概要
君の記憶から俺が消えても、君のことを俺はずっと覚えているから
今あなたは恋をしている。あの子ばかり見つめている。何故解るのか?私があなたを見つめているから。気づかれないようにそっとみる。あなたには私の視線は騒音でしかないから。
あなたを好きになったのは間違っていた?………たぶん、そうだったんだね。私はあなたに嫌われているから。
あなたを好きになったのは間違っていた?………たぶん、そうだったんだね。私はあなたに嫌われているから。
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