にたくさんの時間を使っていただいたこと、本当にありがとうございます。

    一気に読むほど面白かったと言っていただいたことが本当に嬉しいです。千草の成長や鬼たちに寄り添って読んでいただけて、嬉しくて言葉が出ません。

    ぜひまたいらしてください!

  • 第69話への応援コメント


    蒼天さんは、思う存分千草ちゃんを愛したいのに、全力を出したら壊してしまう……

    発散できずにくすぶった感情は、ずっと残ったままですよね……


    千草ちゃんも傷だらけですし……

    千草ちゃんはうれしいと言ってくれますが、やはり、お互い辛いですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    蒼天が千草と添うには、必ず我慢が付き纏います。「耐えている」という自覚がなくてもそれは蓄積してしまうのです。


  • 編集済

    第67話への応援コメント

    蒼天さんとは、美味しいものを分け与えることができませんものね…切なくなりました。
    どうぞ、なんて、人間の指差し出すわけにもいかないですしね((゜o゜;

    でも、
    蒼天さんが染めて、その糸で千草ちゃんが何かを作り上げるという、二人の未来を想像したら、なんだかものすごく幸せな気持ちになりました!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    同じものを食べて、美味しいねと言い合う、そんなことが出来ないふたりです。
    それだけに、同じ意識で物づくりをすることが、きっとふたりとも楽しみなのです。

  • 第1話への応援コメント

    コメント失礼します。
    初めて拝読させていただきましたが、鬼と少女の出会いがとても印象的ですね。
    蒼天の残酷さの中に垣間見える「興味」が物語を動かしているところも面白いですね。

    時雨との掛け合いも良く、二人の鬼としての性格の違いが際立っていて、とても続きが気になる導入だと感じました。
    わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    第一話で次へ続く興味を持っていただけてとても嬉しいです。
    照春さんの所へもぜひまたお邪魔させてください!

  • 第66話への応援コメント

    蒼天さんのイメージが……(笑)体たらくな旦那と化してしまった……!
    御本人聞いたらなんと言うのでしょうか(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんですよ、普通に考えたらろくでもないのです笑
    本人は唖然とするでしょうね。それから、ちょっと焦って千草に相談すると思います笑

  • 第72話への応援コメント

     千草の爛漫さ。完全に人たらしならぬ鬼たらし。そこに付け込んできた人間の男どもこそが、鬼でございましょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    千草を「そういう質である」とそのままを受け止める鬼と、「そういう質だから、どうしてもいい」と勝手にその先を都合良く考えた人と。
    まさにおっしゃる通りなのです。

  • 第65話への応援コメント

    千草ちゃんのお母さんも、潮ちゃんも、泣かせてくれますね……(泣)

    神様……ほんとにそうですね、蒼天さんは良き夫で神様です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    千草の母の「奇跡」の一言にすべてが込められていますね。

  • 第46話への応援コメント

    涙が止まりません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    最新話まで来ていただきとても励みになっております。
    ぜひまたいらしてください!

  • 第20話への応援コメント

    何も気の利いた言葉が出てきません。
    感動しかありません。
    素敵な作品に出逢えたことに感謝します。

    作者からの返信

    ★、レビュー、❤、コメント、フォロー等、ありがとうございます!とても励みになります。

    そして、たくさんのお時間をいただいていることに感謝します。こんなに一気に読んでいただけて、本当に嬉しい限りです。
    そう遠くなく結びとなる予定です。是非最後までお付き合いください。

  • 第15話への応援コメント

    いい⋯
    お互いを純粋に想い合う気持ちが⋯

  • 第12話への応援コメント

    あぁぁ、泣きました。
    とても胸が苦しく、愛を感じて涙がでました。
    素敵なお話に出会えて嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • 第71話への応援コメント

    コメント失礼いたします!
    やっと最新話に追いついた…!(笑)

    ここまで小説を夢中で読んだのは初めてかもしれません……!
    それほど読んでいる手が進み、面白く、読んでいて楽しいと感じました。

    蒼天と千草はこの先もずっと幸せに暮らしていって欲しいです。大きな試練を乗り越えた二人なら何があっても大丈夫だと信じています!何かあっても助け合える、そんな仲間たちが微笑ましくも、羨ましいとまで思ってしまいました(笑)

    素敵な作品をありがとうございます。これからも拝見させていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ちょ、もう、最高の賛辞をいただきました⋯⋯!
    嬉しさが過ぎてうまく表現できません。
    短い間に一気に読んでいただいたこと、楽しんでいただけたこと、とにかく嬉しいのです。

    そして蒼天と千草、仲間たちのへの感想も!

    本当にありがとうございます!

  • 第61話への応援コメント

    潮ちゃんが、かわいい
    潮ちゃんが、かわいい
    可愛すぎて悶えます……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    潮は正直、書いていても癒されます(*´ω`*)
    つらい境遇ですが、斑と出会ったことで、潮もまた救われているはず。
    斑は「潮がひとりで生きられるようになるまで」と言っていましたが、ふたりの優しい生活はずっと続いてほしいです。

  • 第70話への応援コメント

     千草が積極的! 生々しい独占欲ですか、仕事も確保して妻としての自信が窺えます。このまま幸せに……と願うにはあまりにも厳しい境遇ですが、それでも願わずにはおれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    千草はやっと、うまく伝えられないもどかしさや蒼天に対する欲を、呑み込まずに、もどかしさや整理できない感情のまま伝えることが出来ました。
    おっしゃる通り、自信がついてきたからこその行動でしょう。

    ふたりの幸せを願っていただけて、嬉しい限りです!

  • 第67話への応援コメント

     なんて素敵な二組の夫婦でしょう。羊羹……小豆を入れずに干し柿と水と黒砂糖と粉寒天だけで作る干し柿羊羹、好きなのです。作ります。素朴なのに濃厚で。本当に「わあい」と顔に出ます~。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    干し柿羊羹、未体験です⋯⋯!素朴なのに濃厚、これは今年の干し柿で作ってみなければ⋯⋯!

  • 第57話への応援コメント

    幸せをありがとうございます
    ありがとうございます
    ありがとうございます
    ありがとうございます

    こういう、ほんとに他愛ない幸せなひとときがまた戻ってくれて良かったです(泣)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こんなに「ありがとう」を重ねていただけるなんて⋯⋯!そんなふうに受け取っていただいて、こちらこそありがとうございます!
    穏やかな、でも少しどきどきするような、ふたりきりの大切な時間です。

  • 第66話への応援コメント

     うん、鬼ですから。働いていないし人前にも出られない。正確には出た人はお腹の中に消えるからですが。夫が働けないのだから千草が稼がないといけない。鬼とは、まるでロクデナシのヒモ男でございますね……紺屋殿、最高です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、鬼ですからね。言ってしまえばその通りなのです。
    鬼も形無しです。

  • 第63話への応援コメント

     和色の繊細さと美しさを堪能できました! 単に色の事物に例えたのではない、五感を刺激する色名の数々、日本語話者で良かったとしみじみいたします。そして千草の感性こそが素晴らしいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    和色は色味も名前も美しいですよね!
    さらに袷が入ると楽しさが無限で溺れます。

    編集済
  • 第52話への応援コメント

    潮君、可愛すぎませんか!!
    強烈な可愛さ!!

    斑さん……千草ちゃんと関わったことによってかなり価値観が変わってきたと言うことでしょうか……

    癒しをありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    》潮君、可愛すぎませんか!!
    ありがとうございます!
    「人」というものの捉え方が否応なく変化してしまった斑と、「人」も「鬼」もなく懐く潮の関わりがどうなるのか、ぜひ引き続きご覧ください!

  • 第60話への応援コメント

     斑に深い覚悟を問いながらも
    「女の顔に汚れた手で触るなんて、男として最低だからね。覚えときな」
     早くも男のモテ躾をする百合。本当に鬼たちが生き生きしています。それでも人食いなのですよね……本当に覚悟を問われます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なんのかのと言いながらも世話焼きな百合的教育、シンプル且つ有効です。

    人目を避けるように暮らしてきた斑は、潮と共にあるために、どう変わっていくのでしょう。

  • 第59話への応援コメント

     自分の仕事を、自分の価値を認めて貰える。千草にとっては大きな出来事ですよね。鬼の郷で生きるのはまだまだ油断ならないですが、本当に良かったです。
     そして何と言っても「待て」でございます。鬼が「待て」。期待に満ちた目を向けながら「待て」。ああ~堪らないのでございます~!
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    与えられる仕事ではなく、始めて「任された」仕事。おっしゃる通り、千草にとってはとても大きな出来事です。

    そして「待て」を聞く蒼天。圧倒的強者が、しっぽを振ったり丸めたりしながら、今か今かと待つのです☺

  • 第50話への応援コメント

    千草ちゃんが、少しずつ色々できるようになって、お友達ができるようになって、周りが優しくなって、蒼天さんが穏やかに笑うようになって……
    ただ本当に、幸せな時間が流れ続けてくれたらいいと、願わずにはいられませんね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    きちんと生きようとする千草を、周りが見守り支えんとする、穏やかな時間です。

  • 第49話への応援コメント

    千草ちゃんの、

    ……ありがとうって言ってもらえると、嬉しいです

    という言葉に涙腺崩壊でした……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    謝罪も気遣いも違うと思っただろう千草が、気持ちを伝えるのになんとか捻り出した言葉でした。

  • 第1話への応援コメント

    鬼が人を喰うという容赦のない世界観なのに、蒼天と娘の会話にはどこか奇妙な可笑しさがあって引き込まれました。
    特に「待て? 犬か俺は」「あ、犬じゃないです」のやり取りが好きで、緊迫した場面なのに思わず笑ってしまいます。
    一方で、蒼天が人間を完全に「食べ物」として見ている描写にはしっかり恐ろしさがあり、その価値観が娘との出会いでどう変化するのか気になりました。
    水を届けたら喰われてもいいと頷く娘もかなり訳ありに見えて、母親との関係やこれまでの境遇にも興味を惹かれます。

    作者からの返信

    コメント&企画立ち上げありがとうございます!

    好きな場面やこの後に向けて興味が湧くポイントなど教えていただき、参考になりました。
    もしよろしければ、お時間があるときにまたいらしてください!

  • 第47話への応援コメント

    椿さんの罪悪感と、優しさに涙しましたが、今回の話で一番感動したのは、朱里さんが千草ちゃんを莫迦と言いかけて阿呆に変えたところです(´;ω;`)

    千草ちゃんが最も嫌う言葉だと分かって、そうしたのですね

    大切な仲間である蒼天さんの奥方様という位置づけである千草ちゃんは、人という垣根を超えて、身近な仲間たちから少しずつ受け入れられているのだなと……

    やはりこの作品の鬼たちには何度も泣かされてしまいます……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そこに気付いて、感動していただけるとは⋯⋯! 嬉しすぎます!

  • 第46話への応援コメント

    蒼天さん……蒼天さん(´;ω;`)

    愛情が深すぎて、もう尊いしか言葉が出ません……

    今の時代のように手術がありませんから、これだけの大怪我を、どう乗り越えるのか……

    ただ、固唾を飲んで見守るしかありません……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    蒼天は千草の命が消えないよう、見守り続けることしか出来ません。鬼は神頼みをしませんから、ただひたすらに千草に願い続けるのです。

  • 第50話への応援コメント

     敢えて千草の欠けた手を掴む斑。その大きくて強い手を精一杯に握り返した千草。これ以上ない、友情と心遣いの表現であると感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    手でのやり取り、汲んでいただけてとても嬉しいです⋯⋯!

  • 第44話への応援コメント

    椿さんと一緒に泣けてきました……(´;ω;`)
    がんばりましたね、本当に。
    椿さんも、千草ちゃんも。
    その音を聞いて、歯を食いしばっていただろう蒼天さんも、

    人も、鬼も、生命の誕生は実に神秘的で尊いですね……

    千草ちゃん、指……(゚д゚)!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    助けがない中、それそれが不安を抱えながら挑んだ出産でした。
    ひとつ乗り越えましたが⋯⋯

  • 第43話への応援コメント

    壮絶なお産の光景でした……!!

    こも私自身、読んでいてすごく力んでいるのに気づきました……

    角がひっかかる……
    なるほど、人と鬼とは、生まれる時から違いがあるのですね。

    朱里さんの喜ぶ顔が見たいです。

    どうか無事に生まれてきますように……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    共感しながら読んでいただけてとても嬉しいです!
    次話、土壇場の千草の頑張りにご注目ください!

  • 第49話への応援コメント

     無理やり傷口だけを閉じて治したかのような指の状態がリアルです。幻肢痛にも悩まされそうです……。そして千草の相変わらずの天真爛漫さに、鬼たちが救われている。「蘇芳。お前とお前の母を救った人だ。覚えておけ」このセリフにやられました。暗い中でも仄かな希望の灯の瞬きを感じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    朱里はきっと、千草に直接「ありがとう」とは言いません。けれど朱里の一家の中で、千草は確実に「千草」という立場を得ています。おそらく千草も、なんとなくそれを感じていると思います。

  • 第42話への応援コメント

    やはり、本当は氷雨さんは家族を大切にする優しい鬼だったのですね……

    でも、その優しさが蒼天と千草ちゃんを巻き込み、結果、時雨さん御本人も苦しめてしまった……
    氷雨さんが一番、過去に囚われたままでしたね……

    氷雨さんも、救われて欲しいです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    時雨の誇れる兄であることが矜持だったのでしょう。そう思うと本来氷雨も可愛いやつなのです。

  • 第41話への応援コメント

    雪乃と氷雨の壮絶な言い合いでございました……
    どちらも引かない。
    思わずこのお話に一点集中してしまいました……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かにこのふたり、それぞれ時雨が大事な結果なかなかに言い合ってますね⋯⋯!

  • 第47話への応援コメント

     鬼は長生きですから賢くなりますよね。そしてみんな、感情豊かです。状況は深刻なのに、千草は本当に謝られてもポカンとしそうで、笑ってしまいました。
     そして嬰児籠! 現代の保育では危険と言われるかもしれませんが、通気性の良い蔓製や竹製で、弾力があるから揺り籠にもなって、良いですよね。創作でもなかなかお目に掛かれない気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    紫瞳さんはやはり注目するポイントが独特でひじょうに楽しいです。
    嬰児籠は昔、母の実家の納屋で見たことがありまして、今回出してみました。恐らく蔓製で、思ったよりも大きかったと記憶していますが、当時はさして興味がなかったことが口惜しいばかりです。今ならもっとよくよく観察するのに⋯⋯。

  • 第68話への応援コメント

    本能は誤魔化せないものみたいですねー。
    これが悲劇に繋がらないと良いのですが……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    千草と共にいることは、やはり本能を抑圧することなのでしょう。

  • 第39話への応援コメント

    千草ちゃん……どんなことがあっても、蒼天さん一番ですね(´;ω;`)蒼天さんのために、蒼天さんと並んで歩きたいから足を失いたくない。

    本当に、本物の愛ですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    千草が抱くのはささやかな願いばかりなんですが、そのひとつが「蒼天と並んで歩くこと」です。そんなこともまだ叶えていなかったのかと、椿も、当の蒼天も驚いたことだと思います。

  • 第38話への応援コメント

    やはり、氷雨さんにも心があったのですね……
    時雨さんに、また、地獄を見せたくなかったんですね……
    悪は、悪だけでは終わらない。
    この物語の鬼は、やはりどこまでいっても純粋で美しいですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この後、氷雨の口からはなにが語られるのか。
    ぜひご覧ください。

  • 第45話への応援コメント

     逆子で産まれ、直ぐに人を食う。「守り」は既に説明されていましたが、鬼と人をの違いか佇立する凄まじい描写でございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    違いを汲んでいただき嬉しいです!

  • 第42話への応援コメント

     強い兄弟愛の果てだったのですね。自分が努力しても幸せにできなかった弟。他鬼と他人が同じ幸せを掴むのを見たくもないし認めたくない。まさに「昇華の場を探し歪んでしまった」ですね。「おれは今でも幸せだ」という時雨の言葉は氷雨に届いたのか……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「おれは今でも幸せだ」は、氷雨には到底信じられない言葉です。けれど、時雨本人がそう訴えることで、少しでも氷雨に迷う余地が生まれれば、と思います。

  • 第31話への応援コメント

    またここに戻ってきてしまいました……

    千草ちゃんは、内助の功ですよ!
    蒼天さんのことを真剣に考えて、蒼天さんが一番良いように努力してます。
    素敵です。とても愛を感じます!

    ここのお話で一番心に残ったのが、

    その肩の上下が止まっていた。呼吸をしていないのではない。恐らく、こちらの様子を窺っている 

    このシーンがどうしても忘れられません!(なので戻ってきました……(笑))

    千草ちゃんは、

    こちらを千草だとわかって窺っているのかどうか。それがわからない

    と言っていましたが、私は立ちくらみをする千草ちゃんの心配と、空腹との戦い、食べたいという葛藤がすべてごっちゃの状態でも、あの蒼天さんの視線は千草ちゃんを認識して、生きている姿を見ていて、心の底で安心していたのかもしれないと、そんな風に思えました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    戻って読んでいただけるなんて、本当に嬉しいです⋯⋯!
    そして、悠理さんの読みを教えていただけたことも、とても嬉しいです!
    どうぞ引き続きお付き合いください!


  • 編集済

    第38話への応援コメント

     氷雨にも事情があるようでしたし、人喰いの鬼たちということを忘れそうな情愛溢れる生き物ですね。少なくとも種族内では、人間よりも人間らしいとさえ感じます。痺れます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私の勝手な印象ですが、「仲間意識」は人間よりも余程強いと思っています。

  • 第32話への応援コメント

    椿さん視点の鬼三人組、さらに登場人物像が鮮明になりました!

    朱里さんも、時雨さんも、蒼天さんも、本当に鬼なのかというくらい、情が深いですね……泣けてくるほどに。

    朱里さんは初め、敵になるのかなと思いきや、蒼天さんを助けてくれる側だったときは感動しておりました……!

    本当に素敵な人たちです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    三人組、気に入っていただけたようで嬉しいです!

  • 第30話への応援コメント

    蒼天さん……じわじわ来ていますね……
    これだけでも辛いのに、氷雨は更に追い打ちをかけると言うのでしょうか……

    三月、部屋に籠る。
    それだけだったはずなのに……


    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    蒼天はどうなるのか。
    そして、なぜ氷雨は執拗に絡むのか。
    今後もどうぞお付き合いください!

  • 第30話への応援コメント

    「薬と名を、大切に、懐にしまった」
     心に残る表現でした。蒼天、頑張れ。何とか耐えてほしいですが、更なる試練が? 鬼封じの結界の「逆転」も成る程と思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    たくさん読んでいただいて嬉しいです。

    みんな頑張りどころです。

  • 第28話への応援コメント

     意外な展開にとても驚きました。幼子を高い高いした斑の笑い声。無垢な存在は神に近いと言われることがありますが、とても重要な転機となる回ではないかと思いました。ほんの少しでも良い方に転んで欲しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    もしかしたら不要だと感じる方もいらっしゃるかもしれないなと思っていた回だったので、そのように感じていただけてとても嬉しいです!

  • 第3話への応援コメント

    完全に千草のペースで、ほっこりします(๑´◡`๑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    千草を拾った蒼天がどうしていくのか、どうぞお付き合いください。

  • 第26話への応援コメント

    鬼を縛る呪ですか……なにやらまた不穏な空気が……
    ですが、それは蒼天さんと千草ちゃんを守るものなのですね

    そして、またあの安達ケ原の地が出てくるのですね!
    悲しみ、怨念、憎しみ……そんな黒い感情に、助けられることもあるのでしょうか……!

    蒼天さんの苦しむ様子が怖くてビクビクして拝読しておりましたが、穏やかな笑みと笑い声が聞こえて、ホッとしております(´;ω;`)

    斑さんが、どうやらキーパーソンになってくるのでしょうか!

    二人が早く幸せになりますように……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    物語を書いていると、勝手に動き出す登場人物が現れてしまうことがあるかと思うのですが、まさに斑がそうなのです。

    千草に慣れていない斑の不器用な態度がどうなっていくのかも楽しんでいただけたらと思います!

  • 第25話への応援コメント

     斑の混じり合う色を「綺麗」と言った千草。「空のよう」という感想を伝えることができれば、少しは心も動いたのでしょうか。人と鬼の決定的な違い。でも鬼だって人と同じく様々に違いがある。当たり前のことですが、画一的に描かれがちな「相手方」が活き活きとしている本作、それだけでも心を揺さぶられます。
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    個人的な話で恐縮ですが、私の課題は「人物を描くこと」だったため、活き活きとしていると言っていただけたこと、本当に嬉しいです!

  • 第23話への応援コメント

    「蒼天が……千草を喰う」

    実際に言葉にしてしまうと、それだけでこみ上げてくるものがありますね……

    朱里さんと時雨さん……蒼天さんと千草ちゃんを、どうか助けてください(泣)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    蒼天と接触できない中でも、朱里と時雨は考えることを止めません。ふたりがなにを考え、どう行動して行くのか、見守っていただけると嬉しいです。

  • 第7話への応援コメント

    この七話が好きすぎて、いつも立ち寄ってしまいます……!


    本当に、躊躇いなくまっすぐに告白するんだなぁ…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    〉〉この七話が好きすぎて、いつも立ち寄ってしまいます
    こんなに嬉しいコメントをいただけるなんて⋯⋯ちょっと本当に嬉しすぎます。
    ありがとうございます⋯⋯泣

  • 第22話への応援コメント

    千草ちゃんの、

    お腹が減ります。

    からのお話を聞いているうち、……そう言うことか!!!

    と鳥肌が立ってしまいました……

    氷雨は、なんと残酷なことを考えるのでしょう……

    時雨がダメだ!と叫んだ声が、今では針のように突き刺さって来ます。

    これから訪れる蒼天さんの苦痛を想像すると、今から涙が出てきそうです。


    本当に、本当に、二人は一緒にいたいだけなのに……

    うわーーやっぱダメです、先に泣いてしまった……





    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    感情が揺れるほど入り込んでいただけているなんて、本当に嬉しいです⋯⋯!

  • 第20話への応援コメント

     二人の未来は決して明るいものではないでしょう。次の瞬間には血の海に消えてしまうかもしれない。それでも種族の壁を越え、残酷な記憶に向き合って、ひとつとなることを選んだふたり。「産声をあげた」千草とそして蒼天に幸あれ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ふたりの有り様は、本来はそうあるべきではない、正しくない姿です。その中で感じる幸福を積み上げる様子を描けたらと思います。
    ふたりへの応援、ありがとうございます!

  • 第21話への応援コメント

    前話とは、また全然違った方向性での緊迫した回になりましたね……!

    氷雨のいう、三月外に出ないという条件の裏は、なにやら危険な香りがプンプン致します……時雨のあの慌てようは、生半可なことではなさそうですね。

    はぁぁ〜(泣)また、辛いなぁー(泣)何でしょうか、切なすぎて病みつきになる感じは……


    小町様!

    まさか私のところに遊びに来てくださったのですか!!
    いやはや、小町様の素晴らしい物語の前で、私の物語を晒すなど……穴があったら掘って埋めたいのですが……!
    でも嬉しいです!!
    ご無理なきよう、また興味が沸かれたときに、ふらりとお立ち寄りくだされば幸いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    〉〉切なすぎて病みつきになる感じ
    素晴らしく嬉しいお言葉ありがとうございます。
    ふたりは、ふたりでいられるだけでいいのに。
    望みはとてもささやかなものなのですけどね⋯⋯


    悠理さんのところにお邪魔させていただきました⋯⋯!
    何か残したかったのですが緊張してしまい!取り急ぎ❤だけ置かせていただきました。
    またお邪魔しますね。

  • 第20話への応援コメント

    本当に……人の心を、ここまで鮮明に、切なく、そして美しく描けるものなのでしょうか……!

    恐怖に怯える千草ちゃんの姿と、蒼天さんの切実なまでの想いが、まっすぐ心に響いてきました。

    肌の境がもどかしい。なぜふたりの間に隔たりがあるのか。

    千草。俺とお前の、なにが違うというのだろう。

    私のなかでは蒼天さんのこの言葉が特に好きです。


    けれど、蒼天さんが惜しみない愛情を注ぎ続けてくれたからこそ、千草ちゃんもその想いを受け入れることができたのですね。

    そして、蒼天さんとひとつになった後の余韻が、あまりにも尊く、胸に深く残りました。

    涙が止まりませんでした。



    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    いつも、とても活力をいただいています。
    丁寧に読み解いていただき、ふたりの想いに寄り添っていただけて嬉しい限りです。
    今後ともどうぞよろしくお付き合いください。

  • 第19話への応援コメント

    身ごもるためには神社……!千草ちゃん、もう可愛すぎますね!

    鬼の子を身ごもったら、本当に氷雨は手を出さないのでしょうか……人の血が半分ある者は、受け入れてもらえるのでしょうか……

    蒼天さんはきっと、奥様もお子さんもすごく大切にしてくれるのでしょうね

    幸せが続けばいいと、切実に願ってしまいます…


  • 第15話への応援コメント

    もう……もう、「超」がつくほど一直線なプロポーズ!!

    本日も、幸せ分けていただきました……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ふたりと一緒に幸せを感じていただけたなら何よりです!

  • 第14話への応援コメント

    岩手県は母の実家なので、作中に登場する方言がとても懐かしく、親しみを感じながら読ませていただきました。

    それにしても、蒼天さんの抱える想いだけでなく、猟奇的な婆の描写がなんとも不気味で狂気に満ちていて……まるで映像を見ているかのように鮮明に情景が浮かびました。

    お見事です……!



    千草ちゃんが、軽い感じでポロっと出した、
    「鬼になったら、私、蒼天といられますか?」
    この一言が、すべての想いを語っておりますね……
    本当に、本当に大好きなんだなぁ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    台詞で岩手県だとわかっていただけるなんて⋯⋯!
    安達ケ原は福島県なので、どこの方言にしようか迷ったのですが、私自身に一番馴染みのある方言を使うことにしました。なんとなく東北っぽいな、くらいの印象を持っていただければいいな、と思っていたので、とても驚きました!

  • 第14話への応援コメント

     安達ケ原の岩手が生きている世界だったとは。千草には決してできないことです「まさか!」ということは有り得ますものね……もしや、蒼天らの鬼たちが皆、そのような過去を抱えた(少なくとも祖先が)があったとすると、あまりにも切ない歴史だと感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    岩手の名。私は浅学なもので、私がさすがと言うのでは紫瞳さんにかえって失礼なように感じるのですが、ほかに良い言い方がわからず申し訳ないです。
    ただ、さらりと名を言い当てていただけたことがとても嬉しいのです。

  • 第12話への応援コメント

     なんと、時雨の衝撃の告白。これは止められてしまうはずですね。蒼天と千草はどのような運命を辿るのか、姿勢を正して読ませていただこうと思います。

  • 第13話への応援コメント

    人と同じものを喰っていたら……

    こんな、ふと蒼天さんの中からポロリと出る切なる願いが……泣けるんですよね……(´;ω;`)ブワッ

    何度もコメントしてしまってすみません……
    もう、みんな尊すぎてわたくしもう沼です……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    〉〉人と同じものを喰っていたら
    ここを汲んでいただけるなんて!感激です。

    悠理さんがレビューをくださったことから、紫瞳さんからもコメントをいただきました。ご縁をつないでいただきありがとうございます。

  • 第10話への応援コメント

     はじめまして。悠理さまのレビューからご縁をいただきました。
     捕食者と被捕食者との禁断の愛。それでも言葉が通じる間柄であり、そして過去に例もありそうなところに光明が差すのでしょうか。
     蒼天が他の人間を食い続けている限り千草は伴侶とはなれないように感じますが……あまりにも厳しいこの関係がどのように決着するのか、追わせていただこうと思います。


  • 編集済

    第10話への応援コメント

    蒼天さんの一挙手一投足が、尊い……

    鬼の皆様、はじめは心がない人物像かと思っておりましたが、人よりも、何よりも情をお持ちの方々だったのですね…
    自分のためではなく、仲間のために怒る朱里も、とても切ないです(´;ω;`)

    遅れてしまいましたが、レビュー書かせていただきました。
    何かをお目汚し等ございましたら申し訳ございません……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして、素敵なレビューをいただき、本当にありがとうございます。美しい、と評していただけたこと、とても嬉しいです。
    物語は終盤に入ろうとしています。
    遅筆ですが、今後ともどうぞお付き合いください。

  • 第8話への応援コメント

    うわーーん、ごめんなさい!

    レビューを書きたかったのですが、私の文が拙すぎて、書いてしまったら逆に薄っぺらい感じになってしまう気がして、出来ませんでした……

    このお話には魅力的な登場人物達と、心に響く沢山の想い、心の美しさがぎっしり詰まっておりますね!!

    ちゃんと、この作品の素晴らしさを伝えられるまで、とりあえずお星様だけ置かせていただきます!!

    作者からの返信

    コメント&星ありがとうございます!
    レビューを書きたいと思っていただけたこと、とても嬉しいです。
    今後ともどうぞお付き合いください!

    編集済
  • 第5話への応援コメント

    何度もコメントすみません……!

    美しいです……鬼の心も、千草ちゃんも。

    心が洗われます……

    蒼天さんの空腹は……大丈夫でしょうか……

  • 第4話への応援コメント

    はわわわわ……こういう、不意打ちの笑顔は反則です!!!(歓喜!!)

  • 第3話への応援コメント

    初めてのコメント失礼いたします!
    企画から参りました、悠理と、申します!


    人を食う鬼の妖艶な姿がなんと尊い……!
    欲に抗えず、枯渇した心の叫びが直に胸に響いてきました。

    蒼天さん、完全に、千草ちゃんに翻弄されておりますね!


    まだ序盤ですが、二人の関係の行く末がとても気になります!

    スローリーダーではありますが、少しずつ拝読させていただきますね!

    作者からの返信

    コメント、そして企画の立ち上げありがとうございます!

    ゆっくりと楽しんでいただければと思います。
    ぜひまたいらしてくださいね!

  • 第1話への応援コメント

    おにー!

    なんか、可愛く感じました、
    おにー٩(^‿^)۶

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    マイペースな鬼たちをかわいいと言っていただけて嬉しいです(*^^*)

  • 第63話への応援コメント

    色って、ホント様々ですよね。
    名前からは想像つかないのも沢山 w
    正直見ても違いが全然わからないのもありますが、
    目の性能の違いなのか分かる人には分かるのですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    色は和名も洋名も素敵なものが多くてわくわくしますね。
    千草から見たらきっと、一口に「青鬼」「赤鬼」と言っても様々なんだろうと思います。

  • 第5話への応援コメント

    うふふ、二人とも初々しくて(時雨付き♪)、私まで頬がぽっとしちゃいます(●´ω`●)
    とっても良きシーンでした。

  • 第3話への応援コメント

    お弁当(●´ω`●)
    蒼天、食欲より胸のモヤモヤや面白さ興味が勝ちましたね。
    より弱きものでウサをはらす弱き人の世では生きづらいけど、千草さん、ああ本当に良い子です。生きて幸せになって!!

  • 第57話への応援コメント

    イチャイチャだー w

    ごちそうさまでした。

    作者からの返信

    いつも読んでいただきありがとうございます!

    ただのイチャイチャが、たまには欲しくなりまして……!

    お付き合いいただきありがとうございますm(_ _)m

  • 第48話への応援コメント

    蒼天の、命の欠片、ですね……

  • 第47話への応援コメント

    私、やっぱり椿が一番好きかもしれません。
    椿の強さ、弱さ、賢さ、脆さ。

    でも、やっぱり小町さまの描き出す全員が、たまらなく愛おしいです。

    作者からの返信

    たくさんのコメントをありがとうございます!
    椿が好きとのお言葉、そして、全員がたまらなく愛おしいというお言葉。こんなに嬉しいことはありません。
    また、短い間に最新話まで読んでいただき、本当に嬉しい限りです。
    遅筆ですが、必ず書き上げますので、最後までお付き合いいただければ幸いです。

  • 第46話への応援コメント

    みんなの想いが、祈りが、届きますように。

    私の祈りも、そっと乗せておきます。

  • 第43話への応援コメント

    ぅわぁぁぁ……
    これは、心細い……
    千草、お願いします。
    椿、頑張って……!


  • 編集済

    第42話への応援コメント

    冷え切っていた氷雨の心が、やっと解け始めましたね……

  • 第39話への応援コメント

    私、椿の強さが一番羨ましいかもしれません……


  • 編集済

    第34話への応援コメント

    涙がこぼれました。

    蒼天と千草、互いを想い合う二人はもちろんのこと、雪乃を想う時雨と紺屋、千草の言葉を受け入れた斑、妻と友人たちをまっすぐに想う朱里、自由な朱里を愛する椿……。

    みんなの想いが縦横の糸のように編み上げられて、二人を包んでいる。
    そんな気がします。

    凍り付いた氷雨の心も、どうか包んで溶かしてあげてほしい……。

  • 第31話への応援コメント

    二人とも、限界を超えてそれでも共にあろうとしているのですね……。
    見ていられないけれど、目が離せません。


  • 編集済

    第20話への応援コメント

    序章に、企画へのご参加についてコメントさせて頂いた者です。

    とても大切で、必要なシーンであるというお言葉、胸に残りました。

    迷いましたが、私の小学生の娘が、たとえ知らずに手に取り、読んでしまったとしても、構わない。
    そう思えたので、このまま本棚に並べさせてください。

    たぶん、私個人の感覚です。

    すみません、物語を汚してしまうコメントであれば、削除して頂いて大丈夫です。

    (追記です)
    お気遣いありがとうございます。
    この物語に出会えて良かったと心から思います。
    執筆、これからも頑張ってください。

    作者からの返信

    たくさんコメントをいただきありがとうございます。
    普段はなるべくコメントに返信をさせていただくようにしているのですが、あまりやりとりをすると、ご判断が否であった場合に言いづらくなるかと思い、20話を過ぎるまで控えさせていただきました。

    大変に嬉しいコメントを、ありがとうございます! 一話一話大切に読んでいただけていると感じました。安達ケ原の鬼婆についても調べていただいたとのこと、感激しました。
    20話にいただいたコメントも、とても励みになります。今後もお付き合いいただければ幸いです。

  • 第14話への応援コメント

    四人が、それぞれに大切なもののために浮かべたそれぞれの笑顔が、ただただ切ないです。

    でも、それが救いにも感じる不思議。

    不勉強でして、安達ケ原の鬼婆のお話は初めて知り、検索しました。

    そちらもとても切なく、こちらのお話での描かれ方を合わせて読むと、より深みが増しました。

  • 第11話への応援コメント

    世界が違う、「あたりまえ」が違う……
    姿形は少しだけ似ているのに、心の動きようも、似てしまっているのに、そんな違いが痛いほど浮き彫りになって、切ないです。

  • 第10話への応援コメント

    全員の、相手を想う気持ちが優しくて、残酷なのは鬼ではなく、運命なんだと感じました。
    切ないです。

  • 第9話への応援コメント

    うー……どきどきします。

  • 第7話への応援コメント

    やーーーー
    私も、きゅーっとして、きゃーっとしました!!!!(*´艸`*)

  • 第6話への応援コメント

    冒頭の冷たい暴力と、途中からのあたたかな優しさの対比が鮮やかで、そして最後の時雨の独白の切なさ……
    読んでいて胸が締め付けられます。

  • 第5話への応援コメント

    三人とも、綺麗で……心のうちが、本当に綺麗で、目が離せません。

  • 第3話への応援コメント

    うわぁああ、むずむずきゅんきゅんします!

    日本語の選び方が、美しいですね!
    読んでいてとても心地よいです(*´艸`*)

  • 第1話への応援コメント

    テンポよくするすると惹き込まれます。
    この雰囲気、本当に好きです。

    序章に寄せさせて頂きましたコメントへのお返事、ありがとうございます。

    個人的に好きな文なので、このまま読ませてください。

    もし、該当文を拝読して、判断がかわりましたら、その時点でご連絡させて頂きます。

    あやふやなお返事でごめんなさい。

    慌てて該当箇所だけピックアップして読むより、ゆっくりと味わいたい所存です。

    誠に勝手ながら、よろしくお願い致します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    〉あやふやなお返事でごめんなさい。
    とんでもありません。むしろ判断を委ねてしまって申し訳ありません。

    〉慌てて該当箇所だけピックアップして読むより、ゆっくりと味わいたい所存です。
    勝手ながら、そのように感じていただけたこと、大変嬉しく思っております。
    引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

  • 序への応援コメント

    唄うような、惹き込まれる序章ですね。

    こういう雰囲気が大好きです!

    ぜひ、続きも楽しませていただきます。


    ところで、私が企画しました、
    自主企画「【急募】花粉に負けない🌲むず・じれ・きゅんが心地よい物語をください」
    へのご参加ありがとうございます。

    一点だけご確認ですが、本企画は「全年齢向け」でのご参加をお願いしておりますが、こちらの作品は大丈夫でしょうか?

    念のためのご確認です。
    よろしくお願い致します。

    作者からの返信

    コメント、企画の立ち上げありがとうございます。
    「全年齢向け」かというお問い合わせについてお答えします。
    第6話冒頭に数行の残酷描写、第20話後半に性描写がありますが、どちらも必要なものと考えておりますし、むやみに過激なものではなく、私としましては「全年齢向け」として差支えないと思っております。
    ただ、当方残酷描写や性描写についてあまり抵抗がなく、基準があまい可能性が考えられます。お読みいただいた方からは「全年齢向け」として相応しくないとのご判断も在り得るものと思います。
    抵触の可能性がある場合にはやはり参加を見合わせるのが望ましいでしょうか。
    もし可能でしたら該当箇所をご一読いただき、ご判断いただければと思いますが、企画者様としての責任もありましょうし、なによりお時間を割いていただくことになりますので、ご一読いただかずとも否とご返信いただければ参加を取り下げます。獅堂様の方で参加を削除していただいてももちろん結構です。