2026年3月28日 14:37
女武芸者 二への応援コメント
独国剣術時代小説という感じでしょうか?すごく興味をそそられました。敢えて尺貫法で表現されたり、古風なワードが見受けられ、時代小説感があって面白いです。少しずつ読み進めさせていただきます。申し訳遅れましたが企画『指輪物語に憧れて』にご参加いただきありがとうございます。お陰様で素敵な本棚になりました。(ペンネーム…超ビンゴですね!)
2025年12月12日 22:09
雷神 七への応援コメント
面白い。中世ドイツの名剣士リヒテナウアーはヨーロッパ武術の本で知っていましたが、実際に活躍した中世の環境が、素晴らしく描写されていて、唸りました。剣の使い方や、心持ちも活写されていて、また、息子パウルスや弟子たちとのやり取りも、池波章太郎の剣客商売さながら、引き込まれました。イタリア流やイギリス流など、違う流派との出会いも、読んでみたいと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます! イタリアのサイドソードとかも好きなので、いつか出したいです
2025年3月26日 22:26 編集済
女武芸者 五への応援コメント
うーん…原作を知る身としては粗筋は大変面白いです。ただ、ドイツ文化が入った事で過ごしクドい印象があります。馴染みがないドイツ人の名前でドイツの地位役職をドイツ文化で説明されても……その辺を原作みたいに肝心な所は残しながらバランス良くしていただければありがたいです。
ありがとうございます。最近、その辺をだいぶ意識して改稿を入れました。少しでも読み易くなるよう心掛けていきます!
2025年3月25日 22:56
女武芸者 四への応援コメント
ドイツの習俗などが分かり面白いですが、かなり剣客商売ですね
ありがとうございます。あんまり丸パクリだとそれもリスペクトに欠けるかと思い、かなり改稿しました。今後も気を付けていこうと思います
女武芸者 二への応援コメント
独国剣術時代小説という感じでしょうか?
すごく興味をそそられました。
敢えて尺貫法で表現されたり、古風なワードが見受けられ、時代小説感があって面白いです。
少しずつ読み進めさせていただきます。
申し訳遅れましたが企画『指輪物語に憧れて』にご参加いただきありがとうございます。
お陰様で素敵な本棚になりました。
(ペンネーム…超ビンゴですね!)