2025年7月28日「『モデル顔並みの抜群なスタイル』←はぁ?」への応援コメント
あ!頑張てください。私はしませんけど(ア
編集済
2025年7月26日「最後まで読まないでください」への応援コメント
名無之権兵衛さん初めまして。
なかなかのカクヨムニストと見ました、面白かったです。
ーーーーーーーーーーー
あ、昨日ありがとうでした。
面白かったです!
私は最近の(特に、2016年から始まるアメリカの大統領選)民主主義が、うーん、なんていうか、知的水準や判断力がまだ水準に達してない人たちの票を含めた、人気投票になりつつあると思い恐怖しています。(日本での選挙についてはおいておいて)
これまではそういう人たちも、情報源がある程度体系化していたのでマジョリティに流されていたけど(それもどうかと思いますが)、最近のSNSの影響が大きいのでしょうね。
プラトンさんも同じ心配してたらしいし、だからこそ、教育というものがあるって信じていたし、日本や世界の方々の知性や倫理も心から信じていたのになあ。
作者からの返信
蜂蜜の里さま
コメントありがとうございます。
政治的意見に関して言及することは、思想の自由的なあれやフェイクニュースだなんだの的なあれでネット上では自粛いたします。
強いて申し上げるならば、知的水準を引き上げた投票を行うことは選民思想の独裁につながり、暴力を巻き起こすことは目に見えていると思います。
では、民主主義が全ていいかというと難しい議論で、だからこそみんな一緒に頭が良くなる教育というものは必要なのかもしれませんが、じゃあ、その教育にすら振るい落とされる人たちは……? という疑問が残ります。
結局、理想の政治体制は何かというのは専門の学者でさえ頭を悩ませていることですので、僕ら素人が深く考えたところで底は見えています。
つまり、何が言いたいかというと、
投票行きましょう! ということです!
興味本位が勝った状態でNHK政見放送を見ていますが、公共の電波を使って身の毛がよだつような演説をしている候補者が散見されます。
一切の検閲をしないと言う方針は理解できますが、リアルで起こっているだけにどんなホラーより恐怖です。
また電話世論調査の結果を見てまた怖くなりました。
破滅思想なのか悪ふざけなのか、いやその方がまだ救いがあります。
本気で考えて瞳孔が開いちゃってる人、考えているようでまるで考えていない人、
被害者意識が強すぎて何も見えていない人、そんな人たちがとても多い。
その昔「寝ていろ」発言をして批判を浴びた政治家がいましたが、正に眠れる獅子なのかもしれません。
作者からの返信
岩田コウジさま
コメントありがとうございます。
政治的意見に関して言及することは、思想の自由的なあれやフェイクニュースだなんだの的なあれでネット上では自粛いたしますが、政見放送は僕も興味本位でよく見ます。
昔はマック赤坂みたいに手放しで笑えるイロモノが多かったのですが、最近はそれを真似しようとしているのか、寒いものが多くてつまらないですね(エンタメ的な意味で)。
また「10度、20度、30度」をやってほしいです!
名無之権兵衛さん、なかなか読ませるコラムでした。
SNSの発達で、従来の選挙の手法が、まるで通じない世の中になってきましたよね。
玉木さんなんかもそうですが、波にのってバーッて伸ばしてもすぐに引いていくっていう、興味深いトレンドが展開されています。
その中で、参政党といいましたか? 日本人ファーストっていうあの党。耳に心地いいのは確かですが、アメリカファーストのあの人みたいに、危うさを感じるのですよ。国政が衰えてたときって、必ず国粋主義と、移民排斥が出てきますからね。
わたくし個人はどちらかといえば左翼思想ですが、そういう単純な対立軸ではなくて、混沌に進むつつある、そんな印象です。
まあ、来週、どうなりますでしょうかね。
また来ます。
作者からの返信
小田島匠さま
コメントありがとうございます。
政治的意見に関して言及することは、思想の自由的なあれやフェイクニュース的なあれでネット上では自粛いたしますが、強いて言うならSNSを用いた選挙活動についてはとてつもない危機感を覚えています。
SNSは人間を釘付けするよう設計されています。僕らがSNSを見れば見るほど運営事業者はたくさん稼ぐことができるからです。
そのシステムを悪用してフェイクニュースや当事者意識のない情報を大量に発信して、民衆を操作する。そんなディストピアみたいな世界が現実に起こりつつあります。
人間は別段、高速処理性能を持っているわけではないので、たくさんの情報をぶつけるのではなく、ゆっくり、腰を落ち着けて議論できる場が必要だと考えます。
そこは、少なくともSNSではないと僕は思います。
2025年7月12日「電撃小説大賞1次選考通過について」への応援コメント
名無之さんが電撃小説大賞1次通過したのかと思っちゃいました。フライングで近況ノートにおめでとうございますなんて書かなくてよかったです😅
HとFがつく新人賞は思いつかないですが、今は応募者全員に評価シートをくれないのでしょうか?でもそもそもあげる詐欺で全員に評価シートを送っていなかった可能性もありますよね。応募規定に書かれていないことが規定違反なわけがないと思います。
私は新人賞に応募したことがありません。投稿サイト経由で応募できるコンテストは応募したことがありますが、カクヨムコンの読者選考を除けば去年1次通過したのが1度あるだけです。
作者からの返信
田鶴様
コメントありがとうございます笑
タイトルは「1次選考通過について」とだけ書いているだけで「通過した」とは書いてないんですよね。ひっかけです笑。
応募者全員に評価シートを送ってくれる新人賞は個人的にかなり少ないと思います。
一時期、公募勢としてほとんどの新人賞を網羅していたことがありましたが、僕が知っているだけでも「応募者全員」はHとFがつく新人賞だけでした。
それ以外の新人賞は一次選考通過したら、とか、最終選考まで残ったら、とかですね。
もしかすると、把握漏れがあるかもしれませんが、意外と応募者に冷たかったりするのです……。
物語の紡ぎ方は人それぞれあると思っています。
お互い、頑張っていきましょう!
2025年7月12日「電撃小説大賞1次選考通過について」への応援コメント
一次選考の前にゼロ次選考で落選する方が一定数いらっしゃるそうです。
私も、どきどきしながら応募しています。
最近は一次選考なら通過するレベルになってきました。
電撃も、ラノベではなくSFを送ったので絶対ダメだろうと思っていたら何故か一次選考を通過していて驚きました。
今は、いかにして二次選考を通過するかが課題かなと。
少しずつステップアップしていき、諦めない限り道は続くのだと思います。
名無さんもいい結果が出ることを祈っています✨
作者からの返信
風雅ありす@ありす甲子園さま
コメントありがとうございます。
一次選考通過、すごいですね! 電撃はラノベというよりも幅広い文芸を取り扱っているイメージで、たまに「この文章力でラノベなのかよ! もう文学だろ!」みたいな受賞作も出てきたりしていますね。
まだまだ険しい道のりかと思いますが、頑張ってください!
2025年7月12日「電撃小説大賞1次選考通過について」への応援コメント
こそっと。。わたくしも、ボディビル高校編を、某新人賞に出した事あります。。
余裕で一次なんか通ると思ってましたが、あっさり落選。。
しかも、落選者の中でD評価。1万中8500以下、みたいな評価でしたね。
文章力だけ評価されてましたが、キャラの魅力は最低ランクのEだったかな?
あー、来るとこ間違えた、と遠吠えをして、去っていった覚えがあります。。
やっぱ、売れないのはダメですね。
作者からの返信
小田島匠さま
コメントありがとうございます。
新人賞とWeb小説の大きな違いとして、新人賞は「売れるか」、Web小説は「読めるか」があると思います。
Web小説の場合、読めればあとは本人の宣伝次第でなんとでもいけると思うのですが、そうはいかないのが新人賞なのだと思います。。。
2025年7月5日「AWSサミットに行ってきました!」への応援コメント
そう言えば、最近、Xでイラストレーターの生成AI反対ポスト見てないです。TLに流れてこないだけの可能性もありますが、ガチで大反対な方々はXをやめてBlueskyに移ったんだと思います。
ほとんど生成AIがコードを書くまで技術が発展したというのには驚きました。プログラマーは最低限の人数しか必要でなくなりますね。
画像生成は、手足が気持ち悪いヘンテコな感じになったり、特定の画像(武士とか)を生成しようとしても思ったふうにならないと聞きます。プロンプトの問題なんでしょうか。
作者からの返信
田鶴さま
コメントありがとうございます。
Blueskyですか〜。そっちにまでアンテナ広げてないので可能性としてはありますね〜。
プログラマーの人数は減るかもしれませんが、やはりAIが書いたコードに致命的な欠陥がないか確認する役割は人間にしかできないので、基礎をしっかり理解したプログラマーだけが残る感じになると思います。
(いま、ここで思いましたがこの人間が人間に抱く「信頼性」というのは科学的に説明することが難しい気がして、なかなか面白いテーマな気がします)
画像生成AIに関しては、最新のモデルはかなり改善されていると思います。
昔は苦手とされた文字画像の出力もできるようになってきているので。手足が変になる、ということは余程複雑な画像でない限りなくなっているな、という認識です。
特定の画像が出力できない、についてはAIの学習したデータに偏重があるからですね。今でも「金髪の女性」と入力すると必ず青い目が出力されます。そこら辺はフォトショなどで修正する必要があるかもですね。
2025年6月29日「SNS選挙、マジでやめとけ」への応援コメント
今日、10年来の友人がXで某党支持者のどこからどう見ても明らかなデマゴーグをリポストしているのを見てしまい複雑な気分です。
どうしてそんなことある訳ないだろうってことを平然とリポストし、あまつさえ目を覆いたくなるような暴力的な文章まで添えて投稿できるのか…。
ちょっと偏屈だけどいい友人なんですけどね…関係が壊れるのが嫌で見て見ぬフリをしてしまう自分も嫌です。
件の彼だけでなく、古くからの友人はSNSを始めて明らかに人が変わりました。
趣味で描いていたいろんなジャンルのイラストが今はイイネの数が多い有名キャラや流行りのキャラばかり描いて進歩もなくなってしまいました。
悲しいです。
作者からの返信
岩田コウジ様
コメントありがとうございます。
驚くべきことは、そうやってデマを拡散する人の多くが「騙してやろう」と思ってるわけではない、という事です。そして、さらに驚くべきことは、彼らは決まって普段は平生に人と接している、という事です。特定の話題やSNS上だと人格攻撃を平然と行うのに、普段は人格者を気取っていたりするのです。
そんなときに友人としてできることは、間違っていることはしっかりと「間違ってる」と止めることだと思います。しかし、人間誰しも完璧じゃないので、そっと離れるのも一つの手です。僕も、これまで何回かそれで友人から距離をとったことがあります。
悲しいことですが、分断は避けられないのかもしれません……。
2025年6月15日「もうダメかもしれません……」への応援コメント
脳死モノ多いけど面白いのもきちんとあるし、やっぱりタイトルや、1話から惹き込ませられるものでないと難しいですよね…。
擬音語の多用はそっとじします
作者からの返信
テマキズシ様
コメントありがとうございます。
擬音語の多用、そっ閉じ、同志ですね!!
2025年6月15日「もうダメかもしれません……」への応援コメント
「脳死でも読める」という表現は秀逸ですね。私は思考が擬音語と決まり文句だけの人が一定数いるように思います。
多様な人たちが読んだり書いたりしてくれるおかげで、ウェブ小説のインフラが保たれているという良い面もあるのではないでしょうか。
たしかに高評価の理由がよくわからない作品は多いですが、かといって名無之権兵衛さまが「カクヨム向けではない」というほどでもないかと。
カクヨムに限らず、よい小説が多く読まれて高い評価を受けるとは限りませんし。
作者からの返信
G3Mさま
コメントありがとうございます。
「脳死でも読める」と書きましたが、僕はこれに「SNS依存症」が関わっているのではないかと思います。
スクロールするだけで情報が頭に入ってくると脳はドーパミンを出し、スクロールが止まらなくなる。
結果として、ユーザーは脳死で読める小説に集まり、そういった作品がランキングを席巻するようになる。
もちろん、そうでない作品は出続けると思いますが、カクヨムの中でも一部でひっそりと行われる感じになって、メインストリームに出てくることはないと思います。
これを「多様」と表現すべきかどうかは難しい問題ですが、僕としては「百億の昼と千億の夜」、「星を継ぐもの」、「IT」といった(僕にとって)読んでいてワクワクするような物語が昔より減ってしまったのは、いささか残念な気がします(出会えてないだけかもしれませんが……)。
ゴッホも死後評価されたといいますし、評価を求めて書き続けるのは良くないと言いますが、それが創作におけるモチベーションの一つになっていることも間違いないわけですので、難儀なものです……。
2025年6月15日「もうダメかもしれません……」への応援コメント
いつだかにネットで「キンキンキン」だけで描かれた殺陣描写が話題になったことを思い出しました。
私の場合、別に自分が頭が良いとか文体が頭が悪いと言いたい訳ではなくこういった表現をそのまま読み続けると、悪い言葉ですが「知能指数が下がるような感覚」がしてしまい、何だか怖くなるので見つけ次第残念ながら購読を断念します。
字下げに関しては私も初心者で知らなかった為、途中までしていませんでした。
他の方の作品を読んでいてはたと気が付き、大慌てで修正したものです。
作者からの返信
岩田コウジ様
コメントありがとうございます。
擬音語について、この結論に至った時、僕はSNSのアルゴリズムを連想しました。自分の好みの投稿を永遠に表示し続けるシステムによって、人間の脳はドーパミンを大量生成し、スマホ依存症になるのだそうです。
おそらく、そういう作品を好まれている方は、すでに擬音語がないと読めないようになっているのでは、と暗に想像したりしています。
2025年6月15日「もうダメかもしれません……」への応援コメント
拝読させていただきました。
擬音語ですか。
個人的には「とある魔述の禁書目録」など、擬音語だけの一文のみでワンカットを表現する方法は、その頃の電撃文庫作品ではそれなりに多かった記憶があります(そして猛烈に売り上げていた)。
その時代を経て変化した現在、擬音語だけの文章も表現として一般的に受け入れられたということかもしれません。
それこそ、ライトノベル草創期(当時はこんな呼び方すらなかった)は、擬音語を使うこと自体が、それまでの文芸者や評論からは邪道と言われていましたしね。
まあ、個人的に最近の作品は「やりすぎ」なものがあるし、老人故になんとも馴染めませんが…
というわけで、「難解な小説」期待させていただきます。カクヨムで「まともな文体」の小説を作る茨道……
盛大に歓迎いたします。
長文失礼いたしました。
作者からの返信
底道つかさ様
コメントありがとうございます。
擬音語の多用で成功した作品があることも存じています。個人的には「蜘蛛ですが、なにか?」は擬音語が多用されていながら、主人公の溌剌とした様子が読んでいてリアルに伝わってきて好きな作品です。
なぜ、良作と駄作が生まれるのか、その原因はどこかで分析する必要があるかな、とは思いますが、まさしく底道さまがおっしゃる通り、最近のそういう類の小説は「やりすぎ」なところがあるのかもしれません。
難解な小説。
自分で言うのも烏滸がましいですが、代表的なものですと「トマス・プランテーション(https://kakuyomu.jp/works/16817330667228098443)」。クローズド・サークルの設定としては個人的にこれ以上のモノはないんじゃないかと自負しちゃったりしています(文章力と構成力に要課題ですが……)
最新作の「エックス・ワールド(https://kakuyomu.jp/works/16818622176638613220)」は呪文など難解なものが多いですが、物語の大筋はボーイ・ミール・ガールのよくあるやつです。
一番難解なものですと「神さまが死んだ日」の一説、「Message: unknown error: The System failed to give a title: but started abnormaly.(https://kakuyomu.jp/works/16818093093401909008/episodes/16818093093402763128)」だと思います。本編を知らなくても、楽しめるものになっているかと思います。
ぜひ、お時間ある時にご覧ください。
編集済
2025年6月15日「もうダメかもしれません……」への応援コメント
私は字下げなしは全然気にせず読みます。お恥ずかしいですが、書き手としても、カクヨムで他のユーザーさんに言われるまで、字下げしなきゃいけないことすら知りませんでした。
擬音語多数は微妙です。そもそも異世界恋愛系を好んで読むので、私が読んでいる作品では擬音が出てくるような場面はあまりありません。
それと私はWeb小説を読み書きするようになってから、確実に商業書籍の小説を読む機会が減っているので、以前と感覚が変わってきているかもしれません。
作者からの返信
田鶴さま
コメントありがとうございます。
商業小説を読む人はそっちに、Web小説を読む人はWeb小説に、と棲み分けされて来ているのかもしれませんね。
カクヨムで活動する以上、ある程度はWeb小説ナイズされた作品を出さなければならない。けれども、書籍化するためには商業小説ナイズされた作品でないといけない……。
ジレンマですね……。
2025年6月15日「もうダメかもしれません……」への応援コメント
擬音語の多用……私も好んで読みませんね。
個人的に、そういうのは漫画でいいんだよと思います。
戦闘シーンで効果的に少しだけ使うのはアリだと思うのですが(あとはコメディ作品とか)多用は無理です。そっ閉じです。笑
頭を抱える気持ち、分かります( ˊᵕˋ ; )
作者からの返信
保紫 奏杜さま
コメントありがとうございます。
そっ閉じの気持ち、わかります! 頑張って読もうとしていた時期もあったんですけど、どうしても擬音語がノイズになって読み進めることができませんでした涙
2025年6月14日「自主企画に参加している人は読んでください」への応援コメント
どこにでもいる晴れ男です。
名無之権兵衛さん、あなたがご指摘してくださった段落の字下げを、導入しました!
たしかに読みやすくなりました…。
他の有名作家さんの小説も拝読しましたが、やはりみなさん字下げされてますね…。
大切なことを教えて頂き、とても感謝しています!
以後も私の作品に不都合な点がございましたら、遠慮なく指摘、お願いします!
作者からの返信
どこにでもいる晴れ男様
コメントありがとうございます。
何かの足しになりましたら幸いです。
また、「エックス・ワールド」にも遊びに来てください。
僕も暇を見つけて読ませていただきます。
お互い頑張りましょう!
2025年6月14日「自主企画に参加している人は読んでください」への応援コメント
一般に作法や手法として確立してるものを「古臭い」だの「オリジナリティが無い」などという理由で無視するのは、手づかみで会食の場で食事をし「食事マナーなんて頭悪い奴らが勝手に考えたことだ」と主張するのと大差ないですわな。
作者からの返信
XX様
コメントありがとうございます。
もちろん、狙った意図があって、あえて字下げをしない、という手法を使うのもありだと思います。
しかし、そのためには「私は本当は食事マナーを守る人なんですよ」っていうことを事前にアピールする必要があるわけですね。
初対面でいきなり手掴みでステーキを食べ出したら、仏様も「あっ、こいつやべえやつだ」って思うに違いありません。
2025年6月8日「新作公開しました!」への応援コメント
ディスコードとラインも大丈夫なのでしょうか?
商業作品だとその手の名称はほぼ全てもじりくらいになっていると認識しているのですが、それは(法? それとも商業的慣習? への)抵触を気にしているからだと思っていました。
や、そのたぐいのものはそれこそ書籍化が決まったり受賞したりしたあと、一括で直せばいいものかもしれませんが!
作者からの返信
伊草いずく様
コメントありがとうございます!
確かに、商標登録されているサービス名を使用する場合は、先方に許可をとる必要があります。
しかし、それは「正式名称」の場合であって、そうでなければ使用しても問題ない認識です。
今回の例で言いますと、「Discord」と「LINE」は商標登録されていますが、「ディスコード」、「ライン」では商標登録されていません。
ですので、使用することは可能です。
と、執筆時には思っていたのですが、先ほど調べてみたらLINEヤフーが「ライン」という文字をつい先週、商標登録していますね……。
これが商業作品で使えるかは、現在調査中ですが、いざとなれば書籍化する際に出版社の法務と相談すれば大丈夫でしょう、ということでファイナルアンサーです汗
編集済
こんにちは。
新作についてとても気になっています。
近況のほうで公開されてらっしゃるキャラ造形とかも見させて頂いています。
というのも、シェルコマンドが「スキル」になる仮想世界SFを私もずっと考えてまして。
そちら様のほうが今っぽいし、分かりやすいし、かわいい女の子がいるしでかなわんな―、と思いました。
同ジャンルで読んでもらえるように作るためにも、ぜひ参考にさせて頂きます。
作者からの返信
底道つかさ様
気になるとのお言葉、ありがとうございます。
かなり若い世代を意識して書いておりますので、今風のデザインになっております。
明日から公開されますので、ぜひご覧くださいませ!
2025年5月10日「仮免を取得しました!」への応援コメント
仮免取得おめでとうございます(^^)
タトゥーマンはぜひ次の試験で頑張ってほしいものです。
作者からの返信
保紫 奏杜さま
コメントありがとうございます。
タトゥーマンはそうですね。あれ以来、教習所で会っていませんが、無事に突破できたか……。
祈るばかりです。
2025年2月23日「大事なお知らせ」への応援コメント
おめでとうございます~!
(。˃ ᵕ ˂ )🎉✨💐
結婚は、ゴールじゃないですよ。
スタートラインに立ったばかりですからね?(笑)
末永くお幸せに~✨
作者からの返信
風雅ありす様
コメントありがとうございます。
そうですね、ここから気を引き締めないとな、という心持ちです(一年経ってますが笑)。
2025年4月27日「ギャグの作り方」への応援コメント
なるほどなるほど。
そうやって分解して読み解くのですね~!
勉強になりますφ(´・ω・`)メモメモ
野崎くん、マンガを持っていますw
面白いですよね~(´∀`*)
ギャグって簡単なようで作ろうと思うと難しくなるんですよね💦
ちょっと今書いている作品がシリアスすぎたので、野崎くんを読み直してギャグについて学びます!
あ、『NGライフ』とか『道士郎でござる』なんかは個人的にオススメですw
西森博之先生は、どの作品を読んでも笑えますね~。
既にご存知かもしれませんが💦
機会があれば是非(´∀`*)
作者からの返信
風雅ありす様
コメントありがとうございます。
こと小説においては文字でしか表現することができないので、笑いの要素の一つである視覚で訴えることができず、難しい側面はあると思います。
『NGライフ』とか『道士郎でござる』ですか、存じ上げませんでした。
教えていただき、ありがとうございます♪
機会があれば読ませていただきますね。
2025年4月26日「Pling-Pang-Pang-Pong」への応援コメント
鬱展開くると、びっくりしますよね……。
ギャグ、ほんと最高!!
作者からの返信
くまたに様
コメントありがとうございます。
一度見たことある映画だっただけに、「あっれ〜、こんなんだったけな〜」と困惑してしまいました笑
鬱を晴らせるのは、やはりギャグしかない……。
2025年4月26日「Pling-Pang-Pang-Pong」への応援コメント
こんばんは。
ギャグ漫画、面白いのは繰り返し読んでしまう保紫です。『月刊少女野崎くん』面白いですよね!
さて書かれている以外の面白いギャグ漫画、ということで。古いものもありますが……。
『究極超人あ〜る』『聖☆おにいさん』『女の園の星』『鴻池剛と猫のぽんた ニャアアアン!』などでしょうか\(。˃ ᵕ ˂ )/
よろしければ見てみてください。
作者からの返信
保紫さま
コメントありがとうございます。
オススメのギャグ漫画、ありがとうございます!!
「聖☆おにいさん」は存じ上げていたのですが、それ以外は初耳です……。ぜひ、機会があれば読ませていただきます!!
2025年4月20日「運転免許とれないかもしれません」への応援コメント
こんばんは。
教習所、懐かしいです。
私が通っていたところも予約制ではありましたが、当日キャンセル待ちができました。意外と出たものです。高校卒業間近の長期休み中だったからこそできたワザですね(;'∀')
無事に免許が取れますように!
作者からの返信
保紫 奏杜さま
コメントありがとうございます。
うちの教習所でもキャンセル待ちの制度があるので、これからはそれを使おうかなと思っています……。どれくらい出るかわかりませんが……。
まずは仮免取れるようにがんばります!!
2025年4月6日「固定残業とスクリレックス」への応援コメント
車の学校で、ぐちぐち言われたら悲しいですね……。
免許、取れるように頑張ってください!(ง ˙˙)ง ゛
作者からの返信
くまたに様
コメントありがとうございます。
自分の場合、気が小さいので、何か言われるとビクってしてしまいますね笑
免許取れるよう頑張ります。
2025年4月5日「タイトルのつけ方」への応援コメント
こんにちは。
タイトルつけるの、難しいですよね( ˊᵕˋ ; )
名無之権兵衛さんの考察を読んで、なるほどと思いました。
確かに「こころ」にはセンスを感じます!
初見で意味不明すぎるやつは著名な文豪だからこそできる荒業、というのも納得。確かにぃ……。
私がタイトルをつける時は、短編なら「本文中の言葉を使う、もしくは本文に繋がるもの」にしがちです。特にKAC2025ではこの手法で乗り切りました。同じようなタイプにして並べたかった、というのも理由のひとつです。900文字縛り(自己満足)で、ひとつの感情表現に絞っていたこともあって、「感情的なタイトル」となりました。個人的には気に入っております(^^)
長編では物語を通してのキーワードをタイトルにしています。
長い説明文みたいなタイトルは自分が苦手なので、つけませんね……。私はセンスの良いタイトルにビビッと惹かれるタイプなのです。内容が分からなくて当然、そこから既に想像する楽しみがありますからね♪
作者からの返信
保紫 奏杜さま
コメントありがとうございます。
本文中の言葉を使うというのは、自分はエピソードのタイトルをつけるときによくやりますね。そのエピソードの象徴的な言葉とかセリフを使うことが多いです。「感情的なタイトル」、気になります。また機会があれば読ませていただきます笑
長編では長文タイトル使わない選択肢も全然ありですよね。ランキングも長文タイトルばかりではないので。どっちにもメリットがあるので、次の新作でどっちを使うか、名無之は考え中です笑
2025年4月5日「タイトルのつけ方」への応援コメント
タイトル難しいですよね!
僕はコンテスト(沢山書いてネットで送る)には最後に名前をつけます!(可能なら短め)
カクヨムなどでは、長くてできるだけ人を惹き付けられる名前をつけます!
作者からの返信
くまたに様
コメントありがとうございます。
カクヨムではやっぱり長いタイトルの方が人が集まってきやすい気がしますよね〜。けど、長すぎると作品としての品性がなくなってしまいそうで……難しいラインな気がします。
2025年3月30日「人類勝利宣言」への応援コメント
ですね!花粉、おさまってきましたね!
最高です^^
作者からの返信
くまたにさま
返信が遅れて申し訳ないです><
自分はマスクなしでもだいぶ暮らせるようになりました。
花粉撲滅!!
編集済
2025年3月23日「やはり杉は絶滅させるべきだと思う」への応援コメント
たしかに花粉症地獄ですぅ……!ヤバイときは目が泣いた後のように!?
ですが杉を伐採すると河川の氾濫や土砂崩れ、地球温暖化の進行といった悲しいことも。だから政府はなにもしてくれないのかな……?
あっ!コロナの時のように、アベノマスクならぬイシバノマスク!いいのでは?
(税金の無駄遣い笑)
追記
イシバノマスクは、着けるとズレます。(笑)
作者からの返信
くまたに様
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、真面目に考えますと急激な伐採は生態系の破壊につながりかねず、自治体も少しづつではありますが杉林の伐採に力を入れているそうです。
地球温暖化が進むという声もなきにしもあらずですが、政治家を踏みとどまらせるほどではないかと思います……。
イシバノマスクですか〜。面白そうですが、もらいたくはないですね笑
それよりかは花粉症の医療費を無料にしてほしい……。
2025年3月16日「カクヨムコン中間選考を突破しました」への応援コメント
中間選考突破おめでとうございます!
花粉症、今年は本当に酷いですよね。スギ・ヒノキ・ブタクサに毎年殺されそうになっています( ;∀;)
作者からの返信
保紫さま
コメント及びお祝いのお言葉ありがとうございます。
年々、花粉がひどくなっている気がします。保紫さまもお気をつけください。
2025年3月9日「初めて車に乗りました」への応援コメント
車の免許ですか!いいですね!
僕はまだまだガキンチョなので免許を取りたくても取れませんね。
夜中に綺麗な夜景の横をドライブして、コンビニでアイスを買って食べたいです。(笑)
免許を取れることを願っています!
作者からの返信
くまたに様
コメントありがとうございます。
夜中のドライブ、憧れる人いますよね。友人にもそういうことやっている人を聞きます。
今の僕にとっては、あの巨体を見通し悪い夜にうまく操作できるのか? と冷や汗が出てきそうです……。
>免許を取れることを願っています!
ありがとうございます!!
がんばります!!
2025年3月9日「初めて車に乗りました」への応援コメント
名無之様こんばんは!
初めての乗車だと、色々とパニックになったかもしれませんが、じきに慣れますよ。実技は車両感覚を掴むのが上達の近道です。左車線のちょうど運転席の位置に椅子を置き、そこに自分が座っているとイメージして体の中央にラインを引きそれをトレースするように運転すると良いですよ。今はAT限定とかもあるから昔より楽なんじゃないかな。
作者からの返信
夏目 漱一郎さま
コメントありがとうございます。
車両感覚の話は先生も言っていました。車を運転すると死角が思った以上にあるので、早めに掴むといいと。
僕はオートマでとっているので、マニュアル車だと操作がもっと増えるんですよね。ヒェ〜です汗
2025年3月9日「初めて車に乗りました」への応援コメント
こんばんは、名無之権兵衛さま。
自動車学校のお話で、自分の時を思い出しました。もう随分と昔のことですが、初めて教習所内で車を運転した時は、そりゃあドキドキしまくったものです。何かあったら隣にいる先生が操作してくれるとはいえ、怖いものは怖かった! 懐かしいです。
内輪差や車体の幅は、もう感覚を掴むしかないですね。事故を起こさないように、頑張ってください(^^)!
作者からの返信
保紫 奏杜さま
コメントありがとうございます。
やはり、みんな初めての運転は緊張するものなのですね。数あるのみと言い聞かせて練習します!
応援、ありがとうございます!!
2025年3月1日「ついにこの時が来ました」への応援コメント
花粉やばいですよね。
僕は現在進行形で目がかゆすぎます……。(笑)
作者からの返信
くまたに様
コメントありがとうございます。
目ですか……、僕も目が死ぬ時があるのでわかります。
お互い、頑張りましょう……!!
2025年2月23日「大事なお知らせ」への応援コメント
おめでとうございます!末永くお幸せに!
写真を拝見しましたが、お二人とも手が綺麗ですね。
作者からの返信
田鶴さま
コメントありがとうございます。
お祝いのお言葉、ありがとうございます。
手はこの日に向けて二人ともかなり頑張りました苦笑
2025年2月23日「大事なお知らせ」への応援コメント
おぉぉぉぉ!!!
おめでとぉぉ、ございますぅぅぅ!!🎉👏
作者からの返信
くまたに様
コメントありがとうございます。
そして、お祝いの言葉ありがとうございます!
引き続き、名無之権兵衛をよろしくお願いしますm(_ _)m
2025年2月23日「大事なお知らせ」への応援コメント
ご結婚おめでとうございます(*ノˊᗜˋ*)ノ !
末永くお幸せに! 写真も素敵でした✧*。
作者からの返信
保紫 奏杜さま
コメントありがとうございます!!
末永く幸せになれるよう頑張ります!!
2025年7月28日「『モデル顔並みの抜群なスタイル』←はぁ?」への応援コメント
わかります! わかりますとも!
新作を未読の身として申し訳ありません💦
Web小説投稿サイトでランキング上位作品、書籍化作品などを読んでいると、文章の拙さや内容の軽薄さが目について、めきっとモニターを割りたくなる気持ち(勿体ないので割りません)。
私のほうがもっと深い話書ける! 文章もうまい!
と、思いますが残念なことに、Web小説に文章力は求められていないのです!
これはもう一般公募を目指すしかありません。
それでもWebから簡単に応募できるコンテストが目に入ると、ついプロットを練り始めてしまうんですよね〜。
それでいて、求められているものと方向性が違うため入選できない。
負のスパイラル……。
これは罠です!気をつけましょう!!!
まあ、一般公募だったら入選するという保証もないんですけどねぇ〜。
作者からの返信
風雅ありす様
ノリと勢いで書いた本稿にコメントありがとうございます。
モニターを割りたくなる気持ち、わかります笑
Web小説と僕らが親しんできた小説というのがどうも違うようだな、と僕もここ数ヶ月で感じるようになりました。
これをいいことと言うべきか、悪いことと言うべきか今の時代で論じるのは軽薄な気がするのでしません。
ただ、結局のところ大事なのは「いかに自分が面白いと思っているものを、面白いと思ってくれる人たちに届けるか」だと思います。
これはWeb小説でも公募でも変わらないことですね。
まあ、難なくできたら苦労しないわけですが……。
これからも、たまにこういったエピソードを投稿しますので、お付き合いいただけますと幸いです。