応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • NTR(ネトラレ)女と妖精への応援コメント

    何故かこの話、コメントしていませんでした。あれ?したような?まあ、いっか。

    ここだけ改変したんですね。どこまでもマイペースな3人組です。異世界だろうとなんだろうと、私情なんて持ち込みまくりじゃないでしょうか。唯一達観しているのが博士だとしても、一番リアリティがあるのも博士。改稿前後、どちらでも問題ないと思われ。

    作者からの返信

    かごのぼっちさま

    そうなんです。百合は、少しインパクトが強すぎるという意見が多くて。

    どちらも問題ない、嬉しいです。
    いつも本当にありがとうございます。

  • ここからは森ですね!
    楽しみです!

    作者からの返信

    スズキチさま

    最後までお読みくださって、本当に励みになります。お星さまも心から感謝しております。ありがとうございました。

  • よくこの状態で勝ちました!
    最高です😆

    作者からの返信

    スズキチさま

    お読みくださって、とっても嬉しいです。
    最高とのお言葉、三人も喜んでいます!

  • 巨大ミミズとの対決への応援コメント

    ミミズの圧力が伝わってきました笑
    怖い怖い😨

    作者からの返信

    スズキチさま

    リアルでもミミズが怖いわたしです。笑ってください。

  • リビングから異世界へへの応援コメント

    この2人変人は、デフォルトで面白いです!

    作者からの返信

    スズキチさま

    とっても嬉しいです。おもしろい内容になっていると知って、ほっとします。

  • キャラクターの濃さがとても引きこまれます!
    楽しみです!

    作者からの返信

    スズキチさま

    お読みくださって、とっても嬉しいです。本当にありがとうございます。
    この作品、キャラの造形に神経を使ったので、そう言ってくださると嬉しいです。

  • 後編:王の最期への応援コメント

    臨場感たっぷりの場面に圧倒されました。チェリーと沙羅の友情には恋愛のような距離感も感じます。
    危なっかしいのになぜかこの三人ならどんな世界に入り込んでも生き延びていきそうと思えるのがいいですね笑
    次のサバイバルも楽しみです。

    作者からの返信

    柊圭介さま

    沙羅はチェリーに友情以上の感じていますが、片思いでチェリーはきずいていない。そんな関係なんです。

    最後までお読みくださり、お星さまも、とっても嬉しいです。
    本当に励みになります。
    ありがとうございます。

  • 究極の場面で見せる沙羅や博士の隠された顔がかっこいいです。過去のエピソードに博士の人間味を見ました。
    でもミミズはミミズですよね……。これをどう捌くのか(砂漠だけに)第三章も楽しみに追います。

    作者からの返信

    柊さま

    キャラたちが、かっこいいとは本当にうれしいです。ありがとうございます

  • 巨大ミミズとの対決への応援コメント

    緊迫してるのにどうしても笑ってしまう……笑
    こういう妙な可笑しみがいつも絶妙ですね。

    作者からの返信

    柊圭介さま

    本来、もっとコメディ作品になろうと書いていたんですが。妙なおかしみって、嬉しいです。そこを目指して書いていたので、うまく書けていたようで、ほっとしました。

    ありがとうございます。

  • 異世界と現実との特異点 への応援コメント

    博士のエピソードで笑ったところへ、さらに沙羅の強烈なキャラクターが加わって、チェリーという名前ぐらいいいじゃないかという気になってきました(笑)この三人がそろってどうなるのか……また楽しみが増えました!

    作者からの返信

    柊圭介さま

    読んでくださって、すごく嬉しいです。ありがとうございます。
    この三人のキャラ、大好きなんで、つい、キャラ紹介に2ページも。本来なら1ページに抑えるべきだったんでしょうけど。

    チェリーくらい、確かに、どうでも良いことのような。

  • 第二部も期待大ですね!!(・∀・)♬
    巫女さんのほうも面白そう。めっちゃ期待しちゃう♡
    なんやかんやで結局書いちゃうのがアメさんだよなって思っております。
    そしてどれもこれも楽しみで……。
    こちらのコンテストも良い結果が出るって信じておりますよ!!

    作者からの返信

    無雲ちゃん

    書いても書いても結果がでないから、その失望を味あうのが、ちと苦痛なんですが。

    努力はしているんです。
    いつも応援、本当にありがとうね。がんばろって思います。


  • 編集済

    こんばんは

    森は、どこまでも森。
    道はある〜〜〜
    三人のかけあいが楽しいです。

    『カンナギ(神巫)の契約結婚』(仮題)面白そうですー! 期待しています。

    作者からの返信

    加須千花さま

    楽しんでもらって、ほんと嬉しいです。
    新作、がんばりますが、実は、まだ、少ししか書いてなくて。
    応援をうけて励みにする女。
    ありがとうございます。

  • >第二部の舞台は森
    楽しみ!(((o(*゚▽゚*)o)))

    >カンナギ(神巫)の契約結婚
    こちらも面白そうですね☆

    忙しそう。
    体に気をつけて、執筆活動がんばってください!

    作者からの返信

    babibuさま

    素敵なコメント、本当に励みになります。
    がんばります!

    ちょっとリアルで忙しくなってきて。体、気をつけます。ありがとうございます。

  • ちゃんとそれぞれの役割を果たしながらの次回二部への導入。良いですね。ワクワクします。
    次の作品も面白そうですね。設定だけでも胸が躍ります。
    応援してます。頑張ってください!

    作者からの返信

    かごのぼっちさま

    いつも励ましてくださって、心にささります。
    本当にありがとうございます。
    納得していただける作品になるよう、がんばります!

  • 恋愛小説大賞の作品、ものすごく面白そう!
    古代とか大好きなので……!

    作者からの返信

    武州青嵐(さくら青嵐)さま

    わあ、ありがとうございます。
    私も、このくらいの日本の時代、本当に好きなんです。卑弥呼からはじまって、平安時代までって、とても面白いですよね。

  • MFに応募した作品に関しては、あとは果報は寝て待てですね。

    契約結婚部門ですか。
    その時代というのは差別化できてよさげですね。
    ただ、衣装、風俗、習慣、食事、調べることが多くて大変そうです。
    頑張ってください。

    作者からの返信

    へもん様

    契約結婚部門が字数がすくなくて、いいかなと。
    時間がないので、得意な、最もよく知っている時代で書くことにしました。明治・大正は少し苦手で。血生臭いですし。

    飛鳥から平安時代は若いころに大好きな時代で、ずいぶんと本を読んだこともあって、額田王と中大兄皇子、大海人皇子との三角関係などご馳走でした。
    蘇我入鹿、不比等、推古天皇なんて聞くと、わああです。平安時代はさらに好きな時代でドキドキします。

    ただ、物語は、この周辺の時代イメージで、架空の国。
    鬼や妖が跋扈する物語なんです。

    応援、本当にありがとうございます。励みになります。

  • 第二部、楽しみに待ってます^^
    きっとね、博士と沙羅ちゃんには、見えない何かがみえているのですよ。
    希望という名の道が~ww

    新作も楽しみ^^
    ま~た、書くのが面倒そうなモチーフをww
    でも、アメさんの文体が生きそうな作品になりそう。
    ってかさ。
    契約結婚とはいえ。
    なんでまた、巫女さんに白羽の矢が?

    ワクワクします^^

    作者からの返信

    ことさん

    契約結婚、日本を舞台。
    このふたつで、あまり書かれていないような内容を考えたんだけど、難しいわ。

    巫女は清純な存在で、まがつ鬼神への対抗する力を持つ神秘の存在として、それが冷酷男と結婚したら、どうなるか。
    ちょっと面白いって思ってわけさ。

    まだ、ぜんぜん書いてないんだけど。
    ただただ構想を練っているところなんです。

    編集済
  • 第二部冒頭楽しませていただきました(๑•ㅂ•)و グッ!
    蒸し暑い日が続いてますので、無理せずお願いいたしますー!

    作者からの返信

    芋つき蛮族さま

    早々にお読みくださり、本当にありがとうございます。
    ほんと、暑いですよね。芋つき蛮族さまもどうぞ、お身体を大切に、お互いに無理なく頑張れたら嬉しいですよね。

  • 後編:王の最期への応援コメント

    雨さま☔

    巨大ミミズとの戦いは
    わたしの好きな宮崎駿監督の
    風の谷のナウシカ
    まるでオームと戦っているかのような戦いで
    迫力ありました✨✨✨

    砂漠描写は素晴らしく
    わたし日本でよかった😊

    よい結果になるよう祈っています
    お疲れさまでした(*- -)(*_ _)ペコリ🌸

    作者からの返信

    青木桃子さま

    風の谷のナウシカ」実は、宮崎監督作品のなかで、もっとも好きなアニメなんです。
    あんな迫力があれば、本当に嬉しいです。

    お読みくださって、とっても嬉しかった。励みになります。本当にありがとうございます。


  • 編集済

    なるほど〜(^^)

    わたしには書けない、学芸的ユーモア小説かな(^^)

    最初から飛ばしてますね笑

    閑話休題、アメさんは、株とか興味あるんですか?笑
    ひとつ、ご教示致しましょう(^^)
    株で儲けてる(=成功してる=だいたい10億以上)人は、市場参加者の1%も無い。
    そして、世に出回ってる株式投資の本の、ホントの事が書いてある本は、2%も無い。
    なので、殆どの投資家は、株を勉強してると言っても、殆どが間違った方法で勉強し、研究している。
    何故そんな事に?
    それはこの日本の専門家と言われる方々が嘘つき(あるいはバカ)だからです。
    あのコロナの時も、今の米騒動も。
    そして、専門家が言うのなら正しいと無垢なる国民は騙されるのです。

    異世界でも領民達を騙すのに使えますよね(^^)
    ちょっと株の事を書いてある某所にてアメさんを見つけたので笑
    読んだら消してください(^^)

    作者からの返信

    風鈴さん

    米騒動はね。こういうこと、何度も繰り返しているのに、勉強しない方が多いって、実は私も思っています。
    並んで米を買うくらいなら、ダイエットで米なし生活でかまわない私でもあります。そういうことに執着がないかな。
    面白いコメントをありがとうございます。

    編集済
  • 雨さま☔

    前菜に『ゆで巨大ミミズの薄切り』
    メインに『巨大ミミズの姿焼き』
    副菜としては『巨大ミミズの塩煮込み』『焼き巨大ミミズの厚切り』
    デザートは『巨大ミミズのほぐし煮』

    デザートまでミミズ⁉ に笑いました🤣

    わたしは庭の小さな畑で
    野菜育てているのですが
    今日もミミズに遭遇したら
    雨さまの小説を思い出してしまいました( *´艸`)
    面白かったです!

    作者からの返信

    青木桃子さま

    庭の畑にミミズ、いますよね。でも実際は益虫らしいのですが。わたし、見た目が苦手ではあるんです。
    お野菜を育てているなんて、とっても素敵です。

    笑ってくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。


  • 編集済

    リビングから異世界へへの応援コメント

    科学オタクと哲学ダウナーと常識人のパーティーがかなりサバイバル能力高そう笑
    なんとか締切に間に合いました!コンテスト応援しています!

    作者からの返信

    兎のしっぽ🐇さま

    泣ける。ありがとうございます。がんばります!!

  • 異世界と現実との特異点 への応援コメント

    メインとなる3人のキャラ立ちが素晴らしいですね!
    部屋が光に包まれるシーンの表現が特に秀逸で、とても臨場感がありますね✨見習わなければ…

    これは博士さん、何か知ってるやつですね笑

    作者からの返信

    兎のしっぽ🐇さま

    博士の伏線なんですが、気づいてくださって、ありがとうございます。

    光のシーン、秀逸って、嬉しいです。なんか、ほんと嬉しいです。

  • 後編:王の最期への応援コメント

    第一部完結お疲れ様でした。博士には最後まで驚かされました! 大好きなキャラクターです。チェリーと沙羅の不思議な関係もいいですよね〜。続きを気長にお待ちしております。

    作者からの返信

    まりこさん

    最後まで読んでくださって、本当に嬉しい。ありがとうね。

    博士、私も大好きなキャラで、そう言ってもらえると、本当にうれしいです。


  • 編集済

    1話目からキャラクターの掘り下げ方が凄まじいですね!
    この3人が異世界でどういった共同生活を送るのか非常に興味をそそられる導入です✨
    (読み返し等は不要ですよ!)

    作者からの返信

    兎のしっぽ🐇さま

    わあ、お久しぶり。
    お元気でしたか?

    読んでくださって、とっても嬉しいです。

  • 後編:王の最期への応援コメント

     続きが楽しみです。

     良い結果をお祈りします。

    作者からの返信

    @Teturoさま

    お優しい言葉をありがとうございます。嬉しいです。

  •  ミミズを食べるは、危険な告白を聞かなければならないは、散々ですねぇ。

     でも美味しかったのかな?

    作者からの返信

    @Teturoさま

    もとのグロテスクな姿をみなければ、まずくはなかったかも。

    お読みくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。

  • 後編:王の最期への応援コメント

    第一部完結、おめでとうございます。

    偽悪的でありながらも、最後は捨てられかけた子犬のような可愛さの沙羅さん。
    足をけがした博士がちょっと心配です。
    博士がミミズ料理を作りながら、爆弾も作っていたなんて! なんて優秀な。
    面白かったです(≧▽≦)

    作者からの返信

    加須千花さま

    ご自身の作品で大変でしょうに、最後まで読んでくださって、本当に嬉しかった。ありがとうございます。

    博士、優秀すぎます。世間的にはとっても不器用な女性なんですけど。この博士がわたしは好きで書いております。


  • 編集済

    前編:王の復讐への応援コメント

    私を信じなさい! 博士かっこいー!

    「ぜったいに離さない。落ちる時は一緒よ」
    この言葉に、沙羅さん、胸がキュンとしていたはず。だって物語の冒頭、沙羅さんてば困ったかまってちゃんだったもの。(それも沙羅さんの魅力ですが)

    さて、空とぶ王様でてきました。これは大変っ!!

    作者からの返信

    加須 千花さま

    沙羅は寝とっていないです。修正しておきました。ご指摘、嬉しい。ありがとうございます。

    空飛ぶ王様。はは、大変です。

  • NTR(ネトラレ)女と妖精への応援コメント

    キープ扱いされても、それでも、その男との関係を許容していたんですね。
    沙羅さんは、そんなひどい男は許せなかった。
    なんと、チェリーさんと別れるように沙羅さんが男にせまっていたことが、ここにきて判明。
    疲労困憊であるし、チェリーさんも怒っちゃいます。
    でも、沙羅さん、チェリーさんが本当に好きなんだと思いますよ。言葉のはしばしからそれがにじんでいる。

    作者からの返信

    加須千花さま

    沙羅の気持ちをわかってくださって、本当に嬉しいです。
    沙羅にとって、チェリーは一番。自分のものだから、そんな彼女がバカにされてるの、憤まんが大きいです。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • 博士、巨大みみず料理、ありがとうございますー!
    すこしでも、こういう料理のしかたの知識があるとないとじゃ、天地の差ですよね。
    そして、異世界から、チェリーさんの悲しい過去が………。
    この、異世界にいる非日常感と、悲しい過去が交差するかんじ、面白いです!

    作者からの返信

    加須 千花さま

    異世界の非日常と現代を合わせたくて、それによって、少しは現実的な物語が異世界から寄って欲しいなんて、思っております。

  • 博士のウエストポーチ、助けられます!
    この状況じゃ命綱ですよね。とくに塩〜!
    ナイスです博士。

    昔、ウエストポーチを笑ったやつらに、「役立つんだよ!」と言ってやりたいです。

    作者からの返信

    加須 千花さま

    ウエストポーチは万能。まるでドラえもんのポケットです(笑)。

    ほんと、世の中には自分で気づかない悪意とかありますよね。ただ、博士はまったく、そういったことに気づかないので、いいのですが、代わりにチェリーが傷ついております。

  • 後編:王の最期への応援コメント

    第一部完結お疲れ様でした!
    巨大ミミズの王が現れた時はどうなるかと思いました(;'∀')
    続きも気になるので、コンテストで良い結果が出るって信じております!
    ちょっと読みに来るのが遅れました。申し訳ない(ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    無雲ちゃん

    いつも読んでくださって、とっても嬉しいです。
    遅いなんて、とんでもないよ。無雲ちゃんの応援は、わたしの糧です。

    本当にいつもありがとうね❤️

  • NTR(ネトラレ)女と妖精への応援コメント

    長い人生を考えたら、沙羅ちゃんの余計なお世話は、余計なお世話ではないかもしれない。
    けれど……。
    何でも出来て可愛い沙羅ちゃんにチェリーちゃんの気持ちは、多分、解らない気がする。
    言い返せないからこそ余計に悔しいチェリーちゃんの気持ちも……。

    作者からの返信

    ことさん

    なるほど、沙羅の性格とチェリーの性格は真逆だから、お互いに気持ちがわからないところがあるかも。
    確かに、そうだよね。
    言い返せないチェリーの気持ち、沙羅には一生、理解できないだろうね。

  • 後編:王の最期への応援コメント

    過酷な異世界ですね。平穏の地はあるのでしょうか?
    けれど、博士が一緒だと安心感があります。博士の頭脳が頼もしい!
    厳しいサバイバル生活が続くのかな?それとも、良い人たちに出会う?
    先になにが待っているのかわかりませんが、女三人の絆が深まっていく気がします。
    そして何気に下家が一番おいしいって思いました。チェリーをキープにしながら女と遊んで、沙羅と関係を持って。良いどころ取りです。

    執筆お疲れさまでした!

    作者からの返信

    遊井そわ香さま

    下家、クズ男ですよね。そういう人ってなんか、おいしいどこ取りがうまいから、余計にムカついたりするんですが。

    最後までお読みくださって、本当にありがとうございます。お星様も嬉しいです。

  • やりましたー!
    女三人、そのうち戦闘向きは一人しかいない状況で、頑張りましたよー!
    食料? GET!
    博士とチェリーさんのカナダの回想、良いですね。
    うん、血の繋がらない母娘だから、娘がこのように親を試したくなる欲求、わかります!
    博士さんとチェリーさんの絆、ですね。

    作者からの返信

    加須千花さま

    ここ、すごく何度も書き直して大変でしたので、そう言ってもらえると嬉しいです。うまく行ったみたいで、ほっとしました。

    ふたりの絆はこうやって、ひとつづつ繋いでいきました。

  • おはようございます。

    >この状況で槍一本かと聞く彼女は男前だった。

    うん、男前ー!
    巨大ミミズとの対決は大変でしょうが、対決待ったナシ!
    博士、実は、自信がない時、声が大きくなる。チェリーさんにそれを見破られていると気がついてないんでしょうねぇ。そこらへんのちょっと抜けてるところがチャーミングです。

    作者からの返信

    加須 千花さま

    博士がチャーミングなんて、うれしい。
    博士はぶっきらぼうな感情をあらわさない女性ですけど、チェリーはよく理解しています。

    お忙しいのに読んでくださって、本当にありがとうございます。

  • 後編:王の最期への応援コメント

    お疲れさまでした。
    ぜひぜひつづきを!
    素晴らしい結果と共に、待ってますね。(^^)

    作者からの返信

    穂乃華 総持さま

    読んでくださって、そして、お星様も本当にありがとうございます。
    すっごく励みになりました。がんばります!

  • 後編:王の最期への応援コメント

    アメさま、完結お疲れ様でした!

    この3人、異世界へ飛ばされるより、現代世界で殺人事件にまきこまれて謎を解決していくほうが魅力的な気がしました、、、

    異世界は武器とか、地の利というか地政学?みたいなものがまったくない状態だと、かなり厳しい感がありました。せめて水先案内人が出てくるとか⋯井戸を掘った人はいたんだろうから。

    が、このお話はこれで、チャレンジでありだったと思います!❣

    小説の構成、ホント難しいですね、、、
    私も今週からまた次作プロットを作り始めましたが、なんかすでに魂が身体から抜けそうな脱力感に襲われています、、、😅たぶん、数週間はかかりそう。(逃げ腰中です)

    作者からの返信

    うさぎさん

    この三人で、ミステリーかあ。
    ちょっと考えてみようかなって、思いました。

    プロット、構成、もっとも頭が痛いですよね。
    応援しています。頑張ってください。

    実は、わたしも、かなり逃げ越し。
    それから、こちらの話は、長編になったとき、世界の謎解きをしていく予定ではあるんですけど。
    なぜ、チェリーがこの場に来たのか、彼女の両親はなぜ消えたのかなど。結構、ミステリーの予定なんです。

  • 後編:王の最期への応援コメント

    ミミズの王様を倒したものの、何も無いということを再確認。
    ここからが本当の地獄かもしれません。
    それでも、歩いていく。
    友とともに。
    感無量です。
    面白かったです。

    完結、お疲れさまでした。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま

    確かに、何もかも失って、ここからが地獄かもしれないですよね。

    感無量、素敵な言葉を贈ってくださって、ありがとうございます。そして、最後までおつきあいくださいました、本当に嬉しかったです。

  • 後編:王の最期への応援コメント

    執筆お疲れさまでした。

    今回の作品に対して思ったことは異世界ジャンルではなく、チェリー、博士、沙羅の三人を現代劇的なものに配置したら、彼らはより魅力的に輝くような気がしました。
    キャラが立ってとても素敵だと思いました。

    ミミズですが壁面を登れるかもですよ。
    私は見ました。
    垂直な壁面に這いつくばっているミミズを…まあ、壁面は少々濡れているような感じだった。と思いますけど…ひょっとしたら下りて来ていたのかも?

    次回作も期待しています。

    作者からの返信

    静吉さま

    コメント嬉しいです。
    もともと現代ドラマの短編用に考えたキャラたちだったんですが。彼女たちに愛着があって。
    異世界においてしまいました。

    ミミズ、私もググってみたんです。
    あがれるミミズもいるようですね。ただ、普通はあがれないとか。もともと太陽が苦手だそうで、ミミズに似た伝説上の生物(ワーム)を想像して書いていました。

    読んでくださって、本当にありがとうございました。とっても嬉しかったです。

  • 後編:王の最期への応援コメント

    ミミズ王を倒して第1部完。
    まずは規定文字数到達お疲れさまでした。

    言われていたほどはコメディ色は強くなかった気がします。
    人間関係がシリアスだったからでしょうか。

    いい結果が出るといいですね。

    作者からの返信

    新巻へもんさま

    最後までお付き合いくださって、本当にありがとうございます。

    コメディ色が、少し弱くなってしまいましたよね。
    書き始めの頃はコメディにするって強く思ってエッセイに書いたんですが、実際は、ほどほどコメディでした。

    ともかくもう書き終わったので、次に行きます。
    これまで、ずっと、コンテストに落ち続けているんで、いつまで心が持つかって、気分なんですけど。がんばって挑戦してみました。

  • 前編:王の復讐への応援コメント

    ミミズを食わないと餓死だし、食ったら大挙してお礼参りとか、殺意の高い世界ですね。

    さて、博士の取り出しはブツはなんでしょうか?

    作者からの返信

    へもん様

    殺意の高い世界。
    そうなってしまって。実は沙羅とチェリーのNTRでラストって思っていたんですが、インパクトが欲しくて、大量ミミズと王を参加させました。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • 後編:王の最期への応援コメント

    ミミズ、倒せてよかったー!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    >酸素濃度が高い
    なるほどな攻撃方法でした☆

    >僕は常にチェリーの味方だ
    このセリフから考えて、沙羅がチェリーを裏切るなんてありえない気がする。
    もしかして、沙羅がやったことはすべてチェリーのため???
    気になる!!!!
    とは言え――

    >いったん完結といたします
    第一部完結おめでとうございまーす°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    執筆お疲れさまでした<(_ _)>

    つづきが読める日を楽しみにしてます(●´ω`●)

    作者からの返信

    babibuさま

    沙羅は、チェリーのためにやったと思って書いてました。幾分、自己中なところもあって、愛するチェリーを取り戻したいというところもあったんですが。

    ところで、素敵なレビューを書いてくださって、とっても嬉しくて。

    「ただただ異世界で生き残るだけがテーマじゃないところが面白かったです♪」

    おお、わかってくださった。ありがたいって気持ちです。

    最後までお読みくださり、本当にありがとうございます。

  • 前編:王の復讐への応援コメント

    >あいつらの王かもしれません。
    エピタイの『王の復讐』でうすうす察してましたが、やはりでっかいミミズがいましたね。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    >ミミズ王に向かい、球体を投げた。
    この黒い球体は、いったい何???

    作者からの返信

    babibuさま

    巨大ミミズの大群だけでも手に追えないんですが、王まで。

    博士、渾身の反撃の球体。
    続きに書いております。

    ここまで、お読みくださって、本当にありがとうございます。嬉しかったです。

  • 後編:王の最期への応援コメント

    先ずは一部完結おめでとうございます!
    沙羅も無事にアンニュイを取り戻したようで安心?しました(笑)ずっと緊張感が続いていましたからね。仔犬のように従順で真っ直ぐな可愛い沙羅がこの先必要です。

    そして機械的に生きてきて自身のコミュ障を気にするところ、マイペースだった博士に少し人間性と言うか協調性のようなものが芽生えて来たようですね。少し博士が可愛く見えました。まあ、どうして火薬を持っていたのか謎ですが(笑)

    さて、一軒家をベースに展開されるかと思っていたこのお話ですが、先に進むようですね。

    崖に登ったことで見えたこの世界に置かれた自分たちの立ち位置。全てやりきって終わった気持ちでいたものの、そう、これはまだ始まりに過ぎなかったんですね。立ち止まってもいられない。進むべき進路も見つかった。ならばこの先も進むだけですね!!

    早く続きが読みたいものの、ここで足止めを食らうもどかしさよ!!

    作者からの返信

    かごのぼっちさま

    コメントにはいつも吹き出しておりました。
    次はどんな切り口でこられるのかって、とっても楽しみでした。

    さて、この三人のキャラ、わたしも思い入れがあって、でも、第一部で完結して申し訳ないです。

    そのうち、また続きを書く予定ですが。

    最後までお読みくださって、素敵なコメント、また文中の名称のミスを教えてくださって、心から感謝しております。

    本当にありがとうございました!!

  • 前編:王の復讐への応援コメント

    おお、超大作アクション巨編!
    たしかにこれを前にするならば、先ほどのNTRの些細なことよ!!ボケェ!!って言いたくなる!!
    前回の地味に血なまぐさい戦いをまるで嘲笑うかの如く、ミミズの群れとミミズ王が現れた!!しかし流石は博士!!生き抜く事にかけて一切の妥協がない!!隙がない!!ミリ単位で計算し尽くされた生きるための最適解を常に、そして瞬時に選び続けるその精神力と演算能力の高さよ!!

    すぐに続きを!!読んできます!!

    作者からの返信

    かごのぼっち様

    アクションをラストになってしまって。
    盛大に巨大ミミズの逆襲にしてしまいました。

    博士、すっごく好きなキャラなんです。生き抜くこと、理性的な判断なら、博士に勝てる人はいない設定です。ある意味、最強!

    「生き抜く事にかけて一切の妥協がない!!隙がない!!ミリ単位で計算し尽くされた生きるための最適解」

    まさに、そのものです。

    続きを楽しみにしてくださって、本当にありがとうございます。

  • 後編:王の最期への応援コメント

    第1部完結おめでとうございます!
    死を覚悟するほどの大ミミズの大群でしたが、見事な連携で乗り切りましたね!
    この三人なら今後もなんとかやっていけるんじゃないかなと思えます。
    絶妙な関係性とも相まって、もっと彼女らの冒険を読みたいです。
    また続きを楽しみにお待ちしていますね!

    作者からの返信

    陽澄すずめさま

    最後までお読みくださって、本当にありがとうございました。
    三人、なんとか生き延びました。
    もっと彼女たちの冒険を読みたいって、とっても嬉しいです。

    この三人には、私も思い入れがあって、だから、いつか書きますね。

    ありがとうございました。

  • 後編:王の最期への応援コメント

     雨 杜和様、コメント失礼致します。

     第1部完結おめでとうございます!

     三人とも長編向きなキャラなので、中編コンテストではどこまで魅力的に映るかどうか。
     ライトノベルはキャラクター小説でもありますので、登場人物の魅力が不可欠ですね。
     「こんな主人公のお話が読みたい!」
     と思わせられると一次選考突破も近いと思います。

     良い結果をお迎えできますように (-人-)

    作者からの返信

    カイ様

    良い結果をわたしも願っているんですが、なかなか難しくて。
    でも、とにかく、頑張りました。

    最後までお付き合いくださって、本当にありがとうございます。

  • 後編:王の最期への応援コメント

    うおおー面白かったです!
    博士、人間に興味がなくてもってとこがまたいい
    いい間違いをゴリ押しするところも( *´艸`)

    捨てる神あれば、ではないですが、この先も三人で進んでいって欲しいです

    博士一瞬死亡フラグ立った気がしたけどタフで安心しました(*´ω`*)

    作者からの返信

    芋つき蛮族さま

    最後までお読みくださって、本当にありがとうございます。

    よかった〜〜〜。
    面白かったですよ、ほっとしました。

    この先も三人、サバイバル予定です。


  • 編集済

    後編:王の最期への応援コメント

    沙羅、かわいい!
    でも、かのじょのことたから、全て計算されたことなのでしょうか? それとも純粋に可愛かったのかな?

    とりあえずはお疲れ様でした。

    作者からの返信

    レネさん

    沙羅、可愛くてよかった。
    計算も入っているんでしょうが、ともかく、チェリーがすべての子なので、素直な気持ちが表れています。
    人って、なかなか感情的になると演技などできなくなりますから。

    最後までお読みくださって、とっても嬉しかったです。本当にありがとうございます。

  • 前編:王の復讐への応援コメント

     雨 杜和様、コメント失礼致します。

     ミミズの大進撃は焦りますね。
     ミミズと侮っていましたが、知性がある可能性も考えておくべきでしたね。

     ミミズ(ワーム)の上位種だとワイアームに近い存在かな。

     果たして、王との戦いに勝つのか、話し合いで解決するのか。

     続きもすぐに読みますね。

    作者からの返信

    カイ様

    ありがとうございます。
    この二話は書くのに苦労しました。何度も訂正して、公開直前まで修正しておりました。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • 後編:王の最期への応援コメント

    博士、かっこいい(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷̥́ ⌑ ᵒ̴̶̷̣̥̀⸝⸝⸝)

    知識と洞察力はもちろん、なんとしても生き抜くという意思がとても心強いです。
    彼女がいてくれて本当によかった(*´▽`*)

    大きな危機を脱しましたが、この世界での冒険はまだまだこれからですね。
    沙羅との関係も、これからどうなっていくのでしょう。
    壮大な物語が続いていきそうです。

    作者からの返信

    無月兄(無月夢)さま

    最後までお読みくださった上に、とても素敵なレビューを同時に書いてくださり、感謝にたえません。

    おっしゃる通り、冒険はまだはじまったばかり。
    これからも三人で仲良く喧嘩しながら、生き延びていくと思います。

    お読みくださって、本当にありがとうございました。

  • 後編:王の最期への応援コメント

    博士……
    恐るべし。
    異世界サバイバルの為に生を受けたとしか思えない分析力と適応力。

    本当に……。
    沙羅ちゃん、バカな子だよ。

    そして……。
    チェリーちゃんがここで沙羅ちゃんを置いていくような子じゃないことだってわかってたでしょうに。
    不安だったんだね。
    許されて、嬉しかったんだね。

    本当に……。
    可愛い子だよ。

    作者からの返信

    ことさん

    博士はコミュ障で、普通の付き合いは苦手だけど、こういう時は力になる有能な人です。

    沙羅の可愛さを書けてるようで、よかった。
    困った子だけど、捨てられない。そんな人っていますよね。沙羅はそういう子で、そんな複雑系の女を書いてみたかったんです。

    最後まで本当に助かった。ありがとうね。


  • 編集済

    前編:王の復讐への応援コメント

    彼らにもまた家族を思う絆、或いは団結があったのですね

    大地そのものが怒り狂うごとき描写
    身が震えるほどの迫力
    怒涛の展開からの王の顕現

    そして落ちる時は一緒なら、生き抜くのも一緒のはず

    続きを待ちます

    作者からの返信

    芋つき蛮族さま

    描写を褒めてくださって、本当にありがたいです。何度も書き直した苦労が報われました。

    ありがとうございます

  • 後編:王の最期への応援コメント

    博士ー!
    この人がどれだけ頼りになるか、よーくわかりました。
    博士がいなかったら、きっと砂漠の砂となっていたでしょうね。

    沙羅は自分のしたことに悩んでいるようですし、まだ決着がついたわけじゃないですけど、置いていくなんてできませんよね。
    一度は関係にヒビが入りましたけど、この先ゆっくり関係を再構築していってください(*´▽`)

    作者からの返信

    無月弟さま

    最終話まで読んでくださって、とっても嬉しいです。いつも、素敵なコメントを書いてくださり、励みにもなりました。

    お星様とレビュー含め、本当に本当に本当にありがとうございました。

    編集済
  • 前編:王の復讐への応援コメント

    すごいですね!
    面白い!
    彼氏を寝とった女の身体を、今は唯一の宝のように、しっかりと抱いた。→この表現、好きです。

    作者からの返信

    レネさん

    面白いって、ほんと嬉しいです。
    ふたりの関係は時に喧嘩して、仲直りしてを、これまでも繰り返してきて、だからこそ絆は深いのです。

  • 前編:王の復讐への応援コメント

    博士ってば、普段からポーチに爆弾まで忍ばせてるのかっ?!
    (んな訳ない^^;)

    とはいえ、か弱い乙女三人相手に、この逆襲は大人げないだろっ!
    (ミミズ様?が大人かどうかは知らないけれど)

    ってか、狩るものは狩られる覚悟もするのが弱肉強食の掟じゃろ!
    仇討ちする動物とか聞いたことないぞ!
    (この世界のミミズっちがこっちの動物のようなものだと思う所から間違っているのかもしれんが)

    取り敢えず、御武運を~。
    主人公が早々に退場とかありえませんから~ww

    作者からの返信

    ことさん

    博士、いろんなものをポーチにもっています。
    ご明察であります。

    逆襲なのか、敵認定されたのか、危険を察知して襲ってきたのか。膨大な数のミミズがやってきました。

  • 食べましたね、ミミズ( ;∀;)
    もう、極限の空腹なら食えるから……! 博士が色々手を尽くして料理してくれたし、塩もあるから何とかなったから!!( ;∀;)
    でも、うげぇぇぇですねorz

    作者からの返信

    無雲ちゃん

    空腹にまさるものはないと思うけど、食べたくはないよね。

    いつも読んでくれて、本当にありがとうね。今日、二話公開して、それで完結する予定です。

  • ミミズ料理は案外悪くなさそうで。

    人生の最も大切な9年間を捧げた男の話、聞く前からなんだかチェリーが可哀想。
    あまりひどい話じゃなければいいけど、そうはいかないのでしょうか?

    作者からの返信

    レネさん

    この物語は、ほのぼの家族物語の公募に応募した作品で。愛とはなにかを追求しようとしているんですが。

    沙羅とチェリーのふたりの愛情は、ちと奇妙ではあるんですが。

    いつも読んでくださって、すっごく励みにです、ありがとうございます。

  • ミミズ料理、興味深く拝読しました。虫もミミズも、調理法次第で案外おいしくいただけそうだなと思います。

    沙羅さん、こんな時にこんな爆弾を! 過去に何があったんでしょうか。続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    まりこさま

    ミミズ料理、実際に出たら、わたし、無理かも。

    沙羅ね、ずっと罪悪感をもってて、こんな極限状態で、言うてます。いっそ、こっちのほうが酷いかもしれないですよね。

    いつも、読んでくださって、本当にありがとうね。

  • ミミズを食べるという苦行だけでも辛いのに……

    >わたしは、ずっとキープ扱い
    >沙羅と奴がつきあっている
    マジか……
    キープとか酷すぎる。。。
    しかも、そのことを本命から聞かされるなんて、地獄ですね。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    babibuさま

    沙羅ね、酷いですけど。たしかに、チェリーに塩を塗っていますよね。

    お読みくださって本当にありがとうございます。

  •  雨 杜和様、コメント失礼致します。

     都心ではほとんどミミズを見なくなりましたね。
     土が少なくなって、コンクリートとアスファルトに囲まれているからでしょう。
     それでもまったくいなくなったわけでもないんですよね。
     土を柔らかくして肥料にしてくれるミミズの役割を考えると、とくに農業に従事しているとミミズは必須かもしれません。
     そうなると、日本はミミズ食はほとんどしないでしょう。
     畑の肥料を作り出す存在ですからね。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    カイ様

    自宅の近くでは、まだミミズがいるんですが。ときどき、庭で発見したりします。
    苦手なんですが。

    なるほど、カイ様。畑の肥料としてのミミズの役割を考えると食糧にはできない。確かにそうかもしれないって、はっと気がつきました。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • ミミズ料理の数々が吹き飛ぶ沙羅の告白。
    それ、今言う必要がある?

    まあ、明日をも知れぬ命だから、さっさと楽になりたいというところか。
    しかし、意図はなんであれ、チェリーにかなり酷いことをしている気がする。

    作者からの返信

    へもん様

    お読みくださって、本当に嬉しいです。

    ですよね。沙羅ってどこか感覚がおかしくげ、偽悪的なところがあって、チェリーに酷いことしていますよね。

  • 雨さま☔

    少し遅くなりましたが
    またゆっくり読んでいきたいと思います( *´艸`)

    このお母さん、うちの母と似てるな~(^▽^;)

    キャラが濃いですね!笑
    面白いです!笑

    前回はしっとり大人女子のための恋物語
    今回は異世界⁉(゚∀゚)
    雨さまは器用ですね~
    児童文学もいけるんじゃないかしら😆

    作者からの返信

    青木桃子さま

    お母様と似ているなんて、素敵です。
    博士は、わたしとしては、とても好きなキャラで、心が綺麗な人なんです。

    児童文学は、ちょっと苦手で書きたいという気持ちがなくて。

    コメディ作品。楽しんでもらえると嬉しいです。
    読んでくださって、ありがとうございます。

  • なんと〜、沙羅さんは友を愛するゆえに、好きでもない男と恋仲になっていたのかな😲

    ミミズ料理とりあえず食べられてよかったです。

    作者からの返信

    うさぎさん

    沙羅ね、なかなかにエキセントリックです。
    ミミズ料理はググってみたら、その味とか書いてあって、でも、わたしは無理そうです。

    読んでくださって、とっても嬉しい。ありがとうございます。


  • 美味しくても、ミミズ料理はもうご勘弁にはなりますわね、金輪際ミミズには関わるまいと心に決めるのもわかる(フラッグを振る音がする)

    作者からの返信

    もりくぼの小隊さま

    お読みくださって、本当にありがとうございます。
    ミミズ料理、美味しいとは言えないかもですが、食べるレベルには至っていたとか。チェリー談。

  • ミミズ、食べたら意外といけるのですね。
    国や地域によっては普通に食材として使うところもあるでしょうから、不思議なことではありません。
    ただ、平均的な日本人の食文化からすると、どうしても抵抗が……
    せめて解説するのはやめてもらえませんか?( ̄▽ ̄;)

    謝罪というのは、相手のためか、自分が楽になるためか。
    謝ったからといって許されるとは限りませんし、場合によっては今より悪くなることだってあるかもしれないのですよね(>_<)

    作者からの返信

    無月兄(無月夢)さま

    ミミズ、食べたことはないんですが、東南アジアや中国では食材になっているようです。

    謝罪をしても、それ、自分が許されることで楽になりたいだけってこともありますよね。

    沙羅とチェリー。
    ふたりの間には、ちょっと問題があるんです。

    ここまでお読みくださって、本当にありがとうございます。

  • こんばんは。
    ミミズのフルコース、やりきりましたね!
    ほとんどのメニューが塩で味付けして火を通しただけにもかかわらず、これだけのメニューを取りそろえる雨杜和さんの食へのレパートリーが凄い。しかも調理法までこだわったもの。ここまで来るとグロさを通り越してコメディに昇華出来ることを知っているからですね!!

    そして食後のスパイスの効いた会話!!いろいろ振り切り過ぎておかしくなったのか、はたまた異世界に来て何か開眼させてしまったのか。
    博士は生きるための、ひいてはこの世界を満喫するための最適解を選び続けているだけだ。
    つまりそんな博士が常人に思えるほどに二人は壊れ始めているのだろうか。続きが気になります!!

    作者からの返信

    かごのぼっちさま

    わあ、嬉し過ぎます。
    「ここまで来るとグロさを通り越してコメディに昇華出来る」

    これこれ、一番、教えてほしかったところで、グロさをコメディにできるか、賭けでした。

    それにしても、コメントに毎回、吹き出しています。すっごく嬉しい。こんな楽しみを届けてくださって、本当にありがとうございます。

    沙羅とチェリーが異世界では異常で、案外と博士、この世界の常識人として溶け込んでいるかもしれません。

  • 虫だろうが爬虫類だろうが、調理されたものを原料を知らずにだったら、頂けるかもしれない。
    が……。
    原材料を見てる、というか、狩ってる上に事細かく解説されるのはご勘弁願いたいよね。

    うん。
    言わなければ、知らなかったことにして、無かったことに出来るものを……。
    本人にとっては贖罪の気持であったとしても、自己満足でしかない、自分が楽になる為の謝罪でしかないということもあるわけで……。

    でも、この状況では……ね。
    そういう後ろめたい想いを抱えたままで生き抜くことは沙羅ちゃん的には厳しいものがあるのかもしれない。

    作者からの返信

    ことさん

    知らなければ、知らないって食べ物でもあるよね。
    それが原材料だって知りたくなかったということ。

    沙羅のやつ、何をはじめたんだが、というか、作者である私が、どういうラストを描きたいのか。
    あと、二話で、第一部、とりあえず完結なんだけど。
    ここで問題だ。
    まだ、納得できるものが書けてなくて、明日、公開できるか微妙であります。

    構想は決まってても、書けないパターン。
    頑張る。いつもありがとうね。

  • ミミズのフルコースですね。
    味は意外といけたみたいですけど、できれば解説はしないで欲しいですね(-∀-`; )

    沙羅の謝罪。全て打ち明けて楽になりたい気持ちも分かりますけど、もしかしたら余計に拗れる可能性もありますよね:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さま

    沙羅は困ったところがあって、拗れていて、それでいてチェリーが大好きなんで、ときどきやらかします。

    お読みくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。

  • 料理のレパートリーに脱帽((( ;゚Д゚)))
    塩大事ですね

    そしてこの流れは……

    作者からの返信

    芋つき蛮族さま

    早々に読んでくださって、とっても嬉しいです。
    レパートリー、博士と一緒に捻り出しました(笑)

  • 博士さすがぁぁ!!!
    そんなウエストポーチを常に身に着けていたとは。意外とサバイバルに備えていた!
    緊張してやたら元気な博士を前にして、沙羅ちゃんとチェリーちゃんは寝てしまいましたね。そりゃもうお疲れでしょう。
    起きたらミミズステーキを……(;゚д゚)ゴクリ…

    作者からの返信

    無雲ちゃん

    博士は感情の面では、ちょっと変わりものに見えますが、なかなかに優秀で有能な女性です。

    砂漠での第一日目、大変な目に遭いました。

    でも、これから、なんとか、なりそう?

    読んでくださって、本当にありがとうね。

  • >飢えの初期段階だからです。省エネモード
    そうなんだ!
    その時にやってることが忙しすぎて、食べる気も起きないだけかと思ってました。
    気をつけよう。

    >味付けとしての塩。
    塩、万能調味料ですよね☆
    塩さえあれば、きっとおいしく食べられる……はず???(笑)

    >気絶するように沙羅と寄り添い
    慣れないことばかりで、疲れてたんでしょうねー(●´ω`●)

    作者からの返信

    babibuさま

    視床下部の飢餓信号でエネルギー信号の抑制も起こるらしく。でも、日常生活で、うっかり食事を抜くと、体が妙にだるかったりして、あ、何も食べてないと気が付くことがあって、こう書いたんですが。

    塩さえあれば、美味しくたべれますよね。ほんとそう。

    お読みくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。

  •  雨 杜和様、コメント失礼致します。

     おそらくですが、余計な水分を落として食べやすくするため、「燻製」にできるといいのかなと。
     桜チップで燻すだけでも、食べられる味わいになりそうです。
     まあこの世界に桜はないでしょうけど (^ ^;)

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    カイ様

    燻製ですか、そのための調理方法、わたしが勉強しなければ・・・。

    いつもお読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。

  • 今日のタイトルを見て、読むのが気が重かったのですが,実際にはチェリーの心の歴史みたいなのが少し分かりましたね。
    それにしても、学者というのは大抵実戦的な場面では役に立たない場合が多いような気がするのですが、博士はすごい活躍ですね。
    あとに響かなければいいのですが。

    作者からの返信

    レネさん

    おそらく、レネさんのご想像なさっているような、レシピを書く予定はないので、大丈夫かなって思います。
    学者さんにもいろいろタイプがあるようですね。エジプト発掘の吉村教授とか、脳科学者の養老先生とか、いらっしゃって。
    彼らは、かなりサバイバルに長けていそうな気がします。
    感情に左右されない人って体力がある気がします。
    感情は心を削り、その結果、体に影響を与えますから。

  • 勝手にレッテルを貼り、テンプレの同情心で悦に入る世間という名のモンスターよりも、(今のところ)原始に近いこの世界のモンスターの方が分かり易く御しやすいとは思うけれど。

    人として親として、いつ何時何が起きようと対処できるように備えることは間違ってはいない。
    現にここに来て大いに役立ってる訳だし。

    とはいえ、異常に強いはずの博士でさえ、無意識に?笑顔でストレスを緩和しなければならないほど追い詰められているのだとすれば……。

    取り敢えず、食べて寝る!
    今は、それが最重要事項かと……。


    作者からの返信

    ことさん

    勝手にレッテルはりは多くの人が、無意識のうちにしてしまって、それで傷つく人もいますけど、そういう意味では、この異世界では心は逆に楽かもしれない。

    博士ね。自分で自分の体調がわからないところがあって、こういう人って、ある日、突然、倒れたりしますよね。

    食べて寝る。
    それ、ほんと、一番大事なことだよね。

    いつも、ありがとうね、ことさん!


  • 編集済

    博士は良い意味でも悪い意味でもふつうではなかった。でもそれはチェリーにしてみれば当たり前のことで、それが普通のチェリーからしてみれば、悪口でしかない。しかし、チェリーはそんな博士が嫌いはなく、むしろ好きだったから悪く思われるのが嫌だった。そしてまさに何かがあり必要になったウェストポーチ。それは博士笑うだろうか。結構無理しているはずです。若い二人はわりと体力ない(*´ェ`*)

    それにしてもタンス?を焼いてしまいますか。わりとジリ貧ですね。
    さて、次は実食??どんなかんじになるのか。楽しみですね!!

    作者からの返信

    かごのぼっちさま

    いつも読んでくださり、励みになるコメント、嬉し過ぎます。
    本当にありがとうございます。

    さて、普通ではない博士ですが、尊敬すべき女性だとチェリーは思っていて、一方の博士は、人の陰口など屁とも思わないんですけど、チェリーはそれで傷ついています。

    しかし、今回の転移で、博士は無理していますが、それを感情として表面には出さない人でもあるんです。

    ジリ貧状態ですから。

  • いろんなトラウマが蘇ってきますが、この世界にはもうチェリーさんを傷つける人はいませんよ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    博士は今や世界一頼りになるスーパーママさんです。
    ミミズの塩焼き?美味しいといいですよね。

    作者からの返信

    陽澄すずめさま

    チェリーは繊細な子で、賢いゆえに傷つきやすいところがあります。

    博士、スーパーママです。
    次回、博士の究極レシピをご紹介する予定です。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • レッテルを張られるとその通りに行動する傾向はありますね。
    気の毒というレッテルは心には良くないだろうなあ。

    で、博士が非常時に備えているのは大したものです。
    ナイフ⇒職質時に危険だが分かる
    マッチ⇒分かる
    塩⇒塩? なぜ?

    チェリーと沙羅。
    寝てる場合じゃないですよ。

    作者からの返信

    へもんさま

    人はレッテルを貼りたがりますよね。「あの人はこういう人だから」と。
    往々にして、間違っていると思うのですけど。

    博士、塩は人の体に大切なものとして、常に持ち歩いているんです。ウエストポーチには、普通なら役立たずの他のものも入れております。(などと言ってますが。実は、自分でミミズを食べること考えると、どうしても塩なしじゃ無理っていう、わたしの願望です)

    お読みくださってありがとうございます。

  • グレタ・トゥーンベリさんがご自身の自閉症スペクトラム症について「スーパーパワー」だとおっしゃってたんですが、博士も同じだなと思いました。そんな博士が大好きで、だから余計に他人の博士に対する評価に傷ついてしまうチェリーの気持ちが、よく伝わってきます。次回はミミズ料理が登場するんでしょうか。楽しみです。

    作者からの返信

    まりこさん

    博士はまさに、そのタイプ。自閉症スペクトラム症の傾向があるのですけれど、超人的でもあるんです。
    チェリーは自分と同根のように博士を愛していますから。子どもって親に対して、そういう感情を持っているんだなと、子育てのとき感じたことがあるんです。

    いつも、読んでくださって、本当にありがとうね!!

  •  普通じゃないことが悪いことのように評価される世の中ですが、でも、「普通だ」と言われるとそれはそれで傷つくんですよね。

    作者からの返信

    雲江斬太さま

    普通であることが、実は一番難しいなどと、わたしは思ってはいるんですが。普通は悪口になっていますよね。
    それでも、確かに、「普通」と言われると傷つきますよね。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • 博士は母ですね
    強い

    作者からの返信

    芋つき蛮族さま

    母親はつねに最強です。

    読んでくださって、本当にありがとうございます。

  • >幼いわたしを傷つけたのは、両親がいないという事実ではなく、気の毒というレッテルだ。

    ズシンと重く響く一文ですね。
    自分ではそう思っていなくとも、他人からそう言われると、そう思えてくるというか、思わないといけないのかというか。その狭間で揺らぐことの辛さというか。或いは、そうだと突きつけられた辛さというか。
    ……うまく言えませんが。

    感情の薄い博士の笑顔も、却ってこの場の非日常性を感じさせますね。

    作者からの返信

    宵さま

    すてきなコメントを本当にありがとうございます。

    幼い頃って何もわからず、徐々に、こうやってレッテルを貼られてしまう。宵様のおっしゃる通り、狭間で揺れる気持ちの辛さを理解してくださって、とても嬉しかったです。

    博士にも感情はあるのですが、他の人とちょっと違うので、他からは感情がないように見えるのですが、チェリーはわかっております。

  • 巨大ミミズとの攻防。
    生き抜くための必死の行動の中で、思い出されるかつての記憶。
    博士の愛情ぶかさが感じられた、ぐっとくる回でした。

    さて。無事巨大ミミズを制しましたが……。
    次はいざ調理?でしょうか。
    流石に「まま」は厳しそうです……
    とすると、今度はそのための準備も必要なのかなと想像したり。

    作者からの返信

    宵さま

    「生き抜くための必死の行動の中で、思い出されるかつての記憶。
    博士の愛情ぶかさが感じられた、ぐっとくる回でした。」

    よかったぁ。
    書いてて、何度も読み直し、自分で感動していたんですが。そう書いてくださって、ほっとしました。ありがとうございます。

    おっしゃる通り、次は調理、博士のレシピは・・・。
    第3章で書いていきますね。

    お星様も本当にうれしかったです。

  • おお、とった!
    次は火、ですね。さすがにミミズの生食はぁ( ;∀;)
    巨大ミミズちゃんだから、内臓とって身を切り取ったらあら美味しい! になるかもしれない……。
    乾燥ミミズは多分ジャーキーみたいな……。

    生き延びるって大変だなぁ。

    作者からの返信

    無雲ちゃん

    どっちも食べたことがないから、どうなんだろうね。

    いつもコメント、嬉しい。ありがとうね。

  •  ミ、ミミズって美味しいんですかねぇ?

     美味しくなくても、食べなきゃ死んじゃうし。お疲れ様でした。

    作者からの返信

    @Teturoさま

    どうなんでしょうね。食べたことがなくて、私には無理そうです。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • >胴体をぶち切ろうとした。血がほとばしる。
    なかなかに壮絶な戦いでしたね。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    >博士の笑い顔は貴重で、思わずわたしも笑い返した
    笑いあえるって、いい親子の証拠だと思う!(●´ω`●)

    作者からの返信

    babibuさま

    そうですよね。言葉はなく、感情でお互いにわかりあえる。ふたりは血のつながりがないのですが、長い歴史のなかで本ものの親子になっています。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • 博士のチェリーへの愛情と二人の過去が胸に迫ります。戦闘シーンも大迫力でした! ミミズ、どんな味なんでしょう……。

    作者からの返信

    まりこさん

    よかった。この回は、自分でもよく書けたかもと自画自賛していて、それが一人よがりじゃないってわかって、ほっとしました。

    ありがとうございます。


  • 編集済

    ごめんなさいm(_ _)m
    私の読みが甘かったです(泣)そしてそんな読みが陳腐なくらい面白かったです。
    以下私の妄想イメージ
    ───────────────────
    沙羅が射つ射つ射つ
      ↓
    それぞれ刺さるが梯子状神経なのでダメージが入った感がない 距離が詰まる
      ↓
    博士がチェリーを背に槍を構える
      ↓
    チェリーが博士に対して何かしら思う
      ↓
    博士の槍がミミズに深く刺さる
    刺さるが力が強く振り回される
    しかし博士はチェリーを守る為に離れようとはしない
      ↓
    チェリーが苦手なミミズに何かしら思う
      ↓
    博士にミミズがの襲いかかろうとする
      ↓
    チェリーブチギレ
      ↓
    ミミズに馬乗りになって滅多切り
      ↓
    もう動かなくなっているミミズを切り続けるチェリーを沙羅が抱きしめて抑える
      ↓
    博士がチェリーを何かしら労うとチェリーが血まみれのミミズを見て気を失う
    ───────────────────
    昨日、ここまで勝手に妄想が進んでいたのですが、見事に気持ちよくそれを切り捨ててくれました。ありがとうございますm(_ _)m

    『その影は、ザクザクと巨大ミミズを刺している。
    ミミズからどす黒い血が吹き出した。
    それは、噴水のように博士の顔を汚す』
    あの顔の真ん中に眼鏡がデフォのあの博士が!こんな泥臭い戦いをするなんて、予想だにしない!!そしてこれは、チェリーの古い記憶から見るに、博士の愛だ!!チェリーへの愛。そんな博士の行動、表情がチェリーを動かす。
    『う、っしゃあ!』
    流石です。思っていた以上にかっこよかったです。そして見事な戦闘シーンでした!!

    風呂は⋯⋯無さそうですね。水浴びで我慢だ!!
    それにしても、カナダのくだりの後、どうなったのか、まだ続きがありそうで気になりますね!!

    作者からの返信

    かごのぼっち様

    わあ、これはすごい。
    確かに、そういった展開。とくに気が狂うほどの勢いで、鉈を振るうチェリーの様子がすごくて。
    たしかに、そんな展開でも良かったかもしれないです。
    カナダの情景が、チェリーにとって博士を信頼した第一歩でした。そんな心の動きを戦闘に絡めて描きたくて、こうなりました。

    見事な戦闘シーン。
    よかったーー!
    自分で書いてて妙ですが、5回以上見直して、書き直し、見直すたびに、自分で感動していたおバカですが、その甲斐があったみたいで、ほっとしました。

    いつも、素敵なコメント、すごく嬉しいです。ありがとうございます。

  • いやあ、スプラッターですね。

    とりあえず巨大ミミズは倒せましたが、切り取ったのを運ぶのも大変そうです。
    どうやって調理するのか?
    そもそも食えるのか?

    まあ、今は勝利の喜びに浸るときですね。

    作者からの返信

    へもん様

    博士と沙羅、そして、チェリーでなんとか仕留めました。
    運ぶのも大変、調理もなかなかグロいと思います。

    ミミズ、世界中で食用にしている場所はありますから、食べることは、たぶん、できるかも。

    お読みくださって。本当にありがとうございます。

  • うおー!やったー!!
    女3人寄れば異世界でも逞しく生き抜ける!はず!
    極限状態ほど、神経が研ぎ澄まされて大切なことがはっきり見えたりしますよね。
    生きている自分の体。生きている自分を繋ぎ止めるもの。そういうものが伝わってくる回でしたね。

    作者からの返信

    陽澄すずめさま

    三人で逞しく、生き抜けそうですよね。
    本当に、おっしゃる通りで、神経が研ぎ澄まされるような極限状態ではあったんです。

    何かをお伝えしたいと思いながら書いていたので、そう言ってくださると、励みで、とっても嬉しかったです。
    本当にありがとうございます。

  • 博士の必死な姿に感動。チェリーのためというのが素敵です(*´▽`*)

    漢方ということは、何かには効くはず。
    体調が悪くなった時は、一か八かで試してみます?( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    無月兄さま

    博士の姿に感動してくださって、とっても嬉しいです。
    書いてるとき、誰かが感動してくれたら、どんなに嬉しいだろうと思っておりました。

    漢方、頭痛とかに効くらしいんですが。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。嬉しいです。

  •  雨 杜和様、コメント失礼致します。

     分量的にはここで中編コンテストに応募となりそうですね。

     レビューコメントを書いてきますね。

     良い結果に恵まれますように (^ ^)

    作者からの返信

    カイ様

    第3章をまだ公開する予定で、(たぶん三話くらい)。それで第一部は完結します。
    もう少し、お付き合いくだされば嬉しいです。

    レビューコメント、書いてくださるなんて、本当にありがとうございます。

  • 『恐怖は自分で作り上げた想像上のものに過ぎない』と誰かが言っていた。

    知的な分析もアンニュイなポーズも……。
    超現実の前には、意味を持たない。

    何に効くのかわからずとも、干しておけば、何かの役に立つ。
    うむ。
    きっと、効くと思えば何にでも効く。(のか?)

    皆、立派でした。
    まごう事無き戦闘民族でありましたww

    作者からの返信

    ことさん

    ここの話は、この作品のテーマを含ませています。家族の絆や、チェリーの気持ちなど。

    立派だったなんて、本当に嬉しい。
    いつもありがとうね。

    ところで、ミミズを干したもの、漢方薬として頭痛薬などに使われているそうですが。


  • 編集済

    これはすごい!
    迫力あるし、スリルもある。
    もっと戦いの描写が長くてもいいくらいだと思いました。

    作者からの返信

    レネさん

    この第一部のなかで、もっとも力を入れた話です。
    うまく書けて、本当によかったです。読んでくださって、ありがとうございます。

  • 生きるため、チェリーを生かすため、博士は必死になってくれたのですね。
    こんなに頑張ってくれるなんて、血がつながってなくても博士はチェリーの親です╰(=´▽`=)╯

    調べてみたら、ミミズの漢方は頭痛や間接痛にきくみたいですね。
    いきなりこんな世界に来て、頭が痛くなりそうですし、こんなに動いたのですから体が痛むかもれません。
    ミミズの漢方、ちょうどいいかも?

    作者からの返信

    無月弟さま

    博士は、善良でいい人で、チェリーを大切に育てました。

    そうなんですよ。
    簡単にミミズって、最初書いてから、後付けで調べたんですが、干したミミズは漢方薬としても活躍しているんです。驚きました。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • どうしようもなく力強い
    いいですね

    作者からの返信

    芋つき蛮族さま

    どうしようもなく力強い、ありがとうございます。
    博士は、善良でいい人なんです。変人ですけど。

  • 博士の根性すごいですね。
    本当にミミズを捕まえて食べるのでしょうか?
    ちょっと今後の展開に固唾を飲んでおります。面白いです。

    作者からの返信

    レネさん

    ミミズ、捕獲して料理しようとしています。博士は、なかなか肝のすわった女性です。

    面白いって、よかったあ。ほっとします。ありがとうございます。

  • 博士と沙羅ちゃんが男前ですね!
    チェリーちゃんもね、覚悟を決めてその鉈でミミズを切り刻むのよ!
    ……異世界の巨大ミミズは案外美味しいかもしれないしな?( ̄ー ̄)ニヤリ

    作者からの返信

    無雲ちゃん

    ふたり、博士について、戦士になる予定です。気持ちだけでも。

    いつも応援、ありがとうね。
    おかげで頑張れます。