第20話 レフコース・サクラメント1への応援コメント
なにやら、また美女が・・・
案内役として現れるだけなのに、描写がかなり魅力的ですよね。
また、会えそうですね。
故郷に帰れると思いきや、またやはり、戦場の匂いが。
九竜の精神状態の描写も鮮烈で、前の話の卒業、安堵があって、
よりその異様さが伝わった来ました。
面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少女っぽい人物ばかりを描写していたので、ここは如何にも大人の女性をしっかりと描写しました。結構自分好みのキャラに仕立てています。
それ故に、戦場の硝煙臭さとの対比が際立つようにしています。安堵も、揺れる心も全てが呑まれる混沌です。
第19話 マスカレード19への応援コメント
おお。
卒業ですね。
確かに、言う様に、相手は人型ですからね。
訓練とは違う、心の覚悟が必要になりますもんね。
次は、心の鍛錬もですね。
ティナの愉しむような評価が、不穏さと未来の予見を含んでいて、とても印象に残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
怪物ならまだ倒せるのですがね。人型というのが致命的。ティナはそれで折れている人間を結構見ているからの言葉です。当たるか当たらないかは、神のみぞ知るところです。
第6話 マスカレード6への応援コメント
>「まだ、聞きたいことは?だけど、ここから先は有料だよ」
女は唇に人差し指を当てた。
ついに登場、葵さん。
とても魅力的な女性ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々と魅了的な女です。尤も、綺麗な花には棘が付きものです。
今後ともよろしくお願いします!!
第4話 マスカレード4への応援コメント
> ぼやけた顔が、見みえる。獲物を甚振る快感に酔しれる醜悪な表情がひしひしと伝わる。
七伏さん、、不気味で恐ろしい、、
(><)
九竜さん大丈夫でしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大丈夫とは言えないですね。今はとても勝てないですから……。
今後ともよろしくお願いします!!
第2話 マスカレード2への応援コメント
魅力的なキャラクターが次々と登場。
ワクワクします。(^ν^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
敵もひっくるめて色々と用意しているので楽しみにしていただけると嬉しいです!!
第0話 マスカレードへの応援コメント
企画から来ました!!
主人公の原体験が強烈で重いですね…。それだけにここから主人公がどう立ち上がるかに期待です。
2043年という舞台も楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
諦めない主人公ですので、ここからです!!
後日読みに行きますね。
第47話 ブルーローズ・パッション(Last)への応援コメント
ブルーローズ・パッション、お疲れさまでした。
墓参りの場面で、九竜と百葉さんの時間が少し動いた感じがしました。
生きて帰ってきたからこそ、やっと言えることがあったんですね。
七伏の最後も苦かったです。
歪んでいたけど、彼にも届かなかったものがあったんだなと。
ひとまず帰ってこられたのに、生命の果実や監視の件で、全然安心させてくれないですね……。
次章もかなり不穏そうですが、追わせていただきますね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっと2人の時間が動きました。しかし、周囲を取り巻く時間も同時に動き出します。生まれた台風は彼らの安寧を許すことはないでしょう……。
次は、橙木真理と小紫甘楽がメインの話です。葵の子飼いとして活躍している彼女たちの来歴や強さの源泉が明かされることになります!!
今後ともよろしくお願いします!!
第44話 ブルーローズ・パッション15への応援コメント
七伏のあとに出てきたあの異形、エウリッピさんですら分からないのが怖すぎます。
葵さんとエウリッピさんの共闘は、因縁があるぶん不本意なのに、息が合っているところがまた苦しいですね。
九竜が「守るためにここに来た」と自分に言い聞かせて前に出るところは、ここまで来たんだなと思いました。
でも、届いたと思った瞬間に背中から右手はね……。
ここで切るの、鬼ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この敵の正体が判明するのはかなり後です。ただ、大分危ういところだったというのが現在明かせるところですね。
2人の関係を端的に示す描写です。付け足すと、九竜のことを葵が何かと気にかけている理由にも繋がってきます。明かすのはまだまだ先になりますが……。
第46話 レフコース・サクラメント17への応援コメント
嫌な奴だったけど……せめて、来世はいい奴として生きてほしい。
第42話 ブルーローズ・パッション13への応援コメント
七伏が、死んだ……?
第40話 ブルーローズ・パッション11への応援コメント
ある意味、似た者同士の死闘……!!
第38話 ブルーローズ・パッション9への応援コメント
どっちだっていい、まずはこの女を止めればいいだけのこと……!!
第37話 ブルーローズ・パッション8への応援コメント
機械仕掛けの亡霊か、趣味の悪いやつだよ製作者は……!!
第36話 ブルーローズ・パッション7への応援コメント
今度こそ、蘇んなよ……
第34話 ブルーローズ・パッション5への応援コメント
あ、呆気ない……?
第33話 ブルーローズ・パッション4への応援コメント
無償の愛なんて、そう多くない。
だから……これ以上失わないで。
第32話 ブルーローズ・パッション3への応援コメント
そうだ、絶対生き延びて……帰ってこい!!
第31話 ブルーローズ・パッション2への応援コメント
そう言えば、馬淵さんは元気なんだろうか……
第29話 レフコース・サクラメント10への応援コメント
負けたと悔しがるべきか、生き残れたと安堵すべきか……
第27話 レフコース・サクラメント8への応援コメント
えっ、お姉ちゃん戦えたの……!?
編集済
第26話 レフコース・サクラメント7への応援コメント
おぉ、バイオレンス……
第24話 レフコース・サクラメント5への応援コメント
そんな人数で大丈夫か……?
第23話 レフコース・サクラメント4への応援コメント
あっ、この人プロローグの!!
第21話 レフコース・サクラメント2への応援コメント
たとえ人形でも、危険に晒すよりはマシだと思う……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人形は部屋の奥で飾っておくのが一番です。勿論、意志さえ無ければですがね……。
第18話 マスカレード18への応援コメント
どうだ、初見殺しィ!!
勝ちは勝ちィ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勝負では勝つだけではダメかもしれませんが、戦はまず勝てばよしです。勝者だけが正義。
第14話 マスカレード14への応援コメント
ストップ、ストップ!!
九竜死んじゃう、死んじゃうよ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あくまでも死なない程度。そんな事態になったら葵に消されます。
第13話 マスカレード13への応援コメント
……葵さん、無理矢理拉致してこなければ心から萌える事が出来たんだがな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あのバーサーカーを女と見るのはハードルが高いです。色々と恋愛にも抱えていますw
第12話 マスカレード12への応援コメント
あんなに優しい姉上が……この地獄を知っている……だと?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実のところ、百葉も『連鎖戦争』に少なからず関わっていることの証左です。この話は書けるかどうか怪しいですね。かなり危うい内容になるので……。
第11話 マスカレード11への応援コメント
腹立たしいけど、確かに地獄は探さなくてもどこにもあるもの。くそぉ、天国も同じくらいあってくれよ…、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
天国は短く、地獄は長く。地球の始まりからして灼熱の世界でしたので当然と言えば当然なのかもしれません。
第9話 マスカレード9への応援コメント
想像以上に手作り感満載。でも、そういうのが良いのである。無理矢理作った感がなんか良いのだ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スクラップ&ビルドこそ人間が為せる技ですからね。知恵を尽くした結果の力を使いこなせるのか。
第7話 マスカレード7への応援コメント
攫われていきなり戦士になれと……
頼むから、九竜くんを解放してくだされ。
一体、彼が何をしたって言うんですか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
秘密を知ったが故ですね。尤も、これは中々に幸運だったかもしれません。
第6話 マスカレード6への応援コメント
遂に登場葵さん。
彼女は、敵か味方か……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気分次第なところはありますね。何を考えているのかが分からないというのが弦巻葵という女です。
第5話 マスカレード5への応援コメント
いくら嫌な奴で殺そうとしてきた相手とは言え……あんな悲惨な最期を目の前で見せられたらそりゃね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実のところ改訂案を後日あげる予定なのですが、もっと惨めなことになってます。
第1話 マスカレード1への応援コメント
色々問題はあるけど、平和な日常。
こんな日常の果てに幸せというものはあるのかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。どころか、現在投稿している話全てに目をおと推していただきありがとうございます。後日、伺います。
姉と過ごす時間が九竜の時間です。これを守りたいというのが両者の動機になっています。
第39話 ブルーローズ・パッション10への応援コメント
葵さんが吸血鬼だと分かっても、九竜が信じると言えたところはよかったです。
いい人ではないけど、嘘は吐かない。
九竜がそこを見ているのがいいですね。
エウリッピさんとの戦いは、因縁が濃すぎてちょっと。汗
「初めて、覚えてる?」とか、距離感が近すぎる……。
葵さん、まだ色々ありそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
命を救われて、一緒に戦って。その時間を潜り抜けたこその決断です。九竜は基本的に人の外見に興味がそこまでないというのが大きいですね。
葵とエウリッピ・デスモニアの関係は非常に複雑です。まあ、2人の過去を描く話は規約に引っ掛かるかもしれないから慎重にやらねばならんですね。
今後ともよろしくお願いします!!
第4話 マスカレード4への応援コメント
九竜は深いトラウマを抱えていそうですが、過去に一体何があったのでしょうか……。
七伏は何を考えているのか分からず、不気味で恐ろしいですね(´-`).。oO
最後にカッコよく現れた女性の正体やいかに( ´∀`)
魅力的なキャラクターたちですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大分苦労が募った人生を歩んでます。それでも、生きていくしかないのが人生ですね。最後に現れた人が救うのか……。
今後ともよろしくお願いします!!
第47話 ブルーローズ・パッション(Last)への応援コメント
生きて帰るって…ホント大変ですよね。ましてやこの世界なら戦闘で死ぬ事だってある。そんな中でお墓参り来れて、お姉さんと話が出来て…和解して良かった。でもまだ色々な謎が残っていますね。生命の果実とは…楽しみですね
第11話 マスカレード11への応援コメント
焔さん。とても構成が緻密で壮大なお話しですね。戦闘シーンがリアルで臨場感があり、武器もよく調べて書いてあるようで、まるで実在するかのようです。
キャラもそれぞれ個性があって魅力的。特に女性キャラの書き分けが秀逸です。この回は男性も出てきましたが、皆で力を合わせて吸血鬼に立ち向かうのでしょう。
ヒット作になるのが納得の良作だと思います。
この辺でお星様入れておきますね。
それではまた!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦闘については『牙狼』の影響もあってかなり力を入れています。それ故にアクションシーンを中心に組んでいるというわけです。
キャラについては、ラノベを書くにあたってかなり気を付けている点ですね。個性的に書いているとはいえ分かりにくくなりがちなので……。
ここからも更に作品を伸ばしていきたいと思います!!
今後ともよろしくお願いします!!
第1話 マスカレード1への応援コメント
おお、五日市と青梅のミックスだ。焔さん、あのあたりにお住まいなんでしょうかね。わたくし府中市在住で、そのあたりも時々行きますから、なんか親和性があって嬉しいですね。
もう出る時間なので、また来ます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それも合わさっていますが、加えてモデルにリトアニアの『蛇の女王』もベースになっています。
第18話 マスカレード18への応援コメント
うお。
凄い。九竜勝ちましたね!
天藤の途切れることのない連続攻撃で、押し込まれたところからの逆転。
熱いです。
単に力業ではなく、技で勝つ流れが鮮烈でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギリギリで勝利を掴む。力押しだけではなく手にした技術によって勝つというのが最高の流れと考えている故にこの流れにしました!!
今後ともよろしくお願いします!!
第17話 マスカレード17への応援コメント
同じ場所で、同じ相手。
だからこそ、九竜の変化をより強く感じられました。
九竜の戦士としての目。
むしろここまでの変化を促した、修行が思われますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それ故に同じカードです。変化が非常に分かりやすい。そして、カタルシスも最高潮なわけです!!
第4話 マスカレード4への応援コメント
九竜くんがボロボロになりながらも馬淵さんを守ろうとする場面が熱かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
根っこがまともであることの証拠ですね。彼は絶対に諦めません!!
今後ともよろしくお願いします!!
第33話 ブルーローズ・パッション4への応援コメント
百葉さんが九竜を育ててきた年月の重みが伝わってきて、とても胸に響きました。「無事に帰ってきて」という最後の祈りも切なかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
姉のとしては当然のように心配ですね。それに自分の全てを投げ捨てでも真っ直ぐに進んで来たからこその重さです。
今後ともよろしくお願いします!!
第47話 ブルーローズ・パッション(Last)への応援コメント
これでひとまずの閉幕ですね!
戦闘続きから日常に戻れるだけで、なんだかほっといたしました( ˶˘꒳˘)ホッ
九竜くん、生きててよかった。
まだまだ謎がありそうですし、新章がとても楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これでひとまず終了です。やっと帰るべきところに帰ることが出来ました。あとは日常生活へと戻るだけですね。
まだまだ伏線を張るし、回収していくので楽しみに待っていただけると嬉しいです!!
今後ともよろしくお願いします!!
第46話 レフコース・サクラメント17への応援コメント
おおお!?
ついに異能らしきものを九竜くんが手に入れた!?
『生命の果実』とは、また神話的なネーミングの力ですね!
チートの予感!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
SF要素を入れていますが、この作品はシュメール神話や聖書を基本的にベースにしています。戦闘力は確実なものですが、強すぎる力なので必ず災厄を招くことになります。待ち受ける敵は次々に九竜を狙います。
第35話 ブルーローズ・パッション6への応援コメント
葵さん、相変わらず戦い方がめちゃくちゃですね。
あれだけ敵を倒していくのに、怖いというより先に頼もしさが来るのが不思議です。
でも最後に「五木乃」の名前が出て、九竜の足が止まるところはきました。
そこは止まりますよね……。
「アタシが付いてる」は、葵さんなりの優しさに見えました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
周りを魅了する戦いをするのが葵という人物の戦い方ですからね。優しいけれども、何よりも破壊の女神。頼りになるのは当然です。
今後ともよろしくお願いします!!
第47話 ブルーローズ・パッション(Last)への応援コメント
回想シーンかと思っちゃいました。
しかし、九竜、何もなかったかのように墓参。
葵は足がアレなのに。
彼は何を秘めているのでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
忘れたことにして今を生きています。だとしても、必ず現実は追いかけまわしてきますね。だから、また戦わなければなりません。向き合わなければならない真実はやってきますから。
今後ともよろしくお願いします!!
第46話 レフコース・サクラメント17への応援コメント
これは……。
九竜もまた、何かを持っていたんですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
持っています。そして、これが事態の肝になります。
第44話 ブルーローズ・パッション15への応援コメント
共闘シーンって、いつ見ても胸踊る展開ですよね。特に敵と一緒に共通の『敵』を倒す展開は!!
締めくくりの一文が、かなり不穏ですが……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は利害の一致故ですがね。とはいえ、勝たなければならない状況ではあるので裏切ったりはしないはず……。
第42話 ブルーローズ・パッション13への応援コメント
七伏の身に起こった事が何なのか…気になりますね。何かを求めた代償なのか…生き返った代償なのか…力を得る為には代償が付いて回るのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
話自体はシンプルです。求めすぎたが故にこのような事態に……。
しかし、この設定は結構大事だったりしますので、覚えていただけると嬉しいです!!
今後ともよろしくお願いします!!
第43話 ブルーローズ・パッション14への応援コメント
前回のお話で、完全に七伏くんは退場かな?と思っていたら!
まだもう1段階あったかぁ、、、。
ちょっと可哀想になってきましたよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
良くも悪くもバカは利用されます。特にこの世界では最悪な形で……。
まだ可哀そうなキャラは多く登場する予定ですっ!!
今後ともよろしくお願いします!!
第42話 ブルーローズ・パッション13への応援コメント
間違いなく沙羅双樹の花は代償ですね!?
一度死んだはずの七伏くんを、生き返らせる力のある『技術』ですもんね。
それ相応の『何か』が起こっても、不思議ではないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実はこれ結構重要な設定だったりします。
現時点で言えることは、危うく世界が亡ぶところだったということですね。
第41話 ブルーローズ・パッション12への応援コメント
正拳突き、綺麗に入ったぁぁ!
からの容赦ない戦闘シーンに、清々しさすら覚えましたよ!
これで決着がつけばよかったけれど、何やら不穏な様子。奥の手とか出そう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
葵の特技の1つです。綺麗な技を褒めていただけて嬉しいです!!
第45話 ブルーローズ・パッション16への応援コメント
九竜……。
知己であることに憐憫を覚えたのか。
その隙を突いた、異形。
それでも、進む。
覚悟が彼を推し進めて……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
根は結局のところ甘いですね。まともな姉に育てられたので結構しっかりしてしまっています。
しかし、自ら踏み入った世界なので、もう後戻りはできません。
今後ともよろしくお願いします!!
第40話 ブルーローズ・パッション11への応援コメント
エウリッピさん、所々話し方が違うな?と思っていたら、画面を被っていたのですね。
急に古風になった気がして🫢
何となく『吸血鬼』って洋風なイメージがあるので、今の雰囲気の方がお似合いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
葵の前だと素が出てしまう感じです。言葉遣いを安定させていないのはエウリッピ・デスモニアの詰めの甘さを表現した感じです。
彼女については完全に洋風な感じですね。能力も完全にそちら側です。
今後ともよろしくお願いします!!
第38話 ブルーローズ・パッション9への応援コメント
あああ。まさか葵さんが『吸血鬼』だったなんて……!
むしろ彼女の強さの秘密は、『吸血鬼』だからだったんですか!?
一瞬、九竜くんだけが人間になるのかと思って焦りました!よかった、葵さんが敵に回らなくて💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それが大きいです。身体能力の高さはその恩恵です。尤も、高い戦闘力は経験値に裏付けされているところが大きいですね。
第24話 レフコース・サクラメント5への応援コメント
九竜くんの不安や葛藤がすごく伝わってきました。経験の浅い彼からすれば、この状況を簡単に受け入れられないのは当然ですよね。それでも前に進もうとしている姿を見ていると、「頑張れ」と応援したくなります。
一方で、弦巻さんたちの覚悟は圧倒的でした。「戦え。お前の手で」という言葉には、この世界で生きる者たちの信念が詰まっているように感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
圧倒的な経験値の差ですね。地獄の中を歩いてきた葵たちの方が嫌というほど味わって挫折しては歩いてきました。それだけに、九竜に冷たくも確かな言葉を投げかけてます。次巻では各々を掘り下げていく予定です。
今後ともよろしくお願いします!!
第44話 ブルーローズ・パッション15への応援コメント
せっかくの両手に「花」の戦いが。
九竜……もしかして、やられてしまったんでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それで終わる程度でないのは、敵も味方も変わらずです。両手に花であることはそれだけの意味があります。
今後ともよろしくお願いします!!
第34話 ブルーローズ・パッション5への応援コメント
甘楽さん、こわ……。
柔らかい人だと思ってたのに、一気に見え方が変わりました。
エウリッピさんとのやり取りも、綺麗な顔で嫌味を投げ合ってる感じがして、どちらも怖いです。
首を落として終わりじゃないの、勘弁してほしいですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
来歴が来歴なので、実は非常に怖い人です。圧倒的な剣技が彼女の本質を物語っています。
今後ともよろしくお願いします!!
第37話 ブルーローズ・パッション8への応援コメント
前回のお話にも出ていた『超技術』がここでも登場!?
七伏くんは退場したものだと思っていたので、驚きました🫢何やら意味深な言葉を残しておりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サイボーグ技術は十分に実用段階、死体の技術は眉唾というのがこの世界です。そして、死んだお陰で色々と学んでいます。
今後ともよろしくお願いします!!
第35話 ブルーローズ・パッション6への応援コメント
ちぎっては投げって感じで、葵さんが道を切り開く姿が浮かびました。
そのうち数えることすら忘れていきそう。
こんなに平然と街中に潜んでいるなんて、普通に考えたら怖すぎます……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普段は何もしないですからね。足りなくなったらというのが吸血鬼です。葵は気づいていますが、無駄に争う理由もないので何もしてないです。
第16話 マスカレード16への応援コメント
九竜くん、魅せますね。
天藤の戦いから学び、極限状態で直感で、打開策を引き出す。
光りますね。
まあ、弦巻葵さんは、容赦ないですが、師としては九竜の性格に
はまっているような感じがしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スカウトした人物ですから意外と性格を見抜いています。ここから能力は飛躍的に伸びるでしょうが、九竜の苦労も同じように増えるかもしれませんw
今後ともよろしくお願いします!!
第15話 マスカレード15への応援コメント
弦巻葵さんに、師事するんですね。
これは、これで大変そうですが( *´艸`)
挑むことをせず、逃げ出した己への怒り・・・男ですね!
成長が楽しみになりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面倒な師匠ですが、実力は間違いなく確かです。それにこの世界に巻き込んだ責任をしっかりと取ってもらわなければなりません。
第33話 ブルーローズ・パッション4への応援コメント
この回はじんときますね…
弟を育てるって決めた日からずっと走ってきたんですね。
私も祈ってます。
生きて帰ってくきてもらわないとですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もし、あのとき親戚に頼っていたらもっと大変な事態になっていました。ここまで走ってきたのは、間違いなく正解でした。
今後ともよろしくお願いします!!
第43話 ブルーローズ・パッション14への応援コメント
まさかの共闘。
宿敵と書いて戦友って奴でしょうか。
それはそれで、まさかの九竜に、強面セコンド×2^^;
これなら勝てるかも!?^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
追い込まれたが故の共闘ですね。獅子と狐が仲良くしておりますが、腹の内は真っ黒ですw
今後ともよろしくお願いします!!
第32話 ブルーローズ・パッション3への応援コメント
ここで、百葉さんの時間もずっと止まっていたんだなぁと思いました。
九竜は許されない方が楽だったのかもしれないけど、百葉さんはそこじゃなかったんですね。
生きていてくれた。それが一番だったんだなと。
やっと言えたあとに、また地下鉄…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
外の時間は流れていても内の時間は止まっていました。姉の心、弟知らずですね。ここまであまりに長すぎた……。
第33話 ブルーローズ・パッション4への応援コメント
百葉さんからしたら、姉よりも母親に近い形でずっと九竜くんを見守ってきたわけですね。
そりゃ過保護かってぐらい心配症になるのは当然なのでしょう。
そんな大切な弟を戦場に立たせるなんて、身を裂かれるほどの思いに違いないと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
姉より母親という感じですね。九竜が甘えられなかった理由は、責任と姉の母性に甘えるようとしている自己嫌悪が大きいです。尤も、姉の心を知らぬ弟だったわけですが。
しかし、それもこの日で終わりです!!
今後ともよろしくお願いします!!
第28話 レフコース・サクラメント9への応援コメント
仮面の騎士との再戦、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次は街1つが吹き飛ぶかもしれません……。
今後ともよろしくお願いします!!
第14話 マスカレード14への応援コメント
うーん。
訓練厳しいですね。
ここでの生活、訓練が日常化してきたところで、この現状の力と、
この訓練の到達点といったところ明示するような話。
展開がとても、すっと入ってきています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
時間をかけて順応するのが人というものですからね。飛んですぐに慣れるってもんじゃありません。特に九竜の場合は、頭が普通に良いのでこういう点も慎重ですね。
今後ともよろしくお願いします!!
第13話 マスカレード13への応援コメント
この手を届かせるには・・・
九竜の覚悟が滲みますね。
この環境下での人間関係の変化を、ちょっとした挨拶などで
表現しているのは、いいですね。
先程の覚悟も含め、なんとなく九竜が受け入れ、そしてそれ日常になっている
ような感覚が伝わってきます。
弦巻葵・・・( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キャラを表現するのなら、何気ない仕草や趣味嗜好を使うのが手っ取り早いですからね。箸の持ち方や字の綺麗さなんかでも表せて結構便利です。
まあ、いつものフリーダムですw
第42話 ブルーローズ・パッション13への応援コメント
えっ。
これは……。
もしかして、負けたらそうして、死体すらも、残さないように……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
残念ながら本番はこれからです。倒すべき本当の敵は彼方より現れるわけです。
今後ともよろしくお願いします!!
第19話 マスカレード19への応援コメント
ヴァルハラでの修業が終わり、九竜くんの安堵が伝わってきました。
ただ、ティナさんの様子を見ると、ここからが本番なのだと感じます。戦士としての素質は認められても、敵を前にした時にどう向き合うのかが問われるのですね。
五木乃市に戻って、百葉さんがどう動くのかも気になります。
次回から一気に空気が変わりそうで楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここからが本番ですね。実戦が最も落命率が高いですから。しかし、素質は十分にあって戦う理由もあるので、必要なのは慎重さと判断力などですね。
今後ともよろしくお願いします!!
編集済
第32話 ブルーローズ・パッション3への応援コメント
薔薇の香りで、少しは苦い思いが消えたのでしょうか。
姉弟水入らず(正確には違いますけど)の時間を過ごして、お互いの胸の内を明かせたのならいいのですが……
それにしても敵さんは空気を読まないというか、あるいみ策士というか……
葵さんの負傷を狙っての襲撃。どうなることやら……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ずっと本音を隠したままの姉弟がようやく腹を割って話せました。最悪の展開も有り得たので、本当に良き機会を逃さなかった感じです。
今後ともよろしくお願いします!!
第31話 ブルーローズ・パッション2への応援コメント
思いのほか、戦いの爪痕が残ってしまったようですね。特に葵さんの負傷は痛手すぎる!
隠蔽工作やら何やらをせねばならない上層部の皆さんは、たいそう頭が痛いことでしょう😣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
待ち1つ分の被害ですからね。費用も何もかもが今までの比になりません。今頃は、蜂の巣をつついたような大騒ぎです。
第27話 レフコース・サクラメント8への応援コメント
お姉ちゃん!! ……本当にお姉ちゃんか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここについては誰なのか決まっていますが、まだ明かされません。
今後ともよろしくお願いします!!
編集済
第41話 ブルーローズ・パッション12への応援コメント
あっ。
……という間に逆転?^^;
でも葵だからのひとことで納得できます^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
油断しすぎですね。或いは、迷ってしまったのか。どちらにしても、戦場へ行く前に置いてくるべきものです。
今後ともよろしくお願いします!!
第40話 ブルーローズ・パッション11への応援コメント
メインディッシュは凄かった…闘いの中でお互いが色々確認しているようにも見えました。まだまだ明らかになるところが多そうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この2人の関係ひっくるめて色々と伏線だらけです。今回で回収しないものもまだあります。
戦闘シーンは、今回の終盤を飾るにあたってかなり力を入れて書きましたw
今後ともよろしくお願いします!!
編集済
第30話ブルーローズ・パッション1への応援コメント
百葉さん、怒っていたけど、やっぱりずっと心配だったんですね。
仕事も限界そうなのに、葵さんから電話が来たら飛び出していくの…😣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仕事で徹夜結構やってる人です。まだまだ金がないと安心できないという思いがあります。張り詰めた状態でこれなんでかなり辛いです。
今後ともよろしくお願いします!!
第40話 ブルーローズ・パッション11への応援コメント
死闘を制したのは……エウリッピ!?
これで勝負ありなのか。
そして、九竜は……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦慣れしているのは葵だけに非ずです。果たして、これで終わるのか?
今後ともよろしくお願いします!!
編集済
第29話 レフコース・サクラメント10への応援コメント
エウリッピさん嫌な手を使います。汗
芥子川さんが一度飲み込むのも悔しいですが、ただ従うだけでは終わらなそうですよね。
キリマンジャロブレンド(笑)
こういうところで人間味が出るのいいですね。
葵さんが獅子で、エウリッピさんが狐。
かなりしっくりきました^^
またお邪魔しますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
従うはずもないですね。何せ狐を狩るための猟犬は常に傍に控えてますからね。勿論、凶暴な獅子を含めてw
第27話 レフコース・サクラメント8への応援コメント
葵さんの戦いで届かないと思ってしまうところはしんどいですね。
最後少し息が止まりました。
ここで百葉さんが来るのは…!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誰を見たのか、何を見たのか。それは九竜にしか分からないことですが、少なくとも敵ではありません。
第24話 レフコース・サクラメント5への応援コメント
九竜の「納得できません」は、分かるなぁと思いました。
吸血鬼が怖いのもあるけど、この人数で行くの?という方が怖いですよね。
まだ九竜の感覚が普通だから、余計にそう見えるのかも。
葵さんたちはもう、その普通の怖さを越えたところにいるんですね。
「戦え。お前の手で」は重かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この人数なのですが、この人数で実際に勝ててしまうのが彼らです。着いてこれなければ、勿論死にます。それが彼らにとっての日常だった故に。
第22話 レフコース・サクラメント3への応援コメント
九竜が「怖い」と言えるところ、いいですね。
ここで強がらないのが、逆に生きて帰れそうな感じがします。
葵さんは戦場前なのに、ご飯の話をしていて温度が違いすぎますね。
この人は本当にそっち側の人なんだな……と。
昼間さんの「待っている人を悲しませるなよ」は、素直に響きました。
九竜、生きて帰ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
近くにいても、2人の間には深い溝が横たわってます。葵では昼間のような言葉は恐らくかけられないでしょう。地獄へ送るために背中を押すことはあるかもしれませんが。
第21話 レフコース・サクラメント2への応援コメント
百葉さん、これは怒りますよね……。
九竜が自分で決めたことだとしても、姉からしたら「はいそうですか」とはならないですよね。
叩いたところも、ああ、ここまで溜めてたんだなと。
葵さんの「人間か人形か?」はかなりきつい言い方だけど、言っていることは分かる気も…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
百葉の来歴については後ほど書く予定ですが、過去故に言葉は思いですね。自分が弟を縛っていると理解はしていても、同じ道を歩んで欲しくないという思いが強い証拠です。
第39話 ブルーローズ・パッション10への応援コメント
丁々発止。まさにそのひとことですね……^^;
果たして、決着は。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
早く×重く×痛くがモットーの戦闘シーンも売りの1つなので丁々発止と評価していただけて冥利の一言に尽きます。まだまだこの2人の戦いは続く+他の戦闘もまだまだあるので楽しみにしていただけると嬉しいです。
今後ともよろしくお願いします!!
第12話 マスカレード12への応援コメント
九竜くんの家族について、一気に見えてきましたね。
百葉さんが国防省超常現象対策課室長だと分かり、九竜くんが何も知らずに普通に暮らせていたことにも、何か理由があったのかなと思いました。
ティナさんの追い詰め方は怖いですが、「無知なままではいたくない」と頭を下げる九竜くんが印象的でした。
「願うなら剣を取れ」と「罪を贖うまで」という言葉が重いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
九竜が今まで暮らせていたのは、シンプルに親の遺産と百葉の努力で作られていたというのが現実ですね。これについてはまた後で明かされてます。
自分のために百葉は全てを捧げたと考えているので、自分にとって嫌な現実も知らなければならないと思っている節があるので、このような行動に出たわけです。だから、罪を贖わなければならないと考えてます。
今後ともよろしくお願いします!!
第12話 マスカレード12への応援コメント
おっと、九竜くんの家のちょっとした事情がカミングアウトですね。
これは、今までの流れを含めて、ちょっとショックが重なるでしょうね。
それを告げたのが、和洋の要素が混ざりあった、ティナ。
ちょっとした異物感があるのが、またそれを助長しますね。
ただ、このティナは、可愛い。なんか萌えそうな匂いがします。
今のところは、ちょっと毒入りっぽいですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
九竜にとって「家族」は途轍もない威力を持つトラウマなので、あまり深く言及されるとグッサリ来てしまいます。しかも、それを告げたのが嗜虐趣向持ちのティナだったのが不幸ですね。
しかし、ティナも高い実力を持つ吸血鬼殺しなので、後々修行を付けてもらう予定があります。
今後ともよろしくお願いします!!
第11話 マスカレード11への応援コメント
いろんなタイプの女性が周りに湧いてきていますね(*´▽`*)
これは、九竜くんも大変だ。
状況的には、そんなことは言っていられないのかもしれませんが、
九竜の年齢を考えればねぇ。
ちょっと大人げないような気もしますが、かといって、言われていることは
真実ですしね。
癒しキャラっぽい小紫甘楽がいてよかったです。
まあ、今後はわかりませんが。
ただ、読んでいると、おもったより殺伐とした世界観ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハーレムですが、まるで嬉しくない状態です。毒蛇に囲まれているようなものですからね。ただ、そうでもないとこの地獄みたいに殺伐とした世界を潜り抜けることが出来なかったことの証左です。
癖ある癒し系です。彼女は次の話の主役の1人として活躍する予定です。
第37話 ブルーローズ・パッション8への応援コメント
ホントに前菜だった(笑)メインディッシュ待ってたらとんでもないメインディッシュが来た…しかも先輩。謎ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
相手になりませんね。彼女の戦闘力なら一個師団ぐらいはいないと勝てませんw
今後ともよろしくお願いします!!
第27話 レフコース・サクラメント8への応援コメント
葵さんの戦闘を目の当たりにして、九竜くんも戦闘ハイになってますね……。
まぁ、やらなきゃ殺られる戦場ですから、仕方ないですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それが弦巻葵という人物です。人を魅せ、戦場へと駆り立てる。彼女がかつて戦場で必要とされた理由でもあります。
今後ともよろしくお願いします!!
第21話 レフコース・サクラメント2への応援コメント
緊張感漂う環境を、葵と百葉を使いながら、うまく話を
コントロールしていますね。
そこに九竜の自身の意思をすり込ませることにより、見事に場が出来上がりました。
愛と現実の狭間ですね~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
話の主役は2人、中心にいるのは九竜。
百葉と葵が舞台を回しているように見せながら九竜が捌くことによって狂気が漂うステージへと完成します。
愛と憎の、その狭間。視覚的に表現できて何よりです!!
今後ともよろしくお願いします!!