6年2組の創作仲間への応援コメント
企画にご参加ありがとうございました。
面白かったです!
子どもたちのがちゃがちゃ感いいですね!自分、教育屋だったんで、とても目に浮かびました。ほとんどセリフしかないのに、ちゃんと個性を感じました。
昭和50年代には生まれてなかったのですが、年の離れた姉の様子から想像つきました。昭和の空気感出てました。
中程の、漫画の面白さの競争もすごくいいですね。自分が大人になっちゃって、そういう純粋さとか忘れがちになっていたところに、子どもたちが熱中している姿を見ると楽しいし、逆に自分が歳をとったのだと感じさせられます。
さらには、
> 西川にしかわは、ちょっと悔しかった
の一言が可愛いかった!
がんばれ、西川www
読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
コメント、そしてレビューまで、ありがとうございます。
企画は、ちょっと条件が外れるので、参加はどうか、とも思ったのですが、ハマっていただけたようで、嬉しく思います。
小学生になった自分の子供たちの「がちゃがちゃ」を見ていると、自分のことを思い出します。
まさに、この作品の日々を過ごしていました。
楽しかったぁ!
今もこうしてみなさんに見ていただいて、コメント頂けて、創作に関しては、同じ気持ちですね。
6年2組の創作仲間への応援コメント
コメント失礼します
何だかほのぼのしてきます。
そう言えば、卒業文集をガリバンで書いていた事を思い出しました。
手書きであーだこーだとワイワイ楽しんでいた日々を思い出し、胸がジーンとしてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう、文集はガリ版でしたね。
鉄筆で引っ掻いて、ちょっと失敗して原盤を破いてしまったり。
後に紙に鉛筆書きの原稿が機械通すと製版できるようになったのも、あれもガリ版の進化系でしたでしょうか。
子供の頃は、難しいことは考えないで、純粋に創作が楽しめました。
懐かしいですね。