1-5への応援コメント
Ash先生、はじめまして
天野 亮哉と申します。
だいぶん前のことにはなりますが、私の自主企画「しがない学生底辺小説家、あなたの作品勝手に評価します」に応募してくださっております。
順番が回ってきましてこちらの小説にお邪魔させていただきました。
評価をさせていただきます!
とてもユニークな着眼点であり、キャッチコピーの「あなたは神を信じますか?私は信じちゃダメだと思いました」というところから読者を惹きつけるようでより読みたくなりました。中身を見ても、それを裏切ることのない素晴らしい内容でした。情景描写も細かくしていらっしゃるので、頭の中に主人公が見ている景色が浮かびやすかったです!
辛さ自由とのことでしたが、尊敬でしかなく否定する部分がありませんでした。一つも辛口コメントできずにすみません!
ブックマークを付けさせてもらおうと思います!また時間があるときに必ず読みに来ますので!
最高な作品でした!
改めまして、参戦ありがとうございました。
この後には、こちらの作品の紹介も上げようと思っております。ぜひのぞきに来てみてください!
とてもいい小説で見とれてしまいました!このような小説に出合わせていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
お忙しい中目を通していただき、深く感謝いたします。
しっかりとした評価。今後の執筆の原動力になりますよ! w
……だからこそ早く仕事を片付けて続きを書かねば~(汗)。
こちらこそ、☆に評価にコメントに、
本当にありがとうございました。
1-6への応援コメント
コメント失礼いたします。
少しずつ拝読させていただき、ここまで現在読ませていただきました。
魔法陣の存在や世界観の違いを、カレンさんの視点で丁寧に描写しているところに、細やかさとリズムを感じました。タントスさんとのやり取りも絶妙で、質問と答えの間に生まれる間や表情の変化に想像力が刺激されますね。「神様! もっと便利な能力をくださいよぉ!」と叫ぶリアルな心情描写は、緊張感の中にも愛嬌と人間味があってくすっとなってしまいました。読んでいると、この二人の微妙な距離感や世界観の奥行きに自然と惹き込まれます。
引き続きじっくり読ませてください。
作者からの返信
嬉しい感想ありがとうございます!
よーし、頑張って続きを書かねば! w
お時間のある時に、またゆっくりお越しください。
コメントありがとうございました。
編集済
6-17への応援コメント
人間のためにDOLLが停止してしまうとは(´;ω;`)ウゥゥ
人間のような感情を持つということは良いことなのか悪いことなのか……難しい問題ですね(;∀;)
作者からの返信
最後はこのような結果になってしまいました(涙)。
実際どうなのでしょうね?
現実でもこの手のものは人と同じにするのが
一つの到達点として目指されると思いますし。
そうなれば遅かれ早かれ家族だから、
友達だから人権を認めろ的な意見は出てくる気もします。
どうなっていくのでしょうかね。
コメントありがとうございました。