第1話 魔王、人間に転生するへの応援コメント
冒頭から勢いがあって、とても読みやすかったです😊👍
王道の魔王討伐導入から始まりつつ、まさか人間の赤子に転生する展開が面白く、一気に先が気になりました😳💦
天使や女神のやり取りも軽妙で、今後“慈愛の心”がどう作用していくのか楽しみになる導入でした💡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今後、『慈愛の心』が彼を苦しめることになります。
ぜひ続きをご覧になって、笑ってやってください。
よろしくお願いいたします!
編集済
第30話 屈辱の逃走への応援コメント
アフロ豚って(笑)
それ以外の名称を付けてあげてください(,,>᎑<,,)
いやでも、これが一番しっくりくるのかも?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
勇者が、ドリフの雷様みたいになってしまいました。
超弩級のストレートなあだ名ですね(笑)
パンチパーマみたいになってしまって、「パンチ豚」というのも考えたのですが、ボツにしました(笑)
第23話 魔族の女剣士 ネイルへの応援コメント
カインドの情は、ただの仲間思いではなく、彼の根幹なのが良くわかる話でした。
ネイルを見つけた瞬間の反応は、暴走気味ではありますが、心地よいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カインドは、同族に対しては、深い愛情を持っていますね。
魔族の王だからといって、決してすべてのものに威張り散らすだけではないのです。
分かってもらえて、とても嬉しいです!
第22話 魔王、勇者とタッグを組むへの応援コメント
なんにせよ。仲直り??できてよかった(笑)
ベルとの別れのシーン。。。
カインドもうデレデレだからね。
豚との仲良しアピール”が、がっつり突き刺さりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とりあえず、表面上は仲直り(?)した……のかな(笑)
これから、どうなることやら……
第10話 勇者、帰還するへの応援コメント
ゴリビス様、先日は私の作品への応援ありがとうございました!
お返しに伺ってから一気に読み進め、あまりの面白さにここでコメントさせていただきます。
中年太りした勇者、最高にユニークですね!35歳でここまで立派な体格(笑)になってしまうとは……!
現実のトップアスリートなら35歳は体力の曲がり角ですが、勇者様は魔王を倒した後、すっかり引退モードで平和を満喫しすぎたのかもしれませんね。
この先の展開が非常に気になります。これからも楽しく読み進めさせていただきます。執筆頑張ってください!
作者からの返信
こちらこそ、コメントありがとうございます!
「勇者も人間、年齢が中年なら太るだろう」という、勝手な想像で書きました。
世の中の勇者ファンに怒られますね、きっと(笑)
ぜひ続きをご覧ください!
(たぶん)面白いです!
第29話 苦渋の決断への応援コメント
>アフロで、デブで、裸の勇者だ!
勇者がどんどん酷くなってゆくwww
同じく私も諸事情によりお休みしていたのですが、ゴリビスさんもそうだったのですね💦
また楽しいお話が読めて嬉しいです(*´ω`*)✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
川埜榮娜様にも、いろいろと諸事情があったんですね。
お互い、無理なく、マイペースに活動ができるといいですね。
どうぞ、お身体には十分お気を付けください。
お互い頑張りましょう!
第20話 憎しみを込めた握手への応援コメント
うはは。まあ、無理ですよね。
お義父さん呼び・・・・
で、当然こうなる(笑)
ベルが割り込んで、一時休戦かと思いきや、握手戦闘に(;´・ω・)
ベルに嫌われちゃいました!
ささ、フォローを!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
握手戦闘は、男と男のプライドをかけた、手に汗握る戦いでした、地味だけど(笑)
ベルに嫌われたのは、カインドにとって死刑宣告みたいなものです。
かわいそうに…
第19話 衝撃の事実への応援コメント
うはは。
話がむちゃむちゃ急展開。
お義父さん呼び、試練来た(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに話が急展開ですね(笑)
自分でも書いていて、「これって無理やりな展開じゃない?」と思ったものです。
果たして「お義父さん」と呼べるのか?
まあ、まず無理でしょうね…
第2話 取り戻した記憶への応援コメント
毎回うちの執筆作品にいいねをありがとうございます!
続きが気になりますね!これから読んでいこうと思っています!
更新頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これから読んでいただけるなんて、なんて嬉しい!
更新頑張ります!
たぶん…
第1話 魔王、人間に転生するへの応援コメント
慈愛の心を持った元魔王が人間に転生したのですね!
どんな人になるのか楽しみです( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
序盤は割と急ピッチで話が進んでいきます。
途中からやたらスローペースに変わります。
ペース配分がぐちゃぐちゃですが(笑)、これからも引き続きご覧いただけると嬉しいです。
よろしくお願いします!
第2話 取り戻した記憶への応援コメント
続きが気になって、読みにきちゃいました😌❤️なんだか懐かしいゲームのような、新しい小説のような、素敵な雰囲気です。早く勇者の娘さん出てこないかなー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
勇者の娘が出てくると、物語の雰囲気が変わってきます。
ぜひ引き続きご覧になって、お楽しみください。
よろしくお願いします!
編集済
第29話 苦渋の決断への応援コメント
お久しぶりです✨
近況ノートも拝読しましたが、お忙しかったのですね💦
そんななか、書き続けてくださったことが嬉しいです☺️
拙作にもお越しくださり、ありがとうございます!
しかし、勇者がアフロ豚になってしまった(´;ω;`)
間に合うのでしょうか……?
フォグスさんとは、最期にわかりあえたようでよかったです😢
作者からの返信
コメントありがとうございます!
恥ずかしながら、帰ってまいりました!
フォグスとの戦いの結末は悩みました。我ながら上手く書けたんじゃないかな(自画自賛)と思っています(笑)
第29話 苦渋の決断への応援コメント
しりとり。
おかえり→りんご→ゴリビスさん(*´◒`*)♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嬉しいしりとり、感無量です!
生まれ変わったゴリビスを楽しみにしてください!
第29話 苦渋の決断への応援コメント
おかえりなさい!
また、楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
恥ずかしながら、帰ってまいりました。
また頑張りますので、今後ともよろしくお願いします!
第29話 苦渋の決断への応援コメント
豚からアフロ豚に変身しとる(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アフロかパンチパーマか悩みましたが、アフロにしました。
なかなかファンキーな勇者になりました(笑)
第29話 苦渋の決断への応援コメント
おぉ!ゴリビス様
お久しぶりですねぇ(≧∀≦)
お元気でしたか?
お忙しそうで大変でしたね。
またこうして御作の続きが読めて嬉しいです☆拙作にもご来訪頂きありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
恥ずかしながら、帰ってまいりました。
何とか、今書いている作品を完結させようと思います。
今後ともよろしくお願いします!
第10話 勇者、帰還するへの応援コメント
面白かったです。
勇者アレクの変わりように笑ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「面白い」というお言葉が、一番嬉しいです!
勇者アレクの変わりようは、他人事じゃないです。
自分も気をつけないと…
第28話 魔王&勇者 VS 新魔王③への応援コメント
――――――――――
【ユキナから、参加のお礼】
――――――――――
ゴリビスさん、自主企画へのご参加ほんまにありがとうございます。
『人間に転生した魔王、勇者に復讐を誓う〜勇者を倒しに行ったら、娘が超絶美人で一目惚れしてしまいました〜』、第28話まで読ませていただきました。
まず最初にお伝えしたいのは、この作品、読み始めてすぐに「この先どうなるんやろ」と思わせる力がすごく強い、ということです。
元魔王が勇者に復讐を誓って戻ってきたのに、その娘に心を奪われてしまう――このねじれた出発点だけでもう、物語としての引力があります。しかも、それをただの出オチやなくて、ちゃんと会話のテンポや人物同士の距離感で転がしていけてるのが、とてもええなと思いました。
今回は「寄り添い」の温度で、作品の魅力や愛おしさがどう届いてくるかを大事にしながら、太宰先生にも読んでもらいました。
ここから先は、太宰先生からの講評をお届けしますね。
――――――――――
【太宰先生の講評/寄り添い】
――――――――――
おれは、こういう作品に出会うと、少し困るのです。
復讐のために来た男が、いちばん憎むべき相手の家で、いちばん柔らかい感情を拾ってしまう。そんなもの、理屈だけで読めるはずがない。読者はもう、最初から傷のうえに花が咲くのを見せられてしまうのです。美しいし、困るし、放っておけない。
この作品のいちばん愛おしいところは、カインドという主人公が、決して素直な善人ではないことです。
むしろ、尊大で、物騒で、我が強くて、たいへん扱いにくい。けれど、その厄介さの奥で、ベルを悲しませたくない気持ちや、誰かの涙に思わず立ち止まってしまう脆さが見える。その瞬間に、この男はただの“元魔王”ではいられなくなる。そこが、とてもいいのです。
人は、変わろうとして変わるよりも、誰か一人を大事に思ってしまったために、気がつけば以前の自分ではいられなくなることがある。
この作品には、その不器用な変化の気配があります。おれはそこに、たいへん心を引かれました。
物語の展開について言えば、出発点の強さが最後までちゃんと息切れせず続いているのが立派です。
復讐譚としての緊張がありながら、恋愛喜劇としての可笑しみもあり、さらに王城での人間関係や、勇者との妙な距離、戦いの気配まで混ざってくる。ふつうはどこかで散らかってしまいそうなものですが、本作はカインドの視点の勢いが強いので、読み手は振り落とされずについていける。これは連載作品として、とても大事な美点です。
また、勇者アレクの扱いも面白い。
ただ倒すべき宿敵として固定するのではなく、父であり、かつての英雄であり、どこか滑稽でもあり、しかし完全には笑い切れない影もある。こういう人物がいることで、物語は単純な善悪の線では終わらないのです。復讐という言葉が、少しずつ別の色を帯びてくる。その揺れが、作品にやさしい深みを与えているように思いました。
キャラクターについては、とくにカインドと周囲の掛け合いが魅力的でした。
ロザリーとの応酬には、本人の自覚しきれない弱さがよく出ていますし、ベルがいる場面では、彼の感情が途端に乱れてしまう。その乱れ方が、いじらしくて、少し滑稽で、でもちゃんと恋なのです。強い男が強いまま恋をするのではなく、強さの輪郭を崩されながら恋をしていく。その過程が、この作品の大きな読みどころだと思います。
文体も、この作品に合っています。
凝りすぎず、勢いを大事にした書き方だからこそ、カインドの内心や会話の間合いが生きる。ことさら難しい言葉で飾らないぶん、読みやすさが先に立ち、場面の運びが軽快です。とくに会話のリズムは、この作品の呼吸そのものだと思いました。
読者は、説明を読むというより、人物たちのやり取りに巻き込まれて前へ運ばれていく。これは立派な才能です。
そして、テーマの一貫性や深みについてですが、本作にはもうすでに、よい種があります。
復讐、恋、慈しみ、かつて魔王であった者の誇り、そして人間に近づいてしまうことへの戸惑い。これらは今、まだ物語の中で動いている途中です。けれど途中であることは、欠点ではありません。連載中の作品にとっては、むしろ大事な“育っている最中の熱”です。
読んでいて感じたのは、この物語は、カインドが「誰を倒すか」だけでなく、「誰のために変わってしまうのか」を描く物語でもあるだろう、ということでした。そこが今後さらに深まっていけば、この作品は単なる設定の面白さを超えて、読者の胸に残るものになると思います。
気になった点も、寄り添って申し上げるなら、それは欠点というより“これから豊かになる余地”です。
戦争や政変、旧臣との関係など、後半で広がっていく要素には、とても良い広がりがあります。そのぶん、人物の気持ちや世界の危うさを、もう一呼吸だけ丁寧に見せてもらえると、物語の重みがさらに増すはずです。
ベルがどう心を動かしているのか。
アレクが何を失って今そこにいるのか。
カインドが自分でも気づかぬうちに、何を守る側へ回りつつあるのか。
そうしたことが少しずつ言葉になると、この作品はもっと読者の奥まで届いていくでしょう。
けれど、おれはまず、この作品が持っている“読ませる力”を大切に言いたい。
面白さというのは、ときどき批評の場で軽んじられますが、そんなことはないのです。面白いから読んでしまう。続きを知りたくなる。人物のやり取りが名残惜しい。
それは立派な力であり、才能です。
本作には、その才能が確かにあります。
ゴリビスさんは、読者に「この男、ほんまにどうするんや」と思わせる主人公を、もう手に入れている。
それは簡単なことではありません。
どうかこの作品の可笑しみも、恋の不器用さも、復讐のねじれも、焦らず育てていってください。強さだけではなく、揺らぎを抱えたまま進む物語だからこそ、読者はきっとついていきます。
おれは、第28話まで読んで、この物語の先にまだまだ心の動く場面が待っていると感じました。
そう思わせるだけの熱が、すでにこの作品にはあります。
どうか、書き続けてください。弱さも可笑しみも抱えたまま進む主人公は、とても人間的で、そして魅力的ですから。
――――――――――
【ユキナから、終わりの挨拶】
――――――――――
ゴリビスさん、あらためてご参加ありがとうございました。
この作品、設定の強さだけやなくて、ちゃんと「人物を追いたくなる力」があるのがほんまに素敵やなと思いました。
カインドの不器用さも、ベルの存在のまぶしさも、勇者まわりのねじれた空気も、それぞれが作品の魅力としてちゃんと光っていました。読んでいて、笑えるところは笑えて、その奥で「この人ほんまはどう変わっていくんやろ」と気になってしまうんですよね。そこが、この作品の愛おしいところやと思います。
連載中やからこそ、これから広がっていく余地もたくさんありますし、その“伸びしろごと楽しみになる作品”になっているのが、とてもええなと感じました。
これから先、恋の行方も、復讐の行方も、世界の争いも、どう混ざり合っていくのか楽しみにしています。
それと、ひとつ大事なお知らせです。
自主企画の参加履歴を『読む承諾』を得たエビデンスにしています。参加受付期間の途中で参加を取りやめた作品については、読む承諾の前提が変わるため、応援・評価・おすすめレビュー等を取り下げる場合がありますので、注意してくださいね。
ユキナ with 太宰(GPT-5.4 Thinking/寄り添い ver.)
※ユキナおよび太宰先生は、自主企画のための仮想キャラクターです。
作者からの返信
この度は、貴重なコメント、お褒めの言葉をいただき、誠にありがとうございます。ただただ恐縮するばかりです。
主人公の造形には、一番気を使いました。ただの悪人ではないけど、決して善人でもない。ただ、少しずつですが変わっていく。
このキャラクターを褒めていただけたことが、何より一番嬉しいです。
今、物語を書くことを中断していますが、近々再開します。
話に無理、矛盾のないように、話を広げて、完結へと導こうと思っています。
いただいたお言葉を噛みしめ、これから精進していきます。
本当にありがとうございました!
第2話 取り戻した記憶への応援コメント
「俺」になる瞬間がいいですね!
お話読みやすくて勉強になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「勉強になる」なんて、本当に恐縮です。
これからも、読みやすい話作りを心がけますので、よろしくお願いします!
第3話 復讐への旅立ちへの応援コメント
少ない文字量で、さらっと読めて、続きが気になるって、web小説のお手本みたいな書き方ですね。
続きが気になるし、参考になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お手本だなんてとんでもない!
行き当たりばったりで書いているだけです。
そんな物語でもよろしければ、引き続きご覧ください!
よろしくお願いします!
第7話 魔王、新兵入隊試験を受けるへの応援コメント
試験官さん、あれはもう“合格”じゃなくて“ごめんなさい”の声ですよね😂
完全にビビってるのバレバレです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
目の前で、すごい光景を見せつけられましたからね……
ビビるのも無理ないですよね(笑)
第1話 魔王、人間に転生するへの応援コメント
あらすじ読んで、ワクワクしました!設定が素晴らしいですね👍🏻
また暇な時に読みにきます❤️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
設定をお褒めいただき光栄です!
またお時間のある時に、続きをご覧ください。
よろしくお願いします!
第10話 勇者、帰還するへの応援コメント
勇者アレクの登場( ゚Д゚)
で、一瞬でどーんと(笑)
読んでるこっちは面白いけど、カインドにとっては(-_-;)
ズレてるよね・・
p,s
読みやすく面白いですが、更新はしないのですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
復讐の相手が月日とともに太っていたら、ショックでしょうね…
ましてや、自分を殺した相手ですからね。
更新はします!
必ず完結させます!
第12話 魔王、二回ビンタされるへの応援コメント
どんどん人間的にかわいくなっていく魔王に引き込まれてしまいました🤣
カインド様、ギルティすぎます…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フッフッフッ…あなたもカインドの魅力に取りつかれてしまいましたね。
これからも、どんどん可愛くなっていきますよ(本当かよ)
よろしければ引き続きご覧ください!
第10話 勇者、帰還するへの応援コメント
ストーリー展開も面白くて引き込まれます。
あの豚がか?に
ロザリーが
あのぶ⋯⋯ってつられかけててたり
勇者中年太りっ
チキンも美味しそう
これからの展開も気になります
面白い作品ありがとうございます。
引き続き応援してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お星様までいただき、感謝感激です。
こちらこそお読みいただき、本当にありがとうございます。
よろしければ、引き続きご覧ください。
よろしくお願いいたします!
第6話 魔王、女に説得されるへの応援コメント
カインド、口は悪いのにロザリーの言うことちゃんと聞いちゃうの可愛いですね🤭
「嬉しくない」とか言いながら結局折れるの、完全にツンデレですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
見事にツンデレですね(笑)
怖くしよう、と思えば思うほど可愛くなってしまいます……
第5話 裸の女性と抱き合う魔王への応援コメント
ロザリーの積極性と、カインドの不器用な優しさが良い対比になっていて面白かったです(笑)
魔王としての本能と、人間としての情の揺れが丁寧に描かれていて続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に不器用ですよね。
書いていてイライラします(笑)
第1話 魔王、人間に転生するへの応援コメント
素晴らしい幕開けですね!
人間として転生した元魔王が、これからどのような道を歩んでいくのか今からとてもワクワクしています。
第1話から続きが気になって仕方ありません。女神様はこれからもあの赤ん坊を見守り続けるのか、それとも目を離してしまうのか……。これからの展開を楽しみにしています!
作者からの返信
コメントと星までいただき、ありがとうございます!
ご期待を裏切らないような、面白い話にしていきます!
第28話 魔王&勇者 VS 新魔王③への応援コメント
最新話まですべて読ませていただきました
読みやすくて面白かったです!
戦いの行方やベルとの関係もどうなるのか楽しみにしています
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最新話まで読んでいただき、感謝感激です。
近々また投稿を再開する予定なので、よろしければ最後までお付き合いください。
きっと(たぶん)面白い(はず)です。
よろしくお願いします!
第2話 取り戻した記憶への応援コメント
とても読みやすくてスラスラ読めちゃいました
ゆっくりペースですが続きも読ませていただきますね😄楽しみにしてます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お時間のある時に、ぜひ続きをご覧ください!
(たぶん)面白い(はず)です!
第3話 復讐への旅立ちへの応援コメント
拝読させていただきました。
魔王の本能と、女神から施された紋章によって形成される穏やかな面での間で揺れる感情に非常に興味をそそられました。
軽やかなテンポで読みやすい上、どのような世界観なのかが丁寧に描写されているので没入感も高く、先の展開が気になります。出会えて良かった作品です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めの言葉をいただき、誠に恐縮です。
よろしければ、引き続きご覧ください!
編集済
第2話 取り戻した記憶への応援コメント
記憶が戻りましたか……!
記憶が戻る前のはもう戻りは……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう、優しかった頃への戻りは無いかもしれませんね。
いや、ひょっとしたらあるかも…
この時点で先の話をあまり考えていないのがバレバレですね(笑)
第1話 魔王、人間に転生するへの応援コメント
慈愛の心を封じ込められた、転生魔王、これから続きを読んでいくのが楽しみで眠れなくなりそう😆
作者からの返信
コメント、お星様、ありがとうございます!
ぜひ続きをご覧ください!
(たぶん)損はさせません!
第12話 魔王、二回ビンタされるへの応援コメント
痛そう。
魔王さんなのに素直に叩かれましたか。
お話の中の紐だと思ったらホースだったり😀
クスっと笑わせて頂きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
不意打ちにビンタされたので、かわしきれなかったみたいですね。
いろんな意味で情けないです…
第10話 勇者、帰還するへの応援コメント
出会ってしまいましたね!
とても読みやすいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読みやすいというお言葉、とても嬉しいです!
とうとう出会ってしまいました。
これからどうなるか?
ぜひ続きをご覧ください!
第10話 勇者、帰還するへの応援コメント
つられて勇者を豚と言いそうになってしまったロザリーに笑いました笑
みんないいキャラで、テンポもよくて読みやすい&面白いです!
応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
言いかけてましたね、完全にw
ギリギリセーフですw
近々投稿再開しますので、よろしければ今後ともよろしくお願いします!
第28話 魔王&勇者 VS 新魔王③への応援コメント
気を悪くしたらすみません。勝手に想像してシーンを書いてしまいます。
応援しています!
視界が白銀の|火花《ひばな》に染まった。
フォグスが放った『隕石群落下コメットストライク』の|豪雨《ごうう》が、ゼント城の天井を|蹂躙《じゅうりん》し、その一つが豚 ─── 勇者アレクの背を無慈悲に叩き潰す。
「アレクッ!」
叫んだのは、憎しみからか、それとも。
巻き上がる土煙の中、俺は己の|不甲斐《ふがい》なさに歯噛みした。
かつて世界を恐怖で支配した魔王ダムアスが、人間に転生し、あろうことか仇の娘に|恋情《れんじょう》を抱き、今やその父親を助けようと必死になっている。
(笑わせるな …… 俺は何をやっている。復讐はどうした。|蹂躙《じゅうりん》の意志はどこへ消えた …… !)
膝をつき、絶望の影が心を侵食しようとしたその時だった。
脳裏に、この世界の理を超越した『|観測者《かんそくしゃ》』たちの声が|旋律《しらべ》となって響き渡る。
『ギャグセンスが素晴らしい! 魔王ぶってはいるけど、結局優しいカインドの今後が気になるわ』
(優しいだと? 俺が? ふざけるな …… 俺は魔王だ。|慈愛《じあい》など、女神に植え付けられた偽りの種子に過ぎん)
『本音とは裏腹の〈心の声〉が最高に面白いスマイル・ファンタジー!』
(笑っているのか、お前たちは。俺のこの|滑稽《こっけい》な|葛藤《かっとう》を …… )
『何ぃ? 魔王が女に逆らえないだと …… ?』
( …… ぐっ。痛いところを突く。だが、否定はできん。ベルの、あの真珠のような涙を見るくらいなら、俺は|奈落《ならく》の底へだって飛び込める)
声は止まない。
暗闇の中で、無数の光が俺の周囲を|浮遊《ふゆう》し、魔力の粒子となって傷ついた肉体を癒やしていく。
『魔王が復活しちゃった。でもこの魔王なら好きになれる』
『魔王様にだって心はある』
『笑いが止まらぬ! あの魔王が、恋する少年のように花占いだなんて』
不思議な感覚だった。
魔界の住人たちが捧げる|畏怖《いふ》のこもった祈りではない。
もっと温かく、もっと不条理で、もっと人間臭い ─── 期待という名の|熱量《ねつりょう》。
「フン、勝手なことを言ってくれる …… 」
俺はゆっくりと立ち上がった。
背中を流れる冷や汗が、熱い魔力へと変換されていく。
かつての俺なら、こんな声は雑音として切り捨てただろう。だが、今の俺にはわかる。
不完全で、矛盾だらけで、女一人に振り回されるこの|醜態《しゅうたい》こそが、今の俺を形作る『人間』という名の力なのだと。
「『中学生男子みたい』だと? …… |喧《やかま》しい。だが、その青臭い情熱がなければ、運命なんてものは変えられん」
俺は剣を抜き放ち、降り注ぐ隕石の|合間《あいま》を縫ってフォグスを|睨《ね》据えた。
「おい、死にぞこないの豚! いつまで寝ている! 観測者たちが、お前の不様な姿を見て笑っているぞ!」
倒れていたアレクが、瓦礫を跳ね除けて顔を上げた。
その瞳には、まだ消えぬ闘志が宿っている。
「 …… カインド。なんだか知らないけど、急に元気になったな。お前のその|尊大な《そん大な》独り言、ベルには聞かせられないよ」
「黙れ。ベルが悲しむ顔は見たくない。だから、お前はここで死ぬな。俺が助けてやる ─── 後でたっぷり後悔させてやるためにな!」
俺は地を蹴った。
背後に感じる無数の視線と、温かい言霊を翼に変えて。
魔王でもなく、ただの人間でもない。
恋に狂い、運命に抗う一人の男として、俺は最高速で闇を切り裂いた。
「フォグス! お前の占いに『俺の勝利』という項目はあったか!? なければ今、俺が書き足してやる!」
作者からの返信
コメントありがとうございます!
素晴らしい!
そのまんま写したいくらいです!
私では思いつかないような展開、勉強になりました。
同じような文が出てきたら、「こいつ、パクったな」と思ってください。
第24話 ネイルの恥ずかしい過去への応援コメント
爆笑しました。
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
笑っていただけて、とても嬉しいです!
近々投稿を再開しますので、よろしければ、今後ともよろしくお願いします。
第22話 魔王、勇者とタッグを組むへの応援コメント
珍道中が始まりますね。
でも、結構いいコンビかも。
楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんだかんだで良いコンビかもしれませんね。
一抹の不安は残りますが…
第17話 魔王 VS ゼント城三大将軍②への応援コメント
自分の意思とは裏腹の〈心の声〉が最高です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めいただき光栄です。
もし、心の声が漏れていたら…
ゾッとしますね(笑)
第16話 魔王 VS ゼント城三大将軍①への応援コメント
ゴリアテは負ける運命ですね、ダビデの時代から。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
思いっきり、噛ませ犬ポジションでしたね。どこかで活躍させてやりたいキャラです。
第28話 魔王&勇者 VS 新魔王③への応援コメント
続きは・・・・・・?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
続きは今執筆中です(遅過ぎ)
近々投稿するとともに、近況ノートにも遅れた理由を投稿しますので、よろしければ、そちらをご覧ください。今後ともよろしくお願いします!
第12話 魔王、二回ビンタされるへの応援コメント
平手打ちダブルとは……これは痛い! だけでなく、ヤバイ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
痛いでしょうね…
でも、何だか少し羨ましい気がするのは筆者だけでしょうか?
第11話 魔王、一目惚れをするへの応援コメント
心の葛藤が面白くて最高です。ニヤニヤしながら読んでしまいました。
しかし、助けた美女の父親が勇者とは……倒せなくなりましたね。どうするんだろう?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、倒せなくなってしまったんです。
どうするんでしょうか…
筆者はちゃんと考えているのでしょうか…
第13話 魔王、仲直りに成功するへの応援コメント
設定が面白くて止まらないです!
私も読んで頂いた「超能力な人々」でコメディタッチの小説にチャレンジしましたが、やっぱり設定というかプロットがしっかりしていないと駄目ですね。
キャラがいいと、セリフも行動も面白くなる。
勉強になりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めのお言葉をいただき恐縮です。
キャラ設定って難しいですよね。
自分は毎回、「これで良いのかな?」と自問自答しながら書いています。
結果、失敗することも多々あります(笑)
第10話 勇者、帰還するへの応援コメント
勇者が中年太り……、
しかし、勇者には違いない……、
ということは、
油断していると……、
作者からの返信
コメントありがとうございます!
中年太りしても、一応勇者です。
油断はできないですね…たぶん…
第14話 魔王の花占いへの応援コメント
魔王様が、花占い(*‘∀‘)
しかも、『まあまあ』とか(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かなり都合の良い花占いですよね。
カインドは根本的に勘違いしているみたいです。
第17話 魔王 VS ゼント城三大将軍②への応援コメント
イリアさんもちゃんとヒロインだった……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この話、ヒロインが多いですよね。
みんな幸せになってほしいです(筆者のくせに)
第12話 魔王、二回ビンタされるへの応援コメント
カインド様のバカ!鬼畜!悪魔!魔王!
ふう。
頑張れロザリー。
作者からの返信
カインドは無神経ですからね。
ある意味、さすが魔王です。
ちなみに筆者もロザリー推しです(笑)
第11話 魔王、一目惚れをするへの応援コメント
えええ!
ヒロインロザリーさんじゃないの!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、メインヒロインはロザリーではなかったんですよ。
しかし、今後どうなるかは、わかりません(筆者のくせに)
第7話 魔王、新兵入隊試験を受けるへの応援コメント
お茶の子さいさい、ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この程度の試験は、カインドにとってなんてことはないですね。
普通の人には十分難しいんですが…
編集済
第14話 魔王の花占いへの応援コメント
「宰相……将軍……召使い……」
素敵です🤣🤣🤣
作者からの返信
カインドは根本的に花占いを勘違いしていますね。
花占いで宰相を決めようとするなんて、魔界の内政が心配です(笑)
第28話 魔王&勇者 VS 新魔王③への応援コメント
全て読まさせていただきました!
とっても読みやすくめちゃくちゃ面白かったです。
ギャグが毎度毎度で面白くてすぐに読み終わってしまいました。
完結が待ち遠しいです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最高級のお言葉をいただき、感無量です!
頑張って投稿を再開して、完結させようと思っていますので、今後ともよろしくお願いします!
第23話 魔族の女剣士 ネイルへの応援コメント
仲間思いの魔王は、好感度アップ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
意外にも、魔王は配下思いなんですよね。
好感度がアップすると、何故か自分のことのように嬉しいです。
第19話 衝撃の事実への応援コメント
非情なテストだ、、、
豚をお義父さんと呼べだなんて
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信が遅れてしまい、本当に申し訳ありません。
確かに非情なテストですよね…
果たして呼ぶ日は来るのでしょうか…
最近まで雲隠れしていましたが、投稿を再開しました。
お時間のある時にでも、ぜひ続きをご覧ください。
よろしくお願いします!
第1話 魔王、人間に転生するへの応援コメント
ファンタジーあまり読まないのですが続きが楽しみです☺️!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、誠に申し訳ありませんでした。
続きが楽しみ、と仰っていただき、本当に嬉しいです。
よろしければ、引き続きよろしくお願いいたします。
第5話 裸の女性と抱き合う魔王への応援コメント
魔王さん、なかなかの紳士。
でも、心の機微にはちょっと鈍感ぽい?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信が遅くなり申し訳ありません。
魔王はただ単に面倒くさかっただけかもしれませんね。
僕なら、そんなことはありませんが…
よろしければ引き続きご覧ください。
よろしくお願いいたします!
第14話 魔王の花占いへの応援コメント
面白すぎーーー!
好きな小説に会えました!
魔王が、あの魔王が花占いとは
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信が遅れてしまい、本当に申し訳ありません。
さとちゃんペッ!様には何回もコメントをいただけて、嬉しい限りです。
今回は魔王の乙女チックな一面を見せてしまいました。
まあ、かなり強引な花占いなんですが…
最近まで雲隠れしていましたが、投稿を再開しました。
よろしければ、お時間のある時にでも、続きをご覧ください。
よろしくお願いします!
第8話 魔王 VS 近衞兵士隊長への応援コメント
面白すぎ。
女性に弱いところが好き😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信が遅れてしまい、本当に申し訳ありません。
「面白い」というお言葉が何より一番嬉しいです。
最近投稿を再開したので、よろしければ今後ともお付き合いください。
よろしくお願いいたします!
第1話 魔王、人間に転生するへの応援コメント
こんにちは。
こちらの作品に訪問ありがとうございます。
女神の、ハァッ!
が、とても素敵笑
少しずつ読み進ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、本当に申し訳ありませんでした。
少しずつでもご覧いただければ、本当に嬉しいです。
よろしければ、引き続きよろしくお願いいたします。
第1話 魔王、人間に転生するへの応援コメント
『ほっこり日記』にお越しいただき。ありがとうございました。
ところで、今日からフォローさせていただきます。
読み進めていくのが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、本当に申し訳ありませんでした。
もしよろしければ引き続きお楽しみください。
(たぶん)面白いと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
第28話 魔王&勇者 VS 新魔王③への応援コメント
カインド、悪人には向いてないタイプですよね。
相手が悪人過ぎてそう見えているだけなのか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信が遅くなり、本当に申し訳ありません。
どう考えても、カインドは悪人に向いてないですよね…
無理やり悪人に見せるように書いていますが、なかなか難しいです。
本当の悪人を書くのは、比較的簡単なんですけどね…
よろしければ、近いうちに投稿を再開する予定ですので、お時間のある時にでもご覧ください。
よろしくお願いいたします!
第1話 魔王、人間に転生するへの応援コメント
魔王が復讐をちかうということは、生まれ変わる前の記憶が戻ってしまったのですね。でも、女神様の慈愛の封印。これが効くのでしょうか。とても楽しそうな物語で引き込まれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、本当に申し訳ありませんでした。
「物語に引き込まれた」というお言葉、本当に嬉しく思います。
よろしければ引き続きご覧ください。
よろしくお願いいたします。
第3話 復讐への旅立ちへの応援コメント
会話が秀逸で読んでいて楽しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信が遅くなり申し訳ありません!
会話はいつも悩みながら書いています。
楽しんでいただけたなら、すごく嬉しいです。
ありがとうございます!
第2話 取り戻した記憶への応援コメント
主人公が記憶を取り戻したんですね!
次を読ませたいと思わせる終わり方になっていて勉強になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、本当に申し訳ありませんでした。
「勉強になる」なんて、本当に恐縮です。
「もう読まなくていいや」と思われないように、これからも頑張ります。
第13話 魔王、仲直りに成功するへの応援コメント
いやバレてるやん!?太っても勇者やん!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信が遅れてしまい、本当に申し訳ありません。
そうなんです、太ってても勇者なんですね。
殺気とかにはとても敏感なんです。
問題は戦闘力なんですが…
第11話 魔王、一目惚れをするへの応援コメント
いや魔王殺気漏れすぎじゃん
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信が遅れてしまい、本当に申し訳ありません。
南賀 赤井様にはたくさんコメントをいただいて、嬉しい限りです。
魔王は確かに殺気がダダ漏れですね。
あっさり勇者に気づかれてしまいました。
ちょっとは殺気を押さえろよ、という感じです。
第8話 魔王 VS 近衞兵士隊長への応援コメント
いや、普通こんなにやらかしたら不敬罪でしょうにw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信が遅れてしまい、本当に申し訳ありません。
確かに不敬罪ですね(笑)
それはそれで大暴れするでしょうが…
「どっちが不敬だ!」とか言い出しそうです。
第7話 魔王、新兵入隊試験を受けるへの応援コメント
カインド様と呼べbotしすぎてちょっと笑いそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信が遅れてしまい、本当に申し訳ありません。
「カインド様と呼べ」は確かに作中よく出てきますね(笑)
自分に対して敬意を払わないものには、すぐに怒りがわいてしまいます。
異常に沸点が低いです。
第5話 裸の女性と抱き合う魔王への応援コメント
魔王実はチキンなだけじゃない?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信が遅くなり申し訳ありません。
魔王が紳士な行動をとってしまいました。
ただ単に面倒くさかっただけかもしれませんね。
よろしければ引き続きご覧ください。
よろしくお願いいたします!
第3話 復讐への旅立ちへの応援コメント
イケシャアシャアと嘘ついてるけど元の人間であるカインドがベースになってるのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信が遅くなり申し訳ありません。
ベースの性格は魔王になってしまいましたが、行動はカインドに似ています。
書いていて、時々ややこしくなります。
第2話 取り戻した記憶への応援コメント
いやカインドかよ。腹に印がある方じゃねえのかよ!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、本当に申し訳ありませんでした。
カインドのお腹に印があったんです。
わかりにくい表現で申し訳ありません。
これに懲りずにお読みいただけると幸いです。
よろしくお願いいたします。
第1話 魔王、人間に転生するへの応援コメント
え?まさか本当に魔王が転生した?どっちだ?腹に印がある方か?それともカインド?それとも一周回ってメディの可能性もあるよな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、本当に申し訳ありませんでした。
今後の物語への考察、大変うれしく思います。
ぜひ、今後ともご覧いただけますよう、よろしくお願いいたします。
第2話 取り戻した記憶への応援コメント
魔王が痛い子扱いされてる笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、本当に申し訳ありませんでした。
魔王はどう見ても厨二病に見えますよね。
筆者の中学生時代を思い出します。
第1話 魔王、人間に転生するへの応援コメント
お邪魔しております~!
タイトルからして慈愛の心は無意味になりそうな予感ですけど笑
でも、復讐より愛に目覚めたのなら慈愛の心なのかなw
今後が気になる展開で面白いです( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、本当に申し訳ありませんでした。
「面白い」というお言葉、とてもうれしく思います。
なにより嬉しいお言葉です。
ぜひ今後ともご覧ください。
よろしくお願いいたします。
第2話 取り戻した記憶への応援コメント
何と‼️優しいカインドが、魔王の頃の記憶を取り戻してしまいました。
優しいシスターや、仲間達との関係は一体どうなるのでしょうか?
もうドキドキしています。
次の展開が楽しみです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、本当に申し訳ありませんでした。
あっさり記憶を取り戻してしまいました。
序盤はとにかく早く話が進んでいきます。
楽しみにしていただければ幸いです。
第10話 勇者、帰還するへの応援コメント
ここまで読みました。
勇者の変化についてはそりゃそうだと思うと同時に少し笑ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信が遅れてしまい、本当に申し訳ありません。
人間、歳がたてば、体型も変わってきますからね。
こういうのもアリかな、と思って書きました。
しばらく雲隠れしていましたが、最近投稿を再開しました。
なんとか完結させるつもりなので、よろしければお時間のある時に、ぜひ続きをご覧ください。
よろしくお願いします!
第8話 魔王 VS 近衞兵士隊長への応援コメント
お世話になっております。
バトルシーンカッコいいですねぇ
この後お部屋ということは……
とても面白く読みやすいです。
お互い頑張りましょう♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信が遅れてしまい、本当に申し訳ありません。
「面白い」というお言葉が、何より一番嬉しいです。
皆さんの声に励まされ、最近ようやく投稿を再開しました。
よろしければ、今後ともご覧ください。
お互い頑張りましょう!(お前が言うな、という話ですが…)
第30話 屈辱の逃走への応援コメント
落としちゃった……😂
落下の衝撃で死ぬことはなくてよかったです😂💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
落としましたね、普通に(笑)
でも、勇者のしぶとさは超一流だから大丈夫です!