ドーンへの応援コメント
これも面白かったなぁ。
バイきんぐのテッパンネタで、性転換して戻ってきた元娘の話があったのを思い出しました。なんて日だ!が流行った頃のコントです。
もちろん、乳房はないですよね!じゃないと上裸はまずい。
何度読んでも、面白いのは面白い。
SB亭さんの作品の醍醐味、たっぷり味わわせていただきました♪
それと、拙作『十年後の約束』に温かいレビューコメントをありがとうございました♪
作者からの返信
七月七日先生。
いいえお礼を言われるようなことはしておりませんよ。
先生の文章は、スッと頭に入ってくるので、
あらすじを追いやすいですね。
人によっては何度も読み返さないとレビューも書けないのですが、
先生のは一発でかけた覚えがあります。
羨ましいですね。
ドーンへの応援コメント
思わずレビューを書いてしまいました。思いつきそうで思いつかない作品ですねー。面白かったです。
余談ながら、ストーリーの本筋から脱線しまくる作家といえば司馬遼太郎ですね。一ページのうち、半分以上が余談で構成されているページを見たときには、驚くやら呆れるやらでこの作家は凄いわと思った覚えがありますが、僕のこの感想は本作へのコメントとは何も関係はございません(笑)
作者からの返信
山本倫木先生。
最後までお付き合いいただき、そして喉から手が出るほどほしかったレビューをありがとう存じます。
司馬遼太郎先生!! 私は『燃えよ剣』を幼少の頃読んで、難しすぎて途中で断念し、『坂の上の雲』を幼少の頃読んで、難しすぎて途中で断念した記憶がございます……。
編集済
3 イライライラへの応援コメント
ここへ来て二人の面識の有無で問題が発生とは。スムーズに描写しててもストーリーそのものでイラっとくる仕様になりそう(笑)。
あと昨日の「注釈小説」で言及してたのは、ホセ・カルロス・ソモザの「イデアの洞窟」という作品でした。
田中元知事の「なんとなくクリスタル」も注釈つけまくりだけど、あっちはただ注釈がやたら出てくるのみな感じですね。
イデアの洞窟は翻訳家が主人公の話で、メインの小説を翻訳しながら注釈をつけていって、その注釈の方で別のストーリーがどんとん進行してくっていう形式でした。
ちとキワモノっぽい印象あるけどCWA賞(英国推理作家協会賞)とか伝統ある賞も受賞してるから、ミステリーとしても結構安定した造りにもなってましたね。
かなり独特な読書体験があったから、読めそうなら読んでおくと何かの刺激になる……かも?
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
イデアの洞窟! 読みます!!
ドーンへの応援コメント
あああ…
間を置いて拝読させて戴きましたがまさかまさかのこういうオチでしたか…!
何が彼女を、否 彼をそうさせたのか。
バックグラウンドが気になるオチでした。
ありがとうございました。
作者からの返信
小海倫先生。
復刻にお越しくださり、誠にありがとう存じます。
これのサゲは……確か連載している途中にようやく捻り出した思い出があります……。