★
0
概要
何度も…何度も
高校2年生の貝橋奈威には中学の頃からの友達、朝倉雷那が居た。そんな雷那だが、事故で左腕を失ってしまっていた。
ある日、奈威が昼食の買い物に雷那も着いて行くことになった。
無事昼食も買えて帰り道、一人の少女にぶつかった。見れば奈威と同じ高校の制服と2年生の色の校章。だがそんな少女見覚えがなかった。
その日のホームルームで転校生が紹介された。昼にぶつかった少女だった。その子は甘地憂と名乗った。
それからと云うもの部活動が一緒になったりと段々と仲良くなり7月9日に部活動の指導を頼まれた。
楽しいはずの時間が一転したのは終わって帰り道の事だった…!?
ある日、奈威が昼食の買い物に雷那も着いて行くことになった。
無事昼食も買えて帰り道、一人の少女にぶつかった。見れば奈威と同じ高校の制服と2年生の色の校章。だがそんな少女見覚えがなかった。
その日のホームルームで転校生が紹介された。昼にぶつかった少女だった。その子は甘地憂と名乗った。
それからと云うもの部活動が一緒になったりと段々と仲良くなり7月9日に部活動の指導を頼まれた。
楽しいはずの時間が一転したのは終わって帰り道の事だった…!?
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?