6-18への応援コメント
親(博士)と子(Doll)は似てしまうものなんですかね…
感情を持ったアンドロイドたちの多くが、共生や敵対よりも自死を選んでしまうというのは何とも切なかったです。
今章も、緊迫した場面が多くとても楽しませていただきました。(読み進めが遅くなってしまいすみません!)
次回も(ご負担にならない程度に)楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
そうですねー。
やはり、親(博士)を基準として製作されているので、
子(DOLL)が影響を多大に受けている可能性は大きいです。
ある意味、半数以上が「人を傷つけたくない」と考えていた
結果なので、切なさが残りますよね。
こちらこそ!
お楽しみいただきありがとうございました~。
読むのは遅くても感謝しかないですよ w
また新作が書けたときは、
よろしくお願いいたします。
コメントありがとうございました。
2-13への応援コメント
武器も人手も足りない中で進む感じが、ゲームみたいでドキドキしました。会話のテンポが良くて、思わずクスッと笑ってしまうのに、状況はちゃんと緊張感があって不思議です。軽いノリの裏に「これ本当に大丈夫?」という絶体絶命なのにどこか余裕があって、ピンチを笑い飛ばすバディの雰囲気が最高です。ゲーミングスライムのインパクトも抜群で、RPG風の選択肢に思わずにやけてしまいました。
作者からの返信
お楽しみいただきありがとうございます。
ロクでもない神様に、癖の強いバディと
カレンちゃんも運がありませんが w
これからも頑張っている姿を見ていただけると幸いです~。
☆にコメントにありがとうございました。
6-18への応援コメント
こういう結末になったかー。
いやはや今回は今までで一番楽しませてもらいました。リュカの姐さんくっそ良い人やで
人と人ですら分かりあえんのだから、違う種族なら尚更よねー。
そもそも時間が足りないし、オレも今使ってるスマホとかパソコンが当然感情持ち始めたら対応出来んしな。
最初から感情があれば対応も変わるんだろうけどね……突然感情アップデート!は、なんやねん!となるわなそりゃ……どっちも。自分の作品らを雑に扱われりゃそりゃあ嫌だろうけどさぁ
作者からの返信
ちょっと可哀そうに思いながらも、
こんな結末になってしまいました(苦笑)。
楽しんでいただけたのであれば、何よりです!
パートナーキャラ。
たまには変なヤツにしようと思って書いたりするのですが、
何故かいい感じになって終わってしまうのですよね w
良い感じに考察していただいて感謝です。
DOLLの気持ちも、博士の気持ちも、
それを使っている人間たちの気持ちも、
どれもわからなくはない……という感じを目指していたので、
とても嬉しいです。
コメントありがとうございました。
6-18への応援コメント
システムを作る側にも、使う側にも、人がいる以上はどこかに性善説ってやっぱり入ってきますね。
より使いやすくを求めると、そこの制限は緩めてしまうものと思います。
人よ…しっかりしろ!!
AI時代の真のアフターストーリーはこうなのかも…
現代に生きる身に、じんと胸に響く素晴らしい物語でした。
6話、おつかれさまでございました!!🍻💐
またのんびりと次章を楽しみにしておりますー!
作者からの返信
人も様々すぎますのでねー。
ほんと、いたちごっこと言いますが……
キリのない問題になってしまう気がします(苦笑)。
ありがとうございます!
本当に書いてよかったと、
打ち震えておりますよ。
こちらこそ、読んでいただきありがとうございました。
次回も書けましたら、よろしくお願いいたします。
コメントありがとうございました。
1-3への応援コメント
忌憚のない意見企画より参りました。
私、交通事故で入院の方しておりまして、ようやく小説の方に気が回せるようになったためやってきました。
遅れたこと謝罪いたします。
ではまず良い点から
「神様の言うとおり」というタイトルと、女子高生だった主人公が死後の世界で「神様の仕事」を手伝うという導入は、流行の異世界転生・チート系の流れを汲みつつも、二足歩行のファンシーな亀「タントス」を相棒として登場させることで、予測不能なコミカルな要素を加えているなと感じました。タントスとのやり取りや、神様の声との問答(特に「バイト代出ます?」と「あなた次第です」)は、主人公の現代的な感覚と死後の世界のズレを面白く表現していると思います。
気になる点
今後出てくる可能性もありますが、主人公の仕事(ワーカー)の目的: 「職人の手伝い」「文明を滅ぼす力もある」といった情報が断片的で、「なぜ神様は人間にそのような仕事をさせるのか?」という根本的な疑問がわからない。
「能力の制約」と「仕事」の関連性: 現地の人間との接触禁止、飛行、壁抜けの能力が、職人の手伝いとどう繋がるのか、というロジックが見えてこない。
改善提案として、タントスが持っている「仕事用の連絡端末」から、今回の仕事の「キーワード」や「対象」を具体的に読み上げる描写を追加する。例えば、「職人:名を**、場所:**の都市、対象:**の創作活動のサポート」など、職人が何をしていて、彼女が具体的に何を助けるのか、という目標を提示することで、読者は次の展開を期待しやすくなると思いました。
あくまで私の感想です
参考程度に
作者からの返信
何やら大変な状態だったようで!
無事ご快復されたのかな?
良かったです~。
そして、遅れながらでもちゃんと書いてくださったこと、
深く感謝いたします。
なるほど、情報の提示の難しいところですね。
是非、参考にさせていただきます!
本当にありがとうございました。
コメントありがとうございました。
6-18への応援コメント
エンドロールの裏側、必見ですね!!
私も、博士はもういない気がします。
しかし、結構悪質な無理心中……という気はしています。
しかししかし、博士は悪人ではない。素晴らしい技術を提供しただけ。
真の悪役はだれ?
それを、考えながら読むべきだし、考え続けるべきだと思いました。
作者からの返信
リュカちゃんとカレンちゃんがどんな会話をするのか、
お楽しみに~ w
そうなのです、そうなのです。
読み取りありがとうございます。
博士は諸悪の根源であり、悪質な無理心中を
行った人物ではあるのですが……
素晴らしいものを提供し、
しかし不完全だったが故に幕引きを行った
だけでもあるのですよね。
本当にありがたいです。
そう読んでいただけると、書いた甲斐がありますよ~(喜)。
コメントありがとうございました。
6-18への応援コメント
第六話も面白かったです。お疲れさまでした。
機械任せにしてた20年を町の人たちが取り戻すのは大変でしょうが、リュカさんが言うように、かつての知識人や技術者たちがいるのでいずれは元に戻れるでしょう。
(もちろんまったく同じではないでしょうが)
エンドロールの裏側がまだ残っているので後日更新があるのかな? と思っていましたが、近況ノートを拝見するにもう少し先でしょうか?
なんにせよ次の更新を楽しみにしております。
作者からの返信
ありがとうございます!
その「面白かった」が、次の話の活力になりますよ~(感謝)。
町の人からすれば天才に
いいように引っ掻き回されただけ感ありますもんね。
無事に復興を遂げて欲しいものですよ~。
すみません。もう少し先になります~。
エンドロールの裏側の話は、
いつも通り閑話で入れていこうと思っているのですが……
更新順番的に、次回予告の後に閑話が来る作りなので、
次回作を予告が書ける程度には思いついてないと
手が出ないのですよ(無計画すぎ)。
そんなわけで、何か思いついたら
またよろしくお願いいたします。
コメントありがとうございました。
1-5への応援コメント
Ash先生、はじめまして
天野 亮哉と申します。
だいぶん前のことにはなりますが、私の自主企画「しがない学生底辺小説家、あなたの作品勝手に評価します」に応募してくださっております。
順番が回ってきましてこちらの小説にお邪魔させていただきました。
評価をさせていただきます!
とてもユニークな着眼点であり、キャッチコピーの「あなたは神を信じますか?私は信じちゃダメだと思いました」というところから読者を惹きつけるようでより読みたくなりました。中身を見ても、それを裏切ることのない素晴らしい内容でした。情景描写も細かくしていらっしゃるので、頭の中に主人公が見ている景色が浮かびやすかったです!
辛さ自由とのことでしたが、尊敬でしかなく否定する部分がありませんでした。一つも辛口コメントできずにすみません!
ブックマークを付けさせてもらおうと思います!また時間があるときに必ず読みに来ますので!
最高な作品でした!
改めまして、参戦ありがとうございました。
この後には、こちらの作品の紹介も上げようと思っております。ぜひのぞきに来てみてください!
とてもいい小説で見とれてしまいました!このような小説に出合わせていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
お忙しい中目を通していただき、深く感謝いたします。
しっかりとした評価。今後の執筆の原動力になりますよ! w
……だからこそ早く仕事を片付けて続きを書かねば~(汗)。
こちらこそ、☆に評価にコメントに、
本当にありがとうございました。
1-6への応援コメント
コメント失礼いたします。
少しずつ拝読させていただき、ここまで現在読ませていただきました。
魔法陣の存在や世界観の違いを、カレンさんの視点で丁寧に描写しているところに、細やかさとリズムを感じました。タントスさんとのやり取りも絶妙で、質問と答えの間に生まれる間や表情の変化に想像力が刺激されますね。「神様! もっと便利な能力をくださいよぉ!」と叫ぶリアルな心情描写は、緊張感の中にも愛嬌と人間味があってくすっとなってしまいました。読んでいると、この二人の微妙な距離感や世界観の奥行きに自然と惹き込まれます。
引き続きじっくり読ませてください。
作者からの返信
嬉しい感想ありがとうございます!
よーし、頑張って続きを書かねば! w
お時間のある時に、またゆっくりお越しください。
コメントありがとうございました。
編集済
1-5への応援コメント
たしかに ”(´・∞・` )ボクなら何も考えず、するーっと壁抜けしちゃうところです
暗い無人の室内を懐中電灯の明かりだけを頼りに探索(´=∞=`;)ホラゲ…こわい
子供たちがいるっぽい要素がなかったら、帰っちゃうところですね ”(´・∞・` )
しかし、床に刻まれた模様…(´・∞・`;)
ままままさか、メガネのやさしいお父さんがいて、娘と犬が合体して、「勘のいいガキは…」展開するとか…!?(´゜∞゜`;)ぇぁああ…っ