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  • ひなまつりへの応援コメント

    拙作「ひなま釣り」にコメントをいただき、読ませていただきました。
    たしかに釣ったはずなのに謎に包まれたままのひなまが、ミステリアスで、修二くんとの思い出と一体となっているようで、ノスタルジーの一ひら、という趣きのある作品でした。