僕とあかり先輩と、自由の夜への応援コメント
コメント失礼いたします。
SFではないのもいいですね。
あこがれてばかりじゃあれなんで、一歩を踏み出さないとですね。
しかい時代錯誤な理由で代謝する先輩が不憫です。
作者からの返信
ありがとうございます!
KACは、色んなタイプのものを試しに投稿、みたいなことをしてるので、今回はこういう内容になりました。
先輩は気の毒でしたが、こんな会社を脱出できて良かったのかも知れませんね。
僕とあかり先輩と、自由の夜への応援コメント
行け!
今言わなければ一生後悔するぞ!( ゚Д゚)
作者からの返信
アムロ(じゃないけど)行きまーす!
とばかりに、彼が突撃したことを願いたいと思います。
(なお、結果は知りません)
僕とあかり先輩と、自由の夜への応援コメント
はぁぁ! 海。出航するフェリー。すらりとした脚。なんという情感あふれる組み合わせでしょうか。2人のその後は分かりません。でも彼の内面は、間違いなく新しい一歩を踏み出したと思いました。面白かったです。
作者からの返信
個人的な妄想……じゃない、あこがれを具現化したシチュエーションと情景、そして先輩の姿を精一杯描写してみました。
この二人、この後どうなったでのしょうね(次のフェリーに乗った、とかだったり)
レビューコメントもいただき、ありがとうございました!
僕とあかり先輩と、自由の夜への応援コメント
これはプロローグにすぎない……となるか、あっさり負けるのかw
何度も飲み込んでしまった言葉、ぶつけられるといいですね。酒の力を借りずに頑張れ!
作者からの返信
どうもへたれ感の残る彼、勝ち筋が見えないような気もしつつ、この特別な夜の力で、奇跡が起こるかどうか。頑張って欲しいですね!
僕とあかり先輩と、自由の夜への応援コメント
企画にご参加いただきありがとうございました。拝読しました。遅くなりまして申し訳ありません。
先輩後輩の同僚以上、恋愛未満の関係は大好物です!(笑) 物語が先輩に勝負をかける直前で終わっているのがいいですねえ。ありきたりな恋愛話よりも、あかり先輩の小さな悔しさと、しがらみとの訣別と、若松くんとの会社の同僚としての別れと。ここにフォーカスしてるのが素敵です。先輩のこれからに幸あれ! そこに若松くんが横に立てるかは、読者の想像の中に。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
会社を中途で辞めた時の経験を魔改造して書いた小説で、背景が何となく重そうなのはそういう経緯からだったりします。
若い時にこういう経験をしてみたかったなあと思いますが、僕ならこんな素敵な先輩には絶対アタックできません。残念。