概要

育てる花、見上げる月。全てのものには、忘れられないきみ達が宿っている
歳を取らない少年の独白



※世界観は現代ファンタジーですが、小説内に現代描写は皆無です。
※小説家になろう様でも「歳を取らない僕が、死んだきみの未練を愛おしく思うワケ」で投稿しております
  • 完結済1
  • 1,838文字
  • 更新
  • @tukisiro_keiya

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