記憶の旅路の終着点②への応援コメント
本当の再会を果たしながらも、兄の未来のためにその事実を封じ込めるリジェクトの嘘と、消え入りそうな謝罪の言葉が深く心に残りますね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます
リジェクト(杏奈)は心から兄のことを大切にしているからこそ普段から嘘をついています。
杏奈が生きていればそんなことせずに普通に甘えたりできたんですけどね
死告げる烏VS混沌招く双頭蛇への応援コメント
攻撃を避けた事実を当たったことにするという、妹のチートじみた因果改変能力が絶望的ですね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます
一応制限があるのでなんでも無効化できるわけではないんですけど、それでも非常に強力な能力です
秩序喰らう蛇の進行を阻む者への応援コメント
愛する妹を本能で助けようとするユーリの献身さに心打たれる一方で、その巨体が仇となる皮肉な展開が面白いですね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます
暴走状態の優理は理性も知性もない獣で、おまけにとんでもない巨体ですから、今のままだと潰す可能性があるんですよね。だからイレーナは止めようとしてくれてるんです。
己を犠牲にする覚悟、他者を犠牲にする覚悟への応援コメント
自分の身を削る苦労よりも、他者を害する加害者になることへの恐怖がリアルに描かれていて胸が痛みますね^^
ケイの特定の人だけを絶対に守るというある種の潔いエゴが、迷うユーリにとって一番の救いになったのが印象的ですね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます
優理は妹想いですがそれ以上に根っこが善良なので、平常心を保てている状態で妹のために加害者になれるかどうか聞かれたらどうしてもうろたえてしまうんですよね。
王と奴隷③への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
デスよねT▽T
そうなると思った……
世界史を見ても、国王一人がどう頑張っても悪いところを良くするのには時間がかかる。
もっとも良いのを悪くするのは一瞬なのが悲しいところ。改善し、維持することはかくも難しい。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
スラム街に住む人間はみんな常に植えてます。そんな状況で幼い子供がお金なんて持ってたら当然奪われてしまいます。
国王と国王の配下達はみんなそういったものをどうにかしようとしてはいるんですけど、領主が仕事してくれなかったり王政の人員が少なすぎたりと色々な理由があって全然良くならないんですよね。世知辛いですね
【補完エピソード】ある男の結末への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
悪人に相応の末路でしたね(;'∀')
ケイさんとデスさんは安らげていて良かった^^
投稿お疲れさまでした。来年の再開を楽しみにしています。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
沈められた男についてはケイからしたら親の仇かつ大切な存在であるイレーナ(あと友達の優理)にとってリスクそのものですからね。教会が潰れた時点で死亡確定でした
次章については、少しコミカル要素を増やそうかと思っています
【補完エピソード】ある男の結末への応援コメント
お疲れ様でした!一区切りつきましたね
ごゆっくりご静養されてください
作者からの返信
コメントありがとうございます
一区切りついたので、年末年始はちょっとだけおやすみして、新章は来年から書かせて頂きます
追憶編はシリアス多めだったので、次はコミカルな展開を増やしたいですね
記憶の旅路の終着点⑤への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
うーん、すれ違い(´;ω;`)
ユーリさんや妹ちゃんだけでなく、イレーナさんやケイさんも痛みを抱えて必死で生きていること、胸に刺さる回でした。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
今後詳細に描写する予定ですが、ケイとイレーナは優理と杏奈の遜色ないと言っていいくらいには悲惨な目にあってます
そのお話も読んで貰えると嬉しいです
記憶の旅路の終着点④への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
色々とあったすれ違いやら誤解やらが整理されて情報共有できましたね。
そうか、ユーリさんもアリスタリアへ向かうのか。
新生活どうなるかな。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
そうですね。ケイ達は教会に崇拝されている女神も外法を悪扱いしてると思ってましたが、今回実際に話して、それが誤解だとわかりました(ケイにとってそれが良かったのかどうかはともかく)
優理についてはあまりにも扱いが難しい存在ですからね。なのでとりあえず一旦は一番安全なアリスタリア行きになります
記憶の旅路の終着点③への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
巻き込んできたといえ、教会大惨事だなあ(⌒-⌒; )
あれだけのバトルだったし、そりゃそうもなるか。
ユーリさんが今後どうするのか気になります。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
教区で行われたのは人間同士の戦いとは名ばかりの怪獣大戦争でしたから、そりゃあ全滅くらいします。それ抜きにしても呪い食らってますし
編集済
記憶の旅路の終着点②への応援コメント
コンテスト中間選考突破&⭐︎100おめでとうございます!!
追記
まずキャラの行動原理に矛盾がなく、描写量が多いので、純粋に完成度が高いと思います。自信持って良いと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます
星100はもちろんですけど、コンテストの中間選考を突破できたのは私の作品はそれなりに面白いからと思っていいのでしょうか
記憶の旅路の終着点②への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
あー、そう選んだのか。
でも、ユーリさんが立ち直るには、必要なのかな。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
杏奈が生きていれば妹を助けられたという成功体験のおかげで前に向けますが、なにもかもダメだった状態でリジェクトだけがいると、優理はリジェクトに依存して他に目が一切いかなくなります。だから前を向かせるにはリジェクトはいないフリしなきゃいけないんですよね。
残念ながら一年経っても優理は全く前に進めてませんけど
記憶の旅路の終着点①への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ユーリさんとケイさんがお互いに向ける感情、その重さが印象的でした。
怒っているというよりも泣きそう、というケイさんの表情がいいですね。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
お互い一番大切な存在が他にいますが、それでも二人にとってお互いは理解者のような存在ですからね。重くもなります
次の日の朝(ケイとイレーナ)への応援コメント
ケイがデスを枕にするのがいいですね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます
ケイは普段こそ強気な感じですけど根っこは甘えん坊の弟属性ですから、イレーナだけじゃなくてデスにも甘えたりします。可愛いですね
トラウマへの応援コメント
企画参加ありがとうございます。
異世界転生ものの枠を超えた“心の痛み”と“理不尽な社会”を真正面から描いていて非常に読んで面白いと感じました。
絶望から始まる主人公ユーリの苦しみや葛藤、妹と同じ名前の少女との出会い、虚像魔法という力との共存――どのエピソードもぐっときます。
異世界の厳しさや優しさ、人の脆さと強さが丁寧に描かれ、作品に対する思いがよくわかります。
キャラの会話や空気感も自然で、唯一無二の物語世界が出来上がっていると感じました。
自分ではなかなか書けないタイプの小説なので勉強になりました。
これからも頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます
色々と褒めて貰えてとても嬉しいです。
この後の展開も結構頑張って書いたので是非読んでいただけると幸いです
死告げる烏VS混沌招く双頭蛇への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
イレーナさん、まさかのハンマー直撃>w<
意外なヒキが愉快で面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
イレーナなら簡単に避けられる攻撃でしたけど、ちょうど逃げる優理に気を取られてたタイミングだったせいでそのまま飛ばされちゃいました
死告げる烏VS秩序喰らう蛇への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
イレーナさんは頭ひとつ抜けて強いですね(⌒-⌒; )
ユーリさん、自分の意思で戦っていたというよりは暴走ぽいから、それがデバフになっていたかも。
ハラハラしましたが面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
上野文さんの言う通り、イレーナは確かに最強ですけどそれ以上に暴走状態がデバフになってます。暴走状態の優理はほとんど動物と変わりませんから
まあ、多分暴走状態じゃなくても優理が負けるんですけどね
秩序喰らう蛇の進行を阻む者への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
まさかのユーリ対イレーナとは、度肝を抜かれましたΣ(・□・;)
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
次回からはユーリ(蛇)VSイレーナ(烏)のバトルになります。二人の戦いの行方はどうなるんでしょうか
再び王都へへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
国王陛下ーっ>q<!?
毎度ひどい目にあっているなあ。
それでも食事にこだわるあたり、図太いし生命力が強いw
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
国王陛下は生まれてから六百年経ってるので生命力は他と比べて段違いです。生命力特化でめちゃくちゃ弱いけど