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  •  こんにちは。お邪魔しております。
     ……?? 小田島様は男性……なのですよね……?? 独白で綴られるお話のナチュラルさ、瑞々しさに、小田島様の背後に初々しくも可愛らしいチュンチュンさんをはっきりと感じて混乱しております(笑)
     「黒い髪の人魚」の前日譚、拝読できてよかったです。素敵な読書時間をありがとうございますー!

    作者からの返信

     おお、遠部さん。人魚スピンオフ1を読破して頂きありがとうございます! お星さまも嬉しいです!
     
     そうです。わたくしは、ヒゲのマッチョ親父です!
     が、なんか、切ない女心を書くのが好きなんですよね。。理由は自分でも分かりません。わたくし女性説も喧しいところでありますw 
     単にキャラになり切って書いてるだけなんですけどね。女性から見てもあまり不自然感がないというのは、きっとわたくしの個性なのでしょう。研究し始めるとろくなことにならなそうなので、意識せずに行こうと思っています。

     それではまた!

  • 初々しいですね。
    しかし最後の別れを思うと切なくなります。

    作者からの返信

     六散人さん。スピンオフ1の応援コメとお星さまありがとうございました!
     このお話は、第1話で完結にしていたんですが、「女性向け漫画原作コンテスト」が「ありゃ? 1万字以上なのか。。」って気づいて、慌てて2話と3話を書き足したんです。なので、若干テイストが変わっていますね。バタバタというか。
     で、結局、これでも読者様から、「いや、だって、このあと別れるんだろ。最後までくっつけてやってくれよ。。」というご要望が出、スピンオフ2と3を書くことになります。

     お暇な時で結構ですので、読んでやってください。。

     それではまた!

  • なかなかに激しい。
    でも、こういう描写に対して、逃げないところが凄いと思いました。
    カクヨムだと年齢制限とかいろいろあって、どこまで書けるか、どこまで描写できるかが難しいところですが、そのあたりをうまく読み切って、それでいて激しい、そういうシーンがうまく構成されていたと思います。
    いやあ、お見事!
    そして二人に幸あれ!

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

     おお、四谷軒さん。スピンオフ1の読了及び応援コメ、お星様をありがとうございました!
     ふふふ、そうなんです。わたくしR制限を上手くかいくぐってお色気シーンを書くの大好きなんですw 本編は怒られてしまいましたが、おかげで、どの辺が限界か、分かるようになってきました。
     それに純愛ものですからね。二人が結ばれるのはクライマックスなんですからきちんと書きます! 朝チュンなんてもってのほか! という思想でやっておりますw

     面白かったと言って頂いて嬉しいです!

     また宜しくお願いします。

     あ、ちなみに、スピンオフ2はエッチないですよ。だから不人気なの。。

  • いやあ、青春だなあ….思い悩む彼女!
    彼氏も、よく決意した!
    それであの短編につながるんですね^^;

    面白かったです。

    また、近況ノートへのコメント、ありがとうございました。

    ではではノシ

    作者からの返信

     お、四谷軒さん。人魚スピンオフに応援コメありがとうございました!
     この作品は、ナーロッパ編があんな悲惨なラストになってしまったので、「あー、ハピエン書こう、ハピエン」って思って、新たにキャラを考えるのは大変なので、チュンチュンに再登場願ったものです。

     本当は、一話完結にしていたのですが、「女性向け漫画コンテスト」が1万字以上だということに気づき、「ダメじゃん。それじゃ続き書くか」ということで、第2話と第3話を付け加えました。なので、少しテイストが変わって、ラブコメチックになります。

     この辺から、「お前は女だろう?」という噂がまことしやかに出回るようになりましたねw

     また宜しくお願いします。

  • 初々しい青春の一ページを見たような気がします。
    純愛ってやっぱりいいですね、幸せそうな人を見るとこっちまで幸せな気分になれます。

    作者からの返信

     ああ、ねすとさん、応援コメとお星さままでありがとうございました!
     純愛、いいですなあ。。この二人、理想的な大学生カップルだと思います。
     本編で悲恋を描いたのですが、読者様から「ハピエン書け、ハピエン!」とご要望頂いたので、このスピンオフ1をかいたのですが、そしたら、「本編で別れさせたままで終わる気か? ちゃんとくっつけろ!」とのご要望を頂いて、スピンオフ3まで書いてしまった、思い出深い作品になりました。

     よろしかったら、本編、スピンオフ2、3も是非どうぞ!

     

    編集済
  • いやー、チュンチュンのこのコロコロ変わる感情が最高に恋する乙女って感じがしていいですねえ。

    『前傾姿勢でお尻をツンと突き出し、長い髪をかき上げるボーズを取って、鏡の中のすごーくセクシーな私に、ニッコリ笑いかけた。』
    すぐに羞恥に悶えるとはいえ、決めポーズまでさせるとは、恋ってヤツはほんとにすごいです。


    作者からの返信

     あはは、ねすとさん。応援コメありがとうございます。
     この辺りの乙女心はわたくしも良く分からないので、とにかくなり切って、「自分がチュンチュンだったらどうするだろうか?」と想像しつつ書きました。期せずして女性の読者様からもご評価頂けて、そんなに間違ったことは書いてなかったかな?
     あ、でも、「初めてでお口はダメ!」って、幾人かの女性読者様から怒られました。。結局させちゃったけどw


  • まさに大学生の恋愛!という感じで学生生活の1ページを見たような気持ちです。

    特に、チュンチュンの心理描写が素晴らしい……ムダ毛剃るの大変なのとか、なんか分かります。

    また、大人なこと(婉曲表現)が痛みを伴うとか、気持ちいいだけじゃないところもリアルで素敵できた。

    作者からの返信

     燈さん。こちらにも応援コメありがとうございます。
     あと、お星さまと、「小田島チュンチュン疑惑」のレビューコメントもありがとうございましたw わたくしが実は女性じゃないかって説が、まことしやかに語られてるんです。感性が女性的なんでしょうね。なり切って書くと、女性から見て違和感なくなるという。

     そのあたりが性描写も含めて、女性にも読んで頂けている理由なのかなと思っています。ま、本編は運営さんに怒られちゃいましたけどw

     また改めてノートでお礼を言わせてください。

     それではまた!

  • わーー甘い!そして、その甘さがとても心地よいです。

    自分の心に気づいてもらいたいチュンチュンの可愛らしさが出ていて素敵でした。前の作品を読んだ時は、「大人なお姉さん」と感じていましたが、この話だと「恋に夢中な大学生」という感じがして可愛かったです。

    続きも楽しみに読ませて頂きます。

    作者からの返信

     お、燈さん。こちらの応援コメありがとうございます!
     この作品は、本当は1話で完結してたんですけど、「女性向け漫画原作コンテスト」が、「ゲ、1万字超じゃん」ということに気づいて、急遽2話と3話を付け加えたんです。なので、ちょっとテイストが変わっちゃたんですよね。バタバタドラマになったというか。

     コンテストでは大体5位から20位の間を行ったり来たりという感じでした。多分、コミカライズは難しいかなあー。ナーロッパ編はもっとずっと順位がよかったです。

     それではまた!


  • 編集済

    ふふ、無事に儀式が終わってよかったです。
    この2人のこの後のことも全部知ってるからねー。

    嫉妬で胸がキューンとなる感覚、小田島さんも経験あるのでしょうね。

    とても良いお話でした。読後感も爽やかでした。

    作者からの返信

     お、フヅキさん。応援コメと素敵なレビューコメントもありがとうございました!
     ナーロッパ編もそうですが、嫉妬はコントロールしにくい感情ですからね。そのあたりやんわり書いてみました。

     この二人はこのあといろいろとあって、最後はめでたくくっつくわけですが、ここがスタートでしたね。幸せそうでよかったです。

     これ、漫画向きだと思うので、「女性向け漫画原作コンテスト」の端っこに引っかからないかなー? なんて思っています。
     
     カクコンは残念だったので、チュンチュンとナーロッパ編、頑張れ! 

  • そうだった。
    ここで紐パンとお口でにクレームをつけたんだったな。
    でも聞き入れてくれなかった。
    ま、いいけど。

    作者からの返信

     はい、そうでした。ほぼ無視してしまいました。
     フヅキ女史、奔放に見えて、謎の貞操観念を発揮するんだな、と思ってましたw
     が、お口は、ほかの読者さまからも指摘されたので、小説では遠慮した書き方にしてみました。

  • 二度目ですが、やっぱ男がヘタレだなぁ。
    大学生ですよね。中高生じゃないんだから、キスまでしたら、もう、その日のうちに!
    なんちゃって!自分の事を思い出そうとしたけど、遥か昔のことなので記憶になかった(笑)

    中国では、そういう関係になるには結婚を前提じゃないとダメなのですか?
    それともチュンチュンがウブなのか。

    女ゴコロの描写は、やはりピカイチですね!

    作者からの返信

     へ、ヘタレっすか!?
     フヅキ女史の若くて奔放jだった時代がしのばれますなあ。。

     このお話は、大学院時代に友達だった留学生の女の子から聞いた話がモチーフになっています。当時、中国の貞操観念は、そんな感じだと言ってましたよ。

     女ごころ、お褒め頂いてありがとうございます。
     だけど、近頃、書く機会がないんだよなあ。。
     

  • 嫉妬、羞恥、不安、そして幸福――これらの感情の波を自然に感じさせる描写がスゴイ。特に元カノの残り香への想像と、それを振り払おうとする自己鼓舞の描写は素晴らしい。そして、エロス(笑)。

    作者からの返信

     おお、法王院さん、応援コメと素晴らしいレビューコメントをありがとうございました! 法王院さん、レビュコメほんとうに上手ですねー。感心してしまいます。まるで自分が素晴らしい高尚な作品を書いたような錯覚に陥りますw エッチなラブコメなのにw

     本作は、エロスに深い印象を持っていただいたようですがw、なんにせよ楽しんで頂けてよかったです。
     わたくし自身、チュンチュンになり切って書いているだけなんですが、女性の方に評価して頂けると自信になります。ありがとうございました。

     また、折を見て、ノートでお礼を言わせてください。

     それではまた!

  • 羞恥、期待、不安、嫉妬──揺れ動く少女の心情がリアルな言葉と行動で描かれてますね。文章から男の匂いがしない……。乙女心がなければ、こんなに生々しく書けないはず。

    作者からの返信

     あら、法王院さん、今日も応援コメありがとうございます。 
     だけど、さすが鋭いのね、私が女ってバレちゃったかしら。ふふふ。

     私とあなただけの秘密にしておいてねw
     

  • 異国で出会い、育まれる恋の中で、無意識に出てしまった言葉が相手を遠ざけてしまう。その痛みと後悔が丁寧に描かれていると思いました。中国的な恋愛観と日本の空気感のすれ違いも上手く描かれていましたね。そして、エロい(笑)。

    作者からの返信

     お、法王院さん、今度は人魚シリーズ読んで下さっているのですね。応援コメもありがとうございます!
     そうですか、エロいですか! わたくし、お色気シーン書くの大好きなんです。やり過ぎて運営様から怒られましたが。。

     このお話は、中国人の留学生の女の子から聞いた話がベースになっています。が、わたくしとどうこうあったことは決してございません!w
     
     なお、第1話だけで完結にしていたのですが、女性向け漫画原作コンテストが「あれ? 1万字以上だったのか。。」ということに気づき、急遽第2話と第3話を付け加えたものです。なのでちょっとテイストが替わって、ラブコメ風になってしまったんですけどね。

     また宜しくお願いします。

  • 二人の初めての夜、とても素敵でした(*^^*)

    風呂なしアパート、ガスコンロで焼肉、シングルベッドで重なる……これはめちゃくちゃ刺さります!
    漫画でもぜひとも読んでみたいシチュエーション!

    勝負下着に悩むチュンチュン、最高に可愛かったです(≧∇≦)b

    素晴らしき短編をありがとうございました(^^)

    作者からの返信

     ああ、ファラドゥンガさん、人魚シリーズ読んで下さっているのですね。応援コメもお星さまもありがとうございました!
     風呂なしは、ほら、本編で、「夜中にプールに行くんだよなあ。じゃ、必然性出すのに風呂なしにしようっと」ってことで設定したのです。焼肉は「風呂屋に行きたいよなあ」ということでケムケムにしたんですw
     シングルベッドも含め、ちょっとレトロになって、読者さまから「昭和の香り漂う」と評されることになりました。。

     チュンチュン可愛いですか。ありがとうございます。わたくしも好きなキャラなんです。わたくしのお話のヒロインの中では、このチュンチュンと、ナーロッパ編のメラニーが人気ありますね。全然個性の違うキャラなんですけどねw

     この作品と、ナーロッパ編を「女性向け漫画原作コンテスト」に出しています。どっちも最後まで上位をキープしてましたから、なんとかいい結果が出てくれればと思っています。

     短編の名人であるファラドゥンガさんに「素晴らしき短編」と言って頂いて、すごく嬉しいです。これからも精進致します!

    編集済
  • ヒデ君、初めてだったのねー。意外でしたがモテそうないい男が童貞っていうのが萌えますね。これはいいギャップでした^^
    チュンチュンも可愛くて気取らないお家焼肉がとても良いです。
    エロくて可愛くて幸せなお話しでした。ごちそうさまです(笑)

    作者からの返信

     日間田さん、完読ありがとうございます。
     お家焼肉、いいですよねえ。こんな青春時代を送りたかった。

     エロ可愛くてって、このお話しにピッタリの誉め言葉です。ありがとうございました。お口云々も、そんな不自然じゃなかったでしょ? ふふふ。

     スピンオフ2、3と続きますので、もしお読みでなかったら、おヒマな時にでもどうぞ。

     それでは!
     
     

  • 紐パンもいろいろありますが後ろの幅が2cmはかなり攻めてますね(笑) 
    あと初回からお口でご奉仕は処女には無理じゃないかしら。男性の方も初回でいきなりだと男慣れしてると勘違いしそうですがその辺男性側ってどうなんですか? ちょっと興味があります。

    スタ丼肉ダブルご飯大盛を二つと。あと卵も。>ヒデ君、同じものって言ってもそれはちょっとwwww 笑いましたww

    作者からの返信

     おろ? 日間田さん、スピンオフ1は随分前に読んで頂いていた気が。。あ、そか、第一話で完結にしたあと、「あれ、コンテストは1万字からか」って気づいて再び連載始めたんでした。紛らわしい事してすんませんw

     そうなんです。お口云々のところは、フヅキ女史にも、「やりすぎや!」って怒られました。あの人Gカップ小説書いてるのに、突然貞操観念を発揮するんだよな。。
     確かに初回からだと、男の方も驚くかも。って、その辺は気を付けて書いてありますよ。

     スタ丼は、まあ、ネタですよね。でも、私、あの食堂のスタ丼好きだったなあ。牛丼の豚版って感じで、案外さっぱりしてました。

     それではまた!
     

  • とってもかわいいお二人でした!セクシーなところも微笑ましい気持ちで読めますよ。
    成功してよかったですね(//∇//)

    作者からの返信

     お、うみたたんさん、応援コメとお星さまありがとうございました。
     こちらは、本編の「黒い髪の人魚」と全く異なった、明るいラブコメでした。読者様が二人を応援したくなるような、そんなお話を書きたいと思っていました。チュンチュンの気持ちが成就してよかったです。
     このあとは、上海編を抒情的にポエミーに書いて、最後の再会編でまたラブコメに回帰します。

     本編が運営様に怒られて、だいぶ表現を修正したので、再会編もそのうち修正をするかもしれません。もしよろしければ、その前にどうぞ。

     それではまた!

  • こちらも気になって読ませていただきました!ドキドキするチュンチュンが可愛くて私もドキドキしました!
    友人もナイスですね...!
    この2人に幸せになってほしいです...!

    作者からの返信

     ああ、まぬるさん。応援コメとお星様ありがとうございました。
     純文学的だった本編とは全く違う、キュンキュンしたラブコメでしたね。
     これもいつ運営様から指導はいるかわかりませんけれども、その前にお読み頂けてよかったです。

     そう! あの軽い友達、ネームドにしてあげたかったなあ。何気に重要な役割を果たしてましたよね。あのあとどうなったんだろう。日本のエリートサラリーマンと結婚して、豊洲のタワマンで幸せにしてるって感じw

     チュンチュンは、本編挟んで上海に帰ってしまいますから、このあとどうなるのでしょうね。
     このコメを読む読者様もおられるでしょうから、詳細は伏せますが、スピンオフの上海編からどうぞ。

     それではまた!

  • こんばんは。

    チュンチュンさんが、パンツを交換するのが可愛いなあと思いました。
    こちらもドキドキの純愛ですね。
    ヒデくんが、「いや、俺、あんまり女の子に軽くないから」と自分で言うセリフがいいですね。ヒデくんはいい男だ、と感じられました。
    女性視点でここまで書けるなんて、すごいです。
    素敵な作品でした。ありがとうございました(#^^#)

    作者からの返信

     ああ、セイさん。応援コメとお星さまパラパラありがとうございました。セイさんに、「素敵な作品」と言って頂いてとても嬉しいです。
     このお話は、第1話で完結だったんですが、コンテストが1万字超ということが判明して、慌てて第2話と3話を書いたんです。なので、ちょっとテイストが変わってしまって、失敗したな、って思ってたんです。
     が、最後のハピエンで、みなさまも幸せなお気持ちになって下さったようで、書いてよかったって思いました。
     
     そう、私、なんでか女性の心理描写が好きなんです。ほっとくといくらも書いちゃうんです。髭のマッチョマンなんですけどね、なんででしょうね。と、原因を探りはじめると不自然になって、ろくなことにならないので、今後もスタンスは変えずに書こうと思っています。

     ヒデ君はいい男ですよね。だけど、皆さんおっしゃっているように、「初めてなのに、なんだか落ち着いてるな。こなれてるな」というきらいは確かにありますw 書いてるのが私なんだからしょうがないじゃないかw

     二人が別れてから5年後の上海編も、もしよろしかったら是非どうぞ。3000字ないからす具読めますよ。これ、わたくし、すっごい時間かけて書いて、すごく気に入ってるんですけど、なんでか不人気なんだよなあ。。なんでだろう。作者の満足と読者の評価って、必ずしも一致しないものですね。
     それではまた。


  • 編集済

    コメント失礼します。

    小田さんはこのジャンルも書けるのですね。
    しかも女性視点で語るとは。
    見事です。

    失礼ながら、私は先入観に凝り固まっていて、小田さんはマチズモ寄りの精神性を持たれているのだと早合点していました。
    とんでもないです。
    その屈強な肉体(予想)のなかには乙女が鎮座されておりました。
    感服いたしました。
    本作、面白かったです。

    それと、場違いとは存じますが。
    どうしても記したいのでご寛恕ください。

    先日〝亜咲加奈さん〟や〝水松カラスさん〟へのコメントで、私のことを大変に好意的に評されていて、いたくありがたく思うのと同時に小田さんの素晴らしい人柄に感じいりました。

    当人が居もしない、見聞きするかもわからないところで何の利害関係もない人間を好評価する。
    それは人間として立派な態度だと思いました。
    ※もちろん、自分がよく言われたから褒め返しているのではないです。ないですよ。

    その節は、人の良い面を拝見させていただき、ありがとうございました。

    では本日はこれにて失礼します。

    作者からの返信

     ああ、木山さん。こんな乙女チックなラブコメに応援コメとお星さまと素晴らしいレビューをありがとうございました!
     ふふふ、わたくしはおとめ座ですしね。こういうの好きなんですよ。
     きょうだいが姉二人で、母も含め、少女漫画を読んで育ったせいがあるかも知れません。
     ただ、本編の「黒い髪の人魚」は、男性目線のお話ですね。そっちは、エロすぎて、当初みなさんに心配されたんですが、今のところ大丈夫ですね。純愛の末の情事は必然性があるので、運営さんも大目に見てくれているのかも知れません。

     わたくし、木山さんのエッセイ(忍法帖だったかな?)を拝見して、「この方は、日本語と小説をとても大事にされている方だなあ」と尊敬していたものですから、木山さんが褒めている人には、「いーなー、いーなー。木山さんに褒めて貰って」って、コメント残していたものです。別段、わたくしの人格が優れているわけでもなく、単なる焼きもちですよw
     
     今回お褒め頂いて、焼きもちが解消されました。チュンチュンみたいですw

     またお付き合いのほど、宜しくお願いします。

  • きゃ~ん♪

    作者からの返信

     きゃ~ん♪ なんでオレこんなの書いてるんだろー?

     なおさん、応援コメとお星さまありがとうございました。
     実は、このお話、第1話のチュンチュンが泣き笑いしながら駆け上がっていくところで完結だったんです。
     んが! 「ゲッ! コンテストは一万字からじゃん!」ということが判明して、第2話と第3話を書き足したものです。。なので、前後半でテイストが異なってしまい、ちょっと失敗したな、と思ってたところです。

     本編の「黒い髪の人魚」が本来の作風ですね。
     5000字ないので、よかったら本編もどうぞ。

     おたがい、コンテスト、良績が出るといいですね。

     それでは!

    編集済
  • 中々エッチな感じですね。

    作者からの返信

     お、三坂さん。わたくしのも読んで下さっているのですか。ありがとうございます。
     この作品は、第1話で完結にしていたのですが、「女性の漫画原作コンテスト」が、1万字以上だと後からきづいて、慌てて続きを書いたものです。なので、2話、3話が、ちょっと趣が違ってしまって、そこが残念です。
     おっしゃるとおり、エッチなお話しですが、いかがわしくはないかな?

     好みの問題もありますから、ご無理されなくてもいいですよ。

     それでは。

  • かわいい👀🩷

    焼き肉、ケホケホ😵‍💫
    紐縦結び😵

    そして、くんかくんか🐶

    縦結びはさすが過ぎます!
    紐パンが出てきたところから、すでに考えてられたのでは💦

    チュンチュンには降参ですね。
    かわいいが過ぎます。
    けど、ヒデくんが余裕を感じました。
    この人、ウソをつくタイプじゃないけど、初めてじゃないな🧐

    すでに結末を知った上での、
    過去話は、
    どちらも引き立ちますね。
    お見事な構成です😊

    これで、終わりではないですよね👀?
    きっと···

    作者からの返信

     ああ、宮本さん。丁寧で楽しい応援コメありがとうございました! 楽しんで頂けたようで何よりです。

     こじゃれたお店で乾杯して高級ホテルとか、この二人には似合わないだろうなあ、と思って、風呂もないボロアパートで焼肉にしてみました。髪に匂いがついちゃったので、銭湯行かないわけにいかない! が、紐パンじゃないの、どうすんの! っていうところがミソですね。

     縦結びは、おっしゃるとおり、紐パン出したときから、「こういう慣れないことをすると、きっといざという時なんかあるだろうな」と思って、用意しておりました。細かいところですが、割と読者の皆さんに刺さったようで、嬉しいです。

     確かに、ヒデ君は余裕ありますよねえ。ブラはさておき、なんか落ち着いてるし。まあ、これは若者ではない、わたくしが書いてるからなんですがw 実は、ボディビル編の昇も、テニス編の裕も、こんな感じなんです。お前ら初めてにしちゃずいぶんこなれてるぞってw

     読者の皆さんが忘却してしまったあたりで、また続きを書こうと思っています。たぶんスピンオフを二つ書くことになると思います。

     その節はまた宜しくお願い致します。

     それでは!
     

  • 黒髪🧜‍♀️シリーズは、男性向けの作品ですね😌

    気取らずにお家焼肉ってところがいい♪🏠
    ほっこりしました☺️

    こんなに相性のいい二人でも、いつかは別れを選ぶ日がくるのね🥲

    これで本編の過去が明らかになりましたが、未来のお話しも考えてたりするんですか??✍️👀

    作者からの返信

     お、梢さん。応援コメをありがとうございます!
     あ、よく見ると、人魚マークなんだw

     二人とも大学2年生ですからね。高いお店はいけないんです。お家で焼肉がご馳走っていう。理想的な大学生カップルですね。こういう青春だったらよかったなあ。。

     未来編も二つ考えています。さすがにそれで完結です。内容は内緒ですけどw
     

  • チュンチュン、ヒデくんが大好きなのがとても伝わってきました。
    国が違うと、色々とその意味合いも変わってきたりしますもんね。チュンチュン、よかったですね‪✿

    作者からの返信

    ああ、はるさん、応援コメとお星様ありがとうございました。
    チュンチュンがジタバタした末に、めでたく結ばれるというハピエンを書きたかったのですが、なにしろ男性が書いているものですから、無理なくかけているか、イマイチ不安でした。はるさんに、とても伝わってきました、と言っていただけてホッといたしました。

    また宜しくお願い致します。

  • なるほど「ヒデ」繋がり! 納得いたしましたっ……アッお邪魔しております★
    個人的にはエッチさ以上に、チュンチュンの試行錯誤や葛藤が可愛らしい、ラブコメ的な恋愛が楽しかったです……フフフ、あったかい✨
    面白かったです――!ฅ(˘ω˘*ฅ)ヒューッ!

    作者からの返信

     お、初美さん。これはようこそおいで下さいました。応援コメ、ありがとうございます! あとお星さまもありがとうございました!

     チュンチュンのじたばたがこの作品の肝でしたので、「ラブコメ的な恋愛が楽しかったです」って言って頂いて、すごく嬉しいです!

     これの前の作品が、男女のドロドロの愛憎劇だったものですから、「ああっ! ハピエンが書きたい! それもエッチなのが!」と思って書いてしまったのがこれです。。
     コンテストに出しているので、行為そのものの描写はせずに、その前後を厚く書きましたが、それでも相当エッチだな。。

     初美さんとはヒデ繋がりでしたが、結構、キャラの名前がかぶることってありますよね。なんか親しみが湧いてしまいます。

     また宜しくお願いしますね。

     それでは!

     
     

    編集済
  • スピンオフ、エロ可愛くて面白かったです。これは二人の幸せを願わずにはいられませんね。ヒデにとってもチュンチュンが初めての相手だったのは意外でした

    作者からの返信

     お、鷲巣さん。応援コメありがとうございます。
     「これやり過ぎや-!」というコメントがないので、鷲巣さん的にはエッチだけどセーフということですね。安心しました。

     ヒデ君もまだ大学2年ですからね。そんな、経験豊富っていうわけでもないでしょう。見た目と裏腹に、割と固い男なんですよ。私と同じw

     この二人、最後まで添い遂げさせたいですけどねー、本編で別れさせちゃたからなあ。
     まあ、ちょっと考えてみますね。

     また宜しくお願いします。

  • 小田島匠様。

    もう、読んでる私までうれし恥ずかしでした。
    チュンチュン、いない相手にやきもち焼いてたんですね。
    彼も初めてだと知って喜んでるチュンチュンが可愛いです。

    一緒に買い物してる二人もいいですね。
    ハッピーな二人、素敵な朝帰りでした。

    作者からの返信

     この美さん。応援コメありがとうございます。
    「やり過ぎよー!」っていうご意見ではないようなので、なんとかR15には収まったのか? いやさすがに無理か? だけどBANされない程度にはおさまったか?

     ヒデ君は、案外固い男なんですよ。心が通わないと、身体もだめなの。でも、それがあるべき姿ではないのかな? って、思って、私の小説は、みんなそういう男ばっかり出てくるんです。

     二人で買い物して焼肉、いいですよね。
     煙がもくもくしたりして、たのしそう。ああいう青春を送りたかった。。

     この二人のお話は、まだいくつか書きたいと思っています。

     また宜しくお願いします。


  • チュンチュン、願いが叶ってよかったです。このままいつまでも終電で帰されていたら、終電に置き石でもやりかねませんからね。(するか、そんな事)

    作者からの返信

     あはは、夏目さん、ありがとうございます。
     女は恐ろしいですからね。ナーロッパ編のメラニーみたいに、自分を制御できなくなったりしますから。

     案外、別れ話が出たら、アベ〇ダみたいなことになりかねません。

     まずは、二人が結ばれてよかった。
     この二人の話は、まだいくつか書いてみたいですね。

     またよろしくお願いします。

  • なんか末尾にプロットの名残みたいなのが残ってますね笑

    ヒデ君、君初めてじゃないね😏
    ちょっと肝が座りすぎかも笑
    真面目な人ほど、ビビって着けたくなるんじゃないかなぁ??🫣

    作者からの返信

     WOW! 鋭い意見!
     確かにわたくしの小説に出てくる男たちは、初めてなのに、なにか余裕が漂ってるんですよ。それは、単に、今のわたくしが書いてるからなんですけどw そのあたりは調整が必要ですね。本作ではもう遅いけど、次作以降に活かしたいと思います。

     プロットは消しておきました。ありがとうございました。
     私、あのくらいしか原稿書かないんですよ。項目だけ書いて、書き洩らしがないようにするだけで、あとは全部脳内で組み立てるんです。

     作家さんごとに、いろんなやり方があるんでしょうね。

     それではまた!

  •  チュンチュン、ヒデくんも未経験だったということで、モヤモヤを感じずに済んだのがハッピーでしたね。
     最後はしっかりと愛し合える形になり、これからもどんどん幸せな時間を過ごせるのが伝わってきました。

     大学生で一人暮らしとかしてる時、こういう感じは本当に理想ですね。
     素晴らしかったです。

    作者からの返信

     ああ、カヌレさん。応援コメありがとうございます。
     素晴らしかったって言って頂いて、本当に嬉しいです。

     R15かは、甚だ疑問ですが、まあ、いかがわしくはないので、なんとかセーフにしてくれないかしら…?

     私の脳内では、本作は、完全に私の大学時代のアパートの情景でしたねw 風呂屋も近くにありました。
     チュンチュンも、大学院のときに友達だった女の子がモデルなんですが、その子は本当に優秀で、国に帰って、大学の先生になってますね。元気にしてるかなあ? ちなみにわたくしとどうこうあったわけでは、全然ありませんw

     それではまた!

  • え〜〜〜👀!

    これからじゃないですか!!

    バン、バン📺️💢
    つかないぞ!
    このテレビ😤

    って、気持ちです!

    『恥ずかし死にしますから!』
    がかわいかったです。
    これはヤバいぜ👀💦

    作者からの返信

    あはは、宮本さん、楽しい応援コメありがとうございます。恥ずかし死に、いいですか、良かった。お口はやり過ぎかなあ、って思ってたので。最終回の草稿は書き上げたんですが、高く聳え立つR15の壁に挑んでいるところでございます。
    また宜しくお願いします!

  • 小田島匠様。

    チュンチュン、初めての事で色々悩む様子が可愛いです。
    先輩との会話もリアルですね。
    今どきの子はこんなこと相談するんだね。

    前傾姿勢でお尻をツンと突き出し、長い髪をかき上げるボーズって菜々緒ポーズですね。
    これスタイル良いとセクシーですね。

    作者からの返信

     この美さん 早速応援コメありがとうございます!

     いや、実際今どきの子が、どんな話してるかなんて分かんないですけど、自分がチュンチュンだったから、きっと相談しただろうなって、思うんです。回答がハード過ぎて、頭から煙出しましたけどw

     そっか、あれ、菜々緒ポーズなんだ。ちょっとググって見てみます!
     チュンチュンもあんな感じなんじゃないかな?

  • おはようございます。スピンオフの続きを書かれたのですね。女の子同士の会話がリアルです。小田島さん、男の人かと思いますが、なぜ、こんな女性の赤裸々な話を書けるのか?(きっと女房殿に聞いたんだな)衝撃を受けました。私の方は新作で友達の女房をNTRみたいな話を書くので限界です。丁寧な女性の描写、勉強になります

    作者からの返信

     そんな、こんなこと女房に聞けるはずないでしょ!?
     書いてる作品も、「ナーロッパ編と狂気の男は読んでもいいけど、他はよした方がいい」と言ってあります。
     今回のも、チュンチュンになり切って、「週末までどうしよう?」って考えたところ、「そうだ! あの子に聞こう?」ということで、こういうお話になったものです。

     やろうと思えば鷲巣さんだってできますってw

     NTRって、寝取られのことか。今度書いてみようかな。わたくしに合った分野なんじゃないかって気がしますw

  •  この初々しさ、とっても尊いですね。
     チュンチュンが手探りで色々と悩む感じ。そしてヒデくんの過去に嫉妬しちゃう感じ。
     何もかもが甘酸っぱい。もっと見守っていたいです。

    作者からの返信

     ああ、カヌレさん。応援コメありがとうございます。
     頂いた感想がとても参考になります。また励みになります。

     今回は、ちょっとやりすぎたか…? という感がしないでもないですが、経験豊富なお友達と話してたら、こういう感じになるんじゃないかな、と思って書きました。
     過去に嫉妬しちゃうっていうのは、普遍的なテーマですよね。コントロールしにくい感情だし。そのあたりは最終話で丁寧に回収していきたいです。

     また宜しくお願いします。


  • 編集済

    続きが読めると分かり、
    にっこりしながらウンウン頷く私😏

    作者からの返信

     ああ、なくのさん。応援コメありがとうございます。
     続きを楽しみにして頂いて、嬉しいです。
     最後まで書くと、一話のボリュームが出過ぎるので、クライマックスは3話に回しました。
     朝チュンにはしたくないが。。R15がわたくしを縛り付けるのでございます。。
     
     また宜しくお願い致します。

    編集済
  • 小田島さん、こんにちは!
    タイトルから、チュンチュン煙草でも吸うようになったのかと思いましたよ(笑)

    作者からの返信

    お、夏目さん。応援コメありがとうございます。
    そうか、「頭から煙出す」にしたほうがいいですね。
    ナイスサジェッチョン! 早速修正します!

  • チュンチュン可愛いですね~。ヒデ君の事が大好きで心の中でジタバタしてるのが凄くいいです^^
    中国の女性はママ友とか仕事関係で何人か関わりましたが気の強い人ばかりでこんなに可愛い人はいなかったですけども、あれだけ人口いるのですからこういう可愛い人もきっといるはず。
    微笑ましくてちょっとエロチックなお話しでした^^

    作者からの返信

     ああ、日間田葉さん。応援コメとお星さまをありがとうございました。 
     女の子の気持ちを、想像しつつ、細やかに書いたので、女性に褒めて頂けると、ほっと致します。嬉しいです。

     そう、中国の女の人って、感情表現が豊かですよね。きついというか。
     チュンチュンみたいな人はレアでしょうw

     実はチュンチュンには実在のモデルがいて、わたくしの大学院に勉強に来てた子なんです。今は国に帰って、大学の先生をしています。
     その子から聞いた話を思い出しながら書いている部分が多いですね。

     ちなみに、わたくしといい仲になったとか、そういうことは一切ございません!

     このお話、1週間後のお泊りのお話も書いていますから、週末に第2話をアップできると思います。また宜しくお願いします。

  • 良いですね!
    朝からキュンキュンしました(*´꒳`*)

    作者からの返信

     ああ、七彩さん。応援コメとお星さまをありがとうございました!
     楽しんで頂けたようで嬉しいです。
     あんまりキュンキュンは意識せずに書きましたが、最後のハピエンで、読んだ方が幸せな気持ちになるようなお話にしたいと思って書いていました。
     本編の「黒い髪の人魚」、まだお読みになっておられないなら、是非どうぞ。こっちは、チュンチュンが妖艶になっておりまして、2年の月日の流れを感じさせる大人の小編になっております。
     
     それではまた。


  • 編集済

    小田島匠様、こんにちは😊

    もう、女の子の恋する気持ちがふんだんに散りばめられていてキュンキュンしました。
    匠様って女心が良くわかってらっしゃる(*´艸`*)
    お付き合いしていると一歩踏み出したい気持ちはあるけど、やっぱり女の子からは言い出せないですよね。
    察して欲しいって思います。
    だけど、ヒデ君が心を決めた面持ちで気持ちを打ち明けてくれて良かったね。
    チュンチュン、恥じらいもありながら時に大胆になって可愛い!
    髪を優しく撫でたり、ポケットの中で手を握り合ったり、こんなラブラブな二人に当てられちゃいました。

    あっ!
    これ本編があるんですか?
    見なくっちゃ!

    作者からの返信

     お、この美さん。こちらも応援コメとお星さまありがとうございました。
     あらすじにも書きましたが、このお話しは、ナーロッパ編の途中でハピエンの要望を沢山頂いたものの、ご要望に添えない悲惨な話になってしまったので、「ま、じゃ、ライトなハピエンのラブストーリー書いて皆さんに幸せになってもらおう。新キャラ考えるのも大変だし、既存のヒロインでいいや」ということで、チュンチュンに登場して貰ったものです。
     それにしても、こんな初心(うぶ)だったチュンチュンが、人魚編ではあんな色っぽくなるわけですから、女性はパートナーによってどんどん成長するものなのですね。

     このところ、よく、わたくしの書く女性の心理描写がよい、というお褒めを頂くのですが、特別なことをしているわけではなくて、本作も、駅までの道すがら、チュンチュンの気持ちになって情景を追っていただけです。自然にやってこうなので、どうしてなのかなんて考えないで、これからも普通にやろうと思います。

     このお話し、「一週間後の話も書け」という要望も頂いておりますが、えーっ? それはどうでしょうね。ここで終わりにするから、ハートフルなんじゃないのかしら、とも思いますね。
     
     まあ、ちょっと考えてみます。

     それではまた。

  • ……偶然ですが、私の初めても「ヒデ」に捧げました(笑)男子校の先輩でした😊思い出してしまった〜。懐かしい。

    小田島さんは本当に、女性の恋心を描くのがお上手で(とても可愛いし)毎回きゅんきゅん&驚かされます💓😳

    ただセク♡ス方面の思考になると、メラニーもそうですが、初めての子には思えないんだよなぁ😅
    未経験で、女性はそこまで(自分から舌を入れたりとか)は、できないなぁと💦

    そこは外国人と日本人の違いなのかな?🤔

    作者からの返信

     お、梢さん。それは聞き捨てならないお話ですねw
     梢&カズのお話も、今後の創作の参考に、是非、細かくお聞きしたいところです。。

     女性の恋心、お褒め頂いてありがとうございます。私も、なんでこうなっているのかよく分かりませんが、みなさんに褒めて頂けるので、きっと適性があるのだろうと思って、これからも書くことにします。どうしてなのか分析し始めると、きっと不自然になるので、あんまり気にしないで。

     チュンチュンはちょっと大胆にしすぎたかなw
     ちょっと表現考えてみます。
     女の人からみて不自然感があるんじゃ、よくないですからね。
     

     

  •  チュンチュンって名前がまず可愛らしいし、その後の貞操観念を発揮して、それでも「重いと思われた」って悩むところが素晴らしすぎますよ。

     R-15くらいになれそうなところへシフトできて、本当に良かったですね。
     チュンチュンが「朝チュン」を迎えられるのがハッピーエンドですね!

    作者からの返信

     ああ、これはカヌレさん。応援コメとお星さまをありがとうございました。
     卓越した実力者であるカヌレさんに褒めて頂けると、すごく嬉しいです!
     ほんとにいつもお作を拝見してて、「この構成力と題材加工のセンスはオレにはないな」と、思っておりました。
     そういう特別な才能をまねっこしても限界がありますから、今回は直球勝負の恋愛小説を書いてみました。

     選択と集中、そういう割り切りは大事ですね。

     また宜しくお願いします。 

    編集済
  • チュンチュン、かわゆいです🥰
    『髪を撫でる』さすがですね、めっちゃいい感じに膨らませていらして。
    あんまり官能的なので、今日は眠れないかもしれない😅

    作者からの返信

     ああ、茶村さん。応援コメとお星さまありがとうございます。
     私、髪のことって、全然意識してなくて、茶村さんがちょっとヤバ目の自体険を開示して下さったので、「ほう、女の人の髪とはそういうものなのか。じゃ、女性向けの短編だし、遠慮なく使わせて頂こう」って思って、丁寧に書いてみたんです。
     女性の心理描写については、まだまだ学ぶべき点がありそうです。発見というべきか。

     それではまた。

  • チュンチュンに純粋な気持ちが伝わってきて、ゴロゴロ転がっています。ていうか、前の話だと大胆な子だと思っていたので、ウブな彼女をみられて幸せです。ヒデ君と一緒になれたらよかったのになー、なんとかしてくださいよー!私は霊幻道士とか、らんまのファンなので、中国娘キャラは好きなんですよ。チュンチュンも大好きです!

    作者からの返信

     お、鷲巣さん。応援コメとお星さまとレビュコメまでありがとうございます。

     そうですか。チュンチュン可愛くてゴロゴロしちゃいましたか! 可愛らしい女心を細やかに書きたかったので、すっごく嬉しいです。ありがとうございます! 

     こんなうぶな子があんなになっちゃうんだから、ヒデ君も罪深いですなー。
     
     しかし、もう完結済みのお話のエンドをなんとかせよと言われてもw まあスピンオフは、あとひとつ書こうかと思っていますので、その際、参考にさせて頂きます。

     あ! あとそうだ! フヅキ女史が、「私、若い頃は、尚みたいな体つきだった」って言ってましたよ。超絶スタイル美人だったんだ。いや今も美人だろうけどw

    編集済
  • 近況ノートの「R15ですらない」に騙されて読みに来てしまいまいました(笑)
    男女の機微学校のOBとしては、初々しさが只々眩しいお話でした。
    この瑞々しさに触れ、私も少しは若返ったかもですw

    騙されたのでお星さまは2つ置いて行きます
    (⭐_⭐)

    あ、それからお話の了の後に消し忘れた言葉が3個ほど残ってましたよー

    作者からの返信

     おお、ゆかりさん。応援コメとお星さまありがとうございました!

     男女の機微学校を主席で卒業された大先輩にはまだまだ及びませんよw これからもエロと官能を厳しくご指導ください!

     消し忘れ、ありがとうございます。速攻でバシっと消しました。私、あれがプロットなんですよ。5000字なら、5つか6つ、書くこと決めて、それをメモするだけ。あとは、脳内プロットに従って吐き出していくって感じです。

     作家さんごとに、いろいろやりかたあるんでしょうけどね。

     それではまた!
      

    編集済
  • 好き👀🩷

    このお話、大好きです。

    付き合う子って、ファーストコンタクトでわかりますよね。
    顔、胸、匂い···
    それもあるけど、心地よいんですよね。
    ドキドキ、ワクワクもあるけど、
    一緒にいて、心地よい。
    髪をなでたり、抱きしめたり、手をつないだり、
    離したくないですよね😊

    どストレート、いただきました。
    ありがとうございます👀♪

    作者からの返信

     ああ、宮本さん。応援コメとお星さまとレビュコメまでありがとうございました!

     このお話大好き、って言って頂いて、すごく嬉しいです!
     確かに、トムニコにちょっと雰囲気似てるかもなー、って思いました。近づききれないヤキモキ感がw

     閉じ込められた王妃の祈りが、男女のドロドロの悲惨な話だったので(ハピエンの要望を沢山もらったけど)、160㎞のどストレートで幸せ一杯のハピエン書いてみました!

     トムニコからも、いろいろ勉強させてもらってますよ。やっぱり、インプットって大事ですよね。

     また宜しくお願いします。


  • 編集済

    良いですねー
    良いですよー。良いなあーー
    (語彙力のないコメント笑)

    とてもお似合いの二人ですね!!!

    もう一個の短編の話になりますが、
    チュンチュンは何故中国に帰ってしまうのか。彼氏は何故追いかけないのか。
    それが不思議で仕方無いです😣

    作者からの返信

     おお、なくのさん、早速拝読して頂きありがとうございます。
     良い×3と、お星さまもありがとうございますw

     チュンチュンは、日本の某私大に留学してきて、卒業後は日本か中国で大学院に進んで勉強したいんです。学者を目指しているんです。
     だから、2年半後の9月に、上海の大学院に進学してしまうんですね。
     ヒデは、日本の企業に就職してしまったから、追いかけるわけにはいかないんです。
     まあ、飛んで行っても、何か仕事はありそうな気がしますけどね。彼も、日本でやりたいことが、やりがいのあることが、あるのでしょう。
     それで、二人で話し合って、「もうお互いを縛らない」って決めたんです。

     と、わたくしは想定しておりました。

     もちろん、作品がアップされてからは、作品は読者様のものですから、どのような感想や印象を持っても、それはご自由なんですよ。

     それでは。