【短編】あこがれのお兄ちゃんへの応援コメント
可愛いですねー!
猫ちゃん目線でのお話。
妙に納得しました!笑
作者からの返信
綴さん遅くなり失礼しました
猫も色々傾向があるようです。
何かお話をしているようにしか見えない瞬間ってあります。
納得いただけたようで光栄です。
ありがとうございます
【短編】あこがれのお兄ちゃんへの応援コメント
お兄ちゃんはしっかりお兄ちゃんしてて、弟くんはちょっと気が弱い。
性格の違う二人ですが互いを信頼しあってる様子が伝わってきました。
顔の大きさで強さが決まるのであれば……うちの子は顔が大きいので女王様ですね!!
作者からの返信
亘理さんこんばんは🌙
なんだかんだ仲良しな二匹の様子が伝わってよかったです!
猫って、こっそり猫だけが伝わるお話をしていそうです。
おお!亘理さんの猫ちゃんは女のコなのですね!きっと美人さんですね♡
♡✩コメントと、盛りだくさんにありがとうございます(^^)
【短編】あこがれのお兄ちゃんへの応援コメント
かわいい~(#^.^#)
これが猫のあこがれの気持ち!!
あと塵トリの降臨は笑いましたww
なるほどですね!
作者からの返信
花車さん、短編にもお越しいただき嬉しいです(^^)
塵トリは我ながらきたー!って思ったんですけどいかがでしょう 笑
猫って飼主に隠れてなんか話してるように見えるとがあって、妄想が膨らみます。可愛いと思ってもらえて良かったです…
コメント及び♡☆共にありがとうございます
【短編】あこがれのお兄ちゃんへの応援コメント
お兄ちゃんの圧倒的なカリスマと、弟くんのひたむきな姿勢がたまらなく愛おしい…!猫の世界のルールと絆が繊細に描かれていて、読んでいるうちに思わず頬が緩みました。個性の違う二匹が、それでもお互いを大切に思っているのが伝わってきて、じんわり心が温かくなります。いつまでもこの関係が続きますように…(=^x^=)
作者からの返信
悠鬼さんこんばんは!
こちらにもお越しいただきありがとうございます🐾
猫同士というのは、不思議な距離感で案外仲が良かったりして面白いです。
怒られてもへこたれず、お兄ちゃん居ないと淋しい弟くんと、なんだかんだで世話をやくお兄ちゃんの関係を読みとって下さり嬉しいです。
ステキな感想、ありがとうございました。
【短編】あこがれのお兄ちゃんへの応援コメント
オオオカ エピさん、いつも拙作にご感想いただきまして本当に本当にありがとうございます。嬉しいです。
なのにこちらはまったく拝読に来ずに本当にすみません……。
ご無礼を毎日、ご感想をいただくたびに反省しております。
せめてものご恩返しに新作を拝読に参りました~!
ご執筆、お疲れ様です♪ 拝読が楽しみです♪
弟くん目線で見るお兄ちゃん、厳しくも威厳があってかっこいいですね。
すごくホンワカしました。
種類違いは同種族の中で? もしくは実はお兄ちゃんはニャンちゃんだけど、弟くんはワンちゃんだったり……?など色々想像しました。
その度にイメージがガラリとわかります。すごいです。
仕掛けが巧妙で密度の濃い作品でした。
ありがとうございました。
作者からの返信
柳さんおはようございます!
拙作にお越しいただき、♡☆レビューコメントと、たくさん嬉しいです(^^)
最初は威圧的に思えたお兄ちゃんも、ルールを指導し、それを破らない限りは面倒見が良く弟くんの為にも積極的に動いてくれる優しいお兄ちゃんでした!
おねえちゃんの独占欲だけは譲れないみたいですけど 笑
ご丁寧に色々ありがとうございました!
【短編】あこがれのお兄ちゃんへの応援コメント
エピさんの描くニャンコさんの話大好きです!
そして猫の成長の仕方を知りました。
顔→体の繰り返しで大きくなっていくのかー。
確かに、「猫は髭の通る所ならどこでも通れる」と聞きますもんね。
顔がちっちゃいこの子は、ひげで計って通ると体が詰まっちゃったりすることがありそう。
また、お兄ちゃんの面倒見のいいこと!
お姉ちゃんはとられるの嫌だけど、ご飯やトイレのフォローまでしてくれるなんて、ちゃんと家族として認めてはいるんだなあ。
読んでいてほのぼのしました、いい作品を有難うございます。
作者からの返信
珈琲屋さんこんばんは!
にゃんこ話を好きと言ってくださり嬉しいです。
いつもこんなこと話していそうと猫を見ながら妄想しているので、テーマがあえばまた急に書くかも知れません(ΦωΦ)
珈琲屋さんさすが鋭いです。顔が小さいというのはうちのコの特徴を借りました。お尻が大きいので、時々ドアの間に挟まってますよ笑
猫は個体差もありますが、種類の傾向もあからさまにあって面白いです。ほのぼのしていただけて良かったです。
コメントありがとうございます\(^o^)/
【短編】あこがれのお兄ちゃんへの応援コメント
素晴らしい兄弟愛ですね!
優しい話にほっこりさせていただきました(*´ω`*)
ありがとうございます!
作者からの返信
黒羽さん、こちらにもお越しいただきありがとうございます!
ほっこりしていただけてこちらこそ嬉しいです(=^・^=)
コメントありがとうございます\(^o^)/
【短編】あこがれのお兄ちゃんへの応援コメント
兄貴分の方と合わせ、かわいいお話でした。
あまり詳しくはないもので猫の種類が特定できず残念。
ロシアンブルーとチンチラかなと思ったんですけど少し特徴が違うでしょうか。
猫好きさんならすぐ分かるんでしょうね。
作者からの返信
プロエトスさん、こんばんは!
双方お読み頂き、☆も♡もありがとうございます。
白猫はターキッシュアンゴラ
青猫はシュルトリュー
が正解でした。
猫好きでもアンゴラはレアすぎて難しいかもです。
ジャガイモマッチ棒、青猫でシャルトリューは検索ででてくるかな?
かわいいと言ってくださり嬉しいです!
【短編】あこがれのお兄ちゃんへの応援コメント
猫ちゃんのお話でしたかー(*´ェ`*)🐈
先輩猫がお兄ちゃんで、最初の対面では怒られちゃったけど一緒に暮らしていくうちにルールが出来上がっていく感じ、すごくほのぼのしました。
すごく可愛いお話でした💖
作者からの返信
上田さん、こんばんは!
飼猫って、飼い主に内緒でお話してる風に見える時があって、きっと彼等には彼等なりのルールがあってうまくやっているのかなと、イメージを膨らませてみました。
可愛いと言ってくださり嬉しいです!
コメントありがとうございます!
編集済
【短編】あこがれのお兄ちゃんへの応援コメント
お疲れ様です、オオオカ先生!
昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!
この御作にも勿論レビューを書かせていただきますが、やはり私の拙作の紹介は無用、という事にさせていただければ、幸いです。
また、例の件は「円満解決」という事になりました。
相手の先生がご寛大で、ご理解もある方だった為、滞りなく話は進みました。
お相手の先生の返信の「私を庇ってくださっている箇所」も削除していただいたので、オオオカ先生が二次的被害を受ける事は無いと、断言できる状態にもなっております。
正直、一連の出来事をオオオカ先生にご報告するべきか迷ったのですが、万が一の事も考慮させていただき、誠に勝手ながらご報告させていただく運びとなりました。
逆のその所為で、ご心配事が増えてしまった事かと存じますが、その事も含めて、謝罪させていただきます。
この度は、色々お騒がせして、大変申し訳ありませんでした。_(._.)_
私としてもまさか三人の先生方を、巻き込む形になるとは考えておらず、自分の未熟さと浅はかさを、心底、恥じております。
先方の先生との誤解は解けましたが、もちろんオオオカ先生のお怒りのお言葉は真摯に受け止めようと考えております。
私に対する不満、憤りなど、何かございましたら、遠慮なく仰ってください。
改めまして、本当にすみませんでした。_(._.)_
と、話は急に変わりますが(笑)、確かにオオオカ先生が仰る通り「猫あるある」が詰め込まれているシリーズですね。
「ボク」のポジションは、「間男」ですか(笑)。
これも私には無かった発想で「流石、オオオカ先生」だと感じました(笑)。
後、「僕」である弟分の方が、博識な気がします。(笑)
「ボク」は本能が赴くまま生きている感がありますが、「僕」の方は色々な事を分析して生きていると感じました。
兄の生態や、猫の生態や、おねえちゃんの生態まで、色々考えていますね(笑)。
しかし今回は『みっくん』はアウトオブ眼中!(笑)
下僕とさえ思ってもらえず、スルーされていますね(笑)。
猫もトイレの場所を覚えていて、しっかり決められた場所で用を足すんですよね。
あれが私にとっては、不思議でした。
「おお。猫も躾ければちゃんと、トイレに行くんだ」と驚いた事があります。
「僕」としては失禁する程の恐怖を「ボク」から感じたのですね(笑)。
やはり最初のイメージが肝心なのか、そこから「僕」の弟人生が始まりましたね。
ただそれでも、「僕」はお兄ちゃんが大好き。
顔が小さな「僕」は今日も「ボク」についていきながら、色々おこぼれにあずかっている様です(笑)
やはり「ボク」の直感は大した物で、しっかり「僕」がお腹が空いた頃、色々手を尽くして下僕(笑)を起こしにかかっているんですね。
どうやら「ボク」にも「僕」にも、人間には分からない苦労がある様です。
これは、楽しみですね。
「ボク」が間男なら「僕」とは、何者なのか?(笑)
オオオカ先生のお答えを、今から楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
マカロニサラダさん、お疲れ様です。
どうやら、大変なやり取りがあった模様。
私は全く怒っていないのですが、怒っているように感じた箇所があったのならごめんなさい。
お怒りの言葉ってどれ? 本気で分かっていません。
私もきっと、口が過ぎたのでしょう。誤解をさせて失礼いたしました。
まあ、掘り返しても良いことはないので、終わりにしましょう。
弟くんは観察者でしたね。
本能で色々なことが分かっているおにいちゃんに対して、
僕は一生懸命観察して答えを導くタイプです。
「ボク」が間男なら「僕」は末っ子ですね。
案外強かに美味しいところを持っていく。
おにいちゃんが気を使って? あるいは遠慮している場所を我が物顔で、その気遣いに気づかずに謳歌しますね(笑)
猫のトイレトレーニングは、実はしたことがありません。
猫トイレを置いて、砂を置くとそこをトイレと認識します。
間違った場所をトイレと認識すると、何をどうしても、そこをトイレと認識もしますが(^^ゞ
なかなか猫との生活は大変へはあっても、楽しいものです。
そんな一コマが伝わったようで、良かったです。
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ありがとうございます!