98 なかったことにされた場所への応援コメント
うーん……村に住む人たちは何も悪くないのに、ただただ災害に遭っただけで聖巫教からなかったことにされるとは……。
黒髪の件といい、聖巫教の教えは偏見を産んでしまいがちなんですね……。
人を救うための教えが、こんな形で人々を苦しめることになるとは……。
そんな人々たちにも救いの手を差し伸べようとするシャーリー!カッコいい!好き!(小並感)
てか、もはやシャーリーが慈悲深い女神みたいだ……!
ギストの魔法でどこまで村を救うことができるのか……見守っていきたいと思います!!
作者からの返信
海風 山彦さま
いつも温かいコメントをありがとうございます🥳
ただでさえ、科学が十分に解明されていない時代。
「女神の怒りを買ってしまった」という宗教観のもとに、災害の原因が説明されてしまうようです(´・ω・`)
もちろん、ダリオンのように科学的に解明しようとしている学者もいるのでしょうが、知識は広く浸透してはいないようですね……。
聖巫教の教え自体は単なる言葉でしかありませんが、それを受け取る人々が「黒髪は影なるもの」「土砂崩れは女神の怒りによるもの」と解釈したために苦しみが生まれてしまうのかもしれません😢
いつの時代も、そして宗教が関わらずとも、拡大された解釈はだれかを苦しめているのかもしれませんね💦
シャーリーを好きとおっしゃっていただけてうれしいです!🤗
実は彼女が女神なのか……!
ギストの魔法が岩を取り除くだけではなく、人々の心に光を灯すものになればよいのですが🌟
25 紅い花が咲くへの応援コメント
シャーリーさんに矢を放ったうえに、「真の巫女であれば」って……! 聖職者たちの言い草に怒りが湧きます……。
敵の緋雷将軍が追撃を止める側になるなんて、何ともやりきれないです。
怒りで魔法が出そうになっても、シャーリーさんの命を守るために抑えるギストさんがつらい……。
ここでロルフ隊長やリカルドさんの姿が重なるのも、胸に迫りました。
どうか、また誰かを失うことになりませんように……!😭
作者からの返信
舞見ぽこさま
続けてお読みくださり、ありがとうございます💕
とっても励みになります!
誤射とはいえ、シャーリーを傷つけたうえに言い逃れする聖職者たち。
緋雷将軍が追撃を止めてくれるなんて、一体どちらが味方なのかわからない状況ですね(´・ω・`)
序盤では、「上の命令に従っていればいい」と言っていたギストでしたが、シャーリーの命が懸かった場面となると……。
失わないためにどうすればいいのか、ギストは選択を迫られそうです😢
24 笑顔の意味はへの応援コメント
緋雷将軍、強いだけでなく、ギストさんの力まで見抜いているのが怖いです……!
「王家が滅びた」と誰が決めた、という言葉も引っかかりますし、頬を斬られて嬉しそうに笑うのはなぜーー!?
ニコラさんとシャーリーさんが来てくれて、これで切り抜けられるかと思ったのに……霧が晴れない!?
力を解放するところまで笑って見ている将軍が不気味で怖いです~。
作者からの返信
舞見ぽこさま
いつも素敵なコメントをありがとうございます✨
圧倒的な力でギストを追い詰める緋雷将軍ですが、いろいろと情報を握っている可能性が🧐
さらに頬を斬られて笑っていますね……いかにも怪しい人……!
このあたりの答え合わせは、少し先ですが第一幕の終盤にて明かされる予定です☺️
魔法で万事解決、とはいかないようで、窮地ですね><
ギストたちは切り抜けられるのでしょうか……。
98 なかったことにされた場所への応援コメント
ああ、なるほど。土砂崩れ=女神の怒りという考え方になってしまうのか。
里に平安が訪れることを…
作者からの返信
宝山めめさま
いつも温かいコメントをありがとうございます🌼
そうなのです。
現代の科学であれば、土砂崩れや地震は、雨や地殻内部の断層のずれなどによって説明がつきます。
しかし、科学が十分に解明されていない時代では、「女神の怒りを買ってしまった」という宗教観のもとに災害が説明されたことをモデルにしています。
もちろん、自然的な原因を考える人々=ダリオンのような学者も存在はするのですが……。
ダリオンのことを、セジウィックが「異端者」と蔑んでいたり、自然学の書物が焚書になっていたりすることを考えると、この国では科学的に考える人のほうが少ないといえますね(´・ω・`)
ギストとシャーリーが、人々の心を温めることができるのか。
平安を願ってくださり、ありがとうございます☺️
98 なかったことにされた場所への応援コメント
(;ω;) 災害に遭ったのに、助けるどころか『女神様に見放された』とまで言われるなんて……あまりにも理不尽すぎる。
そんな人たちを前に、迷わず手を差し伸べられるシャーリーさんが素敵です✨
>突然、大きな岩が地面から生えてね。
ギストくん、ギクーーッ!!笑
そうでしたね。暴走してましたね、魔法。
自分の魔法の後始末ですからね。チャチャっと直しちゃいましょう♪
作者からの返信
花京院 依道さま
いつも温かいコメントをありがとうございます🌸
科学的根拠が十分に解明されていない時代であり、宗教国家だからこそ、あらゆる物事が神に起因してしまうのかもしれませんね😢
ここでもまた、黒髪への差別と同様に、人間の解釈によって人々が苦しんでいるといえます……。
だからこそシャーリーも、放ってはおけないのかもしれませんね☺️
ギスト、自分のやらかしに真っ青です😱笑
過去編を差し込んでしまったばかりに、私は忘れかけていたのですが(こら)、
魔法、暴走してました💥
チャチャっと直して、教区長に訴えかけにいきましょう✊✨
98 なかったことにされた場所への応援コメント
お!魔法の出番ですね!
しかも人助けに使うのなら最高ですね(^^)
まあ、ギストさんのせいなんですが…
シャーリーさんの凛とした強さと優しさが本当にかっこいいです。「いま苦しむ者を『なかったことに』するほうが、慈悲深き女神様に反する」というセリフ、信念がこもっていて胸に刺さりました〜(^^)
ギストさんの心情も丁寧に追われていて、最後の二人の手と手が重なるシーンへの流れが美しく決まっていますね。
今回もの描写が美しくて鳥肌が立ちました〜(^^)
作者からの返信
加藤 佑一さま
いつも温かいコメントをありがとうございます🌟
久しぶりに、ギストとシャーリーの魔法の出番です!
ギストが荒らした集落を元に戻すという尻拭いなので、彼には頑張ってもらわねばなりません💪
シャーリーの強さと優しさ、かっこいいとおっしゃっていただけて、とってもうれしいです🥰
悲しいことを経験した彼女だからこそ、同じ思いをする人を少しでも減らしたいという信念があるのかもしれませんね。
今回は見せ場がなく、ちょっと退屈かも……と思っていたので、描写を楽しんでいただけてホッとしました(о´∀`о)
いつもお優しいお言葉、ありがとうございます!
98 なかったことにされた場所への応援コメント
華やかな世界とは裏腹にこのような人々もいる、
なかった事にされた場所をシャーリーが認識出来たことは、
良い方向に繋がりそうですよね👍
ギストの魔法がより不便にさせないないためにも試されますね🫡
作者からの返信
三里あゆむさま
いつも温かいコメントをありがとうございます☺️
聖都は華やかな場所でしたが、遠く離れた東の地であるペルグラナ教区は、さまざまな問題に苦しんでいる場所なのかもしれません(´・ω・`)
とはいえ、ギストとシャーリーが谷底の実情を知ったからには、放っておくことはないでしょう✨
ギストの魔法で岩を取り除いて、元の集落に戻す。
人々の心に光をもたらすための、第一歩が求められます🌷
98 なかったことにされた場所への応援コメント
人を救うための女神様が、人を救わない理由に使われているのが皮肉というかなんと言いますか。
髪の色でも、土砂崩れにしても。
ギストとシャーリー様は王国軍の他にも戦う相手がいっぱいですね……
もう手を繋ぐのが自然じゃないですか。
こうなると、二人の関係性によって魔法の力も増減しそうですよね!?
二人が深く愛し合って、お互いを認める関係になったら手がつけられないほどの魔法の力が引き出せたりして!
作者からの返信
日向風さま
いつも温かいコメントをありがとうございます☀️
「神が救わなかったのはなぜか」という疑問が、いつの間にか「救われなかった人間に何か問題があったのではないか」という説明にすり替わることがある。
宗教哲学における神義論では、慈悲深い神がなぜ無実の人々が苦しむことを許すのかという問いが絶えず論じられていますが、ギストとシャーリーはその問題にぶつかっているといえますね(´・ω・`)
戦う相手は髪の色による差別や天災の他にも……。
そして、王国軍との衝突も近いかもしれませんね……。
ナチュラルに手を繋いでいる2人!
愛の力で魔法もパワーアップとなれば、ますます敵対中のクロウが苛立ってしまう様子が目に浮かびます😂
98 なかったことにされた場所への応援コメント
この話だと「陳情がなかったことにされた場所」と取れますがもっと裏に政治的な、宗教的なドロドロがありそうなのがなあ……(^▽^;)
……好物です( ̄▽ ̄)(笑)
女神のせいにして手を差し伸べない宗教家こそ欺瞞で怒りを被ってほしいと思うことはさておき、ひとまずはそんな「理不尽」がまかり通らない世の中にするため、ギストとシャーリーには手を取り合って頑張ってほしいところですね(^^)/
ならイチャイチャもまあ許す……(笑)
作者からの返信
雅道卓也さま
いつも温かいコメントをありがとうございます✨
まさしく陳情がなかったことにされた場所。
対策を打たない教区長が悪者なのか、それとも……。セジウィックのような人物でないといいのですが(о´∀`о)
理不尽に苦しんでいる人々の心を、ギストとシャーリーはどう掬い取るのか。
文字通り、手を取り合って頑張ることになると思われます🌟
この先もラブコメが散らばっていますので、イチャイチャを許していただけてよかった……😂
98 なかったことにされた場所への応援コメント
女神「ペルグラナにブチ切れたり、土で人間を作った覚えもないんだけど…」
そんな声が聞こえてきた気がしました。
女神様も理不尽だと感じているのかもしれませんね…🗽💦
誰もが見て見ぬふりをする、何も期待されなくなってしまったこの集落をギストくんとシャーリーさんが一歩一歩改善していけばそれこそまさに「魔法」🪄
そしてその先にはいよいよ、皆がギストくんの出自の秘密を知る事になるのかと思うとワクワクでございます☺️
作者からの返信
チャチャメイトさま
いつも温かいコメントをありがとうございます🌷
女神様も全責任を押し付けられて、理不尽に思っているのかもしれませんね……(^_^;)
現実世界でも考えられていたようですが、科学がまだ発展しておらず自然現象の原因が十分に解明されていない時代では、
「なぜこんなことが起きたのか」という意味を求め対処するため、災害を神の怒りと結びつけてしまうのかもしれません(´・ω・`)
絶望のなかで諦めて暮らす人々の心に、光を差し込むこと。
それがまさに、ペルグラナでギストとシャーリーがやるべきことだといえますね☺️
ギストの出自は彼が知ることになる前に、もう一転ほど何かが起こるかもしれません……( ´∀`)✨
98 なかったことにされた場所への応援コメント
髪の毛の色という理不尽な理由で差別されてきたシャーリーだからこそ、の重みを感じました。教区長が話の通じる人であることを願います。
ギストは「自分で蒔いた種は自分で刈り取れ」となってしまいましたが、新しい力を試す絶好のチャンスではありますね。そして岩の近くに行く前から当然のように手を重ね合う二人は、すっかりラブラブではございませんか!?
作者からの返信
紫瞳 鸛さま
いつも温かいコメントをありがとうございます🪻
ローウェンが帰って来られるような国にしたいと願っているシャーリー。
彼女の理想は、黒髪に限らずあらゆる理不尽を取り除いた国なのかもしれませんね……。
そして、教区長は……🧐
行商人のせいとはいえ、ギストはやってしまったことの責任を取らなければなりません。
集落の住民や家を傷つけなかったことは、不幸中の幸いなのかもしれませんね💦
いつも魔法を扱うために触れ合っているふたり。すっかりスキンシップは日常茶飯事になってしまったのかもしれません🤭💕
98 なかったことにされた場所への応援コメント
理不尽……本当にこの世の中はどこを見回してみてもそんなことばかりですよね。せめて物語の中では穏やかな世界であってほしいと願うものの。ただ、それでは話に現実味がなくなってしまうから書き手は辛い。この世界の女神さまが慈悲深いことを願うばかりです。せめて、人の努力を無にしないでほしい。
いえ、けっして里 秋穂🌾様の方針をとやかく言ってるわけではありません。思うがままに素晴らしいお話を綴ってくださいませ。いつも素敵なお話ありがとうございます。
作者からの返信
森 樹理さま
いつも温かいコメントをありがとうございます🥰
被災者がさらに追い込まれ、救いがなかなか得られない実態。
現実でも散見されるうえに、実情はもっと悲惨ですものね……。
谷底の人たちは、心の拠り所である女神様にすら縋れない状況に、希望を抱けずにいるようです( ; ; )
そんな状況だからこそ、ギストたちの存在が救いになるかもしれません……!
物語のなかだからこそ、人の努力が報われる展開にしていきたいなと私も思っております☺️
こちらこそ、いつも素敵なご感想をいただけて励みになっております✨
引き続き見届けていただけますと幸いです。
48 ルクシファロス教皇への応援コメント
教皇は人間味がある人物に見えますね⋯どうでしょうか?
ギスト君の力は、善悪どちらにも有効な力です
誰もが手に入れたいでしょうね
作者からの返信
夢野少尉さま
たくさんのご感想をありがとうございます✨
とっても励みになります!
教皇、薔薇が大好きなおじいちゃんのようです🥀
人間味があってお茶目なお人で、ギストも拍子抜けしてしまった模様。
どんなことを考えているのかは、ゆっくりと明らかになっていくのかもしれません……🌟
ギストの力を、シャーリーたちは終戦のために使おうとしていますが、
悪用される危険性も十分にありますね(´・ω・`)
聖巫教聖典より『創世の詩』への応援コメント
これを創作されたのですか⋯?
毎回、驚かされます🥹
作者からの返信
夢野少尉さま
続けてのコメントをありがとうございます✨
驚いていただけるなんて!
昔、聖書を学ぶ機会があったのですが、聖書内の創世記などを参考に考えました。
しかし読み返すと、すっかり内容を忘れちゃってますね……😂
97 痴話げんかへの応援コメント
シャーリーさんの「求婚じゃないです!」って照れて焦ってる姿がかわいすぎるし、それにソワソワ葛藤してるギストさんも最高すぎです!
誤解されたシャーリーさんが必死に言い訳するところの「頬の朱が広がって、耳まで染めている」とか、ギストさんの「本当は抱きしめたいけど葛藤してる」内面描写がすっごくキュートでキュンキュンでした(^^)
後半、服を脱がせようともみ合うコミカルなシーンから、メリー婆ちゃんが出てきてからのシリアスな展開へのギャップも最高です。
ラストの「なかったことにされている場所」っていうメリー婆ちゃんのセリフがすごく重くて、一気に物語の謎や世界観に引き込まれました!
作者からの返信
加藤 佑一さま
再開後もお越しくださり、素敵なコメントもありがとうございます✨
照れて焦るシャーリー、レアな姿となりました🥰
ギストの内心も忙しいです(笑)
内面描写も褒めてくださり、うれしいです〜🌸
第三幕は、恋が芽生えはじめたキュンキュンを楽しんでいただきたいと思います✨
服を脱がせようともみ合う。あらためて考えると、とんでもないシチュエーション🤭
しかしメリー婆の言葉で、重みが生じました💦
この地域の問題に、少しずつ介入していく形になります!
97 痴話げんかへの応援コメント
お久しぶりでございます。ずっと首を長くしてお待ちしておりました。
いきなり求婚の言葉……。『もう付き合っちゃいなよ』と周りが皆、そう思ってる状況ってありますよね。ふふふ。若いっていいな。
それにしても、なかったことにされている集落、気になります!
作者からの返信
森 樹理さま
お久しぶりでございます!
再開後もお越しくださり、とても嬉しく思います🥰
今後もカクヨムをちょこちょこお休みしてしまうかもしれませんが、引き続き『バイ・アス』を楽しみにしております🌟
本人はまったくそのつもりがないとはいえ、求婚の言葉にしか聞こえないようでした(о´∀`о)
もう付き合っちゃえよという状況が、いちばん楽しい時期なのかもしれません🌸
このふたりはこのふたりで、身分差があるので簡単にはいかないようですが。゚(゚´ω`゚)゚。
次回は、なかったことにされている集落の実態を深掘りできたらと思います!
97 痴話げんかへの応援コメント
少し出遅れてしまいましたが、久しぶりに更新されると聞いてワクワクでした!!
これからもじっくりと追わせていただきます!!
まずは前回の続きから!!
ギストが恥ずかしがってるのはいつも通り可愛らしいとして……笑
シャーリーが焦って恥ずかしがったいる姿なんて、なかなかの激レアシーンなのでは……!?
普段とのギャップを堪能させていただきました……!
ニコラさんはどんな気持ちで2人を見ていたんでしょうかね……笑
それと、彼女の演技力もすごい!!産まれる世界が違えば、女優にもなれたんじゃないですかね……!
そして、この集落は無かったことになっている……?
やはり聖巫教の闇はなかなか深そうで……。
メリー婆さんの反応から、聖巫教には期待をしてないどころか、良いイメージを持っていなさそうですもんね……。
作者からの返信
海風 山彦さま
お忙しいなかお越しくださり、ありがとうございます🥰そして、ワクワクしていただけて、とっても嬉しいです〜!
シャーリーの無自覚な猛攻に、いつも通り恥ずかしがって逃げるギスト( ´∀`)
しかしシャーリーが恥ずかしがるのは、初めてかもしれませんね!
今後、ギストが反逆していく様子も描けたらいいですねえ……(о´∀`о)💕
ニコラはかなり呆れていることでしょう!😂
身分を隠して「修道女」とは名乗るものの、瞬時に巫女の顔になるシャーリー。
現代日本に転移して、女優として芸能界入りを果たす展開もアリでしょうか✨
無かったことにされている集落。
どうやら、救いの手は住民たちに届いていないようです。
おっしゃるとおり、メリー婆は聖巫教にいい印象を抱いていないようですね……その辺りの真面目なお話も、次回つづってまいりたいと思います💪
97 痴話げんかへの応援コメント
久しぶりに読みて光栄です!
ギストとシャーリーの先の展開にワクワクしてます。
早速、大胆なシャーリーの発言!
すでに恋心は芽生えていそうですからね🥰
ギストはそもそもラブなわけで、ドキドキな二人。
二人だけだったら🤭
しかし安心出来る場所ではありませんからね、
任務もまだ途中ですし🤔
作者からの返信
三里あゆむさま
再開後もお越しくださり、ありがとうございます〜🥰ワクワクしていただけて、とってもうれしいです!
前話で思わず口をついて出てしまったシャーリーの大胆発言から再開となりました✨
シャーリー自身は恋心の自覚はないのかもしれませんが、ギストへの執着心は強いようですね……(о´∀`о)
ギストはもう、射抜かれてしまってますね💘
ここから思う存分ラブコメできそうです!笑
二人だけだったら、どうなってしまっていたのか😎💕
そうなのです……いつ土砂崩れに見舞われるかわからない土地の谷底で、ふたりはどう行動していくのか。
見守っていただけますと幸いです🍀
97 痴話げんかへの応援コメント
わーい🙌
再開ありがとうございます!!
そして、おおっと!
ギストくん、自分の気持ちを自覚しているっ!
シャーリーさまは耳まで真っ赤!
これはもう、後戻りできませんわね。
「ずっとそばにいて」
これはもうシャーリーさまのお気持ちがダダ漏れでございます。
まずは見捨てられたようなこの集落を変えていくことから始まるのでしょうか。
王国軍の動きも気になりますね。
20エピソード待機してると思うとワクワクが止まりません!!
作者からの返信
日向風さま
再開後も見守ってくださり、こちらこそありがとうございます😢とってもうれしいです✨
第二幕のラストでもふんわり語られましたが、ギストは自覚してしまったようですね🌱💕
シャーリーはいまだ無自覚かもしれませんが、ギストに対するいろいろな感情がダダ漏れです( ´∀`)
第三幕はラブコメにギアを入れたいと思います!
見捨てられたような集落に対して、できることはあるのか。
些細なことから、スタートしていくのかもしれません。
王国軍側の行動は挟む程度になるかもしれませんが、どのような展開へ発展するのか見届けていただけたら幸いです🍀
おかげさまで、2月までは毎週更新できそうです😊🙌
油断せずに第三幕完結まで書いて参ります!
97 痴話げんかへの応援コメント
うーむ……
痴話喧嘩以上のものに発展しているような(^◇^;)(笑)
相変わらず大胆な巫女さまだ( ̄▽ ̄)
クロウ……もとい、ラウムに見られなくて良かったすね💦
なかったことにされている……という言葉が気になります(^_^;)
王国側がこれからやろうとしていることも気になるし……
……不穏!(笑)
作者からの返信
雅道卓也さま
再開後もお越しくださり、ありがとうございます🌸大変励みになります😭
再会の安心によって暴走気味のシャーリー。大胆さに拍車がかかってます😂
クロウ(ラウム)が見たら、非常に複雑な気持ちになりそうですね……! ビンタされそう(笑)
なかったことにされている。
困窮している人々に対して、教区長はどのような対応をとっているのかという点が、次回語られる予定です(´・ω・`)
王国軍側の動きは、ギストたちは知り得ないため、読者さまだけにハラハラしていただければ……
不穏ですが、見守っていただけると嬉しいです🤭✨
97 痴話げんかへの応援コメント
ま゛っ゛て゛ま゛し゛た゛よ゛ぉ゛!(ダミ声)
この更新(とき)を!!
Xでお話されていた痴話げんか。やはり前回の流れからギスト&シャーリーでしたか😏
それにしてもキミ達、いつもより距離感が近くないか!
そりゃあニコラさんも何やってんだか…となりますよね笑
ニコラさんにとってはあのギストくんとの一騎打ちがあってから、目が離せない弟。みたいにちょっとだけ思ってるのかなぁなんて…
個人的に睨んでおります👀
さて、20エピソードストック期間というフィーバータイムが続きますが、まずはこの集落の歪さから入っていくわけですね…!
作者からの返信
チャチャメイトさま
更新をお待ちいただき、素敵なコメントまでありがとうございます〜✨ダミ声う゛れ゛し゛い゛!
痴話げんか・その①は、ギストとシャーリーでしたね( ´∀`)
魔法を使うために頻繁に手をつないでいることと、再会の喜びで、もう適切な距離感がわからなくなってきた二人のようです☺️
目が離せない弟。わああ、ニコラの思いを汲み取ってくださり嬉しい✨
自覚は薄いものの、ニコラはギストをかなり気にかけて、それなりに信頼もしているようですね😊
20エピソードあるので2月まで遊び放題……ではなく、コンスタントに更新してまいります!!
「なかったことにされた場所」といわれている集落に対して、彼らはどう行動するのでしょう……!
97 痴話げんかへの応援コメント
(*´∀`*) イヤン♡ 『ずっと私のそばにいて』なんて言われたら、求婚にしか聞こえませんよねぇ〜。
指摘されて赤面のシャーリーさんがめちゃくちゃ可愛かったです♪
そして、直後のシャーリーさんからの全力否定で凹むギストくん……ファイト!
ニコラさんに嗜められて一旦は離れたのも束の間、またイチャイチャしてるし〜♡(『服を脱いでください』って、冷静に考えなくても凄い言葉ですよね〜。笑)
そして、メリー婆の『痴話げんか』発言で収束。完璧な夫婦漫才です!笑
しかし、最後は一転して不穏な展開に……。
なかったことにされている集落で、シャーリーは何を感じるのでしょう……?
早くも、続きが楽しみです!
作者からの返信
花京院 依道さま
再開後もお越しくださり、ありがとうございます🙌とってもうれしいです🥰
もう事実上のプロポーズにしてHappy End🕊️
としたいところですが、道のりはまだまだ長そうですね(о´∀`о)
「求婚のつもりは一切ない」と全力否定されるギスト。
彼が逆襲できる日は近いのか……!😊
『服を脱いでください』、61話でも言っていましたが、あらためてとんでもないセリフですね😂💕
シャーリーが言えるのは、その意味をあまりわかっていない今のうちだけかもしれません……
しかし夫婦漫才は今後も続けたいと思います✨
早くも浮き彫りになった、ペルグラナ地方の問題。
シャーリーやギストが取る行動を、引き続き見守っていただけたら幸いです🌸
97 痴話げんかへの応援コメント
再開を心待ちにしておりました。全力で求婚を否定するシャーリー、ギストの背筋を凍らせるニコラの視線。呆れ顔のメリー婆。二人の痴話喧嘩を見ることができて嬉しいです。挿絵も拝見しましたが頬を染めるギストが可愛い!
そして語られる見捨てられた集落の実態。実験台にされては堪らないという不信感も当然ですね。魔法の可能性を証明することで、メリー婆たちの心を開くことができれば良いのですが。王国側の動きも心配です……。
作者からの返信
紫瞳 鸛さま
再開後も見守っていただけて、とっても嬉しいです🥰いつもありがとうございます!
ようやく、ギストとシャーリーのやりとりが書けてとても楽しかったです(о´∀`о)
嬉しいとおっしゃっていただけて、私もとても幸せです〜🍀✨
挿絵は今にも脱がされそうなギストです(笑)
痴話げんかから一転、谷底の集落は見捨てられた場所であるというお話に。
次回は、ペルグラナの問題点がひとつ明らかになりそうです。
ギストとシャーリーは、どのような行動をとるのか。そしてクロウは……。
ごゆるりと見届けていただければ嬉しく思います☺️
編集済
74 巫女と孤児への応援コメント
おはようございます!
イラスト拝見しました☆☆
すっごくすっごく可愛いですねー🎶🎶
気になるのはやはり過去の出来事ということ。いま妹や弟はどうしているのでしょうか?
仲の良い三人に何があったのか!?
ドキドキしながら続きを読みたいと思います(^^)
近況への温かな応援ありがとうございました。新作、楽しみながら書けるといいな🎶無理せず頑張ります!
作者からの返信
千央さま
いつも温かいコメントをありがとうございます🌸
そういえば、三幕からイラストをつけてみたのでした☺️楽しんでいただけたならうれしいです!
クロウの過去ということですが、妹や弟はどこにいるのか……
終盤で明らかになりますので、見届けていただけたら幸いです✨
ちょっと長めの過去編ですが(^^;;
新作、千央さんのお人柄がにじんで、元気が出そうな温かい物語になるのかなあと、あらすじを見て思いました🥰
めいっぱい楽しく綴れますように💫
◇ 第二幕までのあらすじ ◇への応援コメント
おはようございます☆
あらすじ、ありがとうございます🎶
読みやすくまとめられていて助かりました(^^)
この先の展開もハラハラドキドキするのでしょうね☆
とても楽しみにしています!
作者からの返信
千央さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます☺️
こちらこそ、あらすじにまで元気が出るおコメントをくださって嬉しく思います💕
この先は一旦過去編となりますが、ごゆるりお楽しみいただけたら幸いです🌸
46 とびきり苦くて、ほのかに甘いへの応援コメント
ギスト君の可愛さが爆発しているお話、ありがとうございます!
10代はこうでなくてはなりませんね💕
匂いを気にする思春期男子は、シャーリー様に「安心する香り」と言われて、ホッとしたことでしょう!
しかし、「教皇」に謁見するんですよね
どうなるか楽しみです!
作者からの返信
夢野少尉さま
続けてお読みくださり、コメントまでありがとうございます☺️
このお話は書いていてとっても楽しかったです( ´∀`)💕
こちらの世界では大人扱いされるとはいえ、まだ10代。
そして恋愛経験ほぼ皆無のギストくん。自分の匂いが気になってしまいました🤭
「安心する香り」なんて言われたら安心するとともにきゅんとしそうですね🥰
教皇は果たしてどんな御仁なのか。
楽しみにしていただけて嬉しいです✨
45 聖都への帰還への応援コメント
エリシア聖教国の情景が目に浮かぶようです
人の命の数を賭けの対象にしてしまうほど、倫理が崩壊していると、いずれ国が滅んでしまいます😢
そんな暗い描写の中、シャーリー様がお眠りになっていて、可愛い😆
ギスト君が仇討ちを決意していますが、自分の出生を知る時が怖いです⋯
作者からの返信
夢野少尉さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます☺️
聖教国といいながら、長く続く戦いで人々の倫理観はおかしくなっているのかもしれませんね😢
平和な時代を知らない人のほうが多い現在、内戦を終結させることはできるのでしょうか……。
シャーリーは目隠しをアイマスク化しておやすみタイムです🐏💫
ギストが出自を知ったとき、メンタルが心配ですね……(;_;)
96 その願いはだれのもの? その祈りはだれのため?への応援コメント
久しぶりにシャーリー様とギストくんを拝めて幸せです。
前話との情緒の温度差にさらに心を持っていかれました😇🙏
シャーリー様がどんな思いで巫女として生きていたのか…改めて読むと三兄弟との出会いが彼女のその後の選択の鍵になっているのですね。
そこへ彼女を1人の女性として見てくれているギストがいることが、どれほどのことだったのか。
シャーリー様が思い描いているように、英雄になって差別のない世界を作るという尊い気持ちは応援したいですが、倒すべき王国軍側にそのローウェンがいるという事が残酷すぎますね…。
生い立ちからも立場からも、ギストくんが2人を中立的な立場で繋げてくれる展開がきっとあると祈りを捧げたい気持ちです。
それはそうと聖巫教の全ての教会を結婚式場に変える魔法はありませんか…女神様おお願いします…🔔💐
作者からの返信
通院モグラさま
たくさんのコメント、ありがとうございます🥰✨とっても励みになります!
私も久しぶりにシャーリーとギストを描けて楽しかった回です✨
おっしゃるとおりに、シャーリーにとって三兄妹の存在は、彼女の人生を左右するほど大きなものだったようですね。
シャーリーもまた、敵側にローウェンがいるなど思いもしないようなので、この真実を知ってしまったらどうなるのか……。
再会は波乱に満ちたものになるかもしれません😢
ギストが2人を中立的な立場で繋げる。きっとそうなってくれると、私も祈りつつ書きます!
全ての教会を結婚式場に変えて、ハッピーウェディングを今すぐ執り行いたいものですね!
女神様に祈りましょう……💒🔔😂
95 求められるままにへの応援コメント
現在軸に戻って早速クロウくんに突きつけられる選択の重さに情緒がやられました😭
根底にある優しさが、彼自身を切り刻んでいくようでつらいですね…。
しかもシャーリー様への複雑な思い、見破られるのではという恐れ。彼にとってシャーリーという存在が、ギストくんとはまた違った意味でどれほど重いのか、過去編を経た今はありありと感じられている気がします。
これまでも水の力で戦争の大局を左右しているクロウくんですが、アイヴィの身を案じればこそ無理をしているのですよね……精神が限界を迎えないか心配です。
作者からの返信
通院モグラさま
第三幕にもお越しくださり、ありがとうございます✨
クロウに突きつけられるのが、よりにもよって大切な人の命を奪った水を用いて、民間人の命を犠牲にすること……。
非情になりきれない彼は、自分を責め続けてしまうようです。
彼にとってのシャーリーは、知られたくない過去を知っていて、劣等感を刺激する存在でもありながら、大切でもあるという矛盾だらけの存在なのかもしれませんね(´・ω・`)
彼の精神が限界を迎える前に、救いがあるのか……第三幕や第四幕では、そちらを描いていけたらと思います✨
◇◇ 過去編・登場人物紹介 ◇◇への応援コメント
くっ……御者め…貴様だけは許さん…という目で読んでしまいましたが、彼がこの世界では「一般人」に該当すると思うと、クロウやシャーリーたちの生きづらさというか、人生で選べる道の狭さのようなものを感じざるをえませんでした。
そんな中でも、その普遍的な価値観に疑問を持つ人々もいるわけで、脇役といえば脇役なのでしょうけれど、一人一人の作り込みがすごいなあと改めて感動いたしました。
過去編完結、本当におめでとうございます!
作者からの返信
通院モグラさま
続けてコメントをくださいまして、ありがとうございます✨
御者、許すまじ……! という思いで書きましたので嬉しいです( ´∀`)
ローウェンやシャーリーたちに近い視点で見れば、彼は悪者のように見えますが、この世界では、より一般的な考えの持ち主。
だからこそ、シャーリーは巫女になって国を変えようとしたのかもしれませんね😢
作者が名付けきれないため、名前のないキャラも多いですが、彼らもまた自分の考えがあって物語を動かす一人なのだと思っていただけて嬉しいです✨
過去編完結のお祝いも、本当にありがとうございます💕☺️
94 水葬【過去編・完】への応援コメント
タイトルが水葬……クロウくんとローウェンくんの物語の結末として、このお作品のテーマの一つなんだろうなと感じるお言葉が随所に見えて、考えさせられました。
楽曲を聴きつつ拝読中ですが、「Whose beautiful story is this?」に込められているように、これはどんな物語を彼らが選んでいくのかという選択の物語なのだろうなと改めて感じました。
今のローウェンはダリオンの言葉に救われているようにも、導かれているようにも、縛られているようにも見えますね。成り代わる、という言葉がここにきて刺さりますね……。
ローウェンにとっては「クロウ」を名乗ることは自罰に近い意味があるのでしょうが、いつか本当の赦しを自分で得られる日が来ることを願ってやみません😭
作者からの返信
通院モグラさま
お久しぶりです✨
体調不良で休んでおりまして、お返事が遅くなり申し訳ございません🙇💦
過去編には、まさにこの作品のテーマが凝縮しておりましたので、汲み取ってくださり嬉しく思います☺️
あわせて楽曲も聴いてくださっているとは! SUNOv6.0にバージョンアップしたので、アレンジしてみたいなあと思う日々です……✨
どんな物語を選ぶのか、選択するとはどのようなことなのか。彼らなりの答えを、物語を通じて見つけていけたらと思っております。
おっしゃるとおりに、ローウェンはダリオンの言葉を抱えて離せずにいるのでしょうね😢
彼が自分の名前を取り戻せるのか、屈託なく笑える日が来るのか、ぜひ見届けていただけたら嬉しく思います🌷✨
63 崩落への応援コメント
子どもを助けられたと思った矢先に、あの外套の遺体……。
全部は救えないっていう現実。
それでも自分が盾になって守るギストがほんとこの人はもう!
傷を抱えたまま、この子だけは、って抱きしめる背中が辛いなぁ......
作者からの返信
だしのもとさま
お久しぶりです!
長らく体調不良で休んでおりまして、お返事が遅くなりまして大変申し訳ございません🙇💦
そうこうしているうちに、『王様!』が再開している……!
引き続き、お邪魔させていただけたらと思います👑✨
子どもは救えたものの、すべてを守り切ることはできない……
魔法があるとはいえ、彼らも人間なので手の届く範囲は限られているようですね(´;ω;`)
ギストも養父を亡くしたり、限界な状況が続いているので、もう少し自分を労ってほしいものです!
81 積もり積もった残滓への応援コメント
ローウェン!!
見てはいけないものを見てしまって(><)
ダリオン、実験台にしてたんですね。
何より、「見た」ってことを知られたのが怖い。
ローウェンどうなっちゃうの。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
お久しぶりです!
長らく体調不良で休んでおりまして、お返事が遅くなりまして大変申し訳ございません🙇💦
御作品にも伺えておらず……また時間をとって、『二柱の天照』を楽しませていただきますね✨
ローウェン、見てはいけないものを見ちゃいました……!
ダリオンは、倫理の境界線を超えてしまっていましたね。
すでに先の展開もお読みくださっていて、ありがとうございます😊
ダリオンの行動が、ローウェンの今後に爪痕を残すことは確かですね(´・ω・`)
とある近衛の悩みの種 ⑶への応援コメント
こんばんは☆
セリーナが今後、どのような形でギストくん達と関わってくるのか非常に楽しみです🎶
なかなかに鋭そうな慧眼の持ち主に見えましたが、果たして!?
次回も楽しみにしています!
作者からの返信
千央さま
お久しぶりです!
長らく体調不良で休んでおりまして、お返事が遅くなりまして大変申し訳ございません🙇💦
千央さんもお元気になられたでしょうか……
お天気も雨が続いておりますが、千央さんが少しでも晴れやかな気持ちになっていることを願っています☀️
セリーナ、少し先にはなりますが、ギストやシャーリーと直接関わることになりそうです。
意外な形での関わりになるかもしれませんが、楽しんでいただけましたら嬉しく思います😊💕
16 彼らと彼女の本分への応援コメント
うおおおお、覚悟を決めた二人のセリフ、すごくかっこいいです……(´;ω;`)
作者からの返信
上田ミルさま
続けてお読みくださり、ありがとうございます😊
「魔法を使えるギストを守る」と、昨晩決めたばかりのエミルとユリウス。
皮肉なタイミングとなってしまいましたが、かっこいいとおっしゃってくださり、とてもうれしく思います😭✨
また、短編のほうにお星様もくださいまして、ありがとうございます!
5 声は、呼べと願ったへの応援コメント
みんなを活かす為に死を覚悟したギストだったけど、戦乙女のごとく駆けつけた巫女様に救われましたね!
見えない敵を正確に撃ち抜くとか、巫女様だけしていたとは思えない強さで……。
ギスト自身にもとんでもない秘密が隠されてそう。地震を起こした?!無自覚っぽい……ですね。
作者からの返信
石蕗さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます✨
早速駆けつけてくれた巫女が合流し、退路を確保してくれました!
巫女の弓の腕前は相当のようですね。
少なくとも、「祈りの言葉しか知らなそう」と1話でギストが評したような女性ではなさそうです☺️
そして発生した地震。
無自覚に、ギストが引き起こしてしまったのか……秘密がありそうで、巫女は何かを知っているのかもしれませんね💦
59 夢でも見ながらへの応援コメント
パパトークのほのぼのから、クロウが語る『鍵』の力の正体でゾワッと空気が変わる落差が!!
なんということでしょう......!
天から落ちた奇跡じゃなくて人が組み上げた力って、聖巫教こわすぎますね。
作者からの返信
だしのもとさま
続けてのコメントをありがとうございます🌼
捕虜と衛兵だというのに、ほのぼのパパトーク☺️敵であれど、親の悩みはどこも変わらないのかもしれませんね!
しかし、クロウは『鍵』の力にまつわる深淵を知っているようで……
その口からは、何が語られたのでしょうか(´・ω・`)
聖巫教はなにやら、目的があるのかもしれませんね。
この辺りも、徐々に迫っていけたらと思います……!
96 その願いはだれのもの? その祈りはだれのため?への応援コメント
シャーリーさんが巫女になった理由は、ローウェンが帰ってきやすい環境を整えるためだったんですね。
今は敵対関係にある二人ですが、彼女の思いがローウェンに伝わることを願ってやみません。
>「……求婚かい?」
ふふっ♪ 求婚にしか聞こえませんよね〜。
お婆さん、ナイスです♡
作者からの返信
花京院 依道さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます🌟
兄弟のあの事件でシャーリーは療養を余儀なくされたので、もしかしたらそのまま、巫女にならないでいることもできたのかもしれませんね。
ですが、ローウェンが帰ってきやすいように、自分を奮い立たせたといえます😢
巫女になった理由は、ほかにもあるのかもしれませんが……!
ふたりが一度、しっかりと向き合ってお話できたらいいですね(´・ω・`)
メリー婆、いいアシストでした!
そのまま求婚して、結婚してもらいたいところです( ´∀`)💕
4-5 すべては、巫女の掌の上への応援コメント
この巫女様は明らかにお人形ではない人ですね!
しかも戦場に必要な兵力を知っている?!
いったいどういった経緯があればこんな巫女様が……。
弓も自信ありそうな空気を感じました。
作者からの返信
石蕗さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます🌟
お飾りのようにも扱われている、巫女という立ち位置。
しかし、彼女自身は能動的に動く人のようですね!
戦場に必要になりそうな兵力は、調べてある程度は把握していたのかもしれませんね☺️
弓の腕前は……近いうちにお見せできるかもしれません✨
編集済
7 いま下すべきは裁きでなくへの応援コメント
庇ってくれた人まで処刑しようとするなんて酷いですね😭💦
でもシャーリー様のおかげでひとまず処刑は免れました!
ギストさんにとっては複雑ですね🥹
それにしても建物が壊れる様子が恐ろしかったです!
作者からの返信
潮騒めもそさま
続けてお読みくださり、ありがとうございます💕
庇ってくれた人たちもまた、捨て駒扱いの兵士たち。
それほどまでに彼らの命は軽視されているようですね( ; ; )
シャーリーのおかげで処刑は免れたものの、いかにも利用されそうな展開に。
彼女もまた、処刑しようとした人と同じ聖職者なので、ギストは複雑です……。
恐ろしさを際立たせたかったので、そう言っていただけてうれしいです!
恐ろしいだけの魔法かどうか、見届けていただけたら幸いです💕
96 その願いはだれのもの? その祈りはだれのため?への応援コメント
集落の住民らしき老婆が良い仕事しすぎて
老婆グッドボタンがあれば連打です。
テオが出てきてくれて、癒されました(*´ω`)♡
初々しいふたりの反応も、素敵です✨
作者からの返信
櫻 恭史郎さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます💕
老婆グッドボタン!
搭載が待たれますね……もだもだしているふたりに、よい刺激となったことでしょう🤭
久しぶりのテオ、ほわほわした雰囲気は変わらずのようです🥰
ふたりはこれから、少しお互いを見る目が変わるのかもしれませんね✨
53 月下の秘めごと ⑵への応援コメント
シャーリー様の『お手をどうぞ、姫君?』って、そうそう、シャーリー様は王子......いや姫はあなた様でしょ~!っておもったけど、いや違うなと冷静になりました。(笑)
でも今回いちばん刺さったのはギストの葛藤で、大事な人を失った空白をシャーリーで埋めてるって自分を責めるの切なすぎますね。
もっと頼っていいのに!
作者からの返信
だしのもとさま
たくさんのコメント、ありがとうございます💕うれしいです!
シャーリーは王子なのか、姫なのか……う〜ん、しっくり来ませんね!😂
お転婆がすぎるので、作者もどういう扱いにすべきか悩んでいます(笑)
ギストは、真面目に考えすぎてしまうようですね(´・ω・`)
それが彼の美点でもあるのかもしれませんが、抱え込みすぎたら潰れてしまいそうです😢
その悩みをまるごと、シャーリーではなくても、周囲に話せたらいいのですが、
彼の本心を汲み取れる人は、どこにいるのでしょうか……。
52 月下の秘めごと ⑴への応援コメント
お待ちください!シャーリー様!
無自覚な魔性がすごすぎますッッ!
これがシャーリー教の恐ろしいところですか(笑)
『こういうの初めてでドキドキします』とか誤解しかない発言を無邪気に連発してくるの、ギストじゃなくても心臓もたないですって(笑)
見つかったら拘束案件なのに肝が据わりすぎです!
作者からの返信
だしのもとさま
続けてのコメント、ありがとうございます💕
この回が書きたかったあ……
無自覚魔性のシャーリー、とってもワクワクしながら書きました( ´∀`)✨
恐ろしいですね! 取り込まれないようにお気をつけください😂
シャーリーにとっては素直な発言なのですが、ギストのフィルターを通すと危ういセリフとなっております(笑)
こっそり悪いことするのが楽しいのかもしれません。これを機に、ハマらないといいのですが……!
96 その願いはだれのもの? その祈りはだれのため?への応援コメント
シャーリーの視点でのお話って、なかなか珍しいのでは……?
彼女の思いを垣間見ることができて、とても尊い回でした……。
シャーリー、やはりギストのことが気になるのですね……。
それに、彼女もクロウ兄弟を失ったことがトラウマに……。
シャーリーの巫女としての信念と覚悟がカッコいい!
いつか彼がアイヴィちゃんの元に帰ってこられた時、差別が無くなっているといいですね……。
ラスト、シャーリーもついにギストへの恋心が……!
いいですね……このまま結ばれて欲しい……!
もちろん、2人が結ばれるまでには身分差という苦難の連続でしょうが……。
最後のお知らせの二文に泣きました。否、泣かされました。
また1ヶ月後の復活を楽しみにしております!
作者からの返信
海風 山彦さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます🐏💫
シャーリー視点そのものがレアですが、まるごと1話シャーリー視点は初めてですね!
複雑な心境、尊いと感じてくださり、うれしいです☺️
クロウ兄弟を失ったことは、彼女のなかで自責の念が募っているのかもしれませんね😰
あのときああしていれば、こうしていればと何度も反芻した結果、
今の信念と覚悟が固まったと考えられます。
彼がアイヴィのもとに帰ってこられたとき、差別はどうなっているのでしょう。
人々の考えが、変わるような出来事があればよいのですが……。
シャーリーも、ギストを失いたくないという思いが溢れてしまいました!
けれど、恋心と自覚できるのかどうか……(´・ω・`)
身分差や過去の傷など障害はたくさんありますが、ふたりで力を合わせて乗り越えてほしいですね☺️💕
泣かせてしまいすみません!
ストックを貯めて、コンスタントに更新できるようにいたします✨
復活までの間に、甘い番外編を出せるようがんばります!🍰
51 真夜中の訪問者への応援コメント
シャーリー様が!
真夜中にギストの部屋を訪ねる!?
このくだり、色々とドキドキが止まりませんでした!
兵を遠ざけて『特別な時間だと勘違いされるかも』って、完全に静かな脅迫じゃないですか~(笑)
策士すぎる!
対して『我が身が惜しい』って冷や汗かくギストのパニックも非常にいいですね!
可愛かったです!
作者からの返信
だしのもとさま
いつも素敵なコメントをありがとうございます✨
真夜中に、シャーリー様が襲撃を!
ドキドキしていただけて、うれしいです💕
シャーリー、自分の立場を盾にしてギストを追い詰めていますねえ。
なんて人だ……もっとやれ!!(こら)
シャーリーの言う通りに部屋に入れたら、理性が保つのか心配になるギスト。
パニックにもなりますね。かわいそう……可愛いですね……😂
96 その願いはだれのもの? その祈りはだれのため?への応援コメント
『女神の怒りを買ったために、この地では崖崩れが絶えないのだ』
→女神「なんでもかんでも私のせいにすんなぁぁ!!!」
じょ、冗談はさておきまして―
ギストくん!やっっっっっっと会えたね…😘(ヒロイン)
もう彼に会えたことと、過去編でのクロウくんとシャーリーさんに胸を焼かれてしまったので、今回はもうひたすら浄化される回でしたね…
なんだかギスシャリ(?)のほんの少しずつ直接的な言い方が増えていったりですとか、距離が縮まっていくのが堪りません。
いつもはマイペースなシャーリーさんに振り回されるギストくんという構図から、シャーリーさんの方からギストくんにしがみつくこの攻守交代…
私はゴキゲンです…🤤ヘヘヘ
作者からの返信
チャチャメイトさま
いつも素敵なコメントをありがとうございます🐼✨
あらゆることは神の意志とする宗教も多いので、神様はよく怒らないな〜と思いますよね🤭
だからこそ、人々はこれは無意味な苦しみではないと、自分を励ませるのかもしれませんが……🧐
やっっっっっっと、チャチャメイトさんの嫁を登場させてあげられました!
過去編はほろ苦ばかりでしたが、ギスシャリで甘いお口直しができたらと思います🍰
できるだろうか……(急に不安になる)
シャーリーに振り回されまくりのギスト、ここに来て主導権を奪うことはできるのか!?
次話をお待ちいただけたら、幸いです🌷🤭
96 その願いはだれのもの? その祈りはだれのため?への応援コメント
過去編前のシャーリーのミステリアスな言動、やっと今回の話で繋がって、長編ならではの「なるほど!」なため息回でした。
再会本当に良かった!!
早く助けに行きたいという心のうちの決意は、大事な人達の過去を背負っていたという決意。歌と合わせてシャーリーの凛々しさにじーんときます。
作者からの返信
宝山めめさま
いつも温かいコメントをありがとうございます💫
現場主義で、大抵のことを自分の責任として引き受けがちなシャーリーでしたが、
過去クロウを送り出したことや、自分が魔法を使ったばかりに御者に見られてしまったことを、とても後悔していたのかもしれません。
もちろん、すべて仕方のない行動だったのですが……。
再会できてよかった!!
前話でクロウは「シャーリーだけが何事もなかったかのように」と思っていましたが、
むしろ彼女は、あの過去が行動の核であり続けているのだと思います😢
そして、ほかにも理由はあるのかもしれません……。
歌も聴いてくださり、彼女の凛々しさを汲み取ってくださってうれしいです!✨
96 その願いはだれのもの? その祈りはだれのため?への応援コメント
シャーリー視点からの今ですね。
ギストを探す想いは、人として兵器としての有用性ではなく、
いまだ至ったことのない仄かな想いに変わってきてますね。
そして見つけた時にその想いが溢れたようで。
クロウが想いを告白した時の気持ちに気づいたシャーリー、
読んでいて気持ちがほっこりしました🥰
ただ、人への執着がなかったからこその活動力や信念が、
ギストへの愛で、どうなってしまうのかも楽しみです👍
作者からの返信
三里あゆむさま
いつも素敵なコメントをありがとうございます🌷
第二幕のあらすじを読まなくてもよいよう、シャーリー視点での今を、少し戻りながら綴ってみました( ´∀`)
「魔法がなければ自分に価値がないのでは?」と、第二幕で少し不安を覚えていたギストですが、シャーリーの想いを聞けば安心するかもしれませんね☺️
過去の喪失もあいまって、不安でいっぱいだったシャーリー。
ギストを見つけたとたんに、本音があふれでてしまいました🥰
無私の精神で動いてきたシャーリーが、ギストに対して個人的な執着を抱いてしまう。
彼女の行動にも、変化が生まれるかもしれませんね💕
96 その願いはだれのもの? その祈りはだれのため?への応援コメント
過去編を挟むことで、シャーリーも「あの時、動けなかった」という思いが彼女の巫女としては異例ともいえる行動に深い納得感が生れました。そしてローウェンは近くに……でも今はまだ、再会すべき時ではないと感じます。
そう言えばシャーリーは、求婚されて、求婚するという経験を……後者は意識していないのかもしれませんが……真っ赤になったであろう可愛いふたり、見てみたいです。更新の再開をお待ちしております!
作者からの返信
紫瞳 鸛さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます🌼
巫女としてはあまりに現場主義なシャーリー。その行動力の裏には、クロウとローウェンを失った後悔がずっとあったようですね(´・ω・`)
ローウェンは近くにいますが、いま再会を果たしても、誤解が深まるだけかもしれません……。
過去のクロウはシャーリーとの別れの瀬戸際に本音が出てしまったようですが、
シャーリーは安心した瞬間に、本音が漏れてしまったようですね!
次回は、真っ赤になったふたりのエピソードから始まる予定です☺️
お楽しみにしていただけますとうれしいです!
96 その願いはだれのもの? その祈りはだれのため?への応援コメント
「陽だまりと薬草の匂いがする胸元」や「張り詰めていた糸を、音もなくときほぐしていった」など、五感に訴えかける情景と心理の描写が本当に美しくて引き込まれました〜
前半の切迫した救出劇から、ラストの「求婚かい?」までの温度差と感情の動きが最高です!
シャーリーさんの「巫女としての使命」と「一人の女性としての素の感情」が交錯する心理描写が本当に丁寧で、ギストさんを助け出せた瞬間の安心感と胸キュンが怒涛のように押し寄せてきます(^^)
耳を赤くするギストさんの反応も可愛すぎて、ニヤニヤが止まりませんでした!
1ヶ月先なの〜
残念…
作者からの返信
加藤 佑一さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます💐
五感の描写、「生きていた」という安心感を再現したいと意識して描いてみたので、美しいというお言葉にとっても喜んでいます🥳🙌
前半とラストの落差がすごいですね😂
思えば過去編も、かなり緊迫した展開が続いていたので、ここでホッとひと息つけていたらと思います✨
シャーリーの心理、第二幕まではほとんど明かされませんでしたが、いろいろと抱えていたようですね……(´・ω・`)
巫女としての使命と素の感情、シャーリー自身も、両立できないふたつの間で葛藤しているのかもしれません。その内面を、これからはじわじわ描いていけたらと思います!
ギストは、恋心を抑えきれないと自覚したばかりだったので、照れまくりですね〜😊
ラブコメ展開も、これからいっぱい書けたらと思います!
残念がってくださり、励みになります😭
いっぱい書き溜められるように、がんばります💪✨
編集済
96 その願いはだれのもの? その祈りはだれのため?への応援コメント
いくら巫女の道を続けているからと言って、あれだけのことがあったのだから、当然過去を忘れ去ることなんてできないですよねえ……😢
クロウも近くにいれば分かるかもしれないけど、きっと今は憎むことでしか前を向けないのかなあ……(^_^;)
ところで、婆さんとテオのコンビはナイスですね(*^▽^*)b
作者からの返信
雅道卓也さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます✨
おっしゃるとおり、シャーリーはクロウのこともローウェンのことも、1日たりとも忘れてないのですよね(´・ω・`)
むしろ、彼らのことがあったからこそ、巫女として国をよくしようと1人で奮闘しています。
現在のクロウはまさに「見たいようにしか世界を見ない」という言葉が、シャーリーに対して適用されているのかもしれません😭
メリー婆とテオ、いい後押しですね!🤭
この鈍感なふたりに、もっと言ってくれないでしょうか( ´∀`)笑
96 その願いはだれのもの? その祈りはだれのため?への応援コメント
シャーリーさま視点🙌
蜂蜜酒の時はシャーリーさまは待ち侘びていたように魔法と口に出していましたが、ギストが魔法と口にした時はローウェンのことを思い出したのでしょうか。ローウェンのためにも黒髪の偏見を無くしたいという思いからもシャーリーさまにとって大事な関係だったんでしょうね。
それにしてもローウェン。今クロウを名乗ってると知られたら本気でシャーリーさまとアイヴィに殴られるぞ。そんな平和な時が訪れるのを今かいまかとお待ちしています!
とりあえずけっこんしちゃいましょう!!
作者からの返信
日向風さま
いつも温かいコメントをありがとうございます🌻
1話丸々シャーリー視点は、はじめてとなりました☺️
「待ち侘びていたように」を拾ってくださり、とてもうれしいです!
ギストの言葉に、ローウェンを思い出していたのだと思います。
三兄妹と出会う前は、空っぽの人形のようだったシャーリー。
彼女を満たしていったのは三兄妹だったので、嫌われているとわかっていても、ローウェンのことも大切だったのだと思います……(´・ω・`)
同時に、ローウェンの居場所を奪ってしまったという罪悪感もあるので、住み良い国を作ることが、彼への罪滅ぼしになると思っているのかもしれませんね……。
ローウェンがシャーリーに殴られる未来は、近いかもしれません( ´∀`)
アイヴィが過去編のままの性格なら、待っているのはグーパンか噛みつきか……👊💥
問題は山積みですが、ひとまずけっこんしちゃったほうがいいと思うんですよね!!
96 その願いはだれのもの? その祈りはだれのため?への応援コメント
シャーリーの思い、色んな計算はあったとしても真っ直ぐで胸を打たれます。
ギストとの恋が前進したように見えますが、、今後どうなるのか楽しみです!
曲もとても素敵でした。
作者からの返信
@sennichisouさま
いつも素敵なコメントをありがとうございます🌟
シャーリーは、あの過去があったからこそ「理不尽な理由で生きる場所を奪われるのは残酷」「より多くを救える方法に賭けたい」と、第一幕で語っていたのかもしれませんね(´・ω・`)
ギストの魔法を利用しつつも、その信念は真っ直ぐだといえます。
ギストとの恋は、本人は自覚はないかもしれませんが、確実に前進したといえますね🌱✨
第三幕では、もっと近づいてもらいたいと思います☺️
曲も聴いてくださり、とてもうれしいです!
これよりはシャーリーの心情を綴っていけたらと思います!
96 その願いはだれのもの? その祈りはだれのため?への応援コメント
シャーリーもやはりあのとき心に傷を負った一人ですものね。それぞれみんな苦悩と共にがんばってる。
続きを楽しみにしてます。
作者からの返信
森 樹理さま
いつも温かいコメントをありがとうございます🌸
シャーリーも紛れもなく、心に傷を負ってしまっています(´・ω・`)
「何事もなかったかのように」と前回クロウは思っていましたが、遠くからでは彼女の心はわからないものですからね……。
登場人物に思いを馳せてくださり、また楽しみにしてくださり、嬉しく思います☺️
とある近衛の悩みの種 ⑵への応援コメント
こんばんは!
ニコラはギスト君の力を思った以上に見誤っていたようですね。
三年後に「参った」と言うのはどちらなのか!?
今からワクワクしちゃいます☆
近況への温かなコメントに感謝します♪
とっても心強いお言葉を頂き、癒されました。
本当にありがとうございました☆
作者からの返信
千央さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます🌟
ニコラのほうが実力ははるかに上でしたが、ギストのなかには、潜在的な力があるのかもしれませんね☺️
三年後にギストがニコラを凌ぐのか。ワクワクしていただけてうれしいです💕
いえいえ、嫌なことって何度でも思い出しちゃいますものね(´・ω・`)
私も何度か嫌なことに見舞われているので、お節介かなあとかいろいろ考えつつ、千央さんの心境を思うと声をかけずにはいられませんでした。
理不尽な攻撃による傷が、早く癒えますように。つらいときは、何度でもつらいと言っていいのですから、ご無理はなさらないでくださいね🌸
とある近衛の悩みの種 ⑴への応援コメント
こんばんは。
ニコラ対ギスト君。
一体どちらに軍配が上がるのでしょうか!?
気持ち的にはギストくんに勝ってほしい!でも、ニコラにも意地を見せて欲しい(笑)
近況への優しい気持ちをありがとうございます☆その温かさに泣いてしまいそうでした。
里 秋穂🌾様は引越しを終えられたとの事。新居での生活ってワクワクしますよね🎶
私は今週末に移動しますが、楽しみです☆
作者からの返信
千央さま
いつも温かいコメントをありがとうございます🌻
ニコラ対ギスト。
主人公ということもあり、ギストが勝ってしまうのか、
近衛兵として鍛錬を続けたニコラが勝つのか……
ぜひ賭けていただき、教皇とともに見守っていただけたらと思います🌹🤭
先日は大変だったのですね💦
詳しい事情は存じない身ではありますが、千央さんも貴作も、何ひとつ悪くないと思っています。
復活してよかったです🥰これからも、素敵な世界を覗かせてくださいね✨
楽しみなことで心をいっぱいにして、穏やかに過ごされてくださいませ〜!!
95 求められるままにへの応援コメント
マイルズ。自分を優秀だと思っていて、大義に殉ずることに酔うテロリスト思考ですね。王国軍も五十歩百歩。哀しい現実です。「手」のイラストも強烈でございました。「彼」の心が真面なうちに何とか……といっても何をどうすれば皆にとって、この世界にとって良いことなのか……。更新を楽しみにしております!
作者からの返信
紫瞳 鸛さま
第三幕にもお付き合いくださり、また、素敵なコメントもありがとうございます🌻
マイルズ、民間人を犠牲にするという策であっても、彼の心は動じていないようですね(´・ω・`)
聖巫教軍が王国軍を「悪魔」と認識しているように、彼も彼で、こちらが正義だと信じていないと動けないのかもしれません……。
イラストもご覧くださり、ありがとうございます✨
引きずり込まれそうな、拘束されそうな「彼」の心理状態となりました😢
この状況を打開できるのか、見届けていただけるとうれしいです☺️
3 義親子への応援コメント
水不足だから多分みんな水分摂取足りてないはずで……そんな時にお酒飲んで大丈夫だろうか💦
敵の罠とかではないかなと怪しんでしまう。
戦場に立つ時は相手を絶対的な敵と思わなければ剣筋が鈍って命を落としかねないのだろうけれど、彼らにどこか洗脳されてる空気を感じます。
作者からの返信
石蕗さま
お読みくださり、またコメントまでくださいましてありがとうございます☺️
そして、彼らにどこか洗脳されているような空気を感じてもらえたのは嬉しいです。
「王国軍は悪魔」「自分たちは正義」という価値観が、彼らの中では疑うことすらないくらい当たり前になっている、という雰囲気は意識していました。
その一方で、ロルフはギストに「従順なだけじゃダメだ」「自分で選べ」と言っているので、そのあたりも今後どうなっていくか見守っていただけたら嬉しいです!
水不足の中で酒。身体にはかなり悪そうですね。
一人一杯だけ配られているのもあって、実用性というより士気を上げるためのもの、というイメージです🍻
この地では、それだけ水が貴重なものだとご認識いただけたら幸いです☺️
また、洗脳されている空気は意識しておりましたので、汲み取っていただけてうれしいです!
「敵は悪魔で、自分たちこそ正義」という認識が染み込めば、迷いなく剣を振るえるのかもしれません。
ただ、まだ染まりきっていないギストは、第0話のとおりに迷う羽目になります……。
迷う彼には、ロルフが伝えた「自分で選べ」という言葉が、のちのち響いてくるのかもしれません🌟
95 求められるままにへの応援コメント
ギストさんがまたバカ王子って言われている〜(笑)
「シャーリーさんの瞳」の描写(ガラス玉のような目から、いたずらっぽく笑う目への変化)や、彼女に対する愛憎入り混じる複雑な感情の動きが切なすぎて胸に刺さりました…!
「冷え切ったものが喉を焼きながら~」みたいな五感に訴えかける表現もすごく綺麗!
クロウくんの「罪悪感と呪い」が入り混じる心理描写がすごく上手で、引き込まれまくりでした…!
「犠牲を出したくない優しさ」と「非情な任務」の間で揺れる展開にハラハラします!
作者からの返信
加藤 佑一さま
第三幕にもお付き合いくださり、また、素敵なコメントもありがとうございます🌼
クロウのなかでは、「バカ王子」が定着しているのでしょうね😂
シャーリーの瞳。ローウェンとして見ていた彼女の姿でもあり、シャーリーの変化の遷移の描写ともなりました。
現在のクロウは、シャーリーを根っから嫌ってはいないものの、巫女になったことの失望や憎しみに溢れているのかもしれませんね……(´・ω・`)
描写も丁寧に汲み取ってくださりつつ、クロウの心情を連想していただけてうれしいです!
お人好しなはずのクロウが、どんな選択をするのか。温かく見守っていただけますと幸いです😊💕
95 求められるままにへの応援コメント
第三幕スタート!!ずっと楽しみにしていました!!
主人公のギストが見られるのかな、と思っていましたが、まさか現在のクロウくんからのスタートとは!!
そういえば過去編がショッキングすぎて忘れかけていましたが、魔法の暴走で大変なことになっていたんだ……。
クロウくんへのシャーリーへの思い。
無事を祈っていた筈が、いつの間にか呪いに変わっていたとは……。
テオくんやメリー婆を犠牲にするのか……。
多くの人を失ったクロウくんが、現在はどんな選択を選ぶのか……。
王国軍も非情ですよね……。あんな過去を持ったクロウくんならば、どちらを選択しても後悔してしまいそうです……。
作者からの返信
海風 山彦さま
第三幕にもお付き合いくださり、そして温かいコメントをありがとうございます🌈
ずっと楽しみにしていた! なんてうれしいお言葉を😭
過去編からの接続として、まずはクロウ、次回はシャーリー、それからギスト視点に戻ります! ギスト、忘れられていないといいね……(´・ω・`)
現代も現代で、大変なことになっている最中でした😅
もともと、シャーリーに劣等感を抱いていた彼。
無事でいてほしいとは願ったものの、予定通りに巫女になった彼女に、苛立ちを抱き、呪いのような暗い感情を向けてしまうことになりました😭
王国軍に従って、メリー婆とテオを犠牲にするのか。
逆らって、人質同然のアイヴィを危険に晒してしまうのか。
ギストが第一幕で背負っていた「自分で選ぶ」という責任を、今度はクロウが抱えることになるのかもしれません……(´・ω・`)
95 求められるままにへの応援コメント
第三幕開始嬉しいです☺️
現代編に戻り、クロウに対する印象が大幅に変わっていますね。
シャーリーへの恨みもそれはそうだろと共感いたします。
しかし、第二の策はクロウの生き方を左右することになりそうです。
無実の民を犠牲にして成し遂げる任務はダリオンを諌めていた、
ローウェンとしての自分への裏切りにもなる。
ここは葛藤がすごそうですね😰
作者からの返信
三里あゆむさま
第三幕にもお越しくださり、そして素敵なコメントをありがとうございます🥳
嬉しいとおっしゃっていただけて、私も嬉しいです!!
過去編で深掘りしてしまったクロウの過去。
つらい思いをしたからこそ、シャーリーへの恨みも、自分本位ではありますが募ってしまっています(´・ω・`)
おっしゃるとおりに、罪のない人々を実験台にしていたダリオンを諌めたのに、自分の手で同じようなことを再現してしまう羽目に……!
とはいえ、王国軍の命令に従わない素振りを見せれば、修道院にいるであろうアイヴィに害が及ぶ。
彼が作戦を実行してしまうのか……葛藤を見守っていただけたら幸いです(´;ω;`)
95 求められるままにへの応援コメント
ついに第三幕ですね(*^^*)🎉
メリー婆とテオを犠牲にできるのか?
と自問している姿に、人らしい感情の揺れがありますが
目的のために犠牲を払う覚悟をもてるのか……
つらいところですね。
作者からの返信
櫻 恭史郎さま
第三幕にもお付き合いくださり、また、温かいコメントもありがとうございます🌷
ようやく始められました✨
もしも、メリー婆とテオと出会って、言葉を交わしていなければ。
過去の記憶を直前に思い出していなければ。
クロウはあまり揺れることなく、作戦を実行できていたのかもしれませんね(´・ω・`)
犠牲を払い、奪った命を背負い続ける覚悟……もつことはとっても、難しくてつらそうです……。
95 求められるままにへの応援コメント
ヽ(*´∀`)ノワーイ! 第三幕、ついにスタート!
第一の作戦が失敗したことで、第二の作戦に移るようですね。
しかし、罪のない民間人を犠牲にする作戦ですか……
(´ω`;) 悲しいことに、戦争で一番被害を被るのは教団でも王国軍でもなく、民間人なんですよね。
しかも、「水」を兵器として使うだなんて……
クロウくんの抱える罪悪感と葛藤が、ひしひしと伝わってくるようです。
はたして彼は、このまま作戦を決行してしまうのでしょうか……?
作者からの返信
花京院 依道さま
第三幕にもお付き合いくださり、また、素敵なコメントもありがとうございます🌟
再開を喜んでいただき、とってもうれしく思います(((o(*゚▽゚*)o)))
第二の作戦は、民間人を巻き込み、囮としておびき寄せる作戦のようですね……
本当に、いちばんつらい思いをするのは、戦争を引き起こす上層部ではなく、普通に暮らしたいと願う人々ですね(´・ω・`)
兄の命を奪い、自分のトラウマでもある「水」。
ジークを治療したことで、生きるための力と捉え直せた「水の力」を、ここにきてまた「人の命を奪うもの」として使えと言い渡されてしまいました😢
作戦を決行してしまうのか、それとも、思いとどまれるのか……?
これからも見届けていただけたら、幸いです😊
95 求められるままにへの応援コメント
いよいよ第三幕始動ですね。楽しみにしておりました。
彼にとって戦争は辛いね。必ず民間人にも被害が及んでしまうから。思惑どおりにいかないのが戦争だもんね……。
なんとか彼が救われる道が見つかるといいのですけど。それを求めていない彼を救うなにかが……誰かが。
次も楽しみにお待ちしてます。
作者からの返信
森 樹理さま
第三幕にもお越しくださり、また、素敵なコメントもありがとうございます😊
楽しみにしていただけて、とてもうれしいです!
ただでさえ辛い戦争。寝返ってしまったことで、そして民間人も巻き込まなければいけないということで、葛藤が生まれてしまいました。
お人好しな彼には、辛いところです……( ; ; )
おっしゃるとおりに、彼は救いを求めていないようですね。
「自分には救いを求める資格がない」と思い込んでしまっているのかもしれません😢
なにか、あるいは誰かが、彼の心を水の底から引き上げてくれるのでしょうか……。
温かいお言葉、ありがとうございます✨
次回も心して書いて参ります!
95 求められるままにへの応援コメント
更新楽しみにしておりました(*^▽^*)
クロウ君のシャーリーに対する感情が第一幕だとなぜなのだろうと思い、第二幕でふむふむでしたが(^-^)……
この話でなるほどと納得がいきました🌟
変わらずに巫女の道へと進んだ……ことへの苛立ちを覚えることに理解できる反面、シャーリーにも何か思いがあるはずで酷なような気がしないでもない(^_^;)
鈍感ギスト君がつなぎ手になってくれることを期待しつつ(^▽^;)、アイヴィやダリオンさんの再登場を楽しみにしています(^^)/
ところで……いきなり不穏な立ち上がりですね( ̄▽ ̄;)
どうしても葛藤するクロウの心情に寄ってしまいます💦
作者からの返信
雅道卓也さま
第三幕にもお越しくださり、また、温かいコメントもありがとうございます✨
楽しみにしてくださって、とても励みになります!
シャーリーに対する、クロウの感情。答え合わせとなる回となりました🌟
兄がシャーリーに想いを寄せていたことも知っているからこそ、立ち直って巫女になっている彼女に苛立ちが募ってしまっているのかもしれませんね……(´・ω・`)
兄への想いは、その程度だったのかと。とても身勝手な押し付けではありますが……。
シャーリーの思いは、次話で明かされる予定です!
彼女が嫌な人間として映らないか、少し心配しております^^;
そしてギストは、ふたりを繋ぐつなぎ手になってくれるかもしれませんね🌈✨
アイヴィとダリオンも、そう遠くないうちに再登場する予定です!(遅筆なのでなんとも言えないところですが……汗)
多くの民間人を犠牲にしかねない第二の策。
クロウの心情に寄り添っていただき、ありがとうございます😢
95 求められるままにへの応援コメント
ついに…第三幕始動ォ〜!!!
待ってましたぁ🎉✨
先日の次回予告から楽しみにしておりましたよ☝️✨
第二幕のあらすじを読んでからこちらに参りましたが、あの胸を打たれまくった過去編も相まってクロウくんへの見方が大分変わりました🐦⬛
地面に下ろしたら地割れが起こるんじゃないかというくらい重いものを背負っていたんですよこの子はッ!!
だからシャーリーさんを目の敵にしてたりあんなにイラついていたんだなと。納得です😓
直前に「影」さえ来なければこんな過激な水攻めを行わずに済んだのですが、いやそんな「影」の正体についてももしや?というものがあるので、なんだか責められないんですよね…
作者からの返信
チャチャメイトさま
第三幕にもお越しくださり、また、温かいコメントもありがとうございます🌸
待ってましたのお言葉、大変うれしく思います〜😭(感涙)
第二幕のあらすじも読み返していただいて!
「過去編、第三幕のあとにすればよかった……」と後悔しまくりの身としては、クロウの見方が変わったとおっしゃっていただけて安堵しております。
シャーリーに対して「何事もなかったかのように巫女になった」とイラつきを隠しきれない、現在のクロウ。
彼女も彼女なりの苦しみがあったはずなのに、それを見ていない……。
クロウは「世界をまっすぐ見なければ」と自分を律していましたが、シャーリーに関しては「見たいようにしか見ない」というダリオンの言葉が、皮肉にも当てはまってしまっているようです(´・ω・`)
「影」にもっとも近づいた過去編ですが、その正体はいまだ明かされず……
魔法とどのようにつながるのか、もしや?と思いつつ、明かされる日をお待ちいただけたら幸いです☺️✨
95 求められるままにへの応援コメント
第三幕の開幕、お待ちしておりました。
クロウ視点での開始ですね。
深い夢を見て、彼は色々なことを思い出したようにも思えますね。
クロウは水没させるほどの水は生み出せないと語ってますが、シャーリーなら生み出せるのでしょうね……ただ精緻なコントロールならクロウの方が上のように感じますが。鍵や自然への理解が深い分でしょうか。
クロウが反論したのはやはり谷底の集落、そしてあの二人のためでしたね。しかも兄と同じ死に方をさせてしまうとなれば反発もしたくなるかと思います。
でも目的のためにやらざるを得ない。魔法で救助活動する二人を引き離すと王国軍は考えてるようですが、私は救助どころかギストたちが水の流れを変えようとする魔法対決が起きる気がします。
今回はメリー婆やテオのためにもギストたちを応援する心情になりそうです。
続きも楽しみにしています!
作者からの返信
日向風さま
第三幕にもお付き合いくださり、また、素敵なコメントもありがとうございます☺️
水に沈めていた過去が、ギストやテオたちの出会いで少し浮かび上がってしまったようですね。
『欠陥品』と自嘲するクロウ。おっしゃるとおり、彼よりも“鍵”の力が勝るシャーリーならば、水没させるほどの水を生み出せてしまうのかもしれません……(´・ω・`)
精緻なコントロールと、鍵や自然への理解への深さは、響き合うものだといえますね!
80話にてダリオンが、「暗闇や光がどのように動くか原理を知っていれば、“魔法”に応用できるかもしれない」とローウェンに語ったように、「知ること」が鍵となっていくようといえます☺️
谷底で出会ったメリー婆とテオ。顔も名前も知らないままなら切り捨てられたけれど、一度知ってしまったら……
お人好しなクロウには、厳しい任務になると思います。
土と水の魔法対決になるのか、それとも、別の何かが待ち受けているのか!
今幕が、ひとつの佳境となるかもしれません💦
ぜひ見守っていただけたらうれしいです!✨
78 まるで魔法のようなへの応援コメント
シャーリーの力だったんですね。
黒髪であることも有って、何度も嫌な目に遭ってきたのではないでしょうか。
アイヴィは、負けん気があって勇敢ですね。
弟や兄を守りたいという気持ちもあるのかなあ。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます🌸
暗闇は、シャーリーの力が引き起こしたものでした。
今回の過去編では深く語られていないのですが、おっしゃるとおり、黒髪への偏見から、彼女もまた嫌な目に遭ってきたようですね……(´・ω・`)
アイヴィは、自分だけが「普通の髪の色」を持って生まれたばかりに、クロウとローウェンを偏見から守るのは自分だという意識が根底にあるのかもしれませんね✨
いつも丁寧に汲み取ってくださり、うれしいです!!
舞台袖にて光は集う(序幕4話:王国軍視点)への応援コメント
こんばんは☆
なんとこのような手法があるとは驚きです!報告書なのに報告書にあらず!
まるで第三者の視点から物語が語られるようなそんな深みを感じました☆
これは読み返したくなりました(^^)
ラストの一文の引きも秀逸ですね🎶
作者からの返信
千央さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます💕
物語としてまとめると冗長になりそうだな〜と思い、報告書風にしてみました!
でも報告書ってどう書くんだ……?と悩んだ結果、このような形に収まりました🤭
読み返したいと思ってくださるなんて光栄です!
ラストで触れた、“鍵”の力とはなんなのか? という疑問に、そろそろ迫りたいと思います☺️
編集済
82-5 その一瞬、世界は白く美しかったへの応援コメント
「ローウェンみたいにおしゃべり上手になって、アイヴィみたいに強くなれば、『全部倒せる』よ」
ここが特に刺さりました。
シャーリーはそういうふうに2人を見上げていたんだなって…
いまは2人ともそばにいないっぽいもんなあ。
作者からの返信
はすみさま
いつも素敵なコメントをありがとうございます🌸✨
シャーリーにとって、ローウェンとアイヴィ、そしてクロウはお手本のような存在だったのかもしれませんね。
彼らの話術、強さ、そして優しさを身につけて、巫女シャーリーが構築されたのかもしれません☺️
しかし、ふたりは今どこにいるのでしょうね……(´・ω・`)
77 心が見せる景色への応援コメント
ダリオンさんは、研究者肌で自分であれこれできるからこそ、何かに妄信しないのでしょうね。
冷静に分析して、それは違うと言える。
素敵な人だなと思う反面、物語的には「不穏な感じ」が抜けないんですよね~^^;
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
たくさんのコメント、ありがとうございます😭
本当に励みになります!
おっしゃるとおりに、ダリオンは研究者としていろんな可能性を考えるからこそ、冷静に分析しつつ物事を見れるのかもしれませんね!
とはいえ、「まっすぐな人はいますかねえ」と言う通り、彼自身も「まっすぐ」ではないかもしれませんが……。
素敵な人だと思ってくださりうれしいです!
しかし、ご予想通りに、ここからどんどん不穏になるかもしれません……(^^;;
バタバタしてしまいなかなかお邪魔できていませんが、またそちらにも読書に伺わせていただきますね☺️✨
76 禁断の果実への応援コメント
ダリオンさま~!
分かる様にかみ砕いて教えようとしてくださってますね。
「奇跡、女神の加護」やら信じてる人たちの目を見開くのは、並み大抵ではありませんね。
「異端だ」とクロウくんは突っぱねてますが。
イラスト素敵です~!!
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
続けての素敵なコメント、嬉しく思います✨
ダリオン、子どもにもわかるようにかみ砕いて教えてくれているようです!
科学も発展していない宗教国家なので、「奇跡、女神の加護」以外の可能性を探ることもさえも普通ではないのかもしれません(´・ω・`)
女神の教えに反すれば、家族を危険にさらしてしまう。だからこそ、クロウも「異端だ」と突っぱねるしかないようですね……😢
イラストもご覧くださり、ありがとうございます〜!
虹が美しい1枚になっていたらと思います🌈✨
74 巫女と孤児への応援コメント
「影なる者」
それだけで、黒髪を……。
でも東方の民が黒髪で、「全く知らない人たち」と結びつけてしまったら。
黒髪が仇を成す。
との変な噂が成り立ってしまうのかもしれません(><)
イラスト見ました。
何て素敵な三兄弟。
でも、過去なんですね……。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
続けて素敵なコメントをくださり、ありがとうございます🌸
そしておっしゃるとおりで、現在の差別は、自分たちと異なる「黒髪」を恐れ、仇を成すと思い込んで人々が広めた噂が、定着した結果なのだといえます(´・ω・`)
イラストもご覧くださり、うれしいです!
可愛い三兄弟でした☺️
あとのふたりの行方は……過去編がかなり長くなってしまったのですが、ゆるりとお付き合いいただけましたら幸いです。
とある近衛の悩みの種 ⑶への応援コメント
>だれが欲しがるんだろう、その賞品。
笑いましたけど、作ってる本人にしたら、宝いじょうのものなんですねぇ。
「湿布を当てた」ことで、一体どこで?どんな状況で???
と感づかれたみたいですね^^;
シャーリーとギスト、いい仲になって欲しいですけど、色々大変そうですねぇ^^;
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます✨
集まったのは無骨な兵士や、忙しい聖職者ばかりなので、薔薇の株は持て余してしまうかもしれませんね😂
教皇本人は、我が子のように大切にしているのかもしれません🥀✨
湿布を当てるには、脱がないといけないわけですからね🤩
一気に疑問が湧き出すニコラでした。
第二幕ラストでギストは自分の気持ちを認めましたが、困難はたくさんありそうです……^^;
44 緋雷将軍と、亡国の王子【第一幕完】への応援コメント
そうでしたか!
ギスト君は王子様でしたか!
これはジークも喜びます😍
主要人物達が次々と繋がっていきますね
面白くなってきました〜〜!
作者からの返信
夢野少尉さま
第一幕に最後までお付き合いくださり、また素敵なコメントまでありがとうございます〜✨☺️
ギストの正体は、滅亡したはずの王族でした。
ここで明かす予定はなかったのに、ジークが勝手にしゃべりました( ´∀`)
ギストは復讐を誓うものの、ジークはギストを希望とみなして保護しようとする。
ふたりの道は交わるのか……ぜひ見届けていただけたら嬉しく思います☺️🌸
43 “鍵”の力と、緋雷将軍 ⑵への応援コメント
クロウは、鍵の力をもつんですね
シャーリー様を知っているご様子⋯🤔
彼女は逆にクロウを知っているのでしょうか?
謎が深まりましたね⋯
作者からの返信
夢野少尉さま
続けて素敵なコメントをありがとうございます🌸
クロウは、鍵の力の持ち主。すなわち、シャーリーと同じ力を持っています!
シャーリーのことも、どうやら深く知っているようですね。
一方で、シャーリーは彼のことを知っているのでしょうか。
ギストたちと会話するなかで、直接話題には上がりませんでしたが……
このあたりは、第二幕の後半から徐々に明らかになる予定です💫☺️
編集済
42 “鍵”の力と、緋雷将軍 ⑴への応援コメント
王国軍側の視点ですね
ジークは、兵士たちにとって英雄なんでしょうね
そんな偉大な人物がクロウ君の前では、
愛嬌ある姿を見せるんですね〜🥳
良い関係性です💕
そして、王国軍はギスト君を探していますか?
作者からの返信
夢野少尉さま
いつも素敵なコメントをありがとうございます✨
ギストたちにとっては、まさに悪魔のようだったジーク。
同じ人物でも、王国軍側では英雄として頼られているようですね☺️
そんな彼も、クロウの毒舌には犬のようにしょぼんとします(´・ω・`)笑
クロウのほうが10歳以上年下ですが、普段しっかりしているのは彼のようです🤭
王国軍は、戦場で出くわした“魔法を操る少年”を長年探していたようですね!
しかし、その理由は……。
編集済
81 積もり積もった残滓への応援コメント
んぎゃっ
(落ち着いてから理性的な感想を残そうという努力)
——初めてだった。
忘れ物なんかしたのは。
から、ちょっと回想みたいになるのが、取り返しのつかなくなった後の時点からの振り返りのようで切ないです。
作者からの返信
はすみさま
続けて素敵なコメントをありがとうございます〜!
んぎゃっとしていただけて光栄です!
来るべきときが、来てしまった……。
このシーンはどう描けば重みが増すのか試行錯誤して、回想の描写に落ち着いたので、触れていただいてうれしいです✨
ここから、取り返しのつかないところに行ってしまうのかもしれませんね……(´・ω・`)
80 すすり、積もるへの応援コメント
ローウェンだって世が世なら才能を活かせるのに!くっ…
しかし才能の嫉妬、拗らせにこの自然科学が焚書されているという世界観が拍車をかけて、めっちゃすき…
作者からの返信
はすみさま
いつも素敵なコメントをありがとうございます✨
ローウェンの観察力や深い思考は、文明の発展に大いに役立ちそうですね!
しかし、世情によってその才能が活かしきれないようで(´・ω・`)
環境もあって、嫉妬がますます募ってしまっているようですね……。
彼は、将来の夢である学者になれるのでしょうか😢
世界観がすき、うれしいです〜😭💕
36 反逆劇の幕を開けるへの応援コメント
どうするんだいハゲさんよ。(名前を言え)
面白いことになってきた✨️
にしてもシャーリー、まだ腕は痛むだろうに。
凛とした姿に胸が痛みます
軍医に褒められて居心地の悪くなるギストが初々しい。
いつ読んでも面白い!!
作者からの返信
澄泉さん
いつも嬉しいコメントをありがとうございます✨
セジウィック、みなさまに思い思いにあだ名をつけていただいている気がしますので、ぜひ好きに呼んでやってください😂
反逆が始まりますね!
凛としていますが、シャーリーはまだ立っているのもやっとな状態です( ; ; )
みんなで支えてやってくれ〜!!
ギストはもともと注目されるのが苦手なので、公の場で褒められるとどうにも居心地が悪くなってしまうようですね( ´∀`)
面白いとおっしゃっていただけて、うれしいです!
喜びの舞を踊ります‹‹\(´ω` )/››‹‹\( ´)/›› ‹‹\( ´ω`)/››~♪
23 醜い命乞いへの応援コメント
おおっと、ここから第3章ですね。
危ない危ない。前回はニヤニヤしすぎてしまったので、気を引き締めます(笑)
三度目の霧に包まれ、前線と後方が分断される展開に息をのみました……!
これまでギストを異端者扱いしていた聖職者たちが、自分たちの命が危うくなった途端に力へすがる姿には、腹が立ちますね💦
そして最後の声……!
この状況を見ていたのは誰なのか、続きが気になります!
作者からの返信
舞見ぽこさま
続けて素敵なコメントをありがとうございます✨
ニヤニヤ楽しんでいただけているなら、とってもハッピーです🥳
またもや現れた霧。もはや偶然とは思えませんね><
現金な聖職者たちですが、命がかかっている状況では藁にもすがりたいのかもしれません……腹が立ちますが😠
最後の声は、あの人かもしれませんね……!
22 一夜に芽吹くものへの応援コメント
きゃ~! ギストの中で、シャーリーへの見方がどんどん変わってきましたね💕
耳に残る甘い囁きに動けなくなったり、無意識に彼女の部屋の方角を探したり……これはもう、イベント発生の予感しかしません!!🤤
作者からの返信
舞見ぽこさま
いつも素敵なコメントをありがとうございます💕
バチバチ反発していたふたりが、ピンチをきっかけに互いを見直すという展開が好きでして……😊
ギストの中では、シャーリーの見方が大きく変わりましたね!
手の届かない巫女から、少し気になる存在へとなってしまったようです✨
甘いイベント……の前に、少し波乱もあるかもしれません💥
◇◇ 過去編・登場人物紹介 ◇◇への応援コメント
アイヴィのローズブロンドの髪と青い瞳のビジュアルとっても好きです(*´ω`*)✨
作者からの返信
櫻 恭史郎さま
人物紹介にも温かなコメントをくださり、ありがとうございます🌸
ローズブロンドの髪ってかわいいですよねえ(*´∀`*)💕
青い瞳とあわせて、色鮮やかでキラキラしている感じがあります✨
◇◇ 過去編・登場人物紹介 ◇◇への応援コメント
キャラのまとめ、ありがとうございます!!
御者や修道女までいるとは……!
とっても見やすくて、復讐にもなりました!!
特にクロウくんのイラストが美しすぎて……!
やっぱりお花との相性が良きかな……!
3兄弟の紹介文を見ると、みんな家族思いだなって……。
どうしてこんな良い子たちがあんな目に……。
作者からの返信
海風 山彦さま
人物紹介にも温かいコメントをお寄せくださり、励みになります😻
短い登場なので名前のつけていないキャラも多かったのですが、
ちょっとした人物たちが、三兄妹やシャーリーたちの人生に大きな影響を及ぼした過去編となりました!
イラストもご覧くださり、嬉しいです〜!
お花があると、画面が美しく映えてよきかな💐😊
いつも3人の境遇を案じてくださり、お優しい( ; ; )
どうしてあんな目に……すべては作者のせい……。
◇◇ 過去編・登場人物紹介 ◇◇への応援コメント
過去編楽しませていただきました🙏
改めてキャラ紹介すると、世界観により浸れますね。
今後は、ローウェンの活躍はもちろん、
アイヴィがどのような役割で、聖巫教に属しているのか、
楽しみです!
あの快活で喧嘩っ早い性格が変わってないと良いのですが😰
そして御者! 大体全部、コイツが悪い😡
作者からの返信
三里あゆむさま
人物紹介にまで素敵なコメントをくださり、ありがとうございます🌟
想定外に長引いた過去編ですが、楽しめたとおっしゃっていただけると大変救われます( ; ; )
今後のローウェンの活躍、シャーリーとの再会、
そしてアイヴィがどのように物語に関わることになるのか、見届けていただけたらとっても嬉しいです😇✨
アイヴィは、悲しい事件が起きてしまったので、どうなってしまっているのでしょうね……(´・ω・`)
はい! 大体全部、御者のしわざです!😤
6 異端者への応援コメント
始めから結論ありきな雰囲気の裁定。
大人しくしてたように見える巫女様ですが、過去の話から全くおとなしい人ではないようなので、どんな助け方になるのか楽しみです✨️
よい意味で期待を裏切ってほしい。
作者からの返信
石蕗さま
素敵なコメントをありがとうございます✨
おっしゃるとおりに、異物は取り除くと言わんばかりの対応で、始めから決まっていたかのような結論が下されてしまいました……。
動きを見せない巫女ですが、ギストの処刑に対してどのように助け舟を出すのか、また見届けていただけますと幸いです☺️