30 自己都合の天啓への応援コメント
悪知恵だけは一人前!!(# ゚Д゚)ノ
宗教の名をかりた強欲老害!
これは倒し甲斐ありますね!😁
作者からの返信
夢野少尉さま
続けてありがとうございます✨
本当に、こじつけが得意な強欲老害です!
極端に描写していますが、こういう人は実在しますよね……(^^;;
内側から腐敗させる人間は、さくっと倒しちゃいましょう!!
29 一度でも呼んでしまえばへの応援コメント
「自分の中にいる何かが、まるでずっと彼女を待っていたかのように叫んでいた」
ーー素敵な一文ですね(´;ω;`)ブワッ 永遠に尊いです。
ニコラさんが無事で良かった!
作者からの返信
夢野少尉さま
いつも温かいコメント、ありがとうございます✨
素敵な一文とお褒めいただけて、とってもうれしいです!
ギストの中にいる『何か』。この正体にも、ゆくゆくは触れていきたいと思います☺️
ニコラ、ボロボロですがなんとか無事でした🍀
彼には今後も頑張ってもらわなければなりませんので……!
◇◇ 二幕・登場人物紹介 ◇◇への応援コメント
キャラクターのまとめ情報、ありがとうございます!!
聖巫教や王国サイドでまとめてあってわかりやすいです!!
1人だけ謎すぎる人物がいるんですが……。
彼の正体を早く知りたいですね!気になります!!
あと、クロウくんの年齢の部分の16歳に?がついてるのが気になりましたが……伏線だったりするのでしょうか?
それとも、私が気にしすぎなだけでしょうか?
作者からの返信
海風 山彦さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます✨
『王女王剣』を参考にまとめ直す前に読まれてしまいました……!
1人、『???』まみれの人がいますね🤭
第三幕では、彼がどのような人物か明かしてまいります!
そして、クロウの年齢の『?』。
海風さんはやはりご慧眼をお持ちですね✨
ちょっとした仕込みが、過去編にてあります!
83 失楽園 ⑵への応援コメント
シャーリーとローウェンの可愛らしい口喧嘩を「あらあら☺️」と見守っていたら……流血沙汰にッ!
アイヴィが大怪我しちゃうわ魔法は見られちゃうしわ、もうどうしたらいいやら😭
わたしの頭では上手い言い訳が考えつかないので、ここはダリオンに言いくるめてもらいましょう(無理)
作者からの返信
桐山飛鳥さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます🌸✨
シャーリーを嫌って避けていたローウェン、ようやく二人で罵り合うまでの仲になれました😇ヨカッタノカ…?
しかし大転落ですね! 賊は倒せましたが、かなりまずい状況です😰
私も言い訳が思いつかないので、ダリオンになんとかしてもらいましょう!
28 天と地ほど違う。されど同じ二人への応援コメント
ここでシャーリー様の15歳の部分が!
とても人間らしい面を見ました。
「かあさん」といううわ言は、何があったのか気にさせる言葉ですね✨
ギスト君は、シャーリー様があまりに巫女という役目に囚われていることが、歯がゆいのでしょうね🥲
作者からの返信
夢野少尉さま
続けて素敵なコメントをありがとうございます!💞
寝言ですが、人間らしい一面をようやく見せられました( *´艸`)
お母さん呼ばわりされたギストは不満のようですが、この一言がきっかけで、シャーリーを同じ人間だと認識できたようですね☺️
そして、そんな彼女が巫女の役目に囚われているのが、歯がゆいようです( ; ; )
27 共有される痛みへの応援コメント
ギスト君が手を握らせて、手折られても良いと(´;ω;`)ブワッ
シャーリー様は15年しか生きてないのに、痛いとも言わないなんて
この状況でも巫女であり続ける
もっと我儘が言えたらいいのに⋯😭
作者からの返信
夢野少尉さま
続けてありがとうございます✨
縫合されるシャーリーの痛みを少しでも受け止めなければ、ギストは罪悪感で苦しくなってしまうようで(´;ω;`)
シャーリーの巫女としての振る舞いは、徹底されていますね。
素の自分を出せる相手や環境があればいいのですが……😭
26 誰もが、天秤の上に立っていたへの応援コメント
空が裂かれて黒い鋭い杭が地に刺さる。
恐ろしくも壮大なシーンが想像できます。
この力は、確かに誰もが恐れ慄きますね😱
しかし、シャーリー様のケガが⋯🥺
心配です
作者からの返信
夢野少尉さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます☺️✨
ギストの魔法の恐ろしい部分が、目に見えて現れてしまうシーンでした。
だれもが恐怖してしまう魔法。聖職者たちや兵士たちは、どのように対応するのでしょう……。
シャーリーもケガしてしまい、ピンチです😰💦
40 緋の祈りへの応援コメント
少し前の話で闇色の髪と正反対の「陽光」に大笑いしたばかりですのに、ロルフ隊長ーーー!!(涙)望み薄でも、と魔法を試みるギスト、胸が痛い…祈りが、ギスト達にとどまり続ける事を願います。
クロウは、多分この物語を読むきっかけとなったイラストの子だと思うので、もう出てくるのかとびっくりしました。
王国側視点、物語の深度が増しそうで楽しみです。
作者からの返信
宝山めめさま
いつも素敵なコメントをありがとうございます✨
陽光、大笑いしてくださったと聞いて、嬉しく思います!
しかし、ロルフ隊長を喪うこととなってしまいました。
「死者を蘇らせる」。Web小説やRPGなど多くの作品では可能な現象ですが、こちらの世界では魔法をもってしても、そのような奇跡は起こせませんでした……。
この祈りもまた、ギストたちの胸に残り続けることでしょう。
一方で、遺体が見つからない兄貴分のリカルドを探すことにもなりそうです。
クロウがきっかけだったのですね!✨
彼は今後、物語の中で大きな存在となりますので、とても嬉しいです☺️
王国側の視点も、ごゆっくりお楽しみいただけたら幸いです!
73 春待つ、つぼみのように【第二幕完】への応援コメント
クロウくん……。
彼もきっと、辛さを抱えているんでしょうね。
ギストがどこまで受け止めたかどうかは分かりませんが……
そして……ギストに抱きついたシャーリー!?きゃあきゃあ!!(*/ω\*)キャー!!
茶化すものではないと思いますが、ギストの前で素を出すようになって……オジサン、ちょっとだけ嬉しいです……( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)
彼女のありのままの弱さをギストに見せたのも、今までの積み重ねがあったからなんでしょうね。
巫女としてのシャーリーも、少女としてのシャーリーも魅力的だと思います!
彼女のこと、ちゃんと幸せにしろよ!ギスト!!
第二幕、波乱の展開でドキドキしっぱなしでした!!
クロウくんのことや、ギストとシャーリーの関係の進展、そして新たに現れた謎など、ドキドキでいっぱいでした!
第三幕、幕間も楽しみに待っております!
作者からの返信
海風 山彦さま
続けてありがとうございます🌸☺️
クロウの言葉、ギストにはまだ、その意味をすべて理解できていないかもしれません。
もう少しお互いのことを知り、歩み寄ることができれば、お互いの痛みを分け合える日も来るかもしれませんね✨
シャーリーは、ギストのことを少しだけ諦めてしまっていたのかもしれません。
だからこそ、生きていたことに感極まって抱きついてしまいました🌸
きゃあきゃあしていただき嬉しいです!!
おっしゃるとおりに、巫女ではないシャーリーの素顔をギストに見せたシーンでもあります。
ギストもようやく、自分の気持ちをはっきり認識したようですね!
ここからどのように、恋心と向き合うのか、見守っていただけるとうれしいです💞
第二幕も読破してくださり、ありがとうございます✨
海風さんの温かいコメントが、いつも楽しみでした( *´艸`)
第三幕や幕間も、ごゆっくり楽しんでいただけたらとてもうれしく思います☺️
72 鍵への応援コメント
ギストの、これ以上誰も失いたくない、死なせたくないという思いが悲しくって……( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)
そうだよね……今まで色々見てきて辛い思いをしてきたもんね……。
クロウくんもツンツンしながらも優しくって、密偵までも救おうとしていて……。
彼も背負うものを背負ってきたのかな……と。
2人には幸せになってほしい(切実な願い)
影とは、魔法が暴走した時に現る?
と言うか、感情が実体化したものなのか?
いや、影というか、魔法そのものが、感情の実体化したものだったり?
う〜ん……分かりませぬ……。
作者からの返信
海風 山彦さま
いつも素敵なコメント、ありがとうございます✨
ギストの思いも汲み取ってくださり、うれしいです😢
戦争という側面上、起こり得ることですが、記憶も実の家族も育ての家族も失ってきたギストにとって、これ以上は何も失いたくないという思いがありました……。
クロウもクロウで、だれかを見捨てられるほど非情にはなりきれないようですね><
2人の幸せを願ってくださり、ありがとうございます😭💞
「影」と「魔法」に関する考察、大変鋭いところを突いています……!
「魔法」については第三幕で明かされる面もあるので、見届けていただけるとうれしいです✨
61 おやすみ、いい夢をへの応援コメント
シャーリーちゃん、激萌え(≧∀≦)
なんですか!?この神回は!?
ギストくんの脳内会議も看病の時に手を繋いでいたことがバレていたのもシャーリーちゃんを巫女ではなく女性扱いするのも最高じゃないですか(о´∀`о)
シャーリーちゃんの戸惑いと嬉しさ、彼に対する愛しさ、全てがExcellentでした☆☆☆
作者からの返信
千央さま
いつも素敵なコメント、ありがとうございます☺️
ここいちばんのラブコメ回でした💞
本当は番外編にする予定でしたが、ふたりの関係の変化が大きいので本編となりました!
自覚はないかもしれませんが、シャーリーにも何かが芽生えたかもしれませんね……🌷
Excellentありがとうございます☆☆☆
83 失楽園 ⑵への応援コメント
ダリオンとローウェンの複雑な師弟関係、今までの細かなエピソードの積み重ねもあって、それでも離れる決意をしたローウェンの胸中の複雑さを思うとうるっときますね。
そして今度は負傷してしまったアイヴィに、人前で魔法を発動してしまったシャーリー…御者には「影なるもの」と敵認定されてしまったのでしょうか。緊迫の展開が続いていて、クライマックスを感じます。
アイヴィの鮮やかなローズゴールドの髪と賊の血の色、そしてぬらぬらと蠢く闇の深さなど、映画を見ているような情景描写でした。
続きの更新も楽しみにしております…!
作者からの返信
通院モグラさま
いつも素敵なコメントをありがとうございます🌷
ダリオンとローウェン、あの件がなければ、きっと今でも楽しく一緒に学んでいたのかもしれませんね(´;ω;`)
しかし、入った亀裂が大きすぎました……。
おっしゃるとおりに、「魔法で暗闇を操っている場面」を見られてしまったことで、「影なるもの」と敵認定されてしまったようです。
映画を見ているよう、なんてうれしいお言葉もありがとうございます😭✨
いよいよ過去編も大詰めですが、現代も問題ばかりなので、落ち着く場面もほしいですね……!笑
71 揺れる心への応援コメント
クロウくん、根はやさしいんでしょうね……。
シャーリーに会いたくない理由も、自分の覚悟が揺らぎそうだから……と。
そして、クロウくんの弟と妹はどうなってしまったんでしょうか……(´•̥ ω •̥` )
ぬわぁ……そこで魔法が暴走しちゃうんですか……。
このままだと集落が……。
そしてシャーリー一行も駆けつけてきそうで。
この先どうなっちゃうのか、ドキドキが止まりません!!
作者からの返信
海風 山彦さま
続けてありがとうございます✨
クロウは、密偵が「お人好し」と評していたように、根は優しいのかもしれません☺️
覚悟が揺らぎそうなくらい、シャーリーに対する複雑な思いも抱えているようです。
クロウの弟と妹の行方は、過去編で明らかになります……!
第一幕のように、またもや暴走してしまった魔法。
集落は破壊されてしまうのか、シャーリー一行も巻き込まれてしまうのでしょうか><
70 見るもの変わればへの応援コメント
う~ん……シャーリーも向こうから見てみれば狂気的にみえるんですかね……。
まだ若いですし、それでいてあの覚悟と肝が据わっているならば、そう捉えられてもおかしくないのかなぁ……。
にしてもクロウくんの実験コワッ!?
そりゃあ、実験台にはされたくないですよねぇ……。
クロウくんとシャーリーは親に捨てられた者……そして満たされぬ飢えに喘ぐ者……この二人の過去は壮絶なものだったのでしょうね。
そして、二人の前に現れたこの男って、もしかして……?
過去編が気になるような……でも見たくないような……。
心のザワザワが止まりません!!
作者からの返信
海風 山彦さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます🌸
シャーリーも、普通の15歳の少女としての一面はあるものの、自分の身を顧みずに戦場に飛び込んだり、危険を冒したり、いろいろやっていますからね……。
さらに、特定の宗教を信仰していない王国軍からすれば、「女神のため」という行動理念は理解できないようです><
クロウは命を奪ったりはしないものの、人体の水分をどのくらい操作すれば影響が及ぶのかは研究しているようですね:(( ´⌓` )):
みんな干物にはされたくないので、実験台にはされたくなさそうです💦
クロウとシャーリーは、親と別離しなければいけない事情があったものの、何か強い願いがある模様。
そして、過去の二人の前に現れた男は、海風 山彦さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます🌸
シャーリーも、普通の15歳の少女としての一面はあるものの、自分の身を顧みずに戦場に飛び込んだり、危険を冒したり、いろいろやっていますからね……。
さらに、特定の宗教を信仰していない王国軍からすれば、「女神のため」という行動理念は理解できないようです><
クロウは命を奪ったりはしないものの、人体の水分をどのくらい操作すれば影響が及ぶのかは研究しているようですね:(( ´⌓` )):
みんな干物にはされたくないので、実験台にはされたくなさそうです💦
クロウとシャーリーは、親と別離しなければいけない事情があったものの、何か強い願いがある模様。
そして、過去の二人の前に現れた男は、以前チラッと出てきたあの男かもしれません……!
過去編まで、もう少しです🙌✨
25 紅い花が咲くへの応援コメント
シャーリー様あああああ!!
なんということでしょう……。
しかも黒髪がバレちゃったのもヤバいですよね💦
将軍が魔法のヒント出してくれたり、最後に助けようとしたりで、敵なのに何か謎めいててめっちゃ気になります!
作者からの返信
だしのもとさま
続けてありがとうございます✨
シャーリーがあああ(´;ω;`)
負傷したうえに、ここまでずっと隠していた髪の色が明らかに!
(イラストでは散々ネタバレしてきちゃいましたが^^;)
将軍は聖職者たちの醜さに呆れ返っているようですが、それだけではなく、ギストとシャーリーの命は助けようとしてくれていますね……
何を考えているのかは、第一幕終盤で明らかになる予定です……!
24 笑顔の意味はへの応援コメント
緋雷将軍との一騎打ちがめちゃくちゃ緊迫感ありまくり💦💦
圧倒的な強さで攻めてくる将軍に対して、ギストが必死に食らいつく描写がすごく良かったです✨✨
魔法のことを知っているような口ぶりとか、「王家は滅びていない」発言とか、めっちゃ伏線が散りばめられてて気になります……!
作者からの返信
だしのもとさま
いつも素敵なコメントをありがとうございます🌻
強敵との一騎打ちでした!
明らかに手加減をされていたようですが、なんとか食らいつけたようです!
描写をお褒めいただけて、うれしいです〜🤗
明らかに何かを知っていそうで、しかもそれを示唆する緋雷将軍。
どんな思惑があるのでしょう><
83 失楽園 ⑵への応援コメント
冒頭の護衛兵の『遠くから見てるだけじゃ気づかねえこともある』というセリフが、後のローウェンくんの『話してみたくなる』という心境の変化に繋がる伏線ですよね?
構成が上手すぎて唸りました〜!
あと、アイヴィさんが傷ついた瞬間にシャーリーさんの魔法が発動するシーンの、『ぬらぬらと走る闇』という表現の禍々しさと美しさが強烈に印象に残りました!
『鉄錆の匂い』や『薄紅色の金髪(ローズブロンド)』といった色彩や嗅覚に訴える表現が鮮やかで、映像が頭に浮かぶようでした〜!
これからどうなってしまうのでしょう^^;
作者からの返信
加藤 佑一さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます🌻
護衛兵のセリフと、ローウェンの心境の変化、繋がりに気づいてくださり嬉しいです〜!
些細な一言、些細な体験であっても、いろんなことが積み重なって、ローウェンも成長しているのかもしれませんね☺️
細部の表現にも注目してくださり、ありがとうございます✨
美しいはずの魔法。ですが、御者には禍々しいもののように見えてしまったかもしれません……。
83 失楽園 ⑵への応援コメント
子供っぽいというか、シャーリーさんも素を出して喧嘩してるのがなんか微笑ましいですね✨
不細工なんて思っちゃメッ!🤣
ダリオン氏の考えは読めませんなあ
おハゲすら蔑んだりするほどとは
そして賊を蹴散らした影なるものとは…?
作者からの返信
メガゴールドさま
いつも素敵なコメントをありがとうございます💫
現代でもなかなか見せない、シャーリーのイライラしている姿でした☺️
ローウェンにとっては、シャーリーは好きでもなんでもないムカつく相手なので、不細工と思ってしまうようですね!
とはいえ、以前より苦手ではなくなったと思います✨
ダリオンのことを「異端」と蔑んでいたのはセジウィックですが、そのように蔑むならば、セジウィックが研究を指示しているわけではない。とローウェンは仮説を立てたようですね。
御者が口にした「影なるもの」。
何度も物語のなかで出てきた聖典の言葉ですが、御者は何を見て判断したのでしょうね……。
83 失楽園 ⑵への応援コメント
貴重な薬草がパンパンに入った麻袋。
いろいろ人としてズレたところのあるダリオンですが、この麻袋がダリオンのローウェンに対する愛情の表れだと信じたいです。
それにしても、ダリオンに研究の指示を出している人物って誰なのでしょう……
その人物の正体によっては、正義の天秤が大きく傾きそうですね。
で、族が! アイヴィちゃんが!!
さらに、最悪のタイミングで御者!
この後、みんなはどうなってしまうのかが心配です💦
作者からの返信
花京院 依道さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます💐
ダリオンも、見ず知らずの人には貴重な薬草をあげるのは渋っていましたものね(´;ω;`)
ダメな大人と言われていたうえに、倫理観も壊れていたダリオンですが、ローウェンに対する愛情は本物だったのかもしれません……。
ダリオンに研究の指示を出している人物は、セジウィックではないようですね!
さらに上位の存在となると、いろいろと絞られてきそうです><
こんな大事な話をしているのに、タイミング悪く襲撃が!!
倒せたと思ったら、「闇の魔法」を御者に見られてしまいました……!💦
81 積もり積もった残滓への応援コメント
お邪魔しております。
不吉な予感から心理に食い込むような情景描写…
何より不気味に感じたのは、ダリオンが最初から別に隠す気はなかったように見えることでした。
ちょこちょこダリオン自身も言及しているように、「人は物事の見たい側面しか見ていない」というのが、皮肉でありながら真理なんでしょうね……教会のあり方然り、魔法も然り。
気づくのが遅かったとしか言えないですね…。
そしてこの決定的なシーンがローウェン視で描かれているということにも胸騒ぎが禁じ得ません。恐る恐る続きを拝読いたします…!
作者からの返信
通院モグラさま
いつも素敵なコメントをありがとうございます☺️🌸
ローウェンにとって、ダリオンは差別なく接してくれて、知識を授けてくれて、世界の見方を広げてくれる優しい師でした。
一方で、クロウはずっとダリオンを警戒していた。
それぞれ、自分の感覚による側面しか見ていなかったのかもしれません(´;ω;`)
そしてそれは、聖巫教も、魔法も、同じかもしれませんね……。
ローウェン視点で描かれている理由は、過去編の終盤で明かされます!
どうかゆっくり見守っていただけたら幸いです✨
83 失楽園 ⑵への応援コメント
「臆病者」だの「泣き虫」だの罵り合うローウェンくんとシャーリーさんが愛しい…😍
ちょっと前に、シャーリーさんに本音を明かしてしまったクロウくん、どんな思いでこの会話を聞いていたんだろうなぁなんて思いました🤔
そうだ⋯現在の時間軸でもダリオンさんのさらに上にいる存在はまだ明らかになっていなかったはず。ダリオンさんについて考えれば考えるほど、理解しようとすればするほどドツボにハマるローウェンくんが今回印象的でした🧐
おのれ、アイヴィちゃんを殴るとは許せな…いや本当に大丈夫ですか😰
「影なるもの」…いや御者さん違うんですよ!シャーリーさんはギストくんと今、魔法のあり方について…(届かない思い)
作者からの返信
チャチャメイトさま
いつも温かいコメントをありがとうございます💞
ローウェンとシャーリー、今までは言いたいことも言えないポイズンな間柄でしたが、少し腹を割って罵り合える仲になりました✨
あまりしゃべらない2人のことを「仲が悪いのかも」と認識していたクロウは、呆れつつも少し安心しているのかもしれませんね☺️
ダリオンのさらに上には、だれがいるのでしょうね……
聖巫教の上層部とは、どのあたりのことなのでしょう。
ローウェンはどうしてもぐるぐると考えてしまうようですが、はたして、ダリオンの考えを理解できるのでしょうか🌀🧐
シャーリーが発した「闇の魔法」を、聖典の「影なるもの」という人外の存在だと思い込んでしまった御者。
どうしようもない現実が襲いかかってきそうです😰💦
83 失楽園 ⑵への応援コメント
クロウくんとシャーリー様の束の間の温かくも切ない会話から一転、今回は驚きの展開で、思わず息が止まりました💦(集中していると息を止めちゃう癖があるんです😢)
ダリオンさんから贈られた薬草のシーン。
あれほど冷徹で計算高いはずの彼が、「寂しそうにしていた」という事実。
地下室の惨劇を知った後では素直に受け取れないはずなのに、それでもローウェンの心が揺れてしまう描写に、二人の複雑な師弟関係の深さを感じて胸が苦しくなりました😭
「もっと話せばよかった」という後悔が、その後のシャーリーへの歩み寄りにつながる流れも本当に自然で、ローウェンの心の機微が丁寧に描かれているなと感じます。
そして後半の襲撃シーン🐴!
一瞬で「戦地」の現実に叩き落とされるスピード感が凄まじかったです⚡️
薄紅色の髪が鮮血に染まるアイヴィの衝撃的なシーンでは、胸が痛みました😢
知識はあっても体が動かないローウェンの絶望感と、対照的に「魔法」を発現させるシャーリー様の黄金の瞳。その対比が残酷なまでに美しく、圧倒的な描写力に引き込まれました。本当流石です。
「影なるもの」を目の当たりにした御者の反応も気になりますし、何より傷ついたアイヴィと、怒りに震えるクロウくんの行く末が心配でなりません😭
過去編がいよいよ逃げ場のないクライマックスへと突き進んでいく緊迫感に、次回を待つ手が震えそうです。
今回も、五感を揺さぶる素晴らしい一話をありがとうございました✨😢
作者からの返信
みた よしひとさま
いつも温かいコメントをありがとうございます🌷
ダリオンは非道な実験こそしているものの、ローウェンへの愛情は本物なのかもしれませんね……。
ダリオンの倫理観に共鳴はできないうえに、その研究内容を本能で拒否してはいるローウェン。
しかし、ダリオンがローウェンの世界を広げてくれたことは確かなので、憎み方がわからないのかもしれません。
ダリオンがもっとひどい態度で振る舞ってくれたら、ローウェンは単純に嫌うことができたのだと思います( ; ; )
護衛兵が忠告していたものの、一気に戦地の恐怖が襲いかかってしまいました😭
トラウマから動けなくなるローウェンと、全員を守るために「魔法」を使ったシャーリー。
しかし、この魔法が「闇」だったために、御者には「影なるもの」といわれてしまったようです……。
いよいよ過去編もクライマックスですが、ダリオンが今まで発した言葉が、すべて反映される結末となるかもしれません。
現在のクロウとシャーリーに関わってくる過去となりますので、見守っていただけると幸いです☺️✨
69 敷かれた布石への応援コメント
そういえば聖典にそんな言葉がありましたね。
セジウィックが言っていた時はてきとうに受け流していましたが、まさかここで繋がってくるとは……。
影も魔法もまだ原理がわかっていないですし……一体どんな風に解決するのでしょうか……?
あっ……あからさまに怪しい商人ですね……笑
もうちょっとこう……上手くやればいいのに……笑
作者からの返信
海風 山彦さま
続けてありがとうございます🌼✨
第一幕で散々言われた、聖典の言葉。そして、第一幕でギストの魔法が暴走したときにも、実は現れていた影。
物語の核に繋がるほど、大きな要素でした^^;
海風さんも、シャーリーと同じく怪しさを察知してしまいましたか😂
接触してしまった商人は、どこにつながっているのでしょうか……。
68 『影なるもの』への応援コメント
シャーリーの“親しい者の死”……恐らく、クロウくんのことでしょうか?
この2人の関係が気になりますね……。
そして、シャーリー一行を襲った謎の影。
コイツらは一体……。
てか、実態がないのに攻撃してくるなんて怖い……:( ;´Д`;):
絶望感半端ないっすね……私も読みながらドキドキしていました。
鍵を閉じることができたということは、魔法に関係があるのでしょうが……正体が全く想像もつかないですね……
作者からの返信
海風 山彦さま
いつも温かいコメント、ありがとうございます✨
シャーリーの“親しい者の死”——クロウのことのようですが、今もクロウは生きている。
ここに何かがあるのかもしれません!
影には実体がないので、攻撃もすり抜けてしまいました( ; ; )
シャーリーがいなければ、近衛隊は全滅だったかもしれません……😰
影は“鍵”の力で閉じられる。魔法と関係がありそうですね……。
魔法の正体にも、迫ることになるのかもしれません……!
83 失楽園 ⑵への応援コメント
おう……(^_^;)
ダリオンに指示をしている黒幕は誰かな~、本編とつながるのかな~……
なんて考えていたら衝撃の展開が( ;∀;)
賊の行く末はどうでもいいですが、アイヴィ大丈夫か?😢
作者からの返信
雅道卓也さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます🌸
ダリオンに指示をしている黒幕、少なくともセジウィックではなさそうですが、それより上位の者か、はたまた教皇か、女神そのものか。
ローウェンが聖巫教全体に疑いの目を向けはじめたところに、嫌な展開を迎えてしまいました……!
賊はしっかり仕留められたようですが、アイヴィは大きな怪我を負ってしまったようですね😭
手当てが間に合うのでしょうか……。
83 失楽園 ⑵への応援コメント
ダリオンは本当にローウェンが来なくなった理由をわかってないのかもしれませんね。そしてローウェンもダリオンのことが嫌いにはなれずにいる。それは恐れでしょうか。もしかするとダリオンの側にいることによって自分の価値観が変わってしまうことの恐怖なのかもしれません。
そして襲ってきた賊! 商品として見ていることから盗賊や人売りの類でしょうか……!
アイヴィィィィ!!
額から血が吹き出すなんてかなりの重症……!!
でも多分、マンダレイクがあるからきっと助かるはず……!!
御者をシャーリーの魔法が操っているのでしょうか?
この魔法こそが影なるもの……??
作者からの返信
日向風さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます✨
ダリオン、倫理観ぶっこわれていそうなので、何が悪かったのか理解できず、戸惑っていそうですね……。
ローウェンにとってのダリオンは、セジウィックから守ってくれて、差別をせずに話してくれて、学ぶ楽しさを教えてくれる人だったので、完全に憎むことはできないのかもしれません( ; ; )
けれど、おっしゃるとおり、あのままダリオンのそばにいたら、価値観が変わってしまうという恐怖は潜在的にあったと思います。
襲ってきた賊のセリフ、着目してくださってありがとうございます☺️
宗教が支配する清らかなはずの国のどこかで、人身売買が行われているようです……!
アイヴィの負傷は、大きなものに😭
はたして、薬草だけでなんとかなるでしょうか……!!
そして最後の描写、わかりにくくすみません!
シャーリーが使った魔法は、闇を操るだけのものなので、賊の視界を奪うことしかできませんでした><
けれど、闇を操る様子を目にしてしまった御者は、シャーリーを人外の存在であると認識してしまったようです……。
82-5 その一瞬、世界は白く美しかったへの応援コメント
クロウさんの不器用な優しさが刺さりました…
『必死に口説いてるのに』ってこぼすところとか、シャーリーさんを守りたいっていう必死さが伝わってきて胸熱です!
シャーリーさんも、ただ守られるだけじゃなくて、自分の運命を戦おうとしている強さがあって、二人の決意に感動ものです!
切ないけど、二人がそれぞれ別の場所で戦おうとするラストがすごく高潔でかっこよかったです!
作者からの返信
加藤 佑一さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます🌸☺️
過去のクロウは、シャーリーを守りたいという気持ちでいっぱいだったようですね!
安全だけれど不自由な「巫女」でいるか、危険はあるけれどある程度は自由に暮らすか。シャーリーは悩むことなく巫女を選び、偏見と戦うことを決めたようです( ; ; )
切ないけれどかっこいいとおっしゃってくださり、嬉しく思います💞
まもなく、過去編も区切りを迎える予定です!
67 仲がいいのか悪いのかへの応援コメント
王国側の方でも、黒髪は避けられていたのですね……。
向こうの世界では、黒髪って突然変異的に現れるのでしょうか?それとも遺伝でしょうか?はたまた?
なんやかんやギストとクロウ、仲良さそうで良かったです!
ギストが兄に、クロウが弟のように見えましたよ〜!
それと……スープに桃を入れるなんて、クロウくん恐ろしい子((((;゜Д゜))))
料理をしているところ、見たことないのでしょうかね……?
作者からの返信
海風 山彦さま
続けてありがとうございます〜!
黒髪を悪いものとするのは聖巫教の教えも一因ですが、この国では珍しい色なので、そもそも遠巻きにされがちなのかもしれません。
日本でも、観光地でもない辺鄙な土地に外国の方が住んでいたら、いろいろと言われがちな面もありますので、そのようなイメージですね……><
私自身も外国人と日本人とのハーフで、子ども時代は周囲の人に珍しい目で見られることもあったので、その経験を少し落とし込んでもいます!
そして過去編でも少し触れますが、この世界では、東方の国の人間に黒髪が多いようですね✨
この辺りも、ゆくゆく深掘りしていく予定です☺️
ギストが兄でクロウが弟は、私の中でもイメージしていた関係性ですので、
受け取ってくださりありがとうございます( *ˊᗜˋ)ノꕤ*.゚
桃スープ、おいしいのですかね🍑カレーの隠し味にすることはあるようですが……^^;
クロウがなぜ桃を入れたのか? これも過去編で実は触れていたりします!
66-5 お人好しへの応援コメント
ギストを王にするためには、まず王国への警戒心を解くことが大事ですからね……。
ほんと、聖巫教側にも、王国側にもそれぞれの正義がありそうで……ギストは最終的にどちらを選ぶのでしょうか……?
それとも、どちら側でもない第3の選択肢を選んだり?
クロウくん、なんやかんやで優しいですね(*´ω`*)
子供に桃を買って行ったり、遺体の回収を願ったり。
ちょっとツン要素大きめのキャラで好きです!
だからこそ、彼なりの信念を持っていて王国側に仕えているのかな……と。
ここら辺は過去編で語られそうな予感がしますね……期待です!
作者からの返信
海風 山彦さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます🌸☺️
おっしゃるとおり、警戒心を解くところがまずは必要です><
今の状態でギストに王族だと告げても、「自分は養父や仲間の仇側の人間だった」と絶望して、思い詰めてしまいそうですからね……。
彼が最終的にどうなるのか、まだまだ先にはなりそうですが、選択を見守っていただけたらうれしいです☺️
そして、クロウのわかりにくい優しさを汲み取ってくださり、ありがとうございます!
ツンツンツンデレくらいかもしれませんね( *´艸`)
彼はなぜ、王国軍にいるのか。過去編で明らかになる予定です……!(まだ描けてなく💦)
80 すすり、積もるへの応援コメント
アイヴィちゃんと大暴れするシャーリーちゃんがとっても可愛いです♡
そしてすぐに噛みつくところも。え、ビンタ!?なかなか過激な・・・///
すすり、積もるという題名と、ローのこの回想と想いが重なって色々な伏線が一気に舞い込んで鳥肌立ちました。
この構成やばい。ひとつひとつの出来事が全部伏線に絡み合っているので、これがあっているのかわかりませんが、回収されるシーンで多分私は語彙を失いそうです(もういつも失ってますがOTL)
作者からの返信
蒼龍 葵さま
続けてありがとうございます〜☺️🌸
正義感が強いアイヴィに感化され、シャーリーも心身ともに逞しくなったようです😂
シャーリーはさすがに噛みつきませんでした!
しかし、現代の腕力の強さは、この修道院時代に身についたようですね……🤭
「すすり、積もる」。
魔石に、魔法の源となる“祈り”が。
シャーリーの人格に三兄妹の性格が。
ローウェンの胸のうちに嫉妬が。
それぞれ積もっていく回でした。
この積もったものがどうなっていくのか、見届けていただけたらうれしいです✨
伏線も拾ってくださり、予想しながらご覧くださってありがとうございます!☺️
79 役者が揃ったへの応援コメント
ダリオン先生の解説が難しいのと抽象的な部分とさじ加減難しいなあと言いつつ、最後は私にもわかりやすい言葉を選んでくださってほっとしました😃
過去のシャーリーちゃんが現代とは全く違って瞳に何も映していない青。そしてこいつと言われるのを嫌う。白い野原がシャーリーと言われて”笑う”作り笑い!?このシーンで笑ったことに意味がありそうなので、彼女がどうしてこうなっているのか追いかけるのが非常に楽しみです♡
そして変態は否定しないけど、おじさんと言われなくて気分を良くしたダリオンさん。「こぽこぽと、水音とともに狭い部屋を満たすのは、ほろ苦く青臭い、正体不明の茶の香り」正体不明の茶の香り!!!ここ、この表現凄いなあ・・ダリオン以外の人から見たら正体不明の茶の香りなんですよ。そこをさらりと表現されるところ大好きです。じっくりじっくり読みたいのでなかなか最新話に追いつけておりませんが、いよいよ魔石(クロウくんが使っていたアレと同じ性質でしょうね)の謎と、これを誰が持ち込んでいるのか、仕組みの開設や現代にどうリンクするのか楽しく追わせていただきます😃
作者からの返信
蒼龍 葵さま
続けてありがとうございます✨
ダリオンに好きに語らせると、収集がつかないうえにわかりにくいですからね😂
現時点ではネタばれになっちゃいますが、もう少し先の回で、さらにわかりやすく(したつもり)まとめた『ダリオンの魔法講座』の近況ノートのリンクを添付いたしました!
もしご興味があれば、覗いてみてくださいませ( *´艸`)
現在と過去とで、まるで別人のようなシャーリー。
怒るのではなく、作り笑いを浮かべた彼女は、何を考えていたのでしょうね……
シャーリーの過去が、この物語の核になってくるのかなあと思います!
おじさん呼ばわりされなくてよかったね! ダリオン😂
正体不明の茶、なんだか怪しげでそわそわします🍃とくに仕込みはないのですが😂
じっくり楽しんでくださり、ありがとうございます✨
魔石の謎、過去編ではまだ明かされないのですが、“鍵”については少しわかることがあるかもしれません!
ぜひお付き合いいただけると嬉しいです💞
78 まるで魔法のようなへの応援コメント
クロウくん、セジのせいで歯が(´;ω;`)いきなりここに突っ込むのをお許しください・・・ゆるせんセジめ・・・!!!
そしてやはり黒髪というだけで迫害を受けていたシャーリーちゃん。挿絵が10歳とは思えないほど大人びており神々しさがそのまま降臨しているので、まさに巫女💛
しかしこの文章を拝見するとギストくんがいなくても媒介するものさえあれば魔法が使えてしまうって現象ですね。クロウくんもそうですが、お二人は何を受け取ったのか。
そしてアイヴィちゃん、本当に嚙みついたった!!わかる。理不尽ないじめにイラっとすると噛みつきますよね。初めて放ったシャーリーちゃんの魔法。
世界が闇に喰われるシーン。圧巻の描写です。魂もっていかれました( ゚д゚)ハッ!
作者からの返信
蒼龍 葵さま
いつも素敵なコメント、ありがとうございます✨
クロウ、セジの私兵に殴られたときに、歯が欠けてしまいました(´;ω;`)
少しコンプレックスなのと、ローウェンが気にしてしまうので、隠すために髪の毛を伸ばしているみたいです(´;ω;`)
挿絵もご覧くださり、うれしいです〜!💞
子どもの年齢表現が難しくて、ちょっと大人っぽすぎるなあと思いつつ、美しいからヨシ!にしました🤭
ギストと同じく、魔力を宿すものに触れて、呪文を唱えれば、魔法は使えるようですね!
現代のクロウでいえば、王笏が「魔力を宿すもの」といえます🪄
アイヴィは曲がったことが大嫌いなようで、理不尽には食らいつきます!
作中、もっとも精神的パワーがあるのかもしれません😂
シャーリーが発動した闇の魔法、描写をお褒めくださりうれしいです✨
辺りを暗く塗りつぶす魔法は、周囲から見れば、恐怖でしかありませんね……。
66 金貨五枚分の借りへの応援コメント
クロウくん、ここではラウムと名乗っているのですね。
シャーリーに自身の存在を知られたくないから偽名を使っているのでしょうか?
『むっつりスケベ』……笑
でも、そりゃあそんな言葉を使ったらギストも勘違いしますよ笑
シャーリーならギストのことを探してくれているはず……ですよね?
確かに、ギストから見たシャーリーだと、魔法を持っているから大事にされているという解釈をしてもおかしくはないですが……。
作者からの返信
海風 山彦さま
続けてありがとうございます✨
クロウは敵の領地に潜伏している間、ラウムを名乗っているようですね!
うっかり、だれかの言伝にシャーリーや知り合いに情報がわたっても、存在を知られない意味もあります☺️
クロウの言葉選びが悪いのに、ギストがスケベ扱いされる羽目に……😂
「魔法があるから巫女と一緒にいるけれど、実際はただの捨て駒兵」というギストの自己認識は変わっていないようですね💦
シャーリーはギストに対して、ただの捨て駒兵だと思っていないはずですが、彼のことを探しているのでしょうか……。
65 近すぎない?への応援コメント
ギスト、とりあえずのところは無事でよかったです!ε-(´∀`*)
クロウくんも何とか、ギストを宿まで送り届けることができたのですね……!
クロウくんとシャーリー、髪の色だけでなく性格までソックリなんですね……
確かに、初対面であまり人の体に触れたりはしないかも……
この二人は元々、近所に住んでいた幼馴染だったりするのでしょうか……
過去編が気になります!!
作者からの返信
海風 山彦さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます☺️✨
ギスト、大事には至りませんでした!
クロウもなんとか、集落の住民の家にギストを運び込めたようですね!
重くて大変だったとは思いますが( ´∀`)
クロウとシャーリーは、似たところがあるかもしれませんね……。
いくら傷を診るためとはいえ、ボディタッチがすぎます(^^)
ふたりの関係性のご考察も鋭いですね……さす風さんです……!
過去編まであと少し、現代を見守っていただけたら幸いです✨🌸
2 不敬罪候補の四人衆への応援コメント
初陣の夜襲という緊迫した場面から過去の出征式や行軍の様子へと繋がる流れでギストを取り巻く環境がよく分かりましたが、戦場で見かける敵を悪魔と思い込もうとする葛藤や大剣を振るう圧倒的な強者との対峙はえげつないですね笑
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!作家同士執筆楽しましょう!
作者からの返信
アーヤトッラーさま
はじめまして、コメントくださいましてありがとうございます✨
ギストを取り巻く環境、丁寧に汲み取ってくださり、嬉しく思います☺️
敵を悪魔と思い込ませる教団軍の方針は、プロパガンダのようなものですね……( ; ; )
圧倒的な強者との対峙となりましたが、打ち勝てるのでしょうか><
作品フォローもありがとうございます!
落ち着いたタイミングで、私もお邪魔いたしますね☺️
82-5 その一瞬、世界は白く美しかったへの応援コメント
未来のために進もうとする2人に拍手を👏
作者からの返信
スズキチさま
いつも素敵なコメント、ありがとうございます✨
戦い渦巻く未来であっても、ふたりの信念と決断は、立派なものですね( *´艸`)
64-5 交わらない祈りへの応援コメント
クロウくん……意外と冷たい子……。
そして、物語のキーとなる情報を色々と知っていそうですね……。
鍵と王家の血が同調するとは一体……?
まだまだ謎は深まるばかり……でも、ワクワクも倍増しています!!
ラストのシャーリー、ギストが死んだと勘違いして祈っている姿に(っω<`。)うぅ...
……にしても、シャーリーはクロウくんのことを死んだと知らされているようで?
じゃあ今のクロウくんは生き返ったということ?それとも、誰かの思惑によって誤った情報を聞かされている?
作者からの返信
海風 山彦さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます✨
クロウは現実的というか、合理的な感じがしますね……。
ギストは情に厚いですが、クロウは一歩引いているところがあるかもしれません。
とはいえ、ふたりの根っこは似ているかも……?
クロウは王国軍でいろんなことを学び、魔法と王家の関係についても、知っていることは多いかもしれませんね!
シャーリーはきっと、ギストがなんとか生きていると信じていると思うので、動き出すことでしょう✨
しかし、クロウのことは、過去に亡くなったと思っているようですね><
魔法では生き返りは不可能だと、第一幕で明らかになったものの、クロウは行き帰りなのか、もしくは「死んだ」という情報は誤りなのか……
過去編で明らかになります!☺️
編集済
60 せめて夢の中でへの応援コメント
>鍵”の付与技術は確立
何かとても恐ろしげな技術のようですね!?それにしても最高傑作の言葉の意味とは!?
シャーリーちゃんの出生にもなにか秘密がありそうな……?
今回もとても面白く拝見しました☆
次回も楽しみにしています!
作者からの返信
千央さま
いつも素敵なコメント、ありがとうございます🌸☺️
なんだか、恐ろしげな話をしていますね!((((;゚Д゚)))))))
現在の巫女は最高傑作。シャーリーは人為的な何かが加わって、“鍵”の力を手にしたのでしょうか……。
コメントのお返事にて、ギストとシャーリーのイラストを描きたいと考えてくださっていたと書いてくださり、とても嬉しく思います!🤗✨
私が作るイラストは100%AIなので、『出る幕ではない』などとんでもないです!
千央さんが制作された皆さまへのイラストには、愛情がこもっていると伝わり、いつもほっこりさせていただいております〜😍💞
82-5 その一瞬、世界は白く美しかったへの応援コメント
ぐふ!?
クロウーーー!
よくやった!?
シャーリーも、精一杯の『ごめんね』
だったのかな。
ただ、このあとの展開を想像すると
胸が苦しくなりますが
追います。読みます。
作者からの返信
オサケドス☆さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます☺️🌸
過去のクロウ、勇気を振り絞って告白……ならぬプロポーズしましたが、受け入れてもらえませんでした😢
シャーリーも少しだけ、クロウが提案した未来を想像したけれど、断る以外の道は選べなかったようですね(´;ω;`)
現在のクロウ・シャーリーの関係性や立ち位置から考慮すると、このあとは……。
見守ってくださり、ありがとうございます✨
とても励みになります!
64 即興の連携への応援コメント
戦闘シーンがめちゃくちゃ熱かったです!!
使っている語彙がいちいちカッコよくて、いい意味で厨二くさかったです!!(/ω\*)
そしてとうとう出会ってしまいましたね……。
クロウくんとギストが……。
この2人が出会うことでどうなってしまうのか……。
それにしてもやはり、クロウくんはシャーリーのことを知っているみたいですね……。
『顔も見たくない』とは……?
作者からの返信
海風 山彦さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます☺️✨
戦闘シーン、熱く感じていただけてよかったです!
とうとう出会ってしまった2人。しかもギストは倒れてしまって……。
クロウがどう動くか次第ですね……><
クロウは、第一幕の終盤でもシャーリーの情報を聞いて動揺していたように、彼女のことを知っているようです!
顔を見たくないほどの出来事があるのかもしれません😢
82 失楽園 ⑴への応援コメント
どくん、どくん…
ローウェンの葛藤がすごく丁寧に書かれていて、読んでいて胸が締め付けられました…
自分の劣等感が惨劇の引き金になったかもしれないと自責するシーン、本当に苦しかったです…
色の使い方がめちゃくちゃおしゃれですね!
ダリオンの黒いローブ、アイヴィのローズブロンド、エミルの薬草の緑……
視覚的なイメージがパッと浮かぶので、まるで映画を観ているようでした!
特に、『八花の香り』が空に抜けていく描写で、ローウェンの吐き気が少し和らぐ演出がすごく好きです(^^)
作者からの返信
加藤 佑一さま
いつも素敵なコメント、ありがとうございます☺️🌸
ローウェンの苦しみ、共感してくださってありがとうございます(´;ω;`)
自分が劣等感を抱いていることに後ろめたさがあったこと、そしてダリオンの言葉によって、自分自身が原因となってしまったのかもと考えてしまったようですね……。
彼に責任はないのですが……。
色の描写、お褒めいただけて嬉しいです〜🙌✨
視覚的なイメージが浮かんで楽しんでいただけるなんて、作者冥利に尽きます!
八花は薄荷とかけました🍃🤭
ローウェンも少し、気が楽になったかもしれませんね!
29 一度でも呼んでしまえばへの応援コメント
悪役は王国軍側ではなく、内部にいた!?という展開でかなりびっくりしました。下衆な悪役が作ってくれるドキドキが楽しみです。
緋雷将軍とニコラは、どちらも大人として格好よく対峙場面は惚れ惚れ。
お手手繋ぎ、痛ましくも甘い~「ぎこちなく」という言葉が今までになかった絆を彷彿させます。
作者からの返信
宝山めめさま
いつも素敵なコメントをありがとうございます😊✨
びっくりしていただけて、嬉しく思います✨
ゆくゆくは王国軍を打ち倒したいところですが、内部が一枚岩ではないどころか、陰謀が渦巻いていますね……
緋雷将軍とニコラ、格好いいと思ってくださり、嬉しいです( *´艸`)
彼らはまた、どこかで対峙する機会があるかもしれません。
ギストとシャーリーには、また別の面で絆が芽生えたようです。
ふたりの関係は、これから深化していくかもしれません☺️
63 崩落への応援コメント
わぁ!魔法でレスキューだ!!
と思ったのも束の間、これは大変な事態になってしまいましたね……。
子供は何とか助かったものの、ギストは傷を負ってしまったようで……。
そして、間に合わなかった犠牲者も出てくるなんて……(;Д;)悲し過ぎます……。
そしてラストに出てきたのは、もしかしてクロウくん!?
これからどうなっちゃうの!?楽しみです!!
作者からの返信
海風 山彦さま
続けて素敵なコメントを、ありがとうございます✨
ここでも魔法が役に立ちました!
しかし、ギストが巻き込まれてしまい、シャーリーたちと分断されてしまいました……( ; ; )
実際にこんな場面に立ち会ってしまったら、あと少し早ければ、なんて後悔をしてしまいそうですね😢
ラストに出てきたのは、そのもしやかもしれません……!?
彼がどう出るのか、また見守っていただけたら嬉しいです😊
62 旅の道のりへの応援コメント
あっさり許してくれた教皇さまは優しい……のか?
寛大な心を持っているからなのか、それともただ趣味のことだけを考えているからなのか……。
にしてもシャーリー、かわよ!!
そんなにお忍びが楽しかったのでしょうか?
ギストとのお忍びを妄想している姿は、めちゃくちゃ可愛かったです!!
ギストからすればいい迷惑でしょうけど……笑
でも私はギストが羨ましいです!!
作者からの返信
海風 山彦さま
続けてありがとうございます✨
教皇さま、あっさり許してくれましたね……
何か裏があるのか、ただいい人なだけなのか🌹☀️
ただ雨の時期は、ギストは太陽役にされないといいですね……。
シャーリー、お忍びはどきどきハラハラで楽しかったようです😊
聖都へのデートに誘ってますね!
ギスト、迷惑がっていないで、そこを代われと言いたくなります😂
61 おやすみ、いい夢をへの応援コメント
んなあああああぁぁぁぁぁぁぁ!!
てぇてぇ!!!!!!!!
……すいません、取り乱してしまいました。
久しぶりの異端英雄で、テンションが上がってしまいました!
こうしてギストやシャーリーに会うのも久しぶりで……!
シャーリーが無自覚のままにギストの背中を撫でるのを見て『そうそう、シャーリーってこういう子だったなぁ……』と読み進めていました!!
そして、シャーリーの心境にも変化が!?
てぇてぇがてぇてぇ過ぎますよ!?(語彙力)
作者からの返信
海風 山彦さま
カクヨム復帰したばかりですのに、お越しくださりコメントまでありがとうございます!🥳✨
ここいちばんのラブコメ回、てぇてぇいただけて、うれしいです🥰
無自覚のまま攻めまくるシャーリーに、ギストのライフはゼロです……💔
しかし、本人は気づいていないものの、ギストもギストでちょっとした反撃ができたのかもしれません!
シャーリーには、ギストの言葉が響いたようですね( *´艸`)
ふたりの関係は、少しずつ変化するかもしれません✨
59 夢でも見ながらへの応援コメント
リカルドはそりゃ、娘にかかわることだし心配ですよね(>_<)
信じていたものに命をかけて戦ったのに、それがまやかしだとしたらなんて信じたくないでしょう。
真実を知るということは勇気のいることなのでしょうね
作者からの返信
千央さま
いつも温かいコメント、ありがとうございます😊🌼
娘にかかわることと聞いたら、リカルドは敵の言葉であっても知りたくなってしまったようです><
生まれてきてから今日まで信じてきたもの、命をかけてきたものが、まやかしだったら、とっても怖いことだなあと思います(´;ω;`)
真実を知ったリカルドは、その後、どのように行動するのでしょうね……💦
82-5 その一瞬、世界は白く美しかったへの応援コメント
遅れましたが1周年おめでとうございます。これからもますます盛り上がって行くであろう物語に心が湧き踊るばかりです。
さて珍しく過去クロウ視点。今回は伝説の木の下……ではなく白い野原での告白……でしたが、さっぱり振られてしまいましたね……。シャーリーさまの濁すこともない返事にクロウもすっきりしたようで。伝えられなかったことが一番後悔するでしょうから、これはクロウにとってよかったと思います。
シャーリーの決意から見て、おそらく逃げるという選択肢はなかったのでしょう。
これはギストが逃げようと言っても一緒の答えが返ってくるかもしれませんね。ものすごく苦悩の表情は浮かべるかもしれませんが……。
いよいよ時も近付いてる気がします。クロウがどうなってしまうのかを考えると心が重いですね。私としては考察が当たっているかどうかの楽しみもありますが😊
作者からの返信
日向風さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます😊💐
Xでもカクヨムでもお祝いしていただき、うれしいです!🥳
ローウェンを中心に据えて過去を語ってきましたが、今回は彼の知らないクロウとシャーリーのお話でした。
クロウも、シャーリーが強い信念を持っていることには気づいていたようなので、納得の結果だったようですね( ; ; )
おっしゃるとおり、シャーリーには逃げるという選択肢は存在しませんでした。
第二幕終了時点のギストが同じことを言っても、返事はきっと同じでしょうね……
まだ彼女は、自分の志以上に、ギストを優先することはできないと思います😭
いよいよ、運命の分かれ道といえますね!
日向さんのご考察は……早く答え合わせをしたいので、すぐに書き上げたいです!😂✨
素敵なご考察、ありがとうございます🙇✨
82-5 その一瞬、世界は白く美しかったへの応援コメント
一周年、おめでとうございます!🎊
穏やかな草原の情景の中、やさしく描かれる、クロウ君の淡い恋とシャーリーさんの覚悟……
叶わない想いを受け入れながらも、彼女の戦う場所を守ろうとするクロウ君の決意……
(´;ω;`) せ、切ない……
と思っていたら、絶妙なタイミングで出てきましたね、ハゲ!✨
これには思わず、笑ってしまいました〜!(*´∇`*)
作者からの返信
花京院 依道さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます☺️🌻
お祝いのお言葉も、うれしいです〜😻✨
穏やかで暖かな時間。
実らないことはわかっていたうえで想いを告げたクロウは、失恋してしまいました……。
しかし、シャーリーが進む道が過酷だとわかっているからこそ、幸せを願っているようです(´;ω;`)
そんなタイミングで登場する、ハゲ!✨
クロウの忠告通り、数年後、悪どいことをするハゲでした( ´∀`)💦笑
82-5 その一瞬、世界は白く美しかったへの応援コメント
切ない告白シーンでしたが
力強く前へと進もうとする感じが心に響きます。
セジウィックっていうツルツル頭には気をつけろよ。あいつは黒髪への偏見まみれだ。自分には髪がないくせに。
で、急に高火力の攻撃がセジウィックに向いてて笑いました(´▽`*)
作者からの返信
櫻 恭史郎さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます🤗🌸
過去のクロウの想いは叶いませんでしたが、よりよい未来にするために、
場所は違えど戦うことを選ぶ二人でした( ; ; )
セジウィック、高火力の流れ弾です🔫💥
ここぞとばかりに、数年前につけられたイチャモンの仕返しをするクロウでした😂
82-5 その一瞬、世界は白く美しかったへの応援コメント
こちらでも、一周年おめでとうございます✨
四人でか…これ告白やんけって思ってたらシャーリーさんも察してたか…
彼女の事だから天然スルーかと…
断られちゃいましたね
まあ仕方ないと割りきれてますね
ダメ元だったのかなあ
おハゲ、毛がないのに黒髪偏見は少し笑いました🤣
確かに!
髪の毛あるんだからね!いいじゃないですかね!🤣🤣
作者からの返信
メガゴールドさま
いつも素敵なコメントをありがとうございます☺️💫
お祝いのお言葉も、うれしいです!✨
クロウは、常にローウェンとアイヴィ最優先なので、「四人で」という言葉になりました。
プロポーズのようにも聞こえる言葉でしたが、シャーリーにはしっかり断られてしまいましたね……。
断られることがわかっていたうえで、クロウはそれでも、最後に彼女の気持ちを確認したかったのかもしれません☺️
75話にてダリオンが「毛髪がない典礼官閣下ご自身は『なにもの』なのでしょうねえ。ふふふ」と言っており、クロウはそのとき、笑えばいいのかわからなかったようですが、
ここでは笑い話に昇華できたようですね( *´艸`)✨
82-5 その一瞬、世界は白く美しかったへの応援コメント
クロウとシャーリーが一緒に逃げていたら、どうなってたんでしょう
ギストと一緒にいる時とはまた違うシャーリーの表情にしんみりします
時間の経過もあり比較するのもおかしいですが…
作者からの返信
星のえるさま
いつも素敵なコメントをありがとうございます☺️🪻
クロウとシャーリーが一緒に逃げていたら、どうなっていたのでしょうね……。
聖職者・職人以外は徴兵制度があるので、クロウが戦いから逃れるには、隠れて住んだり、他国へ亡命したりする必要があるかもしれません( ; ; )
穏やかな暮らしとは程遠いものの、四人一緒でいることの幸せはあったといえますね😭
ギストと一緒にいるときのシャーリーは、表情も言葉選びも違いますね!
どちらの彼女が、より本来のシャーリーに近いのでしょうね……><
82-5 その一瞬、世界は白く美しかったへの応援コメント
巫女という記号になることを決心したシャーリーだからこそあれほど名前にこだわっていたんですね。う〜ん、なるほど。
クロウらしい片想いに対して、シャーリーの覚悟としての思い。今回でシャーリーの株が私の中で爆上がりしてます。うんうん、過去編も良いですね~。
世の中が違ってたらこの四人で幸せに暮らす未来もあったのかな? いや、それだと四人が出逢わない運命が濃厚かもしれませんね。やはり里 秋穂🌾様が紡ぐこのお話が一番だね!
作者からの返信
森 樹理さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます😊🌼
「こいつ」呼びを嫌がっていたり、今回は照れ隠しもあったりしたのかもしれませんが、シャーリーは自分の名前をとても大事にしているようですね☺️
序盤では彼女の名前を明かすのがとっても遅かったのですが、呼ばれた彼女が嬉しそうにしていたのは、名前を大切にしていたからかもしれません✨
シャーリーの株が爆上がり!うれしいです〜🤗
内戦をしていない、王家が統治している世の中だったら、黒髪への迫害もなく、四人もそれなりに幸せに暮らしていたかもしれませんね( ; ; )
暗い面が大きい物語ですが、うれしいお言葉をありがとうございます😭💕
82-5 その一瞬、世界は白く美しかったへの応援コメント
まずは連載1周年、おめでとうございます💐✨
大好きな作品の特別な日に、素敵な最新話を拝読でき、とても嬉しいです😊
過去編はこれまでローウェンの語りがほとんどだったので、クロウくん視点がなんだか久しぶりで、尊く感じました😢
恋心を自覚したその笑顔に、終止符を打たれる。なんとも切ない恋の終わりだ😭
でも二人の進む道が正反対であるからこそ、別れる前に穏やかな時をともにして、そして思いをきちんと告げられたのは、クロウ君にとって良いことでしたね🥹
そしてこんな切ないシーンでも、ハゲネタで存在感を示すセジは最高です👍
シャーリー様のために最前線の盾になり、その笑顔が変わらずにあること、その名を呼ぶ者が再び現れることを願ったクロウくん。
まさに過去の彼が願ったそのポジションを、現在のギストくんが担っている。
この構造が本当に泣けます😢
やはり、この時のクロウくんは現在軸のクロウくんとは違うことばかりで……本当にその事実が胸にきます……。ああ、やはり……。
でもギスト君にもまた会いたいから、彼らの過去をまるごと受け止めて、抱きしめる所存です!!✨😭
次の更新も、楽しみにお待ちしています💓
作者からの返信
みた よしひとさま
いつも素敵なコメントをありがとうございます😊✨
1周年もお祝いくださり、とってもうれしいです〜(((o(*゚▽゚*)o)))
ローウェンを中心に据えた視点で明かされてきた過去ですが、クロウは内面に熱い想いを抱えていたようです❤️🔥
伝えられなかったままだと、後悔が残ったと思うので、
シャーリーとアイヴィが乗り込んできてくれたことが救いでしたね( *´艸`)
ハゲネタを交えたクロウの警告が、巫女になったシャーリーの役にも立ったことでしょう🤭
そして、クロウの願いがそのままギストに反映されていることを汲み取ってくださり、うれしく思います😭💕
祈りさえ消耗されるこの物語ですが、彼の温かな祈りは、未来のシャーリーとギストとの出会いにつながったのかもしれませんね✨
このあと、クロウたちに何が起こり、王国軍に所属することになるのか。
見守っていただけたら幸いです!
82-5 その一瞬、世界は白く美しかったへの応援コメント
あの皮肉屋のクロウくんの本音が聞けた貴重な回⋯
そして切ない⋯クロウくんの言葉に対して、シャーリーさんの「ごめんね」の笑みが、ひたすらに切ないです(´;ω;`)
でも拒絶ではないんです。気持ちが分かるからこそ遠ざける事を選んだシャーリーさんが何とも😭
性格上、多くを語らないこの2人ですが、この行間に込められた想いを考えると⋯切ない🥲(3回目)
ですが交わる事が無くとも、それぞれの道を見据えた2人。
クロウくんに至っては、当時「ギストくん以外にも魔法を使える者が!?」と、衝撃を受けましたが、まさかここまで深く考察できるキャラクターになるとは!
クロウくん、アンタって子は⋯!(オカン)
作者からの返信
チャチャメイトさま
いつも素敵なコメントをありがとうございます☺️🍀
過去のクロウが隠していた本音、なんとも熱いものでした……(´;ω;`)
シャーリーも、クロウへの気持ちがなかったわけではないと思いますが、感情だけで動けるような人物ではありませんでした。
自分の役割を理解したうえで、巫女になることを受け入れているようですね😢
切なさを感じていただけて、感無量です……!
ともにいれなくても、それぞれ戦うことを決めたふたり。
クロウのことも、深く考察してくださり、ありがとうございます✨
彼の内面を、残り数話で深掘りして、過去編は結びたいと思います🌸
82-5 その一瞬、世界は白く美しかったへの応援コメント
なんだか泣けてくるなあ( ;∀;)
選択次第では4人で暮らす世界線もあったのかなあ……
やっぱり、迫害というものと隣り合わせだと幸せに暮らせるかは分からないとしても……
より、シャーリーの決断が重いものに感じますね😢
作者からの返信
雅道卓也さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます☺️🌸
泣けてくるなんて、とても嬉しいです( ; ; )
あまりないことですが、推敲しつつ、作者本人もグッときておりました……!
シャーリーがここで頷いていたら、4人で抜け出して、どこかでひっそり暮らすこともできたかもしれません><
とはいえ、聖巫教サイドの地域は、迫害が完全にない場所はなかなかなさそうで……。
だからこそシャーリーも、制度を根本から変えるため、逃げずに戦うことを決めたのだと思います😢✨
36 反逆劇の幕を開けるへの応援コメント
ザ・悪役!!これぞ悪役!!
こんな悪役を書いてみたい……!その前にギャフンと言わせて欲しいです!🔥🤣
作者からの返信
すみれさま
いつも素敵なコメント、ありがとうございます!🌸
王道の悪役になってもらいました!
彼なりに、信仰心に従って行動はしているようですが、歪んだ欲が上乗せされていますね……
メソポタミアでは悪役と呼べる存在にまだ出会えていないので、登場するのか楽しみにしております〜☺️✨
77 心が見せる景色への応援コメント
まさかのダリオンさん、生活能力皆無からのスタートにギャップ萌えが・・・///
研究者ってのは食事と睡眠がどうしても後回しになるので人間破綻している人が多いんですよね。半面ローウェンくんの吸収力の高さ!
薬草のくだりから、現代医学でも使われてるプラシーボについて考えさせられました。確かに、「これは薬草だ」と言い聞かせればそんな高価なものを!!と効きそうですよね!!
聖巫教の教えしか知らされていない彼らから見たらその世界がすべてであり、それ以外は異端になってしまうわけなので、ローウェンくんがダリオンさんと今後も色々な研究や解明に向けて動いていくのがとっても楽しみです😃
(先行投資で最初に薬草を与えてくれたのかあ。流石、信頼されてる🤤クロウくんはこのローウェンくんのお忍びを知っているのでしょうかね(゜-゜)??)
作者からの返信
蒼龍 葵さま
続けてありがとうございます✨
ダリオン、生活能力皆無のダメな大人でした😂
お世話してくれるローウェンと出会うまで、ぎりぎりで生きてきたのでしょうね( ´∀`)
薬草プラシーボに、兵士たちの士気の高め方、セジウィックの抱く黒髪への偏見。
すべて思い込みによるものですが、その思い込みが人を、ひいては世界を動かしているようですね><
そして、その精神の動きは「魔法」とも関連するとダリオンは話していますので、魔法の詳細も少し明らかになるかもしれません😊
ダリオンの「先行投資」が何を指すのかも、やがて明らかになってまいります!
クロウはローウェンのお忍びにうっすら気づいているものの、あまりよくは思っていませんね……^^;
次回そのあたりが話されるかと思います!
76 禁断の果実への応援コメント
ダリオンさん、若いので何度もおじさんと呼ばれるとピキッときちゃうのかもしれませんね。
挿絵までもひとつの作品として拝見してきましたが、虹と水たまりのエモいこと!!
そして薬草のくだり、虹、そして髪色の禁忌。教わったことだけの世界から逸脱したことを話すダリオンさん。
ローウェンくんにとってはすべてが真逆の話で興味の対象でしょうが、クロウくんは警戒の塊で判断してますね・・・
この二人はアイヴィと肩を並べて歩ける”普通”が欲しいだけなのに(´;ω;`)
この普通を手に入れるまでの長い道のり。兄弟に幸あれ。
ってか、髪の毛の色だけで怒るセジはやっぱり許せないハ〇ですねプンプン
作者からの返信
蒼龍 葵さま
いつも素敵なコメント、ありがとうございます😊
子どもから見たら、20代以上かつ、いかにもうさんくさいダリオンはおじさんですね😂
科学の発展していないこの世界、しかも、すべてが神に関連づけられる宗教国家において、ダリオンの話はまさに「異端」の考えですね……。
それはローウェンにとっては「楽しそう」なものですが、クロウにとっては「恐ろしい」ものに見えてしまう。
クロウはローウェンたちを守りたいからこそ、異端の考えに近づけたくないとも思ってしまうのかもしれません(´;ω;`)
「黒髪は東方からの移民の血が流れていることを示す」と前話でも明かされましたが、異教徒を連想するゆえにセジも敏感なのかもしれませんね……😢
22 一夜に芽吹くものへの応援コメント
魔法の軍事的利用や、一枚岩ではない国政内部の意図等が明かされて、少年少女を取り巻く環境がなかなかリアル展開でした。
「誰かを守りたいと願える人」とまっすぐ言える(この台詞大好き!)少年少女の活躍が、楽しみです
作者からの返信
宝山めめさま
続けて素敵なコメントを、ありがとうございます✨
魔法は強力だからこそ、神格化されることがある。そして、一歩誤れば味方の命さえ奪いかねない威力がある。
だからこそ、慎重になる上官や、強力な力を疎ましく思う権力者も現れるようですね( ; ; )
みんなで一致団結して勝利を目指せたらいいのですが、なかなかそうもいかないようで……リアルだとおっしゃっていただけて、嬉しいです✨
そして、セリフに注目してくださり、ありがとうございます!😊
ギストの願いが、魔法にどのようにつながるのか。その活躍を見守っていただけるよう、精一杯描いて参ります!
22 一夜に芽吹くものへの応援コメント
髪にも秘密が❗️❗️思いもよらない展開ですね😆いろいろ謎めいていて、読んでいて楽しいです💕
作者からの返信
夢野少尉さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます✨
以前から典礼官が「異端」やらシャーリーを悪く言っていましたが、なにやら彼女に秘密があるようです……
宗教内だからこそ、生じる解釈違いともいえるかもしれません( ; ; )
まもなく明かされますが、そのピンチを乗り越えられるのか。ぜひ見守っていただけたらと思います😊
14 特別にして、唯一?への応援コメント
エミルとユリウスの友情とたくましさが胸にしみるエピソードでした。
巫女としての言葉や方針に、ギストの背負ってしまった重みを改めて感じます。
「魔法」って言葉が、魔法のように輝いてる…!
作者からの返信
宝山めめさま
いつも素敵なコメントをありがとうございます✨
エミルとユリウス、そしてギストの友情、汲み取ってくださり嬉しく思います☺️
実は序盤で退場予定のふたりでしたが、ギストは「守る」ために戦う覚悟を固めていくため、あらためて手を取り合うこととなりました!
「魔法」と名付けられたこの力、果たしてどのように活用していくことになるのか……見守っていただけたら幸いです😊
21 眠る願いを、祈りはなぞるへの応援コメント
シャーリーは、亡くなった人達の思いを受け止めてるのですね
皆、生きたかったことでしょう
ギストと一緒に戦いがない世界を築いてほしいですね🥺
作者からの返信
夢野少尉さま
続けて素敵なコメントを、ありがとうございます✨
亡くなった人たちの思いを受け止める。
日本でいう「供養」のような行為を、聖職者の最上位たるシャーリーは進んで行っているようです。
戦いがなくなれば、そのようなことを行う必要も少し減るのですが……
シャーリーが目指す平和、築いていく様子を見守っていただけたら嬉しいです☺️
20 思わぬ協力者の香りへの応援コメント
いよいよ恋愛要素が!!読解力の乏しい私でもスラスラ読めます\(^o^)/
ギスト君が可愛い🥰
作者からの返信
夢野少尉さま
続けてありがとうございます✨
大変お待たせしました、ほんのり恋愛要素が入ります♡
まだまだ自覚には時間がかかりそうですが、恋の種を育てていくことになります🌱🌸☺️
19 ずれていく認識、それから騒がしい受難への応援コメント
実際に戦線にいる兵士達の何気ないやり取り。これを表現できるのはさすがですね🥹
作者からの返信
夢野少尉さま
いつも素敵なコメント、ありがとうございます✨
何気ないわちゃわちゃシーンを描き出すのが好きなので、お褒めいただき嬉しいです!🥳
なんだか怪しげな雰囲気にもなりましたが……( ´∀`)笑
10 第一歩を二人でへの応援コメント
責は私、のシャーリーとても凛としてカッコいい
作者からの返信
宝山めめさま
温かいコメント、ありがとうございます✨
初めて力が発動したあと、そのまま審議になり処刑されそうになったギストとしては、
力を使うことがとても怖い状態だと思います><
もしも不測の事態が起こっても、そのような目にはもう遭わさないと約束する彼女は、責任感が強い女性といえますね!
カッコいいとおっしゃっていただき、とても嬉しいです😊
75 自由への使徒への応援コメント
質素なご飯とアイヴィちゃんのご飯の違い😭
そして蜜桃スープの回収!!お見事です。
自分は小さくて、ローとアイヴィにはしっかり美味しいものを食べてもらう。クロウくんの優しいお兄ちゃんっぷりがたまらねえです。
あと、幾つか気になる部分が伏線のようなのでここは何も言わずに見守りたいと思います😊🍀とは言え、私の推測は大体外れるんですけど…!!
セジの髪の毛はないんだからあんたも異端じゃないかという部分もやんわりとオブラートに包んで触れたところ、私も笑っていいのか悩みましたよクロウくん…!!🤣🤣
セジはこの時からむかつく権力者ですねえ。子どもに対しての態度がなってない。銀髪のお兄さんも舌戦強そうなのでシャーリーちゃんといい勝負ぽい。
黒髪の少女。いよいよシャーリーちゃんとの再会!!(じゃない、この時ははじめましてか)あああドキドキする💓💓
作者からの返信
蒼龍 葵さま
いつも素敵なコメント、ありがとうございます✨
修道女になるアイヴィと、孤児としての労働力扱いのクロウとローウェン。
三人はここでも、格差があるようですね。
蜜桃スープの由来、気づいてくださりありがとうございます🍑🍲😊
「髪の色でどうこう言ってくるなら、髪がないあなたは何者にあたるのか」
なんだか、第一幕のギストと同じようなことを言っている銀髪さんですが、クロウとローウェンは笑うべきか戸惑ったようです🤭
そして銀髪の彼のセリフは、第一幕のシャーリーのセリフとかなりリンクしています✨
シャーリーは78話に登場予定ですので、それまではこの彼が、三兄妹にどのように関わってくるのか、見守っていただけると幸いです( *´艸`)
82 失楽園 ⑴への応援コメント
ダリオンさん、行動原理がまったくブレていないんですよね。どこまでも合理的に貪欲に、知識を追い求めている。しかしそれは倫理を一切無視したうえでのお話で……そして、ローウェンがそんなこと受け入れられるわけもなく……
『それは、だれかの命より、尊厳より、大事なものなのか』という心の声が重いです😔
そんなどんよりとした気持ちを、エミルとユリウスが少し晴らしてくれました☺️
なんだかひどく懐かしい気がします、実際はそうでもないはずなのですが。
金髪で青い目の王子みたいな子……いったいどこの誰でしょうかね🤭
作者からの返信
桐山飛鳥さま
いつも温かいコメント、ありがとうございます✨
ダリオンは、作中でもっとも一貫した人間かもしれません。
知識欲と彼なりの信念でまっすぐに生きています。少なくとも、本人はそのつもりです……!
人権思想があやふやなこの世界で、だれかの尊厳を考えられるローウェン。思いやりがあるからこそ、余計につらくなってしまうのかもしれません😔
エミルとユリウス、第二幕では回想、幕間では手紙のみの登場だったので、お久しぶりでしたね!
金髪で青い目の王子みたいなムカつく子……どうやら、あの人みたいですね😊✨
74 巫女と孤児への応援コメント
過去編ついに来ました・・・!双子ちゃん!!
アイヴィだけがローズブロンドの髪。ローウェンとクロウくんは黒髪。シャーリーちゃんと会うことで物語が動き出しますね。一話があっという間でしたΣ(゚□゚;)
巫女と名を聞くと華々しいですが、鍵と呪い、後天的に付与されるもの・・・うっ(´;ω;`)
やばい、色々と情報が来ている分銀髪の男の存在が不穏すぎます・・・。
作者からの返信
蒼龍 葵さま
第三幕に到達してくださり、ありがとうございます!💕
長兄のクロウ、双子のローウェン・アイヴィ。この三人を主軸に、過去編を進めてまいります!
巫女という存在。聖巫教の象徴であり、この国ではたった一人。
女神の祝福となる“光”を呼び寄せられる存在ですが、いったいどのようにしてそのような存在になるのでしょう。
銀髪の彼は、どのような存在なのか……いよいよ、次回登場します!✨
34 借りの返しどきへの応援コメント
過去話、めちゃくちゃ沁みました…!!
変装していたのはエミルとユリウスでしょうか!?
作者からの返信
すみReさま
いつも温かいコメント、ありがとうございます💕
短く済ませてしまった過去話ですが、嬉しいお言葉をいただけて大歓喜です🥳
変装していたのは、口ぶりからして、そのふたりかもしれません( *´艸`)
とある近衛の悩みの種 ⑶への応援コメント
セリーナさん、久しぶりの登場にうっきうきでした💛
二コラさんと恋仲になるのかなあ、なんて勝手に妄想しておりますが、この悪友のような立ち位置がまたいいんですよね🤤
教皇猊下のバラ・・・しかも、みんな賭けてるとか、なかなか聖巫教もほんわかしてますね。セジだけが異質だったのかしら( ´艸`)
気迫でニコラに勝つ腕を見込まれたり、シャーリーちゃんに恋心を抱かないように牽制するために近衛にしては?とか。かなり的を得た発言が多いですよね。
ニコラくんの養子にしちゃえば?といったのは驚きでした。え、そんな軽々しくいけちゃうの!?( ゚Д゚)!!
なかなか宗教的問題と、巫女さまという立ち位置が、二人を甘々ラブラブEDに引っ張ってくれるのが難しい世界ですが、ギスシャリ応援部隊としては、この関係性がどうなっていくのか非常に楽しみです。
(背中に当てた湿布のくだりがまた面白くてじわじわニヤついてました///ニコラ、追及しないとまたはぐらかされますよ!)楽しい閑話ありがとうございます💛
作者からの返信
蒼龍 葵さま
たくさんお読みくださり、毎話丁寧なコメントをくださってありがとうございます〜!😊💕
ニコラとセリーナ。恋仲になるのでしょうか、どうなのでしょうか!
悪友のような今の関係性、私も大好きです🤤
大聖堂はバラを賭けたり、平和ですよね……😂🥀
セジは野心があり、信仰心が強すぎたがゆえに、暴走してしまったのかもしれません……。
ニコラの養子という提案。なかなか手続きが大変そうです!
しかし、彼の後ろ盾を得られたら、ギストの立場はある程度守られそうです。
とはいえ、王族とバレたときに、ニコラにも累が及びますが……😱
巫女は純潔清浄な存在。結婚することがあれば、政治の駒としての婚姻。
困難な道のりですが、ギストとシャーリーはどのように乗り越えるのか。そもそもシャーリー側に恋は芽生えるのか?🌱
ぜひ見守っていただけたら嬉しいです💕
このあと、湿布のくだりを問い詰めたものの、ニコラはシャーリーにあしらわれてしまったようです……残念!!
とある近衛の悩みの種 ⑵への応援コメント
この剣戟シーン、一人称なのでいつも描写好きなんですけど、それ以上にめっちゃドキドキしました///
いつもと違う雰囲気で、目の前でギストくんの動きが見えるようで、尊い///
流石ジークに教わった剣だけあって、見た目はそりゃ似てませんが、体が動きを覚えてますからね。普通の新兵とは訳が違う。
やっぱりニコラは強かった・・・一瞬でも怯んだら負けてしまうというのを感じたシーンでしたね。
近衛や兵士のみなさまはやっぱり自分より強い奴や目標が見つかると燃える人が多いですね。三年後、ギストくんがまた変わっているのを楽しみにしております🤤💛
作者からの返信
蒼龍 葵さま
続けてありがとうございます✨
一人称描写、ドキドキしていただいて嬉しいです〜!!
いつもはギストの視点に寄り添っていますが、他人から見たギストはどんな人物なのか?というのを描けて、私も楽しかったです♡
ギストがジークに剣を教わったのは幼いときの短い時間だと思いますが、それでも身体に基礎の基礎は染み付いているので、ふとした瞬間に重なる部分もあるかもしれませんね✨
登場人物の中でジークが最強だとしたら、ニコラは次点ですね!
そのあとにロルフ隊長・リカルドが続き、ギスト>ユリウス>エミル>クロウの順となるイメージです☺️
3年後、ギストはニコラを追い抜けるのか。再戦は果たせるのか。
そのあたりまで本編で描いていきますので、先は長いものの、お付き合いいただけたら嬉しいです💕
とある近衛の悩みの種 ⑴への応援コメント
なんですかこの微笑ましいコメディは!!!
ニコラさんの正確な分析に始終ニチャニチャして拝読しておりました。大好きですこのシーン( ´艸`)💛
魔法が使えるようになったのがエミルではなくてよかった。わたしの推しユリウスさんは懐に入れると甘い(あってる・・・)ギストは真面目で一番マシという評価。
流石シャーリー様の近衛。着眼点が最高です☆彡
そしてしれっと論点をすり替えていくシャーリーちゃんの手腕がたまらん。彼女は巫女さまである前になかなか詐欺師の口ぶりが・・。
ギストに哀れみを抱きつつもお前も共犯者だからな、って。ギストくんだけとばっちり。とんでもないマイペース巫女さまの近衛になったニコラくんの胃に穴があきそうです。
そして気づけば決闘( ´艸`)野次馬五十人って・・・みんな暇なんですかい!
シャーリーちゃんも教皇猊下までしっかり・・・だめです、お腹いたい。おもしろすぎる///
作者からの返信
蒼龍 葵さま
いつも素敵なコメント、ありがとうございます💕
幕間は箸休めになるよう、コメディに全振りしたいです!😂
エミルとユリウスだと、ラブ展開必至だと感じ取った近衛ニコラ。笑
巫女さまは論点すり替えの詐欺師ですね。敵に回したくありません……😱
ニコラとギストの直接対決をさせたくて描いたので、強引に決闘が始まります!
教皇猊下、巫女、そのほか五十人の野次馬たち。
なんだか大聖堂は平和ですね🤭
56 祝福の正体への応援コメント
虹のことを天弓だなんてとても風情がありますね(≧∀≦)
以前にもコメントしましたが、言葉選びがとても好きです☆ストーリーに深みを持たせる文章力がとても素晴らしくとても羨ましくもあります。
同じ?魔法でも発動条件の差はなんなのか?これの解き明かしがいつなのか期待しています!
作者からの返信
千央さま
いつも素敵なコメント、ありがとうございます🌈
「天弓」という呼称、よく用いられていますが、好きな言葉のひとつです☺️
言葉選びについこだわってしまうので、お褒めくださりとっても嬉しいです( ; ; )
まだまだ足りないところはありますが、磨いていけるようがんばります!
同じ魔法なのに、その扱いは王国軍側と聖巫教側で違うようですね……
解き明かしながら進んでまいります✨
81 積もり積もった残滓への応援コメント
ああ…クロウさん…先鋒部隊ですか…
シャーリーさんは、巫女に…
優しい時間は終わりですね〜…
ダ、ダリオン…やはり、その手の人間でしたか…
ローウェン、ドロテアはどうやってしまうのでしょう…
長いまつ毛が、雪の頬に影を落とす
とか今回もとっても素敵な感じでした〜(^^)
情景が浮かぶようです(^^)
執筆頑張ってください!
作者からの返信
加藤 佑一さま
いつも素敵なコメント、ありがとうございます☺️
クロウは先鋒部隊に配属、シャーリーは巫女という未来が決まってしまいました。
しかし、現代ではクロウは王国軍側に……何か分岐が起きてしまったようです……。
そしてダリオンは、危うい人でした!
ドロテアはすでに命を……。裏側を知ってしまったローウェンは無事でいられるのでしょうか?
描写もお褒めくださり、ありがとうございます✨
お忙しいなか読みにきていただいて嬉しく思います!☺️
5 声は、呼べと願ったへの応援コメント
なんて惹き付けられるボーイミーツガールな場面…!皆、無事だといいなあ
作者からの返信
宝山めめさま
お読みくださり、さらに温かいコメントまでありがとうございます!
極限の戦場で手を重ね合うと、顕現した「特別な力」。
劇的なボーイミーツガールを堪能していただけたら嬉しく思います✨
皆の行方も、第一幕を通して追ってまいりますね😊
重ねて、本当にありがとうございます!
82 失楽園 ⑴への応援コメント
てっきり、『秘密を知ってしまいましたか……残念です(🔪ザシュッ!)』コースかと思っていましたが……ダリオンの平常運転っぷりが、逆に怖いっ!!
『死を待つだけよりは、有意義』と言い切る人間味のなさと、ローウェンくんを気遣う優しい微笑み。
同じ人とは思えないこの乖離性に、ゾワっとしてしまいました。(ひえぇ〜💦)
……で、徴兵先にエミルとユリウス!
嫉妬心に苛まれていたローウェンくん。その心に救いを与えた二人の飾らないやり取りがとても良かったです!
作者からの返信
花京院 依道さま
いつも温かいコメント、ありがとうございます💐
『秘密を知ってしまいましたか……残念です(🔪ザシュッ!)』ルートか
『きみも手伝うんだよ……ともに禁忌に手を染めよう😎🧪』ルートもあるかと探ってみましたが、ダリオンは平常運転でした!!!
他人を実験台にする冷酷さがある一方で、ローウェンやシャーリーの幸せを願うダリオン。
彼はいったい何を見ているのでしょうね……
前回に続き、なんだかホラーな展開となりました😱
エミルとユリウス、覚えていてくださりありがとうございます✨
嫉妬心に苛まれ焦っていたローウェン、ようやく息をつけるようになりました😊
外に出て、出会いを通じて、彼の世界も広がったといえますね!
82 失楽園 ⑴への応援コメント
うーむ考え方が怖すぎる
病気だからって関係あるか?
ローウェンの目が覚めそうですね
てかエミル達!
会っていたのか…互いに覚えてるかはわかりませんが…
どこの国の王子…ギストの事かな?
作者からの返信
メガゴールドさま
いつも温かいコメント、ありがとうございます✨
ダリオンの危ない倫理観。
「合理性がある」と感じる人も、「病気だからって命を実験台に使うなんて」と考える人もいると思います。
いろんな考え方があると思いますが、ダリオンを通じて読者さまが自分の価値観を見直すことになれば、嬉しく思います😊
ローウェンもまた、ダリオンへの見方が変わり、自分の価値観を見つめ直す契機となったようですね!
エミルとユリウスは、ローウェン・アイヴィと出会っていました!
互いに名乗っていることと、しっかり話していることから、この四人はお互いを覚えている可能性がありますね( *´艸`)
「王子」と呼ばれるような外見、まさにギストのことだと思います✨
82 失楽園 ⑴への応援コメント
クロウが谷で名乗った偽名のラウムはダリオンさんの名前でしたか……
そのことから考えてもクロウはダリオンのことを憎みきれていない気がしますね。
そしてエミルとユリウスーー!!ここで登場!
エミルのお茶はローウェンのレシピだったんですね!!
一幕でシャーリーさまとエミル、ユリウスがお茶をすすりながら会話してましたが、あの時は初対面ぽかったですよね。
ローウェンとアイヴィしか会話に出てこないのでクロウとシャーリーはこの場にはいないのかもしれませんね。
ギストの名前が出てきた時は来たー!と思いました。
でもローウェンはギストと会っていないのなら、このすぐ後に何かが起こりそう……王国軍の襲撃か何か。聖教国から離れるきっかけが。
そして前半ですが、前回の死体たちは鍵の付与実験……?
そんな危険のことをローウェンとシャーリーは受けたのですか……ゾッとしました。
黒髪の方が定着がいい?
黒髪というの存在がどういうものなのか……
『影なるものが世界の理を覆す』
これ、本当に黒髪を指してたり……?
考察しても謎が謎を呼びます💦
作者からの返信
日向風さま
いつも素敵なコメント、ありがとうございます🌸
クロウの偽名は、まさにダリオンの名前です!
どんな理由があって、ダリオンの名を借りているのか。過去編のうちに明かしたいと思います。
そしてエミルとユリウス、久しぶりの登場となりました✨
エミルのお茶、もともとは飲めないほど不味かったようですが、ローウェン監修の元かなりマシになったようですね😊
そして、おっしゃるとおり、クロウとシャーリーはこの場にはおらず、ちょっと別のところで会話をしています!
不在にしているという描写がなかったので、追記しました💦
ふたりの会話は、また次回に……!
ギスト、陰口いわれまくりです😂
彼はこの場にはいないようですね……このあと、何が起こるのでしょうか。
ご明察の通り、聖巫教から離反する出来事が起こるかもしれません><
鍵の付与実験。脳に働きかけると79話でダリオンが話していたことから、かなりの危険性がありそうですね……
ローウェンはそのリスクを少しは理解しつつも、知識欲やシャーリーへの対抗心が勝ってしまったのかもしれません。
シャーリーの動機は、またあらためて……。
謎がつきまとう物語で混乱させておりますが、整理しつつ進めてまいります✨
82 失楽園 ⑴への応援コメント
ダリオンさんという、善悪や正邪という言葉では簡単に表せられないその姿に今回も魅せられてしまったチャチャメイトです😇
やっている事は邪悪なんですけどね⋯それを曇りなき眼で行っているから気付けば目が離せないんですよ🧐
そんなダリオンさんプレゼンツの禁忌を目の当たりにしたローウェンくん。前回そしてそれよりも前からシャーリーさんを超えたいと願っているその姿。
目指したい理想と非情な現実のギャップにみるみる曇っていきますね⋯
だからこそエミルくんとユリウスさんの登場が頼もしくて嬉しかったです😘
ようこそ過去へ!!笑
金髪で青い目。どこの王子だよ。そんなんじゃすぐ死ぬ。
久しぶりにギ⋯『彼』が脳裏に浮かんで(´∀`*)ウフフでした👍✨
作者からの返信
チャチャメイトさま
いつも温かいコメントをありがとうございます✨
ダリオン、どうにも複雑な思考と、危うい信仰心と倫理観で、邪悪に動いてますね……
チャチャメイトさんに刺さって嬉しい限りです😊
ローウェンの心は、壊れてしまいそうでした💦
大好きな兄の心はシャーリーに奪われそうになり、憧れの師匠も禁忌に手を染めていた。
心の拠り所がなかったのかもしれません。
エミルとユリウス、本当は一瞬だけの登場予定でしたが、前に出てきてぐいぐいしゃべり始めました☺️
さりげない一言が、ローウェンの心に残ったのかもしれませんね!
嬉しく思っていただけたことに、私は嬉しいです💕
ギ…『彼』はここには来ていませんが、今ごろ盛大にくしゃみをしていますね🤧✨
82 失楽園 ⑴への応援コメント
ダリオンの倫理観。
それは、常軌を逸脱したものなのは知っていたからこそ、ローウェンに心配が重なりました。
そして、物語は現実となります。
倫理観の正当性は
思想主義理念
あらゆる意思の流麗から、1つ突飛つしたものが、世界を動かし
混沌をもたらすのかも。
傷ついたローウェンを兄は大事にする。
同じ歳のアイヴィに、ライバルシャーリーでさえ。
そこに!まさかのエミルとユリウス!?
んでね! 秋穂🌾さん!
失楽園とか!
んもぅ♡反則なタイトル。
すみません。良きです☆
作者からの返信
オサケドス☆さま
いつも温かいコメント、ありがとうございます✨
ダリオン、倫理観よりも知識欲や信仰心が上回っていますね……。
大義を掲げて、命を奪う。戦争と通じるところがあるかもしれません。
彼の研究が「魔物」を生み出したことから、混沌がもたらされる日も近いのかもしれませんね。
三兄妹とシャーリーがそろった末、ローウェンとアイヴィはしっかりエミルとユリウスと話していますね!
もしも四人が現代で会うことがあれば、思い出話でもできるかもしれません🍀
そして、後半は不在だったクロウとシャーリーが何を話していたのか……は、次回で語らせていただきます!
「失楽園」、ここで使いたかったので、良きとおっしゃってくださり嬉しいです🥳💕
82 失楽園 ⑴への応援コメント
おぞましくもあるけれどダリオンさんの言い分も少し分かってしまいますね(^◇^;)
サイコパスは外科医に向いているとよくいわれますし(^_^;)笑
ユリウス&エミル登場で、どこぞの金髪碧眼君はニアミスでしたか(^_^)
エミルはピエロメイクではないですよね?😂笑
ローウェンとアイヴィがどうなっていくのか、今からドキドキしています💦
作者からの返信
雅道卓也さま
いつも温かいコメント、ありがとうございます🌸
ダリオンの言う「命の有意義な使い方」、人権などあまりないであろう国なので、理屈が通っているといえばそうかもしれません💦
ダリオン、外科医になったら命を預けたくはないですねえ〜😱
どこぞの金髪碧眼君は登場させたかったのですが、タイミングがありませんでした!
エミルは、メイクされなかったようですね!ピエロ顔を覚えていてくださり、うれしいです🤡
クロウとローウェンとアイヴィ、どこへ行き着いてしまうのでしょうね……。
編集済
82 失楽園 ⑴への応援コメント
前回の強烈な引きからどうなることかと、ずっとドキドキしながら更新をお待ちしていました。予想もあれこれしていたのですが、今回はいい意味で裏切られました✨
前半のダリオンさんとローウェンくんの対峙シーン。静かな語り口の中に狂気が透けて見えて、ゾクゾクするような緊張感がありましたね。
かつて「自由の使徒」に見えた師の黒いローブが、真実を知った後は「死肉を啄む烏」に見えたという表現。本当に秀逸で、こうした心情表現が毎回作中に散りばめられていることに、この作品の素晴らしさと、それを思いつく里さんの表現力の豊かさに圧倒されます✨😭👏
薬は毒にもなる、という伏線の回収が、こんな悲しい形で行われるなんて…。
ローウェンくんの絶望が痛いほど伝わってきて、読んでいて胸が苦しかったです😢
そして一転して、後半の馬車でのやり取り。
ここでまさかのアイヴィとシャーリー様登場に、どこかほっとしたような気持ちになっていたところ、まさかのエミルくんとユリウスくんん!?😲💓
……いやあ、こんな風に彼らが過去に出会っていたとは。
しかもギスト君の話題でてる!ほっこりしました😊
現在軸で、シャーリー様がギストくんとともに、エミルくんやユリウスくんと合流した時は、全然顔見知りだった発言がなかったので、シャーリー様はこの当時のことをあえて黙っている感じなんでしょうかね👀
顔にヴェールもしているから、黒髪とはいえバレていない感じなんでしょうか。
しかし、かつてシャーリー様が二人と手紙のやり取りをしたりしていたシーンも、思い起こせば、いつだってギストくんのことが話題にされていましたね😊
そこにいなくても、みんなの話題の中心にいるギストくん。
さすが主人公✨愛されていますね!
最近お会いできていませんが、読者も忘れていませんよ~😚💕
本当に人の縁とは不思議なものだなあと、今回より感じました。
アイヴィの強引な優しさや、エミルくんたちの「みっともなくてもいい」という言葉が、この時のローウェンくんには、一番の薬になったんじゃないか。そんな風に感じました🥹🍃
……あとエミル君、ローウェンくん監修の薬草茶なのに、さらっと「エミル手製」と自分の手柄にしているの、さすがちゃっかりさん、可愛い💓
しかし「失楽園」というタイトルもあって、果たして彼らがどこに向かうのか――不安でなりません。
青春ロードムービーのような、大人になる前の一時的な少年少女の「逃避行」にみえます。なんだか洋画の「スタンド・バイ・ミー」を彷彿とさせます😢
これからどんな展開になっていくのか、予想がつかなくなってまいりました!
次回の更新も心待ちにしております✨
(毎回長文のコメントすみません!)
作者からの返信
みた よしひとさま
いつも熱量のこもった素敵なコメントをありがとうございます❤️🔥
長文、うれしいです!!
ダリオンの禁忌の研究を見てしまったローウェン、悲しいことになるのか……と思いきや、物語は違う方向へと進みました。
ダリオンは「知恵を渇望するローウェンなら、この研究のこともわかってくれる」と思っていたのかもしれませんね。
しかし、師弟の価値観はまるきり違うことが浮き彫りに😢
兵役につくことになったふたりに、アイヴィとシャーリーがなぜかついてくることに。
アイヴィの思惑は語られましたが、シャーリーについても次回明かしていきますね!
エミルとユリウス。彼らはローウェン・アイヴィとは会話していますが、シャーリーとは発見時にほんの一瞬しか顔を合わせておらず、お互いに名乗ってもいないので、単純に覚えていないようです(^^;;
黒髪がものすごくレアでシャーリーしかいない、というわけでもないので、「あのときのあの人」と結びつくほどの印象も、お互いに残っていないようですね。
(人の顔を覚えるのが得意な方には違和感があるでしょうか💦)
その辺りを書くと長くなり、三兄妹の三人称一元視点からズレてしまうので、端折っちゃいました……すみません💦
このころのギストは、エミルとユリウスには嫌われている模様。
とはいえ、三人の転機が訪れるのはもうまもなくだと思います☺️
ダリオンの話す「神の子」。その意味はまだよくわかりませんが、おそらく完成された状態を指すのかもしれません。
対して、アイヴィはローウェンの欠点を突きつけたり、エミルたちは「みっともないのが人間」と開き直ったり、ダメさ全開です。
ダメだからこそ、愛おしい。隠していたシャーリーへの後ろ暗い感情も、認めてもいい。ローウェンはそれに気づけたかもしれませんね✨
ちなみに、エミル特製薬草茶は11話や幕間の手紙などでもたびたび登場しているので、ローウェンの言うことを守って作っているようです( *´艸`)
「失楽園⑴」は、ダリオンの禁忌に触れ、修道院・孤児院という安全な楽園から兵役につくまでの流れとなりました。
「失楽園⑵」はどうなってしまうのでしょうね……💦
ともあれ、まもなく過去編は終わるので(終わる終わる詐欺しまくりですが)、引き続きお付き合いいただけると嬉しいです💕
編集済
82 失楽園 ⑴への応援コメント
てっきりローウェンたちは、ダリオンの実験台になるかと思いました。ここからクロウはどうやって教団を離れるのでしょう。
ローウェンたちが今どこに行ったのかも気になりますね。。
作者からの返信
@sennichisouさま
素敵なコメントをありがとうございます🌷
口封じに実験台に……となってもおかしくない展開でしたね(^^;;
ダリオンはローウェンたちに“鍵”の力を付与したので、彼らに関しては、経過観察をしているのかもしれません。
とはいえ、観察対象であるローウェンが兵役につくことを許した理由なども、ゆくゆく明かせたらと思います✨
現代では、ローウェンやアイヴィの名前はまだ出ていませんが、どこかで語られているかもしれません☺️
舞台袖にて光は集う(序幕0・4話:王国軍視点)への応援コメント
魔法の暴走で影が出現された件、わたしの復習にこの機密文書はありがたいです。ありがとうクロウくん。
そしてジーク将軍とギストくんの初戦の裏側が垣間見れてほっくほくです。
王国軍側はこんな状態だったのですね。そして魔法の構造(4段階)がいつみても格好いい<語彙がなくてスイマセン💦
最後の「鍵となる適合条件」が今までの経緯を見ているとちょっと不穏な香りがしてきました:;:
なるべくこの推測が違うことを願いお口チャックで拝読させていただきます☆彡
影と鍵。魔法。絡み合う因果がどう繋がっていくのか楽しみです~~!!
作者からの返信
蒼龍 葵さま
続けてありがとうございます!
話も長くなってきましたので、物語の振り返りをしつつ、別視点で新鮮に楽しめるようにして参りたいと思います!
王国軍側も、ギストを見つけてしまったがために動揺を隠しきれないようですね……。
魔法の構造、格好いいと感じてくださり嬉しいです🙌✨
「鍵となる適合条件」は、どうやら血筋ではない模様。
「希求」すなわち強い願い事が必要なようですが、果たして……?
第三幕では、さらに迫っていきたいと思います!!
親愛なる悪友さまへへの応援コメント
なるほど!!!このエミルの入れ知恵でシャーリー様が積極的にあれこれやらかしたのですね笑むっちゃ悪友!!!
わたしの推しが真面目な文章書いている…くうう・・・好きですユリウス///
エミルはもうムードメーカーのショタキャラだ。可愛すぎますね( ´艸`)
はちみつ一杯追加とか、途中までは真面目だったのにあとは信用しちゃいそうなシャーリーが真顔で実践しそうなネタばかりじゃないですか。
おしりポンポンも肩とかトントンもギストくん困惑しかない。だから距離感がおかしい!って思われてるんですね( ´艸`)
そして衝撃的な・・・すいません、エルザは雌でしたか。あっ、わたしも突かれそう><頭ハゲチャウ💦💦
めっちゃほっこりありがとうございます!!
作者からの返信
蒼龍 葵さま
いつも温かいコメント、ありがとうございます✨
エミルとユリウス、悪知恵いれまくりですね😂
手紙なのでそこまで入れ知恵できなかったようですが、シャーリーと三人で一緒にいたら大変なことになっていたことでしょう……。
ユリウスは頼れるお兄ちゃんです! 好いてくださり、ありがとうございます💕
今後もこの三人でほぼツッコミ不在の悪ふざけはしてほしいです🤭
ほっこりしていただけて、何よりです〜✨
29 一度でも呼んでしまえばへの応援コメント
この二人の絶妙な距離感、でも穏やかな空気感が伝わる描写……!やっぱりすごいなぁ。すごいです。
そして霧の謎やギスト君の過去も気になりますし、ストーリーの展開もうますぎる……!!
作者からの返信
すみRe(すみれ)さま
いつも素敵なコメント、ありがとうございます✨
恋未満の絶妙な距離感、いいですよねえ……!
そんな空気が伝わりましたら、嬉しいです( *´艸`)
王国軍に有利な霧、ギストの過去の謎、第一幕で少し明かして参りたいと思います!
ストーリー展開もお褒めいただき、光栄です✨
親愛なる悪友さまへへの応援コメント
久々のエミルとユリウスの出番だ!!いつぶりだろう?会えて嬉しいです!!
2人がときどき平仮名まじりの表記なの、少し可愛らしいです!
いや、十分な教育が届いていないことの現れなので、あまり喜ぶことではないんでしょうけど……(´・ω・`)
あ、なるほど……本編での出来事がここに繋がってくる……!
そういえば、あんなこともあったなぁ……とほっこりです(*´ω`*)
ここまで考えていたとは……さすがとしか言い表せないです!!
作者からの返信
海風 山彦さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます✨
エミルとユリウス、個人的にお気に入りの2人なので「会えて嬉しい」と言っていただけて私も嬉しいです☺️💞
十分な教育が届いていない2人でしたが、徐々に文字を書くのにも慣れてきたようですね✨
シャーリーとの文通のために、一生懸命勉強しているようです✍️
シャーリーの突飛な行動は、この2人の悪友が焚き付けたせいでもあるようです( ´∀`)
ギストはまだ知らない、3人の秘密でした✨
ほっこりしていただけて、よかったです〜!!