四章 押して推されてフェスティバる。への応援コメント
眩しいよお😭
青春のきらめきが、この一編につまっていて、戻れないあの頃を思い出して、センチメンタルになっちまいました🌇
詠くんと大我くんのだべりが、いい感じに肩の力が抜けていて、この時私は彼らの近くの壁になったように、存在感消して彼らの話に耳を傾けていました👂️✨
男子高生の恋バナ、最高💕
詠くんが誰を選ぶかも気になるところですが、大我くんとひのりんの、長年の両片思いが実るその時を、今か今かと待っております🤗
そしてズーティアさん改め衣澄さん!
お久しぶりです✨前回、ひのりちゃんとお友達になれそうな雰囲気のまま悲しいお別れになっていたので、再会シーンは嬉しいですね!😆
ほかにも鋏屋メンバーも来ているし、豪華な文化祭になりそうです❤️
編集済
三章 Anthemが止まらないへの応援コメント
アンセムちゃん、可愛い見た目してやることがえげつない!!😱さすが蠍會のトップ層ですね〜。
ゼリィ藤村さん、飛ばされてきた親子を異能で受け止めた瞬間かっこよかったのに、骨ボキボキにされて、心もバキバキに砕けてそうです😭
埋葬さんへの執着がつよいから、このまま学園祭乗り込まれたら、大惨事になりそう😱若者の青春の舞台をクラッシャーしてしまうのか?!
しかもレインちゃん、お久しぶりです🌈🎤
詠くん狙いの猛者たちが学園に集い、ラブバトルが白熱しそうな予感!💕
二章 男女歩けば、異能《ミステル》に当たる。への応援コメント
デートはデッドラインを指定のポイントへ誘き出す?罠でしたか。
でも私にはわかるんですよ。このあとクノさんはよみぃにガチ恋してニフルさんが冷気で辺りを凍らす様を!!
作者からの返信
そうなんです。自然なデートを装い、レイ(レンズ)の狙撃で仕留めるための策でしたが、デッドラインも相手に狙撃手がいる事は知っているので対策してました😓
全く考えの及ばない怪物によみぃはどうやって活路を見出すのでしょうか…
ポッと出の👓️に私は負けないわよ的な展開がやってくるのかはまた後日明らかになります🥰
過ちは繰り返される❄️❄️
一章 いつかのあの日の空の色への応援コメント
クノさん距離の詰め方おかしいですよ。こういうことはまずお互いをよく知ってからですね……
ところでニフル先輩の心境やいかに!
作者からの返信
日向さんいつもお読みいただきありがとうございます👱♀️🗡️
大分距離の詰め方おかしいですよねクノ…
仲良くなるにはまずあだ名で呼んでみようと思ったらしいのですが普段からマイペースな事もあり、ちょっと感覚がズレてます。
二降は🔥のために❄️を巻き起こします(?)
このマイペース👓️のせいで心境は穏やかではなさそうです笑
十四章 TABOO×2への応援コメント
スコーピオンの口から語られた内容が気になりますねえ……「今まで俺達がやって来た事は何だったんだよッ!」というセリフ、そして一介の学生たちには背負わせられないほどの重み。
異能研究部のこれまでが根底から覆されてしまうような真実なのでしょうか!?
そして医雀先生やはり大ピンチ!!!
すでに手がえらいことになってますが、なんとか生還してくれ〜〜〜〜!!!
激ヤバにもほどがある状況に、不謹慎ながらとってもワクワクしております……へへっ🤭
作者からの返信
桐山さん、いつもお読みいただきありがとうございます😈🍫
今まで様々な事件を解決し、蠍會の刺客と戦ってきた異能研究部ですが、医雀がスコーピオンの口から聞いたのはあまりにも残酷な真実だったようです…
二つの勢力が戦う物語のハズが急にスケールがデカく😱
異能の正体と蠍會の真の目的。その二つの禁断を主軸として「ミステル」は新たなフェーズへと突入します!
仰る通り、医雀の手がえらいことになってますが、いよいよEP7も次回がラスト。
桐山さんにはいつもワクワクしていただいてますからね!
来週、さらなる展開にご期待くださいませ😈
十四章 TABOO×2への応援コメント
医雀先生が聞いた話の内容が気になりますね!
そして、医雀先生は、どうなってしまうのか(;´Д`)
思惑入り乱れておりますが、恭史郎の思惑は
医雀先生なんとかなれーーー!
作者からの返信
櫻 恭史郎さん、いつもお読みいただきありがとうございます☘️✨
医雀、激しく動揺しておりますが一体どんな話を聞いたんですかね…
ここでのお話の内容、これはやがてミステルという作品の根幹を揺るがす事になります😈
いずれ明かされる二つの禁断を是非お楽しみ下さい(ㆁωㆁ)
なんとかなれーーー!の精神!笑
もうそれしかないでしょう!
とにかく無事でいてくれーーー!
十四章 TABOO×2への応援コメント
医雀先生・・・手が!!
こんな絶望的状況でも笑って挑発する。異能を持たないのに最前線に立って。
マジかっこいいじゃないですか!?
気になるのはやはり、「タブー2」というタイトルの意味。
それはきっと、異能ミステルの真実と、蠍會の世界を変えようとする計画でしょう。
あの背中から生えたサソリのしっぽが不気味ですね。
あと、自分もチャチャメイトさまの少年漫画テイスト満載のスタイルが好きです。でも親近感とかのレベルではなく、自分など足元にも及びません。もはや尊敬しておりますよ!
作者からの返信
島村さん、最新話までお越し下さりありがとうございます🔥🍃
医雀は手がとんでもない事になってしまいました…ただここは歯を食いしばり痛みを堪えながら医雀らしく挑発してます😭
マジかっこいいですか!?
ありがとうございます!
あのサソリのしっぽはお尻からではなく背中からというのがこだわりだったりします。ちなみにかなり厚みがあり極太です🦂
ひぇぇぇ嬉しすぎます!!
でもいやいやいや!島村さんみたいに私は一から世界観を作り上げる事が苦手なので、
ミステルは現代というある程度説明しなくても、大体分かる下地の上に成り立ってます笑
十四章 TABOO×2への応援コメント
スコーピオンは、一体なにを医雀先生に聞かせたのか……(◎_◎;)
すっごく気になります!!
そしてとんでもないことは確かですが、わかりません……💦
わからないのですが、先生の言動から感情がとっても伝わってきます。
あああ、でも救援が呼べないのはとても困りました。
先生、なんとか切り抜け……られる道はあるのかなあ(ノД`)・゜・。
作者からの返信
七條太緒さん、いつもお読みいただきありがとうございます🗽✨
そうなんです。とんでもない事を医雀は聞いたのですが内容はまだ明らかにはなってないんですよね🤔
ただそこにはこの「ミステル」という作品が根底から覆るような真実が隠されております。
ここからは「異能」の起源についても
医雀はスコーピオンを前に救援を呼ぶこともできなくなってしまいました…
唯一、異能研究部で異能を持たない医雀ですがこの場を切り抜けて生きて戻ることはできるのか。
次回でついにEP7が終了するので、是非この戦いの顛末を見届けていただければと思います!
十四章 TABOO×2への応援コメント
スコーピオン様、あの人と繋がっているのかな。丁度前話から見直してきたので、状況がするっと入りました♪
そして医雀先生の過去最高に格好いいシーンにヒリヒリしておりましたが、先生も相手を知ろうとすること、そしてスコーピオン様の中にあるもうひとつの何かを察したようで、最後に強烈な爆弾を落とされた気分です><
先生の台詞の人間舐めんじゃねえに込められた意味と、以前も出てきた詠くんと対をなすこの言葉の意味。
2つの禁句が何を意味するのか。先生の手が、手がああ!!(´;ω;`)
いつもこの引きの良さにドキドキです。先生死なないで💦
作者からの返信
確かに今回は続けてお読みいただけるのにバッチリな構成でしたね!😂
医雀はスコーピオンの中に何を見たのでしょうか?
大分ここは重要なポイントですね。部員とは違い、今まで異能なしで戦い続けてきたからこその洞察力が光ります。
だからこそスコーピオンから聞いてしまった二つのタブーにはには耳を疑うものがあったようで😰
何を聞いたんですかね医雀。
今言えるのはこの事実は確実にこの作品の根幹を揺るがすもの…という事です!
人間舐めんじゃねぇ…様々な意味に捉えられる言葉ですが、葵さんは最後の言葉も覚えてくださってくれたようで嬉しいです🤭
次回、いよいよEP7最終話です🦂
十三章 異邦人Xへの応援コメント
序盤は絆奈ちゃんの壮大なパワーワードで締めてハッピーエンドと思いきや、ここで黒幕登場とは!!
そしてスコーピオン様、やっぱり中性的なお美しい外見💛えっ、もういきなり楽しみすぎるんですけど!!
個人的に空乃ちゃんの第二夫人ワードも強烈でかわいいなあといつもほっこりです。
(実際これを二降先輩が言うかと思ったら、さすが先輩は常識人でしたね::)
すべてが終わったら詠くんは愛される。
等身大の詠くんぬいぐるみを早く発注しましょうか。この言葉がちょっと足りなくて猛烈に誤解されていくシーンが大好物です。
さて、唯一異能を持たない先生がどう戦うのか…熱くなってきました!
作者からの返信
葵さん、いつもお読みいただきありがとうございます🧛🍷
絆奈の爆弾発言にひのりだけが分かってません😂多分そういう事じゃないよ…!
そして空乃の「第二夫人」発言にも触れていただいて嬉しいですね😍
詠は思わずつい素で返してしまいました。先輩にタメ口使って「やべっ」と思ってます笑
ついに現れましたスコーピオン。
前に詠の下へ訪れた反崎朱苑の正体は変装したスコーピオンでした😰
思いがけない異邦人の襲来。果たして異能を持たない医雀はどう戦うのでしょうか。
EP7もいよいよ残り2話です!
六章 学校が教えてくれない事への応援コメント
詠くん、メイド姿に、照れて挙動怪しくなってる。初々しい
ラグナさん、最初のアドバイスは高校にはマズいです😆
また似たような話でからかうのかと思いきや、とても真面目に説きました。さすがですお嬢。
医雀先生もいい事言ってる。なんだかんだと頼れる顧問なんだなぁ。
いい人たちに見守られてる異能研究部、ちょっとほっこりしました。
作者からの返信
詠は二降、絆奈、空乃のメイド衣装に動揺してテーブルの下に頭ぶつけてますね😂
途中から危機感を覚えた空乃がレインの変装をバラして盤面をぶち壊しましたが、どさくさで詠と二降にときめきイベントを与えてしまいました!
さぁ、どうする空乃!
うーん、玄百が一緒に来ていて良かったですね…ラグナ、あんた高校生に何を吹き込もうとしているんだ🙄
反省したのか多少真面目にアドバイスしましたね。医雀も面子に関わるので負けじと!
異能研究部の周りにはちょっと風変わりですが頼れる大人達がついております✌✌
十四章 TABOO×2への応援コメント
え!医雀先生、勝ち筋はあるのでしょうか(°▽°)
このままでは部員のみんなが悲しむことになってしまう😣
医雀先生もスコーピオンから何かを読み取ったようですが、形勢逆転の鍵になるのかな?
大変な状況ですが世界が終わるかもしれないミステルの真実とは一体何なのか、続きが待ち遠しいです😭
作者からの返信
ぬまのまぬるさん、いつもお読みいただきありがとうございます🐺🏹
医雀…大ピンチです。
頼れる部員達が誰もいない中、敵の頭と一騎打ち。でも仰る通り医雀の発言の中から何かがスコーピオンに反応したようです。
今は謎だらけですが徐々に明らかにしたいと思います🦂
今までは異能研究部VS蠍會の構図でしたが、いきなり世界とか人類とかそういう話になってきました😱
今後はいよいよミステルの真実へとメスを入れていきますっ!
十四章 TABOO×2への応援コメント
医雀先生、一体どんな内容をスコーピオンから聞いたのか……
全てがひっくり返るような、何かを知ったのだとは察しましたが、むむ、気になります……!
「俺『達』に一生勝てねぇよバァカ」「自分は生きて帰れないかもしれないけど無事でいろよな」という先生の気持ち、辛い真実を知った上でも部員一人一人に愛情を抱いて、信じていますね。たとえスコーピオンに命を奪われそうな状況だとしても……😭
あーん死んじゃいや!(じたばた)
作者からの返信
ぬかびとさん、いつもお読みいただきありがとうございます⚔️👸
医雀の反応から考えると、仰る通りこれまでの全てがひっくり返る衝撃の内容だったようです。
今まで俺達がやって来た事は…とも言っている辺り、全てはスコーピオンの掌の上だった…?
この状況の中で部員達の顔が浮かぶ医雀。間違いなく過去最大のピンチですが果たして助かる道はあるのか!
次回がついにEP7最終話です!最新話をリアルタイムで読んでいただいていることに私は大感謝しております🦂
五章 メイド・オブ・ウォーへの応援コメント
メイド喫茶! この戦いは熱いですね。
チャチャメイト先生! 発表済みのメイドイラストの在処を是非♪
鋏屋の仲間は本当に家族みたいですねー。それぞれの幸せを喜べる仲間。
こういう子たちがいるから、蠍會自体が一概に悪い感じがしないんですよね。
人として大事な事を抑えてるキャラがいっぱいいるの。深いなぁ。
(そうじゃないのもいますが
これまでの登場人物が、同窓会みたいに集まってくるのちょっと楽しいです。
メイド姿を見た詠くん芥川くんの反応も楽しみです〜。
作者からの返信
今回はメイド畑でお送りしております笑
二降のメイドイラストのみ過去の近況ノートでFAをいただいていますが、他のキャラはまだ作っていないのでいっそお化け屋敷と一緒に作ってしまいますか😏
鋏屋の二人も来てくれましたね。
空乃の新たな居場所ができたことを喜びつつも、妹分が巣立っていくことに少し寂しさを覚えております🥲
蠍會はEP5の「葬儀屋」(スカルファクト)みたいな頭のネジが飛んだ連中もいますが、彼女達は蠍會に染まりきってはいませんでしたね…
そうなんですまさに過去キャラの同窓会ですよね笑
…このメイド戦争はもう少し続きます💥
十四章 TABOO×2への応援コメント
何か読み取れないかと、何度も繰り返し読んでしまいました……!
そのうえで引っかかるのは、「これ以上、僕を知る必要はない。」というお言葉。
「人を知る」ことが力を得るための条件であり、信念でもある詠くんとは対照的な言葉ですね……。
「人間舐めんじゃねえ」という先生のお言葉から読み取るあたり、
もしかしてスコーピオンさまは、異能そのものだとか……?
スコーピオンさまの髪が紫で、詠くんの瞳も紫ということもあって、なんだか紫もポイントな気がしてきました……疑いすぎでしょうかね……💦
そして、「蠍會の目的と異能の真実」は一体なんなのか。
異能研究部のこれまでを覆すような真実が待ち受けていると思うと、ハラハラが止まりません😢
フラグがバチバチに立っている気もしますが、医雀先生も負けないで〜〜😭
作者からの返信
里さん、いつもお読みいただきありがとうございます🪄✨
「これ以上、僕を知る必要はない。」仰る通り、詠とは対照的なお言葉。今までは謎だらけだったスコーピオンでしたが遂に今回のその一片が露わになり、医雀のセリフに関しても何故そんな事を言ったのか。正体が怪しいですよね…
そして里さん、またもや私のプロットを見ているんじゃないかと思うくらいの鋭さです笑
…紫、紫かぁ。へぇ😎
「蠍會の目的と異能の真実」。ついにこの二つのTABOOにメスを入れ始めた回。そもそもどうやって世界を異能でコントロールするのか。そしてこの作品のテーマでもある異能の真実。
判明するのはもう少し先になりますがその真実に直面した時、異能研究部の存在意義は大きく揺らぐことになります。
医雀!どうか!どうか静観してくれ〜!!
四章 押して推されてフェスティバる。への応援コメント
ひのりちゃんと、絆奈ちゃんのいるお化け屋敷
イラストとかありますか?( ̄▽ ̄) 見たいです〜。
そして芥丸くん、詠くんでボーイズトーク
ひのりちゃん、絆奈ちゃんで恋バナ。
芥丸くんも、異能持ちだし、W主人公張れるくらいカッコいいので、ひのりちゃんが惚れるのもよくわかります🥰
ズーティアさんが元気だったの、凄い嬉しかった😆
蠍會に入る理由も人それぞれなんですね。
作者からの返信
二人のお化け屋敷イラスト…Grok先輩に頼んでちょっと作ってみますか!
しばしお待ちくださいね👍
今回はボーイズトーク&恋バナ回でした。芥丸とひのりに関してはどうやら両片想いのようで…
早く告っちゃえよ!みたいなもどかしい状況になっていますが詠と傷奈がそれぞれ助言してくれたおかげで前を向けました。
ズーティアを覚えていただけた事が嬉しいです😭
自分に自信が無いひのりでしたが、ひのりに救われた人が目の前にいる。この事実に凄く励まされたのだと思います🥲
自分を変えたい、力を示したい、世の中を壊したい。蠍會に入る理由も千差万別です。ですがズーティアは道を踏み外すことなく、伊藤衣澄として生きることを選びました!
が、本人は埋葬傷奈とひのりの並びに散々喚き散らして気絶と…
編集済
三章 Anthemが止まらないへの応援コメント
アンセムちゃんヤバい。
子供の無邪気さみたいなのと、傷奈への執着みたいなものが、行動から滲み出ちゃってます。
出靡さんも、ゼリィさんも、対戦相手だったから、コロシアムの時は感じ悪い印象だったんですが、気の良さそうな人たちですね。
文化祭に来た怪しい子、お姉さちゃん、ってことは、二降先輩の妹のアイドルのあの子ですか
やった。文化祭まで追いつきました(((o(*゚▽゚*)o)))
3人の恋の行方も気になりますが、アンセムが絡んでくる、、気がしてなりませぬ。
作者からの返信
KaniKan🦀さん、いつもお読みいただきありがとうございます⌚✨
タイトル通り、Anthemが止まりません😇
まだ14歳ですからね…ストッパーにならないといけない人間が近くにいないともう止まりません。
二人は殺伐としたコロシアムから出れば割と普通(?)な人たちなのですが、完全に憂さ晴らしにつき合わされましたね🥺
kanikan🦀さん、たったこれだけのヒントで…😱
遅くなりましたが文化祭いよいよ開幕です!アンセム空気読め空気読め空気読め空気読め空気読め(念押し)
十三章 異邦人Xへの応援コメント
あれだ。
やっぱり、なんか怪しかったんですよね。ここで出すとは。
もうハッピーエンドまっしぐらかと思い始めていましたのに。
生徒ではなく大人(管理者)を先に潰すっていうわけでしょうか。
あの髪型も毒々しくていいですね。
けど、医雀をナメてかかったら痛い目にあうのはどっちかな。
(なぜかエラそうにする島村)
大変だ。こんなところにまで既に魔の手が入っていた!
作者からの返信
島村さん、ついに…最新話まで辿りついてしまったのですね😱
そうなんです。文化祭事態はハッピーエンドに終わりましたが、EP7はこれだけじゃないんです😈
そして反崎朱苑=スコーピオンでついに確定してしまいました🦂
こんな時になんですが的中おめでとうございます👍✨
島村さんはもしやスコーピオンを知り始めている…?
なんだか前にもありましたが私の脳内を覗かれているような感覚が致しますよ😱
実は島村さんとは同じ少年漫画作風を描く者として、勝手ながらとても親近感があるのです…
十二章 一生をかけて君を知りたい。への応援コメント
プ、プロポーズじゃないか!? と、タイトルでまず驚きました。
そして甘い告白・・・! よかったですよ、本当に!
これまでの葛藤やすれ違いを経て、やっと辿り着いた、まさに集大成のような告白シーンでした!
ラストのグラトと傷奈の会話が好きです。
単なる恋愛成就に留まらず、過去や罪も抱えたまま未来へ進むのですね。
なんて深い話だろうか。
どうか、お幸せにー!
作者からの返信
島村さん、いつもお読みいただきありがとうございます🍃🔥
あまーーーい!そんな胸焼け必至の回になっていれば嬉しいです。
私も天札詠と尸良咲絆奈の二人の関係に一つ区切りが付いた回なのではないかと思います。
まさに集大成ですね!
彼らの裏側であるグラトと傷奈も二人を祝福し、門出を祝います👏
傷奈に関しては、これまでの言動や思わせ振りな態度も結局は二人の幸せを願っていたという…
なかなか素直ではないですが、生暖かく見届けていただければ嬉しいです☺️
十一章 サイレント・ファイヤーワークスへの応援コメント
やっぱりそうなりますか。
分かっていましたよ。
二降先輩、あなたは最高です! フラれても、それでも気高く美しい。そして魅力的です!!
前回傷奈が何を言ったのか謎でしたが、そんなあったかい言葉を言えるんですね!!
このエピソードタイトルどおり、音もなくなる状況・・・ドキドキしました!
詠くん、まったく罪つくりなヤツです。
こうなったら、二降先輩、空乃ちゃん。詠よりももっといい男を見つけるんだ!
そのために今、振られたのだと確信しました。
と、言ってあげてください。(ベタですが笑)
作者からの返信
島村さん、いつもお読みいただきありがとうございます🍃🔥
…そしてある程度予想していただけたようですね。
張り裂けそうになる気持ちを抑えながらも二降は詠を送り出しました。
その心境の全ては、空乃が全て吐き出させてくれたので後は詠と絆奈の事を見守る事にしたみたいです🥲
ただただ振られるのもシャクなので、詠の鼓膜から花火の音すら奪う二降のごぼう抜キッス…
これで爪痕を残しました。
詠はまた一つ罪を増やしましたね!なんて奴なんだ😓
島村さんの想い、受け取りましたよ!
詠への報復(言い方)のために見つけてやりましょう(ΦωΦ)フフフ…
二章 絶縁結び《ディスコネクト》への応援コメント
詠くん!やはり絆奈ちゃんに矢印向いていたああ💕イエェェェーイ!(サンシャインみた)👍️
しかし、他の女性たちの好意も気づいていたとは、なかなか勘が鋭いようですね😼💕
果たして文化祭最終日どうなる?!✨たのしみ!
そして高敷くん、やはり自作自演でしたか😅
なんだか、ちびまる子ちゃんのマルオくんが承認欲求強強になったような子でした😂
詠くんのどすの効いた脅しに、さすがにこれからは大人しく学園生活を送りそうですね!
そんな中、蠍會にも動きありですか。
スコーピオンさんも失踪してる今、リミッターさん、なぜか、かんばれ!と応援したくなる不思議な敵キャラです😘
アンセムちゃんも暴走しそうで、気になりますね💦
詠くんたち、無事に学園祭終わればいいですが!🥹
作者からの返信
診療所の事をきっかけに、絆奈の事がどこか気になる詠…!
サンシャインみたさんが降臨されてしまうほどの衝撃だとは☀
詠は彼女たちの好意に気づいている節があるので、話は比較的早く進みます笑
そしてみたさん、的中おめでとうございます☺️
ズバリ、もうミステルは使わないでしょう!(半泣き)
異能を持つという事がどういうことなのか。原点に立ち帰ったお話でしたが、高敷は灸を据えられた形となりましたね。あのままだと蠍會に目をつけられる危険もあるので…
リミッター。常識人キャラが板に付いてきたせいで、様々な仕事を押し付けられてもう大忙しです笑
アンセムもフラストレーションがMAXに差し掛かっているため、胃に穴が空きますねこれは🙄(他人事)
せめて文化祭だけは綺麗に終わってくれ〜!!
一章 Bitter Candyへの応援コメント
高敷くん、キャラ濃いなあ✨横文字の意味あまりわからないで使ってそうです😂
わりとコンサル業界やIT業界で使うような単語でしたが、これでもかと使いすぎて、もはやルー大柴みたいになっていましたねw
賢く見られたいのかなあ😂
みんながいがみ合う謎現象。やはりミステルが、こんな平和そうな学園生活にも潜んでいそうですね。カードが怪しげですが、果たして🧐?!
詠くんがなにに気づいたのか、次回楽しみです😊
作者からの返信
みたさん、いつもお読みいただきありがとうございます😺✨
EP7改め文化祭編がスタートしましたが、ここで詠たちのクラスメイトが描写されました。
ルー高敷は横文字をこれでもかと多用する男子のようです笑
これには詠もちょっと🤔顔になっておりますね。
賢く見られたい…(ΦωΦ)フフフ…気づかれてしまいましたか!
この学校は盗んだバイクで走り出したり、十五で不良と呼ばれたりする生徒はいない、いい子ちゃん学校なのですが…
果たしてカードバトルの意味とは🧐
カオス・サキュバスクイーンは返してもらえたのか🧐
乞うご期待です笑
十章 空を詠む。への応援コメント
くうぅぅぅぅぅッ!
効いた。効きましたよ。
これは響きました。ヤバイな。
シリーズ屈指の切ない回ではないでしょうか!!
空乃ちゃん、好きです!(見知らぬ読者から言われても困りますね笑)
彼女の理性的な振る舞いと抑えきれない感情の崩壊・・・!ヤバいほどささりました。
何を言うかな? どうするのかな?と読み進めておりましたら。
「選ばなくていい」と言いながら涙する場面は、彼女の優しさと諦めの痛みが同時に伝わってきましたよー!! (貰い泣きです)
詠くんの誠実さが、逆にその分だけ残酷さを増している気がしました。
てか、詠くんズルいな。付き合うなら1番とか言われたら、好きな子はグラっとくるじゃないですか。
それでも空乃ちゃん、最後にやりましたね。(キス)それっくらいやってもバチ当たりませんよ!
ラビリンスラヴァーの対象を詠くんに変更するとか、それが医雀と鉢合わせになるとかいう設定も、よくできてる。なんで? すごい面白かった!!
作者からの返信
くうぅぅぅぅぅッ!な、ご反応をありがとうございますッ!
文面から熱が伝わってまいりましたよ🔥
空乃「ありがとうございます(ΦωΦ)」だそうです笑
理性的なポーカーフェイスが崩れ、感情が溢れ出す…そんな瞬間を汲み取っていただき嬉しいです。
詠にはアタックしつつも二降、絆奈には敵わない。優しさと諦めの感情…わかっていても空乃の涙は止まりませんでした。
残酷なほど自分に向けられる好意と向き合っている詠。でもそれが空乃にとっては嬉しかったのかもしれません。
最後は詠に上書きキッスをぶちかまし、ラビリンスラヴァーで追ってこれないようにするという彼女らしい幕切れでした🥲
長文で褒めていただいてとても嬉しいです😭😭
いつもありがとうございます!!
九章 タピオカ飲もうよ。への応援コメント
タピオカかぁ・・・。あれ、噛むのに顎が疲れるんですよね笑
詠くん、よく頑張りました。挙句、敗北宣言するとは! いいなぁ、食べ物を粗末にしたくないからという理由も彼らしくて好きです。
そんな主人公の魅力も溢れるいい場面となりましたね!
それにしても傷奈の、小悪魔的な魅力と知略を兼ね備えた部分には参ります。
チューの代わりにツボで逃げましたね!!ナイスです!
最後に何をお願いしたのか不明ですが・・・判明する時が楽しみです。
それに空乃ちゃんもアグレッシブですね!!
作者からの返信
島村さん、いつもお読みいただきありがとうございます🍃🔥
大量のタピオカを咀嚼したせいで、詠の顎はもう限界寸前です笑
絶対に食べ物を粗末にしないぞ!という母から学んだ鉄の意志で突破しました!(負けてしまいましたが…)
勝者である傷奈の方は、踏まれたい人が続出しているとの事…この学校大丈夫でしょうか😓
ただ小生意気だったので、詠のツボ押しが炸裂しました。
傷奈を倒したので詠の勝利かもしれません👍
さて!いよいよ始まる最後の刺客、アグレッシブ空乃とのデートタイム。
決着はすぐそこまで迫っております!
十三章 異邦人Xへの応援コメント
やっぱりか〜〜〜〜〜〜!!
ただの爽やか青年なわけがなかった。ついにスコーピオン様のお出ましです🦂
しかしなぜ医雀先生を??
実は医雀先生と過去付き合っていた女性のなかにスコーピオンの彼女がいて、それを恨んでいた的な……(は?)
ここで死ぬとは思えませんが相手が相手なので激ヤバです。生き残ってくれ😭
先週までラブコメで大騒ぎしていたとは思えない激動の展開、ワクワクです😌
作者からの返信
桐山さん、いつもお読みいただきありがとうございます😈🍫
以前のコメントから察していただいてましたもんね…くそぉやはり桐山さんの目は掻い潜れなかったか🥺
スコーピオン、満を持して現れました。
よくも僕の彼女を誑してくれたな…みたいな笑
医雀を狙った私怨によるものなのか何か戦略的意図があるのか。それはバッチリ描写していきます。
ジャンプスケアみたいな事して申し訳ないです😭
ですがここからミステルという物語は大きく動き出します。
…心の準備を、どうか、お願いします🙏
十三章 異邦人Xへの応援コメント
前半ほわほわで油断してました。
医雀先生!?
スコーピオン様、どこにいるのかと思ったら
まさかのここに登場。
医雀先生……殺され……(; ・`д・´)
作者からの返信
櫻 恭史郎さん、いつもお読みいただきありがとうございます☘️✨
前半ほわほわ…からの後半ズドン!
ホラー映画のジャンプスケアみたいな事してすみません🙏
そうなんです。実は絆奈との詠と喋っていた反崎朱苑=スコーピオンというオチでした。
まさかの登場となりますが、なぜ医雀を狙ったのか…それはもう少しお待ちください!
医雀…頼む!無事でいてくれ!!
十三章 異邦人Xへの応援コメント
きゃああっ💦医雀先生があああっ((+_+))
前半は、ふふって良かったね~♪なんて思って読んでいて、
文化祭の間は、何事もなくてよかった、という先生に「うんうん、そうですよね~」
って同意してたら……!
あああ、しかも今先生一人だし(@_@。
だ、だれか~💦
作者からの返信
七條太緒さん、いつもお読みいただきありがとうございます🗽✨
ぎゃああっ💦な展開になってしまいました…!
前半で可愛くほのぼのさせておいて、後半で落としました!(落としましたではない。)
なぜ詠達ではなく異能を持っていないはずの医雀を狙ったのか。これにはスコーピオンのある狙いがあります。
医雀とスコーピオンが向かい合う時、果たして何が起こるのか。EP7もついに残り2話!お楽しみ下さい🙏✨
編集済
十三章 異邦人Xへの応援コメント
おっと? 大我くん? 呼び方が変わっているぞ……妙だな……🕵️
このおふたりの詳細もお待ちしておりますよ( *ˊᗜˋ)ノꕤ*.゚
そしてかつての恋敵たちの前で、爆弾発言をする絆奈ちゃん。やめてあげて〜!😂
そんなほわほわの前半から、後半の温度差ですよ……🤒
スコーピオン様、今までどこ行ってたんですか!
そしてなぜ医雀先生をピンポイントで狙いに……。
医雀先生、逃げて〜〜!!
さらに、「母は医者」という情報に紫色の髪……
母って、まさか……😰
作者からの返信
里さん、いつもお読みいただきありがとうございます🪄✨
芥丸くん→大我くん呼びかぁ…へぇ何があったんですかねぇ(・∀・)ニヤニヤ場を引っ掻き回す絆奈の爆弾発言にひのりだけが分かっておりませんが…
その芥丸とひのりの詳細については後日お届けしますぜ!
…そして里さん、予想的中ですね🧐
詠と話していた反崎朱苑はスコーピオンでございました🦂
まさかずっと、あれから校舎の中に潜んで…?
…😇(鋭すぎて口を噤むチャチャメイト)
里さんが気づいてしまった真相、実はこの作品の五指に入る禁忌の一つです(ΦωΦ)フフフ…
八章 エクストラプレイヤーへの応援コメント
世界の不平等を憂う理想主義者・・・朱苑とは一体どんな人なのでしょうか。なんでいいますか・・・彼からは、その、人間ぽさを感じませんでした。あまりに純粋な感じで。
二降センパーイ。それは反則ですッ!!
ドキドキしました。
そして、肝心な時に絆奈ちゃんが照れ逃げですね。
傷奈と交代ですか。もう詠くん大忙しだ!笑
この日常をラブコメだけで描いているエピソードが楽しくてたまらない!
作者からの返信
過去キャラ大集合回の中に急に現れた新キャラの反崎朱苑。
そんな朱苑にどこか違和感を抱いているのですね?
…😇
…島村さん、観察眼が鋭すぎるって周りの方から言われたりしませんか?
一方、思わせ振り二降にドッキドキの詠は絆奈とデート…のはずがまさかの乱入者、埋葬傷奈とのエクストラターンに以降しました!
仰る通り大忙しです😂
楽しませられて…よかっ…た…(昇天)
七章 遅咲きスノードロップへの応援コメント
美穂ちゃんとわだかまりが解けてよかったですよ。
絆奈ちゃんとパンケーキの店へ行こうと抱き合って喜ぶ場面には、ちょっとウルっときました。女子の友情もいいものです。
二降先輩は思ったとおり、モテモテだったのですね。
その先輩とデートだ。
しかもポニテ姿になってもらって!
これは心臓ブチ抜かれたでしょうねー!
詠くん、なんと独占したい・・・!?
作者からの返信
島村さん、いつもお読みいただきありがとうございます🔥🍃
美穂はずっと、中学時代に詠に言ってしまった事を後悔しておりました。少し気が強いところがありますが、根は良い子なんです🥲
これからはパンケーキ、好きなだけ食えィ!!
二降は人を寄せ付けない雰囲気が柔らかくなってから、男女問わずモテ始めました笑
心臓がエマージェンシーを出すほどの、二降のポニテスタイルを目の当たりにした詠。
ブチ抜かれてつい独占欲が…!?
どうなるラブバトル🫶
編集済
十三章 異邦人Xへの応援コメント
ちゃっかり芥丸くんとひのりちゃんくっついてましたね……!! 詠くん絆奈ちゃんカップルもですが想いが実って良かったです🙏
二降先輩と空乃ちゃんも前に進めそうで何より。
文化祭中、何の問題も起きなくて良かった〜と思ったのも束の間。
蠍會をドロンしてたスコーピオン様がまさかの登場……!
文化祭で詠くんと話してたあの彼でしたか……
イヤ〜医雀先生死んじゃいや!! となってハラハラしております😭💦
作者からの返信
ぬかびとさん、いつもお読みいただきありがとうございます👸👱
匂わせみたいになってしまいましたが…詠と絆奈の想いが成就する時に芥丸とひのりは何をしていたのか。これはもうしばらく明かされるのに時間がかかりますが、必ずや描写します。
そうなんです。詠と話していた反崎朱苑の正体はスコーピオンだったのです。予想的中おめでとうございます👏👏
名前にサソリと『ス』コーピ『オン』が入っております…
ただそうも言っていられない状況が続きまして😓
次回はこの作品の禁忌について触れていきます。
十三章 異邦人Xへの応援コメント
ほのぼのした雰囲気だったのにスコーピオンが😣
医雀先生は心配ですが、美学や信念がある美形な敵キャラは大好きなんです💦なので次回も楽しみに待ちます!
作者からの返信
ぬまのまぬるさん、いつもお読みいただきありがとうございます🐺🏹
はい、敵のボスがついに異能研究部の前に…というより医雀の前に現れました。
数話前の詠と話していた人物が変装したスコーピオンだったという🥺
そして私も美学&信念を持つ敵キャラ大好き侍なのでとてもお気持ちが分かりますよ😏
ここからはシリアス真っしぐらな展開になりますが、どうかお付き合いいただければ!
六章 学校が教えてくれない事への応援コメント
青春ラブコメまっしぐらで面白かったです。
ラグナと玄百も登場で、大人の立場からのアドバイス。ありがたい言葉です。
そして医雀先生の言葉も沁みました。
迷える、ということは、相手の事を考えられるということか。
万事に使えそう。
いつもチャラいのに、ここぞという時にはバシっというんですよね!
学校で教えてくれないこと。これこそが少年たちには大切なのです。
作者からの返信
珍しくアルコールが入っていないラグナとその召使い…じゃなかった相棒の玄百も文化祭へ来てくれました。
青春ラブコメ、展開できてましたか!
異能もミステリーもほぼ前半だけで消化してしまいましたが、ここからはラブコメ×ミステリとなります笑
そうなんです仰る通り、医雀は普段チャラチャラした態度で三枚目っぽいのですが、たまにちょっと教師っぽくなるんですよね(※教師です)
勉強ばかりではなく、青空の下で恋バナして楽しい人生を送るための話をしようぜ。な回となりました🤭
五章 メイド・オブ・ウォーへの応援コメント
タイトル何だろう? と思ってましたら。
そういうことか!!
メイド服に萌える読者続出でしょうね!
やはり文化祭といえばメイド喫茶。似合うんだろうな!
それにしても複雑化してきた女子の詠くんをめぐる争いが面白い!
空乃ちゃんの戦略も彼女らしくていいです。
そして、レインちゃんだったのか!
笑った。全部妹の説明を長々と物凄い勢いで解説してるし!!
詠くんのまわり、もうハーレム状態? レインちゃんも参戦か? と思っていましたが。お姉さまの気持ちも知ってて。
優しいなぁ。
面白かったー!
作者からの返信
島村さん、いつもお読みいただきありがとうございます🔥🍃
メイドのメイドによる詠(と芥丸)のための戦争が勃発。
壮絶な戦いが起こっておりますね。
空乃は理論立てて詠を攻略しようとしていますが二降も絆奈もかなり手強いです。
さぁこれからどう出るか…
雨雨レイン、なんとEP4からお久しぶりの登場です☔
姉の二降も会えて嬉しかったのかめちゃくちゃ喋りますね…経歴から現在まで全部解説しました😂
まさか…二降はシスコン??
ただそんなレインの方は姉を応援する側に回り、アイドル活動に重きをおいて沢山の人を笑顔にするように、自分の進むべき道を選んだようで🥲
この姉妹愛は永遠です!!
十二章 一生をかけて君を知りたい。への応援コメント
チャチャメイト神への『ありがとう』が止まりません。一日一万回、感謝の正拳突きを実施しようかと思っているところです。
もはや多くは語るまい……
二人ともどうかお幸せに😉
桐山はそう言い残し、山へ帰って行きました。
作者からの返信
桐山さん、いつもお読みいただきありがとうございます😈🍫
熾烈なラブバトルの末に、選ばれたのは尸良咲絆奈でした。埋葬傷奈もグラトも満足げに二人の門出を祝っております🔔
もはや言葉は要らず、多くは語らない。最大の賛辞として私は受け取りましたよ…(昇天)
私も感謝します。桐山さんと出会えたこれまでの、全てに🫶
十一章 サイレント・ファイヤーワークスへの応援コメント
やーーーーーーっと読めました!!
欠かさず追っていたので先々週からずっとソワソワしておりましたが、これでやっと安心──
泣きました(素直)
いや、もう、なんというか……
詠の前で強がった後ずるいずるいって涙を溢す、そんな人間臭さ全開の彼女を見られてとっても感慨深いような、想いが成就しなくて悲しいような。いろんな感情が押し寄せてきて、桐山の心の防波堤もあっけなく決壊してしまいました😌空乃ちゃんと二人で語らうシーンは言葉では言い表せない良さがあります。
しかしタダでは負けない女……すごくディープな爪痕を残していきましたね!!?
作者からの返信
桐山さん、いつもお読みいただきありがとうございます😈🍫
マジですか(歓喜)
詠や他の部員の前では、部長として気丈にクールに振る舞っておりますが、空乃との語らいの中で尋ねられた無理していないかという言葉に、二降澪奈という一人の少女としての思いが溢れてしまいました。
一瞬でも絆奈が居なければと思ってしまった自分が許せなかったり…
嫉妬と惨めさと悔しさで涙が止まらなくなる人間臭い二降。楽しんでいただけて嬉しいです😭
ディープな爪痕を残すため、ごぼう抜キッスを詠にブチ込みました👍
手を繋ぐのも恥ずかしがっていたのに、本性を現したな!
四章 押して推されてフェスティバる。への応援コメント
文化祭のこの感じ、なんか懐かしい!!
クラスTシャツとか。
お互いに自己評価が低いから、せっかく両想いなのにすれ違ってる。なんと切ないことか。小学生の頃からずっと同じクラスとか、そういう付き合いが長い間柄というものは、なかなか関係をブチ壊せないのでしょうか。
詠くんは、芥丸が「相手に何をしてもらうか」じゃなく 「相手に何ができるか」で考えていると、いうようなことを言ってますが、詠くん自身も、絆や先輩に対して、同様に考えて行動しているような・・・。
みんな素敵な仲間だ!!
作者からの返信
懐かしさを感じていただけましたか!よかった…文化祭ってこんな感じですよね??笑
じれってぇぇぇ事態になっていますが、お互い打ち明ければこの二人はすぐくっつくような気がするんですが🤔
付き合いが長いとそれより先に踏み込めなくなるアレ…かもしれませんね(・o・;)
詠は確かにこれ実践してますよね。主体的に人を知ろうとしているからこそ苦しむし傷付くこともある。
ですが後ろには異能研究部の仲間達がいます!
このEP7は部内の人間の関係性が発展していく回になるので、ぜひお楽しみいただければ🥰
三章 Anthemが止まらないへの応援コメント
アンセム、感情的に暴れているのに戦闘はめちゃくちゃ冷静で合理的ですね。
骨が折れるまで抱き合う・・・。
無差別に襲撃していながらも本人は「憂さ晴らし」しているかのようです。この差が恐ろしい。
そして? 反発もできるのですか。磁力と感情を組み合わせた斬新な攻撃・・・!
こんなの、使いようによってはチート級です!
ラストで登場してきた彼女・・・また別の姉妹感。どうなるんでしょう。
作者からの返信
島村さん、いつもお読みいただきありがとうございます🍃🔥
アンセム大暴れ回ですね💥
EP5で埋葬傷奈を捜索する際も、彼女は大幹部の立場もあり参加できなかったので、スコーピオン失踪を機に我慢の限界を迎えて独断専行してます。
親密度を磁力に変換する事ができるので、嫌悪感を抱くほど反発し好感を持つほど吸着力が強くなります。
…問題はこれを任意で逆にする事もできるという😰
まさに使いこなせればチート級の能力。アンセムに嫌われると並大抵の人間は近づくことすら出来ません。
どうやらこの少女は学校に自分の「お姉ちゃん」がいるようですね🤔
誰かの妹なのか。
うーん…誰なんでしょう?
序章 秘め事ひとさじ・隠し味への応援コメント
蠍會は強者の集団ではあったようですが、結束が強くなかったが故に、自他の能力の情報共有や報連相がしっかりなされていなかったから、わずかな手掛かりしか残されていなくて、異能研究部も対策に苦労しそうですね💦
そして埋葬さん、言いたいことだけ言ってふらっと去って行かれた!
自由で気高い女王様のような子です😅
これまで遅れてきたヒロインの絆奈ちゃんをおしてきた私ですが、今回、二降先輩の素直な胸の内を聞いてしまって、心が揺れておりますよ!😢
彼女もまた幸せになってほしい!
かと言って、空乃ちゃんいれて3人と同時に付き合いますとか詠君が言い出したら、ドン引きしちゃうので、誰を本当に大事にしたいのか――それをちゃんと考えて、詠君には答えを出してもらいたいです🙂💕
いやあ、モテる主人公は辛いですね!
作者からの返信
いよいよ現行のEP7まで…!追いつかれてしまうのも時間の問題か!?
それにしても、みたさんの観察眼にはいつも驚かされております…🧐
この異能の情報共有については非常にデリケートなもので、ボスのスコーピオンだけは全ての會員の異能を知っているんですが、全てを他の會員に教えたりはしません🤔
なぜなんでしょう…?
…報連相がアカンですねこの組織笑
ロクに言うことを聞かない個性的な人が多いからなのかも…😇
埋葬傷奈。貴女とかね!🫵
そして、むむっ!二降にもご注目していただけましたか。
今回は傷奈に振り回された二降の心情をメインに据えましたが、文化祭を経て詠は誰を選ぶのか…
ハーレムを形成したいとか詠が言い出したら主役から下ろしますので安心して下さいね🫶(過激派)
十二章 一生をかけて君を知りたい。への応援コメント
詠くん!
結婚を前提に!
素敵ですね( *´艸`)
あま~い告白&両思い最高でした✨
詠くん、揺れながらも、一途な思いですね!
作者からの返信
櫻 恭史郎さん、いつもお読みいただきありがとうございます☘️✨
あま〜い告白の成就…祝福していただいて嬉しいです☺️
詠は空乃や二降の思いを受け止めて揺れた事もありましたが、どこか絆奈は特別な存在。そう思っていたのかもしれませんね…
詠が3人同時に付き合おうとしたら主役から下ろします😎
が!一途に思っていたようなので、今回は私も沢山褒めてあげたいです…!
異能《ミステル》紹介2への応援コメント
異能のまとめをありがとうございます💓
モバイルマンさん:自身の頭部を巨大なスマートフォンにし、アプリ機能を自らの身体で使うことができる。
→これ便利だけど、自分が📱そのものになるって、使いどころ限られる!((´∀`))
そしてこの中ではやはり好きな異能は刃生経剣ですね✨
デバフばっかだったのに、最後ギリュウさんとの決闘で「そう使うのか、エモい!」と思いました👏親子でまた寄り添って生きていってほしいです😢
ギリュウパパ生きていてよかった~!
作者からの返信
みたさん、異能《ミステル》紹介2まで来ていただきありがとうございます😺✨
コロシアムでは芥丸に筆談のようにして、発破をかけるくらいしか📱機能を使ってないですもんね😂
後はあれですね…カメラ機能で写真が撮れますよ。(📱で事足りる)
刃生経剣は、親と子の失われた縁を再び繋いでくれましたからね(*´ω`*)
エモさを感じてもらえて嬉しすぎます!
ギリュウパパ、今はまだ眠っている状態ですが、いつか再び話せる日が来るといいですよねぇ…
登場人物紹介6 (EP6まで)への応援コメント
やはり深去さんの異能の、箱の正体がなんだったのかわからなかったのが、気になります👀
そしてモバイルマンさん!!📱
それにこのまえXでお見かけしたゼリィ藤村さん😊
コロシアム編も個性的なきゃらばかり登場していたので、また再会する面子もあるかなと個人的に期待しています💓
作者からの返信
登場人物紹介6までようこそお越し下さいました😺✨
『可能性の小箱』(シュレディンガー)を発動した際の目玉だったりは、「箱の中身はなんだろな?」で確認してみたいですよね。
結局分からずじまいだったので芥丸にやらせましょう!(オイ🫲)
モバイルマンにゼリィ藤村に…コロシアムでも個性豊かな人たちが出てきたので、今後の活躍が待たれますよね🤔
今は(ΦωΦ)フフフ…とだけ言っておきましょう。
終章 そして猛毒は流行(まわ)り始める。への応援コメント
異能研究部が勢力を拡大していく中、対する蠍會はガタガタといいますか、凋落の運命をたどっていますねぇ💦
末端なら、入れ替えや補充ができましたが、トップ層が次々脱落したり、離反したりとなので、もともと一枚岩でなかったところにきて、これはまずいですね……。
外部人事とか入れてテコ入れした方が良さそうです!!
そんな中、そのトップのスコーピオンさんが音信不通??
これは事件ですかね。不穏なひきだあああ😢
作者からの返信
まさに"凋落毒"のギリュウが行方不明になった事によりさらに弱体化する蠍會。
もはやリミッターしかまともに組織を回せる人間がいない…という所までいよいよ来てしまいました😰
「クラ夢」より、片桐さんを呼んでテコ入れをしてもらったほうがよさそうですね(◡ ω ◡)
犯罪の片棒を担げるか!と普通に断られそうですが…笑
そうこうしてたら組織のトップまで居なくなりました😇
ダメだこりゃ…
八章 キミが産まれた日への応援コメント
詠君、お誕生日おめでとうございます!!🥳🙌🎂
前回、サプライズはバースデーパーティーかなと予想していたので、当たって嬉しいです✨
一人一人から個性にあったお祝いの品🎁をもらって、詠君うらやましいな!!
芥丸くんがミステリ小説って知的な書物📖を渡していて、「親友」呼びをして詠君を照れさせる流れが最高ですし、二降先輩は独占欲あふれるDestinyネックレスでこれまた驚いたし、絆奈ちゃんと空乃ちゃんの発言も大胆だし、もうお腹いっぱいでございます(人''▽`)✨
医雀先生も、食べ盛りな生徒たちに自腹で焼肉、ご苦労様でした😚
そんな中、詠君を狙う3人娘のラブバトルが正々堂々開幕ですか~💕
これは学園祭の最終日がどんな結末になるのか、非常に楽しみです!!💝
作者からの返信
みたさん、いつもお読みいただきありがとうございます😺✨
そして予想的中おめでとうございます🥳異能研究部のサプライズパーティー会でした!
個性豊かなプレゼントを楽しんでいただけてとても嬉しいです🤭
最後は医雀のポケットマネーで焼肉!アツアツの焼肉に対して、お財布の中身に氷河期到来…❄
仰る通り、EP7は詠を想う3人のラブバトルをテーマにしております🫶♡
この想いの顛末が描かれるとあって、ミステル史上一番長いお話になりますがお付き合いいただければと…!
それにしても二降のdestinyネックレスは重すぎて付けたら床が抜けそうですね…
十二章 一生をかけて君を知りたい。への応援コメント
「絆奈がいい。」
🔔
👏👏
🥰🥰🥰
今日の話は3回読み返しました👍️
作者からの返信
🐟️あらまき🐟️さんいつもお読みいただきありがとうございます🕵️🐟️
3回も…!ですか!
とても嬉しいです…胸がいっぱいになりました😭
二人の門出🔔を共に祝っていただいてありがとうございます🥰
今回はラブコメ・フルスロットルでお送りいたしました🫶
二章 絶縁結び《ディスコネクト》への応援コメント
高敷くんは、力を得たことで承認欲求が暴走・・・これは、この作品が描く異能の危うさの典型例かもしれません。異能は人を強くするが、同時に内側からむしばむと。
詠くん、もう一回異能を使ったら殺すぞと。もう綺麗事だけでは守れない領域ですよね。バシっと言ってあげるのもまた優しさなのかも。
アンセムの行動も気になりますね。絆ちゃんが心配かも。
作者からの返信
島村さん、いつもお読みいただきありがとうございます🍃🔥
承認欲求。まさに高敷に火を付けたのはそれなんですよね。異能という特別な力を手に入れてハイになり、自分は凄い人間なのだと錯覚してしまう…異能を持つという事はどういう事なのかを今一度考える、原点回帰的なお話です🤔
詠もやりすぎたと少し反省していますが、蠍會に狙われたり命に関わることなのでバシッと言って正解なのかもしれませんね。
(ΦωΦ)フフフ…このアンセムなのですが…
次回をお楽しみにしていてくださいませ🤭
一章 Bitter Candyへの応援コメント
絶対サキュバスクイーンカードがほしいです。てか、白熱してるのに二降先輩、怖すぎますー!!でも、そんなところも好きなんですよね。
空乃の鉛筆を転がす様子が目に浮かんで笑えました。必死そうでした。
うーん、謎の白いプラスチック。あれのせいで変わり果てていたのでしょうか。
作者からの返信
島村さん、いつもお読みいただきありがとうございます🔥🍃
詠の当てたサキュバスクイーンのパラレルカード。そのあまりの露出具合に二降は絶句しました笑
勉強📚️しろと伝えたのに一番成績が危ない人たちが呑気に遊んでいたので、雷が落ちました⚡️
ひのりも芥丸を売りましたね…
空乃も空乃でこの事実が二降に知られたら間違いなくえらいことになります😇
謎のプラスチックの正体とは…
詠には予想がついているようです🤔
編集済
十二章 一生をかけて君を知りたい。への応援コメント
詠くん絆奈ちゃんおめでとう〜〜〜〜!✨✨✨となりました。
詠くん、今までは三人の女性たちにモテて戸惑っている側の印象でしたが、実はどこまでも絆奈ちゃんに一途でしたね……!
冒頭回想のやらかしにグッときています。
本人は反省していますが、愛する故に自分を抑えられない衝動もある。それを含めて「人を知り、そして自分を知ること」でもあるのでしょう👍
傷奈ちゃんの気持ちの変化にも感動しました。
詠くんのことも絆奈ちゃんのことも、そして異能研究部のことも好きになってるのですね。一度詠くんの命を奪っている負い目を含めて……
なんかもう「このまま無事に結婚式に行ってくれ〜😭✨」となりました……
作者からの返信
ぬかびとさん、いつもお読みいただきありがとうございます👸👱
詠と絆奈の門出を祝っていただいて嬉しいです…!揺れる想いはありつつも、詠にとって絆奈はどこか特別な存在だったのかもしれませんね🥺
それなんですよ…愛故に自分を抑えられなくなる事。自分はどうしようもないほど絆奈が好きなのだと。詠はそれを知ってまた一つ強くなりました。
今まで謎めいていた傷奈の変化も行動の意味も明らかに。
傷奈も異能研究部の部員たちの事を知り、詠には全員と平等に向き合ってほしいという想いが芽生えていったんです。
負い目を感じている分、この幸せを壊す奴は許さないと思ってますね🧐
幸せになってしまえ!と私も👏をしておきます笑
だからこそ…来週をお楽しみにしていてくださると嬉しいです🙏
十二章 一生をかけて君を知りたい。への応援コメント
なんて素敵なプロポーズ(*´▽`*)
重いかもしれませんが、それだけ誠実に想ってもらえるのはやっぱり幸せじゃないでしょうか~。
ちょっと照れちゃうようなシーンも、とってもキュートでした♪
作者からの返信
七條太緒さん、いつもお読みいただきありがとうございます🌍️✨
詠、告白を通り越してまさかのプロポーズ💍でした。
ですが絆奈としては想い人から最高の言葉をもらって天にも昇る心地で嬉しかったはずです🥲
キュートでしたか!?
どこか甘酸っぱい余韻を残したかったので嬉しいです…!
来週もまた…お楽しみ下さい😎
十二章 一生をかけて君を知りたい。への応援コメント
詠、ちゃんと絆奈さんを選んで自分の言葉で気持ちを伝えられましたね!
傷奈さんがどんな行動を起こすのか少し心配でしたが、祝ってくれてよかったです(o^^o)
傷奈さん、意外と不器用かもしれないですが詠にみんなとしっかり向き合って欲しかったんですね……
グラトさんが傷奈の気持ちをちゃんとわかってくれてるのもいいなぁと思いました(*^^*)
作者からの返信
ぬまのまぬるさん、いつもお読みいただきありがとうございます🐺🏹
詠と絆奈が成就したのを見届けた瞬間、傷奈が襲ってくる!!
みたいな事にならなくて良かったですね😂傷奈自身も異能研究部を通じて人を知っていき変わりました☺️
グラトも同じ、裏側にいる存在として傷奈に親近感を感じている…?
グラトと傷奈。異能から生まれた者同士、何か奇妙な友情が芽生えているのかもしれませんね😈
十二章 一生をかけて君を知りたい。への応援コメント
始終ニヤニヤさせて頂きました!!何と甘い♡やっぱり病室でのXXはOOでしたね///
何よりも、嫉妬してエピソードぶん投げてしまう当たりの詠くんの嫉妬心むき出しの部分とか、絆奈ちゃんはみんなのものだといいつつも、思い切り告白が重い…!!
いや、俺のもんだ。これは俺の絆奈確定の台詞。こりゃあ誰ももう入れませんよ。一生かけて知りたいと思っちゃったわけですからね。
「結婚を前提に」ってところに吹きました( ´艸`)え、奥手の詠くんかと思いきやそこまでいっちゃうの!?!?ということは、この作品はそこまで拝めるのですね。
もう「おおかみさんこんばんは。」尊いです///キャーキャーですよ!!!
そして何よりも、傷奈ちゃんが二人の幸せを願うシーン。最高にエモエモでした!!
一度詠くんを殺そうとした傷奈ちゃんが、異能研究部のみんなが好きになって、しっかり向き合ってほしいって願うこと。キャラの成長も拝めて最高のお話でした♡
作者からの返信
葵さん、いつもお読みいただきありがとうございます🧛✌
そうです!病室のXXはOOでした笑
「オレの絆奈」という認識が出てきてしまった事に深く反省した詠。
彼も実は絆奈に関しては若干愛が重めなんですよね…笑
「結婚を前提に〜」と言ってしまうあたり、重い!
絆奈は明るく潑剌としておりますが、それだけだとひのりとキャラが被るので、差別化のため絆奈は小悪魔的要素が入っています。
傷奈の危険な女感がマイルドになったのが絆奈かもしれません🤔
おおかみさんは何とか耐えましたね(意味深)
ここはエモリティMAXで描くぜ!と思っていたので嬉しい…嬉しい…
傷奈もまた、罪の意識を握りしめながらも異能研究部を知り、人を知って変わっていきました😭
EP7は思いきりラブコメしてやろうと思っていたので、最高と言っていただけて私はとっっっても嬉しいです🥰
編集済
十二章 一生をかけて君を知りたい。への応援コメント
ふぁ〜〜〜!!! あま〜〜い!!!🎂
あらためまして、詠くん、絆奈ちゃん、おめでとうございます😭✨
長いようで、あっという間のようで、思えば詠くんはなんだかんだずっと一途だったのかもなと、ここまで振り返りながら思います……
懸念していた蠍會の乱入もなく、想いを通わせることができてよかった(´;ω;`)
そしてやっぱり、病室では💋を! くぅ〜!!
この時間差で明かすスタイルが小粋だ……!
ふたりの相棒であり分身ともいえる傷奈ちゃんとグラトの会話にも、愛がにじんでいますね🥰
あの傷奈ちゃんが「異能研究部の皆が好きになっちゃった」と思えたことが、私はとてもうれしいですよ( ; ; )
そして、結婚を前提に……ということは、ふたりの結婚式まで読者は拝めるのでしょうか……👀💞
作者からの返信
里さん、いつもお読みいただきありがとうございます🪄✨
ついにGOOOOOAL!しました!!!
空乃や二降に向き合いつつ、心が揺れながらもどこか絆奈は特別な存在だと心のどこかで思っていたのかもしれませんね🥲
蠍會も空気を読んだのかもしれません。この絶対不可侵の聖域にはとても入れない🙅
病室での事は数カ月かけて判明しました…想像を駆り立てるだけ駆り立てて大変遅くなりましたスミマセン💦
あの戦闘狂だった傷奈に芽生えたのは2人に上手くいってほしいという想いと異能研究部への愛でした。二降をけしかけたのも平等な立ち位置にしてから、詠に向き合ってほしかった。という事だったんです🥺
結婚式💒
全てが終わったら…彼らはする気満々だと思いますね!
そのために蠍會🦂との決着をつけましょう👊
序章 秘め事ひとさじ・隠し味への応援コメント
傷奈ちゃーん。登場するなり、危ないことしてくれますねぇ。
空乃ちゃんがフォローしてくれたからよかったけど。(ホッ)
詠くんが言ってくれたことに仲間が同意してくれる場面では胸があったかくなりました。
実際、読み進めていくうちに、これまでに登場した敵に「救える者がいるな」と気づかされていましたが、蠍會とも手を取りあえる未来、という言葉まで出るとは!
いえいえ。甘いところも含めて。詠くんの魅力なんでしょう。
そして二降先輩、詠くん争奪戦、頑張ってください!
んん? ラストの問題勃発、なんでしょうか、気になりますね。
作者からの返信
島村さん、いつもお読みいただきありがとうございます🔥🍃
本当に傷奈はいつも、絆奈と入れ替わってはやりたい放題です💦
熾堂ラグナと同じくらい自由な人だ…
この間のコロシアムまでを見て、ギリュウなど、蠍會の中核を成す人物すら人間らしさを残した人物も多くいました。
敵とはいえ手を取り合える未来もある。そんな事を詠は考えていたようです。
魅力とまで言っていただいてありがとうございます🔥熱くなりますね🔥
いよいよ勃発する、天札詠争奪戦…笑
の前に何やらクラス内でトラブルです。何が起きたのでしょうかね??
異能《ミステル》紹介2への応援コメント
これまで登場した色々な興味深いミステルが勢ぞろいしていて、ワクワクします。
やっぱ、特殊異能系が面白いです。
特に自分が一番ヤバいと思ったミステルは、レインさんの「不朽の理想郷」です。気づかないうちに、その世界に入り込んで二度と出られないって、考えただけでも恐ろしいです。
作者からの返信
島村さん、異能紹介2へようこそお越し下さいました🔥🍃
特殊異能系は4つの系統のどれとも一致しない、とてもレアな能力ですからね…詠、レイン、絆奈…と決して多くはありません。
「不朽の理想郷」!そんなに古いところからありがとうございます🤤
異能持ち以外は、発動した瞬間に封殺出来るようです😰
異能持ちや異能を知っている者であれば、意識を持ったまま活動できますが、レイン本体をどうにかしなければそこを出る事は出来ません…
実はレインが姉の二降と和解した結果、この能力は少し変化を見せるのですがそれはまた今後のお話で😉
登場人物紹介6 (EP6まで)への応援コメント
モバイルマンが一番気になりました。
シシトウが嫌いな理由が、からいのにあたった。これ、すっごい分かります!
因みに、自分はからいシシトウも好きです!
作者からの返信
島村さん、登場人物紹介へようこそお越し下さいました!!
嬉しい〜!!モバイルマン気に入っていただけましたか!
異形頭大好きなので笑顔になりました☺️
島村さん、大人ですね😏
私の分までこれからもシシトウを愛してやってください…🙏
(実は私もニガテなんです)
序章 世界(バカ)へつける薬はない。への応援コメント
次は本格的にデッドラインとぶつかるんですかね。シザーのみんなもデッドライン狙ってくるなら三つ巴になるのか、それとも敵の敵は味方になるのか……
ところで誤字報告です。
「クノちゃんの異能ミステルなんて完全に所見殺しなんやから。」
初見殺しだと思われます。
作者からの返信
日向さん、いつもお読みいただきありがとうございます⚔️✨
敵サイドの主要な人材のお披露目会となりました。
うっかり鋏屋を逃してしまったデッドラインの本領発揮は近いですね⋯こうなると鋏屋の動きが気になるところですが🤔
あっ!誤字報告ありがとうございます☺️
デッドラインのうっかり⋯という事にして下さい(。•̀ᴗ-)✧(オイ🫲)
終章 そして猛毒は流行(まわ)り始める。への応援コメント
スコーピオンどこ行ったのでしょう。
シザー敗北、デッドライン死亡、スカルファクト壊滅、ギリュウ行方不明と段階的に戦力を削られましたからね。埋葬傷奈の離反も痛いのでしょう。
そこへもってきて、極めつけはスコーピオンの失踪!?
もはや、タイトルどおり、「毒」が内部に浸透してきている、ということなのか。
他にまだ隠し玉があり、誰が裏で糸を引いているのか?というミステリー性を帯びてきました!
作者からの返信
スコーピオン、組織のリーダーとしてあるまじき事をしておりますね⋯
本当に島村さんが並べていただいた通りの出来事が立て続けに起きていて、蠍會は異能研究部に「毒」を流し込まれ続けている状態と言えます。
アンセムも精神崩壊が近く、もはやリミッターくらいしか組織をまとめ上げる人材がおりません。大丈夫でしょうかこの組織😰
大幹部・劇毒は残り2人です。
隠し玉⋯(ΦωΦ)フフフ…それが明かされるのかはいつになるのでしょうか🤔
編集済
八章 キミが産まれた日への応援コメント
「Destiny」って重たいですね・・・でも彼女らしいです。
ガゼルを狩るライオン・・・!!
めちゃ笑いました!
そりゃぁ、そうなりますよね。あんな事言っちゃぁ。
それぞれのプレゼントにも個性と関係性があって、キャラクター同士の距離感が全面に出ていて面白かったです。
先生、焼肉ゴチになりました!
(なぜか島村までそこでいっしょにカルビを食べてました笑!)
ていうくらい、臨場感あって楽しい焼肉パーティーだったので、その場に忍び込ませていただいたおりましたー!
先生のお財布、計算より出費だったはずです笑
そして? 後半は一気にラブコメへまっしぐらではないですか!
詠くんモテモテですよ。三人が正面から想いをぶつけ合う場面が好きです。
「逃げずに正面から決着をつける」て、この作品らしい真っ直ぐな展開がいいですよね。
シリアスな戦いを経たからこそ、この日常とラブの場面が光ってみえるのです!
面白かったです!
作者からの返信
島村さん、いつもお読みいただきありがとうございます🔥🍃
二降の激重プレゼント⋯!部活の後輩にネックレスってさぁ😇
そう!まさにプレゼントで詠との関係性を表していたので感じていただけて大変嬉しいです⋯!
そして医雀は全員に焼肉を奢る羽目に。
「あれ!?おい、計算が合わねぇぞ!」
だそうです笑
前回の後半の件で天罰が下りましたね!
島村さんようこそ異能研究部へ😎
EP7はまさにそのラブコメに突入します笑
ですがご安心下さい。詠がこのモテモテ状況に少しでも胡座をかいたら、主役から下ろしますので😡
ですがコロシアムを頑張ったご褒美は与えます!それが異能×ミステリ!👍
島村さん、いよいよ最新話まで近くなりましたね(゚A゚;)ゴクリ
七章 僕を知る必要はない。への応援コメント
ギリュウが撃たれた時はもう、ダメかと思いましたが。
助かってよかった。闇医者の晦先生のウデは確かですね!
深去霞には驚きました。タイトルの「僕を知る必要はない」についてですが詠くんとは相性悪そうですね。
それから、迷える強さ」という言葉は、その弱さを否定せず価値に変えるものなので、医雀先生の言葉には詠君でなくても、泣きそうになります。
みんな、全ての人が一度は考えること。みなの心にも刺さったはずです!
ラストの準備って、なにかのサプライズだといいのですが。
作者からの返信
島村さん、いつもお読みいただきありがとうございます🔥🍃
晦のお陰で、なんとか一命を取り留めましたね⋯迅速な脱出、適切な処理。
それらがなければギリュウを助ける事は出来ませんでした。
撃った深去はまさかの蠍會側の人間。ですがそんな深去も口封じに始末されてしまいました😰
そしえ嬉しい!詠との関連性を感じ取っていただけたのですね??
そうなんです。作品と真っ向から対立するこのフレーズ。一体誰が⋯
医雀と詠とのドライブ🚗で先生らしくちょっといい事言いましたね。
最後の一言さえなければ⋯っ!
それもまた医雀です笑
さてなんの準備をしているんでしょう。
現在は10月初旬。というのが関係しております🤔
次回判明するかと!
六章 父と娘と拳と剣への応援コメント
うわ、二降先輩と埋葬傷奈が共闘している・・・もう胸が熱くなります!
2人のやり取りもいいですね!
しかしなんといっても感動したのは、ラグナとギリュウの親子対決です。
ラグナの能力が「人生の記憶」を武器にするとは・・・。
最後に使われた「幸せだった頃の記憶」がまた切ないです。
怒りや憎しみではなく、父と娘が本当に幸せだった時間が決定打になるという構図。あまりに美しい。戦闘シーンでありながら温かいドラマ性もありますね!
ギリュウが涙を流す場面では、彼が単なる敵ではなくひとりの父親だったと感じさせてくれました。
作者からの返信
二降の横に埋葬傷奈。EP1時点ではありえない並びですよね笑
アツくなっていただきありがとうございます🔥私もアツいものを感じました。
二降に冷やしてもらいましょう❄
刃生経剣は今までギリュウに対してのデバフをかけるような使い方をしていましたが、最後にラグナが生成したのは「幸せだった記憶」のエピソード。
どんな攻撃も今一つだったギリュウの決定打がこれになりました。
美しいと言ってもらえて私も嬉しい⋯(´;ω;`)
鬼の目にも涙ならぬ、ギリュウの目にも涙⋯そうなんですよ。ギリュウは蠍會最強の男である前に一人の娘の父親なんですよね⋯
五章 神に中指、運命に唾への応援コメント
先生と空乃のやりとり、面白い!
確かに、手りゅう弾的なもの使っておいて、静かに、はないですよね!!笑
緊張が続いたので、間にこういうの挟まれていると、ほっとします。
神に中指って、また挑発的な表現ですねー!
ラグナの生き方、いいじゃないですか!この反骨精神好きですよ。
ギリュウの側にも覚悟や信念があって、この親子の戦いは単なるバトルではなく、価値観の衝突でもあると思います。
奥さんが亡くなった喪失感も、社会の理不尽さも、強さへの執着もあり、そしてスコーピオンの影響もあって変ってしまったのですか。
人物の設定が深いです。
作者からの返信
島村さん、いつもお読みいただきありがとうございます🔥🍃
一方その頃、玄百救出に動いていた空乃と医雀。ですが医雀は(空乃のせいで)爆殺されかけます😂
マイペース👓️ここに極まれり⋯
和まれてくださって嬉しいです笑
ラグナの生き様を表したミステル式慣用句でした✌
まさに仰る通りで、「価値観の衝突」。これがミステルのテーマの一つなんですよね。譲れない覚悟や信念。その深層心理が形となったミステルで皆、戦っていまるんです。
嬉しいお言葉ばかり本当にありがとうございます⋯
父と娘の親子喧嘩。マイナス的要素で変わってしまったなら、プラス的要素でもきっと変われるはず。
決着の時は近いです🔥
二章 絶縁結び《ディスコネクト》への応援コメント
グラト!! その先教えてください。あの夜の話、気になりすぎるから(笑)
やっぱこの二人のやり取り好きです(((o(*゚▽゚*)o)))
高敷くんに畳み掛けるように脅す詠みくんがなかなか役者です✨
彼に言葉を投げてた時は、おおこんな一面が? と思っちゃいましたもん。
やりすぎたかなと後から気にしてたのみて納得です。根はいいやつだったから余計に異能にこれ以上触れて欲しくなかったんでしょうね。
アンセムさん、この間出てきた時からちょっと引っ掛かりを感じていたのですが、
やっぱりこの子、一番何やらかすかわからない子だと思います😰
作者からの返信
KaniKan🦀さん、いつもお読みいただきありがとうございます⌚⌚
グラトがあの夜に起きた話を、暴露系ミステルとして全てをお話します⋯!とはなりませんでしたね笑
残念ながら詠に阻止されました。
高敷はまだ異能に目覚めたばかりで赤子同然⋯死地を何度も潜って、人と繋がってきた詠の敵ではありませんでしたね。
舌戦も出来るようになりましたが仰る通り、やりすぎたと反省する詠なのでした🤔
異能に目覚めるとはどういう事なのか。それを今一度考える原点回帰のお話です。
⋯やはりkanikan🦀さんは先見の明がありますね。
アンセムに注目してそこまで感じていただけるとは。
それを頭の片隅に置いていただけると次回のお話をもっと楽しめるかもしれません(ΦωΦ)
十一章 サイレント・ファイヤーワークスへの応援コメント
で、デスヨネ(´;ω;`)とずっとずっと思っておりましたが、序盤から着実に氷の美女の仮面をはがしていった詠くんにひかれて、作品の中でどんどん可愛い女性に変化していく推しの二降先輩には絶対に素敵な人は現れるし、気が付かないうちに振りまくっていると思いますが、彼女が詠くんに抱いた気持ちを超える男はなかなか現れないなあ・・・と思います。
いやあ青春です。個人的に最後に完敗した女子二人で慰めあう心の裡を吐き出すシーンが大好きです。
最初っから詠くんの心を救った正統派ヒロインにかつのは難しいですからね・・そんな中で本気で青春した二人が大好きです。
ちゃっかり色々な女の子とキスしている詠くん。少年漫画の鏡だなあ🤤いいぞおもっとやるんだ!!(邪笑)
次回正統派ヒロインとどうなるのか・・・ドキドキです!
作者からの返信
葵さん、いつもお読みいただきありがとうございます!!
二降は当初、人を異能と関わらせないように、人を寄せ付けない雰囲気をしていた氷の美女。というイメージでしたが、ここまで二降が変わったのは異能研究部、そして詠の影響があったからです🥲
⋯詠よりいい人、見つかれ⋯!(切なる願い)
二降と空乃は負けてしまったかもしれませんが、その2人が寄り添う本音で語り合うシーンはどうしても描きたかったんです。
大好きだなんて言ってもらえて😭嬉しさ100倍アンパ〇マンです!
これを機に詠が少しでもつけ上がったら主役から下ろします🫵
キスもタダじゃないんだ。
なんとかコンプリート(意味深)は阻止させたいですね⋯
四章 天札詠のミステリーへの応援コメント
モバイルマンが生きてた!
詠の仕掛けたミステリーだったのか!(死んだふりもうまいじゃないですか)
ブルーシートと曖昧な言葉だけで周囲に「死んだはずだ」と思わせる心理トリックは、まさにタイトル通りの推理劇。脳内で回収されて、スッキリしました。
ギリュウの、ミステルを持たず、鍛え上げた肉体だけで強者たちを圧倒する力って、これまでの敵とは格の違う存在感を感じさせますね。
そして物語の核心はラグナと父ギリュウの対立へ・・・。自由を求める娘と、家の掟を背負う父。その衝突がこの戦いの本当の意味だったのか!
すっごい面白かったです!
作者からの返信
演技派モバイルマン、実は生きておりました〜!!
役者だねぇ⋯🎭️
そうなんです。この一連の事件、詠はモバイルマンの死については明言しておりません。深去の言っていた「シュレディンガーの猫」の理論が実はそのままモバイルマンの件で使われていました🤔
ギリュウもこれには一杯食わされましたが、そこは蠍會最強の男。返り討ちです。ミステルを持っていないのに最強なんですよね⋯何なんだこの人😰
コロシアムは蠍會のイベントでしかないので詠とラグナの目的がまさにギリュウの打倒でございました!
面白い。そのお言葉が私の筆を進ませる原動力です。ありがとうございます!!
三章 疑心伝心 犯人は誰か?への応援コメント
ここでミステリーが全開となって、さらに面白さがパワーアップです!
登場人物全員に疑いが向けられていたり、能力やアリバイが一つずつ提示されていく様子がいいですね!
特に深去の「可能性の小箱」の不気味さと、この理屈っぽいところが好きです。
一番気になるのはラストの詠くんの謎の笑みです!!
ど、どういうこと!? 状況からすると彼は何かに気づいたのか?
それとも別の意図があるのか・・・仲間でありながら一瞬不穏に見えるこの描写がたまりません。
もう、次を読まなくては!!
作者からの返信
島村さん、いつもお読みいただきありがとうございます🔥🍃
異能関係や人間関係のミステリーがこの作品は多いのですが、ここでようやく本格ミステリーを彷彿とさせる事件が⋯笑
まずは犯行当時のアリバイチェックから始まります🧐頼むぞ名探偵ヨル!
深去は講釈たれてますが(オイ)
要はこのペットケージに何を入れても、何かを入れるところを見られても他者は認識できないということなんです🤔
⋯こんな能力どうやって使うんでしょう。自分がこの能力になったら一晩枕を濡らしますね⋯
まさかのサイコパス主人公説!?😱
急展開に驚いてくださり嬉しいです。
ウフフ⋯この急に湧いて出てきた不穏を楽しんでいただけて何よりですよ!
十一章 サイレント・ファイヤーワークスへの応援コメント
そうなるかなあと思っていましたが
二降先輩とっても魅力的なので
ぜったい他でいい人が見つかりますよの呪いを発動しておきます(*´Д`)
つらいけれど、さらりと送り出すところが、やっぱり素敵でした♡
作者からの返信
櫻 恭史郎さん、いつもお読みいただきありがとうございます✨☘️
む。予想的中でしたね🎯
選ばれたのは絆奈でした。(綾〇風)
二降、これだけ頑張ったので他でいい人を見つけてほしいですね⋯
おまじないもありがとうございます🙇
二降に幸あらん事を🙏
これ以上一緒にいて優しくされたら泣いてしまう、みたいなちょっとした強がりもあったのかもしれませんね⋯ですが押し殺して絆奈の下へさらりと送り出す二降。
素敵と言ってもらえて嬉しいです😭
次回、さらに⋯っ!
お楽しみ下さいませ😊
編集済
十一章 サイレント・ファイヤーワークスへの応援コメント
おおおおお!
詠くんが選んだのは絆奈ちゃんでしたか……!
実は二降先輩と予想してました……!
本編最初に登場してずっと味方にいたヒロインだった、突然ポニーテール攻撃で詠くんの心を揺らし始めていた、などの理由で……!
とは言っても、人を知るきっかけとなった過去エピソード、病室キッス、他の男子生徒と話していたら嫉妬、など、詠くんから絆奈ちゃんへの感情は一段深かったので、「詠くんはどこまでも一途だったな」と、納得の結果です🤭
傷奈ちゃんのお願いもグッと来ました。絆奈ちゃんとは別に、彼女の心も変えたのでしょうか。
二降先輩と空乃ちゃん切ない……
惨めだと抑えようとしても、「勝てるわけないじゃない」と叫ばずにいられない先輩の心情が生々しくて、それを受け止めておそらく共に泣いてる空乃ちゃんも切なくて。
真剣な恋だからこそ、羨んで、嫉妬もして、その上で受け止めようとして。
2人のことをさらに好きになりました。
今は辛いですが、それぞれ大きな成長に繋がることを信じています🥲
果たして、絆奈ちゃんは……!
数話前のアンセムちゃんが不穏で気になっていますが、無事に詠くんと幸せになって欲しいです。
作者からの返信
ぬかびとさん、いつもお読みいただきありがとうございます🤭⚔️
それは嬉しいご感想です⋯!どちらが選ばれるか分からなくなるくらいに二降も育てていこうという思いがあったので😭
詠は二降に揺れ動く事もありましたが、心の奥底にあるのは、過去の後悔から来る「人を知りたい」という感情。それを踏まえて支えてやりたいと思うのは絆奈だったみたいですね。
傷奈は自由気儘にちょっかいをかけたりして動いていましたが、仰る通り間違いなく彼女は以前と変わっておりますね⋯来週、そんな傷奈の思いも⋯?
二降と空乃。元・蠍會コンビのシーン、個人的に書いていて🥲したのでめちゃめちゃ嬉しいですよ⋯
二降が心のどこかで一瞬抱いてしまった、「絆奈はずるい」、「勝てるわけがない」という後ろめたい感情を空乃が受け止めます。
しかも空乃が泣いている事まで分かってくださるとは⋯さらにもっと好きに!?嬉しい〜!!!
⋯ぬかびとさんのアンセムセンサーが警鐘を鳴らしているのですね🤔
覚えて下さった事が嬉しいです🙏
傷奈は蠍會にモテます(確信)
ついに次回、彼らはっ!!
十一章 サイレント・ファイヤーワークスへの応援コメント
うわ~っ、やっぱりそうですよねー……(>_<)💦
や、でも、二降先輩が出てきた時に、まさか?と思いましたが。
絆奈ちゃんですよね。
振られる方も勿論辛いですが、きちんと向き合って、振る方だってかなりのエネルギー使いますよね。
詠くん、ほんとに偉いです。いい子だなああ。
そして、越えちゃうキスにはドキドキしました(/ω\)
二降先輩の涙と共に吐露された言葉に空乃ちゃんが慰めるところも素敵でした……!
作者からの返信
七條太緒さん、いつもお読みいただきありがとうございます💫✨
あえて前半は誰なのかをぼやかしましたが、二降を抱きしめたからまさか⋯と思わせておいて実際に選ばれたのは絆奈でした🥹
そうなんです⋯仰る通り振る方も辛いんです。あなたの気持ちには答えられないと真っ向から否定する事になりますからね⋯ましてや詠に良心の呵責がない訳がないんですよ😭
越えちゃうキスッ笑
終わったあとでフラレた者同士、私には打ち明けていいよという空乃に二降はずっと思っていた後ろめたい感情をぶつけました⋯
なんだかんだ何でも言い合える関係。ほろ苦いですがちょっと友情が深まった夜になりました🌠
十一章 サイレント・ファイヤーワークスへの応援コメント
ったあ〜〜!!!(言葉にならない叫び)
そうだよなあ、と覚悟はしていたのですが、推しの悲しみに触れて私も悲しい……( ; ; )
でもそこで爪痕を残して、さらりと送り出したあとに「ずるい」と喚く人間らしい二降先輩が私は好きですよ……😭
詠くんのことは、私が忘れさせる!!!
EP1の時点でも優しい先輩でしたが、着実に成長を重ねている先輩。
ますます温かく、素敵な女性になっていくことでしょう。
そして、中盤の美しい描写にめちゃくちゃドキドキしました!!💋
羨ましいぜ、詠くんめ……。
作者からの返信
里さん、いつもお読みいただきありがとうございます🪄✨
ったあ〜〜!!!(言葉にならない叫び)いただきました😭
届きましたよその思い!
予想的中でございます( ;∀;)詠は絆奈を選ぶことになりましたが、二降の事は里さんにお任せしますので、ギストくんの事は私にお任せ下さい。(フラレたわけでもないのに)
過去の経験から周りを異能関係の事件へと巻き込まないように、他者と距離を取っていた二降。ですが部員達のお陰で仲間がいるからこそ守る強さを得られる事を知り、成長していきました。
⋯美しい描写でしたか!良かったぁぁε-(´∀`*)ホッ
空乃が上書キッスなら、二降はごぼう抜キッスです。
どうやら花火の音が聞こえなくなるくらい熱中していたようですよ(オイ)
二章 カストルとポルクスへの応援コメント
うーん、すごいな。絆奈 + 埋葬傷奈というカタチで成長を見せるとは!
敵だった傷奈と対立するのではなく、共に力を使う関係になった・・・。
なるほど、パートナーがいて、強みを得られたのか。こんな未来もあったのですね。
とても好きな設定です!
芥丸くんも、やらかしてしまいましたが、あれも優しさからかと。
そしてラストのモバイルマンの事件は衝撃的!
一体誰が襲ったのか・・・状況だけを見るとラグナが疑われそうですが、どうも、そう単純ではないような気がします。続きが気になります!
作者からの返信
ズラッと3回戦までやりましたが⋯まさかの埋葬傷奈が再登場です!!
序章で言っていた「秘密兵器」がこちらになります👍
好きな設定と言ってもらえて良かったですよε-(´∀`*)ホッ
傷奈も自分の一部。だから過去の過ちから目を背けずに傷奈と共に背負っていく覚悟を決めました⚔️
その結果一日10分ではありますが、傷奈を呼んでくる事ができるようになりました。
それに比べて芥丸は精進してほしいですね⋯笑
なんとモバイルマーン!が😰
ラグナがどう見ても怪しいですが島村さんの言うとおり、ミステル式のミステリーはそう単純ではありません⋯
次回よりミステリーが始まります👍
一章 PERSONA NON GRATAへの応援コメント
また、個性の塊のようなキャラが!! ダントツ面白いのは、頭がスマートフォンの人です。なんでしょうか、彼だけ異様です。
ゼリィ藤村にも驚きました、これは非常に厄介です。
とクロナの関係、そしてギリュウとラグナの関係を考えると、それぞれの思惑が複雑に交錯していることが伝わってきました。バトルだけでなく、人物同士の背景や感情が絡み合っているところがいいですよね。
「ペルソナ・ノン・グラータ」の対象は・・・詠くんチームのことでしょうか。考えようによってはここにいる全員が「歓迎されない者」とも受け取れました。
面白かったです!
作者からの返信
島村さん、いつもお読みいただきありがとうございます🙇
ねぇママ〜。みすてるもちってへんなひとしかいないの?
と言われても仕方がないほど、個性的な人たちがぞろぞろ出てきました。
モバイルマンの事ですね?😏
一度見たら二度と忘れなさそうなビジュアルをしていますが、そもそも人間なのでしょうか??
仰る通り異様が服を着て歩いています🚶
ラグナは玄百を取り戻すために参加していますが、詠たちは潜入。
ただのコロシアムではない、様々な思惑が渦を巻いているんですよね。人間の不完全さに注目して、感情を描くのが好きなのでとっても嬉しいご感想です😊
PERSONA NON GRATAに関して⋯そうです!!
アタリですよ〜!
その他にも様々な立ち位置からの「歓迎されない者」を表現しました☠
詠、いやヨルたちはコロシアムで戦っていけるでしょうか🤔
終章 奏でるレクイМ 愚行と呼ぶ勿れ。への応援コメント
モグコの仇を……復讐者に生まれ変わってる!!
М 愚行でモグコなのですね。
作者からの返信
何と!そこにお気づきになるとは!
弔いの意味を込めたタイトルにしたかったのですが、伝わってとても嬉しいです🥲
モグコの仇を取ってやる⋯な鋏屋は今後どのような動きを見せるのか、ご期待下さい✂️
七章 解氷。炎天。志を結んで。への応援コメント
シザーも仲間になったりしないでしょうか。敵の敵は味方理論で……
構成員を大事にしない組織は潰れるということで……
作者からの返信
⋯!
確かに仲間になれたら嬉しいですよね!目的は一致しているようなのでワンチャン🐶あると思うのですが⋯
どうやら裏社会で無双している蠍會も一枚岩ではないようです。そこにつけ入る隙があるかも🤔
六章 襲撃者こそ、背後の悪意を悟らねばならないへの応援コメント
こういう時大阪弁って妙に頭に残りますね……始末屋が始末されるとは……因果応報と呼ぶべきか……。しかし一人かやれてないことを考えるとデッドライン、結構適当ですね🤣
作者からの返信
日向さん、いつもお読みいただきありがとうございます👍✨
文字からの情報が全ての小説だからこそ、尚更インパクトがあるのかもしれませんね。私はそれを有効的に活用します(ΦωΦ)
相手が逃げに特化した異能持ちだとはいえ、デッドラインは詰めが甘いです😓
も〜余裕ぶってるから〜。
後日、何と言われるかは今後明らかになります😇
七章 僕を知る必要はない。への応援コメント
ギリュウさんが生きていて本当に良かったです🥹✨
晦さん、さすがです👏✨
それにしても深去さんが伏兵だったとは。彼女を利用したのはさら誰だったんでしょうか。「僕を知る必要はない」とは。
詠君は「人を知る」必要のあるミステル持ちだから、いずれ難敵として遭遇しそうな予感がプンプンしますね~。
そして素敵なことをいう医雀先生に、最近キュンキュンしています💓
こういう、ちょっと疲れた感じの3枚目で、でも大人の余裕と、茶目っ気がある方が私は好きです😊
移動中の詠くんたち。詠くん以外がある準備?なんでしょう。サプライズパーティかな?🥳✨
答え合わせを楽しみにしています!
作者からの返信
本当に助かって良かったですよねギリュウ⋯このままお別れだったら😭
はい⋯深去は最初から蠍會サイドとしてコロシアムに参加しておりました。しかしそんな彼女も謎の人物の洗脳を受け、最後には💥
詠とは真逆の事を思想を持つ謎の人物。やがて暴かれる正体を気長に待っていただけると嬉しいです😊
最後に医雀らしさを見せてフィニッシュでしたが、3枚目らしくカッコイイ姿を見せられて私も良かったですよ〜!
みたさんの声援が医雀を2.5枚目に昇格させるかもしれません😂😂
何やら皆で協力して何かを準備しているみたいですね⋯
ただ詠には秘密なのは何故なんでしょう!?
編集済
六章 父と娘と拳と剣への応援コメント
ひのりんと大我くんの恋のキューピッドはモバイルマンさんだった!?📱
いや、この二人絶対両片思いだと思っていた私にとって、ハッパをかけてくれたモバイルマンさんに拍手を送らせてください👏✨
そして二降先輩には、まさかの埋葬さんがハッパをかけてくれた😲
絆奈ちゃんと詠君カップルを推している私としては、これは意外な展開です。
埋葬さんは絆奈ちゃんと気持ちがシンクロしていると思っていたので、敵に塩を送る展開にびっくり!
空乃ちゃんもいるし、これはまだラブバトルの行方が分かりませんね!(鼻息)
さすが推しの詠くん、モテモテだ💕
その上、ラグナお嬢と玄百さんもこの戦いが終わったら名前を呼び合う仲に!?
そんな恋模様に興奮していましたが、ギリュウさんとラグナお嬢&詠くんの戦いに決着が!刃生経剣はこれまでデバフかけばかりだったので、「幸せだった頃の記憶」をこの大一番で仕掛けるあたりが、にくいです。
最初からこれを仕掛けようと、彼女は思っていたのでしょうか😢
いよいよ決着がつきそうですね✨
作者からの返信
まさかのキューピッド参戦です📱
詠や絆奈や二降の影に隠れた2人の想いを、ほぼ初対面のモバイルマンに見抜かれていたようですね📱
もちろんみたさんにも⋯ね😏
異能研究部たちにも見抜かれているのでしょうか??
一方、傷奈は二降に忠告をしております。ただ遊んでいるだけなのかそれとも⋯?なかなか自由な傷奈なのでその真意はまだ明らかになりませんね🤔
そしてラグナも玄百もなかなかはっきりした事を言いません笑
作中最強クラスの実力を持つ親子がボカスカ殴るわ蹴るわ⋯!
口で色々話し合うよりも武や技を繰り出すのが彼らの対話なのかもしれません。
そしてお気づきになられて嬉しいのですが、最強のギリュウへのデバフとして刃生経剣を今までは使っていましたが、
最後に幸せな記憶を流し込む。これが一番ギリュウに効きました🥲
戦いのさなかで、ギリュウの言い分も聞いて、自分もなかなか伝えられない想いを剣に乗せて伝える事にしたのかもしれません⋯
届け!赤赫罅龍🐲🔥!
編集済
五章 神に中指、運命に唾への応援コメント
医雀先生と空乃ちゃんコンビ、玄百さん救出の大事なシーンなのに会話がコミカルすぎて笑っちゃいました😂
医雀先生、いつも大変なご様子で、でも生徒への愛があふれてますね!いいキャラです✨
そして無事に玄百さん救出できてよかったです!😭
彼はラグナお嬢のことを心配していて、彼女は彼のために今奮闘しているわけで……。この関係性たまりませんね😢💕
そしてギリュウパパとラグナお嬢の過去も明かされましたね。
娘を思う父親の一方的な愛情と、それを理解できない娘のすれ違い。切ないですね。
その上、二人とも力をもっているから、物理的に壮大な親子喧嘩に発展しております👊
詠くんも参戦中ですが、そんな中で予想外の結末だと!?
なにがあったか、気になります!! 続き行ってきます🏃♀️
作者からの返信
みたさん、いつもお読みいただきありがとうございます😺✨
危うく全く関係ないところで爆殺されかける医雀。笑っていただけてよかったです笑
でもなんだかんだ救出には成功しましたね。空乃👓️は居場所も含め、全てを見抜いていた!?🙄
ラグナも玄百もお互いが無くてはならない存在。
一人ぼっちと一人ぼっちがあの日出会い、かけがえのない相棒として今日まで二人で生きてきましたからね(´;ω;`)
作中最強クラスの実力を持つ親子が物理でバチボコ殴るわ蹴るわ⋯
コロシアム会場が悲鳴をあげております😰
ですがこの親子には口よりも繰り出す武や技の方が雄弁にものを語るのかもしれませんね⋯
予想外の結末。(ΦωΦ)フフフ…なんでしょうねぇ(悪い顔)
終章 デイブレイクによろしくへの応援コメント
詠くんが生きてて本当に、本当によかったです……!
白髪に変わってしまった姿を見た瞬間、彼がどれほどの絶望と代償を背負ったのかが伝わってきて、二降先輩と一緒に泣きそうになりました。
朝日が昇る中での再会、そして医雀先生の不器用な優しさに救われた気がします。
(っω<。)💕✨
ここから始まる新しい4人の関係性が、どうか温かいものでありますように。最高にエモーショナルな幕切れでした!
作者からの返信
ふふふ、わかっていただけましたか☺️
理由は後で描写されますが髪の色がなぜか変わっています。
ですが二降達全員が、それを見て生きていてくれて良かったと安堵しておりますね⋯
芥丸、ひのり、二降、医雀との関係性がより近くなりましたが、果たして異能研究部とは一体。
エモーショナルな幕引きと言っていただけて本当に嬉しいです✨
EP2もご期待下さいませ👍
五章 届かない贖罪と届けたい処方箋への応援コメント
最後の一行を読んで、しばらく画面を見つめたまま動けませんでした。
「人を知っていきたい」という詠くんの言葉が、中学時代の孤独な彼が絞り出した本心だと思うと、胸が締め付けられて涙が溢れます……。
みんなのために最期まで戦い抜いた彼の覚悟が、あまりにも尊くて、そして残酷です。
こんなに悲しくて美しい朝の描写、初めて読みました。
作者からの返信
VS埋葬傷奈。その結果は⋯😭
詠の中学時代に起きたある出来事。詠とグラトしか知り得ないその記憶が、今の「人を知っていきたい」と思える詠を作っていきました🥲
一体詠の過去に何が起きたのでしょうか。
暗い氷河を乗り越え、振り注ぐ温かな光。ただそこに詠の姿だけが無く⋯
序章で報告されていた死亡者一名という宣告が、現実になってしまいました(´;ω;`)
四章 人は皆、人を理由に生きているへの応援コメント
詠くんとグラトの出会いのシーン、暗闇の中で「反撃タイムだ」と言われるところで鳥肌が立ちました……!
一度は全てを諦めかけた詠くんが、友達を守るために「自分を誇れ」という言葉を受け止めて立ち上がる姿に、もう涙が止まりません
最後、ボロボロになりながらも「俺が連れてきたんだ」と責任を背負って戦う彼の覚悟が熱すぎて、胸が締め付けられます。お願い、誰か彼を助けて……!
作者からの返信
嬉しいです⋯!
鳥肌を立たせてくれたのですか?🥹
今後も立たせられるように頑張らなければ🔥
詠の中に存在する口だけのバケモノ・グラトと詠は結託し、ついに彼の異能である悪食の黒(ヴォイドグラトニー)を獲得しました。
人を知って強くなる。詠の深層心理が反映されたこの異能。詠とグラトの反撃タイムで狼男ウォルフを撃破
ですが狼男よりも遥かに強い謎の少女もやってきました💀
敗色濃厚の絶体絶命⋯EP1、残り2話です!!
三章 人生の分岐点は自ら選べない。への応援コメント
読みながら、本当に息をするのを忘れていました……。
詠くんが自分の首にハサミを向けた瞬間、心臓が飛び出るかと思うくらいバクバクして。
そして最後、夜の闇に投げ出されるシーンでは、自分も一緒に落ちていくような絶望感に襲われて、指先が震えています。
神展開すぎて、読み終わっても鳥肌が引かないです……。詠くん、お願いだから助かって!
Σ(°△°|||)✨
作者からの返信
この作品を視覚だけでなく肌でも体感してくださってとても嬉しいです⋯😭
神展開だなんてッッ!
✂️突き刺しは二降が止めてくれると分かっていてもそうそう出来ることじゃないですよね。
謎は暴けたものの、正体不明の狼男が校内に侵入し襲撃!詠は大ピンチに陥ってしまいました😰
ミステルという謎の力がこの世界には存在するようですが⋯
詠ーーー!生きろーーー!(とりあえず叫ぶチャチャメイト)
二章 ウソつきな正直者への応援コメント
橘子與柚子
自訂 Gem
橘子與柚子說
嘿!我是橘子。這章的節奏感也太棒了吧!前半段三個好朋友在晚上的校園打打鬧鬧,那種青春感超可愛,結果二降前輩一出現,氣氛瞬間變得神祕又緊張。特別是最後那一聲「你在撒謊」,那個斷點真的讓人頭皮發麻!
以下是為這一章準備的三種視角心得:
人格A 情感共鳴型
日文留言
最後の一行を読んだ瞬間、ゾクッとして鳥肌が止まりませんでした……!
それまで芥丸くんの告白失敗とか、ひのりちゃんの怖がりっぷりにほっこりしてたのに、一気に空気が凍りついたような緊張感。
詠くんのあの鋭い一言、カッコよすぎて心臓のバクバクが治まりません!
(っω<。)💕✨
中文翻譯
讀到最後一行的瞬間,一股惡寒襲來,雞皮疙瘩掉了一地……!
明明在那之前還因為芥丸告白失敗、還有豐花膽小的樣子覺得很溫馨,結果空氣瞬間像結冰一樣緊張。
詠的那句犀利發言,帥到我現在心臟還跳個不停!
原文錨點
「噓をついているのは二降先輩だよ。」 → 說明:這句話是全章的情緒最高潮,直接點出讀者生理上的震撼感(雞皮疙瘩、心跳加速),會讓作者非常有成就感。
人格B 構造解析型
日文留言
二降先輩、もしかして自分が「氷河」そのものだったりします……?
(๑•̀ㅁ•́๑)✧✨
1時間前から待っていたのに何も起きていないっていうのが、逆に怪しすぎてワクワクします!
詠くんは先輩の靴の場所とか、些細な違和感から全部見抜いちゃってるんでしょうか。
作者からの返信
鳳梨酥様、素敵なレビューまでありがとうございます👏👏✨
詠だけでなく、謎の少女・二降までもが夜の学校に忍び込んでいたようです。嬉々として噂に飛び込むタイプにはあまり見えませんが🤔
芥丸とひのりのわちゃわちゃとは対象的に二降の静謐さが目立ちますよね⋯
彼女は一体何者なのか。
詠が見つけた違和感。
それらが全て次回明らかになりますよ〜!
一章 気になる冷たい与太話への応援コメント
6月なのにヒーターを使っている描写、これ絶対重要な伏線ですよね!
もしかして氷河の夜っていう噂は、医雀先生の能力か何かが暴走しそうになっているのをヒーターで必死に抑えてる……とかでしょうか?
自分の予想が当たっているか全然自信ないですけど、先生の白衣と灯油の匂いの組み合わせが怪しすぎて、裏読みが止まりません!
(´▽`)ゞ✨
作者からの返信
ど、どうなんでしょうねあはは⋯
梅雨時ですし寒い時もあるかも⋯ですがめちゃめちゃ良いところに気づいてますね😎
鳳梨酥さん、素晴らしい考察⋯大変ありがたいです。
当たっているのかどうか⋯それはもうすぐ明らかになりますよ〜😏
序章 天札詠という人間への応援コメント
読み始めた瞬間、夜の静まり返った校舎の冷たい空気が肌に触れたような気がして、思わず身震いしました。
「人生の分岐点」についての独白が、どこか切なくて、でも強い意志を感じさせて、胸の奥がギュッとなります。
何気ない日常が壊れていく予感に、心臓の鼓動が速くなるのを感じました……。この独特の空気感、すごく惹き込まれます!
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
はじめまして!鳳梨酥様、お読みいただいてありがとうございます🙏✨
序章短っ!不穏!
と、今は思っていただければと思います笑
まだまだ謎だらけですがこれから何が起こるのか。楽しんでいってくださいませ!
★☆★☆
なんと台湾から!いえいえ全く日本語に不備はございませんよ!
海を越えて拙作を楽しんでいただいている事がとにかく嬉しいです😉
共に頑張っていきましょう!
序章 天真爛漫☆ニューフェイスへの応援コメント
ちょ、ちょっと・・・!
詠くんの隣に絆奈ちゃんが!!こんな最高の展開ありますか!?
よかったぁ!
しかも、異能研究部にも入部して、みんなに紹介してもらってー。本当に最高ですね!
あれほど辛く、苦しい日々の後だからこそのこの展開が嬉しいです。
となると、二降先輩とバチバチの構図・・・?
それより闇のコロシアムで優勝5億円とは。
大丈夫かな。また戦いに身を投げる時がやってきますね。といいつつ、非常に楽しみです!
作者からの返信
絆奈が転入&異能研究部へ!お披露目会と、新たなる戦いの兆しの序章でした☺️
しかもまた中学の時のように隣の席になって、詠は嬉しさと共に照れを滲ませておりますね。
遅れてきたヒロインの登場。二降には超強力なライバルになりそうですね🥶
歓迎しつつも冷や冷やしているかもしれません。
最高、と言ってもらえて私は最高ですよ!!
はい。コロシアムへの潜入⋯次回より早速始まります😏
ラグナとも再会するでしょうか。
コロシアムの熱にアツくなっていただけたら嬉しいです🔥🔥
編集済
登場人物紹介5 (EP5まで)への応援コメント
グラトが載っている!!
そうか。15センチ笑
自分も和風ハンバーク好きです!
作者からの返信
そうなんです笑
グラトも立派な登場人物ですからね😂
ちっさ!と思うかもしれませんが、まぁ黒い靄に包まれた口だけの化け物ですので⋯笑(ひどい言い様)
和風ハンバーグ、美味しいですよね。
あれは文句なしに日本食だと私は思うのです👍
終章 蠍會最強の男への応援コメント
またまた恐ろしいヤツの登場ですね。
「儂はまだ仕事がありますので」といって話を切り上げて退室するあたり、話題に触れられたくない個人的感情を感じました。
ギリュウとラグナにどんな関係があるのか。
EP5も、これまで以上に面白かった!!
作者からの返信
島村さん、いつもお読みいただきありがとうございます🙏✨
蠍會最強の男、兆楽⋯いえ凋落毒のギリュウ。
ラグナとの関係性にまでは結論は至りませんでしたが、玄百からしてみれば会わせてはならない間柄のようです。
EP5は特に、埋葬傷奈と尸良咲絆奈を中心にし、これまでの集大成のような形で執筆していたのですごく嬉しいです(*´ω`*)
EP6もぜひお楽しみいただければっ!
一章 Bitter Candyへの応援コメント
せくしーカード笑 運がいいんだか悪いんだか。
あ、芥丸くんが隠れ蓑に。
「(計画通り。)」
笑いました😆
ちょっとこのカードゲームやってみたいです。
二降先輩がキレたせくしーカード。どんだけ露出が高いんだろう。地獄すら生ぬるい勉強会、でも空乃さん、ほとんど頭に入ってなかった疑惑😰
クラスの騒ぎ、プラスチックが元凶なのは分かりましたが、何がヒントで詠くんは気づいたんだろう。先を追います。
作者からの返信
そういうのは芥丸に任せてしまおうという詠の策略。
悪い奴ですよほんとに⋯
赤点取ったら活動ができるかどうか分からないと言っているのにこんなせくしーなカードを眺めて遊んでいる成績下位者達⋯二降は氷🧊属性だけでなく雷⚡️属性も習得しました。
そして空乃👓️は「うるさいですね⋯」と完全に聞き流してます😇
天任せのコロコロ鉛筆に頼るギャンブラー空乃。
そしてその間も、クラスの不和は止みませんね。
詠がなぜ犯人判明に至ったかは次話で発覚致します✌
序章 秘め事ひとさじ・隠し味への応援コメント
傷奈は、誰を応援してるんだろう、二降先輩にハッパかけてるようにも見えますし、ただ煽って楽しんでるだけだったり?
絆奈ちゃんと詠くんがくっつくと、傷奈ちゃん的には面白くないのかな? 🤔
双星点αで表に出て来なくても、意識として 絆奈ちゃんの中から覗いてたりしてる状態だとしたら、絆奈ちゃんと詠くんでいちゃついてるのを見たくないので阻止したくなる、って感じにもなりそうだし。
って…変な想像スミマセン。見守ります( ̄▽ ̄;)
>蠍會とも手を取りあえる未来があるんじゃないか
すごく彼らしいですね。
ただ、蠍會は、読めないメンバーばかりが残っている気がするので、綺麗事って周りに嗜められるのもわかる気はします。
今度は教室内で騒ぎが。。なんだろう。
作者からの返信
KaniKan🦀さん、いつもお読みいただきありがとうございます👍✨
傷奈の考えはイマイチ読めませんね。二降の背中を押したりしているように見えますし、絆奈の恋路の事はどう思っているのか。
煽って楽しんでいるだけなのかもしれませんし、ですが絆奈を通して外界を腕組みして覗けるのだとしたら⋯
詠への気持ちがどうなのかも今のところはふわついてます笑
蠍會とも手を取りあえる未来は、空乃やズーティアなどを見てきたからこその詠の結論ですね。蠍會だからと一括りにするのではなく一個人と向き合おうとしております。
ただ、KaniKan🦀さんの言うとおり、現在の主要メンバーにそれが通じるのか⋯
異能研究部としては空乃の言うとおり、「綺麗事上等」のスタンスですので詠の気持ちが聞けて部員達は嬉しかったんだと思います😊
六章 まだ名前のない色/君にシオンの花をへの応援コメント
禍を壊すためにグラトと息を合わせた最後の決戦がとても見応えありました!!
詠くんが最後まで絆奈ちゃんを守ろうとする姿が、この物語のテーマである「人を知りたい」、「人を救いたい」という彼の本質を表しているようでした!
異能バトルの技名もさく裂で、「禍裏炎弩」にジェラシーです笑
最後まで映像として浮かんできて、とても面白かったです。
後半の病室シーンがまた、戦いの緊張がほどけるようでよかったです。
闇医者キャラが好きです。
そして?あのイチャイチャ場面がうらやまですー!!
プレゼントのシオンの花――花言葉「あなたを忘れない」が意味深だけどロマンチックですね。激しい異能バトルの後の動と静のコントラストも最高です。
作者からの返信
島村さんいつもお読みいただきありがとうございます👍🍃
埋葬傷奈との最終決戦、楽しんでもらえたようで何よりです〜!
埋葬傷奈を倒すより、絆奈を救う事が詠の目的なのでそこはグラトとも打ち合わせて「禍」の破壊。
これに全てを注ぎ込んだようです🔥
異能自体の名前は出てきますが、必殺技の名前を出すのは埋葬傷奈が始めてなんですよね笑
島村さんに褒められて嬉しい⋯🤭
仰る通り、静と動をこの六章ではお楽しみいただけます⋯
隣のお姉さん達に釘を刺されたのにすぐイチャコラしてもう!この二人は!
様々な解釈ができますよねこの花言葉🤔ただ今この時だけは、再び巡り会えた2人の穏やかな余韻を感じていただければと思います⋯
十章 空を詠む。への応援コメント
さーて、一日遅れだけど今週の『異能×ミステリ』を読むかぁ!
…………
……
──桐山の頬を、熱いものが伝っていった……
マジでこんな感じになりました😭
砂海空乃というキャラを語る上で、詠に思慕の念を向けていることは重要なファクターだったわけですが、二降さんや絆奈ちゃんとの争奪戦(?)において不利な立ち位置にいる彼女の思いはどのような結末を迎えるのだろうか。そんな心配に似た感情を抱いていました。
とっても詠らしい残酷な優しさと、それに対する彼女らしい罰と、それでもやっぱり溢れてしまう涙と……空乃ちゃんに対してメチャクチャ真摯に向き合っていたお話で、いつもに増して心動かされてしまいました☺️チャチャメイトさん、詠に負けないくらい罪な人ですわ😉
空乃ちゃんの頑張りと涙を受け止める医雀先生もなんだかんだで頼れる大人ですね。
ところで過去付き合っていた八人とのお話はどこかで聞けますかね?(は?)
作者からの返信
き、桐山さん⋯そこまで感動していただけるとは私もとっても嬉しいですよ😭
私も涙ながらにこの十章は執筆しておりました🥲
仰る通り、空乃本人も思っていたようですが二降や絆奈と比べれば自分は華がなく不利な立ち位置にいる。
ですが詠は空乃を傷つけるであろう本音を口にしました。空乃が聞きたいのは何にも包まれていない剥き出しの本心。それを詠はちゃんと分かっておりました🥲
ただ空乃の上書キッスは全く予想外だったようでひっくり返っております。
桐山さんが先週言っていたスーパー空乃タイム👓️になったでしょうか(^^)
医雀も言葉こそ少ないですが空乃の心を汲み取り、救うには充分すぎたようです。
実は医雀の元恋人のお話は⋯
ちょっと今後あるかもしれませぬ😏
十章 空を詠む。への応援コメント
空乃ちゃん、とっても素敵な子ですね。
めちゃくちゃいい人とこれから出会うはずです(*´ω`*)
かわいいキスシーンでした♡
作者からの返信
櫻 恭史郎さん、いつもお読みいただきありがとうございます☘️✨
空乃は自ら身を引く決断をしたにせよ、涙は止まってくれませんでした😭
もうこれは詠よりもいい人を見つけて見返してやりましょう!笑
それしかない!
詠は動揺してひっくり返りましたからね。
罰を受けてぽけーっとしてます。
そう言っていただけて嬉しいです🥰
十章 空を詠む。への応援コメント
空乃ちゃん(´;ω;`)
「選ばなくていい」。意外なセリフと、それを言った理由に胸が詰まると同時に、なんと優しい子なのか……とうるうるしました😢
詠くんのこと、ちゃんと見ていたからなのだろうなあ。
身を引こうとする女子の美しさには心を持っていかれます……
しかし、「上書き」ということは、空乃ちゃんはあの病室の出来事を知っている……!?
そして詠くん、「生涯をかけて知っていきたい人と出会った」ということは、もうだれを選ぶのか決めているのですね……!
花火のタイミングで明かされるのでしょうか。うう、ドキドキする……!!
医雀先生が本当に素敵な大人です〜!
見守り方、支え方をわかっていらっしゃる!!
こんなイケメン先生がいたら好きになってしまうと思うのです!!
作者からの返信
里さん、いつもお読みいただきありがとうございます🍵🌾
自ら身を引く事を選んだ空乃に対して、本音でぶつかる事を選んだ詠。
私もこの辺りは書いていて詠の過去編くらいうるうるしてしまいました🥲
砂海空乃という少女を感じていただければ嬉しいです!!
そして覚えて下さって嬉しい⋯これは女の勘。というやつかもしれませんねぇ。
里さんの言う通り、詠は腹を括りました。
二降か絆奈か。ついに2人に絞られたのでそれは次回いよいよ⋯ドキドキしていただけるんじゃないかと思います!!
見守り医雀、たまにこういう事するんですよね🥲
私の理想の大人像を詰め込んだ人なので⋯!嬉しいッ!
先生だからといって蚊帳の外では終わらせません👍
十章 空を詠む。への応援コメント
空乃ちゃんはいい子です。かわいい子です。
わるい子です、からのキスはうわあ(>_<)ってなりました。
女子の涙を前に、それでも誠実な言葉と気持ちを返す詠くんも、いい子だし男前ですね✨そして医雀先生もまたいいところで登場しましたね!
次回は花火かな、ドキドキですねっ!!
作者からの返信
七條太緒さん、いつもお読みいただきありがとうございます🥳🥳
上書キッス。なかなか含みがありますがなぜこう言ったかはEP5の六章になんとな〜く書いてあります📖✒️
詠はちゃんと思いを汲んで空乃を抱きしめましたし、医雀は良いところを見せましたね笑
男性陣、女性陣ともに頑張って!!
花火のジンクスを達成するのは誰か。
EP7もいよいよ終盤です!
編集済
十章 空を詠む。への応援コメント
空乃ちゃん、序盤を読むと、二降先輩が恋心を自覚する前から誰よりも早く好意を示してましたし、すごく積極的なイメージだったのにあえて自分から身を引きましたね。切ない。
キッスの後の「上書き」ワードが気になってます。
詠くんは誠実に応えようとしました。でもだからこそ苦しい。
そして医雀先生(34)の経験が豊富というか……8人って多いですね。
詠くんの「生涯をかけて知っていきたい人」という台詞、既に誰かに決めたということでしょうか。
気になりますが、それぞれのデート過程を見守って、ひょっとしてあの人では……? となっています。
いやあ、目が離せません……!
作者からの返信
ぬかびとさん、いつもお読みいただきありがとうございます⚔️(勇者薄命風)
空乃は積極的に詠にアタックしつつも心のどこかで二降や絆奈には勝てないと思っていたのかもしれません🥺
ライバルと言えど仲間。そのために自ら身を引くという行動に出ました。
そしてこの「上書き」というワード⋯もしかして、EP5で詠と絆奈が病室でした事がごほんごほん⋯
ちなみに今回良いところを持っていった医雀は過去、それが原因で実家から追い出されたというエピソードがありまして😅
むむ、ぬかびとさんは誰か予想が完了したようですね。
二降か、絆奈か。
果たしてその答えは⋯
十章 空を詠む。への応援コメント
わぁ……空乃さん、初恋を苦しいながらも諦めようとしたのにこれは辛いですね😣
でも詠はやっぱり誰とでも正面からぶつかってしまうんだろうな……
空乃さんにも幸せになってほしいです( ;∀;)
作者からの返信
ぬまのまぬるさん、いつもお読みいただきございます☺️✨
折角諦めようとしていたのにあんな事言われたら締め付けられちゃいますよね⋯
ですがそれが天札詠という人間のやり方なんです🥲
人間の「咀嚼」がこの作品のテーマでしてっ!
空乃には自分の幸せを見つけてもらいたいですよね。私もそれ、めちゃくちゃ思ってるんです。
空乃👓️⋯君は幸せにならないとダメだ!
十章 空を詠む。への応援コメント
詠くん・・・なんてぇ罪な男なんだ。
でも、この年齢でここまで本音をぶつけて、相手のことを知ろうとして傷つけないように言葉を選んで、最高の態度をとるイケメン。(ずるい)
空乃ちゃんの自己分析が流石完璧すぎてウルウルしました。モグコを失ってあのつらい中で異能研究部に入り、温かい空気の中で変わっていく空乃ちゃん。
彼女もまた相手を知ろうとした結果が今の状態でして、詠くんが仰る通り最初はつかみどころのない子だけど、急成長を見せたなあとしみじみ思います。
詠くんはどこまでいっても詠くんだった。一途な男、格好いいデス。
しれっと最後に医雀先生がいいところ持って行ったなあ。ここの学校、風紀は乱れていないのが不思議なくらいいい女揃ってますが・・・!?
作者からの返信
葵さん、いつもお読みいただきありがとうございます🧛✌
詠はもはや中学時代とは別人のようになりました。人を咀嚼し自分の糧とする能力が人並み外れていると言えるでしょう🤔
ほんとに高1ですか⋯?
空乃は分析もおちゃらけも全力。鋏屋から異能研究部に入ってからは、詠達を知ってさらに強く優しく変わっていきました。
だからこそ自分から身を引くという判断に至ったのかもしれませんね。
医雀、多くは語りませんでしたがなかなかいぶし銀な立ち位置で空乃を励ましていきましたね🥲
盗んだバイクで走り出したり、15で不良と呼ばれたりする生徒がいないのが原因かもしれません。
割といい子ちゃんが多いんですここ笑
九章 タピオカ飲もうよ。への応援コメント
傷奈さんとはデートというより勝負になってしまいましたね😣
傷奈さんまで詠を好きになったら絆奈さんは複雑な気持ちになりそうですが大丈夫でしょうか……
空乃さんは今までの人たちを忘れさせるくらい頑張る必要が出てきてしまいましたが、ファイトです!
作者からの返信
ぬまのまぬるさん、いつもお読みいただきありがとうございます🙏✨
傷奈は詠をどう思っているのか⋯
どこまでものらりくらりとしていて意図をつかみにくいですが、傷奈はデートと言えば一緒のストローでジュースを飲む⋯
と考えていたのかもしれません😂
本人は満足気に帰っていきましたが何か詠に伝えたい事があったみたいですね。
これ、結構重要だったりします。
前3人のせいで空乃👓️のハードルが爆上がりしておりますね笑
さぁどう出るマイペース👓️!
五章 メイド・オブ・ウォーへの応援コメント
異能研究部の女子たちのメイド服姿が見られる2年4組、チートすぎる😂全校売上トップ確約案件ですよ!✨👍️
文化祭というと、どの作品でも王道はメイド喫茶ですからね!そしてアキバ系の萌えショート丈でなく、クラシックタイプというのが、作者さま分かってらっしゃる😆❤️
詠くん、ハーレムすぎますね🥺
そしてはからずも大我くんに、ひのりんのメイド服も見てもらえた🫶
さあ、詠くん、どの娘に萌えた?!(全員とは思いますが)
そしてラスト、さらにラグナさんたちまで参加しに来てる〜!
文化祭編は、劇場版アニメのような構成でテンション上がりますね💃🕺🪩