概要
両手の指で数えるのが足りないくらい、ボクが夢の中にお邪魔したら良いだけ
席替えをして隣になった子と、なんとなくだけれど、仲良くなった。
君になら良いかと言葉を漏らしたのが、そもそものはじまり。
たいしたことじゃない。
同じ夢を、ただ9回見たんだってだけの雑談。
それだけなのに、妙に懐かしく感じるのはどうして?
※KAC20254参加作品です。
※今回は趣向を変えて、ノベルゲーム的な文体をイメージしてみました。
君になら良いかと言葉を漏らしたのが、そもそものはじまり。
たいしたことじゃない。
同じ夢を、ただ9回見たんだってだけの雑談。
それだけなのに、妙に懐かしく感じるのはどうして?
※KAC20254参加作品です。
※今回は趣向を変えて、ノベルゲーム的な文体をイメージしてみました。