第06話 プール開放と流しそうめんへの応援コメント
なんだかノスタルジックな気分になってきましたっ
作者からの返信
エレナ様さま。
拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます。
都会だとどうか分かりませんが、地方の町だと今でもこんな行事がまだまだ普通にあるところが多いようですね。
私も子どものころを思い出しながら執筆していました。
第20話 夏の終わりへの応援コメント
まさかのカエルが月城達也先生! この日常生活から不思議な世界が自然に繋がっている空気感。わたくし、岡田淳先生の児童文学が好きだったのですが、そのような雰囲気を感じてしまいました。
瀧人くんや悠真くんの問題は、直ぐに解決できるものではないでしょうが、それでも一歩一歩進んでいってほしい。そして少し成長した彼ら彼女らの姿も覗いてみたいです。素敵な物語を有難うございました。
作者からの返信
紫瞳鸛さま。
拙作「サマータイム・ホームワーク」を読了くださり、本当にありがとうございます。
コメントと過分なご評価までいただけて、とても嬉しいです!
岡田淳先生の足下にも及ばない私ですが、そう言っていただけると本作を書いて本当に良かったと思います。
瀧人にしても悠真にしても、まだまだこれからの人生にはいろんな障害が待ち受けているのでしょうけれど、この夏の経験はきっと役に立つと考えています。
彼らの成長を温かく見守ってくださり、心から感謝申し上げます。
第03話 魔法使い? への応援コメント
期待をかけられるって嬉しいことでもあるけど、決して軽くはないというか時には心の足枷になっちゃうっていうか…
作者からの返信
エレナ様さま。
拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
仰る通りですね。
大人でも子どもでも同じことなのでしょうが、特に子どもの場合は対処の方法がとても限られてしまいます。
親は期待をかけつつ、失敗も糧として許容できることを示さなければならないでしょうね。
第20話 夏の終わりへの応援コメント
面白いお話をありがとうございました。
魔法使いが先生というファンタジーですが、それを感じさせない構成と人物描写。
これは子供たちの成長の物語だったのですね。
作者からの返信
雨後乃筍さま。
拙作「サマータイム・ホームワーク」を読了くださり、ありがとうございました。
しかも過分なお星さまのご評価と、コメント付きレビューまでいただいて……本当に嬉しいです!
心から感謝申し上げます。
仰るように、本作は夏休みの間に瀧人たちがそれぞれ成長していく物語です。
まだまだ筆力が足りず、思うように描写できないことも多々ありましたが、雨後乃筍さまを始めとして、いろいろな方に読んでいただけてほっとしております。
本当にありがとうございました!
編集済
第04話 夏休み前日への応援コメント
こちらの作品をここまで一気読み致しました。
瀧人の「宿題なんてクソだ」って叫び、もう開幕から胸に刺さりました…逃げたいのに戻ってきちゃう感じがリアルすぎます。光士郎の雑な明るさと、芹里菜(香坂さん)の気づかいが、瀧人の逃げ道になってるのも良いですね。月城先生の“魔法”と、ふれあいホームステイ…この町、やさしい顔して何か不思議が潜んでそうで、続きが気になりましたので、読み進めたいと思います。
作者からの返信
悠鬼よう子さま。
拙作「サマータイム・ホームワーク」にまでお目を留めてくださり、ありがとうございます。
雑な明るさと言うのは、光士郎の性格をとても的確に表現されていると思いました。
瀧人の場合、割と物分かりがいい方なので、はれ物に触るような扱いの方が堪える場合もあるようです。
静岡県東部のごく普通の街のはずですが、このあとどんな風に物語が進んでいくのか……短いお話ですが、お付き合いいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
第20話 夏の終わりへの応援コメント
拝読しました。それぞれが一夏の成長を果たす物語。特に瀧人はトラウマの克服のきっかけを掴みました。一見すると魔法使いの先生の魔法のおかげのようで、実は作中でも言及されてますけど、それぞれが自分と向き合った努力と勇気が成長の原動力になっています。先生はそれをほんの少し応援しただけ。考えてみると、現実の教師もそういう役割ですよね。道を示し、ほんの少し寄り添う存在。最近の保護者はそこが今ひとつ飲み込めないのか、フルパッケージで子どもを育ててくれるサービスだと思ってる人もいますけど。
夏休みの冒険物としても、小さな恋の物語としても、とても面白かったです。
作者からの返信
アオノソラさま。
拙作「サマータイム・ホームワーク」を読了してくださり、本当にありがとうございます。
こちらへのコメント、そして素敵なコメント付きレビューをいただいていたのに、気付くのが遅くなってしまい、申し訳ありませんでした(汗)。
先ほどコメントを見返していて、今になってお返事していなかったことに気付いた次第です。
心よりお詫び申し上げます。
アオノソラさまがおっしゃっていることは、正に正鵠を射ていると思います。
教師には確かにいろいろな役割が求められますが、いずれにしても自分たちがいなくなった後でも、子どもたちが自分で歩いていける力を身につけられるようにしていくプロなのですよね。
月城達也のように本物の魔法は持っていなくても、現実の教師や親に出来ることはたくさんあると私は思います。
私がこめた思い以上のことをお読み取りくださったことに、感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
第20話 夏の終わりへの応援コメント
完結、おめでとうございます。
未だ15歳の甥がドロップアウトしてしまって、現代の教育のゴールとは? そう思ってもいました。夏休みという魔法は子供たちに必要なんだなぁって深く沁み入りました。彼も読んでくれたらいいな。
作者からの返信
凛々レ縷々さま。
拙作「サマータイム・ホームワーク」を読了くださり、本当にありがとうございました。
また、過分なご評価までいただき、とても嬉しく思っております。
本作はあくまでファンタジーではありますが、作中の子どもたちはそれぞれに悩みを抱えながらも、自らの努力で解決への道筋をつけ得るというテーマを念頭に書き進めました。
うまくいくことばかりではありませんけれど、もし機会があって甥御さまの何かに役立てられることがあれば、私としても幸甚の極みです。
改めて感謝の気持ちをお送りするとともに、凛々レ縷々さまと甥御さまがさらにご活躍されますよう、お祈り申し上げます。
第20話 夏の終わりへの応援コメント
とても面白く、夢中に読ませて頂きました!
先生は一人でYSに立ち向かっていたし、みんなには宿題で成長させてたんですね。
ひと夏の素晴らしいファンタジー。
この、冬真っ只中に読んでも、もの凄く夏を感じさせてくれる物語でした!
作者からの返信
ZEINさま。
拙作「サマータイム・ホームワーク」を読了くださり、本当にありがとうございます。
しかも、コメント付きのレビューまでいただいて感激しております。
心から感謝申し上げます。
ともすればただの邪魔ものにされがちな普段の宿題や夏休みの課題に、何かポジティブな意味があればなあと思い、本作を書き上げました。
特に、真冬のさなかに夏を感じていただけたという感想が、とても嬉しかったです。
本当にありがとうございました。
第11話 ふれあいホームステイ開始への応援コメント
何かおかしな事があるのかな?何も違和感は感じないけど?続きが楽しみ😊
作者からの返信
ZEINさま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
小学生のことですから、月城達也の自宅が特定されたことで満足できた、とも考えられるのですが……何なんでしょうね。
これからの展開も楽しんでいただければ、嬉しいです。
第07話 山車引き、花火大会、そしてへの応援コメント
プールに山車引き、お祭りにアイス、花火、ラジオ体操。夏休みって感じがものすごく良いです!あの頃に戻りたくなる☺️
そして透子ちゃんも揃いましたね。何がおこるのかな?
作者からの返信
ZEINさま。
拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
コメント、とても嬉しいです。
夏と言えば思い浮かぶものばかりですが、だからこそいいんですよね。
私も昔のことを思い出したりします。
これで幼馴染み四人がそろいましたので、物語は次に進んでいきます。
展開を楽しんでいただければ幸いです。
第06話 プール開放と流しそうめんへの応援コメント
こんにちは😊
すごく読みやすくて、どんどん読まさってしまいます。
先生の胸の✖︎印、本当に魔法使い?
そして今は水泳でゴーグル良いんですもんね。うらやましい!
昭和の時代はゴーグル禁止でした。謎すぎる😱
作者からの返信
ZEINさま。
拙作にお目を留めてくださり、ありがとうございます。
お褒めの言葉をいただき、恐縮しつつも嬉しく思っております。
月城達也の胸のばってんは、いかにも怪しいですよね。
ゴーグルにしても、腰洗い槽にしても、あと洗眼にしても、考え方が変わることもままあるようですね。
現場は大変です(汗)。
第14話 光士郎の嫌味、瀧人の挑戦、芹里菜の落胆への応援コメント
ごめんなさい本編とあまり関係無いですが、
電車の先端のYouTuber俺もよく見てます!!なんか、みちゃうんですよねあれ!!
それだけどうしても伝えたくて。
作者からの返信
SB亭moyaさま。
拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます。
コメントもいただけて、とても嬉しく思っております。
分かります!
いろんな場所の景色が思う存分堪能できるんですよね。
他にも瀧人は、車バージョンのやつも見てたりします。
特に沖縄とか、地中海の街なんかがお気に入りのようです。
第20話 夏の終わりへの応援コメント
大変楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
田山 田さま。
拙作「サマータイム・ホームワーク」を読了していただき、本当にありがとうございました。
そう言っていただけることが、また新たな作品にとりかかるモチベーションに繋がっています。
私の方でもまたお邪魔させていただきますね。
第10話 透子と計ド、作戦会議への応援コメント
とても面白いです。
読み始めると止まらない。
本当とても良いです。
作者からの返信
田山 田さま。
拙作をお褒めくださり、恐縮しながらもとても嬉しく思います。
それほど長い話ではありませんが、楽しんでいただけているのなら望外の喜びです。
第06話 プール開放と流しそうめんへの応援コメント
月城先生、気になりますね~
あと、そうめん食べたくなりました。
作者からの返信
田山 田さま。
引き続き拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
もう年も明けてしまいましたが、私もそうめんは大好きです(笑)。
冬でもにゅうめんにして食べますけれど、やっぱり暑い最中に冷たい麺をすするのは格別だと思います。
第05話 夏休み初日――ラジオ体操への応援コメント
月城先生の魔法気になりますね。
作者からの返信
田山 田さま。
拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
お返事が遅くなってしまい、本当に申し訳ありませんでした!
クラスメイトから聞かされていた話が、どうやら本当みたいですね。
仰るように気になるところだと思います。
第03話 魔法使い? への応援コメント
僕も小学六年の時に転校を経験しました。
誰からも話しかけられず、ずっとひとりぼっちでした。
その時の事を思い出しドキドキしながら読ませていただきました。
面白いです。
作者からの返信
田山 田さま。
拙作「サマータイム・ホームワーク」にお目を留めてくださり、ありがとうございます。
コメントをいただけて、とても嬉しく思います。
そうだったんですね。
私自身は一度も転校したことはありませんでしたが、その不安さは想像できます。
瀧人の物語を楽しんでいただければ幸いです。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
編集済
第20話 夏の終わりへの応援コメント
遅ればせながら完結おめでとうございます!
改めて感想を書かせてくださいませ。
感想です。
まさか…まさかこうしたラストになるとは思いませんでした。
先生がまさかこうした(良き)存在だったなんて!
そして明るく優しいラストにじんわりきました。
また、「教育」についての丁寧な描写に非常に感銘いたしました。
子供たちを追い込まず、未来に希望が持てる。
素晴らしい作品、誠にありがとうございました!
作者からの返信
小海倫さま。
拙作を読了くださり、心から感謝申し上げます。
読んでいただけたことだけでも本当にありがたく思っております。
ご感想をいただけるのなら、恐縮しつつも楽しみにお待ちしたいと思います。
本当にありがとうございました。
第20話 夏の終わりへの応援コメント
全話拝読いたしました。ひと夏の出来事を経て、主人公瀧人くんや幼馴染三人の成長がしっかりと描かれた、読後感の爽やかなお話でした。
主人公視点の一人称語りを中心に進む物語は詰まることなくすらすらと読めましたし、作者様の文章がしっかりしていることがうかがえました。
小学生時代の夏休み(もう何年前になるのでしょう?ああ、懐かしい)のワクワク感や淡い恋心、葛藤と、心の機微も丁寧に描かれていて、掛け値なしに面白かったです。
終盤がやや駆け足気味になってしまっているような気もしますが、仕方ないところもあったのかなと推察します。私も賞向けに書いてみてわかったのですが、七万字という制限は思いのほか厳しいです。どこを残してどこを切るかを選択するのは、なかなか難しいですよね。
これでも一次はねられるとは、やはり厳しいですね。レーベルの特徴からすると、もっと明るくてわかりやすいお話の方が好まれるのかもしれません。ですがそれを目指すと書きたいことから離れてしまうかもしれないですし、悩みどころですね。
ともあれ、本当に面白かったです!素敵なお話を、ありがとうございました!
作者からの返信
鷹森涼さま。
拙作を読了くださり、心から感謝申し上げます。
お返事が遅くなってしまい、本当に申し訳ございませんでした。
お察しのようにコンテスト用に書き下ろした作品でして、文字数はともかく規定の原稿枚数に収めるために、ウェブ小説としてはとても見にくくなってしまいました。
それでもお読みいただいたことには、本当に感謝の気持ちしかありません。
しかも、とても的確な講評をいただいて、とてもありがたく思っています。
レーベルの傾向を押さえる部分については、恐らく仰る通りだと痛感しています。
それでも通ったかどうかは分かりませんが、改めて頑張ろうという気持ちが湧いてきました。
改めてお礼申し上げます。
本当にありがとうございました!
第11話 ふれあいホームステイ開始への応援コメント
おおー。ついにふれあいホームステイが始まりましたね♪
ええー!? 御手紙!
わー! 気になる!
読みたい! どんな内容だろうー!?
楽しみですね♪
作者からの返信
柳アトムさま。
いつも拙作をお読みいただき、ありがとうございます。
手紙で何か伝えると言うのは、アナログな手段ではありますけれど、やっぱり心が伝わりやすい方法だと思います。
この時点ではまだ瀧人は読んでいませんが、読むなと言われると余計に気になりますよね。
瀧人は我慢出来るのでしょうか……(笑)。
第05話 夏休み初日――ラジオ体操への応援コメント
お腹を鳴らす自分のおへその周りをなでなでする仕草が子供らしくて初々しいですね♪
夏井涼さん、ありがとうございます。
本当に面白いです。引き続き拝読致します♪
作者からの返信
柳アトムさま。
拙作をお読みいただき、いつも本当にありがとうございます。
もし本当に腹の虫などがいたとしたら、きっとよしよしと同じようなことを自分でもするんじゃないかと思います(笑)。
第04話 夏休み前日への応援コメント
月城先生が魔法使いというのも気になりますが、ふれあいホームステイというのも気になりますね。
とても特徴的な取り組みだと思います。
作者からの返信
柳アトムさま。
引き続き拙作をお読みいただき、ありがとうございます!
ふれあいホームステイそのものは本作でのアイディアではありますが、似たような取り組みをしている自治体もあるようですね。
さすがにクラスメイトの家にというのは、ないとは思いますが……。
第03話 魔法使い? への応援コメント
泣きながら謝る鈴木くん
よい子じゃないか
これを機に親友に?(期待
宿題に魔法?
とても夢のあるお話しですね♪
こちらも期待です♪
あ……。お母さんのプレッシャー。
なるほど。理由の一端が見えた気がしました。
作者からの返信
柳アトムさま。
拙作をお読みいただき、ありがとうございます。
しかも本作に過分なご評価までくださり、心から感謝申し上げます。
お返事が遅くなってしまい、申し訳ありませんでした。
担任が子どもたちに出す宿題に魔法をかけるとしたら、どんなものになるだろうななどと考えながら執筆していました。
すでに読了いただいているかも知れませんが、瀧人のトラウマの理由はお察しの通りだと思います。
第01話 前日への応援コメント
夏井涼さん、お世話になっております。柳アトムです。
この度は拙作「学校ごと異世界転移したので校庭を耕してスローライフを送ります」に素敵なレビューをいただきまして本当にありがとうございました。
凄く嬉しいです。メチャクチャ励みになります。
ご厚情に報いる事ができるよう頑張ります!
夏井涼さん、こちらの作品はまた違ったテイストで素敵ですね。
つばさ文庫ならではの優しさがあって読みやすいです。
「カメみたいに頭を引っ込めた」とか可愛いですね。
不登校から転校。
新しい街で再スタートですね。
どんな新生活が待っているか楽しみです♪
作者からの返信
柳アトムさま。
拙作「サマータイム・ホームワーク」にお目を留めていただきありがとうございます。
読みやすいと言っていただき、少しほっとしております。
というのも、応募要項の規定ページ数に収めるために、改行やすぺーすなどがかなりガチガチになってしまっているからなのです。
瀧人の夏の物語を、楽しんでいただければ幸いです。
こちらこそ、御作「学校ごと異世界転移したので校庭を耕してスローライフを送ります」では本当に楽しませていただいております。
同じ学校絡みの転移ものと言うことで、なるほどこういう展開も面白いなどととても興味深く拝読させていただいています。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第20話 夏の終わりへの応援コメント
御作、読了致しました。
もし子供がいたら是非読ませたいお話ですね。
月城先生が悪者ではなかったことにホッとしております。でももし悪者だったら、それもまた面白い展開になっていたのでしょう(笑)
こんな非道な行為に及んでしまった悠真さんも、いろいろと抱えていたのですね。それを小学生ながら理解して同情できた瀧人は、この夏休みの冒険を通して成長できたのだと思います。
瀧人自身の問題も友人達とのちょっとしたしこりも解決してハッピーエンド! などと、月城先生や悠真さんのことを考えると完全には喜べませんが、何にせよ良い方向へ向かっていくといいなぁと思いました(*´▽`*)
作者からの返信
そうすみすさま。
拙作「サマータイム・ホームワーク」を読了くださり、そして過分なご評価をいただいたこと、心から感謝申し上げます。
>もし子供がいたら是非読ませたいお話ですね。
この言葉をいただけたことが、本当に本当に嬉しいです。
ありがとうございます。
月城達也については、構想段階でいろんな案が出てきました。
仰るように少しダークな部分があるパターンも存在してました。
たとえ子どもでも、それぞれでそれなりのものを抱えているものだと思いますが、瀧人や悠真のように心を病んでしまうようなケースは、胸が痛むところです。
瀧人も芹里菜も光士郎も透子も、ひと夏の経験を乗り越えて少し大きくなりました。
試練はまだあるでしょうが、きっと明るい未来が待っているものと思います。
重ねてお礼申し上げます。
本当にありがとうございました。
第20話 夏の終わりへの応援コメント
こんにちは
ひと夏の冒険✨
とても爽やかでした
カエルは、月城先生本人だったんですね〜🐸
優しい魔法使いが、きっとまた彼らのもとに帰ってきてくれることを信じて
良い物語をありがとうございました😊
作者からの返信
・みすみ・さま。
拙作「サマータイム・ホームワーク」を読了くださり、お礼を申し上げます。
本当にありがとうございます。
しかも過分なご評価までいただいて、とても感謝しております。
>ひと夏の冒険✨
>とても爽やかでした
何だかこの文を読んで泣けてきてしまいました(汗)。
こんな話を書きたいなと思って書き上げたものに、その通りの感想をくださる方がいることに、ものすごく感動してしまったのです、すみません。
私の方こそ、ここに書くべきじゃないのですけれど、御作「攻略対象‘E’のひみつの遊戯」で楽しませていただいております。
特にダブルヒロインの設定には、「この手があったか……」と思わずうなってしまいました。
引き続き拝読を進めていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
改めて、ありがとうございました!
第13話 迎え盆と光士郎の苦悩への応援コメント
こんにちは
コメント失礼します
4人の中では、光士郎がすなおで好きです
夢の中の人物…気になりますねぇ🤔
作者からの返信
・みすみ・さま。
拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます。
コメントもとても嬉しく思います。
仰る通り、光士郎は真っ直ぐなんですよね。
直情径行と言ってしまえばその通りなのですが、小学生の男子なんてこのくらいでちょうどいいように私は思います(笑)。
夢の中の人物は、何やら訳知り顔っぽいですね。
引き続き楽しんでいただければ幸いです。
第07話 山車引き、花火大会、そしてへの応援コメント
夏の何気ない日常、ちょっとのトラブル。あるあるです(#^.^#)
次は夜店、たこやき、やきとうもろこし、焼きそば…かきごおり。
あるかなぁ><///
作者からの返信
文月 想さま。
いつも拙作にコメントをくださり、ありがとうございます。
すごく個人的な感覚なんですけど、同じ膝小僧をすりむくにしても、夏より冬の方が痛い気がします。
まあ100%気のせいですけどね(笑)。
>たこやき、やきとうもろこし、焼きそば…かきごおり
しまった!
焼きとうもろこしもあったか……(汗)。
第06話 プール開放と流しそうめんへの応援コメント
夏、という、季節味わってますね。
スイカ、プール、流しそうめん。
自分はそうめんの色がついてるのが好きでした^^
作者からの返信
文月 想さま。
こちらのメッセージにも、お返事が遅れてしまい申し訳ありませんでした!
スイカもプールも流しそうめんも、当時は特別感なんてなくてこれが当たり前の夏だったんですよね。
良くも悪くも、今はどれも季節関係なく楽しめるようになりました。
私の記憶では、なぜかうちはそうめんではなく、ひやむぎばかりだったんですよね。
大人になってから、その理由を母親に尋ねたことがあるんですが、母親自身が子どものころにひやむぎばかりだったからという答えでした。
結局どうしてか分からないままです(笑)。
第05話 夏休み初日――ラジオ体操への応援コメント
ラジオ体操、懐かしいです(#^.^#)
自分のところは、近所の子たち・町内の人が集まってやってました。
でも、朝からとても気が重くて。
はんこ、いいですね!
自分はどうだったろう。義務感感じながらやっていたから、
楽しさを感じれてなかったかも。ちょっともったいなかったなぁ。
作者からの返信
文月 想さま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
お返事が遅れてしまい、申し訳ありませんです(汗)!
懐かしいですよね、ラジオ体操。
私も文月さまと同じで、宿題だから仕方なく通っていたクチです。
夏休みだって普通に野球とかして遊んでましたから、毎日友達とは会ってましたしね。
こんなハンコをついてくれてたら、もっと前向きに参加してたと思います。
第20話 夏の終わりへの応援コメント
すごく面白くて、ぐいぐい最後まで読みました!
ドキドキハラハラしつつ、もしかしてこれは、とか様々な予想も巡らせながら、とっても楽しい時間になりました^^
なんだかまだまだつづきが気になります。この4人と月城先生のその後が読みたい気がしています。めっちゃ面白かったです!!
こちらに書いて失礼します。
『あのね。』においでくださって、ありがとうございました!
作者からの返信
原田楓香さま。
拙作「サマータイム・ホームワーク」においでいただき、ありがとうございます。
読了してくださって、とても嬉しいです!
月城達也にしても、四人の少年少女たちにしても、裏設定はたくさんありますので、いつか彼らのその後を描く機会があったらいいな、と自分でも思っています。
その時にはまたおいでくださるとありがたく思います。
私の方こそ、原田さまのお話で楽しませていただいています。
夏の半ばころから、ようやく少しずつ時間が取れるようになったので、以前お世話になっていた皆様の作品を、ちょっとずつ拝読にうかがっています。
今は「ほんとの『好き』を教えて?」を楽しく読ませていただいています。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第03話 魔法使い? への応援コメント
よかった、悪い子ではなかった(´;ω;`)
ちゃんと謝れるってすごい、素敵です。
みんなもやさしくて、純粋でいいなぁ。
こんなクラスメートたちいいな。
お母さんの言葉、魔法、呪いみたいですね><;
作者からの返信
文月 想さま。
引き続き拙作をお読みいただき、ありがとうございます!
おっしゃるように、悪意ではなく純粋な好奇心からのことのようでしたね。
素直に謝れるというのも、鈴木くんが根っから悪い子ではない証拠だと思います。
今のところ、瀧人が一念発起してやり直そうとする環境としては、なかなかいい感じですよね。
瀧人を苦しめている言葉の数々は、文月さまのおっしゃるように、正に呪いでしょうね。
時が経っても離れても、いつまでも強く心を縛り付けているようです。
第02話 転入生への応援コメント
子どもの純粋な何でと狭間にあるかもしれない悪意(智気づかない無意識)
ですね。
なんていうか、本当に…特に小学校の頃ってそういうのありますよね。
歳を重ねてまた、無意識から悪意が加わり。
この子は純粋さからなのです、よね。
しかし瀧人くんがかわいそうです(´;ω;`)
作者からの返信
文月 想さま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
無垢、というのはそういう危うさもはらんでいるものですよね。
自分の知りたいことには良くも悪くも真っ直ぐで、相手の思いにまで意識が至らないという。
鈴木くんの場合もきっとそうだと思います。
しかし……教科書を見るだけでこんな風になってしまうというのは、一体何があったのでしょうね……。
第01話 前日への応援コメント
お久しぶりです、夏井さん!
足跡辿って、ひょこひょこお邪魔しております!
お元気でしたか?
自分はなんとか、やっております。
新しいお話を書かれていたの、情報知らず(´;ω;`)
宿題…同じく、くそくらえなのです!
勉強ってやりたいって気持ち、大事ですよね。
宿題は強制的にも思えて、なんだかやる気失せるというか。
でも、必要なことでもあったのかもしれません。
お話、これから読ませていただきますね!
作者からの返信
文月 想さま。
大変ご無沙汰しております。
拙作「サマータイム・ホームワーク」においでくださり、ありがとうございます!
さらには過分な評価までいただき、感謝に堪えません。
非常に多忙だったのですが、最近少しずつ時間が取れるようになりまして、通知を開いたところ、文月さまの小説を見つけてお邪魔した次第です。
本作は特に宣伝をしていなかったので、こうして来てくださるのは本当に嬉しいです。
宿題って、もう言葉の響きからして嫌なものって感じに刷り込まれてしまってますよね(汗)。
今考えると、もっと前向きに捉えられていればよかったのに……と思い、もし子どもたちがそんな風に取り組むことが出来たらなあと考えて、書き上げたのが本作です。
そんなわけで子ども向けのお話ではありますけれど、楽しんでいただけたら嬉しいです……。
私の方でも、時間のある時にちょくちょくお邪魔させていただくことと思います。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
第03話 魔法使い? への応援コメント
根深い拒絶反応⋯⋯
まさかお母さんからの、勉強への圧がトリガーになっていたなんて(。>﹏<。)
作者からの返信
弥生知枝さま。
コメントをありがとうございます。
何て言うんでしょうね……優しい虐待ではありませんが、「あなたのため」というワードってすごく難しいなと思います。
大人なら反発も出来るでしょうけれど、親子関係ではなかなか厳しいものがあるでしょうね。
第20話 夏の終わりへの応援コメント
涼さん、お久しぶりであります(#^.^#)全部読みましたであります(#^.^#)夏休みの宿題がいやから、嫌じゃないというのもすごい素敵であります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま。
大変ご無沙汰しております。
さっそく拙作をお読みくださり、感謝申し上げます。
投稿してすぐ反応いただいて、大袈裟ではなく泣きそうになるほどうれしかったです。
しかも読了までしてくださって、ありがとうございました。
宿題は、言葉だけ見ると子どものものっぽいですけど、いくつになっても無関係じゃないものでもあると、何か書きながら思いました。
第07話 山車引き、花火大会、そしてへの応援コメント
転んで大泣きしても、たとえ小さな傷でも、
絆創膏さえ貼って貰えれば不思議と気持ちが落ち着くんですよね…
懐かしいなっ
作者からの返信
エレナ様さま。
引き続き拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
そうなんですよね。
絆創膏もそうですし、たんこぶとかをさすってもらっていると、どういうわけか痛みがやわらぐんですよね……。
手当てという言葉もありますが、不思議なものです。