第11話 後宮・呪護師VS……?への応援コメント
ここで完結とはもったいない(。ŏ﹏ŏ)!
まだまだ燈花ちゃんと弘惇様の勝負が見たいところです!きっと2人とも愛し合う流れが目に浮かびます♪いつかのあの時が思い出される日まで待ち遠しいですね!赤い呪いの謎もぜひ真相を知りたいところです(*´ω`*)♡
作者からの返信
ノエルアリ様、こちらの方の返信も遅くなってしまい大変申し訳ございません🙇♀️コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございます!!ノエさんからのお言葉は全て私の力と幸せに変わっております😭
大変ありがたいお言葉です。゚(゚´ω`゚)゚。もう気持ちと技量が合わずという形になってしまい、大変恥ずかしいです…いつかちゃんと後宮ものを描ける様になりたいです🥹
因みに、赤い呪いというのは弘惇の気持ち悪い恋心を言い換えたものですww
第10話 幽鬼の正体への応援コメント
影女を唆した上の存在が気になるところですが、やっぱり罰は受けなければならないんですね……。わかっていても、トカゲの尻尾切りとなる妖の境遇が不憫でなりません泣
作者からの返信
ノエルアリ様、ありがたいコメントを送ってくださったにも関わらず返信の方が遅くなってしまい、大変申し訳ございません🙇♀️コメントを送ってくださいまして、誠にありがとうございます😭
自分だけは助かろうっていう精神の人間のもとで働くのは本当に嫌ですよね…トカゲの尻尾となってしまった影女も哀れです…😭
第9話 神鬼は見抜くへの応援コメント
燈花ちゃん、すぐに真相が分かるなんて、うちの探偵達も驚いております(*´∀`*)!
神鬼の血が騒ぐ程なら、大捕物の時はさぞかし嬉々としているのでしょう♪
作者からの返信
ノエルアリ様、コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございます😭本当に嬉しいですし、大変強い励みになります😭
燈花の設定を中二感満載にしてしまったので、そこまで盛り込まなくても良かったか……と、今では悔やんでおりますw
神鬼の力はミステリーを描けないが故のセコい能力ですので、ランマ達の方が色々とかなり上だと思います😳
☆あとがきの様なものでございます☆への応援コメント
燈花の活躍、もっと見たかったなと思いましたが、最後まで楽しく、読ませて頂きました。後宮と中華ファンタジー、私にはなかなか手が出せない未知なジャンルですので、それをここまでテンポよく簡潔に書き進める作者様に感激致しました。
私も力不足で完結出来ないなと投げてしまっている物がいくつかあります。そこにも勝手に親近感を抱いてしまいました。
素敵な作品を有難うございました。
作者からの返信
青柳花音様、温かいコメントばかりか星まで送ってくださいまして誠にありがとうございます😭温かいものばかりを送ってくださった青柳様には、感謝の言葉が尽きませんm(__)m
本当に今作は自分の課題が沢山見つかり、まだまだ勉強不足と思い知った物語ですので、青柳様から頂いた温かいお言葉が本当に嬉しいですし、強い励みになります😭
これからもきっと、書き走っても駄目だと投げる事もあるかと思いますが。少しずつ、そうした課題が解消していける様に日々精進し、今度こそちゃんと青柳様に楽しんでいただける様な物語を描いていけたらと思います。
本当にこの先も頑張ろうと思えました。また、最後まで読み進めてくださり、心から感謝申し上げます。ありがとうございましたm(__)m
第8話 琅貴妃・桜韡への応援コメント
弘惇様とは甥と叔母の関係なのか、なかなか出ていこうとしないですね(笑)
しかし、既に実害があるのかぁ。桜韡様への嫉妬だろうけど、犯人が早く見つかると良いですね。個人的に蕊恋という名前に惹かれました(*´∀`)!
作者からの返信
ノエルアリ様、返信の方が遅くなってしまい申し訳ございませんでしたm(__)mコメントを送ってくださいまして誠にありがとうございます😭本当に嬉しいですし、いつも本当に幸せな気持ちになっております(●´ω`●)
弘惇のお母さんと桜韡は、鳥籠の後宮で暮らす中で育んだ友情があり、姉妹の様に仲良しと言う設定がありますwなので、弘惇とは何の血縁もなく、義理の息子と言うか、義理の甥と言うか……そんな存在なのですw
影響を受けたドラマの人物の一人が蕊心と言いましてて、その方から一文字頂戴しました😳蕊なんとか、なんて自分じゃ絶対に思いつかないです(*^^*ゞ
第5話 じわじわと……への応援コメント
燈花ちゃんに恋心を抱いているのは真実か?鬼の一族の力を手に入れ、よからぬことを考えているのか?まだまだ弘惇は計り知れないですね(*´Д`)!
作者からの返信
ノエルアリ様、コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございます😭本当にいつも嬉しいですし、強い励みになっております😭
恋心を抱いているのは確かなはずなのですが……どうにも、その思いが気持ち悪い感じなんですよね……本当に、恋愛物語の進め方と描き方を勉強しなくちゃいけないと思いましたw
第4話 ギャアッ!への応援コメント
皇族、しかも次期皇帝陛下とは……!
なら、弘惇自身が狙われているのか?謎は深まりますが、後宮ラブストーリーにはならなさそう。陰謀を企てる側に加担することにならないか心配です(。ŏ﹏ŏ)!
作者からの返信
ノエルアリ様、こちらの方の返信も遅くなってしまい大変申し訳ございません。コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございます😭ノエさんから感想の通知があるのを見る度、幸せになれますし、笑みが零れております(´∀`*)
ここら辺で溺愛って言う形を描きたかったのに、私が恋愛書くのが下手くそ過ぎて、弘惇はただただキモい男になってしまったんですよ……ごめんと言う気持ちもありつつ、気持ち悪さが勝って扱いに困ったキャラ筆頭になりましたw
第1話 じゃじゃ馬娘の李燈花への応援コメント
攞新国で、麒麟とその眷属である四神が睨みを効かせている為に、そこで暮らすあやかしと呼ばれる類いは皆、方々へ散っていく。→あらあら!同じ世界線のお話!冒頭から興奮しました♪
今度は後宮かぁ。またまた楽しそうなお話ですね(*´∀`*)!
作者からの返信
ノエルアリ様、感想を送ってくださったばかりか、こちらの方にもお越しくださいまして誠にありがとうございます😭本当に嬉しいですし、強い励みになります😭
しかし、こちらは自分の課題点が多く見つかった、苦みの多く残る物語なので。ノエさんにお楽しみ頂けるか、大変不安があります……😱
第5話 じわじわと……への応援コメント
展開も早く、楽しく5話まで読ませて頂きました。
まさか、仕事の依頼だけでなく、皇子様の恋心による策略だったとは……。そして燈花の一族にも言及され、一体どんな事件に巻き込まれていくのか、恋の進展も楽しみです。
作者からの返信
青柳花音様、コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございます😭本当に嬉しいですし、読み進めてくださるばかりか、こうして温かいお言葉ばかりを送ってくださる青柳様の優しさには感謝の言葉が尽きませんm(__)m
こちらの作品は、自分の問題点が多く見つかった作品なので青柳様にお楽しみ頂けるか、大変不安があります……😣ですが、少しでもエセ後宮の陰謀を楽しんでいただけましたら幸いでございますm(__)m
☆あとがきの様なものでございます☆への応援コメント
コメント失礼します。
遅くなりましたが、最後まで拝読させて頂きました!
燈花さんがいつ彼の執着に折れるのか、楽しみな幕引きですね✨
後宮のドロドロした雰囲気もとても伝わってきて、きっとこれからも苦労するんだろうなーと思いながら拝読致しました(笑)
モチベを保ちながら最後まで書くって大変ですよね💦
本当にお疲れ様でした!
楽しかったです!
作者からの返信
みんと様、温かいコメントばかりか、星まで送ってださいまして誠にありがとうございます😭本当に嬉しいですし、大変強い励みになりました😭
自分の実力不足が本当に目立つ本作でした😖いつかみんと様が描かれる様な素敵な恋物語を描けたらと思うのですが、本当に本当に道は長そうです😓
そんな風に色々と課題が見つかった本作なのに、温かいお言葉をかけてくださいまして誠にありがとうございました。みんと様の温かい優しさには感謝の言葉が尽きませんm(__)mありがとうございましたm(__)m
第6話 神鬼への応援コメント
コメント失礼します。
ついに来てしまった後宮ですね💦
正体が皇子であれば逃げるに逃げられません(;´∀`)
彼女の出自を分かっていて連れてきて、しかも特別な存在にしたいとは……。
これからまだまだ外堀を埋めて行くのでしょうねー。
どうなることやら、気になります。
作者からの返信
みんと様、コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございます😭本当に嬉しいですし、読み進めて下さるばかりか、温かいコメントを送ってくださるみんと様の優しさには感謝の言葉が尽きませんm(__)m
もう本当に弘惇、やばい男ですよね……溺愛にしたかったのに、気持ち悪さが拭えない男になってしまったので。彼には「本当にごめん……」としか思えなくなりましたw
第3話 金と銀の山への応援コメント
コメント失礼します。
どんどん外堀を埋めまくるとんでもない御仁ですね(笑)
なんとしてでも、という執念を感じます。
もう後には引けないこの状況。
どのように乗り越えて行くのか、楽しみです!
作者からの返信
みんと様、有り難いコメントを送ってくださったにも関わらず返信の方が大変遅くなってしまい申し訳ございません。コメントを送ってくださいまして、誠にありがとうございます😭本当に嬉しいですし、強い励みになりますm(__)m
溺愛みたいな形で描きたかったのですが、恋愛を上手く描けない私のせいで、弘惇はただただ気持ち悪い奴になってしまいました……w
みんと様みたいに描けていたら、もっと彼も物語も違っていたと思うので……もっと勉強しなくちゃいけないなぁと思いました😳
第1話 じゃじゃ馬娘の李燈花への応援コメント
コメント失礼します。
久しぶりにお邪魔させて頂きます!
今回は中華ですか〜。
冒頭からあやかしだの色々と渦巻いている感じが伝わってきますね。
しかし、いきなり主人公が怒られているとは……(笑)
そしてそんな状況の中、麗しの御仁が後宮に迎え入れたいだなんて(*´艸`*)
目まぐるしい展開にワクワクします。
この先どんな展開が待っているのか、ゆっくりですが、拝読させて頂きますね✨
作者からの返信
みんと様、コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございますっ!そればかりか、またこうして遊びにきてくださって本当に嬉しいですし、幸せです😭
今回は中華の後宮を舞台にした物語なのですが、自分の力量を考えずに突っ走った為にいつも以上に稚拙さが溢れる作品になってしまいました😱なので、お楽しみいただけるかどうか……大変不安があります😭
少しでも、みんと様に楽しんでいただけましたら幸いですが。あまりご無理なさらない様にしてください😭
☆あとがきの様なものでございます☆への応援コメント
完結お疲れさまでした❀
後宮という難しい描写にチャレンジされること、素晴らしいことだと思います。
燈花さん、影女との対峙の際から、少々雰囲気が変わられた……?と思いましたが、やはりご本人も神鬼であるということを自覚していたということなのですかね。
弘惇様の溺愛は最初からだったのでしょうか……一緒に過ごすうちに熱情が湧いてきたと言う方が大きいのでしょうかね。彼らの今後も気になるところではありますが、世界観が繋がったお話があるとのことなので、そちらもぜひ拝読してみたいと思います。
ありがとうございました。
作者からの返信
はる✿様、ありがたいコメントを送ってくださったにも関わらず、返信の方が大変遅くなってしまい誠に申し訳ございません。コメントを送ってくださいまして、誠にありがとうございましたm(__)m本当に嬉しいですし、読み進めてくださるばかりか、コメントを送ってくださるはる様の優しさには感謝してもしきれません😭
燈花は自分が神鬼と言う事を自覚していますが、神鬼一族が犯した罪を辿らない様に人助け以外の戦いをセーブしていましたので、久しぶりに認められた戦いで「神鬼」が溢れちゃったんだと思います(´∀`*)
弘惇は昔、燈花と出逢った時に恋に落ちたのですが。ただただ気持ち悪さが拭えないキャラのままになってしまったので、似た様なキャラを作る時の良い反省キャラになりました笑
世界観が繋がっていると言うだけで、中身は全く別物となっております!はる様の気が向いた時に、遊びにきてくださると嬉しいです(≧∇≦*)こちら(亡命王女)の方が、自信作なので少しはマシで、お楽しみいただけるかとっ……!w
長くなりましたが。なかなか不出来な作品を最後まで読み進めてくださって、本当にありがとうございましたm(__)m次こそは、はる様にきちんとお楽しみいただける作品をお届け出来る様に、一生懸命に精進して参りますね(´∀`*)
第8話 琅貴妃・桜韡への応援コメント
弘惇様が暫く居座ったことには何か意味があったのでしょうか。
なんとなく、空気が読めないだけではないような気がして、あの行動にも意味があったのではないかと思いました。
そして燈花さんは早くも桜韡様の異変に気が付いていたのですね。さすがです……!
作者からの返信
はる✿様、コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございますm(__)m本当に嬉しいですし、はる様の温かい優しさには感謝の言葉が尽きません😭
弘惇は燈花にめちゃくちゃ惚れているので、離れたくないなぁと言う想いがあるみたいです😓
溺愛を上手く描けない作者が書いているので、弘惇がかなり残念で気持ち悪い奴になってしまっております……w
第6話 神鬼への応援コメント
神鬼……呪護師、少しずつ繋がってきましたね。
弘惇様はそれを知っていて李燈花さんを連れてきたということなんでしょうか。
また、李燈花さん自身はどこまで知っているのでしょう。
続きもまた楽しく拝読させていただきますね😊
作者からの返信
はる✿様、コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございます😳本当に嬉しいですし、温かいお言葉ばかりをおくってくださるので大変強い励みになります😭
燈花は神鬼の生き残りとして密かに生きていた女の子なので、何もしらないかと思いますが。弘惇には強い権力があり、人を使って徹底的に調べたりとかも出来ちゃいますので……😖
いつも読み進めてくださってありがとうございます、本当に嬉しいです😭ですが、どうか無理をなさらない様にしてくださいねm(__)m
第3話 金と銀の山への応援コメント
なんてこった!お金を目の前にした途端圧倒的掌返しに笑ってしまいました(笑ったらダメなんでしょうけど……!)笑
おばあちゃん、まさに現金ですね……現金なだけに。
半ば強制的に連れていかれることになってしまいましたが、この後どうなってしまうのでしょう。また続きも楽しく追わせていただきますね😊
作者からの返信
はる✿様、ありがたいコメントを送ってくださったにも関わらず返信の方が遅くなってしまい、大変申し訳ございませんでしたm(__)mコメントを送ってくださいまして、誠にありがとうございます😭読み進めてくださるばかりか、こうして温かいコメントを送って下さることが本当に嬉しいです😭
沈楼のくだりは、書いている私も楽しい所でした😳wここが一番書きたかった所と言っても過言じゃないかもですw
無理やり、後宮に連れて行かされてしまう燈花は一体どうなるのか……はる様に、少しでもお楽しみいただけましたら大変嬉しいです!(●´ω`●)
第2話 突飛な提案への応援コメント
こちらも拝読失礼させて頂きますね❀
呪護師……呪護師というもの自体も気になりますが、この見目麗しい御仁は何を考えていらっしゃるのでしょう。紹介文にもある「張り巡らされる陰謀や悪意」とはなんのことなのか……まだ序盤ですが、これからの展開も楽しみですね。
またゆっくり拝読させて頂きますね。
作者からの返信
はる✿様、有り難いコメントを送ってくださったにも関わらず、返信の方が遅くなってしまい、大変申し訳ございません。コメントを送ってくださいまして、誠にありがとうございます😭とても嬉しいですし、強い励みになります😭
前作に引き続き、こちらの方にもお越しいただき、本当に嬉しいですし、幸せな気持ちでいっぱいです😭はる様の温かい優しさには、感謝の言葉が尽きませんm(__)m
しかしながら、こちらの作品は色々と事情を含んだ物語ですので、はる様にお楽しみいただけるかどうか。大変、不安があります……😱
身体と心、どちらにも余裕がある時に、自由に読んでくださいますと大変幸せでございます✨どうか、あまりご無理をなさらない様になさってくださいね!(´∀`*)
☆あとがきの様なものでございます☆への応援コメント
お疲れさまでした。
チャレンジして試行錯誤することは、非常に大事だと思いますよ。
私も中断しているある連載を再開しなければという意欲が湧いてきました。
ありがとうございます。
作者からの返信
六散人様、コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございます😭本当に嬉しいですし、強い励みになります😭
何かと停滞&言い訳が多い物語を最後まで読み進めてくださって本当にありがとうございます、感謝の言葉が尽きませんm(__)m六散人様の温かい優しさには、いつも救われ、励まされております😭
次作こそは、六散人様にお楽しみいただける物語をお届け出来る様に頑張ります!💪
☆あとがきの様なものでございます☆への応援コメント
私の経験なのですが、使えなかったエピソードはいつか別の舞台で使えたりするものです。苦労したみたいですが、完結お疲れ様でした(^_^)。
作者からの返信
windrain様、コメントばかりか素敵過ぎる文字付きレビューまで送ってくださいまして誠にありがとうございます😭初期作品からずっと見守ってくださっているばかりか、こうして文字付きレビューを送って下さるwindrain様の優しさには本当に感謝の言葉が尽きませんし、本当に執筆の支えになっております😭本当にいつもありがとうございます😭
大変ありがたいアドバイスありがとうございます。いつかぽしゃったエピソードも何かの形に出来たら良いなぁと思います!
次作こそは、いつも応援してくださるwindrain様に良い物語をお届けできる様に頑張ります!💪
☆あとがきの様なものでございます☆への応援コメント
完結お疲れ様でした!!🎉
美しく異国情緒溢れる物語!ホントに細かい
描写や小道具の使い方に魅了されました!
作者からの返信
小野塚様、こちらにもコメントを送ってくださいまして誠にありがとございます😭そして最後まで読み進めてくださったばかりか、温かい言葉も沢山送ってくださいましてありがとうございます、本当に感謝の言葉が尽きませんm(__)m
小野塚様の温かい優しさに強く励まされ、停滞する執筆を前にと運べる様になりました。なので、今作が完結出来たのは、本当に小野塚様のおかげです😭本当にありがとうございましたm(__)m
第10話 幽鬼の正体への応援コメント
厳しい世界なんですね…美しく才があっても
戦いに勝つ知恵と能力がないと…。
これは法外な数字を要求される営業職よりも
シビアですよ!!
作者からの返信
小野塚様、コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございます😭本当に嬉しいですし、強い励みになります😭
後宮の世界は史実でもえげつないエピソードがちらほらと残っているので、後宮に暮らす女性達は大変だったと思います😱
仰る通り、後宮で寵愛を得る事はかなりの難しさと厳しさがありそうですね(ーー;)
第9話 神鬼は見抜くへの応援コメント
おお、燈花有能ですね。
桜韡様との信頼関係もすぐに構築出来そうですね。
作者からの返信
六散人様、コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございます😭本当にいつも嬉しいですし、強い励みになっております😭
六散人様の様な綿密で緻密なミステリーを描けないが故の、ずるい手法と能力ですwもっと順序立てて、こうなるから犯人はコイツだって言う形にした方が良いとは分かっているのですが、未熟なので描けず終いです……😅
桜韡様は優しい性格をしているのもありますが、弘惇の事もあるので、燈花を大いに可愛がると思いますw
第9話 神鬼は見抜くへの応援コメント
次回、ミステリーでいうところの「犯人はおまえだ!」になるのですね? いったい誰だろう?
作者からの返信
windrain様、コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございます😭本当にいつも嬉しいですし、強い励みになっております😭
本当に急速に纏めにかかり、ずるい手法で犯人を挙げておりますので……windrain様にお楽しみいただける様なものになっているか、大変不安です(ーー;)
第1話 じゃじゃ馬娘の李燈花への応援コメント
作品ごとに違う世界観に異なる表現力。
また新しい一面を見せていただきました(^▽^)/
これは攞新国紀と同じ世界線の話でしょうか?
あちらを先に読んでからの方が良いのでしょうか?(;^ω^)
作者からの返信
八月 猫様、コメントを送ってくださるばかりか、こちらの方までお越し下さいまして誠にありがとうございます😭本当に嬉しいですし、八月様の温かい優しさには感謝の言葉が尽きません😭m(__)m
こちらの作品は、攞新国紀と同じ世界感の話と言うだけで、繋がり自体はうっすいですwちょっとあちらのキャラがふわっと出る位なのですwなので、全く別物ですので、どちらを先に読むべきみたいな事は一切ございません👍
世界感が繋がっているお話を描きたいなと言う想いで書き始めたら、ちっとも描き進めなくなってしまって……😅実力不足が大いに現れている作品になってしまいました😳
第8話 琅貴妃・桜韡への応援コメント
さすがは燈花、もう桜韡の陥っている状況を読んでしまっているのですね。
作者からの返信
windrain様、有り難いコメントを送ってくださったにも関わらず返信の方が遅くなってしまい大変申し訳ございませんでした。コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございます😭いつも本当に嬉しいですし、windrain様からのお言葉はいつも強い励みと歯止めになっております😭
windrain様の様な緻密で綿密なミステリーを私が描けないが故のずるい能力ですw本当はもっと順序立てて、「犯人は一体……?!」みたいな形にすべきだとは思うのですが、なかなか描けません😅
第8話 琅貴妃・桜韡への応援コメント
完全に呪われているけど、物凄く煌びやかで
美しい!日本の平安時代にも紫宸殿の裏側で
雅な呪いが蔓延っていた様ですが、国が
違っても宮中は同じ…!怖美しいです!!
作者からの返信
小野塚様、有り難いコメントを送ってくださったにも関わらず、返信の方が遅れてしまいまして大変申し訳ございません。コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございます😭本当に嬉しいですし、温かいお言葉ばかりを送ってくださる小野塚様の温かい優しさには感謝してもしきれません😭
煌びやかな女性達が集う場はとても美しいと思いますが、どの時代も女の戦いがあってドロドロとしていたのだろうなぁと思います😳
小野塚様に少しでも楽しんでいただける様な物語にすべく、書き進めて参りますっ!(o゚▽゚)o
第6話 神鬼への応援コメント
作品同士の繋がりは、互いに影響し合って個々の作品の様々な広がりの可能性を含むので、設定として面白いと思います。
そして嘗て人から忌み嫌われ征伐された一族の末裔ですか。
その血脈を受け継いだ本性が、今後どのように表出していくのか、興味深いです。
作者からの返信
六散人様、コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございます😭本当に嬉しいですし、強い励みになっておりますm(__)m
別作品同士が繋がっている物語もやってみたいなぁ。と言う想いが高ぶったが故に、今作を書き始めたのですが……何とも無謀だったと痛感しております😱
反省点が何かと多い今作でも、こうして読み進めてくださる六散人様の優しさに感謝し、少しだけでも楽しんでいただける様に筆を前に進めていこうと思いますっ!(o゚▽゚)o本当にいつもありがとうございますm(__)m
第5話 じわじわと……への応援コメント
背景が徐々に明らかになって来ましたね。
さてさて弘惇の真意は。
作者からの返信
六散人様、温かいコメントを送ってくださったにも関わらず、返信の方が遅くなってしまい大変申し訳ございませんでしたm(__)mコメントを送ってくださいまして誠にありがとうございます。本当に嬉しいですし、六散人様からのコメントはいつも楽しみになっております😳
弘惇の心は燈花への想いに支配されていると思うのですが。上手く「溺愛」の形に出来ない作者が描いているので、ただただ恐ろしいだけの男になってしまいましたw
ごめんとは思うんですが、ゾッとする気持ち悪さが拭えないので扱いに困るキャラ筆頭ですw
第5話 じわじわと……への応援コメント
弘惇、やっぱり怖い人ですね。彼の「確実」なはかりごととはどんなものなのか、そしてこれは本当に恋心からくるものなのか、興味深いです。
作者からの返信
windrain様、温かいコメントを送ってくださったにも関わらず、返信の方が遅くなってしまい大変申し訳ございませんでした。コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございますm(__)m本当に嬉しいですし、windrain様からのコメントはいつも楽しみになっております😳
私もそう思いますw花影では上手く描けなかった溺愛属性をヒーローに持たせようとしていたのですが……ただ恐ろしい男になってしまいました。描く立場の私的にも好みじゃないので、扱いに迷いますwww
第4話 ギャアッ!への応援コメント
六さん教授のトコから拝読に参りました!
中華ホラー、興味があります。
今🍡🌸御彼岸怪談会🌸🍱企画やってます。
もし宜しければ…是非!
作者からの返信
小野塚様、温かいコメントを送ってくださったばかりか、フォローや☆まで送ってくださいまして誠にありがとうございます😭本当に嬉しいですし、感謝がつきません😭
応援が大変嬉しく、強い励みになるのですが。こちらの作品は、今絶賛頓挫中でして……私には後宮ものなんて無謀だったか……と完結への諦めがじわじわときております😱
素敵な自主企画のご案内ありがとうございます!参加させていただきますが、参加させようとしている作品で大丈夫か不安があります……駄目でしたら、遠慮なく言ってくださるとありがたいですm(__)m
第3話 金と銀の山への応援コメント
金銀積まれて豹変する婆さんに「売っちまうのかよ!」と思わずツッコミを入れてしまいました(^_^)。
ストーリーの出だしとして、とても面白く感じましたよ。私は話を全部書き上がってからしか公開できない臆病者なので、でき次第アップする「連載」の形を取れるのはとてもうらやましいです。
あと私は歴史をまったく勉強してこなかったので、たとえば「三国志」などはいい年して全然わからないのですが、人名の読み方などは何かを参考にしたり、影響を受けたりしているのでしょうか?
作者からの返信
windrain様、早速読んでくださったばかりか、温かいコメントとフォローまで送ってくださいまして誠にありがとうございます😭本当に強い励みになります😭
私もこの豹変は描いてて楽しかったですw
温かく優しいお言葉、本当にありがとうございます😭本当に励みになりますし、windrain様には感謝の言葉が尽きませんm(__)m連載と言う形は私も恐ろしいのですが、こうした方が作品を自没しないから良いかなぁと思いまして……😖
亡命王女の時も、今回の作品もそうですが。話にしろ、人名にしろ、見ていた中華ドラマや韓ドラが多く影響されております😳思いつきの名前もありますが、中国の名前なんてあんまり思いつかないので、ドラマ頼りですw道筋には、ちょいちょい読んでいたジャンプ漫画ネタも入っているかなぁと思いますw花影とか、ナイトメアとかがそれが良く現れているなぁ……とw
☆あとがきの様なものでございます☆への応援コメント
れみさーん!
完結、お疲れ様でした(*´ω`*)✨️
ちゃんと終わらせられるんだから、満点、花丸ですよ💮
後宮での陰謀や、呪護師と皇太子との恋愛模様(?)など、私には書けないジャンルだからこそ、たくさん勉強させていただきましたよ!
それに紅怜ちゃんたちの世界観と同じだったので、親近感バク上がりでした。ぜひとも、あちらの続編も読みたいでありますぞ!ぜひぜひ、ご検討くださいませ〜♡
作者からの返信
ノエルアリ様、温かいコメントばかりか、本当に素敵すぎる文字付きレビューまで送ってくださいまして誠にありがとうございます😭🙇♀️
いやもう本当にノエさんからこんな素敵なレビューを頂ける様な物語ではないので分不相応だと思いますが…ノエさんから頂けたお言葉が、本当に私の落ち込んだ心に刺さりました。なので、もっと頑張って、もっと良い作品を書こうと思いました。ノエさんのおかげで、私、前を向けました😭
本当に温かい優しさをくださるノエさんに少しでも恩返しできる様な作品作りに励んで参ります😭こんな私に沢山素敵な言葉をかけてくださって本当にありがとうございました😭🙇♀️🙇♀️