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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 時間経ってるみたいですが、ご結婚おめでとうございます!!

    受賞した話だと思って読み進めましたが、もっと素晴らしい結末ですごく心洗われました。

  • ①「おすすめ小説のパーソナライズ化」
    ②「APIの実装」

    この二つに大変同意します。
    ①については2つ意見があって
    ・もっと件数が欲しい(ランキングや検索より楽なのでもっとざっとたくさんの作品をみたい)
    ・さらなるパーソナライズや複数条件の切り替え(例えば私はホラーは読まないし、いくつかの条件をサクサク切り替えたい)
    ですね。

    ②については、ほぼ同様の意見で自作の投稿や自作のダウンロードなど、無理ない範囲から実装してほしいなと思います。なんなら課金会員のみから始めてもいいですし。

  • 「こっそり誤字報告」の通知はわざとなくしているみたいですね。作品が多いといちいちチェックするのも大変なので、通知は導入してほしいです。

    私が一番希望する機能は、挿絵の本文への挿入です。前編集長さんがDiscordの配信イベントで「私の目の黒いうちは画像挿入させない」というようなことを2年ちょっと前に言ったのを聞いてとてもがっかりしたのですが、編集長交代で方針が変わるといいなと思います。

    後は、noteみたいに文体をフォーマットできるといいなとも思うのですが、noteの姉妹サイトの小説投稿サイトTalesでもできないので、小説投稿サイトはそういうものだと諦めていますが、ハーメルンだとできるのですね。

    「おすすめ小説」とは「注目の作品」のことですか? それでしたら、2022年7月から該当ユーザーの読書傾向に基づいて既にパーソナライズ化されています。
    https://kakuyomu.jp/info/entry/hotworks_personalize

  • はじめまして、お立ち寄りいただいた跡を辿りお邪魔しております。

    ご結婚された投稿から拝読させていただきました。
    おめでとうございます。
    🔗の画像、手のタレントさんのような美しい指に感動しました。
    素敵な物語を紡いでいらっしゃるのでは?
    まだ読み込んでおりませんが、少しずつ読ませて下さい。

    現在は、ラブコメを投稿中です。
    宜しければこちらにもお立ち寄り頂ければ幸いです。
    どうぞよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    一物書きとして、

    本文中に意図的に太字や強調したい部分の大きな文字、文字が震える機能(ハーメルンであるので出来ると思います)

    一読者として、

    任意で置けるシオリ機能が欲しいのと、最新話まで読んでいなくても更新のお知らせが欲しいですね(アルファポリスにあるので出来ると思います)

    作者からの返信

    月影 流詩亜さん

    コメントありがとうございます。
    文字が震える機能なんてのがハーメルンにはあるんですね!! 知らなかった〜。
    でも、R18だったら文字を震わしたほうが、いろんなところが震えそう(意味深)

    「最新話まで読んでいなくても更新のお知らせ」は確かに実装してほしいです。何か事情があって最新話を読めなかった人が離脱してしまうリスクが大いにありますからね。作者側としても実装してほしいです!

  • レビューのネタバレアリのチェックは、作者側の判断でつける、外すが出来るようにしてほしいものです。

    作者からの返信

    オオオカ エピさん

    コメントありがとうございます。
    確かに、その機能があるとありがたいですね。
    たまに、ネタバレありなのにチェックつけないレビューとかもあるので「あれ〜、困ったなぁ」ってよくなります。

  • 挿絵機能が実装されると、絵描きクラスタの人たちが「描いたんだけど〜」とかやってくれたりして……?

    作者からの返信

    葉月吉さん

    コメントありがとうございます。

    >絵描きクラスタの人たちが「描いたんだけど〜」とかやってくれたりして……
    そうなってくれると嬉しいですね!

  • 近況ノートについたコメントの返信昨日が欲しいですね。
    小説にはあるのにねぇ

    作者からの返信

    奇怪人さん

    コメントありがとうございます。
    わかります。僕もそれで名無之日記というエッセイとして投稿するようになったので。
    そのくせ、近況ノートにはサポーター限定で公開できる機能があったりして……
    どこにいきたいんだ、近況ノート!

  •  挿絵と字体は名無しさんおっしゃるとおりです。
     あと、「🔔マークを開いて確認しているときに、前に見たとこに戻って欲しい」→ いちいち頭からズラーってスクロールして、「あれ? ここまで読んだんだっけ?」ってなるので面倒なんです。
     それと、「★に価値を与えすぎ。一話あたりのpvと♡、応援コメントにも相応に評価してランキングに反映すべき」と思っています。

    作者からの返信

    小田島匠さん

    ありがとうございます。
    🔔マーク押しているときに、戻るとそんなことになるのですね……。あまり意識したことなかったですが、途中まで読んでたらそれは不便。

    ⭐️の価値を見直すべきなのは同感です。読者との交流が活発な作品にも光を当ててあげてほしいですよね!

  • タイトルにルビは打てないか? と
    近況ノートを予約投稿できないか? ですね、今のところ。

    作者からの返信

    桃島つくもさん

    コメントありがとうございます。
    近況ノート予約投稿はほしいですね!!

    僕も、最新作でエピソードが公開されたタイミングで近況ノートを更新する必要があったのですが(もっぱら挿絵のため)、何回か忘れそうになっていました汗

  • もじを ふとく おおきく は、絶対必要ですね(;・∀・)

    モコ寝的には・・・(´-﹏-`;)💦

    エンタメ小説系だと 効果エフェクト 必要不可欠
    でして・・・・(^_^;)💦

    作者からの返信

    mokone471さん

    コメントありがとうございます。
    本当に! みんなで運営に手紙を出していきましょう!!

  • 私の思いですが、「書籍化」「コミック化」への、判断基準は何なのか?

    明確にして欲しい。

    PV数か? ポイント数か? それとも、「運営独自の判断」か?

    作者からの返信

    立花 優さん

    コメントありがとうございます。
    これについては明確にしてしまうと、そこだけを目標にした作品が誕生する恐れがあるので公表できないのだと思います。
    例えば、ランキングで上位にいった作品がすべて書籍化されているとは限らないですよね。
    結局、編集者が「これはフィジカルで世に出したい!」と思える作品は、その人の感性にも大きく依存したりするのかな、と思ったり、思わなかったりします!

    でも、どんな作品が書籍化、コミック化されやすいのか、抽象的でも発信してくれると嬉しいですよね。

  • 作品の応援をダブりなく一覧で表示してほしい

    作者からの返信

    真夜中@マスカットさん

    コメントありがとうございます。
    わかります。最新のエピソードに何人が応援してくれたかが見れるように通知してほしいですよね!

  • こんにちは!投稿時期から見てそろそろいい感じでしょうか。最初は何をするにも大変ですよねー。
     PCのキーボードを見てくださいよ。何十ものボタンがランダムに並んでいるんですよ。普通なら「何じゃこりゃ?こんなの絶対使いこなせない!」状態ですよね。でも慣れると手元をろくに見ないで、しかも頭の中では全く別のこと——文章の創作やら校正やらを考えながら、時には音楽を聞いたりもしつつ、ほぼ無意識にキーボードを操作できちゃいます。しかもマウスとかいう別の機械もすいすい使って!
     運転もそれと同じで、いつの間にか体が覚えて自然にできるようになっちゃいます。頑張ってください!

    作者からの返信

    小惑星もお菓子さん

    昔の日記にコメントありがとうございます。
    これが書かれてから半年後の去年9月に無事、免許を取得することができました!
    日記には、取得までの紆余曲折が書かれていますので、ぜひお楽しみいただければと思います。

    免許を取得したはいいものの、実は、まだ教習員さんなしで車に乗ったことがなく……
    小惑星もお菓子さんの言ってることも理解できるのですが、キーボードは人を傷つけないし傷つかないのに対し、自動車はわんちゃん人を轢いてしまうかもしれない。先日も、そんな夢を見てしまい、やはり僕に運転は向いていないのかな、と思ったりしています。

    もし、田舎暮らしになって車を毎日使うようになったら、その考えも変わるかもしれません……。


  • 編集済

    マイナンバーで萎えてブラウザバックは、私はしなかったです。近況ノートのマイナンバーカードが本物のはずじゃないことは、目を皿のようにして画像を見なくとも、普通分かると思います。それがブラウザバックの原因になるんですかね。私にはそういう読者心理は理解できませんが、近況ノートにわざわざいかないと画像を見られないというカクヨムの構造的な問題もあるかもしれません。こういう作品だと、やはり作品ページで同時に画像を見たいですよね。前編集長さんは、作品ページに画像を挿入することには否定的でしたが、編集長が変わった今は方針が変わるかもしれないと少し期待しています。

    追伸:私は「エンタメだと割り切って楽しんでいる層」に属しますが、それまでモキュメンタリーを読んだことがなかったので、私の考えはモキュメンタリーの普通の読者層には当てはまらないかもしれません。お騒がせしてすみません。

    作者からの返信

    田鶴さん

    コメントありがとうございます。

    >近況ノートのマイナンバーカードが本物のはずじゃないことは、目を皿のようにして画像を見なくとも、普通分かると思います。それがブラウザバックの原因になるんですかね。

    うにゃ、そうでしたか……。
    僕自身、モキュメンタリーの読者層がどういう人たちなのか、二つの説で揺れていまして、「徹底したリアリティを求めている」層と「エンタメだと割り切って楽しんでいる層」。「マイナンバー仮説」は前者に当てはまるのかな、と思っていました……。

    作品ページに挿絵が入れられるようにしてほしい、というのは大賛成ですね。
    なんだったら文字の大きさとか太さも変えられるようになってほしい!!
    それだけで作品の幅が一気に広がると思います。

  • 初めまして、鴉と申し上げます。先日はフォローありがとうございました😭

    僕も歯医者さんは好きではないですねあまり💦ただね、昔通っていた歯医者さんで喫煙が原因で歯周病が悪化していると言われて喝を入れられて禁煙しました🚭もう7年以上経ちますね。僕の場合は虫歯のリスクは低いのですが、歯周病の菌が多くて、実は重度の歯周病です😰なので、定期的に検診はしてますね。ただ、なるべくなら最新の治療を行なってる歯医者さんはお勧めですね。

    作者からの返信

    鴉さん

    コメントありがとうございます。
    返事おそくなってしまい、申し訳ございません。

    歯周病は怖いですね〜。歯茎やられると、いくら本体が健康でも抜けてしまいますから……。

    しばらく歯医者には行っていませんが、そういえばそろそろ定期検診の案内が……!?


  • 編集済

    えっとイキナリスイマセン フォロー有難うございます 何故か分かりませんが ただ今回の記事がタイムリーだったので書かせて頂きました
    私自身aiを使用してます それを踏まえて書かせて頂きます
    aiは信奉するものではない 良くて近しい友人
    相談などあくまで参考に留める
    aiは小説を書くに辺り優れた編集者である 優れすぎる 自分の作品ではなくなると思ってます
    自作をaiに見せブラッシュアップをお願いすると確かに足らないところが見えるのですが
    言葉遣いなどかなり齟齬が出ます
    余り言う事を聞き過ぎるのも問題かな

    アレ言われてる記事と違うかな 私はこんな風にaiを使ってます 何か丸投げするのは違うかな
    私が古臭い考えなのかな? でも ヘタクソでも自作と言いたいです

    乱筆、乱文 失礼しました お返事ありがとうございます 私も落ち着いて書いていきます

    作者からの返信

    タケゾウさん

    コメントありがとうございます。
    そして、お見苦しいところをお見せしてしまい大変恐縮です苦笑

    今回紹介した記事はAIを使って一からゴリゴリ書くものでしたが、個人的にAIは執筆する際の道具として使用しています。
    あくまで書くのは自分。AIは簡単なアイデアだしと使用している程度です。

    自然言語を生成するAI=LLMは、前の単語から次にどんな単語が来るかを統計学的に算出しているに過ぎません(詳しく書くと違うのですが、おおかたこの理解で正しいです)。
    なので、AI自身が何か「面白い」小説を出すというのは向こう5年は難しいんじゃないかな、と個人的には考えています。馬場翁さんやアンディ・ウィアーさんのようなユーモアあふれる語り口を今のAIに、しかも長編でやらせようとしたらあっといまに崩壊します。

    なので、僕は自分で執筆しています。自分で言葉を紡ぎ出すことに楽しさを感じている部分もありますが。

    と、こんな感じで僕は他の人よりかはAIに詳しい自認があります(大学でAIについて研究していたので)。なので、これからもちょくちょくこの日記でAIについてお話ししていきますので、もしよろしければ遊びに来てください!

    編集済
  •  おお、面白い! 確かにずいぶん長ったらしい宣伝ではあるものの、とっても効果を発揮していますよ。
     上西沙織を探せ! わたくしも参加します!

    作者からの返信

    小田島匠さま

    ありがとうございます。
    ぜひとも、よろしくお願いいたします。

  • おめでとうございます🎉㊗️
    これからも書き続けて下さい😊

  • 読んでくれなかったら 本(ほん)当 ではないですからね(;・∀・)💦💦💦

    そういう事だったのか・・(;・∀・)💦

    作者からの返信

    mokone471さん

    コメントありがとうございます。
    そういうことだったのです……。


  • 編集済

    ええええ?!
    ブラウザ閉じたら、また一からやり直しってことですよね?
    名無権兵衛さんの近況ノートとこのエッセイでFabulaを知って私も申請して承認されたんですが、まだ使っていませんでした。なんか、怖くて使えない……

    PS.AIで小説書いたらどうなるかなーというような体験記事を私のエッセイ『迷える子羊の読書録』(全然読書録じゃない)で書こうと思っているのですが、名無権兵衛さんのこのエッセイのAI関連記事も引用してもいいでしょうか?

    作者からの返信

    田鶴さん

    コメントありがとうございます。
    まだアルファ版ですからね〜。Googleもサービスとして、というより技術的にどれだけ使いやすいかに重点をおいて提供しているのだと思います。
    そもそも無料でAIを使わせてもらっているので文句は言えないですね笑

    今回は思いつき短編だったので難を逃れましたが、自信作長編なら出力が出るたびに保存する、ないしは使わないほうが得策かもしれません。


    >名無権兵衛さんのこのエッセイのAI関連記事も引用してもいいでしょうか?
    ぜんぜん大丈夫です!
    自分の半分殴り書きのような本日記が田鶴さんの参考になってくれているのなら感無量です!!

  • 2025年9月15日「あ」への応援コメント

    な、なるほど……
    詩の中に物語性があって素敵ですね。
    モールス信号だった。
    特定の回数「あ」を言ったら「い」が言えるようになる、といい設定、いいですね。
    レベルアップ、的な感じですね。


  • 編集済

    こっそり誤字報告は、3月31日のお知らせに載っていましたが、その数日前にこっそり装備されたみたいです。

    https://kakuyomu.jp/info/entry/secretly_report

    誤字報告してもらっても、作者側に通知されないので、すごく不便です。作品が多い方は気付けないと思います。

    旅行中のトイレ事情が悪いと、ストレスになりますよね。フランスやイタリアの公衆トイレでは便座がないことが多かったですが、「便器がないトイレ」とは床に穴が開いている和式トイレみたいな感じですか?

    私はエジプトに行くと、いつもトイレがストレスになって仕方ありませんでした。普通の洋式トイレが一般的ですが、便座がないことも多かったです。砂漠の中の古いドライブインでは、金隠し無しの和式トイレみたいなのもありましたが、結構昔のことなので、今はないかもしれません。

    公衆トイレやレストランのトイレで利用料を払うと、係員が50cmぐらいトイレットペーパーを切ってくれます……少ないよ!といつも思ってました。そうでなくともトイレットペーパーのロールの巻きが少ないです。

    私はトイレットペーパーを流していましたが、詰まりやすいという話で、現地の人は使用済みのトイレットペーパーを個室のゴミ箱に捨ててました。

    いかん、トイレのことで熱くなって長文コメントになってしまいました。すみません。

    作者からの返信

    田鶴さん

    コメントありがとうございます。
    数日前にこっそり実装とは……。機能だけで運営も「こっそり」してますね苦笑

    >「便器がないトイレ」とは床に穴が開いている和式トイレみたいな感じですか?
    いえ、洋式トイレに便座がついていないタイプです。僕も初めて見る形なのでどう形容すればいいのかわからないのですが、普通の洋式便器よりかは幅は広めで、水を流すところが便器に直接くっついている、みたいな感じです(描写下手ですみませんトホホ)

    >金隠し無しの和式トイレみたいなのもありましたが、結構昔のことなので、今はないかもしれません。
    自分も似たような便器は20年近く前のタイで見たことがありましたが、よもや令和の世の中にまだ存在するとは思いませんでした。

    あちらにもトイレを使うのにお金がかかる場所がありました。トイレットペーパー短すぎるのわかります。紙切れ同然のものを渡された時の絶望感は忘れません涙

    どん兵衛もそうですが、TOTOの偉大さも実感した南米旅行でした苦笑

  •  そうなんだ! どん兵衛なんだ!
     なんかわかる気がしますw あの出汁感は、海外には存在しないかも知れないですね。そんな話聞いたら、吉沢さんも喜びそうw

    作者からの返信

    小田島匠さん

    コメントありがとうございます。
    出汁の文化は和食ならでは、という話を聞いたことがあるので、その真髄をどん兵衛は遺伝子レベルで呼び起こしてくれたのでしょう。こう書くと、確かにすごいですねどん兵衛は笑
    吉沢さん様様です🙏

  • やはり南米はツアーじゃないと厳しそうですね。現地語が喋れなくても、互いの下手くそな英語と身振りでなんとかしたことは多々あるのですが、さすがに治安の悪さはどうしようもありません。スペイン語はもちろん喋れないので、なおさらです。いつか人生1度と思い切って行けるようにお金を貯めようと思いますます。

    近況ノートの写真、拝見しました。本当に鏡みたいな世界ですね。この湖の上でクルクル回る動画を見たことがありますが、そんな撮影をしていた観光客はいましたか?

    作者からの返信

    田鶴さん

    コメントありがとうございます。
    そうですね。観光地とかであれば英語と身振り手振りでなんとかなる場合もありますが、治安は最悪のケースがありますからね(しかも現地は冗談ではなくそのケースが起きやすいので)。

    近況ノートの写真も見ていただき、ありがとうございます!
    クルクル回る動画というのはタイムラプスでしょうか。それならツアーの参加者みんなで撮りましたよ。顔とかガッツリ写ってるので、お見せすることはできませんが、なかなかインスタ映えな写真が撮れてました笑

  • いいですね。マチュピチュの写真も素敵です。
    私もナスカの地上絵やマチュピチュも見てみたいですが、南米は遠くてなかなか行けません。あと、ツアーじゃないと結構厳しいですかね。
    ボリビア編も楽しみにしています。

    ちなみにジンギスカンの歌を歌っていたバンドは、その名の通り、ジンギスカンという名前です。マチュピチュって歌っていたかどうかは知りませんが、モスクワというタイトルの歌はあります。

    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AE%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%B3_(%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97)

    作者からの返信

    田鶴さん

    コメントありがとうございます。
    南米は、遠いです笑 僕らも「新婚旅行の機会しか行けないね」と決めました。ツアー客も半分くらいがソロであとは新婚さんや定年後を楽しむ方もいらっしゃいました。

    ツアーの有無についてですが、初めてだったらないとかなり厳しいと思います。スペイン語圏で英語が通じませんし、治安もちゃんと(?)悪いので。僕が行ったリマの街は白昼堂々、家から冷蔵庫を盗む集団とかもいるらしいです。
    もし、行くときには万全の対策とちゃんとしたガイドを雇っていってください!

    ジンギスカンの情報、ありがとうございます笑

  •  名無之さん。マチュピチュ編、面白かったです。観光に行くにも事前に申請が必要なんですね。観光資源をきちんと守りたい意識が伝わってきます。日本で言えば、尾瀬みたいのもの? レストランで何食べたか知りたかったなあ。。ペルー料理って、日本となじみが深い味がするっていいますからね。
     そういえば、昔、ジンギスカンの歌を歌っていたバンド(名前忘れました)が、「マチュピチュ」って歌ってましたね。あれはなんだったんだろう。「モスクワ」もありました。勝手に脳髄に染みわたってくる独特のメロディラインでした。
     ボリビア、興味あります。ちょうど日本の裏側、どんな国なんでしょう。
     楽しみにしていますよ。

    作者からの返信

    小田島匠さん

    いつもコメントありがとうございます!
    マチュピチュ遺跡前のレストランはバイキング形式で古今東西いろんな食べ物がありました。マチュピチュ村の方では犬(?)の丸焼きみたいなものを頂きましたね。あれは、現地ならではの体験でした苦笑

    >ジンギスカンの歌を歌っていたバンド
    そんなバンドがあるんですね汗 知らなかったです笑

    ボリビア編もお待ちください!!

  •  わたくし、ついに長かった花粉との闘いに勝利して、克服したようですよ。
     マスクなしで表を出歩いていても、ちょっと眼がかゆかゆして、鼻がグズグズするくらいになりました。
     毎年、お正月にタウロミンを引っ張り出して、花粉シーズンが終わるまで飲み続けていたら、いつの間にか大丈夫になりました。
     単に、齢をとって、反応が鈍くなっているだけの可能性はありますが。。

     若い時は、鼻血でるまで鼻かんだものですけどねえ。。

    作者からの返信

    小田島匠さん

    コメントありがとうございます。
    おぉ!! よかったですね。

    花粉症の薬はかなり前から飲んでおくのが良いらしくて、僕も1月から飲み始めてまだ確変(10秒に1回くしゃみする最悪の状態)になったことはありません。

    相変わらずティッシュは必須品ですけどね苦笑

  •  あははは、面白い! パイロットの方、サービス精神満点ですね!
     しかし、あれは誰がなんのために描いたんでしょうね。上から見ないとわかんないのにねw
     

    作者からの返信

    小田島匠さん

    ありがとうございます。
    こちらもサービス精神だとわかっているから文句も言えない苦笑

    >しかし、あれは誰がなんのために描いたんでしょうね。上から見ないとわかんないのにねw
    個人的な推論も入るのですが、アステカ文明の人たちって空に神がいると考えていたそうです。なので、神様に見えるように描いていたのかもしれませんね。

  •  ノートの素敵なピラミッドの写真から来ました。
     今出国審査、顔認証ですか!? 時代は変わる。。
     メキシコ料理何食べたか知りたかったな。。

     また来ます。

    作者からの返信

    小田島匠さん

    コメントありがとうございます!!

    >今出国審査、顔認証ですか!?
    時代は進むものですね〜。感心しました。

    >メキシコ料理何食べたか知りたかったな。。
    ケサディーヤというトルティーヤに肉とチーズを挟んだものや、ポソレという豆類やお肉を煮込んだスープを食べました!
    あとはアボカドをベースにしたワカモレも食いたかったんですけど、食べそびれました……トホホ

  • 『1回の投稿で1円行くか行かないか』

    「安っすいんだね、広告って。俺はやってないけど。」

  • はじめまして。
    楽しく読ませていただいています。
    ギャグ漫画日和はもう、オープニングから笑わせに来ますよね。ああいうぶっ飛んだアニメは大好きです。
    良い話にせずただバカをやるアニメならば、「女子高生の無駄遣い」が条件を満たしているように思います。機会がありましたら是非。

    作者からの返信

    白石となさん

    はじめまして。コメントありがとうございます。
    「女子高生の無駄遣い」!! わかります。リアタイで見ていました。あれも脳死で見れるアニメですよね。
    2025年はそこまで多くなかったですが、今期は「多聞くん今どっち?」や「葬送のフリーレン」(これをギャグアニメと形容すべきか微妙ですが)があるので、なかなか充実した日々を過ごしています。

    他にも作品を更新していますので、ぜひ読んでみてください!

  • はい。
    表現の自由は例えば「カクヨムにどんな話を書くのか。書きたいか」についてにも関わってくるので本当に身近、かつしっかり考えなければならない事ですよね。
    「国家情報局の設立」というのも非常に気になります。

    スパイ防止法や国家情報局の実現性はaiの回答だと90%以上だそうで、とても気になっています…

    作者からの返信

    小海倫さん

    返信遅れてすみません🙇

    表現の自由は僕の存在意義にも関わってくるものなので、目が黒いうちは絶対に守り切りたいですね。

    >スパイ防止法や国家情報局の実現性はaiの回答だと90%以上だそうで
    AIそんなことも答えてくれるんですね笑
    ここから僕らができるのは、しっかりと監視していくことだと思うので、そういう意味ではオールドメディアには一定の期待をしています。

  • 「大正三拾年二月三拾一日」の意味が解ってすっきりしました。
    治安維持法でしたか…

    作者からの返信

    小海倫さん

    コメントありがとうございます。
    僕自身、名無之権兵衛として語る政治信条はそこまで多くないのですが、その一つとして言論弾圧の法律に対する反対があります。
    その通底が発露した形になります。

  • 「核融合の手法を1000以上発明した」とかそんなトンデモ主張する候補者の方々がいらしたのですね。驚きです。
    そういう人を主人公にしたトンデモ選挙活動ドタバタ記とか読んでみたい気がします。

    作者からの返信

    田鶴さん

    コメントありがとうございます。
    ご存知かわかりませんが一時期ネットを騒がせた「マック赤坂」に近い方々ですね。

    >そういう人を主人公にしたトンデモ選挙活動ドタバタ記とか読んでみたい気がします
    お!?
    あと1ヶ月少々お待ちくださいませ^ ^

  • 2025年9月15日「あ」への応援コメント

     あ! モールス信号だったのか!?

     すんません。9月に見たときは、「ワケ分からんな。。」と、そっとページを閉じてしまいました。。
     今は自宅なのでできませんが、明日事務所に出たら、ジェミニ先生に貼り付けて教えて貰います!
     痛飲してるんで、忘れたらごめんなさい!

    作者からの返信

    小田島匠さん

    昔の日記にコメントありがとうございます!
    そうなんです、モールス信号なんです。
    ただ、内容は取るに足らないものだった気がします(作者自身もう覚えていない笑)。

    日記にも書いていますが、もともと「あ」だけでどれだけ表現できるかに挑戦したものなので、モールス信号で意思疎通はかっちゃダメでしょッとなって僕自身も投げやりに執筆を放棄した記憶があります。
    それでも、何かしらを感じ取っていただけますと幸いです。

  • こんにちは。何を読まれたのかなんか見当がついてしまいました。タイトルカタカナ入ってますよね。あれは、自分も驚いてしまいましたが。まあ、日本の賞と海外の賞で違うのかなと。叙述トリック好きとしては、楽しかったですがあの本はきっとアクションとして宣伝するよりミステリとして出版社が売りたかったってだけの話だと思います。全然違う本だったらすみません。

    作者からの返信

    影津さん

    コメントありがとうございます。
    そうですね……、おそらく影津さんが予想されている作品であってます笑
    自分はあの種明かしだけは唐突感がありましたが、それ以外のアクションシーンや物語の展開などは読みやすく全然好きな部類でした(だからこそ、あの種明かしが……)。

    >あの本はきっとアクションとして宣伝するよりミステリとして出版社が売りたかったってだけの話だと思います。
    可能性はありますね。所感がかなり入りますが、種明かしの部分だけ少々雑に書いているように感じました。

    海外の賞を受賞したのは、内容が外国人が想像する「ジャパニーズ・極道」だったので、そこが受けたのかな、と勝手に思っています笑。もちろん、他にも要因があると思いますが。

  • 拝読しました。

    FGOのエンディングで感動。
    自分で手を動かす。
    正月に体調不良で停止。

    自分とそっくりな境遇のお方がおられてびっくりしました。
    ただ、私はまだ制作に復帰できていません。
    身習いたいです。

    ミステリー:
    例に挙げられたものとは風体が違うのですが、城平京先生(他の名義でも活躍成されているのですが)の作品が、ミステリーであることを外さないおすすめです。
    表面上は、SF、ファンタジー、青春劇となっているのですが、根幹はミステリー作品です。
    死体が出て、謎が提示され、犯人候補に読者の意識を誘導しつつ、謎解きを展開していく。
    個人の感想で良否はあるかと思いますが、他のジャンルと融合しながらミステリー作品である脚本構成は精緻にして大胆な凄腕です。
    これに近しい作家先生ですと、「ロード・エルメロイ二世の事件簿」の三田誠先生でしょうか。
    独特な世界観とミステリーを両立させる技量は非常に高度です。

    長文失礼しました。
    どうぞご自愛くださいませ。

    作者からの返信

    底道つかささん

    コメントありがとうございます。
    体調はまだ回復されていないとのこと、お大事になさってください……。

    制作に復帰といいますか、もう這いつくばりながらやってる状況です苦笑。なので、まだ完全復活とは僕も言えません笑。

    城平先生、虚構推理の方ですね。
    虚構推理は高校生の頃に読みましたが、ファンタジーでもちゃんとミステリーって書けるんだと衝撃を覚えました。
    三田先生の「ロード・エルメロイ二世の事件簿」は個人的にはミステリーの中でも独特の立ち位置にいると思います。「ハウ・ダニット」ではなく「ワイ・ダニット」から犯人を暴く手法は型月世界観だからこそ成立するものですよね。
    なんか今年か来年あたりに完結しそうなので、どこかでまとめ読みをしたいと思っているのですが、時間が……。

  • 私はミステリーとサスペンスを混同してしまいがちです。
    その商業作品の作者さんもそうだったのでしょうかね。タイトル知りたいです。

    作者からの返信

    田鶴さん

    コメントありがとうございます。
    あくまで個人的な見解ではありますが、
    ミステリーは「冒頭で謎が提示されて、それを解いていくジャンル」、
    サスペンスは「事件・事故に巻き込まれ、なんとか生き抜いていくジャンル」
    というふうに分けています。

    件の作者さんもそうだったのかもしれません。「してやったぞ、ニシシ笑」みたいな書きっぷりだったので笑
    そこ以外ではぜんぜん面白かったので、機会があれば紹介させていただきますね!

  • なるほど、私の作品は、第一章、第二章がホラー。第三章、最終章が異能バトルアクションなので、どっちか分かりません泣

  • あけましておめでとうございます。
    本年もよろしくお願いいたします~。

    執筆に頑張ってください!
    楽しみにしておりますー。

    作者からの返信

    Ashさん

    明けましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いします!!

    新作執筆、頑張ります!!

  • あけましておめでとうございます!
    新作楽しみにしておりますね。
    今年もよろしくお願いいたします(^^)!

    作者からの返信

    保紫 奏杜さん

    明けましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いします!!

    新作執筆、頑張ります!!

    編集済
  • あけましておめでとうございます~。
    今年もよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    Ashさん

    あけましておめでとうございます。
    本年もよろしくお願いします!

  • こんばんは。
    あっという間にもうすぐ年が明けますね!
    本年もお世話になりました。
    来年もどうぞよろしくお願いいたします(^^)!

    作者からの返信

    保紫 奏杜さん

    コメントありがとうございます。
    旧年中はお世話になりました。
    本年もよろしくお願いいたします。

  • FGOはやったことはありませんが、常に近年のスマホゲーの中心にいた印象があります。流行廃りのスパンが激しいスマホゲー界隈でこの高い水準での安定感は本物でしょう、本当に偉大な作品です。

    作者からの返信

    ここグラさん

    コメントありがとうございます。
    10年間もゲームをソシャゲを運営すること自体すごい上に、多くのソシャゲが不完全燃焼で消えてしまう現在、完全燃焼でストーリーを走り切ったFGOは間違いなくソシャゲの歴史に名前を残すことになると思います。
    本当に素晴らしいゲームでした。

  •  え、FGОってなに? すんごく面白そう!
     名無さんの10年分を、わたくしが一から始められるなら、幸せなことかも。。
     ちょっと調べてみます。

     

    作者からの返信

    小田島匠さん

    コメントありがとうございます。
    是非是非、お時間許すときに遊んでみてください!

  • お邪魔します。
    不屈の名作とは詩的に語らせて頂けるならば「初恋に似ている」気がします。
    心に棘のように深く突き刺さり、忘れる事も抜く事もできません。そして、妙な時に痛み出し、ふと思い出す。

    そんな感じなのではないかと思いました。

    作者からの返信

    神山さん

    コメントありがとうございます。
    なるほど、初恋みたい、とは言い得て妙ですね。
    まさしく、その人の人生に通底する存在になりますね!

  • 拝見しました。懐かしさを堪能致しました。
    エヴァはリアルタイムで故兄貴と観ていて取り留めもない談義を交わしていた作品でもありますwwおまけに様々な設定本とかで妙な知識がついたり。

    ご執筆にも書かれていた「後から見直すと色々な発見が出てくる」、私の場合は「重量感ある動き」でした。実際の巨人が動いたらあんな感じなのかと納得させられます。某種でMSがスピーディに動くのもカッコイイのですがどこか違和感もあったり。

    作者からの返信

    naimedさん

    コメントありがとうございます。

    >実際の巨人が動いたらあんな感じなのかと納得させられます。
    確かに、あの従来のロボットアニメ(といっていいか分かりませんが笑)にはない、斬新なアニメーションはエヴァの特徴の一つですね。僕もnaimedさんに言われて「確かに」となりました!

  • めでたい!

  • 本当に小説でしか表現できないものもあると思いますよー。
    叙述トリック系のミステリーとか。
    映像化すると、最初の一コマで犯人がバレちゃう的な w

  • いよいよ始まりますね、カクヨムコン!! 私は初参加なので、胸を借りるつもりで行きます。今日の12:10に新作ミステリーをアップします、お互い頑張りましょう!!

    作者からの返信

    ここグラさん

    コメントありがとうございます。
    カクヨムコンは祭りなので、いろんな作品に出会って学んだり作者と交流を深めてください。
    僕もプライベートが忙しいので前回ほどではないですが、いろんな人の作品を読んで回る予定です。

  • 1時間に1回って1日24回⁈
    文字通りにとると大変な体力(精力)
    多分違うな。
    タイトルに騙される奴(笑)

    作者からの返信

    七月七日さん

    コメントありがとうございます。
    ハッハッハッ( ̄∇ ̄) タイトル詐欺ではありません。ちゃんとタイトル通りの内容になっていますので、ご安心ください笑

  •  また、なんかスゲー話が投下されそうな予感。。
     もちろんどんなものか拝読にお伺いしますよ!

    作者からの返信

    小田島匠さん

    いつもありがとうございます!
    ぜひぜひ、読みにきてください!!

  • 同じく歯医者は未だに怖い保紫です。
    私も親知らずを抜いたことがありますが、生え方が悪かったのか、だいぶ時間がかかりました。あの顎からダイレクトに伝わってくるゴリゴリ音。あの音は恐怖です。麻酔を追加、追加で打たれた記憶……。口を開けっ放しになるので、顎も疲れますよね……。しかし他人のこうした体験記はなぜこんなにも楽しいのでしょう! ありがとうございました(^^)

    作者からの返信

    保紫 奏杜さん

    コメントありがとうございます。
    僕も歯医者さんから人によっては抜くのに時間がかかるという話を聞いたことがあります。保紫さんがそうだったのですね涙
    麻酔の追加をしたということは感覚が戻ってきたのでしょうか。それ考えたら、なかなか恐ろしい……😱

  • ずいぶん前の話ですが、歯医者で「歯の神経を抜きますね」と言って、詰め物をゴリッと剥がして……「あっ、もう抜いてある」と言われた事があります。

    作者からの返信

    天空蒼峯さん

    コメントありがとうございます。
    歯の神経を抜くなんてことがあるんですか!?
    ヒエェェェ〜

    考えただけでも身震いしちゃいます!

  •  あはは、親知らずって、抜いてみるとあっという間ですよね。
     先生が、ペンチみたいので、ゴリゴリやって、看護さんが動かないように押さえて、「まだまだだよ!」「先生、早く抜いて!」とか想像しちゃいますけど、「スポン」「あれ?」って感じですね。

     わたくしは、抜いた親知らず、持って帰って保管してあります。ずいぶん長い間相棒でしたからね。

     楽しいお話でした。ありがとうございました。

    作者からの返信

    小田島匠さん

    コメントありがとうございます。
    意外と早いんですよね。びっくりしました。
    けど、聞いた話によると全然とれない人もいるそうで、15分間格闘した人もいるらしいです……。

  • 字下げって何だろうと思って調べてみました。
    …段落ごとに下げるもののことだったんですね。
    調べるきっかけをくれてありがとうございます。

    にしてもヴェリタは字下げしてなかったのに最後まで読んでくださって。
    きっと手が震えながら読まれたことでしょう。
    字下げしておきました。

    作者からの返信

    やまなしさん

    コメントありがとうございます。
    最近のWeb小説を見ていると、SNSの普及もあってか、字下げをしない小説がランキングトップに躍り出ていたり、賞を受賞していたりと時代の流れを感じます。
    ただ、個人的には字下げを行うことで格段に読みやすくなりますし、それは読者へのささやかな配慮だとも思っています。

    やまなしさんの作品は確か、きちんと字下げされていたはずです……。
    基本的に僕は字下げがされていないだけで身体中に虫唾が走り、先を読むことが本当にできなくなるので。やまなしさんの作品はそのような嫌悪感は感じませんでしたから(むしろ、温かい気持ちになったのを覚えています)、大丈夫だったと思います……(記憶違いだったらすみません)。

  • 通りすがりに失礼します。

    興味深いエッセイでしたのでコメントお許しください。
    基本的にほとんどの作品が「ご都合主義」なのだと思います。後は読者がそれに対して「納得」するかどうか、といった事なのではないかと感じます。そのプロセスに丁寧に綴られた伏線があったり設定があったり世界観があったりなのではないかな、なんて。

    例に挙げるには強烈で卑怯かもですが、クトゥルフ神話なんかはニャルラトホテプ出せば取り合えず話の都合がつき完結しますしね。伝家の宝刀のように。
    その中でも、ニトロプラスの『斬魔大聖デモンベイン/鋼屋ジン』が浮かびました。こちらはどちらかといえばクトゥルフ神話をモチーフにしているのでご都合主義は「デウスエクスマキナ」として消化されておりますが、面白かったです。

    駄文失礼しました。

    作者からの返信

    神山さん

    コメントありがとうございます。

    >基本的にほとんどの作品が「ご都合主義」なのだと思います。後は読者がそれに対して「納得」するかどうか、といった事なのではないかと感じます。
    まさに、おっしゃる通りです!
    「納得」←この言葉がぜんぜん出てきませんでした苦笑

    クトゥルフはもはやお家芸になっているな、と感じます(いい意味で)。ただ「ニトロプラスの『斬魔大聖デモンベイン/鋼屋ジン』」は知りませんでした。そこまでの作品とは、ちょっと読んでみようと思います!

  •  ご都合主義に見えるのは、伏線を張ってないか、伏線が不十分だったり、直前だったりするからではないかと思います。
     読者が気づかないように、ずっと前に伏線を張っておけば、ご都合主義には見えず、パズルの最後のピースがはまるような快感になると思います。
     つまり最後に唐突に現れるから「ご都合主義」なのではないでしょうか。

    作者からの返信

    それも一つの「ご都合主義」だと思います。
    ここではそもそも広義の話、物語全てには「ご都合主義」が入っている、という話をしています。
    作者が伏線を張ったら、その時点で「作者の意図が物語に反映されている」ということになります。
    それ自体、別に悪いというわけではなく、いかにうまく読者に「作者の意図」を感じ取らせないか、もしくは読者に「作者の意図」を受け入れさせるか、が大事なのだと思います。

  • 究極論を言うと、世の中の小説や漫画、映画、ドラマなんか全部ご都合主義になっちゃうような気がします。そうじゃなきゃ、身も蓋もない結末になっちゃうでしょうね。それでも、多少は合理的に展開を運ばないと、あまりのご都合主義で白けられてしまうでしょうから、ある程度の整合性を持たせないといけないとは思います。

    私が超ご都合主義だなぁと思ったのは、ちょっと古いですが、ラストサムライです。最後、周囲でバンバン弾丸が飛び交っているのにトム・クルーズだけ超人的に撃たれない!なんで?!と思っちゃいました。夫も同じように思ったそうです。名無さんが引用したWikipediaの定義で言えば、2に当たるでしょうか。

    作者からの返信

    田鶴さん

    コメントありがとうございます。
    ラストサムライ、僕も思いました。なんか、長くね?と子供ながらに思ったことを覚えています。あそこで彼らが倒れるのは良いとしても、ちょっと長すぎたと思います笑
    あれも、一つのご都合展開だと思います。


  • 編集済

    ご都合主義っていうのは、主人公が何もしなくても事件が解決するようなことに対して言うべきだと思いますよ。
    例えばジョジョ3部のDIO戦の決着は、DIOの血の目潰しを受けて盲目になった承太郎が、DIOのザ・ワールドの蹴りをスタープラチナの拳でぶん殴り、そこからDIOを木っ端微塵に砕いたというものですけど。
    これだってご都合主義ですよ。
    何故って、怒りの承太郎の拳が、DIOを「たまたま」1発で砕くことが出来る威力だった、という言い方をすればご都合主義といえなくもないです。

    でも、こんなことでご都合主義って罵ると「アホか回線切ってロープ持参して樹海に凸しろ」って言われますわな。

    ではこの展開と「墜落する飛行機になぜかパラシュートが二つだけ残っている」これとの違いは何なのか?

    それは主人公が決断したか、それが新しい話の広がりに繋がるか、これだと思うんですよ。

    パラシュートの方は、仲間の数が3人だと

    誰を選ぶか?
    もしくはどうすれば全員を助けられるか?

    そういう決断や、話の広がりに繋がるわけで。
    援軍の場合は、懐かしい顔との再会だとか、新仲間の加入イベント。
    そういうものがあれば、ご都合主義ではありません。

    良くないのは

    主人公が目的地に行くために駅に行くとすぐに電車が来て、その電車の中はガラガラで余裕で座れて、目的地に事故無く到着する。

    こういうタイプ。
    ただつまらないだけで、話が全く広がらないのです。

    追伸:いえ、そこは理解してます<ご都合主義を全否定はしてない
    こちらこそ言葉足らずですみません。

    作者からの返信

    XXさん

    コメントありがとうございます。

    まず、創作における「ご都合主義」という言葉について明確な定義は決まっておりませんが、Wikipediaには
    1. 言動や主張に一貫性がなく、その時々の都合や成り行きで態度を変えること。オポチュニズム(英語:opportunism)ともいう。
    2. 上記から転じて、ストーリーの進行に都合のよいように作られた強引もしくは安直な設定・展開のこと。
    (https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%A1%E9%83%BD%E5%90%88%E4%B8%BB%E7%BE%A9)
    とありますので、XXさんの主張も「ご都合主義の1要素である」ということを前提に返信させていただきます。

    本文にも書いてありますが、僕は「ご都合主義」そのものが悪いものだと思っていません。そもそも世の中にあるほとんどの作品は「ご都合主義」だとすら思っています。なぜなら、そこに人間の思考が介在するわけですから、どう頑張ったって「ご都合主義」になるのです(拡大解釈だという批判は重々承知ですが……)。
    なので、いかに受け手を物語に没入させるか、が重要だと僕は考えます。
    キャラの魅力でもいいし、文章技術でもいい。アニメなら作画だったり音楽も重要なファクターですね。

    そこをお伝えできたら、と思ったのですが、言葉足らずで申し訳ありません。

    ヘッド・オブ・ステイトはぜひ見てみてください。ご都合展開でありながら、キャラの魅力やアクション戦で視聴者を惹きつけている良作ですので。

  • 曲は良いのに歌詞が酷すぎて笑ってしまった。
    ぜひ続けて下さい(笑)

    作者からの返信

    曽呂利 一二三さん

    コメントありがとうございます。
    この曲はぶっ飛んでいるのです笑
    ぜひ、温かい目で見守っていただけると幸いです。

  • おめでとうございます(*´ω`*)ほっこり

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さん

    コメントありがとうございます。
    実は、もうすぐ結婚式から1周年だったりするのです……。
    時の流れって早い!

  • コメント失礼します🙇‍♂️
    私もweb小説だと途中から読むこと多い気がします。
    紙だと流石に頭から読むのですが

    作者からの返信

    強炭酸さん

    コメントありがとうございます。
    そうなんですね。紙とWebで違う方もいらっしゃるのですね。
    ありがとうございます。


  • 編集済

    初めまして。ウケるかどうかは別として、書くのが好きで楽しく書いてます派という感じの者です。ロイヤリティとかやり方すら知りません……

    今名無之権兵衛様の投稿を拝見しまして衝撃を受けました。実はネット上では嫌われる原理主義くらいのAI反対派の人間でありまして、ちょっと許せないなと。

    しかし貴投稿の基準に合わせて、校正だとかアイディア程度ならAI使用もOKという考えで照らし合わせても、サイト側の対応は、ちょっと理念と違い過ぎるんじゃ無いかなって思います。

    >わかりやすく例えるなら、ウクライナを制圧したいために、キーウに1万発の核ミサイルを降らせるみたいなことです。

    とても言い得て妙だと思いました。例えばウサイン・ボルトとフェラーリと競争して、フェラーリの運転手が勝ち誇ったとして、それって意味あるの? って事だと思うんです。投稿の中で全AI使用とそうで無い物を外から判断する事は難しいと思うのですが、正直に言えば性善説で自己申告制でも良いので、ランキングも「全AI使用部門」とかに分けるべきだと思っております。

    たとえ私営企業であってもボランティアであっても、無名の小説を発掘する的な謳い文句を掲げている以上は、全AI製小説を放置するのは理念に反すると思いました。でも開き直られて「有名出版者小説の宣伝プラットフォームのオマケで無名小説発掘してるだけですが何か?」とか言われたらグゥの音も出ず仕方が無いですが……。

    謙遜されて、わざわざ嫉妬だと銘打ってまで勇気を持って告発して頂いて有難いと思います。長々と書いてしまい申し訳ありません🙇‍♂️

    作者からの返信

    佐藤うわ。さん

    コメントありがとうございます。
    個人的にAIは道具だと思っていて、補助として小説執筆に用いる(校正やアイデアだしなど)のは否定しません。
    ただ、今回の投稿者は明らかに小説の中身を読んでいないのに、お金目的で投稿し続けていることが、小説を愛するものとしてやってはいけない、と思いました。

    告発というほどのものじゃありません。
    多分きっと、運営もそこまで対策しないんじゃないかな、と思っています。(これまでも何回か上申しましたが、通っていません)
    ただ、自分が大切にしている一線を超えるような出来事が起こったとき、声を上げないのは人として違うな、と思ったので動いたまでです。

    もしよければ、一緒にカクヨムに声を上げてくれると助かります〜。


    追伸
    ロイヤリティプログラムの始め方は以下で解説しています。もしよければ!
    https://kakuyomu.jp/guide/loyalty_program

  • 拝読しました。

    個人的に一番衝撃だったことは、例の作品が、今の小学生、中学生、高校生にも広く受け入れられ、プロが投稿している作品よりもはるかに面白くて「読みやすい」と言っている点ですかね。

    AIネイティブ世代とも呼べる彼らにとっては、人が作って何百年、千年と継がれてきた作品よりも、AIチャットサービスと同様の文脈、文章のAI生成文章の方が好感なのでしょう。

    読者と創作の相互作用ってのは、時代ごとに繰り替えされて来たこととはいえ、これはきついショックでした。

    作者からの返信

    底道つかささん

    コメントありがとうございます(あとお星様もありがとうございます!)。

    >個人的に一番衝撃だったことは、例の作品が、今の小学生、中学生、高校生にも広く受け入れられ、プロが投稿している作品よりもはるかに面白くて「読みやすい」と言っている点ですかね。

    そうなんですね。自分はそこまでは調べられませんでしたが……。
    最近のショート動画に対する指摘とも似ていると思いますが、そういった人々は(若者に限らず)考えて楽しむことから距離をとる傾向にあるそうです。
    なので、自分の知っている表現や知識でスイスイとスクロールできる小説に需要があるのだと思います(このスクロールという行為がドーパミンを分泌させ、スマホ依存に陥らせているという研究もあります)。

    一方で、考えることを楽しめる人々もまだまだ存在し、僕はそういった人こそ「お金を出してくれる消費者」だと考えています。

    脳死で楽しみたい人向けにクオリティの低いコンテンツを大量生成するのか、
    骨の髄までしゃぶりたい人むけにクオリティの高い渾身の一作を創るのか。
    その瀬戸際に立たされていると思います。

    長文の返信、失礼しましたm(_ _)m

  • 私もこの問題をXで知りました。最初は私も憤ったんですが、今は諦めの境地です。

    カクヨム運営は、カクヨムコンでとにかく沢山応募さえあればいいというスタンスを持っているように見えましたので、AI小説が増えることについても、むしろそれで投稿作品数が増えたら歓迎しそうです。インセンティブについても総予算は決まっているでしょうから、誰が沢山とろうが何だろうがカクヨム運営には損はないので、我関せずなんじゃないかなと思います。

    そもそも大量にAIで小説を作って投稿しても、誰もがランキング上位に来れるとは限らないし、無料のAIでは無理でしょう。だから一時的に模倣が増えても、結局割に合わなくてAI小説はすぐにそんなに大量に投稿されなくなるんじゃないかと希望的観測を持っています。楽観的過ぎるでしょうか?

    でも全面的にAIを使った作品をコンテストで認めてはほしくないなと思います。アルファポリスでは同じ作者さんが、第18回ファンタジー小説大賞で奨励賞をとりました。アルファポリスの奨励賞は一次選考通過の位置付けですが、AIを使っていると作者が公言しているのに一次選考を通過したことに愕然としました。

    作者からの返信

    田鶴さん

    コメントありがとうございます。

    >カクヨム運営は、カクヨムコンでとにかく沢山応募さえあればいいというスタンスを持っているように見えましたので……

    まさに、我関せずになる気がしてなりません。AI小説が氾濫することの唯一の欠点として、作品の多様性がなくなることが考えられますが、そこをどれだけマイナスとみるか……(おそらくみないでしょう)。
    それに、ロイヤルティプログラムの理念にも大きな影響を与える気がします。カクヨムが考える「プロの作家」というのが、AIで大量投稿する人も指すのか。そこを運営はきちんと態度を表明する必要があるかな、と思います。

    >そもそも大量にAIで小説を作って投稿しても、誰もがランキング上位に来れるとは限らないし……

    ランキング上位に入る法則はある程度、決まっていると思っています。それに、AIに最近のランキングトップのあらすじとかを読ませて「これに近い作品を考えて」といえば、いまのAIはすぐに傾向をつかんじゃいますし、そこらへんは素人でもできるかな、と。
    もちろん、ランキングがとれなくて手をひく人は一定数いると思いますが、少数の賢い人(まさに、いまAIを使って小説を書いている人)は獲得したインセンティブを原資にさらに大量に小説を投稿すると思うので、「少数の幸福」が体現されるのかな、と想像しています。

    >でも全面的にAIを使った作品をコンテストで認めてはほしくないなと思います……

    僕も同意見です。
    AIは結局、過去の類似品を作ることしかできません。出版社が求めているのは、そういった過去の類似品ではなく、人々を驚かせてくれるような新しい発想だと思います。それは「いま」を生きている人間にしかできない、と考えています(たとえ、補助輪としてAIを使ったとしても)。
    コンテストの運営には、まずなによりも「小説を書くことが好きな人」に賞をあげて欲しいな、と思いました。

    長文での返信、失礼しましたm(_ _)m

    編集済
  •  あはは、面白かったですよ。
     そうか、脱出ゲームの話をよそでしちゃいかんのか。。
     まあそれはそうですよね。商売成り立たなくなっちゃいますからね。

    作者からの返信

    小田島匠さん

    ありがとうございます笑

    他にも「このゲームには物を破壊することで解決する謎はありません」といった注意書きもされていて、なかなか面白い界隈だな、と思いました。


  • 編集済

    字下げ・・・そんな簡単な言葉もぐぐってしまいました(笑)
    この世界の常識、読みやすさ、学ばせて頂きます。10月10日から・・・で初心者ですがよろしくお願いします。

    作者からの返信

    サン*さん

    コメントありがとうございます。
    僕の作品だけでなく、(Web・商業問わず)いろんな人の作品を読んで勉強してください。
    僕もまだ勉強途上です。一緒に頑張りましょう!

  • タイトルが一番大事だと思いますよ。
    あと、最初の1万字。
    読まれるタイトルにして、最初の1万字でそれを裏切らない内容にすること。
    宣伝はあまり役には立たないかと

    作者からの返信

    XXさん

    コメントありがとうございます。
    作品に関してはおっしゃる通りですね、当たり前のことすぎて言及するのを忘れてました……

    ただ、宣伝は一切効果はない、ということはあり得ないと僕は考えます。
    やはり、今のカクヨムのアルゴリズム的に作者側からのアクションがない場合、読者が自作を発掘してくれるのを待つしかありません。もちろん、それで一定の集客はできるかもしれませんが、自分で宣伝活動を行えば、さらにプラスして集客を行うことができます。
    もちろん、ランキング上位に入ればそのようなことをせずとも人は集まってくるのでする必要もないですが、ランキングを這い上がるためには試す価値のある手法だと考えます。

    ただ、これが確実に正解とは限りませんし、僕もいろいろ試しているところではあるので、一つの手法として参考にしていただければと思います。
    お互い、頑張っていきましょう!

    編集済

  • 編集済

    ポール・サイモンとブルース・スプリングスティーンが知らない固有名詞に入っているのにちょっとショックを受けました。でも考えてみたら、その他のミュージシャンやバンドは私も知りません。

    追伸:ポール・サイモンやブルース・スプリングスティーンは、世代の違いなのかなと思ってちょっとショックを受けた次第です。言葉足らずですみません。

    作者からの返信

    田鶴さん

    コメントありがとうございます。
    ブルース・スプリングスティーンは調べて行って「Glory Days」を歌っている人かと得心しました。ポール・サイモンは知らなかったですね……。結構、音楽知識は人よりもあると自負していたのですが、面目ない涙。

    今はエディ・カスプブラクが所持している二十種類近い薬についてメモしまくっています苦笑

  • わ、私は映画を見るだけにしとこうかな……

    私にとっては、SFですかねー「地球の長い午後」とか
    まぁー難解と思って読んでいる小説はないのですが、
    すぐ疲れますねw

    作者からの返信

    イニシ原さん

    コメントありがとうございます。
    「地球の長い午後」、調べてみたら60年代の小説……なかなかの古典ですね。
    ここら辺まで古いと文体も今と違うので、無意識に頭を使うのはわかりますw

  • なろうのシステムは知らないので、その話では無いのですが。

    私は結構途中から読んだり、epを後ろから読んだりするのですが
    カクヨミでは読んだepにハートを押したいので最初から読む様になりましたねw

    ただep内では、やっぱ一度後ろから流し読んでから最初から読んでいたりしますね
    文字の量にもよりますけど。

    どうでもいい話すいません<(_ _)>

    作者からの返信

    🕰️イニシ原さん

    コメントありがとうございます。
    あぁ〜流し読みという意味で一度後ろから読むという考え方もあるのですね〜。そういえば昔、高校の同期が流し目で読んでからじっくり読む、という手法をやっていました。それに近い人が一定数やはりいるのかもしれません。

  •  免許取得おめでとうございます! 
     AI先生の言うとおりです。周りの皆様に感謝を!

     いまでも縦列駐車とかあるんですね。ほとんど使う機会ないですけど。あと、今はモニターで勝手に入れてくれそうですけどね。

     なんにせよ、卒業おめでとうございました。

    作者からの返信

    小田島匠さん

    ありがとうございます。
    教習車にはモニターとかナビとかはついておらず、ハイテク機器はいっさい使えませんでした。技能の中に自主経路というナビなしで目的地まで行く、というのがあったのですが「こんなのナビあればいけるだろう!」って泣きべそかきながら運転してました笑

  • 昔の方が上手く感じるのあるあるな感じがします。
    書くことに慣れていくとこなしてしまうと言うか頭にパッと浮かんだフレーズを多用しがちになってしまうなあと自分も感じます。

    またお見かけした際にはご挨拶します。

    作者からの返信

    岩田コウジ様

    コメントありがとうございます。
    確かに、表現が一様になったなと感じます。まさに、文章を書くことに慣れてしまったのかもしれません。

    名無之日記は引き続き更新していきますので、ぜひ遊びに来てください!

  • 語彙力が下がったと言うよりも、文を書く事に慣れ過ぎてしまったのかもしれません。
    最近の小説は結構描写を端折っているモノも多いですから、少し世代の古い小説を読むと良いかもしれません。

    『ゼロの使い魔』『キノの旅』『いぬかみ!』『EME』当たりが良いかもしれませんね。
    私が学生時代に読んでいた小説です。コレが今の私の基盤になってます。
    中でも『EME』はアニメも漫画化もされていませんが、私の中では最も影響受けた聖書のような小説です。全10巻くらいで未完ですが、一冊内で物語は完結しているので読みやすいと思います。
    また、小説を書くモチベーションが生まれましたら是非物語を産み落としてくださいまし。

    作者からの返信

    古朗伍さま

    コメントありがとうございます。
    「EME」ですか。存じ上げなかったです。早速、読書リストに入れようと思います。

    小説を書きたいモチベーションはあるのですが、思いに実力がついてきていない、というのが実情でして、これが中々にキツイ……苦笑

    新作の執筆は遅々ではありますが、続けておりますので、公開した際にはぜひ読みにきてください!

  •  ほうほう、いいんじゃないでしょうか。
     しばらく、紙媒体や、映画、アニメ、漫画、音楽なんかで、WEB小説をリセットするの、ありだと思いますよ。そうでないと、WEB小説の常識に自己が侵食されていきますからね。
     カクヨムはどうしても、SNSみたいなところがあるので、一度始めると、時間労力ともに割かれますから、インプットがおろそかになってしまいますよね。

     充電してまた帰ってらしてください。
     待ってます。

    作者からの返信

    小田島匠さん

    コメントありがとうございます。
    まさしく、インプットが足りていなかったな、と猛省しています。クリエイターはインプットし続けないといけない、とわかっていたはずなのに……トホホ

    名無之日記は引き続き更新しますので、ぜひ遊びに来てください!

  •  いいですねー。お釜なんて見に行かないでグダグダするの、ありですよねー。
     あの硫黄の匂い、わたくし、割と好きですよ。臭いとも思いませんし。
     もっともガソリンの匂いとか、くさやとかも好ましいと思っているので、一般の方とはだいぶ嗜好が違うかも知れません。

     元気をチャージして、来週も頑張りましょう。

    作者からの返信

    小田島匠さま

    コメントありがとうございます!
    硫黄の匂い、僕も大好きですね。温泉に来たんだな、と温泉好きにはたまらないです笑
    硫化水素の臭いを「腐卵臭」とも言いますし、昔の人にとっては臭かったのかも知れませんね。


  • 編集済

    アルジャーノンに花束を
    いいですね!僕も今読んでます!

    追記
    夏休みの宿題に追われ、まだ手術後すぐのところです!(笑)

    作者からの返信

    くまたに様

    コメントありがとうございます。
    「アルジャーノンに花束を」を読んでおられるのですね。

    あれは前半、中盤、後半で雰囲気がグラデーションのように変わっていくのですが、いまどこあたりなのでしょうワクワク

    ぜひ、最後までお楽しみください〜。

  • ありゃ、気に入った作品10選じゃないですか。。
    名無しさんの嫌いな作家は誰なのかな、まさかカクヨム内の話じゃないよな、とか思いながら開いてみたら。。
    復活の日は、私も好きですよ。

    それではまた。

    作者からの返信

    小田島様

    いつもコメントありがとうございます。
    そんな嫌いな作家を公に発表するほど野暮なことはしませんよ〜笑

    復活の日、いいですよね。初めて読んだ時の、ここまでやっていいんだ、という衝撃は忘れられません。

    またお越しください〜。

  • 個人的には、わざわざ「#私にあわなかった小説10選」ってハッシュタグをつけてまでSNSで好きでない小説について投稿するまでもないなと思いました。批判しちゃいけないってわけじゃないですけど、好きでない小説に時間を割くよりも、好きな小説について投稿したほうが気分も良いし、時間を有効に使った気がします。

    作者からの返信

    田鶴様

    コメントありがとうございます。
    おっしゃる通りですね。好きなことを共有できるのがSNSの醍醐味だと思います。
    これからも好きを広めていきましょう!

  • 現実主義者になるには壇上に上がる努力が要ります。
    よく宝くじ理論と自分は言いますが、所詮当たらないと決めつけて
    買わなければ100%当たらんというアレです。
    結局放棄主義者の方が楽なんですよね、結果論で上から殴るだけなので。

    作者からの返信

    岩田コウジ様

    コメントありがとうございます。
    そうなんですよね。放棄主義者は脳死でマウントを取ることができるので楽なんですよね。
    「だから何もする意味がない」って、言葉を選ばずに言うのであれば、死んでるのと同じだと思うのです。

  •  小説は広がりでしょう。媒体としての視認性がない分、想像や空想の余地が広いのです。ヒロインの容姿なんて言及しなくても、読者は勝手に、自分の好みの、かつて自分が愛した女を思い浮かべるわけです。
     だから、活字のエロは、他の媒体にない、一種独特の魅力があるのです。それは目の前に映像が提示されないからだとも思います。そのへん、村上春樹さんなんて、本当にお上手ですよね。

     と、書き手としての理想論を述べてみましたが、それが世間で通用するかは分からない。遠吠えかも知れない。

     ま、そうでしたら、電車の中で、本でもスマホでもいいけど、活字読んで、「ちょっとインテリの、かっこいい俺ー」くらいに思って、自己満に浸るのが価値です、というのでも一向にかまわないように思います。少なくとも、その限度では需要があるんですから。むろん、読んでて楽しいから続くのですけれども。

     個人的には、CDが未だに生き残っているように、活字と書籍も、きっと生き残るように思っています。経済合理性に淘汰されて、書店はなくなるかもしれないけれども、需要はなくならないように思います。 

    作者からの返信

    小田島さま

    コメントありがとうございます。
    村上春樹さんは本当に上手いですよね。脳の奥深くにある想像力を弄られる感覚がします。

    日記の中で色々と考えてみましたが、結局は小説を嗜む理由なんて受け手の自由なんですよね。「インテリの俺、かっけ〜」で読んでもらってもいいのです。
    何はともあれ、読んでて楽しいと思えるような小説を書いていきたいですね。

  •  へー、行ってみないと分からないホンモノの迫力ですね!
     直線でない直線、平ブラシ、わたくしは門外漢ですが、感動のツボが伝わってまいります。

     感動して撮った富士山や桜の写真って、スマホに押し込めると、「え? こんなの?」って、スケールが1000分の1になるんだから当然なんですけど、残念になってしまいますからね。

     わたくしも実家で墓参りだけじゃなくて、ちょっとどっかに出かけようかな?
     

    作者からの返信

    小田島さま

    コメントありがとうございます。
    百聞は一見にしかず、という言葉と似たようなところがありますが、どれだけ技術が発達しても、画面越しのものと実際に見えるものの迫力って違いますよね。

    それをマジマジと体感することができた日でした。

  • 夫婦で同じゲームをする、だなんてとっても憧れます!!

    作者からの返信

    くまたに様

    コメントありがとうございます。
    そうですね。ここまで来れたのもFGOのおかげが大きいです。
    終わってしまわないよう祈るばかりです……汗

  •  あはは、それはお気の毒でした。
    「気づいたらシミュレーションゲームを黙々とやっていました」って、心象風景がよく伝わってくるうまい表現ですねw

     台風一過で、こんな暑い中出かけていく奴ご苦労さん! って思いましょうよ。
    「取れないブドウはどうせ酸っぱい」方式の思考方法ですがw 

    作者からの返信

    小田島匠さま

    コメントありがとうございます。
    あの日は本当に夕飯を食べるのを忘れて深夜までゲームしてましたね笑

    フェス当日は配信があったので、最初の方は「いいな〜」と歯を食いしばっていましたが、最後の方では「わーい、新規書き下ろしだ〜!」と喜んでいました。

  • わかります! わかりますとも!
    新作を未読の身として申し訳ありません💦

    Web小説投稿サイトでランキング上位作品、書籍化作品などを読んでいると、文章の拙さや内容の軽薄さが目について、めきっとモニターを割りたくなる気持ち(勿体ないので割りません)。
    私のほうがもっと深い話書ける! 文章もうまい!
    と、思いますが残念なことに、Web小説に文章力は求められていないのです!
    これはもう一般公募を目指すしかありません。
    それでもWebから簡単に応募できるコンテストが目に入ると、ついプロットを練り始めてしまうんですよね〜。
    それでいて、求められているものと方向性が違うため入選できない。
    負のスパイラル……。
    これは罠です!気をつけましょう!!!

    まあ、一般公募だったら入選するという保証もないんですけどねぇ〜。

    作者からの返信

    風雅ありす様


    ノリと勢いで書いた本稿にコメントありがとうございます。
    モニターを割りたくなる気持ち、わかります笑

    Web小説と僕らが親しんできた小説というのがどうも違うようだな、と僕もここ数ヶ月で感じるようになりました。
    これをいいことと言うべきか、悪いことと言うべきか今の時代で論じるのは軽薄な気がするのでしません。
    ただ、結局のところ大事なのは「いかに自分が面白いと思っているものを、面白いと思ってくれる人たちに届けるか」だと思います。
    これはWeb小説でも公募でも変わらないことですね。

    まあ、難なくできたら苦労しないわけですが……。

    これからも、たまにこういったエピソードを投稿しますので、お付き合いいただけますと幸いです。

  • あ!頑張てください。私はしませんけど(ア


  • 編集済

    名無之権兵衛さん初めまして。
    なかなかのカクヨムニストと見ました、面白かったです。
    ーーーーーーーーーーー
    あ、昨日ありがとうでした。

  • 面白かったです!

    私は最近の(特に、2016年から始まるアメリカの大統領選)民主主義が、うーん、なんていうか、知的水準や判断力がまだ水準に達してない人たちの票を含めた、人気投票になりつつあると思い恐怖しています。(日本での選挙についてはおいておいて)
    これまではそういう人たちも、情報源がある程度体系化していたのでマジョリティに流されていたけど(それもどうかと思いますが)、最近のSNSの影響が大きいのでしょうね。

    プラトンさんも同じ心配してたらしいし、だからこそ、教育というものがあるって信じていたし、日本や世界の方々の知性や倫理も心から信じていたのになあ。

    作者からの返信

    蜂蜜の里さま

    コメントありがとうございます。
    政治的意見に関して言及することは、思想の自由的なあれやフェイクニュースだなんだの的なあれでネット上では自粛いたします。

    強いて申し上げるならば、知的水準を引き上げた投票を行うことは選民思想の独裁につながり、暴力を巻き起こすことは目に見えていると思います。

    では、民主主義が全ていいかというと難しい議論で、だからこそみんな一緒に頭が良くなる教育というものは必要なのかもしれませんが、じゃあ、その教育にすら振るい落とされる人たちは……? という疑問が残ります。

    結局、理想の政治体制は何かというのは専門の学者でさえ頭を悩ませていることですので、僕ら素人が深く考えたところで底は見えています。

    つまり、何が言いたいかというと、
    投票行きましょう! ということです!

  • 興味本位が勝った状態でNHK政見放送を見ていますが、公共の電波を使って身の毛がよだつような演説をしている候補者が散見されます。
    一切の検閲をしないと言う方針は理解できますが、リアルで起こっているだけにどんなホラーより恐怖です。
    また電話世論調査の結果を見てまた怖くなりました。
    破滅思想なのか悪ふざけなのか、いやその方がまだ救いがあります。
    本気で考えて瞳孔が開いちゃってる人、考えているようでまるで考えていない人、
    被害者意識が強すぎて何も見えていない人、そんな人たちがとても多い。
    その昔「寝ていろ」発言をして批判を浴びた政治家がいましたが、正に眠れる獅子なのかもしれません。

    作者からの返信

    岩田コウジさま

    コメントありがとうございます。
    政治的意見に関して言及することは、思想の自由的なあれやフェイクニュースだなんだの的なあれでネット上では自粛いたしますが、政見放送は僕も興味本位でよく見ます。
    昔はマック赤坂みたいに手放しで笑えるイロモノが多かったのですが、最近はそれを真似しようとしているのか、寒いものが多くてつまらないですね(エンタメ的な意味で)。

    また「10度、20度、30度」をやってほしいです!

  •  名無之権兵衛さん、なかなか読ませるコラムでした。
     SNSの発達で、従来の選挙の手法が、まるで通じない世の中になってきましたよね。
     玉木さんなんかもそうですが、波にのってバーッて伸ばしてもすぐに引いていくっていう、興味深いトレンドが展開されています。
     その中で、参政党といいましたか? 日本人ファーストっていうあの党。耳に心地いいのは確かですが、アメリカファーストのあの人みたいに、危うさを感じるのですよ。国政が衰えてたときって、必ず国粋主義と、移民排斥が出てきますからね。

     わたくし個人はどちらかといえば左翼思想ですが、そういう単純な対立軸ではなくて、混沌に進むつつある、そんな印象です。

     まあ、来週、どうなりますでしょうかね。

     また来ます。

    作者からの返信

    小田島匠さま

    コメントありがとうございます。
    政治的意見に関して言及することは、思想の自由的なあれやフェイクニュース的なあれでネット上では自粛いたしますが、強いて言うならSNSを用いた選挙活動についてはとてつもない危機感を覚えています。

    SNSは人間を釘付けするよう設計されています。僕らがSNSを見れば見るほど運営事業者はたくさん稼ぐことができるからです。
    そのシステムを悪用してフェイクニュースや当事者意識のない情報を大量に発信して、民衆を操作する。そんなディストピアみたいな世界が現実に起こりつつあります。
    人間は別段、高速処理性能を持っているわけではないので、たくさんの情報をぶつけるのではなく、ゆっくり、腰を落ち着けて議論できる場が必要だと考えます。
    そこは、少なくともSNSではないと僕は思います。

    編集済
  • 名無之さんが電撃小説大賞1次通過したのかと思っちゃいました。フライングで近況ノートにおめでとうございますなんて書かなくてよかったです😅

    HとFがつく新人賞は思いつかないですが、今は応募者全員に評価シートをくれないのでしょうか?でもそもそもあげる詐欺で全員に評価シートを送っていなかった可能性もありますよね。応募規定に書かれていないことが規定違反なわけがないと思います。

    私は新人賞に応募したことがありません。投稿サイト経由で応募できるコンテストは応募したことがありますが、カクヨムコンの読者選考を除けば去年1次通過したのが1度あるだけです。

    作者からの返信

    田鶴様

    コメントありがとうございます笑
    タイトルは「1次選考通過について」とだけ書いているだけで「通過した」とは書いてないんですよね。ひっかけです笑。

    応募者全員に評価シートを送ってくれる新人賞は個人的にかなり少ないと思います。
    一時期、公募勢としてほとんどの新人賞を網羅していたことがありましたが、僕が知っているだけでも「応募者全員」はHとFがつく新人賞だけでした。
    それ以外の新人賞は一次選考通過したら、とか、最終選考まで残ったら、とかですね。

    もしかすると、把握漏れがあるかもしれませんが、意外と応募者に冷たかったりするのです……。

    物語の紡ぎ方は人それぞれあると思っています。
    お互い、頑張っていきましょう!

  • 一次選考の前にゼロ次選考で落選する方が一定数いらっしゃるそうです。
    私も、どきどきしながら応募しています。
    最近は一次選考なら通過するレベルになってきました。
    電撃も、ラノベではなくSFを送ったので絶対ダメだろうと思っていたら何故か一次選考を通過していて驚きました。
    今は、いかにして二次選考を通過するかが課題かなと。
    少しずつステップアップしていき、諦めない限り道は続くのだと思います。
    名無さんもいい結果が出ることを祈っています✨

    作者からの返信

    風雅ありす@ありす甲子園さま

    コメントありがとうございます。
    一次選考通過、すごいですね! 電撃はラノベというよりも幅広い文芸を取り扱っているイメージで、たまに「この文章力でラノベなのかよ! もう文学だろ!」みたいな受賞作も出てきたりしていますね。

    まだまだ険しい道のりかと思いますが、頑張ってください!

  •  こそっと。。わたくしも、ボディビル高校編を、某新人賞に出した事あります。。
     余裕で一次なんか通ると思ってましたが、あっさり落選。。
     しかも、落選者の中でD評価。1万中8500以下、みたいな評価でしたね。
     文章力だけ評価されてましたが、キャラの魅力は最低ランクのEだったかな?
     
     あー、来るとこ間違えた、と遠吠えをして、去っていった覚えがあります。。

     やっぱ、売れないのはダメですね。

    作者からの返信

    小田島匠さま

    コメントありがとうございます。
    新人賞とWeb小説の大きな違いとして、新人賞は「売れるか」、Web小説は「読めるか」があると思います。
    Web小説の場合、読めればあとは本人の宣伝次第でなんとでもいけると思うのですが、そうはいかないのが新人賞なのだと思います。。。

  • そう言えば、最近、Xでイラストレーターの生成AI反対ポスト見てないです。TLに流れてこないだけの可能性もありますが、ガチで大反対な方々はXをやめてBlueskyに移ったんだと思います。

    ほとんど生成AIがコードを書くまで技術が発展したというのには驚きました。プログラマーは最低限の人数しか必要でなくなりますね。

    画像生成は、手足が気持ち悪いヘンテコな感じになったり、特定の画像(武士とか)を生成しようとしても思ったふうにならないと聞きます。プロンプトの問題なんでしょうか。

    作者からの返信

    田鶴さま

    コメントありがとうございます。
    Blueskyですか〜。そっちにまでアンテナ広げてないので可能性としてはありますね〜。

    プログラマーの人数は減るかもしれませんが、やはりAIが書いたコードに致命的な欠陥がないか確認する役割は人間にしかできないので、基礎をしっかり理解したプログラマーだけが残る感じになると思います。

    (いま、ここで思いましたがこの人間が人間に抱く「信頼性」というのは科学的に説明することが難しい気がして、なかなか面白いテーマな気がします)

    画像生成AIに関しては、最新のモデルはかなり改善されていると思います。
    昔は苦手とされた文字画像の出力もできるようになってきているので。手足が変になる、ということは余程複雑な画像でない限りなくなっているな、という認識です。

    特定の画像が出力できない、についてはAIの学習したデータに偏重があるからですね。今でも「金髪の女性」と入力すると必ず青い目が出力されます。そこら辺はフォトショなどで修正する必要があるかもですね。

  • 今日、10年来の友人がXで某党支持者のどこからどう見ても明らかなデマゴーグをリポストしているのを見てしまい複雑な気分です。
    どうしてそんなことある訳ないだろうってことを平然とリポストし、あまつさえ目を覆いたくなるような暴力的な文章まで添えて投稿できるのか…。
    ちょっと偏屈だけどいい友人なんですけどね…関係が壊れるのが嫌で見て見ぬフリをしてしまう自分も嫌です。
    件の彼だけでなく、古くからの友人はSNSを始めて明らかに人が変わりました。
    趣味で描いていたいろんなジャンルのイラストが今はイイネの数が多い有名キャラや流行りのキャラばかり描いて進歩もなくなってしまいました。
    悲しいです。

    作者からの返信

    岩田コウジ様

    コメントありがとうございます。
    驚くべきことは、そうやってデマを拡散する人の多くが「騙してやろう」と思ってるわけではない、という事です。そして、さらに驚くべきことは、彼らは決まって普段は平生に人と接している、という事です。特定の話題やSNS上だと人格攻撃を平然と行うのに、普段は人格者を気取っていたりするのです。
    そんなときに友人としてできることは、間違っていることはしっかりと「間違ってる」と止めることだと思います。しかし、人間誰しも完璧じゃないので、そっと離れるのも一つの手です。僕も、これまで何回かそれで友人から距離をとったことがあります。

    悲しいことですが、分断は避けられないのかもしれません……。

  • 脳死モノ多いけど面白いのもきちんとあるし、やっぱりタイトルや、1話から惹き込ませられるものでないと難しいですよね…。
    擬音語の多用はそっとじします

    作者からの返信

    テマキズシ様

    コメントありがとうございます。
    擬音語の多用、そっ閉じ、同志ですね!!

  • 「脳死でも読める」という表現は秀逸ですね。私は思考が擬音語と決まり文句だけの人が一定数いるように思います。

    多様な人たちが読んだり書いたりしてくれるおかげで、ウェブ小説のインフラが保たれているという良い面もあるのではないでしょうか。

    たしかに高評価の理由がよくわからない作品は多いですが、かといって名無之権兵衛さまが「カクヨム向けではない」というほどでもないかと。

    カクヨムに限らず、よい小説が多く読まれて高い評価を受けるとは限りませんし。

    作者からの返信

    G3Mさま

    コメントありがとうございます。
    「脳死でも読める」と書きましたが、僕はこれに「SNS依存症」が関わっているのではないかと思います。
    スクロールするだけで情報が頭に入ってくると脳はドーパミンを出し、スクロールが止まらなくなる。
    結果として、ユーザーは脳死で読める小説に集まり、そういった作品がランキングを席巻するようになる。
    もちろん、そうでない作品は出続けると思いますが、カクヨムの中でも一部でひっそりと行われる感じになって、メインストリームに出てくることはないと思います。
    これを「多様」と表現すべきかどうかは難しい問題ですが、僕としては「百億の昼と千億の夜」、「星を継ぐもの」、「IT」といった(僕にとって)読んでいてワクワクするような物語が昔より減ってしまったのは、いささか残念な気がします(出会えてないだけかもしれませんが……)。

    ゴッホも死後評価されたといいますし、評価を求めて書き続けるのは良くないと言いますが、それが創作におけるモチベーションの一つになっていることも間違いないわけですので、難儀なものです……。

  • おめでとうございます!!
    末永くお幸せにです!

    作者からの返信

    ユウキ・アカツキ様

    ありがとうございます!