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  • 最期への応援コメント

    ハマハマさんのレビューにつられて拝読しました。
    するするっと読めて大満足。面白かったです!
    面白いお母さんだなぁ望東子さん。軽トラに足先を轢かれた時の短い叫び声が出た時、「あ、好き」と思いました。
    ガーリックライスで調子悪くならなかったぼく、で不穏な感じになるかと思いきや、さらっと受け流すあたり、この母あってのぼくなのだなぁと、なんだか納得です。
    2660年に冷蔵庫で開封される饅頭は、とんでもないことになっていそうですが(でもぜひ大切に保管してみてほしい)。
    楽しませていただきました。ありがとうございました(^^)!

    作者からの返信

    レビューのちからは偉大です。

    保紫さま、ありがとうです。
    ハマハマさまも、ありがとうです。

    未来に託された饅頭問題は、これでいいのかなと考えつつ。
    彗太郎のカン違いなので。でも、代々この気質は受け継がれていくはず。

    楽しんでいただけて、よかった!
    でも、恥ずかしい。
    読まれたいのに、読んでいただくと恥ずかしい。こういう屈折した感情を抱くことも、このサイトの醍醐味ですね。

  • 最期への応援コメント

    望東子さん、大往生でしたね。

    私も中学の修学旅行の前日に母から「酔い止め持った?」と差し出されたトラベルミンが、パッケージの色褪せたトラベルミンジュニアで「これ、小6の修学旅行の時のやつ……」ってなりました。

    七つの玉を集めて投げたら、どのボールに入ったトモダチが、上弦の柱か分からなくなりそうですが、とりあえず未来から来た彼には紀伊国屋書店さんとかを案内してあげたいですね。

    いつも楽しい物語をありがとうございます。

    作者からの返信

    大往生としました。
    自宅で前の日も「明日は何しよっかな」と息子と会話して、おやすみして、朝、起きて来なかったという、現実のファンタジーがいいかと思います。

    修学旅行のバス酔い問題もありましたね~。
    うちに、レジャーる液という乗り物酔い予防薬、あります。とんでもなく以前からあるような。

    未来から来た彼の読みたいマンガ知識と私のそれが同等ぐらいです。
    おそらくは未来から来た彼は、タイムトラベル能力だけ卓越していて、あとぽんこつ。
    月子さんのような参謀がついていれば、キノクニヤに行けたのに。

    わりと、吹っ飛んだ気分で公開した物語の方が、よろこばれてます。
    今日のおやつ的作家を目指して精進します。かなり、ばかばかしい精神状態になるのがコツです。

    お星さまをありがとうございました。

  • 最期への応援コメント

    望東子よ永遠に!
    でもアンタの息子、賞味期限の概念は絶対間違えてるぞ!

    いやぁさすが、めっちゃオモロい!大好き!

    作者からの返信

    年末年始で完結させた結果がこれです。
    お星さまだけでなく、レビューもありがとうございました。

    過去の小さなアクシデントを望東子が修正してしまうエピソード、もう数話続ける案を消しました。
    それ、ハマハマさん、まるっとお見通しなのね。

    SFちっくな場面展開の参考にしたのは、どこがと言われても『時をかける少女』です。

    編集済
  • への応援コメント

    めちゃくちゃおもしれぇ!
    お母ちゃんかっけぇ!

    作者からの返信

    事故的にはあるんです。車の誘導していて爪先だけ轢かれた人。

    ちょっとだけのアクシデント。
    ちょっとだけの非日常。
    それでも代わり映えのしない毎日。

    そんなお母さんにエールをありがとう。

  • への応援コメント

    インパクトあります!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    もう一話、思いついて締めくくりたいのです。

  • への応援コメント

    軽トラに軽く引かれると過去に行けるように…転生ものの新しい形態では!?
    面白かったです( *´艸`)

    作者からの返信

    話の冒頭で、軽く軽トラに轢かれてみたかったんですよね。
    たぶん日常の中のささやかな冒険を書きたかったのです。アイスクリームが欲しいです。

    これで星3つがいただけるとは、コスパがよすぎです。

    編集済