第一話 腕試しと来訪者(4)への応援コメント
セピアちゃんの「がんばって」
クロさんにはハートマークでもついて聞こえるんでしょうか……簡単に揺らいじゃう!ちょろい!
単位設定とかもなんか世界考えるの楽しいですよね(*´ω`*)
作者からの返信
雷師さま、コメントありがとうございます!
ヒロインからの「がんばって」でやる気になってしまうチョロい奴です!
単位設定からはずっと逃げていたのですが、間合いやスケール感を示すのに相対表現では限界を感じ、設定生やしましたw
蘭の名前をモチーフにしております。
第一話 腕試しと来訪者(3)への応援コメント
きらきらセピアちゃん!
クロさん少し情けないところも見せちゃうときがありますが、器用に立ち回るところも年の功というのかありますねー
しかしお父さんはいつも少しビクビクしちゃう威圧を放たれてますね……
作者からの返信
雷師さま、コメントありがとうございます!
行く先々で路銀稼いで不死者バレしないように立ち回って…と考えると、旅人スキルはそこそこあるのかなぁと!やっと年の功的能力を出せました主人公…!笑
セピアさんとおとうさんとの温度差で風邪ひきそうなクロさんでした!
第一話 腕試しと来訪者(2)への応援コメント
恰幅の良い三角耳の紳士!
紳士の猫耳族……ではなかった、猫人族!
絵になると、どんな雰囲気なのかまた気になりますね
ヨカリスのワードもまた聞くとクロさんと共にじくりとくるものです……
この浮城内の物の取引状況も窺える世界観が香る回ですね!
作者からの返信
雷師さま、コメントありがとうございます!
猫人族は作者お気に入りの種族で、ふくふくの二足歩行にゃんこさんですw
不死になってから、しんどい時に何度も助けてくれたヨカリスさんのことは、いまだに引きずってるクロさんです。
幕間(1) ろくでなしへの応援コメント
エリーゼさんの登場シーン、いい香りが漂ってました……!
こんな描写ができるようになりたいです。
作者からの返信
すみReさま、コメントありがとうございます!
こういうふんわり華やかな美女書くの好きなので、いい香りがすると言っていただけて嬉しいです!
第四話 地下街と再会(3)への応援コメント
ここであの時の運び屋さんと再会とは!確かに彼女、地下の子でしたね。思わぬ助っ人に出会えるクロさん、やはり持ってる人のように思います。散々な言われようでしたけど……(笑)
>自分も眉間に皺を寄せてみようか。
そこwww
しかしヴォルクさん、女の子たちに大人気ですねぇ…うんうん、わかるよ……(深く頷く)
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!
運び屋コレットさん再登場でございます(・∀・)
お財布は駄目でしたが強力な現地協力者を得ました!
眉間に皺を寄せたとて…!という感じですが本人はいたって真面目です!笑
コレットさんもイディシアさんもそれぞれヴォルクさんに夢を見ていますw
第四話 あなたの名前と君の名前(2)への応援コメント
やばいです。好きすぎて繰り返し読んじゃいました。美しい。でも切ない。でもやっぱり美しい!!
アレです。エモいです。超エモいです……!!
クロさんとセピアちゃん。エモい!!!
作者からの返信
すみReさま、コメントありがとうございます!
本エピソードは前半の山場で、大事に書いたシーンなのでエモさを感じていただけてよかったです!(*´∇`*)
第四話 あなたの名前と君の名前(1)への応援コメント
それはヴォルクにとって毒だった。甘く、緩く、全てを終わったことにして、自分を許せと囁く猛毒だった。
→この部分、グッときました……!
ここで「緩く」って単語、なかなか出てこないと思います。でもこの「緩く」がすごく効いている!!
しろさばさまの表現、やっぱり好きです……!✨
作者からの返信
すみReさま、コメントありがとうございます!
グッときましたか!(≧∀≦)
「緩く」は手癖で使いがちであまり意識してなかったのですが、効いてると言ってくださりめちゃくちゃ嬉しいです!
第四話 地下街と再会(1)への応援コメント
平熱って(笑)しかも口に出ていた……!
>嫌われる!
>雷に打たれたような衝撃が走った。
クロさんの表情が目に浮かぶようでしたw
クロさん長生きですが、人と関わることに関しては発展途上ですね。(むしろ年頃の娘の気持ちがわからないパパポジション…?)
なにはともあれ、がんばれクロさん!
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!
本人は兄目線で健康を気遣ってるつもりですが、周りからは好きな子に構いたい気持ちがちょっとアレな感じになってるかわいそうな男と思われている齟齬がありますね!
人当たりの良さは本人の気質プラス経験から培った技術みたいな部分もありますが、真剣にぶつかり合う人間関係からは逃げ回ってきたために、おっしゃる通り発展途上です。
がんばれ主人公!٩( 'ω' )و
第二話 置物とお節介(3)への応援コメント
前回はやらかしたクロですが、今回はきちんとセピアに伝えることができました!
恋であるかどうかよりも、もっと大切な感情がそこにあったんじゃないかと思います。
作者からの返信
Maya Estivaさま、コメントありがとうございます!
人間関係から逃げ回ってきたクロさんですが、ここは向き合わなければと頑張りました!
少しずつ前に進む二人でした。
第一話 暦と包帯(2)への応援コメント
必死に恋ではないと自分に言い聞かせているクロの内面が、セピア本人を目の前にすると焦りとなって出てきてしまうんでしょうか。
転びかけたところを抱き止めるシーンでちょっとニヤけてしまいました。
作者からの返信
Maya Estivaさま、コメントありがとうございます!
彼のなかの「恋」という言葉の印象と、セピアさんに向ける思いに食い違いがあるようでして、なかなか複雑です。
この辺は第二部でも言及していきますので、引き続きお付き合いいただければ幸いです!
第二話 置物とお節介(2)への応援コメント
アズライトは青、マラカイトは緑。
ふたつの鉱石がそのまま魔術師の名称になっているのですね。
美しくセンスのある呼び名だと感じました。
作者からの返信
Maya Estivaさま、コメントありがとうございます!
アズライト、マラカイトの名称は自分でも気に入っているので、お褒めいただき嬉しいですっ!
第一話 腕試しと来訪者(1)への応援コメント
お風呂とお水の背景の世界観たっぷり読ませてもらいました
そして猫!と微笑ましく読んでたら背景ちょっとまた辛かったですね
クロさんといっしょにシューンと。
でも少しずつ辛いとか嫌だとかしっかり自分の気持ちも理解して整理していけたらいいですよね!
作者からの返信
雷師さん、コメントありがとうございます!!
インフラ事情とか考え出すと楽しくなってしまう民でして、楽しんでいただけたのなら嬉しいです!!
セピアさんの過去も少し出てきまして、色々な感情にクロさんが名前をつけて、整理していけるといいなと思います。
魔術学校編開幕です…!
第二話 置物とお節介(3)への応援コメント
尊いが過ぎます!クロさん頑張った……!一世一代の大告白……!
ご馳走様です(合掌)
作者からの返信
あかつきりおま様、コメントありがとうございます!
クロさん頑張りました!少しでもニヤニヤしていただけてたら嬉しいです( ´ ▽ ` )
第二話 アズライトと黒犬(2)への応援コメント
あぁ、やっぱりすごいです。しろさばさまの描写、毎回勉強になるなぁ!と感動しちゃいます。
緻密な世界設定もすごいです。美少女は次期当主?!どんどん謎が出てきてワクワクです!!
作者からの返信
すみReさま、コメントありがとうございます!
勉強になるだなんて恐縮ですっ!(照)
好きなもの詰め込みすぎファンタジーですがよろしければお付き合いくださいませ〜!(*´∀`*)
第三話 小鳥とねずみ(3)への応援コメント
>イディシアは嘆息し、少女の顔を両手で挟んで無理やり自分の方を向かせた。
美少女二人でこの絵面は尊いーーー!!!(悶絶する変態)
噛み合わずとも相性の良い二人のような気がします。やりとりが見ていて楽しいですね!
小鳥とねずみ、そういう意味だったんですね。差別意識の深さが垣間見えますが、レイフェルはあまり気にしないタイプなのかな?さっぱりした感じで好印象ですね。彼女自身どちらなのか気になります。
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!
可愛い子二人で画面がしあわせです(*´꒳`*)
面倒見のよいきまじめ少女とマイペースぽやぽや少女で相性は良さげですw
大人たちがアレなので子どもたちもさもありなんです…(´-`)
レイフェルちゃん、内情を説明する役割として登場しましたが、今後どう絡んでいくのか、引き続きお付き合いいただけましたら幸いです!
プロローグ 庭園と花飾りへの応援コメント
おお、しっかりして厳しさもありそうなおばあさまだ。
でも愛情も深そうですね
背景に事情が色々滲んでそうですが、少女ちゃんが気になっちゃうイディシアちゃん。印象的でずっと記憶にのこってるんでしょうか
作者からの返信
雷師さん、コメントありがとうございます!
このばあさまは慈愛と厳格を両立するスーパーおばあさまです!笑
こちら、イディシアさん視点ではふわっとしているのですが、ヴォルクさんの嫌がらせと保険の一手だったりします。
はたして少女ちゃんとお友達にはなれるのか!
引き続きお楽しみいただけたら幸いです!!
第三話 小鳥とねずみ(2)への応援コメント
イディシア、ヴォルクオタだったとは!!
テンションの上がりっぷりがガチ勢ですねw百冊……!
ヴォルクの凄さも確かにあるのでしょうが、出自に引っ張られることなくヴォルクを評価するイディシアもできた子ですね。
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!
そうなのです…イディシアさん、ヴォルクさんのファンでした。
マルカジットの子どもたちは野球選手感覚で強い魔術師に憧れを抱きます。
しかしながらヴォルクさんは上流階級では毛嫌いされがちな来歴なので、イディシアの属するコミュニティ内では「変な子」だと思われていたり。
第三話 小鳥とねずみ(1)への応援コメント
イディシアにもなにやら悩みがありそうですね……。
御三家のご令嬢が二人並んで歩いているなんて絵になりますね!両方の素性を知っている人が見たら震え上がりそうですが( ̄▽ ̄;)
セピアちゃん優秀……と思ったら意外な特技が!?
>アリシア家においても世代交が囁かれはじめた。
交代の代の字が消えてしまっているようです。
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!
イディシアさんの方はオープンにされていますが、セピアさんの存在は隠あまり公になっていないので「あの子誰だ?」となる感じです。
セピアさんの鍵開けは、エリックさんが教え、ヴォルクさんが魔力線の制御の訓練にいいなと知恵の輪的おもちゃとして遊ばせていたという裏話があります。
脱字報告ありがとうございます!
直しました!
第二話 銀細工と陶人形(3)への応援コメント
>「いやおれがやりたくてやってるんですけど」
クロさん本音出てますw
セピアちゃんの三つ編み絶対かわいい……!しかも眼鏡と来た!ファンサービスありがとうございます!!!(*´∀`*)
ちょっとクロさん読者の分もしっかり褒めて!!!笑
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!
欲望がただもれの主人公、気持ち悪いですねっ!(・∀・)
ヒロインの髪型変更回と、日頃裸眼の人が眼鏡をかけたギャップが好きなので、書いてる人の趣味全開です。
ちゃんと褒めてほしいですね!
第二話 銀細工と陶人形(2)への応援コメント
マリーベル先生、さすがお強い(笑)
魔力の遺伝性もあり、血統が尊ばれる傾向があるんですね。だからこそセピアちゃんが後継者争いの盤上に乗せられてしまうわけですね…。
付いて行く気満々のクロさん、どうなる!?
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!
マリー先生は成績で黙らせてきたタイプですね。レスバも強いと思います笑
おっしゃる通り、魔術師の素養は遺伝性があるということになっています。マルカジットでは優秀な魔術師がいる家系が優遇されるので、セピアさんは跡目争いの盤上から降りることができません…。
クロさんには驚愕の事実が明らかに!!
第一話 死に損ないと少女(2)への応援コメント
洗濯に興味津々な少女、可愛いですね……!
そしてお目々がキラキラしたところを見ると、何やら海に憧れがありそうで!
作者からの返信
一三三さま、コメントありがとうございます!
引きこもりの箱入り娘なので、外の世界に興味があります(*´∀`*)
海は特に気になるようです。
編集済
第一話 腕試しと来訪者(5)への応援コメント
ヴォルクさん魔法も使えるのに剣もいけるんですね……オールラウンダーだ……(かっこよすぎる……)
クロさんは自分のためには強くなれないけれど、誰かを守る時は力を発揮するタイプなのかなと思いました(好きなやつ)。合格でなによりです。
戦闘描写も重厚でかっこいいです!なんでも書けて羨ましい……!
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!
ヴォルクさんは節操なしというか手段を選ばない人です(・∀・)
クロさん、肉の盾としては及第点をもらえたようです。よかったね!
戦闘描写試行錯誤中ですが重厚な印象をもっていただけたなら頑張った甲斐があります!
誤字報告もありがとうございます!
速攻修正いたしました…!
エピローグ あたらしい靴とやりたいこと(2)【1.5部 完】への応援コメント
お料理いっぱい!
エリックさんうまく使い切るなんて器用ですねほんと、笑
靴とともに踏み出す一歩。
セピアちゃんが頑張りたい思い、気持ちにじっくり向き合ってく物語でまた今後も応援したい気持ちが強くなりました
魔術学校編もまた楽しみに読ませてもらいます!
作者からの返信
雷師さん、コメントありがとうございます!
エリックさん、買い物上手です(・∀・)フフフ
魔術学校編も色々考えてますので、引き続きお付き合い頂ければ幸いです(*´∀`*)
プロローグ 掃除人と死体への応援コメント
Xのフォロワー様経由でしろさば様の作品を知り、伺わせていただきました。
(死体に話しかけてはいますが)老人の独り言の描写だけでここまで世界観を表現出来るのかと、圧倒されてしまいました……!
ゆっくりではございますが、少しずつ拝読させていただきます!
作者からの返信
一三三さま、はじめまして!
コメントありがとうございます!
面映い感想、恐縮です。
好きなものをひたすら詰め込んだ作品ですが、のんびりお楽しみいただけたら幸いです!
エピローグ あたらしい靴とやりたいこと(1)への応援コメント
葡萄酒色の瞳に、揶揄いの色が一滴。
なんかこの表現好きです(*´꒳`*)
クロさん自分の心理誤魔化しながらも可愛い自慢はあるんだなあ……、笑
そして、ドミニクさんいい人!
ちょっとふわふわと世間なれしてない感じの二人と心許しちゃうやりとり、微笑ましくて楽しいですね
作者からの返信
雷師さん、コメントありがとうございます!
表現気に入ってくださり嬉しいです☺️
自称「兄のようなもの」なので妹のような子を可愛いと自慢するのは心理的にセーフのようです(・∀・)
ドミニクさんいい人です!面倒見のいいおじちゃんで、お孫ちゃんを前にするとデレッデレになりますw
第一話 腕試しと来訪者(4)への応援コメント
ギャラリーwww
クロさんの心の声を含めて笑いすぎてお腹痛いですwww
ヴォルクさんも理性と感情の間で揺れていますね。悩めるイケオジご馳走様です。
前半、これまでのお話がすごく綺麗にまとまっていてわかりやすかったです!素晴らしい……!
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!
ゆるゆるなギャラリーですw
「あっ誰も止めてくれない…」と涙目のクロさん。
ヴォルクさんも拗らせ期間長かったですがそろそろ主人公を認める方に動き出しました。
蛇足かなぁと思いつつの振り返りでしたが、分かりやすいと言っていただけてよかったです!(´∀`)
第十二話 旅人と少女(3)への応援コメント
ヴォルクとマリーベルの言い合いはクロからすれば胃が痛そうです……。
ボタンの掛け違いというには拗れてしまいましたね。
無事解決することを願います……。
作者からの返信
アミノ酸さま、コメントありがとうございます!
ヴォルクさんも娘が怪我した原因をぬるっと受け入れるわけにもいかず、拗れております。
なかなか所在なさげな主人公です…。
第一話 腕試しと来訪者(3)への応援コメント
>どうしよう、可愛いことしかわからない。
吹きましたwクロさん、そういうことを大真面目に言うところが好きです。
ヨカリスさんの手記にクロさんの記述が残っていて、読んでいる側としては嬉しくなりました。クロさんとしては怖さもあって複雑な気持ちなのでしょうけれど、人と関わってきた軌跡が残っていたら、そこから思い出せる温もりもきっとあるんじゃないかなぁと思います。
感動するセピアちゃんとおっかないヴォルクさんの落差が……!クロさんがんばれ!
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!
クロさん、大変真面目に焦っております笑
ヨカリスさんとの縁は彼にとってとても重いものだっただけに、その死と向き合うことを避けてきたクロさんですが、記録によって救われる心もあることに気づいて欲しいですね。
「あっ調子乗ってすんませんほんと勘弁してください」と涙目なクロさんですwがんばれ!
第十二話 旅人と少女(2)への応援コメント
マリーベルみたいな人はどのコミュニティにと一人は欲しいですね。
慈愛に満ちた正論パンチが、ぐしゃぐしゃに丸められた紙を丁寧に広げてくれるみたいです。
皺は残りますが、日常が戻ればいいですね。
作者からの返信
アミノ酸さま、コメントありがとうございます!
マリー先生は本作の良心です…。「ぐしゃぐしゃに丸められた紙を丁寧にひろげてくれるみたい」はまさしく!という言語化でおどろきました。
第九話 ごめんなさいとあいしてるへの応援コメント
もっとたくさん時間があったらと思いつつも、それでも間に合ってよかったですね……っ
再会で過去の思いを戻して、きちんと言葉を交わして、終われたのはお互いにとって大切な気持ちを受け止められたのかなと思いました。
セピアちゃんもクロさんも、ヴォルクさん含めてみんなやれることやれたのかな?と。
アンゼリカさん側の人たちもですね!
作者からの返信
雷師さま、コメントありがとうございます!
お姉ちゃん、なんとか間に合いました…!
死別という事象自体はどうしようもなかったけれど、やれることをやり切ったことはこれから生きる人達の苦しみを少し和らげてくれるのではと思いながら書きました。
第十二話 旅人と少女(1)への応援コメント
前半のアリッサ視点、言い回しがめっちゃオシャレでした。
読んでて小気味良いというか、こういうの好き!って感じでした!
エリック……。
クロをそんなに虐めないであげて……。
作者からの返信
アミノ酸さま
アリッサ視点褒めてくださりありがとうございます!姐さんは書いていても小気味良いキャラクターです(*´∀`*)
エリックさん、ヴォルクさんとはまた違う圧のかけ方をします…。
第一話 腕試しと来訪者(1)への応援コメント
セピアちゃんの猫感が増していく……!
一度溺れてから苦手というのも猫感ありますね(笑)動物たちはトラウマを克服することがない気がします。ひたすら積み上がっていく嫌な記憶……。
クロさんのお世話係っぷりも板に付いているというか、天職のようで面白いです。濡れた髪の描写が素敵でした!
作者からの返信
夏野梅さま
コメントありがとうございます!
猫々しいヒロインです(*´ω`*)小動物…!トラウマ克服する日はくるのか…?
クロさんは世話焼き属性が遺憾無く発揮されております。幸せそうです笑
第八話 蒐集家と石の娘(2)への応援コメント
ぽつりぽつりと落とされるように、過去と今を行き来しながら語られる思いが美しく切ないですね……
思い合ってるのに、そこに思いはあるのに、結びつかないもどかしさというか。
それでもジョフリーとアンゼリカとの間で紡がれた時間も感じて綺麗な物語だなと思いました。
作者からの返信
雷師さま
コメントありがとうございます!
すれ違いを書くのが好きなので、そこにスポットを当てたご感想嬉しかったです!
ジョフリーとアンゼリカの日々については、もう少しなんか書きたいですね〜(´∀`*)お気に入りの二人なのです
第十一話 魔女の従者と悪魔の眷属(4)への応援コメント
従え──!の繰り返し、最高にかっこいいし熱いですね!!
3回繰り返すというのが設定的に意味を持つこと、演出的にもくどくさせず、盛り上がりました!
悪魔も良いキャラしていて好きです。
敵というか悪役というか、魅力的に描けていて勉強になります!
作者からの返信
アミノ酸さま
コメントありがとうございます!
流れ星に願いを三度唱える的なやつでした。盛り上がりを意識したので、かっこいいと言っていただけてよかったです!
敵役を魅力的に書くのは難しいですよね。いつも苦労したところに目に留めてくださって本当に嬉しいですっ!
第五話 便利屋と死に損ない(2)への応援コメント
尊い……初々しくてニヤニヤしてしまう!!
言われると思ってなかったからこその動揺……っ(萌)
作者からの返信
あかつきりおま様、コメントありがとうございます!
少しずつ距離を近づけていく二人です(*´∀`*)はたして「おかえりなさい」は聞けるのか…?
第四話 あなたの名前と君の名前(1)への応援コメント
残念で不幸で頑固な男……いいですね。
さっさと幸せになりやがれください。
それにからむ軽いけどとっても心配してくれてる男……いいですね。
とっとと幸せにしろください。
あーでも曇ってるお顔がみたい……!
苦悩してるお顔が見たいですね!
誰かの幸せのために悩み抜いてほしい!
濁った原石が磨かれて宝石のように、アズライトブルーになる様を見守りたい!
続きが気になるーっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この回はかなり性癖が詰まっている気がします╰(*´︶`*)╯♡
第十一話 魔女の従者と悪魔の眷属(3)への応援コメント
おどろおどろしさから一転、風景的にも心象的にも綺麗な場面でした。
『色とりどりの青い宝石を太陽の光に溶かして、その上から鏡の砕片を振り掛けたように』
個人的にこの表現が好きでした!
キャラクターの造形も好きですが、ちょっとした表現が素敵です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
海の複雑な色味をどう表現しようか頭を悩ませた一文だったので、好きと言ってくださって嬉しいです!(*'▽'*)
第十二話 旅人と少女(4)【第1部 完】への応援コメント
空いた時間を見つけては、少しずつ少しずつ読み進めてきました。
第一部完結で一区切りということでご挨拶を。
古き良きライトノベルの手触りを感じる筆致に、得も言われぬ心地で楽しませていただきました。
これからのお話も期待しております。
作者からの返信
ここまでたどり着いてくださりありがとうございます。
日々少しずついただく応援の通知に励まされておりました。
古き良きライトノベルっぽさ、出ておりますか!「あの頃読んだ物語のようなものが書きたい」と走ってるところもあり、嬉しいお言葉ありがとうございます!
またお時間のある時に、続きもお付き合いいただければ幸いです!
第八話 蒐集家と石の娘(1)への応援コメント
ジョフリーの人生、彼は根本的に賢かったんでしょうね。
悟った中、単純に腐る方にいかずに努力の意地に出て自分の価値を高めた。
アンゼリカはただ弱く流されるわけではなく意思と意地が残ってたからその彼と繋がったんですね。
生き様に重なるものがあったってやつですかね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
逆境に負けず努力したジョフリーさんと、同じく生まれ持った特性のために苦労を強いられながらも運命に立ち向かうアンゼリカの出会いでした。
この二人の日常や、歩み寄りの過程もどこかで幕間的に書けたらいいなぁと思います!
第十一話 魔女の従者と悪魔の眷属(2)への応援コメント
描写が不気味すぎて口が曲がりっぱなしでした。
こんなの目の前に現れたら恐怖で話が入ってこないですよ……。
目まぐるしく状況が変わってますが、文の圧が凄くて身体に力が入ってしまいます……。
もちろん賛辞のつもりです……。
作者からの返信
おどろおどしくなるよう頭をひねったので、素直なご反応嬉しいです!
読み返したら情報過多で読みづらいところもあり…離脱せず読み進めてくださりありがとうございます…!!
第十一話 魔女の従者と悪魔の眷属(1)への応援コメント
ジンウィックは近付かなければ無事だったのでしょうか。
でも、あそこで向かわない訳がないですよね。
自分の手でとどめを刺す感触を味合わないと満足しない男ですよね(私の中だけのジンウィックかもしれません)
あぁ、自業自得なのに……。
儚く散るのか、惨めに去るのか。
作者からの返信
ジンウィックについて言及して下さりありがとうございます!
作者の中でも彼は進んでしまう男です…。
結末を見守ってやってください。
第四話 あなたの名前と君の名前(2)への応援コメント
なんて美しい場面なんでしょう……
名前って大事なところですもんね。お互いの中に光が差し込んだのが見えました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
名前は本作で大切にしている要素で、たくさん想いを詰めております。
美しいと感じていただけてよかったです(*≧∀≦*)
第十話 花と贋作(4)への応援コメント
瞳に映った自分の死に顔を見る、という演出。最高にオシャレでした!
最後の最後まで悪あがきをしてやろうというジンウィックは、立場さえ違えば熱い男になれたでしょうに……。
それを惜しいと思うのも、彼には侮辱に聞こえるのかもしれませんが。
作者からの返信
ここまで辿り着いて下さりありがとうございます!
演出に言及していただけると照れます(*´ω`*)
ジンウィックさん、本当に仰る通り、打算なくできることや得意なことを認めて伸ばしてくれる誰かがいれば、また違った現在があったかと思います。彼を惜しいと思っていただけて、書き手的にはガッツポーズしたい気持ちです。
エピローグ あたらしい靴とやりたいこと(2)【1.5部 完】への応援コメント
久しぶりのエリックさん!(喜)
あっ財布ごと渡したんですね……ああ……
セピアちゃんの生い立ちを逃げと呼ぶのは酷に思いますが、前を向いて踏み出そうとする娘は応援してあげたいですよね、お父さん……!
第1.5部お疲れ様でした!すでに不穏な空気が漂う第2部、楽しみにしております。
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!
久しぶりのエリックさん。お金使うの大好きなので、お財布渡したら最後です。一緒に買い物に行くと横で「いいじゃん買っちゃいなよ⭐︎」しか言わない厄介な人…。
娘さんが頑張ろうとしているので、お父さんも主人公の存在意義を見直そうとしています…!
第2部、準備頑張ります…!!
第七話 交渉と覚悟への応援コメント
信じて任せるってほうが難しいんですよね。
お父さんも成長しなければなりませんね……
セピアちゃんもしかしフォルスタッフ相手に駆け引き頑張りましたね
賢さもしっかりあるのは素敵です。
クロさんがそばにいたから気持ちもきっと安定したのかな。
アリッサさんのこと含めて、守りたいもの、やり遂げたいことがあるなら頑張れます、ね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
親になると「手を出さず見守る」にいかに精神力が必要かわかりますよね(子ども側的にはほっといてよみたいな思いもありつつ)笑
父、忍耐が試されています。
ヴォルクさんと一緒だと頼ってしまう、さりとてまだ1人では立ち向かえないというところで、クロさん役に立ってます!
第十話 花と贋作(3)への応援コメント
ジンウィック、嫌いになれないです。
見せ方によっては「敵」ぐらいの描写になっちゃうのかもしれませんが、しっかり描かれているので複雑な模様になっているというか。
やっぱりこういうポジションのキャラクターが立っていると、視点が変わっても読み応えがありますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジンウィックさん、嫌いになれないと仰っていただけてすごく嬉しいです。
彼は物語上必要な敵キャラでありましたが、拘って作り込んだのでそう言って頂けてめちゃくちゃ「やったぜ!」という気持ちになりました。
やってることが悪いことではあれども、その動機や背景に共感できてしまうと、なかなか嫌いになれないですよね。
エピローグ あたらしい靴とやりたいこと(1)への応援コメント
うむ、完璧。
すいません、吹きましたw満足そうなクロさんの顔が目に浮かびます。
ジョフリーさん設計図書いてくれたんですね。セピアちゃん、自力で歩けるようになるとよいのですが、クロさんが寂しがりそうでちょっとめんどくさいですね……笑
職人気質のドミニクさん、いい人!しろさばさんが書かれる会話はやりとりが自然で、各人の個性もしっかり出ていて、すごいなぁと改めて思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クロさん、付き人認定されて段々と自重しなくなってきてます笑
設計書入手の裏ではおとうさんが交渉(相談?)持ちかけたりしているかと。ジョフリーさんとヴォルクさんは気が合いそうです。
お人好しのドミニクさん再登場です!
お孫ちゃんの前では強面をくしゃくしゃにして溺愛してます。
会話褒めていただきありがとうございます!掛け合いを書くのは楽しいです(*≧∀≦*)
第十話 花と贋作(2)への応援コメント
魔術が万能じゃないのが良いですね!
でも、この後セピアが無双しそうですが……。
危機が去り、ゆっくり落ち着くところで話をしてもらいたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
無双し過ぎても面白くないかなとバランスに気を配ってます。
クロさんとセピアさん、ゆっくりお話ができるところまで辿り着けるか、見守ってあげてください。
第十話 花と贋作(1)への応援コメント
>残酷さは無二の個性とでも言いたげな、どこか痛々しく、浅慮で幼稚な悪性がそこにあった。
これは世の色んな悪役に効きそうな煽り……。
すごいパンチラインです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読み返すとだいぶ酷いこと書いてますねっ!笑
ジンウィックはとにかく浅い悪役にしたかったのが出てるように思います。
第九話 ごめんなさいとあいしてるへの応援コメント
…………(鼻をかむ)
最期の最期に、お互いに同じ気持ちだったんだって分かり合えてよかったです……。
大事に思い合うからこそ本当のことが言えない歯痒さが沁みました……。(でもそういうの大好物です……)
>やがて、来た道を戻るような淀みのなさで、ヴォルクが歩き出した。
そしてやっぱりかっこよかったヴォルクさん。ここ好きすぎて悶絶しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
相手が望まなくてもその幸せを祈ってしまう、みたいのが癖なので、伝わっていたら嬉しいです!
ヴォルクさん、庁舎での交渉パートでは影薄かったですがここで出番がありました笑
編集済
第八話 蒐集家と石の娘(2)への応援コメント
全部アリッサのためにしたことだったんですね……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
余命までのわずかな間でも、アンゼリカが温かく穏やかな生活を送れてよかったです。お姉ちゃん間に合え……!
そして偏屈なジョフリー氏も世話焼きなメイドの老婆さんも好きです。よい組み合わせ( ´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お姉ちゃん大好きアンゼリカさんには我慢ならないことでした…。
お姉ちゃん間に合うか…!
ジョフリーおじさんとマーサ婆さんは書いていて楽しいですっ!
第九話 金糸雀と告白(3)への応援コメント
魔法の説得力と世界観の示し方がすごいですね……。
可視領域と概念領域で分けることで、すぐ裏側にありそうな実在感を覚えますし、
魔術的発想だけど力技っていうのもありそうです。
勉強になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔術の設定部分は書いていて楽しい箇所です。
可視領域→ブラウザから見える画面
概念領域→ソースコード
みたいに考えていただくとわかりやすいかもしれません。
第六話 余計なお世話とおねがいへの応援コメント
みんな立場が違えば見えるものも違っていて。当事者になればうまくいかなくなることもあるなぁなんて。
だからこそ人がそばにいてかけてくれる言葉が力になりますよね。
アリッサさんが後悔のない道を選ぶこと、きっとみんな応援してくれる
クロさん、セピアちゃんに頼られて良かったね……!
二人で手を取り合って歩いていけるのなら心強いものです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
当事者ほど足踏みしてしまう物事というのもあるなぁと思い書いていました。
クロさん、頼られたい世話焼き属性なので内心かなり喜んでいると思います(わんこだったら尻尾ブンブンです)
第九話 金糸雀と告白(2)への応援コメント
ここまでの丁寧な描写が、綺麗に一つに噛み合ったような話でした。
上手く言えません!凄い良かったです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本話数は目指していた地点のひとつでしたので、綺麗に噛み合ったと感じていただけて嬉しいです!
第八話 約束とすれちがい(4)への応援コメント
寝起きにネガティヴなニュースは焦りますよね……。
失ってから分かる大切さとは言いますが、実際こんなことあったら血の気引きます……。
無事に見つけて名前を呼んであげて!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
寝不足&喧嘩でダメージを受けていたところの家出で頭が真っ白になっております…。
無事見つかるのか…!
第七話 交渉と覚悟への応援コメント
んもう!この親娘はーーー!!!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾バンバン
お互いにとても大事なのに、二人して不器用で……!!
でも信じて待っててなんて言われた日には、ぐうの音も出ませんね。
セピアちゃん頑張りましたね…。ちょっとフォルスタッフの椅子の座面に釘仕込んできますね……。
あとクロさんがいちいち可愛いくて、名前を呼ばれて尻尾を振るワンコのようです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おとうさん、一回家出されて以来娘さんに弱いです笑
フォルスタッフさんにこそどこかで痛い目を見て欲しいですねっ!
クロさんは世話焼き従者属性のため尽くす相手がいると活き活きします(・∀・)
第八話 約束とすれちがい(3)への応援コメント
こういうもどかしいすれ違いは焦ったくていいですよね。
コミュニケーションのミスは今は苦しいですけど、後でしっかり解消されて二人とも笑顔になってほしいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
じりじりしたすれ違いを書きたくてここまできたところがあるので、焦ったさ感じていただけてよかったです!!
笑顔になれる日は来るのか…?!
第八話 約束とすれちがい(2)への応援コメント
フレデリカが主役でも話が作れそう……というより、今更ですが登場人物が軒並み息してて凄いです。
リアリティのあるやり取りが痺れます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フレデリカさんもなかなかに波瀾万丈な人生です。
芯があり心根の良い女性なので、きっと幸せを掴めるかと…!
登場人物リアリティありますか!
お褒めいただき嬉しいですっ!
第六話 余計なお世話とおねがいへの応援コメント
アリッサ姐さんの気持ち、すごくよくわかります……。(二度と会うことはなくても元気にしてくれてたらいいな、と思っていた人の訃報を聞いた時のショックをふと思い出し)
セピアちゃんたくましくなっていきますね……!そして娘に弱いお父さんが可愛くってしょうがないです♡(背後から殺気)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにそういう気持ちから起こしたシーンだったので、共感いただけて嬉しいです(*´∀`*)
セピアさんはちょっとずつ成長していきます!(父は若干の寂しさを抱いているかと…)
第七話 金貨とまぼろし(4)への応援コメント
改めて過酷な環境を生き抜いてるなぁと感じました……。
素直に金貨払ってあげてよ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コレットさんの火傷が酷くならないといいのですが…。
ジンウィックも追い詰められて、八つ当たりがキツいですね…(´ω`)
第七話 金貨とまぼろし(2)への応援コメント
コレット良いキャラしてる……。
能力も尖ってるし拘りを持ってるキャラって活き活きしてていいですね!
怒ってるシーンってキャラの価値観が見えるから良いですね。
勉強になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コレットさん、ぽっと出のキャラだったのですがなかなか楽しい子になりました。今後続投予定ですので引き続きお付き合いいただければと!
第七話 金貨とまぼろし(1)への応援コメント
時間の経過を金貨で伝えるのオシャレ!!
とはいえ、想像を絶する長さですよねぇ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アニメや漫画でそういう演出があるので、ちょっと意識してみました。
そうですね…。彼のぼっち期間もなかなかの長さです…。
第五話 猫と人形師への応援コメント
猫の描写が猫愛に溢れていて癒されました(*´◒`*)持ち上げるとお餅みたいに伸びるのがたまらない…。セピアちゃんそれしっかり吸ってますよー!
>しかし、それをあの死に損ないのお陰だと認めるのは大いに気が咎めるところだ。
やだぁお父さん妬いてる♡
まさかアリッサ姐さんがまさに最悪のシチュエーションで、しかもそこにクロさんもいるとは誰も思わないでしょうね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少しでもにゃんこの可愛さが伝わっていれば嬉しいです!
猫吸いを獲得したセピアさんと焼き餅(?)おとうさんでした笑
イーグレットさんの猪突猛進が悪い方向に働いております( ˘ω˘ )
第四話 供物と守り手(2)への応援コメント
切った髪が鉱石になる……!すき……!(悶絶)
クロさんの旅の回想とここで繋がるんですね。いろんな種族がいるんだなぁと思っていたら、魔族は魔術の材料になってしまうんですね…。悲しい……。
アリッサ姐さんもしんどい思いをしてここまで来てるんですね。でもしたたかでよき…(そりゃ荒れますわ)。妹さんと恋人の行方が怖いけど気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
長い彷徨のなかで心を許した相手がヨカリスだったので、彼がやり遂げたことを肯定したいクロさんでした。
厄災で一番割を食ったのは魔族たちです。
アンゼリカとその恋人の話は今後回収しますので、今しばらくお待ちいただければと!
第四話 供物と守り手(2)への応援コメント
それなりに技術も進んだ近代チックさもあるなかの神話的なファンタジー世界の融合のお話は読んでいて楽しいです!
村長の息子さんの立ち位置や、行動と考えはどんなものなのか気になりますね
アリッサさんも随分な背景をお持ちで……
最後に出てきた子もまた特徴的なおしゃべりでなんだかどんな子なのか楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『ヨカリスの嘆願』のエピソードはかなり気に入っているので、第一部から小出しにしてきたのですが、全貌が描けてよかったです!
姐さんの村もなかなかえぐい商売をしております…。
地下組は個性的なのが多くて書くのが楽しいです!
編集済
第四話 供物と守り手(1)への応援コメント
クロさんも見て見ぬふりできないタイプだけど、ちょっと言い訳やウジウジ気味なのが外から見てもどかしいところですかねー
堂々とシャキッとせんかい!的な
人と関わり繋がるのにもいちいち理由つけなきゃいけない背景は根深いものです
ちょっと鼻の骨折っただけよってなんか、ある意味言ってみたいくらいに気持ちいい言葉な気がしてきました!
謎にスカッとします、笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
言い訳の多い主人公です笑
色々やって失敗してを繰り返している間に臆病になってしまった感じですね。
今後変わっていけるかもしれません。
姐さんは喧嘩っ早いですが、なかなか書いていて気持ちがいいです。
第六話 黒犬と運び屋(4)への応援コメント
コレットかわいい!
そして、段々ジンウィックが不憫に見えてきました……。
相手が悪かったなぁ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コレット、大人しめの登場人物が多いので、明るく元気な子になりました!
ジンウィックは生い立ちからして不憫なやつです…。
編集済
第四話 供物と守り手(1)への応援コメント
アリッサとクロでは人と関わること自体の捉え方が違うんですね。アリッサは物々交換か金銭に置き換えられるような感じだけれど、クロさんは絵画や音楽のような、プライスレスでそもそも天秤にかけるものではないような…。
シビアな環境で生き抜いてくればアリッサのような考え方になるんでしょうね。お互い利用し利用されることが暗黙の了解であり常識といった感じでしょうか。
二人の違いが面白いです( ´ ▽ ` )
あ゛ー!セピアちゃんのためのシロップがー!!!
というか姐さん、鼻の骨折るってだいぶ大したことなのではw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クロさんもアリッサ姐さんも世間に揉まれてここまできているので割合リアリスト寄りですが、クロさんの方が不死者な分地に足がついていない感じでしょうかね。
シロップぶちまけて、お土産なくなってしまいました…( ˘ω˘ )人助けのためなのでセピアさんも許してくれると思いますw
第六話 黒犬と運び屋(2)への応援コメント
ヴォルクさん超クール!!
便利屋とか掃除屋って魅せ方で底知れない感じがして堪らないですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わぁいクールと言っていただけて嬉しいです!!
第六話 黒犬と運び屋(1)への応援コメント
四大基礎魔術!
いわゆる火属性といった魔術ではないオリジナリティも素敵ですし、それぞれのネーミングセンスが抜群ですね!
戦闘シーンも緊迫感があり、スルスル読んでしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
厨二心を奮い立たせて考えた設定なので、反応いただけて嬉しいです!笑
(とはいえそのままだと分かりにくいので、古い呼び名という整理で作中では普通に「発火魔術」といった名称が出てきます…!)
第五話 便利屋と死に損ない(4)への応援コメント
転移って便利になりすぎちゃうので制限のかけ方が難しいと思いますが、ワクワクする設定が見え隠れしてますね!
早く仲良くなりなよって思ってたら、予想外の展開に……。
メリハリが効いてる流れで引き込まれます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
転移魔術の制限については後々明らかになります。
おとうさんとクロさん、仲良くなる日は果たしてやってくるのか…( ´ ▽ ` )
第五話 便利屋と死に損ない(3)への応援コメント
転移の描写上手いなぁ、浮城の設定で白米進むなぁって思ってたら……。
二人の掛け合いからの名前の件、不穏な雰囲気が醸し出される演出に惹かれます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
転移の描写お褒めいただき恐縮です!
なんか設定語り米進みますよね!
第五話 便利屋と死に損ない(2)への応援コメント
やっぱり「いってらっしゃい」ですよね!
「いってらっしゃい」「いってきます」は日常と親密さをがっつり感じさせる最高の掛け合いですね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何気ないやりとりですが、非日常の中で心に残るやり取りになっていたなら嬉しく思います!
第五話 便利屋と死に損ない(1)への応援コメント
ロバートさん良いですねー。
冒頭の「何だ、知らん顔がおるな」で偏屈ジジイだ!と分かりますが、
服装の描写、さらに分厚い瞼というディテールの細かさが堪らないですね!
表現の引き出しが増えて、勉強になりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロバートさんはお気に入りキャラです!
第三話 便利屋と喧嘩師(2)への応援コメント
ヴォルクさん地下育ちでしたね……!
この辺りの人間関係も色々あって楽しそうです。なんだかんだ面倒見がいいですねおとーさん。
イーグレットの暇つぶし相手見つけた時の獣感ある雰囲気が、お育ちのいいお嬢様とは違う地下世界感出てて、こういうキャラ楽しいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
妹弟子とじゃれあってヴォルクさんも少しは気晴らしができたかと!笑
コレットさんといい地下組は癖強めで書いていて楽しいですw
第三話 便利屋と喧嘩師(1)への応援コメント
定期報告会あとは毎度ヴォルクさん機嫌悪そうな気がしてきました……
いやですねえ〜
煙草の消費も増えそうな。
とりあえずセピアちゃん扱い酷いオリクト・デンドリックさんの近くに煙草の灰でもたくさん落としていきますか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴォルクさん、なかなか心労の多い立場です…(セピアさんが入院中なので喫煙も捗ります)
オリクトさん登場です。やな奴ですね〜!彼にも色々ありますが、それはそれとしてやな奴です。
第三話 便利屋と喧嘩師(2)への応援コメント
ひゃー!なんとも血の気の多いお姉様!
ヴォルクさんの周りはクセ強さんが多くて楽しいです。そしてヴォルクさんの防御and回避、めちゃくちゃかっこよかったです……!!
ん、藤色の髪……?(そわそわ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もっとダウナーでクールなキャラだったはずなんですがドウシテコウナッタ!
多分兄弟子に再会してテンションあがっちゃったんだと思います笑
わーアクション褒めていただけるの嬉しいです!
藤色の髪…もしかして…?
第二話 置物とお節介(3)への応援コメント
二人の脳内が恋愛的にはポンコツなだけに、外目からするとかわいいやりとりながら、もうちょっと根深い心のやり取りにじれじれですね……!
ちゃんと向き合って、大切にしあう思い、大事にしてほしいなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どちらも抱えているものが重たいので、何気ないやり取りが小さくても強い光として感じてもらえたら良いなぁと思って描いております!
第三話 便利屋と喧嘩師(1)への応援コメント
お父さん埋めちゃだめw
のっけから長衣姿を想像して鼻血が出そうでしたが、セピアちゃんを守る最後の壁という自覚、カッコイイです……!
二人ともセピアちゃんのことめちゃくちゃ大事なんだから仲良くしてください(泣)
おっ、そろそろエリックの出番でしょうか!(そわそわ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おとうさん、すぐクロさん埋めようとするんで…。がんばれ主人公…!(丸投げ)
プロットの段階では平服だったのにどこからともなく正装が生えて来ました…。(エリックさんは多分今頃酒場で皿洗いをしていると思います)
第二話 置物とお節介(3)への応援コメント
あらやだドミニクさんすき(笑)
クロさん頑張りましたね!セリフがいちいちかっこいいです……!プロポーズですそれー!
セピアちゃんの耳が赤くなるとこでキュンキュンしました(*´◒`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
近頃おっさん成分が少なくてつい手が滑りました笑(ヴォルクさん出すと多分また門番になっちゃうんで)
ドミニクさん好いてくださって嬉しいです!
クロさん頑張りました!
言ってる本人も言われてる側もそのつもり無いのに側から聞いたらプロポーズというラインを目指しました( ´∀`)
第二話 置物とお節介(2)への応援コメント
アリッサさんは面倒見がいいですね……!
きっぱりしていて気持ちがいいです。
クロさんはセピアちゃんとの関係、どうしていくんでしょうねー……
今回地の文といい、会話内容といい色が印象的に感じました( ´ ▽ ` )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
きっぱりした女の人が好きなのと、色の表現は毎回あれこれ検索しながら考えているので、そう言っていただけて嬉しいです!!
ウジウジ悩みがちな主人公ですが、やっと腹を決めました。
今回のクロセピのいざこざは次でひと段落しますので引き続きお付き合いくださいませ〜!
編集済
第二話 置物とお節介(2)への応援コメント
あつあつのオニオンスープ美味しそう……おっとよだれが(*´◒`*)
クロさんの周りは芯の通った女性が多くて眩しいですね。たくましい女性たち大好きです。
アリッサ姐さんが言ってやりたい相手って誰なんでしょう。姐さんの過去も気になります……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
プロットの段階ではアリッサ姐さんがクロさんの本音を引き出すまであーだこーだ問答があったんですが、書いてみたら思いのほかあったかいごはんの威力が高く、「あ、このまま話せるな」となりました。
たくましい女性が好きなのでそう言っていただけて嬉しいです!
アリッサ姐さんの言ってやりたい相手についてはこの次の話数から触れていきますので、宜しければ引き続きお付き合いください!
第二話 置物とお節介(1)への応援コメント
魔術師の能力や価値観なるほどです!
そしてクロさんしょんぼり……
まあ、生死や身体に関わる事情なら今が平和なら、仮に治ったところでいっかみたいに割り切れないですしね
アリッサ姐さんどうお世話焼いてくれるんでしょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
上がったり下がったり忙しい主人公です。
アリッサ姐さんのお節介がどう影響してくるのか!
第二話 置物とお節介(1)への応援コメント
クロさん、自分が原因だからこそツライですね(;∀;)
セピアさんはセピアさんでクロさんの辛そうな顔を見たくないから、無茶をしているし(>_<)
アリッサ姉さん、なんとかしてー(;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(いつも応援♡ありがとうございます!)
見事にすれ違う二人です。
アリッサ姐さんのお節介が突破口になるはず…!
第一話 暦と包帯(2)への応援コメント
言い訳してるだけってわかってるでしょ!!(クロさんの肩揺さぶる)
もうここまでくるとお互いの心読めた方が平穏なのではと(物語ーー)まで思う二人の相手への遠慮や距離ですね
とりあえず一緒に過ごす時間増やしましょう……うんうん
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!
1行目で爆笑してしまいました( ´ ▽ ` )
欺瞞とは彼のためにある言葉ですw
表面上の優しさ(と本人たちは思ってる)でやり取りしていたところから信頼関係を作っていく段階に入りました。
ちゃんとお話ししていきます!
第一話 暦と包帯(2)への応援コメント
どうしてそうなった(笑)
噂の尾鰭は怖いですね……。その噂、ヴォルグさん的にはアリなんでしょうか。耳に届かないことを勝手に祈っております(合掌)。
周囲には求婚してると思われているのに、本人は妹で納得しちゃってるし……!クロさん〜〜〜!(じたばた)
セピアさんの描写が美しいです……♡勉強になります!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ヴォルクさんは近所に友達がマリー先生かエリックさんくらいしかいないので多分まだ知らないと思います笑
酒場とかにご飯食べに行って周囲から微笑ましい視線を浴びて「?」と眉間に皺を寄せてるかと。
クロさん、自分の気持ちを自覚するまでにはまだまだかかりそうです。
セピアさんの描写褒めてくださりありがとうございます…!!隙あらば美少女を盛っていきます!!
第三話 雨と煙(2)への応援コメント
ここまで楽しく読ませていただきました。
緻密な設定に、それを紡ぎ上げる文体も非常に雰囲気に合っていて、とても好みです! ここから先も、楽しみに追いかけさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
設定や文体お好みに合って良かったです。
お時間ありましたら続きも楽しんでいただけたら嬉しいです!
第六話 黒犬と運び屋(3)への応援コメント
犬との緊張感漂う死闘、特に犬のただならぬ様相に呑まれました。
「意地汚く生きながらえようと他の生命を奪う。その罪深さに吐き気を覚える」という言葉が重く血生臭く、葛藤が見て取れます……、
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主人公も書き手も必死に駆け抜けた回でした。
いっそ死んで楽になりたいのに、生きるか死ぬかといった場面では生き残ろうとしてしまう苦しさを感じ取っていただけていたら嬉しいです!
第五話 便利屋と死に損ない(4)への応援コメント
突然の襲撃とその防戦に手に汗握りました。生きるか死ぬか……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
可愛い女の子相手にふにゃふにゃしてたかと思えばおっさんに連れ回されて襲撃される主人公です!
プロローグ 掃除人と死体への応援コメント
Xから来ました!
「えっちらおっちら」や「ひい、ふう、」などの表現が独特でした😊
頑張ってください
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょっと古めかしい表現がしてみたいなーと思っていた頃ですw
幕間(4) 正しい音への応援コメント
食事が美味しそう、食べたい(食い意地)
エリックさんとマリーベルさんの軽快なやり取りも楽しいですね。「えっ」「えっ」がツボになりました(笑)
おふたりの間も、気の置けない信頼を感じたりして、良いな、なんて(*´∀`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
料理は想像で書いておりますが美味しそうと感じていただけて良かったです!
マリーベルさんの方が年下なのですが、力関係(というか真人間度)的には彼女の方が強いというふたりですw
幕間(3) 浮かれた猫への応援コメント
セピアちゃん、名前呼んでもらえて頬をうっすら染めちゃうの、なんて可愛い……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
可愛らしくなるよう頑張ったシーンなので嬉しいです!
第一話 暦と包帯(1)への応援コメント
なんか雑用というか人の用事聞いて捌くというか、診療所のこの仕事、クロさんなかなか向いてそうだなあと微笑ましく見ちゃいました。
たびたび描かれる世界の雰囲気、不思議で骨董品のような空気感があっていいですよね。
しかしセピアちゃんに会いに通い詰めたりしないんですか彼は。もっとベタベタしてください(?)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
聞き上手で人好きする性格なので老人と子どもにモテます笑
定期検診とか通院すっぽかしがちな親方連中が顔を出すようになったとマリー先生は密かに喜んでいるという裏話があります。
空気感お褒めいただきありがとうございます。
作者的にも「そこは通い詰めれよ」と思うんですがベタベタするにはまだハードルがあるようです…
プロローグ 黒鷺と恩人への応援コメント
他者との関わりで幸せを覚えても、時間がそれを苦しさに変えてしまうというのか本当に切ないことですね……
きちんとした別れ方をしたのは夢で現実は違う。
生きてる時間に対する比率としては多くなくとも、それなりに積み重ねた関係に対して逃げ出すように断ち切っていく彼の生き方は複雑だなあと思いました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
根は単純なくせに複雑な人です。
幸せを知るとそれを失った時の高低差に凹んじゃうタイプなんだと思います…。
ヨカリス船長は彼が初めて出会った長命種で、大体一期一会の人間関係の中、数十年か間が空いても昨日ぶりみたいな顔で話しかけてくるのが嬉しかったようです。
第一話 暦と包帯(1)への応援コメント
最後のやり取り最高ですw
ヴォルクさんがいたら「そ」の一文字が出る前にボコボコにされてるんだろうなぁといらん妄想をしつつ……
患者さんたちに愛されているクロさんがクロさんらしくていいなぁとほっこりしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こういう掛け合いを書くのが好きなので最高と言っていただけて嬉しいです!(*゚▽゚*)
多分ヴォルクさんよりご近所さんから好かれてるクロさんです笑
プロローグ 黒鷺と恩人への応援コメント
初っ端から切ない……。
クロさんの心の柔らかい部分はずっと柔らかいままなんですね。
優しくて自分を理解してくれる存在はありがたいからこそ、先に逝くのを見届けるのは肺腑を抉られるような辛さなのでしょうね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
圧倒的に不死者に向いてないおにーちゃんです…笑(現代だと同級生と満遍なく連絡取ってて節目節目で率先して同窓会の幹事とかやるようなタイプかと)
人間関係を希薄にすることでメンタル保とうとして失敗しております…
第十二話 旅人と少女(4)【第1部 完】への応援コメント
>彼にとって、大切な、大切な、——一欠片の黄金。
タイトルにも繋がるワードでいいですね!
笑顔と不意打ち待ってました!
これを見るためにここまで追いかけた回があります……!
諸々のサポートをもらいつつ、大人の帳尻合わせにつきあわされ助けられてなんとかたどり着きましたね
長い旅の中、この笑顔に出会えるなら苦労した甲斐もあるでしょう……!
第一部完結お疲れ様でした
これからも楽しみに作品待ってます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんとかここまで辿り着きました!
更新のたびに欠かさずコメントいただき、大変励みになりました…!!
笑顔で締めるのはpixiv版の流れをそのままやろうと思っていたお気に入りのシーンだったので、「待ってました」と言っていただけて嬉しいです(*´∀`*)
2部以降も宜しければお付き合いくださいませ!
第一話 腕試しと来訪者(5)への応援コメント
クロさんは様々な出会いが彼を助けてますよね!
穴開きの物語が経過やおぼろげになる記憶も感じさせて不思議な逸話のように響きます
おとーさんわかりにくいようでわかりやすい任せた!でしたか、笑
セピアちゃんの心配の塊がすごい……胃を痛めそうです
作者からの返信
雷師さま、コメントありがとうございます!
擦り切れて、断片的であっても、縁を結んだ人々との記憶が彼のことを助けてくれます。
不死者チートといえばチートなのかも?笑
かたくななヴォルクさんなりの「任せた」でしたw
クロさんはこの心配の塊をなんとかしないといけません…どうなるのか…?