応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  •  必殺ビームは発射されたのでしょうか?

    作者からの返信

    @Teturoさま

    次の話で、博士の言う必殺ビームを発射しています(笑)

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  •  また博士とお会いすることが出来て幸せです。

     今回はどんな冒険が待っているのでしょか?

    作者からの返信

    @Teturoさま

    ここからは、新たな博士の冒険物語です。
    また、会ってくださって、本当に感謝ばかり。ありがとうございます。

  • 巨大ミミズとの対決への応援コメント

    歴史ものでない異世界ファンタジーを読むって、『指輪物語』以来かな。あっ、映画では、ごく最近、『砂の惑星・2』を見ました。そうそう、『砂の惑星』の舞台は、砂漠で、そしてなんと砂の中をもぐって駆けまわるツチノコ(?)みたいな巨大生物が出てくるのですよ。
    歴史ものも異世界ものも、世界観を作るのは大変ですね。ファンタジーだからと思いつくままに適当に書いていると、読者はそこにひっかかって、物語に没頭できなくなるし。辻褄をあわせようと説明文ばかりだと退屈してしまうし。読みながら、異世界ものの書き方について、すごく勉強させてもらっています。

    作者からの返信

    明千香さま

    おっしゃる通りで、そうした点の難しさが、また異世界ファンタジーにはありますよね。
    この作品では、現実世界で起きた出来事を混ぜて、異世界を地に足をつけたものにできるよう工夫をしているんですが、うまくできていると嬉しいのですが。
    ミミズの目についてのご指摘ありがとうございます。その点、入れておいたのですが。
    明千香さまに勉強なんてお言葉をいただけるなんて、おもはゆいですけれど。頑張ります!
    『砂の惑星・2』。古い前作はみたのですが、まあまあの作品で、当時の技術ではあの小説の壮大さを見せることは難しかったのかと思いますけれど。新作はどうでしょうか。

    編集済
  • どう見てもチェリーの武器が一番素人向きじゃないw
    まあ、弓は経験ないと引けないですけど。

    槍を確保した博士はちゃっかりしてますね。

    さて、上手く狩れるんでしょうか?

    作者からの返信

    へもん様

    チェリーの武器が一番、大変かも。
    博士、それでやれるって思っているんでしょう。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • >振られたことより、巨大ミミズを料理する方が辛い
    笑いました( *´艸`)
    そうかも……一生忘れられない記憶になりそう。。。(;´д`)トホホ
    とはいえ――

    >では、探索開始!
    料理するにしても、まずは探して倒さなきゃですね☆

    作者からの返信

    babibuさま

    巨大ミミズを狩って、料理することに比べれば、わたしも振られるほうが楽です。
    ミミズ、ぜったい無理かも。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • 『博士は勇壮に股を開き、まだ槍を持って仁王立ちしている。』

    最高です。私の頭の中では髪を頭上に、結い上げた一つ団子で、おくれ毛がすこし。スレンダーな体型でタイトなシャツ、きっちりと折り目のついたパンツ、あるいはタイトなスカートからスラリと伸びた足先にに先の尖ったパンプス。長めの白衣をはためかせ、右手に槍を持ち、左手でザマス眼鏡のような細めの眼鏡をクイッと顔の真ん中に戻している博士の勇姿が浮かびました。
    あれ?どこかで容姿の描写ありましたっけ?いや、私が勝手に暴走した妄想か!?

    それにしても沙羅が射術ですげーとか思っていたら、チェリーはまさかの鉈だった!!なんなら一番近接武器!!チェリー白兵戦まったなし!!

    どんな戦いになるのか、楽しみですね!!

    作者からの返信

    かごのぼっち様

    ああそうか、博士のスタイル描写していませんでしたね。細身の163センチの身長は描きましたが。
    そのうち、書きますね。
    パンプス以外は、博士、そんな雰囲気です。
    博士は白い運動靴が好きです。あるいは、スリッポン。

    チェリー、白兵戦まったなしで、吹きました。
    笑える。もう、コメントが癒しになっております。

    本当にありがとうございます。


  • 編集済

     雨 杜和様、コメント失礼致します。

     どこからともなく集まる武器。ということはここは国境監視所である可能性もありますね。
     ミミズ、たとえナタでおろしても、火を通さずに食べるのは勘弁してもらいたいだろうなあ。ただ、水分が多いので、焼くとかなり縮みそうな気もします。
     どんな調理法になるのか。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    カイ様

    いつもありがとうございます。本当に嬉しいです。

    この場所は、確かに、過去にはそうだったかもしれません。今では打ち捨てられた家なんですけれど。

    面白くなるよう、がんばります!

  • 嗚呼。
    『砂漠にすっくと立つ漢二人。
    チェリー姫の為、いざ、出陣。』
    だったら、どんなにいいでしょう。

    でも、こうなったら、仕方ない。
    はるか遠くから、御武運を祈っておりますww

    作者からの返信

    ことさん

    次話、あんがいと砂漠にすくっと立っています。でも、博士と沙羅ですけど。

    三人、ともかくがんばります。

    いつも、本当にありがとうね。

  • 博士はもちろん、沙羅も覚悟を決めましたね。

    本作は、恋愛ジャンルでもヒューマンドラマでもなく、異世界ファンタジー。バトルもバンバン出てくるジャンル。
    もはや、ミミズとの対決は避けられませんね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    無月兄さま

    バトルがバンバンでてくるって、笑ってしまいました。
    いやあ、そんなつもりじゃなかった・・・

    スローライフのはずでした。

    お読みくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。

  • 体力がなくなる前に、ミミズでもいいから捕まえて食べた方がいい。
    それはわかるのですけど、食べるのがミミズというのと相手の大きさが大問題ですよね。
    はたして巨大ミミズを捕まえられるのか?
    捕まれられたところで、食べるのがミミズって思うと、気持ちがそがれそうです(^_^;)

    作者からの返信

    無月弟さま

    そうなんです。飲まず食わずの炎天下でしたから。ミミズでも食べたほうがいいのですが。

    いやあ、ミミズ、世界では食べている国はあるようなんですが、それでもねぇ。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • 簡単ですね!
    作戦が((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    芋つき蛮族さま

    博士がね。シンプルis ベストと申しております。

    お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。

  • 手押しポンプは格闘技だへの応援コメント

    巨大ミミズ、食うんか!
    うおお、サバイバル生活の始まりですねぇ。
    博士、如何なる時も強く美しいですね。

    作者からの返信

    無雲ちゃん

    いよいよサバイバル。めげない、がんばる博士ですが。ついてく方は大変でもあります。

    いつも、ありがとうね。
    無理しないで、応援してるからね。

  • 手押しポンプは格闘技だへの応援コメント

    こんにちは

    お水が飲めて良かったですー!
    博士、ミミズを……狩るの? あいつデカかったですよ? (・_・;)

    作者からの返信

    加須 千花さま

    博士ね、そういう人です。
    デカいです。

    読んでくださって、ほんと嬉しいです。今日、歯医者さんに行ってきて、ちょっとキツかったんですけど、コメントを読み、元気ができました。


  • 編集済

    いま流行りのサバイバルものというか、スローライフというものなんですね。こういうの読んだことがないので、雨さまがどのように描くのか新鮮で楽しみです。
    そうそう、やはり、砂や土の中や洞窟で生きる生物は目は退化していますよね。私でも知っているので、気になる読者もいるかも。「ミミズに目がある!睨んでいる!うっそ~~!」と、主人公たちが叫んだら、解決するのかな…。(笑) 
    連載、大変でしょうが、頑張ってください!

    作者からの返信

    明千香さま

    こちらの公募が家族の絆とか、年代の高い女性向けなんです。
    楽しみで新鮮なんて、本当に嬉しいです。ありがとうございます。

    そして、有益な情報を本当に助かります。
    ありがとうございます。
    応援を背に、がんばります!!

  • 手押しポンプは格闘技だへの応援コメント

    >良質なタンパク質源を得るために
    まさか食べるためとは思いませんでした……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    でも……
    どんな味がするのか、ちょっと気になる(笑)←野次馬根性まるだし

    作者からの返信

    babibuさま

    もうね、ミミズなんて、絶対に無理ですよね。
    でも、食べるものが他になくて。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • 手押しポンプは格闘技だへの応援コメント

    ミミズか。
    ハードル高いですね。

    テキーラに漬けた芋虫なら食べた事ありますが、ミミズはいざとなっても食えるか自信がないです。

    作者からの返信

    へもんさま

    わあ、芋虫ですか、無理です。
    ミミズ、絶対無理です。

    とにかく、彼女たちがどうするか、私も悩んでおります。
    お読みくださって、ありがとうございます。


  • 編集済

    手押しポンプは格闘技だへの応援コメント

     雨 杜和様、コメント失礼致します。

     畑が作れそうなら、巨大ミミズは堆肥を作るのに活用できるんですけどね。
     ということは、この砂漠、水さえ確保できれば最上の農地になるかもしれません。
     早計に倒していい相手ではなさそうですが。

     そのためには野菜や果物を見つけられるか。種でもいいので。

     でもタンパク質は欲しいですよね。
     小動物狙いのほうがよさそうですが、果たして。

    作者からの返信

    カイ様

    畑にミミズの堆肥。おお、それはまた壮大な計画です。

    あるもので、サバイバル、博士のスタイルです。
    ミミズを食べる国もあって、どうも栄養価も高いようなんですけど。私は無理かもです。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • 手押しポンプは格闘技だへの応援コメント

    やりましたね。
    まさか使うとは思っていませんでした。

    「み、水!」

    北斗の拳以来の絶妙なタイミングでのセリフです。
    それに何ですか?百合への伏線ですか?そうなんですか?別にかまいませんよ?その為の美男子設定であるならまっしぐらですね。となるとチェリーの自称普通説が揺らぎますね!!え、どうなんだろ?楽しみですね!?
    さて、飲み物が確保されたので次は食べ物。さすが博士ですね!建設的に問題を解決していくスタイル!しかし槍ですか。適度に距離を取れる上に刺す事に特化した武器。本当は槍のしなりを活かして叩き殺したとか言う話もあります(笑)
    まだいくつか問題がありますが、着実に前に進んでいますね!!

    作者からの返信

    かごのぼっち様

    絶妙なタイミングって(笑)、よかったです。

    ゆりを匂わせの親友同士なんです。
    どっちかいうと、沙羅の一方通行なんですけど。

    博士は常に一直線、前向きに向かっていきます。

    お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。

  • 手押しポンプは格闘技だへの応援コメント

    このまま皆お腹壊すことがなければいいんだけど。もう大丈夫かな?
    巨大ミミズとまた戦うの? で、食べるため?
    やめた方がいいよぉ〜。

    渇きが満たされると冷静になっていくる。
    →なってくる?なっていく?

    作者からの返信

    レネさん

    いつもありがとうございます。助かります。
    うん、ミミズと戦うなんて、基本、無理ですから。やめた方がいいとは思います、はい。

  • 手押しポンプは格闘技だへの応援コメント

    うわー、ダンジョン飯だ!
    ダンジョンにいた巨大クラーケンのミミズ寄生虫みたいのを食べるんです、ウナギの蒲焼みたいに料理して。
    ダンジョン飯大好きで全巻あってアニメも見てるんですけど、、アメさまのとこの3人はどうするのかな💦

    作者からの返信

    うさぎさん

    ダンジョン飯って、他の方のコメントからも初めて知ったんですが、アニメなんでしょうか。
    ちょっと、面白そうなので、探してみます。

    アニメ、どこで見えるか、ぐぐってきます。

    いつも本当に面白いコメント、ありがとうございます。


  • 編集済

    砂漠にポツンと一軒家への応援コメント

    ここで、ちょっと気になったことあります。それは、大抵のポンプには呼水が必要だと思います。

    砂漠で水を作る方法もあります。

    https://times-abema.ismcdn.jp/mwimgs/a/c/724w/img_ac56c9100a52216b756fcf1d65527d4a239296.jpg

    ナノテクノロジー分野で、この虫の話がよく出てきます。
    https://gigazine.net/news/20121125-nbd-nano/

    作者からの返信

    @fumiya57さま

    ご指摘、ありがとうございます。
    水の作り方、戦争中とかサバイバル番組で見たことがあり思い出しました。
    ナノテクノロジーの虫、面白くて、情報を本当にありがとうございます。

    さて、この家、背後に崖があり、そこには森がある世界で、地下水を手押しポンプの下に引き入れているという設定を考えました。
    背後の森は、そのうち、三人が冒険に出かける予定なんです。

  • 手押しポンプは格闘技だへの応援コメント

    どうせ水分をとらなければ死ぬのですから、安全の保証がない水を飲むのは仕方ないですね。
    しかし、ミミズはもっとハードルが高い!
    死を選ぶかミミズを食べるか、究極の2択ですね((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    無月弟様

    もうね、水が必要だから、一か八かの賭けをするしかありません。
    ミミズはね、私には無理です。
    世界ではミミズを食す場所が、結構あるんですけど。
    中国では乾燥ミミズを漢方薬にするそうなんです。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • 手押しポンプは格闘技だへの応援コメント

    『ダンジョン飯』という漫画があるけれど……。
    こんな所に来ると解っていれば、塩くらい持ってきたでありましょうが……。
    確かに、巨大ミミズ一匹でしばらく食料の心配はしなくて良さそうだけれど。

    刺身だろうか?焼きだろうか?

    焼きをお勧めしたいが、火を起こすのがまた一苦労な気が……。

    だが、こんなところで人生を終わらせていいわけがない。

    頑張れ~ww

    作者からの返信

    ことさん

    『ダンジョン飯』。知らなかった。面白そうだね。
    塩は実はあるんよ。書いていくね。

    博士のサバイバル能力はなかなかなんです。

    いつも、ありがとうね❤️

  • 手押しポンプは格闘技だへの応援コメント

     でも、反対側には山があるんですよね。ウサギがいるかもしれないですよ。

     余談ですが、戦争に行った教師の体験談です。食べるものがなくてミミズを焼いて食べたら、消化されなくて腸壁がやられ、翌日は血便が出たそうです。
     でもまあ、あいつら肉食みたいだから、行けるかなぁ? でも、この世界のタンパク質が前の世界と同じだとは……。とも思うのですが、選択肢は他にないですもんね。でも、あれ、倒せるのかなぁ? 槍で。

    作者からの返信

    雲江斬太さま

    戦争で血便、わお。
    世界的にはミミズを食糧としている国がけっこうあるようです。ちらべましたら、乾燥して漢方薬にもなっているようですが。

    どう倒すかは、三人の健闘次第です。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。嬉しいです。

  • 手押しポンプは格闘技だへの応援コメント

    博士。変わった人ではありますが、善良で一生懸命な人なのですよね。
    ただ、ミミズを食べるのは少しだけ心の準備をしていいですか?((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    無月兄さま

    博士は根が善良なんです、変人ではありますが、純粋で本物の優しさをもっています。

    いや、ミミズ。
    私もむりかもです。

    お読みくださって、ありがとうございます。

  • 手押しポンプは格闘技だへの応援コメント

    ミミズを食べる……((((;゚Д゚)))))))
    でもそれしかなかったら、食べるしかないですよね……((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    陽澄すずめさま

    食べる前に狩をするほうが、まず先で。
    ゲテモノ、苦手なんですが、私も。
    ガクブルです。

    お読みくださって、ありがとうございます。

  • 手押しポンプは格闘技だへの応援コメント

    ふぁいとー((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    芋つき蛮族さま

    こめんと、とっても嬉しいです。応援、ありがとうございます。

  • 砂漠にポツンと一軒家への応援コメント

    情景描写も会話もよくできていて面白いですね。
    果たして飲める水が出てくるのか、私も固唾を飲んで見守っております。

    作者からの返信

    レネさん

    お星様、励みになります。本当にありがとうございます。
    それから、面白いって言われると、ほっとします。いつものことなんですが、自分ではよくわからなくて。

  • 砂漠にポツンと一軒家への応援コメント

    水〜、水や〜、水をゲットだ!
    手押しポンプからなんとか水が汲めそう?

    住人はどこにいったのか……。

    作者からの返信

    加須 千花さま

    水、ゲットできそうです。
    ここまで、一気に読んでくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。

  • 砂漠の気配への応援コメント

    うん……、ちょっとだけ、チェリーさんと博士さんは、親子として、わだかまりというか、他人行儀なところもあるようですね。
    チェリーさんに責められたら、真正面からぶつからず、目をそらしてしまう、というような。
    (それが一概に悪いともいえませんが)

    作者からの返信

    加須 千花さま

    血のつながりがなく、博士は感情に疎い性格なので、チェリーは遠慮するところもあるんです。

    博士にとって、人がなぜ理性ではなく感情で動くのか戸惑いを覚えます。一方のチェリーは普通に感情的で、それも心に隙間風が吹いているので、博士のこういうところに寂しいと思うところがあります。

  • 巨大ミミズとの対決への応援コメント

    ふう、ミミズは去っていきました。
    怖かったー!(^_^;)
    ブレスで威嚇してきたヤツ。存在感がありましたね。

    博士とチェリーさんと沙羅さんの掛け合いが独特で面白いです!

    作者からの返信

    加須 千花さま

    会話が噛み合わないくて、それが面白くなってもらえると嬉しいです。

    ミミズね、苦手です。庭で発見するとぎょっとします。土を耕す益虫なんだとはわかっているんですが。


  • 編集済

    沙羅さんの叫び声
    「うぉおおおおおおおおおおおおおお!」
    チェリーさんの叫び声
    「ぎょぇええええええええええええええ!」

    叫び声が面白いのよ(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    幼いチェリーさん、かわいそうに……。博士に引き取ってもらえて、良かったですね。
    さて、必殺ビーム!
    ……でないか。(笑)

    作者からの返信

    加須 千花さま

    ふたりの叫び声、ちょっと変えました。沙羅は攻撃的、チェリーは悲鳴と。

    面白いって、嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • リビングから異世界へへの応援コメント

    >アンニュイな哲学者の逃げ足は一番早かった。
    現実的ー! (≧∇≦)b

    チェリーさんの混乱っぷりが面白いです!

    作者からの返信

    加須 千花さま

    チェリーさんの混乱。もうね、この変人二人と異世界だから、普通以上に混乱します!

  • 異世界と現実との特異点 への応援コメント

    こんにちは

    ああ〜、やっと読みに来れた!
    自分の執筆が忙しくて、ぜんぜん読みに来れなかったんですよぉぉ。

    >つまり、沙羅は甘やかされ贅沢になれた子で、つねに愛情に飢えていた。

    うんうん、なるほど。

    そしてね、他の方のコメントを拝読して。はじめの時の設定では、高校生だった。なるほどなるほど。
    沙羅さんの、危なっかしく魅力的で、目が離せなくて、でも今回は、女✕女、親友、二人の恋には発展しな〜い!
    ドキワク家族モノ異世界ファンタジー、楽しみです!

    作者からの返信

    加須 千花さま

    執筆でお忙しいでしょうに、来てくださって感激です。ありがとうございます。

    ドキワク家族モノ異世界ファンタジー、笑ってもらえるような作品になるよう、がんばっています。

  • 砂漠にポツンと一軒家への応援コメント

    >ちょろちょろと赤錆びた色の液体が出てきた
    飲める水が出ますように!!!

    >カントも『嘘によって、人は自分自身の~
    ちょうどこの話が出てくる本を読んでたので「お!」となりました(●´ω`●)
    カント、嘘に厳しい!(笑)

    作者からの返信

    babibuさま

    カント、嘘に厳しいって、わああ、読んでらしたんですか。偶然ですが、なんか嬉しいです。
    いつもコメントありがとうございます。

  • 砂漠にポツンと一軒家への応援コメント

    家と水が見付かった……!
    博士と沙羅ちゃんは、どこまでもチェリーちゃんとは違う次元にいるかのようで。
    チェリーちゃんの反応が一般人のそれなら、後の二人は人間を超越しているぅ。

    作者からの返信

    無雲ちゃん

    人を超越してる、変わり者ふたりなんです。
    家と水。あとは食べ物さえあれば、最低限の衣食住はとりあえずゲットできそうです。

    いつも読んでくださって、うれしい❤️

  • 砂漠にポツンと一軒家への応援コメント

    まずはセーフハウスに到着ですね。
    本当に安全かは分かりませんが。

    「人が近くに寄るだけで、身体の熱が不快だった。」
    ⇒砂漠の環境だと体温が一定に保たれる人体は相対的に温度が低いので不快に感じることはないと思います。

    「開いた瞬間、カビ臭い匂いが、むんっとおそってくる。」
    ⇒カビが全く生じないということはないでしょうが、砂漠で臭いがするほど繁殖するのは厳しい気がします。

    作者からの返信

    へもん様

    ありがとうございます。熱い海岸で、人がいると不快で、乾燥している砂漠じゃちがいますよね。
    カビ臭いは、自分でも書いててNGかもって思いました。
    ふたつとも修正します。

    助かります、ありがとうございます。

  • 砂漠にポツンと一軒家への応援コメント

    とりあえずおうちに入れたので、水と食料確保が最優先ですね。
    博士がDr.STONEの千空くんみたいなら、まずは一安心と言ったところでしょうか、、、

    早く親切な現地人とお会いしたいけど、十二国記みたいな人たちばっかりだと怖いかも💦

    作者からの返信

    うさぎ様

    博士がDr.STONEの千空くん。たぶんそう、ホームズがモデルですから。

    現地人に会うのは、長編にしたとき、この作品、中編で、現地人に会うまでの経過を書く予定なんです。

    お読みくださって、本当に嬉しいです。


  • 編集済

    砂漠にポツンと一軒家への応援コメント

     雨 杜和様、コメント失礼致します。

     水は手押しポンプでゲットできましたが、サビとカビを考えると今から飲むわけにもいかず。
     まずは得た水を煮沸消毒するのが先かな。
     かまどがあるわけですから、入れ物さえあれば煮沸できますが。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    カイ様

    いつも本当にありがとうございます。
    またまた切羽詰まって書いてて、少しカクヨムから離れがちで、前ほど情熱が失せていて、結果、こんなことに。

    がんばります。

  • 砂漠にポツンと一軒家への応援コメント

    このポンプから出た水、飲めれば良いんですが、お腹を壊したら一気に死が近づきますよね。
    こういう時こそ博士の知識が役立つのでは?!

    作者からの返信

    陽澄すずめさま

    乾きで死ぬか、水の毒でお腹を壊すか、この状況、究極の選択になっています。

    お読みくださって、嬉しいです。本当にありがとうございます。

  • 砂漠にポツンと一軒家への応援コメント

    お互いに思いついたままを口に出し会話が噛み合っていない。
    博士は、論理的に分析しているつもりかもしれないけれど。
    この一大事に壁が酸性だろうがアルカリ性だろうが関係ないでしょうに。

    取り敢えず、井戸から何かは出て来た。
    それが水だと良いけれど。

    それにしてもここの住人だった人は……。
    骨が無いっぽいってことは、どこかへ行ってしまったのだろうか。

    この地に夜は訪れるのだろうか。
    昼間とは違う何かが出てきたら恐いよね~。
    嫌だよね~。
    何か情報が欲しいよね~。

    作者からの返信

    ことさん

    この状況から、三人のサバイバル。
    噛み合わない会話が、お互いに問題なしになりそうで、書いてる私も笑っております。

    夜もね、訪れる。
    まあ、いろんな謎のある場所なんだけど、とりあえず、中編だから、謎は長編にしたときに明かす予定です。

    いつもありがとうね。

  • 砂漠にポツンと一軒家への応援コメント

    家は見つけても、人がいなくては情報を集めるのは難しいかもしれませんね。
    だけど水があれば、大いに助かります。どうかポンプから出てきますように(>_<)

    作者からの返信

    無月兄さま

    水の確保は大きいです。とにかく、水さえあれば、一ヶ月は生き延びれますから。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • 砂漠にポツンと一軒家への応援コメント

    ようやくぽつんと一軒家!!どうやら水はなんとか確保出来そうでしょうか?

    今回はさすがに皆さん体力消耗していて大人しめですね。まあ、あまり騒いでいても話が進められませんからね(笑)でもまあ、カントのことばが出てくるところは流石ですね!!

    ランプではなく提灯、家の間取りも何やら日本家屋のような雰囲気を持っておりますね。
    裏は崖で崖の上には木々が、と言うことは吸い上げるだけの水脈があるかも知れないということ。そしてミミズは希少なタンパク源だと考えられ、これからのサバイバル生活に(*ノェノ)キャー

    作者からの返信

    かごのぼっちさま

    今回は、ちょっとだけ大人しかったですが、ま、あの、三人ですから。それは、どんどんまた違った方向へといく予定ではあります。

    「変人二人と、普通と思い込んでるもう一人の変人」というレビューの名言が頭のなかでくるくる回って、つい、笑をこぼしています。

    おお、こっからのサバイバル、見えてらっしゃる。
    がんばらせます、三人には。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • 砂漠にポツンと一軒家への応援コメント

    水は生きるために最も重要って言われていますから、ここで得られなかったら大ピンチです。
    ここが運命の分かれ道になりそうですね(>_<)

    作者からの返信

    無月弟さま

    水は大事です。それがなければ命はないので、みな必死ではあります。

    お読みくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。

  • 砂漠の気配への応援コメント

    >若い年齢で、血のつながりもない三歳にも満たない幼児を引き取る
    >困った時のいつもの行動にでた
    チェリーと博士は、お互いについて心にわだかまりがあるのかも???
    この冒険で、わだかまりを取り払って、今よりもっと親子らしくなれるといいですね(●´ω`●)

    作者からの返信

    babibuさま

    お互いにというより、チェリーのほうに引き取ってくれたという気持ちがあるんですが、それが解消されるエピソードもあって、後に公開しますね。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • 砂漠の気配への応援コメント

    壁はまだ遠かった!!

    先ずは目の前の事象について、それぞれが咀嚼して腑に落ちるまで不毛な議論を続けるスタイル!!チェリーのツッコミこそが足を前に進めるキーマン!!しかし肝心要のキーマンのメンタルが不安定!!机上の空論でどこまで解析が進むのか、いや、進まないから!!

    ようやく二人の説得を諦めて歩き出すチェリー。そう言えばここは砂漠だった。異世界と言うのであれば地球のそれとは違うかも知れませんが、砂である事には変わりなく、大変歩きづらいのと、単純に考えると悠長に時間を使っている場合ではない。夜には灯りもないだろうし、気温だってどうなるのか怪しい。そもそも博士の言う通り水を確保しなければすぐにでも死んでしまいそう!!ここで議論している場合ではない!!ないけどそんなのお構い無しに議論する二人!!余裕か!?余裕なのか!?

    次の展開はよ!!

    作者からの返信

    かごのぼっち様

    〉それぞれが咀嚼して腑に落ちるまで不毛な議論を続けるスタイル!!

    なんですよ、なんですよ。教授と詩人は、普通人には勝手がちがって、慣れてても非常事態にチェリー、困っております。

    余裕か、余裕なのかに、爆笑してました。

    かごのぼっちさん、面白過ぎて。
    素敵なコメント、本当に励みになります。ありがとうござます❤️

  • 砂漠の気配への応援コメント

    博士と沙羅のすんばらしい知的なボケに、チェリーの突っ込みがたまりません(笑)。どんな文明が三人を待っているんでしょう。

    作者からの返信

    まりこさま

    うん、うれしい!!
    三人を待つ世界は、なかなかハードですが、それぞれにがんばる予定です。
    いつも素敵なコメント、本当に励みになります。ありがとうね。

  • 砂漠の気配への応援コメント

    一見不毛な議論で時間を潰してしまいましたね。
    でもその壁は一体なんなのか? ここはどういう世界なのか? それが早く知りたいところです。

    作者からの返信

    レネさん

    この世界が異世界ということだけで、どういう世界か三人も発見するのが難しいところではあります。

    いつも読んでくださって、本当にありがとうございます。

  • 博士が、博士が、すばらしすぎます🤣

    作者からの返信

    まりこさん

    博士、いいですか?
    よかった、嬉しいです。


  • 編集済

    砂漠の気配への応援コメント

     雨 杜和様、コメント失礼致します。

     奇異な世界に来たはずですが、博士も沙羅も頓着していませんね。
     言葉にすることで形が確定するわけですが、博士はちょっと理屈に走りすぎですね。
     振り回すボケ役がふたりにツッコミ役がチェリーひとり。
     どううまく展開が回るか、ですね。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    カイ様

    この三人は、それぞれの立場で、時にボケ。時にツッコミと変化します。

    ともかく、三人の関係が、あたたかく描くことができればと思っております。

    いつもありがとうございます。

  • 砂漠の気配への応援コメント

     知的というかポール・ディラックを彷彿させる学者のママと、ちょっと偏屈な沙羅。そして、普通人代表として読者の心を代弁してツッコミを入れてくれるチェリー。面白いチームですね。読んでいて楽しいです。

     ときに、ちょっと気になったんですが、いえこれぼくも過去に苦労したんですが、この三人、靴って履いてましたっけ。

    作者からの返信

    雲江斬太さま

    面白い三人って、ありがとうございます。
    靴ね、履いてないんです。リビングから直結でしたから。だから、次の話でハダシで苦労します。

    読んでくださって、本当に嬉しいです。

  • 砂漠の気配への応援コメント

    同じものを見ているからといって、同じように見えているとは限らない。
    もしかしたら、博士や沙羅ちゃんにとっては、元居た世界とこっち世界に大差ないのかもしれない。

    勿論、目に映る光景は別物だろうけれど。
    心象としての『一人』は変わらないとか。

    チェリーも第三の目で世界を見るのだ!
    そして、何のことだ!意味が解らんぞ!と二人を唖然とさせるのだ!
    人は、経験してみないとわからないこともあるww

    作者からの返信

    ことさん

    おお、確かに、博士と沙羅にとっては、こっちの世界もあっちの世界も同じ感覚でいるんでしょうね。

    チェリーが普通をかなぐり捨てて、他のふたりを煙に巻く。それ、たぶん、かなり難易度が高いって思う。

    いつも、ほんとありがとうね❤️

  • 砂漠の気配への応援コメント

    三者三様で面白いです。誰がいちばんこの環境で生き抜けるタイプなんだろう。笑
    もっとも「普通」のチェリーさんが、二人を引っ張っていきそうですよね。

    作者からの返信

    陽澄すずめさま

    この三人が仲たいいのが奇跡なのかもしれないです。それは、チェリーの我慢によって成り立っていたかもしれないのですが。

    読んでくださって、とっても嬉しいです。本当にありがとうございます。

  • 砂漠の気配への応援コメント

    訳のわからない状況に対し、理由を求めたがるのは仕方ないことだと思いますね。
    そうやって目の前の現象を、わからないなりに、なんとか理解しようとするというのは。

    作者からの返信

    宵さま

    確かに、知的な作業のひとつとして、わからない状況に理由づけをする。博士たちはそうした学者、詩人タイプの人たちで、それが普通のチェリーには理解しがたいという、正義とは、敵対する者たちにとって、どちらも正義ではあるというケースと似ていますね。

    お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。

  • 砂漠の気配への応援コメント

    まあ、この状況でのんびり議論していたらイラっとはするでしょうね。
    それよりも何をすべきか考えないと。

    チェリーさんも大変だ。

    作者からの返信

    へもん様

    こんな二人、普通のわたしも苛立ちそうで、チェリー、大変です。

    お読みくださって、本当にありがとうございます!

  • 砂漠の気配への応援コメント

    この状況に恐怖を感じないのがすごい。
    普通ならパニックになってもおかしくないのに。
    このズレたところが頼もしくもあり、同時にコミュニケーションを取る上では大きな壁ですね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    無月弟さま

    いやもう、この二人。あっちの住民で、普通じゃなくて、チェリーとしては苛立っています。

    確かに、このズレた部分、頼もしくはあるんですが。

    お読みくださって、本当に嬉しいです❤️

  • 砂漠の気配への応援コメント

    いきなりこんな状況になったことを怖がる。とっても普通の反応だと思うのですが、なぜか二人には通じていませんね。

    普通って、本当に大事ですね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    無月兄さま

    そうなんです、こんな状況になったのに、ふたりはふたりらしく議論してて、普通のチェリーは怒りが。。。

    普通って大事ですよね。

    お読みくださって、本当にありがとうございます❤️

  • 巨大ミミズとの対決への応援コメント

    良かった。ミミズに食われなかった!
    博士の作戦、荒唐無稽に見えてさすがの有効性でしたね!
    ミミズも、ホモサピエンスの恐ろしさに気付いたのか……(笑)。

    さて、この三人の目に映ったのは何だったのか。
    次回も楽しみです♬

    レビューが浮かびそうでもうちょっとなので、もう少しお待ち下さい(*- -)(*_ _)ペコリ

    作者からの返信

    無雲ちゃん

    いつもレビューも考えてくれて、正式認定公式アメ応援団長! ほんと感謝ばかりです。

    面白い作品になるよう、がんばります。
    いつも、ありがとうございます。

  • 巨大ミミズとの対決への応援コメント

    ピンチを切り抜けられて良かった!(((o(*゚▽゚*)o)))

    >いずれにしろ過ぎていくんだな
    どことなーく、深い言葉に感じられる(≧∇≦)
    酷い目にあったのに、早くもマイペース。さすがです!(笑)

    作者からの返信

    babibuさま

    深い言葉に聞こえる。
    なんだか、私の気持ちが出ているようで、どんなことも過ぎていきますから(笑)

    お読みくださって、とっても嬉しいです。コメント励みになります。

  • 巨大ミミズとの対決への応援コメント

     巨大ミミズ撃退! なんかミミズというよりクガビルみたいな感じでしたね。

     そして、次はさらなる強敵、水の確保。こればっかりは、作戦でどうにかならないから、博士も苦労しそうです。

    作者からの返信

    雲江斬太さま

    クガビル。無知で知らなくて、ググってきました。ヒル。たしかに、ヒルでもよかったかもなんて思いました。

    水確保。ですよね、難しいはずですが・・・

    お読みくださって本当に嬉しいです。ありがとうございます。

  • 巨大ミミズとの対決への応援コメント

    とある線虫は、皮膚全体が音を聞くいわば鼓膜として機能しているという研究結果がある。
    そう。
    耳は無くても聞こえているのです。
    (昨日のコメントと違うじゃんという突っ込みは敢えて受けましょうww)

    そして、恐らく、この世界のミミズは、言葉は理解できずとも意思を感知できる。(に違いないww)

    そう、ホモサピエンスは、弱いが故に群れて知恵を絞り頂点に立った。
    その英知がこの三人に集約され、昇華され、何が幸いしたのかわからずとも、勝利?をもたらしたのです。
    三者三様が大事アル。

    自分でも何を言っているのは分からなくなってきました。

    三人は、何を発見したのか想像もつきません。
    続きが楽しみ~。

    面白かったです^^

    作者からの返信

    ことさん

    その英知がこの三人に集約され、昇華され、何が幸いしたのかわからずとも、勝利?をもたらしたのです。

    には笑ったわ。
    三人、ホモサピエンスの代表になってるから。

    いつも、本当にありがとうね。助かっています。

  • 巨大ミミズとの対決への応援コメント

     雨 杜和様、コメント失礼致します。

     とりあえず、巨大ミミズは逃げた。
     当面の危機は回避しましたが、砂漠だとオアシスが欲しいところですね。
     活動の拠点にもなりますし。

     これで実はドラゴンの巣だったらたいへんですが。
     第一村人発見なるか! 「ダーツの旅」よろしく。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    カイ様

    巨大ミミズの襲撃は、なんとか避けました。
    この三人、異世界でのサバイバルははじまったばかりで、これからなんですが。

    三人が見つけたもの、それほど、たいしたモノでもないんです。逆に、それでサバイバルするのが大変って話なんですが。

    お読みくださって本当にありがとうございます。

  • 巨大ミミズとの対決への応援コメント

    最後、何が見えたんでしょうね。
    それにしてもあの怪物はミミズじゃなかったんですね。もっと感受性が鋭く、理知的なイキモノだったに違いないですよね。
    博士、すご〜い!

    作者からの返信

    レネさん

    一応、異世界の生物なんで、実際のミミズよりは高度な生き物というか、ゲーム世界のモンスターであります。

    博士たちの活躍を見守ってくださると、本当に嬉しいです。

  • 巨大ミミズとの対決への応援コメント

    叫んで意味がありました。
    巨大ミミズを退けることができましたが、今度は水の心配をしなくてはなりません。

    砂が晴れて何が見えたんでしょう?

    作者からの返信

    へもん様

    とりかあえず、三人には過酷なサバイバルが待っている予定です。

    早々にお読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。


  • 編集済

    巨大ミミズとの対決への応援コメント

    いや、お見事です!
    脱トレマーズ!!
    それぞれがそれぞれの仕事(チェリー:現状解析&ツッコミ担当 沙羅:虚勢?&アンニュイな哲学的詠嘆担当 博士:演算的最適解&尤もらしい屁理屈担当)を見事にやってのけましたね!!めちゃくちゃ面白かったです。
    ・それこそ、神様、仏様、イエス様、アッラー様、ブラフマー様にヤハウェ様っと、えっとえっ〜と。
    ・『巨大ミミズがあらわれた。大きく息を吸い込んで、ブレス攻撃をした。ダメージ十を受けた』
    うん、意外と悠長で冷静。って思って笑いました(笑)

    そして、まだこれからなのに、全てやりきったような、太陽のシーンの燃え尽き症候群によるバーンアウトは最高過ぎます!!

    そして沙羅が見つけたのは例のアレですね?どんなものなのか、いよいよ気になってきました。すぐ近くにミミズの化物が住まう〇。〇〇〇とは。

    作者からの返信

    かごのぼっちさま

    本当に本当にコメント嬉しいです。
    コメディで書いているんですけど、それが滑ったら目も当てられないなんて思っていました。
    ドタバタ喜劇の最低作品にならないようにって、それこそ、私は祈っていて。

    だからもう、このコメント、嬉し過ぎます。
    ありがとうございます。

  • 博士、凄い撃退法を思い付いたな(笑)。
    必殺ビーム(!?)で撃退なるか!?

    淡々とした地の文とは対照的なキャラ達の行動、アメさんの文章って魅せますよねぇ。

    作者からの返信

    無雲ちゃん

    わああ、最高にうれしい評価。
    文章で魅せたいといつも思っているので、苦労したかいがあった。よかった、ありがとうね、無雲ちゃん。

  • 自分を大きく見せて敵を威嚇するのは、生き残りとして有効だと思います。フグとか、イソギンチャクとか、カエルとか、体を膨らませて身を守っているし。
    あとやはり大声ですよね。そうやって敵を追い払う。
    いい作戦だと思います!

    作者からの返信

    遊井そわ香さま

    フグとかイソギンチャクとか・・・、やったー、実は書いてるとき、どうやって生身で戦うと思っていたんですが、これ以上の方法が発見できず。
    そして、コメントで、そわ香さまはじめ、みなさま実例を教えてくださって、この方法がベスト。なんか、さすがカクヨムの人たちって知識が豊富だと、あらためて思いました。

  • >『正確な数字』というものに、どれほどの価値があるだろうか。
    同じ気持ちでした。が……

    >巨大ミミズを威嚇した。
    三人なら威嚇が可能!!!
    ちゃんと正確な数字に価値があった!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    お見事です(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    babibuさま

    博士としては、ミリ単位に正確であることが、性格上、必要で、それがなくて、いらない心配をしていました。

    お見事なんて、博士にかわって、お礼を。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • おかしい(笑)
    わかるなぁ。必死になるほど、人生ってコントになることがありますよね。

    なぜか、私のおばあちゃんが亡くなった告別式で、死をいたんでいたら、隣で私の数珠をいじっていた息子が数珠を切って床にばらまき、読経の間中、必死で数珠を拾う羽目になったのを思い出しました⋯⋯😅

    作者からの返信

    うさぎさん

    なんというか、告別式とか、まじめにしなきゃって思うほど、ちょっと、その失敗するとかありますよね。

    必死になるほどコント。
    まさにです。
    笑ってもらえて、ほっとしました。ありがとうございます。

  • ミミズには明暗を判別する以上の視覚はないと思うんですが、体を大きく見せる作戦、効果がありそう?

    さて、どうなりますか。

    誤字報告です。
    「従ったの不思議」⇒「従ったのが不思議」

    作者からの返信

    へもんさま

    誤字、助かります。ありがとうございます。

    異世界の巨大ミミズは、ようなものということで、現代より進化している設定ではあります。あは。すみません、ご都合主義で。

    お読みくださって、本当に嬉しいです。

  •  必殺ビーム! 出るかも。セクシービームは無理だろうけど。

     なんか聞いた話では、熊が出没するようになって、その防御策として牛を飼うというのがあるらしいですね。熊は自分より大きいものがいると逃げるとか。ミミズも、食べられないサイズのものはきっと無視する……くらい知能があるのか?

    作者からの返信

    雲江斬太さま

    他の方のコメントでも、自分より大型なものを襲わないとか、動物なりに処世術があるようですね。

    ミミズの知能、それはなんとも。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • リビングから異世界へへの応援コメント

     砂漠に巨大ミミズ。デューンですか? 読んだことないけど。

    作者からの返信

    雲江斬太さま

    砂の惑星ですよね。古く映画化はこけましたが。最新版はどうでしょうね。
    一応、砂漠からはじまっただけで、デューンではないんですが。

    お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。

  • 最初の方、博士はどした、と思っていたら,こんな作戦に出たんですね。
    成功を祈ります。

    作者からの返信

    レネさん

    ともかく、三人、死力をつくしてはいます。

    読んでくださって、コメントまで、本当に嬉しいです。


  • 巨大ミミズに追いかけ回されるのは悪夢ですわね。
    必殺ビームは気合入れたらもしかしたら――出ないか。

    作者からの返信

    もりくぼの小隊さま

    悪夢ですよね、やっぱり。
    そんな状況に陥りたくないです。書いてる自分が夢を見そうです。

    お読みくださって、コメント、励みになります。本当にありがとうございます。


  • 編集済

     雨 杜和様、コメント失礼致します。

     博士はビームと言っていますが、レーザーなら出せないこともなさそうですね。度付きのレンズと太陽があれば、太陽光が収束してレーザーにできないこともない、はず。
     意外と三人チームワークがいいですね。
     誰ひとりサボらないんですから。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    カイ様

    メガネでレンズとは、考えませんでした。たしかに、それは、できる???

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • おそらく、
    突然訪れたピンチにおいて、
    この作戦は生身の人間ができる最善策の一つでしょうね(`・ω・´)

    最後のビームは。博士は本気なんでしょうが、力抜けそうになりました。笑

    作者からの返信

    宵さま

    コメント、本当に嬉しいです。
    クマにあったときとか、アフリカの子どもの話とか、他の方のコメントにもありましたが、生身の人間が猛獣にあったときは巨大化するの有効らしいですね。

    博士ね、もう常人にはわからない人です。
    笑ってもらえてほっとしました。ありがとうございます。

  • キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    ブレーメンの音楽隊作戦!!絶対にいける!!
    きっと耳はないけど、振動には鋭い感覚神経を持っていることから、大声にも意味がある。さすが博士。沙羅はそれをサラリとやってしまうところさすがです。さらだけに!!
    そも、ヘビでも何でも口に入らなければ呑み込めない。あるいは蛇のようにグルグルに巻き上げて骨をバキボキ折ればアゴを外して呑み込めるというものですが、こいつはミミズ。さほどの知能もなければ、アゴもへったくれもない。なので呑み込めないとなると物理的に諦めてしまいそう?

    必殺ビーム発射!!!!

    作者からの返信

    かごのぼっちさま

    もう、毎回、コメントに爆笑しております。
    楽しい、コメントを本当にありがとうございます。励みになります。

    巨大ミミズ、耳ありで、なんせ異世界なんで、なんでもアリってことで・・・。

    いつも読んでくださって、本当にありがとうございます。

  • 異世界の怪物とはいえ、生物ですもんね。
    身体を大きく見せて威嚇するのは、自然界では有効に思えますね。

    作者からの返信

    陽澄すずめさま

    みなさまのコメントでも、アフリカの例とか、クマに出くわした時とか、大きく見せるの有効だそうです。

    コメント、嬉しいです。いつも本当にありがとうございます。

  • はて?ミミズは音を聞くことが出来るのだろうか?
    その疑問を抱えググる。
    結果……。
    はきとはわからず。
    が、ダーウィンさんは「聞こえない」と言っていたそうだ。
    私は、ダーウィンさん時代で知識が止まってるようだ。

    って、そんなことはどうでも良くて。

    博士の対抗策は、あながち的外れではない。
    アフリカの子供が、お出かけの時、板を持っていたのをTVで観た事がある。
    万が一、危険な動物に襲われたら、板を頭上に掲げ大きく見せる為らしい。

    であるならば、この作戦もきっと……。

    願わくば、手なずけて乗り物にしたいところではあるが……。

    なにはともあれ、御武運を祈る。

    作者からの返信

    ことさん

    このミミズ、現代社会のミミズよりは進化しているという設定で。あは。

    超音波発生みたいに、音の振動は聞こえそうだけど。

    いつも、ありがとうね。
    コメント、修正、本当に助かっています。

  • 熊に襲われた時も、肩車して相手より大きく見せるといいと聞いたことがあります。

    博士は変わった人であっても、優秀であること、そして誠実で信頼できる人でもあるのですね。
    彼女を信じて、ブレーメンの音楽隊になりましょう(っ`・ω・´)っ
    必殺ビームは、さすがに難しそうですけど(^◇^;)

    作者からの返信

    無月兄さま

    巨大になればなるほど、やはり相手への威嚇はありそうなんですね。荒唐無稽な作戦でなくてよかったです。

    必殺ビームは無理でしょう(笑)

    コメント、嬉しいです。本当にありがとうございます。

  • 博士は変な人ですけど、信頼できる人ですね。
    どのみちこのままでは逃げるのも限界でしたし、博士を信じましたよ!
    ビームは出せませんけど(^_^;)

    作者からの返信

    無月弟さま

    博士は、普通常識からすると、かなり変な人ではあるんですけど、純粋な人でもあって。

    ビーム、出せません。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • リビングから異世界へへの応援コメント

    博士、ワクワクしちゃってんじゃん!(笑)
    博士と沙羅ちゃん、変人二人は通常運転。それがおかしい。チェリーちゃんの反応が一般人そのもの。
    でも、博士がいればなんか最強な気がする……。

    作者からの返信

    無雲ちゃん

    博士ね、好奇心旺盛で新しいことにワクワクするタイプなんで、これは博士にとって面白いんでしょう。

    みんなで、これからサバイバルです。
    チェリー、苦労します。

    読んでくださって、うれしい!!

  • 遅ればせながら、新作拝読しに参りました(●´ω`●)

    外国語由来のことばを漢字に当てはめた名前はそこそこ見掛けますが、たしかに、カタカナまんまはあんまり見掛けないかも……と思いながら読んでおりました笑

    そんな主人公の周りの二人、キャラが濃い(`・ω・´)喋り方からもそれぞれの個性が滲み出てますね。どんな物語が展開されるのか、楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    宵さま

    きてくださって、本当に嬉しいです。
    ありがとうございます。

    楽しんでいただけると良いのですが、がんばります!

  • リビングから異世界へへの応援コメント

    変人を配置したら物差しになる常識人がいないとね。
    読者置いてきぼりになっちゃうから。
    チェリーが常識人枠で苦労することになりそうです。

    作者からの返信

    へもん様

    まさに、ホームズふたりに対するワトソンがチェリーです。
    きっと苦労します。
    こういう天才たちって、我が道をいくし、ぜったい、相手に合わせてくれないですものね。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • リビングから異世界へへの応援コメント

    この三人、それぞれ全くベクトルが違って、確かに最強かも! と思いました。博士も沙羅もたくましい&たのもしい……けど、チェリーの常識脳がなかったらサバイバル無理そうです。三人そろって最強ですね〜。

    作者からの返信

    まりこさん

    おお、三人の最強をわかってもらえたでしょうか。
    やったね。
    これから、異世界でサバイバルしていきます。

    読んでくださって、本当にありがとうございます。

  • リビングから異世界へへの応援コメント

    >それとも、わたしが変なのだろうか
    だいじょうぶ、おかしいのは博士と沙羅だから(笑)

    博士と沙羅がボケ担当で、チェリーがツッコミと見た!!!( ✧Д✧) カッ!!←冗談です

    作者からの返信

    babibuさま

    ですよね、チェリーは普通なんですけど、周りがちと癖ありで。

    うん、おっしゃる通り、チェリーがツッコミながらも話は進んでいきます。

    お読みくださって、ありがとうございます。

  • リビングから異世界へへの応援コメント

    博士の適応力よ。笑
    沙羅さんは沙羅さんで、それなりにやっていけそうな気もする。
    チェリーさんだけがごく一般的な反応で、なんか安心しますね。

    >「すばらしい!」
    笑いました!

    作者からの返信

    陽澄すずめさま

    博士の適応力、ほんとそういう人です。常識にとらわれないというか。

    笑ってもらって、ほっとしました。嬉しいです。

  • リビングから異世界へへの応援コメント

    博士……。
    好奇心旺盛はいい事だけれど、ここは「素晴らしい」の前に安全地帯(あればだけれど)まで引くのが最善かと……。

    沙羅ちゃんは、途方に暮れすぎて哲学者になってしまったのかと思いきや、最も現実的な『逃げ』に走る。
    正しい。

    が……。
    この意味不明な状況に恐れおののき慌てまくる共感者がいないのは、不憫でござるww

    作者からの返信

    ことさん

    この三人ね、全く違って、それでも異世界でここからサバイバルしてくんですけど、前途多難です。

    博士は、どういう状況でも怯えるということのない人なんですが。

    いつも、本当にありがとうね。

  • リビングから異世界へへの応援コメント

    前半の砂の渦中は異様な不快感を覚えますね。
    こんな状況の中で正常な思考ができるのがチェリーだけだととても心細いけど,巨大ミミズの出現に、沙羅がチェリーの手を取って逃げ出してくれてホッとしました。
    だけど、博士はどうなるのだろう。
    博士、巨大ミミズの肌が酸性かアルカリ性かなんて確認してる場合じゃありませんからね! 早く逃げてくださいね!

    作者からの返信

    レネさん

    博士にとって、全ての物は研究対象であって、面白いと思っている、困った人で。
    危険という意識が欠けております。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。


  • 編集済

    リビングから異世界へへの応援コメント

     雨 杜和様、コメント失礼致します。

     異世界へ移動する描写が丁寧ですね。
     砂漠からのワームによる攻撃。
     RPGによってはドラゴンの亜種になったりするので、意外な強敵です。
     ここで逃げを打てた沙羅さんの判断は正しかったかなと。

    作者からの返信

    カイ様

    いつもありがとうございます。

    大人が読む作品として、丁寧な描写を心がけてはいるんです。
    これ、意外な強敵かどうか、明日、公開しますね。


  • 編集済

    リビングから異世界へへの応援コメント

    この冷静な観察眼!!そうか、チェリーの立ち位置がようやく見えてきましたよ!!
    この異様な二人をより異世界へ導くキーパーソン!!全てはこの二人のリアクションからなる展開こそが華!!そしてそのリアクションこそが予測不能の超非凡な二人だからこそのジェットコースターとお化け屋敷を兼ねそろえた素敵展開に、見事なツッコミをぶっ放してくれるチェリーこそが要!!天衣無縫のダブルボケと切れ味抜群ジャックナイフのツッコミがこれから繰り広げられようとしているのですね!?え?ちゃうか!!

    と、テンションがあがりすぎてしまいました。とりあえず、このミミズをどうやり過ごすのか見守るとしましょう。

    作者からの返信

    かぼのぼっちさま

    コメントが面白過ぎて、笑いながら読ませてもらっています!!

    「天衣無縫のダブルボケと切れ味抜群ジャックナイフのツッコミ」

    ですよね。この三人を言い当てて妙であります。
    そうそう、これからも、天衣無縫のダブルボケと切れ味抜群ジャックナイフのツッコミを繰り広げていきます。

    お読みくださって、本当にうれしいです。

  • リビングから異世界へへの応援コメント

    異世界に来た反応、三者三葉ですね。普通は、ここまでバラけるなんてことないと思うのですけど(;^_^A

    悪いこと言わないから、帰る方法探しましょう。ほら、巨大ミミズだって出てきた!
    けど博士は、それを見た第一声が「すばらしい!」
    そんなこと言ってる場合じゃありませーん!

    作者からの返信

    無月兄さま

    なんですよ。博士、異次元で生きてるから、目のつけどころが、ちょっと変なんです。

    とりあえず、沙羅とチェリー、ダッシュで逃げてます。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • リビングから異世界へへの応援コメント

    方や空気や土を調べ、方や哲学を語る。
    二人ともマイペースですね。チェリー一番一般的な感覚に近いですけど、それ故に苦労しますね(^_^;)

    異世界に来て最初に会った生物が、巨大ミミズとは。
    もっとかわいい生き物ならよかったのに。
    とにかく逃げましょー三 (lll´Д`)

    作者からの返信

    無月弟さま

    なんですよ。この二人の間にいると、自分が普通であるという感覚がずれてしまって。

    異世界、最初の難題が押し寄せてきました。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • 『わたしが普通に「今日もいい天気ね」と挨拶するのと、「いい天気しか、取り柄がないとは残念な日だ」』

    か、かっけぇー!
    ワタシも今度言ってみよう。

    「いい天気しか、取り柄がないとは残念な日だ」

    作者からの返信

    わら けんたろう様

    お読みくださって嬉しいです。
    この言葉ね、ずいぶんとひねくりまわして、やっと思いついた言葉で、そう言ってもらえると、本当に嬉しいです。

    ありがとうございます。

  • 異世界と現実との特異点 への応援コメント

    沙羅さん、かっこいいですね〜! これからどんな世界が待っているのか楽しみです。

    ものすごく瑣末なことなのですが、アラサーの女性が、両親が海外赴任しているから情緒不安定というのは、違和感を覚えました。高校生なら当然だと思いますが、大人の女性が、両親の不在で不安定になるのは、精神的に独立していないのでしょうか。そのあたりの説明があるといいかな〜と思いました。

    作者からの返信

    まりこさん

    だね、アラサーがこれでって、変だよね。ちょっと書き直す。前の高校生設定のままだった。

    あかん、忙し過ぎてって、忙しくもないのに、言い訳しとくわ。

    感謝!

  • 異世界と現実との特異点 への応援コメント

    沙羅ちゃん、なかなかのメンヘラですね(;'∀')
    情緒不安定そうな子だけど、どこか凛々しくてカッコいい。
    こういう子って、放っておけないんですよねぇ。

    チェリーちゃんは普通であるからこその安らぎ。こういう子、好きです。

    次回から異世界ですね!? めっちゃ楽しみだ!!

    作者からの返信

    無雲ちゃん

    恵まれているのにメンヘラな子です。
    チェリーが彼女にとって癒しなっているんです、チェリーは気づいていないんですが。

    楽しみにしてくれて、本当に嬉しいです。いつもありがとうね!

  • 異世界と現実との特異点 への応援コメント

    沙羅さんはちょっと面倒な感じの子ですね。
    チェリーと友情が続いているというのは確かに妙な感じがします。
    依存しやすいというのはありそうですが。

    さて、異変が起きて、いよいよ異世界へ?

    作者からの返信

    へもん様

    依存体質の沙羅なんですが、良いところもあるんです。チェリーが共にいる理由を、後々に書いていきますね。

    次回から、異世界です。

    お読みくださって、本当に嬉しいです!

  • 異世界と現実との特異点 への応援コメント

    >親の離婚が成立しただけかな
    無事で良かったけど、辛い現実ですね。。。
    とか、思ってたら――

    >わたしたちは光に飲み込まれていた
    ですね。
    異世界で最強すぎる話ですもんね。
    いってらっしゃーい!( ´ ▽ ` )ノ

    作者からの返信

    babibuさま

    三人で、異世界ツアーに行ってきま〜〜す(ww)

    読んでくださって、とっての嬉しいです。ほんと励みになります

  • 異世界と現実との特異点 への応援コメント

    最初の方で,沙羅の描写を読んだ時、タカラジェンヌを思い浮かべてしまいました。
    胸の鼓動といい、ラインの内容といい、ぶっ飛びながらも繊細な感性をお持ちのように思われます。
    で、この3人で,超新星の誕生のように静かに、、、どこへ行くの?

    作者からの返信

    レネさん

    タカラジェンヌの男役ですか(笑)。
    沙羅は繊細すぎて、チェリーは普通の感性をもつ女ですけど。

    三人、異世界に飛びます、そこでサバイバルなんですが。

    お読みくださって、嬉しいです。ありがとうございます。

  • 異世界と現実との特異点 への応援コメント

    あんなメッセージを送ってピンピンしてるなんて、人騒がせなと思いきや……。
    両親の離婚が決まって、苦しかったのですね(>_<)

    突然の揺れと爆発。
    これからどこに行くのでしょう?
    大冒険の始まりの予感がします。

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さま

    そういう子なんです。沙羅って、寂しい甘ったれなんですが、そこがまた彼女の魅力でもあって、困った子です。

    次回から、異世界サバイバルになります。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。