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  • 第10話 勇者、帰還するへの応援コメント

    つられて勇者を豚と言いそうになってしまったロザリーに笑いました笑
    みんないいキャラで、テンポもよくて読みやすい&面白いです!
    応援しています!

  • 第4話 盗賊退治への応援コメント

    私も最近、頭痛がひどいので、私にも回復魔法をかけてください。
    お願いします。

    作者からの返信

    チッ、仕方がないな…それ、『回復』!

  • 気を悪くしたらすみません。勝手に想像してシーンを書いてしまいます。
    応援しています!


     視界が白銀の|火花《ひばな》に染まった。
     フォグスが放った『隕石群落下コメットストライク』の|豪雨《ごうう》が、ゼント城の天井を|蹂躙《じゅうりん》し、その一つが豚 ─── 勇者アレクの背を無慈悲に叩き潰す。

    「アレクッ!」

     叫んだのは、憎しみからか、それとも。
     巻き上がる土煙の中、俺は己の|不甲斐《ふがい》なさに歯噛みした。
     かつて世界を恐怖で支配した魔王ダムアスが、人間に転生し、あろうことか仇の娘に|恋情《れんじょう》を抱き、今やその父親を助けようと必死になっている。

    (笑わせるな …… 俺は何をやっている。復讐はどうした。|蹂躙《じゅうりん》の意志はどこへ消えた …… !)

     膝をつき、絶望の影が心を侵食しようとしたその時だった。
     脳裏に、この世界の理を超越した『|観測者《かんそくしゃ》』たちの声が|旋律《しらべ》となって響き渡る。

    『ギャグセンスが素晴らしい! 魔王ぶってはいるけど、結局優しいカインドの今後が気になるわ』

    (優しいだと? 俺が? ふざけるな …… 俺は魔王だ。|慈愛《じあい》など、女神に植え付けられた偽りの種子に過ぎん)

    『本音とは裏腹の〈心の声〉が最高に面白いスマイル・ファンタジー!』

    (笑っているのか、お前たちは。俺のこの|滑稽《こっけい》な|葛藤《かっとう》を …… )

    『何ぃ? 魔王が女に逆らえないだと …… ?』

    ( …… ぐっ。痛いところを突く。だが、否定はできん。ベルの、あの真珠のような涙を見るくらいなら、俺は|奈落《ならく》の底へだって飛び込める)

     声は止まない。
     暗闇の中で、無数の光が俺の周囲を|浮遊《ふゆう》し、魔力の粒子となって傷ついた肉体を癒やしていく。

    『魔王が復活しちゃった。でもこの魔王なら好きになれる』
    『魔王様にだって心はある』
    『笑いが止まらぬ! あの魔王が、恋する少年のように花占いだなんて』

     不思議な感覚だった。
     魔界の住人たちが捧げる|畏怖《いふ》のこもった祈りではない。
     もっと温かく、もっと不条理で、もっと人間臭い ─── 期待という名の|熱量《ねつりょう》。

    「フン、勝手なことを言ってくれる …… 」

     俺はゆっくりと立ち上がった。
     背中を流れる冷や汗が、熱い魔力へと変換されていく。
     かつての俺なら、こんな声は雑音として切り捨てただろう。だが、今の俺にはわかる。
     不完全で、矛盾だらけで、女一人に振り回されるこの|醜態《しゅうたい》こそが、今の俺を形作る『人間』という名の力なのだと。

    「『中学生男子みたい』だと? …… |喧《やかま》しい。だが、その青臭い情熱がなければ、運命なんてものは変えられん」

     俺は剣を抜き放ち、降り注ぐ隕石の|合間《あいま》を縫ってフォグスを|睨《ね》据えた。

    「おい、死にぞこないの豚! いつまで寝ている! 観測者たちが、お前の不様な姿を見て笑っているぞ!」

     倒れていたアレクが、瓦礫を跳ね除けて顔を上げた。
     その瞳には、まだ消えぬ闘志が宿っている。

    「 …… カインド。なんだか知らないけど、急に元気になったな。お前のその|尊大な《そん大な》独り言、ベルには聞かせられないよ」

    「黙れ。ベルが悲しむ顔は見たくない。だから、お前はここで死ぬな。俺が助けてやる ─── 後でたっぷり後悔させてやるためにな!」

     俺は地を蹴った。
     背後に感じる無数の視線と、温かい言霊を翼に変えて。
     魔王でもなく、ただの人間でもない。
     恋に狂い、運命に抗う一人の男として、俺は最高速で闇を切り裂いた。

    「フォグス! お前の占いに『俺の勝利』という項目はあったか!? なければ今、俺が書き足してやる!」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    素晴らしい!
    そのまんま写したいくらいです!
    私では思いつかないような展開、勉強になりました。
    同じような文が出てきたら、「こいつ、パクったな」と思ってください。

  • 爆笑しました。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    笑っていただけて、とても嬉しいです!
    近々投稿を再開しますので、よろしければ、今後ともよろしくお願いします。

  • 第2話 取り戻した記憶への応援コメント

    シスター「これは厨二病!」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そう思っても不思議じゃないですよね…
    恐ろしい病気です。

  • 珍道中が始まりますね。
    でも、結構いいコンビかも。
    楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なんだかんだで良いコンビかもしれませんね。
    一抹の不安は残りますが…

  • やっぱり男は子供だね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    特にこの二人は子供ですね。
    ある意味、似ているのかもしれません。

  • 第19話 衝撃の事実への応援コメント

    言えるわけないだろう!
    でも、言うんだろうな……、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    果たして言っちゃうのでしょうか?
    魔王はプライドが異常に高いですからね…

  • 自分の意思とは裏腹の〈心の声〉が最高です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お褒めいただき光栄です。
    もし、心の声が漏れていたら…
    ゾッとしますね(笑)

  • ゴリアテは負ける運命ですね、ダビデの時代から。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    思いっきり、噛ませ犬ポジションでしたね。どこかで活躍させてやりたいキャラです。

  • 第14話 魔王の花占いへの応援コメント

    まさかの花占い……、でも、こういう意外性、いいですね~。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    自分も書いていて「シュールだな」と思いました…

  • 続きは・・・・・・?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    続きは今執筆中です(遅過ぎ)
    近々投稿するとともに、近況ノートにも遅れた理由を投稿しますので、よろしければ、そちらをご覧ください。今後ともよろしくお願いします!

  • 平手打ちダブルとは……これは痛い! だけでなく、ヤバイ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    痛いでしょうね…
    でも、何だか少し羨ましい気がするのは筆者だけでしょうか?

  • 心の葛藤が面白くて最高です。ニヤニヤしながら読んでしまいました。

    しかし、助けた美女の父親が勇者とは……倒せなくなりましたね。どうするんだろう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんです、倒せなくなってしまったんです。
    どうするんでしょうか…
    筆者はちゃんと考えているのでしょうか…

  • 設定が面白くて止まらないです!

    私も読んで頂いた「超能力な人々」でコメディタッチの小説にチャレンジしましたが、やっぱり設定というかプロットがしっかりしていないと駄目ですね。
    キャラがいいと、セリフも行動も面白くなる。
    勉強になりました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お褒めのお言葉をいただき恐縮です。
    キャラ設定って難しいですよね。
    自分は毎回、「これで良いのかな?」と自問自答しながら書いています。
    結果、失敗することも多々あります(笑)

  • 第2話 取り戻した記憶への応援コメント

    こんな風に記憶が甦るとは・・・・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ちょっと安易でしたかね…2話目にして、あっさり記憶が蘇ってしまいました(笑)

  • 第10話 勇者、帰還するへの応援コメント

    勇者が中年太り……、
    しかし、勇者には違いない……、
    ということは、
    油断していると……、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    中年太りしても、一応勇者です。
    油断はできないですね…たぶん…

  • 第25話 魔王、忍び込むへの応援コメント

    ダムアス、良い奴だ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    もっと極悪非道な奴を書くつもりだったのですが、何だか良い奴になってきてしまいました(笑)

  • 第14話 魔王の花占いへの応援コメント

    魔王様が、花占い(*‘∀‘)
    しかも、『まあまあ』とか(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    かなり都合の良い花占いですよね。
    カインドは根本的に勘違いしているみたいです。

  • イリアさんもちゃんとヒロインだった……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この話、ヒロインが多いですよね。
    みんな幸せになってほしいです(筆者のくせに)

  • カインド様のバカ!鬼畜!悪魔!魔王!

    ふう。

    頑張れロザリー。

    作者からの返信

    カインドは無神経ですからね。
    ある意味、さすが魔王です。
    ちなみに筆者もロザリー推しです(笑)

  • えええ!
    ヒロインロザリーさんじゃないの!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんです、メインヒロインはロザリーではなかったんですよ。
    しかし、今後どうなるかは、わかりません(筆者のくせに)

  • 面白い展開になってきましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    近いうちに投稿を再開しますので、是非最後までお付き合いください!

  • お茶の子さいさい、ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この程度の試験は、カインドにとってなんてことはないですね。
    普通の人には十分難しいんですが…


  • 編集済

    いや~、いいですね~。素晴らしい展開👏

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    うらやましい展開ですよね。
    僕だったら、多分我慢できません。

  • 第4話 盗賊退治への応援コメント

    ちょっと膝が痛いので、私にも回復魔法をかけてください。お願いします。

    作者からの返信

    チッ、仕方がないな……
    それ、『回復』!

  • 第14話 魔王の花占いへの応援コメント

    「宰相……将軍……召使い……」
    素敵です🤣🤣🤣

    作者からの返信

    カインドは根本的に花占いを勘違いしていますね。
    花占いで宰相を決めようとするなんて、魔界の内政が心配です(笑)

  • 全て読まさせていただきました!
    とっても読みやすくめちゃくちゃ面白かったです。
    ギャグが毎度毎度で面白くてすぐに読み終わってしまいました。
    完結が待ち遠しいです!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最高級のお言葉をいただき、感無量です!
    頑張って投稿を再開して、完結させようと思っていますので、今後ともよろしくお願いします!

  • 仲間思いの魔王は、好感度アップ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    意外にも、魔王は配下思いなんですよね。
    好感度がアップすると、何故か自分のことのように嬉しいです。

  • 第21話 王の依頼への応援コメント

    仲が悪い二人が組むのって面白い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    二人は犬猿の仲なんですが、勇者の方が若干考え方が大人です(笑)

  • 第19話 衝撃の事実への応援コメント

    非情なテストだ、、、
    豚をお義父さんと呼べだなんて

  • ファンタジーあまり読まないのですが続きが楽しみです☺️!

  • 魔王さん、なかなかの紳士。
    でも、心の機微にはちょっと鈍感ぽい?(笑)

  • 第14話 魔王の花占いへの応援コメント

    面白すぎーーー!
    好きな小説に会えました!

    魔王が、あの魔王が花占いとは

  • 面白すぎ。
    女性に弱いところが好き😊

  • こんにちは。
    こちらの作品に訪問ありがとうございます。

    女神の、ハァッ!

    が、とても素敵笑
    少しずつ読み進ませていただきます!

  • 『ほっこり日記』にお越しいただき。ありがとうございました。

    ところで、今日からフォローさせていただきます。
    読み進めていくのが楽しみです。

  • カインド、悪人には向いてないタイプですよね。
    相手が悪人過ぎてそう見えているだけなのか……。

  • 魔王が復讐をちかうということは、生まれ変わる前の記憶が戻ってしまったのですね。でも、女神様の慈愛の封印。これが効くのでしょうか。とても楽しそうな物語で引き込まれました。

  • 第3話 復讐への旅立ちへの応援コメント

    会話が秀逸で読んでいて楽しいです!

  • 第2話 取り戻した記憶への応援コメント

    主人公が記憶を取り戻したんですね!
    次を読ませたいと思わせる終わり方になっていて勉強になります!

  • 第19話 衝撃の事実への応援コメント

    いや勇者絶対呼ばれないよ

  • いやバレてるやん!?太っても勇者やん!

  • いや魔王殺気漏れすぎじゃん

  • いや、普通こんなにやらかしたら不敬罪でしょうにw

  • カインド様と呼べbotしすぎてちょっと笑いそうw

  • 魔王実はチキンなだけじゃない?

  • 第3話 復讐への旅立ちへの応援コメント

    イケシャアシャアと嘘ついてるけど元の人間であるカインドがベースになってるのか。

  • 第2話 取り戻した記憶への応援コメント

    いやカインドかよ。腹に印がある方じゃねえのかよ!?

  • え?まさか本当に魔王が転生した?どっちだ?腹に印がある方か?それともカインド?それとも一周回ってメディの可能性もあるよな。

  • 第2話 取り戻した記憶への応援コメント

    魔王が痛い子扱いされてる笑

  • お邪魔しております~!

    タイトルからして慈愛の心は無意味になりそうな予感ですけど笑

    でも、復讐より愛に目覚めたのなら慈愛の心なのかなw

    今後が気になる展開で面白いです( *´艸`)

  • 第2話 取り戻した記憶への応援コメント

    何と‼️優しいカインドが、魔王の頃の記憶を取り戻してしまいました。
    優しいシスターや、仲間達との関係は一体どうなるのでしょうか?
    もうドキドキしています。
    次の展開が楽しみです😊

  • 第10話 勇者、帰還するへの応援コメント

    ここまで読みました。
    勇者の変化についてはそりゃそうだと思うと同時に少し笑ってしまいました。

  • お世話になっております。
    バトルシーンカッコいいですねぇ
    この後お部屋ということは……
    とても面白く読みやすいです。
    お互い頑張りましょう♪

  • 第4話 盗賊退治への応援コメント

    カインド、殺人はできるんですね
    盗賊ざまぁ 
    でも女性は殺せず 
    なんか強制正義の味方に??

  • 初めまして水島あおいです(^^)
    私の小説に応援頂きありがとうございます。

    応援頂いた事で、これからももっと小説頑張って書こうと思いました。
    これからもよろしくお願いします🥺

  • タイトルが面白くて、1話目も引き込まれる内容で面白かったです!

  • 第3話 復讐への旅立ちへの応援コメント

    シスターの涙で人間らしく反省する気持ちや殺せない優しさが芽生える!!??
    「おのれ、女神め……我が身に何かを封印したな……」

    ああ、あの魔方陣!

    これはきつい(;'∀')

  • 第2話 取り戻した記憶への応援コメント

    カインドは孤児院で明るく過ごして15歳になりましたか
    記憶を取り戻して…

    貴様、誰に口をきいている? 俺は魔王ダムアス……魔界の王であるぞ!
    カインド……やっぱり打ち所が悪かったのかねえ……

    このやり取り楽しいw

  • はじめまして!
    魔王、人間になっちゃたけど、暴れまくらないからぁ〜
    心配ですわぁ〜

    実はタイトルで吹きました。
    楽しく読ませていただきます!

  • 第21話 王の依頼への応援コメント

    二人と一匹😆

    絶対的に、豚扱い!一緒に組めるのかな🤔

  • に“慈愛の心”を封じ込められた魔王
    優しい両親の元で、優しい人間になってくれるんでしょうか…

  • 読み合い企画から来訪失礼します。

    読みやすく軽いノリでスルスルと行けましたので、最新話まで一気に読めました。
    やはり、タイトルとあらすじにあるように、勇者の娘さんであるベルちゃんの登場から、加速度的に面白さが増しますね。
    いい感じにテンプレを外しつつ、ほんのり香るラブコメやドタバタ劇がいい王道味を出し、バトルパートで締める所はきっちり締め、上手く纏まっていると思います。
    良い出会いに感謝しつつ、これからも楽しみにさせて頂きます。

  • 第10話 勇者、帰還するへの応援コメント

    勇者さんの中年太りのくだりでちょっとクスッときてしまいました🤭
    そうきたか……。
    そして、発狂する魔王。
    うん。ショックだよね〜。
    自分の好敵手が、豚に成り下がってたら……。
    しかも“豚“という言い方。
    なんかもう魔王に愛着湧いてきました😀

  • やり手は、ベルだった😳

  • 第19話 衝撃の事実への応援コメント

    豚はかなりのやり手😆

  • 第4話 盗賊退治への応援コメント

    こんばんは。

    礼儀として貴作品も拝読させていただいております。

    異世界ファンタジーとして、少し変則的ですね。

    けど、やることなすことが、違う方向に出るW

    面白い視点だと思いました。

    私はファンタジーは「現実と比較して設定を固められない」という考えなので、柔軟な発想は羨ましい限りです。

    また、続きをゆっくり拝読させていただきます。

    ありがとうございます。

  • 第4話 盗賊退治への応援コメント

    魔王めっちゃ困惑してる……。
    このまま良心を取り戻してほしい。
    魔王がこれからどんな道を歩んでいくのか楽しみです!

  • 豚勇者😆
    殺気は届いたようですね。
    チュパチュパ😆

  • 魔王、頑張ってほしいです🤭
    応援いただいたので、拝読させていただきました。
    読んでみると面白くて次話が気になるので今から覗いてきます!

  • 第9話 女将軍の誘惑への応援コメント

    魔王、潔癖😳

  • 我慢、我慢😆我慢出来るんだなー、可愛い

  • 魔王の一言一言笑う😆

  • 思わず良い言動になる魔王が楽しい😁
    先が楽しみです。

  • 第25話 魔王、忍び込むへの応援コメント

    豚が足手まとい…(*´ω`*)

  • 転生魔王が勇者の娘と結婚して勇者の婿になったのは面白いね。

  • 第2話 取り戻した記憶への応援コメント

    シスター「あー厨二病ってはしかみたいなもので年頃の男の子はみんなかかるのよねー」

    カインドくんが名前の通り健やかに育ちますように、って過去生を思い出しちゃったから無理か。

    ゆっくり読ませていただきます!

  • 第4話 盗賊退治への応援コメント

    悪態吐きながら、すっごいいいことしてる……。
    台詞と行動が全然つりあってないの、おもしろい(笑)。
    勇者さんとはどんなやりとりになるか、楽しみです(*´ω`*)

  • 沸点が低くキレやすい
    このような面倒くさい男をうまく扱う女が、
    人間の中で一番強いと思います。

    ゴリビスさん、面白いです~!

  • 第2話 取り戻した記憶への応援コメント

    あー!! いい子に育ったと思ったのにー!!😱

  • 続きどうなるんでしょう?!楽しみです💕

  • まあ、魔王に情緒を求めるのはね。笑っちゃって申し訳ないけど

  • 面白いので、ご自分のペースでゆっくりでよいので続きをぜひ。

    近況ノートも読みたいです!

    いろいろ小ネタ書くとモチベあがるのでおすすめです。

  • ロザリーは基本的に愛称扱いされるので本名はなんだろうとふと思った。
    ロザリンドとか?

  • 第4話 盗賊退治への応援コメント

    分かりやすい文章が素晴らしいと思います。異世界モノに苦手意識があったのですがさくさく読めます。

    女神様のやつあんまり意味なさそうですね。慈悲が必要なさそうなやつら認定のレベルが低めなのかもしれない。

  • 第3話 復讐への旅立ちへの応援コメント

    これはなんやかんや悪いことができない魔王様の予感w

  • ちょっと変わった性癖を魔王様に植え付けるのもアリかなとか思ったw

  • 第2話 取り戻した記憶への応援コメント

    拝読させていただきました!
    明らかに別人格になってるのに打ちどころが悪かったで済ませている天然シスターさん面白いです!

  • 第3話 復讐への旅立ちへの応援コメント

    魔王が最低限の礼節を重んじているのが、面白いですね笑自分の意思に反して真面目ちゃんなのは可愛いです!

  • 魔王の生き直し、楽しみながら読ませていただきました。 その内自分を倒した勇者に会いそうですね笑

  • その、はずを乗り越えるのが魔王という者よ…

  • 第4話 盗賊退治への応援コメント

    テンポが良くて間の取り方が綺麗です!
    軽快な文章なのに、しっかりと場面が頭に浮かぶので、これが続きが気になる作品かと大変参考になりました!

  • 応援いただきましたので、拝読させていただきに来ました。

    勢いのある第一話ですね。

    これから元魔王の活躍が楽しみです!

  • 第2話 取り戻した記憶への応援コメント

    シスターから見れば「実はこの人は本当の親じゃない。僕の本当の親は他にいるんだ」的なレベルのビックリなんですよね……。
    幼い子のあるあるな発想ですが思ったのでちょっとコメントしちゃいました。例えが下手ですみません。

  • 銀髪の魔王とロザリー……ドラ◯エ4のオマージュだったりします?

  • やりとりの端々に勇者アレクの容姿への本音ポロリする、正直なカインド様が…好きです!

  • 第3話 復讐への旅立ちへの応援コメント

    ゴリビス 様

    はじめまして。
    天音空と申します。
    応援を頂きまして、ありがとうございます!
    宜しければ、時々は小説を読みにいらして下さい。

    ゴリビス様の小説は、まだ途中までしか読んでないのですが、魔王の誇りと人間の情がせめぎ合う描写に惹かれました。特にシスターへの殺意が抑えられず、結果的に「ありがとう」と口にしてしまう場面は切なくも滑稽で、物語の方向性に深みを感じました。次回はどんな出会いや試練が彼を待ち受けるのか、そして“美人の娘”との関係がどう絡むのか、ワクワクします!

    今後のご活躍を応援しております。 天音空

  • 文章も読みやすくてスッと入ってきました☺️
    いいね👍沢山ありがとうございます
    良い作品ですね

  • 第10話 勇者、帰還するへの応援コメント

    え、あれ。勇者。そういう登場? 続きはどうなるんだ?