応援コメント

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  • 英雄 二への応援コメント

    こういう文化的側面を丁寧に描写してもらえると嬉しくなりますねぇ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。私は専門的な教育を受けた訳ではないアマチュアなので、いくら小説とは言えひどく間違った事を書いてないか、いつもヒヤヒヤしながら書いてます^^;

  • 女武芸者 七への応援コメント

    西洋の武器、剣術に関する描写。いいですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます! 剣や剣術の描写は特に力を入れているところなので、そう言っていただけて嬉しいです。

  • 雷神 三への応援コメント

    同じ釜の飯を食っと同門の剣士がワチャワチャとのめり込んでいる様、とてもいい描写です〜

  • 雷神 一への応援コメント

    いやぁ、重厚な歴史の情報量に毎度圧倒されています。
    堅物さんのストーリー、これから楽しみです。

  • 泣き虫 六への応援コメント

    いいとこのお坊ちゃんどころの立場じゃなかったwww

  • 泣き虫 六への応援コメント

    おおう、まさかの正体。
    性格の良さに好感を持ち始めた矢先の不意打ち、いや驚いた。

  • 女武芸者 七への応援コメント

    うおおおお、剣撃描写もさることながら、服装のこまやかなディテール描写が素晴らしい。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 剣撃だけでなく服装の細部まで見ていただけて、とても嬉しいです。描いた甲斐がありました!

  • 泣き虫 四への応援コメント

    商家、貴族の御曹司なら、外に出る時は基本的に護衛付きと考えれば一流の剣士にする必要はない、ってとこまで考えが至らないのは師匠としての経験が足りないって事なんだろうなぁ

    作者からの返信

    ご覧くださり、ありがとうございます。仰る通りではあるのですが、結構当時の君主って運動能力や武芸を褒め称える記述が多いので、その辺の塩梅を迷う所です^^;

  • 女武芸者 二への応援コメント

    なるほどドイツ版剣客商売ですな

    作者からの返信

    ご覧くださり、ありがとうございます。一話は導入として完璧すぎていじれる所を見つけられなかったのですが、二話以降は独自色出していきますので、お楽しみ頂ければ幸いです

  • 女武芸者 二への応援コメント

    独国剣術時代小説という感じでしょうか?
    すごく興味をそそられました。
    敢えて尺貫法で表現されたり、古風なワードが見受けられ、時代小説感があって面白いです。
    少しずつ読み進めさせていただきます。
    申し訳遅れましたが企画『指輪物語に憧れて』にご参加いただきありがとうございます。
    お陰様で素敵な本棚になりました。
    (ペンネーム…超ビンゴですね!)

    作者からの返信

    ご覧くださり、ありがとうございます。トールキン教授が翻訳の際に、英語由来名詞はなるべく翻訳先の言葉に翻案するよう指示した逸話にちなみ、なるべく日本語にしようと思ってます。(強調したいものはルビで!)とても興味深い企画でしたので、参加できて光栄でした!

  • 雷神 七への応援コメント

    面白い。
    中世ドイツの名剣士リヒテナウアーはヨーロッパ武術の本で知っていましたが、実際に活躍した中世の環境が、素晴らしく描写されていて、唸りました。
    剣の使い方や、心持ちも活写されていて、また、息子パウルスや弟子たちとのやり取りも、池波章太郎の剣客商売さながら、引き込まれました。
    イタリア流やイギリス流など、違う流派との出会いも、読んでみたいと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます! イタリアのサイドソードとかも好きなので、いつか出したいです


  • 編集済

    女武芸者 五への応援コメント

    うーん…

    原作を知る身としては粗筋は大変面白いです。
    ただ、ドイツ文化が入った事で過ごしクドい印象があります。
    馴染みがないドイツ人の名前でドイツの地位役職をドイツ文化で説明されても……

    その辺を原作みたいに肝心な所は残しながらバランス良くしていただければありがたいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。最近、その辺をだいぶ意識して改稿を入れました。少しでも読み易くなるよう心掛けていきます!

  • 女武芸者 四への応援コメント

    ドイツの習俗などが分かり面白いですが、かなり剣客商売ですね

    作者からの返信

    ありがとうございます。あんまり丸パクリだとそれもリスペクトに欠けるかと思い、かなり改稿しました。今後も気を付けていこうと思います