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2026年10月10日 18:55
前話のド派手な突入劇から一転、静まり返った闇の中で進む二人の対話にグッと引き込まれました。「兄が死んだ」「泣き方を忘れたの」という真理の淡々とした告白が、激しい感情の吐露以上に深い絶望と孤独を物語っていて胸が締め付けられます・・・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます。橙木真理という女の人生は、他の面々に負けず劣らず悲惨です。ずっと、誰にも語らずにいた絶望の言葉と淡々とした顔のコントラストは、如何にも彼女らしい描写として書けたかなと思っております。
2026年10月1日 07:07
システムが乗っ取られて真っ暗……めっちゃこわい~(>'A`)>←暗い所苦手こんな極限状態の中で、九竜さんと橙木さんの会話がめっちゃ緊張感あります!(;゚;Д;゚;)橙木さんが魔術師であることをさらりと言ってのけるのは驚きましたが、それだけ九竜さんを信用したのかしら?
コメントありがとうございます。信用したというのが正解ですね。今は正式に後輩という立ち位置になっているというのもあります。真理なりに距離を縮めようと努力をしているのですが、やはり空気もあって重くなってしまいます。今後ともよろしくお願いします!!
2026年9月28日 20:09
九竜の距離感のおかげ、ですかね。あとは、この状況が為せるワザかも。隠していていても、何にもならないし。面白かったです。ではではノシ
コメントありがとうございます。ガールフレンド同然の馬淵が納得しているのが周りを納得させる理由になっていますね。コミュ力が強い奴は強いのです。
前話のド派手な突入劇から一転、静まり返った闇の中で進む二人の対話にグッと引き込まれました。
「兄が死んだ」「泣き方を忘れたの」という真理の淡々とした告白が、激しい感情の吐露以上に深い絶望と孤独を物語っていて胸が締め付けられます・・・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
橙木真理という女の人生は、他の面々に負けず劣らず悲惨です。ずっと、誰にも語らずにいた絶望の言葉と淡々とした顔のコントラストは、如何にも彼女らしい描写として書けたかなと思っております。