03. 鱓野 仁への応援コメント
仁というキャラクター、明るさと掴みどころのなさが同居していて非常に魅力的ですね。
軽快で人懐っこい振る舞いの裏に、どこか線を引いているような気配があり、彼の人付き合いの在り方が印象に残ります。
猫好きやイタズラ好きといった親しみやすい要素と、正体の見えない部分とのコントラストが、物語の中で強い存在感を放っています。
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
鱓野は現時点でスポットは当たっているのに見えないところが多い、軽快さ故にミステリアスなキャラです
人目を引いて憚らない体格でありながら、どこか幼い子供のような鱓野の魅力を受け取ってくださってありがとうございます✨
日頃一緒にいるエルにすら一線引いた態度を取る理由や、鱓野が亡くなってしまった謎など、これからも鱓野の魅力的な部分を描いていきたいと思います
02. 海老原への応援コメント
海老原、かなり「安心の象徴」みたいなキャラですね。優しさと理性のバランスが絶妙で、エルの不安定さを受け止める役としてすごく機能しているのがよく分かります。
ただ優しいだけじゃなくて「締めるところは締める」という点があるから、単なる保護者枠じゃなくて信頼できる対等な存在にもなっているのがいいですね。
それと、オカルトオタク+逆十字ペンダントという要素が、今後の事件や世界観にどう絡むのかがすごく気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます
エルからしたら友人たち全員が精神的支柱(という名の保護者)と言っても過言ではないのですが、海老原の兄属性とエルの妹属性が絡んだ結果、海老原はその中でも強固な支柱兼保護者枠となりました
そんな海老原のオカルトオタクと逆十字ペンダントの要素も含め、気になってくださって嬉しく思います
01. エルへの応援コメント
エルの人物像がとても立体的に見えてくる紹介でした。静かで無表情に見えるのに、その内側では友人を大切に思う気持ちや、傷つきやすさ、不器用さが強く息づいているのがよく分かって、改めて彼女のことが愛おしくなります。
特に、笑えなくなってしまったことと、それでもまた笑いたいと思っていることが、物語全体の切実さとまっすぐ繋がっていて印象的でした。
手帳や人間観察の癖、食事への苦手意識なども含めて、エルという主人公の輪郭がぐっと鮮明になった感じがします。
作者からの返信
人物紹介にもコメントしてくださってありがとうございますm(_ _)m
エルの一見すると凪いだ水面みたいな物静かな少女でありながら、内面は色んな想いや感情が渦を巻き、時には決壊してしまう……そんな一面が伝わったようで何よりです
笑顔を失いつつ、内心はまだ笑顔を取り戻したいという矛盾めいた未練を抱えるエルという未熟な人間を、深く理解してくださってありがとうございます
第5話 「やっぱり、あたしは」への応援コメント
ここでエルがはっきり「足掻いてみよう」と決めるのが、とてもよかったです。絶望を知っているからこその切実さがあって、ただ前向きというだけではない重みがしっかり感じられました。
ゲームセンターでのいつもの賑やかさや、鱓野さんがぬいぐるみを渡してくれる場面のやさしさも印象的ですね。あの何気ない気遣いがあるからこそ、エルがなおさら希望を捨てきれない気持ちに強く頷かされます。
「死んでほしくない」という願いがとてもまっすぐで、この物語の核が改めて見えた回でした。
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
エルが友達を救うために足掻くと覚悟を決めるという物語の核であるメインの目的がはっきり出るまで時間はかかってしまいましたが、エルの決意を見届けくださってありがとうございます
仰る通り、鱓野を始め友人たちは非常にエルを気にかけており、それがエルが友人たちを気にかける大きな動機となっています
ここからは物語が本格的に動き出し、ここまでではフォーカスしなかったキャラにスポットを当てたり、3章から新キャラが出てきたりと、見どころたくさんとなっております
またいつか、エルの物語を見に来てくださると嬉しいですm(_ _)m
第4話 崩壊と絶望、その先にへの応援コメント
ここで序章へと繋がるのか、と息をのみました。鱓野さんと紗蘭さんの死が告げられてから、エルの中で残っていたものまで一気に崩れ落ちていく流れがあまりにも苛烈で、読む側にも絶望の深さが真っ直ぐ伝わってきます。
特に、壊れていく室内の描写と、それでも妙に冷静な意識が残っている感じがとても痛々しくて印象的でした。
そして最後、死の果てに真夏の大学中庭へ跳ぶあの瞬間が鮮烈ですね。絶望の果てに「もう一度」が始まる、その物語の発端として非常に強い締め方だと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
過去編への繋げ方、過去編から序章への繋げ方は、我ながらどちらもいい出来だと思ってます
とは言え、いきなり過去編なので書いた時は割とよく思われないんじゃないか……とも思っていたので、気に入ってもらえて安心です( ーωー)ホッ
第3話 夢なんかじゃないへの応援コメント
これは本当に痛ましい回でした……。鱓野さんの拒絶があまりにも苛烈で、しかもエルにとって大切だった言葉や関係そのものを踏みにじる形で突きつけられるので、読んでいて胸が潰れそうになります。
その一方で、帰宅後のエルが「あれは夢だ」と思い込もうとする流れがあまりにも切実で、手帳と日付によって現実を突きつけられるくだりは特に強く心に残りました。
エルの絶望がどこから決定的なものになったのか、その輪郭がはっきり見える回で、とても重く、印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
この話、自作の中でもトップクラスに文字数が少ない回なんですが、そんな中でもエルと鱓野さんの感情がぐるぐると暴れ回って、書いてる身ながら辛い話でした
第2話 待ちわびたクリスマスへの応援コメント
これはあまりにも残酷で、あまりにも鮮烈な引きでした。待ちわびた再会の嬉しさや、久しぶりに2人で過ごす時間の温かさが丁寧に積み重ねられているからこそ、最後の「もう二度と関わらないでくれ」が鋭く胸に刺さります。
特に、鱓野さんの優しさや世話焼きな振る舞いが、この日の別れを前提にしたもののように見えてしまうのがつらいですね……。楽しい一日だったはずなのに、ずっと漂っていた不穏さが最後に一気に形を持つ、この落差がとても印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
鱓野の怪しい挙動はある中で、いつものように優しい鱓野との久しぶりの時間……が一転した話でした
鱓野の気持ちにもフォーカスしてもらえて嬉しかったです
第1話 思わぬお誘いへの応援コメント
クリスマスイブの浮き立つ街の空気とは裏腹に、鱓野さんからの電話にじわじわと不穏さが滲んでくる運びがとても巧いですね。久しぶりの連絡を嬉しく思う気持ちと、「絶対におかしい」と感じてしまう違和感が並んでいるせいで、エルの胸の揺れがひどく切実に伝わってきました。
そのうえで、メッセージ一つにちゃんと温かさもあるのがまた効いています。マフラーや手袋を気遣う一言が優しいからこそ、この先に待つものを思うと胸が締め付けられました。
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
鱓野さんにそんなつもりがあるかはさておき、いつもと違う不審感と、いつも通りの優しさの間で色々と思考を巡らせてしまうエルなのでした
こういった揺れ動かされるエルは今後も出てきますので、是非楽しみにしていただければと思います
第3話 いつものみんなとへの応援コメント
今回は、ようやく「いつものみんな」が揃った楽しさと、その足元にある時間のずれの痛みが同時に立ち上がってくる回でした。鱓野さんと紗蘭さんの登場は賑やかで可愛らしく、4人の掛け合いのテンポが本当に気持ちいいです。
その一方で、海老原さんの不自然な揺らぎや、エルだけが知っている未来の記憶が静かに差し込まれていて、笑える場面ほど胸が締め付けられました。
ラストでついに「あのクリスマスイブの電話」へ視線が向く流れも強く、ここから物語の核心に入っていく気配があって、とても印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
鱓野と紗蘭はエルよりも明るく賑やかなキャラですので、4人の平和で楽しい日常をわいわいと飾り立ててくれます
2章への流れもお気に入りの出来なので、印象に残ったとの言葉が嬉しかったです
第5話 「やっぱり、あたしは」への応援コメント
Xの企画から来ました
痛くなるほどの繊細な心理描写、友人との時間と死の予感のギャップが良かったです!
まだまだ序盤のためにミステリー要素が謎だらけで、これから先も読んでいきたいと思える面白さでした!
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
確かに2章だとまだ謎だらけ、3章から登場したり本格的にフォーカスし始めるキャラもいますので
またいつか楽しみに来てくださると嬉しいです☺
第2話 世界の常識への応援コメント
この話は、エルたちの穏やかな寄り道の空気と、この世界に根づいた厳しい「常識」とが自然に地続きで描かれていて、とても読み応えがありました。無憑をめぐる社会の説明も、ただ設定を並べるのではなく、エル自身の実感や諦めの混じった視線を通すことで、ひどく生々しく胸に迫ってきます。
そして最後の海老原さんの問いが強いですね。静かな口調なのに、この物語全体の芯をまっすぐ射抜くようで、思わず息をのみました。
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
序盤にありがちな「設定開示が説明になりすぎる問題」に直面した結果、こういう形の設定説明にしましたが、エルが自然と自分にも重ねながら説明してくれたおかげで、読者さんに楽しんでもらえる形で設定開示ができたと思います
海老君の、意図は分からないけど意思の固さはあるみたいな感じの問いかけ方は、作者としても海老君好きになる点です
第1話 いつもの放課後への応援コメント
序章のあの結末を知っているからこそ、この何気ない放課後の光景がひどく尊く感じられます。エルと海老原さんのやり取りは穏やかで温かく、特に頭を撫でる場面には自然と頬が緩みました。
一方で、「前回」という言葉やドタキャンへの違和感が静かに差し込まれていて、日常の裏にある不穏さがじわりと効いてきますね。
本屋に向かって駆け出すラストの軽やかさも心地よく、この日常を守りたいという思いがより強く伝わってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
この話は序章から一転した日常の穏やかさと、序章の陰がチラつく不穏さのギャップを楽しんでもらえたかと思います
エルと海老原の関係ややり取りは作者的にもお気に入りです
第0話 シアワセな最期(おわり)への応援コメント
静まり返った浴室の描写と、カッターの乾いた音が重なり合う導入から、一気に引き込まれました。エルの「幸せだ」と感じてしまうほどの極限の心境が、あまりにも切実で胸に残ります。
特に、最期の瞬間に思い浮かぶ鱓野さんの笑顔と「また笑いたかった」という未練が、本当に痛々しくて美しいですね。
そして最後、名前を呼ぶ声によって終わりが揺らぐ一瞬が、強烈な余韻を残していて印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
エルが死ぬまでの心情にフォーカスしてくださって嬉しいです
作者としても、死に救いと幸せを見出すまで追い込まれても未練が残ってしまう人間臭さがお気に入りです
今後もそんなエルに着目しながら楽しんでいただければと思いますm(_ _)m
第4話 想定外の来客たちへの応援コメント
エルはヤクザを知らないんだなぁ(*‘∀‘)
作者からの返信
コメントありがとうm(_ _)m
いくらアウトローばかり集まるバーでバイトしてても、知らない世界もあるのだ
第6話 もう少し知りたいからへの応援コメント
展覧会に行かせたくなかったのはそういう理由だったんですねー。
遊園地に行っても結局別の方法で襲われてしまったけれど……。
しかし説明シーンがめちゃ長いですねw
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
作者としてもなっげぇ情報共有パートだなぁと思ってます……(´・ω・)スンマセン
05. 海老原 真璃愛への応援コメント
兄にやめて欲しい事が面白かったです。
そんなに怖いならホラー一緒に観なきゃいいのにw
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
真璃愛ちゃん曰く「観ないなら観ないであれこれ想像しちゃって余計に怖いじゃない! こっちの気も知らないでホラー映画ばっかり観る方が悪いのよ!」とのことです(´・∀・)
第14話 真実は時として-後編-への応援コメント
衝撃の事実ですね。
理由はわからないですがどうして紗蘭さんが仁さんを殺すことになったんでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
紗蘭の動機は、いずれ誰かしらの口から明らかになることでしょう
第13話 過去へ誘う味への応援コメント
エルちゃんが料理上手なの意外。
そして真凛愛ちゃんが重い空気の清涼剤に上手くなってますねー。
さて、次回腹を割っての話し合いが始まります
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
色々あって飯は食わないくせに飯作るのは上手いんです、あいつ(´ーωー)=3
第12話 何もできないままなんてへの応援コメント
事件の原因はヤクザの抗争とかなのかな?
いまだに帰ってこない真凛愛ちゃんが心配です
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
ヤクザはどう絡んでくるのでしょうねぇ
第10話 紛れる影−後編−への応援コメント
一体あの二人組は何者なのでしょうかね?
エルのせいで邪魔されたのかはわからないですが目論見は失敗した模様。
楽しい遊園地イベントに水を刺すなんて空気読めないですね(そういうことじゃない)
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
エルが半ば捨て身で守ったので事無きを得ましたが、遊園地から早く帰るきっかけを作った2人組の罪は重いですねぇ
第9話 初めての遊園地への応援コメント
紗蘭さんがあんなに怖がりだとはw
海老原君ラッキーでしたね。
真凛愛ちゃんお化け屋敷で何に気付いたのか……
せっかく楽しい遊園地なのに不安な空気が出てきた
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
紗蘭の怖がりでラッキースケベみたいな思いできた海老君です
尚おばけ屋敷はきちんと楽しめなかった模様( ーωー)
第8話 家族同然の幼馴染みへの応援コメント
酒場の客が言ってたヤクザ連中絡みでしょうね。
仁君はそこの跡取りだったりするのかな?
果たして……ドキドキ
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
客が話してたヤクザはどう絡んでくるのか、お楽しみにm(_ _)m
第7話 疑いたくなんかないのにへの応援コメント
やっぱどう考えても知ってる感じですね。
実際真実はどうなんでしょう?
ワクワク
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
怪しさ全開の海老君、果たして知ってるのか……
第6話 疑念は尚も深まりゆくへの応援コメント
海老原くんと真璃愛さん絶対何か知ってますよねー。
果たして想像通り前回の記憶を持っているのか果たして。
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
揃いも揃って怪しい海老原兄妹に注目です👀
第5話 荒み、焦るあなたへとへの応援コメント
スレッジハンマー、「心の扉を叩く」
カルーアミルク「臆病」
調べてみましたw
これがストーリーに関わってくるのかな?
それにしてもなんかカクテルに詳しいですね。好きなのかな?
作者からの返信
調べてくれてありがとうございます✨
色とりどりで綺麗なもの多いのでカクテル自体は好きです👍
お酒弱いので飲めませんが……
第3話 カクテルバー “ブルーム”への応援コメント
メリケンサック絶対いらないでしょ笑とか思ってたら…!! 今だ!今こそメリケンサックを使う時だぁー!!
普通にチンピラがチンピラすぎてムカつきました。やっちゃえ!店主さん!前歯の4本くらいは折っちゃえ!かっこいいぞー!!
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
メリケンサックはこういうチンピラのためのものだったわけですねw
店主こと蔵市郎のお灸据えは次回も続きます!お楽しみに!
編集済
第5話 共に手繰る最善策への応援コメント
普段はなろうで感想書いていましたが、今回はカクヨムで失礼します。
時系列が複雑に絡み合っていくことで、よりサスペンス感が増していて素敵ですね
作者からの返信
カクヨムにも来てくださってありがとうございますm(_ _)m
時系列が判明していくに連れて絡み合っていくそれぞれの動きで、金萌の頭の中も絡まりそうですが、楽しんでもらえてるなら何よりです( ーωー)
第4話 重く深く、沈んでいくへの応援コメント
情報も最後の方になったら凄惨さも増えてくるというか、みんなどこかおかしくなっているのがとても怖いですね……
あの嶋崎さんですら情緒不安定ですし、エルさんも最終的には自殺しちゃうって考えると、タイムリープ無かったら海老原さんも自死を選んだのでは……となりますね
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
どんどんどんどん状況が悪くなり、遺された側の精神も悪くなって、最悪な結末を迎えたのがタイムリープ前ですからね
海老君に関しても、彼からしたら世界滅亡くらいの出来事なわけで、まぁその時点でお察しなんです
第3話 いつものみんなとへの応援コメント
超常種ならではの差別意識
ファンタジーながらも現代社会をもっと見える化したような印象を受けました。
面白かったです!
第1話 いつもの放課後への応援コメント
濃い!
原液のカルピスくらい濃い内容で満足感が凄いです。
もう少し読ませていただきます。
(描写が素晴らしいなこの方…)
作者からの返信
遅くなりましたが、コメントありがとうございますm(_ _)m
カルピスの原液と例えられたのは初めてで新鮮でした
表現についてもお褒めの言葉、ありがとうございます
第1話 目立つ姿の彼女への応援コメント
妹しんでた……!
編集済
第0話 シアワセな最期(おわり)への応援コメント
大切なともだち、それを喪うことを思うと、主人公にものすごい感情移入します…!
家族がある自分ですら、そう思う。一人だったら、どうか…本当に、自死を選びたくなるかも。むろん、その先を見た人間としては、生きたらもっと実りがあることを保証したくはあるのですが。
第1話 いつもの放課後への応援コメント
何気ない日常の風景に、エルの鋭い観察眼が些細な違和感も浮き彫りにする。素晴らしい表現。しかし、エルの慧眼をもってしても冒頭の運命は代えられない。一体、何が有ったのか(; ・`д・´)
第0話 シアワセな最期(おわり)への応援コメント
初めまして、宜しくお願い致します。
しょっぱなから重く痛い展開、背筋の毛がゾワリと逆立つほど怖気が奔りました。これからどうなってしまうのか。気になります。
第2話 意外な共同戦線への応援コメント
なるほど……嶋崎のとっつぁんと行動を共にしてたのは分かりましたが、また色々不審な点がありますね〜
警察の対応もそうですが、やはり前話の「エルさんが家の中にいるかどうか確認しに来なかった真璃愛さん」もなかなかきな臭く感じてしまいますね……
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
エルの見てないところは不審点まみれだったわけですね
そして嶋崎のとっつぁん呼びが好きです👍✨
第1話 今、せめてできることへの応援コメント
おお〜! そう繋がるんですね〜
ますます続きが楽しみになってきましたよ!!
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
出だしから情報が多くなってますが、繋がってくる部分や新たな謎もてんこ盛りです
続きも是非楽しんでください✨
第4話 崩壊と絶望、その先にへの応援コメント
なるほど…!ここでループ!!!
そりゃ絶望しますわ、死にたくなりますわ…
しかし何故二人は死んだのでしょう。死後二日ということば事件自体は1/1。鱓野さんは刺殺で、サラさんは焼死なら、いや、まさかそんなはずはなくて……。
脳内で考察がはじまりました!!これは楽しみっ…!
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
是非とも色々と考えてみてくださいませ……(◉︎ɷ◉︎ )フフフ
第2話 待ちわびたクリスマスへの応援コメント
恐怖に似た不穏、それがにじりよってくる描写がたまらなくゾクゾクしますね…!
普段はどこか軽薄で簡単に言葉を吐く鱓野さんの、濃度のある最後の言葉には頭を殴られたかのような衝撃がありました。
一体、なにがあったのでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
平和なお出かけの皮被った不穏がじりじり近づいてきて、最後に襲いかかってくる話でした
鱓野さんの身に何が起こったのか……お楽しみにm(_ _)m
第2話 待ちわびたクリスマスへの応援コメント
RT企画ご参加ありがとうございました!
情報が断片的にタイムリープをにおわせつつ、先が気になる引き方でとても引き込まれました。
読みやすさの中に、エルのどことない不安げな感情や、読書好きなところが混じってきて、人物描写が素晴らしいです!
作者からの返信
こちらこそ、応援コメントありがとうございましたm(_ _)m
返信遅くなりまして申し訳ありません
今回の応援、とても励みになりました
今後とも頑張っていきます✨
第14話 真実は時として-後編-への応援コメント
な、なにぃー!?
まさかそんなはずは……紗蘭さんが、なんで鱓野さんを……?
衝撃の事実に頭が真っ白になりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます✧◝(⁰▿⁰)◜✧
金萌が狙った通りの反応してくださって嬉しい限りです( °ᗜ°)
第14話 真実は時として-前編-への応援コメント
やっぱりそうでしたか〜!
ただこれにて強力な仲間ができましたね!
そして今からエルさんが引きこもっていた間の話が始まるのかな……?
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
一気に仲間2人増えましたね!
第13話 過去へ誘う味への応援コメント
おおおお! 素晴らしい探りの入れ方!
これは海老原さんまんまとハマりましたねぇ!
作者からの返信
コメントありがとうございます
しっかりオムライスに油断した海老君でしたw
第3話 いつものみんなとへの応援コメント
心理描写が、丁寧で、濃密で素晴らしいですね…!
迫害されているが故、人間観察が飛び抜けて上手ということに納得感がありました。内面の描写は濃くて孤独に苛まれている主人公なのかと思いきや、周りの方々との掛け合いは明るくて温度感がちょうど良いです!
タイムリープも気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
淡々としてどこか機械的な主人公ですが、友人たちとは人間的で温かい時間を過ごしてます
2章からは主人公、エルの人間的な部分の描写が増えてきますので、今後も楽しんでもらえたらと思いますm(_ _)m
第12話 何もできないままなんてへの応援コメント
大きく話が進む予感がします……!
第11話 風雲急を告げる刃への応援コメント
なんと……薄々感じてましたが認識阻害系の能力でしたか
それにしても白昼堂々と狙ったのは紗蘭さん……なんの因縁でしょう
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
めっちゃ暗殺向きの能力でした👍
第10話 紛れる影−後編−への応援コメント
ふむ……やはり居ましたね、怪しい人が
そしてエルさんというか、みんなの先にある何かを追ってて、その上で何かしらの能力で声を聞こえなくしてる……?
とても気になる展開ですね〜!
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
流石のあめさん、鋭い👏
第10話 紛れる影−前編−への応援コメント
紗蘭さん……あなた大食いもできるのね!
いっぱい食べられていい! その横でエルさんは食べなすぎだろ……とか思ってましたが、まさか少食にそんな理由が……
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
そうです、紗蘭は見た目に反していっぱい食べる子なのです!
対してエルは前々から言ってるように、全く食べません
理由は様々ありますが……この辺はおいおい出てきますm(_ _)m
第9話 初めての遊園地への応援コメント
紗蘭さんおばけ苦手なの可愛いですね〜
そしてそれはそれとして、どうやらすこーし不穏な空気がしてそう……?
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
人を蹴り飛ばしたりするものの、実はしっかり怖いものもある紗蘭なのでした👍
第8話 家族同然の幼馴染みへの応援コメント
なるほど……段々と謎が紐解かれていきますね……
鱓野さん……分かってはいたけどもしかして家って……
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
鱓野さんの家に関してはまだまだ謎が続きますが、果たして……
第7話 疑いたくなんかないのにへの応援コメント
これは……ただ未来を知ってるだけじゃない気がしますね……
未来を知ってても、エルさんとはまた違う結末を狙っていたり……?
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
海老君はどうも不審者ムーブで何か隠したり誤解させたりというきらいがある子です(´ーωー)
第6話 疑念は尚も深まりゆくへの応援コメント
海老原さんやっぱり記憶持ち……?
だいぶ気になりますね〜
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
海老君は割と最初から色々匂わせてきますよね
ムーブだけで言えば最早不審者です( ・ω・)
第5話 荒み、焦るあなたへとへの応援コメント
ただの日常描写では……無さそうですねぇ
鱓野さんの心中や、エルさんと海老原さんの真意……いいお話ですが、これからが不安ですね〜
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
日常送っているように見えますが、着実に不穏の影は近づいてきております……
ちなみにこの話で鱓野さんたちが頼んだカクテルには、それぞれ花言葉のように意味を持ってます
気が向いたら調べてみてください☺
第4話 想定外の来客たちへの応援コメント
雅瀾組……なにやらまたまた重要なワードが出てきましたね……
そして前回の時間軸では一度も来たことない三人が来店する……こちらも何故なのか気になりますねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
雅瀾組は今後関わってくる重要な組織ですからね、覚えておいて貰えればと思います👍
第3話 カクテルバー “ブルーム”への応援コメント
この親子いいなぁ……
そして気持ちいいくらいの反社の二人、このままボコボコにされてくれ〜笑
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
嶋崎親子、金萌もお気に入りです✨
反社な2人はこのあと本格的に痛い目に合わされます笑
第1話 目立つ姿の彼女への応援コメント
真璃愛さんいいですね〜!
エルさんにしか見えないってのもいい味を出してます……!
しかしこうなってくると、エルさんの能力が俄然気になりますね……絶対無憑じゃない……
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
真璃愛ちゃんは今後出番たくさんあるので、楽しみにしてもらえると嬉しいです✨
エルの能力は……いずれ分かります☺
第5話 「やっぱり、あたしは」への応援コメント
ふむ……素晴らしい導入
無憑ながら未来のために足掻こうとするエルさんの決意、いいですね〜
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
時間はかかったものの決意はできたエルの物語、これからも見守ってもらえると嬉しいです✨
第4話 崩壊と絶望、その先にへの応援コメント
まさかここまでプロローグ!?
いやぁ、重厚なストーリーすぎて読み入ってしまいました……!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
長いプロローグ兼前日譚でした
楽しんでもらえてよかったです✧◝(⁰▿⁰)◜✧
第3話 夢なんかじゃないへの応援コメント
想定できる中で一番最悪な別れ方をしちゃった……
絶対鱓野さんそんなこと思ってないよ……どうしちゃったんだよ……
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
鱓野さんの身に何が起こったのでしょうねぇ……
第1話 思わぬお誘いへの応援コメント
ふむ……休学には理由があるとは思いますが、それを明かさないのは気になりますね……
作者からの返信
鱓野さんは隠し事まみれなので、エルとしては気がかりばかりです( ーωー)
第2話 世界の常識への応援コメント
エルも海老原さんも、かなりの読書家だったのですね……!
それにしても、無憑に対する差別が是正されてきている社会だとはいえ、
依然として肩身の狭い立場には変わりがなく、
無憑の当事者であるエルと海老原さんは、
普段の生活でそこまで意識することはないにしても、
駅前の街頭演説にも耳を持って行かれてしまうほど、
潜在意識の中では悲しさや諦めの気持ちを持っているのだろうな、と思いました。
ところで、内容そのものとは直接関係ないのですが、
第2話での登場人物は2人なので、登場人物が多いと覚えられない私でも
話についていくことができて、とてもありがたかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
やはりそういうデリケートな問題に関しては、当事者じゃなきゃ分からない、当事者ですら無意識の内に蓋をしてしまう感情があるのでは……と、作者ながら書いてて思いを馳せたりもしたシーンです
エルと海老原君の気持ちを考えてもらえたこと、嬉しいです✨
そして登場人物はですね、この次の話で一気に2人追加されます……スミマセン……
どちらも名前自体は序章から出てきているキャラですが……(´・ω・)
第1話 いつもの放課後への応援コメント
海老原さん、カッコよ……いや背は高いし落ち着いてるし、
全然後輩に見えないですね笑
そしてまたエルが小さいので、年上なのに妹感がスゴいです笑
エルが海老原さんの胸をポコポコ叩くところや、
逆に海老原さんがエルの頭をポニーテールが崩れないよう
気遣いながらポンポンするところは、とても微笑ましいですね😊
あえて「前回」と言っているということは、
プロローグよりも前の状態に時間が巻き戻っていることを
示しているのだと思うのですが、果たしてこれからこの物語が
どのように進展していくのか、とても興味がわきました✨
作者からの返信
感想ありがとうございますm(_ _)m
そうです、年下の兄と年上の妹の疑似兄妹です👍
この疑似兄妹がどんな物語を紡いでいくのか、乞うご期待です✨
第1話 いつもの放課後への応援コメント
海老原さんいい緩衝材だなあ……
ドタキャンの増えた二人に勘ぐってしまうエルの気持ちも分からなくは無いけど、これはもっと別の何かがあるのかも! と思ったり!
作者からの返信
海老君は色んな意味でいいキャラしてるのです(〃ーωー)
第0話 シアワセな最期(おわり)への応援コメント
描写がねっとりしてて、容易に想像できる良い文ですね!
まるで自分が体験しているような、そんな感覚に襲われました!
作者からの返信
ありがとうございますー!✧◝(⁰▿⁰)◜✧
編集済
第0話 シアワセな最期(おわり)への応援コメント
海老原さんや真璃愛さんというお友達を残してまで死を選ぼうとするなんて、エルは一体どれだけ絶望していたのだろうと思いました。
カッターを手首に沈めていく描写がリアルで、とても怖かったです。
きっとこの世界では、無憑(むつき)であることは生への執着を奪ってしまうほど辛く苦しいことなのだな、と思いました。
作者からの返信
感想ありがとうございますm(_ _)m
カッターで手首を抉ったエルの絶望がいかほどだったのかは、今後のお楽しみということで……☺
第2話 意外な共同戦線への応援コメント
噂の嶋崎さんによる海老剥き(げふんげふん
嶋崎さんはやっぱりさらに深い事情を知ってそうだなぁー。それから海老ちゃんも守って。。
警察が動きに制限かかるくらいの大ごとも気になります!
作者からの返信
海老君は綺麗に剥かれたのであった( ーωー)
今まで出てこなかったけど、実はしっかり働いていた蔵市郎です👍
第3話 いつものみんなとへの応援コメント
拝読いたしました!
重苦しい絶望の幕開けから始まり、日常へと巻き戻る流れが強烈な印象……!
エルの心情描写が繊細で、彼女の痛みや小さな希望がひしひしと伝わってきます。
無憑という設定は世界観に説得力を与え、差別や居場所の喪失といったテーマにリアリティを持たせている点が魅力的。
海老原さんや鱓野さん、紗蘭さんとのやり取りは温かく、掛け合いのテンポが心地よく読んでいて安心しました。
絶望から始まり、仲間と交わす会話やささやかな笑顔に移ろう流れはまさに光と影の対比で、構成力の高さを感じます。
ラストに再びクリスマスの影が忍び寄ることで「次こそは」という決意がより強調され、先の展開を追いたくなる期待が高まる素晴らしい導入章でした!
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございました✨m(_ _)m✨
第1話 いつもの放課後への応援コメント
0話・1話、拝読しました。
冒頭から描写が細やかですぐに引き込まれてしまいました。
海老原さんの描写から始まり、お…?ラブコメか?と疑念。
事前情報があったのでエルちゃんの「前回」に付いている強調表示に「……タイムリープしてるのか?」と疑いながら読み進めていました。
ニマニマしちゃうやり取りに「ラブコメってこんな感じかぁ」と読み進めていると、海老原さんの意味深な間!!「あー……いやまぁ」ですって!
まさか彼もタイムリープを……?と素晴らしい読了感と、続きが気になる1話でした。
こういう言い方をしては失礼ですが、RT企画をやって良かった。いい掘り出し物が見つかったぞ!!!という気持ちです。
応援です!!追いかけさせて頂きます!!
作者からの返信
読みに来てくださって、ありがとうございますm(_ _)m
描写やエルと海老原君のやりとり、お気に召してもらえたようで何よりです!
いやいや、失礼だなんてとんでもないです!
今後も色んなキャラが出てきますので、この掘り出し物をこれからも楽しんでもらえたら嬉しいです☺
第3話 いつものみんなとへの応援コメント
ふらりとお邪魔しました。冒頭だけですが拝読いたしました。
丁寧な文章で読みやすかったです。
タイムリープ。後悔に塗れた過去の出来事の中。
エルが手探りで、恐る恐る未来を探る姿を「人間観察」とカモフラージュしている姿が何とも切なさを感じさせます。
未来を知る人間は過去において孤独になる――セオリーながらも、その先の出来事が不幸であればあるほど、読んでいてこちらも不安になりました。
第二章からどうなるのか、気になる終わり方でした。
作者からの返信
遊びに来てくださってありがとうございますm(_ _)m
未来を知らないのが当たり前な中で未来を知る、そしてそんなの誰にも言えない……でも友達は助けたい……。
そんなエルもセオリー通り孤独かつ先に待ち受けてる不幸に恐れを抱いてはいますが、きっとエルなら頑張れると思います
第5話 「やっぱり、あたしは」への応援コメント
とりあえずここまで読ませていただきました。
非常に面白かったです。
主人公の心情がとても丁寧に描かれていて、すごく感情移入がしやすかったです。
文章も読みやすくて、色々工夫されていらっしゃるんだなと感じました。
展開が重たい内容ながらも面白くて読み進める手が止まりませんでした。
引き続きちまちまと読ませていただきます!
ちなみに僕は海老原さんが大好きです。
作者からの返信
2章まで一気に読んでくださって、ありがとうございます✨
作品を褒めてくださった上、海老原君に大好きの言葉、とっっても嬉しいです!!!✧◝(⁰▿⁰)◜✧
第1話 いつもの放課後への応援コメント
Xから来ました!
重い1話からの日常?のギャップが凄いですね
第0話 シアワセな最期(おわり)への応援コメント
企画からのコメント、応援ありがとうございます。
プロローグ、読ませて頂きました。
まず、エルの絶望している心境や状況なども、実際に落ち込んで、何も手につかなくなる時ってこうだよな…と思い出しました…
特に腕にカッターを切り込ませる描写がこっちも思わず胸が苦しく、一瞬掌を握りしめてしまう程にリアルだなと思いましたね(´・ω・`)
カッターで切り刻んだ後に意識が遠のいてく描写も容易く想像が出来て、実際にそうなのかな、と考えてしまいました。
そんな所に来た海老原さんと真瑠愛さん。
一体このお2人はなんなのか。
ゆっくりにはなりますが、読み進めていくのが楽しみです。
これからも執筆頑張ってください。応援しています!
作者からの返信
返信遅くなりましたが、コメントありがとうございますm(_ _)m
序章のくだりは気に入っておりますので、園方さんの感想とても嬉しかったです
ありがとうございました、金萌もまた読みに伺います✨✨
第1話 今、せめてできることへの応援コメント
おっとここで意外な組み合わせだ。
店主さんと海老ちゃんが行動共にしてた??
そっか鱓野さんとさらさんの居場所がわからないから協力したりしたのかな。
さらさんの動機全然わからない〜🌀
まりあちゃんの語らない部分にも謎がありそう。。
作者からの返信
実はブルームに来た時点で、海老ちゃんは蔵市郎のこと知ってたみたいです☺
紗蘭の動機も含め、まだまだ不透明なところが多いですね
分かるのはいつになることやら( ーωー)
第1話 今、せめてできることへの応援コメント
ここまで読みましたー!!
いよいよ物語の真相の一角が明らかになってきている!!怒涛のごとく押し寄せる衝撃の真実に、クリックする手が止まりませんでした!!
次の更新を心待ちにしています!!✨
作者からの返信
ありがとうございます✨
これからも応援してやってくださいませ〜m(_ _)m
編集済
第1話 いつもの放課後への応援コメント
おう、2話目は俄然恋バナ色が強くなり、海老原くんの魅力全開ですね~
って、例の憑印?どこいった? 気になるじゃないですか。。。
それから、私の企画に参画して、拙作を読んで下さって、ありがとう!!
作者からの返信
読みに来てくださって、ありがとうございます✨
海老原君、魅力的に見てくださって嬉しいです✧◝(⁰▿⁰)◜✧
憑印……憑依関係のお話でしょうか?
その次の1章2話で触れることですので、楽しみにしてもらえたらと思います
こちらこそ、素敵な企画に参加させてもらえて光栄です!
ありがとうございますm(_ _)m
編集済
第3話 カクテルバー “ブルーム”への応援コメント
このぉ、エルさんに汚い手で触れるんじゃないチンピラ共ぉぉぉ!!と思いつつ、(そういえば、エルさんって小柄な割にお胸あったって設定だったな…エヘヘ)って思ったり。後輩ちゃん&イケオジマスターのスカッとする活躍に燃えたり。
一方で、無憑の置かれているリアルな社会背景に息を飲んだり。
まさかのお友達方登場に度肝を抜かれたりと、楽しませていただきました!!
この後も引き続き読ませていただきます( ˘ω˘ )✨
作者からの返信
感想ありがとうございますm(_ _)m
そうなのです、エルは身長ないけどお胸はビッグなのですよエヘヘ
この辺りの話は書きながら「テンションの高低差あるな……」と思っておりましたが、楽しんでもらえたようで何よりです✧◝(⁰▿⁰)◜✧
第7話 欠けたピースの在処への応援コメント
展示会の後に二人を狙った不気味な事件があったとは。
犯人の死に方が謎ですね。
ヤクザについて紗羅さんたちに直接聞けたら手っ取り早いんですけど絶対教えてくれないですよね。
知ったとしても二人がどうこうできるかもわからないですし。
そしてタイムリープの記憶を持っている相手、他にもいるんでしょうかね…?