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  • 厄災③への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     この時点で教会の腐敗が表立っていたんだなあ(;'∀')
     それはそれとして、シュリアさんも過激ですが――
     面白かったです。

  • 5人の夜⑧への応援コメント

    お互いに対する深い信頼と愛情が丁寧に描かれており、心穏やかで温かい気持ちになれるお話でした。
    少し甘やかで賑やかなやり取りの中にも、長年積み重ねてきた確かな絆と安心感が伝わってきますね^^

  • 厄災②への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。


    つ私以外にも厄災持ちがいることも知れた。だから、思ったほどのショックを受けずに済んだ。

     イレーナさん、それでいいのか>w<
     シュリアさんも尖っているけど、印象は悪くないんだなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    シュリアは間違いなく悪人ではあるんですけど、イレーナ達への敵意はありませんからね。なので雑に扱われることはあってもそこまで悪感情を向けられたりはしません

  • 厄災①への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     食事シーンが今回も美味しそうでした。
     それはそれとして、ニーナさんはいったい何を口にしたのやら。
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    ニーナが口にしたのはイレーナの家族やケイがずっと隠してたことですね

  • 五人の夜⑦への応援コメント

    記憶が消えてしまうと分かっていながらも眠りに抗い、妹を愛おしそうに抱きしめる主人公の姿に胸が締めつけられます。
    忘れてしまう切なさと、二人の間にある深い絆や温もりが対比されていて強く印象に残りますね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    優理にとってはどこまで行ってもリジェクトは可愛い妹ですからね。忘れたくないと思いながらもどうしても安心しちゃうんですよね

  • アリスタリアでの勉強会⑤への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。

    つ「いや、あくまでも振舞ってるだけでイレーナの中身に礼節を大事にする気持ちなんてないだろ」

     お兄さん、容赦ないw
     ただ「そんな風に誰かを思いやれるんだな」と言及している当たり、ちゃんと見てるんだなあとも思いました。面白かったです。
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    イレーナの兄は純粋に家族、もしくは貴族としてイレーナのことを見ていますからね。まぁ、兄目線でも貴族目線でもイレーナは若干アレなんですけど。

    それでもケイのことを大切にしてることととかはしっかり理解してくれるんですよ

  • アリスタリアでの勉強会④への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     イレーナさんww
     ケイさんに甘えたり、掃除が微妙だったりするのも、彼女の愉快な魅力ですよね。
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    イレーナ、ケイより年上ではありますけど末っ子ですから結構甘えん坊なところあるんですよね

  • アリスタリアでの勉強会③への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     いやいや「なんか、不思議な人もいるんだねぇ」で流していいのか、ニーナさん(;'∀')!?
     謎のカラスが気になりますが――面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    ぶっちゃけイレーナもケイもシュリアからの被害は大したことないのでシュリアの大量殺人についてはそこまで気にしてないんですよね。だからせいぜい不思議止まりになります

    カラスについては語られるのは少し先になります

  • アリスタリアでの勉強会②への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     シュリアさんが健康になったようで何よりです>w<
     それにしても彼女、ケイさんやイレーナさん以外に友人とかいたのか?(おひ
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    シュリアの体調不良は栄養失調が原因なので、そこさえどうにかすれば回復します

    シュリアと一緒にいた女性については次回少し語られます

  • アリスタリアでの勉強会①への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     おおーっ、イレーナさん、少しずつ認められてますね^^
     これには、ケイさんもニッコリかw
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    親の目の前ではっきり婚約継続を宣言したのはイレーナで、そのおかげでハリルドルド家は大きな利益を得られるようになりましたからね。
    イレーナ父はかなり厳格というか厳しい人物ですが、それでも素直に褒めるレベルですし親としてはもちろん領主としても認めるレベルなんですよ

  • 五人の夜⑥への応援コメント

    言葉を交わさずとも通じ合う兄妹の深い絆が温かく描かれており、日常の穏やかさの中に特別な愛おしさを感じる素敵なお話でした。
    爬虫類のような肌の質感や塩でできた櫛など、少し不思議な要素が二人の親密で静かな世界観をより引き立てていますね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    リジェクトはあくまでも基本は蛇なので人型になっても蛇の要素は残ってるんですよね。それでも優理からしたら可愛い妹なので嫌がることはありません

  • 人を殺すための魔法への応援コメント

     こんばんは、御作を読ました。
     ケイさんとイレーナさんの距離が少しずつ縮まってゆくのが興味深かったです。
     厄災討滅戦まで、あと三年か。面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    今は仲良く幸せに過ごしてますが、おっしゃる通り二人にとって最悪の出来事である厄災討滅戦はどんどん近づいてます

  • 氷の悪魔 再び⑤への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ま、まあ、アリスタリア卿はこれでもめっちゃ譲歩しているよなあ。
     シュリアさん、傍若無人でやらかすところあるし(;'∀')
     それでも彼女の存在は、イレーナさんたちに良い影響を与えている気がします。
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    アリスタリア卿からしたら息子を殺そうとした相手なので刺してない時点でかなり譲歩してますね

  • 氷の悪魔 再び④への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     シュリアさん、愉快なところもありますが、〆るべきところはきっちり〆て、ケイさんやイレーナさんにとって先輩や先生みたいなムーブをしていたんですね。
     三人のやり取りが面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    この時期だと全てを知った上でイレーナを否定せず味方でいようとする存在ってイレーナの家族とケイ、シュリアくらいしかいないんですよね。シュリアもそれをわかってるので二人に気を使ったりしてくれるんですよ

    今のケイは前日にシュリアがイレーナに酷いことしたせいで警戒中ですけど

  • 氷の悪魔 再び③への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     シュリアさん、腹の虫が鳴って食欲旺盛ww
     重度の栄養失調時に食事を詰め込んで死亡――は歴史上目撃されてますからね。
     気持ちはわかるけど、少しずつならさないと。
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    実際そういう話は多いですし、この時のシュリアはそのレベルで衰弱してるんですよね。だから麦粥くらいしか食えないのは仕方ないです

    まぁ、そんな状態のシュリアの前で美味いものを食うイレーナは鬼畜ではあるんですけど

  • 五人の夜④への応援コメント

    過酷な過去を共有する仲間たちの絆の深さが伝わると同時に、彼らが見せる賑やかな日常の温かさに心が和みました。
    新しく加わったアンナが彼らの背景を少しずつ理解していく過程も印象的で、静かな余韻が残る良い場面だと思いますね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    優理、ケイ、イレーナ、デスはこいつらだけで固まってる分には温かい日常を過ごせるんですよね。なんやかんや今はアンナも受け入れられてますけど

  • 氷の悪魔 再び②への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     す、すぷらった!?
     かと思いきや、なんかシュリアさんが無力化されて吹きました(≧∀≦)
     そんなにお腹空いていたのか?
     当人もケイさんが相手だからあんまり気にしてないしw
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    シュリア、長い期間逃亡生活をしているので栄養状態が劣悪なんですよね。そのせいで魔力もすっからかんになってて、そこをケイに突かれました

  • 氷の悪魔 再び①への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     イレーナさんの食べっぷりに意識がいっていたら、まさかのシュリアさんww
     なんて登場だw
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    シュリア、これでも一応この時点だとぶっちぎりで人類最強ですが、なんか行き倒れてます

    人間である以上飢えには勝てないので仕方ないところはありますけどね

  • 五人の夜③への応援コメント

    自分の体に残された謎の歯型について追求されても頑なに口を閉ざすケイの様子が面白く、真相を想像すると笑えてきます。
    ユーリの呪いによる異常な熱耐性など、ファンタジーならではのコミカルな日常会話が魅力的ですね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    まぁ、イチャついてて歯型ついたなんて恥ずかしくて言えませんからね

  • 父と子②への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     イレーナさんから見たアリスタリア卿が深掘りされ――
     親父さんのケイさんへの愛情が伝わってきて、ほっこりしました。
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    アリスタリア卿は見た目こそ胡散臭いものの、かなり家族思いの人間です。そういう所はケイと似てます

  • 五人の夜②への応援コメント

    自分の召喚した存在や仲間から深く慕われ、少し手焼きつつも包容力をもって優しく対応するケイの人物像が魅力的だと感じました。
    登場人物たちのやり取りが可愛らしく、嫉妬や不機嫌さを素直に表現する賑やかな空気感に心が和みますね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    デスはどちらかというと召喚されたというよりイレーナの一部が分裂してる状態ですが、ケイがデスに慕われてるのは確かですね

  • 父と子①への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     アリスタリア卿のケイさんへのオモイが気になりますね。
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    アリスタリア卿はケイの実父ですからね。もちろん大切に思ってますよ

  • 予兆への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ケイさんとイレーナさん、お熱い>▽<
     イチャイチャぶりが素敵でした。面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    大量殺人鬼に突然連れ去られたばかりですからね。二人ともまだ子供ですし、今は信頼できる相手とくっついてたいんですよ。

  • 氷の悪魔への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     シュリアさんが殺意が高っ!? てドンびいていて吹きました。
     ケイさん、六歳なのに既に後年の片鱗が>w<
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    ケイ、六歳の頃は割と臆病なんですけど、それでもケイはケイですからね。ケイの魔法攻撃はこの時点でだいぶえげつない性能してます

  • 五人の夜①への応援コメント

    主人公の言い方の悪さが原因で自業自得の暴力を受ける展開がコミカルで面白かったです。
    ファンタジー世界における呪いの設定が具体的で興味深く引き込まれました^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    優理、ケイとイレーナには割と口が悪いのでちょくちょくやり返されます
    まぁ、それもある種の信頼の証なのでケイもイレーナもそこまで酷いことはしませんけどね

  • 食糧生産プラント⑧への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。

    「って、お父さんが言ってた」

     というケイさんのセリフに吹きましたw
     イレーナさんへの対応といい、まだ子供なんだというのが伺えてニマニマできます。
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    ケイはまだ六歳ですからね。どれだけ頭が良くても政治とかはできないんですよね

    現在の時間軸でも政治はダメダメですけど

  • 食糧生産プラント⑦への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ケイさんだと知るや、あっさり引いたサンシタに吹きました。
     領主の息子だからでしょうが――気質を考えても正しい(;'∀')
     が、地雷を新たに踏みに来た者もいるようで?
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    ケイとあの労働者は現代で例えると、大企業の会長の子供兼技術部最高顧問と末端の現場作業員くらい立場に差がありますからね。正体知ったら引きます。

  • 優理の腕前への応援コメント

    ユーリの作ったケーキが仲間たちに大絶賛される場面が微笑ましく、心が温かくなりました。
    味覚のないユーリが誰かのために心を込めて料理を振る舞う姿に、優しさを感じました^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    優理、元々は家族の中で家事担当みたいな立ち位置でしたから、誰かのためになにかを作るのが好きなんですよね

  • 食糧生産プラント⑥への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     イレーナさん、この頃は美味しいものを食べられていなかったのか。
     そりゃあ、キノコに惹かれるよなあ。
     ケイさんの言う通り、生食とか確実にあたるから危ないんですが。
     二人のやりとり興味深く面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    アリスタリアとハリルドルドは寒冷地なので元々は不毛の地なんですよね。だから貴族でも食生活は質素だったりします。それをケイがぶち壊しました

  • 食糧生産プラント⑤への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     キノコ!? しかも、キレイΣ( ̄□ ̄|||)
     色鮮やかなキノコは毒っぽいですが大丈夫なんだろうか――
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    ケイが言ってるしきっと綺麗ですよ。多分

  • 外法の魔石②への応援コメント

    自分の本来の力を無意識に遠ざけてしまうユーリの葛藤と、それを深く理解しながらも見守るケイたちの複雑な人間関係が丁寧に描かれていて引き込まれました。
    主人公が周囲の言動から真実に気づいていく思考プロセスが面白く、大切な者を想う者同士の共通点に辿り着く結末には温かみを感じますね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    ケイはなんやかんや言いつつ優理のこと友達だと思ってるので、こういうデリケートな問題はしっかり気を使ってくれるんですよね

  • 食糧生産プラント④への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     イレーナさん、健啖家だなあ>w<
     珍しくケイさんがびっくりしているのが面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    今までは食糧が足りてなかった都合上、あんまりイレーナの健啖家要素は見えなかったんですよね

  • 食糧生産プラント③への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     血糖値スパイクww
     串焼きやらパンやらが大変美味しそうでした。
     これは食べるのが止まらなくても仕方ない?▽?
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    イレーナ、実はこの頃はあんまり美味しいものを食べられなかったんですよね。ハリルドルド家は貴族ではあるけど貧乏なので。

    多分食べまくってるのはそれも理由ですね。あとシンプルにイレーナは大食らいです

  • 外法の魔石①への応援コメント

    主人公だけが周囲の意図や真実に気づけていない様子に、少し甘酸っぱいような焦ったさを覚えます。
    ケイの企みや魔石に何が起きているのかという謎が残されており、この後の展開が非常に気になりますね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    優理、自分の魔法に一番詳しくないですからね…

    真実については説明されれば割と納得できるものだと思います

  • 食糧生産プラント②への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ケイさんwww
     イレーナさんに押されまくって尻に敷かれている光景が新鮮で吹きました。
     まあ、イチャイチャできているようで良かった^^ 面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    まぁ、ケイはケイで割と尻に敷かれてる現状を楽しんでるところはありますからね。多分イレーナもそれは気づいてます

  • 食糧生産プラント①への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     イレーナさんとケイさんが幸せそうでほっこりしますね>w<
     料理描写も美味しそうでほっこりしました。
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    この時間軸だとアリスタリアは裕福になり始めてる頃なので、料理描写は結構悩みました

  • 二年後の二人③への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ケイさん、寝落ちした(^◇^;)
     でも、なんだかんだでイレーナさんとラブラブですね♪
     ほっこりして面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    ケイ、もう完全にイレーナに懐いてますからね。イレーナはイレーナでなんか世話焼きになってるし

  • 二年後の二人②への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。

     噛 ま れ たww 

     ケイさんが愛らしく愉快でした>▽<♪
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    現在の時間軸でもそうですが、イレーナって噛みグセあるんですよね。貴族令嬢なのに

  • 二年後の二人①への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     注射器ww
     ケイさんにしては年相応でほっこりしました。
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    ケイ、頭は良くても基本子供なんですよね。なので注射から逃げようとしたりします

  • 別れの日への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ケイさんとイレーナさんが、絆を育んでいるところにほっこりしました。
     でも、このまま何事もなく――とはいかないよなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    一応もうしばらく幸せな時間は続きますが、まぁ、現代の状況が状況なので確実になにかは起こりますね

  • 再開への応援コメント

    家事中心ののんびりとした暮らしから一転して巨鳥姿の師匠たちがやってくる賑やかな空気感が楽しく、登場人物たちの仲の良さにほっこりしました。
    100キロもある荷物をごく当然のように2個重ねて運んでいくアンナの常識外れな力持ちっぷりと、それを見て引いている師匠のリアクションに思わず笑ってしまいますね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    アンナ、めちゃくちゃ力持ちですからね。イレーナだって驚きます

  • お別れの日 前日への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     イレーナさんとケイさんが素直にイチャイチャしていて、ほっこりしますね>w<
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    イレーナとケイはもう完全に仲良しになってますからね

  • ケイの研究④への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ケイさん、この頃は素直だし、甘えん坊だったんだなあ。
     現代のイレーナさんとの態度と逆転しているみたいで愉快でした。
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    現代ケイも甘えん坊な部分は残ってるんですけど、成長して羞恥心を覚えちゃってるんですよね。なので現代だとイレーナの方がグイグイ行くようになってます

  • ケイの研究③への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     だいぶ変わった氷だなあ>▽<♪
     ケイさんの研究も興味深く、面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    周囲の温度を下げる氷なんてこの世界にもまず存在しない謎物質ですからね。ケイも頑張って調べてます

  • ケイの研究②への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ここでシュリアさんと繋がるのか……。
     ケイさん、こんか幼い頃からとんでもない仕事やってたんだなあ……
     過去から現在に繋がるピースが興味深く面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    ケイは頭はめちゃくちゃいいですから幼い頃から仕事もしてるんですよね。シュリア暗部勧誘のための調べ物もその一つです

  • 白い花束への応援コメント

    言葉にしづらい過去の傷や喪失感から目を背けてきた主人公が、一束の花をきっかけに現実と向き合おうとする切ない葛藤が丁寧に描写されていると感じました。
    静かな緊張感のなかで、手を引くアンナの優しさや言葉なく寄り添う魔法の存在が温かく心に残りますね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    優理は臆病ではありますけど、それでも妹思いの兄ですからね。だから今回機会に恵まれたので頑張って向き合おうとしてます

  • ケイの研究①への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     イレーナさんとの絆が結ばれたことでケイさんに変化が起きたのかな?
     ここからどうなるのか楽しみ^^
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    確かにイレーナと仲良くなってからケイはいい方向に変わり始めてます。このままいい方向に進んでくれればいいのですが…

  • 雪解け 翌日への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     す、素直に「やだ。離れない」とかいうケイさんは、二度と見れないくらい貴重なんじゃなかろうか>▽<
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    少なくとも15になったケイは人前ではそんな甘え方はしませんね。恥ずかしいから

  • 雪融け②への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ケイさんとイレーナさん、最初はどうなるかと思いましたが――
     仲良くなれたようで良かった^^
     魔法を通じて、二人の距離が縮まってほっこりしました。
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    イレーナとケイは完全に仲良しになれました。なんやなんや相性はいいんですよね。この二人

  • 雪解け①への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     おおっ、イリーナさんとケイさん、一歩進んだか?
     ほっこりして面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    人見知りな幼ケイもイレーナに頭を撫でられて気持ちよさそうにする程度には心を開きましたから間違いなく前進ですね

  • 運命の出会い④への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     押しの弱いイレーナさんが新鮮でもあり、物足りなくなくもあり?▽?
     使用人見習いさんが変化のカギなのかな?
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    この頃のイレーナはまだ幼い箱入り娘ですからケイ程ではないにしろ怖がりなところがあるんですよ

    使用人見習いは間違いなく変化のカギですね

  • 運命の出会い③への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     使用人見習い、肝が太いなあ>▽<
     下手をすると職場をクビどころか、物理的にクビが飛びかねないぞ……
     でも、この頃のケイさんとイリーナさんには必要かも。
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    確かにやり方がちょっと乱暴ではありますが、このままだと埒が明かないので絶対にやらなきゃいけないんですよね

  • 運命の出会い②への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     あれ? イレーナさんとケイさん、出会いはうまくいってない?
     この状況からどうやって、ああ変化したのか気になります。
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    ケイは元々かなりの引っ込み思案なので、最初の方は割とギクシャクしてたんですよね

    もちろんちゃんと仲良くなるきっかけはありますよ

  • 帰宅前への応援コメント

    かつて敵対した魔族圏の哀れな現状と異端審問会の不穏な動きにシリアスな空気を感じつつも、後半のアンナとのやり取りやシュリアのお店へ向かう流れに日常の穏やかさがあり、緩急のある展開が魅力的ですね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    魔族、一応生き残ってはいますけど未来はないという結構悲しい結末を迎えちゃってるんですよね…

  • 箱庭の中のお姫様への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ショーック>q<!?
     イレーナさん、過去だと全然キャラが違った。
     なんでまた、今のように――
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    この時点のイレーナは貴族のしきたりやら何やらで雁字搦め状態ですからね。なので現在と比べるとちょっと性格が違います。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     整理されて、あの時のことはこういうことだったんだ――。
     と改めて腑に落ちました>▽<
     新章も楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    結構長くこの作品を書いてますからね。一旦整理して見ました。

  • 二人の奴隷への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     そういえば、ケイさんたちの過去は断片的にしか語られていませんでしたね。
     過去編、どのようなものになるのか、今からワクワクします^_^
     面白かったです。再開楽しみにしていますね♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    ケイ、イレーナ、デス過去編は多分戦闘面で一番インフレするかもしれないので楽しみにしていてください。

  • 五人の夜の翌日④への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ケイさんチームもラブラブしているようで何よりです(*´∇`*)
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    この三人は基本ずっとイチャついてます

  • 二人の憎悪への応援コメント

    教会の悪行への強い憤りや、ケイとユーリが抱える深い憎悪の根深さがひしひしと伝わってきました。
    世界を拒絶しながらも、アンナに対する複雑な感情や思わず触れてしまう行動には、主人公の心の揺らぎが繊細に表現されていますね^^

  • 5人の夜の翌日③への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     アンナさんは一人ぼっちになってしまった、なんて言ってますが――
     ちゃんと赤い蛇さんも妹さんも、そしてユーリさん達が傍にいますから。
     大丈夫。心が少ししくしくしましたが面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    確かにアンナには優理も赤い蛇もリジェクトもいますしひとりぼっちではありませんね。ケイ達もアンナのこと身内扱いしてますし

  • 5人の夜の翌日②への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     赤い蛇さん、まさか変身するとはΣ(゚Д゚)!?
     驚きましたが、なるほど…
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    まぁ赤い蛇はしょっちゅう人の形になってるリジェクトやケイの前だと人の姿になるデスと違って作中では今まで一度も人の姿になってませんでしたからね。そりゃあ驚きますよ

  • 5人の夜の翌日①への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     アンナさんと赤い蛇さんのやりとりに、ほっこりしました。
     仲いいなあ。面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    赤い蛇、優理とは仲良くなれない癖にアンナとは割となかよくできるんですよね

  • 5人の夜⑧への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     いやーラブラブですね>▽<
     ケイさん、デスさん、イレーナさんが幸せそうでほっこりしました。
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    三人ともお互いが大好きですからね。やっぱり大好きな相手と一緒にいるのが幸せなんです

  • 五人の夜⑦への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ユーリさんとリジェクトさんのひとときにほっこりしました^^
     記憶がなくなるのは残念ですが、それでもおなじ時間を過ごせたんだなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    優理は記憶を無くさないとリジェクトに依存しかねない精神状態ですからね。それでも、間違いなく二人は一緒に過ごしましたし、例え思い出せなくなっても一緒に過ごした時間が無くなるわけではありません

  • 五人の夜⑥への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     リジェクトさんについて興味深い回でした。
     ユーリさんも満足そう、というか、楽しそうで良かった^^
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    優理はシスコン野郎ですからね。やっぱり妹といた方が楽しいんですよ。

  • 五人の夜⑤への応援コメント

     こんにちは、卵かけご飯卵抜き様。御作を読みました。
     炎に包まれて眠るアンナさんが幻想的でした>▽<
     彼女の心情ともマッチして読んでいてほっこりし、面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    ちなみにもしも杏奈以外が炎に包まれるとケイ、イレーナ、デス、シュリア以外は死にます。

  • 五人の夜④への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ケイさんはイリーナさん、デスさんとイチャイチャしてますが――
     ユーリさんもアンナさんと穏やかな時間を過ごしてますね。
     ほっこりして面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    この間章は比較的穏やかな優理の日常を聞いているつもりなので、読んでほっこりしていただけると幸いです。

  • 五人の夜③への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     歯形二種類あったのか、に吹きました>▽<
     デスさんは候補から外されてるw
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    優理もアンナもデスが人型になれるの知りませんからね。だから候補から外れてます

  • 王都到着⑦への応援コメント

    ユーリが暗殺した男に相応の罪があったと判明してホッとすると同時に、赤い蛇の意外とマイペースで可愛らしい本音が知れて微笑ましくなりました。
    緊迫した世界の裏事情が明かされる一方で、ラストのアンナが眠りにつく場面にはどこか穏やかな空気感があり、そのギャップが印象的ですね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    赤い蛇も優理ですからね。結構マイペースなんですよ

  • 五人の夜②への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     こういうじゃれあいも絆を深めますよね(≧∀≦)
     ケイさんがちょっと不憫な気もするけど、これも度量か(≧∀≦)
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    ぶっちゃけケイは全く嫌がってないんですよね。イレーナもそれをわかってて噛み付いてます

  • 五人の夜①への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     呪いと菌を絡めた今回の解説が興味深かったです。
     世界観の深堀りもされてワクワクしますね^^
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    今回はイレーナの呪いについて掘り下げてみました。

    優理の炎の掘り下げはいつになるんでしょうか…

  • 優理の腕前への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     アンナさんは、チョコレートケーキがえらく好きになったようですね>▽<♪
     と穏やかだったのに、デスさんへの失言w
     まあ、ユーリさんらしいかな。ほっこりして面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    アンナ、実は結構甘いもの好きなんですよね。

    デスへの失言については…見た目がカラスだから正直仕方ないところがあります

  • 王都到着⑤への応援コメント

    世間から恐れられる厄災の存在である赤い蛇が、主人公の前では年相応の子供のように拗ねたり照れたりする姿が非常に微笑ましいですね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    赤い蛇、中身は結構子供なんですよね

  • 外法の魔石②への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ケイさんとユーリさんの関係について深堀りされて、興味深かったです。
     似たもの同士、か。面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    優理は妹を、ケイはイレーナとデスを心から大切に思ってます。それこそ自分以上に。二人ともそういう人間なんですよね

  • 外法の魔石①への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ユーリさんが疎外感を感じているのが意外でほっこりしました^^
     普段は泰然としているけど、けっこう人間らしい感覚が戻ってきているんだなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    人間らしい感覚が戻ってるというより、めちゃくちゃ気を抜いてて完全に素が出てる状態ですね。今は特にアンナ、イレーナ、ケイ、デス以外誰にも話を絶対に聞かれない状態ですから

  • 五人の食事風景への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ケイさんとデスさんの愛情が伝わってきてほっこりしました^^
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    ケイとデス、イレーナは本当に仲良しですからね

  • 二人の料理風景への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ユーリさんとアンナさん、並んで調理する光景にほっこりしました(≧∀≦)
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    二人で仲良く料理する風景、平和ですよね

  • 二人が来た理由への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     おおっ、ユーリさんが料理とは珍しい>▽<
     調理とできあがりが楽しみです。
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    最近は優理達が住んでる館以外の話がずっと続いてましたからね。久々の料理です

  • 王都到着③への応援コメント

    劣悪な宿屋への不満から一転して、主人公の身体に宿る二つの魔法との奇妙な関係性や謎に引き込まれる展開がいいですね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    確かに優理の中の外法二人は結構奇妙ですね

  • 再開への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     アンナさんのパワーは確かに圧倒されますよね>▽<♪
     合わせて200キロ、一般人だと潰れそう。
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    一応イレーナも人間の姿の状態でも100キロはなんとか持ち上げられますけど、それでもアンナには適わないんですよね

  • 帰宅への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ま、まあ、自業自得ぽいですがセレフィラさんがユーリさんを怖がるのはわかる気がする>w<
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    ぶっちゃけセレフィラはセレフィラでやらかしてますからね。仕方ないです

  • 墓参り②への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     遺体の方は無事でよかったTT
     治安悪いからなあ。見回っていても犯罪する奴はするし(;'∀')
     墓を荒らすくらいだから、良心にも期待できない。
     この事件、ただの泥棒なのか不穏ですね。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    この世界、治安も悪ければ貧困問題も深刻だったりします

    この事件は後々少し触れられるかも…?

  • 王都到着①への応援コメント

    宿探しに難航する中で偶然再会したシュリアに、娘がいたという事実は驚きでした^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    娘と言っても義理ですけどね

  • 墓参り①への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ま、まさかの墓あらし(;'∀')
     本当だったらユーリさんがぶちきれること間違いない……
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    優理、妹関連だとめちゃくちゃキレやすいですからね…

  • 白い花束への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     区切りをつけられればいいのですが、難しいですよね。
     ユーリさんがシュリアさんに気を許している理由が今回でなんとなく伝わってきて、胸にじんときました。面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    シュリアはなんやかんや身内には優しいんですよ。血の繋がりはないとはいえちゃんと母親もやってますし

  • 帰宅前への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     詳細は不明ですが、だからこそユーリさんに任されたのかもですね。
     シュリアさん、「気をつかわなくて楽」とはだいぶ心を許されているなあ^^
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    シュリアは外法含め優理のこと色々知ったうえで仲良くしてるので、優理からしたらかなり接しやすい相手なんですよね

  • 二人の憎悪への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     やった、そこにしびれ(ストップ
     ユーリさんが素直にアンナちゃんに触れられて良かった^^
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    無意識ではありますけど優理はアンナを完全に身内みたいに思ってますからね。だから結構触れ合ったりもできるようになってます。無意識ですけど

  • 黒曜石のネックレスへの応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     おお、黒曜石のネックレスは、良いセキュリティアイテムになりそう>▽<
     それはそれとして、学園長の申し出ってなんだろう?
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    ケイもセキュリティのために渡そうとしましたからね。そりゃあめちゃくちゃいいセキュリティになりますよ

  • 王城へ③への応援コメント

     こんにちは、卵かけご飯卵抜き様。御作を読みました。
     アンナさん、注射苦手だったのか(^^;;
     珍しく泣く彼女と、それをあやすユーリさんほっこりしました。
     違和感が消えるという、なにか不穏な引きですが、面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    アンナは注射とかそういうのはあんまり慣れていないんですよね。森育ちだから

  • アビスの森へ⑧への応援コメント

    毒の治療に虫の卵巣やゴキブリが必要だと言われた直後に、カラスの羽根という別の手段で解決したシュリアは、ある意味で非常に運が良かったと感じますね。
    デスの眷属がどこまで彼らを監視し、どの程度の意図を持って動いているのか、その底知れなさが物語に不気味な緊張感を与えていて面白いです^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    デスの眷属自体は実は意思というものがありません。予めプログラムされたように動く監視カメラに近い存在です。

    そんなのをわざわざ優理達に付けてるのは、ケイが優理のことを心配してるとかそんな理由です。

  • 王城へ②への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     もっと酔いにくくワープできるんかい>▽<!?
     ユーリさんのこういうシーンは珍しいので、ちょっとほっこりしますね♪
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    優理は兄なので普段はなんやかんやしっかりしようとしてはいますからね。頭悪いし割と抜けてますが

  • 王城へ①への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     アンナさんがユーリさんにパンをねだるのが新鮮でした(≧∀≦)
     こんな風に自然に甘えるのはいつぶりか。
     でも、仕事がくるのか(⌒-⌒; )
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます


    アンナはまだ11歳の子供なので、本当ならこんな風に甘える年齢なんですよね。優理もまだ15歳(多分中三)だけど

  • 王都到着 翌日への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     シュリアさん、騙されてはいるのだけど、対応が早いというか柔軟というか>w<
     あと地下移動のリスクが言われてみればその通りで愉快でした。
     たしかにそうだ。面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    シュリアはデスと既知の仲ですから外法に関してはかなり柔軟に物事を考えられます。騙されてるけど。

  • アビスの森へ⑤への応援コメント

    妹ちゃんが作る塩の武器の性能が規格外すぎて、素材としての価値を損ねてしまうという贅沢な悩みに驚かされました^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    確かに贅沢ではありますね。本人からしたら割と切実な悩みですけど

  • 王都到着⑦への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     運ばれている方が楽だから(*´-`)
     それが本音ww
     とはいえ、アンナさんとは別側面から見たユーリさんの動きは興味く面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    優理って家族思いで家族のためなら滅私奉公もするんですけど、家族以外相手だと割と相手を舐め腐ったりするんですよね。
    もっとも、そういう部分を見せている時点で心を開いてると言えますけど

  • 王都到着⑥への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     王室関係者、しかも諜報部隊。
     思った以上に手広くやっているというか、意外なところで出くわすものですね。
     興味深く面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    この世界は人類全体で国家が統一されていて、王政はそのトップですからね。国を運営していくために裏で色々やってるんですよ。それでも足りなくて万年人手不足で嘆くことになってますけど

  • アビスの森へ③への応援コメント

    独自の狩猟ルールを守る主人公の姿から、自然への敬意とプロフェッショナルな余裕が感じられました。
    蜘蛛の糸や岩を即座に道具として活用する知恵と、かつての生活を懐かしむ様子に、主人公のたくましい背景が透けて見えて頼もしいですね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    アンナは狩人として実際に狩猟を行ってましたからね。知恵だって豊富です

  • 王都到着⑤への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     位置はわかるけど道はわからない――というのが絶妙にうまい設定ですね。
     シュリアさんを無事見つけられるかな?
     テンポの良いかけあいが面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    赤い蛇はアンナとならテンポのいい掛け合いができるんですよね。何故か優理とはできないけど

  • 王都到着④への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     髪の毛に隠れるくらい小さくなれるのは便利ですね。
     シュリアさん、なにをしたいんだろう?
     ちょっと気になりますね。
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    シュリアの行方については後々語られるので楽しみにしていてください

  • 王都到着③への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     なんてお宿w 野宿よりマシ――本当にマシかなあ?▽?
     ユーリさん、お疲れ様。ゆっくり眠れるといいけど、そううまくいくかなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    優理は母親が死亡した後酷い生活をしていたので異様に部屋が狭いくらいなら大丈夫だと思います