卒業式のあとの卒業式への応援コメント
心の汚れた大人で申し訳ございません…。カクヨムはそういう展開大丈夫だっけ!?と期待、いえはらはらしながら読み進めておりました。
ただ、新潟を東北扱いしますと、柿の種を身体中の穴という穴に詰められ、ハッピーターンのハッピーパウダー抜きを食べる羽目になると…うわなにをするやめ(沈黙)
作者からの返信
三尾めいこ さま
コメントをありがとうございます。
カクヨムはそういう展開……とは?
はて、いったいどのような展開を想像されていたのか……?
ま、ま、まさか――!!!
だいじょうぶです。
わたしもそういう展開を期待しながら、書いておりました。
あと、できることなら柿の種とハッピーパウダーで埋葬されたい……!
モナカアイスをはんぶんこへの応援コメント
記憶のすれ違いの描写が秀逸。不思議な空間に入り込む感じがたまりません。主人公が優しくて、お話も優しいなと思いました。エム医師関連なのにな(笑)。片思いの告白も良かったです。また来ます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
片想いの告白が、ちゃんと実を結びましたね。
優しい子たちの小話で良かった。
エム医師が絡んでくると変な緊張感が……。
編集済
ページをめくる、紙のへの応援コメント
コメント失礼します。
あと三十年後に世界が滅ぶとしたら……たしかに部誌の選別なんて無駄としか思えないですね。
物語を読むこと自体が娯楽の域を出ない以上、世界が滅亡したあとも、どこかに保存されるべき一冊は聖書などの宗教に関わる物になるのではないでしょうか。
「終わるものは、終わったほうがいい」という言葉も滅びを前にしたら、納得してしまいます。何かを残したとしても、残した物の価値を理解してくれる存在は、人類滅亡後に現れるのでしょうか。
とてもいろいろなことを考えさせられました。
面白かったです! ありがとうございます✨
編集後
読み返したら『(笑)』が感じ悪かったので消しました。
聖書を守る人は絶対にいるだろうな、というそれだけの意味だったのですが、誤解を招きかねない表現だなと思いました。反省します。すみませんでした。
作者からの返信
見雨冬一 さま
コメントをありがとうございます。
たしかに残されるのは『聖書』とかの宗教書かもしれませんね……!
ある意味で納得です。
でも、どこか寂しいです。
あの作品、残らないのか。好きだったのに―、みたいな。
なににせよ、死んでしまったあとのことはわからないですが
すべて杞憂なのかもしれません。
だから「終わるものは、終わったほうがいい」という解釈にも、至れるのかなーと。
編集済
ページをめくる、紙のへの応援コメント
「三十年後を幸せに迎える方法を探す」
理由は「三十年後に死ぬから」
原因は「隕石の衝突」
「一年後を幸せに迎える方法を探す」
理由は「一年後に死ぬから」
原因は「ガンのため」
時間の長短の違いはあれ、どっちの場合でもやるべきことは同じじゃないかと思います。
自分が死んじゃうことと、世界が滅びることって同じことじゃないかって私思うんです。
問題はその瞬間に幸せだって思うには、何がどうなってたらいいかってことが分かってるかどうかだって思います。
まず、それが分からないと、どうしようもないわけで。
このお話が読者に問うている内容って、実はすごく身近で現実的で、永遠のテーマなんだって思います。
こんな風に表現できる、ひられん様ってやっぱり凄い人だと思います。
作者からの返信
@nakamayu7 さま
コメントをありがとうございます。
世界が滅びる。
自分が死んでしまう。
前提条件が大仰ですが、大切なのは『自分にとって幸福であること』なのかなーと。
きっと人間は言うほど幸せでもないし、不幸でもないのかもしれません。
だからこそ、納得できる環境を作りたいものです。
ここいる、そこいる、池村さん!への応援コメント
2話まで読みましたが、世にも奇妙な物語のようでとても面白いです!
みかんは果たして主人公の幻想だったのか、それとも主人公が初めて触れてしまったことで何らかの変化が生じたのか。謎の余韻がクセになります。
ショートショートと言うことで、続きは少しずつ楽しみに読ませて頂きます……!
作者からの返信
由井実緒 さま
コメントをありがとうございます。
やっぱり仲良くなれそうだったのに、失われてしまう関係性って切ないですよね。
本作【日陰と断章】はこうした具合の短編集になっておりますので
スキマ時間などにちょちょっと読んでいただけると嬉しいです。
いのちの値段と木曜日への応援コメント
保険金って魔物だな、と…。味を占めるとダメだなぁと思ってみたり。こわいお話でしたが、わからなくもないと思うのは、どうかしてるのか…。普通に人生終えたいです。
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
わたし達はなんらかの保険に入っていると思います。
必要なものは入らなくちゃいけないですが……。
悪意を持って使うひともいるのかなーと。
やはり味を占めてしまうと……なにが起こるのかわかりませんね。
卒業式のあとの卒業式への応援コメント
お邪魔しています。
いや~最後に笑ってしまいました! 緊張感が一気に緩んだ瞬間ですね。笑みが込み上げて来ましたよ!
なんか、「田舎の村」とかいうワードは、古いしきたりとか年寄りの想像を超えた習慣とかを想像させちゃいますよね。(❁´◡`❁)
作者からの返信
根⛵九里尾 さま
コメントをありがとうございます。
田舎の村とか集落には、謎めいたしきたりがある。
けれども、多くの都会人が想像する下賤な通過儀礼は……もう存在しないんでしょうね。
それが健全なのですが、ちょっと寂しいと思ってしまうのは
わたしの心が汚れているからでしょうか。
じぶんで決める、わたしのみちへの応援コメント
連れて行かれちゃったんだ…。帰ってこられないの辛いです。より良い未来選びたかっただけなのにな。ここまで追い詰めた周りも悪い気がしたけど誘拐犯が一番悪い。こわい世界…。また来ます。
お返事いつもありがとうございます😣💦 嬉しいです😣
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
より良い選択をしたい!
自分の責任で、一歩を踏み出したい!
素晴らしいことです。
でも、世の中には……そうした子を食い物にしている悪い人たちがいることを忘れてはいけないのかもしれません。
階段の向こう、喫茶店と夢への応援コメント
コメント失礼します。
この度は拙作に応援をいただき
ありがとうございました!
今回のお話、「彼女の髪の毛からどんなシャンプーの匂いがするのか
確かめるつもりもない程度の間柄」という言い回しが
心に残りました。
興味のない相手の髪の匂いは嗅ぎたいと思わないけど
逆の場合は・・とても嗅ぎたいですよね(^^;
日常の中の不思議の数々、
ひられんさんのアイデアや発想力に
尊敬の念を抱いております。
また読ませていただきます!
作者からの返信
たけぞう さま
コメントをありがとうございます。
実はこっそり読ませていただきました。
ちょっとした日常を舞台にした短編集となっておりますので
またお気軽にコメントを投げていただければ幸いです。
気になっているヒトの髪の毛の匂いは、なぜああも刺激的なのでしょうか。
傍から見れば悪趣味ですが、当事者からすれば重大なことなんですよね。
卒業式のあとの卒業式への応援コメント
童貞の公務員(主人公)は、少女に憧憬を抱いているからこそ、
色眼鏡で見てしまったのでしょうか…
読者のワタシも、気づけば(主人公)と同じように、
色眼鏡で村の人たちを見て、
物語を読み進め…
…最後の一行で、
「美しい世界」に引き戻されて、ハッとさせられました…
作者からの返信
うじむろさしこ さま
コメントをありがとうございます。
まったくオチのない、平穏な小話でした。
けれども、わたしも含めて……いろいろな事柄を考えてしまう環境だったのかもしれません。
因習村は現代社会には存在しません。
けれども、因習村が存在するかもしれないというロマンは、必ず存在しているのだと信じています。
ここいる、そこいる、池村さん!への応援コメント
彼はみかんさんの腕を掴んだ感触を忘れれないのでしょうね。
というか、スゴイなぁ、こんな発想
作者からの返信
ケルビムライダー さま
コメントをありがとうございます。
みかんはきっと存在していたのだと思います。
でも、もしかしたら自分自身が存在していない可能性も……?
いや、そんなことはないか。
ゆけっ! 最適解の未来へ!への応援コメント
こんにちは。
メールに従う自分を想像して、震えるほど共感しました。
だけど堕ちたのは、メールに従わなかったことでは、ないですよね。
きっとどちらを選んでも、何かしらの後悔はありそうです……。
作者からの返信
白石とな さま
コメントをありがとうございます。
こうすればよかった。
そんな後悔は誰しも持っていると思います。
けれども、こうした『何者か』から指示されて
決断を左右するのも……どことなく、嫌な気がします。
今回は読んでいただいてありがとうございます。
こうした短編集となっておりますので
またお時間がある際にコメントを投げていただけると幸いです。
肉食系美容女子への応援コメント
31歳という設定が絶妙だと思いました。
20代からの若さの衰えを自覚し始める年齢。
綺麗でちやほやされていた人程、
失っていく肌の張りや顔の小じわが無性に気になる。
足掻き始める年齢ですね。
外見だけの美貌ではなく、知性からくる内面からの美しさとの
明暗がはっきりし始めるのが、この頃でしょうか……。
その狙い目が、すばらしい!!
痩せていれば美しいか?
いいえ……。
実に、怖くて、面白いお話でした。
作者からの返信
於とも さま
コメントをありがとうございます。
31歳は、そこまでひどい年齢とは思いません。
けれども、こうした女性は30代という響だけで、なにか感じるところがあるのかもしれませんね。
仰る通り、痩せていれば美しいか……?という問いが核心のような気がします。
おいしい!への応援コメント
なるほど~~
気持ちが良く分かりますね。
旦那は「美味しい」というのは罪だと、自分で思ってるくらい言いません。
義母は「不味くはないわね」と店の人の前で言う人でした。
なので、子供には「美味しい」というのは、作ってもらった人への礼儀と感謝の気持ちだよと植え付けています。
「美味しい」って、食べ物の味だけじゃないんですよね~~。
ありがとうございました!
作者からの返信
三島ひみか(卑弥果) さま
再びのコメントをありがとうございます!
「おいしい!」とちゃんと発言するのって大切だと思います。
料理って作るのも大変ですけれども、考えるのも大変ですから……。
ちゃんと「ありがとう」の意味も込めて「おいしい!」を言いたいです。
恋愛、年齢、うんざりする。への応援コメント
異性を見る目は大事。でも人生行き詰まるとすがりたくなるよなぁと思ってみたり。やはり普通の生活手に入れた人間が勝者なのかなぁ。幸せってなんだろう。考えさせられました。また来ます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
普通ってなんだろう。
幸せってなんだろう。
いろいろと考えることが多いですよね。
ここいる、そこいる、池村さん!への応援コメント
なるほど!
存在自体が。
最初からいたのかどうかのか。
気になります。
作者からの返信
三島ひみか(卑弥果) さま
コメントをありがとうございます。
まさに最初からいたのかどうか。
相手がバグなのか。
もしくは、見えている自分がバグを持っているのか……。
お連れ様がお待ちですへの応援コメント
金の斧~ですよね。主人公が正直者で良かったです。いい人だ。幸せになって欲しいです。もしどちらか選んでいたら、どうなってたんだろう。選ばず良かった。また来ます~。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
まさに金の斧です。
わたしだったら、その場で目移りしてしまう自信があります。
このあとの展開は、きっと前向きなものだと思いたいです。
編集済
肉食系美容女子への応援コメント
すごい・・・ダークで怖いです!自分が溶解するなんてw
この女、性格悪いけど、いかにもそこいらにいそうなんですよね。
『東京カレンダー』のショートドラマに出てきそうな女。(港区女子のマミ姐にこき下ろされるタイプ・・・ご存じでなかったらすみません><)
ほんと自業自得ですよね。でも31歳で、そんなに贅肉が気になったかな。
あ、私はそこまで遊べなかったんだw愉しかったです!
作者からの返信
暁ミラ さま
コメントをありがとうございます。
おおっ、暁さんっ!
東京カレンダーのショートドラマが、まさに的中しすぎていて笑いました。
とある地域に行くと、こうした女性がすごく多いんですよね。
悪い人たちではないとは思うのですが、距離感が大切かと思います。
31歳は若いと思いますが
彼らの感覚で20代と30代はすごい差があるのかもしれません。
もしくは、周りは結婚出来て、わたしは出来ないという現実が、許せないのかもしれませんね。
ニホンヤモリは死んだんだ。への応援コメント
どこか懐かしい感じのするお話でした。飼育ってやってたな。そんな中での女の子とのやり取り、そして淡い思い出。なのに自殺の知らせはもの悲しいです。ヤモリは死んだと言う嘘も、優しいな。ラストの一文もグッと来ます。
お返事いつもありがとうございます😣💦
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
小学生ぐらいのときは、教室でなにか飼育していましたよね。
そういう思い出のなかで……ニホンヤモリも彼女も永遠に生きていてもらいたいものです。
ここいる、そこいる、池村さん!への応援コメント
よかった、万引きというか窃盗少女はいなかったんだね!(そうじゃない)
作者からの返信
@SERIS-KO さま
コメントをありがとうございます。
まさに、窃盗少女はいなかったのです。
えっ、でも……?
あちら側に消えてしまった、そのあとにへの応援コメント
夢を見させるのも苦労があったり、夢を諦めたりしてるんだなぁと思ってみたり。自分が納得するお仕事するのって実は難しかったりするけど、ラストはむなしさを感じました…。幸あれ。また来ます。
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
夢産業を目指して頑張る人たちをたくさん見ました。
「夢」をエサに仕事を進めている人もたくさん見ました。
その双方がいなくちゃわたし達はスマホの向こう側に「幻の世界」を見ることはできないのかもしれません。
いろんな人に感謝ですね。
希望の橋への応援コメント
コメント失礼します。
私は、やはり大事なのは「東京で何の仕事をしたいのか」ということがはっきりしていないと、人の波の押しつぶされてしまうのだろうなと思いました。
結局それはどこにいても同じなのですが、自分の代わり、自分の上位互換が集まる東京だと、それが生存競争に変わってしまうのではないでしょうか。
でも菅原くんは、運がいいのかもしれませんね。
心が壊れる前に戻って来られたのだから。
あと「希望の橋」とは、恐ろしいタイトルだなと思いました。
現実を知ったのに、結局希望を信じて橋を渡ってしまったんですね。
作者からの返信
見雨冬一 さま
コメントをありがとうございます。
まさにおっしゃる通りで「東京でなんの仕事をしたいのか」が重要だと思います。
進学や仕事の『都合』で東京や大阪に滞在している人をたくさん知っています。
彼らは「出来れば地元に戻りたい」と話していますが……そのスタンスの方が、いろいろと健全に物事が進むのではないかと思います。
東京は素敵な場所ですが、果たして良い場所かと言われると……うーん。
あちら側に消えてしまう、そのまえにへの応援コメント
初々しい感じの、でも真剣な感じの二人の雰囲気が良いなあと思いました。あと飼い犬がいなくなるのは辛い…。みんなあちら側にいかないと良いな。スマホも世界の向こうに感じることもあるかも。また来ます。
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
いま、スマホがすごく浸透していますよね。
あの画面の向こう側が真実のように映るのは、すごく怖いなーと思うばかりです。
1パーセントの奇跡への応援コメント
コメント失礼します。
やはり、このリアリティが癖になります。
1パーセントの奇跡を掴みかけた青春の思い出。
でも付き合ってからは、特にドラマチックな展開もなく、最後にはお互いの成長による価値観の違いで破局。
しかし、お互いが好きであった時の思い出は、代えがたいものであり語ることのない思い出に。
誰しもが経験していそうな思い出でありながら、そこには確かに大切だと思えた唯一無二の時間がある。
今回も、考えさせられる物語でした。
作者からの返信
見雨冬一 さま
コメントをありがとうございます。
学年で交際をしている人がいる。それってすごく稀なことで、わたし達が当事者として(全員が)体験することは出来ないと思っています。
同級生と交際するってどんな感じなのかな。
片想いで終わってしまった方が、将来的には気楽でいいのではないかな。
きっと1パーセントの鬼引きをする豪運な男女は
わたしが懸念する些末な事柄を吹き飛ばすような、強烈な引力によって結ばれているのだろうと思います。
あァ、素敵な感じ。うらやましいです。
ねじれのメモへの応援コメント
最後の一行を読み終えた瞬間、全身に鳥肌が立ちました……。「年の離れたふたりを結ぶには、必要なねじれだった」という言葉が、あまりにも優しくて切ないです。
単なる不思議な現象だと思っていたメモが、実は未来の旦那様が幼い頃に命を削って送った「エール」だったなんて。時空を超えた二人の絆に、胸が熱くなって語彙力が消えました。病室で一生懸命に文字を書く少年の姿を想像するだけで、涙が止まりません。最高に温かい物語をありがとうございます……!。:゚(。ノω\。)゚:。 🌸
作者からの返信
鳳梨酥 さま
コメントをありがとうございます。
歳の差婚と世の中では言われますが、すごく難しい事柄であると思っています。
産まれた世代がズレるといろいろなものがかみ合わない。
そんなかみ合わない男女が結婚するというのは、きっと奇跡のような「時間のねじれ」が必要なのではないでしょうか。
ああ、そんな奇跡を体験してみたいものです。
蜃気楼の答案用紙への応援コメント
14歳の頃の、あのヒリヒリするような「万能感」と、その裏側にある孤独。
テスト用紙を通じてしか繋がれないキキラとの関係が、切なすぎて胸が苦しくなりました。
「100点を取らないと彼女の声が聞けない」という設定が、少年の純粋な献身を際立たせていて、最後のキスの描写で涙が溢れました。
今の彼が抱える虚無感が、かつての光の強さを物語っていて、もう……言葉になりません。
作者からの返信
鳳梨酥 さま
コメントをありがとうございます。
まさに14歳の万能感です。
そうおっしゃって頂けて、すごくうれしいです。
あの頃の空も飛べるような青春の時代こそ、まさにキキラが示唆してくれた世界観なのかもしれませんね。
余白のらくがきへの応援コメント
隅田川に教科書を投げるあの空気感、不良っぽくて最高にリアル!
でも、そのあとの静かな教室で酷いらくがきを見つけるシーンの落差がすごいです。
ページをめくるたびに呪いの言葉が飛び込んでくる恐怖。
それを独りで受け止めた彼の孤独な戦いに、思わず拳を握りしめました。
「安元のところに行ってくる」って言った時の背中、最高にカッコいいですよ! (๑˃ᴗ˂)و🔥✨
作者からの返信
鳳梨酥 さま
コメントをありがとうございます。
最高に不良っぽい子が、ひどいラクガキを前に打ちひしがれてしまう。
世の中には、わたし達が想像する以上に邪悪なことをする人間がたくさんいると思っています。
その断片に触れて、驚いて、少しは誰かのために優しくなろうと思える。
それは不良じゃなくて、純真な青年だからできたことなのかもしれませんね。
アドレナリン・ラッシュ・エナジーへの応援コメント
エム医師キタ…(;´゚д゚)ゞ便利なアイテムお金くすねて買っちゃったけど、受験成功したらお咎めナシな感じなのか…今後の人生エム医師関わることになるよぉ~といろいろ不安ですが、そんな人生もアリなのか…。お金かかるぞ…。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
お金持ちからは、どんどんお金をとったらいいと思います。
あのアイテムが無ければ、彼はこの先の人生を買うことは出来ないのでしょうから……!
パンプスを履き捨ててへの応援コメント
江東区の団地の一室で開業してるスキンヘッドの医者ってエム医師ですよね。あ、これ、バッドエンドな流れだって思いながら読んでたんですが、エム医師が初めて「いい仕事」したことに驚きました。最後の1行までどんでん返しを疑いました。(笑
作者からの返信
@nakamayu7 さま
コメントをありがとうございます。
さすがnakamayuさん!
まさに、怪しげな団地の一室で処方箋を書くスキンヘッドの医者です。
今回は良い方向に向かいそうですよね。
でも、出世欲の強い方なら……あんまりいいエンドではなかったのかもしれませんね。
ここいる、そこいる、池村さん!への応援コメント
名前は!続いが知りたい!
「みかん」って同級生いました、小学校時代に!
作者からの返信
龍閣 さま
コメントをありがとうございます。
「みかん」さん、いるんですか!
絶対におらんと思っていたのに……!
くうっ!
編集済
白い願いと赤い厄への応援コメント
コメント失礼します。
だから私は、宝くじもロトシックスも当たらなかったのか……。と納得しました笑
短編集ということで、一気読みはできなかったのですが、とても面白かったです。
こんなにも、さまざまな年齢、性別、世代の多面的な視点を描写できるのは、本当に素晴らしい才能ですね。読んでいて、とても驚きました。
これからも拝読させていただきます。素晴らしい御作品を無料で読ませて下さりありがとうございます。
作者からの返信
見雨冬一 さま
コメントをありがとうございます。
いつも読んでいただいて、本当にうれしいです。
きっと悪意のある神様の使いである巫女が、年始に願いを振り分けているんです。
たぶん嫉妬だと思います。
宝くじなんて、当たらせてたまるものか!という具合に。
きっと神社を変えれば……!
短編集【日陰と断章】を読んでいただいて、本当にありがとうございます。
まだまだ人物のディテールが甘かったり、ストーリーラインが雑だったりする部分が目だったりしますが
皆さんのスキマ時間にちょちょっと読める作品を目指して、これからも更新してまいります。
どうか、またお気軽にコメントを頂けると幸いです。
階段の向こう、喫茶店と夢への応援コメント
どの話も1話としても面白く。長編として続きが気になる物語ですね。独特な緊張感を感じます。
作者からの返信
苗田はな さま
コメントをありがとうございます。
ちょっとした断片的な小話集ではありますが、読んでいただけて嬉しい限りです。
良い結末なのか、悪い結末なのか。
良い方向に進みそうなのか、はたまた墜落していくのか。
それは皆さんの受け取り方で楽しんでいただきたいです。
編集済
D.C. 月曜日への応援コメント
そんな、せっかく仲良くなれたのに!
元々きっかけが家室さんに目を付けたことだったのなら、また同じことをすれば……となるんだけど、それすらもいつかまたループ回帰と考えると虚無すぎる。
とんでもない事をした時に限って戻らない可能性もあるから完全に好き勝手できない。
そもそも、ひょっとしたら今までリセットされてきたことが、突然刻まれる可能性だってあるかもしれない。
ああ先が全く見えない怖さよ……。
作者からの返信
薄荷羽亭 さま
コメントをありがとうございます。
無限ループは終わりがあるから救いがある。
では、終わりがなくて、意味が分からなくて、事情も説明されなかったら……?
せっかく仲良くなれたのに、音もなく失われてしまう。
やっぱり気持ちは素直に、素早く伝えるのがいいのかもしれません。
失われてしまうとしても伝えることは大事ですよね。
卵焼きの木への応援コメント
まずは拙作をお手に取ってくださり、ありがとうございました!
日常に絡むミステリー、良いですね。
絶対に後で恐ろしい目に遭うだろうと思ってたのに、最後まで期待で終わるのがもう沼です。逆にそっちの方が恐ろしい。
なんで人名を検索しちゃったの元先生……。
香水と共に犯罪の匂いもしちゃうぅぅ。
「卵焼きの木」って何だろう。
冒頭の「烧树」になんて???? と思いながら検索かけたら焼肉が連なってしまい、購入者がA5ランク的肉塊にされる様を想像するしかありませんでした。
作者からの返信
薄荷羽亭 さま
コメントをありがとうございます。
卵焼きの木は和訳なので、きっと元言語では別の響きがあるのかもしれませんね。
しかしながら、便利アプリは世の中にたくさんありますので
わたし達も似たようなものを使っているのかもしれません。
果たして自分の名前を検索したり、ちょっと気になっているヒトの名前を検索してみたり……。
きっと元先生は、そうした軽い気持ちで検索してしまったのかも……?
ここいる、そこいる、池村さん!への応援コメント
概要をよく読まずに読み始めて。第1話を読み終えて、何これ、さりげなくすごいフックじゃん! 続きはどうなる?と思って第2話を読んだら。
なんと、ショートショート集だったのですね。
それがわかって、さらに感心しています。
かねてから、短編って発想が命だよね、と思っています。私には絶対無理(笑)。
まだ、2話しか読んでいませんが、発想がすごい!
日常的なことが素材なのに、そういうこと普通は思いつかないよねという発想。
それがショートショート集にできるほどあるとは。
良い意味で、頭の中、どうなっているの?と思えるレベルです。
特に1話。限りなく怪しい。めちゃくちゃやばそうなところで、ふっと終わる。もう作者から、すごいボールを投げつけられた気分です。あとは、あなたたちで、好きなように想像してください!という。
この作品に出会えて、今日はよい1日になりそうです。
少しずつ、楽しく読んでいこうと思います!
作者からの返信
翠川あすか さま
コメントをありがとうございます。
そうなのです、本作【日陰と断章】は短編集となっておりますので
スキマ時間にちょちょっと読んでいただいて、気軽にコメントを飛ばして頂ければ嬉しいです。
さて、最初の小話ですが――。
わたし達のスマホにもよくわからないけれども、毎日使う便利アプリがたくさんあると思います。
きっと、この小話に出てくるアプリも……似たようなものなのかもしれません。
便利なものって、どこかでわたし達の隙を狙っているのかもしれませんね。
ゆけっ! 最適解の未来へ!への応援コメント
小さな頃はプラモデルをする事が多いものですね。まるで謎仕掛けなパズルを解くような感じで。
作者からの返信
醒疹御六時 さま
コメントをありがとうございます。
子どものころにハマりまくった事柄を職業にしようとするのは、なかなか難しいですよね。
たしかに小さいころはプラモとか作ったりしたなァー。
いまは置く場所に困って手も出なくなっちゃいました。
卒業式のあとの卒業式への応援コメント
読みながら、主人公と一緒に冷や汗をかいてしまいました……。閉鎖的な村の「儀式」という言葉の響きに、最悪な想像ばかり膨らんで心臓がバクバクでした。
でも、最後にあかされる真実の温かさに、なんだか泣きそうになりました。勝手に汚い想像をしてしまった自分が恥ずかしくなるような、でも心の底からホッとするような不思議な感動です。最高の読後感でした! (っω<。)💕✨
作者からの返信
鳳梨酥 さま
コメントをありがとうございます。
とくに変哲のない地域の送り出しの儀式です。
しかしながら、邪推はどこまでもついて来ます。
人間である以上は野卑な思惑とうまく付き合っていかなくちゃいけないのかもしれません。
離宮のファラへの応援コメント
読んでいるあいだ、胸の奥がずっとざわざわしていました。
スラムの空気、湿った団地の匂い、コンビニの光、そして「離宮のファラ」という存在の不思議な距離感……。
とくに、最初の出会いから最後の別れまで、すべてがどこか夢の中みたいにぼんやりしていて、それが逆にリアルで切ないです。
彼女はずっと近くにいたのに、最後まで触れられない場所にいた人だったのだなと感じました。
読み終えたあと、しばらく静かに余韻が残りました (っω<。)💫
作者からの返信
鳳梨酥 さま
コメントをありがとうございます。
大人になるにあたっての、ちょっとした思い出なのかもしれません。
スラムの一角で出会う不思議な異性――。
親しくなるけれども、心の底から親しくはなれていない。
そんな不思議な誰か、きっと皆さんの記憶にもいるのではないかなーと。
ゆけっ! 最適解の未来へ!への応援コメント
読み終わったあと、しばらく動けませんでした……。高校時代のキラキラした夢と、42歳のあまりにも残酷な現実の対比が胸に突き刺さって、涙が止まりません。
「夢を捨てられなかった」という最後の一行が、美しくも悲しすぎて、自分の人生とも重ね合わせてしまって胸が苦しいです。この切なさを描き切る筆力、本当に尊敬します。
作者からの返信
鳳梨酥 さま
コメントをありがとうございます。
夢の芽吹きは素敵ですが、いつまでも枯れ枝のまま花が咲かないのはつらいと思います。
どこまで頑張るのか。
どこであきらめをつけるのか。
自分で判断するならまだしも、未来の自分と称する『だれか』に煽られたら……
きっと意固地になってしまうのかもしれませんね。
回覧日記への応援コメント
読み進めるうちに、喉の奥がヒリヒリするような緊張感に包まれました……!
みんなが書いた「願い」がどれも少しずつ歪んでいて、人間の本性の暗部を覗き見た気がして鳥肌が止まりませんっ。特にラストの一行、玲奈ちゃんの冷徹なモノローグに心臓を鷲掴みにされたような衝撃を受けました。
友情の仮面が剥がれる瞬間がゾクゾクするほど美しくて、最高に刺激的です!
作者からの返信
鳳梨酥 さま
コメントをありがとうございます。
彼女たちが願うもの。
それは世界の破滅に近いものなのかもしれません。
思春期の頃は、いつも楽しく笑いあっていても……内心では何を考えているのかわからない。
きっと玲奈はいろいろなストレスを抱えて、こうしたことをしたのかもしれませんね。
D.C. 月曜日への応援コメント
読み終わってから、しばらく呆然としてしまいました……。あんなに二人で色んなところへ行って、心を通わせて、やっと「一人じゃない」って思えたのに。
最後の「昨日って、日曜日のこと?」という一言が、鋭いナイフみたいに胸に突き刺さって、読みながらボロボロ泣いてしまいました。あんなに温かかった思い出が、全部自分一人のものになっちゃうなんて、孤独すぎて耐えられません……
作者からの返信
鳳梨酥 さま
コメントをありがとうございます。
ひどい状況で仲良くなれたふたりが、なんの理由もなく、なんの事情も告げられず失われてしまう。
テーマとしての『ループもの』は、こうした残酷な循環のなかにあるのかもしれないと思うと……地獄のような重苦しさがあるのかもしれません。
自分の気持ちに正直になって
想いはすぐに伝えなくちゃいけないのかもしれませんね。
失われてしまう前に。
ここいる、そこいる、池村さん!への応援コメント
読み終わった瞬間、心臓がバクバク鳴って止まりませんでした。さっきまでポテチを食べて笑い合っていた彼女が、翌日には世界から消えているなんて……。スマホに残った誰もいない写真が、彼女の孤独を物語っているようで切なすぎます。
作者からの返信
鳳梨酥 さま
コメントをありがとうございます。
夢のように消えてしまうのはつらいですよね。
けれども、写真にはその断片が残っている。
誰にも理解してもらえない、でも彼女はいたんだ……!
そんな霧の体験はしたくないものです。
モナカアイスをはんぶんこへの応援コメント
モナカアイスは甘酸っぱい青春の味。優しい僕と、いたいけな千佳ちゃんの前では、エム医師も形無しでございますね。
既に書かれておられたら申し訳ありませんが、エム医師とパナマ帽氏の「効果」の対決を読んでみたいと思いました。
作者からの返信
紫瞳鸛 さま
コメントをありがとうございます。
なにかを共有するって素敵な事だと思います。
こうした一方的な記憶の共有であったとしても、相手が受け入れてくれるなら……それは幸せな事なのかもしれません。
エム医師とパナマ帽の男の対決……!
なんだか、嫌な予感がします……。
卵焼きの木への応援コメント
読み終わった瞬間、背筋に冷たいものが走りました……!最初はただの便利なサイトだと思ってたのに、徐々に日常が壊れていく感覚がリアルすぎて息が詰まります。
特に最後の「ママの言う通り」っていう台詞、鳥肌が止まりませんっ。欲望の果てにあるのがこれなんて、怖すぎるけど目が離せなくなりますね!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル✨
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
鳳梨酥 さま
コメントをありがとうございます。
台湾からありがとうございます。
まったく日本語に齟齬がないのが、すごいです……!
わたし達のスマホにはたくさんの便利アプリが入っていると思いますが
どういう論理で動いているのか、よくわかりません。
もしかしたら、すでにわたし達は『卵焼きの木』のようなアプリを使い続けているのかもしれません。
編集済
パンプスを履き捨ててへの応援コメント
杉並女史の、生き方、捉え方、身の処し方を見せていただきました。
『誰でもいい不特定多数のひとり』
そう、自分で言ってしまう……。そう感じながら生きている
苦しさ。
>わたしは誰のために、なんのために生きているの。
替えのきく、もう値段のつかない女――。
呼吸が出来なくなる程の、圧迫感が、文章から漂います。
独身、子無し、恋人無し、45歳。
課長職の出世は頭打ち。後輩が上司。
世の多くの独身女性が、これらの枷を身に纏って足掻いていると感じさせる。
>「いま、生きていて楽しいですか」
そう問うた町医者は、彼女の肌から滲み出る、”何か” を感じたのでしょう。
そして、この言葉は、多くの女性の心に刺さります。
題名の『パンプスを履き捨てて』に込められた希望を、信じたいです。
作者からの返信
於とも さま
コメントをありがとうございます。
言いようのない閉塞感のなかで生きている人たちは、たくさんいると思います。
特に現代は、その閉塞感が強い気がします。
自己責任と言われたらそこまでかもしれませんが、従うことに慣れ過ぎて、不幸の渦に飲み込まれてしまっているのなら……一歩踏み出してもらいたいものですね。
パンプスを履き捨ててへの応援コメント
織田ひろ子、車波清吾なりの言い分があるでしょうが、二人して杉並さんを振り回して、なんだ💢
すごく、主人公の気持ちわかります。
優しい人、責任感のある人、自分を後回しにする人が、いつも、割を食ってしまう。
私も、同じタイプなので。
にしても、教科書に書いてないし、処方箋も眉唾だけど、先生、名医ですねえ。
作者からの返信
湖海燈 さま
コメントをありがとうございます。
年齢を重ねるごとに、協調性とか失われていくのかなと思います。
心から内情を打ち明けられる友達は、大人になるとつくれなくなるのと関連しているのかもしれませんね。
ゆけっ! 最適解の未来へ!への応援コメント
>夢は、捨てたくなかった。絶対に――。
うーん。ビターな感じですねぇ。やっぱり表現者になるのは大変そうです。でも未来の僕は、何処へ行ってしまったのでしょうか。
作者からの返信
@Teturo さま
コメントをありがとうございます。
表現者になるっていうのはすごく難しいのかもしれません。
未来の僕は、きっと現在のわたしが時間を経るだけ、未来に進んでしまうのかもしれませんね……。
電子の海へへの応援コメント
AIはどこまで紐づいているのか、底が知れないので
極力個人情報が絡む事案では使用をしないようにしています。
個人のスマホのAIは、同じプロバイダーで繋がっていて、
個々人の持ち物だと思っていたら、情報としては一つのAI。
そのAI同士も繋がって、全世界が、実は一つのAI。
そう考えたら、怖い……。
このお父さん、何をやったのだろう……。
後日、お母さんも連れて行かれたりして。
作者からの返信
於とも さま
コメントをありがとうございます。
AIの取り扱いは難しいですよね。
いまの時代、少しは使いこなせないと仕事にならなかったりするし……。
でも、どこにどうつながっているのかもわからない。
難しい時代になってしまったのかもしれません。
父親のあと母親も……という内容ですが
ちょっとその結末は怖いですね。
なにしたんだろう……。
魔郷牛王を破り、恥辱の小娘を誘う事への応援コメント
主人公たくましいな…(笑)。おっぱい好きなのね(笑)。幽霊さんも可愛かった。でも一家惨殺しちゃったんですよね…複雑。義理堅いですが、お金の出どころ心配だな。大丈夫でしょうか。けっこうポップな印象。楽しいとも思ってしまったのですが…正しい? また来ます~。
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
幽霊モノですが、どこか幽霊じゃない感じです。
けれども、結末や経緯含めてホラーなんです。
もしかしたら、気持ちの持ちようで幽霊とも仲良くできるのかもしれませんね。
ゆけっ! 最適解の未来へ!への応援コメント
不思議で怖い短編集。
登場人物がその後どうなったのか? というのが描写されず、読者の想像を掻き立てるお話が多いです。
怨念が籠った幽霊も、凶暴な怪物も登場しません。
なのにゾワゾワするお話が数千文字で表現された短編集の宝庫です。
作者からの返信
生獣(ナマ・ケモノ) さま
コメントをありがとうございます。
結末は皆さんの想像におまかせしております。
見方によってはハッピーだし、バッドだし……。
感じた結末が、正しい結末だと思っております。
ここいる、そこいる、池村さん!への応援コメント
名簿に彼女の名前があったら、面白いですよねぇ。
作者からの返信
@Teturo さま
コメントをありがとうございます。
まさに名前があったら面白い展開が続くと思います。
いったい彼女は何者だったのか……!
猫なで声への応援コメント
いたずらしたくなる気持ちはわかるけど、ドツボにハマっちゃったのかな。でも報いのようにラスト散々な学生生活送ることになって、微苦笑。そんな人生もありか。でもこれ猫の恩返しだったのでしょうか? また来ます~。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 嬉しいです😣