応援コメント

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  • 第4話への応援コメント

    う〜ん🤔
    不穏なメッセージですね。
    地球へのメッセージと言うよりは、
    船同士のトラブル状態の会話のような。
    先に行け···来るのかな👀?
    大気のある近くのここへ🌏️

    😺と🦄
    どちらも、そのままでもステキなエピソード。
    とても、贅沢なオムニバスでした🤗⭐✨

    作者からの返信

    確かにトラブルの最中の言葉に聞こえます。

    都合よく、一番かっこいい部分が電波に乗ってたどり着いたようです。

    この前後に何があったかは、今のところご想像におまかせします。

    最後まで、お読みいただきありがとうございました。

  • 第3話への応援コメント

    届いたということですね👀♪

    作者からの返信

    連続のコメントありがとうございます。

    この機械を作ったのが誰か分かりませんが、小説をずっと作り、発信しております。

    銀河の果てに居るせいで、人との関わりや刺激が無く、書いているお話は偏りがありそうです。

    お読みいただきありがとうございます。

  • 第2話への応援コメント

    ガンダム。
    コロニーしか知らない
    スペースノイドが、地球に降りた。
    初めて、空を自由に飛び回る鳥を見て、ビビる😳🕊️

    昨日の朝、
    雨上がりの空に、虹を見ました👀🌈
    漂流する異星人が地球に来る話は、
    映画とかで見たことあります。
    現在、漂流中のお話を読むのは、
    初めてです。
    とても、おもしろいですね😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    世代をまたいで宇宙の旅を続けると、ストレスが多そうです。

    本くらいは読ませてあげたいですが、一部は禁止になっているようです。

    幸い時間はありそうなので、書き手にまわるのは時間の問題かもしれません。

    お読みいただきありがとうございまーす。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    ☀️ ☀️
    2個👀?
    そして、
    ✨😺✨

    スゴく、宇宙の向こうのネコさんと通じた気がしました👀&😺♪
    自然と始まった導入から、
    耳。
    そして、
    シッポ。
    とても、引き込まれました🤗

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    ネコ耳宇宙人の星では、しっぽでスイッチ操作をするのが行儀が悪いことになっているようです。

    でも、自由に動くしっぽがあれば、誰でもやりたくなりますよね。

    コメントもありがとうございます。

  • 第4話への応援コメント

    こんにちは。
    企画から来ました。

    雄大な宇宙のようにゆったりと時間が流れている感じが良い作品ですね。
    のんびりとした気持ちで読めて良かったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    ネコ耳宇宙人に会える日をのんびり待っております。

    お楽しみいただき幸いです。

    コメントもありがとうございまーす。

  • 第4話への応援コメント

    オムニバスで紡がれるSFを読んだのは星新一以来かもしれません。独特の世界観と味があって1話目から引き込まれました。
    個人的には2話目の設定が好きです。これだけ科学が発達していても、想像力が決め手になることがある。長いこと宇宙船の中で暮らす環境は、災害時の不便な避難所のそれに近いものがあるかもしれない──。
    的に、考えさせられるものがありました。からの最終話のオチwww
    数千年後に我々のネタをキャッチする文明があるかも。あって困惑するかも? しれませんねー。くくくっ!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    2話目の2人には、幸せになっていただきたいところです。

    例の言葉を探知して異星人が地球に来た場合、ファーストコンタクトの際に、例の言葉についてコメントを求められたら、地球の代表者は相当困ると思いますw

    コメントまでいただき、ありがとうございます。

  • 第4話への応援コメント

    丸千 様

    はじめまして。
    天音空と申します。
    応援、フォロー、レビューを頂きまして、ありがとうございます!
    とても嬉しく思います。
    宜しければ、時々は小説を読みにいらして下さい。

    丸千様の物語は、日常の何気ない場面から宇宙の遠い未来まで広がる構成が面白いですね。そして、物語を通してつながる「想像や冒険の楽しさ」が印象に残りました。最後のオチも秀逸です!

    今後のご活躍を心より応援しております。

    作者からの返信

    こちらこそ、お読みいただきありがとうございます。

    天音空さまの作品も読みに伺いますねー。

    コメントもありがとうございます。

  • 第4話への応援コメント

    一話から四話までの四者四場面、面白い切り口と面白い取り纏めの作品ですね。読んでて思わずニンマリしてしまいます。
    ホンモノのファーストコンタクトもこんな感じだったら良いのになぁ
    わたしの作品も読んでいただき、ありがとうございました。2ndも是非拝読させていただきます。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    起承転結を意識して4話にしてみましたが、3話目がちょっと飛びすぎたかなーって、気になってました。

    うまくアクセントになってるようなら嬉しいです。

    実際の宇宙人が、仲良くしてくれる種族で、地球に来てくれたらいいなーと思いながら書いてました。

    コメントもありがとうございましたー。

  • 第1話への応援コメント

    わぁ……か、かわいいです🐈‍⬛
    話し方、真似しちゃいそう。

    しっぽで電気を……同じ立場なら私もきっとやります。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    「な」を「にゃ」に変えてるんですが、「な」がたくさんある文章だと、早口言葉になりますw

    コメントありがとうございまーす。

  • 第2話への応援コメント

    こんにちは。
    宇宙のどこかでも、誰かが青春をしているのを感じて面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    誰だって退屈は嫌でしょうけど、若い二人には、少しくらい反発したくなる環境が丁度いいのかもしれません。

    お読みいただきありがとうございます。

  • 第4話への応援コメント

    面白かったです。
    どこの世界でも小説はあって、種族問わず書くのも読むのも楽しまれている……ほっこりしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ちょっとだけ夢を詰め込みました。

    いつか、ホントになって、宇宙人と読み合いたいトコロです。

    お読みいただき、ありがとうございます。

  • 第4話への応援コメント

    今のところ、いい感じでそれぞれの環境が表現され、
    最後にちょこっと不安な感じが出てきましたね。
    続きが楽しみです。
    近々 2nd の方も伺わせていただきますね。

    面白かったです。

    作者からの返信

    コメントいただき、ありがとうございます。

    「とにかく、リアルの時間が無いよー」という愚痴を1話目のキャラクターに代わりに言ってもらおうと書いたお話ですが、何となく、続きを作ってしまいました。

    2の方は少し雰囲気が変わりますが、興味を持っていただけると嬉しいです。

    お読みいただき、ありがとうございました。

  • 第3話への応援コメント

    丸千さん、拙作『量子と精神』にレビューコメントありがとうございました😊♪

    実は、あの壮絶な戦いをある意味一番象徴するするのかもしれない終局図の「意味」をきちんと読み解き、気づいたのは、丸千さんが初めてなんです!

    キチンと細かいところまで、読んでいただき&楽しんでいただけたみたいで良かったです♪

    私としても、キチンとこちらの意図を掴んでもらえて嬉しかったです♪

    丸千さんに感謝の気持ちをお伝えするために、こちらの紙幅をお借りいたしましたこと、お赦しください。

    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第4話への応援コメント

    宇宙規模での悩みや苦悩の共有 
    → これぞ、Miss! Universe なんちゃって。

    いかがでしょう?

    「宇宙語を翻訳・解析するから、ちょっと待て」みたいなところが入ると、よりリアリティや臨場感が増して良いかなぁ、なんて思ったりしました。

    スミマセン、くだらない意見で。
    本案2点の採用・不採用は丸千さんに一任いたします。

    拙作をお読みいただいたみたいでありがとうございました😊♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    第一話に全力投球しようとしたせいで、二~四話がもったいない事になってる自覚は若干ながらありました。
    少し考えてから、直そうかと…。
    アドバイスを参考にさせていただきま~す。

  • 第4話への応援コメント

    来週ですね ドイツへ帰ったら結婚するんスボクたちー

    こんな所にいられるか!船が来るまで部屋に籠もらせてもらう!

    ちょっと様子を見てくるよ

    作者からの返信

    俺達だけ、こっちに行こう。安全な近道があるんだ。

    もうすぐ子供が生まれるんです。

    俺には犯人が分かったんです。心配しないで下さい。一人で大丈夫です。

    コメントありがとうございまーす。