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  • 1-5への応援コメント

    たしかに ”(´・∞・` )ボクなら何も考えず、するーっと壁抜けしちゃうところです

    暗い無人の室内を懐中電灯の明かりだけを頼りに探索(´=∞=`;)ホラゲ…こわい
    子供たちがいるっぽい要素がなかったら、帰っちゃうところですね ”(´・∞・` )

    しかし、床に刻まれた模様…(´・∞・`;)
    ままままさか、メガネのやさしいお父さんがいて、娘と犬が合体して、「勘のいいガキは…」展開するとか…!?(´゜∞゜`;)ぇぁああ…っ

  • 1-4への応援コメント

    元気100倍!アンパンチャウ!\(´・∞・`)/読み復帰!

    「え?いや、タントスさんわぃ!(´゜∞゜`)」
    と、思って読んでたらしっかり回収してくれましたw (´・∞・` )

    それにしても…、拒絶したくなるような内容や、結果について受け止めきれなくなりそうな内容のお仕事が…?(´・∞・`;)むむん?

    果たして、今回のお仕事内容は(´・∞・` )

  • 2-10への応援コメント

    流石おきよめすぷらっしゅ!
    のりとばりあなんて目じゃないぞっ!

    …あっ、でも粘性体相手なら上半身さえ守れば呼吸出来ますよね。
    さすが神、与えたアイテムに無駄がないっ!

    作者からの返信

    一番役立っているのが、おきよめすぷらっしゅですからねぇ w
    のりとばりあは……
    確かに、命は守れたけども
    下半身べとべとはちょっと~ w

    コメントありがとうございました。

  • 2-8への応援コメント

    重要そうなアイテムの名前が、いちいち平仮名なのでもう何というか……
    私のシュールセンサーがバチバチに反応して沼ります。

    ちなみに私は今日、おきよめすぷらっしゅ!と叫びながら大掃除をしていました。
    とても楽しく作業できました。本当にありがとうございます。

    作者からの返信

    ひらがな趣味の神様なのですよ~ w
    って、どんな趣味だ!!!

    おぉ! おきよめすぷらっしゅ人気! w
    確かに楽しそう~。
    ……でも、人に見られないようご注意を! w

    コメントありがとうございました。

  • 2-6への応援コメント

    リサさんの頭、粘液でベタベタが取れないんだろうなぁ…なんて思っていたのですが。

    …よくよく考えたら爆発してるのでそうではなく………爆心地の惨状、なんですね……。

    作者からの返信

    そうなのです。
    多分ベタベタはシャワーで何とか落とせたのでしょうけど。
    その頭頂部はきっと……(涙)

    コメントありがとうございました。

  • 2-1への応援コメント

    取っつきにくそうなのにモフモフなのが素敵です。
    モフモフだけでワクワクしてきます。モフモフは正義…!!

    作者からの返信

    そうそう、モフモフは神! ……って極端! w
    でも、取っ付きにくいだけで、
    意外といいモフモフ野郎なんですよ w

    コメントありがとうございました。

  • 1-9への応援コメント

    これは、カレンちゃんが人体錬成するって事かな?命を失うような研究、マズいのでは……。
    持っていかれてしまうのでは……!?

    作者からの返信

    ふふふ、果たしてどうなるのか!
    ゆっくりとお楽しみください~ w

    コメントありがとうございました。

  • 1-2への応援コメント

    厳粛な雰囲気だったのに、亀が出てきて笑いました(笑)
    バイト代は大事……!

    作者からの返信

    神様の元では、色々な生き物が
    働いているのですよ~ w

    バイト代は……少し後の方で、判明します w

    コメントありがとうございました。

  • 6-18への応援コメント

    親(博士)と子(Doll)は似てしまうものなんですかね…
    感情を持ったアンドロイドたちの多くが、共生や敵対よりも自死を選んでしまうというのは何とも切なかったです。

    今章も、緊迫した場面が多くとても楽しませていただきました。(読み進めが遅くなってしまいすみません!)
    次回も(ご負担にならない程度に)楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    そうですねー。
    やはり、親(博士)を基準として製作されているので、
    子(DOLL)が影響を多大に受けている可能性は大きいです。
    ある意味、半数以上が「人を傷つけたくない」と考えていた
    結果なので、切なさが残りますよね。

    こちらこそ!
    お楽しみいただきありがとうございました~。
    読むのは遅くても感謝しかないですよ w

    また新作が書けたときは、
    よろしくお願いいたします。

    コメントありがとうございました。

  • 次回予告への応援コメント

    幕間の漫才感があって、とても素敵です。

    関節技ありのスペースオペラに期待しながら次の話も読ませていただきます!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    アニメとかで、こういうキャラのやり取りをメインにした
    予告編があって、スゴイ好きだったので真似しました w

    お時間のある時に、是非続きもお楽しみください。

    コメントありがとうございました。

  • 1-11への応援コメント

    異世界フード早食いバトル展開をちょっぴり期待してしまいました(笑)

    作者からの返信

    ……あっ! ヤバイ。
    それちょっと面白そう! w

    ちょっと、フードバトル回とか書いちゃうかも!
    ありがとうございました~。

    コメントありがとうございました。

  • 3-3への応援コメント

    スタンロッドがあるからカレンちゃん大丈夫ですよ!でも今回もすごく大変だと思いますが……。

    作者からの返信

    今回能力と武装は、ある意味大丈夫なのですけどね~。
    他の面がちょっと……(苦笑)。

    コメントありがとうございました。

  • 3-1への応援コメント

    新たな世界ですね。
    緊張感みなぎる場面で登場するカレンさんも素敵です。このままでは由緒ある家柄が、奪われてしまいます。

    作者からの返信

    だいぶ呑気な登場ですけどね w
    でも、家柄を守る為にもカレンちゃん頑張ります!

    前の章に比べると、ちょっと話の方向性がシリアスですが、
    よろしければお楽しみください~。

    コメントありがとうございました。

  • 次回予告への応援コメント

    第二話まで読了しました。

    カレンちゃんとロズさんの絶妙なやり取りが、まるで漫才を見ているみたいでつい吹き出しちゃいました!神様の気まぐれぶりも絶好調で、振り回される二人がなんとも愛おしいです。ピンチなのに妙にポジティブな空気感がクセになりますね。次はどんな事件と会話劇が待っているのか楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    このコンビ、作者的にも結構気に入ってしまいまして、
    何とか再登場させたいと画策中であります w

    章によって空気感が大きく変わりますが、
    よろしければ続きもお楽しみください。

    ☆にコメントに、素敵なレビューまで
    ありがとうございました。

  • 2-16への応援コメント

    コンセントを引き抜いて、区画の電源を落としてしまえばOKだったわけですか。
    意外な解決策でしたが、お仕事完了で良かったです。

    作者からの返信

    そうなのですよ w
    まあ、完了した本人たちはブチ切れ状態のようですが(汗)。

    コメントありがとうございました。

  • 2-15への応援コメント

    えええ!三日後に着払い!?しかも着払い?
    私なら、もうぶっ倒れそうになりますわ。

    作者からの返信

    とにかくロクでもない神様なのですよ~ w

    まあ、ある意味それを書いている
    作者が一番ロクでもないのかもですが(汗)。

    コメントありがとうございました。

  • 1-8への応援コメント

    ここで適宜が出てきてニヤリとしました。

    いやしかし先が気になりすぎます。面白いです。

    作者からの返信

    嬉しいお言葉です!
    ありがとうございます~。

    未だに思いつくとぼちぼち書いている作品なので、
    お時間のある時に続きも読んでいただけますと
    ありがたい限りであります。

    ☆にコメントにありがとうございました。

  • 2-12への応援コメント

    『おきよめ すぷらっしゅ』の「残量は風前の灯」、って心配です。ネーミングがどれもかわいいですよね。

    作者からの返信

    唯一まともに使えているアイテムですのでねぇ(汗)。

    ちなみに……
    適当に考えた名前なんですけども、
    私もかなり気に入ってしまっております w

    コメントありがとうございました。

  • 1-1への応援コメント

    コメント失礼いたします
    スッポン鍋を食べてみたくなりました

    今後の期待と応援する気持ちで★★★進呈
    いたします。これからも頑張ってください😊

    作者からの返信

    その発想も凄い www

    応援ありがとうございます。
    竹吉さんも頑張ってください!

    ☆にコメントにありがとうございました。

  • 2-13への応援コメント

    武器も人手も足りない中で進む感じが、ゲームみたいでドキドキしました。会話のテンポが良くて、思わずクスッと笑ってしまうのに、状況はちゃんと緊張感があって不思議です。軽いノリの裏に「これ本当に大丈夫?」という絶体絶命なのにどこか余裕があって、ピンチを笑い飛ばすバディの雰囲気が最高です。ゲーミングスライムのインパクトも抜群で、RPG風の選択肢に思わずにやけてしまいました。

    作者からの返信

    お楽しみいただきありがとうございます。

    ロクでもない神様に、癖の強いバディと
    カレンちゃんも運がありませんが w
    これからも頑張っている姿を見ていただけると幸いです~。

    ☆にコメントにありがとうございました。

  • 1-4への応援コメント

    服装自由、失敗しても責任取らなくて良いとは緩くて良い職場です。

    作者からの返信

    でも、責任は取らなくてよいけど、
    場合によってメンタルがぐっと削られる職場です w

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • 2-8への応援コメント

    硫黄の臭いが苦手だったとは。
    歌でモンスター集めて、温泉のお湯をかけてやればOK、と思うんですけど、うまくいくのでしょうか?
    なんか起こるような気もします。

    作者からの返信

    その通り!
    一筋縄ではいかないお話なのです~ w

    コメントありがとうございました。

  • 2-4への応援コメント

    >おきよめ すぷらっっっっっしゅ!

    ネーミングがいいですね。

    作者からの返信

    私も書いているウチに
    どんどん気に入ってしまったアイテムだったりします w

    まあ、ただの霧吹きなのだけど(汗)。

    コメントありがとうございました。

  • 1-2への応援コメント

    転生系ファンタジーって、殆ど読まないんですが、亀さんの登場シーンを見て、不意にAshさんがブチハイエナ大先生だった事を思い出しました。
    きっと読める!期待大……!!

    作者からの返信

    わっ! なんか変な称号が付いた w
    光栄であります~。

    まあ、そこらの転生系ファンタジーとは違いますよ……
    と言いたいのは山々なのですが。
    私も全然読んだことがないので、
    比較ができないのですよね(汗)。

    とりあえず、お気に召しましたら
    読み進めてみてください~。

    コメントありがとうございました。

  • 休養への応援コメント

    貨幣がないとモチベーションあがらないのでは?
    でもだんだん、お金を稼ぐという感覚いらなくなるのかな。

    作者からの返信

    そうですねー。
    基本物が溢れており、
    最低限の努力で普通の生活が可能な……
    物々交換だけで何とかなる環境という設定なので w

    手に入らないものがあって貿易等が発生すると、
    どうしたって貨幣制度は必要になるのでしょうけどね。

    コメントありがとうございました。

  • 1-14への応援コメント

    コメント失礼致します。

    >神様は、何を考えてこんな仕事をさせるのか

    確かにそう思いました。神様自身がされればよいのでは?
    でも後継者も探していると。
    なんか主人公の納得できない形で終わりましたが、いずれわかるんでしょうね。

    作者からの返信

    一応考察する楽しみも持たせようと思い、
    徐々に徐々に開示しております~。
    ゆっくりお楽しみいただけると幸いです!

    まあ、最終的な真実は
    私がエタらなければというのもあるのですが(ぉぃ)。

    コメントありがとうございました。

  • 6-13への応援コメント

    隠された扉、記録にない地下 お約束
    わくわくわく
    そしてDOLL軍事転用のための秘密工場
    人を傷つけることができないというDOLLに
    禁断の改造…
    ちょっと悲しいですね
    買い手は無数にいそうですが…

    作者からの返信

    私の発想の貧困さもあってか、
    どうしてもこっち方面の利用というか、
    人との対立を描いてしまうのですよね~(苦笑)。

    とはいえ、現実の世の中も近しいところまで来ております。
    どういう未来になりますかね~。

    コメントありがとうございました。

  • 1-11への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    とんでもない姉弟の会話を聞いてしまいましたね
    もう、食事どころではありませんよ。

    作者からの返信

    カレンちゃん。
    何ともタイミングが良いのか悪いのか…… w

    コメントありがとうございました。

  • 6-18への応援コメント

    こういう結末になったかー。

    いやはや今回は今までで一番楽しませてもらいました。リュカの姐さんくっそ良い人やで


    人と人ですら分かりあえんのだから、違う種族なら尚更よねー。
    そもそも時間が足りないし、オレも今使ってるスマホとかパソコンが当然感情持ち始めたら対応出来んしな。
    最初から感情があれば対応も変わるんだろうけどね……突然感情アップデート!は、なんやねん!となるわなそりゃ……どっちも。自分の作品らを雑に扱われりゃそりゃあ嫌だろうけどさぁ

    作者からの返信

    ちょっと可哀そうに思いながらも、
    こんな結末になってしまいました(苦笑)。
    楽しんでいただけたのであれば、何よりです!

    パートナーキャラ。
    たまには変なヤツにしようと思って書いたりするのですが、
    何故かいい感じになって終わってしまうのですよね w

    良い感じに考察していただいて感謝です。
    DOLLの気持ちも、博士の気持ちも、
    それを使っている人間たちの気持ちも、
    どれもわからなくはない……という感じを目指していたので、
    とても嬉しいです。

    コメントありがとうございました。

  • 6-18への応援コメント

    システムを作る側にも、使う側にも、人がいる以上はどこかに性善説ってやっぱり入ってきますね。
    より使いやすくを求めると、そこの制限は緩めてしまうものと思います。
    人よ…しっかりしろ!!

    AI時代の真のアフターストーリーはこうなのかも…
    現代に生きる身に、じんと胸に響く素晴らしい物語でした。

    6話、おつかれさまでございました!!🍻💐
    またのんびりと次章を楽しみにしておりますー!

    作者からの返信

    人も様々すぎますのでねー。
    ほんと、いたちごっこと言いますが……
    キリのない問題になってしまう気がします(苦笑)。

    ありがとうございます!
    本当に書いてよかったと、
    打ち震えておりますよ。

    こちらこそ、読んでいただきありがとうございました。
    次回も書けましたら、よろしくお願いいたします。

    コメントありがとうございました。

  • 6-17への応援コメント

    これまた予想もしない展開でした。
    DOLLはみんな優しすぎるっ…!

    いや、これを人が優しさと呼んで良いのかどうか…
    傲慢さを持つからそう思うのか。

    考えさせられますね…

    作者からの返信

    結局はこういう形で落ち着いてしまいました。
    書いていてなんですが、
    ホントにDOLLが可哀想で(苦笑)。

    AIとの付き合い方。
    今後、実際に突き付けられる時代が来るのかもですね。

    コメントありがとうございました。

  • 6-16への応援コメント

    某ドラマでホワイトハッカーが、
    「ハッキングなんて最後は運! 神様の気まぐれ!」
    と叫んでいたのを思い出しました。
    あの瞬間、めっちゃ好きだった〜!

    最高の窮地、最高の展開。
    今回のリュカにも、引けをとらずゾクゾクさせてもらてますw

    作者からの返信

    熱そうなセリフですねー w

    盛り上がりを楽しんでもらえてて、
    私もゾクゾクですよ~。

    コメントありがとうございました。

  • 6-15への応援コメント

    目が離せない興奮の展開に、脳内で『ひゃっふうう!!』と叫んだことをお伝えいたします!

    現場からは以上です!
    またすぐ読みに来ます!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    楽しんでいただけているのが、
    何よりも伝わって来ますよー(感謝)。

    コメントありがとうございました。

  • 6-8への応援コメント

    感情を得たDOLL
    審判による感情と楽しみの制約解除
    なにやらなぞが横たわってますね

    作者からの返信

    今回はちょっとサスペンス調(?)な
    感じになっております~。
    巻き込まれたカレンちゃんたちを
    お暇なときにでも見てあげてください w

    コメントありがとうございました。

  • 1-3への応援コメント

    忌憚のない意見企画より参りました。
    私、交通事故で入院の方しておりまして、ようやく小説の方に気が回せるようになったためやってきました。
    遅れたこと謝罪いたします。

    ではまず良い点から
    「神様の言うとおり」というタイトルと、女子高生だった主人公が死後の世界で「神様の仕事」を手伝うという導入は、流行の異世界転生・チート系の流れを汲みつつも、二足歩行のファンシーな亀「タントス」を相棒として登場させることで、予測不能なコミカルな要素を加えているなと感じました。タントスとのやり取りや、神様の声との問答(特に「バイト代出ます?」と「あなた次第です」)は、主人公の現代的な感覚と死後の世界のズレを面白く表現していると思います。

    気になる点
    今後出てくる可能性もありますが、主人公の仕事(ワーカー)の目的: 「職人の手伝い」「文明を滅ぼす力もある」といった情報が断片的で、「なぜ神様は人間にそのような仕事をさせるのか?」という根本的な疑問がわからない。
    「能力の制約」と「仕事」の関連性: 現地の人間との接触禁止、飛行、壁抜けの能力が、職人の手伝いとどう繋がるのか、というロジックが見えてこない。
    改善提案として、タントスが持っている「仕事用の連絡端末」から、今回の仕事の「キーワード」や「対象」を具体的に読み上げる描写を追加する。例えば、「職人:名を**、場所:**の都市、対象:**の創作活動のサポート」など、職人が何をしていて、彼女が具体的に何を助けるのか、という目標を提示することで、読者は次の展開を期待しやすくなると思いました。
    あくまで私の感想です
    参考程度に

    作者からの返信

    何やら大変な状態だったようで!
    無事ご快復されたのかな?
    良かったです~。

    そして、遅れながらでもちゃんと書いてくださったこと、
    深く感謝いたします。
    なるほど、情報の提示の難しいところですね。
    是非、参考にさせていただきます!

    本当にありがとうございました。

    コメントありがとうございました。

  • 6-12への応援コメント

    良き隣人……そういうこと?!
    これは分からなかったです……

    バールといえば、ニュースでよく聞く「バールのようなもの」。
    さらなる波乱が来そうな。
    一体、どうなっちゃうんだー!!

    作者からの返信

    そうなのです。
    カレンちゃんも逆からしか見てなかったので
    ビックリ状態なのです w

    まさにそのバールですよ~。
    使い方はもちろん……(ゴニョゴニョ)

    コメントありがとうございました。

  • 6-18への応援コメント

    すごく深いお話でした(;∀;)
    現代の我々も心に刺さりますね。
    有能なDOLLを軍事転用させないために、そして人間の過ちに気が付かせるように、DOLLたちに自ら機能停止を選ばせたかったのでしょうか。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    そうですねー。
    博士の中では人とDOLLはもう同じものであり、
    だったら話し合いをさせて多数決を取るという、
    もっとも民主的なやり方で選ばせたかったのだと思います。

    結果『敵対』だったら……
    実は本当に戦争になっていたのかも(ぉぃ)。

    コメントありがとうございました。

  • 6-18への応援コメント

    エンドロールの裏側、必見ですね!!

    私も、博士はもういない気がします。
    しかし、結構悪質な無理心中……という気はしています。
    しかししかし、博士は悪人ではない。素晴らしい技術を提供しただけ。
    真の悪役はだれ?

    それを、考えながら読むべきだし、考え続けるべきだと思いました。

    作者からの返信

    リュカちゃんとカレンちゃんがどんな会話をするのか、
    お楽しみに~ w

    そうなのです、そうなのです。
    読み取りありがとうございます。
    博士は諸悪の根源であり、悪質な無理心中を
    行った人物ではあるのですが……
    素晴らしいものを提供し、
    しかし不完全だったが故に幕引きを行った
    だけでもあるのですよね。

    本当にありがたいです。
    そう読んでいただけると、書いた甲斐がありますよ~(喜)。

    コメントありがとうございました。

  • 6-18への応援コメント

    第六話も面白かったです。お疲れさまでした。
    機械任せにしてた20年を町の人たちが取り戻すのは大変でしょうが、リュカさんが言うように、かつての知識人や技術者たちがいるのでいずれは元に戻れるでしょう。
    (もちろんまったく同じではないでしょうが)

    エンドロールの裏側がまだ残っているので後日更新があるのかな? と思っていましたが、近況ノートを拝見するにもう少し先でしょうか?

    なんにせよ次の更新を楽しみにしております。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    その「面白かった」が、次の話の活力になりますよ~(感謝)。

    町の人からすれば天才に
    いいように引っ掻き回されただけ感ありますもんね。
    無事に復興を遂げて欲しいものですよ~。

    すみません。もう少し先になります~。
    エンドロールの裏側の話は、
    いつも通り閑話で入れていこうと思っているのですが……
    更新順番的に、次回予告の後に閑話が来る作りなので、
    次回作を予告が書ける程度には思いついてないと
    手が出ないのですよ(無計画すぎ)。

    そんなわけで、何か思いついたら
    またよろしくお願いいたします。

    コメントありがとうございました。

  • 6-17への応援コメント

    いーやーだー!( ノД`)シクシク…

    でも軍事転用されるかもしれない未来を考えると(絶対にまたそういう人間出てくるから)、これでよかったのかな……。

    作者からの返信

    まさにそれなんですよね。
    博士もそれを恐れたが故に、
    教訓だけを残して……という感じになっております。

    良いか悪いかという言葉では
    語れないものになっているように思います。

    コメントありがとうございました。

  • 6-16への応援コメント

    カウントダウンこわっ!

    働いているDOLL、公園で見かけたDOLL、工場に並んでいた兵器のDOLL。
    読者が見たDOLLの種類は少ないですが、ジゼルが主役として描写されているので情報不足感はなく、すっと読みやすいお話という印象です。

    さぁ、最後の審判へ!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ジゼルを進行の重要な位置に持ってきた甲斐があります! w

    ……でも、実はその分カレンちゃん役立たずだったりするのですよね(汗)。

    コメントありがとうございました。

  • 6-15への応援コメント

    さ、30分で決めるのかぁ……。

    作者からの返信

    早くしないと、DOLLを壊されたりも
    ありますのでねー。

    ……という、もっともらしい理由を付けた
    単なる作者都合です(ぉぃ)。

    コメントありがとうございました。

  • 6-14への応援コメント

    ほぅ!?
    カレンちゃん、蹴とばしてエレベーター止めようか!

    作者からの返信

    ここで役立つ足癖の悪さ! ww

    神様から能力付与されていれば
    可能性あるのですけどね~(苦笑)。

    コメントありがとうございました。

  • 6-17への応援コメント

    人間のためにDOLLが停止してしまうとは(´;ω;`)ウゥゥ
    人間のような感情を持つということは良いことなのか悪いことなのか……難しい問題ですね(;∀;)

    作者からの返信

    最後はこのような結果になってしまいました(涙)。

    実際どうなのでしょうね?
    現実でもこの手のものは人と同じにするのが
    一つの到達点として目指されると思いますし。

    そうなれば遅かれ早かれ家族だから、
    友達だから人権を認めろ的な意見は出てくる気もします。
    どうなっていくのでしょうかね。

    コメントありがとうございました。

  • 6-15への応援コメント

    30分は、短いなー!
    どんな話するんだろう!
    続きを待ちます!

    作者からの返信

    短すぎですよねぇ w

    まあ、長いとDOLLを壊されたりの
    対策をされると困る……という理由を
    後付けした作者都合による短さです(ぉぃ)。

    コメントありがとうございました。

  • 6-15への応援コメント

    ジゼルの世界は、博士とリュカがちょいとでなによりカレンちゃんの影響が大きそうだしなー。

    今回のエピソード、個人的に一番面白いな。ためてただけのことはあるでー

    作者からの返信

    それはあるでしょうね~。
    目覚めと同時にカレンちゃんに
    蹴り飛ばされたりもしていますし w

    ありがとうございます。
    凄い嬉しいですよー。
    個人的にもやはり、
    書きながらよりも書き溜めた方が
    整合性などの取りやすさがある気がしております。

    コメントありがとうございました。

  • 6-14への応援コメント

    流石に、最初から感情がないはずの存在と、感情を見てすらいない存在とではまたいろいろ違うと思うけど……それが人の形であろうがなかろうが、ぞんざいに扱うという行為は嫌だよねとは思う

    そして、もう始まるんか……佳境かな

    作者からの返信

    八百万の神様的な、
    どんなものでも神が宿るから大事にしようというのは
    とても良い考え方ですよね w

    でもそこ!
    形によってどうしても見え方の違いも生じる。
    人って難しい生き物ですよ~。

    コメントありがとうございました。

  • 6-13への応援コメント

    まぁ……所詮は人間もまた群れる獣やからね。縄張り争いに勝つ為には手段を選ばず、街がまだ森だったころからそこは変わらぬのや。

    だからこそソレをおかしいやろ!と言えるカレンちゃんの感性こそ、野生のケモノから逸脱した、進化の証なんや人間讃歌なんだ。
    さて、こっからどうなるかな

    作者からの返信

    生きるために必要だからやっていること。
    どこまでも本能から生じるものなのですよね。
    そして、それを押しとどめたり反論できるのが
    理性の証なのでしょうね。
    カレンちゃん。まだまだ若造なれど頑張っております w

    コメントありがとうございました。

  • 6-12への応援コメント

    某金ピカ王様も言っていたが……道具に人の心を与えちゃいかんのや……告知なしにこんなんなったらそりゃこうなるよというか……

    作者からの返信

    金ピカ王様、そんなことを! w
    でも、実際道具は道具としてなんですよねー。
    本当の意味で最大の被害者は都市の住民じゃないかという w

    コメントありがとうございました。

  • 6-11への応援コメント

    おうふ、早いなオイ!

    作者からの返信

    早く進めないと、
    人に対策されては……という設定上の
    作者都合により、展開早めとなっております w

    コメントありがとうございました。

  • 6-13への応援コメント

    あー、あり得るなと。
    人間て、技術を進歩させたら、すぐ「戦争」に使いたくなる生き物なんですよね。
    なぜ、紀元前から学ばないのでしょう。それともこれは習性だから変えられないのか。それとも、私たち人間も「神」に操られているのか。
    この作品のラスト、とても楽しみにしています。

    作者からの返信

    ホントねー。
    習性? 本能? 酷いものですよねー。

    何かに操られているというのも
    あり得る気がしますよね(汗)。

    だいぶ佳境まで来ました!
    もう少しお付き合いください!

    コメントありがとうございました。

  • 6-9への応援コメント

    おパンツ画像共有する、もっともらしい理由があるわけですねー。
    DOLLは、よき隣人ではない気がしています。労働契約書とかあるんでしょうか。絶対に彼らのほうが不利な条件になっていますよ。そもそもちゃんと報酬出てる?
    続きが気になる。読もう読もう。

    作者からの返信

    そうなのです。
    間違っても、おパンツ共有システムではないのです w

    そこなのですよー。
    労働する側であっても道具。
    感情を持ったとしても、
    果たしてどこまで同じに見ていいのか!

    続きもお楽しみください~。

    コメントありがとうございました。

  • 6-5への応援コメント

    カレンちゃん、足癖わるっ!(笑)

    それはさておき、魅力的な新キャラが登場。
    審判と神様のお仕事の関わり気になります。博士は、「観測者」のことを知っていた?

    作者からの返信

    ここしばらく色々な目に遭ったせいか、
    カレンちゃん足が出やすくなっております w

    ジゼルはある意味リュカの反対位置のキャラになります。
    重要キャラですので、よろしくですよー w

    コメントありがとうございました。

  • 6-11への応援コメント

    怒りの解除はヤバいですね!
    DOOLを物として扱ってる人たちは、トラブルが起きそうですし、
    最終段階では目も当てられない😱
    面白くなってきました!

    作者からの返信

    物だからこその扱いがありますもんね。
    私だって、家のものに意思が芽生えたりしたら
    いったい何を言われるか……(汗)

    よろしければ、最後までお付き合いください!

    コメントありがとうございました。

  • 6-9への応援コメント

    イレギュラーはどうして発生するんだろう……

    いわばケツだな(カレンちゃんのパンツ的な意味ではない)

    喜びやらなんやらが解放されたなら、自動的にそれを失う事で得られる感情も勝手に解放されそうやね。さて、不穏しかないがどうなるかな

    作者からの返信

    かっこでの補足ありがとうございます。
    誤解するところでした!(ぉぃ)

    さてさて、不穏さは更に悪化状況になってきております。
    どうなることか……

    コメントありがとうございました。

  • 6-4への応援コメント

    カレンちゃんの、等身大の感想がに共感。
    たしかに、能力を使った侵入より、ふつうにドアを開けて侵入のほうが、罪悪感が大きいです。なんででしょ?
    さてさて、博士はどんな人かな?
    ちょっとリュカさんがあんな感じなので、常識人キャラが増えるといいなぁ。

    作者からの返信

    ホント、なんなのでしょうね w
    自分ではできない超常の力だと、
    自動的に頭がフィクション判定しちゃうのか?

    コメントありがとうございました。

  • 1-2への応援コメント

    ちょっとした報酬が最後の一押しになる気持ちはわかる。

    作者からの返信

    やはり、気持ちの動く瞬間ですからね w

    コメントありがとうございました。
    「気配」への☆も大感謝!

  • 次回予告への応援コメント

    とても面白いです!
    神様、ワーカーさんたちを弄んで楽しんでいるのでしょうか🤣
    この先も楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!(感謝)

    そうですねー。
    神様の思惑部分はまだ書けていないのですが、
    徐々に書いていきたいと思いますので
    よろしくお願いいたしますですよー。

    コメントありがとうございました。

  • 6-8への応援コメント

    この変化は……すごく怖いですね(;゚;Д;゚;)
    DOLLが人間のような感情を持ち、それを優先しようとしているとは( ゚Д゚)
    そのDOLLの変化に、人間がどう対処するのかを博士は観察しているとかかしら?

    作者からの返信

    ロボットに感情を持たせる。
    ある種SFの王道の問いかけかもですが、
    ちょっとやってみました w
    さあ、どうなっていくのか! お楽しみに~。

    コメントありがとうございました。

  • 6-4への応援コメント

    まぁ……とはいえ神様のお仕事はモラル低めの方がやりやすくはあるからね……

    作者からの返信

    あ、確かにそれはそうかも w
    真面目にやる方が損的な(苦笑)。

    コメントありがとうございました。

  • 6-3への応援コメント

    白髪はアンドロイドだったんですね…
    人型になると差別感が
    でも今でも工事現場でふつうに建築機械つかってるんですよね
    DOLLの反乱… なんだかアーノルドシュワルツェネッガー思い出しました

    作者からの返信

    そう! そこなんですよ w
    人型で人と同じ能力を持つものが……続きをお楽しみください~。

    うん。やっぱりそれを思い浮かべますよね w

    コメントありがとうございました。

  • 5-16への応援コメント

    今回もとても面白かったです!

    作者からの返信

    なんかもう、一気に読んでいただけた感じで
    本当にありがとうございました~(感謝)。

    新しい話も、機会がありましたらよろしくです!

    コメントありがとうございました。

  • 2-7への応援コメント

    作品の世界を一緒に遊んでくれている温度があって素敵ですね。触手ポスターで扉が開く人や、お刺身クリームパフェに挑む勇気、ロシアンウォシュレットの発想まで……皆さんの感性が自由すぎて読んでいて幸せになります。こういう雑多で愉快な反応が集まるの、作品の魅力そのものですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    嬉しい限りのご感想ですよー。

    実際、皆さんのコメントあって
    続けられている気がします w

    コメントありがとうございました。

  • 6-3への応援コメント

    働いている人々のほうが、AIでしたか。
    人間が働かずに暮らしていけたなぁなんて意見も聞かれたりしますが、働く休む遊ぶ、この労働バランスは、将来を考えるうえで重要な気がします。
    さて、その「働く」をAIに9割投げた世界の行く末は――。

    作者からの返信

    ある意味、そんな感じの未来ではあるのですが……
    そこに人の業が入ってきます。

    個人的には現実の世でも、
    AIが人に近づきすぎると
    発生するかもな? という問題です w

    コメントありがとうございました。

  • 6-3への応援コメント

    SF好きなんで今回の話は特に好きです。
    「時限式のトラブルを起こして人間社会に混乱を起こす気かも」という閃きは当たるのかどうか……気になります。

    作者からの返信

    嬉しいですねー。
    私もSF好きなので、
    盛り上がる話に仕上がっていると良いのですが(苦笑)。
    是非、続きもお楽しみください!

    コメントありがとうございました。

  • 6-2への応援コメント

    空中に浮かぶ車や立体映像広告、光る舗装 未来的ですね
    労働者達が白髪 働く者の証 なんかちょっと不穏ですね

    作者からの返信

    今回の舞台の時代設定が、
    少し未来のような感じになります w

    そして、ある意味正しい目指すべき
    未来ではあるのですが~。
    続きをお楽しみください w

    コメントありがとうございました。

  • 3-17への応援コメント

    いけー!

    作者からの返信

    いったります! www

    コメントありがとうございました。

  • 3-12への応援コメント

    泣く…!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そういう反応、真面目に嬉しい~。

    コメントありがとうございました。

  • 3-1への応援コメント

    おお!ワクワクするオープニング!

    作者からの返信

    たまには変化球で盛り上げてみました w

    コメントありがとうございました。

  • 6-2への応援コメント

    文明が発達した世界……自分の知ってる技術と地続きだと安心しますね。
    と思ったら、なにか怪しい雰囲気になってきました!( ゚Д゚)

    作者からの返信

    ある意味目指したい未来を実現できている
    世界ではあるのですけどね~。
    まあ、そこに人の業が絡んできます w

    コメントありがとうございました。

  • 6-2への応援コメント

    ほぅ!
    身分制度がかなり厳格な……貧富の差を制度化した世界でしょうか。期待が高まります!
    あ、人間に見えるものは全てAI説もあり!

    作者からの返信

    惜しい! ちょっと近い感じです~。
    ある意味、正しく迎えた未来感の世界です w

    コメントありがとうございました。

  • 休養3への応援コメント

    おおう……下手に活躍しすぎるとこういう事に……恐ろしや。こりゃ影に徹しなきゃならんね

    フォトンカレー……トリコとかの世界なら青く光るだけで問題ないな!問題は味やで

    作者からの返信

    思わぬところで影響が出てしまうようです w

    おぉ! 確かにトリコなら w
    って、世界観特殊過ぎる!

    コメントありがとうございました。

  • 6-1への応援コメント

    んふふw 液体金属は、最終的に味方になりますよ。
    そうだ、武器も智識も仲間も、現地調達すればいいんだ!

    都市の崩壊は止められなきゃ後味悪そうですね……。

    作者からの返信

    液体金属も味方になるのでしたっけ!?
    それは心強い~ w

    現地調達だと、アイテムの使い方がわからない状況は
    発生しにくいのは魅力なのですよね w
    ただ、謎のパワーは期待できないかもですが……

    第一章の再来になりかねませんよね。
    さてさて、どうなるか……

    コメントありがとうございました。

  • 休養3への応援コメント

    ハリセンは、勝ってもよかった気がするなぁ。そのうちカレンちゃんの銅像も並ぶんじゃないですか? 叩き壊してきたけど、たぶん誰か作っていそうだし(´∀`*)ウフフ

    作者からの返信

    まあ、ハリセンは所詮お供え物でレプリカでしたので(苦笑)。
    本当のエクスカリバカヤローなら、何が何でも手にしてたかも w

    あ! 像はありそう!!!
    メモっておきます w

    コメントありがとうございました。


  • 編集済

    次回予告への応援コメント

    おお!ついに来たか!



    追記
    すまぬ……オレの更新が早いのは、単に元々書いてたやつを手直ししてあげてるだけだからなんや手抜きなんや

    作者からの返信

    三か月もお待たせしてしまいましたー(苦笑)。
    そして、三週間もちません(汗)。
    怒雲さんのような更新、本当に凄いです!

    よろしければ、お楽しみください。

    コメントありがとうございました。

  • 次回予告への応援コメント

    連載再開おめでとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます~!

    とはいえ、一章書いただけなので
    あんまり長持ちしないのですよね(苦笑)。

    夏風さんのような定期更新。
    本当に凄いと思います!

    コメントありがとうございました。

  • 次回予告への応援コメント

    わーい、楽しみに〇〇〇お待ちしております!ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    〇〇〇な〇〇〇をどうぞよろしく!(ぉぃ)

    コメントありがとうございました。

  • 次回予告への応援コメント

    伏せ字が多すぎるので、一瞬やばい内容なのかと思いましたwww
    タイムリーな話題ですね、期待しています!

    作者からの返信

    大丈夫大丈夫!
    やばいのは予告編だけです(ぉぃ)。

    すっかりタイムリーになっておりますが、
    SF好きだと一度は書いてみたい話でもあるのですよね w
    独自解釈モリモリですが、お口にあいましたら
    よろしくですよー。

    コメントありがとうございました。

  • 次回予告への応援コメント

    思わせぶりな伏字が……笑
    サブタイトルの「良き隣人」素敵ですね、楽しみです。

    作者からの返信

    伏字はあまり気になさらずに~ w

    サブタイトルだけに、
    全体のキーワードになる言葉です。
    お楽しみに! w

    コメントありがとうございました。

  • 1-5への応援コメント

    Ash先生、はじめまして
    天野 亮哉と申します。

    だいぶん前のことにはなりますが、私の自主企画「しがない学生底辺小説家、あなたの作品勝手に評価します」に応募してくださっております。

    順番が回ってきましてこちらの小説にお邪魔させていただきました。

    評価をさせていただきます!

    とてもユニークな着眼点であり、キャッチコピーの「あなたは神を信じますか?私は信じちゃダメだと思いました」というところから読者を惹きつけるようでより読みたくなりました。中身を見ても、それを裏切ることのない素晴らしい内容でした。情景描写も細かくしていらっしゃるので、頭の中に主人公が見ている景色が浮かびやすかったです!

    辛さ自由とのことでしたが、尊敬でしかなく否定する部分がありませんでした。一つも辛口コメントできずにすみません!

    ブックマークを付けさせてもらおうと思います!また時間があるときに必ず読みに来ますので!

    最高な作品でした!

    改めまして、参戦ありがとうございました。

    この後には、こちらの作品の紹介も上げようと思っております。ぜひのぞきに来てみてください!

    とてもいい小説で見とれてしまいました!このような小説に出合わせていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    お忙しい中目を通していただき、深く感謝いたします。
    しっかりとした評価。今後の執筆の原動力になりますよ! w

    ……だからこそ早く仕事を片付けて続きを書かねば~(汗)。

    こちらこそ、☆に評価にコメントに、
    本当にありがとうございました。

  • 5-4への応援コメント

    謎の変態仮面魔法少女。に(≧▽≦)笑

    作者からの返信

    毎回振り回されまくりの
    被害者系ヒロインです w

    やはり、立ち去る時の笑い声
    大事ですよね~ w

    コメントありがとうございました。

  • 1-6への応援コメント

    こんばんは。コメント失礼致します。

    神様の指示、がゆるい...!
    魔法陣の描き方を調べるところからなのですね。
    これは、大変ですね(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)

    作者からの返信

    そうなんです。
    基本的に主人公と仲間が
    神様の適当さに振り回されるという w

    そんな感じのゆるい話ですが、
    お時間がありましたら続きもどうぞ~。

    コメントありがとうございました。

  • 5-16への応援コメント

    最高でした!!
    たくさん笑わせていただきました。
    ありがとうございます。

    カレンちゃんと、この世界の行く末も気になるところ…
    今後とも執筆活動応援しております!!
    のんびり〜と続きをお待ちしております😊

    作者からの返信

    いやいや、楽しんでいただけたのであれば、
    こちらこそ大感謝なのですよ~。

    そのお言葉が、執筆の活力になります!
    よし、書くぞぉ~!
    ……仕事を一区切りつけてから(弱)。

    コメント、それに素敵なレビューまで。
    本当にありがとうございました。

  • 1-6への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    少しずつ拝読させていただき、ここまで現在読ませていただきました。
    魔法陣の存在や世界観の違いを、カレンさんの視点で丁寧に描写しているところに、細やかさとリズムを感じました。タントスさんとのやり取りも絶妙で、質問と答えの間に生まれる間や表情の変化に想像力が刺激されますね。「神様! もっと便利な能力をくださいよぉ!」と叫ぶリアルな心情描写は、緊張感の中にも愛嬌と人間味があってくすっとなってしまいました。読んでいると、この二人の微妙な距離感や世界観の奥行きに自然と惹き込まれます。
    引き続きじっくり読ませてください。

    作者からの返信

    嬉しい感想ありがとうございます!
    よーし、頑張って続きを書かねば! w

    お時間のある時に、またゆっくりお越しください。

    コメントありがとうございました。

  • 2-15への応援コメント

    こんな緊急事態なのに、3日後に届くとは……。(≧▽≦)(笑)

    作者からの返信

    ホント、何考えているかわからない神様なのです~。
    カレンちゃんとロズさんに、心からの声援を! w

    コメントありがとうございました。


  • 編集済

    1-1への応援コメント

    とても面白かったです!

    作者からの返信

    その節は本当に失礼いたしました。
    そして、応援コメントありがとうございます!
    こちらからも、お伺いさせていただきますねー。

    コメントありがとうございました。

  • 2-3への応援コメント

    >『のりと ばりあ ―― はらたまきよたま』に(笑)
    神社関係ですね。

    作者からの返信

    支給品用意してくれるのが、神様ですのでねー w

    って、多分まったく関係ない(ぉぃ)。

    コメントありがとうございました。

  • 1-11への応援コメント

    これは予想外の展開になりそう〜
    (゜o゜)

    作者からの返信

    楽しめる結果になるよう、
    願っております~ w

    コメントありがとうございました。

  • 5-16への応援コメント

    あまりにハチャメチャで最高でした。
    私はメタい物語が好きなので、この世界の人から見たら異世界人のカレンちゃんがハリセンでツッコムのが本当に好き。
    この調子で神様の頭も、パシーン! と叩くところを見てみたいものですw

    作者からの返信

    それ言えてるー w

    自分で書いておいて何ですが……
    私も神様にはだいぶイライラしているので、
    カレンちゃんにガッツリ叩いてもらいたい www

    ……エクスカリバカヤローの再登場が願われますね。

    コメントありがとうございました。

  • 5-7への応援コメント

    『大丈夫! このメンバーに繊細な観察力はないわ!
    この容赦ないツッコミ本当に好きですw
    カレンちゃんの衣装といい、タマさんいい性格してますね

    作者からの返信

    タマさん、趣味人にしてちょっと辛辣キャラです w
    悪い人ではないのですけどね~。

    コメントありがとうございました。

  • 1-2への応援コメント

    余程、悲惨な死に方をしたんでしょうね…(笑)
    いや、笑っちゃダメなんですが。

    こういう理由で、
    神様のところで仕事をすることになったんですね。

    作者からの返信

    今のところ死因は謎のままなので、
    笑っちゃいましょ~(ぉぃ)。

    そうなのです。
    経緯はこんな感じで……重要なのは、バイト代です w

    コメントありがとうございました。

  • 1-1への応援コメント

    コメント失礼します。

    初仕事で、いきなり亀がお出迎えとは、これ如何に…?
    非常に気になる出だしですね。
    ゆっくり読み進めていきます。

    作者からの返信

    とにかくスタート時のインパクトを強めたくて、
    パートナーは亀にしてみました w

    お時間のある時がありましたら、
    是非ゆっくり読み進めてください~。

    コメントありがとうございました。

  • 4-21への応援コメント

    爆発オチは最高だと思っている人間なので、バズーカの使われ方が胸アツですw

    作者からの返信

    おぉ! わかりますよー。
    爆発オチいいですよね w

    安直とか言われる場合もありますが、
    爆発からしか得られない栄養素もきっと…… w

    コメントありがとうございました。

  • 4-13への応援コメント

    シルバーさんの意味深なセリフや態度めちゃくちゃカッコイイです。

    それにしてもカレンちゃん、生前はどこにでもいるただの学生だったのに、町の未来を想ったり賞金首の人権を考えてあげたりしていて、本当にエライ……!

    作者からの返信

    カレンちゃん。
    生前もきっと頼まれると断り切れないうえに
    真面目にやってしまう良い子だったのだと思われます w

    一方でシルバーさん……
    もう少し働き者だと、更に良いのでしょうけどね~ w

    コメントありがとうございました。

  • 1-3への応援コメント

    おおっ、タントスさんも、ぷにぷにワールドの死者なんでしょうか Σ(´・∞・` )

    他のワーカーもいろんなタイプ(種族?)がいるんですね ”(´・∞・` )

    そして、能力の付与が(´・∞・` )
    空飛ぶ、ぷにぷに亀(´=∞=`*)と、壁ぷにぷに亀

    作者からの返信

    そうですね。
    恐らくぬいぐるみのような生物溢れる世界から
    やってきた使者……ならぬ死者と思われます w

    というか、だいぶタントスさんに嵌っておられますね w

    コメントありがとうございました。

  • 1-2への応援コメント

    か…神様(´;∞;` )ちょっと
    ホントに神様?(`・∞・´ ;)むむ

    ぷにぷに亀を付けてくれるんで、悪い存在ではないんでしょうが(´・∞・`;)うーん
    果たしてどうなることか ”(´・∞・` )

    作者からの返信

    ホントね、困った神様なのですよ(苦笑)。

    というか、良いか悪いかの判断基準が独特 w
    ゆっくりお楽しみください~。

    コメントありがとうございました。

  • 1-1への応援コメント

    来ましたー \(´・∞・` )カァワァバンガァ

    おおぅ、タントスさん(´=∞=`*)甲羅もプ二ってるんでしょうか
    でも、足元はけっこう硬い様子 ”(´・∞・` )

    果たして、「仕事」とは?(´・∞・` )

    作者からの返信

    いらっしゃ~い!

    甲羅……確かに、詳細は考えてなかった(汗)。
    でも、きっと柔らかいのでしょう。
    進化の特異点とでも言うべき謎生物なので w

    コメントありがとうございました。

  • 5-12への応援コメント

    カレンさん寂しそう。優しいのに

    作者からの返信

    むしろ、優しいが故に……なのでしょうかねぇ(苦笑)。
    不器用な彼女なのです。

    コメントありがとうございました。


  • 編集済

    次回予告への応援コメント

    いくらどついても死なない世界をコメディと表現するヨウキさん。
    死後に行くのは北欧神話のヴァルハラが似合いそうです……!

    ……と思ったのですが、今のワーカーの仕事も戦い続けるという意味では十分ヴァルハラみがありますねw

    作者からの返信

    おぉ! ラグナロクの日まで
    酒を酌み交わして待つのも大変似合っている気が www

    そうなんですよねー。
    よく考えると、死後の強制労働……
    ワーカーの魂に終焉はあるのか? w

    コメントありがとうございました。

  • 1-1への応援コメント

    そりゃあ仕事仲間と言われて亀が思い浮かぶ筈が無いですよねw

    ギャグの雰囲気もあって面白そうです

    作者からの返信

    主人公もびっくりの遭遇ですよ! w

    可変ジャンルで章によってシリアスだったり、
    笑い多めだったりしますが、
    お暇な時がありましたら、ぜひよろしくです~。

    コメントありがとうございました。