第八話 なくした名前とのこされた言葉(6)への応援コメント
ヴォルクのシャツは仕方ないです。勝手にいなくなるのが悪いのです。迷惑料です🤣
長い人生の中、色々な過去が「思い出せない」のはしんどいですね……でもそれは忘れたわけじゃなくて、確かにクロの中にありましたね😭
クロが認めた気持ち、私は随分前から知ってましたよ!!!🤣
作者からの返信
雨音さま、コメントありがとうございます!
そうです!シャツの一枚や二枚仕方ありません!笑
長い時間を経て忘れていたことも、きっかけがあれば思い出せるということは、彼の救いになってほしいなと思いこのシーンを書きました。
やっと認めた気持ち、バレバレでしたね🤣
第八話 なくした名前とのこされた言葉(6)への応援コメント
セピアちゃんファインプレーッ……!
「忘れる」と「思い出せない」は違いますよね。キッカケがあればちゃんと思い出せる。
クロさんは別れが積み重なっていくのがつらいかもしれないけれど、そんなクロさんも誰かの大切な人で、別れを悲しむ人がいるんですよね……( ;∀;)
認めたー!!(ガッツポーズ)
大切なものが増えることを恐れずに、クロさんにも幸せになってもらいたいです。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!!
そう、その「認めたー!!」が聞きたくてここまで来たので、言ってくださってめちゃくちゃ報われました…!!
忘れてしまっても、きっかけがあればまた思い出せるよ、というエピソードでした。
クロさん幸せになれるかな…頑張ってほしいです!
第八話 なくした名前とのこされた言葉(5)への応援コメント
> …………。
>「……そういうものなのか?」
クロさん基準がセピアちゃんだから😂女の子の髪気安く触ったら超絶チャラい男認定されちゃいますよー!
アリッサ姐さんもマリー先生も、冷静で頼りになる大人の女性はカッコいいですね(*´꒳`*)実年齢はクロさんの方が遥かに上ですが…(笑)
普段達観してるのにセピアちゃんが絡むと取り乱しちゃうクロさんも旨味しかないです。
作者からの返信
夏野さま
コメントありがとうございます😊
そうなんです。気安く女子の髪に触るなど言語道断です!!( *`ω´)
診療所のおねえさんズ、久々に出しましたがやはり安心感が違いますね!
セピアさんが絡むとポンコツになりますw
幕間(3) 浮かれた猫への応援コメント
名前を呼び合っただけで甘酸っぱい......╰(*´︶`*)╯✨✨胸の内側に浮かれた猫でも棲みついたようなって比喩が好きです🐈⬛✨
作者からの返信
透堂暁さま、コメントありがとうございます😊
名前を呼び合うまでにどんだけかかっているのかというw
毛がふわふわお腹の中を撫でてむずがゆい感じが出ていたら嬉しいです☺️
第十一話 魔女の従者と悪魔の眷属(3)への応援コメント
ふあああ……美しい海辺の景色に泣きそうになりました。セピアちゃんが愛しくたまりません😭😭
作者からの返信
すみReさま、コメントありがとうございます!!
綺麗な夢から辛い現実を選ぶ展開を一回やりたかったのでした✨✨
第八話 なくした名前とのこされた言葉(4)への応援コメント
はじまったな、と感じました。
感情がより動いて想いをのせて読んでいく切っ掛けだな、と。
ここから強く大きくうねって、最後にどう落ち着くのか。
匙加減を拝見してます。
作者からの返信
不破様
コメントありがとうございます!
ここから情緒揺さぶってまいります👍✨✨
期待いただいてる流れになるかどうかわかりませんが、お楽しみいただけたら嬉しいです!
第十話 花と贋作(2)への応援コメント
セピアちゃんー!!なんて美しいの!!!🥺💕
作者からの返信
すみReさま、コメントありがとうございます🥰
クロさんから見たセピアさんはキラキラフィルター付きで描写してますw
第八話 なくした名前とのこされた言葉(2)への応援コメント
>「じゃあなんだっていうんだい。『弟みたいなもの』だって? そんなこと言って、関係が変わるのを怖がってるだけじゃないかね」
おぉ…クリティカルヒット……。クロさん耳が痛いですね😂
(関係が変わるのが怖くてもだもだしているのを見るのは好きなのですがw)
>恋かどうかはさておき、無性に顔が見たかった。無防備な寝顔だとか、
いや、それ恋ですよ?(笑)
絶対に忘れないと思っていたのに思い出せなくなっているモノって結構あるので、不死者として長い時間を生きてきたクロさんには「思い出せない」という虚しさがたくさん積み上がっていくんだろうなと思うと、居た堪れない気持ちになりますね……。
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!
フローラばーちゃんはズケズケ物を言いますwコレットさんならまだ恋愛お節介トークで処理できるんですが、クロさん的にはグサグサ刺さっていると思いますw(いいですよね、臆病な関係性w)
作者も書いていて「さておくな」と突っ込みを入れてしまったところですw
なかなか根深い忘却の傷となっております。
この先向き合っていけるのでしょうか…。頑張ってほしいです…!
第九話 金糸雀と告白(2)への応援コメント
セピアちゃん!!!涙
抱きしめてあげたい・・・
マリーさんはかっこいいです。好き・・・!
作者からの返信
すみReさま、コメントありがとうございます!
なかなかしゃべらないセピアさんですが、ここでやっと内心が開示されることになりました。
そしてマリー先生、わりとすぐ手が出ますw
第八話 なくした名前とのこされた言葉(3)への応援コメント
今日はスマホから読ませていただきたのですが、
横の割にはスラスラと読めました。
面がいい文章だからだなぁと感じてます。
文章も人間も面の良さが大事。
作者からの返信
不破さま
コメントありがとうございます!
おお!縦書きスキーの不破さまにそう言っていただけるのはうれしいですねっ!
執筆が縦書きだからかもしれませんね(?)。
第七話 堅物と問題児(4)への応援コメント
めっちゃ怖そうなおじいさんがいる……!( ̄O ̄;)
普段は軽そうなグレンフィル先生の本性&本音など気になるところがいっぱいです。(好きメンな予感)
親子の過去のワンシーン、尊いですねぇ(*´◒`*)
やっぱりセピアちゃんにとって大切でかけがえのない人なんだなぁと……。多少無理しても、諦めるわけにはいきませんね。
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!
本作、物わかりのいい(?)年長者が多いので、ちょっとフレッシュさが足りないと思い、第二部では小僧と小娘を増量したつもりだったのですが、ジジイとババアも増えて平均年齢に変化がないという…w
回想ですが久しぶりの父です!
セピアさん、意地でも止まれません。
第七話 堅物と問題児(3)への応援コメント
セピアちゃんさすが!天才同士のぶつかり合いはテンションが上がります(о´∀`о)タイプが違う者同士というのもまたよきですね!
それを見て複雑な思いを抱くイディシアちゃんの気持ちもわかる気がします。自分もそこにいるはずだったのに、なんでいないんだろうというやるせなさ。自分の感情を認めることも難しいですよね。若さっていいなぁ……(*´-`)
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!
テオドアVSセピアさんは魔術学校編でやりたいことリストに入ってました!
ご反応いただけてうれしいです!(*´ω`*)
パワー系と技巧系で差分が出せてたらいいなぁと。
イディシアさんもなかなか複雑です。テオ君の横に並び立ちたかった幼少時から時間は流れ、こじらせております…。
第八話 約束とすれちがい(3)への応援コメント
セピアちゃんがかわいくて寂しくてでもやっぱりかわいくてたまらんです……
作者からの返信
すみReさま
セピアさん可愛いと思ってくださりありがとうございます😊
作者だけじゃなくてよかったですw
第八話 約束とすれちがい(1)への応援コメント
いつ読んでもやっぱり惚れ惚れしちゃいます。世界観から魅力的なキャラたちに、美しい文章……どれをとってもすごい……!
作者からの返信
すみReさま、過分なお言葉大変恐縮です☺️照
この辺りは「よっしゃああ書くぞー!」とテンション上がってました😆
第六話 黒犬と運び屋(4)への応援コメント
ヴォルクさんの渋さに痺れ、運び屋!!!と大興奮した回でした💕
また新たなキーパーソンが出てきましたね……!ワクワク
作者からの返信
すみReさま、コメントありがとうございます!
ヴォルクさんを渋いとおっしゃっていただき嬉しいです☺️
運び屋ちゃんは結構お気に入りキャラですw
第八話 なくした名前とのこされた言葉(2)への応援コメント
んあー
という台詞の始まりを見た時にそこだけマキバオーになって勝手にクスリとしてた読者がここにいます。
そんなことはどうでもいいとして、
「」の連続が小気味良く、スラっと読み終わりました。
勝手な想像では、描写を付け足したいところもあったのではないかと思うのですが、こうして会話をテンポよく続けられるの、いいなぁと思いました。
いいなぁ。
作者からの返信
不破さま、コメントありがとうございます!
マキバオー懐かしいですw
メインの語り手がコレットなので、彼女らしくあまり難しくせず、テンポ重視で構成してみました(・∀・)b
第八話 なくした名前とのこされた言葉(1)への応援コメント
クロ、疑ってかかるコレットをたしなめておいて、自分は「なんだとこのやろう」とか言っちゃうの可愛くて好きです🤣
作者からの返信
天音みこ様
コメントありがとうございます😊
彼にとって許せないラインに触れてしまったようです(・∀・)
第一話 死に損ないと少女(2)への応援コメント
描写が丁寧で、映像が浮かび上がります。
少女が生き生きとしてくるのが、嬉しくなってきます!
作者からの返信
三島ひみか様
コメントありがとうございます!
描写お褒めいただき嬉しいです!
よかったら引き続きお付き合いいただければ幸いです(*´∀`*)
第七話 堅物と問題児(2)への応援コメント
どこに書けばいいのかなぁ、と悩みつつこちらに。
日々モノクロームが自分の中で高いハードルになっていきます。
いいものに出会えたなぁと。
美しいです。
作者からの返信
不破さま、いつも褒めてくださりありがとうございます!
引き続きそう思っていただけるよう、精進いたします(╹◡╹)
第七話 堅物と問題児(2)への応援コメント
テオドアくん、素直じゃない…?もしかしてまったく素直じゃない……!?
いいですよね、拗らせ双子!!(๑•̀ㅂ•́)و✧ツヤツヤ
お互いが違う存在だと気づくまでの幼少期も美味いですが、違えた道を迷走するとこもまた大変美味です。
セピアちゃん、まさかの男装!袖を余らせた美少年が爆誕している……!!クロさんとヴォルクさんに見せてあげたいですね…どんな反応するのか楽しみです(笑)
シルルトくんもいい性格してますね。
作者からの返信
夏野さま、いつもコメントありがとうございます♪
テオくんは素直に素直じゃないです!(つまり面倒くさい)(いつもの)
拗らせ双子いいですよね!(≧∀≦)
今後テオくんの気持ちなども掘り下げていきます!
はい!男装やっちゃいました!(*´∀`*)
ヴォルクさんは多分無言でクロさんを睨み、クロさんは「どうしてこうなった」と頭を抱えつつガン見する気がしますw
第四話 あなたの名前と君の名前(2)への応援コメント
名前を明かすこのシーン、静かな美しさがあってとても好きです!!
言葉一つ一つ丁寧に綴られていて、大切に磨かれた宝石のようです🥹✨✨
お互いがお互いの光になるんだろうな、というはじまりが見られてこれから二人がどんな関係になっていくのか楽しみです✨😭
作者からの返信
暁さま
コメントありがとうございます!
やっと名前が出てまいりました!
ここまで読んでくださり、また言葉選び褒めてくださりありがとうございます😊
少しずつ前に進んでいきますので、よろしければ引き続きお付き合いください(*´∀`*)
第六話 付き人と情報屋(4)への応援コメント
話が進めばすすむほど、文章のリズムが良く感じてます。
楽しく読んでます。
コレット、可愛いよ、コレット。
作者からの返信
不破さま
コメントありがとうございます!
文章のリズム、よくなっておりますか!嬉しいです( ´∀`)
コレットさん、まだまだ活躍しますので、よかったら引き続きお付き合いください!
第六話 付き人と情報屋(3)への応援コメント
コレット可愛いですね🥰
イケオジのタバコの吸い殻とかいいですよね、わかる🥰火を消したばかりで煙がたなびいていたりするとなお良いです。
あ、もちろん現在進行系で吸われているタバコも最高ですけれども!!🤣
作者からの返信
雨音みこ様、コメントありがとうございます♪
コレットさん、可愛いと言っていただけて嬉しいです╰(*´︶`*)╯♡
まっすぐ明るい子は書いていて楽しいです。
推しの煙草の吸い殻、私も結構欲しいです笑
DNA鑑定とかない世界なので本物を確かめる手段がないのがネックですが…😅
第六話 付き人と情報屋(2)への応援コメント
セピアちゃんの境遇があまりにも……なんかこう、他にまともな大人いなかったんかいっ!って机を叩きたくなっちゃいますね……( ; ; )これはなんとしてもヴォルクさんを見つけて連れ戻さねばなりませんね。
エリックさんが登場すると登場人物の感情の解像度が上がってニヤニヤしちゃいます(*´∀`*)恋なんて言葉をずばりと使ってくるあたりがさすがですね!そして堂々と違うと言い張るクロさん……
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!
セピアさんの実父については、妻子を愛していなかったわけではないのですが、争いを好まない気質と、貴族としてはさほど権力を持っておらず、魔術師嫌悪のあるカトレア王国で、外交の都合で過去追放した罪人(同盟締結時に恩赦はされてるとはいえ)の末裔を娶らされているなどなどいたしかない事情があったりはします。
エリックさんがクロさんを問い詰めるシーンはずっと前から考えていたので、陽の目をみてよかったです〜(*´∀`*)
そしてくそ面倒臭い主人公です笑
第五話 調査と進展(6)への応援コメント
似たもの親子www
>「……本人に、聞くのが、難しいのなら、職員寮、忍び込む?」
このあたりも教育の賜物ですかね……笑
そしてセピアちゃんの髪を拭いてあげているイディシアも、意外とクロさんと気が合ったりして……と思ってしまいました。
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます♪
似たもの親子ですw(ギー先生的には悪夢の再来という…笑)
セピアさん、七年間ヴォルクさんとエリックさんの便利屋会議を横で聞いてたので、ある意味教育の賜物かもしれませんw
イディシアさん、世話焼き属性なところはクロさんと似てますね。
(セピアさんが世話焼きを引き寄せる特殊能力持ちという説も?)
第三話 雨と煙(2)への応援コメント
ヴォルクさん、とっても不器用なのですねぇ。゚(゚´ω`゚)゚。セピアちゃんを大切に思ってそうだけど、それがうまく伝わってなくてギクシャクしてるのかな😭
エリックさんとても良いキャラですね!私はこういう飄々とした四十代のおじ様が大好きです!!☺️✨✨
作者からの返信
暁さま
コメントありがとうございます!
不器用で面倒くさいおとうさんです…!(この先ちゃんと気持ちを伝える場面は果たしてくるのか…)
エリックさん気に入っていただけましたか!書いていて楽しいキャラクターです😆
第一話 死に損ないと少女(2)への応援コメント
凄く好きな世界観......!
ようやく読みに来れました✨✨☺️このセピアちゃんがXに掲載していた美少女!!
セピアちゃんの魅力を表現する文章がとても美しくて引き込まれてしまいます!🥹✨🩷
作者からの返信
暁さま
お越しいただきありがとうございます!!
そうですこちらがセピアさんになります(*´∀`*)
女の子を書き込むのが好きなので、そう言っていただけて嬉しいです☺️
第六話 付き人と情報屋(1)への応援コメント
気が付いたらここまで読んでました。
一気読みより、更新を待った方が面白いんだろうなと、感じています。
なので、次回を楽しみにしています。
作者からの返信
不破さま
最新話まで追いついてくださりありがとうございます!
引き続きお付き合い頂けたら嬉しいです!!
第五話 便利屋と死に損ない(2)への応援コメント
きゅううううううううん
行ってきます!!!!(わたしが??)
作者からの返信
すみReさま、ありがとうございます!
そのおっさん人使い荒いからついてかない方がいいですよっ!!
幕間(4) 正しい音への応援コメント
好き…この会話めちゃくちゃ好きです。「それは僕で間違いないね」と胸を張っちゃうのも、楽器のたとえをするのも、「子供にはいい音楽を届けたい、正しい音で」っていうセリフも、なんかもう全部尊くて(語彙力のないすみれ)・・・・・・悶えてます。
作者からの返信
すみReさま!
コメントありがとうございます!
この二人の距離感気に入っているので、好きと言っていただけて嬉しいです☺️
お調子者のエリックさんとまじめなマリーベル先生でした。
編集済
第四話 あなたの名前と君の名前(2)への応援コメント
一先ずここまで読ませて頂きました。
丁寧かつ美しい文章に加え、キャラの立った魅力的な登場人物達が出てくる素晴らしいハイファンタジーですね。とりあえず私はアリッサさんが素敵でお気に入りです。
くろはセピアちゃんのこと一目惚れ?好きなのかな……?(年齢どれくらい差あるのか分からないけど)
続きもまた読ませて頂くと思います。ここまで素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
座敷猫さま(素敵なお名前ですね←猫好き)
こちらこそお越しいただきありがとうございます!
お褒めいただき恐縮しつつ、とっても嬉しいです( ´ ▽ ` )ウヘヘ
アリッサ姐さんお気に召しましたか!先のエピソードで彼女の話がありますので、よかったらお付き合いただければ幸いです。
外見的にはクロさんが20歳、セピアさんが16歳の4歳差になります。
第二話 銀細工と陶人形(3)への応援コメント
まさかの三つ編み眼鏡っ子!
>ひたり、と、唇を指で塞がれる。
の仕草含めてかわいいが出来上がってますね!
クロさんの過保護と溺愛デレっぷりがよく出てしまう回で(*´∀`*)
作者からの返信
雷師さん、コメントありがとうございます!
三つ編み眼鏡っ子セピアさん、イラストまで頂戴しまして嬉しかったです。
コメントいただいて改めて読み返しましたが、うちのこは可愛いなぁ(親バカ)
クロさん、本人に自覚はないですがだいぶ参ってます( ´∀`)
第二話 銀細工と陶人形(2)への応援コメント
なんだって——⁈
クロさん当たり前のようにそばにいる気でしかなかったけれども!!
思ったよりコミカルなこの話のオチの雰囲気に笑いました
制服のくだりもイディシアさん登場の人物描写に加えてこだわりが見えて面白かったです
作者からの返信
雷師さん、コメントありがとうございます!
ええ、もう、この男は学校にも付き人やるつもりでいました。
ヒロインは着替えさせるもの、という作者の拘りが染み出ております!
第二話 銀細工と陶人形(1)への応援コメント
みんながみんな焦ってるような余裕のなさが錯綜してますね……
セピアちゃんもなかなかこう、人と接するのに慣れてないところがあるのと口下手で言葉が足りなくなり……
唐突に降ってきた学校生活で彼女の人間的な成長も見られるってことでしょうか!
イディシアさんも含めてお互い新しい世界が見えそうな出会いですね
作者からの返信
雷師さん、コメントありがとうございます!
この刺す時にズバズバ刺すところは父の悪い影響を受けております!(おとうさん責任とって!)
人間的成長かはわかりませんが、第二部ではお友達ができます!
新キャラ登場で新しいお話始まった〜!な回でした!
第五話 調査と進展(5)への応援コメント
無自覚に火に油を注ぐセピアちゃんもセピアちゃんっぽい(失礼)ですが、それ以上に先生のやることがえ大人げない……!( ;´Д`)魔術学校の先生となるとプライドも高いのでしょうか。薄氷の蝶はとても美しそうですが、校内で虫取りはさすがに骨が折れそうです。
セピアちゃんの過酷な過去が垣間見えますね……( ;∀;)
作者からの返信
夏野様、コメントありがとうございます!
はい、セピアさん、ぽやんとしていますが結構火に油注ぎますw
先生、生意気な生徒には出来ない課題を突きつけて溜飲を下げるタイプのあかん大人です…。
セピアさんの過去も小出しになってまいりまして、引き続きお楽しみいただければ幸いです!
第九話 ごめんなさいとあいしてるへの応援コメント
間に合った!!😭
最後にわかりあえて、一緒に過ごせて、もうそれだけですごく良かったです……!!😭😭
作者からの返信
雨音みこ様
お姉ちゃん、なんとか間に合いました。
コメントいただいて改めて読み返しましたが、最期の瞬間に立ち会えてよかったと思います。
ありがとうございました!
第八話 蒐集家と石の娘(2)への応援コメント
僅かでも、幸せであたたかな時間を過ごせたことが良かったです😭
家族愛、素敵です……!
作者からの返信
雨音みこ様
コメントありがとうございます!!
ジョフリーさんとエリカさんとマーサさんの暮らしは、アンゼリカさんにとっては予想外に優しく温かい時間でした。
第十二話 旅人と少女(4)【第1部 完】への応援コメント
クロ、可愛いですね🥰
こういう純情(?)な青年は好きです🥰
作者からの返信
雨音みこ様
ありがとうございます!
このシーンは書きたいシーンのひとつでしたので、コメント嬉しいです!
純情青年なクロさんの恋路、よかったら今後もお付き合いください!
第八話 約束とすれちがい(4)への応援コメント
セピアもリゼも、少女のほんとうの名前だったんですね😭
そしてヴォルクさん……一度も名前を呼ばないって、とても拗らせの気配がしますね……?🥰
作者からの返信
雨音みこ様
セピリアーゼが少女ちゃんの名前でした。
七年も呼ばないのは拗らせが過ぎてますねっ!( ´∀`)
第六話 黒犬と運び屋(2)への応援コメント
ヴォルクさんかっこいい!
煽りもスマートでいいですね!!素敵です🥰
作者からの返信
雨音みこ様
コメントありがとうございます!
ヴォルクさん、かなり癖を詰め込んだキャラクターで、かっこいいと言っていただけてとても嬉しいです!
第一話 腕試しと来訪者(5)への応援コメント
クロさんは様々な出会いが彼を助けてますよね!
穴開きの物語が経過やおぼろげになる記憶も感じさせて不思議な逸話のように響きます
おとーさんわかりにくいようでわかりやすい任せた!でしたか、笑
セピアちゃんの心配の塊がすごい……胃を痛めそうです
作者からの返信
雷師さま、コメントありがとうございます!
擦り切れて、断片的であっても、縁を結んだ人々との記憶が彼のことを助けてくれます。
不死者チートといえばチートなのかも?笑
かたくななヴォルクさんなりの「任せた」でしたw
クロさんはこの心配の塊をなんとかしないといけません…どうなるのか…?
第一話 腕試しと来訪者(4)への応援コメント
セピアちゃんの「がんばって」
クロさんにはハートマークでもついて聞こえるんでしょうか……簡単に揺らいじゃう!ちょろい!
単位設定とかもなんか世界考えるの楽しいですよね(*´ω`*)
作者からの返信
雷師さま、コメントありがとうございます!
ヒロインからの「がんばって」でやる気になってしまうチョロい奴です!
単位設定からはずっと逃げていたのですが、間合いやスケール感を示すのに相対表現では限界を感じ、設定生やしましたw
蘭の名前をモチーフにしております。
第一話 腕試しと来訪者(3)への応援コメント
きらきらセピアちゃん!
クロさん少し情けないところも見せちゃうときがありますが、器用に立ち回るところも年の功というのかありますねー
しかしお父さんはいつも少しビクビクしちゃう威圧を放たれてますね……
作者からの返信
雷師さま、コメントありがとうございます!
行く先々で路銀稼いで不死者バレしないように立ち回って…と考えると、旅人スキルはそこそこあるのかなぁと!やっと年の功的能力を出せました主人公…!笑
セピアさんとおとうさんとの温度差で風邪ひきそうなクロさんでした!
第一話 腕試しと来訪者(2)への応援コメント
恰幅の良い三角耳の紳士!
紳士の猫耳族……ではなかった、猫人族!
絵になると、どんな雰囲気なのかまた気になりますね
ヨカリスのワードもまた聞くとクロさんと共にじくりとくるものです……
この浮城内の物の取引状況も窺える世界観が香る回ですね!
作者からの返信
雷師さま、コメントありがとうございます!
猫人族は作者お気に入りの種族で、ふくふくの二足歩行にゃんこさんですw
不死になってから、しんどい時に何度も助けてくれたヨカリスさんのことは、いまだに引きずってるクロさんです。
幕間(1) ろくでなしへの応援コメント
エリーゼさんの登場シーン、いい香りが漂ってました……!
こんな描写ができるようになりたいです。
作者からの返信
すみReさま、コメントありがとうございます!
こういうふんわり華やかな美女書くの好きなので、いい香りがすると言っていただけて嬉しいです!
第四話 地下街と再会(3)への応援コメント
ここであの時の運び屋さんと再会とは!確かに彼女、地下の子でしたね。思わぬ助っ人に出会えるクロさん、やはり持ってる人のように思います。散々な言われようでしたけど……(笑)
>自分も眉間に皺を寄せてみようか。
そこwww
しかしヴォルクさん、女の子たちに大人気ですねぇ…うんうん、わかるよ……(深く頷く)
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!
運び屋コレットさん再登場でございます(・∀・)
お財布は駄目でしたが強力な現地協力者を得ました!
眉間に皺を寄せたとて…!という感じですが本人はいたって真面目です!笑
コレットさんもイディシアさんもそれぞれヴォルクさんに夢を見ていますw
第四話 あなたの名前と君の名前(2)への応援コメント
やばいです。好きすぎて繰り返し読んじゃいました。美しい。でも切ない。でもやっぱり美しい!!
アレです。エモいです。超エモいです……!!
クロさんとセピアちゃん。エモい!!!
作者からの返信
すみReさま、コメントありがとうございます!
本エピソードは前半の山場で、大事に書いたシーンなのでエモさを感じていただけてよかったです!(*´∇`*)
第四話 あなたの名前と君の名前(1)への応援コメント
それはヴォルクにとって毒だった。甘く、緩く、全てを終わったことにして、自分を許せと囁く猛毒だった。
→この部分、グッときました……!
ここで「緩く」って単語、なかなか出てこないと思います。でもこの「緩く」がすごく効いている!!
しろさばさまの表現、やっぱり好きです……!✨
作者からの返信
すみReさま、コメントありがとうございます!
グッときましたか!(≧∀≦)
「緩く」は手癖で使いがちであまり意識してなかったのですが、効いてると言ってくださりめちゃくちゃ嬉しいです!
第四話 地下街と再会(1)への応援コメント
平熱って(笑)しかも口に出ていた……!
>嫌われる!
>雷に打たれたような衝撃が走った。
クロさんの表情が目に浮かぶようでしたw
クロさん長生きですが、人と関わることに関しては発展途上ですね。(むしろ年頃の娘の気持ちがわからないパパポジション…?)
なにはともあれ、がんばれクロさん!
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!
本人は兄目線で健康を気遣ってるつもりですが、周りからは好きな子に構いたい気持ちがちょっとアレな感じになってるかわいそうな男と思われている齟齬がありますね!
人当たりの良さは本人の気質プラス経験から培った技術みたいな部分もありますが、真剣にぶつかり合う人間関係からは逃げ回ってきたために、おっしゃる通り発展途上です。
がんばれ主人公!٩( 'ω' )و
第二話 置物とお節介(3)への応援コメント
前回はやらかしたクロですが、今回はきちんとセピアに伝えることができました!
恋であるかどうかよりも、もっと大切な感情がそこにあったんじゃないかと思います。
作者からの返信
Maya Estivaさま、コメントありがとうございます!
人間関係から逃げ回ってきたクロさんですが、ここは向き合わなければと頑張りました!
少しずつ前に進む二人でした。
第一話 暦と包帯(2)への応援コメント
必死に恋ではないと自分に言い聞かせているクロの内面が、セピア本人を目の前にすると焦りとなって出てきてしまうんでしょうか。
転びかけたところを抱き止めるシーンでちょっとニヤけてしまいました。
作者からの返信
Maya Estivaさま、コメントありがとうございます!
彼のなかの「恋」という言葉の印象と、セピアさんに向ける思いに食い違いがあるようでして、なかなか複雑です。
この辺は第二部でも言及していきますので、引き続きお付き合いいただければ幸いです!
第二話 置物とお節介(2)への応援コメント
アズライトは青、マラカイトは緑。
ふたつの鉱石がそのまま魔術師の名称になっているのですね。
美しくセンスのある呼び名だと感じました。
作者からの返信
Maya Estivaさま、コメントありがとうございます!
アズライト、マラカイトの名称は自分でも気に入っているので、お褒めいただき嬉しいですっ!
第一話 腕試しと来訪者(1)への応援コメント
お風呂とお水の背景の世界観たっぷり読ませてもらいました
そして猫!と微笑ましく読んでたら背景ちょっとまた辛かったですね
クロさんといっしょにシューンと。
でも少しずつ辛いとか嫌だとかしっかり自分の気持ちも理解して整理していけたらいいですよね!
作者からの返信
雷師さん、コメントありがとうございます!!
インフラ事情とか考え出すと楽しくなってしまう民でして、楽しんでいただけたのなら嬉しいです!!
セピアさんの過去も少し出てきまして、色々な感情にクロさんが名前をつけて、整理していけるといいなと思います。
魔術学校編開幕です…!
第二話 置物とお節介(3)への応援コメント
尊いが過ぎます!クロさん頑張った……!一世一代の大告白……!
ご馳走様です(合掌)
作者からの返信
あかつきりおま様、コメントありがとうございます!
クロさん頑張りました!少しでもニヤニヤしていただけてたら嬉しいです( ´ ▽ ` )
第二話 アズライトと黒犬(2)への応援コメント
あぁ、やっぱりすごいです。しろさばさまの描写、毎回勉強になるなぁ!と感動しちゃいます。
緻密な世界設定もすごいです。美少女は次期当主?!どんどん謎が出てきてワクワクです!!
作者からの返信
すみReさま、コメントありがとうございます!
勉強になるだなんて恐縮ですっ!(照)
好きなもの詰め込みすぎファンタジーですがよろしければお付き合いくださいませ〜!(*´∀`*)
第三話 小鳥とねずみ(3)への応援コメント
>イディシアは嘆息し、少女の顔を両手で挟んで無理やり自分の方を向かせた。
美少女二人でこの絵面は尊いーーー!!!(悶絶する変態)
噛み合わずとも相性の良い二人のような気がします。やりとりが見ていて楽しいですね!
小鳥とねずみ、そういう意味だったんですね。差別意識の深さが垣間見えますが、レイフェルはあまり気にしないタイプなのかな?さっぱりした感じで好印象ですね。彼女自身どちらなのか気になります。
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!
可愛い子二人で画面がしあわせです(*´꒳`*)
面倒見のよいきまじめ少女とマイペースぽやぽや少女で相性は良さげですw
大人たちがアレなので子どもたちもさもありなんです…(´-`)
レイフェルちゃん、内情を説明する役割として登場しましたが、今後どう絡んでいくのか、引き続きお付き合いいただけましたら幸いです!
プロローグ 庭園と花飾りへの応援コメント
おお、しっかりして厳しさもありそうなおばあさまだ。
でも愛情も深そうですね
背景に事情が色々滲んでそうですが、少女ちゃんが気になっちゃうイディシアちゃん。印象的でずっと記憶にのこってるんでしょうか
作者からの返信
雷師さん、コメントありがとうございます!
このばあさまは慈愛と厳格を両立するスーパーおばあさまです!笑
こちら、イディシアさん視点ではふわっとしているのですが、ヴォルクさんの嫌がらせと保険の一手だったりします。
はたして少女ちゃんとお友達にはなれるのか!
引き続きお楽しみいただけたら幸いです!!
第三話 小鳥とねずみ(2)への応援コメント
イディシア、ヴォルクオタだったとは!!
テンションの上がりっぷりがガチ勢ですねw百冊……!
ヴォルクの凄さも確かにあるのでしょうが、出自に引っ張られることなくヴォルクを評価するイディシアもできた子ですね。
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!
そうなのです…イディシアさん、ヴォルクさんのファンでした。
マルカジットの子どもたちは野球選手感覚で強い魔術師に憧れを抱きます。
しかしながらヴォルクさんは上流階級では毛嫌いされがちな来歴なので、イディシアの属するコミュニティ内では「変な子」だと思われていたり。
第三話 小鳥とねずみ(1)への応援コメント
イディシアにもなにやら悩みがありそうですね……。
御三家のご令嬢が二人並んで歩いているなんて絵になりますね!両方の素性を知っている人が見たら震え上がりそうですが( ̄▽ ̄;)
セピアちゃん優秀……と思ったら意外な特技が!?
>アリシア家においても世代交が囁かれはじめた。
交代の代の字が消えてしまっているようです。
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!
イディシアさんの方はオープンにされていますが、セピアさんの存在は隠あまり公になっていないので「あの子誰だ?」となる感じです。
セピアさんの鍵開けは、エリックさんが教え、ヴォルクさんが魔力線の制御の訓練にいいなと知恵の輪的おもちゃとして遊ばせていたという裏話があります。
脱字報告ありがとうございます!
直しました!
第二話 銀細工と陶人形(3)への応援コメント
>「いやおれがやりたくてやってるんですけど」
クロさん本音出てますw
セピアちゃんの三つ編み絶対かわいい……!しかも眼鏡と来た!ファンサービスありがとうございます!!!(*´∀`*)
ちょっとクロさん読者の分もしっかり褒めて!!!笑
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!
欲望がただもれの主人公、気持ち悪いですねっ!(・∀・)
ヒロインの髪型変更回と、日頃裸眼の人が眼鏡をかけたギャップが好きなので、書いてる人の趣味全開です。
ちゃんと褒めてほしいですね!
第二話 銀細工と陶人形(2)への応援コメント
マリーベル先生、さすがお強い(笑)
魔力の遺伝性もあり、血統が尊ばれる傾向があるんですね。だからこそセピアちゃんが後継者争いの盤上に乗せられてしまうわけですね…。
付いて行く気満々のクロさん、どうなる!?
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!
マリー先生は成績で黙らせてきたタイプですね。レスバも強いと思います笑
おっしゃる通り、魔術師の素養は遺伝性があるということになっています。マルカジットでは優秀な魔術師がいる家系が優遇されるので、セピアさんは跡目争いの盤上から降りることができません…。
クロさんには驚愕の事実が明らかに!!
第一話 死に損ないと少女(2)への応援コメント
洗濯に興味津々な少女、可愛いですね……!
そしてお目々がキラキラしたところを見ると、何やら海に憧れがありそうで!
作者からの返信
一三三さま、コメントありがとうございます!
引きこもりの箱入り娘なので、外の世界に興味があります(*´∀`*)
海は特に気になるようです。
編集済
第一話 腕試しと来訪者(5)への応援コメント
ヴォルクさん魔法も使えるのに剣もいけるんですね……オールラウンダーだ……(かっこよすぎる……)
クロさんは自分のためには強くなれないけれど、誰かを守る時は力を発揮するタイプなのかなと思いました(好きなやつ)。合格でなによりです。
戦闘描写も重厚でかっこいいです!なんでも書けて羨ましい……!
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!
ヴォルクさんは節操なしというか手段を選ばない人です(・∀・)
クロさん、肉の盾としては及第点をもらえたようです。よかったね!
戦闘描写試行錯誤中ですが重厚な印象をもっていただけたなら頑張った甲斐があります!
誤字報告もありがとうございます!
速攻修正いたしました…!
エピローグ あたらしい靴とやりたいこと(2)【1.5部 完】への応援コメント
お料理いっぱい!
エリックさんうまく使い切るなんて器用ですねほんと、笑
靴とともに踏み出す一歩。
セピアちゃんが頑張りたい思い、気持ちにじっくり向き合ってく物語でまた今後も応援したい気持ちが強くなりました
魔術学校編もまた楽しみに読ませてもらいます!
作者からの返信
雷師さん、コメントありがとうございます!
エリックさん、買い物上手です(・∀・)フフフ
魔術学校編も色々考えてますので、引き続きお付き合い頂ければ幸いです(*´∀`*)
プロローグ 掃除人と死体への応援コメント
Xのフォロワー様経由でしろさば様の作品を知り、伺わせていただきました。
(死体に話しかけてはいますが)老人の独り言の描写だけでここまで世界観を表現出来るのかと、圧倒されてしまいました……!
ゆっくりではございますが、少しずつ拝読させていただきます!
作者からの返信
一三三さま、はじめまして!
コメントありがとうございます!
面映い感想、恐縮です。
好きなものをひたすら詰め込んだ作品ですが、のんびりお楽しみいただけたら幸いです!
エピローグ あたらしい靴とやりたいこと(1)への応援コメント
葡萄酒色の瞳に、揶揄いの色が一滴。
なんかこの表現好きです(*´꒳`*)
クロさん自分の心理誤魔化しながらも可愛い自慢はあるんだなあ……、笑
そして、ドミニクさんいい人!
ちょっとふわふわと世間なれしてない感じの二人と心許しちゃうやりとり、微笑ましくて楽しいですね
作者からの返信
雷師さん、コメントありがとうございます!
表現気に入ってくださり嬉しいです☺️
自称「兄のようなもの」なので妹のような子を可愛いと自慢するのは心理的にセーフのようです(・∀・)
ドミニクさんいい人です!面倒見のいいおじちゃんで、お孫ちゃんを前にするとデレッデレになりますw
第一話 腕試しと来訪者(4)への応援コメント
ギャラリーwww
クロさんの心の声を含めて笑いすぎてお腹痛いですwww
ヴォルクさんも理性と感情の間で揺れていますね。悩めるイケオジご馳走様です。
前半、これまでのお話がすごく綺麗にまとまっていてわかりやすかったです!素晴らしい……!
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!
ゆるゆるなギャラリーですw
「あっ誰も止めてくれない…」と涙目のクロさん。
ヴォルクさんも拗らせ期間長かったですがそろそろ主人公を認める方に動き出しました。
蛇足かなぁと思いつつの振り返りでしたが、分かりやすいと言っていただけてよかったです!(´∀`)
第十二話 旅人と少女(3)への応援コメント
ヴォルクとマリーベルの言い合いはクロからすれば胃が痛そうです……。
ボタンの掛け違いというには拗れてしまいましたね。
無事解決することを願います……。
作者からの返信
アミノ酸さま、コメントありがとうございます!
ヴォルクさんも娘が怪我した原因をぬるっと受け入れるわけにもいかず、拗れております。
なかなか所在なさげな主人公です…。
第一話 腕試しと来訪者(3)への応援コメント
>どうしよう、可愛いことしかわからない。
吹きましたwクロさん、そういうことを大真面目に言うところが好きです。
ヨカリスさんの手記にクロさんの記述が残っていて、読んでいる側としては嬉しくなりました。クロさんとしては怖さもあって複雑な気持ちなのでしょうけれど、人と関わってきた軌跡が残っていたら、そこから思い出せる温もりもきっとあるんじゃないかなぁと思います。
感動するセピアちゃんとおっかないヴォルクさんの落差が……!クロさんがんばれ!
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!
クロさん、大変真面目に焦っております笑
ヨカリスさんとの縁は彼にとってとても重いものだっただけに、その死と向き合うことを避けてきたクロさんですが、記録によって救われる心もあることに気づいて欲しいですね。
「あっ調子乗ってすんませんほんと勘弁してください」と涙目なクロさんですwがんばれ!
第十二話 旅人と少女(2)への応援コメント
マリーベルみたいな人はどのコミュニティにと一人は欲しいですね。
慈愛に満ちた正論パンチが、ぐしゃぐしゃに丸められた紙を丁寧に広げてくれるみたいです。
皺は残りますが、日常が戻ればいいですね。
作者からの返信
アミノ酸さま、コメントありがとうございます!
マリー先生は本作の良心です…。「ぐしゃぐしゃに丸められた紙を丁寧にひろげてくれるみたい」はまさしく!という言語化でおどろきました。
第九話 ごめんなさいとあいしてるへの応援コメント
もっとたくさん時間があったらと思いつつも、それでも間に合ってよかったですね……っ
再会で過去の思いを戻して、きちんと言葉を交わして、終われたのはお互いにとって大切な気持ちを受け止められたのかなと思いました。
セピアちゃんもクロさんも、ヴォルクさん含めてみんなやれることやれたのかな?と。
アンゼリカさん側の人たちもですね!
作者からの返信
雷師さま、コメントありがとうございます!
お姉ちゃん、なんとか間に合いました…!
死別という事象自体はどうしようもなかったけれど、やれることをやり切ったことはこれから生きる人達の苦しみを少し和らげてくれるのではと思いながら書きました。
第十二話 旅人と少女(1)への応援コメント
前半のアリッサ視点、言い回しがめっちゃオシャレでした。
読んでて小気味良いというか、こういうの好き!って感じでした!
エリック……。
クロをそんなに虐めないであげて……。
作者からの返信
アミノ酸さま
アリッサ視点褒めてくださりありがとうございます!姐さんは書いていても小気味良いキャラクターです(*´∀`*)
エリックさん、ヴォルクさんとはまた違う圧のかけ方をします…。
第一話 腕試しと来訪者(1)への応援コメント
セピアちゃんの猫感が増していく……!
一度溺れてから苦手というのも猫感ありますね(笑)動物たちはトラウマを克服することがない気がします。ひたすら積み上がっていく嫌な記憶……。
クロさんのお世話係っぷりも板に付いているというか、天職のようで面白いです。濡れた髪の描写が素敵でした!
作者からの返信
夏野梅さま
コメントありがとうございます!
猫々しいヒロインです(*´ω`*)小動物…!トラウマ克服する日はくるのか…?
クロさんは世話焼き属性が遺憾無く発揮されております。幸せそうです笑
第八話 蒐集家と石の娘(2)への応援コメント
ぽつりぽつりと落とされるように、過去と今を行き来しながら語られる思いが美しく切ないですね……
思い合ってるのに、そこに思いはあるのに、結びつかないもどかしさというか。
それでもジョフリーとアンゼリカとの間で紡がれた時間も感じて綺麗な物語だなと思いました。
作者からの返信
雷師さま
コメントありがとうございます!
すれ違いを書くのが好きなので、そこにスポットを当てたご感想嬉しかったです!
ジョフリーとアンゼリカの日々については、もう少しなんか書きたいですね〜(´∀`*)お気に入りの二人なのです
第十一話 魔女の従者と悪魔の眷属(4)への応援コメント
従え──!の繰り返し、最高にかっこいいし熱いですね!!
3回繰り返すというのが設定的に意味を持つこと、演出的にもくどくさせず、盛り上がりました!
悪魔も良いキャラしていて好きです。
敵というか悪役というか、魅力的に描けていて勉強になります!
作者からの返信
アミノ酸さま
コメントありがとうございます!
流れ星に願いを三度唱える的なやつでした。盛り上がりを意識したので、かっこいいと言っていただけてよかったです!
敵役を魅力的に書くのは難しいですよね。いつも苦労したところに目に留めてくださって本当に嬉しいですっ!
第五話 便利屋と死に損ない(2)への応援コメント
尊い……初々しくてニヤニヤしてしまう!!
言われると思ってなかったからこその動揺……っ(萌)
作者からの返信
あかつきりおま様、コメントありがとうございます!
少しずつ距離を近づけていく二人です(*´∀`*)はたして「おかえりなさい」は聞けるのか…?
第四話 あなたの名前と君の名前(1)への応援コメント
残念で不幸で頑固な男……いいですね。
さっさと幸せになりやがれください。
それにからむ軽いけどとっても心配してくれてる男……いいですね。
とっとと幸せにしろください。
あーでも曇ってるお顔がみたい……!
苦悩してるお顔が見たいですね!
誰かの幸せのために悩み抜いてほしい!
濁った原石が磨かれて宝石のように、アズライトブルーになる様を見守りたい!
続きが気になるーっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この回はかなり性癖が詰まっている気がします╰(*´︶`*)╯♡
第十一話 魔女の従者と悪魔の眷属(3)への応援コメント
おどろおどろしさから一転、風景的にも心象的にも綺麗な場面でした。
『色とりどりの青い宝石を太陽の光に溶かして、その上から鏡の砕片を振り掛けたように』
個人的にこの表現が好きでした!
キャラクターの造形も好きですが、ちょっとした表現が素敵です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
海の複雑な色味をどう表現しようか頭を悩ませた一文だったので、好きと言ってくださって嬉しいです!(*'▽'*)
第十二話 旅人と少女(4)【第1部 完】への応援コメント
空いた時間を見つけては、少しずつ少しずつ読み進めてきました。
第一部完結で一区切りということでご挨拶を。
古き良きライトノベルの手触りを感じる筆致に、得も言われぬ心地で楽しませていただきました。
これからのお話も期待しております。
作者からの返信
ここまでたどり着いてくださりありがとうございます。
日々少しずついただく応援の通知に励まされておりました。
古き良きライトノベルっぽさ、出ておりますか!「あの頃読んだ物語のようなものが書きたい」と走ってるところもあり、嬉しいお言葉ありがとうございます!
またお時間のある時に、続きもお付き合いいただければ幸いです!
第八話 蒐集家と石の娘(1)への応援コメント
ジョフリーの人生、彼は根本的に賢かったんでしょうね。
悟った中、単純に腐る方にいかずに努力の意地に出て自分の価値を高めた。
アンゼリカはただ弱く流されるわけではなく意思と意地が残ってたからその彼と繋がったんですね。
生き様に重なるものがあったってやつですかね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
逆境に負けず努力したジョフリーさんと、同じく生まれ持った特性のために苦労を強いられながらも運命に立ち向かうアンゼリカの出会いでした。
この二人の日常や、歩み寄りの過程もどこかで幕間的に書けたらいいなぁと思います!
第十一話 魔女の従者と悪魔の眷属(2)への応援コメント
描写が不気味すぎて口が曲がりっぱなしでした。
こんなの目の前に現れたら恐怖で話が入ってこないですよ……。
目まぐるしく状況が変わってますが、文の圧が凄くて身体に力が入ってしまいます……。
もちろん賛辞のつもりです……。
作者からの返信
おどろおどしくなるよう頭をひねったので、素直なご反応嬉しいです!
読み返したら情報過多で読みづらいところもあり…離脱せず読み進めてくださりありがとうございます…!!
第十一話 魔女の従者と悪魔の眷属(1)への応援コメント
ジンウィックは近付かなければ無事だったのでしょうか。
でも、あそこで向かわない訳がないですよね。
自分の手でとどめを刺す感触を味合わないと満足しない男ですよね(私の中だけのジンウィックかもしれません)
あぁ、自業自得なのに……。
儚く散るのか、惨めに去るのか。
作者からの返信
ジンウィックについて言及して下さりありがとうございます!
作者の中でも彼は進んでしまう男です…。
結末を見守ってやってください。
第四話 あなたの名前と君の名前(2)への応援コメント
なんて美しい場面なんでしょう……
名前って大事なところですもんね。お互いの中に光が差し込んだのが見えました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
名前は本作で大切にしている要素で、たくさん想いを詰めております。
美しいと感じていただけてよかったです(*≧∀≦*)
第十話 花と贋作(4)への応援コメント
瞳に映った自分の死に顔を見る、という演出。最高にオシャレでした!
最後の最後まで悪あがきをしてやろうというジンウィックは、立場さえ違えば熱い男になれたでしょうに……。
それを惜しいと思うのも、彼には侮辱に聞こえるのかもしれませんが。
作者からの返信
ここまで辿り着いて下さりありがとうございます!
演出に言及していただけると照れます(*´ω`*)
ジンウィックさん、本当に仰る通り、打算なくできることや得意なことを認めて伸ばしてくれる誰かがいれば、また違った現在があったかと思います。彼を惜しいと思っていただけて、書き手的にはガッツポーズしたい気持ちです。
エピローグ あたらしい靴とやりたいこと(2)【1.5部 完】への応援コメント
久しぶりのエリックさん!(喜)
あっ財布ごと渡したんですね……ああ……
セピアちゃんの生い立ちを逃げと呼ぶのは酷に思いますが、前を向いて踏み出そうとする娘は応援してあげたいですよね、お父さん……!
第1.5部お疲れ様でした!すでに不穏な空気が漂う第2部、楽しみにしております。
作者からの返信
夏野さま、コメントありがとうございます!
久しぶりのエリックさん。お金使うの大好きなので、お財布渡したら最後です。一緒に買い物に行くと横で「いいじゃん買っちゃいなよ⭐︎」しか言わない厄介な人…。
娘さんが頑張ろうとしているので、お父さんも主人公の存在意義を見直そうとしています…!
第2部、準備頑張ります…!!
第七話 交渉と覚悟への応援コメント
信じて任せるってほうが難しいんですよね。
お父さんも成長しなければなりませんね……
セピアちゃんもしかしフォルスタッフ相手に駆け引き頑張りましたね
賢さもしっかりあるのは素敵です。
クロさんがそばにいたから気持ちもきっと安定したのかな。
アリッサさんのこと含めて、守りたいもの、やり遂げたいことがあるなら頑張れます、ね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
親になると「手を出さず見守る」にいかに精神力が必要かわかりますよね(子ども側的にはほっといてよみたいな思いもありつつ)笑
父、忍耐が試されています。
ヴォルクさんと一緒だと頼ってしまう、さりとてまだ1人では立ち向かえないというところで、クロさん役に立ってます!
第十話 花と贋作(3)への応援コメント
ジンウィック、嫌いになれないです。
見せ方によっては「敵」ぐらいの描写になっちゃうのかもしれませんが、しっかり描かれているので複雑な模様になっているというか。
やっぱりこういうポジションのキャラクターが立っていると、視点が変わっても読み応えがありますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジンウィックさん、嫌いになれないと仰っていただけてすごく嬉しいです。
彼は物語上必要な敵キャラでありましたが、拘って作り込んだのでそう言って頂けてめちゃくちゃ「やったぜ!」という気持ちになりました。
やってることが悪いことではあれども、その動機や背景に共感できてしまうと、なかなか嫌いになれないですよね。
エピローグ あたらしい靴とやりたいこと(1)への応援コメント
うむ、完璧。
すいません、吹きましたw満足そうなクロさんの顔が目に浮かびます。
ジョフリーさん設計図書いてくれたんですね。セピアちゃん、自力で歩けるようになるとよいのですが、クロさんが寂しがりそうでちょっとめんどくさいですね……笑
職人気質のドミニクさん、いい人!しろさばさんが書かれる会話はやりとりが自然で、各人の個性もしっかり出ていて、すごいなぁと改めて思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クロさん、付き人認定されて段々と自重しなくなってきてます笑
設計書入手の裏ではおとうさんが交渉(相談?)持ちかけたりしているかと。ジョフリーさんとヴォルクさんは気が合いそうです。
お人好しのドミニクさん再登場です!
お孫ちゃんの前では強面をくしゃくしゃにして溺愛してます。
会話褒めていただきありがとうございます!掛け合いを書くのは楽しいです(*≧∀≦*)
第十話 花と贋作(2)への応援コメント
魔術が万能じゃないのが良いですね!
でも、この後セピアが無双しそうですが……。
危機が去り、ゆっくり落ち着くところで話をしてもらいたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
無双し過ぎても面白くないかなとバランスに気を配ってます。
クロさんとセピアさん、ゆっくりお話ができるところまで辿り着けるか、見守ってあげてください。
第十話 花と贋作(1)への応援コメント
>残酷さは無二の個性とでも言いたげな、どこか痛々しく、浅慮で幼稚な悪性がそこにあった。
これは世の色んな悪役に効きそうな煽り……。
すごいパンチラインです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読み返すとだいぶ酷いこと書いてますねっ!笑
ジンウィックはとにかく浅い悪役にしたかったのが出てるように思います。
第九話 ごめんなさいとあいしてるへの応援コメント
…………(鼻をかむ)
最期の最期に、お互いに同じ気持ちだったんだって分かり合えてよかったです……。
大事に思い合うからこそ本当のことが言えない歯痒さが沁みました……。(でもそういうの大好物です……)
>やがて、来た道を戻るような淀みのなさで、ヴォルクが歩き出した。
そしてやっぱりかっこよかったヴォルクさん。ここ好きすぎて悶絶しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
相手が望まなくてもその幸せを祈ってしまう、みたいのが癖なので、伝わっていたら嬉しいです!
ヴォルクさん、庁舎での交渉パートでは影薄かったですがここで出番がありました笑
編集済
第八話 蒐集家と石の娘(2)への応援コメント
全部アリッサのためにしたことだったんですね……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
余命までのわずかな間でも、アンゼリカが温かく穏やかな生活を送れてよかったです。お姉ちゃん間に合え……!
そして偏屈なジョフリー氏も世話焼きなメイドの老婆さんも好きです。よい組み合わせ( ´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お姉ちゃん大好きアンゼリカさんには我慢ならないことでした…。
お姉ちゃん間に合うか…!
ジョフリーおじさんとマーサ婆さんは書いていて楽しいですっ!
第九話 金糸雀と告白(3)への応援コメント
魔法の説得力と世界観の示し方がすごいですね……。
可視領域と概念領域で分けることで、すぐ裏側にありそうな実在感を覚えますし、
魔術的発想だけど力技っていうのもありそうです。
勉強になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔術の設定部分は書いていて楽しい箇所です。
可視領域→ブラウザから見える画面
概念領域→ソースコード
みたいに考えていただくとわかりやすいかもしれません。
第六話 余計なお世話とおねがいへの応援コメント
みんな立場が違えば見えるものも違っていて。当事者になればうまくいかなくなることもあるなぁなんて。
だからこそ人がそばにいてかけてくれる言葉が力になりますよね。
アリッサさんが後悔のない道を選ぶこと、きっとみんな応援してくれる
クロさん、セピアちゃんに頼られて良かったね……!
二人で手を取り合って歩いていけるのなら心強いものです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
当事者ほど足踏みしてしまう物事というのもあるなぁと思い書いていました。
クロさん、頼られたい世話焼き属性なので内心かなり喜んでいると思います(わんこだったら尻尾ブンブンです)
第九話 沈黙と羨望(3)への応援コメント
通ずるものではないとは思うのですが、ずっと応援しています。
いい物語をこれからも。