カタカナに弱いと言うことへの応援コメント
私も悩んだ覚えがあります。
苦手なもの(小説に限らず)を読んで補強するのは、一つの手だと思います。が、好きでなければ、なかなか身に付かないのは事実です。
何事でもそうですが、『色々と器用に出来る』ことは、自分にとっての武器になるでしょう。それに、自分が苦手だと思っていた分野が、実は面白いと感じることがあったり。
それとは別に、自分の好きな事を、更にレベルアップさせるという方法もあります。
極めていけば、自分にとって本当に必要な物(足りない物)が何なのか、わかるかもしれません。
いずれにしろ『楽しむ』ことを忘れると、長続きはしないかと思います。
そもそも、自分がなぜ物語を書こうと考えたのか? そこにヒントがあるのかもしれませんね。
作者からの返信
元橋さんこんばんは!苦手だと思っていたことが楽しいに変わる瞬間は、人生の5本指に入るほどの幸福なことだと思います。いつかパーフェクトになってみたいです。
言葉を知れと言うことへの応援コメント
よく外国の本は、辞書を引きながら読んでいるうちに、なんとなく言葉が理解出来るようになったとか言いますよね。
だから、そのやり方は良いのかもしれません。
前回と同じになってしまうのですが……。
私のオススメは、『1話』なり『1章』という『区切り』まで、辞書は引かないで読み、後から調べる方法です。
小説に限らず、物語は『文章の流れ』が大切だと思うので。
文章を『ブツ切り』で読むと、面白い文章も、魅力が半減してしまいますから。
あくまで、私個人のやり方です。
作者からの返信
元橋さんお久し振りです!やっぱりそうですよね、読んでる途中に調べながらやると、なんか楽しくない…って気持ちになるので、そう言うことだったのかもしれません。気になった単語はメモに書き留めて後で調べるやり方に変えます!
言葉を知れと言うことへの応援コメント
言葉だけでなく、書かれた国の文化や宗教観などを知っていないとわからないことも多いとおもいます。
西洋だったらキリスト教を知ってないとちょっとしんどいなぁと思いました。
歴史小説だったらその時代の歴史を知っている方がより楽しいでしょうし……まあ、なろう系で支持されている話なら、テンプレを知っていないと……。
作者からの返信
のりのりの先生!いつもお世話になっております。
初めて先生からコメント頂いてめちゃ嬉しいです。
所謂中二病用語?と言いますか、私はそこら辺はさっぱりで……難しい言葉はよく分からないのです。 ゼウスとか、サタンとかよく聞きますが、正直「この人達何した人なん?」って感じです。 もっと勉強します……。
最後にへの応援コメント
短いお言葉に、強い決意が込められていますね!
私も、書いていく力をいただけました。ありがとうございました!
作者からの返信
志草ねな様、読み合いありがとうございます! コメントもありがとうございます。 はい、私はよく「言葉が強い」と言われます、ですがこれから仲良く出来たらなと思うので一緒に執筆活動頑張りましょう!!