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  • KAC20253 妖精への応援コメント

    おぉ、妖精!
    こういうのを受け止められる柔軟な発想は大事なのかもしれませんね。

    私の知人にも、車の運転中に居眠りしてしまったけど
    何故か無事に家まで着いていて、妖精のおかげだと
    感謝しているヤツが居ました(ぉぃ)。

    面白かったです。

    作者からの返信

    Ashさん、こんにちは。シリーズを読んでくださってありがとうございます。

    今回、妖精というお題をストレートに使ってみましたのですが、老教授のおかげで爽やかな着地になってくれました。

    知人の方、ご無事で何よりですΣ('◉⌓◉’)
    危ないことは、よーせー(ぉ)

    面白いというコメント、励みになります。
    ありがとうございます( ◠‿◠ )

  • KAC20253 妖精への応援コメント

    理系の場所に妖精という意外な組み合わせが面白かったです。コトミもいつか妖精たちを信じる目線を身につけるのだろうなと思いました。教授の人柄が優しくて、こんな指導者に出会えてよかったですね。

    作者からの返信

    柊さん、こんにちは。読んでくださり、ありがとうございます。
    本作の教授は僕も気に入っているキャラなので、褒めていただけて嬉しいです。
    現代の科学ではありえないように思える現象でも、起こったことをありのままに受け止めるというのは、きっと既存の科学的知見を覆すのに必要な力なんだろうと思っています。

    コメントもお星さまもありがとうございます。励みになります(*^▽^*)

  • KAC20253 妖精への応援コメント

    素敵な教授ですね! 科学者でありながら、非科学的なものも受け止められる大らかな人柄が温かいです。
    一回り大きくなったコトミさんが、なんだかんだでまた研究をするようになったりして。
    いずれ自分の目で見た妖精の存在を、しっかり受け止めてくれているといいですね♪

    作者からの返信

    鐘古さん、こんにちは。
    読んでくださって、ありがとうございます。

    教授は科学者でもありますが、これまで多数の学生を社会に送り出している先生なので、きっと人を見る目、育てる目が培われているのだろうと思っています。
    教授の見立て通り、きっと、コトミ嬢もこれから成長をしてくれるのでしょう。
    筆者としても楽しみにしています(笑)

    お星さまとコメント、ありがとうございます(*^▽^*)


  • 編集済

    KAC20253 妖精への応援コメント

     学士、修士の称号は英語では学問の名前が入りますが、博士になるとPh.D。
     学部関係なくDoctor of Philosophyの名前を冠するようになる、という話を思い出しました。

     妖精軍団もさることながら、この教授、とっても人格者でスキ。
     学問を突き詰めて、哲学を持っているのでしょうね。

     ホッコリして面白かったです。

    作者からの返信

    咲野さん、こんにちは。
    読んでくださって、ありがとうございます。

    一芸は万芸に通ず、と言いますが、教授は一つの学問を極めた結果、何か悟るところがあったのでしょう。キャラを気に入っていただけて嬉しく思います。

    素敵なレビューコメントもありがとうございます( ´ ▽ ` )

  • KAC20253 妖精への応援コメント

     テーマがとっても綺麗ですね。

     科学を突きつめると超常は否定したくなるけれど、超常を認めた上で科学は科学で追求するのは可能なのか、という感覚。
     ファンタジーを前提にしてる科学は、学会ではおそらく相手にされないだろうけれど、こういう柔軟さも絶対に必要ですよね。

     新しく物事を見つめ直す感じが得られたようで、充実した読書体験が得られました。
     

    作者からの返信

    黒澤さん、こんにちは。
    テーマを褒めていただき、また、力のこもった素敵なレビューをありがとうございます。

    本作は、優秀ながらも未熟な学生である主人公は妖精を信じずに、老練な学者である教授は妖精と友人関係にある、という構図になっていますが、実際の科学もそういう側面があるのではないかなと思っています。
    科学と宗教が共存できるように、科学とファンタジーも共存可能だといいなと思います。

    本作のテーマを深く読んでいただき、本当にありがとうございますm(_ _)m

  • KAC20253 妖精への応援コメント

    ああ、倫木さん、これすごくいいお話ですね。
    私が読んできた妖精ものの中では出色です。
    可愛らしいルミナと老教授がいい。
    この実験室はきっとアカハラなんて無縁ですね。

    いいお話でした。

    お星さまもぱらぱらしておきますね。

    作者からの返信

    小田島さん、こんにちは。
    お褒めのコメントと、素敵なレビューをありがとうございます。
    そうなんですよ、本作はまさしく『小人と靴屋』を下敷きにしています。あの作品は『妖精と靴屋』と表現されることもあるので、その辺りから着想を得ました。

    善意の妖精と善意の人間、というオリジナルの核心要素を残したかったので、ルミナと教授を良いと言っていただけて嬉しいです♪( ´▽`)
    お星様もありがとうございます。