応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第31話 六番示唆への応援コメント

    まさかのここで、ソカがランマと出会う前の記憶が曖昧という事が判明するとは……
    しかしよく考えるとメンバーの殆ど過去が謎だったり……w

  • 第30話 黒幕登場への応援コメント

    【一期一会】まで登場し「我らが討つべきは『アイ』」をこっちでやってしまうと、もうこっちが本編と言ってもいいような……w

  • 幕間  過去回想への応援コメント

    この話、一箇所だけ気になったのですが【愛月撤灯】が「おーい、生きとるかぁ?」と言って、次で「んでぇ? お前さんはオイラについて来るんかぁ、来ないんかぁ、はっきりせぇよぉ?」って言ってますけど、間に「ついてこい」とか「組入れ」のような勧誘しているシーンがないと「生きてるか?」から「来るか来ないかハッキリしろ」だと話が飛躍しちゃってると思います。

    作者からの返信

    あらまぁ、やっぱそう感じるかぁ(笑)

    この親ビン、なかなかキャラが掴みにくいんですよねw
    親ビン出すと、一気にランマのアウトレイジ感がでちゃう☺️

  • 第29話 急転直下への応援コメント

    極悪非道組まで出てくるとは思いませんでした。サイドストーリーのはずなのにほぼオールスターw
    もしや学園内だけで終わらない話……?

    作者からの返信

    終わらないよん(笑)
    しかし、登場語句が多すぎて、本編を超えてしまいました(笑)

  • 第2話 偽名選定への応援コメント

    四字熟語知らないの多くて勉強になりました。と思ったら3文字学園(笑)潜入の為に三文字の名前になるのも面白い設定ですね。サブタイトルも四字にしてあるの多くて凝ってるなと思いました。企画参加ありがとうございます。

    作者からの返信

    返信が遅くなり、大変申し訳ございません💦

    拙作をお読み頂き、本当にありがとうございます😊こちらの作品は四字熟語の擬人化でして、なかなか敬遠されております(笑)

    楽しんでいただけたら幸いです♪イベントに参加させて頂き、ありがとうございました!

  • 第28話 同胞意識への応援コメント

    最初から三文字では四文字に適わないだろうな……と思ってたら案の定でしたねw
    しかし「不」から始まる三文字だと不死身もいるだろうから、こいつだけ別格に強そうというか、本当に勝負しててもアンに暗殺されなそう……と考えてみましたw

    作者からの返信

    もうね、ネタバレされとるわ(笑)
    完全にたかやんの思惑通りの展開ですわよw

    不の三字熟語めっちゃ探したもの(;´Д`)

  • 第27話 悪ノ教師への応援コメント

    そういやアンがアサシンだったのすっかり忘れていましたw
    疑心暗鬼なんてアサシンにおあつらえな名前なのにw

    作者からの返信

    こいつは性格もそうですが、字面がもう暗殺者なんですよね(笑)
    疑心暗鬼と書いてアサシンでしょう♪

  • 第26話 故事由来への応援コメント

    まあバンだろうなと思ったら、やっぱりバンだったw
    私でも気付くのにランマが気付かないワケがないw

    作者からの返信

    バンみたいなキャラが好きなんですが、なかなか活かせないのがダメですな(笑)
    バンを主人公に短編でも書こうかしら(*^^*)

  • 第25話 純粋無垢への応援コメント

    この話でのハイライトは

    「うん♪ こうして便器に座って、呼びかけるの」



    「うん こして便器に座って、呼びかけるの」

    と読んだ事。


    作者からの返信

    言葉のトリック、まさか読み解かれるとは(笑)

    うそうそ、そう読めちゃうから日本語は面白いわな(*´∀`)w

  • 第24話 相互報告への応援コメント

    行方不明の生徒は5語句だったんですね? もっと多いと勝手に想像してましたw

    それよりもかぐや姫をミュージカルて……
    元の話なら私も帝は麒麟児が似合うと思いましたけど?w
    そしてミュージカるって動詞だったんですね?

    作者からの返信

    へへ♪
    ここらへんは中だるみ気味でありましたな(笑)

    かぐや姫のミュージカル版だったんですが、この物語のラストにソカのバンドシーンがありまして、ならミュージカルにする必要なかったじゃん!!……って、今更ながら後悔しております(笑)

  • 最終話 キセキへの応援コメント

    こんばんは、和泉ユウキです。
    この度は、「我こそは~」の自主企画に参加して下さりありがとうございました!
    大変遅くなってしまい申し訳ありません。
    ミステリーということで、ネタバレをしない様に全体の感想を書いていきたいと思います。
    かなり長くなってしまいました。申し訳ありません。

    最初に、ランマさんとソカさんのイラストが、超絶に素晴らしかったです。
    カッコ良い!可愛い!素敵過ぎます。


    ここから内容の感想です。
    まず、言葉が人格を持っている世界!
    最初の一話目を見た時に度肝を抜かれました。面白すぎる設定です。斬新ですね!面白すぎる設定です(二回目)。
    最初にキャラ(愛称?)を把握するのに少しだけ苦労しましたが、みんな個性的で最後まで読んで大好きになりました。
    己の持つ意味を守りながら生きるこの世界で、彼らがどんな物語を繰り広げるのかわくわくしながら読ませて頂きました。

    また、差別の意味合いが、語句が人格を持った世界らしくて面白かったです。
    そんな選民思想があるんかい、と結構唖然としてしまいました。
    一とか、「あ」とか、なるほど、と唸ってばっかりでした。
    しかし、四字熟語でも色々あるのに、三語句でこれなら、二語句はどうなるのか……。

    ……素朴な疑問なのですが、ソカさんはどうやって生活しているのでしょうか(笑)。
    事務所から出られない?とか。どこまでも続く不憫具合が可愛かったです。
    最初から最後まで縦横無尽に駆け回っており、いつも「探偵らしくない」と落ち込んでいましたが、いつだって誰かのために駆け回れるその心こそ探偵らしいなと思いました。
    ランマさんの相棒、という認識で大丈夫でしょうか?

    ランマさんは、本当にカッコ良かったですね!
    性格とかも大好きでした!
    タイトルに「快刀」と付いているので主人公ですよね?
    要所要所でしっかりカッコ良さが際立っているのがとても良かったです。

    バンさんの能力は反則級でしたね。
    あれ、誰が相手でも勝てそう……。
    最初から最後までジョーカー的な立ち位置にいるな、と。美味しいキャラで面白かったです。
    ただ、ジョーカーだからこそ、彼本人としての登場場面が少なかったのが残念でした。
    でも、ジョーカーだから仕方がありませんね。
    ここぞ、という時に決めるところが爽快で良かったです。あと、人が良い。

    アンキさんは、もうツンデレ具合が半端なくて、ポポさんとの絡みが出てくるたびにずっと悶えていました。
    良いですね!青春です!
    ツンデレなだけではなく、負けず嫌いで、けれど律儀で真面目。
    これは人気のあるキャラっぽいです。とても動かしやすそうなキャラだな、と思いながら読んでいました。
    暗い過去の持ち主ですが、探偵事務所に来た経緯も気になるところ。
    ポポさんとは末永く爆発していて下さい。
    本編がある、ということなので、そちらでの絡みも楽しみにしております。
    最後にポポさんが、無効化する薬を作って対抗したところ、すっごく好きでした。
    アンキさんには、もうポポさんしかいない!

    メイさんは、登場するたびに爆笑していました。
    ソカさん大好きなのもそうですが、自分の顔がいかにモテるかを分かった上での使い方……。最高です。
    能力が分かった時に「水鏡とか出てこないかな」と思っていたのですが、しっかり出てきたので嬉しかったです。
    彼もこの物語だけだと、背景がちらりとしか出てこなかったので、気になるところでした。


    ミステリーとしての内容も、最初から最後まで疑心暗鬼(笑)になりながら、はらはらどきどき追いかけさせて頂きました。
    途中で怪しいと思ったキャラが悪事に手を染めていなくて、本当に良かった……。
    少しずつ分かっていく事実や深まっていく謎、そして謎が解けていくその過程は感動の一言でした。
    綺羅星さんの能力も結構反則級でしたが、最後にきちんと決着がついて良かったです。
    残念ながら亡くなった語句もいましたが、ほぼ大団円だったのでホッとしました。
    これからのあの学園が、本当に正しく運営されていくことを祈っています。
    しかし、是非曲直はちょっと可哀相でしたね……。
    一期一会の能力が反則過ぎます。

    一期一会といい、千変万化といい、結構反則級な能力の持ち主が多いですよね。
    彼らがぶつかり合ったらどうなるのか……。
    この物語が最後、どんな風に落ち着くのかが非常に気になりました。

    あと、カイドウさんの職業が意外過ぎて笑いました。
    赤ん坊になったあの人は、一体どんな目に……どんな育ち方をするのか。
    楽しみで仕方がありません。
    かなり好きなキャラなので、また出てきて欲しいです。


    と、最後まで楽しく読ませて頂いたのですが。
    最後に一点だけ。
    少し残念だと思ったところを書きます(あとがきでも書かれていることでしたが、やはり一番気になったので……)。

    それは、主人公であるランマさんが、最後(後半?)に主人公らしい活躍をしていなかったことです。
    途中までは暗躍していたり、カッコ良く決めるところを決めていたり、綺羅星さんとキス(!)までしていて、とても主人公という感じで見守っていました。
    ですが、最後の解決の場面では、終始アシスト的(本当にアシスト。最後に暗躍していた、などの実は的な話も無かった)な位置にいて、最後の決着も全部ソカさんが持っていってしまったのがとても残念でした。
    途中、一刀両断という強い語句とも戦っていましたが、ランマさん自身の力での勝利ではなかったので爽快感が無かったと言いますか(他語句の助けがあっても、最後にランマさん自身の手で終わらせていたら、やった!と思えただろうな、と)。
    せっかく綺羅星さんと大人(?)な絡みまでしていたのに、決着に絡まなかったので、あのシーンは何だったんだろう?と。とてももったいない終わり方だと思いました。

    けれど、最後がほぼ大団円だったところ、麒麟児さんがきちんと心の中で決着を付けられたところはとても良かったです。
    ソカさんとの友情も好きなので、今後も関係が続いていけば良いなと願っています。

    最後に残念なところを書いてしまいましたが、物語はとても面白く、最後の最後まで楽しく読めました。
    他のシリーズのお話も追いかけさせて頂こうと思います。

    素敵な物語を、そして企画に参加して下さったこと、本当にありがとうございました!

    作者からの返信

    こんなにも素敵なご感想をいただいておりましたのに、返信が遅くなり、申し訳ございません💦

    御作にも先日邪魔させていただきました!今後とも宜しくお願い致します。

    さてさて、拙作のご感想につきましては、もう本当に最後までお読みいただいたことが伝わってきまして、感謝申し上げます。

    ソカさんはどうやって生活しているのでしょうか→これに関しましては、ランマから給金をもらっているとは思うのですが、作者である私自身も謎であります(笑)

    おそらく節約志向の彼ですから、慎ましく生活しているのでしょう。

    赤ん坊に戻った秘中之秘ですが、彼は本編でも登場させようと思っております。その時はカイドウが育てた語句ですから、きっとヤバい性癖になっていそうですが……(笑)

    ランマはそうなのです。主人公のはずなのですが、イマイチ見せ場がなく、周囲のキャラにかっさらわれてしまう不遇。逆にどうしたら彼に主人公としての見せ場を作れるのか、そのアイディア等あれば伺いたいです💦

    長くなりましたが、今回、素敵なイベントに参加させていただき、ありがとうございました!私も和泉様の作品にまたお邪魔させていただきますね♪

  • 幕間  火中之栗への応援コメント

    う~ん。正に幕間……今のところ本編に関わるのかどうか判別がつかない!w

    作者からの返信

    本編に関わるかどうか……うん、今回は関わってくるはず!

    今さらですが、この学園編も登場人物が多すぎて、本編を軽く超えてしまったわ(笑)

  • 第23話 発動条件への応援コメント

    夜に窓から差し込む光って言われると、やっぱり満月を想像してしましますよね……あとはUFOw

    作者からの返信

    ここらへんはもうヤケクソよ(笑)
    無理やり条件にねじ込んだからなぁ。こちらの作品も続編が書きたいのに、全然「風見鶏」が終わらん!!

  • 第22話 愉快痛快への応援コメント

    本当は一網打尽なのに、いきなり学年1位はやはり理不尽w
    そして解答欄ズレがあったのに赤点でないのはある意味で幸運児のソカw

    作者からの返信

    もうジンとソカの特性がよく出ていますね(笑)理不尽じゃないのに理不尽に感じる一網打尽……。
    ちょっとやっぱり腹黒いくらいがジンですねw

  • 第21話 捜査協力への応援コメント

    この話。ランマ達が保健室に移動した描写がないので瞬間移動したようになってますよー。
    というか急にカイドウ出てきて、どっから出てきたんだ? と思ったらもう保健室でしたw

    作者からの返信

    あらぁ?瞬間移動になってました??もう一回見直して、書き換えねばなりませんね💦
    ここから辺は急ぎ足で書いたからおかしなところが多いかもです(笑)
    ありがとうございます😊

  • 第20話 世界一への応援コメント

    綺羅星って金糸雀に付いて行ってるだけとはいえ、謎解きをしてたから謎はわからなくてもどの階段かはわかっているのでは?

    作者からの返信

    この綺羅星が実は……というのがメインだったりします(笑)
    この綺羅星ちゃんは綺羅星ではないのでって、この段階では訳わからんですねw

  • 第19話 不和同和への応援コメント

    なるほど呼び方が変わらない理不尽でしたか!
    飛び級も中間考査の日に編入してこようが全て罷り通る便利な名前!w

    ところで前から思っていた事なのですが
    「貴方方」や「一科目目」のように同じ漢字が別の読み方で続く場合、ルビを使った方が読みやすいのでは? 
    もちろん全部ではなく貴方方だったら「あなた」だけか「がた」だけにルビをふる、一科目目だったら「いっかもく」か「め」だけとか?
    無論なにも間違っている訳ではないので無視してもらって結構ですが、その方が読者は読みやすいかな? と思ったので御一考を!

    作者からの返信

    なるほど。わたしも気を付けていたつもりですが、やっぱり必要でありますな!配慮不足じゃったー💦
    気づかせてくださって、ありがとうございます٩(๑´3`๑)۶
    ジンはもう存在が理不尽(笑)

    最近は大喜利イベントが多いので楽しいですね♪

  • 幕間  統監本部への応援コメント

    統監本部も動きますか……しかしそうなるともう何が起きてるのかの調査じゃなくて、ただの刑事事件だw

    作者からの返信

    へへへ♪
    どうしてもソカとジンを同じクラスにしたくて、無理くり登場させたのは言うまでもありませんが(笑)

    これが学園コメディなら良かったけど、事件起きちゃってるからなー。ジンがどの三字熟語で潜入してくるのか、こうご期待であります☺️

  • 第7話 相棒誕生への応援コメント

    企画に参加されて未達成作品を回って居ます。

    読み易くて、良い薬味のユニーク命名、ミステリーの興味深さ。
    連載中なら楽々クリアー出来る作品、後二人の評価欲しいですね。
    完結作品の評価伸ばしは難しい、下手をすると星が消える。

    完結は未読ですが、再開って手も有ります。

    作者からの返信

    そうなのですよね。
    久しぶりにお星さまをもらっても、いくつか消えていたりするから、増えとらへんやん!!…ってなるんですよね。世知辛し。。

    今回のイベントは、私にとってもすごく有意義でありました!!ぜひぜひ二回目も開催されてくださいませ✨️

  • 第18話 少数精鋭への応援コメント

    あーなるほど。目的はわかりませんが謎解きが出来た精鋭が集められてるって事ですか?

    作者からの返信

    そういうこって❤(ӦvӦ。)

    ドラゴンコンテスト落っこちた〜wやっぱり正統派じゃないとダメかー💦

    バリバリの流行りに乗った、やったらタイトルの長い詐欺小説でも書いてやろうか(笑)

  • 第6話 不運発動への応援コメント

    ノエルアリ様の製作にあたってのご努力に敬意を表します。
    命名の奇抜さを自負してましたが、ブッ飛んだ命名コロンブスの卵で、真似は出来ても思い付かない!

    作者からの返信

    ぶっ飛んだ設定となっておりまして、ここまでお読みいただき、ほんとうに感謝であります!!私もお邪魔させていただきますね〜✨️

  • 第3話 潜入開始への応援コメント

    登場人物の名前考えるの大変だっただろうな?とか、
    中学生の時遣ったなカエルの解剖、心臓は爬虫類も同じと習った。

    改めて思い出す事は多いですが、授業風景私には忘却の彼方の出来事、書けない
    真似出来ない!!

    作者からの返信

    カエルの解剖、私も習いました。なんとなくこんな感じだったよな?で書いております。

    今はネットでも拾えるので、そこから拝借する知識も多いです\(^o^)/

  • 第1話 大型案件への応援コメント

    企画参加ありがとうございます、企画は異世界ファンタジーなのですが……折角参加下さったので資格を書き直します。

    ミステリー最近書いて居るもので、勉強させて頂きます。


    孟母三遷…習ったな!
    随所に入る蘊蓄が箸休み的に良い雰囲気になって居ますね!

    作者からの返信

    イベントに参加させていただき、ありがとうございます!

    わわっ、私、参加資格がなかったですね💦本当にすみませんでした。

    もう恐れ多く、恐縮でございます。メインが四字熟語なものでして、なかなか敬遠される作品であります。お読みいただき、光栄であります(*^^*)!

  • 第17話 安定不運への応援コメント

    私がソカの立場だったら間違いなく「そう。実は僕は高校生探偵なのさっ!」って言って誤魔化しましたけどねw
    金糸雀が消えた現象……不思議だなぁと思ったんですけど、よくよく考えるとこの世界の語句ならそんな能力持ってるヤツ絶対にいるだろうから不思議でもなんでもなかったというね……w

    作者からの返信

    ソカにそのセリフを言わせたい(笑)様々な能力を持った語句が通う学園だからこそ、色々なことが起こるんですよね。今回、アンがいい味出しておりますとも(*´∀`*)

  • 第16話 秘密介入への応援コメント

    そういえばバンってどれくらい自由に変身できるんですかね?
    人型以外に変身した事ってありましたっけ?

    それと久々に

    折いって→折りいって

    ですよね?

    作者からの返信

    折いって……おう、やっちまったぜ(笑)

    バンは【千変万化】だもの、きっと人型以外にも変身できるはず……?うん、きっとやればできる子です!……たぶん。

  • 第3話 潜入開始への応援コメント

    だいたい10000字かな?と思いますので、3話時点での感想を残そうと思います。

    それぞれのキャラクターならではの個性が光り、内偵調査も順調な滑り出し。と思いきや、ソカは心配ですね。

    クラスの雰囲気も良くなさそうで、不穏な空気感が謎をはらんでいるのが良いと思います。

    みんなで協力して、真相に辿り着けるのか。見どころのある作品だと思いました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    どうにかこうにか完結させた作品でありますが、登場人物が多いのが難点であります(笑)

    またどうぞ遊びにいらしてくださいませ٩(๑òωó๑)۶

  • 第1話 大型案件への応援コメント

    10000字の企画から参りました。

    斬新な設定でキャラクターごとに意味やカラーもあり、視覚的に判断しやすいなと思いました。


    四字熟語は私の知らないものばかりあったので、勉強になります。

    学園での事件も概要も、七不思議を知ると失踪するという題材に興味がそそられますね。

    作者からの返信

    返信が遅くなり申し訳ございません💦先日、御作にお邪魔させていただきました!

    四字熟語なのでなかなか敬遠されがちな設定でありまして、まだまだ分かりやすく書かねばと勉強中であります!

    これからもお互いに執筆を頑張っていきましょう♪

  • 第15話 少年心への応援コメント

    綺羅星は麒麟児の「一体何語句の男と付き合っているんだか?」に対して「嫌い」というだけで、その後も「クソヤロウ」というだけで否定はしないって事はこれに関しては真っ黒って事……あ、もしやw

    作者からの返信

    はい、真っ黒でやんすw

    私も綺羅星みたいな一軍女子はキライでありんすが、物語上、こういうキャラにしなければ成立しないというジレンマ。うん、切ない(笑)!

  • 第14話 万化登場への応援コメント

    幸運児、綺羅星、麒麟児。字面だけ見てると無敵感ありますよね……幸運児は偽物で綺羅星もかなり怪しいですけどw
    睡眠薬は誰が盛ったのか? はまあ誰でも疑問に思うところではあると思うのですが、私は個人的に何故ランマとソカだけ目覚めたのかの方が気になりますね……というかランマが寝てた描写がないのでランマが盛っただけかもしれませんけどw

    作者からの返信

    わーお!
    バレてらぁ(笑)

    もうちょい後にこの時にあった出来事の回想が出てきますが……バレてらぁw

    しかしまぁ、ランマに何があったかはご期待あれ(・∀・)

  • 第13話 家族愛への応援コメント

    凄い今更な話ですけど、今回の話を読んでいて思ったのは快刀ディクショナリーって本編の方も含めて主役ってランマじゃなくてソカですよねw
    ランマがズバズバ解決するんじゃなくて、ソカが解決できないモノをランマ達が手伝って解決してあげてるっていうw

    作者からの返信

    そ、そそそ、そんなことは……あるんだな(笑)

    あとがきにも書いているんですが、もうね、ランマじゃなくてソカを主人公にしたほうが正解な気がします。どうしてもランマの見せ場を作ってやれない私の力量不足なのでしょうが、今回もランマじゃなくてソカなんですよね、主人公(笑)

  • 第5話 高額景品への応援コメント

    うさんどクンのイラストをぜひ見てみたいですね。案外はまるかも。

    ただ、【綺羅星】は何か含みを持ったキャラですね。ソカ達の敵じゃなきゃいいのですが...。

    作者からの返信

    【綺羅星】がこの物語のキーマンであることは明白ですが、この後、もう一人学生が出てきます。彼も含みを持っておりますので、誰も彼も怪しい様相であります💦

  • あとがきへの応援コメント

    【あとがきに代えて】

    「今回の事件はあの世・神隠し・幻術を目の当たりにした事が一番の特徴と言えるでしょう」
    赤煉瓦の廃ビルの二階の探偵事務所では、保護された【金糸雀】さんとブラジル大使館の職員がソファーに腰掛けていた。

    董さんがお茶を淹れてお客人に配膳する。

    「本当に何と御礼を申したら良いか。【金糸雀】さんが失踪した報せを受けて外務省が動いた後は既に手遅れでした。これで我が国の象徴が守られます。特にサッカーの金糸雀軍団は今後歴史を刻むことでしょう」
    流暢な日本語でそう告げると、稲葉の手を両手で覆い何度も握手した手を上下に振る。

    「それで我が国の飢餓に苦しむ人々を救済する事業とはどのように進んでいるのでしょうか」

    稲葉の問いに、ブラジル大使館の担当者はハンケチ―フで汗を拭いながら説明を始めた。
    「既に貴国の政府との交渉は順調に進んでおります。両国にとって国益となる事業になる予定です」

    そうした会話が済み、大使館一行が席を立つと稲葉は特に見送ることもなく、窓際から遠く辞書の世界に思いを馳せていた。

    「あなた。ブラジルとの援助事業は上手く行くのでしょうか?」
    董さんが茶托を片付けながら訊いてくる。

    「少なくとも飢えに苦しむ人々が少しでも減るのなら、私の微力も多少は報われたと言えるだろうね」

    その後ブラジルへの移民政策の再開が正式に発表されたのは終戦後の8年後、ブラジルとの国交正常化が済んだ二年後の事であった。

    ***

    ……等という作品を平行してコラボしようと思ってましたが、まぁ何とか整合性が保てて良かったです。

    最後になりますが、エノっち! 一大長編作品完結おめでとうございます🎉
    それから、お疲れさまでした。

    作者からの返信

    レビューコメント、すっごく嬉しいなりよ〜٩(๑òωó๑)۶
    ここまで長編になるとは思わず(笑)でも最後まで読んでいただき、ありがとうございます!!

    あらぁ〜!稲葉探偵とのコラボ、めちゃくちゃ興奮する〜!!

    スピンオフでよければ、ぜひ稲葉探偵とのコラボが書けたら嬉しいです♪

    戦後の稲葉探偵が辞書を読んでいると、そこにランマとソカが飛び出てきた!?……みたいな(笑)

    知の稲葉探偵と力技のランマ、どっちの探偵が事件を解決できるのか??

  • 最終話 キセキへの応援コメント

    完結お疲れ様です。

    溢れる思いが止まらなさそうな大団円、万感の思いです。

    とりあえず歌ってしまいました。

    作者からの返信

    ここまで本当にお疲れ様でございました!

    どのような感想になるのか、私も今からドキドキしております(*´∀`)♪

    どうぞ、ありのままにお伝えくださいませ。

  • 最終話 キセキへの応援コメント

    一話早いのですが、完結おめでとうございます🎉
    そしてお疲れ様~あ!
    さすがに20万字越えの大作のフィナーレ、各語句が学園祭で大暴れしている姿に過去回の色々なエピソードが思い返されます。

    それに最終話を飾ったのは何と言っても【四面楚歌】のソカ! カッコよく【幸運児】らしいラストお見事でした。
    帝の台詞や突然のバンド出演。
    まるで「God Knows…」を謳い上げるソカを幻視するようでしたよ(笑)

    作者からの返信

    本当にここまでお読みくださり、ありがとうございます。もうね、途中のゴリ警部には助けられました(笑)

    ソカが全部持っていきましたね。ほんと、アイツは何を奪っていったのかw

    一つの物語が完結すると寂しくなりますが、どんどん次の作品を生み出す活力にもなりますよね!

    よし、また面白い作品を書くぞ〜!!そして私もそうちゃんの作品を読みに参りますとも(*´∀`)!

  • 第37話 未来永劫への応援コメント

    もう疑心暗鬼ではなく、率直素直ですね。
    素晴らしい。

    作者からの返信

    疑心暗鬼は本来こんなキャラじゃないのですが、教師として潜入したことで、色々と心境の変化があった模様です(笑)

  • 第21話 捜査協力への応援コメント

    女生徒……いや女性語句の方がダメなパターンも珍しい。

    作者からの返信

    色々な語句がおりますものね♪
    読んで頂いて感謝申し上げます(・∀・)🍎

  • 第19話 不和同和への応援コメント

    確かに理不尽。

    作者からの返信

    私はジンが好きでして٩(๑´3`๑)۶

  • 第7話 相棒誕生への応援コメント

    ラブホに行ったのは事実ですね。
    なかなかの強かさ。

    作者からの返信

    このうさんどクンがラストで……。
    ご感想、本当に励みになります(*´∀`*)♪

  • 第4話 昼食時間への応援コメント

    アイドルとかにいそうな名前だ。

    作者からの返信

    ついに私の番でありますか! 
    すみません、参加当時はこんなにも長くなるとは思わず……💦

    そうなのです、イメージとしては「推しの子」のアイちゃんです!


  • 編集済

    第62話 報酬支払への応援コメント

    そろそろ頃合いなのでしょうか。

    ***

    ゴリ警部は一連の事件を見届けると、今まで着ていた着ぐるみを華麗に脱ぎ去る。
    現れた男はパリッとしたスーツの襟を直しながら、前髪を搔き上げながら呟く。
    「フッ、どうやら今回の事件は全て無事に解決したようだな」

    隣では【珍三色董】が着ぐるみの頭部を脱ぎ去り、御髪(おぐし)を整える。
    「この中って想像以上に暑いのね。秋から冬の季節で良かったわ」

    「最初にブラジル大使館からの隠密の依頼で摩訶不思議な世界で【金糸雀】という生徒を救い出して欲しいと依頼があった時にはどうしたものかと思ったが、『七不思議』の謎解きと旧校舎で事件の概要をいち早く知ることが出来たのは大きかったな」

    「【金糸雀】さんも病院からブラジル大使館に無事に移送出来ましたものね」
    【珍三色董】さんは明るい笑顔を浮かべる。

    「全く董さんにも困るよ。こんな不思議な世界の事件まで助手として事件簿に残したいなんて言い出すのだから」

    「あら? それでもチャンとあたしのことも守りながらの捜索だったのでしょ」

    こちらでも、一寸した「ニマニマ・タイム」が訪れるのであった。

    作者からの返信

    ニマニマタイムやーん!!!

    そうだったのか、【珍三色董】さんはブラジル大使館かたの依頼で【金糸雀】の行方を探していたのですね!良かったぁ、無事に助けたせて。危うくブラジルを敵に回すところでした(笑)

    いよいよ完結いたします!ここまでお読みくださり、本当にありがとうございました♫

  • 第61話 麒麟ノ子への応援コメント

    三文字熟語の【麒麟児】が最後四文字熟語の【霊獣麒麟】に成長した? 生まれ変わった? ように感じました。

    良い感じのクライマックスですね。
    問題は「公安」……ある意味またまた不祥事発覚か!(笑)

    作者からの返信

    公安と統監はバチバチの関係。いつか統監の不祥事を公安が暴き、その均衡が崩れる日が訪れるでしょう。

    麒麟児のラストは、完全に千と千尋ですね(笑)

  • 第60話 不死身への応援コメント

    クライマックスの描き方が素晴らしいですね。
    結局、お互い仲良しだった【不思議】も【不死身】も【麒麟児】くんのことが大好きだったのか。

    あれあれ? ソカのお相手は【不死身】じゃないの。
    こんなに良い感じに謎解きしたのに、謎を作った【不思議】とも、一緒に謎を追ってた【不死身】とも良い仲になれないなんて不憫すぎる。

    ソカ不死でいいじゃん!

    作者からの返信

    ソカは最後の最後、不死身への熱いメッセージを送りますので、もう暫くお待ちを(*´∀`*)!

    ソカに恋愛要素をもたせることが出来ない💦何故だろう??

  • 第12話 乙女心への応援コメント

    ポポというとモンハンを思い出すw
    しかし今度はアンポポがカイドウと絡むとは……と思ったら一瞬だけだったw

    作者からの返信

    モンハンかぁ!
    このアンポポには今回、ニヨニヨさせられたぜぃ――w

  • 第59話 嬉々飄々への応援コメント

    「アンキ先生。鬼にならないで……」
    語句の世界だから深みが出ますよね。

    本来なら疑い深い「石橋を金槌で粉砕して渡らない」キャラなイメージなのですが、「暗」の一文字から暗殺のプロフェッショナルになってる。
    だからこそ「鬼」という能力かキャラ付けが派生しかねませんね。

    そして「スーパーニヨニヨタイム」(笑)

    作者からの返信

    本当は疑心暗鬼は誰も信用せず、卑屈で斜に構えたキャラだったのですが、三文字学園では意外と教師然としていて、生徒を導くキャラになりました。スーパーニヨニヨタイムなら無限に書ける気がするっ…♡


  • 編集済

    第58話 可哀想への応援コメント

    壮絶な戦闘シーン! こういうの書けないからホント尊敬しちゃいます。
    緊迫感と戦闘のアイデアが詰まってて凄いですよね。

    それにしても「雑草語句」には笑わせてもらいました。
    そういえば「類人猿語句」はどこへ行ちゃったんでしょうね(笑)

    作者からの返信

    あら?最近めっきり姿を見せなくなりましたね(笑)

    蒲公英を雑草語句なんて言ったやつは誰だ!?……ハイ、作者の私なのだwでもポポの愛にノエリーは潤いをいただいたりもしたのですがね!

  • 第57話 暴走兎への応援コメント

    シャッキー先生はてっきりインドア派かと思いきや、体張りまくりですね。

    相手が【不死身】だと、捕縛するメイの作戦は良いプランだと思いましたが、更に上をいかれましたね。

    巧いバトル展開が素晴らしいです。

    作者からの返信

    イシシ〜(*´∀`)♪
    シャッキーはまたもやバラバラにされてしまいましたが、挫けず立ち向かう勇気がある遮光器土偶です(笑)

    もっとバトルシーンと心情を絡められるよう、更に高みを目指すのだ!

  • 第1話 大型案件への応援コメント

    企画より参りました、だいぶお待たせいたしました。


    辞書の世界というユニークな設定と、四字熟語を擬人化したキャラクターたちが織りなす物語、大変面白い着眼点と思いました。
    特に、それぞれの語句の「意味」をキャラクターの性格や言動に反映させている点が魅力的です。

    気になった点

    1. 世界観説明の冗長性と読者の没入感
    冒頭の「世界は〈言葉〉と〈意味〉で成り立っていて、この辞書界ではすべての〈語句〉が人格を持ち、その〈意味〉を守りながら生きている」という説明は、この物語の根幹をなす非常に重要な情報ですけど、少し説明的で冗長に感じられます。

    改善案: このユニークな世界観は、キャラクターの言動や日常の描写を通して自然に提示していく方が、読者の興味を引きつけ、没入感を高めることができます。例えば、彼らが普段どのように「意味」を守っているのか、あるいは「意味」が彼らの生活にどう影響しているのかを具体的なエピソードとして見せることで、説明せずとも読者に伝わります。冒頭はもっとシンプルに、あるいはキャラクターのセリフや行動から「この世界は言葉と意味でできているんだな」と示唆する形でもいいかもしれません。
    とはいえ短い文章なので、粗探しのようなものです。ここはそこまで気になったものではありません。参考程度に。


    2. キャラクター紹介のタイミングと読みやすさ
    各キャラクターが初登場する際に、その都度四字熟語の意味とビジュアルの説明が挟まる形式は、情報量が多く、物語の流れを寸断しているように感じられました。特に「■快刀乱麻(かいとうらんま)」のように、読み方がカタカナで提示され、その後に漢字と意味、そして「快刀、乱麻を断つ」のような詳細な説明が続くため、読みにくさがありました。
    改善案:
    * 意味の説明: キャラクターの「意味」は、その言動や性格から自然と理解できるように描写を工夫し、最初の登場時には最小限の説明に留める。詳細な説明が必要な場合は、物語の進行に合わせて少しずつ開示するか、あるいはウェブ小説であれば巻末や別ページに用語集としてまとめられるのも強みです。
    * 読み方・ビジュアルの説明: 読み方はセリフ中で自然に触れたり、「快刀乱麻ことランマ」のように一度紹介したりすることで、後々の読解をスムーズにできます。ビジュアルは、キャラクターの個性を示す重要な要素なので、行動や表情と合わせて簡潔に描写すると、読者の印象に残りやすくなります。例えば、「赤髪のランマは、切れ味鋭い刀のような瞳でデスクに頬杖をついていた」のように、特徴と行動を組み合わせることで、情報がよりスムーズに頭に入ってくるかなと。

    3. 「故事上がり」の設定の導入
    「故事上がりとして差別を受ける」という設定は興味深いですが、物語の序盤で急に提示されると、やや唐突な印象を受けました。なぜ差別があるのか、その背景にある「一族」とは何者なのかといった説明が不足しているため、読者がその設定を消化するのに時間がかかります。
    改善案: この設定が今後の物語にどのように関わってくるのかを匂わせつつ、もう少し伏線として提示するか、あるいはキャラクター同士の会話の中で自然に「故事上がり」に対する考え方が垣間見えるように描写する方が、読者の興味を喚起し、今後の展開への期待感を高められるでしょう。例えば、ソカが何らかの行動を起こす際に、「故事上がりの自分だからこそ」という独白を入れるなど、キャラクターの内面と結びつけることで、より深みが増します。
    全体的に、キャラクター同士の掛け合いはコミカルでテンポが良く、事務所の賑やかな雰囲気が伝わってきました。特にソカが不運体質であるという設定は、今後の展開で面白く作用しそうだと感じました。

    あくまで僕個人の感想です。
    参考程度に。
    今後の活躍を楽しみにしています!

    作者からの返信

    こちらこそ返信が遅くなり、大変申し訳ございません💦

    すごい分量、本当に稚拙な作品を読んでくださり、感謝申し上げます。

    そうなんです。この世界観を説明する文章が冗長にも捉えられて、もう少しシンプルに伝えられるよう工夫せなばならないと思っているところでありました。

    仰る通り、これは四字熟語が擬人化した世界で、とっつきにくさがあり、説明分も多く、解釈が如何様にもできるため、大分長くなってしまいがちです。

    いただいたアイディアや改善点など、本編でも有効活用させていただきます(*´ω`*)!

    キャラの導入ももっと考えねばなりませんね💦

    毎回のイベント、本当に大変でしょうが、私も楽しみにしているイベントの一つであります!

    お体に気をつけてくださいませ(*^^*)♪私の方も再度改善点を活かし、読みやすいものへと変えていきます!

  • 第11話 同人作家への応援コメント

    高山流水に土偶……クロスワードみたいな物も想像していますが流石にまだ何もわからんw
    てゆーか謎の人物と謎の行動とってるやつが多すぎてまだ何も推理できないw

    作者からの返信

    ほほっ(笑)
    この迷宮に迷うがいいさ!

    私最近、交流のある作家さんを勝手にイメージしてみた、みたいな短編を書いたんですが(下書き状態で公開するつもりはないのじゃが)、たかやんのイメージが以下これなり↓

    【風貌】
     →黒髪メガネさんのイメージ。

    【人柄】
     →作中、大喜利同様、常に面白いことを考えていそう。しっかりと筋書きを書くタイプだと思うので、きっちりしていそう。

    違うかなぁ?

  • あとがきへの応援コメント

    大変遅れてしまいましたが、完結おめでとうございます!✨そして執筆、大変お疲れ様でしたm(__)m20万字を描くと言うのは、本当に凄すぎる事だと思いますし、執筆宙は色々と大変な事ばかりがあったのではと思います。ですが、こうして完結を迎えられていらっしゃるので、ノエさんのお力が凄すぎると深く感じております。本当にお疲れ様でした、ノエさん!(●´ω`●)

    物語の方は本当に面白かったですし、毎日読み進めるのが楽しかったです!本編にはないキャラ達も魅力的でしたし、本編の方が俄然楽しみになってくる様な展開でした。推しカプの事もありますしね😳

    何はともあれ、本当に素敵過ぎる物語でした。ノエさんにしか描けない様な世界観、今回もめちゃくちゃ楽しみました!ありがとうございましたm(__)m

    作者からの返信

    れみさーん!

    素敵なレビューとご感想、本当に嬉しすぎます!ありがとうございます!!

    あとがきまで目を通していただき、感謝の極みであります。この作品もそうですが、書きたい作品がたくさんありすぎて、どれから書けばいいのか分からなくなる始末(笑)

    れみさんのようにちゃんと完結させる力がまだまだ足りないようです。

    私の方こそ、れみさんの多岐にわたるジャンルに毎日心躍っておりますとも!!

    1日1話を拝読させていただいておりますが、本当は一気読みしたいくらい、面白いものばかりですからね(*´∀`)!!

    いつか自分の作品が書籍化され、アニメ化され……なんていう夢がありますが、こうしてカクヨムで繋がった縁こそ、大切にしなければなりませんよね。

    もっと面白いと思っていただける作品を書くため、これからもお互いに頑張っていきましょうね!

    私もずっと応援しておりますとも(*´艸`*)♡


  • 編集済

    最終話 キセキへの応援コメント

    うわぁぁぁぁ、最高過ぎるラストでした!凄く楽しかったですし、面白かったです!ラストの大団円も素敵ですが、帝のソカがかぐや姫=不死身ちゃんに告げた言葉が本当に本当に素敵だなと思いました。あの言葉は、不死身ちゃんとしても本当に嬉しかったと思いますし、始まりから繋がりを持ち続けてきたソカが言うからこその重みもあって、本当に好きな場面です😭
    アンポポは、ここでくっつけ!と願っておりましたが……今回は😖今はまだ違うと言う事だと思い、本編での二人に期待しております(´∀`*)

    作者からの返信

    もう本当にありがた過ぎるお言葉でありまして、私もここまで書いた甲斐がありました!

    ソカがいうからこその思み、確かにその通りですね。永遠に寄り添うのではなく、限りある人生の中で、どれだけ愛し愛されるのか。それが今回、不死身にとっても嬉しいセリフだったと私も思っております。

    アンポポはどうしても私がポポの記憶を消すことに抵抗してしまい、ああなってしまいました。ぜひ本編でも2人のニヨニヨを書きたいと思います!

  • 第62話 報酬支払への応援コメント

    ポポちゃんの事を思って、生物部を潰さない様に顧問を頼むなんて……ニヨニヨ案件ですねぇ😊
    重なっていた事件も、無事一件落着!平穏取り戻した学園の学園祭がこの先に待ち構えていると思うと、大変ワクワクです!✨早く読み進めないとっ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    最後の最後でアンがポポとのことをどうするのか、それが一番心を揺さぶられました(*´艸`*)

  • 第61話 麒麟ノ子への応援コメント

    ううう、悲しいけど。良かった、良かったです😭不思議ちゃんと麒麟児君、ずっと伝えられていなかった想いがようやく伝えられたんですから……😭

    それにしても、カイドウ先生。なんか色々、この人は凄い人ですね!初登場の保健医さんからは、とても思い描けなかった力と正体で、今作で一番顔を持っていた人だったんじゃないか?と思ってしまいます😳

    作者からの返信

    まさかの公安語句という終着点でありましたが、本編でも統監本部との対立が本格化していきそうです!

    私もカイドウの正体を最後まで考えたのですが、極道上がりの公安というのも、カッケェんじゃないかと思いまして(笑)

    ランマとは別の道を歩ませました!

  • 第55話 恋ノ代償への応援コメント

    【不思議】は本来は【不可思議】という四文字熟語の仏教用語。
    仏罰のような想い巡らしても無意味な超常現象ですから、今回の「命簿」作成も可能なんでしょう。
    短冊状に作られた「命簿」はまるでジャバラに折られた経典のようじゃあないですか。

    良く作られてるなぁっと感心しながら、不死身の暴走の行方も気になりますね。

    作者からの返信

    へへへのへ〜(笑)

    いや、マジっすか。私よりもそうちゃんの方が博識で、この感想によって、今日この時からそういうことにしようと思います!

    ほうほうほう。ジャバラ、経典、と。いい話を聞いたぞ(*´∀`)!!


  • 編集済

    第60話 不死身への応援コメント

    不思議ちゃん、不死身ちゃん姉妹……ちゃんと想いを伝え合って、想いを託して不死身ちゃんが生きていくと言う救いの形に思えたのですが。それが嬉しい様にも思えるし、悲しい様にも思えます😭不思議ちゃんが、不死身ちゃんと麒麟児君と一緒に生きて欲しいなと思いました😭
    今回は本当に感動するお話でした、素敵な姉妹のお話に涙です😭

    作者からの返信

    ここまで引っ張っておいて、急にスンと終わった感じが否めなく、申し訳なく思うところであります💦

    もっとクライマックスに向け、盛り上げるべきだったかなぁ〜(泣)

  • 第59話 嬉々飄々への応援コメント

    皆、ボロボロですね。不死身ちゃんを止めようと必死になっていたのが、よく分かります😭でも、アンはポポちゃんのおかげでめちゃくちゃ回復しそうですね。ニヨニヨしてしまいます(●´ω`●)

    作者からの返信

    ここではメイの底意地の悪さが出てしまいました(笑)

    アンはラストに向け、自分の中でどうするべきか覚悟を決めたようです。最後の決断はアンらしくしたつもりでしたが、アレで良かったのか、今でも疑問に思うところであります。

  • 第54話 野望邁進への応援コメント

    【是非曲直】は身柄を拘束されて、証拠も有りそうなので統監によって実刑となるのでしょう。

    問題は【不死身】ちゃんのほう。
    闇深いからなぁ。
    【麒麟児】くんの愛の力が爆発するのだろうか?
    それとも、ま、まさかのソカの愛??

    作者からの返信

    最後の敵は、まさかの女子高生!
    しかも最強チートの能力者という展開に持って行くまでが長過ぎましたね(笑)

    計画じゃ、半分くらいの分量で終わるはずだったのになぁw

  • 第58話 可哀想への応援コメント

    いやぁ、アンキ格好良いですねぇ……(●´ω`●)ポポちゃんを護る為に頑張る姿も格好いいですし、こう最後に良い所を掻っ攫う姿も格好良いと思います😳
    ポポちゃん、また惚れ直しちゃいますね😆

    作者からの返信

    何だかんだでアンが主役になってしまったような気がします(笑)

    私も途中からアンポポを書くのが楽しくて、ランマやソカが薄れていきました(*´∀`)!

  • 第57話 暴走兎への応援コメント

    こんな熱い展開のなか、アンポポ要素までいれていただいて……本当にありがとうございますっっ!アンポポ、相変わらず最高です!(●´ω`●)

    そして麒麟児君、彼が不思議ちゃんに想いを伝える事で不思議ちゃんだけでなく、不死身ちゃんも救われるのかな……なんて思います。不死身ちゃんはやりすぎだけど、救われて欲しい存在でもあるので黒塗りと言う事態だけはあってほしくないなぁと思います😖

    作者からの返信

    やさしいお言葉💦
    私もここまで書いた甲斐がありますです、ハイヽ(=´▽`=)ノ

    やりすぎた不死身をどう更生させるのか、そこが本当に曖昧になってしまったような気がします……。もうちょい考えれば良かったかなぁと思ったりです(笑)

  • 第56話 直接対決への応援コメント

    皆が彼女を止めようと必死になって集い、各々の力で止めていく……めちゃくちゃ熱い展開ですし、めちゃくちゃ好きな展開です(●´ω`●)こう、皆が一斉に集って力を合わせる場面ってたまらないですよね(≧∇≦*)

    作者からの返信

    いよいよラスト戦!
    探偵達が一箇所に集まるまで、かなりの時間を要しました(笑)

    もう最後は「どうにでもなれ〜」の精神ですよ(*^^*)w

  • 第55話 恋ノ代償への応援コメント

    不思議と不死身の語句として、最強クラスの力を持った不死身ちゃんの暴走は恐ろしいですね。誰も止められないのではなんて思ってしまう程ですが、彼女を止めるのは彼女自身にある。深い意味がある様な構図にも思えて、不死身ちゃんのこの先がとても気になりました……一体、どうなってしまうのか。ワクワク・ドキドキですo(^o^)o

    作者からの返信

    ある意味チート設定になってしまった不死身ですが、彼女もまた特別クラスで辛い想いをしてきたと思うと、なかなか断罪できず。最後の最後、私の甘さが出てしまったようにも思います。

  • 第4話 昼食時間への応援コメント

    【綺羅星】ちゃん、いい娘だと思って読んでいたけど、何か企んでいるようで...。次の話ではソカが捕まっていないことを祈るばかりです。

    作者からの返信

    綺羅星はいい子ではありませんね(笑)これから先、ソカやランマさえも翻弄していきますよ!

    ソカはどこに行ってもソカなのであります……(泣)


  • 編集済

    第53話 鎮痛効果への応援コメント

    仏教用語って「仏罰」的な能力じゃなくて物理的な平手打ちなんだ(笑)
    しかしこの能力を持ってる四字熟語さんも一杯いらっしゃるような……

    それにしても「カカシ」出てしまいましたね。
    ディストピア感が無くて良かったです。

    それとメイっていつの間に囚われてた鏡から抜け出したんだろう。
    まぁ、【語句】能力で何とでもなりそうですね。

    作者からの返信

    四字熟語の中でも、仏教派生組はたくさんいますからね。アンもそのうちの一人だったりしますが、仏感はないですね(笑)

    ノエリーお決まりの、一掃作戦の敵はカカシという――w

    メイは鏡の中を自由自在に動けるということで、御愛嬌♪

  • 第5話 高額景品への応援コメント

    それぞれのキャラクターに個性があってすごく読み応えがある作品ですね!それにイラストが可愛すぎてどんどん好きになっちゃってます笑
    物語も展開力があってとても面白かったです!

    作者からの返信

    お読みいただき、本当にありがとうございます!

    嬉しすぎるご感想でありまして、後ほど私も遊びに伺わせていただきますね!


  • 編集済

    第6話 不運発動への応援コメント

    20,000字読み合い企画に参加いただき、ありがとうございます!

    登場人物がすべて語句!
    あまりに斬新で、そして面白い作品だと思います
    登場人物が語句のためか、全員のキャラクターが立っており、かつ誰が誰なのかが非常にわかりやすい
    これは発明かもしれません……
    もっとも、同じことをするとパクリになってしまいますが
    ★★★とレビューを書かせていただきますね

    作者からの返信

    こちらこそ素敵なレビューありがとうございます!

    八白さまのレビューをたまに見かけますが、どれも素敵なものばかりで、わたしも参考にさせていただいております!
    私も積極的に読んでまいりますヽ(=´▽`=)ノ

  • 第52話 恋心爆発への応援コメント

    不死身ちゃんは究極の二つの能力を持ってるからなぁ。
    ただ元々被害者側だからなぁ。

    どう決着を付けるのでしょう。
    あと、本来の綺羅星や金糸雀の消息は。

    作者からの返信

    綺羅星や金糸雀は無事に助け出され、今は病院におりますぞ。

    不思議の能力を得た不死身は、ある意味チートですね💦私もこの子をどうやって倒そうか、相当悩みましたもの(笑)

  • 第54話 野望邁進への応援コメント

    不死身ちゃん、なかなかエグいことを麒麟児君にしてきますね…頭では分かっていたとしても、心には多少なりともダメージがくる様な事すぎて。そして不死身ちゃん自身も、不思議お姉ちゃんの振りは辛い事なんじゃないの?なんて思ってきます😭

    作者からの返信

    目の前にいる不思議が偽物だと分かっているからこそ、あのように気丈な振る舞いができておりますが、もうちょっと取り乱すべきだったかもと思っております。いうて麒麟児もまだ、学生ですからね。ここら辺は私も辛いところでありました(泣)

  • 第51話 疑心暗鬼への応援コメント

    アンの真の能力が明かされましたね。
    確かに「暗殺」の意味とは本来的に違いますからね。

    物理的に消すか、精神的に消すか。
    そう考えると究極の暗殺にも思えます。

    あと意図的かも知れませんが「嗚呼」って二文字ですが、この辞書世界感で最強語句ですね。
    【嗚呼無情】はギリ四字熟語になるんでしょうか?
    作品のタイトル語句ですけどね(笑)

    作者からの返信

    「嗚呼」も辞書世界ゆえ、漢字表記となっておりますが、確かに一番最初に生まれた最強語句ですね!本編にも絡ませていこう♪

    疑心暗鬼は本来こういった意味ですもんね。今回、それが書けて私も嬉しかったです!

  • あとがきへの応援コメント

    いやーもう、毎日本当に楽しく連載を追わせていただきました(*⁰▿⁰*) ものすごい読み応えで、めちゃくちゃ面白かったです!
    そうなると完結が寂しいんですが、そうだ本編未読でしたね!!彼らの活躍をまだ楽しめるー!
    ひとまずは、20万字の執筆と連載お疲れ様でした(●´ω`●)

    作者からの返信

    あとがきまでコメントをいただき、恐縮であります!

    あんなに早く終わらないかなと思いながら書いていたのに、いざ完結すると私も寂しくて(笑)

    でも、本編があるから、あっちはあっちでまた気楽に書こうと思っております!

    一つの物語に区切りがつくと、どこか寂しい気持ちになります。天塩にかけて育てた我が子が巣立っていくような……。私の作品に未完が多いのは、そういう一面もあるような、いや、やっぱり持久力のなさが原因ですね(笑)

  • 第50話 是非曲直への応援コメント

    おお! アツい展開で燃えますね。

    アンが銃弾で撃たれて、「なんじゃこりゃー!」と言って膝から崩れるシーン見たかったなー(笑)

    慌てて駆け寄るソカ。
    「暗殺語句が素人が扱うチャカに当たる訳ないだろう」
    ジャケットのポケットには穴の開いた濃縮トマトジュースの缶が入れられていた。
    「あとで味わおうと楽しみにしてたのになっ」
    ※二次創作終了w

    作者からの返信

    二次創作あるがとうございます!

    確かに、アンの「なんじゃこりゃあああ!!?」もみたかったなぁ。これはこれで近況ノート行きですね(笑)

    アッチこそ、私にとっても二次創作であり、本当に書きたかったものだもの♪

  • 最終話 キセキへの応援コメント

    完結おめでとうございます!!!!
    最高の大団円すぎるー!!
    即興バンドのシーンは反則ですって(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`) あの名曲と共に、これまでの思い出が蘇ってきました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    四字熟語、三文字熟語それぞれのキャラ立ちがお見事で、本当に面白かったです!
    二転三転するストーリーも素晴らしいです。まさか七不思議の話が、こんなふうに繋がってくるとは。
    また彼らの活躍を期待したいですね(*⁰▿⁰*)

    作者からの返信

    エヘヘ♪
    すずめ先生から毎日いただくご感想が、本当に励みでありました。

    本当に素敵なレビューコメントも、すずめ先生ほどの御方に書いて頂けただけでも幸せの極みです!

    私の方こそ、すずめ先生の作品に毎日感化され、こういう作品を書かなければと思うところであります。

    コメディだけに振り切っていてはダメだと思う毎日。これからもお付き合いくださると嬉しいです(*´ω`*)!

  • 第49話 終止符への応援コメント

    アハハハハ! やっぱりこういう冒険活劇は華がありますよね。
    ギャグもたっぷり盛り込んで、いよいよ最終幕へ。

    アツい活劇ものになっていくところが、自然で盛り上がる。

    作者からの返信

    へへへーい♪
    笑ってくれるのが一番ですばい(*´ω`*)!

    ミステリーだけど、やっぱり笑えるものでなければつまらないですものね!

    最終章もお楽しみくださいませ✨️

  • 第53話 鎮痛効果への応援コメント

    各々が結託し、何とかして不死身を止めようと動き出しているのが熱いっっ🔥こういう展開大好きでございます(≧∇≦*)
    そして最後の展開も大好きでございます。ノエさん、私も彼等と一緒に、スーパーニヨニヨタイム入ってしまいました(´∀`*)

    作者からの返信

    ニヨニヨする奴らにアンも怒り爆発ですね(笑)

    バラバラだった探偵達が最後に一箇所に集まるまでが本当に長くて、気が遠くなりました( ;∀;)

    ここまでバラバラなのに、どことなく仲が良かったりするので、私もニヨニヨが止まりません♪

  • 第52話 恋心爆発への応援コメント

    サブタイ通り、あちこちで恋が爆発していますね!(●´ω`●)しかもその全員が微笑ましい位に発展していたり、かましていたり……この語句達の未来も明るい(≧∇≦*)

    なんて思っていたら、最後に思い知らされました。そうですよね、不死身ちゃんを救ってあげないと、明るい未来は来ないですよね😭ここから先、本当に彼女が救われて欲しいと思います😭

    作者からの返信

    そうなのです。不死身との決戦でラストとなります(*^_^*)!

    ここまで引っ張ってきて、最後の最後でシュンと萎んでいないか心配であります💦あともう少しお付き合いくださると嬉しいであります!

  • 第62話 報酬支払への応援コメント

    モーボ先生が学園長になるなら、今後のことも安心できますね(*⁰▿⁰*)
    そういえば学園祭があった!ソカちゃんたちの劇、どうなるんでしょ?楽しみです!

    >メイ君扮する【美丈夫】の展示会だそうだぞ
    めちゃくちゃ笑いましたw

    作者からの返信

    次で最終話ですが、あとがきまで書いて完結となります。

    一番書きたかったのが学園祭というw最後の最後までお付き合いくださると、それ以上の幸せはありません٩(๑òωó๑)۶

  • 第48話 少女ノ姿への応援コメント

    【不思議】が【不死身】に自らの能力を渡したということは、新語句誕生?
    【不死議】かなw

    擬人化作品から能力者作品に変わりつつあるからなぁ。
    壮絶なバトル展開か?

    メイも【明鏡止水】鏡を持つ字なんだから、捕らえられてちゃダメでしょ(笑)

    作者からの返信

    ここから完全に能力バトルものですよ(笑)もう色々な語句が様々な能力を持っていますからね。ええ、苦手な分野ですが、どうにか頑張って考えたさ( ;∀;)💦

    メイはまぁ、どうにか脱出するでしょう(笑)

  • 第61話 麒麟ノ子への応援コメント

    やっと二人の想いが通じ合いましたね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    変身した麒麟児くんの背中に不思議ちゃんを乗せて空を駆けるシーン、本当にこのひとときだけの奇跡で、泣けてきます(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    未来に希望を持てなかった麒麟児くん、これからはきっと不思議ちゃんの想いを胸に、前へ進んでいけますよね!

    作者からの返信

    「千と千尋」のラストみたいな感じになりましたが、アッチが龍なのに対し、コッチは麒麟だからまぁ良いかなと(笑)

    ここで一気にしぼんでしまいましたが、これ以上はもう伸ばせねえ――!と思い、ようやく完結となっていきます。

  • 第10話 反面教師への応援コメント

    カイドウ……思っていたのと違うw
    いやビジュは思ってた通りだったんですけどねw
    教師は良く聖職者と呼ばれますが、カイドウは性職者、生殖者、性食者辺りが妥当かなと……?

    作者からの返信

    そうそう、カイドウは性職者からの……?
    まぁ、こやつも元極道ということなので、色々やらかしておりますぞ(笑)ようやく最後まで書き終えたのだ!

  • 第3話 潜入開始への応援コメント

    やはりソカですね。ソカらしいといえばソカらしいですが...。それぞれのキャラの個性が学園内で溶け込んでいますね。ただ最後の老人は...。

    作者からの返信

    たけさーん♪
    レビューありがとうございます✨️

    そうなんです。ソカがまたこんな感じですので、だいたい不運に巻き込まれてしまいます(笑)
    こちらもようやく書き終えることができました(*´Д`)!


  • 編集済

    第51話 疑心暗鬼への応援コメント

    一期一会、なかなか非道ですが……この世界において、文字通り重要な「意味」をイジる事が出来るって凄いですよね。イジると言うか、ちょっと意味に介入するみたいな感じですけど。彼の強さが窺えますし、作中最強クラスでは……?😳

    作者からの返信

    一生に一度という制約があることから、その能力も強力であり、最強かと。一族の長兄として、ラスボスはやはり彼になるのかと。イチゴにジンが勝てる要素がないのが悲しいですね。

  • 第60話 不死身への応援コメント

    こうして七不思議の調査を思い返していくと、なんだか感慨深いですね。
    不死身ちゃんだって幸せになりたいでしょうし、なるべきだと思います(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    不思議ちゃんの優しい想いが引き継がれていきますように!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    私もどうしたら不思議が出てくるだろうかと考えたら、七不思議の回想しか思い浮かびませんでした(笑)

    あともう少しでこの物語も終わります。本当に長かった〜!

  • 第50話 是非曲直への応援コメント

    モーボ先生と絶対許せん悪学長の、めちゃくちゃ熱い展開が広げられているのに……アンの一言に引っかかって仕方ありませんw
    番いになるのは、ポポちゃんでしょう?と突っ込みたくなっておりますw

    作者からの返信

    アンのソカラブもポポがいれば霞むレベルですね(笑)

    私もアンと番になるのはポポだと信じてやみません!いや、それ以外認めません――!

  • 第49話 終止符への応援コメント

    一騎当千に千変万化の戦い……どうなるのかなと思って、ワクワクしておりましたが。この話を読むと、確かに一騎当千にとって千変万化のバンは天敵みたいな感じするな~と思いました。どちらも一人で千人に匹敵する力を持っているけれど、その力を何万通りも広げられるバン君の方が強いみたいな感じと言うか……上手く言葉には出来ませんが、語句にも相性みたいなのを見出せて凄く面白いと思いました!✨

    作者からの返信

    同じ千の語句でも、ツワモノとして強いのは一騎当千、策略家でトリックスターなのは千変万化というイメージで書きましたが、れみさんの考察が当たりすぎていて、嬉しくて震えております!!

    語句の相性、考えたことがなかったですが、新たな境地が拓けそうです!!!

  • 第48話 少女ノ姿への応援コメント

    不死身ちゃん、不思議ちゃん姉妹……自分の持つ意味があるからこそ、自分の望み通りの幸せを歩む事が出来ないでいる姉妹だなと思いました。何とか、ここからでも幸せになって欲しい語句です😭

    作者からの返信

    不思議はもう救えなくとも、不死身だけでもハッピーエンドに持っていきたいと思います♪

    希望のあるエンディングを迎えたいと思っております(*´∀`)!

  • 第59話 嬉々飄々への応援コメント

    それぞれボロボロになりながらも、ちゃんと生還してくるところが頼もしいメンツですよね。
    不死身ちゃんを真の意味で救うことはできるのか?!

    作者からの返信

    危うく全員死亡みたいなエンドも一瞬考えましたが、やっぱり勧善懲悪モノが一番かと思いとどまりました(笑)

    不死身を救って、いよいよラストを迎えます!

  • 第47話 月夜戦への応援コメント

    【不死身】が特異な語句なのは分かるけど、【不老不死】や【不朽不滅】もなかなかだとおもうなぁ。

    あと「刀」の付くキャラも面白そう。
    【笑裏蔵刀】なんかラスボスっぽいですよね。

    作者からの返信

    【不】の中ではその二語句が最強だろうな!
    刀がつくのはランマのライバルかな。笑裏蔵刀は意味を調べたら、強敵になりそう!ぜひとも本編で登場させたいです(*´Д`)!

  • 第58話 可哀想への応援コメント

    「世の木鐸」像にシャッキー……(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
    彼らから託された想い、必ず届けねばなりませんね!

    激しい戦いが続いていますが、ここぞという時にジンさんが決めましたね!かっこいい!!

    作者からの返信

    ジンが良いところを持っていってしまいました(笑)主役のランマは良いとこナシでやんす(;´Д`)ハァ

    もっと主人公張ってほしかったんですが、結局こんな感じで終わりそうです。

  • 第46話 千ノ語句への応援コメント

    【一騎当千】かぁ、強そうなネームドだな。カレン以上かも知れない。
    ……って馬に騎乗してなければただの人ってことでは?(笑)

    なんて下らないことを考えてたら、【千変万化】が絶体絶命のピンチ!
    いやいや【絶体絶命】さんがピンチって意味じゃないよ。

    まぁ【千変万化】だから格……じゃなくて、桁が違うでしょ!

    作者からの返信

    カレンさん、めちゃ強ですもんね!私も大好きなキャラクターです。この物語の難点は、地の文で四字熟語が使えないことですね。だってキャラクターになっちゃうんですもん(笑)

  • 第57話 暴走兎への応援コメント

    不死身ちゃん、手強すぎますね……油断も隙もない(><)
    ピンチに次ぐピンチで、ずっと目が離せない展開です!

    作者からの返信

    不死身ちゃんさぁ……って感じで、手強いこの子に私も苦戦しております(笑)ランマよ、スパッと斬っちゃって!……と思う今日このごろです。

  • 第45話 危機一髪への応援コメント

    く、黒塗りって、消し炭になるってことですか。
    辞書の世界も容赦ないですね。

    ヒグラシさんもフラグ立ってるなぁって思ってましたが、ここまで壮大な不思議現象を引き起こすとは。

    「想像したことが現実になる。あなたの無限の可能性を信じろ」ですか。
    良い感じのフラグですね。
    是非そっち路線でハッピーエンドで!

    作者からの返信

    これがクライマックスでファンタジックな最後のフラグとなっております(笑)

    ヒグラシさんも有能で都合良く使ってしまいました。残るは学園祭を書いて最終話となります!

  • 第47話 月夜戦への応援コメント

    姿は見せずとも、絶大な力のみで圧倒するオヤジ……いや、格好良すぎますね。ア行としての力と言うか、一族の語句でも震える様な力を感じさせられて痺れました。
    でも、最後はランマ同様、「え?」となってしまいました。不死身ちゃんとメイ君はどうなってしまったのか。気になります……一体、何が😣

    作者からの返信

    今回もランマは良いところがなくて、読み返してみれば、主人公のランマが主人公らしいところがなくて、今更ながら震えております(笑)

    もっと主人公に光が当たるよう書かなければならないですね!

  • 第46話 千ノ語句への応援コメント

    一騎当千、かなり強い一族の登場ですね。一族特有の高貴的な感じよりも、戦闘面での圧倒的強さを感じられる様なキャラで、相対するバン君が心配になります😣
    そしてジン君は、鬼籍に入っている扱いをされているなんて……一族の酷すぎる歪みを感じました。あのジン君をそんな扱いするなんて、あんまりですよ!これはもう絶対ジン君が一族を正して欲しいです!

    作者からの返信

    れみさん!
    ご感想、ありがとうございます(。ŏ﹏ŏ)!

    一族でのジンの扱い方は酷いものでして、それが彼をどんどん追い詰めていくような展開になっていきます。一騎当千もバンとの対決でツワモノ予感なのですが、決着は意外な感じでつきますぞ!

  • 第56話 直接対決への応援コメント

    うおおおここで七不思議が登場するの、最高にアツいですね!! 特別クラスの語句たちも……!
    いよいよクライマックス、盛り上がりますね(*⁰▿⁰*)

    作者からの返信

    頑張る!頑張るぞ!
    クライマックスで萎れないように、どうにか盛り上がるよう書き上げますぞ(*´Д`)!

  • 第44話 絶対絶命への応援コメント

    なんか凄い話ですね。
    焼却炉の底が異世界の扉だったり、恋焦がれるのが物理的に炎が燃え盛ったり。

    これこそファンタジー世界の恋愛ものなのかも知れませんね。

    作者からの返信

    頭フル回転でどうにか絞り出しましたとも(笑)

    ソカ、どれだけ危機に苛まれるんだ?ってくらい、ここから不運が続きますよ(笑)

  • 第55話 恋ノ代償への応援コメント

    不思議な力が強すぎる((((;゚Д゚)))))))
    不死身ちゃんの心を占める偏執、誰か、何かの方法で解いてあげられればいいんですが……(><)

    作者からの返信

    ある意味、不思議の能力でチート設定になっていますが、どうやって不死身を改心させるかが問題でして。そこら辺がふわっとなっていないか心配です(。ŏ﹏ŏ)!

  • 第43話 不思議への応援コメント

    ノエリーさんの描くヒューマンドラマ。
    やっぱり掛け算とか無い、真正面からのエピソードの方が読み応えあるなぁ。

    学園の方針とは言え、暗殺語句に手を染めすぎて悩む不思議ちゃん。
    一見イケメンの如く登場する麒麟児くん。
    それぞれが悩みを抱えていて、お互いが補完していくのかと思いきや、恋のライバル登場。

    様々な葛藤が垣間見られる良いエピソードです。

    作者からの返信

    返信が遅くなり、すみません💦
    私もそうさんの作品の中では、「うたう――」や「ラブコメろ」といった学園モノが好きですよ(●´ω`●)

    これも後少しで書き終えます。長かったぁ(笑)あともう一息、頑張るぞ〜♪

  • 第54話 野望邁進への応援コメント

    ソカちゃんたちも不死身ちゃんと接触しましたが、また逃げられてしまいましたね。
    誰か彼女を止められる語句はいるのか?!
    鏡から浮かんできたのはもしや……?

    作者からの返信

    返信が遅くなり、申し訳ございません💦

    そうなのです!鏡に映った少女は、あの少女ちゃんですね♪

    後少しでエンディングを迎えられそうです(●´ω`●)!これが終われば「風見鶏――」を書きたいのですが、コメディ脳に戻れるのか不安です(笑)

  • 第45話 危機一髪への応援コメント

    ソカ、まさしく四面楚歌と言う状況に陥ってしまいましたね。しかし、ヒグラシさんが登場して何とか窮地を脱する展開!良かった、ソカッ!✨と思うものの、不思議ちゃんはそのままなんて……悲しいです😭
    でも、それが彼女の為を思うと最善なのかなと思いました😭

    作者からの返信

    不思議が成仏すれば、もう二度と麒麟児とは会えなくなる。自我を保ったまま、焼却炉の底で麒麟児を見守ること。それもまた不思議の願いだったりするのかなと。

    しかし、そうはいかないのが、物書きの悩みどころですよね(*´ω`*)

  • 第44話 絶対絶命への応援コメント

    この話で、相当麒麟児君が天然の罪作りの男だと言うのが分かりました……。麒麟児君、あらゆる意味で罪な男ですよ😖
    そして、何故不死身ちゃんが、綺羅星ちゃんに成り代われていたのか。成程、不思議ちゃんからの力の譲渡だったんですね。凄く綺麗に繋がっているので、解けていく謎にとてもスッキリとします(´∀`*)

    作者からの返信

    もう最後は何とかなれーの精神で、不思議の力に頼りまくりですとも(笑)

    麒麟児と不思議もまた救ってあげたい!でも……というところでして、最終局面を執筆中であります!

  • 第53話 鎮痛効果への応援コメント

    この局面で特別クラスの語句たちが活躍してるのがアツいですね!
    人形たちは大した敵じゃなくとも、問題は不死身ちゃんを止められるかってことですよね(><)
    みんな頑張れー!

    作者からの返信

    特別クラスの生徒達も不死身と同じ【不】の語句。最後は手を差し伸べてあげたいと思ってのことでした。本当は悪太郎も出そうかと思ったんですが、収集つかねぇ――!となり、見送りました(笑)

  • 第9話 没音楽家への応援コメント

    誨淫導欲。確かにランマからすればご近所さんだとは思いましたけど、およそ教育の場にいていい名前じゃないw
    ラブホが裸足で逃げ出すレベルでしょうw
    それだけに保健医をやれている理由が気になるところではある……。

    作者からの返信

    このカイドウは最後どうにか番狂わせさせたいなと思いつつも、どうしたものかと悩んでおります。

    確かに教育現場にいて良い語句じゃないのよ(笑)そこを覆す何かを持ってこなきゃならんのよ(笑)