第15話 マスカレード15への応援コメント
九竜としては、勝てなかったことよりも、逃げてしまった自分が許せなかったんですね😁
そういった意味では前回の敗北も無意味ではなかったのかもしれませんね🔥
そして最後の葵の「教えてやるよ。戦い方」が格好良くて、印象的でした✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それだけは九竜にとって出来ない行為ですね。彼にとっては姉との関係が「逃げ」そのものだったので九竜にとっては強い戒めとなっています。
だからこそ、それに立ち向かう決意をした九竜に、葵も答えようとすることになります!!
第47話 ブルーローズ・パッション(Last)への応援コメント
「表の平穏」と「裏の不穏」
九竜が覚醒したことにより、物語が一段先に展開する転章ですね。
ジッポーの火が、九竜の炎の翼を呼び起こす描写は秀逸でした。
小さな火と巨大な火のイメージが重なり、葵の心のざわつきと、
今後の物語の核心になるだろう謎が自然と浮かびあがります。
また、次の物語でもよろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここからが本格的に物語がスタートします。小さな火種が大きな業火となるように九竜の存在感は大きくなります。
次は9月の予定です!!
今後ともよろしくお願いします!!
第27話 レフコース・サクラメント8への応援コメント
緊迫した戦いに、九竜くんのピンチ!
ドキドキしました。
そしてここで、お姉さんが……!
良かった、助けに来てくれた、と思ったのですが。
あくまでシルエットがお姉さんなんですよね。
本当に百葉さん?
でも助けてくれましたし、味方ですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これについては後ほど書こうと考えていますが、『ジョジョ』で仗助を助けた不良の話のように敢えてぼかすのもありかなと考えています。ま、味方であることだけは確実です。
今後ともよろしくお願いします!!
第46話 ブルーローズ・パッション17への応援コメント
九竜の覚醒!!!むっちゃかっこいいですね。
視覚・嗅覚・温度感覚まで伴う、すごい濃密な演出。
まじで痺れます。
常に映像的な描写が多いですが、これは今まででも圧巻ですね。
特に、丁寧に編み上げるような← これ初めてこんな描写みました。
素晴らしいです。
それが、七伏に繋がるまでも流れも、熱く(熱量的にも)感動です。
作者からの返信
ここまで溜めに溜めた描写なので、詰められるだけ詰めました。自分でも読み返していた際によく出来たと感じていたところなので、しっかりと読んでいただけて嬉しいです!!ありがとうございます!!
炎を編み上げるという表現は織物をするようなイメージで書きました。少し不安があったところなので着目していただけてありがたいです!!
最後の最後までクライマックスのボルテージを保ちつつ、耽美な物語を描ききることが出来て大満足です!!最後までありがとうございます!!
第32話 ブルーローズ・パッション3への応援コメント
姉弟のシーンがとても良いです。
そして、あくまでクールな弦巻葵様が素敵で😍
作者からの返信
コメントありがとうございます。
思うところはある葵ですが、これはこれと考えています。面倒見は意外と良い彼女ですが、あまり干渉はしません。
今後ともよろしくお願いします!!
第14話 マスカレード14への応援コメント
一か月の訓練で成長した九竜でも、天藤との実力差は歴然でしたね💦
それでも「勝てない」という恐怖を必死に否定して立ち上がろうとする九竜の姿が熱かったです🔥
彼の百葉と馬淵のもとへ帰りたいという思いの強さも伝わってきました✨️
そして、普段の天藤とはまるで違う、“戦士の目”と純粋な殺意を見せる場面も迫力がありました✨️
これが覚悟の目なのかもですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
流石にレベルが違い過ぎましたね。しかし、諦めなかったのは葵たちが見込んだ通りというところでしょうか。
帰るという目的をまだ達せられる段階に有らず。
ここから天藤たちと同じ領域に至らなければなりません。
第24話 レフコース・サクラメント5への応援コメント
葵さんの覚悟がビシビシと伝わってきました。
これまでずっと戦ってきたきからこそ、その言葉には重みがありますね。
九竜くんの不安も当然だと思いますが。
なんとか頑張ってほしいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
葵ですからね。修羅場を歩き続けてきたことが言葉、背中の全てから伝わってきます。
九竜の覚悟は、葵の前で通用するのか?
今後ともよろしくお願いします!!
第19話 マスカレード19への応援コメント
修行編第1章の締めくくりとして、ティナが老獪な笑みと共に口にした「敵(吸血鬼)を前にして非情になれるか」という次なる本質的な課題。
技術(二刀流)を身につけた九竜が、次に直面する『人間と同じ姿形・言語を持つ怪物を本当に殺せるか』という精神的な試練と、肉親(百葉)との避けて通れない思想の衝突。
九竜がただのハンターではなく、「家族の絆」と「世界の真実」の狭間で葛藤しながら自らの正義を証明していく、より深い人間ドラマへと物語をシフトさせたのは、ファンタジーでありながら、リアリティを感じました✨
先ずは修行場の卒業。けれど、物語の全体から言えば、試合前の準備体操を終えたところですよね😁
次回のサブタイトル「レフコース・サクラメント(白いあるいは清らかな聖餐?儀式のような意味でしょうか)」という謎めいた表記も含め、期待が膨らみます🍀
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここからが問題ですね。九竜が吸血鬼という「人」を殺せるか……。しかも、向かうべきは吸血鬼だけではないという状況です。
本来はサクッと終わらせても良かったのですが、やはりここはしっかり書いておかねば説得力はないと考えてしっかり書くことにしました。
そうでないと、まだひよっ子の九竜が成長などしておらず、流されて逃げてばかりとなってしまうな、と。
その果てに、聖餐を彩る蝋燭に火が灯ります!!
今後ともよろしくお願いします!!
編集済
第18話 マスカレード18への応援コメント
こんにちは、お邪魔します。
(ΦωΦ)ノ⁾⁾
九竜朱仁、ついに覚醒の勝利……✨
読んでいて思わず拳を握りしめてしまうほど、熱くドラマチックな決着回でしたね😤
天藤が首席としてのプライドと狡猾な戦術(ダストテイルの罠)で完璧にハメにいった先、九竜がそれをさらに上回る「左手の鞘(二刀流の真髄)」で耐えきり、一瞬の隙を突いて盤面をひっくり返す逆転劇のスピード感の筆致が素晴らしいです😍
天才の孤独を知る壁(天藤)を乗り越えたことで、九竜が名実ともに『修羅の戦場へ立つ資格』を証明し、自らの手で未来(卒業)を捥ぎ取った瞬間だと感じました🍀
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ようやく乗り越えました。幾度もの攻防を乗り越え、ついに勝利へ!!
幾度も張り巡らせた心理戦と、苦痛の果てだったので文章に書き起こすのはかなり大変でしたね。今思い出しても……。
自分の可能性を掴み取った九竜が進むのは……。
第13話 マスカレード13への応援コメント
意外な展開にびっくり!
まさか部屋に入ると、弦巻葵がいるとは!
しかも黒のタンクトップとハーフパンツですと……
まるで夢のような展開ないのにっ!
と思ったら、上司となると心が休まらないですね。
いや、別の意味でも心が休まりませんが……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これで妖姿媚態でグラマラスな美女が待ち受けていたのなら嬉しいのですが、相手があの女獅子の弦巻葵ですからね。心が落ち着くことはありません。
なお、九竜が葵に襲い掛かったら間違いなく医務室へ送られますw
今後ともよろしくお願いします!!
第21話 レフコース・サクラメント2への応援コメント
ああ、お姉さんとしては、当然怒りますよね。
家族なんですから、危険なことはさせたくないですよね。
これは推測、というか妄想ですが、お姉さんはこれまでずっと九竜くんを守ってきたんじゃないでしょうか。
なにがあっても守りたい弟、そんな気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、許せないですね。極度の戦争嫌いという面があります。これは彼女自身の過去にも起因しています。
その通りです。流石です。両親が居なくなってからは必死に守り続けてきたという自負があります。それこそ、身を削る思いをしたし、殆どの記憶を思い出せないぐらいには必死に生きて来たと自負があります。
だから、百葉としては認められないといですね。
今後ともよろしくお願いします!!
第18話 マスカレード18への応援コメント
おお!
九竜くん、勝ちましたね!
天藤さん強くて、ここではまだ勝てないかと途中で思っていました。
九竜くん、頑張りました✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これでようやくです。本当のところ、ここは負けさせようかと考えていたところでした。
しかし、あれだけ頑張っていたのでやはり理不尽と感じ、このような形に纏まりました。
第13話 マスカレード13への応援コメント
部屋に戻ったら、葵がいたのは驚きますよね😂
確かに、しばらく厄介になるみたいなこと言ってたけど、まさか、同じ家に寝泊まりすることになるとは思わないですよね😂
葵はゲームとかするんですね✨️
意外ですけど、一方でゲームでは「勝てる?」と九竜を頼る姿が可愛かったでふ😁
九竜もそんな葵の瞳に一瞬見惚れてしまっていて、これまでとは少し違う感情が芽生え始めている感じがました✨️
ここから妙に真面目な九竜がゲームでも本領を発揮しそうで、続きが楽しみになりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
我ながら酷いなぁ……と思いながら書きました( ´艸`)
人畜無害な美人なら問題ありませんが、ものすごく癖の強い上司なので泣きたくなりますw
葵はゲームというより勝負事全般が好きですね。だから、負けるとものすごく機嫌が悪くなります。
知らない一面を知れて九竜は親しみを持てましたが、勝負事はこれからしたくないとも思ったりしたかもですねw
今後ともよろしくお願いします!!
第45話 ブルーローズ・パッション16への応援コメント
葵の戦闘ジャンキーぶりと、会心の一撃からの反撃を受けた九竜。
本当に、戦闘が熱い。
九竜の想いが、単なる生存ではなくて
『帰る』
という形での生存への理由とされているところが、また刺さります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正にクライマックスなので色々と混ぜました。
戦いへ賭ける想い、生きて帰りたいという想い、忘れられない者への想い……。
それら全てがぶつかり合う戦いの顛末をしかと見届けてください!!
今後ともよろしくお願いします!!
第44話 ブルーローズ・パッション15への応援コメント
即興のチームなのに、噛み合いますね。
葵とエウリッピの過去を織り交ぜながらの描写、唸りますね。
短い文章で、これほど伝わるとは。
葵の冷静な判断と九竜への信頼が、戦闘の流れをドラマのようみせて、
あ、勝てるかなっていう瞬間の、手・・・
次話への余韻が相変わらずうまい(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元々が気心の知れている間柄という設定があるのでこんな状況下でも問題なく戦えます。
スピーディー、兵は神速を貴ぶを重視して文章は短くしてみましたが、美味くいったようで何よりです!!
しかし、戦いはまだ決まったわけではないので油断は禁物……。
第12話 マスカレード12への応援コメント
お姉さん、ここのこと、知っていたんですね!
驚きました!
しかもこの組織と対立関係にある、国防省超常現象対策課室長。
ひょっとしなくても、エリートですよね。
そしてお父さんの万葉さんも有名人。
九竜くん、サラブレット……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
付け足すと母の実家はかなりの資産家です。つまるところ、超サラブレットですね。しかし、それ故にかなり危険な状況に置かれることも珍しくは無かったので良いか悪いかは何ともです。
第12話 マスカレード12への応援コメント
徐々に姉の正体がわかってきて、ワクワクしますね。
そして、ティナ・ドルチェの圧倒的強者感!
九竜も素直に従うしかないですね……
『国防省超常現象対策課室長』こういう肩書に憧れます。
とにかく全部がかっこいいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
従うが吉ですね。この人、本気になるとマジでヤバいです。
そう言ってもらえて何よりです!!色々と励みになります!!
今後ともよろしくお願いします!!
第17話 マスカレード17への応援コメント
素人(もやし)を脱却し、修羅たちの技(天藤の二刀流、葵の貪欲さ)を完全に己の力へと昇華した少年の『戦士としての真の誕生』✨
そして、その先にまだある本物の「最高峰の壁」
「ちょっとだけ。手加減するの……止める」このセリフは戦士と認められた最高の褒め言葉ですね🍀
作者からの返信
コメントありがとうございます。
下地はこれで完成です。ここから九竜は「戦士」として飛躍していくことになります!!
天藤、吸血鬼、そして……。
本番は、ここからですね。
今後ともよろしくお願いします!!
第16話 マスカレード16への応援コメント
これまでの修行(地獄のセレモニー)や敗北の記憶が、ただの肉体的苦痛ではなく、九竜の戦闘センスを覚醒させるための伏線として回収される構成でしたね✨
圧倒的な壁(葵)を前にしても決して折れず、あらゆる敗北(天藤の技)すらも自分の血肉に変えて貪欲に進化する九竜の、戦士として本質的な才能の開花を感じました🍀
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タダで転ばないのが九竜という人物ですね。一流は一流を見抜くとよく言いますが、葵の目も狂いはありませんでした。負けた相手の技術を自分の力として取り込むというのは中々出来るものではありませんからね。
編集済
第15話 マスカレード15への応援コメント
九竜の精神的な「本物の覚悟」が芽生えた瞬間と、葵がそれに応えてついに本格的な『師匠』として立ち上がるカタルシスが完璧に融合しましたね✨
ただ強くなりたいと願うだけでなく、自分が恐怖に屈して逃げたことに憤る九竜の「戦士としての資質」がかっこいいです😍
過酷な現実を知った九竜が、迷いを捨てて前を向いたからこそ、葵も彼を「ただの預かり子」ではなく「自分の技術を叩き込むべき弟子」として認めたという、二人の関係性の決定的な進展を感じました🍀
作者からの返信
コメントありがとうございます。
葵からしてみれば半ば気まぐれで拾ったところもあったので、ここに至ってようやく戦士の卵と認めた瞬間ですね。ようやくここから2人の戦いが始まります!!
第14話 マスカレード14への応援コメント
天藤さやという巨大な壁の前に完敗し、意識を失った九竜。
やっぱり戦闘経験の差が大きいのですね😅
けれど彼にとって、この絶望的な敗北こそが、ティナから貰い受けた「真剣」を本当の意味で使いこなすための、最強のブースター(起爆剤)になる!そう信じたいですね🍀
作者からの返信
コメントありがとうございます。
流石に分が悪いというのが現実ですね。経験値に差がありすぎます。
しかし、ここから先は九竜にとって越えねばならない壁であるので退がる理由などありません!!
編集済
第13話 マスカレード13への応援コメント
執筆で時間を取られ中々伺えず申し訳ありません。
(>ω<)💦
とてもゆっくりしたペースですがコメントさせてもらいますね🌼
緊迫した「真剣の授与」からの「深夜の格ゲーバトル」という日常への落差でキャラクターたちの生身の魅力が描かれてましたね✨
普段は無敵の修羅である葵が、ゲームで負けて「むっかつく~‼」と本気で悔しがるギャップがこの上なく愛らしいです💕
九竜もそんな彼女に振り回されつつ、男の子らしい動揺や鋭いツッコミを見せることで、二人の距離感が物理的にも精神的にも一気に縮まったボーイ・ミーツ・ガールでしたね😁
修羅としての圧倒的な強さと、ゲームに負けてヒステリックに悔しがる少女のようなギャップ。
そんな葵に翻弄されながらも、男の子らしいピュアな動揺を隠してクールに説明書をめくる九竜。
この二人のやり取りには、緊迫したダークファンタジーの息抜きとして、私はとても重要だと思います🍀
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いえいえ大丈夫です。気長に待たせていただきます!!
ここは元より予定はしていなかったパートですが、キャラのギャップという点を汲み取って評価していただけて何よりです!!
特に狂戦士ばりに暴れていた葵がゲームに負けて子どものようにヒステリックに喚く葵と、普段の調子に戻った九竜とのやり取りに着目していただけて何よりです!!
緊迫したストーリーばかりになるので、確かにこういった息抜きパートは大事ですね。今後も要検討していかねばならぬと思う今日この頃です。
第9話 マスカレード9への応援コメント
吸血鬼が苦手とする物質の名前が『罪』というところに、名付けた人が意味を込めたような気がします。
銃には、銃弾に『罪』が調合されていると言うことは、刀剣タイプにもきっとなんらかの仕掛けがあるんでしょうね。
刀の名前、曙、かっこいいです♪
素振り500回は、筋肉痛になりそうです(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この名前を付けたのは大分昔の話ですね。起源そのものは残っておりますが、明かされるのはまだ先になります。ここについては結構色々あるので注目していただけると嬉しいです!!
刀剣タイプ、というよりは、葵など一部の面々が使う武装にはギミックがありますね。銃火器タイプにも色々あるので注目していただけると嬉しいです!!
九竜、死す。
そうならないことを願うばかりですねw
今後ともよろしくお願いします!!
第12話 マスカレード12への応援コメント
今度はギャップ美少女ですね✨️
ティナの動きの描写はいかにも可愛らしいって感じなのに、煙管吹かしたり、圧をかけてきたりと、見た目とのギャップが魅力的ですね😁
そして、今回は九竜の父親のことが触れられましたね😁
肩書がとにかく凄そうです😂
正直、何回読んでも覚えられそうにないですね😂😂
そんな中でも「無知なままの自分でいるほうが嫌だ」と頭を下げる場面が印象的でした✨️
九竜の愚直さと覚悟の表れですね✨️
そして最後の「願うのなら、剣を取れ」という言葉はカッコよかったです✨️
そして、日本刀⁉️⁉️
九竜の愛刀になるのか、とても楽しみです😁
作者からの返信
コメントありがとうございます。
煙管を吹かせる傲岸不遜な人形染みた美少女というコンセプトで製作したキャラなのでこの点を汲んでいただけて嬉しい限りです!!
ここでようやく九竜の過去の一端ですね。まだまだ謎だらけ、更に追加情報が山ほどあるので気長に待っていただけると幸いです。
九竜という人物をしっかりと描写できたようで何より。他のキャラに押され気味だったので、ここぞというところでしっかり示せて良き!!
そして、ここで回収したキャッチコピーに目を向けていただけて嬉しい限りです!!
日本刀が再登場するのはまだ少し後になりますが、十分な活躍をする予定になっております!!
今後ともよろしくお願いします!!
第43話 ブルーローズ・パッション14への応援コメント
うお。
もう一段ありましたね。
今までは、敵として戦っていた者が、ここから共に戦う訳ですね。
こういう展開は、面白いですね。
恐怖で心が折れかけていた九竜に、葵さんが掛けた言葉が印象的です。
確かに、その通りですし、ここま踏ん張りどころですね。
複数話駆け抜ける中で、二転三転と話が重層的に展開していくのは
本当に読みごたえがありますし、飽きませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
利害の一致という条件はありますが、かつての敵が轡を並べて戦うというのは中々に興奮するシチュエーションですね。個人的には悟空とピッコロが一緒に戦うシーンが好きなので、それを意識していたりします。
部下のマネジメントが出来るというのが葵ですね。戦うだけが能ではないというのが伝わって何よりです!!
最後の最後でありますので、今回はもう残っている限りの要素を魔全こんでいます。最後までお楽しみいただけて嬉しいです!!
今後ともよろしくお願いします!!
第32話 ブルーローズ・パッション3への応援コメント
第30話で百葉が「本当にお姉ちゃんをやれているのかな」の悩んでいて、頼れる姉から、少し内側を見せてくれていましたが、やっと「自分が両親を死なせたのではないか」と10年間後悔し続けてきた九竜に対して、百葉が抱きしめて「仁が生きててくれて、嬉しかった」「バカね。お姉ちゃんは強いのよ」って言えてよかった!
あと、鮮紅色の薔薇と九竜の心に残る「血の匂い」の対比もさせているのかな?って思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここのパートはかなり力を入れて用意しましたね。実のところ、推敲し終わって読んだときは涙が出そうになりました。
この2人の関係、本当にこの形で決着してよかったです!!
流石でございます。違う場所にいるはずのなのに、心は戦場にある。というのを表現しています。
今後ともよろしくお願いします!!
第7話 マスカレード7への応援コメント
吸血鬼殲滅機関……!
そんな組織があるんですね。
訓練施設であり、被害者が預けられる施設でもある。
しっかりとした組織です。
ここまでの組織があるということは、それだけ古くから吸血鬼の被害があったということですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
吸血鬼との戦いは有史以前からという設定があります。裏設定ではそこから現在までの分を全て用意してありますが、ものすごく激しいです。それに数多の勢力が存在していたので人間同士も……。
ここから先は完全にネタバレの領域になるので今回はここまでに。
組織としてはしっかりしていますが、結構色々と抱えています。こちらもまた後日に!!
今後ともよろしくお願いします!!
第3話 マスカレード3への応援コメント
え?
七伏くんが通り魔!?
学校でも、なんだか嫌な感じでしたが……。
でも、様子が変ですよね。
ルビーのように赤い色。
熟れたリンゴのような生々しい赤色。
ハザードランプよりも危険を訴える赤い色。
段々と危険度が上がってくるようで、素晴らしい描写ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これはネタバレになるのであまり語りませんが、相当にヤバい状況に置かれています。
好きなもの三連打の構成になっています!!色々とバリエーションも用意してあります!!
第2話 マスカレード2への応援コメント
焔コブラ 様、ご無沙汰しております。
プロローグから空気が重くて、一気に引き込まれました。特に葵とエウリッピ・デスモニアの会話は、ただ敵同士ではない何かを感じます。あと百葉さんの何気ない優しさが切なくて印象的でした。九竜が抱えているものは何なのか…。
これから灰色の世界がどう変わっていくのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
因縁は大いにありですね。そして、この2人の関係性が物語の軸の1つになります。
弟のことを第一なので何よりも安全を考えて動いています。しかし、九竜の抱えている闇はとても大きく……。
灰の世界は赤く染まるのか、パステルカラーに染まるのか。
今後ともよろしくお願いします!!
第1話 マスカレード1への応援コメント
楽しく拝読させていただきました!
かっこいいプロローグに見入りました。
そして九竜くんの朝。
朝食の準備が手慣れていて、これが日常なのだとうかがえるところに、不意に差し込まれた両親の話題。
謝罪を繰り返す九竜くんに、胸が痛みました。
なにがあったのかはまだわかりませんが、過去の出来事に彼の心は傷を負っているのですね。
ここからなにかが始まりそうな予感に、続きを読むのが楽しみになりました♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結構きつい過去ですね。今回の物語はそれと向き合うという意味合いも兼ねています。
まだまだ続くので気長に付き合っていただけると嬉しいです。
今後ともよろしくお願いします!!
第11話 マスカレード11への応援コメント
いろいろな新キャラが一気に登場しましたね✨️
一人一人の登場人物の特徴があって、ワクワクしましたね✨️
特に真理は印象的でした✨️
結構、ズバズバ言うタイプみたいですが、的を得てはいる印象でした😁
小紫が最後に頭を撫でて、姉を思い浮かべる場面も良かったですね✨️
優しいお姉さん気質なんでしょう??
一方で姉の方はなにかあったっぽいですね💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
真理は元よりこんな感じですね。容赦なくズバズバと意見を言います。それが正論なので人から嫌われてしまう傾向です。本人の能力がなまじ高く、恵まれた環境に居るというのも尾を引いてますね。
甘楽は基本的にお姉ちゃん気質ですね。強くて面倒見が良いです。次は彼女を据えた話を予定しています。
百葉はしばらく試練に巻きこまれっぱなしです。お気の毒に。
今後ともよろしくお願いします!!
第9話 マスカレード9への応援コメント
か、かっこいい。
『罪』という物質、日本刀「曙」・・・なんだかハードボイルドの美学を感じます✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
趣味と美学を兼ねた設定になっております。しっかりと色々作っているのでこちらも楽しんでいただけると嬉しいです!!
今後ともよろしくお願いします!!
第6話 マスカレード6への応援コメント
満を持して葵さんが名乗りましたね!
プロローグとつながりました✨
さらに、これまで別々に見えていた戦闘シーンと日常パートが一本の線でつながりました!
そしてついに、吸血鬼という言葉も明かされて、いよいよダークファンタジー開幕を感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前回、そして今回……。これから本編が始まります!!
第10話 マスカレード10への応援コメント
弦巻葵に恋愛事情を弄られてムキになる九竜が年相応で可愛く、重い修行回の中でもテンポよく笑えました🤣
そして「地獄のセレモニー」を乗り越えた直後に100kgの錘追加は鬼すぎて、九竜の今後が本気で心配です😂
作者からの返信
コメントありがとうございます。
経験値が違いすぎますからね。ま、九竜にはまだまだ恋をする経験は十分に可能なので頑張ってほしいものです。幸いなことに最高のレディがおりますから。ハードルは無論高いですw
重くなりがちな話なので少しぐらいはこういったパートも入れてみました!!
今後ともよろしくお願いします!!
第42話 ブルーローズ・パッション13への応援コメント
九竜の成長が著しいですね。
そして、葵さんの逆転劇の後に、葵さんに教わった居合からの戦況の逆転
これも、物語の連続性が美しいです。
こういうところは見習いたいです!
七伏の消滅を、美しさと恐怖を混ぜている、余韻がとても残りました。
また、九竜の人間性も垣間見えるあたりが、とても好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここはかなり力を入れました。九竜の成長、試練に自らの力で打ち勝つというのを重視したのでそう言っていただけて嬉しい限りです!!
ここは結構趣味に走りましたね。耽美の色をかなり混ぜました。勿論、九竜が抱えた哀も……。
文体であっても、画であっても個人的にはかなり気に入っている描写ですね!!
今後ともよろしくお願いします!!
第41話 ブルーローズ・パッション12への応援コメント
読み合いに継ぐ、読み合い。
そして、まさに、隙間を見逃さない、一手からの逆転劇。
いやー痺れます。
逆転の快感、その危うさを楽しめました。
エウリッピの傲慢が破綻する瞬間の描写を鮮烈にすることで、さらに葵さんを
引き立てるのもさすがですね。
最後緊張感を持たせる引きも、いつも鮮やかですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これこそが強者同士の読み合いと考えつつ作ったパートなのでそう評価していただけて嬉しいです。もう、頑張って作った甲斐があるというものです!!
互いのことを知っているからこその描写ができ、葵とエウリッピの関係をしっかり描写することも出来たので、もう大満足です!!
このあともまだまだ色々あり。続編も色々ありなので楽しみにしていただけると嬉しいです!!
第9話 マスカレード9への応援コメント
「罪」という物質を利用して吸血鬼を倒す設定が面白いですね✨️
武器もそれぞれ特徴があって、ワクワクしました✨️
そして、いきなり素振り500回から始まり😂
しかも明日はもっと厳しいなんて💦
スパルタですね😂
第26話 レフコース・サクラメント7への応援コメント
息をつかせぬ戦い。
ほんと息が止まりました。
この辺りが吹き飛ぶ?
早く逃げて~~!^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだまだ激しい戦闘は控えております。本命の組み合わせは残っております故に……。
今後ともよろしくお願いします!!
第19話 マスカレード19への応援コメント
凄まじい戦闘描写でした。でも、物語はこれから、なのでございますよね。本物の生きるか死ぬかの戦いが……。引き続き、追わせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここからが本番です。そして、戦いの激しさも大きく増していきます。
今後ともよろしくお願いします!!
第5話 マスカレード5(※変更済み)への応援コメント
学園ドラマから一気にバイオレンスな世界に引き込まれた気分です((o(´∀`)o))ワクワク
七伏、一瞬で仕留められてしまいましたね。
でもこれで、普通の高校生としての九竜の日常は終わった、塗り替わった という感じがします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この邂逅はこの場にいた全員の運命を変えましたね。
「平和」という鍍金の剥がれた世界で九竜たちはどう生きるのか……。
これからの物語並びに次巻へと続く戦いを楽しんでいただけると嬉しいです!!
今後ともよろしくお願いします!!
第8話 マスカレード8への応援コメント
葵が九竜を戦士として育てるために、彼の過去まで調べ始めるところに、彼女なりの執着と責任感を感じました✨️
そして、例の地下鉄崩落事件は、九竜が両親を失った事件でしたね💦
今回の九竜の勧誘と、この事件が関わっているのかどうかも気になるところです✨️
テロ事件でもあるようですし、その背後で何か大きなものが蠢いているような気配を感じますね💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ズボラに見えて用心深く、それでいて面倒見が良いのが葵という人物ですね。単に好きなものを天丼しただけなのですがw
この事件に触れるのは結構後になりますが、謎が謎を呼ぶ展開になるだろうと考えながら書いております。
今後ともよろしくお願いします!!
第29話 レフコース・サクラメント10への応援コメント
葵さんを「獅子」、エウリッピを「狐」とする対比が良きですね。
葵さんを捕らえるための準備を「獅子狩り」といって、敵の警戒を散らしつつ、裏で小紫と橙木を動かそうとする立ち回りにドキッとしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
互いの性質を知っているからこその表現なので、ここを拾っていただけて嬉しいです。
双方をデザインするに当たって各々にこれらを取り入れているところも実はあったりします。
さて、ここらは狩の時間です。獅子狩りが相成るか、はたまた狐狩りとなるか……。
今後ともよろしくお願いします!!
第15話 マスカレード15への応援コメント
挑むことをせず、逃げ出した己への怒りだ。
この一文好きです。
応援したくなりますし、こういう人が強くなっていくんだろうなと思います。
作品のレビューありがとうございます。
19話まで読みましたら、レビューを書かせていただきます。
よろしくお願いいたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。一度逃げても戻って戦う。これは逃げないことよりも余程難しいだろうと個人的に思っています。だから、強くなりたいという気持ちはより高まると。
ま、今はまだまだ弱いですが、今後の成長を見守っていただければと思います。
レビューについてはそちらのタイミングで大丈夫ですので、ご緩りと。
今後ともよろしくお願いします!!
第2話 マスカレード2への応援コメント
馬淵さん!!
ネタバレしたくないのでこれ以上、言いますまい!
冒頭の緊迫した戦闘シーンを読んでいるからこそ、「この穏やかな日常がいずれ崩れる」予感がヒシヒシと襲ってきて良きなのです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女の活躍はもう間もなくです。今回も色々とギミックを凝らしているので楽しみにしていただけると嬉しいです!!
カタストロフィは間もなくです。こっちも色々とギミックを凝らしてありますので楽しんでいただけると嬉しいです!!
今後ともよろしくお願いします!!
第1話 マスカレード1への応援コメント
九竜くんの抱えるトラウマが伝わってきます。
改めて家族の喪失を読むと、やっぱりきついですよね😣
アクションだけでなく心情面にもしっかり厚みがあるのが、ほんと素晴らしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
九竜にとっての根源、各キャラにとっての源泉ですからね。しっかりと掻かなければならぬという考えからしっかり書きます!!
書くページは大いに増えていますが、満足感が上がるのなら無問題です。これからもしっかり書かせていただきます!!
第7話 マスカレード7への応援コメント
今回、九竜がいよいよ「吸血鬼殲滅機関」の世界へ本格的に足を踏み入れた感じがして、ワクワクしました✨️
てっきり断れない強制的なものかと思ってましたが、実は断れることもできたんですね💦
淡々と葵は言ってましたが、九竜からしたら騙されたような気分になるのも致し方ないですね😂
そして、初登場の天藤さや。
葵とは対照的な印象を受けました✨️
可愛らしい雰囲気をまとっていますが、彼女首席で卒業したってことは、かなり強いんですね✨️
怪我の影響か、戦線離脱しているようですが、いずれ九竜たちと戦場に立つ日がくるのか、先が気になりました😁
更には真理。
お嬢様風でありなが、戦闘員の装備をしていたり、
初登場からかなり印象に残りました😁
作者からの返信
コメントありがとうございます。
断れましたね。ただ、しっかりと首輪を付けられてしまうせいで今後の人生はかなり行動を制御されることになってしまうからどっちを選んでも詰んでいますね。
葵と対になるキャラというよりは、この後に登場するキャラと対になっているキャラですね。葵の対に居るキャラはまた別の場所で登場する予定です。
さやとの共闘はこの後で作る予定です。
真理は来歴からして複雑ですね。大分波乱万丈な人生を歩んでいるので、次巻の主役に3ヒロイン(小紫甘楽、新キャラ)の一角として活躍する予定です!!
今後ともよろしくお願いします!!
第29話 レフコース・サクラメント10への応援コメント
レフコース・サクラメント編、読ませていただきました。
新しい勢力が加わって、ますます目が離せなくなりました。
そして、やっぱりアクションシーン、凄いです!! 特撮ヒーローものが好きなので、「映像が見える戦闘シーン」は読んでいてとても楽しいです!
葵と仮面の騎士の戦いは、攻守が目まぐるしく入れ替わり、ドキドキ&ワクワクでした。 九竜の戦いからは、初めて実戦に立つ緊張や必死さが伝わってきて、読んでいる私まで力が入ってしまいました。
同じ戦闘シーンでも、人物によって見え方や感じ方が違うのも印象的でした。 こんなふうに書き分けられる表現力、尊敬します!
次章では、羽狩側も反撃が始まるのでしょうか。
楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
新勢力はまだ増えます。そして、こっちもこっちで面白いキャラになっているので楽しみにしていただけると嬉しいです!!
自分も特撮の戦闘シーン(特に『牙狼』)やアクション映画の痛い、重い、速い殴り合いは、とても大好きなので同好の志に評価していただけるのはグッときますね。次もまた良いものを書かせていただきます!!
そうですね。実のところ、意識しながら書いているわけではないんですよね。単にその人物での動作や言動を当てはめているというところが正確ですね。今回のことを通じて今後は意識して書きたいところですね。
戦闘シーンはまだ残っています。本作にはまだ衝突していないカードが幾つか存在していますので……。
今後ともよろしくお願いします!!
第40話 ブルーローズ・パッション11への応援コメント
全話からの、絡むような戦闘シーンがあり、ここで、
「いただきます」
に繋がるのですね。
まず、ここに目がいったので、そこから感想を書きました。
また、鍔迫り合いの距離で交わされる会話が、自然と物語を映像として
浮かび上がらせます。理解しているからの応酬。
しかし、この後どうなるのか非常に気になる引きですね。
葵は・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ようやくあの2人が相対するシーンなので、作中で最も力を入れた戦闘シーンと評しても過言ではありません。それほどに熱を込めて書きました。
鳴り止まない剣撃の応酬と、合間に挟まれる余裕のある会話を存分に楽しんでいただきたく思います。
第39話 ブルーローズ・パッション10への応援コメント
相変わらず、上手い!
今度は、過去と今、そしてアクションと距離という官能!
なかなか、手に汗握りながら、ドキッとするような組み合わせの描写ですね。
二度読み直しました(笑)
一撃が効かない理由を感触で伝え、次話に繋げる。
次話読むしかないという気持ちにされます。
p.s.
ここからは、完全に物語に関係ない雑談ですが・・・
焔コブラの作品もそうですが、面白い作品沢山あるんですよね。
まあ、この作品もそうですが、
確かに、会話回しでの軽いキャラクター回しは、ありませんが、面白いのは
間違いなんですけどね。
業界の評価がついてこないことが多いんですよね・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もうここは天丼レベルに好きなものを全部乗せしましたね。
アクション、剣と銃、剣と剣、熱に狂わされた会話、耽美……。
絵にするのは中々に骨が折れましたが、書いていて心底楽しかったですね。それ故に、読み返してくれたというコメントがとても嬉しいです!!
基本的にキャラを説明するのは行動と言動のはずなので、会話劇の中で見てもらうというのは結構選択肢としては正解だと思うんですけどね……。
芸術の世界というのは難しいですね。
今後ともよろしくお願いします!!
第6話 マスカレード6への応援コメント
あの七伏という男は吸血鬼だったんですね💦
通りで人間離れした強さだったわけだ……。
葵は九竜を自分たちの側へ引き入れようとしているんですね✨️
彼に特別な力や資質があるのか、その理由も気になるところです😁
百葉と馬淵を人質のように利用するところからも、葵の本気度が伝わってきました。
一方で、九竜に選択を迫る場面はとても緊張感があり、これから九竜が足を踏み入れる世界の過酷さを感じました。
続きがとても気になります✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それ故ですね。そして、これが彼らとのファーストコンタクトになります。だから引き込もうとしているというのはありますね。普通なら逃げ出そうものなのに、命がかかっている状況で己を省みずに友だち助けようと出来る者のほうが希少ですから。
しかし、差し出されたのは地獄への片道切符であることを今はまだ誰も知りません……。
今後ともよろしくお願いします!!
第38話 ブルーローズ・パッション9への応援コメント
戦闘の熱と心理の冷たさが同時に襲ってきますね。
煙幕の中での殺戮は直接描かず、音と気配だけで・・・。
素晴らしい描写力ですね。
弦巻葵の正体のカミングアウト。
何かあるとは思っていましたが、こう来ましたか。
九竜の揺れが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見える恐怖も良きですが、見えぬ故の恐怖もまた味がありますからね。葵という底知れぬキャラには丁度良いと考えて投入した描写です。
はい。彼女はまさかのですね。実のところ、ここにも少しギミックを仕込んでいたりします。
今後ともよろしくお願いします!!
第37話 ブルーローズ・パッション8への応援コメント
今まさに、レビューを書いてきたのですが、この回も、まさに
レビュー通りですね。
戦闘のテンポはよく、描写は鋭いです。
まさに、音・匂い・感覚の情報が多層的で、臨場感が半端ないです!
また、葵のキャラクターが一段深まりましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこなんですよね。他の作品と区別するのに選んだのが、アクションと演出だったのでかなり力が入ってます。特に痛い、重い、速い、激しいを何よりも重視して作ってますので、そう言っていただけるのは冥利に尽きるというものです!!
性癖ぶっこみ闇鍋レディなのでまだまだ色々な顔を覗かせる予定ですw
レビューありがとうございます!!
汲み取って欲しいところどころか、世界観や会話、時間軸などの細かいところにも言及していただけて作者冥利に尽きると言うものです!!
第19話 マスカレード19への応援コメント
マスカレード編、読ませていただきました。
映像、特に戦闘シーンが凄いです!!
人物がどう動いているのかが想像しやすくて、頭の中で映像を追いながら読んでいました。
九竜が突然知らない世界に巻き込まれて、戸惑いながらも少しずつ戦う側へ進んでいく流れも面白かったです。
訓練では何度も負けながら、その経験をちゃんと自分の戦い方に取り込んで成長していくところが印象に残りました。
葵や天藤、ティナをはじめ、登場人物もそれぞれ個性が強くて、やり取りも楽しかったです。
九竜の過去や家族のことなど、まだ分からないことも多いので、この先どう繋がっていくのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦闘シーンは「アクション」と銘打っているのでかなり力を入れています。映像の激しさ、速さ、重さ、痛みを書くのは結構大変でしたねw
その通りで、しっかり成長する強さ、与えられた力で成り上がるのではなく痛みを教訓に強くなるが基本的に好きなのでこのような話になってます。だからこそ、キャラそれぞれが思想を持ち、それに基づく言葉を話すという図式が成立してます。
まだまだ伏線だらけですね。登場していない勢力もあるので乞うご期待です!!
レビューありがとうございます!!汲み取って欲しいところを的確に書いていただけて頑張った甲斐がありました!!
重ね重ね本当にありがとうございます!!
今後ともよろしくお願いします!!
第28話 レフコース・サクラメント9への応援コメント
マレーネが左腕を斬り飛ばされながら葵さんの足を砕いて、肋骨をへし折ってきた時は、どうなることかと思いましたが、今ではタバコに火をつけて落ち着いてる…うーん、落ち着きようが百戦錬磨の戦士ですなぁ(また、再戦するのかしら)。
九竜は激痛と疲れで気を失って、葵さんのバイクに無事回収されたけど、彼にとっては勝負に勝って、戦いに負けたようなものですよね。何もできずに姉に救われて、プロの戦場の冷酷さを思い知らされたっていう大きな挫折の夜、まぁ初陣だしね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
葵からしてみればよくある話ですからね。これよりヤバい戦は経験積みです。今回は敵がわざわざ危険を知らせてくれる温情までくれてますから大分ありがたい状況でした。
九竜はしばらく眠れない夜かもですね。夢に出てくるぐらいに鮮烈に残ってしまいます。初陣にあの出来事は強烈でした。
今後ともよろしくお願いします!!
第8話 マスカレード8への応援コメント
今まで漢字だった登場人の名前が、ここに来てカタカナに!
すごく特別でな存在っぽいですね。
もしかしたら……と色々と想像がはかどります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
特別な存在ですね。なので、名前にもしっかりとギミックが仕込んであります。当然の如く、一筋縄ではいかない人ですねw
今後ともよろしくお願いします!!
第7話 マスカレード7への応援コメント
中二病を刺激する組織名に、タイプの違う少女の登場で、テンションが上がる回ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだまだ女子キャラは登場します。そして、全員が違う属性を持っているので推しをたくさん作っていただければと!!
第6話 マスカレード6への応援コメント
ここでプロローグのキャラが出てくるんですね!
引きで名前を出す演出が上手いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
運命の出会い、物語が動くというのを視覚かしたシーンです。ここは結構お気に入りですw
第5話 マスカレード5(※変更済み)への応援コメント
めちゃくちゃかっこよかったです✨️✨️
何より、強者感が滲み出ていましたね😁
力で圧倒するのではなく、スピードと柔道を駆使した技で見せるところがとても魅力的でした✨️
この女性は、冒頭に登場していた人物ですかね?
いよいよ物語が大きく動き出したという感じがして、とてもワクワクしました✨️
そして、このセリフが最高でした‼️‼️
「死ぬんだよ、お前は。これから。蝶のように羽を捥がれ、蜂のように食われてね」
本来は「蝶のように舞い、蜂のように刺す」という、攻撃する側を表す有名な言葉ですが、それを逆転させて「やられる側」の表現にしているのが、とてもおしゃれだと思いました✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
序盤なのでどうしようかと考えた結果、剣術を使わずに徒手空拳だけで戦うという流れになりました。なので、鮮烈に残るようにプロローグで登場した彼女の力を遺憾なく発揮してもらっています。
言葉遊びやギミックを仕込むはよくやるので、これからも色々と登場させる予定です!!
今後ともよろしくお願いします!!
第5話 マスカレード5(※変更済み)への応援コメント
助っ人の女性がかっこいいですね!
特にセリフや言い回しが、強者感が出ててよかったです。
戦闘シーンもすんなりと頭に浮かび上がりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際に強いです。それが態度や言動にもしっかりと反映されています。
戦闘シーンも拘りどころですね。なので、かなり読み応えのあるものになっていると思います!!
第4話 マスカレード4への応援コメント
七伏って相当強いですね!
九竜は最初から強いという先入観がありまりました。
そうでなかったら、かなりピンチ!
というところで助っ人がっ!
気になる引きですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。弱いです。序盤も序盤なので圧倒的な下位ですねw
つまり、ピンチなわけですが果たして……。
第2話 マスカレード2への応援コメント
魅力的なヒロインが登場ですね!
懐かれている理由がちょっと気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メインヒロインになります!!懐かれる理由はまた追々……。
第25話 レフコース・サクラメント6への応援コメント
前回の出撃前の静けさから一転、葵さんの無双で本当に住む世界が違うんだな…って思いましたね。
会議室で「こんな人数で遊撃隊なんて無理だ!」って叫んでた九竜を冷静に窘めていただけの実力があるわ。これも経験不足の差やね。
だけど、敵側の思惑もちょい不穏…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦術ロナウド、戦術項羽と同じですね。存在していれば状況はあっさりひっくり返ります。しかも、葵はまだまだ本気を出していません。
これから九竜は慄くことでしょうw
今後ともよろしくお願いします!!
第47話 ブルーローズ・パッション(Last)への応援コメント
コメント失礼します。
お墓参りによって、これまで抱えていたものも解けて、九竜と百葉さんの関係も前進しましたね。
「ありがとう」という言葉が、重みを持っているように感じました。
ドローンで監視されることからも、九竜は特別視されているみたいですね。
「生命の果実」が実在する可能性があり、物語においても重要な意味を持つことになりそうです。
これにて物語は一段落し、今後彼らがどのような運命を辿っていくのか気になります。
ここまでの執筆はお疲れ様でした。
読み応え抜群の壮絶なブルーローズのドラマに胸を打たれました。
では引き続き楽しみにしておりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ようやく前にですね。すれ違っていた2人の道がようやく交わりました。
しかし、九竜を取り巻く環境は悪化の一途ですね。まだこの辺りは本編では明かされませんが、結末は決まっています。第一部の終焉はかなり重くなる予定です。次巻も大分重いです。
自分も少し時間は必要になりますが、最後まで読ませていただきます。
今後ともよろしくお願いします!!
第4話 マスカレード4への応援コメント
馬淵ちゃん、足を痛めてしまうとは💦
逃げたいのに、これはつらいですね……。
ハラハラします💦
それでも見捨てず、おぶって一緒に逃げようと、あくまでも護ろうとする九竜の九竜の優しさが伝わってきました✨️
特に「お前を見殺しにしたら、後が怖い」と照れ隠しをするところも、彼らしくていいです‼️‼️
七伏、容赦ない💦
九竜を何度も殴るところは胸が締め付けられました。
ボロボロになりながらも、最後まで馬淵ちゃんを庇おうとする姿には胸を打たれました。
そしてラストです✨️
「いや、死ぬのはお前だよ」
これは痺れますね😁
誰だろうか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここは九竜の本質を垣間見れるように作った話になっています。冷たく見えて根はお人好しという珍しくない主人公ですが、やはり演出次第だなと思います。
同時ここでは、様々な運命が交錯します。
役者は揃いつつあります……。
今後ともよろしくお願いします!!
第36話 ブルーローズ・パッション7への応援コメント
必要以上に、グロテスクな描写を押さえながら、会話回しで
その異常さを上手く描写していますね。
甘楽の冷静さと、姫川の短気、芥子川の理性。
三者の反応の書き分けがよくて、見事にキャラが分かれていて、
読んでいて楽しいです。
戦闘の結果を利用しながら、世界観を広げているのも自然で
好きでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここは種明かしの回であったのと同時に、理性的に振舞うというコンセプトで作ったパートなのでこのような構成になっています。
端的に言うと、無駄に暴力的な行為を嫌う芥子川に配慮して2人が理知的に振舞っているという感じですね。
それ故に、三者三葉の行動と言葉選びになっています。
これは昔から用いる手段なので、これからも使うことになると思います!!
今後ともよろしくお願いします!!
第34話 ブルーローズ・パッション5への応援コメント
偽装が剥がれる瞬間の、静かな反転が秀逸です。
ここで、一気に空気が変わる描写が、かっこいいですね。
甘楽の冷静さと、エウリッピの焦りも対照的で美しいです。
「遺言、必要ありませんよね?」
超、かっこいい(≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるべく語らず(ベースは能など)に演出をしようと考えて組み上げたシーンなので、お褒めいただけて嬉しいです!!
本気でエウリッピ・デスモニアは追い込まれていますね。ひょいひょいと誘い出されてドツボに嵌った現実に頭を抱えています。
甘楽の決め言葉ではありませんが、そう言っていただけて嬉しいですね!!
第12話 マスカレード12への応援コメント
これまでの(プロローグから第12話まで)のピースがこの一瞬に集約され、主人公が本物の「剣」を取るカタルシスが爆発した、熱いエピソードでした🔥
ただの巻き込まれ被害者だった九竜が、圧倒的な恐怖を放つティナの前で「無知なままでいる方が嫌だ」と泥臭いプライドを見せ、自らの意志で修羅の道を選択する精神的成長の描き方が見事すぎます✨
過酷な世界の真実(姉の正体)を知った少年が、過去のトラウマや罪(アンダーグラウンド)から目を背けるのをやめ、自らの願いのために本物の『運命の剣』を掴み取る瞬間を描いた今回、本作の第1部完とも言える極めて重要な意図を感じました🤔
ティナが告げた「国防省超常現象対策課室長」という百葉の肩書きは、第1話で彼女がニュースを見ながら「今回は出る幕がなかった(=葵たちが先に対処したから)」と語っていたセリフを完璧に回収しています。
世界に隠された地獄(吸血鬼の脅威)の最前線にいた姉に追いつくため、そして自らの過去の「罪」を贖うために、九竜が「オレは、願う。オレは、戦う。」と決意を固め、ここにダークファンタジーの主人公の誕生を描いたプロットは、素晴らしいと思いました🌼
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それを狙って描いたパートです。この刀は再び決断を迫られる九竜の前に現れることになります。お褒めの言葉が、とても嬉しいですね!!
ここが重要なパートになります。自らの境遇を受け容れ、自ら渦中に身を乗り出すことになります。だからこそ、葵とはまた別ベクトルの怪物と取引(悪魔と取引のよう)というシーンに仕立てています。
故にティナ・ドルチェという人物は、作り物染みた見た目をしています。また「ドルチェ」という名前にも、実は意味があったりします。
百葉の役目はこれだけではありません。今回は出番はありませんが、次巻で物語に関わってくることになります。
自ら姉や恋人(?)を守るために、そして、自ら「罪」を清算するために立ち上がった九竜ですが、この後に待っているのはかなり残酷な試練の数々になります。
これは次巻(後編)で書く予定になります。
今後ともよろしくお願いします!!
編集済
第11話 マスカレード11への応援コメント
ご無沙汰しております。
(ΦωΦ)ノ⁾⁾
いつも拙作への応援コメントありがとうございます🍀
少しでもお返しせねば、と参りました😁
では、早速――。
キャラクター同士の思想のぶつかり合いが最高にヒリつく、密度の濃い素晴らしいエピソードでしたね✨
真理の放つ言葉のナイフがとにかく鋭く、主人公を一切特別扱いしない「羽狩のプロとしての冷徹さ」が物語のダークな格調を一段と引き上げています!
けれど、九竜もただ凹むだけでなく「事実だから」と受け止める強さを見せ、さらに最年長の甘楽が「姉の温もり」を重ねる形で彼を救い上げる。
この張り詰めた緊張感と人間味あるフォローのバランスが絶妙で、一気に読者を引き込む素晴らしいドラマが描かれていると感じました🍀
九竜は海を守るために身を差し出しましたが、真理から見ればそれは「全体への影響を考えていないエゴ・英雄気取り」に映る。
この多角的な正義の衝突を描くことで、九竜がただ流されて戦うのではなく、「自分の選択の重さ」を深く自覚し、本当の意味で精神的に成熟していくための試練(通過儀礼)として描きたかったのだと思いました🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます。
概ね合ってます。流石にございます!!
ここは『仮面ライダー龍騎』や『Fate/Zero』序盤の顔見せシーンをイメージして描いたので、全員の気質や思考、思想などをある程度理解出来るようにと描きました。
それ故に、真理のプロ意識と厳しさ、甘楽の温かみ、九竜の向こう見ずな点を拾っていただけて嬉しいです!!
ここからが九竜にとっては試練の始まりです。勿論、肉体だけではなく精神的にも……。
第22話 レフコース・サクラメント3への応援コメント
「ダンテを地獄へ追い立てたのは狼だった。いつか読んだ『神曲』の始まりを九竜は思い出していた。」
これは『神曲』地獄篇の冒頭、豹と獅子と狼の3頭に襲われて、地獄へと追い詰められるダンテのシーンからきてますね。
九竜も正に地獄の入り口に立っていますから、導き手(葵)と共に、引き返せない地獄(初実戦の現場)へ足を踏み入れていくところを表してるのかな。
ダンテの方の導き手「ウェルギリウス」もケルベロスに一杯食わせるほどの機転が回る強者ですからね、ちょこっと安心。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まんまそのイメージであっております。全体的に神話にある黄泉へ下るというところですね。
一度、死者の世界に足を踏み入れたが最後。只人としては生きられないという感じですね。
今後ともよろしくお願いします!!
第5話 マスカレード5(※変更済み)への応援コメント
戦闘シーンが印象的です。
文字でありながら、脳内に鮮烈な光景を浮かび上がらせる描写が素晴らしく、読んでいて面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこに重点を置いて作ったパートなのでその言葉が何よりも嬉しいです!!
今後ともよろしくお願いします!!
第47話 ブルーローズ・パッション(Last)への応援コメント
手に汗握るバトルでした…!
この静かなシーンが、信じられないほどです。
しばらく余韻に浸りつつ、続く物語もまた読ませていただきたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次は単行本だと2冊分を一気に書き上げる都合で、ドラマパートの方が多くなりますね。
しかし、その代わりに心理描写を丁寧に描き、比例して戦いのクオリティとバラエティに幅を持たせる算段になっています。
最良の結びを届けるために精進します故にしばしお待ちを!!
今後ともよろしくお願いします!!
第3話 マスカレード3への応援コメント
電車が止まると本当に不便ですよね💦
今日、偶然にも帰宅時に人身事故で止まってしまったので、九竜の気持ちがよく分かりました……。
すみません、話が逸れてしまいましたが、この七伏という人物はどこか不気味な雰囲気がありますね……。
こちらまでゾワゾワしました😱
九竜の反応を見る限り、彼は七伏に狙われているという認識があるみたいですね💦
死を意識するほどの相手ということもあり、今朝のテロ事件とも何か関係しているのでは……と気になります。
そして馬淵ちゃん‼️
距離感がバグっていますね😂
非常事態なのに、この圧倒的な陽キャ感‼️‼️✨️
九竜があれほど必死だったのは、やはり馬淵ちゃんを巻き込みたくなかったからなのでしょうか……。
ハラハラする展開で、続きがとても気になります😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元から嫌われている可能性があったからそうなる予感はありましたが、まさか殺しにくるとは考えてませんでしたね。これは本当に予想の外にありました。
しかし、渦中の馬淵は驚くぐらいに自覚なしなのでこれにはガックリ来てしまいます。
九竜としては、自分が原因で人が傷つくのは死んでも許せないので、身を挺して彼女を守るつもりです。
今後ともよろしくお願いします!!
第19話 マスカレード19への応援コメント
周囲から怖がられ、逃げられて孤独だったさやさんに、泥臭く喰らいついてきた九竜がマグレじゃない戦術勝ち。さやさん本人も、とっても熱かっただろうなって思うし、九竜が去った後、血みどろボサボサ顔の天藤を爆笑しながら手鏡で見せつけるティナの性格の悪さ(笑)よ。それでも手を取って立たせる信頼関係が良きでしたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
天才やら秀才やらと持て囃されたところで、時間が経過すれば敬遠されてしまうのが常ですからね。不満を抱えたまま過ごしていたさやにとって九竜の存在はかなり刺激的な存在でした。
ティナはあくまでも楽しむ側ですからこんな態度ですw
レビューありがとうございます!!とても励みになります!!
今後ともよろしくお願いします!!
『マスカレード-鮮紅-』 キャラクターへの応援コメント
こちらに紹介を持ってきたんですね!
地続きにあるとありがたいです^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり、一々移動するのが面倒という点とキャラと用語を追加した都合で変更した方がいいなと判断した結果でした。
今後ともよろしくお願いします!!
『マスカレード-鮮紅-』用語への応援コメント
とてもわかりやすいです。(^^)
>心臓を破壊されると死ぬほか『罪』の過剰投与によってのみ殺すことが可能。
吸血鬼、罪の過剰投与で殺せるんですね。
٩( ᐛ )و
作者からの返信
コメントありがとうございます。
死にますね。ただ、致死量へ至るにはかなりの量が必要になるのでコスパはかなり悪いです。
今後ともよろしくお願いします!!
第16話 マスカレード16への応援コメント
普段の「もやしですね」と煽る可愛らしい姿から一変、九竜を圧倒するあたり、さやさんも強者の中の強者ですよね、卒業短縮…短縮できるかな…。
葵さんって木刀を持っていたけど、容赦なく蹴りや拳、頭突きまで叩き込むあたり、ストリートファイターというか、泥臭い戦闘スタイルですよね。九竜も実戦経験豊富な二人に食らいつく感じで、左手に鞘、右手に刀の二刀流!で格上の葵さんのシャツを掠って攻撃できたし、主人公らしい泥臭いカッコよさがありますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うさぎの皮を被った熊ですね。本人に言ったら怒られますが、それほどまでに2人の戦闘力には大きな乖離があります。
そうですね。葵の戦い方は完全に現場で身につけたものが多く、泥臭くなるのも当然と言えば当然ですね。
しかし、九竜からしれみればまだまだ強くなるための見本市みたいな状況なので、強くなるには絶好の機会なわけです!!
今後ともよろしくお願いします!!
『マスカレード-鮮紅-』用語への応援コメント
こういう設定、ゾクゾクしますね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだまだ色々と設定があるのでお待ちいただけると嬉しいです!!
今後ともよろしくお願いします!!
第46話 ブルーローズ・パッション17への応援コメント
コメント失礼します。
九竜の覚醒は印象的な場面でしたね。
描写から圧倒的なエネルギーを感じました。
ただ身体はとうに限界を超えているようで。。
そしてエウリッピだけは見覚えがあり、九竜が得た力は伝説的な存在なのかもしれないですね。
最後まで諦めない、まさに精神の勝利といった感じでしたね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これまでがダークで近未来な雰囲気漂う世界という演出をしていたので、この神秘的かつファンタジー味を帯びさせ、より印象に残るように仕立てています。そして、不吉さも感じるように。
まだ謎が色々と出るので楽しんでいただけると嬉しいです!!
今後ともよろしくお願いします!!
第33話 ブルーローズ・パッション4への応援コメント
弟の和解から、今度は今までは守って来た立場から、見守ることしか
できない場所へ。
前話同様、とても感情の濃度が高く、刺さります。
これらの描写が、九竜の決断を否応なしに引き立てました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。双方の変化を感情と時間の双方で示すことによって、九竜の行動と百葉の動きに色が出るという構成になっています。
さて、挑むべき戦いに待つのは……。
今後ともよろしくお願いします!!
第32話 ブルーローズ・パッション3への応援コメント
九竜の10年分の罪悪感がついに決壊。
数話前から姉の存在を仄めかして、実際に駆け付けてここまで
展開、感情の密度が非常に濃いですね。
その直後に、葵さんが現れて、次の現実へ。
テンポもよく。
非常に読みやすいです。
物語の展開もスムーズで、キャラが置いていかれないのが秀逸です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここはかなり力を入れた場所ですので、その言葉をいただけてとても嬉しいです!!
九竜にとって姉は命に代えてでも守りたい存在であると同時に、自分の罪そのものとも言える存在でもあるので、ぐちゃぐちゃに入り混じった感情と時間を表現出来たようで嬉しいです(感情が高ぶって2回目)!!
『マスカレード-鮮紅-』 キャラクターへの応援コメント
答えてくれるところと、答えてくれないところが、その人の「らしさ」ですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それもあっての演出ですが、単に今後の展開に必要となる秘密が隠されているところもあります。
今後ともよろしくお願いします!!
第2話 マスカレード2への応援コメント
馬淵さん、可愛らしい雰囲気ですね✨️
しかも漫画好きなんて、好感度爆上がりです😂連絡先の交換、しかも、かなり積極的‼️‼️
九竜に好意を持っているのか、気になるところですね✨️九竜はまさかそんなわけないって感じなんでしょうが……
少なくとも九竜も悪い気はしていないようですね✨️
彼女が今後どのように関わってくるのか、ワクワクしてきました✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
可愛いですね。というか、こんな陰キャに優しい美少女がいるのかと突っ込みたくなるほどの美少女です。言い寄られたら九竜と言えども理性の箍が外れてしまうかもしれないですw
そして、馬淵の存在はこのあとの物語を大きく動かす存在になりますので、動向には要注目です。
今後ともよろしくお願いします!!
第10話 マスカレード10への応援コメント
会話のテンポとキャラクター同士の距離感の描き方が本当に上手いですね✨
これまでの陰惨なバトルから一転して、最高に魅力的な「日常のコメディ(&地獄の修行予告)」を楽しませていただきました😁
葵の大人としての意地悪でフランクな距離感と、それに必死に抗う九竜の思春期男子らしいピュアな怒りの対比が読んでいて、とても微笑ましいです🍀
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お褒めありがとうございます!!結構気を付けつつ、技巧で色を付けているのでとても嬉しいです!!
まあ、九竜からしてみれば〇貞とバラされた挙句に恋愛関係を酒の肴にされて泣きたくなる話ですw
今後ともよろしくお願いします!!
第13話 マスカレード13への応援コメント
ティナから渡された真剣に対して、「業が深い剣ではないが、背負うには丁度いい重さ」って、もしかして九竜がこれから背負う「罪」や「覚悟」のシンボルなのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今のところは取り立てて役目のないただの「剣」でしかないですが、遠からず日の目を見るときが来ます。尤も、九竜にとっては地獄の蓋が空いているときになるかもしれませんが……。
今後ともよろしくお願いします!!
第44話 ブルーローズ・パッション15への応援コメント
コメント失礼します。
勝利までの道筋を考える葵は冷静ですね。
まさに葵の判断力が勝敗をわけそうな…
エウリッピとの因縁もあり、最後の一撃も意味深さを感じました。
そして勝利目前からの展開…
九竜の背中から飛び出した右手も気になります。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
葵の能力は紛れもなく「天才」です。エウリッピ・デスモニアが弱いのではなく、葵という怪物が例外ですね。死に落ちるのはどっちか?
しかし、勝負は1つではありません。勝負に勝つだけではなく、戦争に勝たねば意味はありません。
今後ともよろしくお願いします!!
第1話 マスカレード1への応援コメント
平穏に見える朝の風景ーーーでも、ニュースから流れる「テロ」という言葉が、どこか不穏な空気を漂わせていて、とても印象的な場面でした✨️
そして、実家に帰省することを拒む九竜、そのあとの「ごめんなさい、ごめんなさい」と繰り返していて、何があったのか、とても気になりました😁
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それがこの世界ですね。表層穏やかな世界の皮が少しずつ剥がれていきます。
誰にでも無関係ではありません。人を食らおうとする悪意には際限がありません。蓋は少しずつ開いていきます……。
今後ともよろしくお願いします!!
プロローグへの応援コメント
プロローグから緊張感が凄まじく、一気に物語の世界へ引き込まれました✨️
葵とデスモニアのやり取りからは、ただの敵同士ではない因縁や過去が感じられ、「お兄様」という言葉にも大きな意味がありそうで気になります💦
灰色の世界で戦い続ける葵が、この先どんな運命を辿るのか――そしてデスモニアとの決着がどう描かれるのか、続きがとても楽しみです✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
只の敵味方の関係ではないですね。かといって一言で説明が出来る間柄でもなく……。しかし、この2人がぶつかれば嵐が起きることは確定です。
この2人の結末は既に決まっていますが、中々に応えるのではないかなと思います。実際に考えている私自身が応えております……。
第9話 マスカレード9への応援コメント
近未来のミリタリーガジェットから、伝統的な「刀剣」による近接戦闘へのスライドが非常にスムーズな日常の訓練(修行)の回で、SF、ファンタジー、ジュブナイル、ミリタリーと贅沢な世界観に確かな深みを感じました。
天藤の「優しそうに見えて、実は最前線帰りの超絶スパルタ」というギャップが非常に魅力的です😘
九竜がまだ「もやし(一般人)」であるからこそ、ここから彼がどのように『罪』を操り、剣の重さに耐える肉体を作っていくのか、王道ジュブナイルとしての成長劇にワクワクします✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこは結構こだわって作っていますね相反するものが交錯する場所なので、あらゆる要素を詰め込んだ個所になっております。ここは作るにあたってアート性を重視しました。
やはり、こういうところですね。ギャップとは。普段はあまり可愛らしい顔をしない天藤がにっこり笑っておりますw
実のところ「罪」の要素が生かされるのは次になります。しかし、かなり重要な要素には違いないので今後の動きを見守っていただければと思います。
第31話 ブルーローズ・パッション2への応援コメント
葵さん、不器用ですけど、優しいところもありますよね。
それにしても、九竜くんは、何もなくてよかったです。
葵さんは、ちょっと大変そうですね。
戦力ダウンしてしまいますね。
百葉さんへの、葵さんの返答は、相変わらずかっこいいですね。
照れ隠し成分もありそうなのかな~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
基本的には優しいですね。昔は真逆でしたが、荒波に呑まれて揉まれて丸くなりました。
百葉に対しては照れ隠し、後ろめたさなど色々あります。出会いが出会いだったので結構複雑な間柄です。
今後ともよろしくお願いします!!
第30話ブルーローズ・パッション1への応援コメント
まあ、このお姉さんも、なかなか大変そうな人物ですね。
それに、重度のブラコンですよね(笑)
そんな中、あの葵さんからの、九竜くんが病院に運ばれたって。。。
そりゃ動揺しますね。
何もないといいのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
両親が生きてたらここまでのブラコンにはなってないですね。むしろ、仲悪かったまであります。何分異父姉弟なので中々に難しい。
しかし、今ではこんな感じです。問題に向き合ってこなかった、向き合えなかった者同士がやっと膝を付き合わせます。
第8話 マスカレード8への応援コメント
謎に当たる情報を少し開示しつつ、ティナの手料理と「戦士のオフ」が醸し出す構成にリアリティがありますね。
こういった「息抜きの描写」って本当に長編を描く上で必要なんですよね。
常に張り詰めた戦闘だけでなく、こうした生活感が描かれることで、キャラクターへの愛着が格段に跳ね上がると私は思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺りは常に意識してますね。緩急つけないとやはり推敲していて疲れてしまいます。
普段とは違う顔って本当に重要ですからね。ギャップ萌えなんて言葉があるぐらいなので、結構アクセクしながらやっております。
今後ともよろしくお願いします!!
第7話 マスカレード7への応援コメント
「羽狩」の訓練施設ヴァルハラを舞台に、天藤さや、橙木真理という新たな女性キャラクターが加わり、新キャラクターたちのビジュアルや個性が非常に際立っており、ダークな世界観の中でも一気に華やかになりましたね✨
ただ、見た目のギャップとは裏腹なポテンシャル。
彼女たちをしっかり見せることで、これから九竜が挑む「訓練」がどれほどハイレベルで厳しいものであるかが予想されますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
可愛いのは見た目だけですね。例外なく修羅場を幾つも潜り抜けた面々なので面構えが違います。
華やいだのは間違いないですが、その分きっちり扱かれます。枠の都合で全部を書けないのが残念……。
第11話 マスカレード11への応援コメント
九竜をイジり倒して噴き出させたり、胸の話で煽ったりするのに、真面目なシーンでは威圧感半端ない葵さんの食えない大人感よき。第7話での「冷たい握手」の理由、「安易に下した決断」「英雄を気取る前に人を知りなさい」って厳しいけど、一本筋の通った彼女の信念なのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イケおじならぬ、イケてる女という1つの枠組みに当てはめたところこんな感じになりました。基本イメージは叩き上げの傭兵で、そこに遊び慣れてるカッコイイオネーサンみたいな。
だから、プロの顔は迫力があるわけです。
今後ともよろしくお願いします!!
第9話 マスカレード9への応援コメント
吸血鬼と人間の生物学的な違い、血に含まれる物質「罪」の設定、カスタムされた「デストロイ」「ビーハイブ」「フリーダム」といった兵器の設定が男心をくすぐられますね。
なんだか、2043年の技術だから、SFガンアクションみたいですね。
10年前、テロ組織による五木乃市地下鉄崩落事故と九竜の過去…葵さんがトラウマを探っているのは、戦士として育てるために、よく知ろうとしてくれているから、なのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。ガンアクションはイメージして作ってます。普通に考えて力で勝負して勝てんのなら遠くから仕掛けるというのが合理的ですから。あとベースに『攻殻機動隊』があるのも大きいですね。
出来ること出来ないこと、得手不得手を把握するのも上に立つ者の務めと考えている故の行動ですね。命預かってるからより大事です。
第16話 マスカレード16への応援コメント
葵はやはり強いですね💦
ただ、そんな中でも九竜が「このままでは勝てない」と冷静に認めて、戦い方を変えていく流れが熱かったです🔥
天藤の疑似二刀流をすぐ自分の戦いに取り入れて一矢報いるところにも成長を感じました😁
最後の「技を教えてやるよ」でさらに先が楽しみになりました✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それが九竜という人物です。誇りある死より、確実な生存手段と勝利を取る現実主義者ですね。葵たちからしてもこれは嬉しい一歩です。
果たして九竜は葵から託される技を極めることが出来るのか……。
今後ともよろしくお願いします!!