第1話 田舎の古民家で一人暮らしを始めましたへの応援コメント
おお、梅竹松さん、いいお話でした。
ざしきわらし的な妖精さんですね!
最初は追い出そうとしてたのかな?
もともとボロだった家が、何十年もたってどうなっているのかが気になりました。
リフォームとかどうしたのかな? トイレとかピカピカの最新鋭のになってたりして。
面白かったので、お星さまもぱらぱらしておきますね。
作者からの返信
コメントとお星さま、ありがとうございます!!
確かに座敷童に似た妖精ですよね。
最初にちょっとしたイタズラを繰り返していたのは、もしかしたら自分の存在を知らせて受け入れてもらえるかどうかを試していたのかもしれませんね。
主人公が古民家を購入した時にどのような状態だったのかまではわかりませんが、少なくとも売りに出されている時点で管理している人はいたと思います。
きっとそれなりに広くてきれいな家だったのでしょうね。
そして、強盗事件をきっかけに妖精と本当の家族になった主人公。
一人暮らしでも妖精が棲んでいるなら寂しくはないでしょうし、老後の生活を楽しく過ごしてほしいものです。
第1話 田舎の古民家で一人暮らしを始めましたへの応援コメント
素敵なお話!
古民家に住んでいる妖精さんと交流する姿が目に浮かぶようです。
悪戯をしていたのは妖精さんも寂しくて構ってほしかったのでしょう。悪戯っ子の心境と似てる気がしますね。
主人公は幸せな余生を送るのでしょう。
作者からの返信
確かに最初イタズラをしていたのは、自分の存在を知らせてそれでも気味悪がずに受け入れてくれるかどうかを試していたのかもしれません。
最終的に強盗事件がきっかけで二人は本当の家族と呼べる関係に進展しますが、そんな事件などなくとも近いうちにそういう関係にはなっていたでしょうね。
すでに年金暮らしの主人公ですが、老後の生活も楽しんでほしいです。