第2話への応援コメント
無知ってある意味幸せなんだよなと、読んでいて感じました。
いつ終わるか分からない世代継承型恒星間移民船。
となると地上を直接知っている第1世代。その話聞いている第二、第三世代までは私たちでも共感できるメンタルしてそうですが、そこから先となると、どうなるか?
だったら情報統制して、職業や知識を制限して治安や精神性の安定をある程度作るのは仕方ないかなと。
それこそ幸福度が高かった国が、スマホやらで海外の情報が流入して、一気に下がったて実例もあるしなと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シドニ○の騎士という有名作品にめちゃめちゃ影響を受けていますが、内緒にしておいてくださいw
第1話への応援コメント
企画への参加ありがとうございます!『読んでると書く時間が無にゃいし、書いていると読む時間が無にゃいし』 ……首がもげるほど頷きながら、今の私は前者かな~と思ってしまいました。Web小説好きの人の永遠の悩みですよね! 尻尾でスイッチを消して怒られる生活感も可愛くて、目尻を下げながら拝読させて頂きました。この広い宇宙にねこちゃん型の文明があると信じます!で、この少しズレた並行世界では、カクヨムならぬ、丸山書店のマルカクかも知れませんね(笑)
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
もっと読みたい、もっと書きたいと思う気持ちは、みなさん一緒だろうなーと思って、作品にしました。
こんな世界といつか繋がれたら、いいですね。
コメントもレビューも、ありがとうございます。
(マルカクの意味に気付くのに、半日かかりましたw)
第4話への応援コメント
オムニバスで紡がれるSFを読んだのは星新一以来かもしれません。独特の世界観と味があって1話目から引き込まれました。
個人的には2話目の設定が好きです。これだけ科学が発達していても、想像力が決め手になることがある。長いこと宇宙船の中で暮らす環境は、災害時の不便な避難所のそれに近いものがあるかもしれない──。
的に、考えさせられるものがありました。からの最終話のオチwww
数千年後に我々のネタをキャッチする文明があるかも。あって困惑するかも? しれませんねー。くくくっ!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
2話目の2人には、幸せになっていただきたいところです。
例の言葉を探知して異星人が地球に来た場合、ファーストコンタクトの際に、例の言葉についてコメントを求められたら、地球の代表者は相当困ると思いますw
コメントまでいただき、ありがとうございます。
第4話への応援コメント
一話から四話までの四者四場面、面白い切り口と面白い取り纏めの作品ですね。読んでて思わずニンマリしてしまいます。
ホンモノのファーストコンタクトもこんな感じだったら良いのになぁ
わたしの作品も読んでいただき、ありがとうございました。2ndも是非拝読させていただきます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
起承転結を意識して4話にしてみましたが、3話目がちょっと飛びすぎたかなーって、気になってました。
うまくアクセントになってるようなら嬉しいです。
実際の宇宙人が、仲良くしてくれる種族で、地球に来てくれたらいいなーと思いながら書いてました。
コメントもありがとうございましたー。
第4話への応援コメント
宇宙規模での悩みや苦悩の共有
→ これぞ、Miss! Universe なんちゃって。
いかがでしょう?
「宇宙語を翻訳・解析するから、ちょっと待て」みたいなところが入ると、よりリアリティや臨場感が増して良いかなぁ、なんて思ったりしました。
スミマセン、くだらない意見で。
本案2点の採用・不採用は丸千さんに一任いたします。
拙作をお読みいただいたみたいでありがとうございました😊♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第一話に全力投球しようとしたせいで、二~四話がもったいない事になってる自覚は若干ながらありました。
少し考えてから、直そうかと…。
アドバイスを参考にさせていただきま~す。
第4話への応援コメント
ワオシグナルですね。小ネタが好きですw
まさか天文学上に今も燦然と輝く謎がそれだったとは!(笑)
真面目なのから、トンでもなのといろんな説がありますが、
ガチで宇宙人からメッセージ説も語られているので夢があります。
オウムアムア彗星なんかも、ロマンの塊だし、生きてるうちにファーストコンタクト起きねぇかなと思ってます。
まぁ知らないうちにいるのかも知れませんが、それもまた面白いですがw
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
SETI計画の成功をただただ祈っております。
宇宙人が来るなら、ある程度の冗談が通じる相手であってほしいですw