プーカへの応援コメント
900字でここまでハイレベルな作品を作ってしまわれるとは。
神と称される方はレベルが違いますね……
バフォメットが神とあがめられている教えがあるなんて知りませんでした……
作者からの返信
神じゃなく、紙なんだと思いますよ(;^ω^)
コメントだけじゃなくギフトまで!!ありがとうございます( ;∀;)
こんな下らない私になんて…畏れ多いっすm(__)m💦
いえいえ、こんな教えはありません(;^ω^)確実に駆逐されてますからね‥‥‥
あ、もしかすると日本の隠れキリシタンのような「隠れる事を主体とした」お方々はヨーロッパ各地にいらっしゃるかもしれませんが…ただ、居たとして、そしてどういった経緯でああなったかと彼らの目線で考えると、こういうことかなぁ、という考察ですm(__)m
何ごとも、表立ったことだけじゃなく一次情報だけを鵜呑みにしないような天邪鬼な私のただの下らない妄想の話ですのでm(__)m💦
プーカへの応援コメント
マイノリティーを邪神と呼ぶ。
他者を認めない。
それが、争いの始まりと感じました。
無宗教。
それも賢い生き方だと思います👀!
作者からの返信
コメントありがとうございますm(__)m
概ねの宗教の在り方って、残酷な現実への「救済」だと思うんですけど
その範囲や対象が存在していることが多いすねぇ💦
そこが閉鎖的であればある程、差別化しちゃってる節があるような気がしてます(;O;)
プーカへの応援コメント
異端・異教は力で排除すべし、それが正義という世界観が、今の世界の混沌を産み出しているような。
作者からの返信
いや本当に(-_-;)
マジ、来るなよって感じで(;^ω^)どっか誰も居ない所へ行けよって感じで( ´艸`)
そこが悪以外、何でもないやね(-_-;)
プーカへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
詩的でありながら不穏、そして、別の角度で場面を覗く神のような視点……眩暈を覚えるような、不思議な感覚に陥りました。好きですー!←唐突な告白
作者からの返信
ありがとうございます( ´艸`)
あ、「ひいな遊び」の方のレビューも、本当にありがとうです(●´ω`●)
一部ヒッピーや閉鎖的な集落の場合、個人単位ではなく種族単位の考え方になるケースも多くあるんですよね(p_-)
理想国家を思い描く主義がありますが、本当の成功事例は各地域に根付いていた先住民の文化にあったのかもしれません(>_<)
昔の日本が唯一「全体主義」の成功事例だと言われてますが、案外世界にもありそうだと思いませんか?(。◕ˇдˇ◕。)/ただその多くは弾圧されてきただけで👻
プーカへの応援コメント
まさかバフォメットだったとは。
最初はどこかの民族の「生き神様」みたいな感じだと思っていたから、「スペイン人がアメリカの原住民を迫害する系の話かな」みたいな感じで読んでいました。
それがバフォメットだと明かされることで、ガラリとイメージが変わりますね。土着信仰を迫害する話と思いきや、完全に「邪教」とされているものだったという。
でもバフォメット信仰が邪教とされるのも、支配者が作ったイメージに過ぎないかもと、既存の認識を揺さぶられる感じで面白かったです。
作者からの返信
世界中であーだこーだありますが、とにかくどの土地でも言えることは最初に欲張った「侵略者が最悪で戦犯」ってことに行き着きますね(;^ω^)
そして、負けた方が「悪」とされる理不尽も、残酷な世界の象徴です💧
いつもコメント、そしてレビュー🌟ありがとうございます( ;∀;)
プーカへの応援コメント
宗教ってエロい方向に向いがちじゃないですか?
結局人間って性に翻弄されるのね。
作者からの返信
欧米や中国は、とにかく多いですよねぇ💧
なぜ、カトリックが厳格にその辺を断罪したのかなどが、歴史から理解できちゃいます😅